NifMo(ニフモ)のキャンペーンの詳細、格安スマホまたは格安SIMの申し込みで高額キャッシュバック

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

NifMo(ニフモ)では格安スマホを購入すると最大2万1000円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行っています。

対象の格安スマホ:P20、P20 lite、nova lite 2、P10 Plus、Mate 10 Pro、AQUOS sense lite、ZenFone 5、ZenFone 5Z、ZenFone 5Q、ZenFone 4、ZenFone 4 Max、ZenFone Max Plus(M1)、Moto G6 Plus、Moto G6、Moto E5等

格安SIMのみ申し込む場合も最大15100円のキャッシュバックキャンペーンを行なっています。2018年7月31日まで。

格安SIMもしくは格安スマホを申し込む場合、NifMoなら最安値クラスで手に入れることができます。NifMoのキャンペーンはかなりお得です。

NifMo(ニフモ)のキャンペーンの詳細

キャッシュバックキャンペーン:2018年7月31日まで

格安スマホと格安SIMをセットで申し込むと適用されるキャンペーン
・データSIMとのセットだと1万2100円のキャッシュバック
・通話SIM(音声通話対応タイプ)の3GBプランのセットだと1万7100円のキャッシュバック
・通話SIM(音声通話対応タイプ)の7GBと13GBプランとのセットだと2万1000円のキャッシュバック

MVNOの中でもNifMoはかなり高額(トップクラス)なキャッシュバックがもらえます。キャンペーンをしているMVNOでも、データSIMと格安スマホのセットでもキャッシュバックをあまりしていないところがほとんどですが、NifMoなら1万2100円ももらえます。

格安SIMのみ申し込むと適用されるキャンペーン
・データSIMだと3100円のキャッシュバック
・通話SIM(音声通話対応タイプ)の3GBプランだと5100円のキャッシュバック
・通話SIM(音声通話対応タイプ)の7GBプランだと1万100円のキャッシュバック
・通話SIM(音声通話対応タイプ)の13GBプランだと1万5100円のキャッシュバック

NifMoのキャンペーンの詳細はこちら → /

キャッシュバックの注意点

NifMoを契約して6カ月目までに解約、またはデータ量の少ないプランに変更した場合、キャッシュバックがもらえないので注意してください。

キャシュバックを受け取るためには、銀行口座を登録する必要があります。格安SIMや格安スマホを申し込んだ後に、受取口座情報を入力できるようになります。申し込んだらすぐに受取口座情報を入力しましょう。

キャンペーンの詳細や申し込みはニフモの公式サイトをご確認ください。

キャッシュバックありのNifMoの公式サイト → /

通常のNifMoのホームページだと、キャッシュバック情報の記載もなく、キャッシュバックはもらえないので気をつけてください。

NifMo(ニフモ)の詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

NifMoの実際に出る通信速度は格安SIMの中でも比較的速いです。NifMoの実際に出る通信速度は格安SIMとWiMAX 2+の通信速度の記録を参考にしてみてください。

ニフモのおすすめのデータ量

格安スマホ+データSIMの場合

格安スマホとデータSIMをセットで申し込む場合は、キャッシュバック額がデータ量の多寡では変わらないので、自分にあったデータ量を選んでください。どのくらいデータを使うのがよくわからない場合は、とりあえず3GBを選ぶのが無難です。

格安スマホとデータSIMのセットを申し込む場合
キャッシュバック額 1万2100円

格安スマホ+通話SIMの場合

3GBプラン、もしくはキャッシュバックが増える7GBプランがおすすめです。

契約月から6ヶ月目までにデータ量を少ないもの変更するとキャッシュバックがもらえなくなるので、実質7ヶ月間は最初に契約したデータ量の料金を払うことになります。ただし、初月は無料なので6ヶ月分の月額料金の支払いになります。

格安スマホと通話SIMのセット
月額1600円の3GBプラン:キャッシュバック額は1万7100円
月額2300円の7GBプラン:キャッシュバック額は2万100円
月額3500円の13GBプラン:キャッシュバック額は2万100円

6ヶ月分の支払いが必要になります。(消費税の計算は面倒なので考慮外にします)

3GBプランではなく7GBプランを選ぶと月額料金が700円上がるので6ヶ月分で合計4200円多く支払う必要がありますが、キャッシュバック額が3000円増えます。7ヶ月間で合計1200円(月平均171円)多く負担するだけで、使えるデータ量が毎月4GB増えます。

確実に月3GBで足りる場合は3GBを選ぶのが良いですが、3GBを超えそうな場合は最初から7GBを選ぶのをオススメします。

13GBプランにしても7GBプランと比べてキャッシュバック額が増えないのに加えて、月13GBもデータを使う人はかなり稀です。データをたくさん使う場合でも、とりあえず最初は7GBを選んで、もし7GBで足りないのに気づいたら13GBプランに変更するのが無難です。データ量の多いプランに変更する場合ならキャッシュバックはもらえます。

7GBプランでも13GBプランでも、6ヶ月目までにデータの少ないプランに変更してしまうとキャッシュバックがもらえなくなるので注意してください。

データSIMのみの場合

データSIMのみ申し込む場合は、キャッシュバック額はデータ量の多寡では変わらないので、自分にあったデータ量を選んでください。どのくらいデータを使うのがよくわからない場合は、とりあえず3GBを選ぶのが無難です。ただし、NifMoは初月無料なので7GBプラン選んでも良いかもしれません。

データSIMのみ申し込む場合
キャッシュバック額 3100円

通話SIMのみの場合

基本的にはキャッシュバック額が1万100円になる7GBプランがおすすめです。

契約月から6ヶ月目までにデータ量を少ないもの変更するとキャッシュバックがもらえなくなるので、実質7ヶ月間は最初に契約したデータ量の料金を払うことになります。ただし、初月は無料なので6ヶ月分の月額料金の支払いになります。

通話SIMのみ申し込む場合
月額1600円の3GBプラン:キャッシュバック額は5100円
月額2300円の7GBプラン:キャッシュバック額は1万100円
月額3500円の13GBプラン:キャッシュバック額は1万5100円

6ヶ月分の支払いが必要になります。(消費税の計算は面倒なので考慮外にします)

3GBプランではなく7GBプランを選ぶと月額料金が700円上がるので6ヶ月分で合計4200円多く支払う必要がありますが、キャッシュバック額が5000円増えます。使えるデータ量が増えるのに、トータルで計算するとキャッシュバックが多くもらえる7GBプランを選んだ方が実質的に少し安くなります。

確実に月3GBで足りる場合は3GBを選ぶのが良いですが、3GBを超えそうな場合は最初から7GBを選ぶのをオススメします。

7GBプランではなく13GBプランを選ぶと月額料金が1200円上がるので6ヶ月分で合計7200円多く支払う必要がありますが、キャッシュバック額が5000円増えます。使えるデータ量が増えますが、キャッシュバックの増加分では月額料金の加算分をカバーすることができません。13GBプランを選ぶと実質的にも高くなります。

13GBのデータが必要な人はかなり少ないので、基本的には7GBプランを選ぶことをオススメします。確実に7GB超のデータが必要な場合にだけ、13GBプランを選んでください。

7GBプランでも13GBプランでも、6ヶ月目までにデータの少ないプランに変更してしまうとキャッシュバックがもらえなくなるので注意してください。

NifMoのキャッシュバックの詳細はこちら → /

二フモで買えるおすすめの格安スマホ

NifMoの格安SIMもキャンペーンで割安に使えますが、NifMoの格安スマホはキャッシュバックキャンペーンでより割安になっています。

最初に気をつけてほしいのは、NifMoの格安スマホは比較的簡単に売り切れます。売り切れても、数日から1週間ほどで補充されることが大半ですが、そのまま売り切れ終了する場合がたまにあります。

NifMoの格安スマホを検討している場合は、まず最初に端末の在庫確認をすることをおすすめします。本体カラーによっては、在庫なしになっていたり在庫僅少になっていたりする場合もあります。

なお、格安SIMだけを申し込む場合は在庫切れは気にしなくて大丈夫です。

NifMoの格安スマホの在庫の確認はこちらから →

計算が面倒なので、月3GBの音声通話対応タイプを契約する場合(キャッシュバック額1万7100円)で計算します。

おすすめ No.1:Huawei nova lite 2、コスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite 2

Huawei nova lite 2
2万2223円 – キャッシュバック1万7100円= 実質5123円

性能 5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 2を最優先で検討することを強くオススメします。

キャッシュバック付きのNifMoのnova lite 2の詳細と申込はこちら →

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.2:Huawei P20 lite、2018年で一番売れる格安スマホ

Huawei P20 lite

Huawei P20 lite
2万8889円 – キャッシュバック1万7100円= 実質1万1789円

性能 5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

P20 liteとnova lite 2で迷うところですが、NifMoだと価格差が6600円もあるので、基本的には安く買えるnova lite 2がオススメです。

キャッシュバック付きのNifMoのP20 liteの詳細と申込はこちら →

HUAWEI P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.3:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5
4万8889円 – キャッシュバック1万7100円 = 実質3万1789円

性能 6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM636、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

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ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.4:Moto G6、比較的安いトリプルスロット対応スマホ

Moto G6

Moto G6
2万6667円 – キャッシュバック1万7100円 = 実質9567円

性能 5.7インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素(F値2.2)、重さ162.5グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto G6は2018年6月8日に発売された、縦長の5.7インチのディスプレイを搭載した比較的高性能な格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

CPUはSnapdragon 450という比較的高性能で省エネのCPUを使っています。RAMが3GB、ROMも32GBで普通に使うには十分な容量があります。

カメラはF値1.8の1200万画素なのでカメラ性能も結構良いです。Moto G6は性能と価格のバランスの良い機種になっています。

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おすすめ No.5:ZenFone 5Z、ゲーム性能最高の超高性能スマホ

ZenFone 5Z

ZenFone 5Z
6万4445円 – キャッシュバック1万7100円 = 実質4万7345円

性能 6.2インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5Zはゲーム性能最強の超高性能スマホです。

ZenFone 5ZはZenFone 5よりも価格が1万7000円高くなりますが、ゲーム性能を表すGPUのスコアが5倍になります。ROMも64GBから128GBに倍増します。カメラの実性能もSDM845のISPで、特に暗いところでよりシャープに写すことができるようになります。

格安スマホとしては価格は高いですが、価格相応、もしくは価格以上の性能を出してくれます。ゲーム性能を特に重視する場合に選ぶのがZenFone 5Zです。

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ZenFone 5Zの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.6:P20、カメラ性能を特に重視

P20

P20
6万4445円 – キャッシュバック1万7100円 = 実質4万7345円

性能 5.8インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素カラーセンサー(F値1.8)+2000万画素モノクロセンサー(F値1.6)、重さ165グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE非対応)

P20はカメラ性能に特化したスマホです。

背面カメラは、ライカ製のダブルレンズカメラ、F値1.8の1200万画素カラーセンサーとF値1.6の2000万画素モノクロセンサーを使っています。前面カメラはF値2.0で24000万画素です。

AIフルオートで、場面に応じて最適な写真を自動的に撮ることができます。カメラ性能を特に重視する場合、P20が一番おすすめです。

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おすすめ No.7:ZenFone 4 Max、電池持ち最強のトリプルスロット搭載スマホ

ZenFone 4 Max

ZenFone 4 Max
1万8889円 – キャッシュバック1万7100円 = 実質1789円

性能 5.2インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 500万画素広角)、重さ156グラム、電池容量4100mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone 4 Maxは電池持ちが超良いトリプルスロットに対応した格安スマホです。電池持ちを重視する場合や、DSDSを使いながらマイクロSDカードも使いたい場合にオススメの格安スマホです。

高性能というわけではありませんが、実用性がかなり高いのがZenFone 4 Maxです。普通に使えて、予算を抑えられて、電池持ちが超良い格安スマホならZenFone 4 Maxが最適です。

※ただしカメラ性能が微妙なので、写真を撮るのが好きな場合は避けたほうがいいです。

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ZenFone 4 Maxの性能評価の詳細と評判+購入後の実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.8:AQUOS sense lite、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense lite

AQUOS sense lite
3万1112円 – キャッシュバック1万7100円= 実質1万4012円

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちも良くそこそこ高性能なCPUとRAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

SIMフリーの防水・おサイフケータイ対応スマホはいくつかありますが、そのどれもが何かを我慢する必要がありました。AQUOS sense liteの登場でようやく何か我慢する必要のない防水・おサイフケータイ対応スマホを使うことができます。

防水もしくはおサイフケータイ対応のスマホを探している場合は、AQUOS sense liteが最善です。

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AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.9:ZenFone 5Q、比較的高性能で自撮りに強い6インチスマホ

ZenFone 5Q

ZenFone 5Q
3万7778円 – キャッシュバック1万7100円 = 実質2万678円

性能 6インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM4GB、ROM64GB、カメラ(背面1600万画素+800万画素広角/前面2000万画素+800万画素広角)、重さ168グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応予定)

ZenFone 5Qは比較的高性能なCPUとベゼルレスの縦長6インチディスプレイを搭載したDSDS対応の格安スマホです。

ZenFone 5Qは2つのインカメラ(2000万画素+800万画素広角)があり自撮りに強いカメラ構成になっています。インスタをよく使う人や、比較的高性能なスマホでDSDSを使いたい場合にZenFone 5Qがオススメです。

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ZenFone 5Qの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.10:ZenFone Max Plus(M1)、5.7インチのトリプルスロット搭載スマホ

ZenFone Max Plus(M1)

ZenFone Max Plus(M1)
2万8889円 – キャッシュバック1万7100円 = 実質1万1789円

性能 5.7インチ、CPUオクタコア1.5GHz、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1600万画素 / 800万画素広角)、重さ160グラム、電池容量4130mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE非対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone Max Plus(M1)は5.7インチのトリプルスロットに対応した格安スマホです。電池持ちを重視する場合や、DSDSを使いながらマイクロSDカードも使いたい場合にオススメの格安スマホです。

電池容量はZenFone 4 Maxよりも少しだけ多いですが、MediaTekのCPUを使っているため、電池持ちはZenFone 4 Maxよりも劣ります。

Mediatekを使っているのでZenFone 4 Maxよりも安定性が劣りますが、5.2インチの本体サイズに5.7インチの画面を搭載しているので、比較的コンパクトなサイズで大画面を使うことができます。

基本的にはnova lite 2を選んだほうがいいですが、大画面スマホでDSDSを使いたい場合にZenFone Max Plus(M1)を検討してみてください。

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おすすめ No.11:Huawei P10 Plus、カメラ性能最重視の大画面の超高性能スマホ

Huawei P10 Plus

Huawei P10 Plus
6万円 – キャッシュバック1万7100円 = 実質4万2900円

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.4GHzx4+1.8GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー)、重さ165グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)

最高のCPU性能と最高のカメラ性能。最高クラスの品質に揃えたのがP10 Plusです。かなりのヘビーユーザや写真を撮るのが大好きな場合に検討してみてください。

ZenFone 4のように広角カメラには対応していませんが、二つのカメラで写真を撮ることで格安スマホの中でトップクラスにキレイな写真を撮ることができます。

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HUAWEI P10 / P10 Plusの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.12:Mate 10 Pro、AI搭載の最先端の最高性能スマホ

Mate 10 Pro

Mate 10 Pro
7万5556円 – キャッシュバック1万7100円 = 実質5万8456円

性能 6.0インチ、CPUオクタコア(4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53) + i7 コプロセッサ Kirin 970 / Mali-G72 12コア GPU / NPU: Neural Network Processing Unit、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー F値1.6)、重さ178グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)、防水・防塵対応

AIチップを搭載した最新のスマホ、それがMate 10 Proです。

Mate 10 ProはCPUの性能も最高性能ですが、それに加えて音声認識、画像認識、電力効率化をサポートするAIを初搭載しています。

従来はクラウドで音声認識を行なっていましたが、Mate 10 ProならAIが音声認識をサポートすることから、タイムラグなしの音声認識を行うことができます。画像認識もサポートして、状況に応じた最低なカメラ設定を行い、最高の写真を撮ることができます。

電力の効率化もサポートして、もともと電池持ちがかなりよかったMate 9よりもさらに3割電池持ちが良くなっています。

価格は高いですが、P10 Plusよりも上回る、最先端の最高のスマホを使いたい場合にMate 10 Proがおすすめです。防水と防塵にも対応しています。

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Mate 10 Proの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.13:Moto E5、比較的安いトリプルスロット対応スマホ

Moto E5

Moto E5
1万7778円 – キャッシュバック1万7100円 = 実質678円

性能 5.7インチ、CPUクアッドコア1.4GHz SDM425、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素(F値2.0)、重さ173グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto E5は2018年6月8日に発売された、縦長の5.7インチのディスプレイを搭載した低価格の格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

性能が低いので、スマホでWebサイトを見たり、メールをしたりするくらいなら問題なくできます。

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おすすめ No.14:AQUOS R compact、防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の超高性能のコンパクトスマホ

AQUOS R compact

AQUOS R compact SH-M06
6万4445円 – キャッシュバック1万7100円 = 実質4万7345円

性能 4.9インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ 1640万画素、重さ140グラム、電池容量2500mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

AQUOS R compact SH-M06は2018年1月25日に発売された、超高性能なCPUを搭載した防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の4.9インチのコンパクトスマホです。

性能的にも価格的にもZenFone 4のほうが良いのですが、防水・おサイフケータイ・ワンセグ・コンパクトが必須な場合に、AQUOS R compactを検討してみてください。

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AQUOS R compactの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.15:arrows M04、防水・おサイフケータイ・ワンセグ・耐衝撃

arrows M04

arrows M04
3万1112円 – キャッシュバック1万7100円 = 実質1万4012円

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、指紋認証非対応

そこそこヒットしたarrows M03の新モデルがarrows M04です。スペックはほとんど同じですが、衝撃により強くなり、洗剤でも洗えるようになりました。

電池持ち良し・防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応と、隙のない構成をしています。スマホを便利に使いたいライトユーザ向けの格安スマホです。

注意点は指紋認証に対応していないことと、CPUの性能がかなり低くなっていることです。ある程度普通には使えますが、反応の鈍さが出てくるので、スマホを普通程度に使う一般ユーザにはおすすめではありません。ライトユーザ向けの機種です。

arrows M04の性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

NifMoの関連情報

公式サイト → /

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最終更新日 2018年7月1日 / 作成日 2016年5月11日 / 作成者 格安SIMの管理人