Galaxy S5 SC-04F / SCL23のスペックと格安SIMでの使い方とテザリングの設定

最終更新日 / 作成日 2016年3月9日 / 作成者 格安SIMとスマホ比較

Galaxy S5には二機種あります。ドコモ系の格安SIM(楽天モバイルやDMM mobile等)で使えるGalaxy S5 SC-04Fと、au系の格安SIM(UQ mobileとmineoのauプラン)で使えGalaxy S5 SCL23です。

SC-04FとSCL23はスマホの性能にほとんど違いはありません。違いは、SC-04Fがドコモ系の格安SIMの電波をつかんで使えて、SCL23はau系の格安SIMの電波を使える。あとは、SC-04Fはテザリングが困難(おそらく不可能)で、SCL23はテザリングが簡単にできるといった違いになります。

Galaxy S5の特徴は、格安SIMで使うことができて、電池が交換できるスマホの中で一番性能が良いことです。価格も2万5000円程度で入手することができ、電池持ちも良いです。Android 6にも対応しています。

できるだけ長い期間(5年くらい)、快適に、そして安くスマホを使いたい場合、Galaxy S5は最高にして唯一のスマホです。

Galaxy S5

Galaxy S5 SC-04F / SCL23のスペック(性能)

CPUクワッドコア2.5GHz
RAM2GB
ROM32GB
ディスプレイ5.1インチ
解像度1920×1080
カメラ背面1600万画素/前面210万画素
電池容量2800mAh(5600mAhの互換電池がある)
連続待受LTE 440時間、3G 500時間
サイズ142 x 73 x 8.3mm
重さ147グラム
価格(税込)3万円程度(ヤフオクだと2万3000円)

Android 4.4.2(Android 6まで対応)、マイクロSIM、ワンセグ対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応、外部マイクロSD最大128GBまで対応

Galaxy S5 SC-04Fの対応周波数(ドコモ系の格安SIM)
LTE: 1/3/19/21
3G: 1/5/6/19

ドコモ系の格安SIMが使っているLTEバンドを全て対応しているほか、3GもFOMAプラスエリアに対応しているので、電波の受信や音声通話は問題ありません。

Galaxy S5 SCL23の対応周波数(au系の格安SIM)
LTE: 1/18/CA/41(Wimax 2+)
CDMA2000

au系の格安SIMが主に使っているLTEバンド1と18に対応しているほか、Wimax2+にも対応しています。Wimax2+の電波に対応したところで格安SIMの通信速度がそんなに速くなるわけではなりませんが、おまけ程度の効果があります。CDMA2000にも普通に対応しているので音声通話も問題ありません。電波の受信も問題ない機種です。

対応周波数の詳細はドコモとauとソフトバンクの対応バンドのまとめを参考にしてみてください。

Galaxy S5 SC-04F / SCL23の評価

格安SIMのために、スマホを一台だけ選ぶとしたらGalaxy S5を選びます。理由は、妥当な価格で性能が良い上に電池を交換することができるからです。

価格は2万円から3万円程度

Galaxy S5 SC-04FもGalaxy S5 SCL23も2万円から3万円程度で買うことができます。

ヤフオクで落札する場合は2万3000円前後で買うことができますが、Amazonで買う場合は3万円くらいになります。全般的に状態が良ければ良いほど価格は高くなります。

性能がとても良い

2万円から3万円程度で買えるスマホの中でGalaxy S5の性能はとても良いです。

CPUはクワッドコア2.5GHzと高性能なので、なんでもサクサク使うことができます。RAMは2GBでROMが32GBあるので複数のアプリを起動したり、データを保存する容量としても十分です。外部SDカードも128GBまで対応しています。

防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応となんでも揃っています。ただ、ワンセグに関しては、醜いアンテナケーブルをぶっささないといけないので、ワンセグ向けではありません。

一般的ユーザに加えて、ヘビーユーザも満足する性能になっています。

電池持ちが良く、電池が交換できて、容量2倍の電池もある

Galaxy S5はCPUなどの性能も良いのですが、一番の強みは電池持ちが良い上に、電池を交換することができることです。

2万円以下の性能がイマイチな格安スマホだと電池を交換することができるのですが、一定以上の良い性能を持ったスマホの場合、そのほとんどは電池が交換できません。そんな中、Galaxy S5だけが電池交換に対応しています。

純正電池だと3500円くらい、互換電池だと1500円くらいで買えて、自分で簡単に電池を交換することができます。

純正電池と互換電池の違いですが、よくわかりません。Galaxy S4で試したのですが、ほとんど電池持ちが同じでした。噂によると互換電池だとおサイフケータイに非対応になるとかなんとか。面倒ごとを避けるためにも、とりあえず純正電池を買っておけばいいと思います。互換電池を選ぶ場合は自己責任で。。

Amazon: 純正電池 GALAXY S5 SC-04F用 (ドコモ)
Amazon: 純正電池 GALAXY S5 SCL23用 (au)

当分の間、販売終了になることはないと思いますが、とりあえずGALAXY S5を買ったら1個電池を買っておくことをおすすめします。

ちなみに、このサイトではテスト用にGALAXY S5の電池容量が2倍の互換電池(5600mAh)を買って試してみました。

GALAXY S5 互換バッテリー Lサイズ 5600mAh + TPUケース
Sato Commerce GALAXY S5 SC13 SCL23UAA 互換バッテリー Lサイズ ( SC-04F / SCL23 / i9600 / G900 / G900F / G900I ) 3.8V 5600mAh + TPUケース (ブラック)

GALAXY S5の純正電池の電池容量は2800mAhです。そしてこの互換電池は5600mAhもあります。

5600mAhの互換電池を使ってみた結果、電池の持ちが数字通りほぼ倍になりました。Youtubeの連続再生時間が17時間10分を記録しました。

電池持ちが良いスマホでYoutubeの連続再生時間は8時間から9時間くらいです。純正電池を使ったGALAXY S5の場合は9時間4分、5600mAhの互換電池にすると17時間10分。まさに、電池持ちの化け物です。

5600mAhの互換電池の注意点は、防水性能を失うことです。あと、本体が2倍くらい厚くなることです。あと、互換電池なので何か事故があっても自己責任になります。日本国内でスマホの互換電池が爆発して怪我したとかいうケースはないはずですが、互換電池を使うときは自己責任で使う必要があります。

GALAXY S5の純正電池でも十分電池持ちが良いです。電池をバカ食いするIngressユーザの場合は、5600mAhの互換電池を検討してみてください。

GALAXY S5の電池持ちの詳細はスマホの電池持ちの詳細調査に記載しているの参考にしてみてください。

Android 6に対応している

GALAXY S5はAndroid 6に対応しています。

Android(TM) 6.0へのバージョンアップ予定製品について (ドコモ)

GALAXY S5 SC-04Fがしっかり入っています。

Android™ 6.0へのOSアップデート予定製品について (au)

Galaxy S5 SCL23がしっかり入っています。

いつ頃アップデートできるかは未定ですが、とりあえずAndroid 6にはアップデートすることができます。これで、Galaxy S5をより長く安全に使うことができます。

性能バッチリ、電池持ちバッチリ、電池交換可能、Android 6対応。Galaxy S5で5年戦えます!

テザリングを使いたい場合に注意

Galaxy S5の注意点はテザリングです。

au系の格安SIMが使えるGalaxy S5 SCL23の場合は、テザリングの心配しなくて大丈夫です。特に問題なくテザリングを使うことができます。

問題はドコモ系の格安SIMが使えるGALAXY S5 SC-04Fです。これは初期設定ではテザリングができなくなっています。ドコモのGalaxy S4でも初期設定ではテザリングができなくなっているのですが、少し難しい設定をすることで、面倒くさいですがテザリングができるようになりました。

GALAXY S5 SC-04FもおそらくはGalaxy S4と同じように設定すればできるようになると思われます。ただ実際には試していないので、SC-04Fにはテザリングができないリスクがあることを知っておいてください。

テザリングを使いたい場合はau系の格安SIMが使えるGalaxy S5 SCL23を選ぶのをおすすめします。

カメラが起動できない場合

Galaxy S5にはカメラが起動しなくなるバグがあるようです。このバグはソフトウェアのアップデートで修正されるようです。

設定 → 端末情報 → ソフトウェア更新 → 今すぐ更新 → OK
最新バージョンに更新します。

GALAXY S5の購入方法

購入前に、GALAXY S5ならではのチェックポイントを知っておいてください。チェックポイントは充電キャップ(カバーキャップ)とクレードル・ドック(卓上ホルダ)が付いていることです。

本体の下部にある充電キャップが付いていないと防水になりません。状態の悪いのGALAXY S5を購入すると、この充電キャプがなくなっている場合があります。

もし買って付いていなかった場合は、ZooooM GALAXY S5用 カバーキャップというのばAmazonで売っているのでそれをはめればいいのですが手間です。

付属品のクレードル・ドック(卓上ホルダ)はあったほうがいいです。卓上ホルダがあると、この上に置くだけでスマホを充電してくれます。充電キャップを取らずに充電できるので、とても楽です。普通に買うと3500円くらいするので、卓上ホルダついているGalaxy S5を購入しましょう。

GALAXY S5の購入先は、大きく分けて3つあります。1つはAmazonで、もう1つはヤフオク、そして最後の1つがノジマです。

Amazonで購入する場合

Amazonだと3万円ちょっと程度で購入することができます。

Amazon: au GALAXY S5 SCL23
GALAXY S5 SCL23 au シマリーホワイト

Amazon: docomo GALAXY S5 SC-04F
SAMSUNG docomo GALAXY S5 SC-04F shimmery WHITE

ヤフオクで落札する場合

ヤフオクだと送料&手数料込みで2万3000円前後で落札できると思います。

ヤフオク! (GALAXY S4 SC-04Eで検索)

新品同様になると3万円ちょっとくらいします。3500円くらいで新しい純正電池に交換できるので、普通品質の中古のGALAXY S5を2万3000円くらいで落札するのがオススメです。

Amazonで買うにせよヤフオクで落札するにせよ、気をつける点はネットワーク利用制限が〇になっていること、評価が高い出品者から購入(落札)することです。購入時の注意点の詳細は白ロムの購入ガイドをご確認ください。

ノジマで掘り出し物を探す場合

nojima online(ノジマオンライン)

ノジマオンラインTOPのアウトレット・中古・白ロムの携帯電話・スマートフォンに、掘り出し物のスマホを売っている場合があるので、1度覗いてみるのもいいと思います。たまにGalaxy S5も3万円くらいで売られています。

他にも、ブックオフの実店舗で売っている場合もありますが、価格は少し高くなります。

GALAXY S5で使えるおすすめの格安SIM

GALAXY S5のSIMのサイズはマイクロSIMです。

GALAXY S5 SC-04Fで使えるおすすめの格安SIM

GALAXY S5 SC-04Fはドコモ系の格安SIMで使うことができます。

おすすめのドコモ系の格安SIM

  • 楽天モバイル
    • 通信速度も比較的速く、通話SIMを申し込むと楽天市場での買い物でもらえるポイントがずーと2倍になる特典が付いてきます。楽天市場で買い物をすることがある人に一番おすすめの格安SIMになっています。初月無料です。5分かけ放題のオプションもあります。
  • DMM mobile
    • DMM mobileは月額料金も安く月に使えるデータ量の選択肢もたくさんあります。速度もそこそこ速いです。
  • BIGLOBE LTE・3G
    • 通信速度は遅めですが、通話パック60という月額650円で60分の通話できるオプションがあります。

GALAXY S5 SCL23で使えるおすすめの格安SIM

GALAXY S5 SCL23はau系の格安SIMで使うことができます。ただし、VoLTE対応の格安SIMカードは使えないので注意してください。VoLTEに対応していない格安SIMカードを選ぶ必要があります。

au系の格安SIMはUQ mobileとmineoのauプランだけです。

データが月3GBで十分な場合はUQ mobileを選んでください。UQ mobileは通信速度が全ての格安SIMの中で圧倒的に1番です。

データが月3GBでは足りない場合に、月3GB超のデータプランを選べるmineoのauプランを選んでください。mineoはUQ mobileよりも通信速度は遅いですが、他の格安SIMよりも比較的通信品質が良い格安SIMです。

GALAXY S5を格安SIMで使うための設定方法

GALAXY S5と格安SIMが手に入ったら、GALAXY S5を格安SIMで使うための設定をします。

ここではUQ mobileの3GBプランの格安SIMとGALAXY S5 SCL23を使って設定の解説をします。他の格安SIMを使っても基本的に設定の仕方は同じです。

GALAXY S5 SCL23が入っている箱

中身

GALAXY S5 SCL23本体、卓上ドック、USBケーブル、アンテナケーブル、イヤピースが入っていました。

卓上ドックは下記の方に使います。

卓上ホルダがあると、こんな風にGALAXY S5をポンと置くだけで充電できます。

電池カバーを取って電池を外します。

上記の写真のように格安SIMカードをGALAXY S5を挿入します。(今回はナノSIMをマイクロSIMのサイズにするアダプターをかましています)

これで準備完了です。GALAXY S5の電源を入れます。

スタートをタップします。

WiFiの設定を無視して次へをタップします。

利用規約にチェックを入れて、今はしないにチェックを入れて次へをタップします。

なにやら接続先を探し始めます。少し時間がかかります。

まだインターネットにつながっていないので、ページが見つかりませんでした、という表示が出てきます。

WiFiを設定している場合や、APNを自動的に認識してインターネットにつながっている場合は表示が少し違いますが、いずれにせよ気にせずドンドン進めていけば問題ありません。ここでは、とりあえずスキップします。

無視してスキップします。

とりあえず、適当な名前を入れて次へをタップします。(インターネットにつながっていない場合、ここで反応が鈍くなりますがタップしたらしばらく待ちます)

Googleサービスのチェックを全部外して次へ進みます。

ここではとりあえずGoogleアカウントはスッキップします。

Dropboxの設定もスキップします。

GALAXYの設定は完了です。続けてauの設定に移ります。

次へをタップします。

au IDを設定しないを選択して次へ進みます。

アップデートしないを選択して次へ進みます。

初期設定の利用規約に同意して次へ進みます。

盗難/紛失対策は利用しないを選択して次へ進みます。

次回電源ON時にau簡単設定を自動起動しないに濃いチェックを入れて、終了するをタップします。

これで登録完了です。

GALAXY S5の最初の画面。

続けてGALAXY S5を使うのに必要最小限の設定をおこなします。

APNの設定

APNを設定することでインターネットにつながるようになります。APNは自動的に認識している場合もありますが、APNの設定を個別に行わないとテザリングができなくなるので注意してください。

GALAXY S5から
設定 → その他ネットワーク → モバイルネットワーク → APN → 右上のプラスマークをタップ

アクセスポイントを編集

(下記はUQ mobileの場合。各格安SIMのAPNの設定項目に従って入力してください)
名前: UQ mobile (またはCPA)
APN: uqmobile.jp
ユーザー名: uq@uqmobile.jp
パスワード: uq
認証タイプ: PAPまたはCHAP

全て入力したら右上の三点マークをタプして保存を選択します。APNに戻って、自分の使っているAPN(ここであUQ mobile)を選択します。

これでAPNの設定は完了です。もしこれで数分しても”H”や”4G”と表示されない場合は、電波の良さそうな窓際に行って、スマホを再起動してみてください。

Googleアカウントの設定

アプリをダウンロードしたりGmailでメールを送受信するには、Googleアカウントの設定をする必要があります。まだGoogleでGmailアカウントを取得していない場合は、Gmailアカウントを取ってください。

Gmail

Gmailのアカウントを作ると、Googleアカウントとして使えます。

設定 → アカウント → アカウントを追加 → Google → Gmailのメールアドレスとパスワードを入力してGoogleアカウントを追加します。

これが終われば、Playストアからアプリのダウンロードとインストールができるようになります。

ソフトウェアを更新する

とりあえず、不具合をなくすために最初に各種ソフトウェアを更新してください。

設定 → 端末情報 → ソフトウェア更新 → 今すぐ更新 → OK
最新バージョンに更新します。

Playストア
左上の三点マークをタップ → マイアプリ → 更新できるアプリは全て更新する

これで完了です。

Galaxy S5のテザリングの設定の仕方

Galaxy S5 SCL23のテザリングの仕方

SCL23の場合は、テザリングの設定は超簡単です。

テザリングをするためにAPNを少し変える

Galaxy S5 SCL23から
設定 → その他ネットワーク → モバイルネットワーク → APN → UQ mobileまたはmineoのauプランのAPNを選択

アクセスポイントを編集
APNタイプ:default,supl,dun

保存して終了してください。あとは、念のためスマホを再起動してから、下記のテザリングの設定をしてみてください。

テザリングの設定

設定 → テザリング → Wi-Fiテザリング
右上のスライドを右にずらす。

右上の三点マークをタップ → Wi-Fiテザリングを設定をタップ

ここにネットワークSSID(AndroidAP)とパスワードが記載されています。

他のスマホやノートパソコンから、WiFi経由でそのネットワークSSIDとパスワードでログインすれば、テザリングの設定は完了です。

ちなみにAPNの設定をちゃんとしておかないと、テザリングで弾かれます。スライドを右にしても、すぐに元に戻ります。テザリングで弾かれた場合は、UQ mobileまたはmineoのAPNを見直して、再度テザリングの設定を行ってください。

Galaxy S5 SC-04Fのテザリングの仕方

ドコモ系のGalaxyはAndroid 5からテザリングができなくなりました。

Android 4ならパソコンで設定を弄れば、ドコモ系のGalaxyでも少し面倒ですがテザリングができたのですが、Android 5になってからパソコンで設定してもテザリングができなくなっています。

そのためドコモ系のGalaxyでテザリングをしたい場合は、擬似的にテザリングができるアプリを使って代用する方法になります。

Easy Tether Lite (No root) (機能制限版、無料)
EasyTether Pro (機能制限なし、有料1200円くらい)

無料版を試して、問題なく使えるようならEasyTether Proを使ってみてください。

その他の格安スマホ関連の情報

格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安SIMに最適な格安スマホの比較と評価(最新情報)では、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • Zenfone 2 Laser
    • Zenfone 5の改善版がZenfone 2 Laserです。大ヒットした格安スマホ、ZenFone 5の弱点だった電池とカメラが改善されています。税込3万24円で5インチ、CPUクワッドコア 1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ145g、電池容量2400mAh。
  • HUAWEI GR5
    • 格安スマホの中で一番人気があるのがHUAWEI GR5です。5.5インチの大画面に指紋認証機能が付いていて、メタリックボディで高級感があるのが特徴です。価格も税込3万5000円程度で買うことができます。CPUオクタコア1.5GHz/1.2GHzz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ158g、電池容量3000mAh。
  • arrows M02/RM02
    • 格安スマホの中で2番目に人気があるのがarrows M02/RM02です。おサイフケータイと防水に対応していて電池持ちもかなり良いです。価格もMVNOで2万9800円(税抜)で買うことができます。ドコモ系とau系の両方の格安SIMを使うことができます。5インチ、CPUクワッドコア 1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ810万画素、重さ149g、電池容量2330mAh。
  • Priori3S LTE
    • 低価格の格安スマホの中で人気があるのが電池持ちが最強に良いPriori3S LTEです。価格も1万7800円(税抜)と安く買うことができます。5インチ、CPUクワッドコア1.0GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ800万画素、重さ161g、電池容量4000mAh。
  • Liquid Z330
    • 1万円ちょっとで買える格安スマホで電池持ちが良いのがLiquid Z330です。価格は1万2000円(税抜)、4.5インチ、CPUクワッドコア1.1GHz、RAM1GB、ROM8GB、カメラ500万画素、重さ145g、電池容量2000mAh。ライトユーザ向けの格安スマホです。

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