ZenFone 4 Selfie Proの性能評価と評判+キャンペーン情報

最終更新日 / 作成日 2017年12月7日 / 作成者 格安SIMの管理人

ZenFone 4 Selfie Proも2017年9月23日に発売された自撮りに特化した格安スマホです。比較的高性能で省エネのCPUと4GBのRAMを搭載、電池持ちも結構よく、前面にデュアルレンズカメラが付いています。自撮りで背景を広く撮ることができます。価格は4万2800円です。

高性能な前面の2つのカメラが特徴の格安スマホです。自撮りやインスタグラムをすることが多い場合にオススメの格安スマホです。

auのVoLTEにも対応しているので、ドコモ系の格安SIMに加えて、au系の格安SIM(VoLTE用SIM/マルチSIM)でも使うことができます。ついでに、ソフトバンク系の格安SIMでも使えます。DSDSにも対応しています。

ZenFone 4 Selfie Proの発売と同時期に、ゲーム向き&大きな風景が撮れるZenFone 4(人気)、超超高性能CPUを搭載したZenFone 4 Pro(高すぎて売れない)も発売しています。

ZenFone 4 Selfie Pro

ZenFone 4 Selfie Proのスペック(性能)

ZenFone 4 Selfie Pro
CPUオクタコア2.0GHz Snapdragon 625
GPUAdreno 506
RAM4GB LPDDR3
ROM64GB
ディスプレイ5.5インチ AMOLED Gorilla Glass3
解像度1920×1080
カメラ背面1600万画素/前面1200万画素(F値1.8/1.4μm)+500万画素広角
電池容量3000mAh
サイズ154.0 × 74.8mm × 6.85mm
重さ147グラム
連続待受388.8時間
WiFi駆動13.6時間
充電時間2.3時間
本体カラーブラック/ゴールド/レッド
発売日2017年9月23日
価格(税別)4万2800円

Android 7.1.1(8へのアップデート予定)、SIMフリー、テザリング対応、外部マイクロSD(最大2TB)、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、マイクロSDと排他)、指紋認証(前面)、ジャイロスコープ搭載、WiFi 802.11b/g/n対応、microUSB、NFC非対応、2CA対応

外部マイクロSDとナノSIMのスロットが共有スロットになっているので、外部マイクロSDを使う場合はナノSIMが使えず、マイクロSIMの1枚しか使えなくなります。

対応周波数(バンド)

FDD-LTE:B1/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B26/B28
TD-LTE:B38/B41
W-CDMA:B1/B2/B5/B6/B8/B19

ドコモ系の格安SIMへの対応

FDD-LTEは日本で使われているLTEバンドです。ドコモのLTEが主に使っているバンドはバンド1、バンド3、バンド19、バンド28です。ドコモの主要バンドの全てをカバーしているので、ドコモ系の格安SIMのLTEでのデータ通信は問題ないです。

W-CDMA(3G)はバンド6に対応しているので、FOMAプラスエリアにも対応しています。山間部などでも音声通話や3Gでデータ通信がしやすくなっています。

au系の格安SIMへの対応

au系の格安SIM、UQ mobileとmineoのauプラン、そしてIIJmioのタイプAが主に使っているLTEバンドは、バンド1、バンド18、バンド26です。バンド18に対応していればバンド26は必要ありません。ZenFone 4 Selfie Proはバンド1,18に対応しているのでLTEでのデータ通信は問題ないです。

auのVoLTEに対応しているので、au系の格安SIMの場合、VoLTE用の通話SIMなら音声通話やSMSも使うことができます。

TDD-LTEは日本ではauでWiMAX 2+用のバンドとして、バンド41が使われています。au系の格安SIMを使えば、WiMAX 2+の電波でデータ通信ができます。(ただし、速度は通常のLTEよりもほんの少しだけ速くなるかもくらいです)

ソフトバンク系の格安SIM(ワイモバイル)への対応

ソフトバンク系の格安SIM、ワイモバイルが使っているLTEバンドは、バンド1、バンド3、バンド8です。全て対応しているので、LTEでのデータ通信は問題ないです。

W-CDMA(3G)はバンド1と8に対応しているのでソフトバンク系の格安SIMでも音声通話ができます。

ZenFone 4 Selfie Proはドコモ系の格安SIM、au系の格安SIM、そしてソフトバンク系の格安SIMでも問題なく使うことができます。

ZenFone 4 Selfie Pro (ZD552KL)の評価と比較

インスタグラム(自撮り)をよく使うならZenFone 4 Selfie Proです。逆にインスタをほとんど使わないなら、ZenFone 4 Selfie Proを選ぶメリットはほとんどなくなります。

ZenFone 4 Selfie Proは高性能で省エネのCPUを搭載

ZenFone 4 Selfie ProのCPUはSnapdragon 625、オクタコア2.0GHzです。Snapdragon 625のAntutuスコアは63,000程度です。

ZenFone 4のCPUよりも性能は落ちますが、Selfie Proでも一般的な使い方ならサクサク使うことができます。

メールやLINE、Twitter、Facebook、インスタ、ネット、Youtube、その他動画。とにかく問題ないです。一般的なゲーム、モンストやツムツム、パズドラなども問題無いです。少しヘビーなゲームでも大丈夫です。

かなり高度な3Dゲームだと厳しい、そんな感じのCPUの性能です。

大容量のRAM4GBとROM64GBを搭載

ZenFone 4 Selfie ProのRAMは4GB、ROMは64GBです。

ZenFone 4の箇所でも説明しましたが、一般的な使い方なら必要十分超の容量です。ROMは64GBありますが、スマホが壊れた時、写真などのデータも失われる可能性があるので、マイクロSDカードを使うことをお勧めします。

自撮りに特化、インカメラの広角カメラ

ZenFone 4 Selfie Proは自撮りに特化したスマホです。

自撮り用のインカメラがデュアルレンズカメラになっています。暗いところにも強く、電子式手ぶれ付き。4Kでセルフィー動画を撮ることができて、広角カメラに切り替えることで、自撮りで撮れる範囲が2倍になります。

とことん自撮りにこだわったのが、ZenFone 4 Selfie Proです。

下記はZenFone 4 Selfie Proの製品ページからの引用です。

ASUS SUPERPIXELカメラ
「日中でも夜でも、明るくキレイな自分撮り:ZenFone 4 Selfie Proの前面メインカメラは、F値1.8のレンズと、1/2.55インチのSonyの最新IMX362イメージセンサーを搭載し、画素ピッチは1.4μmと大きいので、薄暗い場所でも、従来の約2倍も明るい写真が撮影できます。センサーの光感度をスマートに制御し、画像ノイズを減らすASUS SuperPixelエンジンと組み合わせることで、日中でも夜でも、屋外でも屋内でも、美しく、クリアで生き生きとした写真が撮れるようになりました。自撮りビデオを撮る場合は、電子式手ぶれ補正(EIS)で邪魔な振動を除去し、滑らかな動きが出せます。」

4K SELFIE VIDEO
「限りなくクリアな、4K自分撮り動画:ZenFone 4 Selfie Proなら、前面カメラで4K解像度での動画撮影も可能。大切な瞬間を、まるでそのまま切り取ったかのような臨場感で、いつまでも色褪せることなく残せます。」

24MP DUOPIXEL CAMERA TECHNOLOGY
「2,400万画素相当の、どこまでもクリアな自分撮り:ZenFone 4 Selfie Proの前面メインカメラには、Sony IMX362デュアルピクセルイメージセンサーを搭載、同じ解像度の従来のセンサーと比べて、受光部であるフォトダイオードの数は2倍になっています。ASUS DuoPixelカメラテクノロジーが、2,400万画素相当のどこまでもクリアな自撮りを、スマートフォンで可能にしました。」

SELFIE CAMERA
「広角写真で、自分だけの世界をワイドに表現:120°の前面の広角カメラで、美しい風景をよりワイドに背景に入れたり、友人を集めてグループで集合写真を楽しんだり。ワイドな自分撮りで、自分だけの世界をダイナミックに残せます。」

SOFTLIGHT LED FLASH
「ソフトライトフラッシュが強調する美しさ:ZenFone 4 Selfie ProはソフトライトLEDフラッシュを搭載し、まるでスタジオ撮影のように、適切な明るさで、肌の質感をソフトにしたり、実際の肌の色調を再現したりして、自分だけのユニークな美しさを強調してくれます。」

PORTRAIT MODE
「ポートレートモードで、簡単にアートな一枚に:ポートレートモードでは、背景をぼかして被写体を際立たせ、まるでプロが撮ったような自撮りができます。」

ASUS SELFIEMASTER TECHNOLOGY
「より美しく、より楽しく、より自分らしく:自分撮り専用のアプリ SelfieMasterがプリインストール。お肌のキメやトーンなどを自由自在に調整できる美人エフェクトを、写真や動画、ライブ配信時に、ワンタッチで簡単に使うことができます。」

自撮りして、インスタグラムにアップデートするなどしたい場合は、ZenFone 4 Selfie Proが最適です。ここまで自撮りに特化したスマホは、日本ではZenFone 4 Selfie Proしかないと思います。

電池持ちは結構良い

ZenFone 3
5.2インチ(IPS)、2650mAh、Snapdragon 625、WiFi駆動15時間、連続待受493.6時間

ZenFone 4
5.5インチ(IPS)、3300mAh、Snapdragon 660、WiFi駆動18.7時間、連続待受531.7時間

ZenFone 4 Selfie Pro
5.5インチ(有機EL)、3000mAh、Snapdragon 625、WiFi駆動13.6時間、連続待受388.8時間

ZenFone 4 Selfie Proの電池持ちはZenFone 3と同等くらいの電池持ちだと思われます。

ZenFone 4 Selfie Proは画面が大きくなりますが、電池容量も多くなるので相殺。WiFi駆動時間と連続待受時間が悪くなりますが、有機ELパネルを使っているので、実利用時の電池消費は少し抑えられるので相殺。

ZenFone 3は電池持ちが良いことで定評なので、ZenFone 4 Selfie Proの電池持ちも特には支障はないと思われます。ZenFone 4はZenFone 4 Selfie Proよりも電池持ちが良くなっています。

有機ELディスプレイ

通常のスマホはIPSを使ってますが、ZenFone 4 Selfie Proは有機EL(AMOLED)ディスプレイなので画面が綺麗です。

ZenFone 4 Selfie Proのその他の特徴

Android 8 アップデート予定 / WiFi 802.11b/g/n対応 / USB Type C 2.0非対応 / NFC非対応 / 2CA対応 / DSDS対応(auのVoLTE対応) / Bluetooth 4.2 / GPS(GLONASS、Beidou、Galileo) / 指紋認証(前面)

ZenFone 4 Selfie Proは、WiFi 802.11acには対応していません。充電ケーブルもmicroUSBになります。NFCに非対応です。キャリアアグリゲーションは2CAのみに対応しています。

BluetoothもZenFone 4とProは5.0まで対応していますが、Selfie Proは4.2までの対応になります。ZenFone 4 Selfie Proはデュアルスピーカーは搭載していません。

ZenFone 4 Selfie Proのまとめ

ZenFone 4 Selfie Proは自撮りをよくする場合や、インスタグラムをよく使うための格安スマホです。

自撮りやインスタグラムをする場合に、ZenFone 4 Selfie Proを検討してみてください。自撮りもインスタもしない場合、ZenFone 4 Selfie Proを選ぶ理由はほとんどなくなります。

ZenFone 4 Selfie Proの評判

ZenFone 4 Selfie Proの評判は特になしです。

ZenFone 4 Selfie Proはインスタグラムや自撮りに特化した格安スマホですが、格安スマホの中心層は30代から40代です。そして、この中高年層はインスタグラムや自撮りにはあまり興味を示しませんでした・・。

そのためZenFone 4 Selfie Proは評判を呼ばず、インスタグラムや自撮りをよくする傾向がある若い人にも波及しづらい状況になっています。

評判はほとんどありませんが、自撮りとしてのZenFone 4 Selfie Proは悪くはないので、自撮りやインスタグラムをする場合に検討してみてください。

ZenFone 4 Selfie Proの口コミと質問は下記から

このサイトでは新しくユーザ参加型の格安SIMと格安スマホの口コミサイトを始めました。ZenFone 4 Selfie Proも下記のリンクにて口コミや質問を受け付けているので、何か質問があったり口コミがあれば、書き込んでいただければと思います。

格安SIMのSNS:ZenFoneシリーズの口コミ

ZenFone 4 Selfie Proが買えるMVNOとキャンペーン情報

ZenFone 4 Selfie Proの定価:4万2800円

おすすめNo1:エキサイトモバイル

エキサイトモバイルでは4万1800円でZenFone 4 Selfie Proを販売しています。キャッシュバックや月額割引などのキャンペーンを行なっています。

エキサイトモバイルのキャンペーンの詳細、格安SIMまたは格安スマホの購入でキャッシュバック

エキサイトモバイルでは、2018年1月9日まで通話SIM、SMSありのデータSIM、もしくは格安スマホと格安SIMのセットで申し込むと1万円のキャッシュバック、SMSなしのデータSIMのみの場合でも7000円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを実施しています。
キャンペーンの詳細を見る

エキサイトモバイルのZenFone 4 Selfie Proの詳細と申し込みはこちら → エキサイトモバイル

エキサイトモバイルの詳細評価

おすすめNo2:BIGLOBEモバイル、高額キャッシュバック

BIGLOBEモバイルでは4万2720円でZenFone 4 Selfie Proを販売しています。BIGLOBEモバイルでも下記のキャッシュバックキャッシュバックキャンペーンで、かなり安くZenFone 4 Selfie Proを手に入れることができます。

BIGLOBEモバイルのキャンペーンの詳細、最大2万円キャッシュバック+料金1000円引き+紹介プログラムで更に1ヶ月無料

BIGLOBEモバイルでは、月3GB以上のプランで下記のキャッシュバックを行なっています。通話SIMのみで1万6400円、データSIMのみで2400円、通話SIMと格安スマホのセットで2万円、データSIMと格安スマホのセットで9600円。

月3GB以上の通話SIM、もしくは通話SIMと格安スマホのセットで、月額料金の支払いに使える1000円分のGポイントをもらうことができます。2018年2月4日までのキャンペーンです。
キャンペーンの詳細を見る

BIGLOBEモバイルのZenFone 4 Selfie Proの詳細と申し込みはこちら → BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルの詳細評価

BIGLOBEモバイルはYoutubeやAmebaTVが月480円で見放題になるオプションがあるので、動画をたくさんみたい人にオススメの格安SIMです。

おすすめNo.3:IIJmio、Amazonギフト券

IIJmioでは3万9800円でZenFone 4 Selfie Proを販売しています。ZenFone 4 Selfie ProでもらえるAmazonギフト券は5000円分になります。

IIJmioのキャンペーンとオススメの格安スマホの詳細、最大1万円分のAmazonギフト券+月額料金1年間最大300円引きで月1GB増量

IIJmioでは、2018年2月6日までに音声通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分のAmazonギフト券がもらえて、月額料金が1年間300円引き(合計3600円引き)でデータ量が1年間月1GBもらえるキャンペーンを行っています。
キャンペーンの詳細を見る

IIIJmioのZenFone 4 Selfie Proの詳細と申し込みはこちら → IIJmio

IIJmioの詳細評価

おすすめNo.4:UQモバイル

UQ mobileでは、ZenFone 4 Selfie Proを4万2800円で販売していますが、ぴったりプラン、またはおしゃべりプランを申し込むと、UQ購入サポートという端末割引と高額の商品券をもらうことができます。

おしゃべりプランとぴったりプランを選ぶ場合

おしゃべりプランSとぴったりプランS
UQ購入サポート 1万円
+1万円分の商品券プレゼント
→ 4万2800円 – 1万円 – 1万円 = 実質2万2800円

おしゃべりプランMとぴったりプランM
UQ購入サポート 2万円
+1万1000円分の商品券プレゼント
→ 4万2800円 – 2万円 – 1万1000円 = 実質1万1800円

おしゃべりプランLとぴったりプランL
UQ購入サポート 2万円
+1万3000円分の商品券プレゼント
→ 4万2800円 – 2万円 – 1万3000円 = 実質9800円

最大1万3000円の商品券のプレゼントキャンペーンはこちら → 商品券プレゼントキャンペーン

UQ mobileのおしゃべりプランとぴったりプランは結構複雑なプランになっています。簡単に説明すると、電話をそこそこする場合にオススメのプランになっています。電話を全くしない場合は、お得度は微妙なものになるプランです。詳細はUQ mobileのおしゃべりプランとぴったりプラン詳細まとめを参考にしてみてください。

商品券のもらい方や諸条件などの細かいことは、商品券のプレゼントキャンペーンの詳細と注意点をご確認ください。

その他のプランを選ぶ場合

データ高速+音声通話プラン(月3GB使える通話SIM)を申し込む場合は、マンスリー割(月額割引)は適用されませんが、5000円分の商品券をもらうことができます。

データ高速+音声通話プランの場合
5000円分の商品券プレゼント
→ 4万2800円 – 5000円 = 実質3万7800円

商品券プレゼントキャンペーン

DMMモバイル

DMMモバイルでは4万2800円でZenFone 4 Selfie Proを販売しています。DMMモバイルでは現在下記のキャンペーンを行なっています。

DMMモバイルのキャンペーンの詳細とお勧めの格安スマホ、月額料金の割引+Amazonギフト券1000円分プレゼント

DMMモバイルでは、通話SIMを申し込むと月額料金が3ヶ月間800円引き、データSIMなら3ヶ月間500円引きになるキャンペーンを行なっています。加えて、今なら当サイト限定でAmazonギフト券1000円分がもらえるキャンペーンも行っています。2018年2月6日までのキャンペーンです。(Amazonギフト券のキャンペーン終了日は未定です)
キャンペーンの詳細を見る

DMMモバイルのZenFone 4 Selfie Proの詳細と申し込みはこちら → DMMモバイル

DMMモバイルの詳細評価

mineo

mineoではZenFone 4 Selfie Proを4万2600円で販売しています。

マイネオのキャンペーンの最新情報とオススメの格安スマホとタブレット

mineoでは、デュアルタイプ(音声通話SIM)を2018年1月18日までに申し込むと月額料金が6ヶ月間900円引き(合計5400円引き)になるキャンペーンを行っています。
キャンペーンの詳細を見る

mineoのZenFone 4 Selfie Proの詳細と申込はこちら → mineo

mineoの詳細評価

LINEモバイル

LINEモバイルでは4万3800円でZenFone 4 Selfie Proを販売しています。

LINEモバイルは、LINEの年齢認証ができたり、LINEやTwitter、Facebook、インスタグラムをデータ消費なしに使えるので、これらのSNS系のアプリを多用する場合は、一番おすすめです。

LINEモバイルの詳細評価

その他の格安スマホ関連の情報

格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安SIMに最適な格安スマホの比較と評価(最新情報)では、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • ZenFone 4
    • 超高性能で省エネなCPU、大容量のRAM6GBを搭載しています。通常カメラと広角カメラがついていて、広角カメラでは風景を2倍の広さで撮ることができます。風景を撮りたい場合に、特にオススメのスマホです。5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素+800万画素広角、重さ165g、電池容量3300mAh、DSDS対応、auのVoLTE対応
  • nova lite
    • コスパ最強、それがnova liteの評価です。スマホにこだわりがないけど、できるだけ安く、できるだけ快適に使いたい場合は、性能が良くて安いnova liteが一番おすすめです。CPUオクタコア2.1GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM16GB、カメラ1200万画素、重さ147g、電池容量3000mAh
  • P10 lite
    • nova liteの上位版がP10 liteです。性能はほとんど同じですが、ROMが32GBに増えて、auのVoLTEにも対応しているのでau系の格安SIMも使えます。CPUオクタコア2.1GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ146g、電池容量3000mAh
  • AQUOS senseとAQUOS sense lite
    • AQUOS sense/liteは、そこそこ高性能のCPUと防水・おサイフケータイ対応、RAM3GB、ROM32GBのバランスの良い日本仕様の格安スマホです。価格も3万円程度と比較的手頃な価格です。CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHz×4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148g、電池容量2700mAh

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