VAIO Phone Aの性能評価と評判+キャンペーン情報

最終更新日 / 作成日 2017年5月22日 / 作成者 格安SIMの管理人

VAIO Phone Aは2017年4月7日に発売した、比較的安い5.5インチのDSDSに対応したSIMフリーのスマートフォンです。

結論から先に書いてしまいますが、VAIO Phone Aを買うよりもZenFone 3 Max ZC553KLを買ったほうが幸せになれます。

VAIO Phone Aは価格だけは少しだけ安いですが、少しだけ安くして加えてVAIOというロゴをくっつけたために、性能的に非常に微妙な代物になっています。そこまで性能は悪くはないのですが、なんのために存在しているのか良くわからない格安スマホです。

VAIO Phone A

VAIO Phone Aのスペック(性能)

VAIO Phone A
CPUオクタコア1.5GHzx4+1.2GHzx4 Snapdragon 617
RAM3GB
ROM16GB
ディスプレイ5.5インチ
解像度1920×1080
カメラ1300万画素/前面500万画素
電池容量2800mAh
サイズ77.0 x 156.1 x 8.3mm
重さ167グラム
連続待受500時間
充電時間4時間
本体カラーシルバー
価格2万4800円

Android 6.0.1、SIMフリー、テザリング対応、外部マイクロSD(最大64GB)、デュアルSIM(ナノSIMx1、マイクロSIMx1、DSDS対応、マイクロSDカードを使う場合、ナノSIMの1つが使えなくなリます)、指紋認証非対応、ジャイロスコープ搭載、USB Type C 非対応、Bluetooth v4.2、Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac

VAIO Phone Aの対応周波数(バンド)

FDD-LTE : B1/3/8/19/21
UMTS(WCDMA/3G) : B1/5/6/8/11/19

ドコモ系とau系とソフトバンク系の格安SIMについて

ドコモ系の格安SIMで使う場合

ドコモ系の格安SIMが主に使っているLTEバンドはFDD-LTEのバンド1、バンド3、バンド19です。VAIO Phone Aはすべて対応しているので、LTEの受信は問題ないです。ドコモ系はこのほかにバンド21とバンド28を使っていますが、バンド21は超マイナーなバンドなので気にしなくて良いです。バンド28は2015年から稼働したバンドでおまけ程度の影響しかないので、これも気にしなくていいです。

W-CDMA(3G)はバンド6に対応しているので、FOMAプラスエリアにも対応しています。山間部などでも3Gでのデータ通信や音声通話がしやすくなっています。

au系の格安SIMで使う場合

au系の格安SIMが主に使っているLTEバンドはバンド1、バンド11、バンド18、バンド26、バンド28です。VAIO Phone Aはバンド1しか対応していないので、LTEの受信感度はかなり悪くなります。

auのVoLTEにも対応していないので、au系の格安SIM(通話SIM)では音声通話とSMSは使えません。

ソフトバンク系の格安SIMで使う場合

ソフトバンク系の格安SIM、ワイモバイルが使っているLTEバンドは、バンド1、バンド3、バンド8です。VAIO Phone Aは全て対応しているので、LTEでのデータ通信は問題ないです。

W-CDMA(3G)はバンド1と8に対応しているのでソフトバンク系の格安SIMでも音声通話とSMSの送受信が問題なくできます。

VAIO Phone Aはドコモ系とソフトバンク系の格安SIMで問題なく使うことができます。au系の格安SIMだとデータ通信は電波が悪く、音声通話とSMSは使えないので、au系の格安SIMではVAIO Phone Aは選ばない方が良いです。

novaはドコモ系、au系、そしてソフトバンク系の格安SIMでも問題なく使うことができます。

バンドの詳細についてはドコモとauとソフトバンクの対応バンドのまとめを参考にしてみてください。

VAIO Phone Aの評価と比較

比較的性能の良いCPUを搭載

VAIO Phone AのCPUはオクタコア 1.5GHzx4 + 1.2GHzx4 Snapdragon 617です。格安スマホの中では比較的性能の良いCPUを搭載しています。

簡単に評価すると、スマホの一般ユーザで問題なく使えるCPUの性能です。ZenFone 3 Max ZC553KLのCPUよりも5%くらい性能が良いCPUを積んでいます。

一般的なゲーム、パズドラ、モンスト、ツムツム、ポケモンGOなどは、普通に遊ぶことができます。多少高度なゲームだと少し厳しく、とっても高度だと無理、そんな感じです。

一般ユーザの場合、CPUの性能で不満を感じることは少ないです。

VAIO Phone AのAntutuのスコア

novaのAntutuスコア 45,000くらい

Antutuのスコアが高いほど高性能なCPU(&GPU&RAM)を搭載していることになります。

その他の格安スマホのAntutuスコア
Mate9: 133,506
honor8: 88,554
nova: 65,136
ZenFone 3: 62,700
nova lite: 57,758
ZenFone 3 Laser: 43,690
ZenFone 3 Max ZC553KL: 43,000くらい
ZenFone 2 Laser: 27,802

一般的な使い方や一般的なゲームなら、Antutuが27,000程度のZenFone 2 Laserでも普通に使えたりします。サクサク感は少し厳しいですが、実用の範囲内と捉えることができます。

もうちょっとサクサク使いたいなら、Antutu40,000程度あるスマホがオススメになります。さらにサクサク使いたいなら、Antutu50,000以上が望ましいです。

3GBのRAMと16GBのROM

VAIO Phone AのRAMは3GB、ROMは16GBです。

CPUが脳みそに相当しますが、RAMは勉強机の広さ、ROMは机の引き出しの大きさに相当します。RAMの容量が大きければより多くのアプリを同時に起動することができ、ROMの容量が大きければより多くのデータを保存することができます。

2016年までは一般ユーザ用のスマホのRAMは2GBでしたが、2016年後半以降はRAM3GBが一般的になっています。VAIO Phone AのRAMの容量は適切です。

VAIO Phone AのROMは16GBと少し少ないです。アプリを少したくさん入れたり、音楽をそこそこ保存したり、写真をわりと撮ったりすると、保存できる空き容量に不安が出てきます。

そういう場合は、2000円くらいのマイクロSDカード(32GB)を買えば音楽や写真などを保存する容量を増やすことができます。ただ、もしDSDSでSIMカード2枚で運用している場合は、マイクロSDカードを入れる場所がないので注意してください。

電池持ちはあまり良くない

VAIO Phone Aの電池持ちの評判は良くありません。

5.5インチスマホの標準的な電池容量は3000mAhですが、VAIO Phone Aは2800mAhでケチっています。

CPUもSnapdragon 617という省エネに優れたCPUを使っているわけでもありません。チューニングやら何やらで電池持ちを良くさせたりもできるのですが、VAIO Phone AはどうもそのチューニングはせずにOSを素のままでリリースした感じがします。

最近の格安スマホは電池持ちを重視していて、電池落ちがかなり良いものが増えていますが、VAIO Phone Aの電池持ちはあまり期待しない方が良いです(とても悪いというわけではないと思いますが、電池持ちは軽視しているっぽいです)。

格安スマホの実際の電池持ちは、スマホの電池持ちの詳細調査にも掲載しているので参考にしてください。

カメラのカタログスペックは普通だけど、期待薄

VAIO Phone Aのカメラ性能は背面1300万画素/前面500万画素です。

カタログスペック的には普通の性能ですが、メーカーの製品ページにはカタログスペック以外のカメラ性能には触れていないので、実性能は期待薄です。悪くはないけど、良くもない、そんな性能になっていると思われます。

GPSの精度

基本的に最近の格安スマホはGPSの精度が良いです。実売価格が2万円を切っているスマホだと、GPSの精度が良くないスマホが混じっている場合があるので、安いスマホを買う場合にだけGPSの精度に注意が必要になります。

VAIO Phone Aの定価は2万4800円なので、GPSの精度は特に問題ないと思います。もしGPSの精度がクソだとネットにもそういう評判がちらほら流れてくるので、GPSの精度が悪い評判は流れていないので、とりあえず普通程度の精度になっていると思われます。

格安スマホ等のGPSの精度の詳細は下記に記載しているので、そちらも参考にしてみてください。

格安スマホと白ロムの位置情報(GPS)の精度の詳細とテスト結果

指紋認証を搭載していない・・・

2016年以降のスマホのほとんどに指紋認証が搭載されていますが、VAIO Phone Aは指紋認証を搭載していません・・・。

アホです。

DSDSに対応

VAIO Phone AはDSDSに対応しています。

DSDSに対応すると、格安SIM(音声通話SIM)を2枚入れて電話番号を2つ使い分けることができます。もしくはドコモとソフトバンクのガラケーSIMと格安SIM(データSIM)を使うことができます。

DSDSにする場合、データSIMには通信速度最強のUQ mobileを使うのがオススメなのですが、VAIO Phone Aはau系の格安SIMを使うと電波の受信がかなり悪くなるので、UQ mobileなどのau系の格安SIMはVAIO Phone Aでは使わない方が良いです。

胡散臭いメーカーの製品ページ、安曇野FINISHって何?

VAIOと言えば、日本製で高性能で高価格、耐久性がありそうなイメージがしますが、VAIO Phone Aは妥協の産物です。

まず、安曇野FINISHですが、VAIO Phone Aは海外(おそらく中国)で作られて、それを日本に運んで安曇野ということころで初期不良がないか検査して出荷しています。

VAIO Phone Aは日本製だから安心とかいう良くわからない評価をしているサイトがありますが、とりあえず初期不良はかなり少ないと思います。もともと初期不良なんて数パーセントくらいだと思うので、それが限りなくゼロに近づいた感じです。コストの割にはメリットが少ない気がします。。

VAIO Phone Aの性能に関しては、普通もしくは普通よりも少し劣るくらいです。悪くはないけど、自慢できるようなところってあったけ?みたいな性能をしています。そこで、メーカーの製品ページを見てみましょう。

VAIO Phone Aの公式の製品ページ

『VAIOのスマートフォンならではの「快」がさらに進化。ワンランク上のSIMフリーへ。』
『大定番Android搭載でビジネスもプライベートも全方位対応。』
『妥協なき作り込み、それが”VAIO”の証。』

誰だよ、このキャッチコピー書いたやつは。快って言えるほどの性能じゃないし、ワンランク上なんていう性能でもないです。全方位対応みたいな万能型でもないです。どこに作り込んだ要素があるんだ?みたいな性能です。

日本製の幻でもみてるんでしょうかね・・・。

VAIO Phone Aの競合、ZenFone 3 Max ZC553KL

VAIO Phone Aを検討しているなら、ZenFone 3 Max ZC553KLを選んだ方が良いです。

ZenFone 3 Maxの性能評価と評判+キャンペーン情報

ZenFone 3 Max ZC553KLの定価は2万7800円と、VAIO Phone Aよりも3000円高いですが、電池容量が2800mAhから4100mAhへ増量、ROMは16GBから32GBへ、auのVoLTEにも対応していてau系の格安SIMも普通に使えます。指紋認証にも対応しています。

カメラ性能は背面1300万画素/前面500万画素から、背面1600万画素/前面800万画素へアップします。(カメラ性能はそこまで改善はされないと思いますが・・)

ZenFone 3 Max ZC553KLはAndroid 6ですが、かなり高い可能性でAndroid 7へアップデートしてくれると思います。VAIO Phone AもAndroid 6ですが、Android 7へアップデートされる可能性はかなり低いです。

ZenFone 3 Max ZC553KLの実用性はとても高いです。VAIO Phone Aは・・・、VAIOのロゴでも眺めてくださいみたいな。。

VAIO Phone Aの評判

VAIO Phone Aの評判はあまりよくありません。

適当に日本製だとか言って、安心だかなんだかとブッこいているサイトもありますが、微妙だな・・という評価のほうが多いです。

VAIOと言えばVAIO PCのイメージで、価格は高いけど、高性能で高品質、頑丈というブランドイメージが出て来ますが、VAIO Phone Aはそれとはだいぶ離れた性能です。

VAIO Phone Aは価格は少し安いけど、性能は普通、品質はとりあえず初期不良はかなり少なそう、頑丈さは不明。。VAIOっぽいところはほとんどなく、日本の会社だけど日本っぽい仕様(防水・ワンセグ・おサイフケータイ)もありません。

いつか、VAIOらしいVAIOのスマホを見たいものです。。(novaにおサイフケータイや防水がくっついた感じのVAIOを見てみたいです)

VAIO Phone Aの口コミと質問は下記のリンクをクリック!

このサイトでは新しくユーザ参加型の格安SIMと格安スマホの口コミサイトを始めました。VAIO Phone Aも下記のリンクにて口コミや質問を受け付けているので、何か質問があったり口コミがあれば、書き込んでいただければと思います。

格安SIMのSNS:VAIO Phone Aの口コミ

VAIO Phone Aが買えるMVNOとキャンペーン情報

VAIO Phone AはMVNOでは、BIGLOBE、IIJmio、LINEモバイル、DMMモバイル、イオンモバイル、nuroモバイルで取り扱っています。(おすすめ順に並べています)

これから格安SIMを使う場合は、キャンペーン割引があるMVNOで申し込むことをお勧めします。※ 3000円から3400円程度の事務手数料(または初期費用/SIMパッケージ費用)が加算されます。

VAIO Phone Aの定価:2万4800円

税込で計算すると面倒なので、全て税抜き価格になります。分割払いにできるところでも、分割にしてしまうと、分割手数料が15%くらい発生するので、一括払いで買うことをおすすめします。

おすすめNo.1 BIGLOBE SIM、月額割引やキャッシュバック多数

BIGLOBE SIMではVAIO Phone Aを2万4960円で販売していますが、キャンペーン中につき、キャッシュバックや割引を複数適用することができ、かなり安くnovaを手に入れることができます。

BIGLOBE SIMのキャンペーンの詳細、最大1万3000円のキャッシュバック+合計1200円の月額割引

BIGLOBE SIMでは、月3GB以上の格安SIMを申し込むと5000円のキャッシュバックがもらえます。

格安スマホとセットに月3GB以上の格安SIMと申し込むと1万円のキャッシュバック、さらに対象端末の場合は3000円のキャッシュバックが追加されます。加えて、半年間無料に使えるセキュリティプレミアムに加入すると、合計1200円分の月額割引がもらえます。2017年7月2日までのキャンペーンです。
キャンペーンの詳細を見る

BIGLOBE SIMのキャンペーンの詳細とVAIO Phone Aの申し込みはこちら → BIGLOBE SIM

BIGLOBE SIMはYoutubeやAmebaTVが月480円で見放題になるオプションがあるので、動画をたくさんみたい人にオススメの格安SIMです。

BIGLOBE SIMの詳細評価

おすすめNo.2 IIJmio、1万9800円

IIJmioではVAIO Phone Aを1万9800円で販売しています。

IIJmioといえば格安スマホは定価販売でキャンペーンもほとんどないのが普通なのですが、なぜかVAIO Phone Aは定価よりも5000円安く販売していて、キャンペーンも展開していたりと、最近のIIJmioのお得度は結構上がっています。

IIJmioのキャンペーンとオススメの格安スマホの詳細、最大1万円分のAmazonギフト券プレゼント

IIJmioでは、2017年7月31日までに音声通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分のAmazonギフト券がもらえるキャンペーンを行っています。
キャンペーンの詳細を見る

IIJmioのキャンペーンの詳細とVAIO Phone Aの申し込みはこちら → IIJmio

IIJmioの詳細評価

LINEモバイル

LINEモバイルではVAIO Phone Aを2万4800円の定価で販売しています。

LINEモバイルの詳細評価

DMMモバイル

DMMモバイルではVAIO Phone Aを2万4800円の定価で販売しています。

DMMモバイルの詳細評価

イオンモバイル

イオンモバイルではVAIO Phone Aを2万4800円の定価で販売しています。

イオンモバイルの詳細評価

nuroモバイル

nuroモバイルではVAIO Phone Aを2万4000円の定価で販売しています。

nuroモバイルの詳細評価

VAIO Phone Aにおすすめの格安SIM

VAIO Phone Aはドコモ系とソフトバンク系の格安SIMを使うことができます。

新しい格安SIMが必要な場合、キャンペーンでVAIO Phone Aを安く買えるBIGLOBE SIMやIIJmioを選ぶことをおすすめします。

VAIO Phone Aだけを手に入れている場合は、下記の格安SIMがおすすめです。

  • エキサイトモバイル
    • IIJmio品質なので通信速度もそこそこ速く、月額料金も安めです。1GBごとの従量制(最適料金プラン)になっているので、月額料金を簡単に一番安くすることができます。割引キャンペーンも行っています。
  • NifMoのドコモプラン
    • キャッシュバックや初月無料などのキャンペーンに積極的な格安SIMです。通信速度は比較的速めです。
  • mineoのドコモプラン
    • 通信速度は比較的速めですが、家族割やパケットシェア、パケットギフトなど、家族みんなで解約する場合に割安に使えるオプションが用意されています。複数人で使う場合におすすめの格安SIMです。
  • LINEモバイル
    • 月額料金は少し高めですが、LINEやTwitter、Facebookをデータ消費なしで使うことができます。LINEの年齢認証も突破できるのでID検索ができます。SNSをよく使う場合にオススメの格安SIMです。

より自分にあった格安SIMを見つけたい場合は、まず最初に格安SIMとWiMAX 2+の通信速度の記録で格安SIMごとの実際に出る通信速度をチェックしてください。

自宅や職場にWiFiがあって一般的な格安スマホを使うのであれば、格安SIMの通信速度にこだわる必要はそこまでないのですが、中にはかなり遅い格安SIMもあるので、ある程度は通信速度を重視した方が良いです。

実際に出る通信速度を優先しつつ、音声通話SIM(通話SIM)を使うのであれば、通話SIMの選び方格安SIMの通話料金をできる限り抑える方法から自分にあった料金プランがある音声通話SIMを探してみてください。

データSIMを選ぶのであれば、実際に出る通信速度を優先しつつ使うデータ量ごとの格安SIMの選び方から自分にあったデータSIMを探してみてください。

その他の格安スマホ関連の情報

格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安SIMに最適な格安スマホの比較と評価(最新情報)では、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • Mate 9
    • 最高性能のスマホ、それがMate 9です。価格は6万円くらいして高いですが、相応の最高峰の性能が詰まった格安スマホになっています。最高のCPUと大容量のRAMとROM、最高峰のカメラ性能、そして電池持ちも超良くなっています。5.9インチ、CPUオクタコア2.4GHzx4+1.8GHz×4、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ2000万画素+1200万画素、重さ190g、電池容量4000mAh、DSDS対応
  • nova lite
    • コスパ最強、それがnova liteの評価です。スマホにこだわりがないけど、できるだけ安く、できるだけ快適に使いたい場合は、性能が良くて安いnova liteが一番おすすめです。CPUオクタコア2.1GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM16GB、カメラ1200万画素、重さ147g、電池容量3000mAh
  • ZenFone 3
    • デュアルスタンバイに対応した高性能な格安スマホです。税込み4万3000円程度と高いですが、高性能なCPUと3GBのRAMを搭載しています。5.2インチ、CPUオクタコア 2GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ144g、電池容量2650mAh
  • DIGNO W
    • UQ mobile限定の、耐衝撃・防水・ワンセグ・おサイフケータイ対応スマホです。CPUの性能も比較的高性能になっています。おしゃべりプラン/ぴったりプランなら実質ゼロ円で手に入れられます。 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ159g、電池容量3000mAh、連続待受760時間、防水・防塵、耐衝撃、ワンセグ、おサイフケータイ対応

格安SIMと格安スマホの比較と評価で一番詳しいサイト(評判と最新情報も随時更新中)

格安SIMと格安スマホの比較と評価のカテゴリ一覧
↑このページの先頭に戻る