ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

AQUOS sense3 plusの詳細スペックと評価レビュー、1番売れている格安スマホのAQUOS sense3の上位版

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

AQUOS sense3 plusは、2019年12月に楽天モバイル、au、ソフトバンク、MVNO各社で発売した比較的高性能で電池持ちがかなり良い防水・おサイフケータイ対応の格安スマホです。

AQUOS sense3 plusは格安スマホで一番売れているAQUOS sense3の上位版です。

発売日(2019年)
楽天モバイル 12月12日 / au 12月12日 / ソフトバンク 12月20日 / SIMフリー版 12月25日

AQUOS sense3 plus

購入する場所で価格が変わりますが平均で4万5000円くらいです。(最安で3万5800円、家電量販店だと5万8800円で超割高)

CPUは比較的高性能なSDM636、RAM6GB、ROM128GB(楽天版とau版は64GB)、電池容量4000mAh、画面6インチ、1220万画素(F値1.8)+超広角1310万画素(F値2.4)、防水・おサイフケータイ、デュアルスピーカー対応です。

SIMフリー版はDSDVにも対応しています。

AQUOS sense3よりもCPUの処理能力が4割アップ、GPU性能は1割アップ、RAMは4GBから6GBに増量、ROMは128GBに倍増、画面は5.5インチから6インチにアップ、カメラはF値1.8の明るいレンズになったので暗いところでも比較的明るく撮れるようになっています。

基本的には、普通に使えて3万円台で買えるAQUOS sense3がおすすめですが、スマホを比較的多く使う場合や、イヤフォンなしでスマホで音楽や動画を見たい場合にAQUOS sense3 plusを検討してみてください。

※ 比較的高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホを検討しているなら、AQUOS sense3 plusよりもOPPO Reno AGoogle Pixel 3a / 3a XLのほうが良いです。

AQUOS sense3 plusのスペック(性能)

AQUOS sense3 plus
CPUCPUオクタコア1.8GHz+1.6GHz SDM636
RAM6GB
ROM128GB (楽天版とau版は64GB)
Antutu推定135,000程度
ディスプレイ6.0インチ / IGZO
解像度2220×1080 Full HD+、画面比率18.5:9
カメラ1220万画素(F値1.8)+超広角1310万画素(F値2.4)/前面800万画素(F値2.2)
電池容量4000mAh
サイズ160 x 75 x 8.7mm
重さ175グラム
連続待受SIMフリー版740時間、楽天680版、au版700時間、ソフトバンク版640時間
充電時間190分
本体カラーホワイト、ムーンブルー、ブラック、ソフトバンク限定でピンク、au限定でクラッシィブルー
価格(税抜)SIMフリー版5万8800円(格安SIMとセットだと最安で3万5800円)、楽天版4万4364円、ソフトバンク版4万6472円、au版4万1890円

Android 9、外部マイクロSD(最大512GB)、ナノSIM(SIMフリー版はデュアルSIM対応でDSDV)、auのVoLTE対応(おそらくソフトバンク版は非対応)、指紋認証(前面)、顔認証、USB Type C対応、Bluetooth 5.0、Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、GPS(GPS、GLONASS、BeiDou、Galileo、QZSS(みちびき)対応)、おサイフケータイ対応、防水対応(IPX5/IPX8)

SIMフリー版のAQUOS sense3 plusで対応する機能:DSDV (楽天モバイル版、au版、ソフトバンク版はDSDV非対応)

AQUOS sense3 plusの目次

AQUOS sense3 plusの対応周波数(バンド)

SIMフリー版のAQUOS sense3 plus
FDD-LTE : B1/2/3/4/5/8/12/17/18/19/28
TDD-LTE : B41
UMTS(WCDMA/3G) : B1/2/4/5/6/8/19

楽天モバイル版のAQUOS sense3 plus
対応バンドの記載はありませんが、楽天回線/ドコモ回線/au回線/SoftBank回線に対応

au版のAQUOS sense3 plus
対応バンドの記載なし

ソフトバンク版のAQUOS sense3 plus
対応バンドの記載なし

AQUOS sense3 plusで使える格安SIMの詳細

楽天モバイル版とSIMフリー版のAQUOS sense3 plusは、ドコモ系の格安SIMau系の格安SIM(マルチSIM)、ソフトバンク系の格安SIMで使えます。

au版はau系の格安SIMで使えます。ドコモ系とソフトバンク系の格安SIMで使うと電波が悪くなる可能性があります。

ソフトバンク版はソフトバンク系の格安SIMで使えます。ドコモ系とau系の格安SIMで使うと電波が悪くなる可能性があります。au系の格安SIMだと全く使えない可能性があります。

SIMのサイズはマルチSIMまたはナノSIMです。

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AQUOS sense3 plusの評価レビューと評判

CPU性能の詳細:SDM636の比較的高性能なCPUで結構サクサク使える、AQUOS sense3よりもCPU性能が4割アップ

AQUOS sense3 plusのCPUはオクタコア1.8GHz+1.6GHz Snapdragon 636 (以下、SDM636)です。比較的高性能なCPUです。

今一番売れている格安スマホのAQUOS sense3と比べてCPUの処理性能が4割アップしているので、よりサクサク動きます。GPUの性能は1割程度アップするくらいなので、ゲーム性能はちょっと改善するくらいです。

AQUOS sense3でも大抵のことは普通に使えますが、より快適に使いたい場合にAQUOS sense3 plusを検討する感じです。

ネットや、Twitterや、LINE、メール、Facebook、インスタグラムはもちろんのこと、YouTubeなども快適に使える性能を持っています。

ただ、ゲーム性能もそこそこ良いですが、重い3Dゲームを快適に遊びたいとなると、AQUOS sense3 plusのCPUのスペックでは力不足です。

ゲーム性能を重視する場合は、高性能以上のCPUを選ぶことをお勧めします。

例えば、OPPO Reno AならAQUOS sense3と比べてゲーム性能は2倍以上アップします(AntutuのGPUスコア比)。

大抵のゲームならAQUOS sense3 plusで普通に遊べますが、スマホでゲームをよくする場合は、より高性能なSoCを搭載しているスマホがおすすめです。

2020年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoCの性能)
超高性能
Snapdragon:SDM730、SDM730G、SDM835、SDM845、SDM855、SDM865
Kirin:Kirin970、Kirin980、Kirin990
iPhone:8、X、XR、XS、XS Max、11、11 Pro、11Pro Max
高性能
Snapdragon:SDM665、SDM660、SD820、SDM675、SDM670、SDM710
Kirin:Kirin950、Kirin955、Kirin960、Kirin810
iPhone:7
比較的高性能
Snapdragon:SD630、SDM632、SD650、SDM636
Kirin:Kirin710
Galaxy:Exynos7904、Exynos7885
iPhone:6s、SE
普通性能
Snapdragon:SDM450、SD625
Kirin:Kirin650、Kirin655、Kirin658、Kirin659
Galaxy:Exynos7884B
iPhone:5s、6
低性能
Snapdragon:SD400、SD410、SD430、SD435

※ 右に行くほど高性能。このサイトではSDM=SD

スマホを普通程度に使う場合は普通性能のCPUでも普通に使えます。一般的なゲームなら普通性能でも遊べます。

スマホを人よりも少し多く使う場合は比較的高性能以上を選びます。スマホがよりサクサク動くようになります。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。

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電池持ちの詳細:4000mAhで電池持ちはかなり良い

AQUOS sense3 plusの電池持ちはかなり良いです。

電池持ちは電池容量が大きいほど良くなり、画面が小さいほど良くなります。

AQUOS sense3 plusの電池容量は4000mAhと比較的大容量、画面の大きさは6インチです。CPUは省エネ性能が良いSDM636です。

AQUOS sense3は省エネ性能が少し落ちるSDM630を搭載していますが、画面のサイズは5.5インチなので、AQUOS sense3 plusよりも電池持ちが少し良くなります。

AQUOS sense3 plusは電池持ちに特化しているスマホではありませんが、スマホの中では電池持ちはかなり良いほうです。

普通に使う場合やスマホを比較的多く使う場合でも、AQUOS sense3 plusで十分な電池持ちになります。

インテリジェントチャージで電池の劣化を抑えられる

※ 350回の高温下充放電を繰り返す同タイプ電池におけるシミュレーションにおいて。実際のご使用環境によって異なります。

AQUOS sense3 plusなら、急速充電を繰り返しても電池が劣化しにくいよう充電をコントロールしてくれるので、電池のヘタレを軽減できます。

発熱中に充電すると電池の劣化が早まるので、発熱すると充電量を抑えて充電する感じになります。

AQUOS sense3 plusなら長い間、電池持ちがかなり良いままで使うことができます。

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カメラ性能の詳細:普通性能

AQUOS sense3 plusのカメラ性能

背面1:標準カメラ
1220万画素(F値1.8)、広角76°、ハイスピードAF(全面位相差)、新画質エンジン ProPix2(被写体ブレ補正)、電子式手ブレ補正

背面2:超広角カメラ
1310万画素(F値2.4)、超広角123°、新画質エンジン ProPix2(被写体ブレ補正)、電子式手ブレ補正

前面:800万画素(F値2.2)、広角80°

AQUOS sense3のカメラ性能は標準カメラ1200万画素(F値2.0)、超広角カメラ1200万画素(F値2.4)です。

AQUOS sense3 plusの標準カメラはF値が1.8になっているので、暗いところでより明るく撮ることができます。超広角カメラは画素数が少しアップしています。

AQUOS sense3 plusのカメラ性能が少し期待できますが、そもそもAQUOS senseシリーズのカメラは、基本的に撮れれば良い人向けのカメラの実性能になります。

SIMフリー版のAQUOS sense3 plusの定価は5万8800円ですが、3万円程度のカメラの実性能だと思われます。

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AQUOS sense3 plusとAQUOS sense3の違い

AQUOS sense3 plusとAQUOS sense3の主な違い

AQUOS sense3 plus
実売4万5000円〜5万円程度、6インチ、SDM636、RAM6GB、ROM128GB、標準カメラ1220万画素(F値1.8)、デュアルスピーカー(ステレオスピーカー)

AQUOS sense3
実売3万円程度、5.5インチ、SDM630、RAM4GB、ROM64GB、標準カメラ1200万画素(F値2.0)、シングルスピーカー

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少し注意:SIMフリー版のAQUOS sense3 plusのみDSDV対応

SIMフリー版のAQUOS sense3 plusだけデュアルSIMでDSDVに対応しています。

楽天モバイル版4、ソフトバンク版、au版のAQUOS sense3 plusはSIMスロットが1つ潰されていてシングルSIMになっています。

キャリア版のAQUOS sense3 plusは他社のSIMカードを使わせないために、わざわざSIMスロットを潰してくれます。

DSDVに対応しているとSIMカードを2枚使うことができます。

DSDVは主に個人用の電話番号と、会社用の電話番号を一つのスマホで使うのに便利な機能です。DSDV対応のスマホなら2台持つ必要はなく、1台で用が足ります。(FOMA SIMが使えるかどうかは不明です)

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SIMフリー版の定価5万8800円は超割高なので家電量販店では買わないほうが良い

家電量販店やネットショップではSIMフリー版の定価は5万8800円です。税込6万4680円です。

AQUOS sense3 plusの性能で5万円を超えるのは馬鹿げているくらい割高です。ポイント10%もらってもかなり割高です。

日本メーカー贔屓をしても上限4万5000円です。(個人的には4万円くらいが妥当だと思います・・)

MVNOで買う場合は4万5000円〜5万円程度で買えるので、MVNOで格安SIMとセットで申し込む場合に検討してみてください。

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AQUOS sense3 plusの総合評価:格安SIMとセットで買う場合でAQUOSブランドが好きな人向け

AQUOS sense3 plusは防水・おサイフケータイ対応、電池持ちはかなり良く、結構サクサク使えるCPUを搭載している格安スマホです。

家電量販店で購入すると5万8800円という超割高価格になって検討外ですが、格安SIMとセットで申し込む場合は4万円〜4万5000円程度(最安で3万5800円)で買うことができます。

4万円〜4万5000円でも割安感はあまりありませんが、そこまで割高感はない感じです。

基本的には3万円前後で安く買えるAQUOS sense3を買ったほうが良いですが、イヤフォンなしでスマホで動画を見たり音楽を聴いたり、スマホを比較的多く使う場合はAQUOS sense3 plusを検討してみてください。

AQUOS sense3 plusならデュアルスピーカーで音が良く、CPUの処理能力が4割アップするのでよりサクサク使うことができます。

AQUOSブランドに特にこだわりがなければ、OPPO Reno Aがおすすめです。

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AQUOS sense3 plusが買えるMVNOのキャンペーン情報

MVNOではOCNモバイルONE、IIJmio、楽天モバイルが販売します。

おすすめ:OCNモバイルONE、発売記念特価で3万5800円

OCNモバイルONEではAQUOS sense3 plusを発売記念特価で3万5800円で買えます。2020年1月24日午前11:00までの価格です。発売記念特価終了後は4万円になります。

OCNモバイルONEの通話SIMとセットに申し込む必要がありますが、定価よりも大幅割引で買えます。

OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが割引価格で買えるセールを実施中

OCNモバイルONEは、通話SIMとセットだと格安スマホを割引価格で買えるキャンペーンを行っています。

moto g8 plusが2万3000円、OPPO Reno Aが実質2万4000円、AQUOS sense3が実質2万100円など。他社からの乗り換えなら、さらに5000円引きで買うことができます。
キャンペーンの詳細を見る

OCNモバイルONEのAQUOS sense3 plus → OCNモバイルONE

OCNモバイルONEの料金プランと評価を実際に使って徹底解説

OCNモバイルONEは、電話代を安くできる通話オプションが豊富です。実際に出る通信速度も速く、月1GBの割安なプランもあります。

AQUOS sense3のレビューの目次

IIJmio、4万9800円&ギフト券5000円分プレンゼント

IIJmioのAQUOS sense3 plusの価格は4万9800円です。IIJmioでセットで購入するとギフト券5000円がもらえます。

IIJmioの一番お得なキャンペーンとおすすめの格安スマホを徹底解説、初期費用1円+12GBプランは合計7680円引き+10分かけ放題が7ヶ月無料+乗り換えなら6000円キャッシュバック+格安スマホ大幅割引

IIJmioは今ならたくさん特典が適用できるキャンペーンを行っています。

まず初期費用3000円が1円です。そして12GBプランなら月額料金が6ヶ月間1280円引き(合計7680円引き)になります。

さらに通話SIMなら10分かけ放題が7ヶ月無料、他社からの乗り換えなら6000円キャッシュバック(当サイト限定で増額)がもらえます。

さらに通話SIMとセットに格安スマホを申し込む場合、nova lite 3が100円、P30 liteが1万4800円、OPPO Reno Aが1万9800円、中古 iPhone 8が2万9800円などかなりお得な価格で買えます。

2020年5月31日までのキャンペーンです。
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IIJmioのAQUOS sense3 plusの申し込み → IIJmioの公式サイト

IIJmioの料金プランと評価を徹底解説

AQUOS sense3のレビューの目次

楽天モバイル、4万728円、2回線目以降は5000円引き

楽天モバイルではAQUOS sense3 plusを4万728円で販売しています。2020年1月16日午前8:59までのキャンペーン価格です。

楽天モバイルのAQUOS sense3 plusはROMは64GBに半減しているので注意してください。楽天版はシングルスロットなのでDSDVにも対応していません。

楽天モバイルは1回線目に通話SIMを申し込むと、2回線目以降は端末代金が5000円引きになります。

楽天モバイルのキャンペーンの詳細、月額料金が1年間無料&楽天ポイント最大2万800ポイントをプレゼント、楽天回線対応の格安スマホのおすすめランキング(おすすめはDSDV対応機種)

楽天モバイルでは先着300万人まで、月2980円でギガ使い放題のRakuten UN-LIMITを1年間無料に使えるキャンペーンを行っています。

それに加えて、無料のRakuten Linkを使うと事務手数料3300円相当分を全額ポイント還元、2020年6月30日までオンラインで申し込むと楽天ポイントが3000ポイントもらえるキャンペーンを行っています。

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楽天モバイルの料金プランと評価を実際に使って徹底解説

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その他の格安スマホ関連の情報

格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • OPPO Reno A
    • コスパの良い高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラ性能も良いです。3万5800円、6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素、重さ169g、電池容量3600mAh
  • P30 lite
    • 3万円前後で買えて、性能バランスが一番良いのがP30 liteです。カメラ性能も比較的良いです。6.21インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、カメラ広角2400万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.4)+深度測定用200万画素(F値2.4)、重さ159g、電池容量3340mAh
  • OPPO A5 2020
    • 画面が低画質ですが、安くてCPUも高性能で電池持ちが最強クラスの格安スマホです。定価2万6800円、6.5インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.25)+ポートレート200万画素(F値2.4)+モノクロ200万画素、重さ195g、電池容量5000mAh
  • AQUOS sense3
    • 防水とおサイフケータイ対応で電池持ちが超良いのがAQUOS sense3です。5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167g、電池容量4000mAh
最終更新日 2019年12月23日 / 作成日 2019年12月23日 / 作成者 格安SIMの管理人

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