IIJmioの一番お得なキャンペーンとおすすめの格安スマホを徹底解説、初期費用1円+通話SIMは月額料金が合計4000円引き+最大1万円分のギフト券

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

IIJmioでは2019年9月30日までに格安SIMを申し込むと初期費用が1円になります。それに加えて通話SIMだと月額料金が3カ月間1000円引き、通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分のギフト券がもらえるキャンペーンを行っています。

さらに当サイト限定で通話SIMの月額割引が1ヶ月延長になるキャンペーンも行っています。つまりこのサイト経由で申し込むと4ヶ月間1000円引き(合計4000円)になります。

2019年9月30日まで数量限定でZenFone Max Pro M2が1万9800円などで買えるスマホ大幅割引キャンペーンも行っています。

格安SIMを30枚以上契約、格安スマホを50台近く購入して、IIJmioも2014年から使っている格安SIMの管理人が、IIJmioのキャンペーンと安く買えるオススメの格安スマホを詳しく解説していきます。

IIJmioの料金プランと評価を実際に使って徹底解説、信頼性重視のMVNO

IIJmioの申し込みはこちら → IIJmioの公式サイト

IIJmioのキャンペーンの詳細

IIJmioは現在複数のキャンペーンを展開しています。対象プラン/対象スマホの場合、複数のキャンペーンを同時に適用することができます。

キャンペーン終了日は2019年9月30日23時59分までです。

キャンペーン1:初期費用3000円が1円!

格安SIMや格安スマホの申し込みには初期費用として3000円程度かかりますが、IIJmioでは初期費用が1円です。

キャンペーン1の内容:IIJmioの音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、もしくは格安スマホのセットを申し込むと、初期費用3000円が1円になります。(エコプランとコミコミセットは対象外です)

キャンペーンの詳細はこちら → IIJmioの公式サイト

※ 初期費用は1円ですが、SIMカード発行手数料としてタイプDは394円、タイプAは406円がかかります。

IIJmioでは初期費用1円キャンペーンの他に、音声通話SIMの月額割引、格安スマホとセットでギフト券がもらえるキャンペーンを行っています。

例えば、IIJmioの音声通話SIMと格安スマホをセットで申し込む場合、初期費用1円、月額料金が4カ月間1000円引き(合計4000円引き)、Amazonギフト券などが最大1万円、全て適用されます。

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キャンペーン2:音声通話SIMなら3カ月間1000円引き

キャンペーン2の内容:IIJmioの音声通話SIM、もしくは音声通話SIMと格安スマホのセットを申し込むと、利用開始の翌月から3ヵ月間、月額料金が1000円引きになります。(ケータイプランは月額割引の対象外です)

  • 音声通話SIM(みおふぉん)
  • 3GBプラン 月1600円 → 月600円 (利用開始翌月から3カ月間)
  • 6GBプラン 月2220円 → 月1220円 (利用開始翌月から3カ月間)
  • 12GBプラン 月3260円 → 月2260円 (利用開始翌月から3カ月間)

※ 利用開始月は日割りの月額料金になります。

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キャンペーン3:このサイト限定!音声通話SIMの割引が1ヶ月延長!

キャンペーン内容:このサイト経由で音声通話SIMのみ、または音声通話SIMと格安スマホをセットで申し込むと、音声通話SIMの月額割引が1ヶ月延長して、合計4ヶ月間1000円引きで使うことができます。

IIJmioの通常キャンペーンだと3カ月間1000円引き(合計3000円引き)ですが、このサイト限定のタイアップキャンペーンで4ヶ月間1000円引き(合計4000円引き)で使えます。

  • 通常キャンペーン3ヶ月1000円引き+サイト限定キャンペーン1ヶ月延長
  • 3GBプラン → 4ヶ月間、月600円
  • 6GBプラン → 4ヶ月間、月1220円
  • 12GBプラン → 4ヶ月間、月2260円

4ヶ月間、月額料金が1000円引き → IIJmioサイト限定キャンペーン

店舗やIIJmioの公式サイトから直接申し込んでしまうと月額割引は3ヶ月間になってしまうので注意してください。このサイト経由で申し込んだ場合に月額割引が4ヶ月間になります。

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キャンペーン4:通話SIMとセットに格安スマホを購入すると選べるe-GIFT(Amazonギフト券等)が最大1万円分もらえる

キャンペーン4の内容:音声通話SIMをセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分の選べるe-GIFT(Amazonギフト券等)がもらえます。

もらえるギフト券の額は格安スマホの機種によって異なります。

2019年9月30日までに申し込んで2020年3月1日まで継続利用した場合、2020年6月下旬までにギフト券がメールで送信されます。

途中でデータ量を変更しても大丈夫です

選べるe-GIFT:複数の電子マネーやギフト券等から自由に商品を選べるギフトサービスです。Amazonギフト券、Google Playギフトコード、App Store & iTunes コード、すかいらーくご優待券、nanacoポイント、楽天Edyなどから選ぶことができます。

ギフト券の額とキャンペーンの詳細は、IIJmioの公式サイトをご確認ください。

ギフト券(選べるe-GIFT)の詳細はこちら → IIJmioの公式サイト

公式サイト上では、もらえるギフト券の詳細を見つけづらいですが、リンク先のページの上部にある端末・セットをクリックして、端末ラインアップをクリックすると、ギフト券のもらえる額が表示されます。

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キャンペーン5:2019年9月30日まで数量限定でZenFone Max Pro M2が1万9800円など、売り切れ注意!

2019年7月31日まで数量限定で下記の格安スマホとセットに通話SIMを申し込むと、格安スマホを割引価格で買えるキャンペーンを行っています。

  • ZenFone Max Pro M2:1万9800円 ← おすすめ
  • OPPO R17 Pro:2万9800円 ← おすすめ
  • P20 lite:4800円
  • OPPO AX7:4800円
  • AQUOS sense2:1万9800円
  • moto g7 plus:2万9800円
  • ZenFone 5Z:4万9800円
  • AQUOS zero:6万9800円

売り切れた場合でも翌日の10時に再度販売する場合があります。もし売り切れていた場合は翌日に確認することをおすすめします。AQUOS系が売り切れることはほとんどありません。

数量限定キャンペーンの機種は選べるe-GIFTだけ適用外です。初期費用1円、4ヶ月の月額割引、友達紹介コードなどは適用できます。

数量限定セールの詳細はこちら → IIJmioの数量限定セール

※ 数量限定セールの格安スマホを購入して12ヶ月以内に解約や他社へ乗り換えると、割引額分の違約金が追加で発生してしまうので注意してください。

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お友達紹介キャンペーン:紹介コード「573353428119485」で2ヶ月間さらに10%増量

格安SIMの管理人のIIJmioの紹介コード「573353428119485」を申し込み時に入力すると、翌月から2ヶ月間データ量がさらに10%増量します。

※ 通話SIM/データSIM/SMS対応データSIMが対象です。エコプランやケータイプランは対象外になります。

ちょっと複雑で4GBの増量分には10%増量は適用されません。つまり紹介コードを入力すると下記のようになります。

例)3GBプランの場合、2ヶ月間10%増量が適用されて3.3GBになります。これに加えて12ヶ月間4GBが増量されます。利用開始月の翌月から2ヶ月は合計7.3GB/月、3ヶ月目から12ヶ月目まで合計7GB/月になります。

紹介コードの入力場所

IIJmioの申し込み画面で少し行くと、紹介コードを入力する画面が出てきます。その画面で573353428119485を入力すると利用開始月の翌月から2ヶ月10%増量が適用されます。

IIJmioの申し込みサイト

※ 実際に紹介コードを入力した人によると、申し込み画面上では紹介コードを入力しても、10%増量が適用されたかどうかがよくわからないそうです。IIJmioに問い合わせたところ、紹介コードの併用は大丈夫とのことなので、翌月分から目立たない感じで増量になっているかと思います。

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IIJmioの格安スマホのおすすめランキング

格安スマホのコスパと人気度とギフト券の額を考慮して、オススメ順にIIJmioで買える格安スマホを紹介していきます。

※ 格安スマホとセットで申し込んだ場合も上記で説明したキャンペーン特典は適用されます。

※ ギフト券は通話SIMとセットで申し込む場合にもらえますが、数量限定キャンペーンの対象端末はもらえません。またデータSIMとのセットだともらえません。

在庫切れになっている場合があるので注意してください。

「次回入荷未定」になっていても、最近発売されたスマホなら適当な時期に入荷されますが、1年くらい前に発売されたスマホだとそのまま完売になる可能性があります。

おすすめ No.1:OPPO R17 Pro、数量限定で2万9800円、夜景が綺麗に撮れる高性能スマホ

OPPO R17 Pro

OPPO R17 Proの価格:3万9800円 2019年9月30日まで通話SIMとセットで申し込むと数量限定で2万9800円!

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM4GB、ROM128GB(マイクロSDカード非対応)、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.5/2.4)+2000万画素、重さ183グラム、電池容量3700mAh、Android 8.1、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

OPPO R17 Proは2018年12月21日に発売された夜景が綺麗に撮れる高性能スマホです。

カメラはシーンに応じてF値1.5とF値2.4に自動で変わることができるので、暗いところでも明るく撮ることができます。1.4μmのピクセルと1/2.55インチの受光面積、OIS光学式手ブレ補正機、そしてウルトラナイトモードで完璧な夜景を撮ってくれます。

夜景を綺麗に撮りたい場合に一番オススメのスマホです。

2018年12月21日に定価6万7800円で発売した機種ですが、今なら半額未満の2万9800円で買えます。この性能でこの価格はかなりお得です。

OPPO R17 Proの申し込み → IIJmioの公式サイト

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おすすめ No.2:ZenFone Max Pro M2、数量限定で1万9800円、たくさん使う場合におすすめ

ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro M2の価格:3万2800円 2019年9月30日まで通話SIMとセットで申し込むと数量限定で1万9800円!

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.3インチ、CPU SDM660、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ175グラム、電池容量5000mAh、Android 8.1(Android 9へアップデート可)、WiFiのac非対応、Type C非対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max Pro M2は2019年3月15日に発売されたスマホをたくさん使う人におすすめの格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載しているので、高性能な格安スマホの中では一番電池持ちが良いです。電池持ちを特化させながら、他の性能も比較的高性能です。

SDM660でRAM4GBなのでなんでもサクサク使えます。そしてゴリラガラス6という画面が割れにく強化ガラスで保護されているので、落としても画面が割れにくいです。カメラ性能も結構健闘しています。

スマホをたくさん使う場合にZenFone Max Pro M2がおすすめです。

ZenFone Max Pro M2の申し込み → IIJmioの公式サイト

ZenFone Max Pro M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

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おすすめ No.3:ZenFone 6、超高性能でコスパ良し&自撮り最強

ZenFone6

ZenFone 6の価格
・RAM6GB+ROM128GB版:6万4800円、ギフト券5000円分
・RAM8GB+ROM256GB版:7万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.4インチ、CPU Snapdragon 855、RAM6GB/8GB、ROM128GB/256GB、ダブルレンズカメラ4800万画素(F値1.79)+超広角1300万画素(F値2.4)、重さ190グラム、電池容量5000mAh、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone 6は2019年8月23日に発売されるコスパの良い超高性能スマホです。

最高峰のスナドラ855を搭載して、電池容量は超大容量の5000mAh。フリップカメラで高品質のアウトカメラをインカメラとして使えるので、自撮り性能が最高クラス、そして画面はノッチなしの全画面ディスプレイです。

RAOM6GB+ROM128GB版なら6万4800円です。この性能でこの価格は、コスパはかなり良いです。スマホを快適にできるだけ長く使いたい場合や、自撮りを綺麗に撮りたい場合に一番オススメです。

RAM8GB+ROM256GB版は1万5000円アップしますが、ゲームをたくさんする場合は念の為RAM8GB版を買うのがいいのかなと思います。

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ZenFone 6の詳細スペックと実機レビュー、フリップカメラで自撮り最強&電池持ち最強、検証動画付き

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おすすめ No.4:OPPO AX7、数量限定で4800円、低画質だけど電池持ちが超良くて安い

OPPO AX7

OPPO AX7の価格:2万9800円 2019年9月30日まで通話SIMとセットで申し込むと数量限定で4800円!

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ(解像度1520×720)、CPU SDM450、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素+200万画素)、重さ168グラム、電池容量4230mAh、Android 8.1、WiFiのac非対応、Type C非対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

大画面で電池持ち最強クラスで、普通性能で価格が安いのがOPPO AX7です。

画面の解像度が1520×720という低画質なので綺麗なゲームをするのには向きませんが、ネットをするくらいならそんなに画面の荒さは気になりません。

ゲームをほとんどしない場合で、安さと電池持ちを最重視する場合におすすめです。カメラ性能もそんなに良くないので、写真はそれなりに撮れれば良い場合に検討してください。

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おすすめ No.5:AQUOS sense2、数量限定で1万9800円、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense2

AQUOS sense2の価格:2万9800円 2019年9月30日まで通話SIMとセットで申し込むと数量限定で1万9800円

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ148グラム、電池容量2700mAh、Android 8.1(Android 9へアップデート可)、WiFiのac対応、Type C対応、ナノSIM、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証搭載(前面)

AQUOS sense2は防水・おサイフケータイに対応していて、電池持ちも結構良く、比較的性能の良いCPU、RAM3GB、ROM32GB、5.5インチの縦長ディスプレイを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

防水やおサイフケータイが必要ない場合はZenFone Max Pro M2がオススメですが、防水やおサイフケータイが必要な場合で場合は、AQUOS sense2が一番おすすめです。

AQUOS sense2の申し込み → IIJmioの公式サイト

AQUOS sense2の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.6:P20 lite、数量限定で4800円、2018年で一番売れた格安スマホ

Huawei P20 lite

P20 liteの価格:1万9800円 2019年9月30日まで通話SIMとセットで申し込むと数量限定で4800円!

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.84インチ、CPU Kirin659、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、Android 8(Android 9へアップデート可)、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で性能バランスが良いです。スマホを普通程度に使う一般ユーザにおすすめです。2018年で一番売れた格安スマホがP20 liteです。

性能バランスの良い格安スマホになっています。

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P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

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おすすめ No.7:moto g7 plus、数量限定で2万9800円、カメラ性能アップ版

moto g7 plus

moto g7 plusの価格:3万5800円 2019年9月30日まで通話SIMとセットで申し込むと数量限定で2万9800円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値1.7)+500万画素、重さ172グラム、電池容量3000mAh、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

moto g7 plusは2019年6月7日に発売された、moto g7のカメラ性能アップ版です。WiFiのacにも対応しています。

光学手ぶれ補正に対応して、1600万画素の高画素でF値は1.7とかなり低くなっているので、暗いところでも比較的きれいな写真が撮れるスペックになっています。

モトローラシリーズでカメラ性能を重視する場合にmoto g7 plusを検討してみてください。

moto g7 plusの申し込み → IIJmioの公式サイト

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おすすめ No.8:P30 lite、バランスが良い比較的高性能な格安スマホ

P30 lite

P30 liteの価格:2万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

2018年で一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。米国政府によるファーウェイの制裁により発売が延期になりましたが、2019年7月2日に発売されました。

P20 liteと比べて、CPUの性能は1.6倍、ROMは2倍の64GB、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載、広い範囲の風景が撮れる超広角レンズも搭載しました。6.21インチの大画面の格安スマホです。

バランスの良い格安スマホに仕上がっています。

P30 liteの徹底レビューとスペックの詳細&米国政府の制裁について

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おすすめ No.9:Mate 20 Pro、3つの高品質カメラを搭載した最先端の超高性能スマホ

Mate 20 Pro

Mate 20 Proの価格:9万8000円 ←値下げで6万円

性能:6.39インチ、CPU Kirin 980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角カメラ4000万画素F値1.8 + 超広角カメラ2000万画素F値2.2 + 望遠カメラ800万画素F値2.4)、重さ189グラム、電池容量4200mAh、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水・防塵対応

Mate 20 Proは2018年11月30日に発売された超高性能CPU、高品質な3つのカメラ、ワイヤレス充電、防水、高精度なGPS機能、ディスプレイ指紋認証を搭載した、6.39インチの格安スマホです。

Kirin 980という最新の超高性能CPUを搭載して、格安スマホの中でもトップクラスの性能を持っています。3つの高品質カメラとAIによる自動調整も加わり、それぞれのシーンで一番良い写真を簡単に撮ることができます。被写体から2.5センチまで超接近してドアップの写真も撮れます。

価格は高いですが、カメラ性能を重視する場合にMate 20 Proを検討してみてください。

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Mate 20 Proの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.10:ZenFone 5Z、数量限定で4万9800円、ゲーム性能を特に重視、Snapdragon 845搭載の超高性能スマホ

ZenFone 5z

ZenFone 5Zの価格:5万9800円 2019年9月30日まで通話SIMとセットで申し込むと数量限定で4万9800円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPU SDM845、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+800万画素広角(F値2.2)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、Android 8(Android 9へアップデート可)、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5Zは、超高性能CPU、Snapdragon 845を搭載した超高性能スマホです。

ゲーム性能を特に重視する場合にSDM845を搭載したZenFone 5zが一番おすすめでしたが、より高性能なZenFone 6が発売された今となっては、ZenFone 5Zを選ぶメリットは少なめです。

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ZenFone 5Zの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.11:nova 3、インスタ映えするカメラ性能でコスパが良い高性能スマホ

nova 3

nova 3の価格:4万4800円 ←値下げで3万円

タイプD対応、タイプA非対応

性能:6.3インチ、CPU Kirin970、RAM4GB、ROM 128GB、背面ダブルレンズカメラ1600万画素カラーセンサー(F値1.8)+2400万画素モノクロセンサー(F値1.8)、前面ダブルレンズカメラ2400万画素+200万画素(F値2.0)、重さ166グラム、電池容量3750mAh、Android 8.1(Android 9へアップデート可)、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova 3は2018年10月5日発売の、高性能なCPUを搭載していて、インスタ映えする写真が撮れるコスパの良い高性能スマホです。

CPUはKirin 970という高性能なCPUを使っているので何でもサクサク使えます。画面も6.3インチの縦長大画面でDSDVにも対応しています。

インスタ映えするカメラで高性能スマホを探している場合にnova3を検討してみてください。

nova 3の申し込み→ IIJmioの公式サイト

nova 3の性能評価と評判+キャンペーン情報

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おすすめ No.12:P30、4000万画素のカメラ特化型の超高性能スマホ

P30

P30の価格:6万9800円、ギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.1インチ、CPU Kirin980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角4000万画素+超広角1600万画素+望遠800万画素)、重さ165グラム、電池容量3650mAh、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

米国政府によるファーウェイの制裁により発売が延期になりましたが、2019年7月2日に発売されました。

超高性能のKirin980を搭載したカメラ性能特化型の格安スマホです。カメラ性能はF値1.8の広角4000万画素で暗いところでも明るく撮れて、望遠レンズで光学3倍、最大30倍に対応しています。超広角レンズで広い風景を撮ることもできます。

P30の申し込み → IIJmioの公式サイト

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おすすめ No.13:HTC U12+、最高性能の防水・おサイフケータイ対応スマホ

HTC U12+

HTC U12+の価格:8万7800円 ←値下げで6万円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPU SDM845、RAM6GB、ROM128GB、カメラ1200万画素(F値1.75)+望遠1600万画素(F値2.6)、重さ188グラム、電池容量3500mAh、Android 8.0(Android 9へアップデート予定)、WiFiのac対応、Type C対応、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

HTC U12+は最高性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

HTC U12+のカメラはスマホの中でも最上位のカメラ性能を持っています。そしてCPUはSDM845の超高性能なCPUを搭載しています。

価格は9万2000円と高かったのですが、今では6万円に値下げされてかなりお買い得感があります。防水とおサイフケータイに対応している最高性能のスマホ探している場合に検討してみてください。

HTC U12+の申し込み → IIJmioの公式サイト

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おすすめ No.14:ROG Phone、ゲームに特化した超高性能なゲーミングスマホ

ROG Phone

ROG Phoneの価格:9万4800円 ←値下げで7万4800円、ギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPU オーバークロック版SDM845、RAM8GB、ROM512GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.7/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ2000グラム、電池容量4000mAh、Android 8.1(Android 9へアップデート予定)、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ゲームのためのスマホ、それがROG Phoneです。

超高性能のSDM845をさらにクロックアップして、発熱を抑えるために強力な発熱対策を施し、超音波タッチセンサーを側面に配置して指4本でゲームを操作できます。

全てはスマホゲームのために作られたのがROG Phoneです。スマホゲームで最上位を目指したい、そんな場合にオススメなのがゲーミングスマホのROG Phoneです。

性能的にはZenFone 6のほうが上ですが、ゲームをするのに特化したのがROG Phoneなので、ゲームを最優先する場合はROG PhoneもZenFone 6と同じくらい良い選択肢です。

ROG Phoneの申し込み → IIJmioの公式サイト

ROG Phoneの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.15:moto z3 play

moto z3 play

moto z3 playの価格:5万4800円 ← 値下げで3万円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPU SDM636、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.7) / 500万画素)、重さ156グラム、電池容量3000mAh、Android 8.1、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

moto z3 playはmoto modsという拡張モジュールで機能を追加することができます。

moto 360 カメラで360度の動画や写真を撮影できたり、Polaroid インスタプリンターで簡単にプリントできたり、いろいろな拡張モジュールがあります。ただ、拡張モジュール自体が2万円くらいします。

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おすすめ No.16:nova lite 3、安くて高性能の2019年最強コスパ機種

nova lite 3

nova lite 3の価格:2万2800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.21インチ、CPU Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、Android 9、WiFiのac非対応、Type C非対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種です。

基本性能はP30 liteと同じですが、nova lite 3はRAM3GB、ROM32GB、WiFi ac非対応、Type C非対応にスペックダウンになっています。カメラ性能もP30 liteと比べると劣ります。

出来るだけ快適に長く使いたい場合は余裕を持って使いたい場合はP30 liteがオススメですが、安さを重視する場合はnova lite 3でも十分使っていける性能を持っています。

nova lite 3の申し込み → IIJmioの公式サイト

nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.17:moto g7、バランスの良いコスパ機種

moto g7

moto g7の価格:2万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ174グラム、電池容量3000mAh、Android 9、WiFiのac非対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

moto g7は2019年6月7日に発売された、比較的高性能でバランスの良いコスパ機種です。

CPUは比較的高性能で、RAM3GB、ROM64GB、カメラ性能もF値1.8あるので、それなりに性能が高いです。充電コネクタもType Cに対応しています。

バランスよく比較的高性能にまとまっているのがmoto g7です。

moto g7の申し込み → IIJmioの公式サイト

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おすすめ No.18:OPPO Find X、可動式のカメラ搭載の超高性能スマホ

Oppo Find X

OPPO Find Xの価格:6万9800円、ギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.4インチ、CPU SDM845、RAM8GB、ROM256GB、ダブルレンズカメラ1600万画素+2000万画素(F値1.85)、重さ186グラム、電池容量3400mAh、Android 8.1、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、auのVoLTE対応、DSDV対応)、顔認証(指紋認証はない)

価格は高いですが、最高性能と最先端技術を取り入れたのが可動式のカメラを搭載した超高性能スマホのOppo Find Xです。

CPUはSnapdragon 845という超高性能CPUを採用して、RAM8GBとROM256GBの大容量メモリを搭載しています。auのVoLTE対応のDSDV対応機種です。

最大の特徴は、何と言ってもスマホで初めて可動式のカメラを搭載することにより、余白がほとんどない全画面(93.8%)のディスプレイを搭載していることです。顔認証や写真撮影など、必要な時にカメラが上部からにょきっと出てきて使うことができます。

何か新しいモノが好きな人におすすめのスマートフォンです。

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おすすめ No.19:AQUOS R2 compact、超高性能なコンパクトスマホ&防水・おサイフケータイ対応

AQUOS R2 compact

AQUOS R2 compactの価格:6万4800円、ギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.2インチ、CPU SDM845、RAM4GB、ROM64GB、カメラ2260万画素(F値1.9+光学手ぶれ補正)、重さ135グラム、電池容量2500mAh、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、ナノSIM、auのVoLTE対応

AQUOS R2 compactは2019年2月21日に発売された超高性能なコンパクトスマホです。

旧モデルのAQUOS R compactよりも、本体サイズが少し小さくなって画面サイズが4.9インチから5.2インチへアップ、CPUの処理能力は1.5倍にアップ、RAMは3GBから4GB、ROMも32GBから64GBへ容量が大幅アップしています。カメラ性能も大幅に改善されています。

旧モデルのAQUOS R compactは中途半端に高性能でしたが割と売れたコンパクトスマホです。AQUOS R2 compactは超高性能なコンパクトスマホに仕上がっているので、AQUOS R compact以上に人気が出る端末です。

超高性能でコンパクトで、防水・おサイフケータイ対応スマホを探している場合は、AQUOS R2 compactを検討してみてください。

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AQUOS R2 compactの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.20:ZenFone Max M2、ゲームをあまりしない場合におすすめ

ZenFone Max (M2)

ZenFone Max M2の価格:2万4800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.3インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、Android 8.1(Android 9へアップデート予定)、WiFiのac非対応、Type C非対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売されたゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

画面の解像度が1520×720の低画質で、SDM632はGPUのスコアが最近の格安スマホと比べても低めなので、ゲーム向きではありません。ゲームをあまりしない場合は、SDM632は比較的高性能なCPUで、電池容量も4000mAhあり、RAMも4GBあるので、結構なんでも快適に使えます。

ゲームをあまりしないし、写真もあまり撮らない場合は、ZenFone Max M2で十分以上の性能を発揮してくれます。

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ZenFone Max M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

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おすすめ No.21:ZenFone Live L1、比較的コンパクトで安さ重視

ZenFone Live (L1)

ZenFone Live L1の価格:1万6800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPU SDM430、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh、Android 8(Android 9へアップデート予定)、WiFiのac非対応、Type C非対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDS利用時でもマイクロSDカードを同時に利用可)

ZenFone Live L1は2018年12月21日に発売された5.5インチの比較的コンパクトで価格を抑えた格安スマホです。

価格は安いですがRAMが2GBしかありません。スマホをあまり使わない場合にZenFone Live L1を検討してみてください。

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ZenFone Live L1の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.22:moto g7 power、安さと電池持ちに特化

moto g7 power

moto g7 powerの価格:2万4800円、ギフト券3000円分

タイプD対応

性能:6.2インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値2.0)+500万画素、重さ193グラム、電池容量5000mAh、Android 9、WiFiのac非対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE非対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac非対応、Type C対応

moto g7 powerは2019年6月7日に発売された、安さと電池持ちに特化した格安スマホです。

カメラ性能を最小限に抑えて、auのVoLTEにも非対応、画面の解像度を1520×720の低解像度にする代わり、発売記念特価ですが7800円という超安い価格に抑えています。

本体の重さが193グラムもあり重いですが、電池容量が5000mAhもあるので電池持ちが超良いです。

スマホで写真をあまり撮らない場合で、ディスプレイが低解像度なのでゲームもあまりしない場合に検討してみてください。

※ 低解像度でも文字ならそんなに粗くなりません。画像がそれなりに粗くなります。

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おすすめ No.23:AQUOS zero、数量限定で6万9800円、軽くて大画面の超高性能スマホ

AQUOS zero

AQUOS zeroの価格:7万9800円 2019年9月30日まで通話SIMとセットで申し込むと数量限定で6万9800円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPU SDM845、RAM6GB、ROM64GB、カメラ2260万画素(F値1.9+光学手ぶれ補正)、重さ146グラム、電池容量3130mAh、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・おサイフケータイ対応

AQUOS zeroは2019年4月9日に発売された6.2インチスマホなのに重さが146グラムしかない世界最軽量の超高性能スマホです。

iPhone XRは6.1インチですが重さは194グラムです。AQUOS zeroの方が50グラム近く軽くなっています。卵1個分くらい軽くなります。この違いは結構大きいです。

AQUOS zeroを実際に手に持ってみましたが、中身がスカスカしている感じするくらい軽く感じられます。

最近のスマホは大画面化にともない重くなってきていますが、AQUOS zeroなら6.2インチの大画面でも軽く使うことができます。大画面で軽さを重視する場合に、AQUOS zeroを検討してみてください。

AQUOS zeroの申し込み→ IIJmioの公式サイト

AQUOS zeroのレビュー/スペック/口コミ情報、軽くて大画面の超高性能スマホ

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おすすめ No.24:HTC U11、防水・おサイフケータイ対応でカメラ性能も良く高性能

HTC U11

HTC U11の価格:5万4800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPU SDM835、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.7)、重さ170グラム、電池容量3000mAh、Android 7.1(Android 8.0へアップデート可)、WiFiのac対応、Type C対応、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

HTC U11 lifeは防水・おサイフケータイに対応、F値1.7の高性能なカメラを搭載、そしてSDM835の高性能CPUを搭載しています。

防水・おサイフケータイに対応していて、比較的妥当な価格内でカメラ性能とCPUの性能を重視する場合にオススメです。

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おすすめではない:OPPO R15 Neo

OPPO R15 Neoの価格:2万4800円

性能:6.2インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ168グラム、電池容量4230mAh

OPPO R15 Neoは2018年8月31日に発売された、電池持ちが超良い6.2インチのDSDV対応の格安スマホです。電池持ちは良いのですが、他にも電池持ちが良く、価格が同じくらいで性能が良いスマホが発売されているので、R15 Neoを検討するメリットはあまりありません。

OPPO R15 Neoの性能評価と評判

おすすめではない:NichePhone-S 4G

NichePhone-S 4Gの価格:1万2800円

性能:0.96インチ、CPUクアッドコア1.25GHz、RAM512MB、ROM4GB、重さ52グラム、電池容量1000mAh、ナノSIM

NichePhone-S 4Gは52グラムの超小型携帯です。スマホというよりも、主に電話をするための携帯ですが、電池持ちが良くないので飾り用かもしれません。変わったものを集めるのが好きな場合に、検討してみてください・・。

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最終更新日 2019年8月24日 / 作成日 2017年3月8日 / 作成者 格安SIMの管理人
「IIJmioの一番お得なキャンペーンとおすすめの格安スマホを徹底解説、初期費用1円+通話SIMは月額料金が合計4000円引き+最大1万円分のギフト券」をシェアする
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ケン
ゲスト
ケン
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このサイト限定!12カ月さらに毎月3GB追加で、合計月4GB増量!にひかれて、IIjmioに申し込みましたが公式サイトにつながるばかりで、キャンペーンサイトは存在しませんでした。
しようがないので、他のキャンペーンサイトから1G +2G増量に申し込みました。

DAPO
ゲスト
DAPO

格安simの管理人様

はじめましてDAPOと申します。
こちらのページから申し込み&紹介コード入力で、キャンペーン増量を利用できました。
ありがとうございます。

過去四年ほど、モバイルルーターをOCNモバイルで利用しておりましたが、
iPad Pro のセルラー版を手に入れたのを機に、simを変えました。
検索したところ、lljimioは対応が悪いなどのコメントもあるようですが、
データsimだけなら手続きもシンプルで、問題ありませんでした。
申し込み5/30から到着6/2までも早かったですし、設定も数分で完了しました。

ところで、アプリから通信残量を見ると、
キャンペーンの増量は反映されていないようですね。
lljimioの会員情報ページには、キャンペーンが反映しているように見えますので、
アプリのみなのかも知れません。

この度は、こちらの記事のおかげでお得にsimの乗り換えが出来ました。
改めて、ありがとうございました。

Pogo
ゲスト
Pogo

質問致します。現在、llmioのデータSIMを使用しています。4G増量がいいなと思っていて、音声SIMに変更または追加してもいいかなと思っています。

llmioで音声SIMは申し込んだ事がないですが、この場合データSIMを契約したまま音声SIMを追加で新規で申し込んでもキャンペーンの適用はされませんよね?

音声SIMの新規というのは一度もlljmioを申し込んだ事がない人であれば対象になりますか?
それともデータSIMの契約はカウントに入れず新規扱いになるのかが分かりません。

対象にならない場合は、一度データSIMを解約してまたキャンペーンがあった時に音声SIMを申し込みしなおすか、家族で別契約をしてもらうかかなと思いますが、少し面倒かなと思っています。

もしご存知でしたらお時間のある時に教えて下さい。

M
ゲスト
M
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格安SIMへのMNPに際して、大変勉強になりました。
コラボとお友達の両方を活用させていただき、iiJmioへ申し込みを済ませました。
5月中に届くのか微妙なところですが(苦笑)格安SIM生活を楽しみたいと思います。
これからも更新楽しみにさせていただきます。
ありがとうございました。