Moto G5 PlusとMoto G5s Plusの性能評価と評判

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

Moto G5 Plusは2017年4月7日に発売された格安スマホです。ドコモ系の格安SIMとソフトバンク系の格安SIMで使うことができます。

Moto G5s Plusは2017年10月6日に発売された格安スマホです。ドコモ系、au系、ソフトバンク系の格安SIMで使うことができます。

発売当時も比較的高性能な格安スマホだったので、今でも普通に使えます。この記事を2019年に更新していますが、この記事のほとんどは2017年時点の情報になります。記録用にこの記事を残しておきます。

ーーー 以下2017年時点の情報 ーーー

Moto G5 Plusは2017年4月7日に発売された、比較的高性能で省エネのCPUを搭載したDSDSに対応した5.2インチスマホです。

Moto G5s Plusは2017年10月6日に発売された、G5 Plusのマイナーバージョンアップ版です。価格が3000円高くなりましたが、画面が5.2インチから5.5インチに大きくなって、デュアルリアカメラが付きましたが、DSDSとマイクロSDカードの併用ができなくなりました。

Motorola Moto G5 Plus
Moto G5 Plus
Motorola Moto G5s Plus
Moto G5s Plus


Moto G5 PlusとG5s Plusは格安スマホで人気のZenFone 3やnovaと同じCPUを搭載しているので、同じようにサクサク使えて電池持ちが良い格安スマホです。性能的には申し分ありませんが、出遅れた分だけZenFone 3やnovaの下に埋没しています。

ZenFone 3やnovaと同じCPU性能で価格的にも似たり寄ったりですが、Moto G5 PlusとMoto G5s Plusには電子コンパスが付いておらず、通知LEDもなし、USB Type C 非搭載です。Moto G5 PlusはauのVoLTEも非対応なので、au系の格安SIMが実質的に使えません。

Moto G5 Plusの唯一の強みは、DSDSを使いながらマイクロSDカードも利用することができることです。DSDS+マイクロSDカードが必須の場合に、Moto G5 Plusを検討してみてください。

Moto G5s Plusはデュアルリアカメラを搭載しているので、撮った写真を加工して楽しみたい場合に検討する機種になります。

Moto G5 Plusと同時期にMoto G5も発売されました。Moto G5はMoto G5 Plusよりもだいぶ性能が落ちますが、DSDS+マイクロSDカードが使える格安スマホです。ライトユーザとライトユーザよりも格安スマホです。

Moto G5 PlusとMoto G5s Plusのスペック(性能)

Moto G5 PlusMoto G5s Plus
CPUオクタコア2.0GHz Snapdragon 625
RAM4GB
ROM32GB
ディスプレイ5.2インチ5.5インチ
解像度1920×1080
カメラ背面1200万画素(F値1.7)/前面500万画素の広角レンズ(F値2.2)背面1300万画素+1300万画素(F値2.0)/前面800万画素の広角レンズ(F値2.0)
電池容量3000mAh
サイズ150.2 x 74.0 x 7.7~9.7mm153.5 x 76.2 x 8.04mm
重さ155グラム170グラム
連続待受記載なし、おそらくかなり良い
本体カラールナグレー、ファインゴールドルナグレー、ファインゴールド、ニンバスブルー
価格3万5800円3万8800円

共通スペック
SIMフリー、テザリング対応、外部マイクロSD(最大128GB)、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)、指紋認証対応(前面)、ジャイロスコープ搭載、USB Type C 非対応、電子コンパス非搭載、Bluetooth v4.2、Wi-Fi 802.11 a/b/g/n、撥水加工(少し防水)、通知LEDなし

Moto G5 Plus用のスペック
Android 7.0、マイクロSDカードを使う場合でもDSDS使用可

Moto G5s Plus用のスペック
Android 7.1、マイクロSDカードを使う場合はDSDSは使用不可(マイクロSDカードがSIMスロットの一つを使います)、auのVoLTE対応

対応周波数(バンド)

Moto G5 Plusのバンド
FDD-LTE : B1/3/5/7/8/19/20/28
TD-LTE:B38/40/41
UMTS(WCDMA/3G): B1/2/5/8/19(B6を内包)

Moto G5s Plusのバンド
FDD-LTE : B1/3/5/7/8/18/19/20/26/28
TD-LTE:B38/40/41
UMTS(WCDMA/3G): B1/2/5/8/19(B6を内包)

ドコモ系とau系とソフトバンク系の格安SIMについて

ドコモ系の格安SIMで使う場合

ドコモ系の格安SIMが主に使っているLTEバンドはFDD-LTEのバンド1、バンド3、バンド19です。G5 PlusもG5s Plusもすべて対応しているので、LTEの受信は問題ないです。ドコモ系はこのほかにバンド21とバンド28を使っていますが、バンド21は超マイナーなバンドなので気にしなくて良いです。バンド28は2015年から稼働したバンドでおまけ程度の影響しかありません。

W-CDMA(3G)はバンド6に対応しているので、FOMAプラスエリアにも対応しています。山間部などでも3Gでのデータ通信や音声通話がしやすくなっています。

au系の格安SIMで使う場合

au系の格安SIMが主に使っているLTEバンドはバンド1、バンド18、バンド26です。バンド18とバンド26はどちらかが使えれば問題ないです。

Moto G5 Plusはバンド1しか対応しておらず、auのVoLTEにも対応していません。音声通話とSMSは使えないのに加えて、データ通信もできない可能性があります。

Moto G5s Plusはバンド1、18、26の全てに対応していて、auのVoLTEにも対応しています。音声通話もSMSも、データ通信も問題ありません。

ソフトバンク系の格安SIMで使う場合

ソフトバンク系の格安SIM、ワイモバイルが使っているLTEバンドは、バンド1、バンド3、バンド8です。G5 PlusとG5s Plusは全て対応しているので、LTEでのデータ通信は問題ないです。

W-CDMA(3G)はバンド1と8に対応しているのでソフトバンク系の格安SIMでも音声通話とSMSの送受信が問題なくできます。

Moto G5 Plusはドコモ系の格安SIMとソフトバンク系の格安SIMでも問題なく使うことができます。au系の格安SIMでは使えません。

Moto G5s Plusはドコモ系、au系、ソフトバンク系の格安SIMの全てで使うことができます。

バンドの詳細についてはドコモとauとソフトバンクの対応バンドのまとめを参考にしてみてください。

Moto G5 PlusとMoto G5s Plusの評価と比較

高性能で省エネのCPU、RAM4GBとROM32GB

Moto G5 PlusとMoto G5s PlusのCPUはSnapdragon 625という高性能で省エネなCPUを搭載しています。少し高度なゲームもサクサク遊べて、電池持ちもかなり良いです。

RAMは4GBありますが、CPUの性能的に4GBもある必要はあまりなく3GBくらいがちょうど良い感じです。ROMは32GBあるので、わりとたくさんアプリをインストールしても余裕があります。

一般的な使い方なら、新たにマイクロSDカードを買って保存する容量を増やさなくても大丈夫です。

一般ユーザなら快適に使えるのがMoto G5 PlusとMoto G5s Plusの性能です。ヘビーユーザでもそこそこ快適に使うことができます。ハードなゲームユーザの場合に、CPUが性能不足になる可能性があります。その場合は、より高性能でゲームに強いZenFone 4、もしくはSnapdragon 835を搭載しているAndroidスマホ、またはiPhone 8などを検討することをオススメします。

CPUの性能とサクサク度合い

CPUの性能を測るのにAntutuというのがあります。Antutuのスコアが高ければ高いほど、基本的によりサクサク動きます。

Moto G5 PlusとMoto G5s PlusのAntutuスコア 63,000くらい

その他の格安スマホのCPUの性能(Antutu)
Mate 9 133,506
P10honor9: 115,279(発熱時)〜133,194(通常)
ZenFone 4 112,031
nova 65,136
ZenFone 3 62,562
nova lite 57,758
ZenFone 3 Max ZC553KL 43,000くらい
Moto G5 43,000くらい

一般的なゲーム、パズドラやモンスト、ツムツムなどはAntutuスコアが27,000くらいでも問題なくできますが、少し高度なゲームになると最低でもAntutu40,000以上が最低ラインになります。

Moto G5 PlusならDSDSでもマイクロSDカードが同時に使える

Moto G5 Plusの最大の特徴は、DSDSに対応しているのに加えて、マイクロSDカードも同時に使えることです。

DSDSに対応している格安スマホは結構ありますが、同時にマイクロSDカードを使えるDSDS対応機種は少ないです。

たいていのDSDS対応機種は、DSDSでSIMカードを2枚使うとマイクロSDカードを入れる場所がなくなり、マイクロSDカードが使えません。

Moto G5 PlusとMoto G5、そして旧モデルのMoto G4 Plusだけが、DSDSを使いながらマイクロSDカードを使うことができます。(他にもあるかもしれませんが、メジャーなところではこの3つ)

Moto G5s PlusでDSDSを使う場合は、マイクロSDカードは使えません。

前面に指紋認証のセンサーを搭載

2016年以降、ほとんどの格安スマホに指紋認証が搭載されていますが、8割がたは背面に指紋認証のセンサーが付いています。ただ、なぜか2017年後半になってからは前面に指紋認証が搭載されるスマホが多くなってきています。

Moto G5 PlusとMoto G5s Plusは前面にセンサーが付いています。

背面に指紋認証のセンサーが付いていると、スマホを手にとって、その手の人差し指で簡単にロックを解除することができます。スマホを手にとって使うことが多い場合、背面にあった方が便利です。

前面に指紋認証のセンサーが付いていると、例えば机にスマホを置いていて、スマホを手に取らなくても、前面のセンサーにタッチするだけでロックを解除することができます。

前面にある場合でも、手にとって、その手の親指で指紋認証でロックを解除できますが、少し認証精度が落ちて、少し窮屈になります。

撥水ナノコーティング(少し防水)

Moto G5 PlusとMoto G5s Plusには撥水ナノコーティングが施されています。

これが何なのかというと、ちょっぴり水に強くなる感じです。あまり詳しくないのですが、スマホに防水スプレーをぶっかけるようなものなんじゃないかと・・。

たいていの格安スマホは水が少しかかったくらいでは壊れないので、違いなんてあまりない気がしますが、ないよりはマシレベルだと思っておけばいいと思います。

電子コンパスと通知LEDが付いていない、USB Type Cも非搭載

電子コンパスが付いていない

ほとんどの格安スマホには電子コンパスが付いていますが、Moto G5 PlusとMoto G5s Plusには付いていません。電子コンパスが付いていないとどうなるのかというと、主にGoogle Mapsで徒歩でナビを使う場合に、自分の方向がわからなくなります。あとは、ポケモンGOで遊ぶときに、自分のキャラの向きが固定されます。

電子コンパスの部品代なんて300円くらいだと思いますが、なんで付けないのか理解できません。

通知LEDが付いていない

ほとんど全ての格安スマホには通知用のLEDが付いていますが、これもMoto G5 PlusとMoto G5s Plusには付いてません。通知用のLEDは、新しいメールやLINEもトーク(未読)などが届いたときに、ちっこいLEDがゆっくり点灯して知らせてくれる機能です。わりと便利です。

通知LEDが付いていない格安スマホってあったっけ?くらい、ほとんどの格安スマホで通知LEDが付いていますが、なぜかMoto G5 PlusとG5s Plusには付いていません。

USB Type C 非搭載

USB Type Cを搭載して入れば、スマホを充電するときに、ケーブルの向きを気にせずに充電できます。最近発売されたスマホの多くがUSB Type Cに対応していますが、Moto G5 PlusとMoto G5s PlusはUSB Type C 非搭載です。

価格が安いスマホだとUSB Type Cを搭載していないことが多いのですが、3万円を超える価格でUSB Type Cを搭載していないのは、かなり少ないです。

カメラの性能はそこそこ良さそう

Moto G5 Plusのカメラ性能は背面1200万画素/前面500万画素です。画素数的には、若干少なめですが、カメラ性能は画素数だけではさっぱりわからない代物になっています。(実際に撮って比較しないと良し悪しは判明しません)

カメラ性能の中で比較的重要なのがF値です。この値が小さければ小さいほど、暗いところでも明るめの写真を撮ってくれます。平均的な格安スマホのF値は2.0ですが、Moto G5 PlusのカメラのF値は1.7です。

Moto G5 Plusのキャッチコピーの中に、「暗いところでもキレイに撮れる」というのがあります。

ただ、評判などを見てみると、そんなに暗いところに強いというわけでもなさそうです。Moto G5 Plusには手ぶれ補正が付いていないので、暗いところなんかだとF値が良くてもボケるんじゃないかなと。

暗いところでも段違いに明るく撮れるのはP10Mate 9ZenFone 4などの上位機種です。あとは50歩100歩な感じが多いです。

Moto G5s Plusはデュアルリアカメラを搭載

Moto G5s Plusは、背面カメラに1300万画素+1300万画素(F値2.0)の2つのカメラを使って撮影することができます。

一つはカラーセンサー、もう一方はモノクロセンサーになっています。モノクロ写真に色を少し入れてユニークな写真にすることもできます。背景をぼかして被写体を際立たせたりすることもできます。

写真を撮った後に、いろいろ加工して楽しみたい場合にオススメです。

GPSの精度はおそらく大丈夫

実売価格が2万円未満の格安スマホだとGPSの精度がクソなのがたまに混じってきますが、2万円以上だと基本的にGPSの精度はまともです。

実売価格が税込3万円程度のMoto G5 PlusとMoto G5s PlusのGPSの精度はかなり高い確率で問題ないと思われます。心配する必要はほとんどありません。

GPSに加えて、GLONASSをサポートしています。

格安スマホと白ロムの位置情報(GPS)の精度の詳細とテスト結果

Moto G5 PlusとMoto G5s Plusの競合

Moto G5 PlusとMoto G5s Plusの競合は、nova、ZenFone 3、ZenFone 4です。主な違いだけを抽出すると下記になります。

Moto G5 Plus
価格3万5800円、5.2インチ、DSDS+同時にマイクロSDカード利用可、au VoLTE非対応、電子コンパス非搭載、USB Type C非搭載、WiFi ac非対応、通知LEDなし、CPU Snapdragon 625、RAM4GB、ROM32GB

Moto G5s Plus
価格3万8800円、5.5インチ、DSDS+同時にマイクロSDカード利用不可、au VoLTE非対応、電子コンパス非搭載、USB Type C非搭載、WiFi ac非対応、通知LEDなし、CPU Snapdragon 625、RAM4GB、ROM32GB

nova
価格3万7800円、5インチ、DSDS+同時にはマイクロSDカードは利用不可、au VoLTE対応、電子コンパス搭載、USB Type C搭載、WiFi ac非対応、通知LEDあり、CPU Snapdragon 625、RAM3GB、ROM32GB、特記:コンパクト

ZenFone 3
価格3万4800円、5.2インチ、DSDS+同時にはマイクロSDカードは利用不可、au VoLTE対応、電子コンパス搭載、USB Type C搭載、WiFi ac対応、通知LEDあり、CPU Snapdragon 625、RAM3GB、ROM32GB

ZenFone 4
価格5万6800円、5.5インチ、DSDS+同時にはマイクロSDカードは利用不可、au VoLTE対応、電子コンパス搭載、USB Type C搭載、WiFi ac対応、通知LEDあり、CPU Snapdragon 660、RAM6GB、ROM64GB

Moto G5 PlusとMoto G5s Plusの評価のまとめ

Moto G5 Plusのまとめ

Moto G5 PlusはDSDSを使いながら、同時にマイクロSDカードも使いたい場合に、最優先に検討する格安スマホです。

DSDSを使わなかったり、DSDSを使う場合でもマイクロSDカードを使う予定がなければ、Moto G5 Plusを検討する理由はなくなります。

電子コンパスが付いていないことや、通知LEDがないこと、あとauのVoLTEに対応していなく、対応バンドからもau系の格安SIMも実質的に使えないことから、あえてMoto G5 Plusを選ぶ理由はほとんどありません。

Moto G5s Plusのまとめ

Moto G5s Plusは、同じような性能のMoto G5 Plusやnova、ZenFone 3よりも少し価格が高いですが、デュアルリアカメラを搭載しているので、デュアルリアカメラを使って写真の加工を楽しみたい場合におすすめです。

デュアルリアカメラで写真を加工しそうにない場合は、単に少し高くなるだけの微妙なスマホになってしまいます。

Moto G5 PlusとMoto G5s Plusの評判

Moto G5 PlusとMoto G5s Plusの評判は少ないです。評判が少ない理由は、他の格安スマホの中に埋まったからです。

Moto G5 Plusは性能がZenFone 3とnovaとかぶります。ZenFone 3が2016年10月に発売されて良くも悪くもかなり話題になりました。

novaは2017年2月に発売されて、性能がZenFone 3と被っていたので話題性に乏しかったのですが、コンパクトで電池持ちが良いのを武器に評判を地道に稼いでいきました。

Moto G5 Plusは2017年4月に発売されました。遅れた分、少しだけ安くなっていますが、注目するほど安くなっていません・・。話題性に乏しすぎます・・。

悪くはないのですが、ZenFone 3やnovaと比べて色々削られていて、DSDSと同時にマイクロSDカードも使えるという強み1点だけでは、厳しいのが現状といったところです。

Moto G5s Plusは2017年10月に発売されました。ZenFone 3やnovaにはないデュアルリアカメラを搭載していますが、CPUは同じなため話題性が乏しくなってしまいました。

Motorolaのスマホは悪くはないのですが、出すタイミング、もしくは出すときの性能構成が微妙なため、評判があまり集まらないスマホになっています。

Moto G5 PlusとMoto G5s Plusが使えるおすすめの格安SIM

Moto G5 Plusはドコモ系の格安SIMソフトバンク系の格安SIMで使うことができます。

Moto G5s Plusはドコモ系の格安SIMソフトバンク系の格安SIMau系の格安SIM(マルチSIM)で使うことができます。

SIMのサイズはナノSIM、またはマルチSIMです。

ドコモ系の格安SIMは最近マルチSIM型のSIMカードに移行しているので、MVNOによってはSIMサイズの指定がなく、マルチSIMになっている場合があります。

格安SIMを持っていない場合は、下記のキャンペーンを参考に格安SIMを選ぶことをオススメします。通信速度を重視する場合は、格安SIMとドコモとWiMAX2+の通信速度の記録を参考にしてみてください。

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その他の格安SIM用のおすすめのスマホ

格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • OPPO Reno A
    • コスパの良い高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラ性能も良いです。3万5800円、6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素、重さ169g、電池容量3600mAh
  • P30 lite
    • 3万円前後で買えて、性能バランスが一番良いのがP30 liteです。カメラ性能も比較的良いです。6.21インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、カメラ広角2400万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.4)+深度測定用200万画素(F値2.4)、重さ159g、電池容量3340mAh
  • nova lite 3
    • コスパ最強の格安スマホがnova lite 3です。カメラ性能は少し悪いですが、安くて高性能です。価格が2万2800円前後、6.21インチ、CPU Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1300万画素(F値1.8)+200万画素、重さ160g、電池容量3400mAh
  • AQUOS sense2
    • 防水とおサイフケータイ対応で普通性能なのがAQUOS sense2です。5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ155g、電池容量2700mAh
最終更新日 2019年8月23日 / 作成日 2017年5月23日 / 作成者 格安SIMの管理人
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