LINEモバイルのキャンペーン情報とおすすめの格安スマホを徹底解説、月額料金が5ヶ月間半額キャンペーン+キャンペーンコードで5000ポイント

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

LINEモバイルの3GB以上の通話SIMを申し込むと初月は全プラン600円、そして翌月から月額料金が4ヶ月間、半額になるキャンペーンを行なっています。

さらにキャンペーンコード(1908WA05)を入力すると、月額料金の支払いにも使える5000円相当のLINEポイントが追加でもらえるキャンペーンも行っています。キャンペーンの終了日は未定です。

3GBプランの月額料金は通常は1690円ですが、キャンペーンで初月は600円、翌月から4ヶ月間は845円で使えます。さらに月額料金の支払いに使える5000ポイント付きです。ポイントは利用開始月を1ヶ月目とし4ヶ月目の月末にもらえます。

例えば、月3GBプランの8ヶ月間のトータルの支払額は、600円+845円x4ヶ月+(1690円x3ヶ月-5000円) = 4050円です。月3GBプランは8ヶ月間だと月平均506円で使えます。超割安です。

LINEモバイルの通話SIMの最低利用期間は初月込みで13ヶ月間ですが、途中で解約や他社へ乗り換えても違約金は1000円です。

※ 上記の支払額には登録事務手数料(初期費用)の3000円を含めていません。エントリーコードを利用すると登録事務手数料を実質500円程度にできます。詳細はLINEモバイルのエントリーコードについてをご確認ください。

格安SIMを30枚以上契約していて、LINEモバイルも2016年9月から契約している格安SIMの管理人がLINEモバイルのキャンペーンを詳しく説明します。

LINEモバイルの料金と評価を実際に使って徹底解説&SNSがデータ消費なし

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LINEモバイルの関連情報

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LINEモバイルのキャンペーンの詳細

キャンペーン対象者:通話SIM、もしくは通話SIMとセットに格安スマホやiPhone6sを申し込んだ人がキャンペーンの対象者になります。データSIMは対象外です。

キャンペーン1:「スマホ月額基本利用料 半額キャンペーン」の詳細

キャンペーン内容
月3GB以上の通話SIMもしくは通話SIMとセットに格安スマホやiPhone6sを申し込むと、月額基本料金が1ヶ月目(初月)は600円、翌月から4ヶ月間は半額になります。

キャンペーン期間:終了日未定

※ 月1GBのLINEフリーは半額キャンペーン適用外です。各種オプション料金や通話料金などは半額にはなりません。

初月の月額料金は日割りにはなりません。キャンペーン中はいつ申し込んでも初月は一律600円です。初月はデータ量は日割りではなく全部もらえます。

LINEモバイルはソフトバンク回線が速度が一番速いので、ドコモやauしか繋がらないような場所に住んでいない限り、ソフトバンク回線を選ぶことをオススメします。

キャンペーンの詳細はこちら → LINEモバイルの公式サイト

途中でデータ量を変更しても、変更後のデータ量のキャンペーン料金が適用さます。加えて初月は料金が600円で固定になっているので、初月はデータ量を多めのプランを申し込むことをおすすめします。

キャンペーン適用後の月額料金は、キャンペーン適用後のわかりやすい月額料金テーブルをご確認ください。

LINEモバイル

LINEモバイルの料金と評価を実際に使って徹底解説

キャンペーンの目次

「もっとお得!5,000ポイントプレゼントキャンペーン」の詳細

キャンペーン内容
通話SIMもしくは通話SIMとセットに格安スマホやiPhone6sを申し込む時に、キャンペーンコード「1908WA05」を入力すると、月額料金の支払いにも使えるLINEポイント5000円相当がもらえます。キャンペーン1の半額キャンペーンも適用されます。

キャンペーン期間:終了日未定

キャンペーンコードの詳細 → LINEモバイル

注1:キャンペーンコード「1908WA05」の入力が必須

LINEモバイルの音声通話SIMを申し込むときに、キャンペーンコード「1908WA05」を入力します。(キャンペーンコードを入力しないと5000円相当のポイントがもらえなくなってしまうので注意してください)

注2:LINEモバイルの公式LINEアカウントで契約者連携を行う

LINEモバイルの格安SIMが届いたら、LINEアプリで下記のQRコードを読み込んでLINEモバイル公式アカウントと友だちになります。

友達になったら、LINEモバイル公式アカウントのメニューから契約者連携を選択します。申し込み時に作成したログインIDとパスワードで連携します。これで契約者連携は完了です。

キャンペーンコード「1908WA05」を使った申し込み → LINEモバイル

LINEポイントの付与時期:利用開始月を1ヶ月目とし4ヶ月目の月末にポイントがもらえます

特典付与日まで契約者連携をしていなければ、LINEポイントがもらえなくなってしまうので注意してください。期間内に連携を解除し、再度連携し直しても付与できない可能性があります。

キャンペーンの目次

キャンペーン3:「秋の格安スマホSALE」の詳細

基本的にはLINEモバイルは格安スマホを定価販売しているのですが、今回の「秋の格安スマホSALE」はP30 liteをかなり割安に販売しているので、結構おすすめです。

秋の格安スマホSALEのキャンペーン期間
2019年10月2日〜2019年11月5日午前11:00まで

※ ただし、在庫切れにより早期終了する場合があります。

LINEモバイルのオススメの格安スマホは、LINEモバイルのiPhoneと格安スマホのオススメランキングに記載しているので、参考にしてみてください。割引考慮後のランキングになります。

通話SIMとセットに申し込めば、月額料金半額キャンペーンとLINEポイント5000ポイントプレゼントキャンペーンも適用できます。

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キャンペーン適用後の月額料金テーブル

LINEモバイルのキャンペーン1とキャンペーン2の月額割引を適用後のLINEモバイルの月額料金は下記になります。

通話SIM月額料金データ量
初月2〜5ヶ月目6ヶ月目以降
LINEフリー1200円1GB ※1
コミュニケーションフリー600円845円1690円3GB ※2
1110円2220円5GB ※2
1440円2880円7GB ※2
1610円3220円10GB ※2
MUSIC+1195円2390円3GB ※3
1360円2720円5GB ※3
1640円3280円7GB ※3
1760円3520円10GB ※3

さらに月額料金の支払いに使えるLINEポイント5000ポイントが4ヶ月目の末日にもらえます。

※1 LINEの利用時のデータ消費なし
※2 上記に加えて、Twitter、Facebook、インスタグラムの利用時のデータ消費なし
※3 上記1,2に加えて、LINE MUSICの利用時のデータ消費なし

例えば、通話SIMの3GBプラン(コニュニケーションフリー)の月額料金は通常は1690円ですが、キャンペーンで初月は600円で使えて、2ヶ月目〜5ヶ月目は月845円で使えて、さらにLINEポイント5000ポイントがもらえるので、超安く使えます。

初月の通話SIMの月額料金は1GBのLINEフリーを除いて一律600円です。料金の日割りはありません。データ量は初月からまるまるもらえて、余ったデータは翌月に繰り越せるので、初月はデータ量の大きなプランを選ぶのがおすすめです。(SIMカードが届いたら、データ量を変更すればOKです)

基本的にはコミュニケーションフリーの月3GB〜10GBのプランを選ぶのがおすすめです。

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LINEモバイルの料金と評価を実際に使って徹底解説

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失敗しないLINEモバイルの申し込みのまとめ

LINEモバイルを申し込む場合、申し込み時にはいくつか注意点があります。

LINEモバイルは店舗とネット、どちらで申し込んだ方が良いか、LINEモバイルで使えるスマホの詳細、申し込み時に必要な本人確認書類、MNPの仕方、初期費用を安くできるエントリーコードの使い方などなど

あまりよく知らずに申し込むと、お得度の低い申し込み方法で申し込んでいたり、今使っているスマホでは使えないSIMを選んでいたり、本人確認書類に手間取ったりします。

下記のページで、ざーと確認すれば失敗しないLINEモバイルの申し込み方をまとめています。失敗せずに、お得に簡単に申し込みを行うために、ざっくりとで良いのでLINEモバイルを申し込む前に確認してもらえればと思います。

失敗しないLINEモバイルの申し込みのまとめ:店舗vsネット、使えるスマホ、本人確認書類、MNP、エントリーコード、実際に申し込みながら徹底解説

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届いたらLINEモバイルの格安SIMを使えるようにするまで

申し込み完了から2日〜3日程度でLINEモバイルの格安SIMが届きます。

超ざっくり説明すると格安SIMが届いたら、格安SIMをAndroidスマホやiPhoneに挿入して、AndroidスマホならAPNを設定、iPhoneならプロファイルをインストールします。

これでAndroidスマホやiPhoneでネットが使えるようになります。(MNPの場合は開通手続きをする)

下記にLINEモバイルの格安SIMが届いてからすることを詳しく説明しているので参考にしてみてください。

格安SIMの入れ方とLINEモバイルのAPNとプロファイルの設定、LINEモバイルの格安SIMを使えるようにする

LINEモバイルの格安SIMが届いて設定が終わったら、次にLINEの年齢認証、契約者連携、利用者連携を行います。

LINEの年齢認証は必須ではないですが、年齢認証をするとLINEのID検索が使えるようになり、友達登録が簡単にできるようになります。

LINEモバイルの契約者連携と利用者連携をすることで、通話SIMのキャンペーン特典を適用できて、データ残量の確認やデータプレゼントなどをすることができます。

LINEモバイルの年齢認証(複数アカウントもOK)とID検索、契約者連携、利用者連携、データ残量の確認の仕方のまとめ

以上でLINEモバイルの格安SIMの使い方は完了です。

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LINEモバイルのiPhoneと格安スマホのオススメランキング

格安スマホの性能に関する最新情報は格安スマホのおすすめ機種ランキングで記載しています。基本的に正しいのは最新情報のほうです。最新情報を合わせて格安スマホの購入の参考にしてみてください。

格安スマホと格安SIMをセットに申し込む場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

LINEモバイルの格安スマホは今回セールでそこそこ安くなっていますが、新しく格安スマホが必要な場合は、格安スマホが安く買えるBIGLOBEモバイルのキャンペーンUQ mobileのキャンペーンIIJmioのキャンペーンもおすすめです。

LINEモバイルで買える格安スマホのオススメ順は下記になります。

おすすめ No.1:P30 lite、セールでお得!バランスが良い比較的高性能な格安スマホ

P30 lite

P30 liteのLINEモバイル価格:3万2880円 ← セールで2万2880円

性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

2018年で一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。LINEモバイルでは2019年8月9日に発売しました。

P20 liteと比べて、CPUの性能は1.6倍、ROMは2倍の64GB、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載、広い範囲の風景が撮れる超広角レンズも搭載しました。6.21インチの大画面の格安スマホです。バランスの良い格安スマホに仕上がっています。

LINEモバイルなら秋の格安スマホセールで2万2880円で買うことができます。結構割安です。

LINEモバイルで新しいスマホが必要な場合、P30 liteを一番に検討することをお勧めします。

P30 liteの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

P30 liteの徹底レビューとスペックの詳細&米国政府の制裁について

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おすすめ No.2:iPhone6sが安く買える(ソフトバンク回線のみ申し込み可)

iPhone 6s

LINEモバイル価格
iPhone6sの32GB版:3万3800円
iPhone6sの128GB版:4万3800円

ソフトバンク回線を申し込む場合に、iPhone6sを購入できます。LINEモバイルのiPhone6sはLINEモバイルのソフトバンク回線のみ使える仕様になっていますが、SIMロックを解除することでドコモ回線や他のMVNOでも使えるようになります。

iPhone6sは結構古い機種ですが、まだ2年半くらい使っていける性能はあるので、出来るだけ安くiPhoneを使いたい場合におすすめです。

32GB版と128GB版、どちらが売れているかというと、半々くらいか128GB版のほうが少し多く売れているくらいになります。写真や動画を比較的よく撮る場合は128GBを選ぶことをお勧めします。

iPhone6sの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

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おすすめ No.3:OPPO R17 Pro、夜景が綺麗に撮れる高性能スマホ

OPPO R17 Pro

OPPO R17 ProのLINEモバイル価格:4万9880円 ← セールで3万9880円

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM4GB、ROM128GB(マイクロSDカード非対応)、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.5/2.4)+2000万画素、重さ183グラム、電池容量3700mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

OPPO R17 Proはカメラはシーンに応じてF値1.5とF値2.4に自動で変わることができるので、暗いところでも明るく撮ることができます。1.4μmのピクセルと1/2.55インチの受光面積、OIS光学式手ブレ補正機、そしてウルトラナイトモードで完璧な夜景を撮ってくれます。

夜景を綺麗に撮りたい場合に一番オススメのスマホです。

OPPO R17 Proの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

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おすすめ No.4:ZenFone Max Pro M2、スマホをたくさん使う場合に

ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro M2のLINEモバイル価格:3万5500円

性能:6.3インチ、CPU SDM660、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ175グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max Pro M2は2019年3月15日に発売された、スマホをたくさん使う人におすすめの格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載しているので、高性能な格安スマホの中では一番電池持ちが良いです。電池持ちを特化させながら、他の性能も比較的高性能です。

SDM660でRAM4GBなのでなんでもサクサク使えます。そしてゴリラガラス6という画面が割れにく強化ガラスで保護されているので、落としても画面が割れにくいです。

ZenFone Max Pro M2の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

ZenFone Max Pro M2の徹底レビュー、スマホをたくさん使う人におすすめ

おすすめ No.5:AQUOS sense2、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense2

AQUOS sense2のLINEモバイル価格:3万4800円

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証搭載(前面)

AQUOS sense2は防水・おサイフケータイに対応していて、電池持ちも結構良く、比較的性能の良いCPU、RAM3GB、ROM32GB、5.5インチの縦長ディスプレイを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

防水やおサイフケータイが必要ない場合はiPhone6sやnova lite 3がオススメですが、防水やおサイフケータイが必要な場合はAQUOS sense2が一番おすすめです。

AQUOS sense2の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

AQUOS sense2の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.6:P30、4000万画素のカメラ特化型の超高性能スマホ

P30

P30のLINEモバイル価格:7万7880円

性能:6.1インチ、CPU Kirin980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角4000万画素+超広角1600万画素+望遠800万画素)、重さ165グラム、電池容量3650mAh、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

LINEモバイルで2019年8月9日に発売した、超高性能のKirin980を搭載したカメラ性能特化型の格安スマホです。

カメラ性能はF値1.8の広角4000万画素で暗いところでも明るく撮れて、望遠レンズで光学3倍、最大30倍に対応しています。超広角レンズで広い風景を撮ることもできます。カメラ性能を最重視する場合に検討してみてください。

P30の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

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おすすめ No.7:OPPO Reno 10x Zoom、最大60倍ズームの超高性能スマホ

OPPO Reno 10x Zoom

OPPO Reno 10x ZoomのLINEモバイル価格:9万9880円

性能:6.65インチ、CPU Snapdragon 855、RAM8GB、ROM256GB、トリプルレンズカメラ(広角カメラ4800万画素F値1.7 + 超広角カメラ800万画素F値2.2 + 望遠カメラ1300万画素F値3.0)、重さ215グラム、電池容量4065mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応

OPPO Reno 10x Zoomは2019年7月12日に発売された最新の超高性能CPUのSnapdragon 855を搭載、インカメラをスマホ内部に隠した6.65インチの大画面、劣化を抑えた10倍のハイブリッドズームに加えて、最大60倍のズームにも対応しているカメラ性能を重視した格安スマホです。

ディスプレイ指紋認証にも対応、そしてデュアルバンドGPSにも対応しているので位置情報の精度が通常の格安スマホよりもアップします。ズーム性能を重視する場合に一番オススメの格安スマホです。

Reno 10x Zoomの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

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おすすめ No.8:ZenFone Max M2、ゲームをあまりしない場合におすすめ

ZenFone Max (M2)

ZenFone Max M2のLINEモバイル価格:2万6500円

性能:6.3インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売されたゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

画面の解像度が1520×720の低画質で、SDM632はGPUのスコアが最近の格安スマホと比べても低めなので、ゲーム向きではありません。ゲームをあまりしない場合は、SDM632は比較的高性能なCPUで、電池容量も4000mAhあり、RAMも4GBあるので、結構なんでも快適に使えます。

ゲームをあまりしないし、写真もあまり撮らない場合は、ZenFone Max M2で十分以上の性能を発揮してくれます。

ZenFone Max M2の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

ZenFone Max M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

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おすすめ No.9:moto g7 plus、カメラ性能アップ版

moto g7 plus

moto g7 plusのLINEモバイル価格:3万8800円

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値1.7)+500万画素、重さ172グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac対応、Type C対応

moto g7 plusは2019年6月7日に発売された、moto g7のカメラ性能アップ版です。WiFiのacにも対応しています。

光学手ぶれ補正に対応して、1600万画素の高画素でF値は1.7とかなり低くなっているので、暗いところでも比較的きれいな写真が撮れるスペックになっています。

カメラ性能を重視する場合にmoto g7 plusを検討してみてください。

moto g7 plusの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

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おすすめ No.10:moto g7、バランスの良いコスパ機種

moto g7

moto g7のLINEモバイル価格:3万800円

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ174グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac非対応、Type C対応

moto g7は2019年6月7日に発売された、比較的高性能でバランスの良いコスパ機種です。

CPUは比較的高性能で、RAM3GB、ROM64GB、カメラ性能もF値1.8あるので、それなりに性能が高いです。充電コネクタもType Cに対応しています。

バランスよく比較的高性能にまとまっているのがmoto g7です。

moto g7の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

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おすすめ No.11:OPPO R15 Neo、電池持ち最強クラスの6.2インチ

R15 Neo

OPPO R15 NeoのLINEモバイル価格:2万880円

性能:6.2インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1300万画素(F値2.2)+200万画素(F値2.4)、重さ168グラム、電池容量4230mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、DSDVとマイクロSDカードの同時利用可)

OPPO R15 Neoは電池持ちが超良い6.2インチのDSDV対応の格安スマホです。

価格も半額になっていてかなり割安です。CPUはSDM450なので比較的サクサク使うことができます。電池持ちを重視している場合や、安くDSDV対応の格安スマホを使いたい場合に、OPPO R15 Neoを検討してみてください。

OPPO R15 Neoの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

OPPO R15 Neoの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.12:nova lite 3、高性能なのに安い2019年コスパ最強機種

nova lite 3

nova lite 3のLINEモバイル価格:2万6880円

性能:6.21インチ、CPU Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種です。

2018年で一番売れた格安スマホのP20liteよりもCPUの性能は1.6倍、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載していて、6.21インチの大画面の格安スマホです。

以前は安いスマホには安いなりの理由がありましたが、nova lite 3は安いのに高性能という恐ろしいコスパになっています。ただ、nova lite 3よりも性能が良いP30 liteがセール中で安く買えるので、nova lite 3を検討する場合はP30 liteを検討することをオススメします。

nova lite 3の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.13:ZenFone Live L1、安い格安スマホ

ZenFone Live L1

ZenFone Live L1のLINEモバイル価格:1万7800円

性能:5.5インチ、CPU SD430、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

性能を必要最低限に抑えた安いスマホがZenFone Live L1です。

必要最低限に抑えていると言っても、それなりに普通に使うことができます。ただ、スマホを普通程度に使う場合で、できるだけ安くしたい場合はP30 liteが無難です。

ZenFone Live L1の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめではない:Moto E5

Moto E5のLINEモバイル価格:1万8800円 ← セールで9880円

性能が低いですが、スマホでWebサイトを見たり、メールをしたりするくらいなら問題なくできます。

ただ、性能が結構低いのでスマホをほとんど使わない場合に検討するような機種です。少しは使う場合や、普通に使う場合はP30 liteを選ぶことをお勧めします。

おすすめではない:arrows M04

arrows M04のLINEモバイル価格:3万2800円

arrows M04は価格に比してCPUが低性能すぎるので快適に使うのは厳しいです。防水・おサイフケータイ対応スマホを探している場合は、AQUOS sense2にしたほうが絶対良いです。ワンセグが必須な場合にだけ、arrows M04を検討してみてください。

arrows M04の性能評価と評判+キャンペーン情報

LINEモバイルで買えるタブレットやモバイルルータについて

LINEモバイルではMediaPad M5 lite 8とMediaPad T5というタブレットも販売しています。

このタブレットは音声機能にも対応しているので、音声通話SIMをセットで申し込めば普通のスマホと同じように携帯電話番号で電話をすることができます。画面が大きいので老眼で小さい文字が見にくいといった場合にオススメです。

※ MediaPad M5 lite 8はau回線だと音声通話はできません。

参考:格安タブレットと格安SIMという選択肢

この他に、LINEモバイルではAterm MP01LNというモバイルルーターを販売しています。ただ、Amazonで買ったほうが4000円くらい安く買えるのでLINEモバイルでは買わないほうがいいです。

モバイルルーターに興味がある場合は、下記の記事を参考にしてみてください。

参考:格安SIMとモバイルルーターのベストな組み合わせ

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格安スマホに端末保証オプションは必要?

LINEモバイルでは格安スマホを買う場合、月額450円の端末保証オプションを付けることができます。

端末保証オプションをつけると、スマホを壊した場合でも、初回は5000円、2回目は8000円で新品もしくはリフレッシュ端末と交換してもらえます。

※ iPhoneは端末保証に入れません。

このオプションに加入すべきかどうかというと、基本的にNOです。ここで少し詳しく不必要性を解説します。

保護カバーをつければ、故障原因の大半を防げる

スマホの故障の原因のほとんどは、落下による画面の破損です。スマホを落としてもスマホ自体は壊れませんが、結構な可能性で画面にヒビが入ります。画面にヒビが入ると、画面が見づらくなります。

ディスプレイの破損の修理代金は、1万3000円ぐらいはします。端末保証オプションに入っていれば、5000円で交換してもらえます。

ただ、この落下によるディスプレイの破損は、ほとんどの場合で1000円程度の保護カバーをつけていれば、防ぐことができます。保護カバーなんて絶対つけたくない場合は、端末保証オプションに加入するのも良いですが、保護カバーをつければ、端末保証オプションに加入する意味はほとんどなくなります。

水の中に落として壊す可能性が気になるなら、AQUOS sense2を選ぶ

保護カバーを付けていても、水の中に落としてしまっては、どうにもなりません。ほぼ確実に壊れます。

ただ、水の中に落とすのって、台所で料理や洗い物をしているとき、お風呂で使うとき、トイレで使ったりする時くらいだと思います。

少し水がかかったくらいでは壊れないので、あまり気にしなくても大丈夫です。ただ、どうしても気になる場合は、防水に対応しているスマホを購入するのが一番です。AQUOS sense2なら防水に対応しているので、AQUOS sense2を検討してみてください。(arrows M04も防水に対応していますが、低性能すぎるので避けたほうが良いです)

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最終更新日 2019年10月5日 / 作成日 2017年4月1日 / 作成者 格安SIMの管理人
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Tubu
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Tubu

LINEモバイルを3年弱使ってきました。ドコモ回線を利用してきましたが、最初はかなり早く画像が多いゲームアプリなども、WiFi並みの表示でした。その後ソフトバンク回線が登場し、一度利用してみましたが最初は良かったのですが、利用開始半月くらいしたら、数日すごく遅くなりなりました。ソフトバンク回線では低速時128kbpsしかその時は出ていませんでした。
再度、ドコモ回線に戻しました。ネットサーフィンをしている分には、そこまでストレスなく利用できています。ただ、なぜかLINEアプリのニュースが一度目はエラーになり再読み込みをかけなければいけなく、カウントフリーなのに残念。
ドコモ回線の低速時は200kbpsちょい出ています。