UQモバイルのAQUOS sense3 basicのレビューと詳細スペック、安い格安スマホ(他社のSIMカードは要注意)

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (6) / 関連:UQモバイル更新順(27) | 格安スマホ更新順(69)

2020年6月19日発売のUQモバイルのAQUOS sense3 basicをレビューします。

AQUOS sense3 basicは、AQUOS sense3より性能を落とすことにより、価格は新規契約なら4,320円、他社からの乗り換えらな550円です。

UQモバイルのAQUOS sense3 basicのレビュー

AQUOS sense3 basicの性能は、CPU SDM630、RAM3GB、ROM32GB、電池容量4000mAh、画面5.5インチ、カメラは1200万画素(F値2.0)、防水対応です。

AQUOS sense3との違いは、AQUOS sense3 basicではRAMが4GBから3GB、ROMは64GBから32GB、指紋認証は非対応、DSDV非対応、おサイフケータイ非対応、おもちゃレベルの超広角カメラは非搭載です。

AQUOS sense3 basicは結構スペックダウンしていますが、スマホをあまり使わない場合は普通に使えるスペックです。安さを最重視する場合に検討してみてください。

AQUOS sense3 basicの詳細と申込み → UQ mobileの公式サイト

UQモバイルのAQUOS sense3 basicの価格

新規価格(新しい電話番号で契約)
・プランS:7,488円
・プランM/L:4,320円

乗り換え価格
・プランS:4,320円
・プランM/L:550円

プランSで十分な場合でもMで申し込んで、スマホが届いたらSに変更がおすすめです(すぐにプラン変更してもプランM/Lの価格で買えます)

上記料金に加えてSIMパッケージ代3,300円がかかります。ただし、auまたはpovoからの乗り換えはSIMパッケージ代はかかりません

※ UQモバイルの既存ユーザの機種変はAQUOS sense3 basicの価格は15,840円+機種変更手数料3,300円

AQUOS sense3 basicのスペック(性能)

CPUSnapdragon 630 オクタコア2.2GHz+1.8GHz
RAM3GB
ROM32GB
ベンチマークAntutu V8:約110,000 (GPU17,000)
Geekbench 5:シングルコア 177 / マルチコア 810
PCMark:4926
3DMark:OpenGL 806 / Vulkan 827
ディスプレイ5.5インチ / IGZO
解像度2160×1080 Full HD+、画面比率18:9
カメラ1200万画素(F値2.0)/前面800万画素(F値2.2)
電池容量4000mAh
サイズ147 x 70 x 8.9mm
重さ167グラム
連続待受1070時間
充電時間220分
本体カラーライトカッパー、シルバー、ブラック
価格契約プランによって変わります

Android 9 (Android 11へアップデート可)、UQ版はSIMフリー/au版はSIMロック、外部マイクロSD(最大512GB)、ナノSIM、auのVoLTE対応、顔認証、USB Type C対応、Bluetooth 5.0、Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、GPS(GPS、GLONASS、BeiDou、Galileo、みちびき対応)、防水対応(IPX5/IPX8)、耐衝撃対応(MIL規格対応)

主な非対応機能:指紋認証、おサイフケータイ、DSDV、ワンセグ、ワイヤレス充電

AQUOS sense3 basicの対応バンドと使える格安SIM

UQ版のAQUOS sense3 basic
対応バンドの記載はありませんが、ほぼ確実にau版と同じ対応バンドです。

au版のAQUOS sense3 basic SHV48
FDD-LTE : B1/3/18/19/26/28
UMTS(WCDMA/3G) : B1/8

AQUOS sense3 basicで使える格安SIMの詳細

AQUOS sense3 basicは、au回線の格安SIMで使えます。

SIMロックを解除すると、ドコモ回線の格安SIMで使えます。ソフトバンク回線の格安SIMでもそこそこ使えるかもですが、郊外や場所が悪いと電波が悪くなる可能性があります。

SIMロックを解除すると、楽天モバイルでも使える可能性が高いで。

AQUOS sense3 basicのレビュー

AQUOS sense3 basicの中身

保護フィルムは貼付け済み、充電器と充電ケーブルは入っていないので、持っていない人はUSB充電器とType CのUSBケーブルを用意しておいてください。スマホを使っている人ならたいてい持っています。

違い:AQUOS sense3、AQUOS sense3 lite、AQUOS sense3 basic

sense3sense3 litesense3 basic
RAM4GB3GB
ROM64GB32GB
カメラ1200万画素(F値2.0)+超広角1200万画素(F値2.4)1200万画素(F値2.0)
指紋認証対応非対応
おサフいふケータイ対応非対応
DSDV対応非対応

AQUOS sense3 (sense3 lite)の詳細スペック

CPU性能:Snapdragon 630の普通性能

AQUOS sense3 basicのCPUは、Snapdragon 630 オクタコア2.2GHz+1.8GHzです。普通性能なCPUです。

ネットや、Twitterや、LINE、メール、Facebook、インスタグラムはもちろんのこと、一般的なゲームも普通に使えます。

ただ、CPUが普通性能でRAMも3GBなのでサクサク使うのは厳しいです。スマホを比較的たくさん使う場合は、より高性能なCPU、RAM4GB以上、ROM64GB以上が良いです。

スマホをあまり使わない場合に、AQUOS sense3 basicを検討することをおすすめします。

AQUOS sense3 basicの各種ベンチマークテストの結果

Geekbnech 5
・シングルコアスコア:177
・マルチコアスコア:810

PCMark:4926

3DMark Sling Shot Extreme
・OpenGL ES 3.1:806
・Vulkan:827

2022年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoCの性能)
超高性能
Snapdragon:870、888、8 Gen1、8+ Gen1
Google:Tensor
iPhone:12シリーズ、SE 第3世代、13シリーズ、14、14Plus、14Pro、14Pro Max
高性能
Snapdragon:845、778G、780G、855、860、865
MediaTek:Dimensity 1200-Ultra(Snapdragon 865と同じくらい)
Galaxy:Exynos1280(スナドラ845と同じくらい)
iPhone:XR、XS、XS Max、SE 第2世代、11シリーズ
比較的高性能
Snapdragon:480、730、730G、690 5G、720G、732G、750G、695 5G、765G、835
MediaTek:Dimensity 700(スナドラ480と同じくらい)、800U
iPhone:8、X
普通性能
Snapdragon:662、665、660、820、670、675、680、710
MediaTek:Helio G85
iPhone:7
低性能
Snapdragon:630、632、650、636
MediaTek:Helio G37
Galaxy:Exynos7904、Exynos7885
iPhone:6s、SE 第1世代
最底辺
Snapdragon:450、625、439、460
MediaTek:Helio P35
Galaxy:Exynos7884B
iPhone:5s、6

※ 右に行くほど高性能 (Snapdragon 480から732Gまではほとんど同性能)

スマホを人よりも少し多く使う場合は、比較的高性能以上を選びます。スマホがよりサクサク動くようになります。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。

ちょっともっさりする場合 → アニメーションスケールを0.5にする

AQUOS sense3を使っていて、なんか動作がちょっともっさりする・・、そんな時に試してもらいたいのがアニメーションスケールを0.5にすることです。

アニメーションスケールを0.5にすると、設定やアプリをタップしたときの表示スピードが半分になります。(正確に表現するのがムズイです。とりあえずサクサクした感じに表示されます)

やり方は下記です。

設定 → システム → 端末情報

ビルド番号を何回かタップします(多分7回くらい・・)。すると開発者向けオプションの表示が有効になります。

設定 → システム → 詳細設定

開発者向けオプションをタップして、アニメーションスケールの場所までスクロールします。

この3つをタップして、それぞれ0.5にします。

これで完了です!

表示スピードがサクッとした感じでいい感じになったと思います。

(単純に重いゲームアプリとかだと表示スピードはほとんど変わりません)

電池持ち:4000mAhで電池持ちは超良い

AQUOS sense3 basicの電池持ちは超良いです。

電池持ちは電池容量が大きいほど良くなり、画面が小さいほど良くなります。

auのスマホの電池持ち時間は平均110時間くらいですが、au版のAQUOS sense3 basicの電池持ち時間は170時間です。

連続待受時間が1070時間もあるので、長時間スマホを放置していても、電池がほとんど減りません。普通のスマホの1.5倍くらい電池が持ちます。

※ バックグランドでアプリが動いていると、電池はそこそこ減っていきます。

AQUOS sense3 basicの電池持ちの実機テスト

(AQUOS sesne3の実機テストの結果です)
・YouTubeの連続再生時間 22時間20分
・PCMarkのバッテリテスト 14時間14分

格安スマホ等の実機テストによる実際の電池持ち(実測)

PCMarkの電池持ち
Mi 11 Lite 5G12時間58分 (60Hz)
11時間7分 (90Hz)
Pixel 5a (5G)14時間57分
OPPO Reno7 A16時間35分 (90Hz)
OPPO Reno5 A11時間22分
AQUOS sense418時間40分

PCMarkの電池持ちはWebサイトの閲覧、動画の編集、データの書き込みや改変、写真の加工など繰り返したときの電池持ちです。

下記のページに電池持ちのテストの詳細や、電池の寿命を伸ばす方法、多数の格安スマホの電池持ちのテスト結果を掲載しているので参考にしてみてください。

スマホの電池持ちの詳細調査と電池を長持ちさせる方法

インテリジェントチャージで電池の劣化を抑えられる

※ 350回の高温下充放電を繰り返す同タイプ電池におけるシミュレーションにおいて。実際のご使用環境によって異なります。

AQUOS sense3 basicなら、急速充電を繰り返しても電池が劣化しにくいよう充電をコントロールしてくれるので、電池のヘタレを軽減できます。

AQUOS sense3 basicなら長い間、電池持ちが超良いままで使うことができます。

発売から2年間、最大2回のOSバージョンアップに対応しているので、長い間安心して使えます。

スリープ時の電池持ちを2倍にする方法、OfficeSuiteを無効にする

AQUOS sense3 basicはOfficeSuiteを無効にするとスリープ時の電池持ちが2倍になる場合があります。

※ 下記はAQUOS sense3の結果ですが、AQUOS sense3 basicでも同じだと思われます

特に設定を変えずに、1週間くらい放置すると・・

1週間放置しても残り電池がまだ66%もあります。これ結構良いです。

ただし、電池使用量を見ると使っていない「OfficeSuite」なるものが15%も電池を消費していました。

OfficeSuiteはエクセルとかワードとかをスマホで読むのに使うアプリです。ほとんどの人は必要ないと思うので、これ無効化します。

設定 → アプリと通知 → アプリをすべて表示 → OfficeSuiteShortcutApp

「無効にする」をタップします。

OfficeSuite 有効
174時間で34%の電池を消費 → 空っぽになるまで511時間(約21日)

OfficeSuite 無効
156時間で13%の電池を消費 → 空っぽになるまで1200時間(約50日)

スリープ時の電池持ちが倍以上になりました!

とりあえずOfficeSuiteを無効にすれば電池持ちがよくなるので無効にするのがおすすめです。

耐衝撃対応で壊れにくい

AQUOS sense3 basicは落としても壊れにくい、耐衝撃にも対応しています。

耐衝撃を含めて19項目のMIL規格(MIL-STD-810H)をクリアしています。高温や低温、湿気の多い環境での使用や、不意の落下による衝撃からも本体を守ります。

米国国防総省が制定したMIL-STD-810Hに準拠した規格
・防水(浸漬):深さ約1.5mの水中に30分間浸漬させる試験
・防水(雨滴):高さ1mから15分間雨滴を落とす試験
・防塵:72時間の粉塵試験
・防塵(風塵):連続6時間(風速8.9m/sec、濃度10.6g/m3)の粉塵試験
耐衝撃(落下):高さ1.22mから鋼板に製品を26方向で落下させる試験
・耐振動: 上下10Hz~500Hz、加速度1.04G、左右10Hz~500Hz、加速度0.2G、前後10Hz~500Hz、加速度0.74Gでそれぞれ60分の振動試験
・耐日射:連続20時間(放射照度1120w/m2)の日射後、4時間オフを10日間繰り返す試験
・防湿:連続10日間(湿度95%RH)の高湿度試験
・高温保管(固定):63℃に固定した72時間の高温保管試験
・高温保管(変動):28℃~58℃までの温度変化において72時間の高温保管試験
・高温動作 (固定):55℃に固定した5時間の高温動作試験
・高温動作 (変動):28℃~39℃/湿度43%~78%までの変化において72時間の高温動作試験
・低温動作:-20℃に固定した5時間の低温動作試験
・低温保管:-33℃~-25℃の温度変化において連続72時間の低温保管試験
・温度耐久(温度衝撃):-21℃~50℃の急激な温度変化において連続3時間の温度耐久試験
・低圧保管:連続2時間(57.2kPa/高度約4,572m相当)の低圧保管試験
・低圧動作:連続2時間(57.2kPa/高度約4,572m相当)の低圧動作試験
・氷結(結露):-10℃で結露や霧を発生させ1時間維持し、25℃、95%RHで動作確認
・氷結(氷結):-10℃環境下で着氷した氷の厚さが6mmになるまで氷結させる試験

AQUOS sense3 basicなら保護ケースなしで、そのまま使っても比較的安心です。

カメラ性能:値段相応の普通性能、夜景やズームには弱い

AQUOS sense3 basicのカメラ性能
背面:1200万画素(F値2.0)
前面:前面800万画素(F値2.2)

AQUOS senseシリーズのカメラは、基本的に撮れれば良い人向けのカメラの実性能です。

AQUOS sense3 basicとAQUOS sense3のメインカメラは同じ性能なので、AQUOS sense3 basicのカメラの実性能はAQUOS sense3を参考にしてください。

AQUOS sense3のカメラで撮った実際の写真(作例)

画像をクリックすると加工前のオリジナル画像になります。

夜景モードはないので夜景は弱いです。

AIオンで撮ると色映えした食べ物になります。

AIオフにすると色あせした食べ物になります。

AIオンだと少し過剰に色映えして、AIオフにすると実物よりも少し色あせする感じです。AIオンとオフの中間点くらいがちょうど良さそうな色合いになりそうな・・。

少しだけ暗めの写真になりました。

最大ズーム

望遠レンズは付いていないので、ズーム性能は良くないです。

AQUOS sense3は夜景に弱く、ズームに弱く、食べ物の色合いが少し微妙、写真が少し暗くなり、良い感じの写真を撮るのは少し難しいですが、あまり気にしなければ普通程度の写真を撮っている感じです。

AQUOS sense3 basicは超広角カメラには対応していませんが、AQUOS sense3の超広角カメラはおもちゃレベルなのでスルーです。

初期設定では他社のSIMカードが使えない

UQモバイルのAQUOS sense3 basicはSIMフリーの格安スマホですが、そのままの設定ではUQモバイル以外の格安SIMは使えません。

AQUOS sense3 basicで他社の格安SIMを使うには、WiFi接続してSIM情報の更新が必須です。

※ au回線の格安SIMの場合はSIM情報の更新は不要です。そのまま使えます。ドコモ回線とソフトバンク回線の格安SIMの場合にSIM情報の更新が必須です。おそらくSI情報を更新すれば、楽天アンリミットでも使えると思います。

他社のSIMカードを使うための設定

AQUOS sense3 basicに他社のSIMカードを入れる → WiFiにつなげる → 設定 → システム → 端末情報 → SIMロック状態 → 更新 → 再起動後に、SIM情報の更新が完了して、他社のSIMカードが使えるようになる

格安スマホでこの設定は初見殺し・・

普通の格安スマホなら、他社のSIMカードを入れてAPNの設定をすれば使えます。

UQモバイルのAQUOS sense3 basicの場合、SIMロックの更新をしないとAPNの登録ができず他社のSIMカードが使えない、かなり特殊な仕様になっています。

格安SIMの管理人は他社のSIMが使えず、UQモバイルのカスタマーサポートに問い合わせたのですが、カスタマーサポートの人は「他社の格安SIMの動作補償はしていません」という回答でバッサリ。。

UQモバイルの上のほうの人に直接問い合わせて、AQUOS sense3 basicの場合は他社SIMを使うにはSIMロックの更新が必要というのを教えてもらえいました。

もしAQUOS sense3 basicをUQ mobiel以外のSIMカードで使う場合はご注意を。。。

AQUOS sense3 basicの総合評価

AQUOS sense3 basicは耐衝撃で防水対応、電池持ちは超良く、5.5インチなので比較的コンパクトです。

処理能力はSnapdragon 630、RAM3GB、ROM32GBなので、スマホを比較的たくさん使う人には向いていませんが、スマホをあまり使わない人なら普通に使えるスペックです。

価格も安いので、スマホをあまり使わない人は検討してみてください。

機種代金の詳細

UQモバイルで端末を買う場合は一括払い、24回払い、36回払いを選べます。実質価格は手数料と消費税込の総額です。送料は無料です。

UQモバイルのAQUOS sense3 basicの価格

新規価格(新しい電話番号で契約)
・プランS:7,488円
・プランM/L:4,320円

乗り換え価格
・プランS:4,320円
・プランM/L:550円

プランSで十分な場合でもMで申し込んで、スマホが届いたらSに変更がおすすめです(すぐにプラン変更してもプランM/Lの価格で買えます)

上記料金に加えてSIMパッケージ代3,300円がかかります。ただし、auまたはpovoからの乗り換えはSIMパッケージ代はかかりません

※ UQモバイルの既存ユーザの機種変の場合、AQUOS sense3 basicの価格は11,880円+機種変更手数料3,300円

UQモバイルの最新キャンペーンでお得に契約する

UQモバイルを申し込むと、SIMまたはeSIMのみの場合は最大1万3000円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。iPhoneや格安スマホとセットで申し込むとキャシュバックの代わりに割引価格で端末が買えます。

UQモバイルは速度が超速いので、いつでも快適にスマホが使えます。

AQUOS sense3 basicの詳細と申込み → UQ mobile

UQ mobileのデメリットとメリットを徹底解説&料金プランと総合評価

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2015年3月から格安SIMの比較サイトを運営しています。

1人で地道にこつこつ運営していたら、累計訪問者数は約2600万人で約9000万ページビューになりました(2021年8月時点)

これからも格安SIMと格安スマホの情報をできるだけ詳しくお届けします!

最終更新日 2021年6月19日 / 作成日 2020年6月19日
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もも
もも
2021年4月5日 11:43 AM

家族が、このサイトを参考にして、auからUQモバイルにNMPしました。その際、AQUOS sense3 basicを買い、とりあえず従来のauスマホ(auで買ったAQUOS sense3 basic)を使っています。
もし従来のauスマホが故障すればUQスマホを使うつもりとのことですが、6か月~1年程度経過して、auスマホが故障しなければ、OCNのモバイルONEにMNPし、箱に入ったままのUQのAQUOS sense3 basicを使いたいと考えています。
その場合、管理人様の記事によると、「SIMロックの更新が必要」とのとですが、UQモバイルに一度もつないだことのないスマホにOCNのSIMを入れてWifiで
更新をすればよいということでしょうか?
ついでながら、auのAQUOS sense3 basicは、OCNで同様の方法で使えるでしょうか。

もも
もも
  格安SIMの管理人
2021年4月8日 10:28 AM

ありがとうございました。以前、妻がauからUQに移ったとき、SIMロックにつきアドバイスいただきましたが、今回は娘がUQに移ったものです。改めて感謝申しあげます。

ishi
ishi
2020年9月30日 1:19 AM
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