NifMo(ニフモ)のキャンペーンの詳細、niftyユーザで月7GB以上のプランでキャッシュバック

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

NifMo(ニフモ)ではniftyユーザが月7GB以上のプランを申し込むと最大1万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行っています。

対象の格安スマホ:P20、P20 lite、nova lite 2、Mate 10 Pro、AQUOS sense lite、ZenFone 5、ZenFone 5Z、ZenFone 5Q、ZenFone Max(M1)、ZenFone 4 Max、Oppo R15 Neo等

格安SIMのみ申し込む場合もniftyユーザの場合で月7GB以上のプランを申し込む場合に、最大700円のキャッシュバックキャンペーンを行なっています。2018年11月30日まで。

NifMo(ニフモ)のキャンペーンの詳細

NifMoは2018年9月まで月3GB以上のプランを申し込むと高額キャッシュバックがもらえましたが、2018年10月にキャッシュバックが大幅ダウンして、11月には既存のniftyユーザしかキャッシュバックがもらえなくなってしまいました。

すでにniftyユーザではない場合や、データをたくさん使わない場合(月7GB未満)、NifMoのキャンペーンは正直厳しいです。

niftyユーザではない人や、データをそんなにたくさん使わない場合で新しいスマホが必要な場合、今もキャンペーンで格安スマホが安く買えるBIGLOBEモバイルのキャンペーンIIJmioのキャンペーンUQ mobileのキャッシュバック等で契約するのがオススメです。

格安SIM(通話)のみ必要な場合は、LINEモバイルのキャンペーンmineoのキャンペーンなどが割安に使えるのでオススメです。データSIMの場合は、DMMモバイルのキャンペーンIIJmioのキャンペーンがオススメです。

NifMoのキャッシュバックキャンペーン:2018年11月30日まで
キャッシュバック対象プラン:月7GB以上(月3GBは対象外)
対象ユーザ:既存のniftyユーザ (nifty光やnifty WiMAXを使っている人が対象)

① 格安スマホと格安SIMをセットで申し込むと適用されるキャンペーン
・データSIMとのセットだと5000円のキャッシュバック
・7GBプランの通話SIMとのセットだと8000円のキャッシュバック
・13GBプランの通話SIMとのセットだと1万円のキャッシュバック

NifMoの格安スマホのキャンペーンの詳細と申し込み

② 格安SIMのみ申し込むと適用されるキャンペーン
・データSIMだと3000円のキャッシュバック
・7GBプランの通話SIMだと5000円のキャッシュバック
・13GBプランの通話SIMだと7000円のキャッシュバック

NifMoの格安SIMのキャンペーンの詳細と申し込み

キャッシュバックの注意点

NifMoを契約して6カ月目までに解約、またはデータ量の少ないプランに変更した場合、キャッシュバックがもらえないので注意してください。

キャシュバックを受け取るには、銀行口座の登録が必要です。格安SIMや格安スマホを申し込んだ後に、受取口座情報を入力できるようになります。申し込んだらすぐに受取口座情報を入力することをオススメします。

通常のNifMoのホームページだと、キャッシュバック情報の記載もなく、キャッシュバックはもらえないので気をつけてください。

NifMoの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

NifMoの実際に出る通信速度は格安SIMの中でも比較的速いです。NifMoの実際に出る通信速度は格安SIMとWiMAX 2+の通信速度の記録を参考にしてみてください。

二フモの格安スマホのおすすめランキング

おすすめ No.1:Huawei nova lite 2、コスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite 2

nova lite 2
NifMo価格:2万2223円

性能 5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 2を最優先で検討することを強くオススメします。

nova lite 2の申し込み → NifMoの格安スマホ

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.2:Huawei P20 lite、2018年で一番売れている格安スマホ

Huawei P20 lite

P20 lite
NifMo価格:2万8889円

性能 5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

P20 liteとnova lite 2で迷うところですが、NifMoだと価格差が6600円もあるので、基本的には安く買えるnova lite 2がオススメです。

P20 liteの申し込み → NifMoの格安スマホ

HUAWEI P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.3:Oppo R15 Neo、電池持ち最強の6.2インチ&DSDV対応スマホ

R15 Neo

OPPO R15 Neo
NifMo価格:2万4445円

性能 6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1300万画素(F値2.2)+200万画素(F値2.4)、重さ168グラム、電池容量4230mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、DSDVとマイクロSDカードの同時利用可)

OPPO R15 Neoは電池持ちが超良い6.2インチのDSDV対応の格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDVでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

価格も2万4800円と比較的手頃な価格で、CPUはSDM450なので比較的サクサク使うことができます。電池持ちを重視している場合や、安くDSDV対応の格安スマホを使いたい場合にOPPO R15 Neoを検討してみてください。

Oppo R15 Neoの申し込み → NifMoの格安スマホ

OPPO R15 Neoの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.4:Moto G6、比較的安いトリプルスロット対応スマホ

Moto G6

Moto G6
NifMo価格:2万6667円

性能 5.7インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素(F値2.2)、重さ162.5グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto G6は2018年6月8日に発売された、縦長の5.7インチのディスプレイを搭載した比較的高性能な格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

CPUはSnapdragon 450という比較的高性能で省エネのCPUを使っています。RAMが3GB、ROMも32GBで普通に使うには十分な容量があります。

カメラはF値1.8の1200万画素なのでカメラ性能も結構良いです。Moto G6は性能と価格のバランスの良い機種になっています。

Moto G6の申し込み → NifMoの格安スマホ

おすすめ No.5:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5
NifMo価格:4万8889円

性能 6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM636、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

ZenFone 5の申し込み → NifMoの格安スマホ

ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.6:ZenFone 5Z、ゲーム性能最高の超高性能スマホ

ZenFone 5Z

ZenFone 5Z
NifMo価格:6万4445円

性能 6.2インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5Zはゲーム性能最強の超高性能スマホです。

ZenFone 5ZはZenFone 5よりも価格が1万7000円高くなりますが、ゲーム性能を表すGPUのスコアが5倍になります。ROMも64GBから128GBに倍増します。カメラの実性能もSDM845のISPで、特に暗いところでよりシャープに写すことができるようになります。

格安スマホとしては価格は高いですが、価格相応、もしくは価格以上の性能を出してくれます。ゲーム性能を特に重視する場合に選ぶのがZenFone 5Zです。

ZenFone 5Zの申し込み → NifMoの格安スマホ

ZenFone 5Zの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.7:nova 3、インスタ映えするカメラ性能でコスパが良い超高性能スマホ

nova 3

nova 3
NifMo価格:4万8889円

性能:6.3インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM 128GB、背面ダブルレンズカメラ1600万画素カラーセンサー(F値1.8)+2400万画素モノクロセンサー(F値1.8)、前面ダブルレンズカメラ2400万画素+200万画素(F値2.0)、重さ166グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応予定)

nova 3は2018年10月5日発売の、超高性能なCPUを搭載していて、インスタ映えする写真が撮れるコスパの良い超高性能スマホです。

CPUはKirin 970という超高性能なCPUを使っているので何でもサクサク使えます。画面も6.3インチの縦長大画面でDSDVにも対応しています。(auのVoLTEにも対応予定)

インスタ映えするカメラで超高性能スマホを探している場合にnova3を検討してみてください。

nova 3の申し込み → NifMoの格安スマホ

HUAWEI nova 3の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.8:HTC U12+、最高性能の防水・おサイフケータイ対応スマホ

HTC U12+

HTC U12+
NifMo価格:9万1112円

性能 6インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM128GB、カメラ1200万画素(F値1.75)+望遠1600万画素(F値2.6)、重さ188グラム、電池容量3500mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

HTC U12+は最高性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

HTC U12+のカメラはスマホの中でも最上位のカメラ性能を持っています。そしてCPUはSDM845の最新最速のCPUを搭載しています。

価格は9万1112円と高いですが、防水とおサイフケータイに対応している最高性能のスマホ探している場合に検討してみてください。防水とおサイフケータイが必要ない場合は、ZenFone 5Zがオススメです。

HTC U12+の申し込み → NifMoの格安スマホ

おすすめ No.9:P20、カメラ性能を特に重視

P20

P20
NifMo価格:6万4445円

性能 5.8インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素カラーセンサー(F値1.8)+2000万画素モノクロセンサー(F値1.6)、重さ165グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE非対応)

P20はカメラ性能に特化したスマホです。

背面カメラは、ライカ製のダブルレンズカメラ、F値1.8の1200万画素カラーセンサーとF値1.6の2000万画素モノクロセンサーを使っています。前面カメラはF値2.0で24000万画素です。

AIフルオートで、場面に応じて最適な写真を自動的に撮ることができます。カメラ性能を特に重視する場合、P20が一番おすすめです。

P20の申し込み → NifMoの格安スマホ

HUAWEI P20の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.10:HTC U11 life、防水・おサイフケータイ対応でカメラ性能も少し良い

HTC U11 life

HTC U11 life
NifMo価格:3万7778円

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.2GHx4+1.8GHzx4 SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値2.0)、重さ142グラム、電池容量2600mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

HTC U11 lifeは防水・おサイフケータイに対応していて、F値2.0の比較的高性能のカメラを搭載しています。

比較的価格が手ごろで防水とおサイフケータイが必要な場合に、HTC U11 lifeがおすすめです。

U11 lifeの申し込み → NifMoの格安スマホ

おすすめ No.11:ZenFone Max(M1)、電池持ち特化の比較的コンパクトな5.5インチスマホ

ZenFone Max(M1)

ZenFone Max(M1)
NifMo価格:2万2223円

性能 5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 800万画素広角)、重さ150グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

電池持ちで人気があったZenFone 4 Maxよりも電池持ちが1割ほどよくなり、本体がコンパクトになったのがZenFone Max(M1)です。

ZenFone 4 Maxと比べると、ZenFone Max(M1)を選んだ方がいいのですが、電池持ちを重視する場合は、電池持ち最強でCPUの性能も1段上のOppo R15 Neoを選んだ方がいいです。

ただ、電池持ちを重視する場合で、コンパクトさを重視する場合はZenFone Max(M1)を検討してみてください。

※ auのVoLTE対応の記載はありませんが、対応バンドから非常に高い可能性でauのVoLTEにも対応していると思われます。

ZenFone Max(M1) → NifMoの格安スマホ

おすすめ No.12:Oppo R15 Pro、高性能な防水・おサイフケータイ・DSDV対応の格安スマホ

Oppo R15 Pro

Oppo R15 Pro
NifMo価格:6万6667円

性能 6.28インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM660、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1600万画素+2000万画素)、重さ170グラム、電池容量3430mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDVでマイクロSDも同時使用可)

Oppo R15 Proは、防水・おサイフケータイ・DSDV対応で、高性能なSnapdragon 660を搭載しています。

ゲーム性能を最重視する場合は、より高性能なCPUを搭載しているZenFone 5Zがオススメですが、ゲーム性能を重視しつつ防水や、おサイフケータイ、DSDV対応も必要な場合にOppo R15 Proがオススメです。

Oppo R15 Pro → NifMoの格安スマホ

おすすめ No.13:AQUOS sense lite、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense lite

AQUOS sense lite
NifMo価格:3万1112円

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちも良くそこそこ高性能なCPUとRAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

SIMフリーの防水・おサイフケータイ対応スマホはいくつかありますが、そのどれもが何かを我慢する必要がありました。AQUOS sense liteの登場でようやく何か我慢する必要のない防水・おサイフケータイ対応スマホを使うことができます。

防水もしくはおサイフケータイ対応のスマホを探している場合は、AQUOS sense liteが最善です。

AQUOS sense lite → NifMoの格安スマホ

AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.14:ZenFone 4 Max、電池持ち特化のトリプルスロット搭載スマホ

ZenFone 4 Max

ZenFone 4 Max
NifMo価格:1万8889円

性能 5.2インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 500万画素広角)、重さ156グラム、電池容量4100mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone 4 Maxは電池持ちがかなり良いトリプルスロットに対応した格安スマホです。

少し前まで、電池持ち特化型の格安スマホとしておすすめでしたが、電池持ちが最強でCPUの性能も1段アップしたOppo R15 Neoの登場で、ZenFone 4 Maxを選ぶメリットは減りました。

電池持ちを重視する場合は、Oppo R15 Neoを選ぶことをオススメします。CPUの性能よりもコンパクトさを重視する場合は、ZenFone Max(M1)が選択肢になります。

ZenFone 4 Max → NifMoの格安スマホ

ZenFone 4 Maxの性能評価の詳細と評判+購入後の実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.15:Mate 10 Pro、AI搭載の最先端の最高性能スマホ

Mate 10 Pro

Mate 10 Pro
NifMo価格:6万4445円

性能 6.0インチ、CPUオクタコア(4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53) + i7 コプロセッサ Kirin 970 / Mali-G72 12コア GPU / NPU: Neural Network Processing Unit、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー F値1.6)、重さ178グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)、防水・防塵対応

AIチップを搭載した最新のスマホ、それがMate 10 Proです。

Mate 10 ProはCPUの性能も最高性能ですが、それに加えて音声認識、画像認識、電力効率化をサポートするAIを初搭載しています。

従来はクラウドで音声認識を行なっていましたが、Mate 10 ProならAIが音声認識をサポートすることから、タイムラグなしの音声認識を行うことができます。画像認識もサポートして、状況に応じた最低なカメラ設定を行い、最高の写真を撮ることができます。

電力の効率化もサポートして、もともと電池持ちがかなり良かった旧モデルのMate 9よりもさらに3割電池持ちが良くなっています。

価格は高いですが、最先端の最高のスマホを使いたい場合にMate 10 Proがおすすめです。防水と防塵にも対応しています。

Mate 10 Pro → NifMoの格安スマホ

Mate 10 Proの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.16:AQUOS R compact、防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の高性能のコンパクトスマホ

AQUOS R compact

AQUOS R compact SH-M06
NifMo価格:6万4445円

性能 4.9インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ 1640万画素、重さ140グラム、電池容量2500mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

AQUOS R compact SH-M06は2018年1月25日に発売された、高性能なCPUを搭載した防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の4.9インチのコンパクトスマホです。

防水・おサイフケータイ・ワンセグ・コンパクトが必須な場合で、高性能なCPUでサクサク使いたい場合に、AQUOS R compactを検討してみてください。

AQUOS R compact → NifMoの格安スマホ

AQUOS R compactの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.17:ZenFone 5Q、比較的高性能で自撮りに強い6インチスマホ

ZenFone 5Q

ZenFone 5Q
NifMo価格:3万7778円

性能 6インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM4GB、ROM64GB、カメラ(背面1600万画素+800万画素広角/前面2000万画素+800万画素広角)、重さ168グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応予定)

ZenFone 5Qは比較的高性能なCPUとベゼルレスの縦長6インチディスプレイを搭載したDSDS対応の格安スマホです。

ZenFone 5Qは2つのインカメラ(2000万画素+800万画素広角)があり自撮りに強いカメラ構成になっています。インスタをよく使う人や、比較的高性能なスマホでDSDSを使いたい場合にZenFone 5Qがオススメです。

ZenFone 5Q → NifMoの格安スマホ

ZenFone 5Qの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.18:Moto E5、比較的安いトリプルスロット対応スマホ

Moto E5

Moto E5
NifMo価格:1万7778円

性能 5.7インチ、CPUクアッドコア1.4GHz SDM425、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素(F値2.0)、重さ173グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto E5は2018年6月8日に発売された、縦長の5.7インチのディスプレイを搭載した低価格の格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

性能が低いので、スマホでWebサイトを見たり、メールをしたりするくらいなら問題なくできます。

Moto E5 → NifMoの格安スマホ

おすすめではない:arrows M04

arrows M04
NifMo価格:3万1112円

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、指紋認証非対応

そこそこヒットしたarrows M03の新モデルがarrows M04です。スペックはほとんど同じですが、

電池持ち良し・防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応、衝撃に強く、洗剤でも洗えるますが、指紋認証もなく、CPUはかなり低性能です。ある程度普通には使えますが、反応の鈍さが出てくるので、基本的には選ばないほうがいいです。

arrows M04の性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

NifMoの関連情報

NifMoの格安スマホの公式サイト

NifMoの格安SIMの公式サイト

NifMoの口コミと質問はこちら
格安SIMとスマホの口コミ:NifMoの口コミ

NifMoのリアルタイムの実際に出る通信速度はこちら
NifMoの通信速度(リアルタイム)

最終更新日 2018年11月1日 / 作成日 2016年5月11日 / 作成者 格安SIMの管理人