NifMo(ニフモ)のキャンペーンの詳細、格安SIMまたは格安スマホの購入で高額キャッシュバック

最終更新日 / 作成日 2016年5月11日 / 作成者 格安SIMの管理人

NifMo(ニフモ)では、novaやnova lite、arrows M03、ZenFone 3、ZenFone 3 Laserなどの格安スマホを購入すると最大2万1200円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行っています。

格安SIMだけなら最大1万5200円のキャッシュバックがもらえて、さらに月額料金が最大3ヶ月無料になります。2017年5月31日までのキャンペーンです。

格安スマホ、格安SIMともにNifMoなら最安値で手に入れることができます。今回のNifMoのキャンペーンはかなりお得です。

NifMo(ニフモ)のキャンペーンの詳細

格安スマホと格安SIMをセットで購入すると適用されるキャンペーン
・2017年5月31日まで
・nova、nova lite、ZenFone 3、ZenFone 3 Laser、arrows M03を購入する場合
・データSIMとのセットだと8200円のキャッシュバック
・音声通話対応タイプの3GBプランとのセットだと1万2200円のキャッシュバック
・音声通話対応タイプの7GBプランとのセットだと1万3200円のキャッシュバック
・音声通話対応タイプの13GBプランとのセットだと2万1200円のキャッシュバック
・機器セット割 2年間、月額料金が200円引き(ただしarrows M03のみ適用)

NifMoの格安スマホの詳細はこちら → NifMoの格安スマホ

格安SIMのみを申し込むと適用されるキャンペーン
・2017年5月31日まで
・データSIMは3200円のキャッシュバック
・音声通話対応タイプの3GBと7GBプランは5200円のキャッシュバック
・音声通話対応タイプの13GBプランは1万5200円のキャッシュバック
・最大3ヶ月、月額料金が無料!(最初の月+2ヶ月間が無料期間です)

NifMoの格安SIMの詳細はこちら → NifMoの格安SIM

1.1GBプランだとキャンペーンは適用できません。3GB/7GB/13GBプランを申し込む必要があります。

キャッシュバックの注意点

NifMoを契約して6カ月目までに解約、または容量の少ないプランに変更した場合、キャッシュバックがもらえないので注意してください。

キャシュバックを受け取るためには、銀行口座を登録する必要があります。格安SIMや格安スマホを申し込んだ後に、受取口座情報を入力できるようになります。申し込んだらすぐに受取口座情報を入力しましょう。

キャンペーンの詳細や申し込みはニフモの公式サイトをご確認ください。

キャッシュバックありのNifMoの公式サイト → NifMoの格安スマホ / NifMoの格安SIM

通常のNifMoのホームページだと、キャッシュバック情報の記載もなく、キャッシュバックはもらえないので気をつけてください。

NifMo(ニフモ)の評価と他の格安SIMとの比較とネットの評判の詳細

NifMoの実際に出る通信速度は格安SIMの中でも比較的速くなっています。

NifMoは去年の10月から11月にかけて通信速度がだいぶ低下しましたが、去年の12月あたりから速度が改善して快速になりました。それ以後、2016年7月ぐらいまで格安SIMの中でもUQ mobileに次いで通信速度が出る格安SIMの座を維持しました。

2016年7月ぐらいから、大幅なキャッシュバックの増額が始まったので、その影響で速度が少し低下気味ですが、格安SIMの中では比較的速い速度を維持していました。

2016年12月に比較的速い速度というには少し遅くなってしまいましたが、2017年1月に速度が改善されて、それ以降、比較的速い速度を維持しています。

NifMoの実際に出る通信速度は格安SIMとWiMAX 2+の通信速度の記録を参考にしてみてください。

格安SIMだけ申し込む場合でも3200円から1万5200円のキャッシュバックがもらえて、さらに月額料金が最大3ヶ月無料です。格安SIMのキャンペーンの中でも超お得なキャンペーンになっています。

ニフモのおすすめのデータ容量

データSIM(データ通信専用タイプ/SMS対応タイプ)、もしくは格安スマホ+データSIMの場合

データSIM、または格安スマホとデータSIMをセットで申し込む場合は、キャッシュバック額がデータ量の多寡では変わらないので、自分にあったデータ容量を選んでください。どのくらいデータを使うのがよくわからない場合は、とりあえず3GBを選ぶのが無難です。

契約月から6ヶ月目までにデータ容量を少ないものに変更するとキャッシュバックがもらえなくなるので、実質7ヶ月間は最初に契約したデータ量の料金を払うことになります。ただし、初月+2ヶ月間は無料なので4ヶ月分の月額料金の支払いになります。

データSIMのみを申し込む場合
キャッシュバック額 3200円

格安スマホとデータSIMのセットを申し込む場合
キャッシュバック額 8200円

少なくとも7ヶ月間の契約が必要ですが、実際に支払うのは4ヶ月分です。(消費税の計算は面倒なので考慮外にします)

3GBから7GBにすると、700円x4ヶ月分で2800円の月額料金が増えますが、月換算にすると
2800円/7ヶ月=月400円を加えることで毎月4GB多くデータを使うことができる計算になります。

7GBから13GBにすると、1200円x4ヶ月分で4800円の月額料金が増えますが、月換算にすると
4800円/7ヶ月=月686円を加えることで毎月6GB多く多く使うことができる計算になります。

3GBから13GBにすると、1900円x4ヶ月分で7600円の月額料金が増えますが、月換算にすると
7600円/7ヶ月=月1086円を加えることで毎月10GB多く使うことができる計算になります。

確実に月3GBも使わない場合は、3GBプランがおすすめですが、それ以上使いそうな場合は、最大3ヶ月無料で使えるので、少し多めのデータ量を選んでおいた方がお得です。(1GBあたり100円程度で、かなり安く追加できる計算になります)

通話SIM(音声通話対応タイプ)だけの場合

キャッシュバック額が1万5000円になる13GBプランを選んだ方が良いです。

契約月から6ヶ月目までにデータ容量を少ないものに変更するとキャッシュバックがもらえなくなるので、実質7ヶ月間は最初に契約したデータ量の料金を払うことになります。ただし、初月+2ヶ月間は無料なので4ヶ月分の月額料金の支払いになります。

通話SIMのみ申し込む場合
月額900円の3GBプラン:キャッシュバック額 5200円
月額1600円の7GBプラン:キャッシュバック額 5200円
月額2800円の13GBプラン:キャッシュバック額 1万5200円

少なくとも7ヶ月間の契約が必要ですが、実際に支払うのは4ヶ月分です。(消費税の計算は面倒なので考慮外にします)

3GBから7GBにすると、700円x4ヶ月分で2800円の月額料金が増えますが、月換算にすると
2800円/7ヶ月=月400円を加えることで毎月4GB多くデータを使うことができる計算になります。

7GBから13GBにすると、1200円x4ヶ月分で4800円の月額料金が増えますが、月換算にすると
4800円/7ヶ月=月686円を加えることで毎月6GB多く多く使うことができる計算になります。

3GBから13GBにすると、1900円x4ヶ月分で7600円の月額料金が増えますが、キャッシュバックが1万円増えるので2400円お得に使えます。毎月10GB多く使えるのに、3GBを契約するよりも合計2400円お得に使えてしまいます。

通話SIMだけ申し込む場合は、全員13GBのデータ量を選びましょう。

とりあえず、13GBを選んで、契約月から6ヶ月目になったら、データ量の見直しをするのが経済的です。4月契約なら、10月にデータ量の見直し考える月になります。

格安スマホ+通話SIMの場合

これも基本的に、キャッシュバック額が2万1200円になる13GBプランを選んだ方が良いです。

契約月から6ヶ月目までにデータ容量を少ないもの変更するとキャッシュバックがもらえなくなるので、実質7ヶ月間は最初に契約したデータ量の料金を払うことになります。ただし、初月は無料なので6ヶ月分の月額料金の支払いになります。

格安スマホと通話SIMのセット
月額1600円の3GBプラン:キャッシュバック額は1万2200円
月額2300円の7GBプラン:キャッシュバック額は1万3200円
月額3500円の13GBプラン:キャッシュバック額は2万1200円

6ヶ月分の支払いが必要になります。(消費税の計算は面倒なので考慮外にします)

3GBから7GBにすると、700円x6ヶ月分で4200円の月額料金が増えますが、キャッシュバック額が1000円増えるので、実質3200円の支払いになります。3200円/6ヶ月で、つまり月533円余分に支払えば、月3GBだったのが7GB使える計算になります。

7GBから13GBにすると、1200円x6ヶ月分で7200円の月額料金が増えますが、キャッシュバック額が8000円増えるので、実質800円もらえる計算になります。800円/6ヶ月で、つまり月133円もらうことで、月7GBだったのが13GB使える計算になります。

3GBから13GBにすると、1900円x6ヶ月分で1万1400円の月額料金が増えますが、キャッシュバック額が9000円増えるので、実質2400円支払うだけになります。2400円/6ヶ月で、つまり月400円余分に支払えば、月3GBだったのが13GB使える計算になります。

とりあえず13GBを選んで、契約月から6ヶ月目になったら、データ量の見直しをするのが経済的です。5月契約なら、11月にデータ量の見直し考える月になります。(確実に月3GBも使わない場合は、3GBプランを選んだ方が良いです)

二フモで買えるおすすめの格安スマホ

NifMoの格安SIMも相当割安ですが、NifMoの格安スマホは今回のキャッシュバックキャンペーンでより割安になっています。

NifMoではnova、nova lite、ZenFone 3、ZenFone 3 Laser、arrows M03を取り扱っています。キャッシュバックですべて超お得に購入できます。

最初に気をつけてほしいのは、NifMoの格安スマホは比較的簡単に売り切れます。売り切れても、数日から1週間ほどで補充されることが大半ですが、そのまま売り切れ終了する場合があります。

NifMoの格安スマホを検討している場合は、まず最初に端末の在庫確認をすることをおすすめします。本体カラーによっては、在庫なしになっていたり在庫僅少になっていたりする場合もあります。

なお、格安SIMだけを申し込む場合は、在庫切れはないので気にしなくて大丈夫です。

NifMoの格安スマホの在庫の確認はこちらから → NifMoの格安スマホ

計算が面倒くさいので、月3GBの音声通話対応タイプを契約する場合(キャッシュバック額1万2200円)で計算します。

おすすめNo.1 Huawei nova lite、新たなコスパ最強の格安スマホ、実質6700円

Huawei nova lite

Huawei nova lite
1万8900円 – キャッシュバック1万2200円 = 実質6700円

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.1GHz/1.7GHz、RAM3GB、ROM16GB、カメラ1200万画素、重さ147グラム、電池容量3000mAh、連続待受LTE531時間、指紋認証対応、ナノSIMx2、Android 7

nova liteは2017年2月24日に発売された、新たなコスパ最強の格安スマホです。2万円程度で買えて、nova liteが発売される以前のコスパ最強機種だったP9liteよりも、性能が少し良く、価格が4000円くらい安くなっています。

nova liteはスマホを普通に使いたい、できれば安く使いたい、できれば快適に使いたい、そんな場合にnova liteが一番オススメです。新しいスマホが必要な場合に、ぜひ検討してみてください。

NifMoのHuawei nova liteの詳細と申込はこちらから → NifMoの格安スマホ

Huawei nova liteのスペックと評価と評判のまとめ

おすすめNo2 Huawei nova、電池持ち最強のコンパクトな5インチスマホ、実質2万1136円

Huawei nova

Huawei nova
3万3336円 – キャッシュバック1万2200円= 実質2万1136円

性能 5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ146グラム、電池容量3000mAh、ナノSIMx2(DSDS対応)、Android 6

novaは2017年2月24日に発売された、電池持ちがかなり良く、5インチスマホの中でもコンパクトな格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。5インチスマホの中でもコンパクトな作りになっています。

novaは電池持ちを重視する場合や、できるだけコンパクトなスマホを探している場合、ゲーム性能を重視している場合におすすめの格安スマホです。

NifMoのHuawei novaの詳細と申込はこちらから → NifMoの格安スマホ

Huawei novaのスペックと評価と評判のまとめ

おすすめNo.3 ZenFone 3、人気スマホ、実質2万5600円

ZenFone 3

ZenFone 3
3万7800円 – キャッシュバック1万2200円 = 実質2万5600円

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ144グラム、電池容量2650mAh、連続待受LTE493.6時間、指紋認証対応、デュアルスタンバイ対応(ナノSIM+マイクロSIM)、Android 6、FOMAプラスエリアにも対応

ZenFone 3は2016年10月7日に発売された、高性能で省エネのCPUと3GBのRAMを搭載した高級感のある格安スマホです。デュアルスタンバイにも対応していて、ガラケーと格安スマホを1台にまとめることもできます。

価格は少し高いですが5月現在、最も人気の格安スマホの一つになっています。novaと同じCPUとRAMを搭載しているので性能はほぼ同じです。違いはnovaがコンタクトさを重視していて、ZenFone 3はカメラ性能が少し良い感じになっています。

キャッシュバック付きのNifMoのZenFone 3の申込はこちらから → NifMoの格安スマホ

ZenFone 3のスペックと評価と評判のまとめ

おすすめNo.4 arrows M03、防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応、実質1万8568円

arrows M03

arrows M03
3万5568円 – キャッシュバック1万2200円 – 機器セット割4800円= 実質1万8568円

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、連続待受LTE640時間、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、ナノSIM、Android 6、FOMAプラスエリアにも対応

大ヒットしたarrows M02の新モデルがarrows M03です。arrows M02との違いは、電池持ちが1割良くなって、カメラの性能がアップして、ワンセグにも対応した点です。

電池持ち良し・防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応と、隙のない構成をしています。スマホを便利に使いたい一般ユーザにオススメの格安スマホです。注意点は指紋認証に対応していないことです。加えて、最近発売された格安スマホの中ではCPUの性能が低いので、ゲーム性能で見劣りします。

パズドラやモンスト、ツムツム、ポケモンGO(ARモードにも対応)などのメジャーなゲームはM03でも大丈夫ですが、少し高度なゲームになると厳しくなっていきます。

キャッシュバック付きのNifMoのarrows M03の申込はこちらから → NifMoの格安スマホ

arrows M03のスペックと評価と評判のまとめ

おすすめNo.5 ZenFone 3 Laser、5.5インチの割と性能の良い格安スマホ、実質1万4488円

ZenFone 3 Laser

ZenFone 3 Laser
2万6688円 – キャッシュバック1万2200円= 実質1万4488円

性能 5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM4GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ150グラム、電池容量3000mAh、連続待受LTE501.6時間、デュアルSIM(ナノSIMx1、マイクロSIMx1)、Android 6、指紋認証対応、FOMAプラスエリアにも対応

5.5インチスマホで性能が割と良くて価格もそこそこ抑えているのが、ZenFone 3 Laserです。5.5インチの格安スマホの中で2017年4月現在、人気トップの格安スマホの一つになっています。

ZenFone 3 Laserは、比較的高性能なCPUを搭載していて、大容量のRAMを搭載していて、電池持ちもかなり良いです。GPSの精度は格安スマホの中でトップクラスです。

比較的高性能な5.5インチスマホを探している場合に、おすすめの格安スマホです。

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ZenFone 3 Laserのスペックと評価と評判のまとめ

NifMoの関連情報

公式サイト → NifMoの格安スマホ / NifMoの格安SIM