マイネオのキャンペーンの最新情報とオススメの格安スマホとタブレット

最終更新日 / 作成日 2017年1月21日 / 作成者 格安SIMの管理人

mineoでは、デュアルタイプ(音声通話SIM)を2018年1月18日までに申し込むと月額料金が6ヶ月間900円引き(合計5400円引き)になるキャンペーンを行っています。

mineoのキャンペーンの詳細を説明した後に、mineoで販売しているオススメの格安スマホとタブレットを紹介します。

mineoのキャンペーンの詳細

mineoの月額料金が6ヶ月間900円引き(合計5400円)

キャンペーン期間:2017年12月1日〜2018年1月18日まで
キャンペーン内容:mineoのデュアルタイプ(音声通話SIM)を申し込むと、月額料金が6ヶ月間900円引き。シングルタイプ(データSIM)の場合は割引は適用されません。

利用開始月は割引は適用されず日割りでの月額料金になります。翌月から半年間、月額料金が900円引きになります。

mineoにはフリータンクという月1GB無料でもらえる機能が付いているので、データが少しだけ足りなくなる程度ならフリータンクである程度しのぐことができます。

キャンペーンの詳細 公式サイト → mineo

mineo(マイネオ)の詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

マイネオで買えるオススメの格安スマホ

マイネオでは、AQUOS sense lite、DIGNO V、P10 lite、P10、nova lite、nova、ZenFone 4、ZenFone 4 Selfie Pro、ZenFone 3、ZenFone Live、arrows M04、arrows M03の販売を行っています。

mineoで選べるオプションサービスに、端末安心保証サービス(mineoで購入したスマホの保証)と持込み端末安心保証サービス(mineo以外で購入したスマホの保証)があります。

保護ケースや強化ガラスフィルムなどでスマホの故障・破損はかなりの確率で防ぐことができるので、端末保証に入る必要はあまりないのですが、心配な場合はmineoのオプションサービス:端末保証を参考に、加入するどうか検討してみてください。

ここではオススメ順にそれぞれの性能を説明していきます。

おすすめNo.1: Huawei nova lite、コスパ最強

Huawei nova lite

Huawei nova liteの価格:1万9800円

マイネオのドコモプラン(ナノSIM)で使うことができます。

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.1GHz/1.7GHz、RAM3GB、ROM16GB、カメラ1200万画素、重さ147グラム、電池容量3000mAh、連続待受LTE531時間、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応)、Android 7

nova liteは2017年2月24日に発売されたコスパ最強の格安スマホです。nova liteはスマホを普通に使いたい、できるだけ安く使いたい、できればそこそこ快適に使いたい、そんな場合にnova liteが一番オススメです。新しいスマホが必要な場合に検討してみてください。

mineoのnova liteの詳細と申し込みはこちら → mineo

HUAWEI nova liteの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめNo.2: P10 lite、一般ユーザの最も無難な選択肢、性能バランスが良い

Huawei P10 lite

Huawei P10 liteの価格:2万7600円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)とドコモプラン(ナノSIM)の両方で使うことができます。

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.1GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ146グラム、電池容量3000mAh、連続待受LTE532時間、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)、Android 7

P10liteは2017年6月9日に発売された、性能バランスの良い5.2インチスマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。

nova liteの上位版です。ROMが32GBに倍増されて、auのVoLTEにも対応しているのでau系の格安SIMでも使うことができます。そのほかにも、細かい点でいくつか機能アップしています。

基本的には一般的な使い方ならnova liteでも十分ですが、余裕を持って無難に使いたい場合は、アプリをたくさんインストールできるROMが32GBあるP10 liteがオススメです。

mineoのP10 liteの詳細と申し込みはこちら → mineo

HUAWEI P10 liteの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめNo.3: AQUOS sense lite、バランスの良いそこそこ高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense lite

AQUOS sense liteの価格:3万3000円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)とドコモプラン(ナノSIM)の両方で使うことができます。

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、連続待受LTE540時間、ナノSIM、Android 7.1、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちも良くそこそこ高性能なCPUとRAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

SIMフリーの防水・おサイフケータイ対応スマホはいくつかありますが、そのどれもが何かを我慢する必要がありました。AQUOS sense liteの登場でようやく何か我慢する必要のない防水・おサイフケータイ対応スマホを使うことができます。

防水もしくはおサイフケータイ対応のスマホを探している場合は、AQUOS sense liteが最善です。

mineoのAQUOS sense liteの詳細と申し込みはこちら → mineo

AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめNo.4: ZenFone 4、ゲームにも強い超高性能スマホ

ZenFone 4

ZenFone 4の価格:5万6400円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)とドコモプラン(ナノSIM)の両方で使うことができます。

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素 / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、連続待受LTE532時間、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)、Android 7.1

ZenFone 4は超高性能で省エネのCPUと6GBのRAMを搭載した、電池持ちがかなり良く、カメラの性能もかなり良い、高級感のある格安スマホです。

カメラはダブルレンズカメラになっていて、片方は通常のカメラ、もう片方は広角カメラになっています。広角カメラで写真を撮ると、通常のカメラの2倍の大きさで風景を撮ることができます。風景を撮ることが多い場合はZenFone 4が最高です。

CPUは超高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 660というCPUを使っているので、なんでもサクサク使えます。ゲーム性能が特に良いCPUなので、ゲームが好きな場合にもオススメです。

mineoのZenFone 4の詳細と申し込みはこちら → mineo

ZenFone 4 / Pro / Selfie Proの性能評価の詳細と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめNo.5: P10、カメラ性能も超良い超高性能スマホ

Huawei P10

Huawei P10の価格:5万9400円

マイネオのドコモプラン(ナノSIM)で使うことができます。

性能 5.1インチ、CPUオクタコア2.4GHzx4+1.8GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー)、重さ145グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)、Android 7

P10は2017年6月9日に発売された、5.1インチの超高性能スマホです。CPUも超高性能、RAM4GB、ROM64GB、カメラもダルブレンズで最高クラスのカメラ性能です。価格は高いですが、カメラ性能を特に重視している場合で、比較的コンパクトなスマホが良い場合にP10がオススメです。

mineoのP10の詳細と申し込みはこちら → mineo

P10 / P10 Plusの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめNo.6: ZenFone 4 Selfie Pro、自撮りに強い高性能スマホ

ZenFone 4 Selfie Pro

ZenFone 4 Selfie Proの価格:4万2600円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)とドコモプラン(ナノSIM)の両方で使うことができます。

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM4GB、ROM64GB、カメラ背面1600万画素/前面1200万画素+500万画素広角、重さ147グラム、電池容量3000mAh、連続待受LTE389時間、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)、Android 7.1

ZenFone 4 Selfie Proも2017年9月23日に発売された自撮りに特化した格安スマホです。

比較的高性能で省エネのCPUと4GBのRAMを搭載、電池持ちも結構よいです。前面にデュアルレンズカメラが付いているので、自撮りで背景を広く撮ることもできます。インスタグラム好きな場合にオススメの格安スマホです。

mineoのZenFone 4 Selfie Proの詳細と申し込みはこちら → mineo

ZenFone 4 / Pro / Selfie Proの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめNo.7: Huawei nova、コンパクトな高性能5インチスマホ

Huawei nova

Huawei novaの価格:3万3600円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)とドコモプラン(ナノSIM)の両方で使うことができます。

性能 5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ146グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)、指紋認証搭載、Android 6(Android 7へのアップデート可)

novaは2017年2月24日に発売された、電池持ちがかなり良いコンパクトな5インチスマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。5インチスマホの中でもコンパクトな作りになっているのが最大の特徴です。コンパクトなスマホを探している場合にnovaがオススメです。

mineoのnovaの詳細と申し込みはこちら → mineo

Huawei novaの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめNo.8: ZenFone 3、ロングセラーの人気スマホ

ZenFone 3

ZenFone 3の価格:3万6000円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)とドコモプラン(ナノSIM)の両方で使うことができます。

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ144グラム、電池容量2650mAh、連続待受LTE494時間、デュアルSIM(ナノSIMx1、マイクロSIMx1、DSDS対応、auのVoLTE対応)、Android 6(Android 8へアップデート予定)

格安スマホの中でも最も人気のある機種の一つがZenFone 3です。ZenFone 3は高性能で省エネのCPU、そして3GBのRAMを搭載しているので何でもサクサク動きます。カメラの性能もそこそこ良くて、電池の持ちも良いです。外見も非常に高級感のある作りになっています。

mineoで格安スマホを購入する場合、基本的にnova lite、P10 lite、nova、ZenFone 3がおすすめです。防水とおサイフケータイが必須の場合に、下記のDIGnO Vを検討する感じになります。

mineoのZenFone 3の詳細と申し込みはこちら → mineo

ZenFone 3の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめNo.9: DIGNO V、そこそこ高性能な防水・おサイフケータイ・耐衝撃スマホ

DIGNO V

DIGNO Vの価格:2万8800円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)で使うことができます。

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ139グラム、電池容量2600mAh、連続待受LTE650時間、防水・防塵、おサイフケータイ対応、Android 7、指紋認証非対応

mineoで防水とおサイフケータイに対応しているスマホを探している場合は、DIGNO Vが第一候補になります。

電池持ちも良く、CPUもそこそこ高性能で、防水とおサイフケータイに対応しています。落としても壊れにくい対衝撃構造になっています。ただ、AQUOS sense liteが発売された今となっては、DIGNO Vを選ぶメリットはありません。AQUOS sense liteを選ぶことを強くオススメします。

mineoのDIGNO Vの詳細と申し込みはこちら → mineo

DIGNO Vの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめNo.10: arrows M04、低性能な防水・ワンセグ・おサイフケータイ対応スマホ

arrows M04

arrows M04の価格:3万1800円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)とドコモプラン(ナノSIM)の両方で使うことができます。

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2580mAh、連続待受LTE640時間、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、対衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、Android 7

そこそこヒットしたarrows M03の後継機がarrows M04です。電池持ち良し、防水、おサイフケータイ、そしてワンセグ対応という基本性能を引き継いで、加えて耐衝撃と泡洗いに対応しました。

ただし、価格に比してCPUが低性能すぎるので、快適に使うのはかなり厳しいです。スマホのライトユーザ向けの格安スマホです。これを選ぶなら、AQUOS sense liteを選んだ方がだいぶマシです。どうしてもワンセグが必須な場合に、arrows M04を検討してみてください。

mineoのarrows M04の詳細と申込はこちら → mineo

arrows M04の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめNo.11: ZenFone Live、低性能な低価格スマホ

ZenFone Liveはオススメではないので紹介を省略します。ZenFone Liveを検討する場合は、nova liteを検討することを強くオススメします。

mineoで買えるタブレット、MediaPad T2 8 Pro

mineoではHUAWEI MediaPad T2 8 Proというタブレットを販売しています。

スマホと比べてタブレットは画面が大きいので、Webサイトを見る場合に、一度に見れる情報が格段に多くなります。動画を見る場合も、大きな画面で見ることができます。

mineoのドコモプランならシングルタイプ(データSIM)だけでなくデュアルタイプ(通話SIM)も使うことができます。デュアルタイプを使えば、普通のスマホのように電話をすることもできます。

mineoのauプランならシングルタイプは使えますが、auのVoLTEには対応していないので、auプランのデュアルタイプは使えません。

タブレットを検討している場合は、格安タブレットと格安SIMという選択肢を参考にタブレットを選ぶことを強くオススメします。

MediaPad T2 8 Pro

HUAWEI MediaPad T2 8 Proの価格:2万2800円

性能 8インチ、CPUオクタコア1.5GHzx4/1.2GHzx4、RAM2GB、ROM16GB、カメラ800万画素、重さ340グラム、電池容量4800mAh、連続待受400時間、マイクロSIM

何か適当なタブレットが欲しい場合は、無難で簡単な選択肢がHUAWEI MediaPad T2 8 Proです。超高性能というわけではありませんが、一般的な利用なら普通に使うことができます。

MediaPad T2 8.0 Proは、悪くはないタブレットですが、コスパ的にそんなにオススメの格安タブレットでもありません。格安SIMで使えるタブレットを探している場合は、格安タブレットと格安SIMという選択肢を参考にしてみてください。

mineoのMediaPad T2 8 Proの詳細と申込はこちら → mineo

mineoの関連情報

公式サイト → mineo

mineoの口コミと質問はこちら
格安SIMのSNS:mineoの口コミ