MVNOの格安SIMと格安スマホの比較サイト

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

格安SIMを簡単に説明してしまうと、ほとんどデメリット無しにスマートフォンの料金を月7000円から月2000円に節約することができる、それが格安SIMです。

用語解説: MVNOとはドコモやau、ソフトバンクなどの大手携帯電話キャリア以外の携帯電話キャリア(DMMモバイルなど、主なところで30社程度)のことを言います。各MVNOが格安SIMを販売して割安な携帯電話サービスを提供しています。格安スマホは、格安SIMを使うためのSIMフリーのスマートフォンを言います。

格安SIMの説明から、格安SIM向きの人、選び方のポイントをわかりやすく(かなり詳しく)解説しています。実際に出る通信速度、月に使えるデータ量、月額料金、その他、通話オプションなどのMVNO独自のサービス内容を比較しながら、格安SIMを評価しています。

このサイトでは主要なMVNOの格安SIM(現在34枚)を契約して、格安SIMで最も重要な要素の通信速度の計測を定期的に行っています。格安スマホは30台以上購入して実際に各種テストをしてレビューをしています。自分に一番合う格安SIMと格安スマホを選べるようにサポートします。

格安SIMとは何 格安SIMのメリットとデメリット
格安SIMの選び方 格安スマホの選び方

格安SIMと格安スマホの比較サイトの更新情報

2018年08月18日 家族向けのプランがある格安SIMの基本、そのメリットとデメリットを更新 ← 11ヶ月ぶりに大幅に修正しました
2018年08月17日 OCNモバイルONEのキャンペーンの詳細を更新 ← nova lite 2が3800円、P20liteが9800円になるキャンペーンが始まりました。
2018年08月17日 BIGLOBEモバイルのキャンペーンの詳細、最大1万6400円相当の特典+初月無料+紹介コードで追加で1ヶ月無料を更新 ← キャンペーン対象にau回線のタイプAが追加
2018年08月15日 格安SIMとモバイルルーターのベストな組み合わせを更新 ← 1年ぶりに修正
2018年08月14日 BIGLOBE WiFiのメリットと使い方を更新
2018年08月12日 2018年8月版:格安SIM34枚とドコモ本家の通信速度ランキングを更新
2018年08月01日 2018年8月版:格安スマホとiPhoneのキャンペーンランキングを更新
2018年08月01日 2018年8月版:格安SIMのみのキャンペーンのお得度ランキングを更新

Twitter(格安SIMの管理人)でもMVNOの格安SIM&格安スマホの関連情報をチョコチョコとつぶやいています。格安SIMとスマホの口コミサイトも運営しています。MVNOに関するいろんな人の口コミや質問が集まる場所になればと思っています。

格安SIM/格安スマホ関連の用語解説

格安SIMや格安スマホ、SIMフリーのスマートフォンの意味を間違って使っている場合が多いので、ここで簡単に説明します。

格安SIM: 物理的には、クレジットカードの金メッキの部分をくりぬいたような長方形のICカード(SIMカード/シムカード)を意味します。大きさは1円玉よりも小さいくらい。契約した格安SIMをスマホに入れることで、ネットや電話、アプリが普通に使えるようになります。

格安スマホ: 主に格安SIMで使うためのSIMフリーのスマートフォンを格安スマホと言います。格安SIMとSIMフリーのスマホをセットにした料金プランを格安スマホという場合もあります。

SIMフリーのスマートフォン: 他社のSIMカードでも使えるのがSIMフリーのスマートフォンです。SIMロックフリーやSIMフリーと短縮する場合もあります。格安スマホもSIMフリーのスマートフォンです。格安SIMをSIMフリーのスマートフォンに入れて使います。

MVNO: 格安SIMのサービスを提供している会社です。格安SIMや格安SIMで使える格安スマホを販売しています。楽天モバイルやUQ mobile、mineo等などをMVNOと呼びます。読みにくいですが、エムブイエヌオー、と読みます。MV”M”Oとかと間違えるので、何回か言う練習が必要です。MVNOが格安SIMのサービスを提供します。

白ロム: ドコモやau、ソフトバンク等で販売したスマートフォン、またはタブレットのことを白ロムと呼びます。ほとんどの場合で今使っているスマホで格安SIMを使うことができますが、いくつか注意点があるので、詳しくはドコモのスマホを持っている場合auのスマホを持っている場合ソフトバンクのスマホを持っている場合を参考してみてください。

全部をまとめて説明すると、MVNOで購入した格安SIMをSIMフリーのスマホまたは白ロムに入れて使います。これで、大手キャリアの高い月額料金を払わずに、スマホでネットや電話、アプリを安く使うことができます。

価格が高いSIMフリーのスマホやiPhoneを使っている場合は、格安SIMを使っていると言います。価格が安いスマホを使っている場合は格安スマホまたは格安SIMを使っていると言います。

目的別の格安SIMの比較

格安SIMには音声通話プランのある格安SIM(以下、通話SIM)とデータ専用の格安SIM(以下、データSIM)の二種類があります。

格安スマホや今使っているスマホ(ドコモまたはau)で使う場合は、基本的に通話SIMを申し込みます。携帯電話番号を使って電話をすることができます。格安SIMや格安スマホを使う人の7割くらいは、通話SIMを使っています。今使っている携帯電話番号を格安SIMで使いたい場合も通話SIMを使います。

データSIMの場合は、携帯電話番号を使った電話はすることはできませんが、代わりに050番号を使った電話やLINEの無料電話を使って電話をすることができます。通話SIMより月額料金が700円くらい安くなります。格安SIMや格安スマホを使う人の3割くらいは、データSIMを使っています。

通話SIMの選び方 データ量ごとの格安SIMの選び方
月1000円未満のデータSIM 家族向けのプランがある格安SIM
通話料金を抑えられる格安SIM 全ての格安SIMのリスト

大手キャリアから格安SIMへのMNP

ドコモ、au、ソフトバンクなどの大手キャリアから格安SIMへMNP(乗り換え)する方法を記載しています。070、080、090などの今の自分の携帯電話番号のままで格安SIMへ番号移行することができます。

ドコモから格安SIMへ乗り換えauから格安SIMへ乗り換えソフトバンクから乗り換え

今使っているほとんどのスマホ(iPhone含む)は、そのまま格安SIMで使うことができます。今まで撮りためた写真や動画、保存した音楽、使っているアプリ(大手キャリアの純正アプリ以外)など、そのまま使えるので楽です。

ただしSIMロック解除の必要や、使える格安SIMの組み合わせなどもあるので、自分のスマホが問題なく使えるかどうかは下記を参考にしてみてください。

ドコモのスマホを格安SIMで使う方法auのスマホを格安SIMで使う方法ソフトバンクのスマホを格安SIMで使う

ガラケーユーザや今使っているスマホが格安SIMでは使えない場合は、格安SIMに最適な格安スマホの比較と評価(最新情報)を参考に自分に合う格安スマホを探してみてください。

他の格安SIMへ乗り換えて、お得にMNP/機種変/SIMサイズ変更

契約にもよりますが格安SIMは1年くらい使えば、違約金なしに他の格安SIMへ乗り換えることができます。

乗り換えるメリットはキャンペーンで新しい格安スマホが安く手に入ったり、キャッシュバックや月額割引などで1万円〜2万円程度の特典もらえることです。

SIMカードのサイズを変更したい場合も、どうせなのでMNPした方がお得で簡単です。

格安SIMのサイズ変更は手数料が2000円〜3000円程度かかり、新しいSIMが届くまで使えない期間が発生したりします。MNPならキャンペーンで収支がプラスになり、スマホが使えない期間なしに指定したSIMサイズでMNPの手続きができます。

新しいスマホに機種変したかったり、SIMのサイズを変更したい場合、他の格安SIMへのMNPがオススメです。

格安SIMから他の格安SIM(BIGLOBEモバイル)へMNPして1万円〜2万円節約

上記はIIJmioからBIGLOBEモバイルへのMNPを例にしています。他の格安SIMも基本的には同じようなやり方です。ここの管理人は3年半ほどIIJmioのドコモ回線を使っていましたが、BIGLOBEモバイルのドコモ回線へMNPしました。

マイクロSIMを使っていてSIMカードのサイズを変更したかったのと、BIGLOBEモバイルのキャンペーンにひかれた結果、BIGLOBEモバイルへお引越し。実際に使った時間は30分ほどで簡単に手続きができました。

※ SIMカッターを使えば自分でSIMサイズを変更できますが、接触不良になる場合があります。

初めてスマホを使う場合の無難で簡単な選択肢

初めてスマホを使う場合は何を選ぶのが適正なのかよくわからないと思います。そこで、ここでは初めてスマホを使う人のために無難で簡単で費用もそこそこ抑えられる選択肢を提案します。

NifMo、3GBプラン、音声通話対応、端末はnova lite 2、支払い回数は一括でも分割でも同じなので自由、MNPしない(新しい番号を利用する)、オプションは全部いらない。※ガラケーを使っていて電話番号をそのまま使いたい場合は、MNPするを選んでください。

初心者に無難な選択肢のNifMoの詳細と申し込みはこちら → NifMoの格安スマホ

NifMoの詳細評価

スマホの使い方が決まっている場合は、いろいろな選択肢があるので自分にとってベストな選択肢を探してみてください。必要なことはほとんどこのサイトで説明しています。よくわからない場合に、提案したNifMoを検討してみてください。

当サイトでおすすめの格安SIM

主な格安SIM(MVNO)だけでも30以上あります。超マイナーなMVNOを含めると600以上ありますが、ここではおすすめの格安SIMを紹介します。格安SIMカードの一覧 (MVNOのリスト)にはそこそこの知名度以上ある28の格安SIMを掲載しています。

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルはYoutubeやAbemaTVをたくさん見たい場合に、最もオススメの格安SIMです。BIGLOBEの3GB以上のプランだと、通話SIMなら月額480円のオプション料金でYoutubeやAbemaTVをデータ消費なしに無制限で見れます。

BIGLOBEモバイルの詳細評価

公式サイト → BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルでは最大1万6400円相当の特典がもらえるBIGLOBEモバイルのキャンペーンを行なっています。初月無料に加えて紹介コードで月額料金が更に1ヶ月無料(合計2ヶ月無料)になります。かなりお得なキャンペーンです。


NifMo(ニフモ)

NifMo

NifMoは実際に出る通信速度が速く、格安スマホを購入すると最大2万1000円のキャッシュバックキャンペーンも行っています。3GBプランの月額料金もそこそこ安いです。通信速度をある程度重視する場合や、新しいスマホが必要な場合におすすめです。

NifMoの詳細評価

キャッシュバック付きの公式サイト → NifMoの格安スマホ / NifMoの格安SIM


UQ mobile

UQ mobile

UQ mobileは通信速度が桁違いに速く、速度も全時間帯で安定している通信品質が最高の格安SIMです。月に使うデータ量が3GB以内の人はUQ mobileを第一候補にするのが良いです。通信速度を最重視する場合や、auのスマホを持っている場合に特にオススメの格安SIMです。

新しいスマホが必要な場合で、電話をそこそこする場合は、UQ mobileのおしゃべりプランとぴったりプラン(月2GB〜14GB)が割安に使えます。

おしゃべり/ぴったりプランを申し込む場合、当サイトの紹介IDを使うとUQ mobileの紹介UQキャンペーンで基本料1ヶ月0円でさらに安く使うことができます。

UQ mobileの詳細評価

公式サイト → UQ mobile


DMMモバイル

DMMモバイル

月額料金を重視する人にお勧めなのがDMMモバイルの格安SIMです。DMMモバイルの月額料金は他のMVNOの中で最安値水準で選べるデータ量の数もMVNOで最多レベルです。特に月1GBもデータを使わない場合にかなり安く使い続けられます。

DMMモバイルの詳細評価

公式サイト → DMMモバイル

月額料金が半年間半額、初期費用も半額、そしてAmazonギフト券最大5000円分がもらえるDMMモバイルのキャンペーンを行なっています。


IIJmio

IIJmio

格安SIMの中で最も信頼性が高いのがIIJmioです。大半の格安SIMは時期により通信速度が遅くなったり速くなったりしますが、IIJmioはほとんどいつでも比較的速い安定的な速度を維持してくれます。障害にも強く、使っていて安心感が最もあります。

IIJmioの詳細評価

公式サイト → IIJmio

初期費用(契約手数料)1円+7ヶ月間データ2倍+格安スマホとセットだと最大1万円分のギフト券+通話SIMだと月額料金が半年間600円引きになるIIJmioのキャンペーンを行なっています。


mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)

マイネオではau系の格安SIM(auプラン)とドコモ系の格安SIM(ドコモプラン)の両方を提供しています。家族割や余ったデータをあげたりもらったりできるパケットシェア、パケットギフト、フリータンクがあります。複数人で使う場合に強みが出る格安SIMです。

mineo(マイネオ)の詳細評価

公式サイト → mineo


LINEモバイル

LINEモバイル

LINE、Twitter、Facebook、インスタグラムをデータ消費なしで使えます。LINEの年齢認証もできるのでLINEのID検索が使えます。SNS系アプリをたくさん使う場合に検討してみてください。

LINEモバイルの詳細評価

公式サイト → LINEモバイル


楽天モバイル

楽天モバイル

楽天モバイルは月額料金もそこそこ割安で、通話SIMを申し込むと楽天市場の買い物でもらえるポイントが+2倍にアップ。楽天市場で買い物をする人におすすめです。

楽天モバイルの詳細評価

楽天モバイルのスーパーホーダイは、最大1Mbpsが使い放題+10分かけ放題付きの通話SIMのプランです。月額料金は2年契約なら1980円(3年目以降は2980円)、3年契約なら1480円(3年目以降は2980円)で使えます。動画をたくさん見たい場合にオススメです

楽天モバイルのスーパーホーダイの詳細評価

格安スマホのキャンペーン情報1

各MVNOでは大小さまざまなキャンペーンを行っている場合があります。そのキャンペーンの中でも特にお得な格安スマホのキャンペーンをここで紹介します。

BIGLOBEモバイルの格安スマホのキャンペーン
BIGLOBEモバイルでは、格安スマホと格安SIM(データSIM/通話SIM)をセットで申し込むと最大1万6400円相当の特典がもらえるキャンペーンを行なっています。2018年9月30日までのキャンペーンです。

ドコモ回線のタイプDとau回線のタイプAによって特典内容が変わります。

・タイプDの通話SIMと格安スマホのセット:合計1万5300円相当の特典 (内訳:4000円のキャッシュバック+合計1万800円の月額割引+500Gポイント)

・タイプAの通話SIMと格安スマホのセット:合計1万6400円相当の特典 (内訳:P20lite限定で合計1万4400円の月額割引+2000Gポイント)

・タイプDのデータSIMと格安スマホのセット:合計3600円の月額割引

・タイプAのデータSIMと格安スマホのセット:合計7200円の月額割引(P20lite限定)

キャンペーン対象の格安スマホ:P20 lite、nova lite 2、ZenFone 5、ZenFone 4 Max、AQUOS sense plus、AQUOS sense lite、Moto G6 Plus、Moto E5、arrows M04、AQUOS R compact

BIGLOBEモバイルのキャンペーンは結構細かいので、詳細は下記を参考にしてみてください。

BIGLOBEモバイルのキャンペーンの詳細、最大1万6400円相当の特典+初月無料+紹介コードで追加で1ヶ月無料

BIGLOBEモバイルなら最大1万6400円相当の特典に加えて、最初の2ヶ月は無料で使うことができます。(通話料金や端末代の分割代金等の支払いは必要です)

BIGLOBEモバイル:P20 lite、2018年で一番売れる格安スマホ

Huawei P20 lite

Huawei P20 liteのBIGLOBE価格
タイプD:2万9760円 – 特典1万5300円相当 = 実質1万4460円
タイプA:2万9760円 – 特典1万6400円相当 = 実質1万3360円

性能 5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。P20liteは今一番売れている格安スマホです。

BIGLOBEモバイルのP20 liteの詳細と申し込みはこちら → BIGLOBEモバイル

HUAWEI P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

格安スマホのキャンペーン情報2

NifMoの格安スマホのキャンペーン
・格安スマホ購入で最大2万1000円のキャッシュバックキャンペーン:2018年8月31日まで

キャンペーン対象の格安スマホ:P20、P20 lite、nova lite 2、Mate 10 Pro、P10 Plus、ZenFone 5、ZenFone 5Z、ZenFone 5Q、ZenFone 4 Max、ZenFone Max Plus(M1)、HTC U11 life、U12+、Moto G6、Moto E5、arrows M04、AQUOS R compact

NifMoのキャンペーンの詳細、格安スマホの購入で最大2万1000円のキャッシュバック

NifMoは実際に出る通信速度も比較的速い格安SIMです。格安スマホもキャッシュバック込みだと、他のMVNOや大手家電量販店で買うよりも一番安く手に入れることができます。※ 在庫切れになっている場合があるので注意してください。

キャッシュバック額はプランによって変わります。ここでは月3GBの音声通話対応タイプを契約する場合(キャッシュバック額1万7000円)で計算します。

NifMo:新たなコスパ最強の格安スマホ、nova lite 2、実質5223円

Huawei nova lite 2

Huawei nova lite 2
2万2223円 – キャッシュバック1万7000円= 実質5223円

性能 5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

nova lite 2はスマホを普通に使いたい、できれば安く使いたい、できればそこそこ快適に使いたい、そんな場合に、nova lite 2が一番オススメです。新しいスマホが必要な場合に、ぜひ検討してみてください。

NifMoのnova lite 2の詳細と申込はこちら → NifMoの格安スマホ

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

格安スマホのキャンペーン情報3

ワイモバイルの格安スマホのキャンペーン
・nova lite 2が5176円、P10liteが100円、Mate10liteが9800円 (特別限定価格、スマホプランM/Lの契約が必要です)

ワイモバイルのキャンペーンの詳細はこちら → ワイモバイル

実際のところワイモバイルの公式サイトを見ても、キャンペーンの全体像を理解したり、自分にあった格安スマホやiPhoneを選ぶのは難しいと思います。下記のページで具体的に長く説明しているので参考にしてみてください。

ワイモバイルのキャンペーンの詳細+機種変更/新規契約/MNP用のオススメの格安スマホとiPhoneの選び方

ワイモバイル:定価4万2800円のMate 10 liteが9800円!

ワイモバイルのキャンペーンとおすすめ機種

Mate 10 liteの家電量販店での定価4万2800円
→ 頭金6200円+分割150円x24回 = 9800円(特別限定価格)

性能 5.9インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin 659、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1600万画素 + 200万画素、重さ164グラム、電池容量3340mAh

ワイモバイルで格安スマホを購入する場合、Mate 10 liteがおすすめです。

Mate 10 liteは知名度が少し低くnova lite 2よりも本体サイズは少しだけ大きいですが、画面がその分広くなって、RAMが4GB、ROMも64GBです。電池容量も1割アップしているので、nova lite 2よりも電池持ちが良いです。

ワイモバイルでも人気のP20liteが販売されていますが、ワイモバイルだと安く買えるiPhone SE、Mate 10 lite、nova lite 2等を優先して検討することをオススメします。

ワイモバイルのキャンペーンと格安スマホの詳細はこちら → ワイモバイルの公式サイト

ワイモバイルのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホとiPhoneの選び方
ワイモバイルの詳細評価

iPhoneのキャンペーン情報

通信速度最高のUQ mobileおしゃべり/ぴったりプランを選ぶとマンスリー割という月額割引が適用されて、高額キャッシュバックももらえるで、かなり安くiPhoneが手に入ります。

iPhone SE

iPhone SEの価格4万900円(容量32GB版)

おしゃべり/ぴったりプラン
マンスリー割で実質100円! 最大1万3000円のキャッシュバックがもらえます。

データ高速+音声プランの場合は、5000円のキャッシュバックで実質3万5900円

UQ mobileでは、iPhone SEの32GB版と128GB版、iPhone 6sの32GB版と128GBを扱っています。もらえる月額割引とキャッシュバックの額が違ってくるので、それぞれの実質価格はiPhone SEとiPhone 6sが安く手に入るをご確認ください。

キャンペーン中のiPhoneの詳細と申込はこちら → UQ mobileのキャッシュバックキャンペーン

初めてiPhoneを使う場合や、格安SIMを使う人向けに、初めてiPhoneを買って格安SIM(UQ mobile)で使う方法で実際の使い方も含めて解説しています。

上記はUQ mobileを中心に説明していますが、格安SIMでiPhoneを使うための総合的な情報はiPhoneで格安SIMを使うための完全ガイドを参考にしてみてください。

格安SIMのキャンペーン情報

ここでは、格安SIMのみの申し込みでも適用されるキャンペーンを紹介します。

BIGLOBEモバイル:通話SIMで最大1万1700円相当の特典

BIGLOBEモバイルでは、タイプD(ドコモ回線)の通話SIMだけ申し込む場合でも最大1万1200円相当の特典がもらえるキャンペーンを行なっています。さらに月額料金の支払いに使える500円分のGポイントももらえます。(2018年9月30日まで)

通話SIMのみ:4000円のキャッシュバック+6ヶ月間x1200円割引の月額割引(合計7200円)+月額料金の支払いに使える500円分のGポイント

特に通話SIMはMVNOの中でもかなりお得なキャンペーン内容になっています。タイプDの月3GB以上のプランが特典対象です。通話SIMなら、友達紹介プログラムで月額料金を追加で1ヶ月分無料にすることもできます。タイプA(au回線)には何も特典はありません。

BIGLOBEモバイルのキャンペーンの詳細はこちら → BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホ
BIGLOBEモバイルの詳細評価

IIJmio:初期費用3000円が1円+7ヶ月間データ2倍+最大1万円分のギフト券+(通話SIMだと)月額料金が半年間600円引き

IIJmioでは、初期費用3000円が1円になるキャンペーンと7ヶ月間データ量が2倍もらえるキャンペーンを行っています。通話SIMだと初期費用1円、7ヶ月間データ量2倍に加えて、月額料金が半年間600円引き(合計3600円引き)のキャンペーンも行なっています。(2018年10月3日まで)

例えば、月3GBプランなら7ヶ月間、毎月6GBも使うことができます!

IIJmioのキャンペーンの詳細はこちら → IIJmio

IIJmioのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホ
IIJmioの詳細評価

NifMo:キャッシュバック最大1万5100円+初月無料

NifMoでは、通話SIMのみだと最大1万5100円、データSIMのみだと3000円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。(2018年8月31日まで)

通話SIMのみの申し込み
3GBプラン:7000円のキャッシュバック
7GBプラン:1万2000円のキャッシュバック
13GBプラン:1万5100円のキャッシュバック

データSIMのみの申し込み
一律3000円のキャッシュバック

NifMoのキャンペーンの公式サイトはこちら → NifMoの格安SIM

NifMoのキャンペーンの詳細、格安SIMの申し込みで高額キャッシュバック
NifMoの詳細評価

QTモバイル:通話SIMの1GBプランと6GBプランが特にお得、月額料金が半年間で最大で合計7560円引き+ 商品券8000円プレゼント

QTモバイルでは、2018年11月30日までに通話SIMを申し込むと、月額料金が6ヶ月間で最大7560円引きになる、ばり得キャンペーンを行っています。データSIMの場合は最大4500円引きです。

※ データ量によって割引額が結構変わります。Dタイプ(ドコモ回線)のデータSIMの月6GBは800円、通話SIMの月6GBは990円で使うことができます(半年間)。

このキャンペーンに加えて、8月31日までに通話SIMを申し込むと商品券8000円もらえるキャンペーンも行っています(エントリーコード「BBZZ00000000」、クーポンコード「AFCP2018」の入力が必須)。

月1GBのプランでも商品券プレゼントキャンペーンが適用されるので、通話SIMの月1GBでは格安SIMの中で一番お得なキャンペーンになっています。(6GBプランもかなりお得です)

QTモバイルのキャンペーンの詳細はこちら → QTモバイル

公式サイトには商品券8000円プレゼントの記載はありません。商品券に関しては、QTモバイルのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホを参考にしてください。

QTモバイルの詳細評価

DMMモバイル:月額料金が半年間半額+初期費用3000円が半額+Amazonギフト券を最大5000円分プレゼント

DMMモバイルで格安SIMを申し込むと、月額料金が半年間半額に、初期費用3000円が半額の1500円になるキャンペーンを行っています。2018年8月31日までのキャンペーンです。

このキャンペーンに加えて今なら当サイト限定でAmazonギフト券が最大5000円分がもらえるキャンペーンを行っています。Amazonギフトのキャンペーン終了日は未定です。

通話SIM (または格安スマホと通話SIMのセット)
5GB以上のプラン Amazonギフト券5000円分
3GB以下のプラン Amazonギフト券3000円分

データSIM (または格安スマホとデータSIMのセット)
Amazonギフト券1000円分

DMMモバイルのキャンペーンの詳細はこちら → DMMモバイル

DMMモバイルのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホ
DMMモバイルの詳細評価

その他の格安SIMと格安スマホのキャンペーン情報

格安SIMのみ申し込もうと思っている場合はこちら
格安SIMのキャンペーンのお得度ランキング、SIM替えに最適、キャッシュバックや月額割引等を総合比較

格安SIMとセットに格安スマホやiPhoneを申し込もうと思っている場合はこちら
MVNOの格安スマホとiPhoneのキャンペーンのお得度ランキング、キャッシュバックと月額割引等を総合比較

QTモバイル、九州電力グループの安心の格安SIM、ドコモ/au/ソフトバンク回線対応で簡単にSIM替え

QTモバイルは、九州電力(資本金2373億円)の100%子会社のQTネット(資本金220億円)が運営しています。

QTネットは個人向けサービスとして光回線のBBIQと格安SIMのQTモバイルのサービスを展開しています。MVNOの中でも結構規模の大きな会社が運営しているのがQTモバイルです。2015年3月から格安SIMのサービスを展開しています。

QTモバイルはドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線の格安SIMを提供しています。

QTモバイルの強みは、今使っているスマホをQTモバイルでも使えること、キャンペーンがかなりお得なこと、そして端末補償サービス(ワイド)に入れば月500円でスマホやタブレットを5台まで保証してくれることです。

特にデータをあまり使わない場合、かなりオススメの格安SIMになっています。

QTモバイルの最新のテレビCM(SIM替えソング)

川口春奈さん(ハルルさん)

※ 面倒なことになる可能性が高いので、今使っているスマホやiPhoneはSIMロックを解除してから、QTモバイルで使うことをオススメします。(今使っているドコモ/au/ソフトバンクに電話をかけてSIMロックを解除してもらいます)

公式サイト → QTモバイル

QTモバイルの詳細評価&他の格安SIMとの比較と評判
QTモバイルのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホ

家族向けの格安SIMのプラン+未成年の契約について

家族で格安SIMを使おうと思っている場合、選ぶポイントがいくつかあります。

家族向けの格安SIMの選ぶポイント
・家族それぞれの名義で契約できるか
・家族単位で申し込んでも、それぞれでキャンペーンを適用できるか
・データを家族でシェアできるか
・余ったデータを家族にあげられるか
・複数契約した場合、割引を受けられるか
・子供向けのフィルタリングの料金は安いか
・未成年の名義でも契約できるか

ポイントを全部満たす格安SIMはないので、自分の家族に最も合う格安SIMを選ぶ必要があります。

いろいろ選ぶのが面倒な場合は、UQ mobileのおしゃべり/ぴったりプランを選ぶのが無難です。2回線目から月500円引きになり、UQ mobileなら通信速度が超速いので、家族から通信速度で文句言われることがありません。

下記のページで、家族向けの格安SIMがあるMVNOをおすすめ順にかなり詳しく説明しています。ついでに、未成年の契約と子供向けのフィルタリングサービスについても解説しているので参考にしてみてください。

家族向けのプランがある格安SIMの比較と評価+未成年の契約と子供向けのフィルタリングサービスについて

格安SIMと格安スマホの関連情報

格安SIMと格安スマホに関連するお役立ち情報、格安SIMカードをiPhoneで使う方法や、支払いの仕方、格安SIMにあう格安スマホの紹介、格安タブレットという選択肢、白ロムの購入の仕方、データ量の目安や通信速度の話、音声SIMとデータSIMの違い、通信速度の記録、その他多数のお役立ち情報を掲載しています。

iPhoneで格安SIMを使う完全ガイド 支払い方法のまとめ
格安スマホの比較と評価 格安タブレットという選択肢
白ロムの購入ガイド 格安SIMのデータ量の目安と使用量
音声通話SIMとデータSIMの違い データSIMのSMS機能の必要性
本当に必要な通信速度の話 3GとLTE(4G)の通信速度の比較
格安SIMでもおサイフケータイ 格安SIMでのテザリング
格安SIMでワンセグ・フルセグ 格安SIMの通信障害と対策
無料のWi-Fiの使い方 格安SIMと格安スマホのLINEの使い方
格安SIMとモバイルルータ RAMとROMとマイクロSDカード
無料の留守番電話 端末保証と壊れた時の対処法
対応バンドのまとめ 電池持ちの詳細調査
スマホのセキュリティ対策 ポケモンGOの注意点のまとめ
節約できる低速モードの詳細ドコモ系/au系/ソフトバンク系の格安SIM
PINGとパケットロスの詳細 格安SIMのサイズ変更と解約時の返却

格安SIM35枚とドコモ本家の実際に出る通信速度の記録

格安SIMの実際に出る通信速度は格安SIMごとに大きく差が出ます。遅いSIMと速いSIMを比較すると100倍の速度差が出ることが普通にあります。

そこでこのサイトでは格安SIM35枚とドコモ本家の契約して、格安SIMとドコモ本家の通信速度をリアルタイムに計測しています。リアルタイム計測をもとに月に1度、格安SIMの通信速度ランキングを更新しています。

2018年8月版の格安SIM34枚とドコモ本家の通信速度ランキング

超速い 1位 UQ mobileドコモ本家(ドコモwith)
2位 BIGLOBE WiMAX 2+ワイモバイルスマモバのギガプレミアム
3位 LINEモバイルのソフトバンク回線(暫定順位)
4位 LinksMate
比較的速い 5位 NifMoLIBMOmineoのドコモプラン
6位 IIJmioのタイプD、DMMモバイルb-mobile S、U-mobile S、BIGLOBEモバイルのタイプA、イオンモバイルのタイプ2のドコモ回線、楽天モバイルの新APN
普通 7位 BIGLOBEモバイルのタイプD、LINEモバイルのドコモ回線、FREETEL、楽天モバイルの新新APN
少し遅い 8位 エキサイトモバイルイオンモバイルのタイプ1のドコモ回線、楽天モバイルのスーパーホーダイの低速ON、OCNモバイルONE、IIJmioのタイプA、mineoのauプラン
遅い 9位 スマモバのLTE使い放題、U-mobileの通常プラン、DTI SIM、nuroモバイル、ロケットモバイル、イオンモバイルのタイプ1のau回線
論外 10位 DMMモバイルのSNSフリー、QTモバイルのSタイプ、TONEモバイル、0SIM

最新の通信速度ランキングと実際に出る通信速度の詳細を読む

格安SIMは時期によって実際に出る通信速度が変動することがあります。最新情報は格安SIMの実際に出る通信速度の記録をご確認ください。

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UQ mobileのおしゃべりプランとぴったりプランを申し込んで、紹介UQのページで紹介IDを登録すると、基本料が1ヶ月ゼロ円になるキャンペーンを行なっています。(応募期限は2018年9月10日まで)

基本料無料は2018年10月分の料金に適用されます。詳細は下記で説明しているので参考にしてみてください。当サイトの紹介IDも使えます。

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動画をたくさん見たい人向けの格安SIMと関連情報

Youtube、ニコニコ動画、Hulu、Netflix等の動画をたくさん見たい人におすすめなのが、データが無制限に使える格安SIMです。ただし、無制限プランは通信速度が遅かったり、使いすぎると制限されたり、動画の再生速度を制限されたりする場合があります。

ここでは、その中でも一番まともな無制限プランがある格安SIMを紹介します。

BIGLOBEモバイルのエンタメフリー、YoutubeとAbemaTVが見放題

YoutubeとAbemaTVをたくさん見るなら、BIGLOBEモバイルが一番オススメです。というのも、BIGLOBEモバイルには月額480円で360pの画質のYoutubeとAbemaTVが見放題になるオプション、エンタメフリーオプションがあるからです。

BIGLOBEモバイルの音声通話SIMの3GB以上のプランを契約する場合はエンタメフリーが月額480円で使えます。データSIMの3GB以上のプランだとエンタメフリーは月額980円です。

BIGLOBEモバイルとエンタメフリーオプションの評価

このオプションは相当お得なので、スマホでYoutubeやAbemaTVを自由気ままに見たい場合に、BIGLOBEモバイルを最優先に検討することをお勧めします。

Youtubeの視聴でデータをどのくらい消費するかは下記に詳しくまとめているので参考にしてみてください。

Youtube向けの格安SIMとYoutubeで消費するデータ量と必要な通信速度

楽天モバイルのスーパーホーダイ、最大1Mbpsが無制限

楽天モバイルのスーパーホーダイは最大1Mbpsで使い放題、それと10分かけ放題がついた通話SIMのプランです。月額料金は2年契約なら1980円(3年目以降は2980円)、3年契約なら1480円(3年目以降は2980円)です。

Youtubeは480pの高画質で動画を止まらずに見れて、NetflixやHulu、AbemaTVなら普通画質で止まらずに見れます。

楽天モバイルのスーパーホーダイの詳細評価

下記のページではNetflixの映画やドラマを見るのに使うデータ量と画質、そしてNetflix向けの格安SIM等を紹介しています。

Netflix向けの格安SIMと格安スマホ、データ量と通信速度、ダウンロードのまとめ

WiMAX 2+、データを大量に使いたい場合にベスト

データを大量に安く使いたい場合は、WiMAX 2+を契約するのがベストです。

スマホで動画を見る場合、BIGLOBEモバイルのエンタメフリーや楽天モバイルのスーパーホーダイでもなんとかなります。ただし、タブレットやパソコンで動画を見る場合や他にもいろんなことをして大量のデータが必要な場合、格安SIMでは通信速度が不足です。

そんな場合に格安SIMよりも通信速度が速く、データを月最大100GB(3日間で10GB)使えて、月額料金は2800円〜3000円くらいのWiMAX2+を検討するのを強くお勧めします。

BIGLOBE WiMAX 2+なら、2年契約ですが月額2800円〜3000円程度で月最大100GB(3日間で10GB)使えます。(キャッシュバック考慮済み)

BIGLOBE WiMAX 2+の評価とキャンペーンの詳細

WiMAX2+のサービス全般に関しては、WiMAX 2+とポケットWiFiの比較とキャンペーンの詳細も参考にしてみてください。

格安SIMや格安スマホの疑問は口コミサイトへ

格安SIMや格安スマホ関連で質問がある場合は、格安SIMとスマホの口コミで質問しみてください。

あまり漠然とした質問だと答えるのに苦労するので、できるだけ詳しく質問してくれた方がより適切な答えが返ってきます。難しすぎる質問の場合は回答できないかもしれませんが、大抵のことは何かしらの答えを得られると思います。

サイト運営に関するお問い合わせはお問い合わせフォームで受け付けています。

最終更新日 2018年8月18日 / 作成日 2015年3月17日 / 作成者 格安SIMの管理人

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