エキサイトモバイルのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホ、SIM3枚コースなら初期費用3000円が無料!

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

エキサイトモバイルでは、2018年12月3日まで格安SIM(データSIM/通話SIM)の3枚コースを申し込むと通常かかる初期費用3000円が無料になるキャンペーンを行っています。

エキサイトモバイルの月額料金やデータ量、実際に出る通信速度に関しては下記に記載しているので参考にしてみてください。エキサイトモバイルは月額料金を一番簡単に安くすることができて、実際に出る通信速度は普通か少し遅いレベルです。

エキサイトモバイルの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

ここでは、最初にエキサイトモバイルのキャンペーンの最新情報と注意点を説明した後に、エキサイトモバイルで購入できるおすすめの格安スマホを紹介します。

エキサイトモバイルのキャンペーンの詳細

初期費用3000円(税込3240円)が無料のキャンペーン内容

エキサイトモバイルの格安SIM(データSIM/通話SIM)、もしくは格安SIMとセットの格安スマホを申し込む場合で、SIM3枚コースを選ぶと、通常かかる初期費用の3000円が無料になります。

※ SIMカード発行手数料としてSIMカード1枚につき394円の手数料が発生します(これは無料にはなりません)。

キャンペーン期間
2018年12月3日午前11時59分まで

キャンペーンの詳細はこちら → エキサイトモバイルの公式サイト

エキサイトモバイルの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

エキサイトモバイルで買えるおすすめの格安スマホの詳細

エキサイトモバイルでは、P20、P20 lite、nova lite 2、AQUOS sense plus、AQUOS sense lite、ZenFone 5、ZenFone 5Z、ZenFone Max M1、ZenFone 4、ZenFone 4 Max、ZenFone 4 Selfie Pro、ZenFone 4 Selfie、Mate 10 Pro、NuAns NEO Reloaded、Priori 5、arrows M04の格安スマホを取り扱っています。

エキサイトモバイルの格安SIMは初期費用無料に加えて従量制で割安に使うことができますが、格安スマホは定価よりも少し安くなっているくらいで割安度は微妙です。

格安スマホを買う場合は、格安スマホが安く買えるMVNOがオススメです。BIGLOBEモバイルのキャンペーンUQ mobileのキャッシュバックIIJmioのキャンペーンなどで格安スマホが安く手に入ります。

エキサイトモバイルで格安スマホを買う場合は、下記がオススメになります。

おすすめ No.1:P20 lite、2018年で一番売れる格安スマホ

Huawei P20 lite

P20 liteの価格:2万8800円

性能:5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

P20 liteとnova lite 2で迷うところですが、エキサイトモバイルだと価格差が5000円くらいなので、そのくらいだと若干ですが、RAM4GB、USB Type C対応、WiFiのac対応、そして画面がちょっぴり広く使えるP20 liteの方がおすすめです。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、P20 liteを最優先で検討することを強くオススメします。

P20 liteの申し込み → エキサイトモバイルの公式サイト

HUAWEI P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめNo.2:Huawei nova lite 2、コスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite 2

nova lite 2の価格:2万3800円

性能:5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザにおすすめです。

nova lite 2の申し込み → エキサイトモバイルの公式サイト

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.3:AQUOS sense plus、防水・おサイフケータイ対応で一番オススメの格安スマホ

AQUOS sense plus

AQUOS sense plusの価格:4万1900円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHx4+1.8GHzx4 SDM630、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1640万画素、重さ157グラム、電池容量3100mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

AQUOS sense plusは防水・おサイフケータイに対応しているスマホの中で一番オススメの格安スマホです。

5.5インチのスリムな縦長画面、比較的高性能なCPU(SDM630)、RAM3GB、ROM32GB、電池容量が大容量の3100mAh、そして2年間のアップデートに対応しています。防水、おサイフケータイに対応している格安スマホの中でもかなり完成度の高いスペックになっています。

おサイフケータイ、もしくは防水に対応しているスマホが必要な場合にAQUOS sense plusが一番オススメです。

AQUOS sense plusの申し込み → エキサイトモバイルの公式サイト

AQUOS sense plusの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.4:nova 3、インスタ映えするカメラ性能でコスパが良い超高性能スマホ

nova 3

nova 3の価格:4万7800円

性能:6.3インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM 128GB、背面ダブルレンズカメラ1600万画素カラーセンサー(F値1.8)+2400万画素モノクロセンサー(F値1.8)、前面ダブルレンズカメラ2400万画素+200万画素(F値2.0)、重さ166グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応予定)

nova 3は2018年10月5日発売の、超高性能なCPUを搭載していて、インスタ映えする写真が撮れるコスパの良い超高性能スマホです。

CPUはKirin 970という超高性能なCPUを使っているので何でもサクサク使えます。画面も6.3インチの縦長大画面でDSDVにも対応しています。(auのVoLTEにも対応予定)

インスタ映えするカメラで超高性能スマホを探している場合にnova3を検討してみてください。

nova 3 の申し込み → エキサイトモバイルの公式サイト

HUAWEI nova 3の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.5:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5の価格:4万9800円

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

ZenFone 5の申し込み → エキサイトモバイルの公式サイト

ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.6:ZenFone 5Z、ゲーム性能最高の超高性能スマホ

ZenFone 5Z

ZenFone 5Zの価格:6万4800円

性能:6.2インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5Zはゲーム性能最強の超高性能スマホです。

ZenFone 5ZはZenFone 5よりも価格が1万7000円高くなりますが、ゲーム性能を表すGPUのスコアが5倍になります。ROMも64GBから128GBに倍増します。カメラの実性能もSDM845のISPで、特に暗いところでよりシャープに写すことができるようになります。

格安スマホとしては価格は高いですが、価格相応、もしくは価格以上の性能を出してくれます。ゲーム性能を特に重視する場合に選ぶのがZenFone 5Zです。

ZenFone 5Zの申し込み → エキサイトモバイルの公式サイト

ZenFone 5Zの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.7:P20、カメラ性能を特に重視

P20

P20の価格:6万2800円

性能:5.8インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素カラーセンサー(F値1.8)+2000万画素モノクロセンサー(F値1.6)、重さ165グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE非対応)

P20はカメラ性能に特化したスマホです。

背面カメラは、ライカ製のダブルレンズカメラ、F値1.8の1200万画素カラーセンサーとF値1.6の2000万画素モノクロセンサーを使っています。前面カメラはF値2.0で24000万画素です。

AIフルオートで、場面に応じて最適な写真を自動的に撮ることができます。カメラ性能を特に重視する場合、P20が一番おすすめです。

P20の申し込み → エキサイトモバイルの公式サイト

HUAWEI P20の性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.8:ZenFone Max M1、電池持ちが超良いコンパクトな格安スマホ

ZenFone Max M1

ZenFone Max M1の価格:2万2800円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 800万画素広角)、重さ150グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

電池持ちに特化した人気機種だったZenFone 4 Maxの後継機種、それがZenFone Max M1です。ZenFone Max M1のほうが一回りコンパクトになって、画面が縦長の比較的大きな画面になっています。

電池持ちを重視する場合や、DSDSを使いながらマイクロSDカードも使いたい場合にオススメの格安スマホです。高性能というわけではありませんが、実用性が高いのがZenFone Max M1です。普通に使えて、予算を抑えられて、電池持ちが超良い格安スマホならZenFone Max M1がオススメです。

ZenFone Max M1の申し込み → エキサイトモバイルの公式サイト

おすすめ No.9:AQUOS sense lite、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense lite

AQUOS sense liteの価格:2万9800円

性能:5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちもそこそこ良く、RAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

SIMフリーの防水・おサイフケータイ対応スマホはいくつかありますが、そのどれもが何かを我慢する必要がありました。AQUOS sense liteの登場でようやくまともな防水・おサイフケータイ対応スマホになりました。

ただ、より高性能なAQUOS sense plusが発売されたので、基本的には快適に使えるAQUOS sense plusを選んだほうがいいです。快適さより、安さを重視する場合にAQUOS sense liteを検討してみてください。

エキサイトモバイルでは、AQUOS sense litの本体カラーはピンクのみの取り扱いになっています。

AQUOS sense liteの申し込み → エキサイトモバイルの公式サイト

AQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.10:ZenFone 4 Max、電池持ち最強のトリプルスロット搭載スマホ

ZenFone 4 Max

ZenFone 4 Maxの価格:1万9800円

性能:5.2インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 500万画素広角)、重さ156グラム、電池容量4100mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone 4 Maxは電池持ちが超良いトリプルスロットに対応した格安スマホですが、後継機のZenFone Max M1が発売された今となっては、ZenFone 4 Maxを選ぶメリットはほとんどありません。

ZenFone 4 Maxの申し込み → エキサイトモバイルの公式サイト

ZenFone 4 Maxの性能評価の詳細と評判+購入後の実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.11:Mate 10 Pro、AI搭載の最先端の最高性能スマホ

Mate 10 Pro

Mate 10 Proの価格:7万9800円

性能:6.0インチ、CPUオクタコア(4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53) + i7 コプロセッサ Kirin 970 / Mali-G72 12コア GPU / NPU: Neural Network Processing Unit、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー F値1.6)、重さ178グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)、USB Type C対応、防水・防塵対応

AIチップを搭載した最新のスマホ、それがMate 10 Proです。

Mate 10 ProはCPUの性能も最高性能ですが、それに加えて音声認識、画像認識、電力効率化をサポートするAIを初搭載しています。

従来はクラウドで音声認識を行なっていましたが、Mate 10 ProならAIが音声認識をサポートすることから、タイムラグなしの音声認識を行うことができます。画像認識もサポートして、状況に応じた最適なカメラ設定を行い、最高の写真を撮ることができます。

ただ、カメラ性能という点ではP20の方がカメラ性能は良くなっています。Mate 10 Proは悪くはないのですが、今からカメラ性能を重視してスマホを選ぶ場合はP20を最優先することをおすすめします。

Mate 10 Proの申し込み → エキサイトモバイルの公式サイト

Mate 10 Proの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.12:ZenFone 4、ゲーム性能がかなり良い高性能スマホ

ZenFone 4

ZenFone 4の価格:5万4800円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角(F値2.2))、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)、USB Type C対応

ZenFone 4は高性能で省エネのCPUと6GBのRAMを搭載した、電池持ちがかなり良く、カメラの性能もかなり良い、高品質な格安スマホです。

CPUは高性能なSnapdragon 660というCPUを使っています。特にゲーム性能に優れています。なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。ただ、ZenFone 5Zが発売された今となっては、ZenFone 4を選ぶメリットは少ないです。

ゲーム性能を特に重視する場合はZenFone 5Zを選ぶことをオススメします。そこまで重視しない場合はZenFone 5です。

ZenFone 4の申し込み → エキサイトモバイルの公式サイト

ZenFone 4の性能評価の詳細と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめではない:ZenFone 4 Selfie Pro

ZenFone 4 Selfie Pro
エキサイトモバイル価格:3万4500円

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM4GB、ROM64GB、カメラ背面1600万画素/前面1200万画素+500万画素広角、重さ147グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 Selfie Proも2017年9月23日に発売された自撮りに特化した格安スマホです。

比較的高性能で省エネのCPUと4GBのRAMを搭載、電池持ちも結構よく、前面にデュアルレンズカメラが付いています。自撮りに強みがある格安スマホですが、あまり売れませんでした。

ZenFone 4 Selfie Proの性能評価と評判

おすすめではない:NuAns NEO Reloaded

NuAns NEO Reloaded
エキサイトモバイル価格:2万9800円

性能 5インチ、CPU2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ150グラム、電池容量3450mAh、防滴、おサイフケータイ対応、マイクロSIM(ナノSIMも可)、auのVoLTE対応

性能のそこそこ良いですが、不具合もそこそこあり微妙です。より高性能で完成度の高い防水・おサイフケータイ対応のAQUOS sense plusが発売されたことで、NuAnsをあえて選ぶメリットはほとんどありません。

NuAns NEO Reloadedの性能評価と評判

おすすめではない:arrows M04

arrows M04
エキサイトモバイル価格:3万2800円

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、指紋認証非対応

arrows M04は電池持ち良し・防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応、衝撃に強い構造をしていて、汚れても洗剤で洗うことができます。

ただし、CPUがかなり低性能で、指紋認証にも対応していません。防水・おサイフケータイ対応スマホなら、快適に使えるAQUOS sense plusがオススメです。ワンセグが絶対必須の場合にarrows M04を検討してみてください。

arrows M04の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめではない:ZenFone 4 Selfie

ZenFone 4 Selfie
エキサイトモバイル価格:2万6000円

性能 5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、カメラ背面1600万画素/前面2000万画素+800万画素広角、重さ144グラム、電池容量3000mAh、デャアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 Selfieも2017年12月15日に発売された価格を抑えた自撮りに特化した格安スマホです。

できるだけ安く自撮りだけ特化したスマホが良い場合にZenFone 4 Selfieが選択肢に入りますが、日本では自撮りのニーズは少ないみたいで、Selfieシリーズはあまり売れてないそうです・・。

ZenFone 4 Selfieの性能評価と評判

エキサイトモバイルでは、この他にもPriori 5も取り扱っていますが、これらを検討する場合は、nova lite 2を買ったほうがかなり良いので紹介は省略します。

端末補償(月額380円)やその他のオプションに加入すべきか?

エキサイトモバイルを申し込むときに、いろいろなオプションサービスを選ぶことができますが、基本的にこれらは全て不要です。

公式サイトでは不安を煽ったり、さも有能なオプションサービスのように説明していますが、いりません。端末保証も基本的に入らないのですが、何も対策を取らずに端末保証なしでスマホを使うのはリスクが高いです。

エキサイトモバイルのオプションサービスの概要(不要の理由)と、端末保証に関しては下記に少し詳しく記載しているの参考にしてみてください。

選べるオプションは基本的に全て不要、端末保証だけ要検討

エキサイトモバイルの関連情報

エキサイトモバイルの公式サイト

エキサイトモバイルの口コミと質問はこちら
格安SIMとスマホの口コミ:エキサイトモバイルの口コミ

エキサイトモバイルのリアルタイムの実際に出る通信速度はこちら
エキサイトモバイルの通信速度(リアルタイム)

格安スマホのキャンペーン情報

格安スマホとiPhoneのキャンペーンのお得度ランキングではMVNOで行なっている格安スマホとiPhoneのキャンペーン情報を、お得度順にランキングでまとめているので参考にしてみてください。

格安スマホやiPhoneをセットに格安SIMを申し込もうと思っている場合に参考にしてみてください。

BIGLOBEモバイルの格安スマホのキャンペーン

BIGLOBEモバイルのキャンペーンの詳細、最大2万400円相当の特典+初期費用無料+初月無料+紹介コードで追加で1ヶ月無料

BIGLOBEモバイルでは、月3GB以上のプランを申し込むと月額割引とキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。2018年12月2日までのキャンペーンです。

通話SIMのみは1万1700円分の特典、au回線の通話SIMと端末セットは最大2万400円分の特典、ドコモ回線の通話SIMと端末セットだと1万5300円分の特典がもらえます。初期費用3394円も無料です。
キャンペーンの詳細を見る

IIJmioの格安スマホのキャンペーン

IIJmioのキャンペーンとオススメの格安スマホの詳細、初期費用1円+6ヶ月間3GB増量+最大1万円分のギフト券+人気オプションがお得に使える

IIJmioでは2018年12月3日までに格安SIMを申し込むと通常3000円かかる初期費用が1円になります。それに加えて音声通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分のAmazonギフト券がもらえるキャンペーンを行っています。

さらに当サイト限定で半年間データ量が毎月3GB追加でもらえるキャンペーンも行っています。WiFiオプションが半年間無料、大容量オプション2ヵ月間半額、通話定額オプションが2ヵ月無料で使えるキャンペーンも行なっています。
キャンペーンの詳細を見る

楽天モバイルの格安スマホのキャンペーン

楽天モバイルのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホとiPhone、4周年感謝セールと2回線目以降のプラス割キャンペーン

楽天モバイルでは2018年12月1日まで、格安スマホとiPhoneが割安に買える4周年感謝セールを行っています。

このキャンペーンに加えて複数契約をすると2回線目から月額基本料が3ヶ月0円、そして格安スマホがさらに最大5000円引きになるプラス割キャンペーンも行っています。
キャンペーンの詳細を見る

格安SIMのキャンペーン情報

格安SIMのキャンペーンのお得度ランキングMVNOで行なっている格安SIMのキャンペーン情報を、お得度順にランキングでまとめているので参考にして見てください。

格安SIM(通話SIM/データSIM)のみ申し込む場合に参考にしてもらえればと思います。格安SIMのみ申し込むのをSIM替えと呼んだりします。スマホやiPhoneのSIMカードだけ入れ替えて、今使っているスマホやiPhoneを使い続ける形です。

DMMモバイルの格安SIMのキャンペーン

DMMモバイルのキャンペーンの詳細とお勧めの格安スマホ、初期費用3000円が無料+Amazonギフト券を最大1万4000円分プレゼント

DMMモバイルで格安SIMを申し込むと、新規契約手数料(初期費用)3000円が無料になるキャンペーンを行っています。2018年12月6日までのキャンペーンです。

このキャンペーンに加えて今なら当サイト限定でAmazonギフト券が最大1万4000円分がもらえるキャンペーンを行っています。Amazonギフトのキャンペーン終了日は未定です。
キャンペーンの詳細を見る

LINEモバイルの格安SIMのキャンペーン

LINEモバイルのキャンペーンの詳細とオススメのiPhoneと格安スマホ、初月無料+通話SIMだと3ヶ月間1390円引き(合計4170円引き)

LINEモバイルでは、音声通話SIMを申し込むと初月無料に加えて、翌月から月額料金が3ヶ月間1390円引き(合計4170円引き)になるキャンペーンを行っています。2019年1月31日までのキャンペーンです。
キャンペーンの詳細を見る

mineoの格安SIMのキャンペーン

mineo(マイネオ)のキャンペーンの詳細と乗り換え方法&おすすめの格安スマホとiPhone

mineoではデュアルタイプ(通話SIM)を申し込むと、月額料金が半年間333円から使えるキャンペーンを行なっています。ドコモ回線は月1067円引き、au回線は月1417円引き、ソフトバンク回線は月1417円引きになります。

これに加えて10分かけ放題が3ヶ月無料で使えるキャンペーンも行っています。2018年11月6日までのキャンペーンです。
キャンペーンの詳細を見る

最終更新日 2018年11月7日 / 作成日 2017年3月1日 / 作成者 格安SIMの管理人