ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

LINEモバイルのキャンペーン情報とおすすめの格安スマホを徹底解説、月額料金が5ヶ月間半額キャンペーン+キャンペーンコードで5050ポイント

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

LINEモバイルの3GB以上の通話SIMを申し込むと初月は全プラン600円、そして翌月から月額料金が4ヶ月間、半額になるキャンペーンを行なっています。

さらに月額料金の支払いにも使える5050円相当のLINEポイントまたはLINE Pay残高が追加でもらえるキャンペーンも行っています。キャンペーンの終了日は未定です。

3GBプランの月額料金は通常は1690円ですが、キャンペーンで初月は600円、翌月から4ヶ月間は845円で使えます。さらに月額料金の支払いに使える5050ポイント付きです。ポイントは利用開始月を1ヶ月目とし4ヶ月目の月末にもらえます。

例えば、月3GBプランの8ヶ月間のトータルの支払額は、600円+845円x4ヶ月+(1690円x3ヶ月-5050円) = 4000円です。月3GBプランは8ヶ月間だと月平均500円で使えます。超割安です。

LINEモバイルの通話SIMの最低利用期間は初月込みで13ヶ月間ですが、途中で解約や他社へ乗り換えても違約金は1000円です。

※ 上記の支払額には登録事務手数料(初期費用)の3000円を含めていません。エントリーコードを利用すると登録事務手数料を実質500円程度にできます。詳細はLINEモバイルのエントリーコードについてをご確認ください。

格安SIMを30枚以上契約していて、LINEモバイルも2016年9月から契約している格安SIMの管理人がLINEモバイルのキャンペーンを詳しく説明します。

LINEモバイルの料金と評価を実際に使って徹底解説&SNSがデータ消費なし

LINEモバイルのキャンペーンの公式サイト

LINEモバイルのキャンペーンの詳細

キャンペーン対象者:通話SIM、もしくは通話SIMとセットに格安スマホやiPhone6sを申し込んだ人がキャンペーンの対象者になります。データSIMは対象外です。

キャンペーン1:「スマホ月額基本利用料 半額キャンペーン」の詳細

キャンペーン内容
月3GB以上の通話SIMもしくは通話SIMとセットに格安スマホやiPhone6sを申し込むと、月額基本料金が1ヶ月目(初月)は600円、翌月から4ヶ月間は半額になります。

キャンペーン期間:終了日未定

※ 月1GBのLINEフリーは半額キャンペーン適用外です。各種オプション料金や通話料金などは半額にはなりません。

初月の月額料金は日割りにはなりません。キャンペーン中はいつ申し込んでも初月は一律600円です。初月はデータ量は日割りではなく全部もらえます。

LINEモバイルはソフトバンク回線が速度が一番速いので、ドコモやauしか繋がらないような場所に住んでいない限り、ソフトバンク回線を選ぶことをオススメします。

キャンペーンの詳細はこちら → LINEモバイルの公式サイト

途中でデータ量を変更しても、変更後のデータ量のキャンペーン料金が適用さます。加えて初月は料金が600円で固定になっているので、初月はデータ量を多めのプランを申し込むことをおすすめします。

キャンペーン適用後の月額料金は、キャンペーン適用後のわかりやすい月額料金テーブルをご確認ください。

LINEモバイル

LINEモバイルの料金と評価を実際に使って徹底解説

キャンペーンの目次

「GoGo!2020!5,050円相当プレゼントキャンペーン」の詳細

キャンペーン内容
通話SIMもしくは通話SIMとセットに格安スマホやiPhone6sを申し込む時に、キャンペーンコードを入力すると、月額料金の支払いにも使えるLINEポイント5050円相当、もしくはLINE Pay残高5050円相当がもらえます。キャンペーン1の半額キャンペーンも適用されます。

キャンペーンコード
・5050円相当のLINEポイント:「LN52
・5050円相当のLINE Pay残高:「PB52

どちらかのキャンペーンコードを申し込み時に入力します。基本的には月額料金の支払いに使えるLINEポイントがオススメです。

キャンペーン期間:終了日未定

キャンペーンコードの詳細 → LINEモバイル

■LINEポイント/LINE Pay残高の付与時期
利用開始月を1ヶ月目とし、4ヶ月目の月末に付与されます。
例)利用開始日が2019/12/20〜12/31の場合:2020年3月末

注1:キャンペーンコード「LN52」または「PB52」の入力が必須

LINEモバイルの音声通話SIMを申し込むときに、LINEポイントならキャンペーンコード「LN52」、LINE Pay残高なら「PB52」を入力します。(キャンペーンコードを入力しないと5050円相当がもらえなくなってしまうので注意してください)

注2:LINEモバイルの公式LINEアカウントで契約者連携を行う

LINEモバイルの格安SIMが届いたら、LINEアプリで下記のQRコードを読み込んでLINEモバイル公式アカウントと友だちになります。

友達になったら、LINEモバイル公式アカウントのメニューから契約者連携を選択します。申し込み時に作成したログインIDとパスワードで連携します。これで契約者連携は完了です。

注3:特典にLINE Pay残高を選んだ場合は、更にLINE Payの登録が必要

LINE Pay残高を選んだ場合は、更にLINE Payの登録が必要です。

すでにLINE Payを使っている場合は、LINE Pay残高の特典を選ぶのはアリですが、使っていない場合は手間が増えるだけなので、月額料金の支払いに使えるLINEポイントの特典を選ぶことをオススメします。

キャンペーンコードを使った申し込み → LINEモバイル

特典付与日まで契約者連携をしていなければ、LINEポイント/LINE Pay残高がもらえなくなってしまうので注意してください。期間内に連携を解除し、再度連携し直しても付与できない可能性があります。

キャンペーンの目次

キャンペーン3:「最新格安スマホセール」端末割引キャンペーンの詳細

基本的にはLINEモバイルは格安スマホを定価販売しているのですが、最新格安スマホセールはOPPO A5 2020が割安に販売しているのでオススメです。

秋の格安スマホSALEのキャンペーン期間
2019年12月20日〜2020年1月22日午前10:59まで

※ ただし、在庫切れにより早期終了する場合があります。

LINEモバイルのオススメの格安スマホは、LINEモバイルのiPhoneと格安スマホのオススメランキングに記載しているので、参考にしてみてください。割引考慮後のランキングになります。

通話SIMとセットに申し込めば、月額料金半額キャンペーンとLINEポイント5050ポイントプレゼントキャンペーンも適用できます。

キャンペーンの目次

キャンペーン適用後の月額料金テーブル

LINEモバイルのキャンペーン1とキャンペーン2の月額割引を適用後のLINEモバイルの月額料金は下記になります。

通話SIM月額料金データ量
初月2〜5ヶ月目6ヶ月目以降
LINEフリー1200円1GB ※1
コミュニケーションフリー600円845円1690円3GB ※2
1110円2220円5GB ※2
1440円2880円7GB ※2
1610円3220円10GB ※2
MUSIC+1195円2390円3GB ※3
1360円2720円5GB ※3
1640円3280円7GB ※3
1760円3520円10GB ※3

さらに特典にLINEポイントを選べば、月額料金の支払いに使えるLINEポイント5050ポイントが4ヶ月目の末日にもらえます。

※1 LINEの利用時のデータ消費なし
※2 上記に加えて、Twitter、Facebook、インスタグラムの利用時のデータ消費なし
※3 上記1,2に加えて、LINE MUSICの利用時のデータ消費なし

例えば、通話SIMの3GBプラン(コニュニケーションフリー)の月額料金は通常は1690円ですが、キャンペーンで初月は600円で使えて、2ヶ月目〜5ヶ月目は月845円で使えて、さらに特典にLINEポイントを選べば5050ポイントがもらえるので、超安く使えます。

初月の通話SIMの月額料金は1GBのLINEフリーを除いて一律600円です。料金の日割りはありません。データ量は初月からまるまるもらえて、余ったデータは翌月に繰り越せるので、初月はデータ量の大きなプランを選ぶのがおすすめです。(SIMカードが届いたら、データ量を変更すればOKです)

基本的にはコミュニケーションフリーの月3GB〜10GBのプランを選ぶのがおすすめです。

LINEモバイルのキャンペーンの公式サイト

LINEモバイルの料金と評価を実際に使って徹底解説

キャンペーンの目次

失敗しないLINEモバイルの申し込みのまとめ

LINEモバイルを申し込む場合、申し込み時にはいくつか注意点があります。

LINEモバイルは店舗とネット、どちらで申し込んだ方が良いか、LINEモバイルで使えるスマホの詳細、申し込み時に必要な本人確認書類、MNPの仕方、初期費用を安くできるエントリーコードの使い方などなど

あまりよく知らずに申し込むと、お得度の低い申し込み方法で申し込んでいたり、今使っているスマホでは使えないSIMを選んでいたり、本人確認書類に手間取ったりします。

下記のページで、ざーと確認すれば失敗しないLINEモバイルの申し込み方をまとめています。失敗せずに、お得に簡単に申し込みを行うために、ざっくりとで良いのでLINEモバイルを申し込む前に確認してもらえればと思います。

失敗しないLINEモバイルの申し込みのまとめ:店舗vsネット、使えるスマホ、本人確認書類、MNP、エントリーコード、実際に申し込みながら徹底解説

キャンペーンの目次

届いたらLINEモバイルの格安SIMを使えるようにするまで

申し込み完了から2日〜3日程度でLINEモバイルの格安SIMが届きます。

超ざっくり説明すると格安SIMが届いたら、格安SIMをAndroidスマホやiPhoneに挿入して、AndroidスマホならAPNを設定、iPhoneならプロファイルをインストールします。

これでAndroidスマホやiPhoneでネットが使えるようになります。(MNPの場合は開通手続きをする)

下記にLINEモバイルの格安SIMが届いてからすることを詳しく説明しているので参考にしてみてください。

格安SIMの入れ方とLINEモバイルのAPNとプロファイルの設定、LINEモバイルの格安SIMを使えるようにする

LINEモバイルの格安SIMが届いて設定が終わったら、次にLINEの年齢認証、契約者連携、利用者連携を行います。

LINEの年齢認証は必須ではないですが、年齢認証をするとLINEのID検索が使えるようになり、友達登録が簡単にできるようになります。

LINEモバイルの契約者連携と利用者連携をすることで、通話SIMのキャンペーン特典を適用できて、データ残量の確認やデータプレゼントなどをすることができます。

LINEモバイルの年齢認証(複数アカウントもOK)とID検索、契約者連携、利用者連携、データ残量の確認の仕方のまとめ

以上でLINEモバイルの格安SIMの使い方は完了です。

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LINEモバイルのiPhoneと格安スマホのオススメランキング

格安スマホの性能に関する最新情報は格安スマホのおすすめ機種ランキングで記載しています。基本的に正しいのは最新情報のほうです。最新情報を合わせて格安スマホの購入の参考にしてみてください。

格安スマホと格安SIMをセットに申し込む場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

LINEモバイルの格安スマホは今回セールでそこそこ安くなっていますが、新しく格安スマホが必要な場合は、格安スマホが安く買えるOCNモバイルONEのキャンペーンUQ mobileのキャンペーンもおすすめです。

LINEモバイルで買える格安スマホのオススメ順は下記になります。

おすすめ No.1:OPPO A5 2020、低画質だけど安くて高性能&電池持ち化物スマホ

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020のLINEモバイル価格:2万6800円 ← セール価格で1万9800円

性能:6.5インチ(720×1600、HD画質)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.25)+ポートレート深度測定用200万画素(F値2.4)+モノクロ深度測定用200万画素(F値2.4)、重さ195グラム、電池容量5000mAh

OPPO A5 2020は2019年11月1日に発売された安価ですが、高性能な格安スマホです。

高性能なCPUのSDM665を搭載していて、2万6800円は相当コスパが良いです。RAMもROMも普通に使う分には十分な容量があります。

省エネ性能がアップしたCPUに加えて、電池容量が5000mAh、そして画面は低画質のHDです。電池がバカみたいに持つことは折り紙ずみなスペックになっています。

カメラ性能は普通な感じですが超広角で広い範囲の写真も撮ることができます。4眼カメラですが、2眼は背景にボケを作るためのカメラです。

欠点はディスプレイが低解像度のHD画質な点です。小さい文字などは低画質でも普通に見えますが、綺麗な画質でゲームをしたいとか、綺麗な写真をスマホで見たい場合は避けたほうがいいです。

画像の画質を気にしない場合、OPPO A5 2020はかなりおすすめです。ディスプレイの画質が気になる場合は高画質なZenFone Max Pro M2がおすすめです。

OPPO A5 2020の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

OPPO A5 2020の詳細スペックと評価レビュー、低解像度だけで高性能&電池持ち化け物のコスパ機

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おすすめ No.2:AQUOS sense3、比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3のLINEモバイル価格:3万5800円 ← セール価格で2万9800円

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月に発売された比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。2018年後半から2019年前半に一番売れた格安スマホのAQUOS sense2の後継機です。

AQUOS sense3になってCPUの処理能力が15%アップ、ゲーム性能で重要なGPUの処理能力は60%アップ、そして電池持ちが約1.4倍にアップしました。

AQUOS sense3は特別なスマホではありませんが、とりあえず普通に使えて、5.5インチなので扱いやすく、落としても壊れにくく、電池持ちが超良いので電池の劣化の心配なく長い間使えます。スマホに特にこだわりがない場合は、AQUOS sense3が一番おすすめです。

AQUOS sense3の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS sense3の詳細スペックと実機レビュー、2019年で一番売れる実用性重視の普通の格安スマホ

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おすすめ No.3:OPPO Reno A、高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

OPPO Reno A

OPPO Reno AのLINEモバイル価格:3万5800円

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)、重さ169.5グラム、電池容量3600mAh、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno Aは2019年10月18日に発売された高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

CPUは高性能なSDM710、RAMも大容量の6GB、カメラ性能も割と頑張っていて、電池持ちも良いです。そして防水とおサイフケータイにも対応しています。

最近はキャッシュレス決済も流行り始めているので、キャッシュレスのおサイフケータイを使いたい場合は、OPPO Reno Aが一番おすすめです。単に防水だけ欲しい場合でもOPPO Reno Aが一番コスパが良い機種です。

OPPO Reno Aの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

OPPO Reno Aの詳細スペックと評価レビュー、コスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

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おすすめ No.4:P30 lite、バランスが良い比較的高性能な格安スマホ

P30 lite

P30 liteのLINEモバイル価格:2万9800円

性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh

2018年で一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。LINEモバイルでは2019年8月9日に発売しました。

P20 liteと比べて、CPUの性能は1.6倍、ROMは2倍の64GB、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載、広い範囲の風景が撮れる超広角レンズも搭載しました。6.21インチの大画面の格安スマホです。バランスの良い格安スマホに仕上がっています。

P30 liteの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

P30 liteの徹底レビューとスペックの詳細&米国政府の制裁について

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おすすめ No.5:nova 5T、コスパの良いカメラ性能特化スマホ

nova 5T

nova 5TのLINEモバイル価格:5万4500円 ← セール価格で4万7500円

性能:6.26インチ、CPU Kirin980、RAM8GB、ROM128GB、4眼レンズカメラ(広角4800万画素+超広角1600万画素+マクロ200万画素+深度補助200万画素)、重さ174グラム、電池容量3750mAh

2019年11月29日に発売されたカメラ性能に特化したコスパの良い格安スマホです。

カメラ性能に定評のあるファーウェイのハイエンドモデルです。超高性能のCPU、Kirin980を搭載してRAMは超大容量の8GBです。高品質な4眼レンズでスマホの中でもトップクラスのカメラ性能になっています。

価格も4万7500円に抑えられているので、比較的手頃な価格でカメラ性能を重視する場合におすすめのスマホになっています。

nova 5Tの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

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おすすめ No.6:iPhone6sが安く買える(ソフトバンク回線のみ申し込み可)

iPhone 6s

LINEモバイルのiPhone6sの価格
・32GB版:3万3800円
・128GB版:4万3800円

ソフトバンク回線を申し込む場合に、iPhone6sを購入できます。LINEモバイルのiPhone6sはLINEモバイルのソフトバンク回線のみ使える仕様になっていますが、SIMロックを解除することでドコモ回線や他のMVNOでも使えるようになります。

iPhone6sは結構古い機種ですが、まだ2年半くらい使っていける性能はあるので、出来るだけ安くiPhoneを使いたい場合に検討してみてください。

32GB版と128GB版、どちらが売れているかというと、半々くらいか128GB版のほうが少し多いくらいです。写真や動画を比較的よく撮る場合は128GBを選ぶことをお勧めします。

iPhone6sの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

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おすすめ No.7:ZenFone Max Pro M2、スマホをたくさん使う場合に

ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro M2のLINEモバイル価格:3万5500円

性能:6.3インチ、CPU SDM660、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ175グラム、電池容量5000mAh

ZenFone Max Pro M2は2019年3月15日に発売された、スマホをたくさん使う人におすすめの格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載しているので、高性能な格安スマホの中では電池持ちがかなり良いです。電池持ちを特化させながら、他の性能も比較的高性能です。

SDM660でRAM4GBなのでなんでもサクサク使えます。そしてゴリラガラス6という画面が割れにく強化ガラスで保護されているので、落としても画面が割れにくいです。

ZenFone Max Pro M2の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

ZenFone Max Pro M2の徹底レビュー、スマホをたくさん使う人におすすめ

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おすすめ No.8:ZenFone 6、超高性能で自撮り最強

ZenFone6

ZenFone 6のOCNモバイルONEの価格:6万9500円

性能:6.4インチ、CPU Snapdragon 855、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ4800万画素(F値1.79)+超広角1300万画素(F値2.4)、重さ190グラム、電池容量5000mAh

ZenFone 6は2019年8月23日に発売されるコスパの良い超高性能スマホです。

最高性能のスナドラ855を搭載して、電池容量は超大容量の5000mAh。フリップカメラで高品質のアウトカメラをインカメラとして使えるので、自撮り性能が最高クラス、そして画面はノッチなしの全画面ディスプレイです。

スマホを快適にできるだけ長く使いたい場合や、自撮りを綺麗に撮りたい場合に一番オススメです。

ZenFone 6の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

ZenFone 6の詳細スペックと実機レビュー、フリップカメラで自撮り最強&電池持ち最強、検証動画付き

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おすすめ No.9:OPPO Reno 10x Zoom、最大60倍ズームの超高性能スマホ

OPPO Reno 10x Zoom

OPPO Reno 10x ZoomのLINEモバイル価格:9万9880円

性能:6.65インチ、CPU Snapdragon 855、RAM8GB、ROM256GB、トリプルレンズカメラ(広角カメラ4800万画素F値1.7 + 超広角カメラ800万画素F値2.2 + 望遠カメラ1300万画素F値3.0)、重さ215グラム、電池容量4065mAh

OPPO Reno 10x Zoomは2019年7月12日に発売された最新の超高性能CPUのSnapdragon 855を搭載、インカメラをスマホ内部に隠した6.65インチの大画面、劣化を抑えた10倍のハイブリッドズームに加えて、最大60倍のズームにも対応しているカメラ性能を重視した格安スマホです。

ディスプレイ指紋認証にも対応、そしてデュアルバンドGPSにも対応しているので位置情報の精度が通常の格安スマホよりもアップします。ズーム性能を重視する場合に一番オススメの格安スマホです。

Reno 10x Zoomの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

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おすすめ No.10:nova lite 3、高性能なのに安い2019年コスパ最強機種

nova lite 3

nova lite 3のLINEモバイル価格:2万2880円

性能:6.21インチ、CPU Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種です。

2018年で一番売れた格安スマホのP20liteよりもCPUの性能は1.6倍、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載していて、6.21インチの大画面の格安スマホです。

以前は安いスマホには安いなりの理由がありましたが、nova lite 3は安いのに高性能という恐ろしいコスパになっています。

nova lite 3の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

キャンペーンの目次

おすすめ No.11:OPPO R17 Pro、夜景が綺麗に撮れる高性能スマホ

OPPO R17 Pro

OPPO R17 ProのLINEモバイル価格:4万9880円

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM4GB、ROM128GB(マイクロSDカード非対応)、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.5/2.4)+2000万画素、重さ183グラム、電池容量3700mAh

OPPO R17 Proはカメラはシーンに応じてF値1.5とF値2.4に自動で変わることができるので、暗いところでも明るく撮ることができます。1.4μmのピクセルと1/2.55インチの受光面積、OIS光学式手ブレ補正機、そしてウルトラナイトモードで完璧な夜景を撮ってくれます。

夜景を綺麗に撮りたい場合にオススメです。

OPPO R17 Proの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

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おすすめ No.12:arrows M05、普通性能で防水・おサイフケータイ対応

arrows M05

arrows M05のLINEモバイル価格:3万5800円 ← セール価格で2万9800円

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素+500万画素、重さ166グラム、電池容量2880mAh、防水、おサイフケータイ対応

arrows M05は2019年12月18日に発売された普通性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

AQUOS sense3とarrows M05は同じ価格ですが、AQUOS sense3のほうが高性能で電池持ちが良いので、arrows M05を買うメリットはほぼないです。

なぜかarrowsブランドではないとダメな場合に検討してみてください。

arrows M05の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

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おすすめ No.13:P30、4000万画素のカメラ特化型の超高性能スマホ

P30

P30のLINEモバイル価格:7万7880円

性能:6.1インチ、CPU Kirin980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角4000万画素+超広角1600万画素+望遠800万画素)、重さ165グラム、電池容量3650mAh

LINEモバイルで2019年8月9日に発売した、超高性能のKirin980を搭載したカメラ性能特化型の格安スマホです。

カメラ性能はF値1.8の広角4000万画素で暗いところでも明るく撮れて、望遠レンズで光学3倍、最大30倍に対応しています。超広角レンズで広い風景を撮ることもできます。

カメラ性能を最重視する場合に検討する感じですが、ほぼ同性能でもっと安く買えるnova 5Tが発売された今となってはP30を選ぶメリットは少ないです。

P30の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

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おすすめ No.14:moto g7 plus、カメラ性能アップ版

moto g7 plus

moto g7 plusのLINEモバイル価格:3万8800円

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値1.7)+500万画素、重さ172グラム、電池容量3000mAh

moto g7 plusは2019年6月7日に発売された、moto g7のカメラ性能アップ版です。WiFiのacにも対応しています。

光学手ぶれ補正に対応して、1600万画素の高画素でF値は1.7とかなり低くなっているので、暗いところでも比較的きれいな写真が撮れるスペックになっています。

カメラ性能を重視する場合にmoto g7 plusを検討してみてください。

moto g7 plusの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

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おすすめ No.15:moto g7、バランスの良いコスパ機種

moto g7

moto g7のLINEモバイル価格:3万800円

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ174グラム、電池容量3000mAh、WiFiのac非対応

moto g7は2019年6月7日に発売された、比較的高性能でバランスの良いコスパ機種です。

CPUは比較的高性能で、RAM3GB、ROM64GB、カメラ性能もF値1.8あるので、それなりに性能が高いです。充電コネクタもType Cに対応しています。

バランスよく比較的高性能にまとまっているのがmoto g7です。

moto g7の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

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おすすめではない:ZenFone Live L1

ZenFone Live L1のLINEモバイル価格:1万7800円

性能:5.5インチ、CPU SD430、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh

性能を必要最低限に抑えた安いスマホがZenFone Live L1です。それなりに普通に使えますが、nova lite 3を選んだほうがかなりマシです。

ZenFone Live L1の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめではない:ZenFone Max M2

ZenFone Max M2のLINEモバイル価格:2万3500円

性能:6.3インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売されたゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

同じような価格でより高性能なOPPO A5 2020が発売された今となっては、ZenFone Max M2を選ぶメリットは少ないです。

ZenFone Max M2の性能評価

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おすすめではない:Moto E5

Moto E5のLINEモバイル価格:1万4800円

性能が低いですが、スマホでWebサイトを見たり、メールをしたりするくらいなら問題なくできます。

ただ、性能が結構低いのでスマホをほとんど使わない場合に検討するような機種です。少しは使う場合や、普通に使う場合はP30 liteを選ぶことをお勧めします。

LINEモバイルで買えるタブレットやモバイルルータについて

LINEモバイルではMediaPad M5 lite 8とMediaPad T5というタブレットも販売しています。

このタブレットは音声機能にも対応しているので、音声通話SIMをセットで申し込めば普通のスマホと同じように携帯電話番号で電話をすることができます。画面が大きいので老眼で小さい文字が見にくいといった場合にオススメです。

※ MediaPad M5 lite 8はau回線だと音声通話はできません。

参考:格安タブレットと格安SIMという選択肢

この他に、LINEモバイルではAterm MP01LNというモバイルルーターを販売しています。ただ、Amazonで買ったほうが4000円くらい安く買えるのでLINEモバイルでは買わないほうがいいです。

モバイルルーターに興味がある場合は、下記の記事を参考にしてみてください。

参考:格安SIMとモバイルルーターのベストな組み合わせ

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格安スマホに端末保証オプションは必要?

LINEモバイルでは格安スマホを買う場合、月額450円の端末保証オプションを付けることができます。

端末保証オプションをつけると、スマホを壊した場合でも、初回は5000円、2回目は8000円で新品もしくはリフレッシュ端末と交換してもらえます。

※ iPhoneは端末保証に入れません。

このオプションに加入すべきかどうかというと、基本的にNOです。ここで少し詳しく不必要性を解説します。

保護カバーをつければ、故障原因の大半を防げる

スマホの故障の原因のほとんどは、落下による画面の破損です。スマホを落としてもスマホ自体は壊れませんが、結構な可能性で画面にヒビが入ります。画面にヒビが入ると、画面が見づらくなります。

ディスプレイの破損の修理代金は、1万3000円ぐらいはします。端末保証オプションに入っていれば、5000円で交換してもらえます。

ただ、この落下によるディスプレイの破損は、ほとんどの場合で1000円程度の保護カバーをつけていれば、防ぐことができます。保護カバーなんて絶対つけたくない場合は、端末保証オプションに加入するのも良いですが、保護カバーをつければ、端末保証オプションに加入する意味はほとんどなくなります。

水の中に落として壊す可能性が気になるなら、OPPO Reno AやAQUOS sense2を選ぶ

保護カバーを付けていても、水の中に落としてしまっては、どうにもなりません。ほぼ確実に壊れます。

ただ、水の中に落とすのって、台所で料理や洗い物をしているとき、お風呂で使うとき、トイレで使ったりする時くらいだと思います。

少し水がかかったくらいでは壊れないので、あまり気にしなくても大丈夫です。ただ、どうしても気になる場合は、防水に対応しているスマホを購入するのが一番です。OPPO Reno AやAQUOS sense2なら防水に対応しているので、防水スマホを検討してみてください。(arrows M04も防水に対応していますが、低性能すぎるので避けたほうが良いです)

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最終更新日 2019年12月23日 / 作成日 2017年4月1日 / 作成者 格安SIMの管理人
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Tubu
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Tubu

LINEモバイルを3年弱使ってきました。ドコモ回線を利用してきましたが、最初はかなり早く画像が多いゲームアプリなども、WiFi並みの表示でした。その後ソフトバンク回線が登場し、一度利用してみましたが最初は良かったのですが、利用開始半月くらいしたら、数日すごく遅くなりなりました。ソフトバンク回線では低速時128kbpsしかその時は出ていませんでした。
再度、ドコモ回線に戻しました。ネットサーフィンをしている分には、そこまでストレスなく利用できています。ただ、なぜかLINEアプリのニュースが一度目はエラーになり再読み込みをかけなければいけなく、カウントフリーなのに残念。
ドコモ回線の低速時は200kbpsちょい出ています。