無料のTry WiMAXでエリアと速度を確認する方法、圏外で繋がらない?遅い? 実際に試してみる

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人
エリア確認にTry WiMAX

WiMAXなら月3000円ちょっとでデータを3日間で10GB(月最大100GB)使うことができます。通信速度も10Mbps〜30Mbps程度で快適に使えます。Softbank Airみたいに夜になると遅くなったりしません。

ただ、WiMAXのエリア内なら大体の場合で問題なく使えますが、それでも完璧ではありません。エリア内なのに1割くらいの可能性でWiMAXの電波が悪く、圏外で繋がらなくなったり、速度が遅くなったりする可能性があります。

WiMAXは基本的に3年契約なので、途中で解約してしまうと結構高額な違約金が発生してしまいます。

そんな場合に便利なのが、無料でWiMAXを試せるTry WiMAXです。Try WiMAXを申し込めば、1〜2日程度でWiMAX端末が届いて申し込みから15日間試すことができます。送料も無料で、返却時の送料ももちろん無料です。普通に返却すれば違約金などもかかりません。

WiMAXの契約を考えている人はもちろんのこと、簡単に試せるので、家のネットを安いWiMAXのホームルーターに置き換えてみたり、モバイルルーターで外でも家でもスマホでたくさん動画を見たりなど、試してみてWiMAXの使い勝手を確認してみることをオススメします。

ここではTry WiMAXを申し込んで、実際に試すまでを説明していきます。

最初にネットでできるWiMAXのエリア確認をする

WiMAXは全国的にサービスを展開していて、比較的色々な場所で使うことができますが、サービスを展開していないエリアもあります。

サービスエリア外だとTry WiMAXで試すだけ無駄なので、まず最初にエリア確認をします。

WiMAX2+のサービスエリア

WiMAX 2+のサービスエリアで判断してください。 WiMAXは正確には旧規格ですが、今では一般的にはWiMAXとWiMAX2+はほぼ同じ意味で使われています。サービスエリアの判定だけ、WiMAX 2+のサービスエリアで判定してください。

WiMAX2+は結構広いエリアをカバーしていますが、ピンポイントエリア判定で使えるかどうか確認することを強くオススメめします。

ほとんどの場合で問題なく使える判定

○でも確実に保証できるものではありませんが、9割がた大丈夫だと思います。Try WiMAXで試さなくてもほぼ大丈夫だと思いますが、心配な場合や、窓を開けてもビルの壁しかないとか、高層階で使いたい場合は電波が悪くなっている可能性があるのでTry WiMAXで試すのがオススメです。

使えないリスクが少しある判定

大体の場合で使えると思いますが、リスクが少し高いのでTry WiMAXで実際に試すことをお勧めします。

おそらく無理な判定

基本的に使わないほうがいいです。ワンチャンス狙って、Try WiMAXで試してみてください。

使えない判定

サービスエリア外です。無理です。諦めてWiMAX以外の回線、Nextモバイル等を検討してみてください。(参考:WiMAX 2+とポケットWiFiの平均月額料金ランキング)

Try WiMAXなら無料で簡単に確実にエリア確認と速度の確認

WiMAXの契約を検討している場合で、心配になるのは電波がちゃんと届いているかどうかです。電波が届いれば、基本的に通信速度も問題ないです。

WiMAXのサービスエリアは結構広がっているので、昔ほど心配する必要はないのですが、そこそこ運が悪いと思ったように使えない可能性があります。そのためTry WiMAXで試すのが手っ取り早いです。

Try WiMAXなら無料ですぐにWiMAX(WiMAX2+)を試すことができます。申し込むと1日〜2日くらいで届きます。送料も無料です。もちろん返却時の送料も無料です。

Try WiMAXはUQ WiMAXが行なっていますが、Try WiMAXで問題なければ他のWiMAXプロバイダー、GMOとくとくBB WiMAXBIGLBOE WiMAX、nifty WiMAX等でも同じように問題なく使えます。

最新のWiMAX端末は、まだ在庫にない可能性がありますが、一世代前の端末でも試す分には基本的に問題ないです。最新の端末の方が少し電波の受信や速度が良くなりますが、一世代前の端末でダメなら、最新の端末使ったところで改善はたかが知れています。

初期契約解除 vs Try WiMAX

WiMAXには8日以内なら違約金なしで解約できる初期契約解除という制度があります。

初期契約解除はユーザの都合で問答無料で端末が届いてから8日以内なら違約金なしに解約できますが、事務手数料の3000円がかかって、返却送料は自己負担になります。

Try WiMAXなら事務手数料もかからないし、送料もかからないし、返却送料も無料です。申し込むとすぐ届くし、返却は申し込んでから15日以内に届くように佐川急便に集荷に来てもらうだけです。

初期契約解除は問答無用で解除できますが、基本的に初期契約解除は最終手段です。

Try WiMAXを申し込むのに必要なもの

Try WiMAXを申し込むのに必要なもの
・本人名義のクレジットカード (デビットカードは使えません)
・SMSが受信できるスマホ/ガラケー、または大手キャリアのメルアド

20歳以上でTry WiMAXを過去180日間以内に利用していない人

無料で使えますが、貸出端末を壊してしまったり(普通壊れないですけど・・)、15日間の期限内に返却しなかった場合は2万3000円程度の罰金が発生してしまうので注意してください。

※ 15日間を超えたら即罰金というわけでもないそうですが、基本的にWiMAXを試すのに15日も必要ないので、十分試したらギリギリまで使わずに、さっさと返却することをお勧めします。

Try WiMAXのステップ1:Try WiMAXを申し込む(すぐ届く)

さっそくTry WiMAXを申し込んでみます。

15日間、無料でWiMAX2+を試せるTry WiMAXの申し込みはこちら

Try WiMAXのホームページに行ったら、申し込みボタンをクリックします。

利用規約などを確認してチェックします。

同意するにチェックを入れて、次へ進みます。

普段使っているメルアドを入力して、認証コード送付先の携帯電話番号を入力します。(ドコモ、ソフトバンク、au、ワイモバイルのキャリアメールを使っている場合は、それも使えます)

仮登録完了です。入力したメルアドにメールがすぐに届いているので確認しに行きます。

メール内に記載されている認証URLをクリックします。クリックすると、スマホにSMSで認証コードが届きます。(大手キャリアメールを入力した人は、キャリアメールに届きます)

届いた認証コードを入力して、認証するをクリックします。

申し込み内容を入力していきます。

希望利用機器は最新端末か、ない場合は一世代前の端末を選べばいいです。クレードルはあればあったで試すのもいいですが、なくても特に問題ないです。

本人名義のクレジットカード情報を入力します。

必須事項を入力して、入力内容確認へ進むをクリックします。

問題ないようなら、「上記の記載内容を確認した」にチェックを入れて、登録を完了するをクリックします。

これで申し込みは完了です!

4〜6日程度で配送すると記載されているのですが、実際は14:30までに申し込むと最短で当日発送で翌日か翌々日に届きます。(天候が超悪かったり、年末年始だと届くのに少し時間がかかります)

1月16日の夜中の1時に申し込みました。

申し込み当日中に出荷手続きが完了しました。貸出開始日は端末が届いた日ではなく、申し込みを行った日になります。

Try WiMAXのステップ2:届いたらWiMAX端末の設定と設置

16日の夜中の1時にTry WiMAXを申し込んで、17日の昼に届きました。超早いです!

こんな箱で届きます。返却時にこの箱に入れて返却するので、このダンボール箱も残しておきます。

段ボール箱の中身。WiMAX端末の箱、着払い伝票、SIMカード、返却方法の丈夫な紙、(自称)お得なキャッシュバック情報の紙

Try WiMAX利用者限定のお得なキャッシュバックとか記載されていますが、実際に電話かけて聞いてみたらしょぼいキャンペーンだったので無視でいいです。

WiMAX端末の箱の中身。今回はホームルータのHOME L01sを申し込みました。ほんとはHOME 01が良かったのですが、在庫になかったです。

HOME L01s本体、充電ケーブル、LANケーブル、はじめてガイド、注意事項などが入っていました。LANケーブルは必要ないので無視です(LANケーブルはデスクトップパソコンで使いたい場合に使ってください)。

さっそくSIMカードをHOME L01s本体に挿入します。

こんな感じ。

入れるー。

入ったー。

基本的にこれでWiMAX端末側の設定は完了(簡単すぎ)なのですが、念のため初期化しろとか書いてありました。

HOME L01sにコンセントを繋げて、とりあえず初期化ボタンをポチッと押しておきます。

Try WiMAXのステップ3:圏外で繋がらないかどうか確認する

電波の良さそうな窓際に設置します。

上4つの緑のLEDが電波の強さを示しています。4つが最高です。最高です!

ただ、たまに緑のLEDが3つになることもあります。平均すると3.8くらいな感じです。

3つと4つは特に問題ないです。

2つでも基本的には問題ないですが、何かの気まぐれか電波が1になるかもしれないので、しばらく様子を見ることをお勧めします。

問題は1つです。1つでもネットはできるのですが、1だと0になる可能性は高いです。0になると圏外でアウトです。0の間はネットが繋がらなくなります。1つしか光らない場合はWiMAXはやめておいたほうが無難です。

電波が悪い場合は置く場所を変えると電波が良くなる場合もあるので、いろいろ試してみてください。

Try WiMAXのステップ4:スマホを設定して使えるようにする

電波も問題ないようなので、WiMAXを使ってスマホでネットができるようにします。スマホやiPhoneによって少し設定の仕方は異なりますが、大体の流れは下記になります。

スマホの設定から
(iPhoneだと設定→Wi-Fi)

無線とネットワークをタップ

Wi-Fiをタップ

有効なSSIDがリストアップされます。WiMAX端末のSSIDをタップします。どれが自分のSSIDかはWiMAX端末に記載されています。(モバイルルータだとメニュー画面の中にあるかも)

ホームルータのL01sだとひっくり返すと、SSIDが載っています。

基本的には5GHz帯のSSIDがオススメです。5GHz帯だと速度が速めになり、電子レンジなどの干渉にも負けません。ただ、障害物に弱いので、あまり遠くからだとスマホの電波が悪くなるので、別の部屋で使いたいとかだと2.4GH帯のSSIDを選びます。

パスワードは暗号キーを入力して、接続をタップします。

これでWiMAXを使ってスマホでネットができるようになりました。

Try WiMAXのステップ5:WiMAXの速度は遅い?通信速度の計測

スマホがWiMAXに繋がったら、次は通信速度の計測です。通信速度は下記のアプリで計測できます。

iTunes:Speedtest.net
Google Play:Speedtest.net

実際にアプリをダウンロードしてWiMAXの速度計測を行ってみました。その結果・・

ついでにドコモスピードテストでも計測

WiMAXのダウンロード速度は30Mbps前後、アップロード速度は7Mbps前後出ていました。計測場所は東京の普通の住宅街です。普通に使う分には十分以上の速度が出ていました。

動画を見たり、ネットをしたり、いろんなことをしても快適に使うことができます。

WiMAXの速度は場所によって速度が結構変わったりしますが、ざっくり評価すると下記のような感じになります。

WiMAXの速度評価(ダウンロード速度)
・100Mbps以上:超レア。普通こんな速度でないです
・50Mbps〜100Mbps:かなりレア。運がかなり良い人
・30Mbps〜50Mbps:少し運がいい人たち
・10Mbps〜30Mbps:WiMAXで良くある速度。文句はない感じ
・5Mbps〜10Mbps:あまり良くないけど妥協点
・2Mbps〜5Mbps:WiMAXでこれだと、できれば使いたくない
・2Mbps以下:WiMAXとしては遅すぎるので、やめた方がいい

格安SIMだと1〜2Mbpsでもそれなりに使えますが、データをたくさん使える前提のWiMAXの場合は2Mbps以下の速度しかでない場合はやめたほうがいいです。

Softbank Airだと夜になると速度がかなり遅くなったりしますが、WiMAXの場合は基本的にいつでも同じような速度が出ます。

大体の人はWiMAXは10Mbps〜30Mbpsくらいの速度の中に入ると思います。

このサイトではWiMAXの通信速度をリアルタイムで計測して、結果をWebサイト上で公開しているのでは参考にしてみてください。

WiMAXの通信速度 (リアルタイム)

Try WiMAXのステップ6:返却する(申し込みから15日以内)

一通りWiMAXを試したら返却です。

消印有効ではありません。返却期限日までに必着になります。佐川急便:担当営業所検索から、自分のエリアの担当に電話をかけて集荷を頼みます。

必着と記載されていますが、UQ WiMAXに電話をかけてみたら1日遅れたからといって即罰金とかにはなっていないそうです。

ただ、何れにせよギリギリまで使うのは少しリスクがあるので、少なくとも返却期限の3日前には集荷してもらうことをオススメします。

Try WiMAX利用者限定のキャッシュバックキャンペーンはお得? → お得じゃない

Try WiMAXを申し込むと、Try WiMAX利用者限定で、お得なキャッシュバックキャンペーンを実施中という用紙が入っています。

どのくらいお得なのか試しに電話かけてみたところ、UQ WiMAXを申し込むと通常は3000円のキャッシュバックのところが、5000円のキャッシュバックになるそうです・・。

他のWiMAXプロバイダーは3万円のキャッシュバックをしていたり、キャッシュバックの代わりに3万円相当の月額割引をしたりしているので、UQ WiMAXは全然お得じゃないです。。

UQ WiMAXのTry WiMAXを申し込んだら、UQ WiMAXを申し込むべき?

関係ないです。

WiMAXはUQ WiMAXが大元です。UQ WiMAXが他のWiMAXプロバイダーにWiMAX回線を貸し出しています。他のWiMAXプロバイダーを契約してもUQ WiMAXの利益になるので、気にせず他の安いWiMAXプロバイダーを契約すれば良いです。

オススメの安いWiMAX 2+とポケットWiFiを下記に掲載しているので参考にしてみてください。

WiMAXとポケットWiFiのおすすめ比較ランキング

契約月数:違約金なしで解約できるまでの月数
平均月額料金:(契約期間の合計の月額料金 - キャッシュバック) / 契約月数
(縛りなし、もしくは違約金1000円の場合は平均月額料金は省略します)

平均月額料金は2020年5月時点のキャンペーンを反映して計算しています。

おすすめ1位:FUJI WiFi コスパ最強(2020年5月6日から受付再開)

FUJI WiFiのSIMプラン
ギガ数20GB50GB100GB200GB
契約月数縛りなし
事務手数料キャンペーンで無料
端末代SIMのみ契約
月額料金キャンペーンで月1,480円月2,480円月2,980円月3,480円
FUJI WiFiのルータープラン
ギガ数25GB50GB100GB
契約月数縛りなし
事務手数料3000円
端末代0円 (レンタル)
月額料金月2,480円月2,980円月3,280円

回線種類 ソフトバンクのLTE回線 / 使えるデータ量◎ 制限なしで契約データ量まで使えます。無制限はクラウドプラン / 通信速度と対応エリア◎ / 問い合わせ対応○ / 違約金◎◎

SIMプランは自分で用意したSIMフリーのスマホやモバイルルータを使います。ルータープランの取り扱い端末△ FS030W

キャッシュバックなし◎:キャッシュバックはもらえませんが、縛りなしで月額料金が圧倒的に安いです。

総合評価:ポケットWiFiでFUJI WiFiが最強のコスパです。月額料金がとても安くて、使えるデータ量に3日制限などはありません。通信速度も十分に速く、ソフトバンクのスマホが使えるような場所ならFUJI WiFiも普通に使えます。超オススメです。

ルータープランのレンタル端末はFS030Wという少し古い端末ですが、普通に使う分には電池持ち良く十分な速度で使えます。

SIMプランの20GBプランの料金は申し込み時にクーポンコード「2020MAY-500」を入力した場合の料金です。SIMプランの50GB以上のプランは「2020MAY-JIMU」を申し込み時に入力すると事務手数料が無料になります。2020年5月6日から5月31日までのキャンペーンです。

最高のFUJI WiFiのクーポンとおまとめプランの詳細、2020年のFUJIWiFiのキャンペーンのクーポンコードで初期費用無料+月20GBプランはずーと月500円引き

FUJI WiFi(FUJIWiFi)では、クーポンを利用して契約すると、SIMプランなら初回事務手数料3000円が無料、月20GBプランならずーと月500円引きで使えるキャンペーンを行います。

例えば、SIMプランの20GBプランだと月1480円でずーと使えます(通信速度も速いです)。

2020年5月6日から5月31日までのキャンペーンです。フジワイファイはあまりキャンペーンをしないので、この機会に是非検討してみてください。

2020年5月6日から申込みを再開! 1日で販売する数を売ると受付終了して、翌日再開します。

キャンペーンの詳細を見る

FUJI WiFiの公式サイト

FUJI WiFiは最強の格安SIM&ポケットWiFi、大容量プランが安くて速い、SIMプランの契約も可能、最高の使い方を徹底解説

おすすめ2位:楽天モバイルのUN-LIMIT、先着300万人まで1年間無料

楽天モバイルのUN-LIMIT
契約月数縛りなし
事務手数料3,000円
端末代SIMのみの契約なら0円(端末セットは1万2546円から)
1年間無料(先着300万人まで)
2年目以降月2980円
キャッシュバック楽天ポイント6300ポイントプレゼント

回線種類 楽天回線 / 使えるデータ量◎ 1日で10GB(超えると3Mbps、夜12時に速度制限解除) / 通信速度◎と対応エリア△ / 問い合わせ対応△ / 違約金◎ / 取り扱い端末△ MR05LN、MP02LN

キャッシュバック◎:キャッシュバックはありませんが、楽天ポイントが6300ポイントもらえます。

総合評価:楽天回線エリアで楽天電波が使える場所なら、WiMAXと光回線の代わりなります。WiMAXは3日間10GBまでですが、楽天モバイルのギガ使い放題なら1日10GBまで使えて、先着300万人まで1年間無料です。2年目以降でも月2980円で使えます。

楽天モバイルのUN-LIMITのSIMカードをモバイルルータに入れてポケットWiFiとして使うのもアリです。モバイルルータと無線LAN親機を組み合わせてホームルータ化して自宅のWiFiとして使うのも、安くて便利に使えます。

楽天回線エリアで主に使う場合は、楽天モバイルを試してみることを強くオススメします。うまく使える場合はコスパ最高の通信サービスになります。パートナーエリアだと月5GB&低速1Mbpsになります。

ギガ使い放題の楽天アンリミットの詳細 → 楽天モバイルの公式サイト

楽天モバイルUN-LIMIT、WiMAXと光回線の代わりになる?モバイルルータ&ホームルータ化の完全ガイド、楽天モバイルの1年無料ギガ使い放題を利用する

おすすめ3位:BIGLOBE WiMAX2+

BIGLOBE WiMAX2+
契約月数初月込みで14ヶ月(途中解約1000円&自動更新なし)
事務手数料3,000円
端末代SIMのみの契約なら0円(端末セットは19,200円)
初月月0円
翌月以降月3,980円(BIGLOBE会員なら月3,780円)
キャッシュバック0円(端末を購入する場合はキャッシュバック15,000円)

回線種類 WiMAX2+ / 使えるデータ量◎ 3日間で10GB / 通信速度と対応エリア○ / 問い合わせ対応○ / 違約金◎◎ / 取り扱い端末◎ W06、WX06、HOME L02、02

キャッシュバック◎:サービス開始翌月に普段使っている自分のメルアドに手続きメールが届き45日以内に手続きをするとキャッシュバックがもらえます。

総合評価:キャッシュバックは簡単にすぐに受け取れます。月額料金は他のWiMAXプロバイダーよりも高いですが、1年契約で自動更新なしで契約できます。13ヶ月以内にやめても違約金は1000円だけです。自由に使えます。

BIGLOBE WiMAX 2+の公式サイト

BIGLOBE WiMAX 2+の徹底解説とキャッシュバックキャンペーンの詳細&SIMのみの申込みもできて、1年契約で違約金も1000円だけ

おすすめ4位:GMOとくとくBB

GMOとくとくBB月額割引版キャッシュバック版
契約月数初月込みで38ヶ月
事務手数料3,000円
端末代0円
初月(日割り)月2,590円月3,609円
1〜2ヶ月目月2,590円月3,609円
3〜24ヶ月目月3,344円月4,263円
25ヶ月目〜月4,263円
合計料金139,757円163,032円
キャッシュバック3,000円27,000円
平均月額料金月平均3,599円月平均3,580円

回線種類 WiMAX2+ / 使えるデータ量◎ 3日間で10GB / 通信速度と対応エリア○ / 問い合わせ対応△ / 違約金◎ / 取り扱い端末◎ W06、WX06、HOME L02、02

月額割引版のキャッシュバック◎:キャッシュバックがもらえませんが、月額料金が安くなっています。

キャッシュバック版のキャッシュバック△:キャッシュバックは11ヶ月後に独自メールアドレスにメールが届き30日以内に手続きを完了させる必要があり、受け取り損ねる人がいます。

総合評価:WiMAXプロバイダの中で一番無難に使えるのがGMOとくとくBBの月額割引版です。月額割引を多くして、キャッシュバックを少なくしているので安心です。

GMOとくとくBB WiMAX2+(月額割引)の公式サイト

GMOとくとくBB WiMAXはキャッシュバックより月額割引キャンペーンがおすすめの詳細評価

WiMAX2+とポケットWiFiのおすすめ比較ランキング+おすすめ圏外

その他のWiMAXとポケットWiFi関連の情報

最終更新日 2019年1月21日 / 作成日 2019年1月18日 / 作成者 格安SIMの管理人

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