AQUOS zero2の詳細スペックと性能レビュー、楽天モバイル対応、世界最軽量のゲーミングフォン

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / 関連:格安スマホ更新順(102)

2020年1月に発売されたAQUOS zero2をレビューします。AQUOS zero2は6.4インチスマホなのに重さが141グラムしかない世界最軽量の超高性能スマホです。

旧モデルのAQUOS zeroは6.2インチで重さが146グラムでしたが、AQUOS zero2で画面がより大きくなり、軽くなりました。

加えて、AQUOS zero2はゲーム性能を特に重視したゲーミングフォンになっています。

AQUOS zero2

AQUOS zero2の性能は、SDM855、RAM8GB、ROM256GB、防水、おサイフケータイ対応です。ゲーム性能を重視した4倍高速有機EL、最速レスポンス、そして発熱を抑える工夫も本体に施されています。

AQUOS zero2の最大の特徴は、6.4インチという比較的大きな画面にも関わらず、重さが141グラムしかないことです。

iPhone 11は6.1インチですが重さは194グラムです。AQUOS zeroの方が53グラム(卵1個分)も軽くなっています。この違いは大きいです。6インチ台でAQUOS zero2くらい軽いスマホはありません。

価格が10万円くらいして高いのですが、最近のスマホは大画面化にともない重くなってきていますが、スマホの軽さを最重視する場合や、ゲーム性能を最重視する場合に検討してみてください。

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OCN実質価格
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AQUOS zero2なら楽天回線にも対応しているので楽天モバイルのUNLIMITが使えます。

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AQUOS zero2の詳細スペック(性能)

AQUOS zero2
CPUオクタコア2.8GHz+1.7GHz Snapdragon 855
RAM8GB (LPDDR4X)
ROM256GB (UFS3.0)
Antutu約450,000 (V8)
ディスプレイ6.4インチ 有機EL
解像度1080 × 2340、フルHD+、画面比19.5:9
カメラ背面:標準1220万画素(F値1.7 光学式手ブレ補正)+広角2010万画素(F値2.4) / 前面800万画素(F値2.2)
電池容量3130mAh
サイズ158 × 74 × 8.8mm
重さ141グラム
連続待受550時間 (ドコモ電池持ち時間105時間、au電池持ち時間90時間)
充電時間160分 (USB Power Delivery急速充電対応)
本体カラーアストロブラック
価格10万円 (購入する場所で結構変わります)

Android 10、テザリング対応、外部マイクロSD非対応、ディスプレイ指紋認証/顔認証、Bluetooth v5.0、Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、USB Type C、防水(IPX5/IPX8)・防塵(IP6X)、おサイフケータイ対応、簡易留守録対応、イヤフォンジャック非対応

SIMフリー版のAQUOS zero2 SH-M13
デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ドコモ、au、ソフトバンク版のAQUOS zero2
シングルSIM(ナノSIMx1)

発売日
・ドコモ:AQUOS zero2 SH-01Mを2020年1月30日に発売
・au:AQUOS zero2 SHV47を1月31日に発売
・ソフトバンク:AQUOS zero2を1月31日に発売
・SIMフリー版:AQUOS zero2 SH-M13を3月13日に発売

AQUOS zero2の対応周波数(対応バンド)

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線の格安SIMについて

SIMフリー版:AQUOS zero2 SH-M13

・FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/11/12/13/17/18/19/20/28 auのVoLTE対応
・TD-LTE : B38/39/41/42
・W-CDMA : B1/2/4/5/6/8/19

SIMフリー版のAQUOS zero2 SH-M13は全ての格安SIMで使えます。

ドコモ版のAQUOS zero2 SH-01M

・FDD-LTE : B1/3/8/18/19/28 (おそらくauのVoLTE対応)
・TD-LTE : B42
・W-CDMA : B1/6/8/19

ドコモ版のAQUOS zero2 SH-01Mはドコモ回線の格安SIMで使えます。SIMロックを解除するとソフトバンク回線の格安SIMでも使えるようになります。SIMロックを解除すると非常に高い可能性でau回線の格安SIMでも使えます。

au版のAQUOS zero2 SHV47

・FDD-LTE : B1/3/8/11/18/19/26/28 auのVoLTE対応
・TD-LTE : B42
・W-CDMA : B1/6/8/19

au版のAQUOS zero2 SHV47はau回線の格安SIMで使えます。SIMロックを解除するとドコモ回線とソフトバンク回線の格安SIMでも使えるようになります。

ソフトバンク版のAQUOS zero2

・FDD-LTE : B1/3/8/18/19/28 (おそらくauのVoLTE対応)
・TD-LTE : B42
・W-CDMA : B1/6/8/19

ソフトバンク版のAQUOS zero2はソフトバンク回線の格安SIMで使えます。SIMロックを解除するとドコモ回線の格安SIMでも使えるようになります。SIMロックを解除すると非常に高い可能性でau回線の格安SIMでも使えます。

バンドの詳細についてはドコモとauとソフトバンクの対応バンドのまとめを参考にしてみてください。

AQUOS zero2の性能レビュー

最大の強み:6.4インチクラスのスマホで最軽量141グラム

AQUOS zero2は防水対応スマホですが、防水だとどうしてもスマホが厚くなります。

AQUOS zero2なら薄くて軽い有機ELディスプレイ、さらにボディには軽量で高強度なマグネシウム合金フレームを使うことで、軽量化と高い強度になっています。

6インチクラスの防水スマホで、AQUOS zeroが141グラムという世界最軽量の軽さを実現しました。

ゲームに特化した高性能ディスプレイ、4倍高速有機EL&最速レスポンス

軽さだけだったら旧モデルのAQUOS zeroとそんなに変わりませんが、今回のAQUOS zero2はゲーム性能に特化しましました。

リフレッシュレート240Hzで滑らかに表示

毎秒120回の表示更新を行いながら、黒画面を高速挿入することで、滑らかでくっきりした表示になります。動作の激しいスマホゲームで強みが出ます。

240Hzの高速スキャンで高速レスポンス

1秒間に240回の超高速周期でタッチを検出して、ディスプレイに触れてから内部処理を経て表示が更新されるまでの動作遅延を約80%短縮できます。

普通のスマホだとレスポンスに約36msかかるところ、AQUOS zero2なら約7msで反応します。音ゲーやFPSなどのスマホゲームで強みが出ます。

240Hzのリフレッシュレートや高速スキャンはゲーム以外だと別に重要ではないですが、ヘビーゲーマー向けの機能です。

超高性能のCPUを搭載

AQUOS zero2のCPUはSnapdragon 855(SDM855)、オクタコア2.8GHz+1.7GHzです。

簡単に説明すると超高性能なCPUです。Androidスマホの中で最も高性能なCPUを使っています。AQUOS zeroと比べてCPU性能が30%アップ、GPU性能は20%アップしています。

なんでもサクサク使えます。特にゲーム性能が良いので、やたらと重い3Dゲームなども快適にプレイできます。

ゲームを長時間する場合でも、熱を本体全面に広げて効率的に放熱することができるので、ゲーム中も手が熱くなりにくい構造になっています。

AQUOS zero2のAntutuスコア:約450,000 (V8)

2020年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoCの性能)
超高性能
Snapdragon:SDM845、SDM855、SDM865
Kirin:Kirin990
iPhone:XR、XS、XS Max、SE 第2世代、11、11Pro、11Pro Max、12、12mini、12Pro、12Pro Max
高性能
Snapdragon:SDM730、SDM765G、SDM730G、SDM720G、SDM835
Kirin:Kirin970、Kirin980
iPhone:8、X
比較的高性能
Snapdragon:SDM665、SDM660、SD820、SDM675、SDM670、SDM710
Kirin:Kirin950、Kirin955、Kirin960、Kirin810
iPhone:7
普通性能
Snapdragon:SD630、SDM632、SD650、SDM636
Kirin:Kirin710
Galaxy:Exynos7904、Exynos7885
iPhone:6s、SE 第1世代
低性能
Snapdragon:SDM450、SD625、SDM439
Kirin:Kirin650、Kirin655、Kirin658、Kirin659
Galaxy:Exynos7884B
iPhone:5s、6
最底辺
Snapdragon:SD400、SD410、SD430、SD435

※ 右に行くほど高性能

スマホをあまり使わない場合は低性能のCPUでも十分に使えます。

スマホを普通程度に使う場合は普通性能のCPUでも普通に使えます。一般的なゲームなら普通性能でも遊べます。

スマホを人よりも少し多く使う場合は比較的高性能以上を選びます。スマホがよりサクサク動くようになります。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。

RAM8GB / ROM256GB (マイクロSDカード非対応)

AQUOS zero2のRAMは8GB、ROMは256GBです。

豆知識:CPUが脳みそに相当しますが、RAMは勉強机の広さに相当します。RAMの容量が大きければより多くのアプリを同時に起動することができます。ROMは机の引き出しの大きさに相当します。ROMの容量が大きければより多くのデータを保存することができます。

RAMが8GBもあれば、重いゲームをしながら複数のアプリを同時に起動しても快適に使うことができます。

ROMは256GBもあるので、アプリをたくさんインストールしたり、写真をたくさんとっても余裕です。

ROMはUFS3.0に対応しているので、データをより高速に読み書きすることができます。AQUOS R3と比較すると、ROMの書き込み速度が1.8倍、読み込み速度が1.6倍高速になりました。

電池持ちは普通程度だけど低発熱

AQUOS zero2の電池持ちは普通くらいです。

画面6.4インチの高解像度、CPUはSDM855である程度省エネで超高性能、電池容量3130mAh、連続待受時間550時間、ドコモ電池持ち時間105時間、au電池持ち時間90時間、これらから導かれる電池持ちは普通です。

最近のスマホは4000mAhくらいある大容量電池を搭載しているので、電池持ちがかなり良いですが、AQUOS zero2は軽さを重視するために電池容量は3130mAhです。

そんな中、AQUOS zero2の電池容量3130mAhは正直心許ないです。最軽量を重視するために、バッテリーの容量も少し抑えた感じです。

※ 普通に使う分には1日くらいは余裕で持ちます。

2つの充電ICで発熱を抑える

AQUOS zero2の内部には2つの充電ICが搭載されています。2つの充電ICで充電することで、充電ICの発熱を分散して、充電時のバッテリーの劣化を抑えることができます。

AQUOS zero2なら充電の発熱を抑えられるので、充電しながらバッテリーの劣化を気にせずゲームや動画などを楽しむことができます。

※ 普通のスマホは充電するとバッテリーが発熱して、その状態でゲームなどをすると、よりスマホが発熱してバッテリーの劣化を早めます。

インテリジェントチャージでバッテリーの劣化を抑える

AQUOS zero2なら繰り返し充電による電池の劣化を抑えることで長く使い続けられます。

カメラ性能は普通

AQUOS zero2のカメラ性能
背面:標準1220万画素(F値1.7 光学式手ブレ補正)+広角2010万画素(F値2.4)
前面:800万画素 (F値推定2.2)

AQUOSスマホは歴史的にカメラ性能はそんな良くないです。悪くはないですが普通です。

旧モデルのAQUOS zeroは2260万画素でF値1.9でしたが、画素数が大きいだけで、カメラの実性能は普通程度でした。

AQUOS zero2は画素数は1220万画素に落ちましたが、F値が1.7に下がっているので、暗いところでも比較的明るく撮れる性能になっています。

いずれにせよAQUOS zero2は、世界最軽量とゲーミングフォンを重視する場合に検討することをオススメします。

GPSはみちびき対応、Dualband GPSで高速で精確な測位が可能

AQUOS zero2はGPS、GLONASS、BeiDou、GALILEO、QZSS(みちびき)に対応しています。

みちびきに対応すると、都市部などビルが建ち並びGPSの電波が不安定な場所でも、みちびきの位置衛星が頭上にきやすいので、GPSを捕捉しやすくなり位置情報が安定します。(都市部などのビル街ではなければ、みちびき対応の有無はそんなに違いは出ないです)

Dualband GPSにも対応

AQUOS zero2はDualband GPSに対応しています。L1による高速な測位とL5による精確な測位ができるので、誤差の発生しやすい高層ビルや立体高架の近くでも高い精度で、素早く信号を掴むことができます。

SIMフリー版とドコモ/au/ソフトバンク版の違い、DSDVの有無

SIMフリー版とドコモ/au/ソフトバンク版は対応バンドが少し異なりますが、一番の違いはDSDVの有無です。

SIMフリー版のAQUOS zero2 SH-M13はDSDVに対応しているので、SIMカードを2枚入れて使うことができます。

格安SIMで使う場合は、1枚目は通常の通話SIMを契約して、2枚目は月1480円で20GB使えるFUJIWiFiのSIMのみを契約して使うと、快適に安く使えます。

ドコモ/au/ソフトバンク版はDSDVに対応していないので、SIMカードは1枚しか入れることができません。。

ドコモ/au/ソフトバンクは他社のSIMカードを使わせたくないので、DSDVを潰しています。

楽天モバイルのUN-LIMITの対応状況:先着300万名まで1年間ギガ使い放題

SIMフリー版のAQUOS zero2 SH-M13の楽天アンリミット対応状況

ドコモのAQUOS zero2 SH-01M、auのAQUOS zero2 SHV47、ソフトバンクのAQUOS zero2の楽天アンリミット対応状況

ドコモ/au/ソフトバンク版はETWS(緊急速報)には対応していないので、心配な場合は「Yahoo!防災速報」をインストールしておくことをおすすめします。

ドコモ/au/ソフトバンク版は接続回線の自動切り替えに対応していないので、楽天回線エリアでもパートナー回線に繋がる割合が多くなる可能性があります。

SIMフリー版のAQUOS zero2 SH-M13なら空いているSIMスロットに楽天アンリミットを入れるのがおすすめの理由

SIMフリー版のAQUOS zero2 SH-M13ならDSDVに対応しているので、SIMスロットが1つ余っています。

そこに楽天モバイルのアンリミットのSIMを入れれば、先着300万名まで1年間ギガ使い放題で利用できます。

楽天モバイルのUN-LIMITを実際に使って徹底解説、料金プランと総合評価&1年無料でギガ使い放題

楽天モバイルの申込み → 楽天モバイルの公式サイト

ギガ使い放題になるのは楽天回線エリアのみです。パートナーエリアだと月5GB&低速1Mbpsになります。

SIMフリー版のAQUOS zero2 SH-M13の使い方
・SIM1:今のスマホ会社のSIM (音声通話と緊急時のデータ通信)
・SIM2:楽天モバイルのUN-LIMITのSIM (主にデータ通信)

音声通話は今のスマホ会社経由で行えて、データ通信は楽天アンリミット経由で行なえるので、今のスマホ会社を最安プランに変更できます。

もし楽天アンリミットの電波が悪い場合は、データ通信をOCNモバイルONE経由に簡単に変更できるので安心です。

基本的には楽天モバイルのUN-LIMITは新規電話番号で申し込むのがおすすめです。

無料で電話をしたい場合は楽天リンク経由で電話をするものおすすめです。

その他の細かいこと

① 防水・防塵・おサイフケータイ対応

AQUOS zero2は防水・防塵・おサイフケータイに対応しています。

② 2年間で最大2回のOSバージョンアップに対応

AQUOS zero2は最新のAndroid 10を搭載していますが、発売から2年間で最大2回のOSのバージョンアップに対応するので、安心して使うことができます。

③ マイクロSDカードとイヤフォンジャックは非対応

AQUOS zero2は薄さを重視した結果、マイクロSDカードとイヤフォンジャックは非対応です。

格安SIMとセットでSIMフリー版のAQUOS zero2が安く買えるキャンペーン情報

SIMフリー版のAQUOS zero2はMVNOでは、OCNモバイルONE、IIJmio、mineoで取り扱っています。Amazonやヨドバシカメラ、ビックカメラなどのネットショップや家電量販店でも扱っています。

※ MVNOで購入する場合は、SIMカードの契約が必要です。3000円から3400円程度の事務手数料(またの名は初期費用/SIMパッケージ費用)が加算されます。

SIMフリー版のAQUOS zero2 SH-M13の定価:10万4700円 (MVNOや販売店によって結構変わります)

税込で計算すると面倒なので、全て税抜き価格になります。

一番おすすめ:OCNモバイルONEは7万2800円+たまに激安セールを実施

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OCNモバイルONEは時期によって、さらに大幅割引で販売している場合もあるので、OCNモバイルONEのAQUOS zero2の詳細は下記をご確認ください。

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mineo

mineoではAQUOS zero2を9万6000円で販売します。

mineoの詳細評価

AQUOS zero2本体だけ購入したい場合

その他の格安スマホ関連の情報

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • iPhone SE 第2世代
    • 超高性能なApple A13 Bionic搭載、超高性能でコスパ最高のiPhone。税込4万9280円から。4.7インチ、CPU A13 Bionic、RAM3GB、ROM64GB/128GB/256GB、1200万画素、重さ148g、電池容量1821mAh、eSIM対応でDSDS対応
  • Xiaomi Mi Note 10 Pro
    • 1億800万画素のカメラを搭載してカメラ性能に特化。税込7万1000円、6.47インチ、SDM730G、RAM8GB、ROM256GB、重さ208グラム、電池容量5260mAh、DVDV対応
  • Xiaomi Mi Note 10 Lite
    • カメラ性能を落として、より買いやすい価格に。税込3万9800円、6.47インチ、SDM730G、RAM6GB、ROM64GB(128GB版は税込4万4800円)、メイン6400万画素(F値1.89)+超広角800万画素+マクロ200万画素、重さ204グラム、電池容量5260mAh、DVDV対応
  • AQUOS zero2
    • 6.4インチで141グラムしかない世界最軽量のゲーミングフォン。CPUもSDM855搭載で超高性能。RAM8GB、ROM256GB、カメラ1220万画素(F値1.9)+超広角2010万画素、電池容量3130mAh、防水・おサイフケータイ対応、DSDV対応
最終更新日 2020年10月23日 / 作成日 2020年3月14日 / 作成者 格安SIMの管理人
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

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