NifMoのキャンペーンと格安スマホを格安SIMの管理人が徹底解説(ほぼ誰も契約しない・・)

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

NifMo(ニフモ)は格安スマホのキャンペーンを2019年2月から停止しています。以前は高額キャッシュバックで契約する人も割といましたが、キャンペーンなしの今ではさっぱり誰も新規契約しません。

格安SIMを30枚以上契約、格安スマホを50台近く購入して、NifMoも2015年4月から使っている格安SIMの管理人が、いつかNifMoのキャンペーンが復活して契約する人が出てくることを期待して、NifMoのキャンペーンの今までと、NifMoで買えるおすすめの格安スマホを紹介します。

NifMo(ニフモ)の評価/料金/評判を格安SIMの管理人が徹底解説

NifMoの格安スマホの公式サイト

NifMoのキャンペーンの今までと今後・・

NifMoは格安スマホとセットに申し込むと、2万円前後の高額なキャッシュバックがもらえたお得なMVNOでしたが、2018年10月にキャッシュバック額が大幅ダウンして、11月には既存のniftyユーザしかキャッシュバックがもらえなくなってしまいました。

そして2019年2月にキャンペーン自体をやめてしまいました。その結果、ほとんど誰もNifMoを新規契約しなくなりました。

NifMoは格安SIMの中でも比較的速い速度で安定していて、月7GBと13GBプランは業界最安値水準、バリュープログラムという割引アプリで料金を毎月100円〜500円くらい割引することもできます。

NifMoを使っている人たちの満足度も高いのですが、キャンペーンなしでは使う以前の話になってしまいます。(キャンペーンなしのMVNOを契約するユーザは相当少ないです)

NifMoは2015年後半から1年くらいキャンペーンをやめていましたが、今回再びキャンペーンを停止してしまいました。

キャンペーンをやめた理由は、おそらくはキャンペーン費用を捻出するためのお金がなくなったのだと思います。今後キャンペーンを再開するかは定かではありませんが、とりあえずはしばらくの間はキャンペーンなしになりそうです。

NifMoはまともなキャンペーンが再開されたら、検討してみてください。それまでは、まともなキャンペーンをしているMVNOを検討することをおすすめします。

格安SIMと格安スマホのキャンペーン情報のまとめ

格安SIMのキャンペーンのお得度ランキングではMVNOで行なっている格安SIMのキャンペーン情報をお得度順に掲載しています。格安SIMのみ申し込む場合(SIM替え)に参考にしてもらえればと思います。SIMカードだけ入れ替えて今使っているスマホやiPhoneを使い続ける形です。

格安スマホとキャンペーンランキングiPhoneとキャンペーンランキングではMVNOで行なっている格安スマホとiPhoneのキャンペーン情報をお得度順に掲載しています。新しいスマホが必要な場合に参考にしてみてください。

BIGLOBEモバイルのキャンペーン

一番お得なBIGLOBEモバイルのキャンペーン情報を徹底解説、最大2万400円分の特典+初月無料+紹介コードで追加で1ヶ月無料

BIGLOBEモバイルは、月3GB以上のプランだと月額割引とキャッシュバックがもらえて、初月無料、そして紹介コードを使うと追加で1ヶ月無料になるキャンペーンを行なっています。2019年9月1日までのキャンペーンです。

通話SIMのみは1万1200円分の特典、通話SIMと端末セットは最大2万400円分の特典、データSIMと端末セットだと最大7200円分の特典がもらえます。通話SIMならYouTube等を3ヶ月データ消費なしに見れるキャンペーンも実施中です。
キャンペーンの詳細を見る


UQモバイルのキャンペーン

UQモバイルのキャンペーンとキャッシュバックの詳細、最大1万円のキャッシュバック

UQモバイルの通話SIMを申し込むと5000円のキャッシュバック、おしゃべりプランとぴったりプランを申し込む場合は最大1万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。UQモバイルは通信速度が超速いので、いつでも快適にスマホを使いたい場合におすすめです。
UQモバイルのキャッシュバックキャンペーンの詳細を見る


OCNモバイルONEのキャンペーン

OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、2年間ずーと毎月320円引き、iPhoneと格安スマホも超安く買える/通話SIMのみは最大1万円のギフト券

OCNモバイルONEでは、通話SIMとセットだと格安スマホを超割引価格で買えるキャンペーンを行なっています。2019年8月5日までのキャンペーンです。

ZenFone Max Pro M2が実質6150円、ZenFone Max M2が実質2150円、AQUOS sense2が実質2150円、AQUOS R2 compactが実質3万6150円、nova lite 3が実質2150円など超お得価格で手に入れることができます。中古美品のiPhone7なら1万8800円です。

そして今なら2年間毎月320円割引(合計7680円)になるキャンペーンも行っています。毎月320円引きキャンペーンも2019年8月5日までのキャンペーンです。
キャンペーンの詳細を見る


NifMoの格安スマホのおすすめランキング

NifMoはキャンペーンをしていないので、NifMoで格安スマホを申し込む自体があまりおすすめではありませんが、参考までにNifMoで販売している格安スマホをおすすめ順に紹介します。

おすすめ No.1:nova lite 3、安くて高性能の2019年最強コスパ機種

nova lite 3

nova lite 3のNifMo価格:2万4445円

性能:6.21インチ、CPUオクタコア2.2GHzx4+1.7GHzx4 Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種です。

2018年で一番売れた格安スマホのP20liteよりもCPUの性能は1.6倍、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載していて、6.21インチの大画面の格安スマホです。

以前は安いスマホには安いなりの理由がありましたが、nova lite 3は安いのに高性能という恐ろしいコスパになっています。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 3を最優先で検討することをオススメします。スマホのライトユーザから少したくさん使うユーザにも一番オススメの格安スマホです。

nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.2:P20 lite、2018年で一番売れた格安スマホ

Huawei P20 lite

P20 liteのNifMo価格:2万8889円

性能:5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.3:AQUOS sense2、性能バランスが良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense2

AQUOS sense2のNifMo価格:3万3334円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.8GH SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ155グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

AQUOS sense2は性能バランスの良い防水・おサイフケータイスマホです。

旧モデルのAQUOS senseより、処理能力が20%アップして、電池持ちは30%アップ、本体サイズがほぼそのままで画面サイズも23%アップしました。薄暗いところでも写真を明るく撮れるようになり、5GHz帯域のWi-Fi 802.11acにも対応しました。

防水とおサイフケータイに対応している格安スマホを探している場合で、スマホを普通程度に使う場合はAQUOS sense2の性能で十分なので比較的安く買えるAQUOS sense2が一番おすすめです。

AQUOS sense2の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.4:ZenFone Max (M2)、ゲームをあまりしない場合におすすめ

ZenFone Max (M2)

ZenFone Max M2のNifMo価格:2万6667円

性能:6.3インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM632、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売されたゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

画面の解像度が1520×720の低画質で、SDM632はGPUのスコアが最近の格安スマホと比べても低めなので、ゲーム向きではありません。ゲームをあまりしない場合は、SDM632は比較的高性能なCPUで、電池容量も4000mAhあり、RAMも4GBあるので、結構なんでも快適に使えます。

ゲームをあまりしないし、写真もあまり撮らない場合は、ZenFone Max M2で十分以上の性能を発揮してくれます。

ZenFone Max M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

おすすめ No.5:ZenFone 5Z、ゲーム性能最高の超高性能スマホ

ZenFone 5Z

ZenFone 5ZのNifMo価格:6万4445円

性能:6.2インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5Zはゲーム性能最強の超高性能スマホです。

ZenFone 5ZはZenFone 5よりも価格が1万7000円高くなりますが、ゲーム性能を表すGPUのスコアが5倍になります。ROMも64GBから128GBに倍増します。カメラの実性能もSDM845のISPで、特に暗いところでよりシャープに写すことができるようになります。

格安スマホとしては価格は高いですが、価格相応、もしくは価格以上の性能を出してくれます。ゲーム性能を特に重視する場合に選ぶのがZenFone 5Zです。(ゲームのトッププレイヤーを目指す場合はゲーミングスマホのROG Phoneが選択肢に入ります)

ZenFone 5Zの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.6:ROG Phone、ゲームに特化した超高性能なゲーミングスマホ

ROG Phone

ROG PhoneのNifMo価格:11万5556円

性能:6インチ、CPUオクタコア2.96GHz オーバークロック版SDM845、RAM8GB、ROM512GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.7/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ2000グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ゲームのためのスマホ、それがROG Phoneです。

超高性能のSDM845をさらにクロックアップして、発熱を抑えるために強力な発熱対策を施し、超音波タッチセンサーを側面に配置して指4本でゲームを操作できます。

全てはスマホゲームのために作られたのがROG Phoneです。スマホゲームで最上位を目指したい、そんな場合にオススメなのがゲーミングスマホのROG Phoneです。

ROG Phoneの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.7:P20、カメラ性能を特に重視

P20

P20のNifMo価格:6万4445円

性能:5.8インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素カラーセンサー(F値1.8)+2000万画素モノクロセンサー(F値1.6)、重さ165グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE非対応)

P20はカメラ性能に特化したスマホです。

背面カメラは、ライカ製のダブルレンズカメラ、F値1.8の1200万画素カラーセンサーとF値1.6の2000万画素モノクロセンサーを使っています。前面カメラはF値2.0で24000万画素です。

AIフルオートで、場面に応じて最適な写真を自動的に撮ることができます。カメラ性能を特に重視する場合、P20が一番おすすめです。

P20の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.8:Mate 20 Pro、3つの高品質カメラを搭載した最先端の超高性能スマホ

Mate 20 Pro

Mate 20 ProのNifMo価格:10万円

性能:6.39インチ、CPUオクタコア2.6 GHzx2 + 1.92 GHzx2 + 1.8GHzx4 Kirin 980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角カメラ4000万画素F値1.8 + 超広角カメラ2000万画素F値2.2 + 望遠カメラ800万画素F値2.4)、重さ189グラム、電池容量4200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応予定)、USB Type C対応、防水・防塵対応

Mate 20 Proは2018年11月30日に発売された超高性能CPU、高品質な3つのカメラ、ワイヤレス充電、防水、高精度なGPS機能、ディスプレイ指紋認証を搭載した、6.39インチの格安スマホです。

Kirin 980という最新の超高性能CPUを搭載して、格安スマホの中でもトップクラスの性能を持っています。3つの高品質カメラとAIによる自動調整も加わり、それぞれのシーンで一番良い写真を簡単に撮ることができます。被写体から2.5センチまで超接近してドアップの写真も撮れます。

価格は高いですが、カメラ性能を最重視する場合にMate 20 Proを検討してみてください。

Mate 20 Proの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.9:nova 3、インスタ映えするカメラ性能でコスパが良い超高性能スマホ

nova 3

nova 3のNifMo価格:4万8889円

性能:6.3インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM 128GB、背面ダブルレンズカメラ1600万画素カラーセンサー(F値1.8)+2400万画素モノクロセンサー(F値1.8)、前面ダブルレンズカメラ2400万画素+200万画素(F値2.0)、重さ166グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova 3は2018年10月5日発売の、超高性能なCPUを搭載していて、インスタ映えする写真が撮れるコスパの良い超高性能スマホです。

CPUはKirin 970という超高性能なCPUを使っているので何でもサクサク使えます。画面も6.3インチの縦長大画面でDSDVにも対応しています。

インスタ映えするカメラで超高性能スマホを探している場合にnova3を検討してみてください。

nova 3の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.10:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5のNifMo価格:4万8889円

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM636、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.11:ZenFone Live (L1)、安いスマホ

ZenFone Live (L1)

ZenFone Live (L1)のNifMo価格:1万6667円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SDM430、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDS利用時でもマイクロSDカードを同時に利用可)

ZenFone Live (L1)は2018年12月21日に発売された5.5インチの比較的コンパクトで価格を抑えた格安スマホです。

価格は安いですがRAMが2GBしかありません。スマホをあまり使わない場合にZenFone Live (L1)を検討してみてください。

ZenFone Live (L1)の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.12:Oppo R15 Neo、電池持ち最強クラスの6.2インチ&DSDV対応スマホ

R15 Neo

OPPO R15 NeoのNifMo価格:2万4445円

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1300万画素(F値2.2)+200万画素(F値2.4)、重さ168グラム、電池容量4230mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、DSDVとマイクロSDカードの同時利用可)

OPPO R15 Neoは電池持ちが超良い6.2インチのDSDV対応の格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDVでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

価格も比較的手頃な価格で、CPUはSDM450なので比較的サクサク使うことができます。電池持ちを重視している場合や、安くDSDV対応の格安スマホを使いたい場合に、OPPO R15 Neoを検討するのもいいですが、より高性能で電池持ちも結構良いZenFone Max (M2)の方がおすすめです。

OPPO R15 Neoの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

NifMoの関連情報

NifMoの格安スマホの公式サイト

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格安SIMとスマホの口コミ:NifMoの口コミ

NifMoのリアルタイムの実際に出る通信速度はこちら
NifMoの通信速度(リアルタイム)

最終更新日 2019年4月2日 / 作成日 2016年5月11日 / 作成者 格安SIMの管理人
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