一番お得なDMMモバイルのキャンペーン情報とオススメの格安スマホを徹底解説、新規契約手数料無料+Amazonギフト券が最大5000円分

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

DMMモバイルの格安SIM(データSIM/通話SIM)を申し込むと、新規契約手数料3000円が無料になるキャンペーンを行なっています。2019年8月26日までのキャンペーンです。

契約手数料無料に加えて、当サイト限定でAmazonギフト券が最大5000円分が追加でもらえるキャンペーンを行っています。Amazonギフトのキャンペーン終了日は未定です。

格安SIMを30枚以上契約して、格安スマホは50台近く購入、DMMモバイルは2015年4月から使っている格安SIMの管理人が、DMMモバイルの一番お得なキャンペーンとおすすめの格安スマホを詳しく解説します。

DMMモバイルは2019年9月1日に楽天モバイルに吸収されます。当面の間DMMモバイルとして継続されますが、DMMモバイルの月額料金の10%のDMMポイントバックは、楽天スーパーポイントに変更になります。ポイントバックなどの割合は不明です。

DMMモバイルの評判/料金/評価を徹底解説

DMMモバイルのキャンペーンサイト

DMMモバイルのキャンペーンの詳細

キャンペーン1:新規契約手数料3000円が無料!

DMMモバイルは新規契約手数料3000円が無料になるキャンペーンを行なっています。

キャンペーン終了日:2019年8月26日 13:59まで
対象プラン:全プラン(データSIM、SMS付きデータSIM、通話SIM、端末セット)

※ 新規契約手数料は0円ですが、SIMカード準備料394円がかかります。

申し込みはこちら → DMMモバイル

DMMモバイルの評判/料金/評価を徹底解説

キャンペーンの目次へ戻る

キャンペーン2:オンライン限定、Amazonギフト券を最大5000円分プレゼント

DMMモバイルは新規契約手数料無料に加えて、Amazonギフト券が最大5000円分もらえるキャンペーンも行っています。(両方適用されます)

もらえるAmazonギフト券の額

通話SIM (または格安スマホと通話SIMのセット)
5GB以上のプラン:Amazonギフト券5000円分
3GB以下のプラン:Amazonギフト券3000円分

データSIM (または格安スマホとデータSIMのセット)
Amazonギフト券1000円分

キャンペーン期間
Amazonギフト券のキャンペーン期間は未定です。当サイト限定のキャンペーンになります。

Amazonギフト券の受け取り方
初月の支払いが完了した月の3ヶ月後の月末から4ヶ月後の月末までに、DMMモバイルの申し込み時に入力したメールアドレス宛にAmazonギフト券を送付されます。

キャンペーンの詳細は下記のリンクからご確認ください。通常のサイト経由ではAmazonギフト券はもらえません。下記のDMMモバイルのリンク経由で申し込む場合にAmazonギフト券がもらえます。

Amazonギフト券プレゼントの詳細 → DMMモバイル

Amazonギフト券が届く前にデータ容量を小さいのに変更するとギフト券対象外になるので注意してください。ギフト券をもらってからデータ量を変更しましょう。

DMMモバイルの評判/料金/評価を徹底解説

キャンペーンの目次へ戻る

DMMモバイルは店舗よりオンラインで申し込んだ方がお得な理由

DMMモバイルは店舗よりオンラインで申し込んだ方がお得な理由は、オンラインで申し込めば最大5000円分のAmazonギフト券がもらえるからです。

家電量販店などの店舗で申し込むと、Amazonギフト券はもらえません。

通話SIMの3GB以下のプランでも3000円分のギフト券、5GBプランなら5000円分です。データSIMでも1000円分のギフト券がもらえます。

データSIMの場合は本人名義のクレジットカードがあれば申し込めます。

通話SIMの場合は運転免許証や健康保険証などの本人確認書類をスマホで写真を撮っておけば、簡単に申し込めます。他社から乗り換えの場合は、MNP予約番号が必要です。ドコモ、au、ソフトバンクを使っているなら、そこに電話をかけてMNP予約番号をもらいます。

※ 格安SIMを使っている場合は、基本的にはネット経由でMNP予約番号を発行できます。

オンラインで申し込むのは結構簡単なので、DMMモバイルを一番お得に申し込みたい場合はオンラインで申し込むことをおすすめします。

一番お得に申し込める → DMMモバイルのキャンペーン

キャンペーンの目次へ戻る

DMM光を契約するとDMM光mobileセット割で毎月500円引き

今使っている光回線、もしくはこれから新しく光回線をDMM光にすると、DMM光mobileセット割でDMMモバイルの月額料金が毎月500円引きになります。キャンペーン1の割引を同時に適用できます。

※ 複数回線を契約する場合、割引は1回線のみに適用されます。

新規契約の場合は、最大1万8000円かかる基本工事費も無料になり、高額のキャッシュバックがもらえます。転用(フレッツ光からDMM光への変更)の場合は、工事は必要ありません。転用でも初月無料とキャッシュバックがもらえます。

DMM光の月額料金は、戸建ての場合はファミリータイプで月額4820円、集合住宅の場合はマンションタイプで月額3780円になります。月額料金も光回線としては、そこそこ安いです。このためDMMモバイルを契約している多くの人がDMM光を申し込んでいるそうです。

DMM光とDMM光mobileセット割の詳細 → DMM光

注意点はv6プラスで申し込むことです。v6プラスの他にPPPoEタイプがありますが、PPPoEタイプを選ぶと通信速度がかなり遅くなる場合があるので気をつけてください。

v6プラスを使うにはv6プラスに対応したルーターが必要なので、東日本エリアの場合はギガプラン対応無線LANルータ、西日本エリアの場合は無線LAN付きホームゲートウェイを月300円でDMM光経由でレンタルすることをオススメします。

※ 途中でレンタルのみキャンセルすることはできますが、その場合、回線を切り替えるのに2000円の手数料が発生します。

v6プラスに対応したルーターは1万円くらいするので、月300円のレンタル代ならレンタルのほうが良いです。

ひかり電話を使う場合、レンタル代が月100円引きになるのに加えて、ひかり電話を繋げるのにDMM光のギガプラン対応無線LANルータ、または無線LAN付きホームゲートウェイが必要になるので、とりあえずレンタルしておくことをオススメします。

キャンペーンの目次へ戻る

DMMモバイルの格安スマホのオススメランキング

DMM mobileで格安スマホをセットで購入する場合は、一括で購入することをおすすめします。分割にすると本体価格の15%程度の分割手数料が発生するので注意してください。

格安スマホとセットで申し込む場合でも、月額割引とAmazonギフト券がもらえるキャンペーンは適用されます。

おすすめ No.1:ZenFone Max Pro M2、たくさん使う場合に一番おすすめ

ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro M2のDMMモバイル価格:3万5500円

性能:6.3インチ、CPUオクタコア1.95GHz SDM660、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ175グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max Pro M2は2019年3月15日に発売された、スマホをたくさん使う人におすすめの格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載しているので、高性能な格安スマホの中では一番電池持ちが良いです。電池持ちを特化させながら、他の性能も比較的高性能です。

SDM660でRAM4GBなのでなんでもサクサク使えます。そしてゴリラガラス6という画面が割れにく強化ガラスで保護されているので、落としても画面が割れにくいです。カメラ性能も結構健闘しています。スマホをたくさん使う場合にZenFone Max Pro M2が一番おすすめです。

ZenFone Max Pro M2の申し込み → DMMモバイルの公式サイト

ZenFone Max Pro M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

キャンペーンの目次へ戻る

おすすめ No.2:AQUOS sense2、性能バランスが良い

AQUOS sense2

AQUOS sense2のDMMモバイル価格:3万2800円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.8GH SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ155グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

AQUOS sense2は2018年11月22日に発売された性能バランスの良い防水・おサイフケータイスマホです。

旧モデルのAQUOS senseより、処理能力が20%アップして、電池持ちは30%アップ、本体サイズがほぼそのままで画面サイズも23%アップしました。薄暗いところでも写真を明るく撮れるようになり、5GHz帯域のWi-Fi 802.11acにも対応しました。

防水もおサイフケータイが必要な場合は基本的にはAQUOS sense2がオススメですが、より性能が良いAQUOS sense plusが端末セールで同じ価格で買えるのでセール中はAQUOS sense plusがおすすめです。

防水もおサイフケータイも必須ではない場合は、CPUの性能が良く電池持ちが超良いZenFone Max Pro M2がオススメです。

AQUOS sense2の申し込み → DMMモバイルの公式サイト

AQUOS sense2の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

キャンペーンの目次へ戻る

おすすめ No.3:nova lite 3、高性能なのに安い2019年コスパ最強機種

nova lite 3

nova lite 3のDMMモバイル価格:2万6880円

性能:6.21インチ、CPUオクタコア2.2GHzx4+1.7GHzx4 Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種です。

2018年で一番売れた格安スマホのP20liteよりもCPUの性能は1.6倍、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載していて、6.21インチの大画面の格安スマホです。

以前は安いスマホには安いなりの理由がありましたが、nova lite 3は安いのに高性能という恐ろしいコスパになっています。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 3を最優先で検討することを強くオススメします。スマホを普通に使うユーザから少したくさん使うユーザまで満足できる性能になっています。

nova lite 3の申し込み → DMMモバイルの公式サイト

nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

キャンペーンの目次へ戻る

おすすめ No.4:ZenFone Live L1、安い格安スマホ

ZenFone Live L1

ZenFone Live L1のDMMモバイル価格:1万6800円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

性能を必要最低限に抑えた安いスマホがZenFone Live L1です。

必要最低限に抑えていると言っても、それなりに普通に使うことができます。できるだけ安くしたい場合はnova lite 3のほうが無難ですが、スマホをあまり使わない場合にZenFone Live L1を検討していてください。

ZenFone Live L1の申し込み → DMMモバイルの公式サイト

ZenFone Live (L1)の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

キャンペーンの目次へ戻る

おすすめ No.5:ZenFone Max Pro M1、比較的高性能で電池持ちが超良い

ZenFone Max Pro (M1)

ZenFone Max Pro M1のDMMモバイル価格:2万9800円

性能:6インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM636、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ180グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max Pro M1は2018年12月21日に発売された、性能が良くて電池持ちが最強クラスの格安スマホです。

3万円を切る価格にも関わらず、SDM636という比較的高性能で省エネなCPUを搭載しているので大抵のことはサクサク使えます。そして5000mAhの超大容量の電池を搭載しているので、一般的なスマホと比べて電池持ちが1.5倍良いです。

電池持ちを重視する場合で出来るだけ安く抑えたい場合に、ZenFone Max Pro M1が一番オススメです。もう少しお金を出せる場合はゲーム性能が良いZenFone Max Pro M2がおすすめです。

ZenFone Max Pro M1の申し込み → DMMモバイル

ZenFone Max Pro M1の性能評価+使える格安SIMとキャンペーン情報

キャンペーンの目次へ戻る

おすすめ No.6:moto g7、バランスの良いコスパ機種

moto g7

moto g7の価格:3万800円

性能:6.24インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ174グラム、電池容量3000mAh、Android 9、WiFiのac非対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

moto g7は2019年6月7日に発売された、比較的高性能でバランスの良いコスパ機種です。

CPUは比較的高性能で、RAM3GB、ROM64GB、カメラ性能もF値1.8あるので、それなりに性能が高いです。充電コネクタもType Cに対応しています。

バランスよく比較的高性能にまとまっているのがmoto g7です。

moto g7の申し込み → DMMモバイル

キャンペーンの目次へ戻る

おすすめ No.7:moto g7 plus、カメラ性能アップ版

moto g7 plus

moto g7 plusの価格:3万8800円

性能:6.24インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値1.7)+500万画素、重さ172グラム、電池容量3000mAh、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

moto g7 plusは2019年6月7日に発売された、moto g7のカメラ性能アップ版です。WiFiのacにも対応しています。

光学手ぶれ補正に対応して、1600万画素の高画素でF値は1.7とかなり低くなっているので、暗いところでも比較的きれいな写真が撮れるスペックになっています。

モトローラシリーズでカメラ性能を重視する場合にmoto g7 plusを検討してみてください。

moto g7 plusの申し込み → DMMモバイル

キャンペーンの目次へ戻る

おすすめ No.8:AQUOS sense plus、性能が良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense plus

AQUOS sense plusのDMMモバイル価格:4万800円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHx4+1.8GHzx4 SDM630、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1640万画素、重さ157グラム、電池容量3100mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

AQUOS sense plusも防水・おサイフケータイに対応しています。

5.5インチのスリムな縦長画面、比較的高性能なCPU(SDM630)、RAM3GB、ROM32GB、電池容量が大容量の3100mAh、そして2年間のアップデートに対応しています。

AQUOS sense2よりもさらに2割処理能力がアップして高性能になっているのがAQUOS sense plusです。普通の使い方ならAQUOS sense2で十分ですが、端末セールで同じ価格で買えるのでAQUOS sense plusがオススメです。

AQUOS sense plusの申し込み → DMMモバイル

AQUOS sense plusの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

キャンペーンの目次へ戻る

おすすめ No.9:OPPO R17 Pro、夜景に強いカメラ性能とゲーム性能が良い高性能スマホ

OPPO R17 Pro

OPPO R17 ProのDMMモバイル価格:6万9880円

性能:6.4インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM710、RAM6GB、ROM128GB、デュアルレンズカメラ(1200万画素F値1.5〜2.4+2000万画素F値2.6)、重さ183グラム、電池容量3700mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、DSDVでマイクロSDも同時使用可)、ディスプレイ指紋認証対応

OPPO R17 Proはゲーム性能がかなり良い高性能なSDM710を搭載していて、カメラは可変するF値1.5〜2.4で夜景もきれい撮ることができます。

価格は高いですが、端末セールで結構割安になっているのでおすすめです。OPPO R17 Proは夜景を綺麗に撮りたい場合にお勧めの格安スマホです。

OPPO R17 Proの申し込み → DMMモバイルの公式サイト

キャンペーンの目次へ戻る

おすすめ No.10:Mate 20 Pro、3つの高品質カメラを搭載した最先端の超高性能スマホ

Mate 20 Pro

Mate 20 ProのDMMモバイル価格:11万1880円

性能:6.39インチ、CPUオクタコア2.6 GHzx2 + 1.92 GHzx2 + 1.8GHzx4 Kirin 980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角カメラ4000万画素F値1.8 + 超広角カメラ2000万画素F値2.2 + 望遠カメラ800万画素F値2.4)、重さ189グラム、電池容量4200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応予定)、USB Type C対応、防水・防塵対応

Mate 20 Proは2018年11月30日に発売された超高性能CPU、高品質な3つのカメラ、ワイヤレス充電、防水、高精度なGPS機能、ディスプレイ指紋認証を搭載した、6.39インチの格安スマホです。

Kirin 980という最新の超高性能CPUを搭載して、格安スマホの中でもトップクラスの性能を持っています。3つの高品質カメラとAIによる自動調整も加わり、それぞれのシーンで一番良い写真を簡単に撮ることができます。被写体から2.5センチまで超接近してドアップの写真も撮れます。

価格は高いですが、カメラ性能を最重視する場合にMate 20 Proを検討してみてください。

Mate 20 Proの申し込み → DMMモバイル

Mate 20 Proの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

キャンペーンの目次へ戻る

おすすめ No.11:ZenFone Max M2、ゲームをあまりしない場合におすすめ

ZenFone Max (M2)

ZenFone Max M2のDMMモバイル価格:2万6500円

性能:6.3インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM632、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売されたゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

画面の解像度が1520×720の低画質で、SDM632はGPUのスコアが最近の格安スマホと比べても低めなので、ゲーム向きではありません。ゲームをあまりしない場合は、SDM632は比較的高性能なCPUで、電池容量も4000mAhあり、RAMも4GBあるので、結構なんでも快適に使えます。

ゲームをあまりしないし、写真もあまり撮らない場合は、ZenFone Max M2で十分以上の性能を発揮してくれます。

ZenFone Max M2の申し込み → DMMモバイル

ZenFone Max M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

キャンペーンの目次へ戻る

おすすめ No.12:AQUOS R2 compact、超高性能なコンパクトスマホ&防水とおサイフケータイにも対応

AQUOS R2 compact

AQUOS R2 compactのDMMモバイル価格:6万9800円

性能:5.2インチ、CPUオクタコア2.6GHzx4+1.7GHzx4 SDM845、RAM4GB、ROM64GB、カメラ2260万画素(F値1.9+光学手ぶれ補正)、重さ135グラム、電池容量2500mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・おサイフケータイ対応

AQUOS R2 compactは2019年2月21日に発売される超高性能なコンパクトスマホです。

旧モデルのAQUOS R compactよりも、本体サイズが少し小さくなって画面サイズが4.9インチから5.2インチへアップ、CPUの処理能力は1.5倍にアップ、RAMは3GBから4GB、ROMも32GBから64GBへ容量が大幅アップしています。カメラ性能も大幅に改善されています。

基本的にはAQUOS sense2でも十分使えますが、より高性能で防水・おサイフケータイに対応していてコンパクトなスマホが欲しい場合にAQUOS R2 compactを検討してみてください。

AQUOS R2 compactの申し込み → DMMモバイル

AQUOS R2 compactの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

キャンペーンの目次へ戻る

おすすめ No.13:AQUOS zero、軽くて大画面の超高性能スマホ

AQUOS zero

AQUOS zeroの価格:8万9800円

性能:6.2インチ、CPUオクタコア2.6GHzx4+1.7GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM64GB、カメラ2260万画素(F値1.9+光学手ぶれ補正)、重さ146グラム、電池容量3130mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・おサイフケータイ対応

AQUOS zeroは2019年4月9日に発売された6.2インチスマホなのに重さが146グラムしかない世界最軽量の超高性能スマホです。

iPhone XRは6.1インチですが重さは194グラムです。AQUOS zeroの方が50グラム近く軽くなっています。卵1個分くらい軽くなります。この違いは結構大きいです。

最近のスマホは大画面化にともない重くなってきていますが、AQUOS zeroなら6.2インチの大画面でも軽く使うことができます。大画面で軽さを重視する場合に、AQUOS zeroを検討してみてください。

AQUOS zeroの申し込み → DMMモバイルの公式サイト

AQUOS zeroのレビュー/スペック/口コミ情報、軽くて大画面の超高性能スマホ

キャンペーンの目次へ戻る

おすすめ No.14:nova 3、インスタ映えするカメラ性能でコスパが良い超高性能スマホ

nova 3

nova 3のDMMモバイル価格:5万4800円

性能:6.3インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM 128GB、背面ダブルレンズカメラ1600万画素カラーセンサー(F値1.8)+2400万画素モノクロセンサー(F値1.8)、前面ダブルレンズカメラ2400万画素+200万画素(F値2.0)、重さ166グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova 3は2018年10月5日発売の、超高性能なCPUを搭載していて、インスタ映えする写真が撮れるコスパの良い超高性能スマホです。

CPUはKirin 970という超高性能なCPUを使っているので何でもサクサク使えます。画面も6.3インチの縦長大画面でDSDVにも対応しています。

インスタ映えするカメラで超高性能スマホを探している場合にnova3を検討してみてください。

nova 3の申し込み → DMMモバイルの公式サイト

nova 3の性能評価と評判+キャンペーン情報

キャンペーンの目次へ戻る

おすすめ No.15:ZenFone 5、比較的高品質な高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5のDMMモバイル価格:5万2800円

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

ZenFone 5の申し込み → DMMモバイルの公式サイト

ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

キャンペーンの目次へ戻る

おすすめ No.16:P20、カメラ性能を特に重視

P20

P20のDMMモバイル価格:6万9800円

性能:5.8インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素カラーセンサー(F値1.8)+2000万画素モノクロセンサー(F値1.6)、重さ165グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

P20はカメラ性能に特化したスマホです。

背面カメラは、ライカ製のダブルレンズカメラ、F値1.8の1200万画素カラーセンサーとF値1.6の2000万画素モノクロセンサーを使っています。前面カメラはF値2.0で24000万画素です。

AIフルオートで、場面に応じて最適な写真を自動的に撮ることができます。カメラ性能を特に重視する場合、P20が一番おすすめです。(カメラ性能をさらに最重視する場合はMate 20 Proを検討してみてください)

P20の申し込み → DMMモバイルの公式サイト

P20の性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

キャンペーンの目次へ戻る

あまりおすすめではない:moto g6 Plus

moto g6 plusのDMMモバイル価格:3万8800円

性能:5.93インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM630、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.7)+500万画素(F値2.2)、重さ165グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

後継機のmoto g7 plusが発売された今となっては選ぶメリットがありません。

あまりおすすめではない:moto g6

moto g6のDMMモバイル価格:2万8800円

性能:5.7インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素(F値2.2)、重さ162.5グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

後継機のmoto g6が発売された今となっては選ぶメリットがありません。

あまりおすすめではない:ZenFone Max M1

ZenFone Max M1のDMMモバイル価格:2万2800円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 800万画素広角)、重さ150グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone Max M1は電池持ちに特化した格安スマホですが、電池持ち特化スマホは処理能力が1.7倍になるZenFone Max Pro M1にした方が良いです。ゲームをほとんどしない場合でも、より処理能力が高くサクサク動くZenFone Max M2がおすすめです。

あまりおすすめではない:OPPO AX7

OPPO AX7のDMMモバイル価格:2万9880円

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SD450、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素+200万画素)、重さ168グラム、電池容量4230mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、DSDVでマイクロSDも同時使用可)

OPPO AX7はZenFone Max M2と似たような性能ですが、ZenFone Max M2の方が処理能力が良く安いです。AX7を検討する場合は基本的にはZenFone Max M2を選んだ方がいいです。

あまりおすすめではない:Wiko Tommy3 Plus

Wiko Tommy3 PlusのDMMモバイル価格:1万4800円

性能:5.45インチ、CPUクアッドコア1.5GHz MT6739WW、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ150グラム、電池容量2900mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、DSDVでマイクロSDも同時使用可)

Wiko Tommy3 Plusは安さを最重視した最低限使える格安スマホです。

基本的に安さを最重視する場合でも、電池持ちの良いZenFone Max M1や、そこそこの性能を持っているZenFone Live L1を選んだ方ば良いです。

あまりおすすめではない:AQUOS R compact

AQUOS R compactのDMMモバイル価格:6万4800円

性能:4.9インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ 1640万画素、重さ140グラム、電池容量2500mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)、防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応

AQUOS R2 compactが発売された今となっては旧モデルのAQUOS R compactを選ぶメリットは少ないです。

AQUOS R compactの性能評価と評判

あまりおすすめではない:ZenFone 5Q

ZenFone 5QのDMMモバイル価格:3万9800円

性能:6インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ(背面1600万画素+800万画素広角/前面2000万画素+800万画素広角)、重さ168グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応予定)

ZenFone 5Qは2つのインカメラ(2000万画素+800万画素広角)があり自撮りに強いカメラ構成になっています。インスタをよく使う人に少しおすすめですが、性能的に価格が割高なのでオススメ度は低いです。

ZenFone 5Qの性能評価と評判

おすすめではない:Moto E5

Moto E5のDMMモバイル価格:1万8500円

性能:5.7インチ、CPUクアッドコア1.4GHz SDM425、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素(F値2.0)、重さ173グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto E5は2018年6月8日に発売された、縦長の5.7インチのディスプレイを搭載した低価格の格安スマホです。性能がかなり低いので、あえて選ぶメリットは少ないです。

キャンペーンの目次へ戻る

最終更新日 2019年7月9日 / 作成日 2017年9月6日 / 作成者 格安SIMの管理人
「一番お得なDMMモバイルのキャンペーン情報とオススメの格安スマホを徹底解説、新規契約手数料無料+Amazonギフト券が最大5000円分」をシェアする
格安SIM/格安スマホ/WiMAX2+の情報をつぶやいてます

2
この記事に関して気軽にコメントや口コミをどうぞ↓

avatar
1 Comment threads
1 Thread replies
0 Followers
 
Most reacted comment
Hottest comment thread
2 Comment authors
格安SIMの管理人crossriver Recent comment authors
  Subscribe  
更新通知を受け取る »
crossriver
ゲスト
crossriver

DMMモバイルの新規契約手数料無料は間違いの情報ではありませんか。実際申し込もうとしたら、初期費用3394円が表示しています。ご確認願います。初期費用無料でデータSIMだけを申請したいです。