AQUOS sense3 plusの詳細スペックと評価レビュー、1番売れている格安スマホのAQUOS sense3の上位版+楽天モバイルの1年無料でギガ使い放題に対応

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / 関連:格安スマホ更新順(28)

AQUOS sense3 plusは、2019年12月に楽天モバイル、au、ソフトバンク、MVNO各社で発売した比較的高性能で電池持ちがかなり良い防水・おサイフケータイ対応の格安スマホです。

AQUOS sense3 plusは格安スマホで一番売れているAQUOS sense3の上位版です。

2020年4月に追記:AQUOS sense3 plusなら楽天モバイルのアンリミットを利用すれば、先着300万名まで1年間無料でギガ使い放題でAQUOS sense3 plusが使えます

発売日(2019年)
楽天モバイル 12月12日 / au 12月12日 / ソフトバンク 12月20日 / SIMフリー版 12月25日

AQUOS sense3 plus

購入する場所で価格が変わりますが平均で4万5000円くらいです。(最安で4万円、家電量販店だと5万8800円で超割高)

CPUは比較的高性能なSDM636、RAM6GB、ROM128GB(楽天版とau版は64GB)、電池容量4000mAh、画面6インチ、1220万画素(F値1.8)+超広角1310万画素(F値2.4)、防水・おサイフケータイ、デュアルスピーカー対応です。

SIMフリー版はDSDVにも対応しています。

AQUOS sense3よりもCPUの処理能力が4割アップ、GPU性能は1割アップ、RAMは4GBから6GBに増量、ROMは128GBに倍増、画面は5.5インチから6インチにアップ、カメラはF値1.8の明るいレンズになったので暗いところでも比較的明るく撮れるようになっています。

基本的には、普通に使えて3万円台で買えるAQUOS sense3がおすすめですが、スマホを比較的多く使う場合や、イヤフォンなしでスマホで音楽や動画を見たい場合にAQUOS sense3 plusを検討してみてください。

※ 比較的高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホを検討しているなら、AQUOS sense3 plusよりもOPPO Reno Aが同じくらいの性能で安く買えるのでおすすめです。

AQUOS sense3 plusのスペック(性能)

AQUOS sense3 plus
CPUCPUオクタコア1.8GHz+1.6GHz SDM636
RAM6GB
ROM128GB (楽天版とau版は64GB)
Antutu推定135,000程度
ディスプレイ6.0インチ / IGZO
解像度2220×1080 Full HD+、画面比率18.5:9
カメラ1220万画素(F値1.8)+超広角1310万画素(F値2.4)/前面800万画素(F値2.2)
電池容量4000mAh
サイズ160 x 75 x 8.7mm
重さ175グラム
連続待受SIMフリー版740時間、楽天680版、au版700時間、ソフトバンク版640時間
充電時間190分
本体カラーホワイト、ムーンブルー、ブラック、ソフトバンク限定でピンク、au限定でクラッシィブルー
価格(税抜)SIMフリー版5万8800円(格安SIMとセットだと最安で4万円)、楽天版4万4364円、ソフトバンク版4万6472円、au版4万1890円

Android 9、外部マイクロSD(最大512GB)、ナノSIM(SIMフリー版はデュアルSIM対応でDSDV)、auのVoLTE対応、指紋認証(前面)、顔認証、USB Type C対応、Bluetooth 5.0、Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、GPS(GPS、GLONASS、BeiDou、Galileo、QZSS(みちびき)対応)、おサイフケータイ対応、防水対応(IPX5/IPX8)

SIMフリー版のAQUOS sense3 plusで対応する機能:DSDV (楽天モバイル版、au版、ソフトバンク版はDSDV非対応)

AQUOS sense3 plusの目次

AQUOS sense3 plusの対応周波数(バンド)

SIMフリー版のAQUOS sense3 plus
FDD-LTE : B1/2/3/4/5/8/12/17/18/19/28
TDD-LTE : B41
UMTS(WCDMA/3G) : B1/2/4/5/6/8/19

楽天モバイル版のAQUOS sense3 plus
対応バンドの記載はありませんが、楽天回線/ドコモ回線/au回線/SoftBank回線に対応

au版のAQUOS sense3 plus
FDD-LTE : B1/3/8/18/19/28
UMTS(WCDMA/3G) : B1/6/8/19

ソフトバンク版のAQUOS sense3 plus
FDD-LTE : B1/3/8/18/19/28
UMTS(WCDMA/3G) : B1/6/8/19

AQUOS sense3 plusで使える格安SIMの詳細

楽天モバイル版とSIMフリー版のAQUOS sense3 plusは、ドコモ回線の格安SIMau回線の格安SIM(マルチSIM)、ソフトバンク回線の格安SIM楽天モバイルのUN-LIMITで使えます。SIMのサイズはマルチSIMまたはナノSIMです。

au版はau回線の格安SIMで使えます。SIMロックを解除すると、ドコモとソフトバンク回線の格安SIM、そして楽天アンリミットで使えます。

ソフトバンク版はソフトバンク回線の格安SIMで使えます。SIMロックを解除すると、ドコモとau回線の格安SIM、そして楽天アンリミットで使えます。

※ au版とソフトバンク版で楽天アンリミットの動作確認はしていませんが、95%くらいで使えるはず・・

AQUOS sense3 plusの目次

AQUOS sense3 plusの評価レビューと評判

楽天モバイルのUN-LIMITに対応:先着300万名まで1年間ギガ使い放題

SIMフリー版のAQUOS sense3 plusならDSDVに対応しているので、SIMスロットが1つ余っています。そこに楽天モバイルのアンリミットのSIMを入れれば、先着300万名まで1年間ギガ使い放題で利用できます。

※ 楽天版、au版、Softbank版のAQUOS sense3 plusはDSDV非対応です。SIMカードは1枚しか使えません。

※ au版とSoftbank版が楽天アンリミットで使えるかどうかは未検証ですが、SIMロックを解除すれば95%くらいの可能性で使えるはずです。

楽天モバイルのUN-LIMITの料金プランと速度、デメリットとメリットを実際に使って徹底解説

ギガ使い放題の楽天アンリミットの申込み → 楽天モバイルの公式サイト

ギガ使い放題になるのは楽天回線エリアのみです。パートナーエリアだと月5GB&低速1Mbpsになります。

楽天回線エリアとパートナーエリアの違い

AQUOS sense3 plusを使うなら/使っているなら、楽天アンリミットを利用することを強くオススメします。

他の格安SIMを使う場合でも楽天アンリミットを利用すれば、他の格安SIMの月額料金を一番安いプランにして、楽天アンリミットのギガが便利に使えます。

SIMフリー版のAQUOS sense3 plusはDSDV対応でSIMカードを2枚使うことが出来ます。

楽天モバイルだけ契約する場合
・SIM1:楽天モバイルのUN-LIMITのSIM
・SIM2:何も入っていない、格安SIMのデータSIM、またはマイクロSDカードなどを入れる

他の格安SIMを契約する場合
・SIM1:他の格安SIM(大手キャリアSIMでも可、FOMA SIMは不明)
・SIM2:楽天モバイルのUN-LIMITのSIM

音声通話は他の格安SIM経由で行えて、データ通信は楽天アンリミット経由で行なえます。最初に設定するだけど、それ以降は自動的に切り替えてくれます。

もし楽天アンリミットの電波が悪い場合は、データ通信を他の格安SIM経由に簡単に変更できるので安心です。

楽天アンリミットは先着300万人まで1年間無料で使えて、2年目以降は月2980円になります。いつ解約しても違約金ゼロ円で解約できるので、とりあえず1年間使ってみることをおすすめします。

AQUOS sense3 plusなら通話料無料の楽天リンクも使えます。(楽天リンクを使う場合は、楽天モバイルのアンリミットの電話番号での通話になります)

AQUOS sense3 plusの目次

CPU性能の詳細:SDM636の比較的高性能なCPUで結構サクサク使える、AQUOS sense3よりもCPU性能が4割アップ

AQUOS sense3 plusのCPUはオクタコア1.8GHz+1.6GHz Snapdragon 636 (以下、SDM636)です。比較的高性能なCPUです。

今一番売れている格安スマホのAQUOS sense3と比べてCPUの処理性能が4割アップしているので、よりサクサク動きます。GPUの性能は1割程度アップするくらいなので、ゲーム性能はちょっと改善するくらいです。

AQUOS sense3でも大抵のことは普通に使えますが、より快適に使いたい場合にAQUOS sense3 plusを検討する感じです。

ネットや、Twitterや、LINE、メール、Facebook、インスタグラムはもちろんのこと、YouTubeなども快適に使える性能を持っています。

ただ、ゲーム性能もそこそこ良いですが、重い3Dゲームを快適に遊びたいとなると、AQUOS sense3 plusのCPUのスペックでは力不足です。

ゲーム性能を重視する場合は、高性能以上のCPUを選ぶことをお勧めします。

例えば、OPPO Reno AならAQUOS sense3と比べてゲーム性能は2倍以上アップします(AntutuのGPUスコア比)。

大抵のゲームならAQUOS sense3 plusで普通に遊べますが、スマホでゲームをよくする場合は、より高性能なSoCを搭載しているスマホがおすすめです。

2020年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoCの性能)
超高性能
Snapdragon:SDM845、SDM855、SDM865
Kirin:Kirin990
iPhone:XR、XS、XS Max、SE 第2世代、11、11 Pro、11Pro Max
高性能
Snapdragon:SDM730、SDM730G、SDM720G、SDM835
Kirin:Kirin970、Kirin980
iPhone:8、X
比較的高性能
Snapdragon:SDM665、SDM660、SD820、SDM675、SDM670、SDM710
Kirin:Kirin950、Kirin955、Kirin960、Kirin810
iPhone:7
普通性能
Snapdragon:SD630、SDM632、SD650、SDM636
Kirin:Kirin710
Galaxy:Exynos7904、Exynos7885
iPhone:6s、SE 第1世代
低性能
Snapdragon:SDM450、SD625、SDM439
Kirin:Kirin650、Kirin655、Kirin658、Kirin659
Galaxy:Exynos7884B
iPhone:5s、6
最底辺
Snapdragon:SD400、SD410、SD430、SD435

※ 右に行くほど高性能。このサイトではSDM=SD

スマホをあまり使わない場合は低性能のCPUでも十分に使えます。

スマホを普通程度に使う場合は普通性能のCPUでも普通に使えます。一般的なゲームなら普通性能でも遊べます。

スマホを人よりも少し多く使う場合は比較的高性能以上を選びます。スマホがよりサクサク動くようになります。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。

AQUOS sense3 plusの目次

電池持ちの詳細:4000mAhで電池持ちはかなり良い

AQUOS sense3 plusの電池持ちはかなり良いです。

電池持ちは電池容量が大きいほど良くなり、画面が小さいほど良くなります。

AQUOS sense3 plusの電池容量は4000mAhと比較的大容量、画面の大きさは6インチです。CPUは省エネ性能が良いSDM636です。

AQUOS sense3は省エネ性能が少し落ちるSDM630を搭載していますが、画面のサイズは5.5インチなので、AQUOS sense3 plusよりも電池持ちが少し良くなります。

AQUOS sense3 plusは電池持ちに特化しているスマホではありませんが、スマホの中では電池持ちはかなり良いほうです。

普通に使う場合やスマホを比較的多く使う場合でも、AQUOS sense3 plusで十分な電池持ちになります。

インテリジェントチャージで電池の劣化を抑えられる

※ 350回の高温下充放電を繰り返す同タイプ電池におけるシミュレーションにおいて。実際のご使用環境によって異なります。

AQUOS sense3 plusなら、急速充電を繰り返しても電池が劣化しにくいよう充電をコントロールしてくれるので、電池のヘタレを軽減できます。

発熱中に充電すると電池の劣化が早まるので、発熱すると充電量を抑えて充電する感じになります。

AQUOS sense3 plusなら長い間、電池持ちがかなり良いままで使うことができます。

AQUOS sense3 plusの目次

カメラ性能の詳細:普通性能

AQUOS sense3 plusのカメラ性能

背面1:標準カメラ
1220万画素(F値1.8)、広角76°、ハイスピードAF(全面位相差)、新画質エンジン ProPix2(被写体ブレ補正)、電子式手ブレ補正

背面2:超広角カメラ
1310万画素(F値2.4)、超広角123°、新画質エンジン ProPix2(被写体ブレ補正)、電子式手ブレ補正

前面:800万画素(F値2.2)、広角80°

AQUOS sense3のカメラ性能は標準カメラ1200万画素(F値2.0)、超広角カメラ1200万画素(F値2.4)です。

AQUOS sense3 plusの標準カメラはF値が1.8になっているので、暗いところでより明るく撮ることができます。超広角カメラは画素数が少しアップしています。

AQUOS sense3 plusのカメラ性能が少し期待できますが、そもそもAQUOS senseシリーズのカメラは、基本的に撮れれば良い人向けのカメラの実性能になります。

SIMフリー版のAQUOS sense3 plusの定価は5万8800円ですが、3万円程度のカメラの実性能だと思われます。

AQUOS sense3 plusの目次

AQUOS sense3 plusとAQUOS sense3の違い

AQUOS sense3 plusとAQUOS sense3の主な違い

AQUOS sense3 plus
実売4万5000円〜5万円程度、6インチ、SDM636、RAM6GB、ROM128GB、標準カメラ1220万画素(F値1.8)、デュアルスピーカー(ステレオスピーカー)

AQUOS sense3
実売3万円程度、5.5インチ、SDM630、RAM4GB、ROM64GB、標準カメラ1200万画素(F値2.0)、シングルスピーカー

AQUOS sense3 plusの目次

少し注意:SIMフリー版のAQUOS sense3 plusのみDSDV対応

SIMフリー版のAQUOS sense3 plusだけデュアルSIMでDSDVに対応しています。

楽天モバイル版4、ソフトバンク版、au版のAQUOS sense3 plusはSIMスロットが1つ潰されていてシングルSIMになっています。

キャリア版のAQUOS sense3 plusは他社のSIMカードを使わせないために、わざわざSIMスロットを潰してくれます。

DSDVに対応しているとSIMカードを2枚使うことができます。

DSDVは主に個人用の電話番号と、会社用の電話番号を一つのスマホで使うのに便利な機能です。DSDV対応のスマホなら2台持つ必要はなく、1台で用が足ります。(FOMA SIMが使えるかどうかは不明です)

AQUOS sense3 plusの目次

SIMフリー版の定価5万8800円は超割高なので家電量販店では買わないほうが良い

家電量販店やネットショップではSIMフリー版の定価は5万8800円です。税込6万4680円です。

AQUOS sense3 plusの性能で5万円を超えるのは馬鹿げているくらい割高です。ポイント10%もらってもかなり割高です。

日本メーカー贔屓をしても上限4万5000円です。(個人的には4万円くらいが妥当だと思います・・)

MVNOで買う場合は4万5000円〜5万円程度で買えるので、MVNOで格安SIMとセットで申し込む場合に検討してみてください。

AQUOS sense3 plusの目次

AQUOS sense3 plusの総合評価:格安SIMとセットで買う場合でAQUOSブランドが好きな人向け

AQUOS sense3 plusは防水・おサイフケータイ対応、電池持ちはかなり良く、結構サクサク使えるCPUを搭載している格安スマホです。

家電量販店で購入すると5万8800円という超割高価格になって検討外ですが、格安SIMとセットで申し込む場合は4万円〜4万5000円程度で買うことができます。

4万円〜4万5000円でも割安感はあまりありませんが、そこまで割高感はない感じです。

基本的には3万円前後で安く買えるAQUOS sense3を買ったほうが良いですが、イヤフォンなしでスマホで動画を見たり音楽を聴いたり、スマホを比較的多く使う場合はAQUOS sense3 plusを検討してみてください。

AQUOS sense3 plusならデュアルスピーカーで音が良く、CPUの処理能力が4割アップするのでよりサクサク使うことができます。

AQUOSブランドに特にこだわりがなければ、OPPO Reno Aがおすすめです。

AQUOS sense3 plusの目次

AQUOS sense3 plusが買えるMVNOのキャンペーン情報

MVNOではOCNモバイルONE、IIJmio、楽天モバイルが販売します。

おすすめ:OCNモバイルONE、4万円、たまにセールでさらに値引き

OCNモバイルONEではAQUOS sense3 plusを4万円で販売しています。

OCNモバイルONEの通話SIMとセットに申し込む必要がありますが、定価よりも割引価格で買えます。

不定期ですが、1ヶ月の10日間くらいOCNモバイルONEではAQUOS sense3 plusが更に安く買える激安セールを行っている場合があります。

OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが割引価格で買える、2020年7月15日までセール中

OCNモバイルONEは、通話SIMとセットだと格安スマホを割引価格で買えるキャンペーンを行っています。

今なら2020年7月15日までOPPO Reno Aが1万800円、OPPO Reno3 Aが実質2万1600円、OPPO A5 2020が1円、moto g8 plusが実質1万2800円、AQUOS sense3が8100円等で買えるセールを行っています。

iPhone8の256GBが2万4100円など、中古美品のiPhoneもかなり安く買えます。

他社からの乗り換えなら、moto g8 plusは更に5000円引きです。
キャンペーンの詳細を見る

OCNモバイルONEのAQUOS sense3 plus → OCNモバイルONE

OCNモバイルONEの料金プランと評価を実際に使って徹底解説

OCNモバイルONEは、電話代を安くできる通話オプションが豊富です。実際に出る通信速度も速く、月1GBの割安なプランもあります。

AQUOS sense3のレビューの目次

IIJmio、4万9800円&ギフト券5000円分プレンゼント

IIJmioのAQUOS sense3 plusの価格は4万9800円です。IIJmioでセットで購入するとギフト券5000円がもらえます。

IIJmioのキャンペーンを徹底解説、初期費用1円+au回線なら合計2100円引き+乗り換えで4000円キャッシュバック

IIJmioでは初期費用3000円が1円、他社からMNPで乗り換えなら4000円キャッシュバック、そしてau回線なら合計2100円引きで使えるキャンペーンをしています。

さらに通話SIMなら10分かけ放題が4ヶ月無料で使えます。2020年8月31日までのキャンペーンです。
キャンペーンの詳細を見る

IIJmioのAQUOS sense3 plusの申し込み → IIJmioの公式サイト

IIJmioの料金プランと評価を徹底解説

AQUOS sense3のレビューの目次

楽天モバイル、4万4364円、先着300万人まで1年間無料

楽天モバイルではAQUOS sense3 plusを4万4364円で販売しています。

楽天モバイルのアンリミットなら、先着300万人まで1年間ギガ使い放題&時間無制限で通話料無料で使うことが出来ます。2年目からは月2980円です。

※ パートナーエリアだとギガ使い放題ではなく月5GB&低速1Mbpsになります。

※ 楽天モバイルではAQUOS sense3 plusはDSDV非対応です。

楽天モバイルのキャンペーンの詳細、1年無料&最大2万8300ポイントプレゼント&格安スマホのおすすめランキング

楽天モバイルでは先着300万人まで、月2980円でギガ使い放題のRakuten UN-LIMITを1年間無料に使えるキャンペーンを行っています。

さらにオンラインで申し込むと楽天ポイントが3000ポイント、事務手数料3300円相当が全額ポイント還元になります。

楽天回線対応機種をセットで購入すると、追加で最大22,000ポイントがもらえます。Galaxy A7なら実質3700円で手に入ります。
キャンペーンの詳細を見る

楽天モバイルのAQUOS sense3 plusの詳細と申込み

楽天モバイルのUN-LIMITの料金プランと評価を実際に使って徹底解説

AQUOS sense3 plusの目次

その他の格安スマホ関連の情報

格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • Redmi Note 9S
    • コスパ最高の格安スマホです。2万2545円、6.67インチ、CPU SDM720G、RAM4GB、ROM64GB、カメラ4800万画素(F値1.19)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素+深度200万画素、重さ209g、電池容量5020mAh
  • OPPO Reno3 A
    • コスパの良い比較的高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラ性能も良いです。3万6181円、6.44インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+200万画素、重さ175g、電池容量4025mAh
  • iPhone SE 第2世代
    • 4万4800円で買える超高性能なiPhoneです。コンパクトで防水・おサイフケータイに対応。4.7インチ、CPU A13 Bionic、RAM3GB、ROM64GB(128GB版は4万9800円)、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ148g
  • AQUOS sense3
    • 防水とおサイフケータイ対応で電池持ちが超良いです。5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167g、電池容量4000mAh
最終更新日 2020年4月26日 / 作成日 2019年12月23日 / 作成者 格安SIMの管理人
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較
購読する
通知する
guest
0 の口コミとコメント
「AQUOS sense3 plusの詳細スペックと評価レビュー、1番売れている格安スマホのAQUOS sense3の上位版+楽天モバイルの1年無料でギガ使い放題に対応」をシェアしてくださいm(_ _)m
格安SIM/格安スマホ/ポケットWiFiの情報をつぶやいてます

格安SIMと格安スマホの比較と評価で一番詳しいサイト(評判と最新情報も随時更新中)

格安SIMとスマホ比較のカテゴリ
サイト内検索
コメント