LINEモバイルの評判とソフトバンク/ワイモバイル/他の格安SIMとの比較&使っている人達の満足度調査の結果

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

LINEモバイルを2016年から使い続けている格安SIMの管理人が、LINEモバイルの実態やLINEモバイルの評判、そしてLINEモバイルとソフトバンク、ワイモバイル、その他の格安SIMとを比較しながら詳しく解説します。

格安SIMの管理人のTwitterアカウントで投票を募って、LINEモバイルを実際に使った人や使っている人の満足度調査の結果も掲載しています。

結論から先に書くと、LINEモバイルはTwitter、Facebook、インスタグラム、LINEなどのSNS系アプリをデータ消費なしに使えるので、SNS系アプリをある程度使う人にとってはLINEモバイルの評判はかなり良いものになっています。

SNS系アプリをたくさん使う場合、ソフトバンク/ワイモバイル/他の格安SIMと比較してもLINEモバイルが一番おすすめです。その反面、SNS系アプリをあまり使わない場合は、他の格安SIMと比べて、特にLINEモバイルのドコモ回線の速度が遅いのでおすすめ度は低くなっています。

SNS系アプリの使用に最適化されたのがLINEモバイルの格安SIMです。

LINEモバイルの料金とサービス内容を徹底解説&SNSがデータ消費なし!

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LINEモバイルの関連情報

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LINEモバイル、ソフトバンク、ワイモバイルの関係

LINEモバイルはどんなとこ? 大盤振る舞いで債務超過して、ソフトバンクに買われた

LINEモバイルは2016年9月にサービスを開始した比較的新しいMVNOです(老舗だと2012年ごろにスタートしています)。

当初からLINEやTwitter、Facebook、インスタグラムをデータ消費なしに使えることを売り文句に格安SIMサービスを提供しています。

ただし、このサイトではデータを消費しない通信サービスは事業の採算が合わないと判断して否定的に評価していました。(ソフトバンク官軍になって肯定的に評価しましたが、速度低下に伴い今は五分五分な評価くらいです)

そんなこんなで予想通りLINEモバイルは2017年末の決算で債務超過になりました。

LINEモバイル大幅赤字です。

1年間の売上高が33億円で売上原価が38億円です。販管費が28億円。損失は33億円・・。MVNOのほとんどは赤字経営ですが、LINEモバイルはその中でも特に悪いです。

売上よりも売上原価が高い理由は、データフリーでデータ消費なしに使えるので、売上が抑えられて売上原価が上がったんだと思います。

そして2018年3月にソフトバンクによる出資が行われ、ソフトバンクがLINEモバイルの出資割合の51%を手にして実質買収されてしまいました。

LINEモバイルとしたら売上原価(回線費)を下げるためにソフトバンクに付くしかなく、ソフトバンクにとってもソフトバンクとワイモバイルのユーザーの流出を抑えるためにLINEモバイルという受け皿が必要だったのだと思います。

LINEモバイルの赤字については格安SIMとスマホの口コミ:LINEモバイル、巨額赤字を計上でも話し合われているので、気になる人は覗いて見てください。

通常であれば大赤字の格安SIMは避けたほうが良いですが、LINEモバイルはソフトバンクです。

ソフトバンクの経常利益1兆円の前では、LINEモバイルの赤字33億円なんて、ふーんレベルです。ソフトバンクの子会社パワーでなんでもありの勝てば官軍状態です。

ソフトバンクの子会社になってソフトバンク回線の回線費用は実質的に安く融通できるので、このサイトで一番懸念していた採算面もクリアしました

ソフトバンクの気が変わったり、総務省が横槍を刺してこない限り、LINEモバイルのソフトバンク回線はUQ mobileとBIGLOBEモバイルと並んで通信速度が有利な格安SIMとして躍進していくと思います。

追記:ダメでした・・。LINEモバイルのソフトバンク回線も速度低下をしていき、今では格安SIMの中でも普通レベルの速度になってしまいました。速度は二の次で、SNS系アプリをデータ消費なしに使えれば文句ないよね?みたいな品質になってしまいました。普通レベルなので、それなりに普通に使えますが、速度重視かと言われると無理がある感じです。

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ソフトバンクユーザはLINEモバイルへの乗り換えが特にオススメの理由

ソフトバンクユーザの多くは料金の安いワイモバイルへ乗り換えていますが、今はソフトバンクユーザやワイモバイルユーザの多くがLINEモバイルのソフトバンク回線へ乗り換えています。

理由は簡単、LINEモバイルのソフトバンク回線なら、今使っているソフトバンクやワイモバイルのスマホ(iPhone含む)を使うことができて、料金がソフトバンクと比べて3分の1、ワイモバイルと比べても安くなるからです。

ソフトバンクはミニモンスターが月1980円、ウルトラギガモンスター+が月3480円と記載していますが、適用するのが難しい割引込みの料金プランです。実際のソフトバンクの料金プランは大体下記のようになります。

ソフトバンク月額料金データ量
1年目2年目以降
ミニモンスター
実際に使ったデータ量に応じて月額料金が変わります。
3480円4480円1GB以下
5480円6480円1GB〜2GB
6980円7980円2GB〜5GB
7980円8980円5GB〜50GB
ウルトラギガモンスター+6980円7980円50GB+動画SNSフリー

※ 上記の料金プランにはデータ通信料の他に、ソフトバンクの通話基本プラン1200円+5分かけ放題の準定額オプション500円+ウェブ使用料300円 = 月2000円を加えています。

月に使うデータ量が3GBの場合

  • ソフトバンクは1年目は月6980円で2年目以降は月7980円
  • ワイモバイルは1年目は月1980円で2年目以降は月2980円
  • LINEモバイルなら月3GB1690円+10分かけ放題880円で月2670円

ソフトバンクはめちゃくちゃ高いです。データを超たくさん使う場合はソフトバンクという選択肢が出てきますが、普通の人はデータをそんな超たくさん使いません。

ワイモバイルとLINEモバイルは僅差ですが、ワイモバイルは3年目以降は使えるデータ量が月2GBになってしまいます。ワイモバイルは余ったデータの繰り越しもできません。LINEモバイルなら10分かけ放題を外せばもっと安くなります。

LINEモバイルなら3年目以降も月3GBです。余ったデータの繰り越しもできます。さらにLINE、Twitter、Facebook、インスタグラムをデータ消費なしに使えてしまいます。

こういうのを知っているソフトバンクとワイモバイルのユーザがLINEモバイルへ乗り換えていっています。(知らない人がずーと割高な料金を支払い続けます・・

いつでもどんな用途でも快適にネットを使いたい場合はソフトバンクとワイモバイルが良いですが、高い料金を払ってそこまで速度が本当に必要な人はそんなにいない感じです。

LINEモバイルのドコモ回線だとそれなりにマズイ速度ですが、ソフトバンク回線なら大体の場合で問題なく使える感じです。

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満足度の比較:圧倒的に不人気なソフトバンク、格安SIMの中でワーストのワイモバイル、格安SIMの中でトップクラスの満足度のLINEモバイル

格安SIMや大手キャリアは何かの調査で満足度1位を掲げていたりしますが胡散臭いので、このサイトではTwitterで満足度の投票を独自に行なっています。

投票結果だけ見るを除いたソフトバンクの満足度の結果

6.8%がソフトバンクで満足
31.8%が不満
61.4%がやめた

格安SIMに興味がある人が主に投票していることを考慮しても、大手キャリアの中でも異常に満足度が悪いのがソフトバンクです。

投票結果だけ見るを除いたワイモバイルの満足度の結果

37.5%がワイモバイルで満足
20.8%が不満
41.7%がやめた

格安SIMの中でワーストワンの満足度がワイモバイルです・・・。

投票結果だけ見るを除いたLINEモバイルの満足度の結果

67.6%がLINEモバイルで満足
18.9%が不満
13.5%がやめた

格安SIMの中でもトップクラスに満足度が高いのがLINEモバイルです。

ソフトバンク、ワイモバイル、LINEモバイル、すべてソフトバンクグループのスマホサービスですが、満足度という点では極端な結果になっています。

ソフトバンクやワイモバイルで不満な場合は、LINEモバイルのソフトバンク回線へ乗り換えることを強くオススメします。

※ LINEモバイルは速度がだいぶ低下したので、今では満足度も低下していると思われます。ただ、LINEモバイルの満足度が低下したと言ってもソフトバンクやワイモバイルよりもだいぶ高い満足度は維持していると思われます。

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格安SIMの中でもコスパ最強、LINEモバイルのソフトバンク回線だけど・・

データフリーでコスパ最強だけど・・

MVNOは700社以上あると言われていますが、その中でコスパ最強はLINEモバイルのソフトバンク回線です。

コスパ = コスト(月額料金) + パフォーマンス(通信速度と使えるデータ量)

LINEモバイルの月額料金は格安SIMの中では平均的ですが、普通レベルの速度で、SNS系アプリはデータ消費なしにデータをたくさん使えます。

通信速度が遅くても良いなら、LINEモバイルよりも安い格安SIMはいくつもありますが、安くなるといっても月100円〜200円程度の違いでしかありません。

その程度の価格差しかない場合、通信速度が普通程度に使えてデータフリーのLINEモバイルのソフトバンク回線を選んだほうが良いです。

ただ、これはあくまでSNS系アプリをたくさん使う場合です。SNS系アプリをそんなにたくさん使わない場合は、LINEモバイルのコスパは普通です。悪くはないけど、良くもない、そんなレベルになります。

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ワイモバイルよりも良いの? → 大体、はい

はい、LINEモバイルのソフトバンク回線はワイモバイルよりも大体は良いです。

ワイモバイルは通信速度が超速いですが、月額料金がLINEモバイルよりも高く、データフリーも使えません。さらにLINEモバイルは余ったデータを翌月繰り越せますが、ワイモバイルは繰り越すことができないので、余計に割高になります。

ワイモバイルのメリットは、通信速度がいつでも超速いこととワイモバイルショップという実店舗が比較的多くあることです。

LINEモバイルのソフトバンク回線の速度は普通レベルですが、SNS系アプリならそれなりに普通に使うことができます。

いつでもどんなことでも快適に使いたい場合はワイモバイルが良いですが、そこまで速度が必要になるケースはそんな多くないです。SNS系アプリを良く使っている場合は、LINEモバイルのソフトバンク回線がおすすめです。

SNS系アプリをそんなに使わないし、スマホもそこまで使っていない場合は、mineoのソフトバンク回線もおすすめです。

あとは近くに実店舗が絶対必要だと思う場合は、ワイモバイルという選択肢が出てきます。

アプリをいつでも快適にダウンロードできないと嫌だとか、すぐサポートしてくれる実店舗が絶対必要な場合にワイモバイルを選ぶことをおすすめします。

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UQ mobileやBIGLOBEモバイルよりも良いの? → ケースバイケース

基本的には速度が速く快適に使えるUQモバイルとBIGLOBEモバイルを選んだほうが良いですが、SNS系アプリをたくさん使う場合は速度は少し軽視してLINEモバイルのソフトバンク回線を使うのが良いです。

UQモバイルは通信速度が超速く、3GBのプランは月1680円で使うことができます。余ったデータを繰り越せて、データを使い切る前でも200kbpsの低速通信をデータ消費なしに使うことができます。UQモバイルのおしゃべりプランとぴったりプランならデータをもっとたくさん使うことができます。

BIGLOBEモバイルの速度はUQモバイルより遅いですが、LINEモバイルのソフトバンク回線よりも速く、3GBのプランは月1600円で使うことができます。余ったデータを繰り越せて、通話SIMなら月480円でYoutubeやAbemaTVが見放題になります。かなり割安に使えるキャンペーンを行なっています。

LINEモバイルのソフトバンク回線は、3GBのプランは月1690円です。余ったデータを繰り越せますが、データを使い切らないと200kbpsの低速通信は使えません。

ただし、LINEモバイルならSNS系アプリをデータ消費なしに高速データ通信で使うことができます。人によって結構変わりますが、Twitter、LINE、Facebook、インスタで月1GB〜5GBくらい使ったりします。それがLINEモバイルならそれらのデータ消費がゼロになります。

LINEモバイルのソフトバンク回線、UQ mobile、BIGLOBEモバイル、どれも良いですが、どれがベストかは人それぞれなので各自で検討してみてください。

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ソフトバンクのスマホを使っているならLINEモバイル一択

ソフトバンクのスマホを使っている場合、LINEモバイルのソフトバンク回線を最優先に検討することを強くオススメします。正直この場合、他の格安SIMを比較する必要は少ないです。

ソフトバンクを使っている場合、何はともあれSIMロックを解除します。2015年5月以降に発売されたソフトバンクのiPhoneやスマホならSIMロックを解除できます。

SIMロックを解除すれば、ソフトバンクのスマホやiPhoneをLINEモバイルのソフトバンク回線で使うことができます。アプリもそのまま使い続けることができて楽です。新しいスマホを買う必要もないので安上がりです。(ソフトバンクメールなどのキャリアメールは使えなくなります)

日本通信のb-moble S、nuroモバイル、mineo、QTモバイルもソフトバンクのスマホが使えますが、LINEモバイルのコスパが圧倒的に良いです。

※ SIMロックを解除できないソフトバンクの古いスマホやiPhoneを使っている場合は、諦めて新しい格安スマホを購入することをオススメします。

詳細と申し込みはこちら → LINEモバイルの公式サイト

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LINEモバイルのソフトバンク回線の通信速度は盤石か?(盤石ではなかった)

ソフトバンク回線は2018年7月2日からサービスを開始して、LINEモバイルが想定したよりも急激にユーザが増えてしまい、7月14日から17日までかなり速度が低下してしまいましたが、すぐに速度が一気に改善されて超速い速度になりました。

2018年8月2日から2018年12月31日まで格安スマホ最速チャレンジというキャンペーンを行っていて、その間の平日昼の速度は1.4Mbps〜2.8Mbpsでした。

そして2019年になってから平日の昼は1Mbps前後を推移する感じになっています。

ここまでだったらまだ良かったのですが、その後も速度が低下していき平日昼は0.8Mbps前後、平日18時は1Mbps程度しか出なくなってしまいました。

平日昼に0.8Mbpsも出れば、その他の時間帯は3Mbps以上出るのが普通ですが、LINEモバイルは何かしらの方針で、平日18時も速度を制限することにしてしまいました。

ソフトバンク回線のサービス開始当初に、LINEモバイルの社長がソフトバンク回線の速度を重視すると公言していましたが、口だけに終わった感じです。

速度を重視する場合は、もはやLINEモバイルは選ばない方がいいですが、LINEモバイルは格安SIMの中でもかなり解約率の低い格安SIMです。とにかくデータフリーというメリットが強いです。これだけでもLINEモバイルを続ける人が多数です。

そのためSNS系アプリをたくさん使う場合はLINEモバイル、そんなに使わない場合は速度の速い格安SIMや、月額料金の安い格安SIMを選ぶことをおすすめします。

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LINEモバイルの評判とTwitterでの満足度調査の結果

LINEモバイルの評判の歴史

LINEモバイルのドコモ回線は2016年9月のサービス開始当初は通信速度が速く、加えてSNS系アプリをデータ消費なしで使えることから、評判はかなり良いものになっていました。

それがだんだんと通信速度が不安定になっていき、2017年7月には他の格安SIMと同じように通信速度が低下してしまいました。

LINEモバイルは格安SIMの中でとりわけ遅いわけではありませんが、格安SIMではありえない超速い速度を期待していた人たちにより評判が結構悪くなってしまいました。

それでもSNS系アプリをデータ消費なしに使えて、まだまともな通信速度が出るのはLINEモバイルくらいなので実際にやめる人はそんなに多くはいません。(不満ながら他に選択肢がないので使っている感じ)

ただしカウントフリーが重しになり、LINEモバイルは2017年12月に債務超過になりソフトバンクに買収されてしまいました。

その結果、始まったのがLINEモバイルのソフトバンク回線です。LINEモバイルのソフトバンク回線もサービス開始当初は格安スマホ最速チャレンジとかいって、速度がかなり速かったですが、チャレンジ期間が終了してからは、速度が低下して今では格安SIMの中でも普通レベルの速度です。

LINEモバイルのソフトバンク回線はまだマシですが、ドコモ回線の速度低下がかなり深刻です。

LINEモバイルのドコモ回線を使っている人がどこまで耐えられるのか、結構興味があります。ネットでは結構不満の声が流れていますが、不満でもデータフリーだから使い続けるという人が多いのかもしれません。。

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2018年のTwitterでの満足度調査の結果

格安SIMはどこもかしこも何かの調査で満足度1位を掲げていたりしますが、胡散臭いことこの上ないです。

そこで、このサイトでは2018年5月にTwitterで格安SIMの満足度の投票を行いました。MVNOごとの満足度の投票も行い、LINEモバイルの投票結果は・・・

投票結果だけ見るを除いたLINEモバイルの2018年の満足度の結果

50.0%が満足
28.6%が不満
21.4%がやめた

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2019年のTwitterでの満足度調査の結果

2018年に続いて、2019年も同じ満足度調査を行いました。

投票結果だけ見るを除いたLINEモバイルの2019年の満足度の結果

67.6%が満足
18.9%が不満
13.5%がやめた

2018年と比べて2019年は満足度が大幅にアップしました。LINEモバイルをやめた人も引き続き少なく、かなり満足度の高い格安SIMになっています。

LINEモバイルの満足度がここまで高くなったのは、LINEモバイルのソフトバンク回線が理由だと思います。

ソフトバンク回線は通信速度が結構速く、データフリーで使えるのも満足度が高い理由の一つですが、ソフトバンクユーザの受け皿になっているのが満足度を大きく上げている理由の一つだと思います。

というのもソフトバンクユーザは相当不満を抱えています。

ソフトバンクはデータを超たくさん使うユーザにとっては良いプランを提供していますが、データを超たくさん使わない大多数のユーザにとっては割高な料金プランになっています。

そこに登場したのがLINEモバイルのソフトバンク回線です。

LINEモバイルのソフトバンク回線なら、月額料金がソフトバンクの3分の1くらいで使うことができます。通信速度も結構速く、さらにSNS系アプリをデータ消費なしに使えてしまいます。ソフトバンクのスマホやiPhoneもそのまま使えます。

ソフトバンクと比べると、圧倒的に良いのがLINEモバイルのソフトバンク回線です。それが要因でLINEモバイルの満足度は相当高いものになっているのだと思います。

ただ、2019年1月以降はLINEモバイルの速度が低下していっているので、現在のLINEモバイルの満足度は2019年1月時点の投票時よりも5%〜10%ほど低下している可能性があります。

満足度の上位陣はUQ mobile、LINEモバイル、BIGLOBEモバイルになっています。逆に満足度が低いのはワイモバイル、OCNモバイルONE、楽天モバイルといった具合になっています。

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最終更新日 2019年4月23日 / 作成日 2019年4月23日 / 作成者 格安SIMの管理人
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