ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

LINEモバイルのキャンペーンの詳細、月額料金が2ヶ月間無料キャンペーン+7109円相当のポイント、おすすめの格安スマホも徹底解説

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

LINEモバイルの3GB以上の通話SIMを申し込むと初月と翌月の2ヶ月間、月額料金が0円で使えるキャンペーンを行なっています。

さらに月額料金の支払いにも使える7109円相当のLINEポイントまたはLINE Pay残高が追加でもらえるキャンペーンも行っています。2020年4月6日までのキャンペーンです。

※ SMS付きのデータSIMだと1000円相当のポイントです。

更に格安スマホセールで、ZenFone Live L1が9880円、OPPO A5 2020が19800円のセール価格で買えます。

LINEモバイルのキャンペーン

格安SIMを30枚以上契約していて、LINEモバイルも2016年9月から契約している格安SIMの管理人がLINEモバイルのキャンペーンを詳しく説明します。

LINEモバイルの嘆きのレビュー、新料金プランと評価を実際に使って徹底解説&オプションでSNSがギガ消費なし

LINEモバイルを契約するならソフトバンク回線です。ドコモ回線は速度が遅く、au回線はクズなので注意して!

LINEモバイルのキャンペーンの公式サイト

LINEモバイルのキャンペーンの目次

LINEモバイルのキャンペーンの詳細

キャンペーン1:「SNS使い放題キャンペーン、最大2ヶ月0円」の詳細

キャンペーン内容
月3GB以上の通話SIMもしくは通話SIMとセットに格安スマホやiPhone6s / 7を申し込むと、月額基本料金が2ヶ月間無料になります。

月280円のSNSデータフリーと、月480円のSNS音楽データフリーも2ヶ月無料になります。

キャンペーン期間:終了日未定

※ 月500MBプランは無料キャンペーン適用外です。10分かけ放題や通話料金などは半額にはなりません。

LINEモバイルはソフトバンク回線が速度が一番速いので、ドコモやauしか繋がらないような場所に住んでいない限り、ソフトバンク回線を選ぶことを強くオススメします。

キャンペーンの詳細はこちら → LINEモバイルの公式サイト

途中でデータ量を変更しても、変更後のデータ量のキャンペーン料金が適用さます。初月はデータ量を多めのプランを申し込むことをおすすめします。2ヶ月目に、データ量を自分にあったギガ数に変更することをおすすめします。

LINEモバイル

LINEモバイルの嘆きのレビュー、新料金プランと評価を実際に使って徹底解説

キャンペーンの目次

通話SIM用「7,109お得キャンペーン、誰でも最大7109円相当プレゼント」の詳細

キャンペーン内容
月3GB以上の通話SIMを申し込む時に、キャンペーンコードを入力すると、月額料金の支払いにも使えるLINEポイント7109円相当、もしくはLINE Pay残高7109円相当がもらえます。最大2ヶ月0円のSNS使い放題キャンペーンも適用できます。

キャンペーンコード
・7109円相当のLINEポイント:「LN070
・7109円相当のLINE Pay残高:「PB070

※ データSIMの場合は1000円相当のポイントになります。

どちらかのキャンペーンコードを申し込み時に入力します。エントリーコードは併用できません。

LINEモバイルの中の人に聞いたところ、4割くらいの人がLINEポイントを選んで、6割くらいの人がLINE Pay残高を選んでいるそうです。

キャンペーン期間:2020/3/17 ~ 4/6

キャンペーンコードの詳細 → LINEモバイル

LINEポイント/LINE Pay残高の付与時期

利用開始月を1ヶ月目とし、4ヶ月目の月末に付与されます。
・課金開始日が2020/3/17(火)〜3/31(火)の場合:2020年6月末
・課金開始日が2020/4/1(水)〜4/30(木)の場合:2020年7月末

注1:キャンペーンコード「PB070」または「LN070」の入力が必須

LINEモバイルの申し込み画面を少し進んでいくと、下記のような画面が表示されます。

LINEモバイルの音声通話SIMを申し込むときに、LINEポイントならキャンペーンコード「LN070」、LINE Pay残高なら「PB070」を入力します。(キャンペーンコードを入力しないと7109円相当がもらえなくなってしまうので注意してください)

注2:LINEモバイルの公式LINEアカウントで契約者連携を行う

LINEモバイルの格安SIMが届いたら、LINEアプリで下記のQRコードを読み込んでLINEモバイル公式アカウントと友だちになります。

友達になったら、LINEモバイル公式アカウントのメニューから契約者連携を選択します。申し込み時に作成したログインIDとパスワードで連携します。これで契約者連携は完了です。

注3:特典にLINE Pay残高を選んだ場合は、更にLINE Payの登録が必要

LINE Pay残高を選んだ場合は、更にLINE Payの登録が必要です。

すでにLINE Payを使っている場合は、LINE Pay残高の特典を選ぶのはアリですが、使っていない場合は手間が増えるだけなので、月額料金の支払いに使えるLINEポイントの特典が少しおすすめです。

キャンペーンコードを使った申し込み → LINEモバイル

特典付与日まで契約者連携をしていなければ、LINEポイント/LINE Pay残高がもらえなくなってしまうので注意してください。期間内に連携を解除し、再度連携し直しても付与できない可能性があります。

キャンペーンの目次

データSIM用:「学生も社会人も、誰でも1000円相当プレゼント」の詳細

キャンペーン内容
月3GB以上のデータSIMを申し込む時に、キャンペーンコードを入力すると、月額料金の支払いにも使えるLINEポイント1000円相当、もしくはLINE Pay残高1000円相当がもらえます。

キャンペーンコード
・1000円相当のLINEポイント:「LN054
・1000円相当のLINE Pay残高:「PB054

どちらかのキャンペーンコードを申し込み時に入力します。エントリーコードも併用できます。

キャンペーン期間:2020/2/19 ~ 4/6

キャンペーンコードの詳細 → LINEモバイル

LINEポイント/LINE Pay残高の付与時期

利用開始月を1ヶ月目とし、4ヶ月目の月末に付与されます。
・課金開始日が2020/3/1(日)〜 3/31(火)の場合:2020年6月末
・課金開始日が2020/4/1(水)〜 4/30(木)の場合:2020年7月末

注1:キャンペーンコード「PB054」または「LN054」の入力が必須

LINEモバイルの申し込み画面を少し進んでいくと、下記のような画面が表示されます。

LINEモバイルの音声通話SIMを申し込むときに、LINEポイントならキャンペーンコード「LN054」、LINE Pay残高なら「PB054」を入力します。(キャンペーンコードを入力しないと1000円相当がもらえなくなってしまうので注意してください)

注2:LINEモバイルの公式LINEアカウントで契約者連携を行う

LINEモバイルの格安SIMが届いたら、LINEアプリで下記のQRコードを読み込んでLINEモバイル公式アカウントと友だちになります。

友達になったら、LINEモバイル公式アカウントのメニューから契約者連携を選択します。申し込み時に作成したログインIDとパスワードで連携します。これで契約者連携は完了です。

注3:特典にLINE Pay残高を選んだ場合は、更にLINE Payの登録が必要

LINE Pay残高を選んだ場合は、更にLINE Payの登録が必要です。

キャンペーンコードを使った申し込み → LINEモバイル

キャンペーンの目次

端末セール:「格安スマホ全メーカーSALE」端末割引キャンペーンの詳細

基本的にはLINEモバイルは格安スマホを定価販売しているのですが、今回のセールではZenFone Live L1が9880円、他にも割引価格で格安スマホが売られています。

格安スマホ全メーカーSALEのキャンペーン期間
2020年4月1日〜2020年5月13日

※ ただし、在庫切れにより早期終了する場合があります。

LINEモバイルのオススメの格安スマホは、LINEモバイルのiPhoneと格安スマホのオススメランキングに記載しているので、参考にしてみてください。割引考慮後のランキングになります。

通話SIMとセットに端末を申し込む場合でも、月額料金2ヶ月無料キャンペーンとポイントプレゼントキャンペーンも適用できます。

キャンペーンの目次

LINEモバイルのiPhoneと格安スマホのオススメランキング

格安スマホの性能に関する最新情報は格安スマホのおすすめ機種ランキングで記載しています。基本的に正しいのは最新情報のほうです。最新情報を合わせて格安スマホの購入の参考にしてみてください。

LINEモバイルの格安スマホは今回セールでそこそこ安くなっていますが、新しく格安スマホが必要な場合は、格安スマホが安く買えるOCNモバイルONEのキャンペーンUQ mobileのキャンペーンもおすすめです。

LINEモバイルで買える格安スマホのオススメ順は下記になります。

おすすめ No.1:OPPO A5 2020、低画質だけど安くて高性能&電池持ち化物スマホ

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020のLINEモバイル価格:2万6800円 ← セール価格で1万9800円

性能:6.5インチ(720×1600、HD画質)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.25)+ポートレート深度測定用200万画素(F値2.4)+モノクロ深度測定用200万画素(F値2.4)、重さ195グラム、電池容量5000mAh

OPPO A5 2020は2019年11月1日に発売された安価ですが、高性能な格安スマホです。

高性能なCPUのSDM665を搭載していて、RAMもROMも普通に使う分には十分な容量があります。

2万6800円は結構コスパが良いですが、今ならセールで1万9800円で買えます。

省エネ性能がアップしたCPUに加えて、電池容量が5000mAh、そして画面は低画質のHDです。電池がバカみたいに持つことは折り紙ずみなスペックになっています。

カメラ性能は普通な感じですが超広角で広い範囲の写真も撮ることができます。4眼カメラですが、2眼は背景にボケを作るためのカメラです。

欠点はディスプレイが低解像度のHD画質な点です。小さい文字などは低画質でも普通に見えますが、綺麗な画質でゲームをしたいとか、綺麗な写真をスマホで見たい場合は避けたほうがいいです。

OPPO A5 2020の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

OPPO A5 2020の詳細スペックと評価レビュー、低解像度だけで高性能&電池持ち化け物のコスパ機

キャンペーンの目次

おすすめ No.2:ZenFone Live L1、低性能だけどLINEモバイルを選ぶ人には大人気

ZenFone Live L1

ZenFone Live L1のLINEモバイル価格:セール価格で9880円

性能:5.5インチ、CPU SD430、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh

性能を必要最低限に抑えた安いスマホがZenFone Live L1です。それなりに普通に使えますが、安さ重視でもOPPO A5 2020を選んだほうがだいぶ快適に使えます。

スマホをあまり使わない場合にZenFone Live L1を検討してみてください。

ZenFone Live L1の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

ZenFone Live L1の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

キャンペーンの目次

おすすめ No.3:AQUOS sense3、比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3のLINEモバイル価格:3万5800円 ← セール価格で2万9800円

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月に発売された比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。2018年後半から2019年前半に一番売れた格安スマホのAQUOS sense2の後継機です。

AQUOS sense3になってCPUの処理能力が15%アップ、ゲーム性能で重要なGPUの処理能力は60%アップ、そして電池持ちが約1.4倍にアップしました。

AQUOS sense3は特別なスマホではありませんが、とりあえず普通に使えて、5.5インチなので扱いやすく、落としても壊れにくく、電池持ちが超良いので電池の劣化の心配なく長い間使えます。スマホに特にこだわりがない場合は、AQUOS sense3がおすすめです。

AQUOS sense3の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

AQUOS sense3の詳細スペックと実機レビュー、2019年で一番売れる実用性重視の普通の格安スマホ

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おすすめ No.4:4万9800円、Mi Note 10、最高クラスのカメラ性能で良コスパ

Xiaomi Mi Note 10 Pro

Xiaomi Mi Note 10のセール価格:4万9800円

性能:6.47インチ、CPU SDM730G、RAM6GB、ROM128GB、5眼カメラ(広角1万800万画素+超広角2000万画素+望遠500万画素+ポートフォリオ1200万画素)、重さ208グラム、電池容量5260mAh

Xiaomi Mi Note 10は2019年12月23日に発売された、1億800万画素のカメラを搭載したカメラ性能に特化したSIMフリーの格安スマホです。Xiaomi Mi Note 10の強みはカメラ性能です。

5つの背面カメラ、500万画素の望遠カメラ、1200万画素のポートレートカメラ、1億800万画素の超高解像度カメラ、2000万画素の超広角カメラ、200万画素のマクロカメラを搭載しています。

カメラ性能を最重視する場合に一番おすすめの格安スマホです。

Xiaomi Mi Note 10の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

Xiaomi Mi Note 10のレビュー、1億800万画素の実力&最大50倍ズームの画質を実機でカメラテスト

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おすすめ No.5:OPPO Reno A、高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

OPPO Reno A

OPPO Reno AのLINEモバイル価格:3万5800円

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)、重さ169.5グラム、電池容量3600mAh、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno Aは2019年10月18日に発売された高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

CPUは高性能なSDM710、RAMも大容量の6GB、カメラ性能も割と頑張っていて、電池持ちも良いです。そして防水とおサイフケータイにも対応しています。

最近はキャッシュレス決済も流行り始めているので、キャッシュレスのおサイフケータイを使いたい場合は、OPPO Reno Aが一番おすすめです。単に防水だけ欲しい場合でもOPPO Reno Aが一番コスパが良い機種です。

OPPO Reno Aの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

OPPO Reno Aの詳細スペックと評価レビュー、コスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

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おすすめ No.6:P30 lite、バランスが良い比較的高性能な格安スマホ

P30 lite

P30 liteのLINEモバイル価格:2万9800円

性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh

2018年で一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。LINEモバイルでは2019年8月9日に発売しました。

P20 liteと比べて、CPUの性能は1.6倍、ROMは2倍の64GB、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載、広い範囲の風景が撮れる超広角レンズも搭載しました。6.21インチの大画面の格安スマホです。バランスの良い格安スマホに仕上がっています。

P30 liteの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

P30 liteの徹底レビューとスペックの詳細&米国政府の制裁について

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おすすめ No.7:iPhone7 (ソフトバンク回線のみ申し込み可)

iPhone 7

LINEモバイルのiPhone7の価格
・32GB版:4万800円
・128GB版:4万6800円

ソフトバンク回線を申し込む場合に、iPhone6sを購入できます。LINEモバイルのiPhone6sはLINEモバイルのソフトバンク回線のみ使える仕様になっていますが、SIMロックを解除することでドコモ回線や他のMVNOでも使えるようになります。

iPhone7はiPhone6sよりも高いですが、iPhone6sよりも処理性能が25%程度アップ、防水対応、電池持ちが2割アップ、Apple Payにも対応しています。

性能も良いので、iPhone7ならあと3年くらい使える性能があります。比較的安いiPhoneをできるだけ長く使いたい場合にiPhone7がおすすめです。

iPhone7の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

キャンペーンの目次

おすすめ No.8:nova 5T、コスパの良いカメラ性能特化スマホ

nova 5T

nova 5TのLINEモバイル価格:5万4500円 ← セール価格で4万9500円

性能:6.26インチ、CPU Kirin980、RAM8GB、ROM128GB、4眼レンズカメラ(広角4800万画素+超広角1600万画素+マクロ200万画素+深度補助200万画素)、重さ174グラム、電池容量3750mAh

2019年11月29日に発売されたカメラ性能に特化したコスパの良い格安スマホです。

カメラ性能に定評のあるファーウェイのハイエンドモデルです。超高性能のCPU、Kirin980を搭載してRAMは超大容量の8GBです。高品質な4眼レンズでスマホの中でもトップクラスのカメラ性能になっています。

価格も4万7500円に抑えられているので、比較的手頃な価格でカメラ性能を重視する場合におすすめのスマホになっています。

ただ、カメラ性能特化型はXiaomi Mi Note 10のほうが電池持ちがかなり良くなっているので、カメラ性能を再重視する場合はXiaomi Mi Note 10がおすすめです。

nova 5Tの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

キャンペーンの目次

おすすめ No.9:iPhone6s (ソフトバンク回線のみ申し込み可)

iPhone 6s

LINEモバイルのiPhone6sの価格
・32GB版:3万3800円
・128GB版:4万3800円

ソフトバンク回線を申し込む場合に、iPhone6sを購入できます。LINEモバイルのiPhone6sはLINEモバイルのソフトバンク回線のみ使える仕様になっていますが、SIMロックを解除することでドコモ回線や他のMVNOでも使えるようになります。

iPhone6sは結構古い機種ですが、まだ2年くらい使っていける性能はあります。ただ、iPhone6sで3万3800円は安くないのでオススメ度は低いです。

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

キャンペーンの目次

おすすめ No.10:ZenFone Max Pro M2、スマホをたくさん使う場合に

ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro M2のLINEモバイル価格:3万5500円

性能:6.3インチ、CPU SDM660、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ175グラム、電池容量5000mAh

ZenFone Max Pro M2は2019年3月15日に発売された、スマホをたくさん使う人におすすめの格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載しているので、高性能な格安スマホの中では電池持ちがかなり良いです。電池持ちを特化させながら、他の性能も比較的高性能です。

SDM660でRAM4GBなのでなんでもサクサク使えます。そしてゴリラガラス6という画面が割れにく強化ガラスで保護されているので、落としても画面が割れにくいです。

ZenFone Max Pro M2の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

ZenFone Max Pro M2の徹底レビュー、スマホをたくさん使う人におすすめ

キャンペーンの目次

おすすめ No.11:ZenFone 6、超高性能で自撮り最強

ZenFone6

ZenFone 6の価格:6万9500円

性能:6.4インチ、CPU Snapdragon 855、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ4800万画素(F値1.79)+超広角1300万画素(F値2.4)、重さ190グラム、電池容量5000mAh

ZenFone 6は2019年8月23日に発売されるコスパの良い超高性能スマホです。

最高性能のスナドラ855を搭載して、電池容量は超大容量の5000mAh。フリップカメラで高品質のアウトカメラをインカメラとして使えるので、自撮り性能が最高クラス、そして画面はノッチなしの全画面ディスプレイです。

スマホを快適にできるだけ長く使いたい場合や、自撮りを綺麗に撮りたい場合に一番オススメです。

ZenFone 6の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

ZenFone 6の詳細スペックと実機レビュー、フリップカメラで自撮り最強&電池持ち最強、検証動画付き

キャンペーンの目次

おすすめ No.12:OPPO Reno 10x Zoom、最大60倍ズームの超高性能スマホ

OPPO Reno 10x Zoom

OPPO Reno 10x Zoomの価格:9万9880円

性能:6.65インチ、CPU Snapdragon 855、RAM8GB、ROM256GB、トリプルレンズカメラ(広角カメラ4800万画素F値1.7 + 超広角カメラ800万画素F値2.2 + 望遠カメラ1300万画素F値3.0)、重さ215グラム、電池容量4065mAh

OPPO Reno 10x Zoomは2019年7月12日に発売された最新の超高性能CPUのSnapdragon 855を搭載、インカメラをスマホ内部に隠した6.65インチの大画面、劣化を抑えた10倍のハイブリッドズームに加えて、最大60倍のズームにも対応しているカメラ性能を重視した格安スマホです。

ディスプレイ指紋認証にも対応、そしてデュアルバンドGPSにも対応しているので位置情報の精度が通常の格安スマホよりもアップします。ズーム性能を重視する場合に一番オススメの格安スマホです。

Reno 10x Zoomの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

キャンペーンの目次

おすすめ No.13:moto g7 plus、カメラ性能アップ版

moto g7 plus

moto g7 plusの価格:3万8800円 ← セール価格で2万9800円

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値1.7)+500万画素、重さ172グラム、電池容量3000mAh

moto g7 plusは2019年6月7日に発売された、moto g7のカメラ性能アップ版です。WiFiのacにも対応しています。

光学手ぶれ補正に対応して、1600万画素の高画素でF値は1.7とかなり低くなっているので、暗いところでも比較的きれいな写真が撮れるスペックになっています。

モトローラのスマホが好きな場合に検討してみてください。

moto g7 plusの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

キャンペーンの目次

おすすめ No.14:OPPO R17 Pro、夜景が綺麗に撮れる高性能スマホ

OPPO R17 Pro

OPPO R17 Proの価格:4万9880円

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM4GB、ROM128GB(マイクロSDカード非対応)、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.5/2.4)+2000万画素、重さ183グラム、電池容量3700mAh

OPPO R17 Proはカメラはシーンに応じてF値1.5とF値2.4に自動で変わることができるので、暗いところでも明るく撮ることができます。1.4μmのピクセルと1/2.55インチの受光面積、OIS光学式手ブレ補正機、そしてウルトラナイトモードで完璧な夜景を撮ってくれます。

夜景を綺麗に撮りたい場合にオススメです。

OPPO R17 Proの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

キャンペーンの目次

おすすめ No.15:P30、4000万画素のカメラ特化型の超高性能スマホ

P30

P30のLINEモバイル価格:7万7880円 ← セール価格で6万7880円

性能:6.1インチ、CPU Kirin980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角4000万画素+超広角1600万画素+望遠800万画素)、重さ165グラム、電池容量3650mAh

LINEモバイルで2019年8月9日に発売した、超高性能のKirin980を搭載したカメラ性能特化型の格安スマホです。

カメラ性能はF値1.8の広角4000万画素で暗いところでも明るく撮れて、望遠レンズで光学3倍、最大30倍に対応しています。超広角レンズで広い風景を撮ることもできます。

カメラ性能を最重視する場合に検討する感じですが、ほぼ同性能でもっと安く買えるnova 5Tが発売された今となってはP30を選ぶメリットは少ないです。

P30の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

キャンペーンの目次

おすすめではない:arrows M05

arrows M05

arrows M05のLINEモバイル価格:3万5800円 ← セール価格で3万4800円

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素+500万画素、重さ166グラム、電池容量2880mAh、防水、おサイフケータイ対応

arrows M05は2019年12月18日に発売された普通性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

AQUOS sense3とarrows M05は同じ価格ですが、AQUOS sense3のほうが高性能で電池持ちが良いので、arrows M05を買うメリットはほぼないです。

なぜかarrowsブランドではないとダメな場合に検討してみてください。

キャンペーンの目次

おすすめではない:nova lite 3

nova lite 3のLINEモバイル価格:2万2880円

性能:6.21インチ、CPU Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種です。

2018年で一番売れた格安スマホのP20liteよりもCPUの性能は1.6倍、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載していて、6.21インチの大画面の格安スマホです。

以前は安いスマホには安いなりの理由がありましたが、nova lite 3は安いのに高性能という恐ろしいコスパになっていますが、より高性能なP30 liteとあまり値段が変わらないのでnova lite 3を検討する場合は、P30 liteの方がおすすめです。

nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめではない:ZenFone Max M2

ZenFone Max M2のLINEモバイル価格:2万3500円

性能:6.3インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売されたゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

同じような価格でより高性能なOPPO A5 2020が発売された今となっては、ZenFone Max M2を選ぶメリットは少ないです。

ZenFone Max M2の性能評価

おすすめではない:Moto E5

Moto E5のLINEモバイル価格:1万4800円

性能が低いですが、スマホでWebサイトを見たり、メールをしたりするくらいなら問題なくできます。

ただ、性能が結構低いのでスマホをほとんど使わない場合に検討するような機種です。少しは使う場合や、普通に使う場合はP30 liteを選ぶことをお勧めします。

キャンペーンの目次

LINEモバイルで買えるタブレットやモバイルルータについて

LINEモバイルではMediaPad M5 lite 8とMediaPad T5というタブレットも販売しています。

このタブレットは音声機能にも対応しているので、音声通話SIMをセットで申し込めば普通のスマホと同じように携帯電話番号で電話をすることができます。画面が大きいので老眼で小さい文字が見にくいといった場合にオススメです。

※ MediaPad M5 lite 8はau回線だと音声通話はできません。

参考:格安タブレットと格安SIMという選択肢

この他に、LINEモバイルではAterm MP01LNというモバイルルーターを販売しています。ただ、Amazonで買ったほうが4000円くらい安く買えるのでLINEモバイルでは買わないほうがいいです。

モバイルルーターに興味がある場合は、下記の記事を参考にしてみてください。

参考:格安SIMとモバイルルーターのベストな組み合わせ

キャンペーンの目次

届いたらLINEモバイルの格安SIMを使えるようにするまで

申し込み完了から2日〜3日程度でLINEモバイルの格安SIMが届きます。

超ざっくり説明すると格安SIMが届いたら、格安SIMをAndroidスマホやiPhoneに挿入して、AndroidスマホならAPNを設定、iPhoneならプロファイルをインストールします。

これでAndroidスマホやiPhoneでネットが使えるようになります。(MNPの場合は開通手続きをする)

下記にLINEモバイルの格安SIMが届いてからすることを詳しく説明しているので参考にしてみてください。

格安SIMの入れ方とLINEモバイルのAPNとプロファイルの設定、LINEモバイルの格安SIMを使えるようにする

LINEモバイルの格安SIMが届いて設定が終わったら、次にLINEの年齢認証、契約者連携、利用者連携を行います。

LINEの年齢認証は必須ではないですが、年齢認証をするとLINEのID検索が使えるようになり、友達登録が簡単にできるようになります。

LINEモバイルの契約者連携と利用者連携をすることで、通話SIMのキャンペーン特典を適用できて、データ残量の確認やデータプレゼントなどをすることができます。

LINEモバイルの年齢認証(複数アカウントもOK)とID検索、契約者連携、利用者連携、データ残量の確認の仕方のまとめ

以上でLINEモバイルの格安SIMの使い方は完了です。

キャンペーンの目次

格安スマホに端末保証オプションは必要?

LINEモバイルでは格安スマホを買う場合、月額450円の端末保証オプションを付けることができます。

端末保証オプションをつけると、スマホを壊した場合でも、初回は5000円、2回目は8000円で新品もしくはリフレッシュ端末と交換してもらえます。

※ iPhoneは端末保証に入れません。

このオプションに加入すべきかどうかというと、基本的にNOです。ここで少し詳しく不必要性を解説します。

保護カバーをつければ、故障原因の大半を防げる

スマホの故障の原因のほとんどは、落下による画面の破損です。スマホを落としてもスマホ自体は壊れませんが、結構な可能性で画面にヒビが入ります。画面にヒビが入ると、画面が見づらくなります。

ディスプレイの破損の修理代金は、1万3000円ぐらいはします。端末保証オプションに入っていれば、5000円で交換してもらえます。

ただ、この落下によるディスプレイの破損は、ほとんどの場合で1000円程度の保護カバーをつけていれば、防ぐことができます。保護カバーなんて絶対つけたくない場合は、端末保証オプションに加入するのも良いですが、保護カバーをつければ、端末保証オプションに加入する意味はほとんどなくなります。

水の中に落として壊す可能性が気になるなら、OPPO Reno AやAQUOS sense2を選ぶ

保護カバーを付けていても、水の中に落としてしまっては、どうにもなりません。ほぼ確実に壊れます。

ただ、水の中に落とすのって、台所で料理や洗い物をしているとき、お風呂で使うとき、トイレで使ったりする時くらいだと思います。

少し水がかかったくらいでは壊れないので、あまり気にしなくても大丈夫です。ただ、どうしても気になる場合は、防水に対応しているスマホを購入するのが一番です。OPPO Reno AやAQUOS sense3なら防水に対応しているので、防水スマホを検討してみてください。(arrows M05も防水に対応していますが、性能が低いので避けたほうが良いです)

キャンペーンの目次

最終更新日 2020年4月1日 / 作成日 2017年4月1日 / 作成者 格安SIMの管理人

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>> エントリーコードを利用すると登録事務手数料を実質500円程度にできます。

エントリーコードを利用すると登録事務手数料+SIMカード発送手数料を350+440円にできますが、500円程度にはなりませんね。
それに加えてエントリーコードとキャンペーンコードは併用できません。
ちゃんと明記していた他のサイトを見ていたので驚かなかったですが、このサイトだけ見てたら騙されるところでした。
このコメントも消されるでしょうが、人を騙してお金を得る積もりがないのなら正確な情報を載せるべきですね。

Tubu
ゲスト
Tubu

LINEモバイルを3年弱使ってきました。ドコモ回線を利用してきましたが、最初はかなり早く画像が多いゲームアプリなども、WiFi並みの表示でした。その後ソフトバンク回線が登場し、一度利用してみましたが最初は良かったのですが、利用開始半月くらいしたら、数日すごく遅くなりなりました。ソフトバンク回線では低速時128kbpsしかその時は出ていませんでした。
再度、ドコモ回線に戻しました。ネットサーフィンをしている分には、そこまでストレスなく利用できています。ただ、なぜかLINEアプリのニュースが一度目はエラーになり再読み込みをかけなければいけなく、カウントフリーなのに残念。
ドコモ回線の低速時は200kbpsちょい出ています。

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