Broad WiMAXの詳細評価と評判、他社WiMAXの違約金を負担してくれる!

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

Broad WiMAX(ブロードワイマックス)は、他社のWiMAXで違約金が発生する場合、Broad WiMAXに乗り換えることで1万9000円までBroad WiMAXが負担してくれるWiMAXプロバイダーです。

Broad WiMAXは業界最安級と宣伝していますが、最初の2ヶ月だけ安くしているだけで、実際に3年契約で計算してみると平均月額料はWiMAXプロバイダーの中では業界普通レベルです。

そんなBroad WiMAXの主な使い道は2つです。他社のWiMAXを使っていてWiMAX端末を無くしたり壊れた場合、もしくは他社で月額料金が3700円以上になっている場合にBroad WiMAXが有利に使えます。

WiMAX端末をなくすと違約金付きの強制解約をするか、使い続けるにはSIMカードを再発行してWiMAX機種を手に入れる必要があり結構手間とお金がかかります。そんな場合、Broad WiMAXに乗り換えてしまえば、違約金も負担してくれるし、新しいWiMAX端末も無料でもらえます。

Broad WiMAXの月額料金は安くないですが高くもないです。Broad WiMAXの平均月額料金よりも高い月額料金を支払っている場合に、違約金を負担してくれるBroad WiMAXに乗り換えることをオススメします。

Broad WiMAXの公式サイト

Broad WiMAXのおすすめポイントと契約するメリット

  • 他社のWiMAXから乗り換えで違約金が発生する場合は1万9000円まで負担
  • 他社でWiMAX端末を無くしても、Broad WiMAXなら違約金なしで乗り換え!
  • 口座振替に対応している

Broad WiMAXの注意点とデメリット

  • 初期費用18,857円が割引と記載しているが、他社は最初から取っていない
  • 月額料金は業界最安級ではなく普通レベル
  • 口座振替を選ぶとかなり割高になる
  • 月額最安級と記載しているが、一番安いプロバイダーはさらに1割安い
  • 途中解約の違約金が他社よりも少し高い

Broad WiMAXの料金プランとその他の費用の詳細

※申し込みから2日〜4日程度で端末が届きます。
※端末を発送した日が初月になります。
※初月は日割りで発送日からカウントされます。
※初月の翌月を1ヶ月目としてカウントしています。
※解約月は日割りにはなりません。

契約月数は初月込みで37ヶ月です。契約月数未満や更新月以外で解約すると違約金がかかります。

ギガ放題プラン(クレジットカード払いの場合)

ギガ放題はデータを無制限に使えるプランです。3日間で10GB超のデータを使うと翌日の18時から翌2時(合計8時間)まで通信速度が1Mbpsに制限されます。相当使わないと速度制限にはならないので気にしなくても大丈夫です。(参考:WiMAX 2+の通信速度の速度制限の詳細)

Broad WiMAXのクレジットカード払いでの料金
契約月数初月込みで37ヶ月
事務手数料3,000円
初期費用18,857円 Web割キャンペーンで0円(ただし、他のプロバイダーではそもそも初期費用は取っていない)
強制オプション550円 ←初期費用を0円にするために初回のみ必要
端末代0円
初月(日割り)月2,726円
1〜2ヶ月目月2,726円
3〜24ヶ月目月3,411円
25ヶ月目〜月4,041円
合計料金135,262円
キャッシュバック0円
平均月額料金月平均3,656円

Broad WiMAXだけ事務手数料の他に18,857円の初期費用を設けています。クレジットカードで支払い、月550円の安心サポートプラスと月907円のMyBroadサポートの2つのオプションに加入すると初期費用が無料になります。

オプションは端末が届いたらすぐ解約します。安心サポートプラスの550円だけ無料期間がないので1ヶ月分の料金が発生します。

37ヶ月間の平均月額料金は3,656円です。Broad WiMAXは業界最安級とか言って宣伝していますが、WiMAXプロバイダーの中では普通レベルです。

本当の業界最安級を知りたい場合は、WiMAX 2+とポケットWiFiの平均月額料金ランキングを参考にしてみてください。

ただし、Broad WiMAXだけ「違約金負担のお乗換えキャンペーン」で他社のWiMAXから乗り換えで違約金が発生する場合に最大1万9000円までBroad WiMAXが負担してくれます。これをうまく使える場合にBroad WiMAXが業界最安級になります。

Broad WiMAXの申し込みはこちら → Broad WiMAXの公式サイト

ギガ放題プラン(口座振替の場合、割高)

ギガ放題プラン(口座振替)
契約月数初月込みで37ヶ月
事務手数料3,000円
初期費用18,857円
端末代0円
初月(日割り)月2,726円
1〜2ヶ月目月2,726円
3〜24ヶ月目月3,411円
25ヶ月目〜月4,041円
合計料金153,569円
キャッシュバック0円
平均月額料金月平均4,151円

Broad WiMAXは口座振替を選ぶことができますが、口座振替だと初期費用に18,857円かかり、平均月額料金は4,151円にもなってしまいます。

WiMAXの支払いに口座振替を選ぶと、選べるプロバイダーが少なくなり、月額料金も高くなるのでクレジットカードで支払うことを強くオススメします。口座振替が必須の場合にだけ、口座振替対応の比較ランキングを参考にWiMAXを選んでみてください。

口座振替対応のWiMAXプロバイダーの中でもBroad WiMAXは少し割高な平均月額料金になっていますが、Broad WiMAXの「違約金負担のお乗換えキャンペーン」をうまく使える場合にだけ口座振替で最安級になります。

ライトプランはあまり使わなくなった場合のプラン変更用

ライトプランは月7GB使えるプランです。

ライトプランの月額料金
初月〜24ヶ月目月2,726円
25ヶ月目〜月3,326円

ライトプランは月7GBを使い切ると通信速度は128kbpsに制限されます。この制限速度は超遅いので7GBを使い切ったら実質的に使えなくなります。

ライトプランを契約する意味はありません。月7GBもデータを使わない場合は、格安SIMとモバイルルーターがベストです。格安SIMを選ぶ場合、1万円くらいのモバイルWiFiルーターを買う必要がありますが、月7GBなら月額1900円で使うことができます。

WiMAXを契約する人のほとんどがギガ放題を選んでいます。

ライトプランは、最初ギガ放題を契約して、そのうちデータがそんなたくさん必要なくなった時、途中解約すると違約金が発生するので、解約月まで月額料金を抑えたい場合に存在するプランです。

LTEエリア利用料の無料について

他のWiMAXプロバイダーも無料なので気にしなくて良いです。

auのスマホの料金が1000円引きについて(auスマートバリューmine)

これも他のWiMAXプロバイダーでも行なっています。ギガ放題を契約して、auのスマホを契約している場合は月額料金を500円から1000円割引にすることができます。

ただし、電話をたくさんする人でない限り、auのスマホよりも格安SIMを使った方が月額料金が5000円くらい安くなります。スマホ代を節約したい場合は、auスマートバリューを無視して格安SIMを検討することをオススメします。格安SIMと格安スマホの比較サイトを参考にしてみてください。

データをたくさん使いながら月額料金をできるだけ抑えたい場合、WiMAX2+と格安スマホ(格安SIM)の組み合わせが最適です。

最大の強み:違約金負担で最大1万9000円節約できる

Broad WiMAXの最大の強みは、他社のWiMAXからの乗り換えで違約金が発生する場合、Broad WiMAXが最大1万9000円まで違約金を負担してくれることです。

違約金負担はキャンペーンです。キャンペーン終了日は未定です。

Broad WiMAXはそのままだと平均月額料金がそんなに安くないのですが、違約金負担をうまく使えれば、WiMAXプロバイダーの中でも最安級で使うことができます。

違約金負担を受け取るまでの流れ

Broad WiMAXを申し込む → 他社のWiMAXを解約する → 自分で違約金を支払う → 違約金を支払った書類をBroad WiMAXにメールする → Broad WiMAXから連絡があり、自分が指定した口座に違約金が1ヶ月程度でキャッシュバック

他社のWiMAXを契約していて、端末を紛失してしまったり、新しい最新機種にしたくなったり、月額料金が割高だったりする場合に、Broad WiMAXの違約金負担キャンペーンを使って乗り換えるのがオススメです。

WiMAXは3年契約(以前は2年契約)になっていて、大体のところは1年目に解約すると1万9000円の違約金、2年目は1万4000円、3年目の更新月は0円、それ以降は3年毎の更新月以外だと9500円の違約金が発生します。

Broad WiMAXなら最大1万9000円まで違約金を負担してくれるので、実質無料で乗り換えることができます。

ほとんどの場合で1万9000以下に収まりますが、プロバイダーの中には違約金が1万9000円を超えるところも少しあります。詳細はプロバイダーの違約金の少なさの比較を参考にしてみてください。

Yahoo WiFiとSoftbank Airは非適応

違約金を負担してくれるのはWiMAX(WiMAX2+)からの乗り換えのみです。Yahoo WiFiやSoftbank Airからの乗り換えの場合は違約金負担はないので注意してください。

BIGLOBE WiMAXの端末の分割代金の残りは非適応

BIGLOBE WiMAXだけ端末は分割払いになっていて、毎月分割払い分の月額割引が発生して実質無料になっています。BIGLOBE WiMAXを途中(24ヶ月以内)で解約する場合、端末の分割の残りを支払う必要がありますが、この端末代は違約金負担はないので注意してください。

違約金負担の詳細 → Broad WiMAXの公式サイト

主に使おうと思っている場所で使えるかエリアチェック!

WiMAX2+のサービスエリア

Broad WiMAXは結構広いエリアをカバーしていますが、ピンポイントエリア判定で使えるかどうかの判定をしてから契約することを強くオススメします。

ほとんどの場合で問題なく使える判定

○でも確実に保証できるものではありません。9割がた大丈夫だと思いますが、端末が届いたら問題なく使えるかすぐ試してみることをオススメします。8日以内に連絡すれば初期契約解除に応じるので、箱も捨てずに保管しておきます。

使えないリスクがある判定

この場合はTry WiMAXで15日間無料で試すことができるので、それで実際に確認してから契約することをオススメします。

おそらく無理な判定

基本的に使わないほうがいいです。ワンチャンス狙って、Try WiMAXで15日間無料で試してみてください。

使えない判定

サービスエリア外です。

タワーマンションの高層階(15階以上)に住んでいるとか、窓を開けてもビルの壁しかないとか、使う場所が窓から20メートルくらい離れているとか、周りに窓がないとかだと電波が悪くなるので、そういう場所でBroad WiMAXを使うのは難しいです。

Broad WiMAXでもauのスマホが使える場所ならネットができるハイスピードエリアモードが使えますが、使えるデータ量は月7GBまでです。

3日間10GB使えるデータ通信は、高層階や見通しの良い窓から離れすぎると電波の受信が悪くなるので注意してください。

申し込みはこちら→ Broad WiMAXの公式サイト

Broad WiMAXの実際に出る通信速度の詳細

WiMAXプロバイダは複数ありますが、WiMAX2+の通信速度は同じです。Broad WiMAX、UQ WiMAX、GMOとくとくBB、BIGLOBE WiMAX 2+、nifty WiMAXなどなど、プロバイダごとに通信速度の違いは出ません。

計測場所によって通信速度が大きく異なります。(使用しているモバイルWiFiルーターでも多少変わります)

WiMAX端末のスペックには、下り最大440Mbpsとか、下り最大758Mbpsとか記載されていますが、実際にはそんな超超速い速度は出ません。実際の速度は15Mbps程度です。

とりあえずどんな感じに使えかは、平均的な格安SIMの通信速度を先にみてください。

格安SIM計測アプリ画像(Web)アプリ/ファイル動画
8時322
12時0.50.40.4
14時15
19時21.51.51

表の中の単位は全てMbpsです。平均的な格安SIMは平日の昼(12時)に通信速度がかなり低下します。誰も使っていない14時などは15Mbpsくらい速度がでます。そこそこ人が使っている時間帯だと1Mbpsから2Mbpsくらいが平均的な速度になります。

平日の昼は流石に厳しいですが、スマホで2Mbps前後出ていれば結構快適に使うことができます。ただ、パソコンで快適に使いたい場合は2Mbpsだと少し厳しくて、5Mbpsくらいほしくなります。

Broad WiMAXの通信速度はどうなっているかというと・・(東京の普通の住宅街)

WiMAX2+計測アプリ画像(Web)アプリ/ファイル動画
8時15151515
12時15151515
14時15151515
19時15151515

WiMAX 2+の通信速度は全て15Mbps程度になります。もっと都市部に向かえば通信速度が50Mbpsくらい出ますが、逆に郊外へ向かうと5Mbpsくらいに低下する可能性があります。

格安SIMは場所による速度差はそこまでないですが、利用用途や時間帯により速度がかなり変わります。WiMAX2+は場所による速度差は大きいですが、いつでもどんな利用用途でも同じ通信速度が出ます。

WiMAX2+でも下り最大440Mbpsとか、下り最大758Mbpsとかいう速度なんて出ませんが、サービスエリア内ならWiMAX2+で十分以上に快適に使うことができます。

このサイトではWiMAX2+の通信速度をリアルタイムで計測して、結果をWebサイト上で公開しているのでは参考にしてみてください。

WiMAX2+の通信速度 (リアルタイム)

※ タワーマンションの高層階(15階以上)に住んでいるとか、窓を開けてもビルの壁しかないとか、使う場所が窓から20メートルくらい離れているとか、周りに窓がないとかだと、WiMAXの電波が悪くなり使い物にならない可能性があります。

無料のWiMAX端末の選び方

Broad WiMAXでは無料でWiMAX端末がもらえます。選べる端末はW06、WX05、HOME L02、01の4機種です。

W06:持ち歩けるモバイルタイプ、実績と速度重視

W06

Speed Wi-Fi NEXT W06
通信速度下り最大558Mbps / 上り最大30Mbps
サイズ128 x 64 x 11.9mm 125グラム
電池持ちハイパフォーマンス430分 / スマート540分 / バッテリーセーブ700分 / 休止800時間
発売日2019年1月25日

主に外でよく使う場合にW06がおすすめです。最大通信速度が一番速く、受信感度も結構いいので、モバイルタイプでWiMAX端末の中で一番オススメです。

(新しい機種)W06 ← W05 ← W04(古い機種)

W06の性能評価と評判、WX05と旧モデルのW05とホームルータのL02と01の詳細比較

WX05:持ち歩けるモバイルタイプ、安定性重視

WX05

Speed Wi-Fi NEXT WX05
通信速度下り最大440Mbps / 上り最大30Mbps
サイズ111 × 62 × 13.3mm 128グラム
電池持ちハイパフォーマンス490分 / スマート690分 / バッテリーセーブ840分 / 休止700時間
発売日2018年11月8日

※ 電池持ちの計測の仕方がWX05とW06で少し違いますが、ハイ=ハイパフォーマンス、ノーマル=スマート、エコ=バッテリーセーブと同じものと仮定して掲載しています。

自宅や外でも使う場合にWX05がおすすめです。電池持ちが良く、室内でも受信感度が良くなる機能が付いています。

WX05はWiMAXハイパワー対応に対応しているので、電波が届きにくいエリアにおいて通信速度が最大20%改善します。

WX05専用のクレードルはWウイングアンテナが付いていて、アンテナ1,2本の場所だとアンテナが増える場合があり、20%程度スループット(通信速度)が向上します。クレードルを機能させるにはコンセントが必要です。

自宅でも外でも使いたい場合に、WX05とクレードルのセットがオススメです。主に外で使う場合は、通信速度が速く、WXシリーズより評判の良いWシリーズのW06がオススメです。

(新しい機種)WX05 ← WX04 ← WX03(古い機種)

WXシリーズはWX04とWX03の評判が散々な悪さでしたが、WX05でようやくまともな良い評判になっています。

HOME L02:自宅に設置するホームタイプ、実績と速度重視

HOME L02

Speed Wi-Fi HOME L02
通信速度下り最大558Mbps / 上り最大30Mbps
同時接続数WiFi 40台(2.4GHz:20台、5GHz:20台) / LANポート 2台(1000BASE-T、100BASE-TX、10BASE-T)
サイズ93 × 178 × 93mm / 436グラム
電池持ちコンセントに挿して使います
発売日2019年1月25日

自宅の固定回線用に使いたい場合は、ホームルータのHOME L02が一番オススメです。モバイルタイプ(W06、WX05)だと長時間コンセントに繋げたままだと電池が劣化してしまいますが、HOME L02ならコンセントに繋げて使うタイプのルーターなので劣化の心配はありません。

HOME L02は4本の高感度アンテナで360度全方位カバーできるので、モバイルルーターと比べてWiMAX2+の受信感度が良くなります。

さらにビームフォーミングに対応していて、HOME L02を置いている部屋とは別の部屋や別のでもWiFiが繋がりやすくなっています。W06とWX05でもビームフォーミングに対応していますが、モバイルルータよりもホームルータの方がビームフォーミングの電波が強くなります。

電波の受信感度はモバイルタイプよりも良くなり、モバイルタイプよりも自宅内を広い範囲でカバーしてくれます。

外ではWiMAXをあまり使いそうもなく、主に自宅で使う場合は、HOME L02を選ぶことを強くオススメします。工事も不要で、電波の良さそうな窓際に置いて、コンセントに挿すだけです。

HOME L02の性能評価と評判、WiMAXホームルータのHOME L01sとHOME 01の詳細比較

HOME 01:自宅に設置するホームタイプ、NEC製

HOME 01

Speed Wi-Fi HOME 01
通信速度下り最大440Mbps / 上り最大30Mbps
同時接続数WiFi 20台(2.4GHz:10台、5GHz:20台) / LANポート 2台(1000BASE-T、100BASE-TX)
サイズ70 × 155 × 100mm / 338グラム
電池持ちコンセントに挿して使います
発売日2018年12月7日

HOME 01も自宅で使うタイプのホームルータです。

HOME 01はWiMAXハイパワーに対応して、ワイドレンジアンテナを搭載することで自宅内の電波が届きにくい場所での通信速度が約70%向上します。(ただ何に対して約70%アップなのかは不明です・・。基本的にはHOME 01の実性能はL02とかなり近いレベルだと思われます)

HOME L02とHOME 01との違いですが、正直実性能の違いは僅差です。

HOME L02はファーウェイ製、HOME 01はNEC製です。技術力では、最近はファーウェイのほうがだいぶ上になってしまっているのでは・・と。WiMAX端末もNEC製よりもファーウェイ製のほうが電波の受信が安定する傾向があります。

ただ、NEC製のHOME 01は2018年12月に発売されて、特に悪い評判があるというわけでもないのでホームルータにHOME 01を選んでも特には問題はない感じがします。

実績と速度を重視する場合はHOME L02、NEC製を重視する場合はHOME 01といった感じになります。

無料のWiMAX機器の詳細はこちら→ Broad WiMAXの公式サイト

W06とWX05との場合は充電器が必要

W06とWX05には充電器と充電ケーブルは付いていないので、持っていない場合は自分で用意する必要があります。充電器とケーブルのオススメは下記になります。

Amazon:Anker 24W 2ポート USB急速充電器

Amazon:Rampow USB Type C ケーブル

そのへんに売ってる安いUSB充電器とUSB Type C ケーブルでも大体は問題ないです(安い充電器やケーブルだと充電時間が長くなる可能性があります)。

Broad WiMAXのPC・タブレットセットの注意点

Broad WiMAXではノートパソコンとタブレットを頭金0円で販売していますが、基本的にはセットで申し込まないほうがいいです。

タブレットがほしい場合は、格安タブレットと格安SIMという選択肢を参考にしてみてください。

申し込むのに必要なもの、本人名義のクレジットカード(口座振替の場合は不要だけど・・)

Broad WiMAXを申し込むのには本人名義のクレジットカードが必要です。

Broad WiMAXの場合は口座振替を選べるので、口座振替を選ぶ場合はクレジットカードは不要です。ただ、口座振替だと初期費用がかなり高くなってしまいます。

本人名義のクレジットカードを持っていない場合は、クレジットカードを作ることを強くオススメします。何かしらの理由でクレジットカードが作れない場合に、Broad WiMAXの他にも口座振替で申し込めるWiMAXプロバイダーの比較を検討してみてください。

自分のクレジットカードを持っている場合は、そのクレジットカードを使えばいいです。持っていない場合はヤフーカードを検討してみてください。

クレジットカードはヤフーカード、年間費無料でポイント還元率1%

クレジットカードのヤフーカードは年間費が無料で、ポイント還元率が1%あるクレジットカードです。100円の支払いで、1円相当のTポイントがもらえます。

Broad WiMAXの申し込みに → ヤフーカードの公式サイト

Tポイントには実質有効期限がなく(最後にポイント加算または使用してから1年間)、Yahooショッピング等いろんなところで使うところができます。

問い合わせ対応、オンラインチャットと折り返し電話

Broad WiMAXはオンラインチャットと折り返し電話で問い合わせに対応しています。

オンラインチャットは人間が対応していますが、時間外だとAIの自動対応になります。チャットの友人対応の営業時間内の記載はありません。有人対応の場合でも、細かいことになると対応できなくなります。

電話での問い合わせは、問い合わせフォームから問い合わせて、折り返し電話を待つ必要があります。

質問することがあり、平日の15時ごろに問い合わせフォームから連絡したところ、5分ほどで電話がかかってきました。

電話自体は早かったのですが、単にこちら質問に回答するのではなく、まず最初に現在のネット契約についてなんだかんだ聞かれて、対応エリアや料金について聞かれて、ようやくこちらから質問できる番になる感じでうざかったです。

質問には回答してもらえましたが、質問後、今からでも契約できるからすぐ契約しましょうみたいな感じで、引き止めも強かったです。

Broad WiMAXの申し込みはこちら → Broad WiMAXの公式サイト

Broad WiMAXの違約金の詳細、他社よりも少し高い

Broad WiMAXの違約金
初月28,500円、ただし8日以内なら初期契約解除で違約金は無料
1〜11ヶ月目28,500円
12〜23ヶ月目23,500円
24〜35ヶ月目9,500円
36ヶ月目0円 (更新月)
37ヶ月目〜71ヶ月目9,500円
72ヶ月目0円
73ヶ月目〜9,500円で以下省略

Broad WiMAXの解約の仕方の詳細

解約月は日割りにはなりません。満額になります。

25日までに解約手続きをすると当月中に解約できます。26日以降は翌月解約になり、更新月で解約できなくなるので注意してください。また日曜は解約を受け付けていないので注意してください。

Broad WiMAXの解約受付窓口
受付時間:11:00 ~ 18:00(月~土 / 年末年始は除く)

050‐5212‐7322

電話が混雑する時間帯

混雑傾向にある時期、毎月1日~3日、20日~25日

いつ解約しても解約月の月末まで使うことができるので、解約月(更新月)が来たら後回しにせず、さっさと解約することを強くオススメします。

※ 解約の電話を掛けても実際には解約できていなかったケースがあるっぽいので、電話は録音しておいたほうがいいかもしれません。

解約違約金が0円になる満足保証は微妙、電波が悪い場合は初期契約解除を優先

Broad WiMAXを契約すると、いつでも解約サポートで違約金なしに、Broad WiMAXが紹介する他のインターネット回線(主に光回線)へ乗り換えることができます。

ただ、これ基本的に避けたほうがいいです。光回線を契約する場合、大体のところでキャッシュバックや割引など色々あったりしますが、Broad WiMAXを経由してしまうと、どうなるのかわかりません。乗り換えではなく、単に解約したい場合は、いつでも解約サポートの対象外で通常の違約金が発生してしまいます。

端末が届いてから8日以内なら初期契約解除で違約金ゼロ円で解約できるので、電波が悪いなどの場合は初期契約解除で解約することを強くオススメします。

初期契約解除のステップ1:端末が届いて8日以内に電話をかける

端末が届いてから8日以内にBroad WiMAXの解約受付窓口に電話をかけて、初期契約解除の手続きをしてもらいます。

Broad WiMAXの解約受付窓口
受付時間:11:00 ~ 18:00(月~土 / 年末年始は除く)

050‐5212‐7322

電話が混雑する時間帯

混雑傾向にある時期、毎月1日~3日、20日~25日

日曜や年末年始は休みなので、それを込みで8日に以内に電話をかけます。ギリギリになるとロクでもないことが発生する可能性が高いので、端末が届いたら、すぐに自分が使う場所で電波が問題なく使えるか色々試すことを強くオススメします。

初期契約解除のステップ2:7日以内に端末がBroad WiMAXに届くように発送

端末が届いて8日以内に電話をかけて、その電話を掛けてから7日以内に端末がBroad WiMAXに届くように発送します。

送料は自己負担です。着払いではダメです。

トラブルを避けるために、ゆうパックやヤマトなど、相手が受け取ったことが確認できる発送方法で送ることを強くオススメします。

①端末本体
②SIMカード
③保証書
④USBケーブル
⑤端末個装箱 (箱)

上記の5点を揃えて返却します。いずれか1点でも不足している場合、機器損害金として端末代20,000円が発生してしまうので注意してください。

以上で初期契約解除を適用でき、28,500円の違約金なしに解約することができます。

※ 初期契約解除でも、契約時に支払った事務手数料の3,000円は返金されません。

モバイルWiFiルーターをなくしても大丈夫?

モバイルWiMAXルーター(モバイルルーター)をなくしたり、盗難にあった場合どうするか・・、Broad WiMAXなら6000〜8000円くらいで元に戻せます。

※ この方法は全て自己責任で行ってください。ほぼ可能と思いますが、不測の事態で100%保証できるというものではありません。

モバイルWiMAXを紛失・盗難にあったら、まずはauショップでUIMカード再発行の手続きを行います。再発行手続きをすれば、前のWiMAX端末は使えなくなります。UIMカード再発行手数料は2000円です。

WiMAXを契約した時にもらえる11桁の電話番号が再発行のときに必要です。この番号がわからない場合はBroad WiMAXに電話をかけて自分のWiMAXの11桁の電話番号を聞き出してください。

WiMAXの11桁の電話番号をメモって、WiMAXを契約した本人が免許証や保険証などの本人確認書類とハンコを持参すれば、基本的にauショップでUIMカードの再発行に応じてくれます。ただし、auショップの店員の知識不足で変な要求をする可能性があるので、事前にauショップへ問い合わせて確認することをオススメします。

※ ここでのポイントはauショップへ行くことです。auではありません。auショップです。auに聞くと再発行できないと言われます。auショップに聞くとできる言います。無知なauショップの店員が間違えて答えるかもですが、その場合は違うauショップへ電話をかけてください。

UIMカードには相性があるので、基本的には無くした端末と同じ端末をヤフオクやメルカリなどで手に入れるのが無難です。

使いまわしができる端末の組み合わせ①
WX05、WX04、W06、W05、HOME L02、L01s、01

使いまわしができる端末の組み合わせ②
WX03、WX02、WX01、W04、W03、W02、W01、HOME L01

例えば、WX05を使っていて無くして、WX03を手に入れて使おうとするとひどい目に遭う可能性が非常に高いです。WX05、W06、W05なら大丈夫です。

最新のWiMAX端末は6000円〜9000円程度、型落ちだと3000円〜5000円程度でヤフオクやメルカリで手に入れることができます。

新たに購入したモバイルWiMAXルーターに再発行したUIMカードを挿入すれば、元どおりです。

※ Broad WiMAXの月550円の安心サポートプラスは、端末が故障した場合に無料で修理してくれるサービスです。紛失は保証対象外です。

WiMAX端末が壊れた場合でも安心

もらったWiMAX端末が壊れたり、なんか動作がおかしい場合は、auショップで修理を受け付けてくれます。1年間のメーカー保証もあるので、水の中にぶっこんだとかじゃなければ、無料で直してくれる可能性は高いです。

auショップにWiMAXルータの在庫があれば、代替機として無料で貸し出してくれます。(在庫がないことはあまり考えられないので、高い確率で貸し出してくれると思います)

Broad WiMAXのまとめ

Broad WiMAXは他社のWiMAXから違約金なしに乗り換えるために存在しているようなプロバイダーです。

Broad WiMAXは月額料金が業界最安級と宣伝していますが、実際に計算してみると契約期間での平均月額料金は業界の中で普通レベルです。口座振替を選べるというメリットがありますが、口座振替だと初期費用18,857円がかかってしまい、結構割高になってしまいます。

そんなBroad WiMAXですが、他社のWiMAXから違約金なしで乗り換えられる特典(最大1万9000円のキャッシュバック)を利用できれば、業界最安値になります。平均月額料金を月250円〜500円程度押し下げることができます。

他社のWiMAXを使っていて端末を無くしてしまったり、月額料金が3700円以上になっている場合、そんな場合にBroad WiMAXに乗り換えることをオススメします。

Broad WiMAXの申し込みはこちら → Broad WiMAXの公式サイト

Broad WiMAXの評判

Broad WiMAXの評判は、あまり良くないです。というか、悪いです。

評判を悪くしている原因は、謎の初期費用(18,857円)、解約時の電話の混雑、サポートの対応などが評判を悪くしている原因っぽいです。

実際にBroad WiMAXに電話で問い合わせましたが、要件自体は片付いたのですが、ちょっと微妙な対応でした。

ただ、評判だけで避けるべきかというと、それも少し微妙です。評判は故意に偏ることが多いので、本当のところは実際よくわかりません。評判を悪くさせている原因も、この詳細評価を読んでおけば、ほとんど回避可能です。

何も把握していない状態で申し込む場合は、Broad WiMAXは少し特殊なので避けたほうがいいくらいです。詳細評価を読んだ人がBroad WiMAXの契約を検討してみることをオススメします。

WiMAX 2+の口コミと質問は下記から

このサイトではユーザ参加型の口コミサイトも運営しています。WiMAX 2+も下記のリンクにて口コミや質問を受け付けているので、何か質問があったり口コミがあれば、書き込んでいただければと思います。

格安SIMとスマホの口コミ:WiMAX 2+とポケットWiFiの口コミ

WiMAX 2+とポケットWiFiの平均月額料金ランキングと総合評価

契約月数:違約金なしで解約できるまでの月数
平均月額料金:(契約期間の合計の月額料金 - キャッシュバック - 特典) / 契約月数

平均月額料金は2019年3月時点のキャンペーンを全て反映した計算しています。

解約月はUQ WiMAXだけ日割りで、それ以外は全て満額請求です。WiMAX2+は全てギガ放題の料金プランです。WiMAX2+を選ぶ人の9割以上はギガ放題を選んでいます。

下記は全てクレジットカードの支払いを基準にしています。口座振替で支払いたい場合は口座振替対応の比較ランキングを参考にしてみてください(口座振替だと割高になります)。

※ 3日間で10GB使えるプランで10GBを超えると、回線の種類がWiMAX2+だと翌日の18時から2時(合計8時間)まで通信速度が1Mbpsに制限、回線の種類がソフトバンクのAXGPだと当日の18時から1時(合計7時間)まで通信速度が1Mbpsに制限されます。

平均月額料金の比較でおすすめ1位:Nextmobileの月20GBプラン

Nextmobileの月20GBプランの料金
契約月数初月込みで25ヶ月
事務手数料3,000円
端末代0円
初月(日割り)月2,760円
1〜24ヶ月目月2,760円
25ヶ月目〜月3,695円
合計料金72,000円
キャッシュバック0円
平均月額料金月平均2,880円

回線種類 ソフトバンク4G / 使えるデータ量△ 月20GB / 通信速度と対応エリア◎ / 問い合わせ対応○ / 違約金◎ / 取り扱い端末○〜△ FS030W、HT100LN

キャッシュバックなし◎:代わりに月額料金を安くしています。

総合評価:月20GBでそこまでたくさんは使えませんが、他のプロバイダと比べて料金が安いです。ソフトバンク4Gが使えるのでソフトバンクのスマホが使える場所ならどこもでも使えます。Nextモバイルは他にも月30GB以上のプランがありますが、プラン変更はできないので注意してください。

NEXTmobileの公式サイト

平均月額料金の比較でおすすめ2位:GMOとくとくBB 月額割引版

GMOとくとくBB WiMAX2+ 月額割引版の料金
契約月数初月込みで38ヶ月
事務手数料3,000円
端末代0円
初月(日割り)月2,170円
1〜2ヶ月目月2,170円
3〜36ヶ月目月3,480円
37ヶ月目〜月4,263円
合計料金132,093円
キャッシュバック5,000円
平均月額料金月平均3,345円

回線種類 WiMAX2+ / 使えるデータ量◎ 3日間で10GB / 通信速度と対応エリア○ / 問い合わせ対応△ / 違約金◎ / 取り扱い端末◎ W06、WX05、HOME L02、01

キャッシュバック○:月額割引を増やしてキャッシュバックを少なくしているのでリスクが低めです。キャッシュバックは11ヶ月後に独自メールアドレスに手続きメールが届き30日以内に手続きを完了させる必要があり、受け取り損ねる人が相当(半数?)います。

総合評価:WiMAXプロバイダの中で一番安く使えるのがGMOとくとくBBの月額割引版です。月額割引を多くして、キャッシュバックを少なくしているので、もしキャッシュバックを受け取り損ねた場合でも月平均3,476円です。

GMOとくとくBB WiMAX2+(月額割引)の公式サイト

GMOとくとくBB WiMAXはキャッシュバックより月額割引キャンペーンがおすすめの詳細評価

平均月額料金の比較でおすすめ3位:クラウドモバイル

クラウドモバイルの料金
契約月数初月込みで36ヶ月
事務手数料3,000円
端末代0円
初月(日割り)月2,800円
1〜2ヶ月目月2,800円
3〜24ヶ月目月3,500円
25ヶ月目〜月4,100円
合計料金133,500円
キャッシュバック10,000円(Amazonギフト券)
平均月額料金月平均3,431円

回線種類 WiMAX2+ / 使えるデータ量◎ 3日間で10GB / 通信速度と対応エリア○ / 問い合わせ対応× / 違約金× / 取り扱い端末△ W05、W04、WX04、HOME L01s

キャッシュバック○:端末を受け取ってすぐにAmazonギフト券の申請ができます。申請後1,2日程度でギフト券がもらえるので、少しだけ手間をかければ特に問題ないです。

総合評価:Amazonギフト券が簡単にもらえるので、もらい損ねるリスクは低いです。ただ、問い合わせ対応、取り扱い端末の評価が△、途中解約の違約金が他と比べてかなり高額なので注意してください。

クラウドモバイルの公式サイト

平均月額料金の比較でおすすめ4位:GMOとくとく キャッシュバック版

GMOとくとくBB WiMAX2+ キャッシュバック版の料金
契約月数初月込みで38ヶ月
事務手数料3,000円
端末代0円
初月(日割り)月3,609円
1〜2ヶ月目月3,609円
3ヶ月目〜月4,263円
合計料金163,032円
キャッシュバックW06とWX05は32,100円 / HOME L02は31,600円、HOME 01は31,400円
平均月額料金W06とWX05は月平均3,446円 / HOME L02は月平均3,459円 / HOME 01は月平均3,464円

回線種類 WiMAX2+ / 使えるデータ量◎ 3日間で10GB / 通信速度と対応エリア○ / 問い合わせ対応△ / 違約金◎ / 取り扱い端末◎ W06、WX05、HOME L02、01

キャッシュバック△:11ヶ月後に独自メールアドレスに手続きメールが届き30日以内に手続きを完了させる必要があり、受け取り損ねる人が相当(半数?)います。

総合評価:GMOとくとくBB WiMAX2+は高額キャッシュバックで平均月額料金が安くなりますが、キャッシュバックを受け取れない人がかなり出ています。GMOはキャッシュバックの代わりに月額割引のキャンペーンも行っているので、そちらをオススメします。

旧機種のW05ならキャッシュバックが37,000円もらえますが、新機種のW06やWX05のほうが良いのでW05は無視します。

GMOとくとくBB WiMAX2+(キャッシュバック)の公式サイト

GMOとくとくBB WiMAXはキャッシュバックより月額割引キャンペーンがおすすめの詳細評価

平均月額料金の比較でおすすめ5位:nifty WiMAX

nifty WiMAX2+の料金
契約月数初月込みで38ヶ月
事務手数料3,000円
端末代1円
初月月0円
1〜2ヶ月目月3,670円
3ヶ月目〜月4,350円
合計料金162,591円
キャッシュバック30,100円
平均月額料金月平均3,487円 (nifty会員の場合:月平均3,243円)

回線種類 WiMAX2+ / 使えるデータ量◎ 3日間で10GB / 通信速度と対応エリア○ / 問い合わせ対応○ / 違約金◎ / 取り扱い端末◎ W06、WX05、HOME L02、01

キャッシュバック○:契約後すぐにnifty受取口座情報に自分の銀行口座を登録できて、9ヶ月後にキャッシュバックがもらえます。口座情報は契約後すぐ登録できるので、それを忘れなければ特に問題なしです。

総合評価:キャッシュバックが簡単に結構早く受け取れます。nifty会員なら月250円引きになるので、すでにnifty会員の場合に特におすすめのプロバイダーです。

nifty WiMAXの公式サイト

nifty WiMAXの詳細評価と評判&niftyなら高額キャッシュバックが簡単に確実にもらえる

平均月額料金でおすすめ6位:BIGLOBE WiMAX2+ キャッシュバック版

BIGLOBE WiMAX2+ キャッシュバック版の料金
契約月数初月込みで37ヶ月
事務手数料3,000円
端末代0円
初月月0円
1〜2ヶ月目月3,695円
3ヶ月目〜月4,380円
合計料金159,310円
キャッシュバック30,000円
平均月額料金月平均3,495円 (BIGLOBE会員の場合:月平均3,300円)

回線種類 WiMAX2+ / 使えるデータ量◎ 3日間で10GB / 通信速度と対応エリア○ / 問い合わせ対応○ / 違約金○ / 取り扱い端末◎ W06、WX05、HOME L02

キャッシュバック○:13ヶ月後に普段使っている自分のメルアドに手続きメールが届き45日以内に手続きをするとキャッシュバックがもらえます。

総合評価:キャッシュバックは比較的簡単に受け取れます。BIGLOBE会員なら月200円引きになるので、すでにBIGLOBE会員の場合に特におすすめのプロバイダーです。

BIGLOBE WiMAX 2+の公式サイト

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最終更新日 2019年1月27日 / 作成日 2019年1月10日 / 作成者 格安SIMの管理人
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