LINEモバイルの申し込みから格安SIMの設定、年齢認証(+無制限に認証ができる)の仕方

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

LINEモバイルの申し込みをして、格安SIMをスマホに設定して、LINEをインストールして、年齢認証をしてID検索までを実際に行いながら解説します。LINEモバイルに関してはLINEモバイルの詳細詳細をご確認ください。

LINEの年齢認証に関してですが、現状、1枚のLINEモバイルの格安SIMカードがあれば、複数のLINEアカウントの年齢認証を行うことができます。

LINEモバイルに問い合わせてみましたが、LINEモバイルの認識では1枚のLINEモバイルの格安SIMカードで年齢認証できるのは1つのLINEアカウントまでとのことです。ただし、実際には複数のアカウントで年齢認証ができました。もしかしたら、できなくなる可能性もあるので、複数のLINEアカウントの年齢認証をする場合は自己責任でお願いします。

ここではソフトバンク回線のデータSIM(コミュニケーションフリープラン)を申し込みますが、他のプランや、通話SIM、ドコモ回線の場合でも基本的には同じ方法になります。

LINEモバイルの申し込みはこちら → LINEモバイル

LINEモバイルの詳細評価&実際の速度と他の格安SIMとの比較と評判

LINEモバイル 申し込み1:申し込むのに必要なもの

必須:本人名義のクレジットカードまたはLINE Payカード

LINEモバイルを申し込むときに、本人名義のクレジットカード、またはLINE Payカードが必要です。

LINE Payカードではない、LINE Payでも支払えますが、LINE Payの場合はクレジットカードの登録が必要になるので、結局のところクレジットカードが必要になります。

LINE Payカードはプリペイドカードです。ファミリーマートやローソンで手に入れることができます。LINEアプリからでも申し込めます。プリペイドカードに一定額をチャージして、そのお金を支払いに使うことができます。

※子供名義のスマホをLINEモバイルで使おうと思っている場合、17歳以下だと契約できないので、まずはスマホを親名義に変更して、親名義のクレジットカードで申し込む必要があります。

すでに自分のクレジットカードを持っていればそれを使えばいいです。クレジットカードを持っていない場合は、ポイント還元率の高いYahoo! JAPANカードがお勧めです。100円の支払いにつき1ポイントのTポイントがもらえます。

Yahoo! JAPANカードの詳細と申し込みはこちら → Yahoo! JAPANカード

必須:本人確認書類のコピー

LINEモバイルを申し込む時に、本人確認書類のアップロードが必要です。

本人確認書類は下記の1点
運転免許証、運転経歴証明書、在留カード、特別永住者証明書、住民基本台帳カード(顔写真付き)、届出避難場所証明書、身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保険福祉手帳

上記の本人確認書類がない場合は、下記の本人確認書類1点と補助書類
健康保険証+補助書類、日本国パスポート+補助書類、後期高齢者医療被保険者証+補助書類、特定疾患医療受給証+補助書類、特定疾患医療登録者証+補助書類

補助書類が必要な場合は下記の1点
公共料金領収書、住民票

本人確認書類をスマホやガラケー、デジカメなどで撮ったり、スキャナーでスキャン等して申し込み時にその写真をアップロードできるように準備しておきます。

注意点は、本人確認書類(必要な場合は補助書類)に記載されている氏名と住所が、申し込みするときに入力する氏名と住所が異なると申し込みがキャンセルされます。加えて、クレジットカード(またはLINE Payカード)の名義も同じものである必要があります。

MNPをする場合は、MNP予約番号が必要

データSIMや新しい電話番号で通話SIMを申し込む場合は、MNP予約番号は必要ありません。

今まで使っているガラケーやスマホの電話番号をそのままLINEモバイルでも使いたい場合は、MNPの手続きが必要になります。必要なのは、現在契約中のキャリア(ドコモやau、ソフトバンク等)に電話をかけて、MNP予約番号をもらうだけです。

LINEモバイルの申し込み中に、MNP予約番号を入力する画面が出てくるので、もらったMNP予約番号を入力すれば、LINEモバイルでも今まで使っていた電話番号をそのまま使うことができるようになります。

ガラケーやスマホの名義とLINEモバイルを申し込む氏名が異なる場合は、MNPで失敗してひどいことになるので、名義が同じようになるように申し込む必要があります。

下記で各キャリアからのMNPの仕方を詳しく説明しているので参考にしてみてください。

LINEモバイルはガラケーやスマホが使えなくなる期間なしにMNPをすることができます。

LINEモバイルを申し込みしてから数日して、LINEモバイルから格安SIMが届きます。格安SIMを用意したスマホ(または一緒に届いた格安スマホ)に入れます。

この時点でもガラケーやスマホは使えます。LINEモバイルのMNP受付窓口に電話をかけて、MNP開通手続きを行ってもらいます。この手続きをすると、今まで使っていたガラケーやスマホが使えなくなります。手続きをして、数時間後(目安:2時間後)に格安SIMを入れたスマホでネットや電話が使えるようになります。

LINEモバイル 申し込み2:公式サイトから申し込む

申し込むのに必要なものが用意ができたら、下記のLINEモバイルの公式サイトに行って申し込み手続きを行います。

LINEモバイルの申し込みはこちらから → LINEモバイル(公式サイト)

公式サイトに行ったら申し込みボタンがあるので、それをクリックします。

申し込みボタンを押すと、LINEモバイルの申し込み前の確認として、必要な情報と申し込みの流れが表示されます。

ざっくり確認したら「上記事項に同意の上、申し込む」をクリックします。

申し込み方法を選択します。

通話SIMを契約しようと思っている場合は、キャンペーンコードを入力することをオススメします。LINEギフトコードがもらえます。データSIMはキャンペーンコードは使えません。

SMS付きのデータSIMを申し込もうと思っている場合に、エントリーコードの使用を検討します。エントリーコードには一定のリスクと手間がかかるため、無視してもかまいません。

ここではSMS付きのデータSIMを申し込むので、今回はエントリーコードも使わないので「通常申し込み」をクリックして次へ進みました。

LINEモバイル 申し込み3:プランを選択する

今回は、ソフトバンク回線、コミュニケーションフリー、データSIM(SMS付き)、SIMカードのみを選択しました。各自自分に適したプランを選択してください。

SIMカードの種類(サイズ)を選択する

LINEモバイルの格安SIMで一番難しいところ、それがSIMカードの種類の選択です。

iPhone専用ナノSIM(小)、もしくはナノSIM(小)を選びます。

SIMフリー、SIMロック解除済みの場合、どちらを選んでも変わりません。SIMロックを解除していないソフトバンクのiPhoneとAndroidスマホを使おうとしている場合に、使える格安SIMの種類が異なるので注意してください。

保護ケースを付けておけば大丈夫だと思いますが、必要と感じる場合は端末保証の加入を検討してみてください。

今回はその他のオプションは全て無視して、次へ進みます。

申し込まないです。

申し込まないです。

LINEモバイル 申し込み4:お客様情報、メールの受信、本人確認

お客様情報を入力していきます。

住所は、本人確認書類に記載されている住所をそのまま入力します。住所が異なる場合、申し込みが却下されることがあるので注意してください。

必要事項を入力したら、次へ進みます。

本人確認用のメールが送信されます。

メールはすぐに届くので、メール内にある本人確認書類アップロードURLをクリックします。

本人確認書類をスマホやデジカメ、ガラケー等で撮るかスキャナーで取り込んで、その写真データをアップロードして、次へ進みます。

LINEモバイル 申し込み5:支払い方法の選択、ログインIDとパスワードを設定して、申し込みを完了させる

次に支払い方法を選択します。

支払い方法は、クレジットカードとLINE Payがあります。

LINE PayはLINE Payアカウントを持っている人がクレジットカードを登録していると使えます。LINE Payアカウントを持っていなければ無視です。

今回は普通のクレジットカードを使うので、クレジットカードを選択します。

本人名義のクレジットカード情報を入力して次へ進みます。

適当なログインIDとパスワードを入力します。後々必要になるので、忘れないようなものにします。

最後に、入力情報に誤りがないか確認したら「申し込み」をクリックします。

これで申し込みは完了です。

LINEモバイルの申し込み完了から届くまで

LINEモバイルのドコモ回線の場合

2016年9月14日(平日の水曜)の17時に申し込む

2016年9月15日(平日の木曜)の15時に発送される

2016年9月16日(平日の金曜)の昼12時に届く

課金開始日
2016年9月17日

申し込みから2日で届きました。格安SIMの中でも届くのが早いです。普通は3日〜5日くらいかかります。

LINEモバイルのソフトバンク回線の場合

2018年7月3日(平日の火曜)の17時に申し込む

2018年7月4日(平日の水曜)の18時に発送される

2018年7月5日(平日の木曜)の17時に届く、ソフトバンク回線はアクティベーションが必要&17時以降は翌日10時以降にアクティベーションが完了

2018年7月6日(平日の金曜)の11時ごろにアクティベーションをする。11時45分にサービス開始で使えるようになる。

課金開始日
2018年7月7日

申し込みから2日で届きましたが、ソフトバンク回線の場合はアクティベーションが必要なので使えるようになるまでは合計で3日かかりました。

格安SIMカードの設定1:届いたものを確認

2016年に申し込んだ時

ごく普通の封筒でヤマトで届きました。

中身はこれ

納品書とSIMカードとLINE MOBILE MANUAL、あと灰色のやつは・・・なんだったか忘れました。緑のLINE MOBILE MANUALには大したことは書いてありません。

格安SIMカードはICチップのところを切り外します。(ICチップのところが格安SIMカードです)

2018年に申し込んだ時

ヤマトから佐川に変わっていました。。

中身はこれ

右下の灰色のやつがSIMカード。ソフトバンクそのもの。

格安SIMカードの設定2:スマホに格安SIMを挿入して設定する

スマホにLINEモバイルの格安SIMカードを挿入します。

今回使うのはP20liteです。他のスマホでもたいした違いはありません。格安SIMを各スマホに挿入するだけです。

SIM取り出しピンをスマホの側面の小さい穴に突っ込んで、SIMスロットを取り出します。

SIM取り出しピンがなければ、100円ショップのクリップを伸ばして使えばいいです。下記のようなリリースピンでも同様に使えます。

Amazon:SIMカード リリースピン
【4本セット】SIMカード リリースピン iphone3/3gs  iphone4/4s/5/5s/5c 部品

SIMスロットにSIMカードを載せて、挿入して準備完了です。スマホの電源を入れます。(電源を入れながらでも大丈夫です)

格安SIMの設定3:APNを設定する

封筒に入っていたAPNの設定情報を見てAPNを設定します。

Androidの場合(P20lite等)

スマホによって、少し操作が違うと思いますが、Androidスマホ/タブレットのAPNの設定はだいたい下記のようなやり方になります。

ホーム画面のアプリ一覧をタップする。

設定をタップする。

無線とネットワークをタップする。

モバイルネットワークをタップする。

データ通信を有効にして、アクセスポイント名をタップする。

アクセスポイント名をタップする。

右上の+マークをタップしてAPNを追加する。

名前: line
APN: line.me
ユーザー名: line@line
パスワード: line
認証タイプ: PAPまたはCHAP

保存して、作成したAPN(line)を選択する

APNを選択して2,3分すると電波を受信するようになります。これにて格安SIMの設定は完了です。インターネットやアプリのダウンロードも問題なくできるようになっています。

少し時間が経っても3GやH、WCDMAと表示される場合は、スマホを再起動してみてください。再起動するとだいたい、4GやLTEと表示されるようになります。

iOSの場合(iPhoneやiPad)

iOSデバイスからLINEモバイルのAPN設定情報を開きます。このときWiFiなどでネットにつながっている必要があります。

上記のURLから構成プロファイルをダウンロードして、イントールします。

これでAPN設定が完了です。

次に設定をタップしてモバイルデータ通信をタップします。(Wi-Fiがオンになっている場合はオフにします)

LTE回線を使用をオンにして設定完了です。

2,3分すると電波を受信するようになって、インターネットやアプリのダウンロードができるようになります。

とても簡単にLINEモバイルの申し込みからSIMカードの設定ができました。

LINEモバイルの申し込みはこちら → LINEモバイル

LINEモバイルの詳細評価&実際の速度と他の格安SIMとの比較と評判

LINEアプリの設定と年齢認証、ID登録の仕方

格安スマホまたはiPhone等にLINEモバイルの格安SIMの設定をし終わったら、次にLINEをインストールして使えるようにします。

LINEは下記からダウンロードしてインストールできます。

Google Play: LINE (Androidスマホやタブレット用)
iTunes: LINE (iPhoneやiPad、iPod用)

インストールが終わったら、LINEアプリを起動します。

初めてLINEを使う場合は、新規登録をタップします。LINEを使っている場合はログインをタップします。今回は、初めてLINEを使うことにします。

携帯電話番号が出てきます。これはLINEモバイルのSMSなしのデータSIMでも番号が付与されています。気にせず、次へをタップします。

普通はここでSMS認証が出てくるのですが、LINEモバイルの格安SIMを使う場合は、自動的に認証されるようです。LINEモバイルを使っている場合、データSIMでもSMSは必要ありません。

自分の名前を入力します。これは後でも変更できます。友達にLINEアカウントを作ったことを知られたくない場合は、チェクボタンを外してから登録をタップします。

「年齢確認をする」をタップします。年齢確認すると、ID検索/電話番号検索が使えるようになります。ID検索/電話番号検索が使えると、友達登録(または家族登録)が簡単になるので、せっかくLINEモバイルを使っているので年齢確認をします。

利用コードを入力します。利用コードはLINEモバイル:マイページから確認することができます。

マイページ

サイドバーにある契約情報をタップします。

契約情報

契約情報の下の方に利用コードが記載されています。その利用コードを入力します。

入力したら次へ進みます。

「通知を許可する」をタップします。

ここではとりあえず「いまは登録しない」をタップしますが、メールアドレスとパスワードを登録しておいたほうがいいです。

メールアドレスとパスワードを登録しておけば、スマホが壊れた場合でも、LINEアカウントをそのまま引き継ぐことができます。メールアドレスを登録していない場合、スマホが壊れて新しいスマホにした場合、新しいLINEアカウントを作成して、再度友達登録をしないといけなくなり、めんどくさいです。

これでLINEの登録は完了です。あとはID登録をして、そのIDを家族や友達に知らせます。ただ、相手がLINEモバイル以外の格安SIMを使っている場合は、IDや電話番号での友達登録はできないので気をつけてください。

LINEのIDを登録する

LINEを起動
右上の歯車アイコンをタップすると設定画面に移動する → プロフィール設定をタップする

IDによる友だち追加を許可するにチェックを入れて、ID(未設定)をタップします。

自分のLINEのIDを登録します。一度設定したらIDは変更できないので慎重に登録しましょう。あまり長すぎると面倒くさいことになる可能性もあるので、短めのIDがおすすめです。

IDの登録が完了したら、これでLINEの必要な設定は完了です。あとはLINEを使っている友だちや家族を登録して、メッセージを送り合ったり、無料通話をしたりして使っていきます。

一つのLINEモバイルの格安SIMで複数のLINEアカウントの年齢認証を行う方法

実際に試してみたのですが、一つのLINEモバイルの格安SIMで複数のLINEアカウントの年齢認証をすることができます。

鍵を握るのが、利用コードの再発行です。1つの利用コードで1つのLINEアカウントの年齢認証をすることができるのですが、利用コードを再発行することができます。

利用コードを再発行すると、古い利用コードのLINEとの連携が解除になりますが、年齢認証済みのまま連携が解除されます。新しい利用コードを再発行することで、まだ年齢認証していないLINEアカウントの年齢認証をすることができます。

この件について、LINEモバイルに問い合わせてみたのですが、LINEモバイルの人の見解だと利用コードを再発行すると年齢認証も無効になるとの回答だったのですが、実際には無効になっていませんでした。

今後認証されていたLINEアカウントの年齢認証が無効になる可能性があり、またこれからこの方法ができなくなる可能性もあるので、利用は自己責任でお願いします。

利用コードを再発行して、年齢認証を繰り返す方法

まず、LINEモバイル:マイページへ行き利用コードを手に入れます。

マイページ

サイドバーにある契約情報をタップします。

契約情報

契約情報の下の方に利用コードが記載されています。その利用コードで最初の年齢認証を行います。年齢認証を終えたら、契約情報の利用コードの右側にある「再設定する」ボタンをクリックします。

再発行するをクリックします。

利用コードの再発行が完了です。この利用コードを使って、まだ年齢認証をしていないLINEアカウントの年齢認証を行います。以下繰り返します。

LINEアカウントの年齢認証には、ドコモ系/ソフトバンク系の格安SIMが必要

LINEアカウントの年齢認証は、別にLINEモバイルの格安SIMをスマホに挿入している必要はありません。ドコモ系の格安SIM、もしくはソフトバンク系の格安SIMを挿入しておけば、年齢認証ができます。(例えば、楽天モバイルエキサイトモバイルマイネオのdocomoプラン、NifMo等)

年齢認証できないのは、SIMカードを挿入していない格安SIM、au系の格安SIMのUQ mobile、mineoのauプラン、IIJmioのタイプAです。

ドコモ系とソフトバンク系の格安SIMならLINEモバイル以外でも年齢認証ができる

注) LINEモバイルを契約していて、利用コードを発行できることが条件です。利用コードを発行できれば、LINEモバイル以外のドコモ系とソフトバンク系の格安SIMで年齢認証ができます。

LINEを起動
右上の歯車アイコンをタップすると設定画面に移動します。

年齢確認をタップします。

年齢認証結果は未確認になっています。ここをタップします。

LINEモバイルを入れていなくても、ドコモ系の格安SIMならこの表示が出てきます。「LINEモバイルをご契約の方」をタップします。(ソフトバンク系の格安SIMを入れている場合は、「Softbankをご契約の方」という表示が出てきます)

ここに利用コードを入力して年齢認証を行います。

ちなみに「LINEモバイルをご契約の方」の代わりに「NTT docomoをご契約の方」をタップすると下記の画面に飛ばされます。

dアカウントのIDとパスワードでログインしろと言われますが、この画面に飛ぶと年齢認証はできません。

格安SIMを入れずにWiFiだと年齢認証でエラーが出る

「正常に処理できませんでした。しばらく経ってからもう一度お試しください。」というメッセージが出て、しばらく経っても年齢認証はできません。

au系の格安SIMだとLINEモバイル経由の年齢認証ができない

au系の格安SIMのUQ mobile、mineoのauプラン、IIJmioのタイプAをスマホに挿入すると年齢認証で下記の画面が出てきます。

「LINEモバイルをご契約の方」という項目が出てこないので、年齢認証するをタップします。

auに飛ばされます。ここに飛ばされると年齢認証はできません。

以上より年齢認証を行うには、LINEモバイルを含めたドコモ系とソフトバンク系の格安SIMを、スマホに挿入してから認証を行う必要があります。

LINEモバイルの関連情報

公式サイト → LINEモバイル

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最終更新日 2018年8月10日 / 作成日 2016年10月10日 / 作成者 格安SIMの管理人

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