ZenFone 4 Selfie Proの性能と評判、使える格安SIMのまとめ

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

ZenFone 3は2017年9月23日に発売された格安スマホです。ドコモ系、au系、ソフトバンク系の格安SIMで使うことができます。

発売当時も比較的高性能な格安スマホだったので、今でも普通に使えます。この記事を2019年に更新していますが、この記事のほとんどは2018年時点の情報になります。記録用にこの記事を残しておきます。

ーーー 以下2018年時点の情報 ーーー

ZenFone 4 Selfie Proは2017年9月23日に発売された自撮りに特化した格安スマホです。比較的高性能で省エネのCPUと4GBのRAMを搭載、電池持ちも結構よく、前面にデュアルレンズカメラが付いています。自撮りで背景を広く撮ることができます。

ZenFone 4 Selfie Pro

高性能な前面の2つのカメラが特徴の格安スマホです。自撮りやインスタグラムをすることが多い場合にオススメの格安スマホです。

価格は4万2800円でしたが、2018年3月9日に3万4800円に値下げになりました。

auのVoLTEにも対応しているので、ドコモ系の格安SIMに加えて、au系の格安SIM(VoLTE用SIM/マルチSIM)でも使うことができます。ついでに、ソフトバンク系の格安SIMでも使えます。DSDSにも対応しています。

ZenFone 4シリーズは、自撮りに特化したZenFone 4 Selfie Pro、ゲーム向き&大きな風景が撮れるZenFone 4(人気)、ゲーム性能に特化したZenFone 4 Pro(価格が高い)、ZenFone 4 Max(結構売れてる)も販売しています。

ZenFone 4 Selfie Proのスペック(性能)

ZenFone 4 Selfie Pro
CPUオクタコア2.0GHz Snapdragon 625
GPUAdreno 506
RAM4GB LPDDR3
ROM64GB
ディスプレイ5.5インチ AMOLED Gorilla Glass3
解像度1920×1080
カメラ背面1600万画素/前面1200万画素(F値1.8/1.4μm)+500万画素広角
電池容量3000mAh
サイズ154.0 × 74.8mm × 6.85mm
重さ147グラム
連続待受388.8時間
WiFi駆動13.6時間
充電時間2.3時間
本体カラーブラック/ゴールド/レッド
発売日2017年9月23日
価格(税別)4万2800円 3万4800円

Android 7.1.1(8へのアップデート予定)、SIMフリー、テザリング対応、外部マイクロSD(最大2TB)、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、マイクロSDと排他)、指紋認証(前面)、ジャイロスコープ搭載、WiFi 802.11b/g/n対応、microUSB、NFC非対応、2CA対応

外部マイクロSDとナノSIMのスロットが共有スロットになっているので、外部マイクロSDを使う場合はナノSIMが使えず、マイクロSIMの1枚しか使えなくなります。

対応周波数(バンド)

FDD-LTE:B1/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B26/B28
TD-LTE:B38/B41
W-CDMA:B1/B2/B5/B6/B8/B19

ドコモ系の格安SIMへの対応

FDD-LTEは日本で使われているLTEバンドです。ドコモのLTEが主に使っているバンドはバンド1、バンド3、バンド19、バンド28です。ドコモの主要バンドの全てをカバーしているので、ドコモ系の格安SIMのLTEでのデータ通信は問題ないです。

W-CDMA(3G)はバンド6に対応しているので、FOMAプラスエリアにも対応しています。山間部などでも音声通話や3Gでデータ通信がしやすくなっています。

au系の格安SIMへの対応

au系の格安SIM、UQ mobileとmineoのauプラン、そしてIIJmioのタイプAが主に使っているLTEバンドは、バンド1、バンド18、バンド26です。バンド18に対応していればバンド26は必要ありません。ZenFone 4 Selfie Proはバンド1,18に対応しているのでLTEでのデータ通信は問題ないです。

auのVoLTEに対応しているので、au系の格安SIMの場合、VoLTE用の通話SIMなら音声通話やSMSも使うことができます。

TDD-LTEは日本ではauでWiMAX 2+用のバンドとして、バンド41が使われています。au系の格安SIMを使えば、WiMAX 2+の電波でデータ通信ができます。(ただし、速度は通常のLTEよりもほんの少しだけ速くなるかもくらいです)

ソフトバンク系の格安SIM(ワイモバイル)への対応

ソフトバンク系の格安SIM、ワイモバイルが使っているLTEバンドは、バンド1、バンド3、バンド8です。全て対応しているので、LTEでのデータ通信は問題ないです。

W-CDMA(3G)はバンド1と8に対応しているのでソフトバンク系の格安SIMでも音声通話ができます。

ZenFone 4 Selfie Proはドコモ系の格安SIM、au系の格安SIM、そしてソフトバンク系の格安SIMでも問題なく使うことができます。

ZenFone 4 Selfie Pro (ZD552KL)の評価と比較

インスタグラム(自撮り)をよく使うならZenFone 4 Selfie Proです。逆にインスタをほとんど使わないなら、ZenFone 4 Selfie Proを選ぶメリットはほとんどなくなります。

ZenFone 4 Selfie Proは高性能で省エネのCPUを搭載

ZenFone 4 Selfie ProのCPUはSnapdragon 625、オクタコア2.0GHzです。Snapdragon 625のAntutuスコアは63,000程度です。

ZenFone 4のCPUよりも性能は落ちますが、Selfie Proでも一般的な使い方ならサクサク使うことができます。

メールやLINE、Twitter、Facebook、インスタ、ネット、Youtube、その他動画。とにかく問題ないです。一般的なゲーム、モンストやツムツム、パズドラなども問題無いです。少しヘビーなゲームでも大丈夫です。

かなり高度な3Dゲームだと厳しい、そんな感じのCPUの性能です。

大容量のRAM4GBとROM64GBを搭載

ZenFone 4 Selfie ProのRAMは4GB、ROMは64GBです。

ZenFone 4の箇所でも説明しましたが、一般的な使い方なら必要十分超の容量です。ROMは64GBありますが、スマホが壊れた時、写真などのデータも失われる可能性があるので、マイクロSDカードを使うことをお勧めします。

自撮りに特化、インカメラの広角カメラ

ZenFone 4 Selfie Proは自撮りに特化したスマホです。

自撮り用のインカメラがデュアルレンズカメラになっています。暗いところにも強く、電子式手ぶれ付き。4Kでセルフィー動画を撮ることができて、広角カメラに切り替えることで、自撮りで撮れる範囲が2倍になります。

とことん自撮りにこだわったのが、ZenFone 4 Selfie Proです。

下記はZenFone 4 Selfie Proの製品ページからの引用です。

ASUS SUPERPIXELカメラ
「日中でも夜でも、明るくキレイな自分撮り:ZenFone 4 Selfie Proの前面メインカメラは、F値1.8のレンズと、1/2.55インチのSonyの最新IMX362イメージセンサーを搭載し、画素ピッチは1.4μmと大きいので、薄暗い場所でも、従来の約2倍も明るい写真が撮影できます。センサーの光感度をスマートに制御し、画像ノイズを減らすASUS SuperPixelエンジンと組み合わせることで、日中でも夜でも、屋外でも屋内でも、美しく、クリアで生き生きとした写真が撮れるようになりました。自撮りビデオを撮る場合は、電子式手ぶれ補正(EIS)で邪魔な振動を除去し、滑らかな動きが出せます。」

4K SELFIE VIDEO
「限りなくクリアな、4K自分撮り動画:ZenFone 4 Selfie Proなら、前面カメラで4K解像度での動画撮影も可能。大切な瞬間を、まるでそのまま切り取ったかのような臨場感で、いつまでも色褪せることなく残せます。」

24MP DUOPIXEL CAMERA TECHNOLOGY
「2,400万画素相当の、どこまでもクリアな自分撮り:ZenFone 4 Selfie Proの前面メインカメラには、Sony IMX362デュアルピクセルイメージセンサーを搭載、同じ解像度の従来のセンサーと比べて、受光部であるフォトダイオードの数は2倍になっています。ASUS DuoPixelカメラテクノロジーが、2,400万画素相当のどこまでもクリアな自撮りを、スマートフォンで可能にしました。」

SELFIE CAMERA
「広角写真で、自分だけの世界をワイドに表現:120°の前面の広角カメラで、美しい風景をよりワイドに背景に入れたり、友人を集めてグループで集合写真を楽しんだり。ワイドな自分撮りで、自分だけの世界をダイナミックに残せます。」

SOFTLIGHT LED FLASH
「ソフトライトフラッシュが強調する美しさ:ZenFone 4 Selfie ProはソフトライトLEDフラッシュを搭載し、まるでスタジオ撮影のように、適切な明るさで、肌の質感をソフトにしたり、実際の肌の色調を再現したりして、自分だけのユニークな美しさを強調してくれます。」

PORTRAIT MODE
「ポートレートモードで、簡単にアートな一枚に:ポートレートモードでは、背景をぼかして被写体を際立たせ、まるでプロが撮ったような自撮りができます。」

ASUS SELFIEMASTER TECHNOLOGY
「より美しく、より楽しく、より自分らしく:自分撮り専用のアプリ SelfieMasterがプリインストール。お肌のキメやトーンなどを自由自在に調整できる美人エフェクトを、写真や動画、ライブ配信時に、ワンタッチで簡単に使うことができます。」

自撮りして、インスタグラムにアップデートするなどしたい場合は、ZenFone 4 Selfie Proが最適です。ここまで自撮りに特化したスマホは、日本ではZenFone 4 Selfie Proしかないと思います。

電池持ちはそこそこ良い

ZenFone 4
5.5インチ(IPS)、3300mAh、Snapdragon 660、WiFi駆動18.7時間、連続待受531.7時間

ZenFone 4 Selfie Pro
5.5インチ(有機EL)、3000mAh、Snapdragon 625、WiFi駆動13.6時間、連続待受388.8時間

電池持ちがかなり良いZenFone 4と比べるとZenFone 4 Selfie Proの電池持ちは劣りますが、格安スマホの中ではそこそこ電池持ちが良いレベルになります。

有機ELディスプレイ

通常のスマホはIPSを使ってますが、ZenFone 4 Selfie Proは有機EL(AMOLED)ディスプレイなので画面が綺麗です。

ZenFone 4 Selfie Proのその他の特徴

Android 8 アップデート予定 / WiFi 802.11b/g/n対応 / USB Type C 2.0非対応 / NFC非対応 / 2CA対応 / DSDS対応(auのVoLTE対応) / Bluetooth 4.2 / GPS(GLONASS、Beidou、Galileo) / 指紋認証(前面)

ZenFone 4 Selfie Proは、WiFi 802.11acには対応していません。充電ケーブルもmicroUSBになります。NFCに非対応です。キャリアアグリゲーションは2CAのみに対応しています。

BluetoothもZenFone 4とProは5.0まで対応していますが、Selfie Proは4.2までの対応になります。ZenFone 4 Selfie Proはデュアルスピーカーは搭載していません。

ZenFone 4 Selfie Proのまとめ

ZenFone 4 Selfie Proは自撮りをよくする場合や、インスタグラムをよく使うための格安スマホです。

自撮りやインスタグラムをする場合に、ZenFone 4 Selfie Proを検討してみてください。自撮りもインスタもしない場合、ZenFone 4 Selfie Proを選ぶ理由はほとんどなくなります。

ZenFone 4 Selfie Proの評判

ZenFone 4 Selfie Proの評判は特になしです。

ZenFone 4 Selfie Proはインスタグラムや自撮りに特化した格安スマホですが、格安スマホの中心層は30代から40代です。そして、この中高年層はインスタグラムや自撮りにはあまり興味を示しませんでした・・。

そのためZenFone 4 Selfie Proは評判を呼ばず、インスタグラムや自撮りをよくする傾向がある若い人にも波及しづらい状況になっています。

評判はほとんどありませんが、自撮りとしてのZenFone 4 Selfie Proは悪くはないので、自撮りやインスタグラムをする場合に検討してみてください。

ZenFone 4 Selfie Proが使えるおすすめの格安SIM

ZenFone 4 Selfie Proはドコモ系の格安SIMソフトバンク系の格安SIMau系の格安SIM(マルチSIM)で使うことができます。

SIMのサイズはナノSIM、またはマルチSIMです。

ドコモ系の格安SIMは最近マルチSIM型のSIMカードに移行しているので、MVNOによってはSIMサイズの指定がなく、マルチSIMになっている場合があります。

格安SIMを持っていない場合は、下記のキャンペーンを参考に格安SIMを選ぶことをオススメします。通信速度を重視する場合は、格安SIMとドコモとWiMAX2+の通信速度の記録を参考にしてみてください。

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その他の格安SIM用のおすすめのスマホ

格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • OPPO Reno A
    • コスパの良い高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラ性能も良いです。3万5800円、6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素、重さ169g、電池容量3600mAh
  • P30 lite
    • 3万円前後で買えて、性能バランスが一番良いのがP30 liteです。カメラ性能も比較的良いです。6.21インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、カメラ広角2400万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.4)+深度測定用200万画素(F値2.4)、重さ159g、電池容量3340mAh
  • OPPO A5 2020
    • 画面が低画質ですが、安くてCPUも高性能で電池持ちが最強クラスの格安スマホです。定価2万6800円、6.5インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.25)+ポートレート200万画素(F値2.4)+モノクロ200万画素、重さ195g、電池容量5000mAh
  • AQUOS sense3
    • 防水とおサイフケータイ対応で電池持ちが超良いのがAQUOS sense3です。5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167g、電池容量4000mAh
最終更新日 2019年8月23日 / 作成日 2017年12月7日 / 作成者 格安SIMの管理人

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