ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが超割引価格で買える

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

OCNモバイルONEは、通話SIMとセットだと格安スマホを割引価格で買うことができまが、今ならキャンペーンで超割安価格で買える特価セールを行っています。2019年12月24日午前11時までのキャンペーンです。

P30 liteが4800円、AQUOS sense3が1万4800円、AQUOS sense2が1500円、OPPO Reno Aが2万円、ZenFone 6が4万7800円、極美品のiPhone8なら3万500円など超割安に買えます。

更に10分かけ放題が1年間、月300円で使えます。他社から乗り換えの場合は月額料金が4000円引きになるキャンペーンも行っています。

格安SIMを30枚以上契約、格安スマホを50台近く購入して、OCNモバイルONEも2015年4月から使っている格安SIMの管理人が、OCNモバイルONEのキャンペーンと安く買えるオススメの格安スマホを詳しく解説していきます。

OCNモバイルONEの料金プランと評価を徹底解説

OCNモバイルONEのキャンペーンサイト

OCNモバイルONEのキャンペーンの詳細の目次

OCNモバイルONEのキャンペーンの詳細

通話SIMとセットだと格安スマホが割引価格で買える ← 新コース開始記念の特価セールを開催中

OCNモバイルONEの通話SIMとセットに格安スマホを購入すると、他のMVNOや家電量販店よりも格安スマホを割引価格で買うことができます。

さらに今なら新コース開始記念でiPhoneや格安スマホがさらに割安に使える特価セールを開催しています。

キャンペーン期間:2019年11月20日〜2019年12月24日午前11時00分まで

スマホセットの詳細 → OCNモバイルONEの公式サイト

OCNモバイルONE/OCN光

OCNモバイルONEの格安スマホのおすすめランキングでは割引になっている格安スマホをオススメ順に紹介しているので参考にしてみてください。

キャンペーンの目次

10分かけ放題が1年間、月300円で使える!

OCNでんわの10分かけ放題オプションは月850円かかりますが、今ならキャンペーンで1年間は月300円で使うことができます。キャンペーンの終了日は未定です。

10分かけ放題オプション
・10分以内の国内通話がかけ放題、1回10分超過後の通話料金は30秒10円

10分かけ放題を月300円で使えるのはかなり割安です。あまり電話をかけない人でも、とりあえず付けておくことをオススメします。

契約から1年経つと10分かけ放題オプションの料金は月850円になります。

キャンペーンの目次

オプションとセットで申し込むとさらに1000円割引き、即日解除OK

格安スマホとセットに、オプションのマイセキュアを同時に申し込むと、1000円割引になります。

マイセキュアは月250円かかりますが、初月に解約すればマイセキュアの月額料金250円はかかりません。つまり、実質1000円お得になります

注:格安スマホ自体を6ヶ月以内に解約すると解約違約金1000円だけど

格安スマホ自体を最低利用期間未満の6ヶ月以内に解約すると解約違約金1000円がかかります。

ただし、最低利用期間未満で解約すると、次回の契約時に審査に落ちて契約できなくなる可能性が高いので注意してください。他社へ乗り換える場合や、解約する場合は、基本的には少なくとも最低利用期間は使ってからにすることを強くお勧めします。

オプションの解約の場合は違約金もペナルティーもありません。

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他社からの乗り換えだと、月額料金が合計4000円引き

スマホやガラケーを使っていて、今の自分の電話番号のままOCNモバイルONEにMNPで乗り換えると、月額料金が合計4000円引きになります。

他社からの乗り換えキャンペーンの期間
2019年11月20日~2019年12月26日

ステップ1:gooポイントの会員登録

OCNモバイルONEを申し込んだらOCN会員登録証が届きます。その会員登録証に記載されている”OCN ID”で会員登録をします。

ステップ2:エントリーする

会員登録したらエントリーします。

これでOCNモバイルONEの月額料金が4000円引きになります。請求額が4000円に満たない場合は、翌月に残りの割引が繰り越されていきます。(割引開始が1~2か月程度遅れる場合があります)

ちなみに他社からの乗り換えキャンペーンは結構目立たない場所に記載されています。端末セットの場合も乗り換えキャンペーンは適用できます。

OCNモバイルONEのチャットの回答

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SIMのみの申し込みだと初期費用3000円が大幅割引だけど、オススメ度は低い

OCNモバイルONEはSIMのみ申し込む場合は、通常かかる初期費用3000円を大幅割引で申し込むことができます。時期にもよりますが300円〜500円くらいになります。

データSIMのみを申し込む場合にオススメです。

※ 音声通話SIMのみ申し込む場合でも、乗り換えキャンペーンの月額料金4000円割引は適用されます。(データSIMの場合は割引は適用されません)

SIMのみの申し込みはこちら → OCNモバイルONE

OCNモバイルONEでは通話SIMのみを申し込むのはもったいないです。通話SIMとセットにすると格安スマホが大幅割引で買えるので、基本的には通話SIMを申し込む場合は新しいスマホとセットに申し込むことをオススメします。

通話SIMのみ申し込みたい場合は、格安SIMのキャンペーンのランキングを参考にお得に契約できるSIMカードを検討してみてください。

キャンペーンの目次

OCNモバイルONEの格安スマホのオススメランキング

OCNモバイルONEで格安スマホを購入する場合、音声通話SIMとセットで購入する必要があります。データSIMとのセットでは申し込めません。

(以前は音声通話SIMとセットで申し込むことを「らくらくセット」と呼んでいました)

機種によっては入荷待ちになっている場合があります。いつ入荷されるかはわからないで公式サイトを定期的にチェックする必要があります。

下記でOCNモバイルONEで取り扱っている格安スマホをお勧め順に紹介していきます。

おすすめ No.1:P30 lite、バランスが良い比較的高性能な格安スマホ

P30 lite

P30 lite
ONCモバイルONEの特別価格:1万2800円 ← 特価セールで4800円

・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応

2018年で一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。米国政府によるファーウェイの制裁により発売が延期になりましたが、OCNモバイルONEでは2019年8月20日にようやく販売を開始しました。

P20 liteと比べて、CPUの性能は1.6倍、ROMは2倍の64GB、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載、広い範囲の風景が撮れる超広角レンズも搭載しました。6.21インチの大画面の格安スマホです。

バランスの良い格安スマホに仕上がっています。

防水・おサイフケータイが必要ない場合で、出来るだけ安くて性能バランスの良いスマホが欲しい場合はP30 liteがおすすめです。

P30 liteの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

P30 liteの徹底レビューとスペックの詳細&米国政府の制裁について

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おすすめ No.2:AQUOS sense3、比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3
ONCモバイルONEの特別価格:1万4800円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円の割引 ← おすすめ
・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水・防塵、おサイフケータイ対応、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月に発売された比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。2018年後半から2019年前半に一番売れた格安スマホのAQUOS sense2の後継機です。

AQUOS sense3になってCPUの処理能力が15%アップ、ゲーム性能で重要なGPUの処理能力は60%アップ、そして電池持ちが約1.4倍にアップしました。

AQUOS sense3は特別なスマホではありませんが、とりあえず普通に使えて、5.5インチなので扱いやすく、落としても壊れにくく、電池持ちが超良いので電池の劣化の心配なく長い間使えます。スマホに特にこだわりがない場合は、AQUOS sense3が一番おすすめです。

AQUOS sense3の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS sense3の詳細スペックと実機レビュー、2019年で一番売れる実用性重視の普通の格安スマホ

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おすすめ No.3:AQUOS sense2、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense2

AQUOS sense2
ONCモバイルONEの特別価格:1万6500円 ← 特価セールで1500円

・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証搭載(前面)、WiFiのac対応、Type C対応

AQUOS sense2は防水・おサイフケータイに対応していて、電池持ちも結構良く、比較的性能の良いCPU、RAM3GB、ROM32GB、5.5インチの縦長ディスプレイを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

安さ重視で、防水やおサイフケータイが必要な場合はAQUOS sense2がおすすめです。

防水やおサイフケータイ対応スマホの中で、安さよりも性能を重視する場合は、AQUOS sense3、OPPO Reno A、AQUOS R2 compactがオススメです。

AQUOS sense2の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS sense2の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.4:OPPO Reno A、高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

OPPO Reno A

OPPO Reno A
ONCモバイルONEの特別価格:2万7000円 ← 特価セールで2万円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円の割引 ← おすすめ
・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)、重さ169.5グラム、電池容量3600mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno Aは2019年10月18日に発売された高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

CPUは高性能なSDM710、RAMも大容量の6GB、カメラ性能も割と頑張っていて、電池持ちも良いです。そして防水とおサイフケータイにも対応しています。

量販店などの通常価格は3万5800円ですが、OCNモバイルONEなら2万7000円で販売しています。

3万5800円でもコスパはかなり良いのですが、2万7000円だとコスパは超良いです。

最近はキャッシュレス決済も流行り始めているので、キャッシュレスのおサイフケータイを使いたい場合は、OPPO Reno Aが一番おすすめです。単に防水だけ欲しい場合でもOPPO Reno Aが一番コスパが良い機種になります。

指定したオプションを一緒に申し込むと850円追加で支払うことになりますが3000円の割引がもらえるので、実質2150円の割引になります。

必要ないオプションはスマホが届いたら解除してしまった大丈夫です。他社からMNPで乗り換える場合は、さらに5000円引きになります。

OPPO Reno Aの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

OPPO Reno Aの詳細スペックと評価レビュー、コスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

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おすすめ No.5:OPPO A5 2020、低解像度だけで、高性能で電池持ち化け物

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020
OCNモバイルONEの特別価格:1万9000円 ← 特価セールで9800万円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円の割引 ← おすすめ
・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:6.5インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、4眼カメラ1200万画素(F値1.8)+超広角800万画素+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ195グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac対応、Type C対応

OPPO A5 2020は2019年11月1日に発売された電池持ちに特化した格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載していて、CPUは高性能で省エネ性能も高いSDM665、そして画面はHDの低解像度です。電池持ちが超良いスペック構成になっています。

処理性能的には高性能ですが、大画面で低解像度なのでゲームの画質が少し悪くなります。ただ、それを考慮しても9800円で買えるのは超割安です。

WiFiのacとType Cにも対応しているので、電池持ちを最重視する場合におすすめです。

OPPO A5 2020の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

OPPO A5 2020の詳細スペックと実機レビュー、低解像度だけで高性能&電池持ち化け物のコスパ機

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おすすめ No.6:ZenFone Max Pro M2、スマホをたくさん使う人におすすめ、ゲーム性能も比較的良い

ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro M2
OCNモバイルONEの特別価格:2万4800円 ← 特価セールで1万4800円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円の割引 ← おすすめ
・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:6.3インチ、CPU SDM660、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ175グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Max Pro M2は2019年3月15日に発売されたスマホをたくさん使う人におすすめの格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載しているので、電池持ちがかなり良いです。電池持ちを特化させながら、他の性能も比較的高性能です。

SDM660でRAM4GBなのでなんでもサクサク使えます。そしてゴリラガラス6という画面が割れにく強化ガラスで保護されているので、落としても画面が割れにくいです。カメラ性能も結構健闘しています。

超高性能でコスパが良いZenFone 6もオススメですが、ZenFone 6ほどの超高性能は必要ない場合でスマホをたくさん使う場合に、安くて比較的高性能なZenFone Max Pro M2がおすすめです。

電池持ちを最重視する場合は、OPPO A5 2020もお勧めですが、綺麗な画質でゲームをしたい場合はZenFone Max Pro M2が良いです。

ZenFone Max Pro M2の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

ZenFone Max Pro M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

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おすすめ No.7:ZenFone 6、超高性能でコスパ良し&自撮り最強

ZenFone6

ZenFone 6のOCNモバイルONEの価格
・RAM6GB+ROM128GB版:5万6900円 ← 特価セールで4万7800円
・RAM8GB+ROM256GB版:6万8600円 ← 特価セールで6万2800円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円の割引 ← おすすめ
・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:6.4インチ、CPU Snapdragon 855、RAM6GB/8GB、ROM128GB/256GB、ダブルレンズカメラ4800万画素(F値1.79)+超広角1300万画素(F値2.4)、重さ190グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac対応、Type C対応

ZenFone 6は2019年8月23日に発売されるコスパの良い超高性能スマホです。

最高性能のスナドラ855を搭載して、電池容量は超大容量の5000mAh。フリップカメラで高品質のアウトカメラをインカメラとして使えるので、自撮り性能が最高クラス、そして画面はノッチなしの全画面ディスプレイです。

通常価格はRAM6GB+ROM128GB版だと6万9500円ですが、OCNモバイルONEでは4万7800円で販売しています。この性能でこの価格は、コスパが相当良いです。

スマホを快適にできるだけ長く使いたい場合や、自撮りを綺麗に撮りたい場合に一番オススメです。

RAM8GB+ROM256GB版は1万5000円高くなります。RAMが8GBある必要性は正直微妙ですが、ゲームをたくさんする場合は、念の為RAM8GB版を買うのがいいのかなと思います。

ZenFone 6の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

ZenFone 6の詳細スペックと実機レビュー、フリップカメラで自撮り最強&電池持ち最強、検証動画付き

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おすすめ No.8:P30、格安スマホの中でカメラ性能が一番良い

P30

P30
ONCモバイルONEの特別価格:4万7800円 ← 特価セールで3万9800円

・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:6.1インチ、CPUオ Kirin980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角4000万画素+超広角1600万画素+望遠800万画素)、重さ165グラム、電池容量3650mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応

米国政府によるファーウェイの制裁により発売が延期になりましたが、OCNモバイルONEでは2019年8月20日にようやく販売を開始しました。

超高性能のKirin980を搭載したカメラ性能特化型の格安スマホです。カメラ性能はF値1.8の広角4000万画素で暗いところでも明るく撮れて、望遠レンズで光学3倍、最大30倍に対応しています。超広角レンズで広い風景を撮ることもできます。

カメラ性能を最重視する場合に一番おすすすめの機種です。

P30の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

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おすすめ No.9:AQUOS R2 compact、超高性能なコンパクトスマホ&防水とおサイフケータイにも対応

AQUOS R2 compact

AQUOS R2 compact
ONCモバイルONEの特別価格:4万8600円 ← 特価セールで3万4600円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円の割引 ← おすすめ
・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:5.2インチ、CPU SDM845、RAM4GB、ROM64GB、カメラ2260万画素(F値1.9+光学手ぶれ補正)、重さ135グラム、電池容量2500mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・おサイフケータイ対応、WiFiのac対応、Type C対応

AQUOS R2 compactは2019年2月21日に発売される超高性能なコンパクトスマホです。

旧モデルのAQUOS R compactよりも、本体サイズが少し小さくなって画面サイズが4.9インチから5.2インチへアップ、CPUの処理能力は1.5倍にアップ、RAMは3GBから4GB、ROMも32GBから64GBへ容量が大幅アップしています。カメラ性能も大幅に改善されています。

旧モデルのAQUOS R compactは中途半端に高性能でしたが割と売れたコンパクトスマホです。AQUOS R2 compactは超高性能なコンパクトスマホに仕上がっているので、AQUOS R compact以上に人気が出る端末です。

超高性能でコンパクトなスマホを重視する場合は、AQUOS R2 compactを検討することをオススメします。防水とおサイフケータイにも対応しています。

AQUOS R2 compactの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS R2 compactの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.10:ROG Phone 2、ゲーム性能が超良い超高性能スマホ

ROG Phone 2

ROG Phone 2
ONCモバイルONEの特別価格:7万9800円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円の割引 ← おすすめ
・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:6.59インチ、CPU SDM855 Plus、RAM12GB、ROM512GB、カメラ4800万画素(F値1.79)+超広角1300万画素(F値2.4)、重さ240グラム、電池容量6000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、microSD非対応、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応

ROG Phone2は2019年11月22日に発売された、ゲーム性能に特化した超高性能スマホです。

最高性能のCPU、SDM855 Plusを搭載して、超大容量のRAM12GB、UFS 3.0対応の512GBのROM、6000mAhの超大容量電池、3Dベイパーチェンバーで効率的に冷却して熱によるタイムラグを防ぎます。リフレッシュレートは最大120Hz、応答速度は1ms、タッチレスポンスは驚異の49msです。

ゲーム性能を超重視する場合に一番おすすめのスマホになっています。

ROG Phone2の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

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おすすめ No.11:Xperia Ace、比較的高性能で防水・おサイフケータイ・コンパクト

Xperia Ace

Xperia Ace
ONCモバイルONEの特別価格:4万1000円 ← 特価セールで2万9800円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円の割引 ← おすすめ
・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ155グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応

Xperia Aceは2019年6月11日に発売された比較的高性能なCPUを搭載している、5インチのコンパクトスマホです。防水とおサイフケータイにも対応しています。

コンパクトスマホが欲しいけど、ある程度手ごろな価格帯のスマホを探している場合にXperia Aceを検討してみてください。

ただ、少し価格が高くなりますが、超高性能でコンパクトな防水・おサイフケータイ対応のAQUOS R2 compactが買えるので、Xperia Aceのおすすめどは少し低めです。

Xperia Aceの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

Xperia Aceの詳細スペックと評価レビュー、コンパクトさを重視する場合におすすめ

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おすすめ No.12:ZenFone Max Pro M1、電池持ち最強クラスで性能も比較的良い

ZenFone Max Pro (M1)

ZenFone Max Pro M1
ONCモバイルONEの特別価格:1万4600円 ← 特価セールで1円

・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:6インチ、CPU SDM636、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素(F値2.0)+500万画素(深度測定用)、重さ180グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、Android 8.1(Android 9へアップデート可)、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Max Pro M1は2018年12月21日に発売された、性能が比較的よく電池持ちが最強クラスの格安スマホです。

SDM636という比較的高性能で省エネなCPUを搭載しているので大抵のことはサクサク使えます。そして5000mAhの超大容量の電池を搭載しているので、一般的なスマホと比べて電池持ちが1.5倍良いです。

スマホをたくさん使うユーザでも満足できる電池持ちと性能です。ZenFone Max Pro M2と比べて性能が一段落ちますが、電池持ちはかなり良いです。

安さと電池持ちを重視する場合にZenFone Max Pro M1を検討してみてください。

ZenFone Max Pro M1の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

ZenFone Max Pro M1の性能評価+使える格安SIMとキャンペーン情報

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おすすめ No.13:ZenFone Max M2、ゲームをあまりしない場合におすすめ

ZenFone Max (M2)

ZenFone Max M2
OCNモバイルONEの特別価格:1万6800円 ← 特価セールで1円

・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:6.3インチ(低解像度)、CPU SDM632、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売された、ゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

画面の解像度が1520×720の低画質で、SDM632はGPUのスコアが最近の格安スマホと比べても低めなので、ゲーム向きではありません。ゲームをあまりしない場合は、SDM632は比較的高性能なCPUで、電池容量も4000mAhあり、RAMも4GBあるので、結構なんでも快適に使えます。

ただ、ZenFone Max M2より性能が少し良くなっているZenFone Max Pro M1も特価セールで1円で販売しています。基本的にはZenFone Max Pro M1がオススメです。

ZenFone Max M2の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

ZenFone Max M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

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おすすめ No.14:moto g7 plus、カメラ性能アップ版

moto g7 plus

moto g7 plus
OCNモバイルONEの特別価格:2万7100円 ← 特価セールで1万4800円

・対象オプションとセットで申し込むと、さらに1000円の割引 ← おすすめ
・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値1.7)+500万画素、重さ172グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac対応、Type C対応

moto g7 plusは2019年6月7日に発売された、moto g7のカメラ性能アップ版です。WiFiのacにも対応しています。

光学手ぶれ補正に対応して、1600万画素の高画素でF値は1.7とかなり低くなっているので、暗いところでも比較的きれいな写真が撮れるスペックになっています。

モトローラのスマホでカメラ性能を重視する場合にmoto g7 plusを検討してみてください。

moto g7 plusの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

キャンペーンの目次

おすすめ No.15:moto g7、バランスの良いコスパ機種

moto g7

moto g7
OCNモバイルONEの特別価格:2万400円 ← 特価セールで6800円

・対象オプションとセットで申し込むと、さらに1000円の割引 ← おすすめ
・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ174グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac非対応、Type C対応

moto g7は2019年6月7日に発売された、比較的高性能でバランスの良いコスパ機種です。

CPUは比較的高性能で、RAM3GB、ROM64GB、カメラ性能もF値1.8あるので、それなりに性能が高いです。充電コネクタもType Cに対応しています。

バランスよく比較的高性能にまとまっているのがmoto g7です。

moto g7の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

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おすすめ No.16:Mate 20 Pro、3つの高品質カメラを搭載した最先端の超高性能スマホ

Mate 20 Pro

Mate 20 Pro
ONCモバイルONEの特別価格:7万3000円 ← 特価セールで5万9000円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円の割引 ← おすすめ
・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:6.39インチ、CPU Kirin 980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角カメラ4000万画素F値1.8 + 超広角カメラ2000万画素F値2.2 + 望遠カメラ800万画素F値2.4)、重さ189グラム、電池容量4200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水・防塵対応、WiFiのac対応、Type C対応

Mate 20 Proは2018年11月30日に発売された超高性能CPU、高品質な3つのカメラ、ワイヤレス充電、防水、高精度なGPS機能、ディスプレイ指紋認証を搭載した、6.39インチの格安スマホです。

Kirin 980という最新の超高性能CPUを搭載して、格安スマホの中でもトップクラスの性能を持っています。3つの高品質カメラとAIによる自動調整も加わり、それぞれのシーンで一番良い写真を簡単に撮ることができます。被写体から2.5センチまで超接近してドアップの写真も撮れます。

カメラ性能はP30の方が少し上かもですが、総合的なスペックはMate 20 Proが最上位機種です。

Mate 20 Proの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

Mate 20 Proの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.17:moto g7 power、安さと電池持ちに特化

moto g7 power

moto g7 power
OCNモバイルONEの特別価格:1万5800円 ← 特価セールで4800円

・対象オプションとセットで申し込むと、さらに1000円の割引 ← おすすめ
・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:6.2インチ(低解像度)、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値2.0)+500万画素、重さ193グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE非対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac非対応、Type C対応

moto g7 powerは2019年6月7日に発売された、安さと電池持ちに特化した格安スマホです。

カメラ性能を最小限に抑えて、auのVoLTEにも非対応、画面の解像度を1520×720の低解像度にする代わり、特価セールで4800円という超安い価格になっています。

本体の重さが193グラムもあり重いですが、電池容量が5000mAhもあるので電池持ちが超良いです。

スマホで写真をあまり撮らない場合で、ディスプレイが低解像度なのでゲームもあまりしない場合に検討してみてください。

ただ、安さと電池持ちを重視する場合は、特価セールで1円で買えるZenFone Max Pro M1、ZenFone Max M2がオススメです。

moto g7 powerの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

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おすすめ No.18:nova 3、インスタ映えするカメラで高性能スマホ

nova 3

nova 3
ONCモバイルONEの特別価格:3万4800円 ← 特価セールで2万4200円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円の割引 ← おすすめ
・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:6.3インチ、CPU Kirin970、RAM4GB、ROM 128GB、背面ダブルレンズカメラ1600万画素カラーセンサー(F値1.8)+2400万画素モノクロセンサー(F値1.8)、前面ダブルレンズカメラ2400万画素+200万画素(F値2.0)、重さ166グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応

nova 3は2018年10月5日発売の高性能なCPUを搭載した、AIサポートでインスタ映えするカメラを搭載した、6.3インチの縦長大画面の格安スマホです。

他の格安スマホよりも少し高いですが、性能が大幅アップしたAQUOS sense2よりも処理能力が約3倍、nova lite 3よりも1.5倍くらいアップします。

RAMは4GBでROMは128GB、Type Cの充電口に対応していて、WiFiの5GHz帯のacにも対応しています。インスタ映えする写真を撮ることができます。

nova 3の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

nova 3の性能評価と評判+キャンペーン情報

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おすすめ No.19:nova lite 3、2019年のコスパ機種だった

nova lite 3

nova lite 3
ONCモバイルONEの特別価格:1万4800円 ← 特価セールで1円

・他社からMNPで乗り換えの場合は、月額料金が4000円引き

性能:6.21インチ、CPU Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac非対応、Type C非対応

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種でした。

2018年で一番売れた格安スマホのP20liteよりもCPUの性能は1.6倍、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載していて、6.21インチの大画面の格安スマホです。

以前は安いスマホには安いなりの理由がありましたが、nova lite 3は安いのに高性能という恐ろしいコスパになっています。CPUの処理能力を重視する場合や暗いところで写真を撮る場合にnova lite 3がオススメでしたが・・。

OCNモバイルONEでは、少しお金を出せばnova lite 3より性能が良いP30 liteが買えるので、nova lite 3を買うメリットは少ないです。

nova lite 3の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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OCNモバイルONEなら中古iPhone(美品)が安く買える、極美品のiPhone8なら3万1500円

iPhone

OCNモバイルONEで使える中古のiPhoneやドコモのスマホ

OCNモバイルONEならiPhone、Galaxyなどが中古価格でかなり割安に手に入ります。中古といっても美品、極美品、未使用品まであります。OCNモバイルONEの通話SIMとセットで購入する必要がありますが、かなり“安い”です。

保証期間は30日間。ただし、ネットワーク利用制限で通信利用が出来なくなった場合は2年間保証。保証対象は同等品との交換になります。iPhoneはSIMロックが解除された状態で販売されています。

時期によって売り切れ中になっていたり、価格が2000円〜8000円ほど前後したりしますが、扱っている端末と価格はざっくり下記になります。

主にiPhoneを取り扱っています。入荷さえあればかなり安く手に入ります。在庫切れになっていることが結構多いですが、随時入荷なので何日かチェックすると入荷されている場合もあります。

iPhone 7:1万2000円(極美品)
iPhone 7 Plus:3万500円(極美品)
iPhone 8:3万1500円(極美品)
iPhone 8 Plus:在庫切れ
iPhone X:6万100円(極美品)
iPhone XR:5万5800円(未使用品)
iPhone XS:9万800円(未使用品)

OCNモバイルONEで扱っている中古のiPhoneのスマホの機種や在庫や価格は、時期によって結構変わるので、正確な情報はOCNモバイルONEの公式サイトをご確認ください。

中古のiPhone → OCNモバイルONEの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

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最終更新日 2019年12月5日 / 作成日 2018年2月18日 / 作成者 格安SIMの管理人
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k
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格安スマホセット申し込みで「SIM支払い情報の入力」で免許証写真(307 KB )をアップロードすると赤い文字で「エラーが起きました。」と表示され、手続きが進みません。「よくある質問」ではこのような事例が確認できませんでした。

k
ゲスト

チャットでも事例が無いようで困っています。電話で問い合わせは出来ないものでしょうか?

らいと
ゲスト
らいと
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超ライトユーザーなので、1Gプランの提供MVNOが増えるのはうれしいです。速度はどうかな。