LINEモバイルのキャンペーンを格安SIMの管理人が詳しく説明、初月無料+通話SIMだと3ヶ月間1390円引き+5000円相当のポイントプレゼント

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

LINEモバイルでは、音声通話SIMを申し込むと初月無料に加えて、翌月から月額料金が3ヶ月間1390円引き(合計4170円引き)になるキャンペーンも行なっています。

さらに音声通話SIMだと月額割引に加えて、LINEモバイルの支払いに使えるLINEポイントが5000ポイント(5000円相当)もらえるキャンペーンも行っています。5000ポイントは2019年4月22日までのキャンペーンです。

格安SIMを30枚以上契約していて、LINEモバイルも2016年9月から契約している格安SIMの管理人がLINEモバイルのキャンペーンを詳しく説明します。

LINEモバイルの詳細評価と評判&実際に使った結果とソフトバンクと他の格安SIMとの比較

LINEモバイルのキャンペーンの公式サイト

LINEモバイルのキャンペーンの詳細

キャンペーン対象者:音声通話SIM、もしくは音声通話SIMとセットに格安SIMを申し込んだ人がキャンペーンの対象者になります。データSIMは対象外です。

LINEモバイルは現在キャンペーン1、2、3を行なっていますが、全てのキャンペーンを適用することができます。

キャンペーン1:通話SIMなら月額料金が3ヶ月間1390円引き(合計4170円)+初月無料

キャンペーン内容:月額基本料金が3ヶ月間1390円引き(合計4170円)+初月無料
キャンペーン終了日:2019年1月31日 ← キャンペーン終了日は未定になりました!

初月無料です。翌月から3ヶ月間の割引が適用されます。月1GBのLINEフリープランだけ割引額は月900円になります。初月のデータ量は日割りではなく、全部もらえます。

LINEモバイルの通話SIM月額料金データ量
LINEフリー1200円 300円1GB ※1
コミュニケーションフリー1690円 300円3GB ※2
2220円 830円5GB ※2
2880円 1490円7GB ※2
3220円 1830円10GB ※2
MUSIC+2390円 1000円3GB ※3
2720円 1330円5GB ※3
3280円 1890円7GB ※3
3520円 2130円10GB ※3

※1 LINEの利用時のデータ消費なし
※2 上記に加えて、Twitter、Facebook、インスタグラムの利用時のデータ消費なし
※3 上記1,2に加えて、LINE MUSICの利用時のデータ消費なし

LINEモバイルでは通信速度がドコモ回線よりソフトバンク回線のほうが速いです。ソフトバンク回線のみ最低1Mbps保証が付いています。もし1Mbpsを切るとその月は1GBもらえます。

キャンペーンの詳細はこちら → LINEモバイルの公式サイト

ドコモしか繋がらないような場所に住んでいない限り、通信速度が速いソフトバンク回線を選ぶことをオススメします。

LINEモバイルの詳細評価と評判&実際に使った結果とソフトバンクと他の格安SIMとの比較

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キャンペーン2:キャンペーンコードでさらに5000ポイントプレゼント(5000円相当)

キャンペーン内容:LINEモバイルの音声通話SIMを申し込む時に、キャンペーンコードの「TMTM0505」を入力して申し込むと、LINEポイントが5000ポイントもらえます。キャンペーン1の月額割引も適用されます。

キャンペーン期間:2019年4月22日 (利用開始日が4月24日までの人が対象)

音声通話SIMを新規契約する場合や、今使っているスマホの電話番号のままでLINEモバイルへ乗り換えると、LINEモバイルの支払いにも使えるLINEポイントが5000ポイントもらえます。

LINEポイントは、LINEモバイルの支払いの他にも、LINE Payで現金化したり、Amazonギフト券などに交換することもできます。(1ポイント1円)

ポイントバックキャンペーンの詳細はこちら → LINEモバイル

注1:利用開始日が2019年4月24日までの人が適用

キャンペーン終了日は2019年4月22日ですが、利用開始日が4月24日までになっている必要があります。つまり、MNPの場合はLINEモバイルの格安SIMが到着して、開通手続きをした翌日が利用開始日になります。

LINEモバイルは申し込んでから大体2日くらいで届くので、このキャンペーンを適用するには少なくとも4月21日までに申し込む必要があります。(ギリギリだと超運が悪いとマズイ場合があるので、できるだけ早く手続きをすることをオススメします)

※ 開通手続きの受付時間は19時までです。19時までなら当日に開通して利用開始日は翌日になりますが、19時を超えると翌日開通で利用開始日は翌々日になります。

注2:キャンペーンコード「TMTM0505」の入力が必須

LINEモバイルの音声通話SIMを申し込むときに、キャンペーンコード「TMTM0505」を入力します。(キャンペーンコードを入力しないとLINEポイントはもらえないので注意してください)

注3:LINEモバイルの公式LINEアカウントで契約者連携を行う

LINEモバイルの格安SIMが届いたら、LINEアプリで下記のQRコードを読み込んでLINEモバイル公式アカウントと友だちになります。

友達になったら、LINEモバイル公式アカウントのメニューから契約者連携を選択します。申し込み時に作成したログインIDとパスワードで連携します。これで契約者連携は完了です。

キャンペーンコード「TMTM0505」を使った申し込み → LINEモバイル

通話SIMを申し込むと、キャンペーン1の月額料金の1390円引きも適用されて、なおかつ5000円相当のポイントももらえるので、かなりお得なキャンペーンになっています。

利用開始日2019/3/01〜3/31 → ポイント付与日2019年6月月末
利用開始日2019/4/01〜4/24 → ポイント付与日2019年7月月末

契約者連携を行なって特典付与日までに連携を解除した場合、再度連携しても特典が付与できない可能性があるので注意してください。

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キャンペーン3:ドコモ回線⇄ソフトバンク回線の回線変更手数料が無料

LINEモバイルでは、LINEモバイルのドコモ回線からソフトバンク回線に変更する場合、もしくはソフトバンク回線からドコモ回線へ変更する場合、回線変更手数料が3000円かかりますが、今なら無料で変更することができます。

キャンペーン終了日:2019年5月31日

基本的にはLINEモバイルは通信速度の速いソフトバンク回線を選んだ方が良いです。

今までドコモを使っていた場合はソフトバンク回線を選ぶのは少し不安かもですが、もしソフトバンクの電波が悪い場合は、無料でLINEモバイルのドコモ回線へ変更できるので少し安心です。

回線変更をすると新しいデータ量が適用される

回線変更をすると、新しいSIMカードが届きます。余っていたデータ量は全部ゼロになって、新しいデータ量が適用されます。

例えば3GBプランを使っていて残りが1GBの場合、その状態で回線変更手続きをすると1GBは切り捨てられ、回線変更後は3GBからデータが始まります。

回線変更手続き時にデータ量も一緒に変更できます。月10GBプランに変更すると、回線変更後は10GBから始まります。回線変更後に、当月中にデータ量の変更もできます。変更時だけデータ量の大きなプランにして、多くデータをもらって、その月の間にデータを少ないプランに変更することができてしまいます。

回線変更時にデータ量を変更すると、その月の月額料金は変更前のデータ量の月額料金が適用されます。

LINEモバイルの詳細評価と評判&実際に使った結果とソフトバンクと他の格安SIMとの比較

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LINEモバイルのiPhoneと格安スマホのオススメランキング

格安スマホの性能に関する最新情報は格安スマホのおすすめ機種ランキングで記載しています。基本的に正しいのは最新情報のほうです。最新情報を合わせて格安スマホの購入の参考にしてみてください。

格安スマホと格安SIMをセットに申し込む場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

LINEモバイルでも格安スマホを購入できますが、iPhone SE以外は定価販売で安くないです。

新しく格安スマホが必要な場合は、格安スマホが安く買えるBIGLOBEモバイルのキャンペーンUQ mobileのキャンペーンIIJmioのキャンペーンもおすすめです。

LINEモバイルで買える格安スマホのオススメ順は下記になります。

※ LINEモバイルのiPhone6sや格安スマホとセットに申し込む場合でも、申し込み時にキャンペンコード「TMTM0505」を入力すれば、5000ポイントがもらえます。

おすすめ No.1:iPhone 6sが安く買える(ソフトバンク回線のみ申し込み可)

iPhone 6s

LINEモバイル価格
iPhone6sの32GB版(おすすめ):3万3800円
iPhone6sの128GB版:4万3800円

さらに通話SIMとセットに申し込んで、2019年4月25日までに利用開始して公式LINEアカウント(LINE ID:@linemobile)で契約者連携しすると、LINEポイント3000ポイントをプレゼント! (キャンペーン2と合わせると合計で8000ポイントもらえます)

一括払いだとすぐにSIMロックの解除ができます。分割払いの場合は、購入から101日目以降にSIMロックの解除ができます。

ソフトバンク回線を申し込む場合に、iPhone6sを購入できます。LINEモバイルのiPhone6sはLINEモバイルのソフトバンク回線のみ使える仕様になっていますが、SIMロックを解除することでドコモ回線や他のMVNOでも使えるようになります。

iPhone6sは結構古い機種ですが、まだ2,3年くらい使っていける性能はあるので、出来るだけ安くiPhoneを使いたい場合におすすめです。

iPhone6sの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

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おすすめ No.2:nova lite 3、高性能なのに安い2019年コスパ最強機種

nova lite 3

nova lite 3のLINEモバイル価格:2万6880円

性能:6.21インチ、CPUオクタコア2.2GHzx4+1.7GHzx4 Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種です。

2018年で一番売れた格安スマホのP20liteよりもCPUの性能は1.6倍、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載していて、6.21インチの大画面の格安スマホです。

以前は安いスマホには安いなりの理由がありましたが、nova lite 3は安いのに高性能という恐ろしいコスパになっています。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 3を最優先で検討することを強くオススメします。スマホを普通に使うユーザから少したくさん使うユーザまで満足できる性能になっています。

nova lite 3の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.3:AQUOS sense2、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense2

AQUOS sense2のLINEモバイル価格:3万4800円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証搭載(前面)

AQUOS sense2は防水・おサイフケータイに対応していて、電池持ちも結構良く、比較的性能の良いCPU、RAM3GB、ROM32GB、5.5インチの縦長ディスプレイを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

防水やおサイフケータイが必要ない場合はiPhone SEやnova lite 3がオススメですが、防水やおサイフケータイが必要な場合はAQUOS sense2が一番おすすめです。

AQUOS sense2の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

AQUOS sense2の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.4:ZenFone Max Pro (M2)、スマホをたくさん使う人に一番おすすめ

ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro (M2)のLINEモバイル価格:3万5500円

性能:6.3インチ、CPUオクタコア1.95GHz SDM660、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ175グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max Pro (M2)は2019年3月15日に発売される、スマホをたくさん使う人におすすめの格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載しているので、高性能な格安スマホの中では一番電池持ちが良いです。電池持ちを特化させながら、他の性能も比較的高性能です。

SDM660でRAM4GBなのでなんでもサクサク使えます。そしてゴリラガラス6という画面が割れにく強化ガラスで保護されているので、落としても画面が割れにくいです。カメラ性能も結構健闘しています。

スマホをたくさん使う場合にZenFone Max Pro (M2)が一番おすすめです。

ZenFone Max Pro (M2)の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

ZenFone Max Pro (M2)の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

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おすすめ No.5:P20 lite、2018年で一番売れた格安スマホ

Huawei P20 lite

P20 liteのLINEモバイル価格:2万8980円

性能:5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM4GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

基本的にはCPUの性能が1.6倍になっているnova lite 3を選んだ方がいいですが、RAM4GB、USB Type C対応、WiFiのac対応を重視する場合にP20 liteを検討してみてください。

P20 liteの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

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おすすめ No.6:ZenFone Max (M2)、ゲームをあまりしない場合におすすめ

ZenFone Max (M2)

ZenFone Max (M2)のLINEモバイル価格:2万6500円

性能:6.3インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM632、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max (M2)は2019年3月15日に発売されたゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

画面の解像度が1520×720の低画質で、SDM632はGPUのスコアが最近の格安スマホと比べても低めなので、ゲーム向きではありません。ゲームをあまりしない場合は、SDM632は比較的高性能なCPUで、電池容量も4000mAhあり、RAMも4GBあるので、結構なんでも快適に使えます。

ゲームをあまりしないし、写真もあまり撮らない場合は、ZenFone Max (M2)で十分以上の性能を発揮してくれます。

ZenFone Max (M2)の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

ZenFone Max (M2)の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

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おすすめ No.7:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5のLINEモバイル価格:5万2800円

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

ZenFone 5の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.8:P20、カメラ性能を特に重視

P20

P20のLINEモバイル価格:6万9800円

性能:5.8インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素カラーセンサー(F値1.8)+2000万画素モノクロセンサー(F値1.6)、重さ165グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE非対応)

P20はカメラ性能に特化したスマホです。

背面カメラは、ライカ製のダブルレンズカメラ、F値1.8の1200万画素カラーセンサーとF値1.6の2000万画素モノクロセンサーを使っています。前面カメラはF値2.0で24000万画素です。

AIフルオートで、場面に応じて最適な写真を自動的に撮ることができます。カメラ性能を特に重視する場合、P20が一番おすすめです。

P20の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

P20の性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.9:ZenFone Live L1、安い格安スマホ

ZenFone Live L1

ZenFone Live L1のLINEモバイル価格:1万7800円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

性能を必要最低限に抑えた安いスマホがZenFone Live L1です。

必要最低限に抑えていると言っても、それなりに普通に使うことができます。ただ、スマホを普通程度に使う場合で、できるだけ安くしたい場合はnova lite 3のほうが無難です。

スマホをあまり使わない場合にZenFone Live L1を検討していてください。

ZenFone Live L1の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

ZenFone Live (L1)の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめではない:Moto E5

Moto E5のLINEモバイル価格:1万8800円

性能 5.7インチ、CPUクアッドコア1.4GHz SDM425、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素(F値2.0)、重さ173グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

性能が低いですが、スマホでWebサイトを見たり、メールをしたりするくらいなら問題なくできます。ただ、もう少し性能が良いZenFone Live L1がMoto E5より安く売っているので、Moto E5を選ぶメリットはありません。

おすすめではない:nova lite 2

nova lite 2のLINEモバイル価格:2万5980円

性能:5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

同じような価格で、より高性能なnova lite 3が発売された今となっては、nova lite 2を選ぶメリットは皆無です。

nova lite 2の性能評価と評判

おすすめではない:arrows M04

arrows M04のLINEモバイル価格:3万2800円

性能:5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2580mAh、連続待受LTE640時間、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、Android 7

arrows M04は電池持ち良し、防水、おサイフケータイ、そしてワンセグ対応という基本性能を引き継いで、加えて耐衝撃と泡洗いに対応しました。

ただし、価格に比してCPUが低性能すぎるので快適に使うのは厳しいです。防水・おサイフケータイ対応スマホを探している場合は、AQUOS sense2にしたほうが絶対良いです。ワンセグが必須な場合にだけ、arrows M04を検討してみてください。

arrows M04の性能評価と評判+キャンペーン情報

LINEモバイルで買えるタブレットやモバイルルータについて

LINEモバイルではMediaPad T5というタブレットも販売しています。

このタブレットは音声機能にも対応しているので、音声通話SIMをセットで申し込めば普通のスマホと同じように携帯電話番号で電話をすることができます。画面が大きいので老眼で小さい文字が見にくいといった場合にオススメです。

参考:格安タブレットと格安SIMという選択肢

この他に、LINEモバイルではAterm MP01LNというモバイルルーターを販売しています。ただ、Amazonで買ったほうが4000円くらい安く買えるのでLINEモバイルでは買わないほうがいいです。

モバイルルーターに興味がある場合は、下記の記事を参考にしてみてください。

参考:格安SIMとモバイルルーターのベストな組み合わせ

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格安スマホに端末保証オプションは必要?

LINEモバイルでは格安スマホを買う場合、月額450円の端末保証オプションを付けることができます。

端末保証オプションをつけると、スマホを壊した場合でも、初回は5000円、2回目は8000円で新品もしくはリフレッシュ端末と交換してもらえます。

※ iPhoneは端末保証に入れません。

このオプションに加入すべきかどうかというと、基本的にNOです。ここで少し詳しく不必要性を解説します。

保護カバーをつければ、故障原因の大半を防げる

スマホの故障の原因のほとんどは、落下による画面の破損です。スマホを落としてもスマホ自体は壊れませんが、結構な可能性で画面にヒビが入ります。画面にヒビが入ると、画面が見づらくなります。

ディスプレイの破損の修理代金は、1万3000円ぐらいはします。端末保証オプションに入っていれば、5000円で交換してもらえます。

ただ、この落下によるディスプレイの破損は、ほとんどの場合で1000円程度の保護カバーをつけていれば、防ぐことができます。保護カバーなんて絶対つけたくない場合は、端末保証オプションに加入するのも良いですが、保護カバーをつければ、端末保証オプションに加入する意味はほとんどなくなります。

水の中に落として壊す可能性が気になるなら、AQUOS sense2を選ぶ

保護カバーを付けていても、水の中に落としてしまっては、どうにもなりません。ほぼ確実に壊れます。

ただ、水の中に落とすのって、台所で料理や洗い物をしているとき、お風呂で使うとき、トイレで使ったりする時くらいだと思います。

少し水がかかったくらいでは壊れないので、あまり気にしなくても大丈夫です。ただ、どうしても気になる場合は、防水に対応しているスマホを購入するのが一番です。AQUOS sense2なら防水に対応しているので、AQUOS sense2を検討してみてください。(arrows M04も防水に対応していますが、低性能すぎるので避けたほうが良いです)

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最終更新日 2019年4月1日 / 作成日 2017年4月1日 / 作成者 格安SIMの管理人
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