MVNOの格安SIMと格安スマホの比較サイト

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

格安SIMを簡単に説明してしまうと、ほとんどデメリット無しにスマートフォンの料金を月7000円から月2000円に節約することができる、それが格安SIMです。

用語解説:MVNOとはドコモやau、ソフトバンクなどの大手携帯電話キャリア以外の携帯電話キャリア(DMMモバイルなど、主なところで30社程度)のことを言います。各MVNOが格安SIMを販売して割安な携帯電話サービスを提供しています。格安スマホは、格安SIMを使うためのSIMフリーのスマートフォンを言います。

格安SIMの説明から、格安SIM向きの人、選び方のポイントをわかりやすく(かなり詳しく)解説しています。実際に出る通信速度、月に使えるデータ量、月額料金、その他、通話オプションなどのMVNO独自のサービス内容を比較しながら、格安SIMを評価しています。

このサイトでは主要なMVNOの格安SIM(現在35枚)を契約して、格安SIMで最も重要な要素の通信速度の計測を定期的に行っています。格安スマホは30台以上購入して実際に各種テストをしてレビューをしています。自分に一番合う格安SIMと格安スマホを選べるようにサポートします。

格安SIMとは何 格安SIMのメリットとデメリット
格安SIMの選び方 格安スマホの選び方

格安SIMと格安スマホの比較サイトの更新情報

2019年02月21日 IIJmioのキャンペーンとオススメの格安スマホの詳細、初期費用1円+1年間毎月4GB増量+通話SIMなら月額料金が3カ月1300円引+最大1万円分のギフト券を更新 ← 数量限定でOPPO R15 Neoが100円、AQUOS sense plusが1万円!(結構早く売り切れそうです)
2019年02月21日 UQ mobileの詳細評価と評判&実際に使った結果とauからの乗り換えや他の格安SIMとの比較を更新 ← 2019年の満足度調査の結果を反映、WiMAXとセットで月300円引き、その他細かい点を修正追加しました
2019年02月19日 AQUOS R2 compactの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報を更新 ← コンパクトで超高性能な格安スマホです。OCNモバイルONEでかなり割安に販売
2019年02月19日 LinksMateの詳細評価と評判を更新
2019年02月13日 2019年2月版:格安SIM34枚/ドコモ/WiMAXの通信速度ランキングを更新
2019年02月01日 2019年2月版:格安スマホとiPhoneのキャンペーンランキングを更新
2019年02月01日 2019年2月版:格安SIMのみのキャンペーンのお得度ランキングを更新
2019年02月01日 2019年2月版:WiMAX 2+とポケットWiFiのおすすめ比較ランキングを更新

Twitter(格安SIMの管理人)でもMVNOの格安SIM&格安スマホやWiMAXの関連情報をチョコチョコとつぶやいています。格安SIMとスマホの口コミサイトも運営しています。MVNOに関するいろんな人の口コミや質問が集まる場所になればと思っています。

格安SIM/格安スマホ関連の用語解説

格安SIMや格安スマホ、SIMフリーのスマートフォンの意味を間違って使っている場合が多いです。実際のところ、格安SIMと格安スマホを同じものとして考えてもそんな問題はないのですが、ここで簡単に説明します。

格安SIM:物理的には、クレジットカードの金メッキの部分をくりぬいたような長方形のICカード(SIMカード/シムカード)を意味します。大きさは1円玉よりも小さいくらい。契約した格安SIMをスマホに入れることで、ネットや電話、アプリが普通に使えるようになります。

格安スマホ:主に格安SIMで使うためのSIMフリーのスマートフォンを格安スマホと言います。格安SIMとSIMフリーのスマホをセットにした料金プランを格安スマホという場合もあります。

SIMフリーのスマートフォン:いろいろな会社のSIMカードが使えるのがSIMフリーのスマートフォンです。SIMロックフリーやSIMフリーと短縮する場合もあります。格安スマホもSIMフリーのスマートフォンです。格安SIMをSIMフリーのスマートフォンに入れて使います。

MVNO:格安SIMのサービスを提供している会社です。格安SIMや格安スマホを販売しています。楽天モバイルやUQ mobile等をMVNOと呼びます。「エムブイエヌオー」と読みます。MV”M”Oと間違えやすいです。MVNOが格安SIMのサービスを提供します。

白ロム:ドコモやau、ソフトバンクで販売したスマートフォン等を白ロムと呼びます。基本的にはSIMロックを解除してから格安SIMを入れて使います。ほとんどの場合で今使っているスマホで格安SIMが使えますが、いくつか注意点があるので、詳しくはドコモのスマホauのスマホソフトバンクのスマホのページを参考にしてみてください。

全部をまとめて説明すると、MVNOで購入した格安SIMをSIMフリーのスマホまたは白ロムに入れて使います。これで、大手キャリアの高い月額料金を払わずに、スマホでネットや電話、アプリを安く使うことができます。

価格が高いSIMフリーのスマホやiPhoneを使っている場合は、格安SIMを使っていると言います。価格が安いスマホを使っている場合は格安スマホまたは格安SIMを使っていると言います。

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何となく不安な人や面倒な人へ、格安SIMの満足度調査の結果

格安SIMはどこもかしこも何かの調査で満足度1位を掲げていたりしますが、胡散臭いことこの上ないです。そこでこのサイトでは独自に格安SIM全体と個別の満足度の投票をTwitter上で行なっています。そして格安SIM全体の投票結果は・・

格安SIMの満足度調査の結果

投票結果だけを見るを除くと、

93.7%が格安SIM(MVNO/格安スマホ)にして満足
3.8%が不満
2.5%がやめた

異常に満足度が高い結果ですが、2018年に行った満足度調査も同じような結果でした。格安SIMに興味がある人が対象の投票になってしまいますが、それを考慮しても満足度は相当高いです。

初めて格安SIMを検討している人にとっては、何となく不安な人や面倒に思う人もいると思いますが、実際に格安SIMを契約してみると結構簡単にできて、満足度は相当高く、多くの人がなんでもっと早く格安SIMにしなかったのかと少し後悔していたりします。

格安SIMの中にはあまり良くない格安SIMがありますが、このサイトで長いですが結構わかりやすく評価しているので、自分に合わなすぎる格安SIMを選ぶことはほとんどないと思います。どれが自分にとってより良いかといった感じで選ぶ感じになります。

ちなみに2019年の個別の格安SIMの満足度の1位は圧倒的にUQモバイル、少し離れて2位がBIGLOBEモバイル、同率2位でLINEモバイルです。(これも2018年の調査と変わってないです)

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目的別の格安SIMの比較

格安SIMには音声通話プランのある格安SIM(以下、通話SIM)とデータ専用の格安SIM(以下、データSIM)の二種類があります。

格安スマホや今使っているスマホ(ドコモまたはau)で使う場合は、基本的に通話SIMを申し込みます。携帯電話番号を使って電話をすることができます。格安SIMや格安スマホを使う人の7割くらいは、通話SIMを使っています。今使っている携帯電話番号を格安SIMで使いたい場合も通話SIMを使います。

データSIMの場合は、携帯電話番号を使った電話はすることはできませんが、代わりに050番号を使った電話やLINEの無料電話を使って電話をすることができます。通話SIMより月額料金が700円くらい安くなります。格安SIMや格安スマホを使う人の3割くらいは、データSIMを使っています。

通話SIMの選び方 データ量ごとの格安SIMの選び方
月1000円未満のデータSIM 家族向けのプランがある格安SIM
通話料金を抑えられる格安SIM 全ての格安SIMのリスト

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大手キャリアから格安SIMへのMNP

ドコモ、au、ソフトバンクなどの大手キャリアから格安SIMへMNP(乗り換え)する方法を記載しています。070、080、090などの今の自分の携帯電話番号のままで格安SIMへ番号移行することができます。

ドコモから格安SIMへ乗り換えauから格安SIMへ乗り換えソフトバンクから乗り換え

今使っているほとんどのスマホ(iPhone含む)は、そのまま格安SIMで使うことができます。今まで撮りためた写真や動画、保存した音楽、使っているアプリ(大手キャリアの純正アプリ以外)など、そのまま使えるので楽です。

ただしSIMロック解除の必要や、使える格安SIMの組み合わせなどもあるので、自分のスマホが問題なく使えるかどうかは下記を参考にしてみてください。

ドコモのスマホを格安SIMで使う方法auのスマホを格安SIMで使う方法ソフトバンクのスマホを格安SIMで使う

ガラケーユーザや今使っているスマホが格安SIMでは使えない場合は、格安スマホのおすすめ機種ランキングを参考に自分に合う格安スマホを探してみてください。

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他の格安SIMへ乗り換えて、お得にMNP/機種変/SIMサイズ変更

契約にもよりますが格安SIMは1年くらい使えば、違約金なしに他の格安SIMへ乗り換えることができます。

乗り換えるメリットはキャンペーンで新しい格安スマホが安く手に入ったり、キャッシュバックや月額割引などで1万円〜2万円程度の特典もらえることです。

SIMカードのサイズを変更したい場合も、どうせなのでMNPした方がお得で簡単です。

格安SIMのサイズ変更は手数料が2000円〜3000円程度かかり、新しいSIMが届くまで使えない期間が発生したりします。MNPならキャンペーンで収支がプラスになり、スマホが使えない期間なしに指定したSIMサイズでMNPの手続きができます。

新しいスマホに機種変したかったり、SIMのサイズを変更したい場合、他の格安SIMへのMNPがオススメです。

格安SIMから他の格安SIM(BIGLOBEモバイル)へMNPして1万円〜2万円節約

上記はIIJmioからBIGLOBEモバイルへのMNPを例にしています。他の格安SIMも基本的には同じようなやり方です。ここの管理人は3年半ほどIIJmioのドコモ回線を使っていましたが、BIGLOBEモバイルのドコモ回線へMNPしました。

マイクロSIMを使っていてSIMカードのサイズを変更したかったのと、BIGLOBEモバイルのキャンペーンにひかれた結果、BIGLOBEモバイルへお引越し。実際に使った時間は30分ほどで簡単に手続きができました。(その後に通信速度が速いBIGLOBEモバイルのau回線へ変更しました)

※ SIMカッターを使えば自分でSIMサイズを変更できますが、接触不良になる場合が少しあります。

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当サイトでおすすめの格安SIM

主な格安SIM(MVNO)だけでも30以上あります。超マイナーなMVNOを含めると600以上ありますが、ここではおすすめの格安SIMを紹介します。格安SIMカードの一覧 (MVNOのリスト)にはそこそこの知名度以上ある28の格安SIMを掲載しています。

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルのキャンペーン

BIGLOBEモバイルはYoutubeやAbemaTVをたくさん見たい場合にオススメの格安SIMです。BIGLOBEの3GB以上のプランだと、通話SIMなら月額480円のオプション料金でYoutubeやAbemaTVをデータ消費なしに無制限で見れます。au回線とドコモ回線を選べるマルチキャリアです。

BIGLOBEモバイルの詳細評価

BIGLOBEモバイルの公式サイト

BIGLOBEモバイルでは最大3万3749円相当の特典がもらえるBIGLOBEモバイルのキャンペーンを行なっています。初月無料に加えて紹介コードで月額料金が更に1ヶ月無料(合計2ヶ月無料)になります。相当お得なキャンペーンです。


エキサイトモバイル

エキサイトモバイル

エキサイトモバイルは実際に使ったデータに応じて月額料金が変わる従量制プランを提供しています。使ったデータ量だけ料金を払うので、無駄なく一番簡単に月額料金が安くなります。複数のSIMカードの場合、それぞれで使ったデータ量の合計で料金が決まるので、家族だとより無駄なく使えます。

エキサイトモバイルの詳細評価

エキサイトモバイルの公式サイト

初期費用3000円が無料になるエキサイトモバイルのキャンペーンを行なっています。


UQ mobile

UQ mobile

UQ mobileは通信速度が桁違いに速く、速度も全時間帯で安定している通信品質が最高の格安SIMです。月に使うデータ量が3GB以内の人はUQ mobileを第一候補にするのが良いです。通信速度を最重視する場合や、auのスマホを持っている場合に特にオススメの格安SIMです。

新しいスマホが必要な場合で、電話をそこそこする場合は、UQ mobileのおしゃべり/ぴったりプラン(月3GB〜21GB)が割安に使えます。

UQ mobileの詳細評価

UQ mobileの公式サイト

UQ mobileの最大1万3000円のキャッシュバックサイト


LINEモバイル

LINEモバイル

LINE、Twitter、Facebook、インスタグラムをデータ消費なしで使えます。LINEの年齢認証もできるのでLINEのID検索が使えます。SNS系アプリをたくさん使う場合に検討してみてください。ソフトバンク回線なら通信速度も速いです。

LINEモバイルの詳細評価

LINEモバイルの公式サイト


IIJmio

IIJmio

格安SIMの中で最も信頼性が高いのがIIJmioです。大半の格安SIMは時期により通信速度が遅くなったり速くなったりしますが、IIJmioはほとんどいつでも比較的速い安定的な速度を維持してくれます。障害にも強く、使っていて安心感が最もあります。

IIJmioの詳細評価

IIJmioの公式サイト

初期費用(契約手数料)1円+12ヶ月間データ4GB増量+通話SIMなら月額料金が3カ月1300円引+格安スマホとセットだと最大1万円分のギフト券がもらえるIIJmioのキャンペーンを行なっています。


DMMモバイル

DMMモバイル

月額料金を重視する人にお勧めなのがDMMモバイルの格安SIMです。DMMモバイルの月額料金は他のMVNOの中で最安値水準で選べるデータ量の数もMVNOで最多レベルです。特に月1GBもデータを使わない場合にかなり安く使い続けられます。

DMMモバイルの詳細評価

DMMモバイルの公式サイト

DMMモバイルでは新規契約手数料3000円が無料+最大で合計3300円の月額割引+Amazonギフト券が最大1万4000円分もらえるDMMモバイルのキャンペーンを行なっています。


mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)

マイネオではau系の格安SIM(auプラン)とドコモ系の格安SIM(ドコモプラン)の両方を提供しています。家族割や余ったデータをあげたりもらったりできるパケットシェア、パケットギフト、フリータンクがあります。複数人で使う場合に強みが出る格安SIMです。

mineo(マイネオ)の詳細評価


楽天モバイル

楽天モバイル

楽天モバイルは月額料金もそこそこ割安で、通話SIMを申し込むと楽天市場の買い物でもらえるポイントが+2倍にアップ。楽天市場で買い物をする人におすすめです。

楽天モバイルの詳細評価

楽天モバイルのスーパーホーダイは、最大1Mbpsが使い放題+10分かけ放題付きの通話SIMのプランです。月額料金は2年契約なら1980円(3年目以降は2980円)、3年契約なら1480円(3年目以降は2980円)で使えます。動画をたくさん見たい場合にオススメです

楽天モバイルのスーパーホーダイの詳細評価

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格安スマホのキャンペーン情報1:BIGLOBEモバイルの特典盛り!

各MVNOでは大小さまざまなキャンペーンを行っている場合があります。そのキャンペーンの中でも特にお得な格安スマホのキャンペーンをここで紹介します。

BIGLOBEモバイルの格安スマホのキャンペーン
BIGLOBEモバイルでは、3GB以上のプランの通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと最大3万3794円相当の特典がもらえるキャンペーンを行なっています。2019年3月31日までのキャンペーンです。

最大3万3749円相当の特典の内訳
① 初期費用3394円が無料
② キャッシュバック:4000円 (クーポンコード、EFCの入力が必要)
③ 月額割引:450円x24ヶ月(合計1万800円)、au回線のタイプAとP20liteまたはAQUOS sense2の組み合わせだと600円x24ヶ月(合計1万4400円)
④ P20liteとのセットだと7000Gポイント、AQUOS sense2、nova3、ZenFone5とのセットだと5000Gポイント
⑤ 他社からの乗り換えで5000Gポイント

※ 1Gポイントは1円として月額料金の支払いに使えます。

キャンペーン対象の格安スマホ:P20 lite、AQUOS sense2、ZenFone Live (L1)、ZenFone Max (M1)、nova 3、ZenFone 5、nova lite 2等

BIGLOBEモバイルのキャンペーンはかなり細かいので、詳細は下記を参考にしてみてください。

BIGLOBEモバイルのキャンペーンの詳細、最大3万3749円相当の特典+初月無料+紹介コードで追加で1ヶ月無料

BIGLOBEモバイルなら最大3万3749円相当の特典に加えて、最初の2ヶ月は月額料金も無料で使うことができます。(通話料金や端末代の分割代金等の支払いは必要です)

BIGLOBEモバイル:AQUOS sense2、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense2

AQUOS sense2のBIGLOBE価格:3万3120円
・タイプDの特典総額2万3194円相当
・タイプAの特典総額2万6794円相当

さらに他社からの乗り換えだと5000Gポイントプレゼント(1Gポイントは1円として月額料金の支払いに使えます)

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証搭載(前面)

かなり売れた旧モデルのAQUOS senseよりも、CPUの処理能力が20%アップ、電池持ちも30%アップ、本体サイズがほぼそのままで画面サイズも23%アップしました。

防水とおサイフケータイ対応スマホでAQUOS sense2が一番おすすめです。

BIGLOBEモバイルのAQUOS sense2の申し込み → BIGLOBEモバイル

AQUOS sense2の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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格安スマホのキャンペーン情報2:OCNモバイルONEの格安スマホが超安い+エキサイトモバイルの格安スマホ

OCNモバイルONEでは2019年3月31日まで通話SIMを申し込むと月額料金が2年間ずーと320円引きになるキャンペーンを行なっています。

月額割引に加えて、2019年3月18日午前11時までnova lite 3が8800円、AQUOS R2 compactが4万7800円で買える新生活応援プライスキャンペーンを行なっています。

OCNモバイルONEのキャンペーンの詳細、月額料金が2年間ずーと320円引き+新生活応援プライスで格安スマホが安い

OCNモバイルONE:nova lite 3が8800円!高性能なのに安い2019年コスパ最強機種

nova lite 3

nova lite 3
ONCモバイルONEの特別価格:1万4800円 セール価格で8800円! 2019年3月18日午前11時までの新生活応援プライスです。

性能:6.21インチ、CPUオクタコア2.2GHzx4+1.7GHzx4 Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種です。

2018年で一番売れた格安スマホのP20liteよりもCPUの性能は1.6倍、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載していて、6.21インチの大画面の格安スマホです。

以前は安いスマホには安いなりの理由がありましたが、nova lite 3は安いのに高性能という恐ろしいコスパになっています。

OCNモバイルONEは通信速度が他の格安SIMよりも遅いのですが、安く買えることを重視する場合はOCNモバイルONEの超安くなっている格安スマホを検討することを強くオススメします。

OCNモバイルONEのnova lite 3の申し込み → OCNモバイルONE

nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報


エキサイトモバイルでは新生活応援キャンペーンとして、2019年4月1日まで初期費用3000円が無料になるのに加えて、格安スマホが少し安く買えるセールを行なっています。

エキサイトモバイルのキャンペーンの詳細、初期費用3000円が無料&格安スマホが少し安く買えるセール実施中

ROG Phone

ROG Phone
エキサイトモバイルの通常価格:11万4800円 ← セール価格で11万1100円&初期費用3000円が無料

性能:6.0インチ、CPUオクタコア2.96GHz オーバークロック版SDM845、RAM8GB、ROM512GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.7)+800万画素広角、重さ200グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ROG Phoneは2018年11月23日に発売されたゲームをすることに特化した超高性能スマホです。

超高性能のSnapdragon 845をさらにクロックアップ、RAM8GB、ROM512GB、4000mAhの大容量バッテリー、6インチの縦長画面を搭載しています。ゲームの発熱を抑える強力な発熱対策、超音波タッチセンサーで指4本でゲーム操作ができます。

全てはゲームのために作られたのがROG Phoneです。スマホゲームで最上位を目指したい、そんな場合にオススメなのがゲーミングスマホのROG Phoneです。

エキサイトモバイルのROG Phoneの詳細 → エキサイトモバイルの

ROG Phoneの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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格安スマホとiPhoneのキャンペーン情報3:UQモバイルのiPhone6s実質ゼロ円

通信速度が超速いUQ mobileのおしゃべり/ぴったりプランなら最大1万3000円のキャッシュバックがもらえます。(SIMのみの申し込みでもキャッシュバックがもらえます)

UQモバイルのキャッシュバックキャンペーン

UQ mobileの端末をセットで申し込む場合は、キャッシュバックに加えてマンスリー割という月額割引が適用されるので、かなり安くiPhoneや格安スマホが手に入ります。

例えばiPhone6sの32GB版ならマンスリー割とキャッシュバックで実質ゼロ円です (プランによって実質価格が変わります)

UQ mobileではiPhone 6sの32GB版と128GB版、それと2018年12月20日からiPhone 7の32GB版を扱っています。月額割引とキャッシュバックでかなり割安に手に入ります。

UQモバイルのiPhoneと格安スマホ → UQモバイルのキャッシュバック

UQ mobileのキャッシュバックキャンペーンや、UQ mobileのオススメの格安スマホやiPhoneの選び方は下記に詳しく記載しているので参考にしてみてください。

UQモバイルのキャンペーンとキャッシュバックの詳細+おすすめの格安スマホとiPhoneの一番お得なキャッシュバックキャンペーンの選び方

初めてiPhoneを格安SIM(UQ mobile)で使う方法
UQモバイルのiPhone6sの性能評価+キャッシュバックで実質ゼロ円!
UQモバイルのiPhone7の性能評価+購入後の実機レビュー

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格安SIMのキャンペーン情報

ここでは、格安SIMのみの申し込みでも適用されるキャンペーンを紹介します。

BIGLOBEモバイル:通話SIMで1万9594円相当の特典+最大2ヶ月無料

BIGLOBEモバイルでは、通話SIMだけ申し込む場合でも1万9594円相当の特典がもらえるキャンペーンを行なっています。(2019年3月31日まで)

特典の内訳:4000円のキャッシュバック+6ヶ月間x1200円割引の月額割引(合計7200円)+初期費用3394円が無料+他社からの乗り換えの場合は5000Gポイント(1ポイント1円として月額料金の支払いに使えます)

特に通話SIMはMVNOの中でもかなりお得なキャンペーン内容になっています。月3GB以上のプランが特典対象です。通話SIMなら、月額料金が初月無料に加えて、友達紹介プログラムでさらに1ヶ月分の月額料金が無料になります(合計2ヶ月無料)。

BIGLOBEモバイルのキャンペーンの公式サイト

BIGLOBEモバイルのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホ

エキサイトモバイル:初期費用3000円が無料、格安SIMを試すのに最適

エキサイトモバイルでは、2019年4月1日まで初期費用3000円が無料になるキャンペーンを行なっています。

通話SIM、データSIM、SMS付きデータSIM、すべて初期費用が無料です。(SIM発行手数料の394円はかかります)

月500円から使えるので、格安SIMがどんなものかちょっと試したい場合、安く試せるエキサイトモバイルのデータSIMがオススメです。

キャンペーンの詳細はこちら → エキサイトモバイルの公式サイト

エキサイトモバイルのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホ

IIJmio:初期費用3000円が1円+12ヶ月間データ4GB増量+通話SIMなら月額料金が3カ月1300円引+最大1万円分のギフト券

IIJmioでは、初期費用3000円が1円になるキャンペーンと12ヶ月間データ量が追加で4GBもらえるキャンペーンを行っています。例えば月3GBプランなら12ヶ月間データが毎月7GB使えます。

通話SIMだと初期費用1円、12ヶ月間データ量4GB増量に加えて、月額料金が3カ月1300円引(合計3900円引き)、格安スマホとセットで申し込むとAmazonギフト券等が最大1万円分もらえるキャンペーンを行なっています(2019年5月8日まで)。

IIJmioのキャンペーンの公式サイト

IIJmioのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホ

LIBMO:最大2万円のキャッシュバック実施中

LIBMOでは通話SIMを申し込むと最大2万円、データSIMだと最大1万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。(キャンペーン終了日は未定)

データSIMのキャッシュバック額
・ライトプラン 3000円 / 3GB 5000円 / 6GBと10GB 7000円 / 10GBと20GB 1万円

通話SIMのキャッシュバック額
・ライトプラン 8000円 / 3GB 1万4000円 / 6GB 1万7000円 / 10GB以上 2万円

LIBMOの高額キャッシュバック

LIBMO(リブモ)の一番お得なキャンペーンの詳細、最大2万円のキャッシュバック実施中

QTモバイル:通話SIMの1GBプランと6GBプランが特にお得、月額料金が1年間で最大で合計1万5120円引き+商品券8000円プレゼント

QTモバイルでは、2019年5月31日までに通話SIMを申し込むと、月額料金が1年間で最大1万5120円引きになる、ばり得キャンペーンを行っています。データSIMの場合は最大9000円引きです。(※データ量によって割引額が結構変わります)

このキャンペーンに加えて、2019年5月31日までに通話SIMを申し込むと商品券8000円がもらえるキャンペーンも行っています。エントリーコード「BBZZ00000000」、クーポンコード「QTMAFCP」の入力が必須です。

月1GBでも商品券プレゼントキャンペーンが適用されるので、通話SIMの月1GBでは格安SIMの中で一番お得なキャンペーンになっています。(6GBプランもかなりお得です)

QTモバイルのキャンペーンの公式サイト

公式サイトには商品券8000円プレゼントの記載はありません。商品券に関しては、QTモバイルのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホを参考にしてください。

DMMモバイル:新規契約手数料無料+合計で最大3300円の月額割引+Amazonギフト券を最大1万4000円分プレゼント

DMMモバイルで格安SIM(通話SIM/データSIM)を申し込むと、新規契約手数料3000円が無料になるキャンペーンを行なっています。

通話SIMだと新規契約手数料無料に加えて、合計で最大3300円の月額割引がもらえるキャンペーンを行なっています。2019年5月16日までのキャンペーンです。

さらに当サイト限定でAmazonギフト券が最大1万4000円分がもらえるキャンペーンも行っています。Amazonギフトのキャンペーン終了日は未定です。(新規契約手数料無料と月額割引も併用可)

通話SIM(または格安スマホと通話SIMのセット)
・15GB以上のプラン Amazonギフト券1万4000円分
・5GB以上〜10GB以下のプラン Amazonギフト券5000円分
・3GB以下のプラン Amazonギフト券3000円分

データSIM(または格安スマホとデータSIMのセット)はAmazonギフト券1000円分

※ 支払いが確認できた月の3ヶ月〜4ヶ月末にAmazonギフト券がメールで送付されます。それより前にデータ容量を小さいのもに変更するとギフト券対象外になるので注意してください。

DMMモバイルのキャンペーンの公式サイト

DMMモバイルのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホ

その他の格安SIMと格安スマホのキャンペーン情報

格安SIMのみ申し込む場合
格安SIMのキャンペーンのお得度ランキング、SIM替えに最適、キャッシュバックや月額割引等を総合比較

格安SIMとセットに格安スマホやiPhoneを申し込む場合
MVNOの格安スマホとiPhoneのキャンペーンのお得度ランキング、キャッシュバックと月額割引等を総合比較

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格安SIMと格安スマホのお役立ち情報と通信速度ランキング

格安SIMと格安スマホに関連するお役立ち情報、格安SIMをiPhoneで使う方法や、支払いの仕方、格安SIMに合う格安スマホの紹介、格安タブレットという選択肢、白ロムの購入の仕方、データ量の目安や通信速度の話、通話SIMとデータSIMの違い、通信速度の記録、その他多数のお役立ち情報を掲載しています。

iPhoneで格安SIMを使う完全ガイド 支払い方法のまとめ
格安スマホの比較と評価 格安タブレットという選択肢
白ロムの購入ガイド 格安SIMのデータ量の目安と使用量
通話SIMとデータSIMの違い データSIMのSMS機能の必要性
本当に必要な通信速度の話 3GとLTE(4G)の通信速度の比較
格安SIMでもおサイフケータイ 格安SIMでのテザリング
格安SIMでワンセグ・フルセグ 格安SIMの通信障害と対策
無料のWi-Fiの使い方 格安SIMと格安スマホのLINEの使い方
格安SIMとモバイルルータ RAMとROMとマイクロSDカード
無料の留守番電話 端末保証と壊れた時の対処法
対応バンドのまとめ 電池持ちの詳細調査
スマホのセキュリティ対策 ポケモンGOの注意点のまとめ
節約できる低速モードの詳細ドコモ系/au系/ソフトバンク系の格安SIM
PINGとパケットロスの詳細 格安SIMのサイズ変更と解約時の返却

格安SIM34枚とドコモ本家の実際に出る通信速度の記録

格安SIMの実際に出る通信速度は格安SIMごとに大きく差が出ます。遅いSIMと速いSIMを比較すると100倍の速度差が出ることが普通にあります。

そこでこのサイトでは格安SIM34枚とドコモ本家の契約して、格安SIMとドコモ本家の通信速度をリアルタイムに計測しています。リアルタイム計測をもとに月に1度、格安SIMの通信速度ランキングを更新しています。

2019年2月版の格安SIM34枚とドコモ本家とWiMAX2+の通信速度ランキング

超速い 1位 UQ mobileドコモ本家(ドコモwith)
2位 WiMAX2+ワイモバイル
3位 なし
4位 BIGLOBEモバイルのタイプA、LINEモバイルのソフトバンク回線、mineoのソフトバンクプラン(暫定順位)、LinksMate
比較的速い 5位 BIGLOBEモバイルのタイプD、NifMo、mineoのドコモプラン、mineoのauプラン、nuroモバイルのドコモ回線
6位 IIJmioのタイプD、楽天モバイルのau回線、イオンモバイルのタイプ2のドコモ回線、U-mobileの通常プラン
普通 7位 DMMモバイル楽天モバイルのAPN(JP)、楽天モバイルのAPN(CO)
少し遅い 8位 LIBMO、LINEモバイルのドコモ回線、IIJmioのタイプA、エキサイトモバイルイオンモバイルのタイプ1のドコモ回線、楽天モバイルのスーパーホーダイの低速ON、QTモバイルのDタイプ、FREETEL、nuroモバイルのソフトバンク回線
遅い 9位 OCNモバイルONE、DTI SIM、ロケットモバイル、イオンモバイルのタイプ1のau回線、ヤマダニューモバイル
論外 10位 DMMモバイルのSNSフリー、TONEモバイル、0SIM

最新の通信速度ランキングと実際に出る通信速度の詳細を読む

格安SIMは時期によって実際に出る通信速度が変動することがあります。最新情報は格安SIMの実際に出る通信速度の記録をご確認ください。

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家族向けの格安SIMのプラン+未成年の契約+学割(中高生)

家族で格安SIMを使おうと思っている場合、選ぶポイントがいくつかあります。

家族向けの格安SIMの選ぶポイント
・家族それぞれの名義で契約できるか
・家族単位で申し込んでも、それぞれでキャンペーンを適用できるか
・データを家族でシェアできるか
・余ったデータを家族にあげられるか
・複数契約した場合、割引を受けられるか
・子供向けのフィルタリングの料金は安いか
・未成年の名義でも契約できるか

ポイントを全部満たす格安SIMはないので、自分の家族に合う格安SIMを選ぶ必要があります。

下記のページで、家族向けの格安SIMがあるMVNOをおすすめ順にかなり詳しく説明しています。ついでに、未成年の契約と子供向けのフィルタリングサービスについても解説しているので参考にしてみてください。

家族向けのプランがある格安SIM+未成年の契約と子供向けのフィルタリングサービス

中学生と高校生なら格安スマホがさらに安く使える

格安スマホはそもそも安いので学割は基本的に行っていませんが、UQ mobileとワイモバイルなら学割を行なっていて、格安スマホをさらに安く使うことができます。

UQモバイルの学割

学割を適用できるプランは2年縛り&自動更新ですが、料金は結構安いです。特に家族で使う場合はかなり安くなります。しかも通信速度が超速いので、いつでも快適に使えます。

UQ mobileの学割なら月額料金が3ヶ月無料(2019年に中1と高1になる場合は5ヶ月無料)、ワイモバイルの学割は月9GB以上のプランなら最大13ヶ月間1000円引きになります。

学割キャンペーン:2019年5月31日まで
学割の対象:5歳以上18歳以下(19歳以上の家族も一緒に新規契約する場合、家族も学割対象)

UQ mobileのファミゼロ学割の詳細とワイモバイルの学割との比較

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動画をたくさん見たい人向けの格安SIMと関連情報

Youtube、ニコニコ動画、Hulu、Netflix等の動画をたくさん見たい人におすすめなのが、データが無制限に使える格安SIMです。ただし、無制限プランは通信速度が遅かったり、使いすぎると制限されたり、動画の再生速度を制限されたりする場合があります。

ここでは、その中でも一番まともな無制限プランがある格安SIMを紹介します。

BIGLOBEモバイルのエンタメフリー:YoutubeとAbemaTVが見放題

YoutubeとAbemaTVをたくさん見るなら、BIGLOBEモバイルが一番オススメです。というのも、BIGLOBEモバイルには月額480円で360pの画質のYoutubeとAbemaTVが見放題になるオプション、エンタメフリーオプションがあるからです。

BIGLOBEモバイルの音声通話SIMの3GB以上のプランを契約する場合はエンタメフリーが月額480円で使えます。データSIMの3GB以上のプランだとエンタメフリーは月額980円です。

BIGLOBEモバイルとエンタメフリーオプションの評価

このオプションは相当お得なので、スマホでYoutubeやAbemaTVを自由気ままに見たい場合に、BIGLOBEモバイルを最優先に検討することをお勧めします。

YoutubeについてはYoutube向けの格安SIMとYoutubeで消費するデータ量も参考にしてみてください。

楽天モバイルのスーパーホーダイ:最大1Mbpsが無制限

楽天モバイルのスーパーホーダイは最大1Mbpsで使い放題、それと10分かけ放題がついた通話SIMのプランです。月額料金は2年契約なら1980円(3年目以降は2980円)、3年契約なら1480円(3年目以降は2980円)です。

Youtubeは480pの高画質で動画を止まらずに見れて、NetflixやHulu、AbemaTVなら普通画質で止まらずに見れます。

楽天モバイルのスーパーホーダイの詳細評価

NetflixについてはNetflix向けの格安SIMも参考にしてみてください。

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WiMAX 2+とポケットWiFi:月3000円程で大量のデータが使える。工事不要で自宅のネット用にもオススメ & モバイルルーターなら持ち歩ける

WiMAX 2+やポケットWiFiを契約すると3〜4日で自分で簡単にネットが使えるようになります。光回線のような工事も不要で、1ヶ月待つ必要もありません。月平均3000円ちょっとで使うことができます。

無料でもらえる端末で、モバイルタイプのルーターを選べば、外でスマホで動画をたくさん見たりノートパソコンで快適にネットができます。最近は自宅のネット回線を手軽に導入できるということで、コンセントに挿して使うホームタイプのルーターを選ぶ人も増えてきています。

スマホでYoutubeを見るくらいならBIGLOBEモバイルのエンタメフリーや楽天モバイルのスーパーホーダイでもなんとかなりますが、タブレットやパソコンで動画を見る場合やデータをたくさん使う場合、格安SIMでは通信速度と使えるデータ量の面で厳しいです。

そんな場合にWiMAX2+がお勧めです。WiMAX2+なら格安SIMよりも通信速度がかなり速く、データは月最大100GB(3日間で10GB)使えます。キャッシュバックなどを考慮すると月平均3000円ちょっとです。

下記のページで実際にかかる料金の詳細、WiMAX2+用の端末、通信速度と対応エリア、違約金、口座振替、申し込むのに必要なもの、WiMAX2+、ポケットWiFi、Softbank Airの違いやメリットとデメリットを詳しく説明しているので参考にしてみてください。

WiMAX 2+とポケットWiFiのおすすめ比較ランキングとキャンペーンの最新情報

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格安SIMや格安スマホの疑問は口コミサイトまで

格安SIMや格安スマホ関連で質問がある場合は、格安SIMとスマホの口コミで質問してみてください。

あまり漠然とした質問だと答えるのに苦労するので、できるだけ詳しく質問してくれた方がより適切な答えが返ってきます。難しすぎる質問の場合は回答できないかもしれませんが、大抵のことは何かしらの答えを得られると思います。

サイト運営に関するお問い合わせはお問い合わせフォームで受け付けています。

格安SIMとスマホの口コミサイトで語られている最近の話題や質問

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最終更新日 2019年2月21日 / 作成日 2015年3月17日 / 作成者 格安SIMの管理人

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