もしもシークスの詳細評価&他の格安SIMとの比較と評判

最終更新日 / 作成日 2015年8月13日 / 作成者 格安SIMの管理人

もしもシークス

もしもシークス

もしもシークスは初めてかけ放題サービスを提供したMVNOです。今では多くの格安SIMでかけ放題サービスを、もしもシークスよりも安く、高品質で提供しているため、かけ放題としてのもしもシークスの強みはほとんどなくなってしまいました。

その代わり、データをほとんど使わない場合、月額料金を格安SIMの中でも最安値クラスで維持できるので、スマホをあまり使わない場合に検討してみてください。

公式サイト → もしもシークス

もしもシークスのおすすめポイント

  • データをほとんど使わない場合、最安値クラスで使える

もしもシークスの注意点

  • 月額料金が他のMVNOと比べて高い
  • 細かいオプション料金が割高
  • 事務手数料が5000円もかかる
  • データSIMでも1年以内に解約する1万円の解約手数料がかかる
  • 格安スマホの本体価格が割高
  • メリットが皆無の微妙なiPhoneを販売
  • 余ったデータを繰り越せない
  • プランを変更するのに電話で問い合わせる必要がある
  • SIMカード損害金が法外
  • プランがコロコロ変わる

もしもシークスの格安SIMプラン

月額料金データ量
データプラン、データSIM380円500MB
980円1.5GB
1580円3.5GB
2180円5.5GB
2780円7.5GB
3380円10.5GB
3980円使い放題(約25GB)
音声プラン、音声SIM980円500MB
1580円1.5GB
2180円3.5GB
2780円5.5GB
3380円7.5GB
3980円10.5GB
4580円使い放題(約25GB)

その他にかかる費用
事務手数料 5000円
12ヶ月未満に解約した場合は1万円の解約手数料が全てのプランにかかります。

口座振替を選ぶ場合(この場合、ネットでの申し込みは不可)
保証金 6000円

MNP予約番号発行手数料 300円
MNP転出手数料 3000円

SIMカード再発行/サイズの変更/交換 3000円
(参考記事:格安SIMカードのサイズを変更する方法、マイクロSIM⇔ナノSIM)

SIMカード損害金 1万円 (解約やMNPをした時にSIMカードを返却しないと発生します)

オプション料金
・データプランのSMS機能 200円/月
・留守番電話 400円/月 (→無料で使える留守番電話の設定の仕方)

通話SIMの通話料金 30秒20円
・かけたい放題ライト ← 月850円で国内通話が5分かけ放題、1回の通話が5分を超過した場合は超過後の通話料金が30秒19.9円
・かけたい放題フル ← 月1800円で国内通話がかけ放題(60分以上同一の相手先に連続してかけた場合、一旦通話は切れます。再度発信すれば通話ができます)

低速モードの詳細 (低速モードが使える格安SIMの詳細と使い道)
・バースト転送不明
・低速無制限、実測不明(最大200kbps)
・低速と高速の切り替えアプリなし

通信制限(規制情報)
高速データ通信量を使い切った場合は通信速度は200kbpsに制限されます。

もしもシークスはドコモ系の格安SIMです。

もしもシークスの評価と他の格安SIMとの比較

もしもシークスはプランを大幅にコロコロ変えます。いつ変更したのかは把握していませんが3回大幅にプランを変更しています。検索すると変なプランの情報があちこちで見つかるのは、そういった事情のためです。

現在のもしもシークスで強みは、月額980円の音声通話SIMと月額380円のデータSIMです。月500MBまで高速データが使えて、使い切ったら最大200kbpsの低速が無制限に使えます。

高速データ通信をほとんど使わない場合、最安値クラスで使える

できるだけ安く格安SIMを使いたい場合、もしもシークスが有力な候補になります。

もしもシークス
通話SIM 月980円
データSIM 月380円
諸条件:高速データ月500MB、高速データの余ったデータの繰越なし、低速無制限(バースト転送なし、切り替えアプリなし、実測不明)

ロケットモバイル
通話SIM 月948円
データSIM 月298円
諸条件:高速データなし、低速無制限(バースト転送あり、実測120kbps)

FREETEL
通話SIM 月999円
データSIM 月299円
諸条件:高速データ月100MB、高速データの余ったデータの繰越なし、低速無制限(バースト転送なし、実測60kbps、切り替えアプリあり)

イオンモバイルのタイプ2
データSIM 月480円
諸条件:高速データ月1GB、高速データの余ったデータの繰越あり、低速無制限(バースト転送あり、実測230kbps、切り替えアプリあり)

高速データ通信がほとんど使えなくてもいいから、とにかく月額料金が安い格安SIMを集めると上記になります。

データSIMの場合、イオンモバイルのタイプ2とロケットモバイルが選択肢になります。通話SIMの場合、もしもシークスとロケットモバイルが選択肢なります。

FREETELは低速の速度が異常に遅いので避けたほうがいいです。もしもシークスの低速の速度は計測していないのでわかりませんが、日本通信がMVNEなので、120kbps〜200kbps程度になると思われます。

もしもシークスにはいろいろトラップがある

もしもシークスは他のMVNOと異なる点(主にデメリット)がいくつかあります。

まず、ほとんどの格安SIMは余ったデータを翌月に繰越すことができますが、もしもシークスは余ったデータを繰越す越すことができません。

ほとんどの格安SIMは事務手数料が3000円(+SIM発行手数料394円)なのに対して、もしもシークスは5000円とります。

ほとんどの格安SIMは、データSIMには最低利用期間を設けていませんが、もしもシークスのデータSIMには12ヶ月の最低利用期間があります。12ヶ月以内に解約するとデータSIMでも違約金が1万円かかります。

ほとんどの格安SIMは、料金プランをネット経由で変更できますが、もしもシークスは契約者本人が電話で依頼しないと変更できません。

大半の格安SIMは解約時にSIMカードを返却しなくても損害金を取りません。取るところでも2000円〜3000円程度です。もしもシークスは損害金を1万円取ります。

もしもシークスは格安SIMの中でも、屈指のトラップが張り巡らされている格安SIMと評価できます。

月額料金は割高かは実際に出る通信速度次第

もしもシークスのデータSIMの月額料金
380円 500MB
980円 1.5GB
1580円 3.5GB
2180円 5.5GB
2780円 7.5GB
3380円 10.5GB

DMMモバイルのデータSIMの月額料金
480円 1GB
770円 2GB
850円 3GB
1210円 5GB
1860円 7GB
1980円 8GB
2190円 10GB

こんな感じで、もしもシークスの月額料金は月額最安値クラスのDMMモバイルと比べてかなり割高です。

ただし、本当に割高かというと、実際に出る通信速度次第です。もしもシークスがDMMモバイルよりも1.5倍くらい通信速度が速ければ、もしもシークスは割高ではないという評価ができます。

もしもシークスのAPNは、dm.jplat.netを使っています。これは日本通信系のAPNです。日本通信系の通信速度は速くないはずですが、回線帯域をどの程度かけているかで、話が違ってきてしまうので、判断はできません。

このサイトでは格安SIMを20枚以上契約して、通信速度の計測を毎月行っています。

格安SIMとWiMAX 2+の実際に出る通信速度の記録

もしもシークスはこの計測に含まれていないので、もしもシークスの実際に出る通信速度はわかりません。そんため、もしもシークスの月額料金が割高かどうかの判断は保留します。ただ、ネットの少ない評判を漁ると、どうも遅いっぽいです・・。

※ ちなみに、もしもシークスは以前はU-mobileやnuroモバイルの回線を使っていましたが、品質問題だかなんだかで、日本通信に移ってきました。

データ使い放題は、使い放題ではない

もしもシークスには月額3980円でデータが使い放題になるプランがありますが、高い可能性で月25GBまでしかデータを使えません。

使い放題は、もともとはエックスモバイル ギガ放題とかいう名前だったのですが、いつの間にやら使い放題という名前に変わっていました。

公式サイトから引用
※エックスモバイル ギガ放題(使い放題)は、他のお客様のご利用に迷惑を与えるような大容量(25GB程度)のデータ送受信は、一時的に速度制限を行うことがあります。

使い放題と書いておいて、月25GB程度で迷惑がかかるとかなんとか口実をつけて、速度制限を行うようです。

使い放題と言って、使い放題じゃないというのは、他のMVNOでもやっている常套手段なのですが、悪しき慣習です。

ちなみに、日本通信系でU-mobileが月25GBのプランを提供していますが、U-mobileだと月25GBの月額料金は2380円です。

もしもシークスだと月額3980円で超高いのですが、実際に出る通信速度でも計測しないと、何とも言えません。(おそらくU-mobileの月25GBプランと同じだと思うのですが・・

かけたい放題の評価

今でこそ5分かけ放題や10分かけ放題のオプションを付けられる格安SIMが増えましたが、最初に始めたのが、もしもシークスです。

ただし、もしもシークスのかけたい放題は海外サーバーを経由していたため、評判は結構悪かったです。それが、2016年だか2017年に国内サーバーのみで通話ができるように改善されたようです。

もしもシークスの利用規約から引用
> 2)「かけたい放題アプリ」から発信された場合はドコモの音声回線を利用した通話ではありません。
> 3) 独自の回線による通話ですので、通常の通話音質と比べ、以下のような現象が起こる場合があります。
> 1 高音がこもる
> 2 通話間にタイムラグが1秒ど発生する。(※タイムラグとは音声信号が相手先に届くまで、および、音声信号が相手先から届くまでの時間差のことを言います。大手通信会社の場合 0.5秒~1秒程度のタイムラグがあります。)
> 4) 発信する際の画面には相手先電話番号の前に「0032222」という番号が自動的に付与されますが、相手先の着 信画面には発信者の電話番号のみが表示されます。(ただし、固定電話等、一部の相手先に「表示不可」と表示される場合があります。)

固定電話で表示不可になるのは、IP電話がらみの問題なのですが、もしもシークスはIP電話を使っている可能性があります。

他社の5分かけ放題や10分かけ放題は、通常の電話回線を使っているので、固定電話で表示不可なんていう問題もないし、普通の音声品質になります。

もしもシークスは以前よりは改善されたのかもしれませんが、注意が必要です。

かけたい放題ライト
・月額850円
・国内通話が5分かけ放題、1回の通話が5分を超過した場合は超過後の通話料金が30秒19.9円

かけたい放題フル
・月額1800円
・1回で60分以上通話をすると通話が切れるので、再度かけ直す必要がある
・連続して1日50回以上通話した場合、利用を停止する恐れがある
・連続して60分以上同一の相手先に連続してかけた場合、利用を停止する恐れがある

最近では10分かけ放題が月850円程度で使える格安SIMが増えてきています。加えて、1回10分を超えると超過後は30秒10円です。超過料金も、もしもシークスより安いです・・。

かけたい放題フルを検討する場合、正直言ってガラケーの国内かけ放題を使ったほうがいいです。月額2200円で国内通話がかけ放題になります。音声品質も問題ないし、1回60分という制限もありません。

格安SIMでも電話をそこそこする場合は、下記を参考に電話代を節約してみることをオススメします。

格安SIMの通話料金をできる限り抑える方法、半額でんわ、かけ放題、無料通話、050のIP電話、2台持ち、DSDS

口座振替での支払いに対応している

ほとんどの格安SIMは、申し込みと支払いに本人名義のクレジットカードが必要になるのですが、もしもシークスの場合は口座振替も選ぶことができます。

ただし、口座振替を選ぶには、もしもシークスの代理店へ行き契約をする必要があります。口座振替を使う場合はネット経由では申し込めません。加えて、口座振替の場合は保証金として6000円必要になります。

もしもシークス以外に、口座振替に対応しているMVNOは、楽天モバイルOCNモバイルONEです。データSIMだけならBIGLOBE SIMでも受け付けています。

このうち、一番簡単に口座振替をできるのが楽天モバイルです。手数料が月100円かかりますが、ネット経由で簡単に口座振替で申し込むことができます。保証金も必要ありません。

OCNモバイルONEは、口座振替の手数料はかかりませんが、手続きが書類のみなので、申し込む手続きが完了するのに数週間ほど余分に時間がかかります。BIGLOBE SIMは、手数料が月200円かかるので、あまりオススメではありません。

参考:格安SIMと格安スマホの支払い方法、クレジットカードと口座振替できるMVNOのまとめ

もしもシークスへのMNP(他社からの番号移行)

ドコモやソフトバンク、auなどのキャリアから、もしもシークスへMNPをして同じ電話番号を使い続けることができます。

ざっくりとした流れ

現在契約している携帯キャリアに電話してMNP予約番号をもらう。

もしもシークスで申し込む。このときにMNP予約番号が必要。申込み時に免許証や保険証などの本人確認書をスマホやデジカメで撮ってアップロードする必要がある。

届く。今までの電話番号のまま、もしもシークスで買ったスマホやSIMが使える。

詳細は、下記のMNP(乗り換え)の仕方に載せているので参考にしてみてください。

もしもシークスのまとめ

もしもシークスはプランを大幅に変更しすぎです。プラン変更が行われた後の、以前のプランのユーザがどうなったのか不明です。ちゃんと以前のプランのユーザも普通に使えるようにサポートしていればいいのですが・・・。

もしもシークスの現在の強みは、高速データをほとんど使わない場合に、月額料金が格安SIMの中での最安値クラスになることです。

それ以外は特に強みはありません。高速データをほとんど使わない場合に、もしもシークスを検討してみてください。

公式サイト → もしもシークス

もしもシークスで買えるお勧めの格安スマホ

※ 格安スマホとセットで格安SIMを申し込む場合、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安SIMに最適な格安スマホの比較と評価(最新情報)では、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

もしもシークスでは格安スマホや格安SIMで使える白ロム(ドコモのスマホ)を販売していますが、キャンペーンをしていないので割高です。

格安スマホは他のキャンペーンをしているMVNOや、割引を行なっているAmazonや家電量販店で買ったほうだいぶ安くできます。白ロムはヤフオクで落札したほうが2万円くらい安くなります。

もしもシークスでは基本的に格安SIMだけ申し込んで、格安スマホや白ロムは自分で入手することをおすすめします。

下記におすすめの格安スマホを紹介しますが、詳細は格安SIMに最適な格安スマホの比較と評価(最新情報)を参考にしてみてください。そちらのほうがiPhoneを含めて格安SIMで使えるおすすめのスマホをたくさん紹介しています。

新しいスマホが必要な場合は、新しいスマホがかなり安く買える楽天モバイルのキャンペーンNifMoのキャンペーンUQ mobileのおしゃべりプランを検討することをお勧めします。

もしもシークスで販売しているiPhoneについて

もしもシークスではiPhoneを販売していますが、これは選ばない方がいいです。

もしもシークスのiPhoneはアウトレット品なのに、アップルストアの新品と同じ価格です。加えて、もしもシークスのiPhoneは、Appleケアに入ることができません。1年間のメーカー保証もない可能性が高いです。SIMフリーではなく、ドコモのSIMロックがかかっている可能性が高いです。

こんな感じで、もしもシークスのiPhoneを選ぶメリットはゼロです。デメリットばかりです。

iPhoneを使いたい場合は、iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイドを参考に、iPhoneを購入して格安SIMで使うことを強くオススメします。。

新しいiPhoneや今使っているドコモやau、ソフトバンクのスマホは使える?

新しいiPhoneは使える?

もしもシークスでも新しいiPhoneを使うことができます。

アップルストアでiPhoneを購入するか、ヤフオクや中古ショップでドコモのiPhone、もしくはSIMロックを解除したドコモ/au/ソフトバンクのiPhoneを購入すれば、もしもシークスで使うことができます。

テザリングも問題なくできます。SIMのサイズにナノSIMを選ぶだけです。

参考:iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド – iPhoneを持っていない場合

ドコモのスマホは使える?

ドコモのスマホは、もしもシークスの格安SIMで使うことができます。面倒な話はほとんどなく簡単に使えます。気をつけることはSIMのサイズとテザリングの有無くらいです。細かい話は下記のページに記載しているので参考にしてみてください。

ドコモのスマホを格安SIMで使うための詳細とテザリングの可否

ドコモのiPhoneについて

ドコモのiPhoneも、もしもシークスで使うことができます。ドコモのiPhoneならテザリングも問題なく使うことができます。

auのスマホは使える?

SIMロックを解除したauのスマホなら、もしもシークスで使うことができます。ただし、対応バンドの確認ができないので、電波の受信が少し悪くなる可能性があります。基本的にはauのスマホはau系の格安SIMで使った方が無難です。

auのスマホを格安SIMで使うための詳細+auの白ロムとタブレットについて

auのiPhoneについて

SIMロックを解除したauのiPhoneならもしもシークスで問題なく使うことができます。テザリングもできます。

ソフトバンクのスマホは使える?

ソフトバンクのスマホは、SIMロックを解除すれば、もしもシークスで使うことができます。

対応バンドの違いから電波の受信に少し問題がある可能性がありますが、郊外や山間部、もしくはかなり運が悪くなければ、割と普通に使うことができます。

ソフトバンクのスマホを格安SIMで使うための詳細

ソフトバンクのiPhoneについて

SIMロックを解除したソフトバンクのiPhoneならもしもシークスで問題なく使うことができます。テザリングもできます。

もしもシークスの評判と通信速度

もしもシークスの実際に出る通信速度は、ネットの評判(@Twitter)を総合すると、少し遅いレベルだと思われます。

結構前に、ブロガーが田舎だから超速いとか、誰も使ってない時間帯の通信速度を計測して報告していた人がいますが、田舎だろうが都会だろうが通信速度にはそんなに差は出ません。逆に田舎だとLTEの受信が不安定になり、遅くなることも考えられます。

都会だと通信速度が低下するというのは、主に駅周辺や駅構内、電車内など、局所的に混雑しているところで速度が低下します。都会でも普通の場所なら、田舎との速度差はあまり出ません。

契約者数が数万人規模で、MVNOの中でも弱小レベルのため、評判自体あまり聞きません。加えて、もしもシークスは代理店(実店舗)でのユーザの勧誘に力を入れているため、ネットでは評判自体がほとんど出てこない状態になっています。

もしもシークスの代理店は大変そう・・

もしもシークスの純増数は月1000人くらいだそうです。(ITmediaで、もしもシークスの社長が言ってた)

もしもシークスに350万円くらい払うと一次代理店になって販売ができるそうです。二次代理店だと48万円なんだとか。一次と二次の違いはよくわかりませんが棚の上においておく。

もしもシークス全体の純増数が月1000人くらいで、代理店舗数520社(2015年6月)、1店舗月2人くらい・・? 1人獲得で1万円くらいもらえると仮定すると・・・。

うーんうーん、この辺で考えるのやめる。

その他のおすすめの格安SIM

  • 楽天モバイル
    • 格安スマホがかなり安く買えるキャンペーンをいつもしています。楽天市場の買い物でもらえるポイントがずーと二倍になる特典ももらえます。楽天市場を使う場合に一番オススメの格安SIMです。
  • UQ mobile
    • 全ての格安SIMの中で圧倒的に一番速度が出て安定しているがUQ mobileの格安SIMです。通信速度を重視する場合は、UQ mobileが一番です。
  • mineo
    • mineoはドコモ系の格安SIMとau系の格安SIMの両方を提供しています。家族割や複数回線割があるので多人数で使う場合に安くなります。音声SIM(デュアルタイプ)をすぐに解約した場合でも違約金がないので、ちょっと格安SIMを試してみたい人にもおすすめです。
  • LINEモバイル
    • 月額料金は少し高めですが、LINEやTwitter、Facebookをデータ消費なしで使うことができます。LINEの年齢認証も突破できるのでID検索ができます。SNSをよく使う場合にオススメの格安SIMです。

格安SIMと格安スマホの比較と評価で一番詳しいサイト(評判と最新情報も随時更新中)

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