DMMモバイルのキャンペーンの詳細とお勧めの格安スマホ、Amazonギフト券を最大5000円分プレゼント

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

DMMモバイルで格安SIMを申し込むと、今なら当サイト限定でAmazonギフト券が最大5000円分がもらえるキャンペーンを行っています。キャンペーン終了日は未定です。

DMMモバイルの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

DMMモバイルのキャンペーンの詳細

DMMモバイルではAmazonギフト券が最大5000円分もらえるキャンペーンも行っています。

DMMモバイルはあまりキャンペーンに熱心ではないので、Amazonギフト券の最大5000円分はDMMモバイルとしては結構お得なキャンペーンになっています。

もらえるAmazonギフト券の額

通話SIM (または格安スマホと通話SIMのセット)
5GB以上のプラン Amazonギフト券5000円分
3GB以下のプラン Amazonギフト券3000円分

データSIM (または格安スマホとデータSIMのセット)
5GB以上のプラン Amazonギフト券2000円分
3GB以下のプラン Amazonギフト券1000円分

キャンペーン期間
Amazonギフト券のキャンペーン期間は未定です。当サイト限定のキャンペーンになります。

Amazonギフト券の受け取り方
初月の支払いが完了した月の翌月末〜翌々月末に、DMMモバイルの申し込み時に入力したメールアドレス宛にAmazonギフト券を送付されます。

キャンペーンの詳細は下記のリンクからご確認ください。通常のサイト経由ではAmazonギフト券はもらえません。下記のDMMモバイルのリンク経由で申し込む場合にAmazonギフト券がもらえます。(月額料金の割引も適用されます)

キャンペーンの詳細はこちらから → DMMモバイル

DMMモバイルの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

DMM光を契約するとDMM光mobileセット割での月500円引き

キャンペーンというわけではありませんが、今使っている光回線、もしくはこれから新しく光回線をDMM光にすると、DMM光mobileセット割でDMMモバイルの月額料金が500円引きになります。

※ 複数回線を契約する場合、割引は1回線のみに適用されます。

新規契約の場合は、最大1万8000円かかる基本工事費も無料になり、高額のキャッシュバックがもらえます。転用(フレッツ光からDMM光への変更)の場合は、工事は必要ありません。転用でも初月無料とキャッシュバックがもらえます。

DMM光の月額料金は、戸建ての場合はファミリータイプで月額4820円、集合住宅の場合はマンションタイプで月額3780円になります。月額料金も光回線としては、そこそこ安いです。このためDMMモバイルを契約している多くの人がDMM光を申し込んでいるそうです。

注意点はv6プラスで申し込むことです。v6プラスの他にPPPoEタイプがありますが、PPPoEタイプを選ぶと通信速度がかなり遅くなる場合があるので気をつけてください。

v6プラスを使うにはv6プラスに対応したルーターが必要なので、東日本エリアの場合はギガプラン対応無線LANルータ、西日本エリアの場合は無線LAN付きホームゲートウェイを月300円でDMM光経由でレンタルすることをオススメします。

※ 途中でレンタルのみキャンセルすることはできますが、その場合、回線を切り替えるのに2000円の手数料が発生します。

v6プラスに対応したルーターは1万円くらいするので、月300円のレンタル代ならレンタルのほうが良いです。

ひかり電話を使う場合、レンタル代が月100円引きになるのに加えて、ひかり電話を繋げるのにDMM光のギガプラン対応無線LANルータ、または無線LAN付きホームゲートウェイが必要になるので、とりあえずレンタルしておくことをオススメします。

DMM光とDMM光mobileセット割の詳細はこちら → DMM光

DMMモバイルで買えるオススメの格安スマホ

DMM mobileで格安スマホをセットで購入する場合は、一括で購入することをおすすめします。分割にすると本体価格の15%程度の分割手数料が発生するので注意してください。

おすすめ No.1:Huawei nova lite 2、コスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite 2

Huawei nova lite 2
DMMモバイル価格 2万5980円

性能 5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 2を最優先で検討することを強くオススメします。

DMMモバイルのnova lite 2の詳細と申し込みはこちら → DMMモバイル

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.2:AQUOS sense lite、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense lite

AQUOS sense lite
DMMモバイル価格:2万7800円

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちも良くそこそこ高性能なCPUとRAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

SIMフリーの防水・おサイフケータイ対応スマホはいくつかありますが、そのどれもが何かを我慢する必要がありました。AQUOS sense liteの登場でようやく何か我慢する必要のない防水・おサイフケータイ対応スマホを使うことができます。

防水もしくはおサイフケータイ対応のスマホを探している場合は、AQUOS sense liteが最善です。

DMMモバイルのAQUOS sense liteの詳細と申し込みはこちら → DMMモバイル

AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.3:ZenFone 4 Max、電池持ち最強のトリプルスロット搭載スマホ

ZenFone 4 Max

ZenFone 4 Max
DMMモバイル価格:2万4800円

性能 5.2インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 500万画素広角)、重さ156グラム、電池容量4100mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone 4 Maxは電池持ちが超良いトリプルスロットに対応した格安スマホです。電池持ちを重視する場合や、DSDSを使いながらマイクロSDカードも使いたい場合にオススメの格安スマホです。

高性能というわけではありませんが、実用性がかなり高いのがZenFone 4 Maxです。普通に使えて、予算を抑えられて、電池持ちが超良い格安スマホならZenFone 4 Maxがオススメです。

DMMモバイルのZenFone 4 Maxの詳細と申し込みはこちら → DMMモバイル

ZenFone 4 Maxの性能評価の詳細と評判+購入後の実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.4:ZenFone 4、ゲーム向け&大きな風景が撮れる超高性能スマホ

ZenFone 4

ZenFone 4
DMMモバイル価格:5万3800円(台数限定の値下げ価格)

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHz(Snapdragon 660)、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角(F値2.2))、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4は超高性能で省エネのCPUと6GBのRAMを搭載した、電池持ちがかなり良く、カメラの性能もかなり良い、高級感のある格安スマホです。

カメラはダブルレンズカメラになっていて、片方は通常のカメラ、もう片方は広角カメラになっています。広角カメラで写真を撮ると、通常のカメラの2倍の大きさで風景を撮ることができます。風景を撮ることが多い場合はZenFone 4が最高です。

CPUは超高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 660というCPUを使っています。電池持ちもかなり良くなっていて、なんでもサクサク使えて特にゲーム性能を重視する場合にオススメです。

DMMモバイルのZenFone 4の詳細と申し込みはこちら → DMMモバイル

ZenFone 4の性能評価の詳細と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.5:ZenFone 4 カスタムモデル、価格を抑えた高性能スマホ

ZenFone 4

ZenFone 4 カスタムモデル
DMMモバイル価格:4万800円(台数限定の値下げ価格)

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHz(Snapdragon 630)、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角(F値2.2))、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 カスタムモデルは、通常版のZenFone 4のCPUの性能を2段階ほど落として、RAMの容量を6GBから4GBに少なくして、価格を1万2000円安くしたモデルになっています。

カスタムモデルのCPUはSnapdragon 630でAntutuのスコアは7万程度になります。通常版のCPUはSnapdragon 660でAntutuは11万程度です。性能差は結構大きいですが、カスタムモデルの7万でも高性能な格安スマホなので、少しヘビーな使い方でもサクサク使うことができます。

ゲーム性能を特に重視する場合は通常版がオススメですが、そこまで重視しているわけではない場合は、少し安く買えるカスタムモデルがオススメです。CPUとRAM以外は同じものになります。

DMMモバイルのZenFone 4 カスタムモデルの詳細と申し込みはこちら → DMMモバイル

ZenFone 4の性能評価の詳細と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.6:Mate 10 Pro、AI搭載の最先端の最高性能スマホ

Mate 10 Pro

Mate 10 Pro
DMMモバイル価格:8万9800円

タイプD対応、タイプA非対応

性能 6.0インチ、CPUオクタコア(4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53) + i7 コプロセッサ Kirin 970 / Mali-G72 12コア GPU / NPU: Neural Network Processing Unit、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー F値1.6)、重さ178グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)、USB Type C対応、防水・防塵対応

AIチップを搭載した最新のスマホ、それがMate 10 Proです。

Mate 10 ProはCPUの性能も最高性能ですが、それに加えて音声認識、画像認識、電力効率化をサポートするAIを初搭載しています。

従来はクラウドで音声認識を行なっていましたが、Mate 10 ProならAIが音声認識をサポートすることから、タイムラグなしの音声認識を行うことができます。画像認識もサポートして、状況に応じた最低なカメラ設定を行い、最高の写真を撮ることができます。

電力の効率化もサポートして、もともと電池持ちがかなりよかったMate 9よりもさらに3割電池持ちが良くなっています。

価格はかなり高いですが、最先端の最高のスマホを使いたい場合にMate 10 Proがおすすめです。防水と防塵にも対応しています。

DMMモバイルのMate 10 Proの詳細と申し込みはこちら → DMMモバイル

Mate 10 Proの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.7:AQUOS R compact、防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の超高性能のコンパクトスマホ

AQUOS R compact

AQUOS R compact SH-M06
DMMモバイル価格:6万4800円

性能 4.9インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ 1640万画素、重さ140グラム、電池容量2500mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

AQUOS R compact SH-M06は2018年1月25日に発売された、超高性能なCPUを搭載した防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の4.9インチのコンパクトスマホです。

性能的にも価格的にもZenFone 4のほうが良いのですが、防水・おサイフケータイ・ワンセグ・コンパクトが必須な場合に、AQUOS R compactを検討してみてください。

DMMモバイルのAQUOS R compactの詳細と申し込みはこちら → DMMモバイル

おすすめ No.8:P10 Plus、カメラ性能最重視の大画面の超高性能スマホ

Huawei P10 Plus

Huawei P10 Plus
DMMモバイル価格:7万2800円

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.4GHzx4+1.8GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー)、重さ165グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)

最高のCPU性能と最高のカメラ性能。全てを最高に揃えたのがP10 Plusです。かなりのヘビーユーザや写真を撮るのが大好きな場合に検討してみてください。

ZenFone 4は広角カメラで風景を良く撮る場合にオススメですが、風景は少なめで人や動物、食べ物を撮る場合が多い場合は、P10 Plusのほうがオススメになります。

CPUの性能はP10 Plusのほうが少し良いですが、3D性能はZenFone 4のほうが安定しています。ゲームを良くする場合は、ZenFone 4がオススメです。

ただここまで高くなると、P10 Plusではなく、もう少しお金を出してAIを搭載している最新のMate 10 Proを買った方がいいです。

DMMモバイルのP10 Plusの詳細と申し込みはこちら → DMMモバイル

おすすめ No.9:P10、手頃なサイズのカメラ性能重視の超高性能スマホ

Huawei P10

Huawei P10
DMMモバイル価格:6万5800円

性能 5.1インチ、CPUオクタコア2.4GHzx4+1.8GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー)、重さ145グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)

P10は2017年6月9日に発売された、5.1インチの超高性能スマホです。CPUも超高性能、RAM4GB、ROM64GB、カメラもダルブレンズで最高クラスのカメラ性能になっています。

手頃なサイズで最高のカメラ性能、超高性能スマホが良い場合にP10を検討してみてください。

DMMモバイルのP10の詳細と申し込みはこちら → DMMモバイル

おすすめ No.10:P10 lite、2017年で一番売れた格安スマホ

Huawei P10 lite

Huawei P10 lite
DMMモバイル価格:2万9980円

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.1GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ146グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P10 liteは2017年6月9日に発売された、性能バランスの良い5.2インチスマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。2017年で一番売れた格安スマホですが、より性能が良く安いnova lite 2が発売されたので、今からP10 liteを買うメリットは少ないです。

DMMモバイルのP10liteの詳細と申し込みはこちら → DMMモバイル

HUAWEI P10 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.11:自撮りに最適 ZenFone 4 Selfie Pro

ZenFone 4 Selfie Pro

ZenFone 4 Selfie Pro
DMMモバイル価格:4万2800円

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM4GB、ROM64GB、カメラ背面1600万画素/前面1200万画素+500万画素広角、重さ147グラム、電池容量3000mAh、デャアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 Selfie Proも2017年9月23日に発売された自撮りに特化した格安スマホです。

比較的高性能で省エネのCPUと4GBのRAMを搭載、電池持ちも結構よく、前面にデュアルレンズカメラが付いています。自撮りで背景を広く撮ることができます。インスタグラム好きな場合にオススメの格安スマホです。

DMMモバイルのZenFone 4 Selfieの詳細と申し込みはこちら → DMMモバイル

ZenFone 4 Selfie Proの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.12:arrows M04、低性能CPUでワンセグ・耐衝撃・泡洗い対応

arrows M04

arrows M04
DMMモバイル価格:3万3800円

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2580mAh、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、指紋認証非対応

arrows M04は電池持ちが良くて、防水防塵、壊れにくい構造になっていて、洗剤で洗うこともできます。ワンセグやおサイフケータイにも対応しています。スマホを便利に使うことができますが、CPUが低性能すぎるのでライトユーザ向けの格安スマホです。

防水・おサイフケータイ対応スマホなら、AQUOS sense liteのほうがオススメです。ワンセグが必須の場合にだけ、arrows M04を検討してみてください。

DMMモバイルのarrows M04の詳細と申し込みはこちら → DMMモバイル

arrows M04の性能評価と評判+キャンペーン情報

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公式サイト → DMMモバイル

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最終更新日 2018年5月10日 / 作成日 2017年9月6日 / 作成者 格安SIMの管理人