IIJmioのGalaxy S10のレビューとキャンペーン情報、乗り換えなら14,800円

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (9) / 関連:IIJmio更新順(11) | 格安スマホ更新順(69)

IIJmioのGalaxy S10をレビューします。2019年にドコモ/au/楽天モバイルで発売されましたが、IIJmioでは中古のドコモとauのGalaxy S10を販売しています。

2019年発売当時は10万円くらいしましたが、2022年にはIIJmioで中古で14,800円で販売しています。

IIJmioのGalaxy S10のレビュー
Galaxy S10評価(5段階)
処理能力・ゲーム性能 4.5
カメラ性能 5.0
画面の大きさ 4.0
電池持ち 3.5
軽さ 4.5

防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ☓ | eSIM ☓ | DSDV ☓

発売から2年以上経ちますが、発売時は超高性能スマホだったので、今でも高性能でサクサク使えます。特にカメラ性能が良いです。OSも最新のAndroid 12にアップデートできます。

IIJmioのスマホ大特価セールでは、乗り換えならGalaxy S10が14,800円です(SIMの契約が必要)。2022年10月3日までのキャンペーンセールです。

IIJmioののGalaxy S10の詳細と申し込み

IIJmio実質価格:16,883円
(乗換価格14,800円+事務手数料1650円+SIM発行手数料433円)

ここではGalaxy S10の詳細スペックと使える格安SIM、ドコモ版とau版の違いとGalaxy S10の実機レビューを紹介します。

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詳細スペック(性能)

CPUSnapdragon 855 オクタコア2.8GHzx1+2.4GHzx3+1.7GHzx4
RAM8GB
ROM128GB
AntutuV7:355,836 (GPU:157,177)
V8:450,000 (GPU:180,000)
ディスプレイ6.1インチ
解像度1440×3040(QHD+)、Dynamic AMOLED(有機EL)、画面比19:9
背面カメラ標準カメラ:1200万画素(F値1.5⇄2.4)
光学2倍望遠カメラ:1200万画素(F値2.4)
超広角カメラ:1600万画素(F値2.2)
インカメラ1000万画素(F値1.9)
電池容量3300mAh、ドコモ電池持ち時間120時間
サイズ150x70x7.8mm
重さ158グラム
連続待受楽天モバイル390時間、ドコモ340時間、au390時間
充電時間100分
本体カラープリズムホワイト、プリズムブルー
発売日(2019年)au 5月23日、ドコモ 6月1日、楽天モバイル 12月3日
価格(発売時)au 102,000円、ドコモ 89,424円、楽天モバイル 71,980円

防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ☓ | eSIM ☓ | DSDV ☓

Android 9 (Android 12へアップデート可)、テザリング対応、外部マイクロSD(最大512GB)、nanoUIM(ナノSIM)、WiFi 802.11a/b/g/n/ac、Bluetooth v5.0、USB Type C、ワンセグとフルセグ対応(本体のみに録画可能)、4CA対応、ワイヤレス充電対応

使える格安SIMと対応バンド

ドコモ版のGalaxy S10 SC-03L

対応バンド
・FDD-LTE : B1/3/19/28
・TDD-LTE : B42
・UMTS(WCDMA/3G) : B1/6/19

ドコモ版のGalaxy S10 SC-03Lは、SIMロック解除無しでドコモ回線の格安SIMで使えます。

SIMロックを解除するとソフトバンク回線の格安SIMでも使えますが、プラチナバンド非対応で電波が悪くなる可能性があります。

SIMロックを解除してもau回線の格安SIMで使えるかどうかは不明です。楽天モバイルでは使えません。

au版のGalaxy S10 SCV42

対応バンド
・FDD-LTE : B1/3/18/26/28
・TDD-LTE : B42
・UMTS(WCDMA/3G) : B1/6/19

au版のGalaxy S10 SCV42は、SIMロック解除無しでau回線の格安SIMで使えます。

SIMロックを解除すれば、楽天モバイルで使えます。

SIMロックを解除するとドコモ回線とソフトバンク回線の格安SIMでも使えますが、電波が悪くなる可能性が高いです。

楽天モバイル版のGalaxy S10

対応バンド
・FDD-LTE : B1/3/4/7/12/13/18/19/20/21/28
・TDD-LTE : B38/39/40/41/42
・UMTS(WCDMA/3G) : B1/5/6/19

VoLTE:楽天モバイル対応/ドコモ対応/au対応/ソフトバンク非対応

楽天モバイル版のGalaxy S10は楽天モバイルドコモ回線の格安SIMau回線の格安SIMで使えます。

ソフトバンクのVoLTEのみ非対応ですが、実際にはソフトバンク回線の格安SIMでも使える可能性が非常に高いです。

格安SIMを持っていない場合は、下記のキャンペーンを参考に格安SIMを選ぶことをオススメします。通信速度を重視する場合は、格安SIMの速度ランキングを参考にしてみてください。

格安SIMのキャンペーン比較とおすすめランキング

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性能レビュー

ドコモ版とau版の違い

IIJmioのGalaxy S10はドコモ版とau版がありますが、基本スペックはほぼ同じです。違いは対応バンドです。

ドコモ版のGalaxy S10はドコモで使うように対応バンドを制限しているので、ドコモ回線の格安SIM以外で使うと電波が悪くなる可能性があります。IIJmioではタイプDのドコモ回線を使います。

au版のGalaxy S10もauで使うために対応バンドを制限しています。au回線の格安SIMと楽天モバイル以外で使うと電波が悪くなる可能性があります。IIJmioではタイプAのau回線を使います。

高性能なSnapdragon 855を搭載

Galaxy S10は高性能なCPU、Snapdragon 855を搭載しています。

2019年当時の最新最速のCPUです。2022年現在でもかなり高性能なCPUと評価できます。なんでもサクサク快適に使えます。

2022年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoCの性能)
超高性能
Snapdragon:870、888、8 Gen1、8+ Gen1
Google:Tensor
iPhone:12シリーズ、SE 第3世代、13シリーズ、14、14Plus、14Pro、14Pro Max
高性能
Snapdragon:845、778G、780G、855、860、865
MediaTek:Dimensity 1200-Ultra(Snapdragon 865と同じくらい)
Galaxy:Exynos1280(スナドラ845と同じくらい)
iPhone:XR、XS、XS Max、SE 第2世代、11シリーズ
比較的高性能
Snapdragon:480、730、730G、690 5G、720G、732G、750G、695 5G、765G、835
MediaTek:Dimensity 700(スナドラ480と同じくらい)、800U
iPhone:8、X
普通性能
Snapdragon:662、665、660、820、670、675、680、710
MediaTek:Helio G85
iPhone:7
低性能
Snapdragon:630、632、650、636
MediaTek:Helio G37
Galaxy:Exynos7904、Exynos7885
iPhone:6s、SE 第1世代
最底辺
Snapdragon:450、625、439、460
MediaTek:Helio P35
Galaxy:Exynos7884B
iPhone:5s、6

※ 右に行くほど高性能 (Snapdragon 480から732Gまではほとんど同性能)

スマホを人よりも少し多く使う場合は、比較的高性能以上を選びます。スマホがよりサクサク動くようになります。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。

Galaxy S10のAntutuのスコア

Antutuのスコアが高いほど性能が高いスマホです。

Galaxy S10のAntutuスコア (V7.2.2)
・総合;355,836
・CPU: 114,650
・GPU : 157,177
・UX : 72,234
・MEM: 11,775

AntutuのV8:推定450,000 (GPU:180,000)

RAM8GB / ROM128GB

Galaxy S10のRAMは8GB、ROMは128GBです。

余裕を持って使えます。

電池持ちは普通

Galaxy S10の電池持ち(実機テストの結果)
・PCMarkのバッテリテスト 10時間6分
・YouTubeの連続再生時間 14時間54分

格安スマホ等の実機テストによる実際の電池持ち(実測)

PCMarkの電池持ち
Mi 11 Lite 5G12時間58分 (60Hz)
11時間7分 (90Hz)
Pixel 5a (5G)14時間57分
OPPO Reno7 A16時間35分 (90Hz)
OPPO Reno5 A11時間22分
AQUOS sense418時間40分

PCMarkの電池持ちはWebサイトの閲覧、動画の編集、データの書き込みや改変、写真の加工など繰り返したときの電池持ちです。

下記のページに電池持ちのテストの詳細や、電池の寿命を伸ばす方法、多数の格安スマホの電池持ちのテスト結果を掲載しているので参考にしてみてください。

スマホの電池持ちの詳細調査と電池を長持ちさせる方法

最近のスマホと比べると電池持ちがいま一歩ですが、Galaxy S10は158グラムの軽いスマホに仕上がっています。

普通に使う分には十分に1日以上持ちます。

カメラ性能がかなり良い

Galaxy S10の背面カメラの性能

トリプルレンズ
標準1200万画素(F値1.5⇄2.4、1/2.5インチ):通常使うカメラ
望遠1200万画素(F値2.4、1/3.6インチ):光学2倍
超広角1600万画素(F値2.2、1/3.1インチ):広い風景を撮りたい場合のカメラ

光学手ぶれ補正対応

標準カメラは暗いところではF値1.5の明るいレンズを使って写真を撮って、明るいところではF値2.4の普通のレンズで撮ります。

F値が大きいほど、はっきり撮れますが、暗いところでF値が大きいと写真がより暗くなります。Galaxy S10はF値を可変にすることで、明るさに応じて最適な写真を撮ってくれます。

光学2倍の望遠レンズも搭載しているので、ズームで写真を撮った場合でも比較的綺麗に撮ってくれます。

超広角は広い範囲の写真を撮ってくれます。ただ、画質が悪くなるので、たまに風景を撮るくらいしか使わない感じです。

Galaxy S10のインカメラの性能:1000万画素(F値1.9、1/3.2インチ)

Galaxy S10のカメラで撮った実際の写真(作例)

画像をクリックすると加工前のオリジナル画像になります。(人が写っているのは、わからなくしています)

Galaxy S10のAIオン

Galaxy S10のAIオフ

Galaxy S10はAIオンにしても無理なく良い感じの色合いにしてくれるので、AIオンにして撮るのが良いと思います。

Galaxy S10のAIオン

Galaxy S10のAIオン

P30 liteだとなぜか暗い写真になりましが、Galaxy S10ならちゃんと綺麗に撮れました。

Galaxy S10のAIオン

Galaxy S10のAIオンで上記の写真の最大ズーム

光学2倍対応なので、最大ズームでも比較的綺麗に撮ってくれます。同じ写真を光学ズームなしのP30 liteでも撮っているので比較してみると良いです。

Galaxy S10のAIオン

Galaxy S10のAIオン

Galaxy S10のAIオン

Galaxy S10のAIオン

あまり明るく撮れませんが、時計の文字盤は綺麗に出ています。

Galaxy S10のAIオン

別の日に撮った写真ですが、光源が真ん中近くにあると、暗いところで明るく撮れないのかもしれません。

インカメラが端っこにあって邪魔にならない

Galaxy S10のインカメラは右端にあるので、邪魔になりません。

ディスプレイ指紋認証と顔認証に対応

Galaxy S10はディスプレイ指紋認証に対応しています。

ディスプレイ内の方に指紋認証のセンサーが内蔵されています。メリットは、ディスプレイ内に指紋認証を配置することで、本体サイズいっぱいに画面を広げることができます。

ただ、ディスプレイ指紋認証を行うところの目印がないので、目視して注意しないとそれなりに認証エラーになる可能性が高いです。指紋認証でよくエラーが出る場合は、同じ指を2回登録すると読み込みエラーが出にくくなります。

顔認証はスマホを持ち上げれば、顔認証が起動して比較的スムーズにスマホのロックを解除してくれます。

GPSの精度は結構良い

Galaxy S10はGPS、GLONASS、GALILEO、BEIDOU、そして日本のみちびきにも対応していました。

みちびきに対応すると、都市部などビルが建ち並びGPSの電波が不安定な場所でも、みちびきの位置衛星が頭上にきやすいので、GPSを捕捉しやすくなり位置情報が安定します。(都市部などのビル街ではなければ、みちびき対応の有無はそんなに違いは出ないです)

Galaxy S10が捕捉する位置衛星

○がGPS
△がGLONASS
□がQZSS(みちびき)
五角形がGALILEO
星型がBEIDOU

捕捉する位置衛星の数はスマホの中でも結構多めです。

その他の細々としたこと

防水、ワンセグ、フルセグ、おサイフケータイに対応、ハイエンド機種では当たり前ですがWiFi 802.11ac対応、充電コネクタはUSB Type Cです。

ワイヤレス充電にも対応しています。Galaxy S10の電池をワイヤレス給電機能で、他のQi対応スマホやイヤホンに電池を分け合えることもできます。

評判

Galaxy S10の悪い評判は特にないです。

買った人のほとんどは満足している感じです。カメラの実性能がかなり良く、S10はそれなりにコンパクトなので持ちやすいです。バランスの良い高性能スマホな感じです。

性能で不満になるような点はほとんどないです。

ディスプレイ指紋認証は個人的には好きではないですが(背面の指紋認証が好み)、それも顔認証を使えば特に問題なしです。

光学2倍のズームに対応しているので、ズームをしても結構綺麗な写真を撮ってくれるのも良い点です。夜景だと、少し癖があるのか明るい光源を中心に持ってくるのは少し注意が必要かもなくらいです。

色々試してみると、さすがにハイエンドスマホは質がいいなーとか思いました。

IIJmioののGalaxy S10の詳細と申し込み

その他の格安スマホ関連の情報

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • OPPO Reno7 A
    • 見た目が良くて、電池持ちも良い。40,000円、6.4インチ、CPU Snapdragon 695 5G、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素、重さ175g、電池容量4500mAh、防水、おサイフケータイ
  • OPPO Reno5 A
    • コスパが良く高性能。カメラ性能も良い。35,000円、6.5インチ、CPU Snapdragon 765G、RAM6GB、ROM128GB、カメラ6400万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素、重さ182g、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ
  • Mi 11 Lite 5G
    • 薄型軽量で高性能。40,000円、6.55インチ、CPU Snapdragon 780G、RAM6GB、ROM128GB、カメラ6400万画素(F値1.79)+超広角800万画素(F値2.2)+テレマクロ500万画素、重さ159g、電池容量4250mAh、おサイフケータイ
  • AQUOS sense6
    • 長く使える。40,000円、6.1インチ、CPU Snapdragon 690、RAM4GB、ROM64GB、カメラ4800万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.4)+望遠800万画素(光学2倍)、重さ156g、電池容量4570mAh、防水、おサイフケータイ、耐衝撃
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書いた人

2015年3月から格安SIMの比較サイトを運営しています。

1人で地道にこつこつ運営していたら、累計訪問者数は約2600万人で約9000万ページビューになりました(2021年8月時点)

これからも格安SIMと格安スマホの情報をできるだけ詳しくお届けします!

最終更新日 2022年8月2日 / 作成日 2019年6月23日
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れん
れん
2021年11月22日 1:03 PM

またまた久しぶりになります
今回もよろしくです

上記の電波バンドを見るとSoftBankの
プラチナバンド8が抜けてますけど
実際にはどうなんでしょうか?

お忙しい中申し訳ありません
ご指南頂けると幸いです

nyajifu-1
nyajifu-1
  れん
2021年11月22日 5:44 PM

楽天の公表にも、バンド8は不記載ですね。
FDD-LTEに関しては、バンド1,3,28ですか。

https://network.mobile.rakuten.co.jp/product/smartphone/galaxy-s10/spec.html

れん
れん
  nyajifu-1
2021年11月22日 5:49 PM

すみません、サイトがどこだか分からずで
助かりました有難う御座いました(^^)/

今からS10は遅い?
今からS10は遅い?
2021年2月5日 10:14 AM

今、S10を楽天で購入検討中です。今買うと、どれくらいの期間、ソフト面で使えるのかな(使えるの定義が難しい。。。)と懸念しています。長文失礼します。

 (ギャラクシーs10は、楽天でも3回アップデートが前提としたうえで)
去年秋頃、楽天にてアンドロイド(10)のアップデート開始しましたが、 
楽天では(11)のアップデートがいつ頃になるか予想はできるものでしょうか?
そもそも楽天のs10で(11)(12)を開始するのかも気になります。

また、楽天での対応は一年遅れて開始と考えると、
楽天で2021年秋冬に(11)が開始された場合、その後(12)は、さらに一年後の2022年秋冬と予想でしょうか?
もしそうなると、2023年秋冬に(13)出て、s10が対応していない場合でも、
2~3年はそれほど特に支障なく使えるといいなと思っています。

gene
gene
2021年1月15日 11:27 AM
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大変参考になりました。
楽天モバイルのGalaxy s10を検討中なのですがカメラ性能について教えてください。
こちらの記事では、トリプルレンズ標準1200万画素(F値1.5⇄2.4)+光学2倍望遠1200万画素(F値2.4)+超広角1600万画素(F値2.2)とありますが、
S10も望遠は光学2倍レンズなのでしょうか?他の記事を見ても特に書かれてなかったのでお伺いしたくコメントさせていただきました。
ご回答いただければ幸いです。

Duck
Duck
2020年5月16日 5:20 PM
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GPSについて記載されている記事がなかったので参考になりました

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