DMMモバイルのキャンペーンの詳細、新規契約手数料3000円が無料+通話SIMなら最大3300円割引+Amazonギフト券が最大1万4000円分もらえる

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

DMMモバイルの格安SIM(データSIM/通話SIM)を申し込むと、新規契約手数料3000円が無料になるキャンペーンを行なっています。通話SIMだと初期費用無料に加えて、月額料金が最大で合計3300円引になるキャンペーンも行っています。2019年5月16日までのキャンペーンです。

さらに当サイト限定でAmazonギフト券が最大1万4000円分が追加でもらえるキャンペーンを行っています。Amazonギフトのキャンペーン終了日は未定です。

DMMモバイルの詳細評価と評判&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較

DMMモバイルのキャンペーンサイト

DMMモバイルのキャンペーンの詳細

キャンペーン1:新規契約手数料3000円が無料+通話SIMなら最大1100円割引×3ヶ月

キャンペーン期間:2019年5月16日14時59分まで

特典1:新規契約手数料(初期手数料)が無料!

DMMモバイルの格安SIM、データSIM/SMS付きデータSIM/通話SIMを申し込むと、新規契約手数料3000円が無料になるキャンペーンを行なっています。格安スマホとセットで申し込む場合も、初期費用無料は適用されます。

注) DMMモバイルの初期費用 = 新規契約手数料 + SIMカード準備料

3000円の新規契約手数料は無料になりますが、SIMカード準備料の394円の料金はかかります。つまりキャンペーン中は初期費用は394円になります。

特典2:通話SIMなら最大1100円割引×3ヶ月

通話SIM、もしくは格安スマホと通話SIMをセットに申し込むと最大1100円割引×3ヶ月の月額割引をもらうことができます。割引は契約月の翌月から3ヶ月間適用されます。

10分かけ放題を申し込む場合
・1100円割引×3ヶ月の月額割引

10分かけ放題を申し込まない場合
・800円割引×3ヶ月の月額割引

途中で10分かけ放題を外した場合は、割引額は800円になります。

新規契約手数料無料と月額割引の詳細 → DMMモバイルの公式サイト

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キャンペーン2:Amazonギフト券を最大1万4000円分プレゼント

DMMモバイルは新規契約手数料無料と月額割引に加えて、Amazonギフト券が最大1万4000円分もらえるキャンペーンも行っています。

もらえるAmazonギフト券の額

通話SIM (または格安スマホと通話SIMのセット)
15GB以上のプラン:Amazonギフト券1万4000円分
5GB以上〜10GB以下のプラン:Amazonギフト券5000円分
3GB以下のプラン:Amazonギフト券3000円分

データSIM (または格安スマホとデータSIMのセット)
Amazonギフト券1000円分

キャンペーン期間
Amazonギフト券のキャンペーン期間は未定です。当サイト限定のキャンペーンになります。

Amazonギフト券の受け取り方
初月の支払いが完了した月の3ヶ月末〜4ヶ月末に、DMMモバイルの申し込み時に入力したメールアドレス宛にAmazonギフト券を送付されます。

キャンペーンの詳細は下記のリンクからご確認ください。通常のサイト経由ではAmazonギフト券はもらえません。下記のDMMモバイルのリンク経由で申し込む場合にAmazonギフト券がもらえます。

Amazonギフト券プレゼントの詳細 → DMMモバイルの公式サイト

Amazonギフト券が届く前にデータ容量を小さいのに変更するとギフト券対象外になるので注意してください。ギフト券をもらってからデータ量を変更しましょう。

DMMモバイルの詳細評価と評判&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較

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DMM光を契約するとDMM光mobileセット割で最初の6ヶ月間1000円引き(7ヶ月目以降は月500円引き)

今使っている光回線、もしくはこれから新しく光回線をDMM光にすると、DMM光mobileセット割でDMMモバイルの月額料金が半年間1000円引きになります。7ヶ月目以降は月500円引きです。

普段は月500円引きでしたが、2019年4月30日までのキャンペーンで最初の半年間の割引が2倍の月1000円引きになります。キャンペーン1の割引を同時に適用できます。

※ 複数回線を契約する場合、割引は1回線のみに適用されます。

新規契約の場合は、最大1万8000円かかる基本工事費も無料になり、高額のキャッシュバックがもらえます。転用(フレッツ光からDMM光への変更)の場合は、工事は必要ありません。転用でも初月無料とキャッシュバックがもらえます。

DMM光の月額料金は、戸建ての場合はファミリータイプで月額4820円、集合住宅の場合はマンションタイプで月額3780円になります。月額料金も光回線としては、そこそこ安いです。このためDMMモバイルを契約している多くの人がDMM光を申し込んでいるそうです。

DMM光とDMM光mobileセット割の詳細 → DMM光の公式サイト

注意点はv6プラスで申し込むことです。v6プラスの他にPPPoEタイプがありますが、PPPoEタイプを選ぶと通信速度がかなり遅くなる場合があるので気をつけてください。

v6プラスを使うにはv6プラスに対応したルーターが必要なので、東日本エリアの場合はギガプラン対応無線LANルータ、西日本エリアの場合は無線LAN付きホームゲートウェイを月300円でDMM光経由でレンタルすることをオススメします。

※ 途中でレンタルのみキャンセルすることはできますが、その場合、回線を切り替えるのに2000円の手数料が発生します。

v6プラスに対応したルーターは1万円くらいするので、月300円のレンタル代ならレンタルのほうが良いです。

ひかり電話を使う場合、レンタル代が月100円引きになるのに加えて、ひかり電話を繋げるのにDMM光のギガプラン対応無線LANルータ、または無線LAN付きホームゲートウェイが必要になるので、とりあえずレンタルしておくことをオススメします。

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DMMモバイルの格安スマホのオススメランキング

DMM mobileで格安スマホをセットで購入する場合は、一括で購入することをおすすめします。分割にすると本体価格の15%程度の分割手数料が発生するので注意してください。

格安スマホとセットで申し込む場合でも、新規契約手数料無料と月額割引、それとAmazonギフト券がもらえるキャンペーンは適用されます。

おすすめ No.1:nova lite 3、高性能なのに安い2019年コスパ最強機種

nova lite 3

nova lite 3のDMMモバイル価格:2万6880円

性能:6.21インチ、CPUオクタコア2.2GHzx4+1.7GHzx4 Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種です。

2018年で一番売れた格安スマホのP20liteよりもCPUの性能は1.6倍、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載していて、6.21インチの大画面の格安スマホです。

以前は安いスマホには安いなりの理由がありましたが、nova lite 3は安いのに高性能という恐ろしいコスパになっています。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 3を最優先で検討することを強くオススメします。スマホを普通に使うユーザから少したくさん使うユーザまで満足できる性能になっています。

nova lite 3の申し込み → DMMモバイルの公式サイト

nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.2:AQUOS sense2、性能バランスが良い

AQUOS sense2

AQUOS sense2のDMMモバイル価格:3万2800円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.8GH SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ155グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

AQUOS sense2は2018年11月22日に発売された性能バランスの良い防水・おサイフケータイスマホです。

旧モデルのAQUOS senseより、処理能力が20%アップして、電池持ちは30%アップ、本体サイズがほぼそのままで画面サイズも23%アップしました。薄暗いところでも写真を明るく撮れるようになり、5GHz帯域のWi-Fi 802.11acにも対応しました。

防水もおサイフケータイが必要な場合はAQUOS sense2がオススメです。防水もおサイフケータイも必須ではない場合は、CPUの性能が良いnova lite 3がオススメです。

AQUOS sense2の申し込み → DMMモバイルの公式サイト

AQUOS sense2の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.3:ZenFone Max Pro (M1)、比較的高性能で電池持ちが超良い

ZenFone Max Pro (M1)

ZenFone Max Pro (M1)のDMMモバイル価格:2万9800円

性能:6インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM636、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ180グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max Pro (M1)は2018年12月21日に発売された、性能が良くて電池持ちが最強の格安スマホです。

3万円を切る価格にも関わらず、SDM636という比較的高性能で省エネなCPUを搭載しているので大抵のことはサクサク使えます。そして5000mAhの超大容量の電池を搭載しているので、一般的なスマホと比べて電池持ちが1.5倍良いです。

電池持ちを重視する場合、ZenFone Max Pro M1が一番オススメです。

ZenFone Max Pro M1の申し込み → DMMモバイルの公式サイト

ZenFone Max Pro (M1)の性能評価+使える格安SIMとキャンペーン情報

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おすすめ No.4:ZenFone 5Z、ゲーム性能最高の超高性能スマホ

ZenFone 5Z

ZenFone 5ZのDMMモバイル価格:6万9800円

性能:6.2インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5Zはゲーム性能最強の超高性能スマホです。

ZenFone 5Zは価格が高いですが、ゲーム性能が超良いです。RAMも8GBでROMも128GBを搭載しています。カメラの実性能もSDM845のISPで、特に暗いところでよりシャープに写すことができるようになります。

格安スマホとしては価格は高いですが、価格相応、もしくは価格以上の性能を出してくれます。ゲーム性能を特に重視する場合に選ぶのがZenFone 5Zです。

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ZenFone 5Zの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.5:P20 lite、2018年で一番売れてた格安スマホ

Huawei P20 lite

P20 liteのDMMモバイル価格:2万7880円

性能:5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザにおすすめです。

より高性能で価格が安いnova lite 3を選んだ方がいいですが、食べ物の写真を撮る場合や、もう少しコンパクトなスマホが良い場合にP20 liteを検討してみてください。

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P20 liteの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.6:ZenFone Max M1、電池持ちが超良いコンパクトな安い格安スマホ

ZenFone Max M1

ZenFone Max M1のDMMモバイル価格:2万2800円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 800万画素広角)、重さ150グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone Max M1は電池持ちに特化した価格の安い格安スマホです。5.5インチなので比較的コンパクトな作りになっています。

基本的には電池持ち特化スマホは処理能力が1.7倍になるZenFone Max Pro (M1)にした方が良いですが、ゲームをほとんどしない場合にZenFone Max M1を検討してみてください。

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おすすめ No.7:AQUOS sense plus、性能が良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense plus

AQUOS sense plusのDMMモバイル価格:4万800円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHx4+1.8GHzx4 SDM630、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1640万画素、重さ157グラム、電池容量3100mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

AQUOS sense plusも防水・おサイフケータイに対応しています。

5.5インチのスリムな縦長画面、比較的高性能なCPU(SDM630)、RAM3GB、ROM32GB、電池容量が大容量の3100mAh、そして2年間のアップデートに対応しています。

AQUOS sense2よりもさらに2割処理能力がアップして高性能になっているのがAQUOS sense plusです。普通の使い方ならAQUOS sense2で十分ですが、スマホをたくさん使う場合はAQUOS sense plusがオススメです。

AQUOS sense plusの申し込み → DMMモバイルの公式サイト

AQUOS sense plusの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.8:nova 3、インスタ映えするカメラ性能でコスパが良い超高性能スマホ

nova 3

nova 3のDMMモバイル価格:5万4800円

性能:6.3インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM 128GB、背面ダブルレンズカメラ1600万画素カラーセンサー(F値1.8)+2400万画素モノクロセンサー(F値1.8)、前面ダブルレンズカメラ2400万画素+200万画素(F値2.0)、重さ166グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova 3は2018年10月5日発売の、超高性能なCPUを搭載していて、インスタ映えする写真が撮れるコスパの良い超高性能スマホです。

CPUはKirin 970という超高性能なCPUを使っているので何でもサクサク使えます。画面も6.3インチの縦長大画面でDSDVにも対応しています。

インスタ映えするカメラで超高性能スマホを探している場合にnova3を検討してみてください。

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nova 3の性能評価と評判+キャンペーン情報

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おすすめ No.9:P20、カメラ性能を特に重視

P20

P20のDMMモバイル価格:6万9800円

性能:5.8インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素カラーセンサー(F値1.8)+2000万画素モノクロセンサー(F値1.6)、重さ165グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

P20はカメラ性能に特化したスマホです。

背面カメラは、ライカ製のダブルレンズカメラ、F値1.8の1200万画素カラーセンサーとF値1.6の2000万画素モノクロセンサーを使っています。前面カメラはF値2.0で24000万画素です。

AIフルオートで、場面に応じて最適な写真を自動的に撮ることができます。カメラ性能を特に重視する場合、P20が一番おすすめです。(カメラ性能をさらに最重視する場合はMate 20 Proを検討してみてください)

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おすすめ No.10:Mate 20 Pro、3つの高品質カメラを搭載した最先端の超高性能スマホ

Mate 20 Pro

Mate 20 ProのDMMモバイル価格:11万1880円

性能:6.39インチ、CPUオクタコア2.6 GHzx2 + 1.92 GHzx2 + 1.8GHzx4 Kirin 980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角カメラ4000万画素F値1.8 + 超広角カメラ2000万画素F値2.2 + 望遠カメラ800万画素F値2.4)、重さ189グラム、電池容量4200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応予定)、USB Type C対応、防水・防塵対応

Mate 20 Proは2018年11月30日に発売された超高性能CPU、高品質な3つのカメラ、ワイヤレス充電、防水、高精度なGPS機能、ディスプレイ指紋認証を搭載した、6.39インチの格安スマホです。

Kirin 980という最新の超高性能CPUを搭載して、格安スマホの中でもトップクラスの性能を持っています。3つの高品質カメラとAIによる自動調整も加わり、それぞれのシーンで一番良い写真を簡単に撮ることができます。被写体から2.5センチまで超接近してドアップの写真も撮れます。

価格は高いですが、カメラ性能を最重視する場合にMate 20 Proを検討してみてください。

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Mate 20 Proの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.11:ZenFone Live L1、安い格安スマホ

ZenFone Live L1

ZenFone Live L1のDMMモバイル価格:1万6800円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

性能を必要最低限に抑えた安いスマホがZenFone Live L1です。

必要最低限に抑えていると言っても、それなりに普通に使うことができます。ただ、スマホを普通程度に使う場合で、できるだけ安くしたい場合は、nova lite 3のほうが無難です。

スマホをあまり使わない場合にZenFone Live L1を検討していてください。

ZenFone Live L1の申し込み → DMMモバイルの公式サイト

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おすすめ No.12:OPPO R17 Pro、夜景に強いカメラ性能とゲーム性能が良い高性能スマホ

OPPO R17 Pro

OPPO R17 ProのDMMモバイル価格:6万9880円 ← 3月28日13時59分まで5万9880円で販売中!

性能:6.4インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM710、RAM6GB、ROM128GB、デュアルレンズカメラ(1200万画素F値1.5〜2.4+2000万画素F値2.6)、重さ183グラム、電池容量3700mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、DSDVでマイクロSDも同時使用可)、ディスプレイ指紋認証対応

OPPO R17 Proはゲーム性能がかなり良い高性能なSDM710を搭載していて、カメラは可変するF値1.5〜2.4で夜景もきれい撮ることができます。

価格は高いですが、かなり高品質になっているのがOPPO R17 Proです。OPPO R17 Proは夜景を綺麗に撮りたい場合にお勧めの格安スマホです。

OPPO R17 Proの申し込み → DMMモバイルの公式サイト

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おすすめ No.13:AQUOS R2 compact、超高性能なコンパクトスマホ&防水とおサイフケータイにも対応

AQUOS R2 compact

AQUOS R2 compactのDMMモバイル価格:6万9800円

性能:5.2インチ、CPUオクタコア2.6GHzx4+1.7GHzx4 SDM845、RAM4GB、ROM64GB、カメラ2260万画素(F値1.9+光学手ぶれ補正)、重さ135グラム、電池容量2500mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・おサイフケータイ対応

AQUOS R2 compactは2019年2月21日に発売される超高性能なコンパクトスマホです。

旧モデルのAQUOS R compactよりも、本体サイズが少し小さくなって画面サイズが4.9インチから5.2インチへアップ、CPUの処理能力は1.5倍にアップ、RAMは3GBから4GB、ROMも32GBから64GBへ容量が大幅アップしています。カメラ性能も大幅に改善されています。

基本的にはAQUOS sense2でも十分使えますが、より高性能で防水・おサイフケータイに対応していてコンパクトなスマホが欲しい場合にAQUOS R2 compactを検討してみてください。

AQUOS R2 compactの申し込み → DMMモバイルの公式サイト

AQUOS R2 compactの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.14:Oppo R15 Pro、高性能な防水・おサイフケータイ・DSDV対応の格安スマホ

Oppo R15 Pro

Oppo R15 ProのDMMモバイル価格:6万9880円

性能:6.28インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM660、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1600万画素+2000万画素)、重さ170グラム、電池容量3430mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDVでマイクロSDも同時使用可)

Oppo R15 Proは、防水・おサイフケータイ・DSDV対応で、高性能なSnapdragon 660を搭載しています。

ゲーム性能を最重視する場合は、より高性能なCPUを搭載しているZenFone 5Zがオススメですが、ゲーム性能を重視しつつ防水や、おサイフケータイ、DSDV対応も必要な場合にOppo R15 Proがオススメです。

Oppo R15 Proの申し込み → DMMモバイルの公式サイト

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おすすめ No.15:OPPO AX7、電池持ちが超良い6.2インチの大画面で比較的安い格安スマホ

OPPO AX7

OPPO AX7のDMMモバイル価格:2万9880円

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SD450、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素+200万画素)、重さ168グラム、電池容量4230mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、DSDVでマイクロSDも同時使用可)

OPPO AX7は4230mAhの大容量の電池を搭載しているので、電池持ちが超良い格安スマホです。

CPUはZenFone Max M1よりも約20%高速化していて、ROMも倍の64GB搭載しています。価格はZenFone Max M1よりも7000円ほど高くなりますが、スマホを比較的たくさん使う場合はより高性能なAX7がオススメです。

OPPO AX7の申し込み → DMMモバイルの公式サイト

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おすすめ No.16:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5のDMMモバイル価格:5万2800円

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

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ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.17:Moto G6 Plus、トリプルスロット対応のバランスの良い比較的高性能なスマホ

Moto G6 Plus

Moto G6 PlusのDMMモバイル価格:3万8800円

性能:5.93インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM630、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.7)+500万画素(F値2.2)、重さ165グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto G6 Plusは2018年6月8日に発売された、縦長の5.93インチのディスプレイを搭載した比較的高性能な格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

カメラもF値1.7の高品質レンズを使っています。バランスの良い構成になっています。

Moto G6 Plusの申し込み → DMMモバイルの公式サイト

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おすすめ No.18:Moto G6、比較的安いトリプルスロット対応スマホ

Moto G6

Moto G6のDMMモバイル価格:2万8800円

性能:5.7インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素(F値2.2)、重さ162.5グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto G6は2018年6月8日に発売された、縦長の5.7インチのディスプレイを搭載した比較的高性能な格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

CPUはSnapdragon 450という比較的高性能で省エネのCPUを使っています。RAMが3GB、ROMも32GBで普通に使うには十分な容量があります。

カメラはF値1.8の1200万画素なのでカメラ性能も結構良いです。Moto G6は性能と価格のバランスの良い機種ですが、より高性能で安いnova lite 3を選んだ方がいいです。

Moto G6の申し込み → DMMモバイルの公式サイト

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おすすめ No.19:Wiko Tommy3 Plus、最低限で最安値の格安スマホ

Wiko Tommy3 Plus

Wiko Tommy3 PlusのDMMモバイル価格:1万4800円

性能:5.45インチ、CPUクアッドコア1.5GHz MT6739WW、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ150グラム、電池容量2900mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、DSDVでマイクロSDも同時使用可)

Wiko Tommy3 Plusは安さを最重視した最低限使える格安スマホです。

基本的に安さを最重視する場合でも、電池持ちの良いZenFone Max M1や、そこそこの性能を持っているZenFone Live L1を選んだ方ば良いですが、どうしても安さだけを重視する場合にWiko Tommy3 Plusを少しだけ検討してみてください。

Wiko Tommy3 Plusの申し込み → DMMモバイルの公式サイト

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おすすめではない:AQUOS R compact

AQUOS R compactのDMMモバイル価格:6万4800円

性能:4.9インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ 1640万画素、重さ140グラム、電池容量2500mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

AQUOS R compact SH-M06は2018年1月25日に発売された、高性能なCPUを搭載した防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の4.9インチのコンパクトスマホです。

AQUOS R2 compactが発売された今となっては旧モデルのAQUOS R compactを選ぶメリットは少ないです。

AQUOS R compactの性能評価と評判

おすすめではない:ZenFone 5Q

ZenFone 5QのDMMモバイル価格:3万9800円

性能:6インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ(背面1600万画素+800万画素広角/前面2000万画素+800万画素広角)、重さ168グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応予定)

ZenFone 5Qは2つのインカメラ(2000万画素+800万画素広角)があり自撮りに強いカメラ構成になっています。インスタをよく使う人に少しおすすめですが、性能的に価格が割高なのでオススメ度は低いです。

ZenFone 5Qの性能評価と評判

おすすめではない:AQUOS sense lite

AQUOS sense liteのDMMモバイル価格:2万7800円

性能:5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

より高性能の防水・おサイフケータイのAQUOS sense2が発売された今となってはAQUOS sense liteを選ぶメリットはほとんどありません。

AQUOS sense liteの性能評価と評判

おすすめではない:nova lite 2

nova lite 2のDMMモバイル価格:1万9800円

性能:5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

より高性能で価格も安いnova lite 3が発売された今となっては、今からnova lite 2を選ぶメリットはありません。

nova lite 2の性能評価と評判

おすすめではない:Moto E5

Moto E5のDMMモバイル価格:1万8500円 ← セール価格で1万5000円

性能:5.7インチ、CPUクアッドコア1.4GHz SDM425、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素(F値2.0)、重さ173グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto E5は2018年6月8日に発売された、縦長の5.7インチのディスプレイを搭載した低価格の格安スマホです。性能がかなり低いので、あえて選ぶメリットは少ないです。

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最終更新日 2019年3月10日 / 作成日 2017年9月6日 / 作成者 格安SIMの管理人
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