NifMo(ニフモ)のキャンペーンの詳細、格安SIMまたは格安スマホの購入で高額キャッシュバック!

最終更新日 / 作成日 2016年5月11日 / 作成者 格安SIMとスマホ比較

NifMo(ニフモ)では、P9liteやarrows M03、ZenFone 3、ZenFone Goなどの格安スマホを購入するとなら最大2万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行っています。格安SIMだけでも最大1万5000円のキャッシュバックをもらうことができます。(2017年1月31日までのキャンペーン←期間延長しました)

格安スマホ、格安SIMともにNifMoなら最安値で手に入れることができます。今回のNifMoのキャッシュバックキャンペーンはかなりお得です。

NifMo(ニフモ)のキャンペーンの詳細

格安スマホと格安SIMをセットで購入すると適用されるキャンペーン
・2017年1月31日まで
・P9lite、ZenFone 3、ZenFone 3 Laser、ZenFone Go、arrows M03を購入する場合
・データSIMとのセットだと8000円のキャッシュバック
・音声通話対応タイプの3GBと5GBプランとのセットだと1万円のキャッシュバック
・音声通話対応タイプの10GBプランとのセットだと2万円のキャッシュバック
・機器セット割 2年間、月額料金が200引き(ただしZenFone 3、ZenFone 3 Laser、ZenFone Goは適用外)

NifMoの格安スマホの詳細はこちら → NifMoの格安スマホ

格安SIMのみを申し込むと適用されるキャンペーン
・2017年1月31日まで
・データSIMは3000円のキャッシュバック
・音声通話対応タイプの3GBと5GBプランは5000円のキャッシュバック
・音声通話対応タイプの10GBプランは1万5000円のキャッシュバック

NifMoの格安SIMの詳細はこちら → NifMoの格安SIM

1.1GBプランだとキャンペーンは適用できません。3GB/5GB/10GBプランを申し込む必要があります。

キャッシュバックの注意点

NifMoを契約して6カ月目までに解約、または容量の少ないプランに変更した場合、キャッシュバックがもらえないので注意してください。

キャシュバックを受け取るためには、銀行口座を登録する必要があります。格安SIMや格安スマホを申し込んだ後に、受取口座情報を入力できるようになります。申し込んだらすぐに受取口座情報を入力しましょう。

キャンペーンの詳細や申し込みはニフモの公式サイトをご確認ください。

キャッシュバックありのNifMoの公式サイト → NifMoの格安スマホ / NifMoの格安SIM

通常のNifMoのホームページだと、キャッシュバック情報の記載もなく、キャッシュバックはもらえないので気をつけてください。

NifMo(ニフモ)の評価と他の格安SIMとの比較とネットの評判の詳細

NifMoの実際に出る通信速度は格安SIMの中でも比較的速くなっています。

NifMoは去年の10月から11月にかけて通信速度がだいぶ低下しましたが、去年の12月あたりから速度が改善して快速になりました。それ以後、2016年7月ぐらいまで格安SIMの中でもUQ mobileに次いで通信速度が出る格安SIMの座を維持しました。

2016年7月ぐらいから、大幅なキャッシュバックの増額が始まったので、その影響で速度が少し低下気味ですが、格安SIMの中では比較的速い速度を維持しています。

NifMoの実際に出る通信速度は格安SIMとWiMAX 2+の通信速度の記録を参考にしてみてください。

格安SIMだけ申し込む場合でも3000円から1万5000円のキャッシュバックがもらえます。格安SIMのキャンペーンの中でもかなりお得なキャンペーンになっています。

ニフモのおすすめのデータ容量

格安スマホ+データSIM(データ通信専用タイプ/SMS対応タイプ)、またはデータSIMだけの場合

データSIM(データ通信専用タイプ/SMS対応タイプ)を申し込む場合は、自分にあったデータ容量を選んでください。どのくらいデータを使うのがよくわからない場合は、とりあえず3GBを選ぶのが無難です。

理由は容量の少ないプランから大きいプランへ変更する場合はキャッシュバックは無効にはならないからです。もし5GBや10GBのプランが多すぎた場合、契約6ヶ月以内に容量の大きいプランから小さいプランへ変更してしまうと、キャッシュバックがもらえなくなります。

データSIMでどのくらいデータ容量を使うのかわからない場合、とりあえず3GBを選んで、使っていて足りないようなら容量の大きなプランへ変更するのがおすすめです。

格安スマホ+通話SIM(音声通話対応タイプ)、または通話SIMだけの場合

通話SIM(音声通話対応タイプ)の場合は、月3GBも使わない場合は3GBプランを選んで、月3GB以上使いそうな場合はキャッシュバック額が多い10GBを基本的に選びます。(使うデータ量がよくわからない場合は、10GBを選んでしまっても良いです)

月10GBプランを選ぶことで、キャッシュバック額は1万円増えます。契約月から6ヶ月目までにデータ容量を少ないもの変更するとキャッシュバックはもらえないので、実質7ヶ月間は10GBプランの料金を払うことになります。

1万円の増加額を7ヶ月間で割ると、毎月約1400円引きになります。NifMoの5GBプランと10GBプランの差額は1200円です。音声通話対応タイプの5GBプランを契約するよりも、10GBプランを契約した方が安くなります。

逆に月10GBプランを契約して、実は月3GB以下で足りる場合、7ヶ月間毎月500円割高になるので、月3GB以下で足りる場合は3GBプランを契約するのがおすすめです。

二フモで買えるおすすめの格安スマホ

NifMoの格安SIMも相当割安ですが、NifMoの格安スマホは今回のキャッシュバックキャンペーンでより割安になっています。

NifMoではHuawei P9 lite、ZenFone 3、ZenFone 3 Laser、ZenFone Go、arrows M03を取り扱っています。キャッシュバックですべて超お得に購入できます。(お得度が低かったarrows M02とKIWAMIは取り扱いを終了しています)

まず最初に気をつけてほしいのは、NifMoの格安スマホは比較的簡単に売り切れます。売り切れても、数日から1週間ほどで補充されることが大半ですが、そのまま売り切れ終了する場合があります。

NifMoの格安スマホを検討している場合は、まず最初に端末の在庫確認をすることをおすすめします。本体カラーによっては、在庫なしになっていたり在庫僅少になっていたりする場合もあります。

なお、格安SIMだけを申し込む場合は、在庫切れはないので気にしなくて大丈夫です。

NifMoの格安スマホの在庫の確認はこちらから → NifMoの格安スマホ

計算が面倒くさいので、月3GBの音声通話対応タイプを契約する場合(キャッシュバック額1万円)で計算します。

おすすめNo.1:Huawei P9 lite

P9 lite

Huawei P9 lite
2万8750円(税込) – キャッシュバック1万円 – 機器セット割4800円= 実質1万3950円(税込)
Amazonだと2万5000円くらいで販売されています。

NifMoのP9liteの実質価格の詳細
端末分割代金1124円x24回払い – 機器セット割200円x24ヶ月 = 2万2176円(税抜き)
2万2176円x1.08(消費税) – 1万円(キャッシュバック) = 1万3950円(税込)

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.0GHz/1.7GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ147グラム、電池容量3000mAh、連続待受LTE610時間、指紋認証対応、ナノSIM、Android 6、FOMAプラスエリアにも対応

2016年6月17日に発売されて、12月現在でも最も人気の格安スマホの一つがP9liteです。

人気の理由は、税込3万円程度で買えて、性能が最も良い格安スマホだからです。特にCPUの性能は、3万円前後の格安スマホの中で最も良いです。電池も大容量で省エネにも優れているので、電池持ちはかなり良いです。加えて、反応が素早い指紋認証を搭載しています。カメラの質も、格安スマホの中では上位クラスになっています。

Amazonでは税込2万5000円くらいしますが、NifMoならキャッシュバックと機器セット割で実質1万3950円(税込)でP9liteを手に入れることができます。超お買い得です。NifMoの通信速度も比較的速いので、新しいスマホが必要な場合に、ぜひ検討してみてください。ポケモンGOにも対応しています(ARモードは使えません)。

キャッシュバック付きのNifMoのHuawei P9 liteの申込はこちらから → NifMoの格安スマホ

Huawei P9 liteのスペックと評価と評判のまとめ

おすすめNo.2:ZenFone 3

ZenFone 3

ZenFone 3
4万824円(税込) – キャッシュバック1万円 = 3万824円(税込)
家電量販店では4万3000円くらいで販売されています。

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ144グラム、電池容量2650mAh、連続待受LTE493.6時間、指紋認証対応、デュアルスタンバイ対応(ナノSIM+マイクロSIM)、Android 6、FOMAプラスエリアにも対応

ZenFone 3は2016年10月7日に発売された、高性能で省エネのCPUと3GBのRAMを搭載した高級感のある格安スマホです。デュアルスタンバイにも対応していて、ガラケーと格安スマホを1台にまとめることもできます。

価格は少し高いですが12月現在、最も人気の格安スマホの一つになっています。Amazonや大手家電量販店、他のMVNOでは税込4万3000円くらいしますが、NifMoならキャッシュバックで実質3万824円(税込)でZenFone 3を手に入れることができます。ポケモンGOにも対応しています(ジャイロを搭載しているので、ARモードも使えます)。

ただし、ZenFone 3は在庫数が少なく在庫切れになっている場合があるので注意してください。

キャッシュバック付きのNifMoのZenFone 3の申込はこちらから → NifMoの格安スマホ

ZenFone 3のスペックと評価と評判のまとめ

おすすめNo.3:防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の格安スマホ、arrows M03

arrows M03

arrows M03
税込3万8029円 – キャッシュバック1万円 – 機器セット割4800円= 2万3229円(税込)
他のMVNOやAmazon、家電量販店だと税込3万5000円くらいで販売しています。

NifMoのarrows M03の実質価格の詳細
端末分割代金1482円x24回払い – 機器セット割200円x24ヶ月 = 3万768円(税抜き)
3万768円x1.08(消費税) – 1万円(キャッシュバック) = 2万3229円(税込)

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、連続待受LTE640時間、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、ナノSIM、Android 6、FOMAプラスエリアにも対応

大ヒットしたarrows M02の新モデルがarrows M03です。arrows M02との違いは、電池持ちが1割良くなって、カメラの性能がアップして、ワンセグにも対応した点です。

電池持ち良し・防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応と、隙のない構成をしています。スマホを便利に使いたい一般ユーザにオススメの格安スマホです。注意点は指紋認証に対応していないことです。加えて、最近発売された格安スマホの中ではCPUの性能が低いので、ゲーム性能で見劣りします。

パズドラやモンスト、ツムツム、ポケモンGO(ARモードにも対応)などのメジャーなゲームはM03でも大丈夫ですが、少し高度なゲームになると厳しくなっていきます。

他のMVNOや大手家電量販店だと税込3万5000円くらいになります。NifMoならarrows M03を税込2万3229円で一番安く手に入れることができます。

キャッシュバック付きのNifMoのarrows M03の申込はこちらから → NifMoの格安スマホ

arrows M03のスペックと評価と評判のまとめ

おすすめNo.4:5.5インチの割と性能の良い格安スマホ、ZenFone 3 Laser

ZenFone 3 Laser

ZenFone 3 Laser
税込2万8823円 – キャッシュバック1万円= 1万8823円(税込)
他のMVNOやAmazon、家電量販店だと税込3万円くらいで販売しています。

性能 5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM4GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ150グラム、電池容量3000mAh、連続待受LTE501.6時間、デュアルSIM(ナノSIMx1、マイクロSIMx1)、Android 6、指紋認証対応、FOMAプラスエリアにも対応

5.5インチスマホで性能が割と良くて価格もそこそこ抑えているのが、ZenFone 3 Laserです。5.5インチスマホで2016年12月現在、人気トップの格安スマホになっています。

5.5インチスマホはZenFone 3 Laserが発売されるまでは、ZenFone Goが人気でした。ZenFone Goはカメラの性能やGPSの精度が悪く、必要最低限の性能になっていました。

ZenFone 3 LaserはZenFone Goよりも8500円くらい高いですが、必要最小限の性能から必要十分な性能へと大幅に性能がアップしています。GPSの精度もまともなものになり、カメラ性能もそこそこ普通になりました。便利な指紋認証にも対応しています。

8500円程度の差額なら、ZenFone Goよりも性能が大幅にアップするZenFone 3 Laserを選んだ方が良いです。

他のMVNOや大手家電量販店だと税込3万円くらいになります。NifMoなら税込1万8823円で一番安く手に入れることができます。

キャッシュバック付きのNifMoのZenFone 3 Laserの申込はこちらから → NifMoの格安スマホ

ZenFone 3 Laserのスペックと評価と評判のまとめ

おすすめNo.5:一番安く買える5.5インチの大画面スマホ、ZenFone Go

ZenFone Go

ZenFone Goの価格と性能
税込2万412円 – キャッシュバック1万円= 1万412円(税込)
Amazonだと2万円くらいで販売されています。

5.5インチ、CPUクワッドコア1.4GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ800万画素、重さ160g、電池3010mAh

格安スマホで2016年12月現在、5.5インチスマホでも半年にわたって人気を維持しているのがZenFone Goです。売れている理由は一番安い5.5インチスマホで、一般ユーザにとって十分な性能を持っているためです。

ZenFone Goには優れた性能といったのが全くと言ってないのですが、そのぶん価格を下げて、安さ重視、でも一般ユーザにとっては不満が出ない性能を維持していることからヒットしています。

※ARモードは使えませんが、ポケモンGOにも対応しています。ただしGPSの精度が悪いので、ナビを使ったりポケモンGOで遊ぼうと思っている場合は、ZenFone Goは避けたほうが良いです。

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ZenFone Goのスペックと評価と評判のまとめ