Liquid Z330のスペックと評価と評判のまとめ

最終更新日 / 作成日 2015年12月20日 / 作成者 格安SIMとスマホ比較

Liquid Z330は一見すると、ごく平凡なライトユーザ用の格安スマホです。ただし、Liquid Z330は電池持ちが良く、音も良いので、低価格の格安スマホの中では一番おすすめできる機種になります。

他の似たような性能の低価格スマホは1万3000円前後します。

Liquid Z330なら2016年9月1日まで通常価格12000円が7割引の3600円で買うことがでいます。圧倒的に安く買えるのに加えて、電池持ちと音(スピーカー)にも強みがある格安スマホになっています。

Liquid Z330のスペック(性能)

Liquid Z330
Liquid Z330
CPUクワッドコア1.1GHz
RAM1GB
ROM8GB
ディスプレイ4.5インチ
解像度854×480
カメラ背面500万画素/前面500万画素
電池容量2000mAh
サイズ136×66.5×9.6㎜
重さ145グラム
連続待受3G/LTE? 430時間
価格1万2000円(キャンペーンで3600円)

Android 5.1 Lollipop、SIMフリー、テザリング対応、外部マイクロSD(最大32GB)、FOMAプラスエリアに対応、マイクロSIM、電池交換可。

周波数(対応バンド)
4G(LTE): 1/3/19/28
3G(WCDMA): 1/6/19

ドコモ(格安SIM)の主に使っているLTEバンドはバンド1、バンド3、バンド19です。Liquid Z330はこの3つのバンドに対応しているので、LTEの受信には問題ありません。ドコモはこの他にバンド21、バンド28を使っていますが、バンド21は超マイナーなバンドなので無視していいです。バンド28は2015年から新しく稼動したバンドで、影響が出るのは当分先になるのですが、Liquid Z330の場合、格安スマホの中でも珍しくバンド28にも対応しています。

ドコモ(格安SIM)が主に使っているのは3Gバンドはバンド1とバンド6です。バンド6に対応しているとFOMAプラスエリアでも使えるので山間部でも電波の受信が良くなります。Priori3 LTEはバンド6に対応しているのでFOMAプラスエリアにも対応しています。

対応バンドの詳細は格安スマホ向け、ドコモとauとソフトバンクの対応バンドのまとめを参考にしてみてください。

Liquid Z330の評価と比較

スマホのライトユーザにとって有力な候補になるのが、Liquid Z330です。

Liquid Z330は電池持ちも良くて、4.5インチなのでそこそこコンパクト、そして音が良いです。LTEの受信も問題なく、FOMAプラスエリアにも対応しています。カメラは自撮りは500万画素で撮れるので、他の格安スマホと比べると自撮りの画質が良くなります。

ディスプレイは他の低価格スマホと同じく解像度が少し低いので若干画質が荒いかなと思うかもしれませんが、許容範囲です。

Liquid Z330の性能で税込1万2960円は普通です。ただし、Liquid Z330は電池持ちが他の低価格の格安スマホと比べるとかなり良いです。それに加えて音も良くなっています。

他の低価格帯の格安スマホ、Priori3 LTE(税込1万3824円)FLEAZ POP(税込1万3000円)と比較すると、価格的にもLiquid Z330が少し安い上に、Liquid Z330のほうが電池持ちも一番良く音も良いです。

さらに今なら楽天モバイルでデータSIMまたは通話SIMとセットでLiquid Z330を購入すると、通常価格1万2000円が7割引の3600円(税込3888円)で買うことができます。こちら超安いです。2016年9月1日までのキャンペーン価格になります。

加えて、楽天モバイルでLiquid Z330を通話SIMをセットで買うと、月額料金が初月無料になるのに加えて、楽天市場の買い物でもらえるポイントがずーと二倍になります。

Liquid Z330の詳細や申し込みは楽天モバイルの公式サイトをご確認ください。

公式サイト → 楽天モバイル

Liquid Z330とPriori3 LTE、FLEAZ POPの中でLiquid Z330が圧倒的に安いです。ほとんどの性能は似たりよったりです。性能的な違いは電池持ちと音です。

電池持ちはLiquid Z330が一番良くて、音もLiquid Z330が一番良いです。FLEAZ POPとPriori3 LTEの電池持ちは両方ともあまり良くありません。FLEAZ POPの音は普通ですが、Priori3 LTEの音は悪いです。

電池持ちが低価格の格安スマホの中で一番良い

1万円ちょっとの低価格の格安スマホは電池持ちがあまり良くありません。

スマホの電池持ちの詳細調査とおすすめのモバイルバッテリーで、格安スマホや白ロムの実際の電池持ちを調べていますが、FLEAZ POPとPriori3 LTEは最下位クラスです。

そんな中、Liquid Z330だけ電池の持ちが上位クラスになっています。

例えば、スマホをスリープにした時の電池持ちですが、FLEAZ POPとPriori3 LTEは10日前後電池が持つのに対して、Liquid Z330ならスリープにしっぱなしにすると21日電池が持ちます。

スマホをあまり使わない場合、放置(スリープ)していることが多いと思いますが、FLEAZ POPとPriori3 LTEだといつの間にか電池が空っぽになっているのが多いのに対して、Liquid Z330なら、相当長い間、放置しても電池が残ります。使わない場合の、充電の頻度も少なくできるので、スマホをよく放置する場合に楽できます。

音(スピーカー)が良い

Priori3 LTEの音はかなり悪くて、ゲームをすると音割れしたりします。FLEAZ POPは普通音質です。

Liquid Z330ですが、なぜかわかりませんが、スピーカーの質にこだわっているので、低価格スマホの中ではダントツに音質が良いです。音楽を聴いたり動画を見る場合は、Liquid Z330が良い音を出すのでおすすめです。

自分で電池の交換ができる

Liquid Z330は自分で簡単に電池を交換することができます。交換電池も楽天市場で3000円(税込3240円)で販売されています。

ただし、Liquid Z330に交換電池が必要かどうかは微妙なところです。

Liquid Z330は電池持ちもそこそこいいです。ライトユーザの使い方なら相当長い期間電池は消耗しないと思います。ライトユーザの使い方ならだいたい2日から3日で電池がなくなるくらいになります。2日に1回、電池をフル充電した場合、電池が消耗して使いものにならなくなるのは、およそ4年です。(3日に1回なら6年持ちます)

Liquid Z330が性能面で限界がくるのも、おそらく4年くらいです。電池の寿命よりも性能の寿命が早く来るので、電池が交換できても、大してメリットにはなりません。

Liquid Z330は交換電池を買うよりも、小さめのモバイルバッテリーをカバンの中に潜ませておくのがベストな選択です。

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Anker® Astro E1 5200mAh 超コンパクト モバイルバッテリー 急速充電可能 iPhone / iPad / iPod / Xperia / Galaxy / Nexus 他対応 トラベルポーチ付属【PowerIQ搭載】(ホワイト) A1211022

このモバイルバッテリーは、重さが119グラムと、モバイルバッテリーの中で一番小型のサイズなのに加えて、Liquid Z330なら2.5回分くらいの充電をすることができます。価格も2000円くらいで妥当です。交換電池を買うよりも、このモバイルバッテリーをカバンに入れておくのをお勧めします。

注意点:Liquid Z330はあくまでライトユーザ用の格安スマホ

Liquid Z330はPriori3 LTEやFLEAZ POP同様に、ライトユーザ用の格安スマホです。ライトユーザなら満足すると思いますが、スマホの一般ユーザが購入すると後悔します。

割引されているLiquid Z330なら予備として保管して、メインで使っているスマホが壊れた時などの代替機として使うこともできますが、一般ユーザがメインとして使うには1万円前後の格安スマホでは性能が足りません。

Liquid Z330は電池持ちが良いです。画質は少し粗いですが、そこまで気にするほどの粗さでもありません。カメラの画素数は少し少ないですが、趣味程度に取る分位はそんなに気になるとは思えません。

問題点は、ROMとRAMです。Liquid Z330を含めた、1万円前後の格安スマホはROMとRAMが少ないので、一般ユーザ用ではなくライトユーザ用のスマホになります。

RAMの大きさで一度に起動できるアプリの数が変わるのですが、一般ユーザに必要なRAMは2GBです。Liquid Z330のRAMは1GBしかありません。1GBでも不要なアプリを起動しなければ普通に使うことができるのですが、一般ユーザのようにアプリをそこそこ使うと、不要なアプリを終了していくのが面倒くさくなります。

ROMはアプリを保存するのに使います。一般ユーザだとROMが16GBあれば問題ありません。Liquid Z330の場合は、このROMが8GBしかありません。ROMが8GBだと、アプリを慎重に選んでインストールしなければ、すぐに保存できる容量を使い切ってアプリをインストールすることができなくなります。

しかもROMが8GBでも、5GBくらいはOS等に使われているので、実際にアプリのインストールに使える容量は2GBくらいです。

LINEやツイッター、Facebookなどのお役立ち系のアプリは必要なデータ量も少なめなので、そんなに気にする必要はないのですが、複数のゲームをインストールするとROMはすぐに満杯になります。Liquid Z330の場合、楽天モバイルのアプリがプリインストールされているので、お役立ち系のアプリを入れた後、インストールできるゲームアプリは2つくらいです。

ただしLINEやツイッターは使えば使うだけデータがたまっていきます。ROMが8GBしかないとツイッターの場合は、適度にキャッシュをクリアしてあげる必要があります。LINEはクリアするとトークや動画が消し飛ぶので、あまりおすすめではありません。

いずれにせよ、ライトユーザの使い方ならそれほど問題が出ないので、Liquid Z330でも十分満足できます。これが一般ユーザの使い方をすると、随所で不都合が出てくるので、Liquid Z330はおすすめではありません。他の1万円台の格安スマホの同じくおすすめではあります。

一般ユーザの場合は価格は高くなってしまいますがarrows M02/RM02を選ぶのが無難です。

Liquid Z330の評判

Liquid Z330の評判は上々です。と言いますか、Liquid Z330はライトユーザ用の格安スマホなのですが、ライトユーザ用の格安スマホは悪い評判を流す人はあまりいないんです。

ライトユーザ用の格安スマホを買う人の多くは、すでにスマホの性能を熟知している人が多いです。安っぽく見えても、アプリをたくさんインストールできなくても、電池持ちが悪くても、カメラが多少微妙な性能をしていても、すでに買う前に知っているので気にしないんです。

Liquid Z330の場合、アプリをあまりたくさんインストールできなかったり、カメラの質が微妙だったりするのは他の低価格の格安スマホと同様ですが、Liquid Z330は見た目はそれほど安っぽく見えないし、電池持ちも他の低価格帯の格安スマホと比べてかなり良くなっています。

一般ユーザにはRAMとROMが少ないのですすめられませんが、実際に使ってみて思うのですが、スマホのライトユーザならLiquid Z330が一番おすすめできる機種ではないかと思います。Liquid Z330は電池持ちが良いというのがかなりポイント高いです。

その他だと、スピーカーの質が他の低価格帯の格安スマホと比べてかなり良くなっています。それと、セルフィー(自撮り)で使うカメラが500万画素あるので、セルフィーをすることがある場合も、おすすめの機種になっています。

Liquid Z330におすすめの楽天モバイルのプラン

MNPや新しく携帯電話の電話番号がほしい場合

MNPや新しく携帯電話番号(070,080,090)がほしい場合は、通話SIMの3.1GBプランを選ぶのが妥当です。ベーシックプランは通信速度が遅すぎるのでライトユーザでも選ばないほうが良いです。楽天モバイルの場合、初月は月額料金が無料でプランの変更も後からできるので、とりあえず3.1GBプランを選ぶことをおすすめします。

携帯電話の電話番号が必要ではない場合

携帯電話番号(070,080,090)が必要ない場合は、データSIM 3.1GBプラン(SMS機能付)を選ぶのが妥当です。携帯電話番号が使えませんが、050等のIP電話で電話をすることができます。LINEの無料通話もできます。

ベーシックプランは月額料金を安く見せるためだけの広告塔です。間違ってベーシックプランを選ぶと通信速度の遅さに後悔することになります。SMS機能は月120円追加でかかりますが、データSIMの場合は必要な機能です。これがないとすぐ電池切れになる可能性があります。

楽天モバイルのLiquid Z330の申し込みはこちらから → 楽天モバイル

通話SIMをセットに申し込むと、楽天市場で買い物するともらえるポイントがずーと2倍になる特典がもらえます。データSIMの組み合わせにはこういった特典はありません。

楽天モバイルについては下記のページに詳しく記載してあります。

楽天モバイルの評価と他の格安SIMとの比較とネットの評判の詳細

Liquid Z330を購入して実際に使えるようにするまで

楽天モバイルでLiquid Z330と格安SIM(SMS機能なしのデータSIM)のセットを申し込みました。SIMのサイズはマイクロSIMですが、申し込み時に自動で選んでくれました。

実際にLiquid Z330を使ったところセルスタンバイによる電池消費はなさそうでした。そのためデータSIMにはSMS機能をつける必要はないですが、OSのアップデートや他の条件によってはセルスタンバイ問題が発生する可能性もあります。通話SIMの場合はセルスタンバイ問題は発生しないので気にしなくていいです。

Liquid Z330はこんな箱で届きます。

箱の中には本体と電池、充電器、それとUSBケーブルが入っています。

楽天モバイルのSIMカードはLiquid Z330と一緒になって届きます。

金色になっているIC(SIMカード)のところを取り外し、Liquid Z330のカバーを取り外してSIMカードを挿入します。

本体の右下の枠に引っ掛けるところがあるので、爪で引っ掛けてぐいっとやるとカバーが外れるようになっています。

こんな感じに電池とSIMカードを取り付けます。(SIMカードはこの後奥に押し込みます)

電池とSIMカードを取り付けたら、上のボタンを長押ししてスマホの電源を入れます。

この最初の起動がやたらめったら時間がかかるので注意してください。ソフトウェアの最適化やら何やらをやっているようです。最初の起動だけ時間がかかりますが、そのあと、再起動したり電源をオフにしてオンにしたりするときは、普通の速度で起動してくれます。

起動すると最初に下記の画面になります。

真ん中の矢印のボタンをタップします。
ネットワーク接続の画面に移ります。

モバイルネットワークとWi-Fi接続を両方使うを選択して次へ進みます。
Wi-Fiの選択画面へ移ります。

写真がぼやけてしまってよく見えないのですが、右上に”H”と表示されている箇所があります。これはスマホがすでに3G(WCDMA)で繋がっている表示になります。

通常は、APNの設定をして3Gや4G(LTE)に繋がってインターネットができるようになるのですが、Liquid Z330の場合は、特に何もせずにインターネットにつながるようになります。

Wi-Fiの選択に関しては、今回は無視してスキップします。自宅に無線LANがある場合は、ここで設定してください。

次にGoogleアカウントの設定に移ります。

Googleアカウントを設定することでアプリのダウンロードができるようになります。あとで設定するので、ここではスキップします。(ここで設定しても問題ありません)

画面ロックを設定すると、スマホを使う時にパスワードが要求されるようになります。今回は設定しませんが、設定したい人は設定しておいてください。今回はスキップします。

Googleサービスのチェックマークを外して下まで行って、次へ進みます。

携帯端末の所有者は特に入力する必要もないので、そのまま次へ進みます。

楽天市場などを使う場合は、ログインしておいてください。ここでは、今は設定しないをタップします。

Acerの使用規約にチェックを入れます。推奨の方はどちらでも構いません。使用規約にチェックを入れると次へ進めます。

Acerが提供するクラウドです。必要ないので、右下の後でをタップします。

これで最初の設定は完了です。
必要なさそうなアプリは邪魔なので削除してしまいましょう。

画面の上に”H”と表示されているので既にインターネットができるようになっています。再起動すると”4G”という表示に切り替わってLTEでの高速データ通信ができるようになります。

“H”も”4G”も表示されていない場合は、APNの設定が必要です。

APNの設定の仕方

楽天モバイルでLiquid Z330を買うと既にAPNの設定がされていて、自動で設定してくれるのですが、設定がうまくいっていない場合もあり得るので、下記をチェックしてみてください。

設定 → もっと見る → モバイルネットワーク → アクセスポイント名 → 楽天モバイルB(LTE/3G) rmobile.jpを選択する

これでAPNの設定は完了です。もしこれで数分しても”H”や”4G”と表示されない場合は、電波の良さそうな窓際に行って、スマホを再起動してみてください。

アプリをダウンロードするための設定

アプリをダウンロードできるようにするには、Googleアカウントを設定する必要があります。まだGoogleでGmailアカウントを取得していない場合は、Gmailアカウントを取ってください。

Gmail

Gmailのアカウントを作ると、Googleアカウントとして使えます。

設定 → アカウント → アカウントを追加 → Google → Gmailのメールアドレスとパスワードを入力してGoogleアカウントを追加します。

これが終われば、Playストアからアプリのダウンロードとインストールができるようになります。

その他のおすすめの格安スマホ

格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安SIMに最適な格安スマホの比較と評価(最新情報)では、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • arrows M03
    • 防水・ワンセグ・おサイフケータイに対応しているスマホがほしい場合、一番おすすめなのがarrows M03です。価格もMVNOで3万2800円(税抜)で買うことができます。ドコモ系とau系の両方の格安SIMを使うことができます。CPUクワッドコア 1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141g、電池容量2580mAh。
  • ZenFone 2 Laser
    • Zenfone 5の改善版がZenfone 2 Laserです。大ヒットした格安スマホ、ZenFone 5の弱点だった電池とカメラが改善されています。税込2万2000円程度で5インチ、CPUクワッドコア 1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ145g、電池容量2400mAh。格安スマホのロングセラー機種です。
  • Priori3 LTE
    • 1万3000円程度で買えるライトユーザ用の格安スマホです。性能は4.5インチ、CPUクワッドコア 1.0GHz、RAM1GB、ROM8GB、カメラ800万画素、重さ120g、電池容量2100mAh。Liquid Z330が割引になっていない場合に、Priori3 LTEもライトユーザの選択肢になります。
  • Xperia A SO-04E
    • コスパ最強の白ロムがXperia A SO-04Eです。1万5000円程度で買え、防水・ワンセグ・おサイフケータイに対応しています。性能は4.6インチ、CPUクワッドコア 1.5GHz、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ141g、電池容量2300mAh。基本的にヤフオクでの購入になるので入手するのに少し手間ですが、コスパは最強です。
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