ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

AQUOS zero2のスペックと詳細レビュー、世界最軽量のゲーミングフォン、格安SIM/ドコモ/au/ソフトバンクの価格比較

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

AQUOS zero2は2020年1月に発売された6.4インチスマホなのに重さが141グラムしかない世界最軽量の超高性能スマホです。

発売日
・ドコモ:AQUOS zero2 SH-01Mを2020年1月30日に発売
・au:AQUOS zero2 SHV47を1月31日に発売
・ソフトバンク:AQUOS zero2を1月31日に発売
・SIMフリー版:AQUOS zero2 SH-M13を3月13日に発売

旧モデルのAQUOS zeroは6.2インチで重さが146グラムでしたが、AQUOS zero2で画面がより大きくなり、軽くなりました。

加えて、AQUOS zero2はゲーム性能を特に重視したゲーミングフォンになっています。

AQUOS zero2の性能は、SDM855、RAM8GB、ROM256GB、防水、おサイフケータイ対応です。ゲーム性能を重視した4倍高速有機EL、最速レスポンス、そして発熱を抑える工夫も本体に施されています。

AQUOS zero2

AQUOS zero2の最大の特徴は、6.4インチという比較的大きな画面にも関わらず、重さが141グラムしかないことです。

iPhone 11は6.1インチですが重さは194グラムです。AQUOS zeroの方が53グラム(卵1個分)も軽くなっています。この違いは大きいです。

5インチ前後のコンパクトなスマホなら140〜150グラムぐらいになりますが、6インチ台でAQUOS zero2くらい軽いスマホはありません。

価格が10万円くらいして高いのですが、AQUOS zero2みたいなスマホは他にありません。最近のスマホは大画面化にともない重くなってきていますが、スマホの軽さを最重視する場合や、ゲーム性能を最重視する場合に検討してみてください。

普通に買うと10万円しますが、他社からの乗り換えらならOCNモバイルONEなら5万9800円で買えます。

AQUOS zero2が5万9800円 → OCNモバイルONE

※ 発売記念キャンペーン価格6万7800円ー乗り換え割5000円ーオプション割3000円=実質5万9800円。2020年4月1日11時以降は7万2700円での販売になります。

AQUOS zero2のスペック(性能)

AQUOS zero2
CPUオクタコア2.8GHz+1.7GHz Snapdragon 855
RAM8GB (LPDDR4X)
ROM256GB (UFS3.0)
Antutu約450,000 (V8)
ディスプレイ6.4インチ 有機EL
解像度1080 × 2340、フルHD+、画面比19.5:9
カメラ背面:標準1220万画素(F値1.7 光学式手ブレ補正)+広角2010万画素(F値2.4) / 前面800万画素(F値2.2)
電池容量3130mAh
サイズ158 × 74 × 8.8mm
重さ141グラム
連続待受550時間 (ドコモ電池持ち時間105時間、au電池持ち時間90時間)
充電時間160分 (USB Power Delivery急速充電対応)
本体カラーアストロブラック
価格10万円 (OCNモバイルONEで5万9800円)

Android 10、テザリング対応、外部マイクロSD非対応、ディスプレイ指紋認証/顔認証、Bluetooth v5.0、Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、USB Type C、防水(IPX5/IPX8)・防塵(IP6X)、おサイフケータイ対応、簡易留守録対応、イヤフォンジャック非対応

SIMフリー版のAQUOS zero2 SH-M13
デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ドコモ、au、ソフトバンク版のAQUOS zero2
シングルSIM(ナノSIMx1)

AQUOS zero2のレビュー目次

AQUOS zero2の対応周波数(対応バンド)

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線の格安SIMについて

SIMフリー版:AQUOS zero2 SH-M13

・FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/11/12/13/17/18/19/20/28 auのVoLTE対応
・TD-LTE : B38/39/41/42
・W-CDMA : B1/2/4/5/6/8/19

SIMフリー版のAQUOS zero2 SH-M13は全ての格安SIMで使えます。

ドコモ版のAQUOS zero2 SH-01M

・FDD-LTE : B1/3/8/18/19/28 (おそらくauのVoLTE対応)
・TD-LTE : B42
・W-CDMA : B1/6/8/19

ドコモ版のAQUOS zero2 SH-01Mはドコモ回線の格安SIMで使えます。SIMロックを解除するとソフトバンク回線の格安SIMでも使えるようになります。SIMロックを解除すると非常に高い可能性でau回線の格安SIMでも使えます。

au版のAQUOS zero2 SHV47

・FDD-LTE : B1/3/8/11/18/19/26/28 auのVoLTE対応
・TD-LTE : B42
・W-CDMA : B1/6/8/19

au版のAQUOS zero2 SHV47はau回線の格安SIMで使えます。SIMロックを解除するとドコモ回線とソフトバンク回線の格安SIMでも使えるようになります。

バンドの詳細についてはドコモとauとソフトバンクの対応バンドのまとめを参考にしてみてください。

AQUOS zero2のレビュー目次

AQUOS zero2の評価

最大の強み:6.4インチクラスのスマホで最軽量141グラム

AQUOS zero2は防水対応スマホですが、防水だとどうしてもスマホが厚くなります。

AQUOS zero2なら薄くて軽い有機ELディスプレイ、さらにボディには軽量で高強度なマグネシウム合金フレームを使うことで、軽量化と高い強度になっています。

6インチクラスの防水スマホで、AQUOS zeroが141グラムという世界最軽量の軽さを実現しました。

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ゲームに特化した高性能ディスプレイ、4倍高速有機EL&最速レスポンス

軽さだけだったら旧モデルのAQUOS zeroとそんなに変わりませんが、今回のAQUOS zero2はゲーム性能に特化しましました。

リフレッシュレート240Hzで滑らかに表示

毎秒120回の表示更新を行いながら、黒画面を高速挿入することで、滑らかでくっきりした表示になります。動作の激しいスマホゲームで強みが出ます。

240Hzの高速スキャンで高速レスポンス

1秒間に240回の超高速周期でタッチを検出して、ディスプレイに触れてから内部処理を経て表示が更新されるまでの動作遅延を約80%短縮できます。

普通のスマホだとレスポンスに約36msかかるところ、AQUOS zero2なら約7msで反応します。音ゲーやFPSなどのスマホゲームで強みが出ます。

240Hzのリフレッシュレートや高速スキャンはゲーム以外だと別に重要ではないですが、ヘビーゲーマー向けの機能です。

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超高性能のCPUを搭載

AQUOS zero2のCPUはSnapdragon 855(SDM855)、オクタコア2.8GHz+1.7GHzです。

簡単に説明すると超高性能なCPUです。Androidスマホの中で最も高性能なCPUを使っています。AQUOS zeroと比べてCPU性能が30%アップ、GPU性能は20%アップしています。

なんでもサクサク使えます。特にゲーム性能が良いので、やたらと重い3Dゲームなども快適にプレイできます。

ゲームを長時間する場合でも、熱を本体全面に広げて効率的に放熱することができるので、ゲーム中も手が熱くなりにくい構造になっています。

AQUOS zero2のAntutuスコア:約450,000 (V8)

2020年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoCの性能)
超高性能
Snapdragon:SDM730、SDM730G、SDM835、SDM845、SDM855、SDM865
Kirin:Kirin970、Kirin980、Kirin990
iPhone:8、X、XR、XS、XS Max、11、11 Pro、11Pro Max
高性能
Snapdragon:SDM665、SDM660、SD820、SDM675、SDM670、SDM710
Kirin:Kirin950、Kirin955、Kirin960、Kirin810
iPhone:7
比較的高性能
Snapdragon:SD630、SDM632、SD650、SDM636
Kirin:Kirin710
Galaxy:Exynos7904、Exynos7885
iPhone:6s、SE
普通性能
Snapdragon:SDM450、SD625
Kirin:Kirin650、Kirin655、Kirin658、Kirin659
Galaxy:Exynos7884B
iPhone:5s、6
低性能
Snapdragon:SD400、SD410、SD430、SD435

※ 右に行くほど高性能。このサイトではSDM=SD

スマホを普通程度に使う場合は普通性能のCPUでも普通に使えます。一般的なゲームなら普通性能でも遊べます。

スマホを人よりも少し多く使う場合は比較的高性能以上を選びます。スマホがよりサクサク動くようになります。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。

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RAM8GB / ROM256GB (マイクロSDカード非対応)

AQUOS zero2のRAMは8GB、ROMは256GBです。

豆知識:CPUが脳みそに相当しますが、RAMは勉強机の広さに相当します。RAMの容量が大きければより多くのアプリを同時に起動することができます。ROMは机の引き出しの大きさに相当します。ROMの容量が大きければより多くのデータを保存することができます。

RAMが8GBもあれば、重いゲームをしながら複数のアプリを同時に起動しても快適に使うことができます。

ROMは256GBもあるので、アプリをたくさんインストールしたり、写真をたくさんとっても余裕です。

ROMはUFS3.0に対応しているので、データをより高速に読み書きすることができます。AQUOS R3と比較すると、ROMの書き込み速度が1.8倍、読み込み速度が1.6倍高速になりました。

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電池持ちは普通程度だけど低発熱

AQUOS zero2の電池持ちは普通くらいです。

画面6.4インチの高解像度、CPUはSDM855である程度省エネで超高性能、電池容量3130mAh、連続待受時間550時間、ドコモ電池持ち時間105時間、au電池持ち時間90時間、これらから導かれる電池持ちは普通です。

最近のスマホは4000mAhくらいある大容量電池を搭載しているので、電池持ちがかなり良いですが、AQUOS zero2は軽さを重視するために電池容量は3130mAhです。

そんな中、AQUOS zero2の電池容量3130mAhは正直心許ないです。最軽量を重視するために、バッテリーの容量も少し抑えた感じです。

※ 普通に使う分には1日くらいは余裕で持ちます。

2つの充電ICで発熱を抑える

AQUOS zero2の内部には2つの充電ICが搭載されています。2つの充電ICで充電することで、充電ICの発熱を分散して、充電時のバッテリーの劣化を抑えることができます。

AQUOS zero2なら充電の発熱を抑えられるので、充電しながらバッテリーの劣化を気にせずゲームや動画などを楽しむことができます。

※ 普通のスマホは充電するとバッテリーが発熱して、その状態でゲームなどをすると、よりスマホが発熱してバッテリーの劣化を早めます。

インテリジェントチャージでバッテリーの劣化を抑える

AQUOS zero2なら繰り返し充電による電池の劣化を抑えることで長く使い続けられます。

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カメラ性能は普通

AQUOS zero2のカメラ性能
背面:標準1220万画素(F値1.7 光学式手ブレ補正)+広角2010万画素(F値2.4)
前面:800万画素 (F値推定2.2)

AQUOSスマホは歴史的にカメラ性能はそんな良くないです。悪くはないですが普通です。

旧モデルのAQUOS zeroは2260万画素でF値1.9でしたが、画素数が大きいだけで、カメラの実性能は普通程度でした。

AQUOS zero2は画素数は1220万画素に落ちましたが、F値が1.7に下がっているので、暗いところでも比較的明るく撮れる性能になっています。

いずれにせよAQUOS zero2は、世界最軽量とゲーミングフォンを重視する場合に検討することをオススメします。

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GPSはみちびき対応、Dualband GPSで高速で精確な測位が可能

AQUOS zero2はGPS、GLONASS、BeiDou、GALILEO、QZSS(みちびき)に対応しています。

みちびきに対応すると、都市部などビルが建ち並びGPSの電波が不安定な場所でも、みちびきの位置衛星が頭上にきやすいので、GPSを捕捉しやすくなり位置情報が安定します。(都市部などのビル街ではなければ、みちびき対応の有無はそんなに違いは出ないです)

Dualband GPSにも対応

AQUOS zero2はDualband GPSに対応しています。L1による高速な測位とL5による精確な測位ができるので、誤差の発生しやすい高層ビルや立体高架の近くでも高い精度で、素早く信号を掴むことができます。

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SIMフリー版とドコモ/au/ソフトバンク版の違い、DSDVの有無

SIMフリー版とドコモ/au/ソフトバンク版は対応バンドが少し異なりますが、一番の違いはDSDVの有無です。

SIMフリー版のAQUOS zero2 SH-M13はDSDVに対応しているので、SIMカードを2枚入れて使うことができます。

格安SIMで使う場合は、1枚目は通常の通話SIMを契約して、2枚目は月1480円で20GB使えるFUJIWiFiのSIMのみを契約して使うと、快適に安く使えます。

ドコモ/au/ソフトバンク版はDSDVに対応していないので、SIMカードは1枚しか入れることができません。。

ドコモ/au/ソフトバンクは他社のSIMカードを使わせたくないので、DSDVを潰しています。

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その他の細かいこと

① 防水・防塵・おサイフケータイ対応

AQUOS zero2は防水・防塵・おサイフケータイに対応しています。

② 2年間で最大2回のOSバージョンアップに対応

AQUOS zero2は最新のAndroid 10を搭載していますが、発売から2年間で最大2回のOSのバージョンアップに対応するので、安心して使うことができます。

③ マイクロSDカードとイヤフォンジャックは非対応

AQUOS zero2は薄さを重視した結果、マイクロSDカードとイヤフォンジャックは非対応です。

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SIMフリー版のAQUOS zero2が買えるMVNOとキャンペーン情報

SIMフリー版のAQUOS zero2はMVNOでは、OCNモバイルONE、IIJmio、mineoで取り扱っています。Amazonやヨドバシカメラ、ビックカメラなどのネットショップや家電量販店でも扱っています。

※ MVNOで購入する場合は、SIMカードの契約が必要です。3000円から3400円程度の事務手数料(またの名は初期費用/SIMパッケージ費用)が加算されます。

SIMフリー版のAQUOS zero2 SH-M13の定価:10万4700円 (MVNOや販売店によって結構変わります)

税込で計算すると面倒なので、全て税抜き価格になります。

一番おすすめ:OCNモバイルONEは5万9800円

OCNモバイルONEで通話SIMを申し込む場合、発売キャンペーンでAQUOS zero2を6万7800円で買うことができます。

さらに他社からの乗り換えの場合は5000円引き、オプション割で3000円引きを適用できるので、実質5万9800円で手に入ります。

2020年4月1日11時以降は7万2700円での販売になります。

AQUOS zero2を買う場合は、一番安く買えるOCNモバイルONEを検討することをオススメします。

OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが割引価格で買えるセールを実施中

OCNモバイルONEは、通話SIMとセットだと格安スマホを割引価格で買えるキャンペーンを行っています。

OPPO Reno Aが実質2万4000円、AQUOS sense3が実質2万100円、AQUOS zero2が実質6万4800円、OPPO A5 2020が実質1万6000円など。他社からの乗り換えなら、さらに5000円引きで買うことができます。
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OCNモバイルONEの料金プランと評価を実際に使って徹底解説、格安スマホの叩き売りMVNO

おすすめ:IIJmioは8万4800円+ギフト券5000円プレゼント+各種特典

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mineo

mineoではAQUOS zero2を9万6000円で販売します。

mineoの詳細評価

AQUOS zero2本体だけ購入したい場合

AQUOS zero2のレビュー目次

ドコモのAQUOS zero2 SH-01Mの価格

ドコモのAQUOS zero2 SH-01Mはドコモショップ、またはドコモオンラインショップで申し込むことができます。

ドコモショップの実店舗で申し込むと、3000円〜1万円の頭金(割増代金)がかかるのに加えて、2000円〜3000円の事務手数料がかかります。さらにドコモショップだと手続きに1〜2時間程度かかる場合もあります。

ドコモオンラインショップでオンラインで申し込むと、頭金がかからないのに加えて、事務手数料も無料、自分で5分〜10分くらいで手続きができます。送料もかかりません。

ドコモでAQUOS zero2 SH-01Mを申し込む場合は、基本的には安く簡単に申し込めるドコモオンラインショップがオススメです。

端末価格(一括と分割払い)、事務手数料、頭金

購入時の注意点①:ドコモのAQUOS zero2 SH-01Mの機種代金

機種変更/新規契約/他社から乗り換え(MNP)
・一括の場合:7万9920円(税込8万7912円)
・分割の場合:月2200円(税込2442円)x36回払い

購入時の注意点②:AQUOS zero2 SH-01Mの事務手数料

機種変更の場合:2000円 ← ドコモオンラインショップなら無料
新規契約の場合:3000円 ← ドコモオンラインショップなら無料
他社から乗り換え(MNP):3000円 ← ドコモオンラインショップなら無料

購入時の注意点③:AQUOS zero2 SH-01Mの頭金

頭金:3000円〜1万円 ← ドコモオンラインショップなら無料

頭金はドコモショップごとに価格がかわります。ドコモだと頭金は端末代金の一部支払いという意味ではありません。単なる割り増し代金なので注意してください。

ドコモのAQUOS zero2の機種変/新規/MNPはドコモオンライン

AQUOS zero2のレビュー目次

auのAQUOS zero2 SHV47の価格

auのAQUOS zero2 SHV47の価格:7万4636円(税込8万2100円)

auのAQUOS zero2 SHV47のオススメ度は低いです。

ほとんどの場合でUQモバイルを契約したほうが毎月の月額料金を半額近くに安くできます。

月に使うデータが14GBを超える場合にauを検討してみてください。月14GB以下のほとんどの人はUQモバイルを契約したほうがお得なので、auの紹介は省略します。

AQUOS zero2のレビュー目次

ソフトバンクのAQUOS zero2の価格

ソフトバンクのAQUOS zero2の価格:8万6400円(税込9万5040円)

ほとんどの場合でワイモバイルを契約したほうが毎月の月額料金を半額近くに安くできます。

月に使うデータが14GBを超える場合にソフトバンクを検討してみてください。月14GB以下のほとんどの人はワイモバイルを契約したほうがお得なので、ソフトバンクの紹介は省略します。

AQUOS zero2のレビュー目次

その他の格安スマホ関連の情報

格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • ZenFone 6
    • 超高性能のSnapdragon 855搭載、フリップカメラで自撮り性能最高、電池容量5000mAhで価格は6万9500円から。この超高性能でこの価格はかなりコスパが良いです。6.4インチ、CPU SDM855、RAM6GB/8GB、ROM128GB/256GB、ダブルレンズカメラ4800万画素+1300万画素広角、重さ190g、電池容量5000mAh、DSDV対応
  • Pixel 3a
    • ミドルレンジで一番人気あるのがGoogle Pixel 3aです。カメラ性能が良いです。特に夜景を撮る場合はハイエンドに近い性能を発揮します。税込4万8600円、5.6インチ、CPU SDM670、RAM4GB、ROM64GB、1220万画素(F値1.8)、重さ147g、電池容量3000mAh
  • AQUOS zero2
    • 6.4インチで141グラムしかない世界最軽量のゲーミングフォンです。CPUもSDM855搭載で超高性能。RAM8GB、ROM256GB、カメラ1220万画素(F値1.9)、電池容量3130mAh、防水・おサイフケータイ対応、DSDV対応
  • Xiaomi Mi Note 10 Pro / 無印
    • 1億800万画素のカメラを搭載したカメラ性能に特化した格安スマホです。CPUの性能を少し落とすことで、超高性能なカメラを搭載しているにもかかわらず本体価格を比較的安く抑えています。6.47インチ、SDM730G、RAM8GB、ROM256GB、重さ208グラム、電池容量5260mAh、DVDV対応
最終更新日 2020年3月14日 / 作成日 2020年3月14日 / 作成者 格安SIMの管理人

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