Liquid Z530のスペックと評価と評判のまとめ、使える格安SIMのまとめ

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

Liquid Z530は2015年11月13日に発売された、当時の普通性能の格安スマホです。ドコモ系の格安SIMで使うことができます。(ソフトバンク系の格安SIMでも使えなくはないですが、電波が悪くなります)

今では性能がだいぶ低いですが、WebサイトやYouTubeなんかはそれなりに見れたりします。この記事を2019年に更新していますが、この記事のほとんどは2016年時点の情報になります。記録用にこの記事を残しておきます。

ーーー 以下2016年時点の情報 ーーー

隠れた名機、または地味な名機、それがLiquid Z530のネットでの評判です。

実際に購入して試しているのですが、試せば試すほど、地味な性能をしていることがわかってきます。小綺麗にまとまっていて生真面目な格安スマホという印象です。

性能は悪くはないですが、そんなに良くもない。正直目立った強みがないので評価しずらかったりします。価格も高くないけど、同じようなスペックの競合機種と比べてそこまで安くもない。

カメラの性能だけは悪いので、写真をそこそこ撮る場合はオススメではありません。写真をそんなに撮らなければ、ライトユーザやライトユーザよりの一般ユーザが選んでも後悔しない格安スマホになっています。

Liquid Z530のスペック(性能)

Liquid Z530
Liquid Z530
CPUクワッドコア1.3GHz (MediaTek MT6735)
RAM2GB
ROM16GB
ディスプレイ5インチ
解像度1280×720
カメラ背面800万画素/前面800万画素
電池容量2420mAh
サイズ144×70.3×8.9mm
重さ145グラム
連続待受3G/LTE? 630時間
実売価格税込1万6000円

Android 5.1 Lollipop、SIMフリー、テザリング対応、外部マイクロSD(最大32GB)、FOMAプラスエリアに対応、マイクロSIM、電池交換可(ただし、交換電池は販売終了・・)。

周波数(対応バンド)
4G(LTE): 1/3/19/21/28
3G(WCDMA): 1/6/9/19

ドコモ(格安SIM)の主に使っているLTEバンドはバンド1、バンド3、バンド19です。Liquid Z530はこの3つのバンドに対応しているので、LTEの受信には問題ありません。バンド21は、どこかの地域で使っている場合があるですが、マイナーすぎるのでほとんどの格安スマホは対応していません。Liquid Z530は真面目に対応しています。バンド28は2015年から新しく稼動したバンドで、影響が出るのは当分先になるのですが、Liquid Z530の場合、バンド28にも対応しています。

ドコモ(格安SIM)が主に使っているのは3Gバンドはバンド1とバンド6です。バンド6に対応しているとFOMAプラスエリアでも使えるので山間部でも電波の受信が良くなります。Priori3 LTEはバンド6に対応しているのでFOMAプラスエリアにも対応しています。

音声通話やデータ通信など、問題なく行うことができる格安スマホになっています。なお、UQ mobileとmineoのauプランでは使えません。

対応バンドの詳細は格安スマホ向け、ドコモとauとソフトバンクの対応バンドのまとめを参考にしてみてください。

Liquid Z530の評価と比較

Liquid Z530の特徴は、電池交換ができて、性能がそこそこ綺麗にまとまっている点です。ぶっちゃけ、一般ユーザにとっては特徴はないです。

音にこだわっているはずなのですが、他の格安スマホと比べると、すこーし良いかなくらいです。タップやスワイプ、スクロールの反応がすこーし良いかなくらいです。

ざっくり評価すると、真面目な格安スマホになっています。カメラの質が悪いので、写真を撮るのが好きな場合にはお勧めできませんが、それ以外の場合の一般ユーザの場合は、問題なく使っていけると思います。

ただし、最近のスマホと比べると性能に見劣りするので、低価格を重視するスマホのライトユーザやライトユーザよりの一般ユーザにオススメの格安スマホになっています。

電池交換ができる ← 交換電池が販売終了になりました・・

Liquid Z530は自分で簡単に電池を交換することができます。ただし交換電池は楽天市場で3000円くらいで売っていたのですが、販売を終了してしまい、おそらく再販もしないと思われます。。

Liquid Z530の性能はスマホのライトユーザとライトユーザよりの一般ユーザ向けです。ライトユーザなら4年以上、ライトユーザよりの一般ユーザ向けなら3年以上は電池の消耗無しに使うことができるので、実質的に電池が交換できなくなったデメリットはほとんどないです。

ちなみに価格が安い格安スマホで電池交換(交換電池も販売中)ができるのは、ZenFone 2 LaserSAMURAI MIYABIくらいです。

電池持ちは普通

Liquid Z530の電池持ち普通程度です。他の格安スマホと比較して悪くはないけど良くもないです。一般的な使い方なら、1日くらい持ちます。

現在、動画(Youtube)の再生時間のテストだけ完了しましたが、Liquid Z530の動画の連続再生時間は6時間38分になりました。SAMURAI MIYABIよりは少し良くて、ZenFone 2 Laserよりは悪い結果になりました。

カタログ値の連続待受は630時間になっていますが、スリープ時の電池の持ちも16.3日と格安スマホの中では平均的な電池持ちになっていました。

その他多くの格安スマホの実際の電池持ちのテストの詳細は、スマホの電池持ちの詳細調査にも記載しているので参考にしてみてください。

ハイレゾに対応している、音が良い?

Liquid Z530はハイレゾに対応しています。ハイレゾってなんなのかというと、音が良くなるやつです。ハイレゾ対応の音楽データを持っていないので、比較のしようがなかったのですが、なんとも言えません。

ただ、ハイレゾに対応しているんだから普通の音楽でも音が良いはず!だと思ったのですが、Liquid Z530のスピーカーで普通の音楽を聴いたのですが、他の格安スマホよりもほんの少し良い気がするような・・・、そんな程度の違いになっていました。

ゲーム性能は若干弱い

Liquid Z530のCPUはクワッドコア1.3GHzですが、MediaTek MT6735と言うのを使っています。

一般的な格安スマホのCPUはクワッドコア1.2GHzなので、数値上はLiquid Z530のCPUは良いです。ただし、MediaTekのCPUなのでゲーム性能では他の一般的な格安スマホよりもほんのすこーし劣る感じがします。

一般的な格安スマホが使っているCPUはSnapdragonというやつです。MediaTekはCPUの廉価版みたいな感じです。

Snapdragonのクワッドコア1.2GHzのゲーム性能 >= MediaTekのクワッドコア1.3GHzのゲーム性能

実際モンストで試してみましたが、同じMediaTekのCPUを使っているSAMURAI MIYABIはゲーム中に音飛びを起こしますが、Liquid Z530の場合、音飛びを起こしません。割と普通に遊ぶことができます。

ゲーム中の動きはZenFone 2 Laserと比べると、ほんの少しカクツイている感じはするのですが、問題なく遊べる感じです。

ざっくり評価すると、Liquid Z530は一般的なゲーム、パズドラ、モンスト、ツムツム、ポケモンGO等なら問題なく遊ぶことができます。SAMURAI MIYABIよりまともに動いて、ZenFone 2 Laserより少しだけ劣る感じです。

ただし、ポケモンGOを遊ぶ場合、Liquid Z530は電池コンパスとジャイロを搭載していないんで、自キャラクタが向く方角が一定しません。あとAR機能も使えません。これらのデメリットはポケモンGOを遊ぶ上で大して重要でもないのであまり気にしなくて良いです。

なお、3Dを多用するようなゲームの場合は、Liquid Z530程度のゲーム性能ではまともに遊べません。

電子コンパスがないことのデメリット

Liquid Z530には電子コンパスが付いていません。

Google Mapを使う場合、電子コンパスがないので自分がどの方角を向いているのかわかりません。ただ、周りを見回して地図と照らし合わせば、方向音痴ではない限り方角はある程度すぐにわかると思います。

Android 6へのアップデートはおそらくない

Liquid Z530はAndroid 5.1です。Android 6への対応は不明です。どうも、MediaTek系のCPUを使っている格安スマホだと、Android 6への対応は厳しくなるような気がします。

ちなみにSnapdragonを使っているZenFone 2 LaserはAndroid 6へのアップデートは可能となっています。

4年くらい使う場合ならAndroid 5.1でも大丈夫ですが、4年を超えて使いたい場合はAndroid 6がほしくなる感じです。

カメラの性能が悪い

Liquid Z530のカメラの性能は良くないです。格安スマホや白ロム、タブレット、iPhoneなど、合計して20台以上持っているのですが、Liquid Z530のカメラの性能は最下位水準です。

1,2万円くらいの格安スマホだと大概カメラの性能も微妙な感じです。ZenFone Maxが格安スマホの中でもカメラの質が良くなっています。

Liquid Z530でリンゴの写真を撮ってみました。

Liquid Z530のリンゴの近接写真1

リンゴが暗く赤くなってしまいました。

Liquid Z530のリンゴの近接写真2

写真が全体的に白く発光してしまいました。

Liquid Z530のリンゴの近接写真3

リンゴの赤色が強く出すぎてしまいました。

同じ条件で近接写真を撮ったのですが、こんな感じに写真の質が一定になりませんでした。リンゴの色も実物とは違う感じになってしまいました。

Liquid Z530のリンゴの少し離れた写真

全体的に暗い感じの写真になってしまいました。

Liquid Z530のリンゴの(子揺れ)手ぶれ写真

手ぶれ補正がないので、少し揺れると写真がぶれます。

Liquid Z530のリンゴの(大揺れ)手ぶれ写真

大揺れすると、写真もブレブレになります。

これだけだと、どれが一番近い写真になっているのかわからないので、参考に下記の写真も載せておきます。

高級デジカメG7Xのリンゴの少し離れた写真

リンゴの色合いはG7Xが一番うまく撮ることができました。ただ、リンゴを置いた台が少し黄色っぽくなっています。

ZenFone Maxのリンゴの少し離れた写真

リンゴの置いた台の色は、ZenFone Maxで撮った写真がうまく撮れました。リンゴが若干赤みが少し強いかなくらいのレベルです。

競合はSAMURAI MIYABI

Liquid Z530の価格は税込1万6000円くらいになっています。同じようなスペックの格安スマホだと、SAMURAI MIYABIがAmazonで税込1万8000円くらいで売られています。

どちらがより良いかというと、非常に微妙なラインになっています。

Liquid Z530が優っている点(MIYABIと比較して)
見た目が少し良い、電池の持ちが少し良い、ゲーム性能が少し良い、音が少し良い

SAMURAI MIYABIが優っている点(Z530と比較して)
ROMが32GBある、カメラの質が少しだけ良い、交換電池が少し安い、電子コンパスが付いている

総合的に見ると、どっちを選んでも50歩100歩です・・・。Liquid Z530の方が安いから、若干Liquid Z530が優勢かなーと思います。

Liquid Z530の評判

Liquid Z530の評判は悪くはないです。電子コンパスがないことは、みんなそんなに気にしていません。

Liquid Z530はAcerと言う会社が作っているのですが、もともとはパソコンや液晶ディスプレイを作っている会社です。そのため、Liquid Z530の液晶の質が良いそうです。

ただし、カメラの質だけは、やはり宜しくないようです。このサイトでも実際に写真と撮って他の格安スマホと比べてみましたが、Liquid Z530のカメラの質は最下位レベルでした。

カメラ以外に関しては合格点です。生真面目に作られています。カメラの質に目をつぶれるスマホの一般ユーザやライトユーザにLiquid Z530がおすすめです。

Liquid Z530と他の格安スマホとの比較

Liquid Z530と同じようなスペックで、同じような価格帯の格安スマホを紹介します。

SAMURAI MIYABI(雅)
SAMURAI MIYABI(雅)

実売価格:1万8000円
性能 5インチ、CPUクワッドコア1.3GHz、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ150グラム、電池容量2200mAh、マイクロSIM、Android 5.1、電池交換可(2500円くらい)

SAMURAI MIYABI(雅)のスペックと評価と評判のまとめ


ZenFone 2 Laser
ZenFone 2 Laser

実売価格:1万8000円
性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ145グラム、電池容量2400mAh、マイクロSIM、Android 6対応、電池交換可(ただし互換電池3000円くらい)

ZenFone 2 Laserのスペックと評価と評判のまとめ


Huawei P8lite
Huawei P8lite

実売価格:2万1000円
性能 5インチ、CPUオクタコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ131グラム、電池容量2200mAh、マイクロSIM、Android 6対応、電池交換不可

Huawei P8liteのスペックと評価と評判のまとめ


どれも価格が手頃になってきておすすめなのですが、Liquid Z530かZenFone 2 Laserが低価格たいの格安スマホとしてはおすすめです。ZenFone 2 LaserはAndroid 6にも対応していますが、GPSの精度が相当悪いです。Liquid Z530はGPSの精度は普通に良いですが、Android 5.1です。

Liquid Z530におすすめの格安SIM

Liquid Z530はドコモ系の格安SIMで使うことができます。

SIMのサイズはマイクロSIMです。

ドコモ系の格安SIMは最近マルチSIM型のSIMカードに移行しているので、MVNOによってはSIMサイズの指定がなく、マルチSIMになっている場合があります。

格安SIMの申し込み時にSIMのサイズの指定が必要な場合は、ナノSIMを指定して、マイクロSIMに変換するアダプターを買って使うのがオススメです。

格安SIMを持っていない場合は、下記のキャンペーンを参考に格安SIMを選ぶことをオススメします。通信速度を重視する場合は、格安SIMとドコモとWiMAX2+の通信速度の記録を参考にしてみてください。

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その他の格安SIM用のおすすめのスマホ

格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • OPPO Reno A
    • コスパの良い高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラ性能も良いです。3万5800円、6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素、重さ169g、電池容量3600mAh
  • P30 lite
    • 3万円前後で買えて、性能バランスが一番良いのがP30 liteです。カメラ性能も比較的良いです。6.21インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、カメラ広角2400万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.4)+深度測定用200万画素(F値2.4)、重さ159g、電池容量3340mAh
  • nova lite 3
    • コスパ最強の格安スマホがnova lite 3です。カメラ性能は少し悪いですが、安くて高性能です。価格が2万2800円前後、6.21インチ、CPU Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1300万画素(F値1.8)+200万画素、重さ160g、電池容量3400mAh
  • AQUOS sense2
    • 防水とおサイフケータイ対応で普通性能なのがAQUOS sense2です。5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ155g、電池容量2700mAh
最終更新日 2019年8月14日 / 作成日 2016年5月10日 / 作成者 格安SIMの管理人
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