Huawei P8liteのスペックと評価と評判のまとめ

最終更新日 / 作成日 2015年7月21日 / 作成者 格安SIMとスマホ比較

価格が安くて性能も良くて電池持ちも良い、そんな格安スマホを探しているなら、SIMフリーのHuawei P8liteがおすすめです。

P8liteは2015年6月19日に発売されて格安スマホの人気ナンバーワンになりました。それからZenFone 2 Laser、arrows M02、Priori3S LTE、Huawei GR5などが発売されて、2016年3月時点では人気ナンバー5くらいに順位は低下しました。

もともと人気がある格安スマホでしたが、実売価格が税込2万7000円から税込2万1000円程度に下落したこともあり、性能と価格から見て割安感の出ている格安スマホになっています。

Huawei P8liteは画面が5インチの格安スマホの中でもコンパクトなサイズになっています。

Huawei P8lite

Huawei P8liteのスペック(性能)

P8lite
CPUオクタコア1.2GHz Kirin 620
RAM2GB
ROM16GB
ディスプレイ5インチ
解像度720×1280
カメラ背面1300万画素/前面500万画素
電池容量2200mAh
サイズ143.5 x 71 x 7.7 mm
重さ131グラム
連続待受LTE 450時間、WCDMA 500時間
連続通話WCDMA 13時間
実売(税込)2万1000円

Android 5.0 Lollipop、SIMフリー、ディアルSIM、テザリング対応、外部マイクロSD(32GB)、クアッドバンドLTE対応、FOMAプラスエリアに対応。

ディアルSIM
マイクロSIMスロットとナノSIMスロットがついている。ただしナノSIMスロットとマイクロSDカードのスロットが同じなので、マイクロSDカードを使う場合はナノSIMスロットが使えなくなる。なお2つのSIMを同時に動かすことはできない。どちらか一方での通信なる。

周波数
LTE : B1/B3/B5/B7/B8/B19/B28
WCDMA(3G) : B1/B5/B6/B8/B19

ドコモのLTEが主に使っているバンドはBand1(B1)、Band3(B3)、Band19(B19)です。P8liteはこの3つのバンドに対応しているので、LTEの受信には問題ありません。ドコモはこの他にBand21(B21)、Band28(B28)を使っています。Band21(1500MHz)は超マイナーな周波数なので無視して問題ありません。Band28(B28)は2015年から新しく稼動したバンドで、影響が出るのは当分先になるので気にする必要はありません。とりあえず、P8liteはBand28には対応しています。

ドコモの3Gが主に使っているバンドはBand1(B1)、Band6(B6)、Band19(B19)です。Band9(B9)もごく一部で使っているようですが、これもマイナーな周波数なので無視して問題ありません。P8liteはBand6とBand19に対応しているのでFOMAプラスエリアに対応しています。

Huawei P8liteの評価と比較

CPUがオクタコア1.2GHzでRAMは2GB。これはほとんどのアプリが問題なく使えるスペックです。LINEやモンスト、パズドラなど問題なく使うことができます。ディスプレイも5インチで解像度が720×1280なので、今の一般的なスマホの画質になっています。よっぽど目がよくなければ、満足する画質に仕上がっています。

特徴1: P8liteは電池の持ちが良い

P8liteの一番の特徴を挙げるとしたら、電池の持ちがいいことです。電池容量は2200mAhと一般的なスマホと同じくらいになっていますが、P8Liteに搭載されているCPUの省エネ機能で電池の持ちが他の格安スマホよりも格段によくなっています。

CPUの周波数は高ければ高いほど性能がよくなるのですが、その分、電池を使ってしまいます。P8Liteの場合、CPUの速度は1.2GHzに抑えるかわりにオクタコアというコアが8個あるCPUを使っています。通常のスマホはクワッドコアという4個のコアです。

オクタコアは必要に応じて動かすコアの数を最小限にするので省エネで動かすことができます。

例えば、電池の持ちの指標の1つで連続待受時間がありますが、ZenFone 2(ZE551ML)はWCDMA(3G)で294時間、LTEで267時間の待受時間になっていますが、P8Liteの場合、WCDMAで500時間、LTEで450時間の待受時間になっています。

電池の持ちは、いろんな要素が絡み合うので、一概には言えませんが、電源を入れて放置した場合、ZenFone 2と比較するとP8Liteのほうが1.6倍電池の持ちが良いです。

電池の持ちが良いので、無茶な使い方をしなければ3年くらいは電池の交換無しに普通に使うことができると思います。

特徴2: サイズがコンパクト

P8liteは一般的な画面が5インチの格安スマホと比べると、サイズがコンパクトになっています。

P8liteのサイズと重さ
143.5 x 71 x 7.7 mm 131グラム

ZenFone 2 Laserのサイズと重さ
143.7 x 71.5 x 10.5 mm 145グラム

arrows RM02/M02のサイズと重さ
141 × 68.9 × 8.9mm 149グラム

Priori3S LTEのサイズと重さ
144 × 72 × 9.4 mm 161グラム

厚さ7.7mmというのは、iPhone5と同じくらいの薄さになります。格安スマホは若干図体が大きい感じがしますが、P8Liteの場合はコンパクトな仕上がりになっています。

特徴3: 電波の受信感度が良い

P8LiteはドコモのクアッドバンドLTE対応してFOMAプラスエリアにも対応しています。

つまり電波の受信感度が良いです。ドコモのスマホで電波が受信できるところなら99%でP8Liteも電波を受信することができます。99%にしたのは、例外的な箇所があるかもしれないということで1%引きしておきました。クアッドバンドLTE対応していてFOMAプラスエリアに対応していれば、電波の受信感度はかなり良くなります。

P8Liteは電波の受信感度の心配は必要ないかと思います。

特徴4: Android 6にアップデート可能

P8liteはAndroid 6にアップデートすることができます。

Antutuベンチマーク: 29386 (省電力設定スマートだと27958)

スマホの性能を測るのにAntutuベンチマークがあります。不正なやり方でAntutuベンチマークを無理やり上げるスマホもあるので、完全に信頼することはできませんが、指標の一つくらいにはなります。

P8liteには電池の消費を抑えるために、パフォーマンスとスマートという設定があります。パフォーマンスにするつCPUの性能をフルで発揮してくれる反面、電池持ちが少し悪くなります。スマートにするとCPUの性能を抑える代わりに電池持ちが少し良くなります。

P8liteのCPU: オクタコア1.2GHz Kirin 620
RAM: 2GB

P8liteのAntutuベンチマーク: 29386 (省電力設定:パフォーマンス)

一般的な格安スマホよりも2割くらいベンチマークのスコアが良いです。特に3Dのスコアが1934で格安スマホとしてはかなり良くなっています。ある程度の3Dゲームなら遊べる感じです。ちなみにZenFone Maxの3Dのスコアは300くらいです。

P8liteのAntutuベンチマーク: 27958 (省電力設定:スマート)

省電力設定をスマートにすることで、3Dのスコアが1116に低下しました。格安スマホとしては少し良いので、P8liteのスマート設定でも3Dゲームでもある程度遊べるようになっています。

カメラの質は普通レベル

格安スマホのカメラの質が悪いものがありますが、P8liteのカメラの質は普通レベルです。特に良いというわけではありませんが、特に悪いという話kでもありません。なお、手振れ補正は付いていません。

P8liteでリンゴの写真を撮ってみたので参考にしてみてください。

P8liteでリンゴの近接写真

赤色が少し強く出てしまっています。

P8liteでリンゴの全体写真

赤色が少し強いです。リンゴを置いている机の色が少しだけ灰色感が強くなっています。

P8liteでリンゴの手振れ写真

手振れ補正が付いていないので、手をブルブル揺らしながら撮ると、写真がぶれます。

格安スマホの中で写真が実物に一番近い色が出るのがZenFone Maxです。

ZenFone Maxのリンゴの写真

リンゴの色がほんの少しだけ実物よりも暗いですが、ほぼこんな感じです。机の色もこんな感じです。ZenFone Maxの場合は、手振れ補正が付いているので、手をブルブルしながら写真を撮ってもほとんどボケません。

問題点: 自分で電池交換はできない

P8liteは自分で電池交換できないタイプの格安スマホになります。電池が消耗して新しい電池にしたい場合、P8liteを製造しているHuaweiへP8liteを送って電池を交換してもらう必要があります。交換費用は7500円くらいです。

P8liteは電池持ちがそこそこ良いですが、一般的な使い方をすれば2年半くらいで電池が消耗して、頑張って3年くらいで使いものにならなくなります。

電池が消耗した時に7500円くらい払って、4日ほどかけて電池交換をしてもらうかどうかですが、ほぼ確実に新しい格安スマホを買うことになると思います。その方が手っ取り早いし、その時の格安スマホはだいぶ性能アップしているので、買い換えるのが一番良い方法になります。

ということで、P8liteはAndroid 6に対応していて、OSやスマホの性能的には5年くらい使えますが、電池の問題で、3年使ってゴミ箱行きのスマホになります。

ZenFone 2 Laserの場合、自分で電池交換ができるタイプの格安スマホです。交換電池は互換電池になりますが3300円程度で簡単に交換できます。Android 6にも対応しているので、頑張れば5年くらい使っていくことができます。

スマホのライトユーザなら電池の消耗も少ないので、電池交換なしで長く使えるので、P8liteがおすすめです。

スマホの一般ユーザだと、電池交換できるZenFone 2 Laserの方が良いのですが、格安スマホの故障率は高めな気がするので、3年を目処に買い換えるという考えの方が良い可能性もあります。3年を目処に買い換える場合、P8liteの方がおすすめです。

故障せずに長く使える可能性に賭けるならZenFone 2 Laser、3年で見切りをつけて買い換えるならP8liteがおすすめです。

Huawei P8liteの評判

P8liteの評判はコストパフォーマンスの良いスマホとして好評です。

P8liteが発売されるまでZenFone 5が人気ナンバーワンでした。2015年6月に発売されたP8liteは、Zenfone 5と比較して性能が良くてコンパクトで軽くて電池の持ちが良くて価格は同じくらい。P8liteが発売されてから、P8liteが人気ナンバーワンの格安スマホになりました。(2016年3月時点は人気ナンバー5くらいになります)

Zenfone 5の後継機はZenFone 2ですが、Zenfone 2は価格が3万9000円(税込み)してしまい、価格面で手が出しづらくなってしまいました。

その点、P8liteは3万888円で買えて、そこそこ手ごろ感があります。3万円で買える格安スマホは複数ありますが、その中でもP8liteはコスパの良さで頭ひとつ出ている感じです。

2016年5月、P8liteが発売されて1年近く経ちますが、それでもなおかつ人気は健在です。人気を維持している理由は、ここ最近価格が下がったことです。税込で2万1000円くらいで買うことができます。P8liteは現在でも、かなりおすすめの格安スマホの一つになります。

Huawei P8liteの単品での購入価格

Huawei P8liteの定価は税込3万888円ですが、発売から11ヶ月経った2016年5月時点では税込2万1000円程度で販売されています。

Amazon: Huawei SIMフリースマートフォン P8 lite (ホワイト)
Huawei SIMフリースマートフォン P8 lite (ホワイト) ALE-L02-WHITE

ブラックはこちら → Amazon: Huawei SIMフリースマートフォン P8 lite (ブラック)
ゴールドはこちら → Amazon: Huawei SIMフリースマートフォン P8 lite (ゴールド)

楽天モバイルなどのMVNOで買うと、昔の定価で販売しています。つまり税込3万888円です。Amazonや大手家電量販店で買うと税込2万1000円程度で買えるので、Amazonや量販店で購入することを強くおすすめします。

Huawei P8liteとMVNO(格安SIMとのセット購入、キャンペーン等)

P8liteと一緒に格安SIMを買えるMVNOは、楽天モバイル、DMM mobileです。以前はIIJmioでも販売していますが販売終了しました。

楽天モバイル、特に無し、別のキャンペーン中

2015年10月29日までのキャンペーンで楽天モバイルが一番割安にP8liteを手に入れることができましたが、現在ではそのキャンペーンは終了して別のキャンペーンが行われています。

楽天モバイルの格安スマホが安く買えるキャンペーン

Huawei P8liteは残念ながらキャンペーン対象機種には含まれていません。P8lite以外のおすすめの格安スマホがキャンペーン価格で買える場合もあるので確認してみてください。

楽天モバイルの評価と他の格安SIMとの比較とネットの評判の詳細

DMM mobile、特になし・・・

DMM mobileでもP8liteを販売していますが、キャッシュバックや割引がありません・・。

DMM mobileのHUAWEI P8liteの価格: 3万888円(税込)

DMM mobileは通信速度はそこそこ速く月額料金は業界最安値です。ただし業界最安値とは言うものの、月額料金の違いは月50円くらいです。DMM mobileの格安SIMを申し込むのはいいとしても、格安スマホが必要な場合は、わざわざDMM mobileを選ぶ必要はなさそうです。。

DMM mobileの評価と他の格安SIMとの比較とネットの評判の詳細

Huawei P8liteにおすすめの格安SIM

Huawei P8liteはドコモ系の格安SIMで使うことができます。おすすめのドコモ系の格安SIMは、NifMo、BIGLOBE、mineo(ドコモプラン)、DMM mobile、FREETELなどになります。au系の格安SIM、UQ mobileやmineoのauプランを使いたい場合はGalaxy S5を選んでください。

  • NifMo
    • NifMoは実際に出る通信速度が速く、キャンペーンで格安SIMが安く手にはいる場合があります。3GBプランの月額料金もそこそこ安いです。通信速度を重視する場合におすすめの格安SIMです。
  • BIGLOBE SIM
    • 月6GB使えるプランの月額料金が安いです。月650円で60分間の無料通話ができるオプションもあるので、格安SIMでも電話をしたい場合におすすめの格安SIMになっています。通信速度は平凡です。
  • mineo(ドコモプラン)
    • 通信速度もそこそこ速く、家族割やパケットシェア、パケットギフトなど、家族みんなで解約する場合に割安に使えるオプションが用意されています。複数人で使う場合におすすめの格安SIMです。
  • DMM mobile
    • データ量の選択が豊富で月額料金も最安値レベルです。キャンペーンなどをおこなわないので、実質的には最安値にはならないのですが、通信速度も速くバースト機能もできます。
  • FREETEL SIM
    • FREETELはデータを使った分だけ月額料金が変わる従量制のプランがあります。実際に出る通信速度も速めdす。月額料金もそこそこ安めで、月1GBもデータを使わない場合は最安値水準になります。

Huawei P8liteの設定の仕方

格安SIMの速度計測用のスマホが足りなくなってきたのと、P8liteの価格が安くなってきたので、P8liteを買ってみました。ここではNifMoの格安SIMを設定しますが、他の格安SIMでもやり方はほとんど同じです。

P8liteはこんな箱で届きます。

箱の内箱もおしゃれになっています。

箱の中身は、P8lite本体、USB充電器、USB充電ケーブル、SIMカードを挿入するためのピン、保証書、クイックスタートガイドです。

ピンを使って、こんな感じでSIMカードのスロットを取り出します。白いやつは格安SIMカードです。

SIMカードをスロットにセットして、元に戻します。これで準備完了です。P8liteの電源を入れて最初の設定を行います。

日本語を選択して次へ進みます。

ここでWiFiの設定ができますが、今回はスキップします。あとからでも設定できます。

利用規約は、同意する、許可しないを選択して次へ進みます。

これで設定は完了です。

これがP8liteの最初の画面になります。あとは、インターネットにつなげるためにAPNの設定をして、アプリをダウンロードできるようにするためにGoogleアカウントの設定をするだけです。

APNの設定

APNの設定をすることで、インターネットにつながるようになります。格安SIMによっては、APNの設定をしなくても自動的に認識してAPNの設定をしなくてもいい場合があります。

楽天モバイルの格安SIMの場合、楽天モバイルを2015年10月5日以前に契約した場合は自動的に認識するのですが、2015年10月6日以降に契約した場合は、APNの設定をしてあげる必要があります。

HUAWEI P8liteから
設定 → その他 → モバイルネットワーク → アクセスポイント名 → nifty

NifMo(nifty)以外の格安SIMを使う場合は、アクセスポイントのリストから該当する格安SIMを選択してください。アクセスポイントのリストに使おうと思っている格安SIMがない場合は、追加することもできます。

リストにない格安SIMをアクセスポイントに追加する場合
設定 → その他 → モバイルネットワーク → アクセスポイント名 → メニュー → 新しいAPN

アクセスポイントの編集
(下記はFREETEL SIMの例です。各格安SIMのAPNの設定項目に従って入力してください)

名前: freetel
APN: reetel.link
ユーザー名: freetel@freetel.link
パスワード: freetel
認証タイプ: CHAPまたはPAP
MCC: 440
MNC: 10

全て入力したら登録をタップします。アクセスポイント名に戻って、自分の使っている格安SIMを選択します。

これでAPNの設定は完了です。もしこれで数分しても”H”や”4G”と表示されない場合は、電波の良さそうな窓際に行って、スマホを再起動してみてください。

Googleアカウントの設定

アプリをダウンロードしたりGmailでメールを送受信するには、Googleアカウントの設定をする必要があります。まだGoogleでGmailアカウントを取得していない場合は、Gmailアカウントを取ってください。

Gmail

Gmailのアカウントを作ると、Googleアカウントとして使えます。

設定 → アカウント → アカウントを追加 → Google → Gmailのメールアドレスとパスワードを入力してGoogleアカウントを追加します。

これが終われば、Playストアからアプリのダウンロードとインストールができるようになります。

P8liteの空容量

最初は9.81GBあります。とりあえず既にインストールされているアプリを全てアップデートすると・・

残りの空容量は8.30GBになりました。

一般ユーザなら8.3GBあれば新しいアプリをインストールする容量としては十分です。ただし、写真をたくさん撮ったり、動画や音楽をたくさん保存したりしたい場合は、マイクロSDカードを買って、保存容量を増やしてあげる必要があります。

保存容量を増やすためのマイクロSDカードの購入から設定の仕方は、下記を参考にしてみてください。

格安スマホのROMと外部SDカードの使い方、購入から設定まで

その他の格安スマホ関連の情報

  • Zenfone 2 Laser
    • Zenfone 5の改善版がZenfone 2 Laserです。大ヒットした格安スマホ、ZenFone 5の弱点だった電池とカメラが改善されています。税込3万24円で5インチ、CPUクワッドコア 1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ145g、電池容量2400mAh。
  • HUAWEI GR5
    • 格安スマホの中で一番人気があるのがHUAWEI GR5です。5.5インチの大画面に指紋認証機能が付いていて、メタリックボディで高級感があるのが特徴です。価格も税込3万5000円程度で買うことができます。CPUオクタコア1.5GHz/1.2GHzz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ158g、電池容量3000mAh。
  • arrows M02/RM02
    • 格安スマホの中で2番目に人気があるのがarrows M02/RM02です。おサイフケータイと防水に対応していて電池持ちもかなり良いです。価格もMVNOで2万9800円(税抜)で買うことができます。ドコモ系とau系の両方の格安SIMを使うことができます。5インチ、CPUクワッドコア 1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ810万画素、重さ149g、電池容量2330mAh。
  • Priori3S LTE
    • 低価格の格安スマホの中で人気があるのが電池持ちが最強に良いPriori3S LTEです。価格も1万7800円(税抜)と安く買うことができます。5インチ、CPUクワッドコア1.0GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ800万画素、重さ161g、電池容量4000mAh。
  • Liquid Z330
    • 1万円ちょっとで買える格安スマホで電池持ちが良いのがLiquid Z330です。価格は1万2000円(税抜)、4.5インチ、CPUクワッドコア1.1GHz、RAM1GB、ROM8GB、カメラ500万画素、重さ145g、電池容量2000mAh。ライトユーザ向けの格安スマホです。
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