ZenFone Goのスペックと評価と評判、使える格安SIMのまとめ

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

ZenFone Goは2016年4月2日に発売された格安スマホです。ドコモ系、au系、ソフトバンク系の格安SIMで使うことができます。

当時としても性能は低めでしたが、今でもWebサイトやYouTubeなんかはそれなりに見れたりします。この記事を2019年に更新していますが、この記事のほとんどは2017年時点の情報になります。記録用にこの記事を残しておきます。

ーーー 以下2017年時点の情報 ーーー

ZenFone Goは2016年4月2日に発売された、一番安い5.5インチの格安スマホです。

5.5インチスマホは性能が他の格安スマホよりも高いこともあり4万円前後が定番だったのですが、ZenFone Goは性能を一般ユーザにとって不便にならない程度までギリギリまで削ることで、1万9800円という低価格を実現させました。

ZenFone Go

その結果、2016年4月2日に発売されてから、ほどなくして、ZenFone Goは人気ナンバーワンの格安スマホになりました。2017年2月時点でも、ZenFone Goは5.5インチの格安スマホの中で人気上位の一つになっています。

ざっくり評価すると、スマホにこだわりがなくて、とりあえず5.5インチが良くて、安ければ安いほどいいと思っている場合は、特に考えずにZenFone Goにしておけば良いです。一般的な使い方なら、ほとんどの場合で普通に使うことができます。

ZenFone Goのゲーム性能は良くないのでゲームをするユーザにはおすすめではありません。カメラの性能も悪いので、写真を撮るのが好きな場合にはオススメではありません。

ARモードは使えませんが、ポケモンGOでも遊べます。ただし、GPSの精度がクソ悪いので、ナビを使ったりポケモンGOで遊ぼうと思っている場合は、ZenFone Goはやめたほうが良いです。

5.5インチスマホの中では、ゲームをそこそこしたかったり、GPSの精度がまともなものが良い場合は、電池持ちは少し悪いですがgooのスマホ g07、少し高いですがバランスが良いZenFone 3 Laserなどがオススメになります。

ZenFone Goのスペック(性能)

ZenFone Go
CPUクワッドコア1.4GHz Snapdragon 400
GPUAdreno 305
RAM2GB
ROM16GB
ディスプレイ5.5インチ
解像度1280×720
カメラ背面800万画素(F値2.0)/前面500万画素
電池容量3010mAh
サイズ151 x 76.9 x 10.7mm
重さ160グラム
本体カラーブラック、ホワイト、ブルー
連続待受LTE 400時間、WCDMA 514時間
実売価格税込1万4000円

Android 5.1.1 Lollipop、SIMフリー、テザリング対応、外部マイクロSD(最大64GB)、FOMAプラスエリアに対応、デュアルSIM(マイクロSIMx2)

ZenFone Goの対応周波数(バンド)

FDD-LTE: B1/3/5/6/7/8/9/18/19/28
TD-LTE: B38
W-CDMA(3G): B1/2/5/6/8/19

ドコモ系の格安SIMの場合

FDD-LTEというのが日本で使われているLTEバンドです。ドコモのLTEが主に使っているバンドはバンド1、バンド3、バンド19、バンド28です。ドコモの主要バンドの全てをカバーしています。ドコモ系の格安SIMのLTEの受信は問題ないです。

TD-LTEのバンド38は、中国(中国移動)で使っている周波数です。ただ、中国の場合、バンド39、バンド40、バンド41の方がメインバンドになっているので、バンド38だけ対応していても中国で役に立つのかは少し疑問です。

W-CDMA(3G)はバンド6に対応しているので、FOMAプラスエリアにも対応しています。山間部などでも3Gでデータ通信がしやすくなっています。

ドコモ系の格安SIMで問題なく使うことができます。

au系の格安SIMの場合

ZenFone Goは2016年8月中旬のアップデートでVoLTEに対応したので、au系の格安SIMでもZenFone Goが使えます。

au系の格安SIMが使っているLTEバンドは、Band1、Band11、Band18、Band26です。Band1とBand18に対応しているので、au系の格安SIMの受信は問題ないです。VoLTEにも対応しているので、UQ mobileとmineoのauプラン、それとIIJmioのタイプAのVoLTE対応SIMなら音声通話SIMも使うことができます。

対応バンドの詳細は格安スマホ向け、ドコモとauとソフトバンクの対応バンドのまとめを参考にしてみてください。

ZenFone Goの評価と比較

5.5インチの大画面の格安スマホで、一番安く買えるのがZenFone Goです。

ZenFone Goは大画面と低価格以外にこれといった特徴はありませんが、蓋を開けてみたら、格安SIMを使うユーザ層にとって、ドンピシャな格安スマホになっていました。その結果、発売から比較的長いこと人気トップの格安スマホの座を維持して、2017年2月現在でも、5.5インチの格安スマホでZenFone Goが人気上位のスマホになっています。

5.5インチスマホで価格が一番安い、それが人気の理由

ZenFone Goは、とりとめて特徴のある格安スマホというわけではなりません。5.5インチスマホで価格が一番安い、それだけです。あとは普通の格安スマホと同じです。

ただし、5.5インチスマホで超低価格という要素が最も重要だったようです。

ZenFone Goでも、ほとんどの人が不満なく使える性能をしています。

ゲーム性能が低いので、ゲーム好きな場合に不満が出て、特に3Dゲームをたくさんやりたい場合に、ZenFone Goは全く性能不足に陥ります。

逆にそれ以外だと、スマホを使っていて特に支障が出るようなことはありません。普通に、ネットはできるし、メールもできる、LINEもできる、TwitterもFacebookもできる。Youtubeも問題なく見れる。電池持ちは特別良いというわけではありませんが、普通程度より少し良い程度の電池持ちをしています。

一般的な利用に支障が出ない程度に、余分な性能を落として価格を下げたのが、ZenFone Goです。スマホに特にこだわりがなくて、大きめの画面を検討している場合は、ZenFone Goにしておいて大丈夫な感じです。

※ GPSの精度がクソなので、地図アプリを使ったり、ナビで道案内したり、ポケモンGOで遊びたい場合は、ZenFone Goは選ばない方が絶対良いです。

5.5インチで解像度1280×720は低画質ではない

解像度が大きければ大きいほど画面の文字や画像が綺麗に表示されます。ただし、解像度が大きすぎても大して差が出なくなります。

ざっくり評価
5インチ 解像度1280×720 普通に綺麗に見える
5.5インチ 解像度1280×720 普通に綺麗に見える
7インチ 解像度1280×720 少し文字が荒く見える
8インチ 解像度1280×720 割と文字が荒く見える
8インチ 解像度1920×1200 普通に綺麗に見える

5インチや5.5インチの格安スマホで解像度が1280×720でも、よっぽど小さい文字でない限り、文字は普通にくっきり読むことができます。5.5インチスマホで解像度が1920×1080がある場合は、相当小さい文字でもくっきり見えますが、相当小さいので、実用上あまり意味がありません。

よっぽど目が良い人や、目を凝らして見ない限り、ZenFone Goの画面は普通に綺麗に見ることができます。

クワッドコア1.4GHzだけど性能は普通

一般的な格安スマホのCPUはクワッドコア1.2GHzです。ZenFone GoのCPUはクワッドコア1.4GHzあるので、その分性能が良いかというと、大して変わりません。ほとんど同じです。

ZenFone GoのCPUはクワッドコア1.4GHzですが、一世代前の型番(Snapdragon 400)です。最近の格安スマホのCPUはクワッドコア1.2GHzでも新しいの型番(Snapdragon 410)になります。新しい型番の方が効率的に動くので、クワッドコア1.4GHzでも差はほとんどありません。

逆に、GPUというグラフィック性能を扱うチップがZenFone Goは、最近の格安スマホと比べても1世代前のものになっています。そのため、ゲーム性能はZenFone 2 Laserと比べても、少し低くなっています。

いずれにせよ、平凡な性能をしていて、ゲーム性能は悪いということだけ知っていればいいです。

ゲームはどの程度できるか?

ゲームを適当に遊ぶくらいなら、基本的に問題ありません。

一般的なゲーム、パズドラやツムツム、モンストなどは問題なくできます。他のゲームアプリも、見た目凄そうな動きをしそうだなーというゲーム以外は、普通に遊べると思います。

3Dを多用するゲームは、まともにできないです。完璧にできないとは言いませんが、動いても相当カクカクすると思います。

ポケモンGOに対応しているが、GPSの精度が悪いので使わないほうが良い

ZenFone Goは当初はポケモンGOをインストールすることができませんでしたが、現在ではインストールして遊ぶことができるようになりました。

ジャイロスコープを搭載していないのでARモードでは遊ぶことはできませんが、ARモードの有無はそれほど気にする必要はないので、気にしなくていいです。

ただし、ZenFone GoのGPSの精度は悪いので、GPSを多用するポケモンGOを遊ぼうと思っている場合は、ZenFone Goは選ばないほうが良いです。

格安スマホや格安SIMでもポケモンGOで遊びたい場合は、ポケモンGOを格安SIMや格安スマホでやる上での注意点のまとめを参考にしてみてください。

ZenFone Goの最大の問題点、GPSの精度がとても悪い ←解決策があるけど・・

ZenFone Goの最大の問題点、GPSの精度がとても悪いことです。格安スマホの中でもZenFone 2 Laserと同じく最悪のGPSの精度になっています。

どのくらい悪いかと言うと、GPSをつかむのが遅かったり、掴んでも更新頻度が遅いので、Google Mapsで自分の位置を確認しながら歩くと飛び飛びになったりします。ただし、手先がすこーしだけ器用なら、解決策があります。

アルミ箔を貼るとGPSの精度が上がる!?

バッテリーカバーを外して、アルミ箔を細長く切ってL字にして貼り付けるとGPSの精度が上がるようです。

参考サイト:出費0円でGPSの受信精度を劇的に改善させる

上記のサイトではZenFone Goでテストして、それを見て試した多くの人も同じようにGPSの精度が大幅に向上したようです。

このサイトでもZenFone Goを持っているので、台所にあったアルミフォイルで試してみたのですが、たいして改善されませんでした・・・。状況によって、改善されるのかもしれませんが、効果を期待して購入はしない方が良いです。

ZenFone Goを含んだ格安スマホと白ロムのGPSの精度の詳細を下記に掲載しているので参考にしてみてください。

格安スマホと白ロムの位置情報(GPS)の精度の詳細とテスト結果

ZenFone Goの電池持ちは普通より少し良いレベル

電池の持ちを予想するのに、ディスプレイサイズと電池容量と連続待受のカタログ値が参考になります。

ZenFone Goのディスプレイのサイズが5.5インチ、電池容量は3010mAh、連続待受時間がLTEで400時間です。このカタログ値からだと、ZenFone Goの電池持ちは普通もしくは普通よりも少し良いレベルになります。

実際にZenFone Goの電池持ちをテストした結果、スリープ時の電池持ちは14.8日で普通程度の電池持ち、動画再生時の電池持ちは10時間20分とかなり良い電池持ちになっていました。

一般ユーザが普通に使う分には、1日くらい持つ感じにはなっています。スマホやタブレットの電池持ちのテスト結果は下記のページにて掲載しているので参考にしてみてください。

スマホの電池持ちの詳細調査

電池交換は可能だけど、交換電池は互換電池のみ

ZenFone Goは自分で電池を交換することができる格安スマホですが、ZenFone Goを作っているASUSはなぜか純正電池を発売しません。互換電池ならすでに3000円程度で購入することができます。

ASUS ZenFone Go ZB551KL 交換用 互換バッテリー(電池パック) B11P1510
ASUS ZenFone Go ZB551KL 交換用 互換バッテリー(電池パック) B11P1510

御乾電池の中には粗悪品も混じっていて評判が超悪いものもあるのですが、上記の互換電池は特に問題なく使えるようです。

互換電池でも十分な性能を持っているのですが、互換電池を使うと1億分の1くらいで爆発(?)する可能性もあります。日本でスマホの互換電池が爆発したことなんてないんですが・・、互換電池を使う場合は自己責任ということで。。

Android 6には現時点では非対応、おそらく対応はしない

ZenFoneシリーズの多くはAndroid 6にアップデート可能と発表がありましたが、ZenFone Goはその発表リストには含まれていませんでした。

Android 6にアップデートできない場合は、4年くらいでOS(Android 5)が古くなりすぎて、アプリをインストールしたりアップデートできなくなります。交換電池を入手して電池を交換した場合でも、OSの寿命により4年くらいがスマホの寿命になります。

ZenFone Maxとの比較

ZenFone Goとほとんど同時期に発売されたのが、同じく5.5インチスマホのZenFone Maxです。

ZenFone Go
価格1万9800円(実売価格、税込1万4000円)、電池容量3010mAh、電池交換可、Android 6へアップデート不可、CPUオクタコア1.4GHz(Snapdragon 400)、GPU Adreno 305、カメラ800万画素、重さ160グラム、GPSの精度カス

ZenFone Max
価格2万7800円(実売価格、税込2万4000円)、電池容量5000mAh、電池交換不可、Android 6へアップデート可、CPUオクタコア1.2GHz(Snapdragon 410)、GPU Adreno 306、カメラ1300万画素、重さ202グラム、GPSの精度普通

ZenFone Goの特徴は安い5.5インチスマホ、ZenFone Maxの特徴は電池持ちが化け物でAndroid 6に対応した5.5インチスマホです。

どちらがより良いかというと、スマホのライトユーザなら電池持ちなんてそんなに必要ないので、ZenFone Goを選んでください。スマホのヘビーユーザなら電池持ちがより重要になるのでZenFone Maxがオススメになります。

スマホの一般ユーザの場合、好みで選んでください。電池をこまめに充電するのが面倒くさいなーと思う場合はZenFone Max、できるだけ軽い方がいい場合はZenFone Goを選ぶ、そんな感じで選んでみてください。

その他の格安スマホは、格安SIMに最適な格安スマホの比較と評価(最新情報)でランキング順に評価しているので参考にしてみてください。

画面の隅から光が漏れる問題

少しわかりにくいかもしれませんが、ZenFone Goはディスプレイの端から光が少し漏れている場合があります。

暗闇の中で壁紙を黒に設定した場合

左がZenFone Go、右がZenFone Maxです。

ZenFone Goのディスプレイの左端から光が微妙に漏れてしまっています。どの程度うざいかというと微妙です。光漏れで若干色むらができるような、気のせいのような・・・。なんとなく不満なんですが、文句を言って新しいスマホと交換してもらうレベルでもないような・・・。

そんな感じです。MVNOやAmazonで買うと、交換するのがすごく面倒なことになると思いますが、大手家電量販店などで買うと初期不良として新しいスマホと交換してくれる場合があるようです。

とりあえず交換は様子見しています。

ZenFone GoやZenFone Maxは他の5.5インチスマホと比較して表示面積が10%大きい!

HUAWEI GR5、ZenFone Go、ZenFone Maxは同じ5.5インチディスプレイですが、HUAWEI GR5と比較して、ZenFone GoやZenFone Maxのほうが表示する面積が10%くらい大きくなっています。

左がGR5、右がZenFone Max(ZenFone Goのサイズもほぼ同時)

ディスプレイのサイズは同じです。本体のサイズはZenFone Maxのほうが少しだけ大きくなっています。

ただし、Yahooのホームページを開いてみると・・・

GR5は下に黒いボタンの枠(戻る/ホーム画面/起動アプリ一覧ボタン)が表示されるのに対して、ZenFone Maxは画面いっぱいにYahooのページが表示されます。

黒いボタンの枠に相当するのがどこに行ったかというと、ZenFone Maxの場合は本体部分に付いています。本体下部の白い部分に戻る/ホーム画面/起動アプリ一覧ボタンが付いています。

ZenFone GoもZenFone Maxと同じような画面表示になっています。このため、同じ5.5インチディスプレイでもZenFone GoやZenFone Maxのほうが10%くらい表示面積が大きくなります。

ZenFone Goの評判

ZenFone Goの発売前の個人的な予想では、ZenFone Maxがかなり売れて、ZenFone Goは価格が安いからそこそこ売れると思っていました。

いざ発売されると予想に反し、ZenFone Goが格安スマホで1番人気、ZenFone Maxが2番人気でした。両方ともたくさん売れていましたが、ZenFone Goの方がよりたくさん売れています。

安く買える5.5インチスマホは、予想よりもたくさんの人が待ち望んでいたようです。

ZenFone Goの評判に関しては普通です。正直、値段以外に何かあるという格安スマホではないので、ごく普通の評判をしています。とっても良いもないし、とっても悪いもない、安く普通に使えて嬉しいです、見たいな評判です。

ZenFone Goが使えるおすすめの格安SIM

ZenFone Goはドコモ系の格安SIMソフトバンク系の格安SIMau系の格安SIM(マルチSIM)で使うことができます。

SIMのサイズはマイクロSIMです。

ドコモ系の格安SIMは最近マルチSIM型のSIMカードに移行しているので、MVNOによってはSIMサイズの指定がなく、マルチSIMになっている場合があります。

格安SIMの申し込み時にSIMのサイズの指定が必要な場合は、ナノSIMを指定して、マイクロSIMに変換するアダプターを買って使うのがオススメです。

格安SIMを持っていない場合は、下記のキャンペーンを参考に格安SIMを選ぶことをオススメします。通信速度を重視する場合は、格安SIMとドコモとWiMAX2+の通信速度の記録を参考にしてみてください。

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その他の格安SIM用のおすすめのスマホ

格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • P30 lite
    • 3万円前後で買えて、性能バランスが一番良いのがP30 liteです。カメラ性能も比較的良いです。6.21インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、カメラ広角2400万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.4)+深度測定用200万画素(F値2.4)、重さ159g、電池容量3340mAh
  • nova lite 3
    • コスパ最強の格安スマホがnova lite 3です。安くて高性能、それがnova lite 3です。価格が2万2800円前後、6.21インチ、CPU Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1300万画素(F値1.8)+200万画素、重さ160g、電池容量3400mAh
  • AQUOS sense2
    • 防水とおサイフケータイに対応しているスマホで一番オススメなのがAQUOS sense2です。5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ155g、電池容量2700mAh
  • Galaxy A30
    • 防水・おサイフケータイ対応で電池持ちがかなり良く、AQUOS sense2よりも1.5倍高性能です。 UQとauの専売です。6.4インチ、CPU Exynos7904、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1300万画素(F値1.9)+500万画素、重さ176g、電池容量3900mAh
最終更新日 2019年8月21日 / 作成日 2016年4月18日 / 作成者 格安SIMの管理人
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