UQ mobileのUQ学割の詳細とワイモバイルの学割との比較、18歳以下の未成年の子供と家族は超お得

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

UQ mobileは18歳以下(5歳以上)の未成年の子供なら月額料金が最大で合計1万3000円引きになるUQ学割のキャンペーンを行なっています。

キャンペーン期間中に親もUQ mobileを契約している場合で家族割をまだ適用していない場合は、UQ家族割を申し込めば、親の月額料金も最大1万3000円引きになります。(家族側はスマホプランM/Lの契約が必要)

UQモバイルはUQ学割のキャンペーンに加えて、キャッシュバックが最大6000円分もらえるキャンペーンも行われています。新しいスマホをセットで購入する場合は、キャッシュバックの代わりに最大1万8000円の端末割引でスマホを買うこともできます。

子供のスマホを検討している場合、UQモバイルがかなりオススメです。

UQ学割の詳細と申し込み → UQ mobileの公式サイト(最大1万3000円の月額割引+最大6000円キャッシュバック、または端末割引)

格安スマホ(または格安SIM)の学割をしているのはUQモバイルとワイモバイルくらいです。

ワイモバイルの学割も似たような感じです(ワイモバ学割だと月3GBプランの場合は学割非適用になるくらい)。

面倒な説明はいいから、UQ mobileの学割とワイモバイルの学割、どっちが良いかだけさっさと答えろと言われた場合、基本的にUQ mobileです。理由はUQ mobileなら10分かけ放題などの通話定額が強制的に付いてこないので、安く使えるからです。

加えて、UQ mobileのほうがワイモバイルより圧倒的にデータの使い勝手が良いです。

簡単に評価してしまうと、ワイモバイルはYahooショッピングとPayPayをお得に使うために存在しています。UQ mobileはスマホを使うために存在してます。

ここではUQモバイルのUQ学割の詳細と、ワイモバイルの学割との比較をしながら説明していきます。

※ ワイモバイルの学割はまだ発表されていません。発表され次第、情報を更新します。(基本的には似たような学割になります)

UQ mobileのUQ学割のおすすめポイントとメリット

  • もともと割安なのに、学割で月額料金が最大1万3000円引き
  • 初めてUQ家族割を申し込む場合は、家族(親等)も最大1万3000円引き適用
  • 実際に出る速度が超速いので快適にスマホが使える
  • 学生に人気のiPhone7や格安スマホが割安に手に入る
  • 余ったデータを繰り越せるので月3GB〜14GBのデータを無駄なく使える
  • 高速データとデータを消費しない300kbpsを使い分けることができる
  • 高速データ量を使い切った場合でも300kbps出る
  • 電話をあまりしない場合は、10分かけ放題を外せる

UQ mobileのUQ学割の注意点とデメリット

  • UQ学割を家族(親等)に適用した場合でも、家族がスマホプランS(3GB)にすると家族分のUQ学割は非適用になる

UQモバイルの学割の目次

子供にスマホはまだ早い?中学生は半々、高校生はほぼスマホ

まず最初に、まだ子供にはスマホは早すぎるんじゃないかと思っている場合、KDDIの「ジュニア端末に関する調査」(2017年11月)をみてください。

中学生のスマホ所有率
・中学1年生:スマホ35%、ガラケー13.5%
・中学2年生:スマホ52%、ガラケー8.5%
・中学3年生:スマホ48.5%、ガラケー10%

高校生のスマホ所有率
・高校1年生:スマホ70.5%、ガラケー6.5%
・高校2年生:スマホ89%、ガラケー4%
・高校3年生:スマホ90%、ガラケー1.5%

1年前の調査結果なので、今だとガラケーの割合がほとんどなくなり、その分スマホの割合が増えていると思われます。中学生でも結構スマホを持っていて、高校生だとほとんどスマホを持っているそんな結果になっています。

UQ mobileだと5歳以上18歳以下で学割が適用できますが、流石にスマホを持っている小学生は少なそうです(安全のために持たせているとかいうのはありそうです)。

UQモバイルの学割の目次

UQ mobileの全般的なサービス内容について

このページでは主にUQ学割について説明します。UQ mobileのサービス内容の詳細は長くなるので下記を参考にしてみてください。

UQ mobileの料金プランと評価を実際に使って徹底解説&速度が速くて満足度最高

UQモバイルの学割の目次

UQ学割のキャンペーン内容と適用条件

キャンペーン適用プラン
UQモバイルのスマホプランS/M/L

※ UQ mobileには上記のプラン以外にもデータ高速プランとデータ無制限プランがありますが、この二つのプランは学割の対象外です。そのほか、旧プランの「おしゃべりプラン/ぴったりプラン」もキャンペーン対象外です。

キャンペーン期間
2019年11月15月〜2020年5月31日

キャンペーン対象
申し込み時に18歳以下(5歳以上)の未成年の子供、その子供の家族

未成年の子供の場合は契約の仕方が二つあります。

① 親名義で契約して、申し込み時の利用者情報に子供の情報を入力(主にオンライン)
② 子供名義で契約(UQスポット限定)

ネットで申し込む場合は①の方法のみです。子供名義で申し込みたい場合は、本人確認書類などを持ってUQスポットで契約する必要があります。

キャンペーン内容:最大1000円x最大13ヶ月間の月額割引の詳細

子供側に適用される月額割引の詳細

スマホプランS(3GBプラン) ← おすすめ
・500円引きx13ヶ月間

スマホプランM(9GBプラン) ← おすすめ
・1000円引きx13ヶ月間

スマホプランL(14GBプラン)
・1000円引きx6ヶ月間

スマホプランSからMにすると月額料金が1000円アップしますが、割引額も500円アップします。

子供の場合はとりあえずスマホプランMを申し込むのがオススメです。

子供にスマホをあまり使わせたくない場合は月3GBのスマホプランSがオススメです。月3GBでも結構使えますが、動画を見たり、SNSを結構使ったりするとギガが無くなりますが、子供の場合は3GBくらいでやりくりするのが適切な気がします。

※ UQモバイルの場合はギガがなくなっても、300kbpsの速度でネットが使えるので、ギガがなくなってもそれなりに使えます。

家族側に適用される月額割引の詳細と適用条件

スマホプランM(9GBプラン) ← おすすめ
・1000円引きx13ヶ月間

スマホプランL(14GBプラン)
・1000円引きx6ヶ月間

家族側の場合はスマホプランSは対象外です。

子供側は特に注意点はないのですが、家族側はUQ学割を適用する上で少し注意が必要です。

UQ学割の適用条件

家族側でUQ学割を適用できるのは、2019年11月15日から2020年5月31日の間に、UQ家族割を申し込んだ人が対象です。

2019年11月14日以前に、UQ家族割を適用している家族側はUQ学割の対象外です。

子供側はプランの変更は自由ですが、家族側がスマホプランSに変更した場合は、その時点から家族側のUQ学割の割引対象外になります。再度、プランM/Lに変更しても割引は適用されません。

UQ学割のキャンペーン内容の詳細は、UQ mobileの公式サイトでもご確認ください。

UQ学割の詳細はこちら → UQ mobileの公式サイト

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UQ学割を適用した場合の料金プランの詳細と、その他にかかる料金

UQ学割適用時の月額料金

初月にもらえるデータ量はまるまるです。初月の月額料金は日割りです。

  • 通話料金など
  • オプション無しの場合:30秒20円、ただし楽天でんわを使えば30秒10円
  • かけ放題(10分/回):月700円で国内通話が10分かけ放題、1回の通話で10分を超過した場合は、超過後の通話料金が30秒20円
  • 通話パック(60分/回):月500円で国内通話が毎月60分まで無料、無料分を超えた場合は、超過後の通話料金が30秒20円
  • 留守番電話:月300円 (→無料で使える留守番電話の設定の仕方)
  • 電話基本パック(留守番電話、三者通話、迷惑電話撃退):月380円
  • 通話明細サービス:月100円
  • その他、オプションサービスの詳細

その他にかかる料金

SIMパッケージ料金:3000円
スマホの本体代金:端末により大幅に異なるのでUQ学割でオススメの格安スマホまたはiPhoneを参考にしてみてください(かなり安いです)。

通信制限(規制情報)
高速データ通信量を使い切った場合やターボオフにした場合は通信速度は300kbpsに制限されます。また直近3日間の通信量が6GB以上の場合は通信速度が最大300kbpsに制限されます。

違約金やMNP転出手数料など

いつでも違約金なしに解約できます。

MNP転出手数料:3000円

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UQ mobileのワイモバイルのサービス内容の違い

今年のワイモバイルの学割はまだ発表されていないので、現時点では学割以外のサービス内容の違いを説明していきます。

UQモバイルとワイモバイルの主な違いは、データを使い切った場合の通信速度、データの繰越の有無、電話をあまりかけない場合の違い、Yahooショッピングでのもらえるポイントなどに違いが出てきます。

このサイトではワイモバイルよりもUQ mobileをお勧めしています。

理由はUQモバイルの方がデータの使い勝手が良く、電話をあまりしない場合は10分かけ放題を外せるので、ワイモバイルよりも料金を安くできるというのが一番大きな理由です。

UQモバイルなら月3GBプランも学割を適用ができる

UQモバイルとワイモバイルの学割の割引額は似たり寄ったりですが、大きな違いはUQモバイルなら3GB(最初の13ヶ月は4GB)プランでも学割が適用できますが、ワイモバイルだと3GB(最初の13ヶ月は4GB)プランは学割が適用できません。

UQモバイルの学割
・3GB(最初の13ヶ月は4GB)プラン ← 学割OK
・9GB(最初の13ヶ月は12GB)プラン ← 学割OK
・14GB(最初の13ヶ月は17GB)プラン ← 学割OK

ワイモバイルの学割
・3GB(最初の13ヶ月は4GB)プラン ← 学割ダメ
・9GB(最初の13ヶ月は12GB)プラン ← 学割OK
・14GB(最初の13ヶ月は17GB)プラン ← 学割OK

正直言って、個人的にはギガがたくさん使えるスマホを子供に渡したくありません。(スマホは使えば使うほど頭悪くなると思っています・・。特に子供だと・・)

今の時勢で、スマホを禁止するのは流石に子供がかわいそうですが、基本的に月3GBもあれば普通の使い方なら十分です。

SNS中毒やら動画中毒になると、月3GBでは足りなくなりますが、果たして子供の頃からネット中毒にするのが良いのだろうかは、かなり疑問です。(YouTubeなどに勉強動画があるので、動画をたくさん見るのは悪いとは一概には言えませんが・・、大概は・・)

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データを使い切った場合、UQ mobileのほうが通信速度が約3倍速くなる

データを使い切った場合、UQ mobileは300kbpsに通信速度が制限されますが、ワイモバイルの場合は実測で100kbps程度に制限されます。この差は大きいです。

300kbpsならそこそこ使える通信速度と言えますが、100kbpsはクソみたいな速度になります(100kbpsでも超我慢すれば使えなくはないですが・・)

例えば、かなりざっくりとした感じになりますが、ヤフーのトップページ(500KBと仮定)なら、データを使い切る前ならどちらも1秒くらいで開くことができます。これが300kbpsだと、3〜4秒になります。100kbpsだと10秒以上かかります。

体感値やら何やらで上記とは異なるかもしれませんが、データを使い切った後でもUQ mobileの方が約3倍速いのは大きな違いになります。

UQ mobileならデータ消費しない300kbpsと高速データ通信を切り替えることができる

UQ mobileの場合、切り替えアプリを使えばデータを消費しない300kbps(節約モード)に簡単に切り替えることができます。例えば、インターネットラジオのradikoや、Google Play Musicなど、節約モードに切り替えておけば、データ消費なしにラジオや音楽を長時間聴くことができます。

LINEやTwitter、Facebook程度なら、節約モードでも割と普通に使えたりします。残っているデータ量に合わせて、データを節約しながら使うことができます。

UQ mobileが「SNSどれだけ使ってもデータ消費ゼロ」という感じに宣伝しているのは上記ができるためです。節約モードは通信速度が300kbpsなので快適に使えるというわけではありませんが、割と使える範囲にある速度になります。

ワイモバイルには切り替えアプリがないので、高速データ通信量を使い切ったら100kbpsの劇遅に制限されるだけです。

UQ mobileならYoutubeが見放題(低画質)

統計的に若い人ほどスマホで動画を見る時間が多くなっています。ソースがどこだか忘れてしまいましたが、若い人だと平均して1日30分くらいスマホで動画を視聴するそうです。30分の動画視聴で使うデータ量はざっくり100MBです。1ヶ月で動画だけで3GBのデータを消費することになります。

UQ mobileの場合、この動画のデータ消費量も節約モードでかなり節約することができます。

節約モードでもYoutubeの240pの動画を止まらずに見ることができます。240pの動画は低画質ですが、それでもほぼ無制限(3日間で6GBまで)に見れるので、動画のデータ消費もかなり節約することができます。Youtubeの音楽を聴き流しながら、勉強したりするのにちょうど良いです。

さすがに節約モードで何でも快適に使うのは厳しいので、根気強い子供でなければスマホを使いすぎるということもないと思います。データを使い切っても、それなりに使えるのが300kbpsです。

節約モードの切り替えは簡単

UQ mobileポータルアプリというUQアプリで簡単に節約モードに切り替えて、データを節約することができます。

UQモバイルの強み:余ったデータ量の繰り越し方、データを消費しない低速(節約)モードを徹底解説

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UQ mobileなら余ったデータを翌月に繰り越せる

UQ mobileなら余ったデータを翌月に繰り越すことができます。余ったデータを繰り越せるので、今月あまり使わなくても、来月に今月余ったデータ量を繰り越せるのでデータがほとんど無駄になりません。

UQ mobileの選べるデータ量は3GB、9GB、14GBですが、データの繰越とデータ量の変更により、3GB〜14GBまで柔軟に対応することができます。例えば、データの繰越と3GBと9GBを交互に組み合わせることで、月6GBに調整したりもできます。

ワイモバイルはデータの繰越ができないので、月3GB、9GB、21GB以外に調節できません。月6GB使う場合は、月9GBプランをずーと契約する必要があります。

データの使い勝手は圧倒的にUQ mobileの方が便利です。

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UQ mobileなら10分かけ放題を外せるので、電話をあまりしない子供はさらに安く使える

ワイモバイルは10分以内の国内通話がかけ放題が強制的に付いてきます。

UQ mobileは1回10分かけ放題、毎月60分かけ放題、かけ放題なしのプランを選べます。電話をあまりしない人にとっては、かけ放題なしのプランにすれば、月額料金を安くすることができます。

10分かけ放題などの通話オプションが必要な人は全体の3分の1くらいです。

半数以上はもう10分かけ放題が必要なほど電話をしていません。

ワイモバイルだと電話をほとんどしなくても10分かけ放題が付いてきて、その分割高になってしまいます。UQモバイルなら10分かけ放題などの通話定額なしのプランにできるので、それだけ割安になります。

特に若い人だとLINEのトークなどで連絡をするのが主流なので、子供のスマホで10分かけ放題の必要性はかなり少なめです。

短い電話をする場合は、30秒10円でかけられる楽天でんわを使うのがオススメです。

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家族割はイーブン

ワイモバイルとUQモバイルともに、同じ家族割があります。

家族でワイモバイルを契約する場合、2回線目以降の月額料金が500円引きになります。

ワイモバイルならYahooショッピングでもらえるポイントが増える

ワイモバイルに加入するとヤフーショッピングでもらえるポイントが最大12倍になります。(ただし、このうち4倍は上限月5000ポイント、5倍はEnjoyパックで上限月1000ポイント)

Enjoyパックは月500円かかりますが、0.5GBのデータチャージとヤフーショッピングで使える500円分のクーポンをもらえます。加えて、月462円のヤフープレミアム会員費が無料になります。

ヤフーカードにも申し込んでそのカードでヤフーショッピングで買い物をすれば+2倍が適用されて、合計で最大12倍になります。

ただ、そもそも18歳未満の未成年はヤフーカードが作れません。18歳ならヤフーカードの申請をすることができますが、審査に通るかどうかはわかりません。

このためYahooショッピングを上手く利用したい場合は、基本的にワイモバイルは親名義で契約して、使用者として子供に使わせる方法になります。(この場合でも学割が適用できます)

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総合評価:スマホを適度に使うならUQ mobileがオススメ

電話をあまりかけない場合はUQモバイルが断然お得です。

電話をそこそこかける場合でも、データの使い勝手が良いUQモバイルがオススメです。UQ mobileならデータを消費しない節約モードが使えて、余ったデータも繰り越しできるので、データを無駄なく使えて月額料金をより抑えることができます。

ワイモバイルを選ぶメリットは、Yahooショッピングでもらえるポイントが増えることです。Yahooショッピングをよく使う場合は、電話をそこそこかける家族の誰か一人がワイモバイルを契約するのがオススメです。

UQ mobileの公式サイト

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UQ学割でUQ mobileを申し込むのに必要なもの(新規契約またはMNP)

ここではUQ学割を適用してUQ mobileを申し込むのに必要なものについて説明します。

あまり重要ではなさそうなところは、若干省略しているので、正確な情報はUQ mobileの公式サイトをご確認ください。

UQ mobileの公式サイト

父親または母親(もしくは祖父母)の本人確認書類

UQ mobileのUQ学割を適用するには、親が契約者になり、子供が利用者になります。このためまず最初に、親の本人確認書類が必要です。

親の本人確認書類は下記のいずれか一点
・運転免許証
・パスポート(日本国旅券)
・住民基本台帳カード(写真付のみ)
・身体障がい者手帳
・療育手帳
・精神障がい者保健福祉手帳
・特別永住者証明書
・在留カード

健康保険証しかない場合は、健康保険証プラス補助書類が必要になります。
・健康保険証+補助書類

補助書類 → 公共料金領収証、住民票、届出避難場所証明書、行政機関発行の領収証(現住所が記載されていて発行日から3ヶ月以内のもの)

上記を用意したら、スマホやガラケー、デジカメで本人確認書類を撮る、またはスキャナーで取り込みます。その画像データを申し込み時にアップロードします。

本人確認書類は表裏をアップロードします。パスポートを使う場合は旅券番号が記載されている面と、住所が記載されている面をそれぞれアップロードします。

何かしらアップロードに問題がある場合は、再度アップロードを行う

本人確認書類の写真を撮って、写真がブレていたとか一部切れていたり等、何かしら問題がある場合はUQからメールが来て、再度アップロードを行うことになります。

※ UQ mobielの学割の適用条件は「利用者の年齢が18歳以下のお客様」となっています。利用者は家族であれば問題ないので、契約者が祖父母でも問題ありません。ただし、契約者と利用者で苗字や住所が異なる場合は、家族であることが証明できる書類が必要になるので、事前にUQ mobileに確認を取った方が良いです。

子供の健康保険証

5歳以上18歳以下の子供の健康保険証

※ 親と子供の苗字、もしくは住所が違う場合は、戸籍謄本や続柄記載のある住民票(発行日から3ヵ月以内)など、家族であることが証明できる書類が必要になります。

親名義のクレジットカード

申し込みと料金の支払いには親名義のクレジットカードが必要です。(もしくは、契約者が祖父母なら祖父母名義のもの)

MNPで他社から乗り換える場合はキャッシュカードでも可

他社からUQモバイルへ乗り換える場合(MNP)は、クレジットカードの代わりに口座振替を選ぶこともできます。

口座振替手数料もかかりません。オンラインで手続きができるので、手続きにかかる時間も通常のクレジットカードでの申し込みとほぼ同じです。端末代は、一括での支払いの場合は代引きが使えて、分割払いの場合は口座振替で支払うことができます。

他社からMNP(番号移行)をする場合に必要なもの

大半の未成年の子供は初めてスマホを使うと思うので、MNPは必要ないと思いますが、既に子供がスマホやガラケーを使っている場合で、同じ電話番号をUQ mobileでも使いたい場合はMNPの手続きが必要です。

同じ電話番号じゃなくても大丈夫な場合は、MNPをせずに普通に新規契約をしてしまっても問題ありません。他社からUQ mobileへMNP(番号)したい場合、下記の手続きが必要になります。

子供名義のスマホ/ガラケーの場合は、親名義に変更する (UQスポットなら子供名義のままでOK)

UQ学割を適用させるには、UQ mobileの契約者は親(または祖父母)で利用者を子供にする必要があります。

子供が使っているスマホ/ガラケーの名義を、契約者(親)の名義に変更する必要があります。親名義に変更しない場合は、MNPで失敗してひどい目にあいます。

※ UQスポットで契約する場合にだけ、名義を変更せずに子供名義のままで契約できます。

現在使っているキャリアからMNP予約番号をもらう

現在契約中のキャリア(ドコモ、au、ソフトバンク等)に電話をかけて、MNP予約番号をもらいます。ドコモショップやauショップ、ソフトバンクショップなどに直接行っても良いですが、やたら待つことになる可能性があるので、電話をしてMNP予約番号をもらった方が良いです。

MNP予約番号には有効期限があるので、UQ mobileを申し込む直前(当日または前日)にMNP予約番号をもらってください。

UQ mobileで申し込んでもスマホやガラケーは使えるままになっています。電話もできるしネットもできます。

UQ mobileから格安SIMが届いたら、SIMカードを利用予定のスマホに入れて、回線の切り替え手続きを行います。その手続きをした時に現在使っているスマホやガラケーが使えなくなります。切り替え手続きをして1時間ほど経つと、届いた格安SIMを入れたスマホで電話やネットが繋がるようになります。

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UQ mobileのUQ学割の適用の仕方

ファミ学割を申請するための申込ページとかはありません。通常の申込サイトや、キャッシュバックがもらえる申込サイトから申し込むだけです。

簡単に説明すると、親がUQ mobileの契約者として登録して、その登録時に利用者登録というのがあるので、そこに18歳以下の未成年の子供の名前等を入れます。クレジットカードは親名義を使います。あとは、親の本人確認書類、子供は保険証をアップロードするだけです。

本人確認書類と保険証をアップロードした日または翌日(最悪翌々日)に子供の年齢が18歳以下なら、ファミゼロ学割が自動的に適用されます。

すでに子供がスマホやガラケーを持っていてMNPしてUQ mobileを使いたい場合は、子供のスマホやガラケーの名義を親の名義に変更してからMNPする必要があります(子供のスマホやガラケーの名義が既に親の名義なら名義変更は必要ありません)。

UQ mobileの学割の詳細は、UQ mobileの公式サイトも念のため併せてご確認下さい。

UQ mobileの公式サイト

公式サイトよりも、このページの方が断然詳しかったりするのですが・・・。

申し込み時のポイント1:ご利用者の年齢確認

申し込み時に下記の年齢確認の表示が出てきます。

子供が18歳なら18歳以上、18歳未満なら18歳未満を選択します。UQ学割は18歳以下が対象なので、18歳以上を選択しても問題ありません。間違って親(自分)の年齢にしないようにしましょう。

あんしんフィルターはフィルタリングサービスです。設定すると、けしからん(エッチな)サイトなどをブロックします。無料で使えます。ちなみに、これを設定すると結構な子供が怨嗟の声を響かせます。

参考:フィルタリングって必要?子供達の怨嗟の声と実際のところ

申し込み時のポイント2:ご利用者様情報

本人以外にチェックを入れて、子供の情報を入力します。

UQ学割を適用するような場合、契約者との関係は、子、孫、曽孫です。苗字や住んでいる場所が違うと、家族であることが証明できる書類が必要になります。

例えば、自分が親の場合は、契約者の関係は「子」を選びます。

なぜか姪や甥にファミゼロ学割を適用させようと思っている場合は、UQ mobileに問い合わせてください。

職業はなんでもいいです。UQ学割は一応「学割」という名前が入っていますが、適用条件に学生であることは記載されていません。5際以上18歳以下ならOKです。大体は学生だと思いますが、18歳の専業主婦や会社員、自営業、パート、無職の人もいると思います。

申し込み時のポイント3:本人確認書類と子供の健康保険証をアップロードする

通常の申し込みは本人確認書類だけですが、UQ学割を適用させるには、18歳以下の未成年の子供(利用者)の健康保険証の写真もアップロードする必要があります。

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子供にオススメのiPhoneと格安スマホ、iPhone7かAQUOS sense3の二択

UQモバイルのスマホプランを契約する場合、iPhone7と6s、複数の格安スマホを大幅割引価格(最大1万8000円引き)で販売してくれます。

普通にネットショップなどで買うよりもかなり安く新しいスマホを手に入れることができます。UQモバイルで扱っている端末の中でも、オススメなのがiPhone7とAQUOS sense3です。

UQ mobileで買える格安スマホやiPhoneの性能評価や、オススメの理由、オススメではない理由、適用される割引など、下記のページで詳しく説明しているのでご確認ください。

UQモバイルの格安スマホとiPhoneのおすすめランキング

おすすめ1位:iPhone 7、スマホを快適に長く使いたい場合にオススメ

UQモバイルのiPhone7

iPhone7
・32GB版の価格:2万3040円 (税込2万5344円)
・128GB版の価格:3万2400円 (税込3万5640円)

※ 端末割引1万8000円適用後の価格です

iPhone 7の性能:4.7インチ、CPU A10チップ、RAM2GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ138グラム、防水対応、Felica対応(SUICA、iD、QUIC Pay)

UQ mobileではiPhone 7を2018年12月20日から取り扱いを開始しました。

iPhone6sからiPhone7になって、性能が3割アップして、電池持ちが良くなり、カメラ性能も良くなり、防水とFelicaにも対応しました。便利に長く快適に使えるのはiPhone7です。

iPhone7の方が性能的に1年長く使えて、そしてより快適に使えます。基本的にはiPhone7を買うことをオススメします。ROM32GBはライトユーザと一般ユーザ、ROM128GBはヘビーユーザにオススメです。

UQ mobileの公式サイト(iPhone7が1万8000円引き)

UQモバイルのiPhone7の性能評価

UQモバイルの学割の目次

おすすめ2位:AQUOS sense3、電池持ちが超良く比較的高性能でコンパクト

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3の価格:2万1600円 (税込2万3760円)

※ 端末割引1万800円適用後の価格です

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)+超広角カメラ1200万画素(F値2.4)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応、Android 9、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月8日に発売された比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。

2018年後半から2019年前半の間に一番売れた格安スマホのAQUOS sense2の後継機がAQUOS sense3です。

AQUOS sense3になってCPUの処理能力が15%アップ、ゲーム性能で重要なGPUの処理能力は60%アップ、そして電池持ちが約1.4倍にアップしました。

AQUOS sense3は特別なスマホではありませんが、とりあえず普通に使えて、5.5インチなので扱いやすく、落としても壊れにくく、電池持ちが超良いので電池の劣化の心配なく長い間使えます。スマホに特にこだわりがない場合は、AQUOS sense3が一番おすすめです。

UQ mobileの公式サイト(AQUOS sense3が1万800円引き)

AQUOS sense3の詳細スペックと実機レビュー、2019年で一番売れる実用性重視の普通の格安スマホ

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UQ mobileのオンラインショップで申し込んで使えるまで

ここでは、ざっくりとした流れを説明していきます。

申し込みから使えるまでの詳細は、UQ mobileの申し込みから設定までの全てを参考にしてみてください。

新規契約の場合

UQ mobileのオンラインショップで申し込む

本人確認書類をアップロードする。

2〜3日程度で格安SIMが届く(iPhoneまたは格安スマホをセットにして申し込んだ場合は一緒に届く)。

格安SIMをスマホ(iPhone含む)に入れて設定をする。

UQアプリをインストールして、データ残量やチャージができるようにする。

完了。スマホが普通に使えるようになる。

乗り換え(MNP)の場合

MNP(乗り換え)の場合は、今使っているキャリア(ドコモ、au、ソフトバンク等)へ電話をかけてMNP予約番号をもらう

MNP予約番号をもらった当日、もしくは遅くとも翌日にUQ mobileのオンラインショップで申し込む。申し込み時にMNP予約番号を入力する。

本人確認書類をアップロードする。

2〜3日で格安SIMが届く(iPhoneまたは格安スマホをセットにして申し込んだ場合は一緒に届く)。格安SIMが届いたら開通手続きをする。

開通手続きをして30分ほどしたら、届いた格安SIMが使えるようになっているので、格安SIMをスマホ(iPhone含む)に入れて設定をする。

UQアプリをインストールして、データ残量やチャージができるようにする。

完了。スマホが普通に使えるようになる。

ざっくり説明するとこんな感じの流れになっています。

初期設定や開通手続き、UQアプリのインストールから使い方までUQ mobile はじめてガイド(PDF)にも詳しく記載されているので、オンラインで申し込む場合でも困ることはほとんどないと思います。

実際にこのサイトではUQ mobileのオンラインショップで申し込んで使っています。オンラインで申し込むのは何となく不安な場合はUQ mobileの申し込みから設定までの全ても参考にしてみてください。結構細かく説明してあります。

申し込みはこちら → UQ mobileの公式サイト

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フィルタリングって必要?子供達の怨嗟の声と実際のところ

フィルタリングは、子供にとって危険なサイトやアプリの利用を制限するサービスです。UQ mobileは、あんしんフィルターという無料のフィルタリングサービスを提供しています。

18歳未満の子供がスマホを使う場合、フィルタリングソフトの提供が義務付けられています。UQ mobileなどの通信会社が利用者に対して提供することが義務付けられているだけで、実際に使うかどうかは保護者が判断します。

フィルタリングサービスの効果はどんなものかというと、実際の子供達の声を見てみください。

子供達の怨嗟の声はこちら → Google Play:あんしんフィルター for UQ mobile

恨みつらみばかり・・。相当効果的にスマホ利用を制限できているっぽいです。

ちなみにフィルタリングサービスの利用率は低いです。

KDDIの「ジュニア端末に関する調査」(2017年11月)よると・・

中学生
14.5%「フィルタリングサービス」と「スマホの利用時間を制限するサービス」の両方利用
38.4%「フィルタリングサービス」のみ利用
0.3%「スマホの利用時間を制限するサービス」のみ利用
46.6% どちらも利用していない

高校生
4%「フィルタリングサービス」と「スマホの利用時間を制限するサービス」の両方利用
28.6%「フィルタリングサービス」のみ利用
0.8%「スマホの利用時間を制限するサービス」のみ利用
65% どちらも利用していない

参考データ:中高生の最新スマホ事情を徹底調査 所有率は?フィルタリング機能は使う?

保護者がフィルタリングサービスを利用するかどうかを判断します。利用するかどうかは個々の教育方針で判断してください。スマホを未成年の子供に使わせる場合は、フィルタリングサービスに丸投げするのではなく、よくよく子供と話し合ってから対応を考えることをオススメします。

あんしんフィルターは後からでもUQ mobileに問い合わせれば申し込むことができます。

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オプションサービスはほとんど不要

UQ mobileを申し込む際に有料のオプションサービスがいろいろ出てきますが、基本的にほとんど不要です。とりあえず、ざっくりと評価しておきます。

オプションサービスの詳細に関してはUQ mobileの公式サイトをご確認ください。

UQ mobileの公式サイト

端末補償サービス 月額380円

UQ mobileでスマホを購入する場合に、申し込むことができます。スマホの修理代金が5000円を超えた場合に、超えた金額分を補償でカバーしてくれます。

例えば、スマホを水浸しにして壊れてしまった場合、修理代が1万5000円かかった場合は、自分が支払う料金は5000円だけになります。

端末補償が必要かというと微妙です。水濡れの故障を恐れる場合は、普通に防水に対応したスマホ(AQUOS sense2等)を選べば良いだけです。スマホを落としてディスプレイが割れるのを恐れるなら、衝撃に強そうな保護ケースや手帳型のケースに入れて使えば良いだけです。これで故障原因の8割以上は防げます。

端末補償は、事前に対策を何も取りたくない場合に、申し込む感じになります。

UQあんしんサポート 月額350円

UQあんしんサポートに加入すると、スマホの初期設定やごく初歩的なことを教えてくれます。

最大2ヶ月無料なので、スマホを初めて使う場合で、周りにスマホの使い方を知っている人がいない場合は、無料期間の間だけ使うのは良いかもしれません。

スマホの使い方なんて、ネットで検索すれば出てくるので心配しなくても大丈夫なのですが、使い方をネットで検索したくない場合に、検討して見てください。

Filii 月額300円

Filiiは子供のスマホの利用を監視するためのサービスです。

監視社会へようこそ!みたいなサービス内容なので、これを入れると、子供が屈折して育ちそうな気がします・・。もしFiliiを入れようとするなら、子供とよくよく話し合って、子供の意見をある程度尊重して決めた方がいいです。

セキュリティサービス 月額290円

セキュリティサービスは、月額290円で不正アプリやフィッシング、迷惑電話など防止したりするサービスです。

セキュリティは基本的に無料のセキュリティアプリを入れておけば十分です。有料だからそれだけ優秀というわけでもありません。加えて、お金を払えば自動的に安全になるとかいう代物でもありません。

スマホのセキュリティに関しては下記を参考にして見てください。セキュリティサービスにお金を払うのは、基本的に無駄です。使うなら無料のセキュリティアプリがオススメです。

無料のスマホのセキュリティアプリの詳細

レコチョクBest 月額908円

908円で音楽が聴き放題になります。好きな人は加入してもいいかと思いますが、音楽の聴き放題サービスなら、Google Play Music、LINEミュージックあたりが有名どころなので、なんだか知らないレコチョクBestをわざわざ選ぶ必要はない気がします。

というか、子供ならYoutubeの音楽でも聞いときな、と言いたいです。UQ mobileのターボオフならデータを消費せずに240pの画質で聞き放題です。

電話基本パック 月額380円

電話基本パックには、留守番電話サービス/三者通話サービス/迷惑電話撃退サービスが入っています。

留守番電話に関しては、無料の留守番電話の設定の仕方があるので、わざわざお金を払う必要はありません。

迷惑電話が多くて困った場合に、迷惑電話撃退サービスを使うために電話基本パックに入って見てください。迷惑電話がたくさんくる人って、そうそういないと思いますが・・。

メールサービス 月額200円

○○○○@uqmobile.jpのメールアドレスがもらえます。

もらえないとどうなるかというと、無料の○○○○@gmail.comのメールアドレスを使うことになります。uqmobile.jpのメルアドの利点は、PCメールをブロックしているガラケーユーザへもメールができることです。

子供はLINEやTwitterやらを使って主に連絡を取ります。PCメールをブロックするガラケーユーザがいるとは思えないので、UQ mobileのメールサービスも不要です。普通に無料のgmailを使いましょう。

通話明細サービス 月額100円

月額100円支払えば、通話や通信の明細をWebで閲覧できるようになります。大人でも必要なさそうですが、子供にもこんなの必要ないと思います。

子供が誰に電話をしているか監視する場合には良いのかもしれませんが、子供から白い目で見られそうな気がとてもします。

割込通話サービス 月額200円

通話中に電話がかかってきたら、通話中の電話を保留にして、かかってきた電話に出ることができます。ビジネスマンあたりに有用かもしれませんが、普通の人や子供には不要です。

UQ mobileのUQ学割のまとめ

UQ mobileなら通信速度も超速いのでいつでもスマホを快適に使えます。10分かけ放題を付けたり外したりできるので、電話をあまりしない人にとっても割安に使えます。余ったデータを繰越せて、ギガを使い切っても300kbpsの速度で使えます。

格安スマホ(格安SIM)の中でもかなりオススメなのがUQモバイルです。

もともとコスパがかなり良いプランだったのが、UQ学割で更に安く使えます。

基本的に18歳以下の子供がいる場合は、とりあえずUQ学割が適用できる期間にUQ mobileを契約してしまっていいと思います。どのMVNOで契約するよりも、お得な結果になると思います。

対抗馬のワイモバイルはまだ学割を発表していませんが、データの使い勝手が悪いのでUQよりもオススメ度が下がります。Yahooショッピングのためにスマホを使うのであればワイモバイルでも良いのですが、普通にスマホを使いたいのであれば、UQ mobileの方が断然使い勝手がよくなります。

UQモバイルの学割の目次

最終更新日 2019年11月29日 / 作成日 2017年2月11日 / 作成者 格安SIMの管理人
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

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