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どんなときもWiFiで端末5台を超えて使う方法と自宅のWiFiの電波を良くする方法、つまりWiFi中継器の使い方

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

どんなときもWiFiは月3480円でデータをほぼ無制限に使えるモバイルWiFiルーターです。

結構オススメですが、どんなときもWiFiは5台までしか端末を接続できず、自宅のWiFiとして使うと各部屋まで電波が届きにくい欠点があります。(スリープ中の端末も接続中としてカウントされるので、5台制限は結構厳しいです。)

そんな場合、3000円程度のWiFi中継器を使えば、5台を超えて接続できて、なおかつ自宅内で電波が届きにくかった場所でも電波が届きやすくなります。

ここでは、どんなときもWiFiとWiFi中継器の使い方を詳しく説明していきます。どんなときもWiFiの料金プランや実際に使えるデータ量などは下記の徹底検証に記載しているので参考にしてみてください。

どんなときもWiFiの評判とデメリットを実際に契約して、速度は遅いのか制限があるのか徹底検証

サービスの詳細と申し込み → どんなときもWiFiの公式サイト

WiFi中継器を使えば、どんなときもWiFiでも端末5台を超えて使えるようになる

どんなときもWiFiはそのままだと端末は5台までしか接続できません。

例えば、パソコン1台、タブレット1台、スマホ3台、計5台が限度になります。もう一台繋ごうとすると接続できず、ネットにもつながりません。

スリープ状態のタブレットやスマホも接続としてカウントされているので、意外と5台制限はうざいです。(スリープ時はWiFi接続を切る設定にするとカウントされません)

自分だけだったらなんとかなるかもですが、自宅のWiFiとして家族で使う場合、5台制限に引っかかる可能性がかなり高いです。

そんな場合、WiFi中継器を使えば5台を超えて接続できます。

例) どんなときもWiFi ⇆ WiFi中継器 ⇆ 端末たくさん(10台くらいは繋がりそう)

どんなときもWiFiに端末を直接繋いでしまうと一台ずつカウントしてしまいますが、WiFi中継器を経由して繋げると、何台繋いでも全部で1台としかカウントしません。

どんなときもWiFiに直接繋げるのを4台までにすれば、WiFi中継器で何台でもスマホなどの端末をつなげられます。ただし、すべてのWiFi中継器が対応しているわけではないです。対応している場合でも中継器で繋げられるのは最大10台くらいかなと思います。

何れにせよ、対応した中継器を使えば繋げられる台数を大幅に増やすことができます。

格安SIMの管理人が試した、どんなときもWiFiとWiFi中継器の構成

どんなときもWiFi
|
| ⇆ Androidスマホ(直)
|
| ⇆ WiFi中継器 ⇆ Mac、iPad、iPhone、5台のAndroidスマホ

MacからどんなときもWiFiの管理画面を見ると、Androidスマホ(直)とWiFi中継器の2台が繋がっている表示になっていました。実際は9台全て繋がっています。

どんなときもWiFiと中継器の目次

WiFi中継器を使えば、どんなときもWiFiの電波が届きにくい場所でも届くようになる(自宅内)

WiFi中継器を使えば、どんなときもWiFiの電波が1.3倍くらい遠くに飛ぶ

どんなときもWiFiを自宅のWiFiとして使う場合、例えば3階の部屋にどんなときもWiFiを置くと、2階はWiFiの電波が少し悪くなり、お風呂場は電波が届かなくなります。1階は絶望的です。

雑ですが、頑張って図を描いてみました・・。

※ 2階建の場合は、1階部分はスルーで。。

※ マンションの場合はWiFi中継器なしでも大丈夫だと思いますが、2.4GHz帯が不安定な場合はWiFi中継器を使うと5GHz帯が使えて電波が安定するかもです。

WiFi中継器を使えばWiFiの電波が1.3倍くらい遠くまで届くようになります。具体的にはこんな感じ。

WiFi中継器を3階の階段付近のコンセントにぶっ刺しておけば、2階の部屋やお風呂もWiFiの電波が通るようになります。ただ、この場合も1階は難しいです。

その場合は、WiFi中継器をもう一つ買って、2階の階段付近のコンセントにぶっ刺しておけば、1階も問題なく使えるようになります。

※ WiFi中継器を2台使える中継器は限られているみたいです。

建物の形状や材質などによって、ケースバイケースになってしまうかもですが、大体はこんな感じです。

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WiFi中継器ならWiFiの5GHz帯、ビームフォーミング、有線LANポートに対応している場合も

どんなときもWiFiは2.4GHz帯のWiFiを使っているので、マンションなどWiFiの過密地帯だとWiFiの電波が悪くなる可能性があります。

そんな場合はデュアルバンド同時接続対応のWiFi中継器ならWiFiの5GHz帯が使えるので、WiFiの過密地帯でも電波が安定します。

どんなときもWiFi
  ⇅
2.4GHz
  ⇅
WiFi中継器
  ⇅
5GHz
  ⇅
スマホ、タブレット、ノートパソコンなど

デュアルバンド切り替え式/シングルバンドのWiFi中継器の場合は5GHz帯は使えません。デュアルバンド同時接続対応が必要です。(デュアルバンド同時接続対応は、エレコムだとクロスバンドモード、NECだとWi-Fi高速中継機能と呼んでます)

BUFFALO:中継機を選ぶポイントはデュアルバンド同時接続

そのほか、ビームフォーミングに対応したWiFi中継器ならWiFiの電波が遠くに届きやすくなります。

WiFi中継器の中には有線LANポートがあるものがあるので、その場合はデスクトップパソコンやネット対応テレビなどに有線LANで繋げて、速度がより安定しやすくなります。

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どんなときもWiFiで使えるおすすめのWiFi中継器

実際に使ってみたBUFFALO WEX-1166DHP または WEX-1166DHP2/N

今回検証に使ったのがBUFFALO WEX-1166DHPです。

Amazon:BUFFALO WiFi 無線LAN 中継機 WEX-1166DHP

WEX-1166DHPの後継機のWEX-1166DHP2/Nも発売されています。

Amazon:(後継機) BUFFALO WiFi 無線LAN 中継機 WEX-1166DHP2/N

WEX-1166DHPとWEX-1166DHP2/Nの違いはほとんど無い感じです。WEX-1166DHP2/Nでも同じように動くと思いますが、検証したのはWEX-1166DHPのみです。

WEX-1166DHPとWEX-1166DHP2/Nなら2つ繋げることができます。WiFiの電波が遠くに届きやすくなる、ビームフォーミングにも対応しています。

例)どんなときもWiFi ⇆ 1台目のWEX-1166DHP ⇆ 2台目のWEX-1166DHP ⇆ スマホなどの端末

実際にWEX-1166DHPを1台購入して、どんなときもWiFiの中継器として利用していますが、普通に使えます。ただ、距離はそんなには稼げない感じです。中継器1台だけだと1.3倍くらい遠くまで電波が届くくらいです。

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こっちの方が良い? TP-Link RE200 ← ダメだそうです

TP-Link RE200でも使えるんじゃないかと思ったのですが・・・

Amazon:TP-Link WIFI 無線LAN 中継器 RE200

mmさんのコメント
> はじめまして、記事を読ませて頂いて私もどんなときもWiFiを利用しており、以前WiMAXを使っていたときに電波範囲を拡大したくて購入したre200があったので試してみましたが、re200で中継するとどんなときもWiFiの接続台数にre200が追加される(2.4gと5gで2台分)上にre200のssidに接続してもどんなときもWiFi本体の接続台数にカウントされてしまい5台制限は突破できませんでしたのでご報告です。

TP-Link RE200だと中継器を2台分としてカウントして、さらに中継器経由でも接続台数にカウントしていくそうです。RE200だと足手まといでしかない感じ・・。どんなときもWiFiとTP-LinkのWiFi中継器とは相性が悪そうです。

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I-O DATA Wi-Fi WN-G300EXP ← 使えるそうです(安いです)

Amazon:I-O DATA Wi-Fi 無線LAN中継機 WN-G300EXP

柚子さんのコメント
> 記事を参考にI-O DATAのWN-G300EXPでどんなときもwifiに繋いでみました。無事に5台を超えても繋げました。速度も変わらず使えて快適です。

WN-G300EXPは3000円以下で買えて安いので、こっちを買うのが良い気がします。

どんなときもWiFi ⇄ WN-G300EXP ⇄ 5台を超えて繋げられる

WN-G300EXPは2台繋げて使うことができますが、2台繋げた場合の挙動は不明です。

多分できそうだけど未検証
どんなときもWiFi ⇄ WN-G300EXP ⇄ WN-G300EXP ⇄ 5台を超えて繋げられる?

注:WiFi中継器は自己責任で購入してください。もし動かなかったーとかなっても、責任取れとか言わないでください・・。

動作しなかったら、コメントで情報提供してくれると助かります。他のWiFi中継器(または親機の中継機能)で動作した場合もコメントで情報提供してくれると嬉しいです。

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どんなときもWiFiとWiFi中継器の設定の仕方

ステップ① どんなときもWiFiとWiFi中継器の電源を入れる

まず最初にどんなときもWiFiをオンにして、WiFi中継器もコンセントにつなげて電源を入れます。

どんなときもWiFiの近くにWiFi中継器を置いて設定を行います。WiFi中継器に5GHz/2.4GHzスイッチがあれば2.4GHzにします。

設定が完了した後にWiFi中継器をコンセントから外して、設置しようと思っていた場所にWiFi中継器を設置します。コンセントから外しても、WiFi中継器の設定がなくなるとかないので大丈夫です。

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ステップ② WiFi中継器の管理画面にログインして、どんなときもWiFiのSSIDに繋げる

どんなときもWiFiが電波を掴んで、WiFi中継器も電源を入れてから1分くらいたったら、WiFi中継器の管理画面にログインします。

パソコン、タブレット、スマホのSafariやChromeからログインできます。今回はパソコンから設定します。

WiFi中継器はWEX-1166DHPを使って設定しますが、基本的にはどのWiFi中継器も同じような流れになります。

パソコン(またはスマホなど)から初期設定SSID「!Setup-」から始まるSSIDのWiFiにつなげます。

SSIDに繋いだらブラウザーを開いて、アドレス欄に「192.168.11.210」と入力して実行します。ユーザー名に「admin」、パスワードに「password」を入力してログインします。

「無線親機を選択してつなぐ」をクリックします。

※ WiFi中継器の本番SSIDのパスワードがわからなくなった場合は、詳細設定から確認できます。

「接続先を選択する」をクリックして、どんなときもWiFiのSSID(GlocalNet・・)を選択して、どんなときも
WiFiの端末に記載されているパスワード(暗号化キー)を入力して、設定をクリックします。

1〜2分すると接続設定が完了します。

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ステップ③ スマホなどからWiFi中継器のSSIDに接続すると、WiFiが使えるようになる

接続設定が完了したら、WiFi中継器を通してWiFiが使えるようになっています。

スマホ等からWiFi中継器のSSID(今回はExtender)につなげて、ネットをしてみてください。問題なく使えるようなら、それで設定完了です。

あとは、WiFi中継器を設置しようと思っていたところに設置するだけです。どんなときもWiFiの端末から、途中でドアを挟んでいる場合は最大6〜7m程度、障害物が特にない場合は最大10mほど離した場所にWiFi中継器を設置するのがオススメです。

どんなときもWiFiから遠すぎると、WiFi中継器との通信が不安定になるので、距離を欲張らずに設置するのが重要です。電波がよく切れるとかの理由の大半は、WiFi中継器の設置場所が遠いからです。

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どんなときもWiFiとWiFi中継器のまとめ

どんなときもWiFiは最大5台までしか接続できず、自宅のWiFiとして使う場合はWiFiの電波をすべてカバーするのは難しいです。

そんな場合にWiFi中継器を使えば、最大5台制限を突破して使うことができて、自宅のWiFiの電波のカバー範囲を広げることができます。WiFiの電波が届きにくいお風呂にも電波が届いたりします。

WiFi中継器があれば、スマホやタブレット、パソコンなどたくさん接続できますが、注意点は1つの端末で大容量のファイルをダウンロードすると、他の端末の通信速度が結構低下して使い勝手が悪くなることです。

複数の端末で動画を見る程度なら大丈夫ですが、WindowsアップデートやiOSのアップデートなど、そういった大容量のダウンロードをする場合は、他の端末でどんなときもWiFiを使っていない時間帯でダウンロードするのがオススメです。

注意点は、こんなもんです。

5台を超えて使いたい場合や、自宅のWiFiの電波を良くしたい場合にWiFi中継器を使ってみてください。

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WiMAX 2+とポケットWiFiの平均月額料金ランキングと総合評価

契約月数:違約金なしで解約できるまでの月数
平均月額料金:(契約期間の合計の月額料金 - キャッシュバック - 特典) / 契約月数

平均月額料金は2020年1月時点のキャンペーンを全て反映した計算しています。

解約月はUQ WiMAXだけ日割りで、それ以外は全て満額請求です。WiMAX2+は全てギガ放題の料金プランです。WiMAX2+を選ぶ人の9割以上はギガ放題を選んでいます。

下記は全てクレジットカードの支払いを基準にしています。口座振替で支払いたい場合は口座振替対応の比較ランキングを参考にしてみてください(口座振替だと割高になります)。

※ 3日間で10GB使えるプランで10GBを超えると、回線の種類がWiMAX2+だと翌日の18時から2時(合計8時間)まで通信速度が1Mbpsに制限、回線の種類がソフトバンクのAXGPだと当日の18時から1時(合計7時間)まで通信速度が1Mbpsに制限されます。

平均月額料金の安さ1位:GMOとくとくBB

GMOとくとくBB月額割引版キャッシュバック版
契約月数初月込みで38ヶ月
事務手数料3,000円
端末代0円
初月(日割り)月2,170円月3,609円
1〜2ヶ月目月2,170円月3,609円
3〜36ヶ月目月3,480円月4,263円
37ヶ月目〜月4,263円
合計料金132,093円163,032円
キャッシュバック0円34,500円
平均月額料金月平均3,476円月平均3,382円

回線種類 WiMAX2+ / 使えるデータ量◎ 3日間で10GB / 通信速度と対応エリア○ / 問い合わせ対応△ / 違約金◎ / 取り扱い端末◎ W06、WX05、HOME L02、01

月額割引版のキャッシュバック◎:キャッシュバックがもらえませんが、月額料金が安くなっています。

キャッシュバック版のキャッシュバック△:キャッシュバックは高額ですが、キャッシュバックは11ヶ月後に独自メールアドレスにメールが届き30日以内に手続きを完了させる必要があり、受け取り損ねる人が相当(半数?)います。

総合評価:WiMAXプロバイダの中で一番無難に使えるのがGMOとくとくBBの月額割引版です。月額割引を多くして、キャッシュバックをなくしているので、安心です。キャッシュバック版はリスクが高いので避けたほうがいいです。

GMOとくとくBB WiMAX2+(月額割引)の公式サイト

GMOとくとくBB WiMAXはキャッシュバックより月額割引キャンペーンがおすすめの詳細評価

平均月額料金の安さ2位:どんなときもWiFi、ほんとにデータ無制限

どんなときもWiFiの料金
契約月数初月込みで26ヶ月
事務手数料3,000円
端末代0円 (レンタル)
初月(日割り)月3,480円
1〜24ヶ月目月3,480円
25ヶ月目〜月3,980円
合計料金93,980円
キャッシュバック0円
平均月額料金月平均3,615円

回線種類 ドコモ、au、ソフトバンクのLTE回線 / 使えるデータ量◎ 月200GB以上 / 通信速度と対応エリア◎ / 問い合わせ対応◎ / 違約金○ / 取り扱い端末△ D1

キャッシュバックなし◎:代わりにデータを超たくさん使えて、月額料金も比較的安くしています。

総合評価:どんなときもWiFiならほんとに無制限でデータを使えます。月200GBでも300GBでも使えます。ドコモ、au、ソフトバンクの電波が使えるので、普通のスマホが使えるところならどこでも使うことができます。データをどこでも大量に使いたい場合に一番おすすめです。

どんなときもWiFiの公式サイト

どんなときもWiFiの評判とデメリットを実際に契約して、速度は遅いのか制限があるのか徹底検証

平均月額料金の安さ3位:Broad WiMAX

Broad WiMAXの料金
契約月数初月込みで37ヶ月
事務手数料3,550円 (強制オプション550円込み)
端末代0円
初月(日割り)月2,726円
1〜2ヶ月目月2,726円
3〜24ヶ月目月3,411円
25ヶ月目〜月4,011円
合計料金134,902円
キャッシュバック0円
平均月額料金月平均3,646円

回線種類 WiMAX2+ / 使えるデータ量◎ 3日間で10GB / 通信速度と対応エリア○ / 問い合わせ対応○ / 違約金○ / 取り扱い端末◎ W06、WX05、HOME L02、01

キャッシュバックなし◎:代わりに月額料金を安くしています。

総合評価:Broad WiMAXは他社のWiMAXプロバイダーから乗り換える際に違約金が発生した場合は、最大1万9000円分の違約金をキャッシュバックしてくれます。プロバイダーを乗り換える場合で、違約金が発生する場合にBroad WiMAXを検討してみてください。

注:Broad WiMAXだけ事務手数料の他に18,857円の初期費用を設けています。月550円の安心サポートプラスと月907円のMyBroadサポートの2つのオプションに加入すると初期費用が無料になります。両方とも端末が届いたらすぐ解約できますが、安心サポートプラスの550円だけ無料期間がないので料金が発生します。

Broad WiMAXの公式サイト

Broad WiMAXの詳細評価と評判、他社WiMAXの違約金を負担してくれる!

WiMAX 2+とポケットWiFiのおすすめ比較ランキング1位〜7位+オススメ圏外

その他のWiMAX 2+関連の情報

最終更新日 2019年9月1日 / 作成日 2019年8月4日 / 作成者 格安SIMの管理人
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York
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York
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BUFFALOのWiFi 無線LAN 中継機 WEX-733DHP/N で試したところ、特別な設定変更をすることなく、デフォルトの状態で無事に五台を超える接続ができました。
中継器無しの時は五台を越える度に一部の機器のWi-FiをOFFして対応しており、かなりストレスを感じていたので、この記事は大変助かりました。
家族のスマホ、PCに加えてIoT機器も増えてきているので、五台縛りは結構つらいですね。

m-tukasa
ゲスト
m-tukasa
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NEC Aterm MR04LN をOCNモバイルoneで使ってましたが、遅いのとデータ容量が足りなくなったので、当サイトを参考にどんなときもwifiに変更しました。ネックは接続が5台でしたが、MR04LNをルータにして回避することが出来ました。また容量を気にせずアプリのアップデートがいつでも可能となったので精神的によかったと思います。

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