LINEモバイルのキャンペーン情報とおすすめの格安スマホを徹底解説、3ヶ月間1390円引き+3000円相当のポイント

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

LINEモバイルの通話SIMを申し込むと翌月から月額料金が3ヶ月間1390円引き(合計4170円引き)になるキャンペーンを行なっています。

さらに通話SIMだと月額割引に加えて、LINEモバイルの支払いに使えるLINEポイントが3000ポイント(3000円相当)もらえるキャンペーンも行っています。3000ポイントは2019年6月30日までのキャンペーンです。

格安SIMを30枚以上契約していて、LINEモバイルも2016年9月から契約している格安SIMの管理人がLINEモバイルのキャンペーンを詳しく説明します。

LINEモバイルの料金とサービス内容を格安SIMの管理人が徹底解説&SNSがデータ消費なし!

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LINEモバイルのキャンペーンの詳細

キャンペーン対象者:通話SIM、もしくは通話SIMとセットに格安スマホやiPhone6sを申し込んだ人がキャンペーンの対象者になります。データSIMは対象外です。

キャンペーン1:通話SIMなら月額料金が3ヶ月間1390円引き(合計4170円)+初月無料

キャンペーン内容:月額基本料金が3ヶ月間1390円引き(合計4170円)+初月無料
キャンペーン終了日:2019年1月31日 ← キャンペーン終了日は未定になりました!

初月無料です。翌月から3ヶ月間の割引が適用されます。月1GBのLINEフリープランだけ割引額は月900円になります。初月のデータ量は日割りではなく、全部もらえます。

LINEモバイルの通話SIM月額料金データ量
LINEフリー1200円 300円1GB ※1
コミュニケーションフリー1690円 300円3GB ※2
2220円 830円5GB ※2
2880円 1490円7GB ※2
3220円 1830円10GB ※2
MUSIC+2390円 1000円3GB ※3
2720円 1330円5GB ※3
3280円 1890円7GB ※3
3520円 2130円10GB ※3

※1 LINEの利用時のデータ消費なし
※2 上記に加えて、Twitter、Facebook、インスタグラムの利用時のデータ消費なし
※3 上記1,2に加えて、LINE MUSICの利用時のデータ消費なし

LINEモバイルはソフトバンク回線が速度が一番速いので、ドコモやauしか繋がらないような場所に住んでいない限り、ソフトバンク回線を選ぶことをオススメします。

キャンペーンの詳細はこちら → LINEモバイルの公式サイト

月額割引は翌月から適用されます。

初月はデータ量にかかわらず、SMSのデータSIM500円、SMS付きのデータSIM620円、通話SIM1200円になります。初月はデータ量を多めに申し込むことをオススメします。

LINEモバイルの料金とサービス内容を格安SIMの管理人が徹底解説

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キャンペーン2:キャンペーンコードでさらに3000ポイントプレゼント(3000円相当)

キャンペーン内容:LINEモバイルの音声通話SIMを申し込む時に、キャンペーンコードの「DAS333」を入力して申し込むと、LINEポイントが3000ポイントもらえます。キャンペーン1の月額割引も適用されます。

キャンペーン期間:2019年6月30日

音声通話SIMを新規契約する場合や、今使っているスマホの電話番号のままでLINEモバイルへ乗り換えると、LINEモバイルの支払いにも使えるLINEポイントが3000ポイントもらえます。

auやau系の格安SIMから乗り換える場合は、追加で300ポイントもらえます。

LINEポイントは、LINEモバイルの支払いの他にも、LINE Payで現金化したり、Amazonギフト券などに交換することもできます。(1ポイント1円)

ポイントバックキャンペーンの詳細はこちら → LINEモバイル

注1:キャンペーンコード「DAS333」の入力が必須

LINEモバイルの音声通話SIMを申し込むときに、キャンペーンコード「DAS333」を入力します。(キャンペーンコードを入力しないとLINEポイントはもらえないので注意してください)

注2:LINEモバイルの公式LINEアカウントで契約者連携を行う

LINEモバイルの格安SIMが届いたら、LINEアプリで下記のQRコードを読み込んでLINEモバイル公式アカウントと友だちになります。

友達になったら、LINEモバイル公式アカウントのメニューから契約者連携を選択します。申し込み時に作成したログインIDとパスワードで連携します。これで契約者連携は完了です。

キャンペーンコード「DAS333」を使った申し込み → LINEモバイル

通話SIMを申し込むと、キャンペーン1の月額料金の1390円引きも適用されて、なおかつ3000円相当のポイントももらえるので、結構お得なキャンペーンになっています。

LINEポイント付与時期
利用開始日が2019/5/1~5/31:2019年8月末
利用開始日が2019/6/1~6/30:2019年9月末
利用開始日が2019/7/1~7/31:2019年10月末

契約者連携を行なって特典付与日までに連携を解除した場合、再度連携しても特典が付与できない可能性があるので注意してください。

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キャンペーン3:ドコモ回線⇄ソフトバンク回線の回線変更手数料が無料

LINEモバイルでは、LINEモバイルのドコモ回線からソフトバンク回線に変更する場合、もしくはソフトバンク回線からドコモ回線へ変更する場合、回線変更手数料が3000円かかりますが、今なら無料で変更することができます。

キャンペーン終了日:2019年5月31日

基本的にはLINEモバイルは通信速度の速いソフトバンク回線を選んだ方が良いです。

今までドコモを使っていた場合はソフトバンク回線を選ぶのは少し不安かもですが、もしソフトバンクの電波が悪い場合は、無料でLINEモバイルのドコモ回線へ変更できるので少し安心です。

回線変更をすると新しいデータ量が適用される

回線変更をすると、新しいSIMカードが届きます。余っていたデータ量は全部ゼロになって、新しいデータ量が適用されます。

例えば3GBプランを使っていて残りが1GBの場合、その状態で回線変更手続きをすると1GBは切り捨てられ、回線変更後は3GBからデータが始まります。

回線変更手続き時にデータ量も一緒に変更できます。月10GBプランに変更すると、回線変更後は10GBから始まります。回線変更後に、当月中にデータ量の変更もできます。変更時だけデータ量の大きなプランにして、多くデータをもらって、その月の間にデータを少ないプランに変更することができてしまいます。

回線変更時にデータ量を変更すると、その月の月額料金は変更前のデータ量の月額料金が適用されます。

LINEモバイルの料金とサービス内容を格安SIMの管理人が徹底解説

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失敗しないLINEモバイルの申し込みのまとめ

LINEモバイルを申し込む場合、申し込み時にはいくつか注意点があります。

LINEモバイルは店舗とネット、どちらで申し込んだ方が良いか、LINEモバイルで使えるスマホの詳細、申し込み時に必要な本人確認書類、MNPの仕方、初期費用を安くできるエントリーコードの使い方などなど

あまりよく知らずに申し込むと、お得度の低い申し込み方法で申し込んでいたり、今使っているスマホでは使えないSIMを選んでいたり、本人確認書類に手間取ったりします。

下記のページで、ざーと確認すれば失敗しないLINEモバイルの申し込み方をまとめています。失敗せずに、お得に簡単に申し込みを行うために、ざっくりとで良いのでLINEモバイルを申し込む前に確認してもらえればと思います。

失敗しないLINEモバイルの申し込みのまとめ:店舗vsネット、使えるスマホ、本人確認書類、MNP、エントリーコード、実際に申し込みながら徹底解説

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届いたらLINEモバイルの格安SIMを使えるようにするまで

申し込み完了から2日〜3日程度でLINEモバイルの格安SIMが届きます。

超ざっくり説明すると格安SIMが届いたら、格安SIMをAndroidスマホやiPhoneに挿入して、AndroidスマホならAPNを設定、iPhoneならプロファイルをインストールします。

これでAndroidスマホやiPhoneでネットが使えるようになります。(MNPの場合は開通手続きをする)

下記にLINEモバイルの格安SIMが届いてからすることを詳しく説明しているので参考にしてみてください。

格安SIMの入れ方とLINEモバイルのAPNとプロファイルの設定、LINEモバイルの格安SIMを使えるようにする

LINEモバイルの格安SIMが届いて設定が終わったら、次にLINEの年齢認証、契約者連携、利用者連携を行います。

LINEの年齢認証は必須ではないですが、年齢認証をするとLINEのID検索が使えるようになり、友達登録が簡単にできるようになります。

LINEモバイルの契約者連携と利用者連携をすることで、通話SIMのキャンペーン特典を適用できて、データ残量の確認やデータプレゼントなどをすることができます。

LINEモバイルの年齢認証(複数アカウントもOK)とID検索、契約者連携、利用者連携、データ残量の確認の仕方のまとめ

以上でLINEモバイルの格安SIMの使い方は完了です。

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LINEモバイルのiPhoneと格安スマホのオススメランキング

格安スマホの性能に関する最新情報は格安スマホのおすすめ機種ランキングで記載しています。基本的に正しいのは最新情報のほうです。最新情報を合わせて格安スマホの購入の参考にしてみてください。

格安スマホと格安SIMをセットに申し込む場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

LINEモバイルでも格安スマホを購入できますが、iPhone6s以外は定価販売で安くないです。

新しく格安スマホが必要な場合は、格安スマホが安く買えるBIGLOBEモバイルのキャンペーンUQ mobileのキャンペーンIIJmioのキャンペーンもおすすめです。

LINEモバイルで買える格安スマホのオススメ順は下記になります。

おすすめ No.1:iPhone6sが安く買える(ソフトバンク回線のみ申し込み可)

iPhone 6s

LINEモバイル価格
iPhone6sの32GB版(おすすめ):3万3800円
iPhone6sの128GB版:4万3800円

ソフトバンク回線を申し込む場合に、iPhone6sを購入できます。LINEモバイルのiPhone6sはLINEモバイルのソフトバンク回線のみ使える仕様になっていますが、SIMロックを解除することでドコモ回線や他のMVNOでも使えるようになります。

iPhone6sは結構古い機種ですが、まだ2,3年くらい使っていける性能はあるので、出来るだけ安くiPhoneを使いたい場合におすすめです。

iPhone6sの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

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おすすめ No.2:nova lite 3、高性能なのに安い2019年コスパ最強機種

nova lite 3

nova lite 3のLINEモバイル価格:2万6880円

性能:6.21インチ、CPUオクタコア2.2GHzx4+1.7GHzx4 Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種です。

2018年で一番売れた格安スマホのP20liteよりもCPUの性能は1.6倍、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載していて、6.21インチの大画面の格安スマホです。

以前は安いスマホには安いなりの理由がありましたが、nova lite 3は安いのに高性能という恐ろしいコスパになっています。格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 3を最優先で検討することをオススメします。

nova lite 3の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.3:ZenFone Max Pro M2、スマホをたくさん使う場合に

ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro M2のLINEモバイル価格:3万5500円

性能:6.3インチ、CPUオクタコア1.95GHz SDM660、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ175グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max Pro M2は2019年3月15日に発売された、スマホをたくさん使う人におすすめの格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載しているので、高性能な格安スマホの中では一番電池持ちが良いです。電池持ちを特化させながら、他の性能も比較的高性能です。

SDM660でRAM4GBなのでなんでもサクサク使えます。そしてゴリラガラス6という画面が割れにく強化ガラスで保護されているので、落としても画面が割れにくいです。

ZenFone Max Pro M2の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

ZenFone Max Pro M2の徹底レビュー、スマホをたくさん使う人におすすめ

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おすすめ No.4:Oppo R15 Neo、電池持ち最強クラスの6.2インチ

R15 Neo

OPPO R15 NeoのLINEモバイル価格:2万5880円 ← 2019年5月14日まで1万9980円のセール価格!

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1300万画素(F値2.2)+200万画素(F値2.4)、重さ168グラム、電池容量4230mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、DSDVとマイクロSDカードの同時利用可)

OPPO R15 Neoは電池持ちが超良い6.2インチのDSDV対応の格安スマホです。

価格も比較的手頃な価格で、CPUはSDM450なので比較的サクサク使うことができます。電池持ちを重視している場合や、安くDSDV対応の格安スマホを使いたい場合に、OPPO R15 Neoを検討してみてください。

OPPO R15 Neoの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

OPPO R15 Neoの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.5:AQUOS sense2、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense2

AQUOS sense2のLINEモバイル価格:3万4800円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証搭載(前面)

AQUOS sense2は防水・おサイフケータイに対応していて、電池持ちも結構良く、比較的性能の良いCPU、RAM3GB、ROM32GB、5.5インチの縦長ディスプレイを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

防水やおサイフケータイが必要ない場合はiPhone6sやnova lite 3がオススメですが、防水やおサイフケータイが必要な場合はAQUOS sense2が一番おすすめです。

AQUOS sense2の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

AQUOS sense2の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.6:P20 lite、2018年で一番売れた格安スマホ

Huawei P20 lite

P20 liteのLINEモバイル価格:2万8980円

性能:5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM4GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

基本的にはCPUの性能が1.6倍になっているnova lite 3を選んだ方がいいですが、RAM4GB、USB Type C対応、WiFiのac対応を重視する場合にP20 liteを検討してみてください。

P20 liteの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

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おすすめ No.7:ZenFone Max M2、ゲームをあまりしない場合におすすめ

ZenFone Max (M2)

ZenFone Max M2のLINEモバイル価格:2万6500円

性能:6.3インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM632、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max (M2)は2019年3月15日に発売されたゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

画面の解像度が1520×720の低画質で、SDM632はGPUのスコアが最近の格安スマホと比べても低めなので、ゲーム向きではありません。ゲームをあまりしない場合は、SDM632は比較的高性能なCPUで、電池容量も4000mAhあり、RAMも4GBあるので、結構なんでも快適に使えます。

ゲームをあまりしないし、写真もあまり撮らない場合は、ZenFone Max (M2)で十分以上の性能を発揮してくれます。

ZenFone Max M2の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

ZenFone Max M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

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おすすめ No.8:OPPO R17 Pro、夜景が綺麗に撮れる高性能スマホ

OPPO R17 Pro

OPPO R17 ProのLINEモバイル価格:6万9880円 ← 2019年5月14日まで5万9980円のセール価格!

性能:6.4インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM710、RAM4GB、ROM128GB(マイクロSDカード非対応)、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.5/2.4)+2000万画素、重さ183グラム、電池容量3700mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

OPPO R17 Proはカメラはシーンに応じてF値1.5とF値2.4に自動で変わることができるので、暗いところでも明るく撮ることができます。1.4μmのピクセルと1/2.55インチの受光面積、OIS光学式手ブレ補正機、そしてウルトラナイトモードで完璧な夜景を撮ってくれます。

夜景を綺麗に撮りたい場合に一番オススメのスマホです。

OPPO R17 Proの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

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おすすめ No.9:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5のLINEモバイル価格:5万2800円

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

ZenFone 5の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.10:P20、カメラ性能を特に重視

P20

P20のLINEモバイル価格:6万9800円

性能:5.8インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素カラーセンサー(F値1.8)+2000万画素モノクロセンサー(F値1.6)、重さ165グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE非対応)

P20はカメラ性能に特化したスマホです。

背面カメラは、ライカ製のダブルレンズカメラ、F値1.8の1200万画素カラーセンサーとF値1.6の2000万画素モノクロセンサーを使っています。前面カメラはF値2.0で24000万画素です。

AIフルオートで、場面に応じて最適な写真を自動的に撮ることができます。カメラ性能を特に重視する場合、P20が一番おすすめです。

P20の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

P20の性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.11:ZenFone Live L1、安い格安スマホ

ZenFone Live L1

ZenFone Live L1のLINEモバイル価格:1万7800円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

性能を必要最低限に抑えた安いスマホがZenFone Live L1です。

必要最低限に抑えていると言っても、それなりに普通に使うことができます。ただ、スマホを普通程度に使う場合で、できるだけ安くしたい場合はnova lite 3のほうが無難です。

スマホをあまり使わない場合にZenFone Live L1を検討してみてください。

ZenFone Live L1の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめではない:Moto E5

Moto E5のLINEモバイル価格:1万8800円

性能が低いですが、スマホでWebサイトを見たり、メールをしたりするくらいなら問題なくできます。ただ、もう少し性能が良いZenFone Live L1がMoto E5より安く売っているので、Moto E5を選ぶメリットはありません。

おすすめではない:arrows M04

arrows M04のLINEモバイル価格:3万2800円

arrows M04は価格に比してCPUが低性能すぎるので快適に使うのは厳しいです。防水・おサイフケータイ対応スマホを探している場合は、AQUOS sense2にしたほうが絶対良いです。ワンセグが必須な場合にだけ、arrows M04を検討してみてください。

arrows M04の性能評価と評判+キャンペーン情報

LINEモバイルで買えるタブレットやモバイルルータについて

LINEモバイルではMediaPad T5というタブレットも販売しています。

このタブレットは音声機能にも対応しているので、音声通話SIMをセットで申し込めば普通のスマホと同じように携帯電話番号で電話をすることができます。画面が大きいので老眼で小さい文字が見にくいといった場合にオススメです。

参考:格安タブレットと格安SIMという選択肢

この他に、LINEモバイルではAterm MP01LNというモバイルルーターを販売しています。ただ、Amazonで買ったほうが4000円くらい安く買えるのでLINEモバイルでは買わないほうがいいです。

モバイルルーターに興味がある場合は、下記の記事を参考にしてみてください。

参考:格安SIMとモバイルルーターのベストな組み合わせ

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格安スマホに端末保証オプションは必要?

LINEモバイルでは格安スマホを買う場合、月額450円の端末保証オプションを付けることができます。

端末保証オプションをつけると、スマホを壊した場合でも、初回は5000円、2回目は8000円で新品もしくはリフレッシュ端末と交換してもらえます。

※ iPhoneは端末保証に入れません。

このオプションに加入すべきかどうかというと、基本的にNOです。ここで少し詳しく不必要性を解説します。

保護カバーをつければ、故障原因の大半を防げる

スマホの故障の原因のほとんどは、落下による画面の破損です。スマホを落としてもスマホ自体は壊れませんが、結構な可能性で画面にヒビが入ります。画面にヒビが入ると、画面が見づらくなります。

ディスプレイの破損の修理代金は、1万3000円ぐらいはします。端末保証オプションに入っていれば、5000円で交換してもらえます。

ただ、この落下によるディスプレイの破損は、ほとんどの場合で1000円程度の保護カバーをつけていれば、防ぐことができます。保護カバーなんて絶対つけたくない場合は、端末保証オプションに加入するのも良いですが、保護カバーをつければ、端末保証オプションに加入する意味はほとんどなくなります。

水の中に落として壊す可能性が気になるなら、AQUOS sense2を選ぶ

保護カバーを付けていても、水の中に落としてしまっては、どうにもなりません。ほぼ確実に壊れます。

ただ、水の中に落とすのって、台所で料理や洗い物をしているとき、お風呂で使うとき、トイレで使ったりする時くらいだと思います。

少し水がかかったくらいでは壊れないので、あまり気にしなくても大丈夫です。ただ、どうしても気になる場合は、防水に対応しているスマホを購入するのが一番です。AQUOS sense2なら防水に対応しているので、AQUOS sense2を検討してみてください。(arrows M04も防水に対応していますが、低性能すぎるので避けたほうが良いです)

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最終更新日 2019年5月1日 / 作成日 2017年4月1日 / 作成者 格安SIMの管理人
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