LINEモバイルのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホ、LINEギフトコードを最大4000円分プレゼント

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

LINEモバイルでは、2018年6月30日までに音声通話SIMを申し込むと、LINEギフトコードが最大4000円分もらえるキャンペーンを行っています。

LINEモバイルのキャンペーンの詳細

キャンペーン対象者:音声通話SIM、もしくは音声通話SIMとセットに格安SIMを申し込んだ人がキャンペーンの対象者になります。データSIMは対象外です。
キャンペーン内容:LINEギフトコードを最大4000円分プレゼント
キャンペーン終了日:2018年6月30日

キャンペーンは①LINE STOREコース、②LINEポイントコースのうち一つを選ぶことができます。申し込み時にキャンペーンコードを入力してコースを選びます。

①LINE STOREコース (キャンペーンコード STST5)
LINEフリープラン:LINEギフトコード1500円分
コミュニケーションフリープラン:LINEギフトコード4000円分
MUSIC+プラン:LINEギフトコード4000円分

LINEギフトコードはLINEスタンプの購入とゲーム内での仮想通貨として使うことができます。

※利用開始後、LINEモバイルの公式アカウント(LINE ID:@linemobile)で契約者連携をして、有効期限内にLINE STOREでチャージを行う必要があります。

②LINEポイントコース (キャンペーンコード PNPN5)
LINEフリープラン:1000ポイント
コミュニケーションフリープラン:2000ポイント
MUSIC+プラン:2000ポイント

LINEポイントはAmazonギフト券やLINE Pay残高などに交換することができます。(1ポイント1円相当)

※利用開始後、LINEモバイルの公式アカウント(LINE ID:@linemobile)で契約者連携する必要があります。その後半年以上新規のLINEポイントを取得しないと失効します。つまり半年以上放置しておくとポイントがなくなるので、その前に使い切る必要があります。

オススメのキャンペーンコース

LINEでスタンプをそこそこ買う場合やLINEのゲームで課金することがある場合は①LINE STOREコースがおすすめです。LINEでお金を使わない場合は、Amazonギフト券に交換できる②LINEポイントコースがオススメです。

キャンペーンの詳細は、LINEモバイルの公式サイトもご確認ください。

キャンペーンの詳細はこちら(公式サイト) → LINEモバイル

LINEモバイルの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

LINEモバイルで買えるオススメの格安スマホ

格安スマホの性能に関する最新情報は格安SIMに最適な格安スマホの比較と評価(最新情報)で記載しています。基本的に正しいのは最新情報のほうです。最新情報を合わせて格安スマホの購入の参考にしてみてください。

格安スマホと格安SIMをセットに申し込む場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

LINEモバイルでは、ZenFone 4 Selfie Pro、ZenFone 4 Selfie、AQUOS sense lite SH-M05、ZenFone 4 Max、arrows M04、HUAWEI P10、GRAND X LTEの8機種の格安スマホを販売しています。(HUAWEI MediaPad T3はタブレット、Aterm MP01LNはモバイルルータです)

基本的にそこまで安くありません。新しく格安スマホが必要な場合は、格安スマホが安く買えるNifMoのキャンペーンBIGLOBEモバイルのキャンペーンUQ mobileのキャンペーンがおすすめです。

LINEモバイルで買える格安スマホのオススメ順は下記になります。

おすすめNo.1:Huawei nova lite 2、コスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite 2

Huawei nova lite 2
LINEモバイル価格:2万5980円

性能 5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 2を最優先で検討することを強くオススメします。

LINEモバイルのnova lite 2の詳細と申し込みはこちら → LINEモバイル

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.2:AQUOS sense lite、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense lite

AQUOS sense lite
LINEモバイル価格:3万3800円

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちも良くそこそこ高性能なCPUとRAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

SIMフリーの防水・おサイフケータイ対応スマホはいくつかありますが、そのどれもが何かを我慢する必要がありました。AQUOS sense liteの登場でようやく何か我慢する必要のない防水・おサイフケータイ対応スマホを使うことができます。

防水もしくはおサイフケータイ対応のスマホを探している場合は、AQUOS sense liteが最善です。

LINEモバイルのAQUOS sense liteの詳細と申し込みはこちら → LINEモバイル

AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.3:ZenFone 4 Max、電池持ち最強のトリプルスロット搭載スマホ

ZenFone 4 Max

ZenFone 4 Max
LINEモバイル価格:2万5800円

性能 5.2インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 500万画素広角)、重さ156グラム、電池容量4100mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone 4 Maxは電池持ちが超良いトリプルスロットに対応した格安スマホです。電池持ちを重視する場合や、DSDSを使いながらマイクロSDカードも使いたい場合にオススメの格安スマホです。

高性能というわけではありませんが、実用性がかなり高いのがZenFone 4 Maxです。普通に使えて、予算を抑えられて、電池持ちが超良い格安スマホならZenFone 4 Maxが最適です。

※ただしカメラ性能が微妙なので、写真を撮るのが好きな場合は少し避けたほうがいいです。

LINEモバイルのZenFone 4 Maxの詳細と申し込みはこちら → LINEモバイル

ZenFone 4 Maxの性能評価の詳細と評判+購入後の実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.4:ZenFone Max Plus(M1)、5.7インチのトリプルスロット搭載スマホ

ZenFone Max Plus(M1)

ZenFone Max Plus(M1)
LINEモバイル価格:2万9800円

性能 5.7インチ、CPUオクタコア1.5GHz、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1600万画素 / 800万画素広角)、重さ160グラム、電池容量4130mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE非対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone Max Plus(M1)は5.7インチのトリプルスロットに対応した格安スマホです。電池持ちを重視する場合や、DSDSを使いながらマイクロSDカードも使いたい場合にオススメの格安スマホです。

電池容量はZenFone 4 Maxよりも少しだけ多いですが、MediatekのCPUを使っているため、電池持ちはZenFone 4 Maxよりも劣ります。

Mediatekを使っているのでZenFone 4 Maxよりも安定性が劣りますが、5.2インチの本体サイズに5.7インチの画面を搭載しているので、比較的コンパクトなサイズで大画面を使うことができます。

基本的にはnova lite 2を選んだほうがいいですが、大画面スマホでDSDSを使いたい場合にZenFone Max Plus(M1)を検討してみてください。

LINEモバイルのZenFone Max Plus(M1)の詳細と申し込みはこちら → LINEモバイル

おすすめ No.5:Huawei P10、カメラ性能重視の手頃なサイズの超高性能スマホ

Huawei P10

Huawei P10
LINEモバイル価格:5万8800円

性能 5.1インチ、CPUオクタコア2.4GHzx4+1.8GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー)、重さ145グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)、USB Type C対応

P10は2017年6月9日に発売された5.1インチの超高性能スマホです。CPUも超高性能、RAM4GB、ROM64GB、カメラもダルブレンズで最高クラスのカメラ性能になっています。スマホをヘビーに使う人や、写真を撮るのが大好きな場合におすすめです。

LINEモバイルのP10の詳細と申し込みはこちら → LINEモバイル

HUAWEI P10 / P10 Plusの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.6:ZenFone 4 Selfie Pro、自撮りに最適な比較的高性能スマホ

ZenFone 4 Selfie Pro

ZenFone 4 Selfie Pro
LINEモバイル価格:4万3800円

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM4GB、ROM64GB、カメラ背面1600万画素/前面1200万画素+500万画素広角、重さ147グラム、電池容量3000mAh、デャアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 Selfie Proも2017年9月23日に発売された自撮りに特化した格安スマホです。

比較的高性能で省エネのCPUと4GBのRAMを搭載、電池持ちも結構よく、前面にデュアルレンズカメラが付いています。自撮りで背景を広く撮ることができます。インスタグラム好きな場合にオススメの格安スマホです。

LINEモバイルのZenFone 4 Selfie Proの詳細と申し込みはこちら → LINEモバイル

ZenFone 4 Selfie Proの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.7:ZenFone 4 Selfie、価格を抑えた自撮りに最適なスマホ

ZenFone 4 Selfie Pro

ZenFone 4 Selfie
LINEモバイル価格:2万9800円

性能 5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、カメラ背面1600万画素/前面2000万画素+800万画素広角、重さ144グラム、電池容量3000mAh、デャアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 Selfieも2017年12月15日に発売された価格を抑えた自撮りに特化した格安スマホです。

ZenFone 4 Selfie Proとの違いはCPUの性能と前面のカメラ性能です。ZenFone 4 Selfie ProのほうがCPUの性能が1.5倍くらい良いですが、ZenFone 4 Selfieのほうが前面の自撮り用のカメラの性能が良いです。加えて、ZenFone 4 Selfie Proよりも1万4000円安く買うことができます。

できるだけ安く自撮りだけ特化したスマホが良い場合にZenFone 4 Selfieがオススメです。ただ、日本では自撮りのニーズは少ないみたいで、Selfieシリーズはあまり売れてないそうです・・。

LINEモバイルのZenFone 4 Selfieの詳細と申し込みはこちら → LINEモバイル

ZenFone 4 Selfieの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.8:arrows M04、防水・ワンセグ・おサイフケータイ・耐衝撃対応

arrows M04

arrows M04
LINEモバイル価格:3万2800円

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2580mAh、連続待受LTE640時間、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、Android 7

そこそこヒットしたarrows M03の後継機がarrows M04です。電池持ち良し、防水、おサイフケータイ、そしてワンセグ対応という基本性能を引き継いで、加えて耐衝撃と泡洗いに対応しました。

ただし、価格に比してCPUが低性能すぎるので快適に使うのは厳しいです。同じような価格で性能がだいぶ良くなっているAQUOS sense liteが発売されたので、防水・おサイフケータイ対応スマホを探している場合は、AQUOS sense liteにしたほうが絶対良いです。ワンセグが必須な場合にだけ、arrows M04を検討してみてください。

LINEモバイルのarrows M04の詳細と申し込みはこちら → LINEモバイル

arrows M04の性能評価と評判+キャンペーン情報

GRNAD X LTEは買わないほうが良い

LINEモバイルでは、上記の他にGRNAD X LTEを販売していますが、この格安スマホは安く買えますが、性能が低すぎるので買わないほうが良いです。

GRNAD X LTEはスマホをほとんど使わない前提の格安スマホになっています。スマホをほとんど使わない場合は、これらのスマホでも良いですが、少しでも使おうと思う場合は、nova lite 2のほうが絶対良いです。

LINEモバイルで買えるタブレットについて

LINEモバイルではMediaPad T3というタブレットも販売しています。

このタブレットは音声機能にも対応しているので、音声通話SIMをセットで申し込めば普通のスマホと同じように携帯電話番号で電話をすることができます。画面が大きいので老眼で小さい文字が見にくいといった場合にオススメです。

参考:格安タブレットと格安SIMという選択肢

格安スマホに端末保証オプションは必要?

LINEモバイルでは格安スマホを買う場合、月額450円の端末保証オプションを付けることができます。

端末保証オプションをつけると、スマホを壊した場合でも、初回は5000円、2回目は8000円で新品もしくはリフレッシュ端末と交換してもらえます。

このオプションに加入すべきかどうかというと、基本的にNOです。ここで少し詳しく不必要性を解説します。

保護カバーをつければ、故障原因の大半を防げる

スマホの故障の原因のほとんどは、落下による画面の破損です。スマホを落としてもスマホ自体は壊れませんが、結構な可能性で画面にヒビが入ります。画面にヒビが入ると、画面が見づらくなります。

ディスプレイの破損の修理代金は、1万3000円ぐらいはします。端末保証オプションに入っていれば、5000円で交換してもらえます。

ただ、この落下によるディスプレイの破損は、ほとんどの場合で1000円程度の保護カバーをつけていれば、防ぐことができます。保護カバーなんて絶対つけたくない場合は、端末保証オプションに加入するのも良いですが、保護カバーをつければ、端末保証オプションに加入する意味はほとんどなくなります。

水の中に落として壊す可能性が気になるなら、AQUOS sense liteを選ぶ

保護カバーを付けていても、水の中に落としてしまっては、どうにもなりません。ほぼ確実に壊れます。

ただ、水の中に落とすのって、台所で料理や洗い物をしているとき、お風呂で使うとき、トイレで使ったりする時くらいだと思います。

少し水がかかったくらいでは壊れないので、あまり気にしなくても大丈夫です。ただ、どうしても気になる場合は、防水に対応しているスマホを購入するのが一番です。AQUOS sense liteなら防水に対応しているので、AQUOS sense liteを検討してみてください。(arrows M04も防水に対応していますが、低性能すぎるので避けたほうが良いです)

LINEモバイルの関連情報

公式サイト → LINEモバイル

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その他の格安SIMや格安スマホのキャンペーンについては、格安SIMと格安スマホのキャンペーンの最新情報をご確認ください。

最終更新日 2018年5月9日 / 作成日 2017年4月1日 / 作成者 格安SIMの管理人