FLEAZ POPのスペックと評価と評判、使える格安SIMのまとめ

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

FLEAZ POPは2015年9月10日に発売された、小型で低性能な格安スマホです。ドコモ系の格安SIMで使うことができます。(ソフトバンク系の格安SIMでも使えなくはないですが、電波が悪くなります)

当時としても性能が低く、流石に今から使うのは無理があります。この記事を2019年に更新していますが、この記事のほとんどは2016年時点の情報になります。記録用にこの記事を残しておきます。

ーーー 以下2016年時点の情報 ーーー

LTEに対応していて安くてコンパクトなスマホを探している場合、FLEAZ POPが選択肢の中の有力な一つになります。

FLEAZ POPの最大の特徴は小ささです。最近のスマホは大型化して片手では操作しにくかったり、両手じゃないと操作できないくらいの大きさのスマホも登場してきました。

そんな中、片手でも楽々操作できるのが画面が4インチで重さが107グラムしかないFLEAZ POPです。FLEAZ POPの弱点は電池持ちが悪いことですが、これは2000円くらいの小さいモバイルバッテリーをカバンの中に放り込んでおけば回避できます。

ライトユーザが片手で簡単に操作できるスマホを探している場合に、FLEAZ POPがおすすめです。

FLEAZ POP

FLEAZ POPのスペック(性能)

FLEAZ POP
CPUクワッドコア1.2GHz
RAM1GB
ROM8GB
ディスプレイ4.0インチ
解像度800×480
カメラ背面500万画素/前面30万画素
電池容量1500mAh
サイズ124×62.5×10.2㎜
重さ107グラム
連続待受不明
実売(税込)1万3000円

Android 5.1 Lollipop、SIMフリー、テザリング対応、外部マイクロSD(最大32GB)、FOMAプラスエリアに対応、マイクロSIM、電池交換可。

周波数(対応バンド)
4G(LTE): 1/3/19
3G(WCDMA): 1/6

ドコモ(格安SIM)の主に使っているLTEバンドはバンド1、バンド3、バンド19です。FLEAZ POPはこの3つのバンドに対応しているので、LTEの受信には問題ありません。ドコモはこの他にバンド21、バンド28を使っていますが、バンド21は超マイナーなバンドなので無視していいです。バンド28は2015年から新しく稼動したバンドで、影響が出るのは当分先になるので気にする必要はありません。

ドコモ(格安SIM)が主に使っているのは3Gバンドはバンド1とバンド6です。バンド6に対応しているとFOMAプラスエリアでも使えるので山間部でも電波の受信が良くなります。Priori3 LTEはバンド6に対応しているのでFOMAプラスエリアにも対応しています。

対応バンドの詳細は格安スマホ向け、ドコモとauとソフトバンクの対応バンドのまとめを参考にしてみてください。

FLEAZ POPの評価と比較

比較的まともに使えるSIMフリーのスマートフォンの中で一番小さくて軽いのが、4インチスマホのFLEAZ POPです。

スマホのライトユーザで、価格が安くてなおかつコンパクトさを特に重視する場合、FLEAZ POPが有力な候補になります。欠点は電池の持ちが悪いことと安っぽいことです。

LTE対応の格安スマホの中で安くて一番コンパクト

FLEAZ POPの強みは、LTEに対応している格安スマホの中で一番小さいことです。

FLEAZ POPと同じくらい小さい格安スマホはありますが、ほとんどの場合でLTEに対応していません。LTEに対応していないとどうなるかというと、通信速度が遅くなります。もともと格安スマホ(格安SIM)の通信速度は大手キャリアと比べてだいぶ遅いのですが、LTEに対応していないと、より通信速度が遅い3G(WCDMA)での通信になります。

平日の朝8時前後や昼12時、夕方以降(18時以降)は、スマホを使う人が多くて通信速度が低下します。ですが、低下したと言っても、LTEに対応していれば、だいたいの場合で普通に使える程度の速度が出ます。これが3Gにしか対応していないと、普通に使える以下の速度になります。サイトの読み込みが遅くなったり、普通画質の動画も再生途中で止まるようになります。

格安スマホの必須条件はLTEに対応していることです。FLEAZ POPはLTEに対応している格安スマホの中で、一番サイズが小さくなっています。

スマホのライトユーザが、大きいスマホよりも小さいスマホの方がいい場合に、FLEAZ POPが選択肢の中の一つに入ります。

電池の持ちが悪いのでモバイルバッテリーが必須

FLEAZ POPの最大の弱点が、電池持ちの悪さです。LTEに対応した格安スマホの中で一番コンパクトですが、一番電池持ちが悪い格安スマホになっています。

FLEAZ POPの電池容量は1500mAhです。基本的に電池容量が少なければ少ないほど、電池の持ちが悪くなるのですが、1500mAhというのは、格安スマホの中でも最少レベルです。容量が2倍になれば、電池の持ちが2倍になるというわけではありませんが、電池容量は電池持ちの良さを測る上での大きな要因のうちの一つです。

実際にFLEAZ POPを購入して電池持ちを試したのですが、サイトを1ページ開いただけのスマホを放置して画面が消えた状態にした場合、FLEAZ POPは1時間につき0.6%くらい電池が減っていきます。格安スマホの中で電池持ちが最も良いarrows M02/RM02の場合は、1時間につき0.2%くらいの電池の減りになります。

スマホを3日くらい放置するような使い方をする場合、FLEAZ POPの場合だと電池が半分くらいなくなっています。

FLEAZ POPでゲームをする場合、電池はみるみる減っていきます。ちょこっとやるくらいならいいのですが、普通にゲームをすると一気に電池がなくなっていきます。

いずれにせよFLEAZ POPを購入する場合は、モバイルバッテリーが必須です。よく分からない場合は、とりあえず下記のモバイルバッテリーを購入してください。

Amazon: Anker Astro E1 5200mAh 超コンパクト モバイルバッテリー

このモバイルバッテリーは、重さが119グラムと、モバイルバッテリーの中で一番小型のサイズなのに加えて、FLEAZ POPなら3回分の充電をすることができます。価格も2000円くらいで妥当です。これをカバンに入れておけば、FLEAZ POPの電池持ちの悪さから解放されます。

FLEAZ POPは電池を自分で交換することができて、交換電池は1580円くらいです。電池が消耗した場合の予備として買うのはいいのですが、普段持ち歩く場合の予備はモバイルバッテリーをおすすめします。FLEAZ POPなら3回分充電できるので手間が省けるし、災害などでコンセントから充電できない期間が続いたとしても、モバイルバッテリーがあれば長期間使い続けることができます。

FLEAZ POPの電池持ちの詳細は下記のページにも載せているので参考にしてみてください。

スマホの電池持ちの詳細調査とおすすめのモバイルバッテリー

安っぽい

格安スマホや白ロムをいくつも購入してきましたが、その中でもFLEAZ POPの安っぽさは際立っています。

安っぽさを感じる原因は、白いプラスチックのカバーです。まさにプラスチックみたいな外観をしています。他人のスマホにケチをつける人はまずいないと思いますが、FLEAZ POPは率直に安っぽいです。

普通には使える

FLEAZ POPは見た目が安っぽくて電池持ちも悪いです。ただし、とてもコンパクトで持ちやすいです。モバイルバッテリーを買っておけば、電池持ちの心配からも解放されるし、災害時にも少し安心できます。

さらに、FLEAZ POPのCPUはクワッドコア1.2GHzあり、通常の格安スマホと同程度のCPUを備えているので、普通に使うことができます。ネットをしたりLINEやツイッター、Facebookをするのには問題ないです。メジャーなゲームアプリ、モンストやパズドラ、ツムツムも普通に遊べます。

ただし、ROMが1GBなので、一度に多くのアプリを起動することはできません。ゲームをするときは、使っていないアプリは終了しておいたほうが快適に遊べます。それとRAMが8GBなのでアプリを保存できる容量が少なく、ゲームアプリは入れても3個くらいです。LINEやツイッターなどのお役立ち系アプリは容量はそんなに使わないので、あまり気にする必要はないのですが、ゲームは3つくらい入れるといっぱいになる感じになります。

スマホのライトユーザならFLEAZ POPで十分な性能を持っています。ただし、一般ユーザの使い方だと、FLEAZ POPの性能では完全に不十分になります。一般ユーザの場合は、アプリを保存できる容量がもっと必要で、一度にある程度は複数のアプリを起動できるRAMの容量が必要になります。そういった場合は、価格は高くなりますがarrows M02/RM02が断然おすすめになります。

その他のライトユーザ用の格安スマホとの比較

ライトユーザにはFLEAZ POPがおすすめですが、その他にライトユーザ向けにおすすめの格安スマホ/白ロムの3機種を比較しながら紹介します。

Liquid Z330
Liquid Z330

価格:1万2000円(たまに大幅な割引がある)
性能 4.5インチ、CPUクワッドコア1.1GHz、RAM1GB、ROM8GB、カメラ500万画素、重さ145グラム、電池容量2000mAh、マイクロSIM、Android 5.1

Priori3 LTEとほぼ同等といっていいのがLiquid Z330です。CPUがPriori3 Lteよりも少しだけ良いです。楽天モバイル独占モデルなので、たまにキャンペーンで大幅に割引していることがあります。スマホのライトユーザは、まず最初にLiquid Z330の割引状況をチェックすることをおすすめします。

Liquid Z330のスペックと評価と評判のまとめ


Priori3 LTE
Priori3 LTE

価格:1万3000円(税込)
性能 4.5インチ、CPUクワッドコア1.0GHz、RAM1GB、ROM8GB、カメラ800万画素、重さ120グラム、電池容量2100mAh、マイクロSIM、Android 5.1

FLEAZ POPよりも少しだけ大きいですが、Priori3 LTEもコンパクトな格安スマホです。電池持ちもFLEAZ POPより良くなっているのですが、CPUがクワッドコア1.0GHzしかないので、動作が重い時があります。特にゲームをする場合に、スムーズに動かない場合を覚悟しておく必要があります。ゲームを全くしない場合は、FLEAZ POPよりもおすすめです。

Priori3 LTEのスペックと評価と評判のまとめ


Xperia A SO-04E

価格:1万5000円くらい(ヤフオク)
性能 4.6インチ、CPUクワッドコア1.5GHz、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2300mAh、マイクロSIM、Android 4.4、防水、ワンセグ対応、おサイフケータイ対応

サイズがPriori3 LTEよりも少しだけ大きく重くなっていますが、ほとんど同じです。Priori3 LTEと比べるとXperia A SO-04Eの方が圧倒的に性能がいいので一般ユーザにも十分満足する性能になっています。難点はヤフオクでの落札になるので手に入れるのに手間が少しかかることです。

Xperia A SO-04Eのスペックと格安SIMでの使い方とテザリングの設定

FLEAZ POPの評判と感想

FLEAZ POPは万人向けの格安スマホではありません。そのため、普通の人が使うとFLEAZ POPの評判は悪くなります。電池持ちが悪いのを筆頭に、タッッチパネルの反応が若干微妙だとか、カメラの質が微妙だとか、ディスプレイの画質が微妙だとかなんとか。。

逆にスマホのライトユーザがFLEAZ POPを使うと、特に文句は出てきません。大体満足しています。たまに電話を使って、たまにネットをして調べごとをして、たまにゲームをしたりする。

電池持ちが良くないのがネックですが、2000円くらいの軽いモバイルバッテリーを買ってカバンに投げ込んでおけば、問題が解消されます。FLEAZ POPだからモバイルバッテリーが必要というわけではなく、スマホを使っている人は全員安くて軽いモバイルバッテリーをカバンに投げ込んでおいたほうがいいです。

ライトユーザの場合、基本的にどのライトユーザ用のスマホを選んでも後悔はしないと思います。手間が少しかかるけど、ライトユーザが一番満足しそうなのがXperia A SO-04Eです。とにかくコンンパクト性を重視するとFLEAZ POPです。ゲームを全くしなければPriori3 LTEといった選択肢になります。

FLEAZ POPの評判

FLEAZ POPの評判を調べたところ、ほとんどの人がFLEAZ POPの作りが安っぽいと感じていました。このサイトでは実際に、FLEAZ POPを購入しましたが、確かに安っぽいです。

今まで色々なスマホを購入してきましたが、FLEAZ POPの安っぽさは一番です。原因は、まさにプラスチックという質感と色をしている外観になります。ただ、悪い評判は外観の悪さくらいでした。

FLEAZ POPは大きさが小さいから選んぶ人が大半です。電池持ちが悪いのはみんな購入前から知っているので、悪い評判にはなっていません。アプリもそんなにインストールできませんが、みんな知っています。スマホをそんなに使わないライトユーザが購入しているので、低価格と本体の小ささでみんな満足していました。

これがもし一般ユーザだと、FLEAZ POPの評判はかなり悪くなると思います。安っぽい、電池持ちが悪い、アプリがインストールできない、画面が小さいなどなど。

スマホをそんなに使わないライトユーザだと、価格が安い、軽い、小さい、最高!みたいな評価にひっくり返ります。

FLEAZ POPで使えるおすすめの格安SIM

FLEAZ POPはドコモ系の格安SIMで使うことができます。

SIMのサイズはマイクロSIMです。

ドコモ系の格安SIMは最近マルチSIM型のSIMカードに移行しているので、MVNOによってはSIMサイズの指定がなく、マルチSIMになっている場合があります。

格安SIMの申し込み時にSIMのサイズの指定が必要な場合は、ナノSIMを指定して、マイクロSIMに変換するアダプターを買って使うのがオススメです。

格安SIMを持っていない場合は、下記のキャンペーンを参考に格安SIMを選ぶことをオススメします。通信速度を重視する場合は、格安SIMとドコモとWiMAX2+の通信速度の記録を参考にしてみてください。

格安SIMのキャンペーンのお得度ランキング、SIM替えに最適、キャッシュバックや月額割引等を総合比較

BIGLOBEモバイルの格安SIMのキャンペーン(ドコモ回線/au回線)

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LINEモバイルの格安SIMのキャンペーン(ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線)

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さらにキャンペーンコード(1906WA05)を入力すると、月額料金がさらに追加で合計5000円引きになるキャンペーンも行っています。キャンペーンの終了日は未定です。

3GBプランの月額料金は通常は1690円ですが、キャンペーンで最初の4ヶ月は月300円、5ヶ月目〜9ヶ月目は月690円です。合計で1万560円引きに相当します。超割安に使えます。
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LINEモバイルの料金プランと評価を徹底解説

QTモバイルの格安SIMのキャンペーン(ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線)

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LIBMOの格安SIMのキャンペーン(ドコモ回線)

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IIJmioの格安SIMのキャンペーン(ドコモ回線/au回線)

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IIJmioでは2019年9月30日までに格安SIMを申し込むと初期費用が1円になります。それに加えて通話SIMだと月額料金が3カ月間1000円引き、通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分のギフト券がもらえるキャンペーンを行っています。

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2019年9月30日まで数量限定でZenFone Max Pro M2が1万9800円などで買えるスマホ大幅割引キャンペーンも行っています。
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IIJmioの料金プランと評価を徹底解説

その他の格安SIM用のおすすめのスマホ

格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • P30 lite
    • 3万円前後で買えて、性能バランスが一番良いのがP30 liteです。カメラ性能も比較的良いです。6.21インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、カメラ広角2400万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.4)+深度測定用200万画素(F値2.4)、重さ159g、電池容量3340mAh
  • nova lite 3
    • コスパ最強の格安スマホがnova lite 3です。安くて高性能、それがnova lite 3です。価格が2万2800円前後、6.21インチ、CPU Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1300万画素(F値1.8)+200万画素、重さ160g、電池容量3400mAh
  • AQUOS sense2
    • 防水とおサイフケータイに対応しているスマホで一番オススメなのがAQUOS sense2です。5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ155g、電池容量2700mAh
  • Galaxy A30
    • 防水・おサイフケータイ対応で電池持ちがかなり良く、AQUOS sense2よりも1.5倍高性能です。 UQとauの専売です。6.4インチ、CPU Exynos7904、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1300万画素(F値1.9)+500万画素、重さ176g、電池容量3900mAh
最終更新日 2019年8月14日 / 作成日 2015年12月16日 / 作成者 格安SIMの管理人
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