LINEモバイルのキャンペーンの詳細情報、月額料金が最大3ヵ月無料

最終更新日 / 作成日 2017年4月1日 / 作成者 格安SIMの管理人

LINEモバイルでは、2017年4月30日までに音声通話SIM(または音声通話SIMと格安スマホのセット)を申し込むと、月額料金が最大3ヶ月無料になるキャンペーンを行なっています。

LINEモバイルのキャンペーンの詳細

キャンペーン内容

LINEモバイルの格安SIM(音声通話SIM)を申し込むと、初月(利用開始月)と翌月から2ヶ月分の月額料金が無料になります。

データSIM(LINEフリープラン)やデータSIM+SMSにはキャンペーンは適用されません。初月のみ月額料金が無料になります。音声通話SIM、または音声通話SIMと格安スマホのセットで申し込むとキャンペーンが適用されます。

キャンペーン対象プラン月額料金データ量
コミュニケーションフリープラン(音声通話SIM)1690円3GB ※1
2220円5GB ※1
2880円7GB ※1
3220円10GB ※1
MUSIC+プラン(音声通話SIM)2390円3GB ※2
2720円5GB ※2
3280円7GB ※2
3520円10GB ※2

※1 LINE、Twitter、Facebook、インスタグラムの利用時のデータ消費なし
※2 上記に加えて、LINE MUSICの利用時のデータ消費なし

上記の音声通話SIMのプランの月額料金が最大3ヶ月無料になります。

キャンペーン終了日
2017年4月30日 (3月31日から延長しました)

キャンペーンの詳細は、LINEモバイルの公式サイトもご確認ください。

キャンペーンの詳細はこちら(公式サイト) → LINEモバイル

契約中のLINEモバイルの詳細評価&他の格安SIMとの比較と評判の詳細

LINEモバイルで買えるオススメの格安スマホ

格安スマホの性能に関する最新情報は格安SIMに最適な格安スマホの比較と評価(最新情報)で記載しています。基本的に正しいのは最新情報のほうです。最新情報を合わせて格安スマホの購入の参考にしてみてください。

格安スマホと格安SIMをセットに申し込む場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

LINEモバイルでは、ZenFone 3、arrows M03、HUAWEI nova lite、HUAWEI P9 lite、Blade E01の5機種の格安スマホを販売しています。(HUAWEI MediaPad T2 7.0 Proはタブレットです)

基本的にそこまで安くありません。新しく格安スマホが必要な場合は、格安スマホが安く買える楽天モバイルのキャンペーンNifMoのキャンペーンがおすすめです。

LINEモバイルで買える格安スマホのオススメ順は下記になります。

LINEモバイルで買える一番おすすめの格安スマホ、Huawei nova lie、新たなコスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite

Huawei nova lite
LINEモバイル価格:1万9900円

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.1GHz/1.7GHz、RAM3GB、ROM16GB、カメラ1200万画素、重さ147グラム、電池容量3000mAh、連続待受LTE531時間、指紋認証対応、ナノSIMx2、Android 7

nova liteは2017年2月24日に発売された、コスパ最強だったP9liteに変わる、新たなコスパ最強の格安スマホです。2万円程度で買えて、コスパ最強だったP9liteよりも、性能が少し良く、価格が4000円くらい安くなっています。

nova liteはスマホを普通に使いたい、できれば安く使いたい、できればそこそこ快適に使いたい、そんな場合に、nova liteが一番オススメです。

LINEやTwitter、Facebook、インスタグラムを使う場合、nova liteならサクサク使うことができます。写真も結構キレイに撮れるので、インスタグラム用にも適しています。新しいスマホが必要な場合に、ぜひ検討してみてください。

LINEモバイルのnova liteの詳細と申し込みはこちらから → LINEモバイル

HUAWEI nova liteのスペックと評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

二番目にオススメの格安スマホ、ZenFone 3、デュアルスタンバイ対応の人気スマホ

ZenFone 3

ZenFone 3
LINEモバイル価格:3万9800円

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ144グラム、電池容量2650mAh、連続待受LTE493.6時間、指紋認証対応、デュアルスタンバイ対応(ナノSIM+マイクロSIM)

ZenFone 3は2016年10月7日に発売された、高性能で省エネのCPUと3GBのRAMを搭載した高級感のある格安スマホです。デュアルスタンバイにも対応していて、ガラケーと格安スマホを1台にまとめることもできるのが特徴です。

LINEやTwitter、Facebook、インスタグラムを使う場合はnova liteで十分快適に使うことができますが、ゲームをよくする場合や高級感があるスマホがほしい場合にZenFone 3がオススメになります。

LINEモバイルのZenFone 3の詳細と申し込みはこちらから → LINEモバイル

ZenFone 3の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

三番目におすすめの格安スマホ、arrows M03、防水・ワンセグ・おサイフケータイ対応

arrows M03

arrows M03
LINEモバイル価格:3万2800円

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、連続待受LTE640時間、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、ナノSIM、Android 6

arrows M03は電池持ち良し、防水、おサイフケータイ、そしてワンセグにも対応している隙のない構成をしています。スマホを便利に使いたい一般ユーザにオススメの格安スマホです。

お風呂でもLINEやTwitter、Facebook、インスタグラムを使いたい場合におすすめです。

LINEモバイルのarrows M03の詳細と申し込みはこちらから → LINEモバイル

arrows M03の性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

HUAWEI P9lite、過去のコスパ最強機種

P9 lite

Huawei P9 lite
LINEモバイル価格:2万4800円

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.0GHz/1.7GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ147グラム、電池容量3000mAh、連続待受LTE610時間、指紋認証対応、ナノSIM、Android 6

2016年6月17日に発売されて、2017年2月まで最も人気の格安スマホの一つがP9liteでした。P9liteはコスパ最強という理由で人気を集めていましたが、2017年2月下旬に新たなコスパ最強機種、nova liteが発売されたため、P9liteの役目は実質的に終了しました。

nova liteのほうがP9liteよりも安くて性能が少し良いので、P9liteを検討する場合は、nova liteを検討してください。

Huawei P9 liteの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

Blade E01は性能が低すぎるので買わないほうが良い

LINEモバイルでは、上記の他にBlade E01という格安スマホを販売していますが、このスマホは1万3800円で買えますが、性能が低すぎるので買わないほうが良いです。

Blade E01はスマホをほとんど使わない前提の格安スマホになっています。スマホをほとんど使わない場合は、Blade E01でも良いですが、少しでも使おうと思う場合は、nova liteのほうが絶対良いです。

LINEモバイルで買えるタブレット、MediaPad T2 7.0 Proについて

LINEモバイルでは、MediaPad T2 7.0 Proというタブレットも販売しています。

MediaPad T2 7.0 Proの性能評価と評判+購入後の詳細レビュー

このタブレットは音声機能にも対応しているので、音声通話SIMをセットで申し込めば普通のスマホと同じように携帯電話番号で電話をすることができます。

画面が大きいので、老眼で小さい文字が見にくいといった場合に、MediaPad T2 7.0 Proがおすすめになります。

格安スマホに端末保証オプションは必要?

LINEモバイルでは格安スマホを買う場合、月額450円の端末保証オプションを付けることができます。

端末保証オプションをつけると、スマホを壊した場合でも、初回は5000円、2回目は8000円で新品もしくはリフレッシュ端末と交換してもらえます。

このオプションに加入すべきかどうかというと、基本的にNOです。ここで少し詳しく不必要性を解説します。

保護カバーをつければ、故障原因の大半を防げる

スマホの故障の原因のほとんどは、落下による画面の破損です。スマホを落としてもスマホ自体は壊れませんが、結構な可能性で画面にヒビが入ります。画面にヒビが入ると、画面が見づらくなります。

ディスプレイの破損の修理代金は、1万3000円ぐらいはします。端末保証オプションに入っていれば、5000円で交換してもらえます。

ただ、この落下によるディスプレイの破損は、ほとんどの場合で1000円程度の保護カバーをつけていれば、防ぐことができます。保護カバーなんて絶対つけたくない場合は、端末保証オプションに加入するのも良いですが、保護カバーをつければ、端末保証オプションに加入する意味はほとんどなくなります。

水の中に落として壊す可能性が気になるなら、arrows M03を選ぶ

保護カバーを付けていても、水の中に落としてしまっては、どうにもなりません。ほぼ確実に壊れます。

ただ、水の中に落とすのって、台所で料理や洗い物をしているとき、お風呂で使うとき、トイレで使ったりする時くらいだと思います。

少し水がかかったくらいでは壊れないので、あまり気にしなくても大丈夫です。ただ、どうしても気になる場合は、防水に対応しているスマホを購入するのが一番です。arrows M03なら防水に対応しているので、arrows M03を検討してみてください。

LINEモバイルの関連情報

公式サイト → LINEモバイル

その他の格安SIMや格安スマホのキャンペーンについては、格安SIMと格安スマホのキャンペーンの最新情報をご確認ください。