LINEモバイルのキャンペーンの詳細、シークレット特典で最大5000円相当プレゼント+月額料金3ヶ月500円

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (4) / 関連:LINEモバイル更新順(10) | キャンペーン情報(25)

LINEモバイルの3GB以上の通話SIMを申し込むと翌月から3ヶ月間は980円引きで使えるキャンペーンを行なっています。(3GBプランなら月500円)

SIMのみの申込みなら、シークレット特典で最大5000円相当のポイントがもらえます(シークレット特典のキャンペーン終了日は未定)。

LINEモバイルのキャンペーン

LINEモバイルを2016年9月から契約している格安SIMの管理人がLINEモバイルのキャンペーンを詳しく説明します。

LINEモバイルを実際に使って徹底レビュー、料金プランと総合評価&SNS使い放題

LINEモバイルのドコモ回線とau回線は速度が遅いので、LINEモバイルを契約するなら速度が速いソフトバンク回線がおすすめです。

LINEモバイルのキャンペーンの公式サイト

目次

通話SIM:月額基本利用料3ヶ月500円キャンペーン

キャンペーン内容
月3GB以上の通話SIMもしくは通話SIMとセットに格安スマホやiPhone7を申し込むと、月額基本料金が翌月から3ヶ月間980円引きになります。

キャンペーン期間:終了日未定

エントリーコードを利用した場合でも割引は適用されます。

※ 月500MBプランは割引対象外
※ データSIMは割引対象外

LINEモバイルはソフトバンク回線が速度が一番速いので、ドコモやauしか繋がらないような場所に住んでいない限り、ソフトバンク回線を選ぶことを強くオススメします。

キャンペーンの詳細はこちら → LINEモバイルの公式サイト

途中でデータ量を変更してもキャンペーン割引が適用されますが、月500MBプランに変更した場合は割引対象外になります。

LINEモバイル

LINEモバイルを実際に使って徹底レビュー、料金プランと総合評価&SNS使い放題

シークレット特典で最大5000円相当のポイントプレゼント

LINEモバイルでは月額割引に加えて、今ならシークレット特典でキャンペーンコードを入力すると最大5000円相当のポイントがもらえます。

対象プラン:月3GB以上の通話SIM

キャンペーンコード
・LINE Pay残高は「2009PB05
・LINEポイントは「2009LP05

もらえるポイント
・SIMのみ:5,000円相当のポイント
・端末セット:1,000円相当のポイント

※ LINEポイントの場合は月額料金の支払いで使えます。

キャンペーン期間:2020/9/23〜終了日未定

申込みはこちら → LINEモバイル

シークレット特典を適用する場合、エントリーパッケージの併用は不可です。

LINEポイント/LINE Pay残高の付与時期

利用開始月を1ヶ月目とし、4ヶ月目の月末に付与されます。
例:課金開始日が2020年10月:2021年1月末

特典を受け取るのに必要なこと

Step1:キャンペーンコードの入力して申し込む

LINEモバイルの申し込み画面を少し進んでいくと、下記のような画面が表示されます。

ここでキャンペーンコードを入力します。

Step2:SIMが届いたらLINEモバイルの公式LINEアカウントで契約者連携を行う

LINEモバイルの格安SIMが届いたら、LINEアプリで下記のQRコードを読み込んでLINEモバイル公式アカウントと友だちになります。

友達になったら、LINEモバイル公式アカウントのメニューから契約者連携を選択します。申し込み時に作成したログインIDとパスワードで連携します。これで契約者連携は完了です。

Step3:特典にLINE Pay残高を選んだ場合は、更にLINE Payの登録が必要

LINE Pay残高を選んだ場合は、更にLINE Payの登録が必要です。

すでにLINE Payを使っている場合は、LINE Pay残高の特典を選ぶのはアリですが、使っていない場合は手間が増えるだけなので、月額料金の支払いに使えるLINEポイントの特典が少しおすすめです。

キャンペーンコードを使った申し込み → LINEモバイル

特典付与日まで契約者連携をしていなければ、LINEポイント/LINE Pay残高がもらえなくなってしまうので注意してください。期間内に連携を解除し、再度連携し直しても付与できない可能性があります。

要注意:シークレット特典のキャンペーンが有効かどうかチェックする

シークレット特典のキャンペーン終了日は未定です。なので、いつ終わるのかわかりません。

LINEモバイルの場合、キャンペーンがいつの間にか終了していたりするので注意が必要です。

シークレット特典が今でも有効化は下記をリンクから確認できます。

シークレット特典の確認はこちら → LINEモバイル

上記のリンクからLINEモバイルのサイトに行ったら15秒〜20秒ほど待ちます。すると下記のポップアップウィンドウが出てきます。

この表示が出てくれば、シークレット特典のキャンペーンは有効です。待っても何も出てこなければ、シークレット特典はいつの間にか終わった可能性が高いです。

LINEモバイルの格安スマホは分割払いだと手数料16%

LINEモバイルだと格安スマホの本体代金を分割払いにできますが、分割手数料が16%程度かかるので分割はやめたほうが良いです。

一括払いで支払うことを強くおすすめします。

データSIM専用:500MBプランが1年間1012MBに増量

LINEモバイルでは500MBプランのデータSIM(SMS付)を申し込むと、サービス開始の翌月から12ヶ月間512MB増量で合計1012MB使えるキャンペーンを行っています。

2021年5月9日までのキャンペーンです。

増量分の512MBは毎月18日(または19日)に付与されて、もらったデータ容量の有効期限は翌月末までです。

LINEモバイルのiPhoneと格安スマホのオススメランキング

おすすめ No.1:Redmi Note 9S、異常なコスパ

Redmi Note 9S

Redmi Note 9Sの価格:2万2800円

性能:6.67インチ、CPU SDM720G、RAM4GB、ROM64GB、メイン4800万画素+深度200万画素+超広角800万画素+マクロ500万画素、重さ209グラム、電池容量5020mAh

Redmi Note 9Sは2020年6月9日発売の異常なコスパの格安スマホです。

CPUはSDM720GというAQUOS sense3より2.5倍も高性能、OPPO Reno Aとmoto g8シリーズより1.6倍高性能なCPUを搭載しています。

6.67インチの大画面高画質ディスプレイ、電池容量は大容量5020mAh、メインカメラは4800万画素(F値1.79)、WiFiのacとUSB Type Cにも対応しています。

この性能で2万円台で買えるのはコスパが異常です。迷ったら、とりあえずRedmi Note 9Sを選ぶのが最善です。

Redmi Note 9Sの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

コスパ異常、Redmi Note 9Sの詳細スペックと性能レビュー、高性能で電池持ちも超良い

おすすめ No.2:OPPO Reno3 A、防水・おサイフケータイ対応の大本命

OPPO Reno3 A

OPPO Reno3 Aの価格:3万6800円

性能:6.44インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ175グラム、電池容量4025mAh、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno3 Aは2020年6月25日に発売された防水・おサイフケータイ対応スマホで一番売れる格安スマホです。

OPPO Reno Aと比べてゲーム性能は低下しましたが、ROMが64GBから128GBへ倍増、カメラ性能も4800万画素に大幅アップして超広角カメラも搭載、電池持ちは1割ちょっとアップしました。

最近はキャッシュレス決済も流行り始めているので、キャッシュレスのおサイフケータイを使いたい場合は、OPPO Reno3 Aが一番おすすめです。単に防水だけ欲しい場合でもOPPO Reno3 Aのコスパはかなり良いです。

OPPO Reno3 Aの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

OPPO Reno3 Aの詳細スペックと性能レビュー、防水・おサイフケータイ対応スマホの大本命

おすすめ No.3:iPhone SE 第2世代 (ソフトバンク回線のみ申し込み可)

iPhone SE

iPhoneSEの価格
・64GB版:4万6800円
・128GB版:5万1800円

ソフトバンク回線を申し込む場合に、iPhoneSE第2世代を購入できます。

iPhone7よりも処理性能が2倍アップします。

超高性能なので、iPhoneSEならあと5年くらい使えます。iPhone7は悪くない機種ですが32GBで3万6000円もするiPhone7を検討するなら、iPhoneSEのほうが断然おすすめです。

ただ、iPhone SE 第2世代はアップルストアで買ったほうが2000円安くなるので、アップルストアでiPhone本体を買って、SIMのみLINEモバイルで契約したほうが良いです。

※ LINEモバイルのiPhone SE 第2世代はSIMフリーです。

iPhoneSEの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

iPhone SE 第2世代の性能レビュー&楽天UN-LIMITでiPhoneSEが一番オトクに使える理由

おすすめ No.4:OPPO Reno A、比較的高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホ

OPPO Reno A

OPPO Reno Aの価格:2万9800円

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)、重さ169.5グラム、電池容量3600mAh、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno Aは2019年10月18日に発売された高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

CPUは高性能なSDM710、RAMも大容量の6GB、カメラ性能も割と頑張っていて、電池持ちも良いです。そして防水とおサイフケータイにも対応しています。

後継機のOPPO Reno3 Aのほうがカメラ性能が良く電池持ちが1割ちょっとアップします。カメラ性能や電池持ちよりも、ゲーム性能を重視する場合にOPPO Reno Aを検討してみてください。

OPPO Reno Aの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

OPPO Reno Aの詳細スペックと性能レビュー、コスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

おすすめ No.5:nova lite 3+、比較的高性能で安いコスパ機種

nova lite 3

nova lite 3+の価格:1万9800円

性能:6.21インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、WiFiのac非対応、Type C非対応

nova lite 3+は2019年2月1日に発売されたnova lite 3の改善版です。nova lite 3+は2020年5月29日に発売されました。

RAMが3GBから4GBに増量、ROMは32GBから128GBに大幅アップしました。

Kirin710なので比較的高性能です。

悪くはない機種ですが、今ならRedmi Note 9Sのほうがおすすめです。軽いスマホを重視する場合に、nova lite 3+を検討してみてください。

nova lite 3+の申し込み → LINEモバイルの公式サイト

nova lite 3の詳細スペックと性能レビュー

おすすめ No.6:AQUOS sense3、電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3の価格:3万5800円

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月に発売された普通性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。一番売れている格安スマホです。

旧モデルのAQUOS sense2よりもCPUの処理能力が15%アップ、ゲーム性能で重要なGPUの処理能力は60%アップ、そして電池持ちが約1.4倍にアップしました。

AQUOS sense3は特別なスマホではありませんが、普通に使えて、5.5インチなので扱いやすく、落としても壊れにくく、電池持ちが超良いです。

スマホに特にこだわりがない場合は、AQUOS sense3が良いですが、AmazonでAQUOS sense3を買って、SIMのみLINEモバイルで契約したほうが安くて手に入ります。

AQUOS sense3の詳細スペックと性能レビュー、実用性重視の普通の格安スマホ

おすすめ No.6:moto g8 plus、性能バランスが良い格安スマホ

moto g8 plus

moto g8 plusの価格:3万5500円

性能:6.3インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン4800万画素+深度センサー500万画素+超広角カメラ1600万画素、重さ188グラム、電池容量4000mAh

moto g8 plusは2020年3月16日に発売された、性能バランスの良い比較的高性能な格安スマホです。

3万円台のスマホとして、まんべんなく性能を底上げしてきた格安スマホ、それがmoto g8 plusです。普通に使う上で、とてもバランス良くまとまっている構成です。

ただ、基本的にはより高性能で安いRedmi Note 9Sがおすすめです。少しでも軽いほうがいい場合や、カメラ性能を重視する場合にmoto g8 plusを検討してみてください。

moto g8 plusの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

moto g8 plusの詳細スペックと評価レビュー、性能バランスの良い格安スマホ

おすすめ No.7:P30 lite、バランスが良い比較的高性能な格安スマホ

P30 lite

P30 liteのLINEモバイル価格:2万3800円

性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh

2018年に一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。LINEモバイルでは2019年8月9日に発売しました。

P20 liteと比べて、CPUの性能は1.6倍、ROMは2倍の64GB、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載、広い範囲の風景が撮れる超広角レンズも搭載しました。

バランスの良い格安スマホに仕上がっています。

P30 liteの徹底レビューとスペックの詳細

おすすめ No.8:nova 5T、コスパの良いカメラ性能特化スマホ

nova 5T

nova 5Tの価格:5万4500円

性能:6.26インチ、CPU Kirin980、RAM8GB、ROM128GB、4眼レンズカメラ(広角4800万画素+超広角1600万画素+マクロ200万画素+深度補助200万画素)、重さ174グラム、電池容量3750mAh

2019年11月29日に発売されたカメラ性能に特化したコスパの良い格安スマホです。

超高性能のCPU、Kirin980を搭載してRAMは超大容量の8GBです。高品質な4眼レンズでスマホの中でもトップクラスのカメラ性能になっています。

おすすめ No.9:OPPO Reno 10x Zoom、最大60倍ズームの超高性能スマホ

OPPO Reno 10x Zoom

OPPO Reno 10x Zoomの価格:8万8880円

性能:6.65インチ、CPU Snapdragon 855、RAM8GB、ROM256GB、トリプルレンズカメラ(広角カメラ4800万画素F値1.7 + 超広角カメラ800万画素F値2.2 + 望遠カメラ1300万画素F値3.0)、重さ215グラム、電池容量4065mAh

OPPO Reno 10x Zoomは2019年7月12日に発売された最新の超高性能CPUのSnapdragon 855を搭載です。

インカメラをスマホ内部に隠した6.65インチの大画面、劣化を抑えた10倍のハイブリッドズームに加えて、最大60倍のズームにも対応しているカメラ性能を重視した格安スマホです。

ディスプレイ指紋認証にも対応、そしてデュアルバンドGPSにも対応しているので位置情報の精度が通常の格安スマホよりもアップします。ズーム性能を重視する場合に一番オススメの格安スマホです。

おすすめではない:moto e6s

moto e6s

moto e6sの価格:1万5800円

性能:6.1インチ(低解像度)、CPU Mediatek Helio P22、RAM2GB、ROM32GB、メイン1300万画素+深度センサー200万画素、重さ160グラム、電池容量3000mAh

moto e6sは2020年9月4日に発売された低性能な格安スマホです。

P22という低性能なCPUとRAMは2GBしかありません。。スマホをあまり使わない場合は、moto e6sを検討するのも良いかもですが、普通程度に使う場合は避けたほうが良いです。

おすすめではない:OPPO A5 2020

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020の価格:2万6800円

性能:6.5インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.25)+ポートレート深度測定用200万画素(F値2.4)+モノクロ深度測定用200万画素(F値2.4)、重さ195グラム、電池容量5000mAh

OPPO A5 2020は2019年11月1日に発売された電池持ちに特価した比較的高性能な格安スマホです。

ただ、Redmi Note 9Sのほうが安くて性能が良いので、OPPO A5 2020を選ぶメリットはありません。

OPPO A5 2020の詳細スペックと性能レビュー

おすすめではない:moto g8

moto g8の価格:2万3800円

性能:6.4インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン1600万画素(F値1.8)+マクロ200万画素+超広角800万画素、重さ188グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、WiFiのac非対応

moto g8は2020年5月14日に発売された格安スマホですが、Redmi Note 9Sよりも少し高く、性能が低いのでmoto g8を選ぶメリットはありません。

moto g8の詳細スペックと性能レビュー

おすすめではない:P30

P30のLINEモバイル価格:7万7880円

性能:6.1インチ、CPU Kirin980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角4000万画素+超広角1600万画素+望遠800万画素)、重さ165グラム、電池容量3650mAh

LINEモバイルで2019年8月9日に発売した、超高性能のKirin980を搭載したカメラ性能特化型の格安スマホです。

カメラ性能を最重視する場合に検討する感じですが、ほぼ同性能でもっと安く買えるnova 5Tが発売され、より高性能なOPPO Reno 10x Zoomがある中で、P30を選ぶメリットは少ないです。

おすすめではない:arrows M05

arrows M05のLINEモバイル価格:3万5800円

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素+500万画素、重さ166グラム、電池容量2880mAh、防水、おサイフケータイ対応

AQUOS sense3とarrows M05は同じ価格ですが、AQUOS sense3のほうが高性能で電池持ちが良いので、arrows M05を買うメリットはないです。

おすすめではない:moto g8 POWER LITE

moto g8 POWER LITEのLINEモバイル価格:1万9800円

性能:6.5インチ(低解像度)、CPU Mediatek Helio P35、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1600万画素+マクロ200万画素+深度200万画素、重さ200グラム、電池容量5000mAh、Type C非対応、WiFi ac非対応

moto g8 POWER LITEは2020年9月4日に発売された電池持ちが良いスマホです。Redmi Note 9Sのほうが少し高いですが、性能がだいぶアップします。moto g8 POWER LITEを選ぶメリットは無いです。

LINEモバイルで買えるタブレットやモバイルルータについて

LINEモバイルではMediaPad M5 lite 8とMediaPad T5というタブレットも販売しています。

このタブレットは音声機能にも対応しているので、音声通話SIMをセットで申し込めば普通のスマホと同じように携帯電話番号で電話をすることができます。

画面が大きいので老眼で小さい文字が見にくいといった場合にオススメです。

※ MediaPad M5 lite 8はau回線だと音声通話はできません。

参考:格安タブレットと格安SIMという選択肢

この他に、LINEモバイルではAterm MP01LNというモバイルルーターを販売しています。ただ、Amazonで買ったほうが4000円くらい安く買えるのでLINEモバイルでは買わないほうがいいです。

モバイルルーターに興味がある場合は、下記の記事を参考にしてみてください。

参考:モバイルルーターって何? 光回線よりモバイルルータの格安SIM、ポケットWiFi、民泊WiFi、WiMAXを選ぶ理由と選んではいけない理由

届いたらLINEモバイルの格安SIMを使えるようにするまで

申し込み完了から2日〜3日程度でLINEモバイルの格安SIMが届きます。

届いたらAndroidスマホやiPhoneに挿入して、AndroidスマホならAPNを設定、iPhoneならプロファイルをインストールします。MNPの場合は開通手続きをします。これで使えます。

LINEモバイルのSIMのみで、今のスマホやiPhoneが使えるか徹底解説

LINEモバイルのSIMのみで、今のスマホやiPhoneが使えるか徹底解説、SIMロック解除とAPNとプロファイル情報

LINEモバイルの格安SIMが届いて設定が終わったら、次にLINEの年齢認証、契約者連携、利用者連携を行います。

LINEの年齢認証は必須ではないですが、年齢認証をするとLINEのID検索が使えるようになり、友達登録が簡単にできるようになります。

LINEモバイルの契約者連携と利用者連携をすることで、通話SIMのキャンペーン特典を適用できて、データ残量の確認やデータプレゼントなどをすることができます。

LINEモバイルの年齢認証(複数アカウントもOK)とID検索、契約者連携、利用者連携、データ残量の確認の仕方のまとめ

以上でLINEモバイルの格安SIMの使い方は完了です。

格安スマホに端末保証オプションは必要?

LINEモバイルでは格安スマホを買う場合、月額450円の端末保証オプションを付けることができます。

端末保証オプションをつけると、スマホを壊した場合でも、初回は5000円、2回目は8000円で新品もしくはリフレッシュ端末と交換してもらえます。

※ iPhoneは端末保証に入れません。

このオプションに加入すべきかどうかというと、基本的にNOです。

格安スマホの端末保証(端末補償)は不要

格安スマホの端末保証(端末補償)は必要じゃない!無駄金の理由と壊れた時の対処法

格安スマホは保護カバーを付ければ故障原因の大半は防げます。水濡れが怖い場合は、防水対応スマホを選べばOKです。

最終更新日 2020年11月13日 / 作成日 2017年4月1日 / 作成者 格安SIMの管理人
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

※ コメントは手動承認が必要になる場合があります。コメントしても反映されない場合、1日程度で反映されます。

1 1
この記事は参考になった/良かった
購読する
通知する
guest
4 の口コミとコメント
新しい順
古い順 良い順
アフィカス大嫌い
アフィカス大嫌い
2020年2月10日 9:51 PM
この記事は参考になった/良かった :
     

>> エントリーコードを利用すると登録事務手数料を実質500円程度にできます。

エントリーコードを利用すると登録事務手数料+SIMカード発送手数料を350+440円にできますが、500円程度にはなりませんね。
それに加えてエントリーコードとキャンペーンコードは併用できません。
ちゃんと明記していた他のサイトを見ていたので驚かなかったですが、このサイトだけ見てたら騙されるところでした。
このコメントも消されるでしょうが、人を騙してお金を得る積もりがないのなら正確な情報を載せるべきですね。

Tubu
Tubu
2019年9月29日 10:15 AM

LINEモバイルを3年弱使ってきました。ドコモ回線を利用してきましたが、最初はかなり早く画像が多いゲームアプリなども、WiFi並みの表示でした。その後ソフトバンク回線が登場し、一度利用してみましたが最初は良かったのですが、利用開始半月くらいしたら、数日すごく遅くなりなりました。ソフトバンク回線では低速時128kbpsしかその時は出ていませんでした。
再度、ドコモ回線に戻しました。ネットサーフィンをしている分には、そこまでストレスなく利用できています。ただ、なぜかLINEアプリのニュースが一度目はエラーになり再読み込みをかけなければいけなく、カウントフリーなのに残念。
ドコモ回線の低速時は200kbpsちょい出ています。

「LINEモバイルのキャンペーンの詳細、シークレット特典で最大5000円相当プレゼント+月額料金3ヶ月500円」をシェアしてくださいm(_ _)m
格安SIM/格安スマホ/ポケットWiFiの情報をつぶやいてます