2020年10月版:格安スマホのおすすめ機種ランキング&性能比較と評価レビュー

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (84) / 関連:各種おすすめランキング(12) | 格安スマホ更新順(102)

格安スマホは、主に格安SIMで使うためのSIMフリーのスマートフォンを言います。

格安スマホの購入の仕方は、格安スマホのみ購入する場合と、格安スマホと格安SIMをセットに購入する場合があります。

格安SIMとセットに格安スマホを購入しようと思っている場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドも参考にしてみてください。プランの選び方や申し込みの仕方を詳しく説明しています。ここでは格安スマホの価格と性能面での比較と評価を主に行います。

格安スマホの機種ランキング&性能比較と評価レビュー

2万円から4万円くらいの価格が、よく売れる格安スマホです。1万円前後の格安スマホはライトユーザ用、2万円から4万円の格安スマホが一般ユーザ用です。5万円以上はスマホのヘビーユーザや、写真を撮るのが好きな人、またはゲーム好きな人用です。

一部の例外とキャンペーン等を除いて、価格が安ければ安いなりの理由、高ければ高いなりの理由が格安スマホの性能面で出てきます。

安くてクズ性能のスマホを買って後悔したり、必要以上に高性能の高額なスマホを買ってお金の無駄遣いをしないためにも、性能と価格面から、それぞれにあった格安スマホを選べるように比較評価していきます。

目次

格安スマホが割安に買えるキャンペーンが狙い目

格安SIMとセットに格安スマホを申し込むと、格安スマホがかなり割安に買えるキャンペーンを行っている格安SIMがあります。

OCNモバイルONEのキャンペーンBIGLOBEモバイルのキャンペーンUQモバイルのキャンペーン等で、ほとんどいつも格安スマホが安く買えるキャンペーンを行っています。

※ OCNモバイルONEだと不定期にさらに割引価格で格安スマホを販売したりします。

格安スマホと一緒に格安SIMも必要な場合は、安く格安スマホを買えるキャンペーンを利用するのがオススメです。

格安スマホのキャンペーンのおすすめランキング

格安スマホのキャンペーンのおすすめランキングにキャンペーン情報の詳細を載せているので参考にしてみてください。

そもそも今使っているiPhoneやAndroidスマホは使える?

ドコモ、au、ソフトバンクなどでiPhoneやAndroidスマホを使っている場合、ほとんどの場合でそのスマホ(iPhone含む)で格安SIMが使えるので、新しく格安スマホを買う必要はありません。

ただしSIMロック解除の必要や、使える格安SIMの組み合わせなどもあるので、自分のスマホが問題なく使えるかどうかは下記を参考にしてみてください。

ドコモのスマホを格安SIMで使う方法auのスマホを格安SIMで使う方法ソフトバンクのスマホを格安SIMで使う

スマホを使ったことがなかったり、使っているスマホが古すぎて格安SIMで使えなかったり、電池持ちが悪くなっている場合に、新しい格安スマホを探してみてください。

新しいiPhoneを買って使いたい場合、AppleストアのiPhone SE 第2世代が狙い目

iPhoneをできるだけ長く使いたい場合、iPhone SE 第2世代がオススメです。

iPhone SE 第2世代の性能レビュー&楽天モバイルのeSIMで一番オトクに使える理由

iPhone7は性能的に3年使えますが、iPhone SEなら6年使えます(途中で5400円の電池交換が必須)。

格安SIM事業者によってはiPhoneをかなり安く販売している場合があります。例えば、UQモバイルのiPhoneSEワイモバイルのiPhone SEはかなり安いです。

iPhoneのキャンペーンのおすすめランキング

iPhoneのキャンペーンのおすすめランキング、安くiPhoneが買えるMVNOとサブブランド

iPhoneのみを購入したい場合は、AppleストアでiPhoneを買って、必要に応じて格安SIMのみを申し込みます。格安SIMのみ申し込む場合でもかなりお得なキャンペーンを行なっているところがあります。

iPhoneを格安SIMで使うための完全ガイドにも詳しく書いてあるので参考にしてみてください。

格安スマホを選ぶ前に:ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線/楽天回線の格安SIMの違いを把握する

格安SIMには、使う回線によってドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線、楽天回線の4つの格安SIMがあります。

ドコモ回線の格安SIMはドコモの電波を使っています。通信速度には違いがありますが、ドコモと繋がりやすさ(電波のバーの数)は同じです。ドコモを使っている場合はドコモ回線の格安SIMを選ぶ人が多いです。

ドコモ回線の格安SIM:BIGLOBEモバイルのタイプD、IIJmioのDタイプ、mineoのドコモプラン、LINEモバイルのドコモ回線、楽天モバイルのドコモ回線、その他多数

au回線の格安SIMはauの電波を使っています。通信速度には違いがありますが、auと繋がりやすさ(電波のバーの数)は同じです。auを使っている場合はau回線の格安SIMを選ぶ人が多いです。

au回線の格安SIM:UQ mobileBIGLOBEモバイルのタイプA、mineoのauプラン、IIJmioのタイプA、楽天モバイルのau回線

※ UQ mobileならauとほぼ同じ超速い速度が出ます。

ソフトバンク回線の格安SIMはソフトバンクの電波を使っています。通信速度には違いがありますが、ソフトバンクと繋がりやすさ(電波のバーの数)は同じです。ソフトバンクを使っている場合はソフトバンク回線の格安SIMを選ぶ人が多いです。

ソフトバンク回線の格安SIM:ワイモバイルLINEモバイルソフトバンク回線、mineoのソフトバンクプラン等

楽天回線の格安SIMは楽天の電波を使っています。楽天モバイルが自社で基地局を整備して通信サービスを提供しています。そのうち他の事業者が借りてサービスを提供するかもですが、当分の間は楽天回線は楽天モバイルのUN-LIMITだけです。

別の回線に乗り換えても大丈夫? → 運がかなり悪くなければ大丈夫

だいたいの場合でドコモだったらドコモ回線の格安SIM、auだったらau回線の格安SIM、ソフトバンクだったらソフトバンク回線の格安SIMに乗り換えています。

ただ、ドコモからau回線やソフトバンク回線の格安SIM、auからドコモ回線やソフトバンク回線の格安SIM、ソフトバンクからドコモ回線やソフトバンク回線の格安SIMに乗り換えるのは危険かというと、そうでもないです。

人があまりいない郊外とかに住んでいると、同じ電波を使っている格安SIMへ乗り換えた方が良いですが、人が普通にいるような場所だとドコモでもauでもソフトバンクでも電波はあまり変わりません。

運がかなり悪いと、都市部でもauやソフトバンクの電波が繋がりづらかったりする場所がありますが、結構レアケースです。

楽天回線の場合は少し話が複雑なので、詳細は楽天回線エリアとパートナーエリアの違いを参考にしてみてください。

回線を別キャリアの回線へ切り替えられる格安SIM

マルチキャリアのBIGLOBEモバイル、LINEモバイル、mineoなら回線を簡単に切り替えることができます(手数料が3000円程度かかります)。

BIGLOBEモバイル:ドコモ回線⇄au回線
LINEモバイル:ドコモ回線⇄ソフトバンク回線
mineo:ドコモ回線⇄au回線、ドコモ回線⇄ソフトバンク回線、au回線⇄ソフトバンク回線

今まで使っていたキャリアと違う回線を使おうと思っている場合、回線を切り替えられる格安SIMにした方が少し安心かもしれません。

au回線の格安SIMに対応していない格安スマホもある

最近の格安スマホはドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線の全ての格安SIMで使えるのがほとんどです。ただau回線の格安SIMでは使えない格安スマホがごく一部あるので少し注意してください。

楽天回線に正式対応している格安スマホは少ないです。楽天アンリミット用のスマホを検討してる場合は、楽天UNLIMITで楽天回線対応製品は本当に必要?をご確認ください。

下記からおすすめの格安スマホをランキング順に紹介していきます。どの格安SIMで使えるかも記載していきます。

スマホの性能で一番重要なCPUの性能を把握する

2020年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoCの性能)
超高性能
Snapdragon:SDM845、SDM855、SDM865
Kirin:Kirin990
iPhone:XR、XS、XS Max、SE 第2世代、11、11Pro、11Pro Max、12、12mini、12Pro、12Pro Max
高性能
Snapdragon:SDM730、SDM765G、SDM730G、SDM720G、SDM835
Kirin:Kirin970、Kirin980
iPhone:8、X
比較的高性能
Snapdragon:SDM665、SDM660、SD820、SDM675、SDM670、SDM710
Kirin:Kirin950、Kirin955、Kirin960、Kirin810
iPhone:7
普通性能
Snapdragon:SD630、SDM632、SD650、SDM636
Kirin:Kirin710
Galaxy:Exynos7904、Exynos7885
iPhone:6s、SE 第1世代
低性能
Snapdragon:SDM450、SD625、SDM439
Kirin:Kirin650、Kirin655、Kirin658、Kirin659
Galaxy:Exynos7884B
iPhone:5s、6
最底辺
Snapdragon:SD400、SD410、SD430、SD435

※ 右に行くほど高性能

スマホをあまり使わない場合は低性能のCPUでも十分に使えます。

スマホを普通程度に使う場合は普通性能のCPUでも普通に使えます。一般的なゲームなら普通性能でも遊べます。

スマホを人よりも少し多く使う場合は比較的高性能以上を選びます。スマホがよりサクサク動くようになります。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。

おサイフケータイ・防水対応の格安スマホのおすすめランキング

ここではおサイフケータイと防水に対応している格安スマホをおすすめ順に紹介します。

最近はキャッシュレスが進んでいることから、おサイフケータイに対応しているスマホを選ぶ人が増えてきています。

スマホを使っている人の1,2割くらいは、水の中にスマホを落として壊した経験があるっぽいので、防水対応のスマホも検討するのが良いかもです。

実売価格は家電量販店の税込価格を参考にしています。

おサイフケータイ・防水でおすすめ1位:OPPO Reno3 A、防水・おサイフケータイ対応の大本命

OPPO Reno3 A

OPPO Reno3 Aの実売価格:3万9800円(税込)

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線、楽天回線の格安SIMに対応

性能:6.44インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ175グラム、電池容量4025mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、Android 10、WiFiのac対応、Type C対応、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno3 Aは2020年6月25日に発売された防水・おサイフケータイ対応スマホで一番人気の格安スマホです。

旧モデルのOPPO Reno Aも防水・おサイフケータイ対応の格安スマホでAQUOS sense3と並んで人気ツートップでした。

OPPO Reno3 AはOPPO Reno Aと比べてゲーム性能は低下しましたが、ROMが64GBから128GBへ倍増、カメラ性能も4800万画素に大幅アップして超広角カメラも搭載、電池持ちは1割ちょっとアップしました。

カメラ性能が大幅アップして電池持ちも更にアップ、OPPO Reno3 AはAQUOS sense3を超えて、一番人気の防水・おサイフケータイ対応スマホになると思われます。

最近はキャッシュレス決済も流行り始めているので、キャッシュレスのおサイフケータイを使いたい場合は、OPPO Reno3 Aが一番おすすめです。単に防水だけ欲しい場合でもOPPO Reno3 Aのコスパはかなり良いです。

OPPO Reno3 Aの詳細スペックと性能レビュー、防水・おサイフケータイ対応スマホの大本命

おサイフケータイ・防水でおすすめ1位:iPhone SE 第2世代、超高性能でコンパクト

iPhone SE

iPhone SE 第2世代の実売価格
・ROM64GB版:4万9280円(税込)
・ROM128GB版:5万4780円(税込)
・ROM256GB版:6万6880円(税込)

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線、楽天回線の格安SIMに対応

iPhone SEの性能:4.7インチ、CPU A13 Bionic、RAM3GB、ROM64/128/256GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ148グラム、電池容量1821mAh、ナノSIM+eSIM、auのVoLTE対応、防水、Felica対応、WiFiのac対応、指紋認証対応

iPhone SE 第2世代は2020年4月24日に発売した、外見はiPhone8で中身はiPhone11シリーズと同じA13 Bionicを搭載、そして価格は4万4800円から買えるコスパ最高のiPhoneです。

eSIMにも対応しているので楽天モバイルのeSIMでも使えます。

おサイフケータイには対応していませんが、Apple Payに対応しているのでSuica、iD、QUICKPayは使えます。

iPhone SE 第2世代は他のAndroidスマホと比べて圧倒的に処理能力が高いです。電池交換も5400円なので6年くらい使えます。

コンパクトで軽いスマホを、できるだけ長く使いたい場合にiPhone SEがおすすめです。

iPhone SE 第2世代の性能レビュー&楽天モバイルのeSIMが一番オトクに使える理由

おサイフケータイ・防水でおすすめ1位:Pixel 4a、高性能でカメラ良い(防水非対応)

Pixel 4a

Pixel 4aの実売価格:4万2900円(税込)

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線、楽天回線の格安SIMに対応

性能:5.81インチ、CPU SDM730G、RAM6GB、ROM128GB、カメラ1220万画素(F値1.7)、重さ143グラム、電池容量3140mAh、ナノSIM+eSIM対応、auのVoLTE対応、おサイフケータイ対応、Android 11、WiFiのac対応、Type C対応

Pixel 4aは2020年8月20日に発売された高性能なおサイフケータイ対応スマホです(防水非対応)。

高性能なSDM730Gを搭載していて、Pixel 4aなら暗いところでも写真をうまく撮ることができます。

最近のAndroidスマホは大容量電池を搭載して重いスマホが多いですが、Pixel 4aなら143グラムで軽いスマホに仕上がっています。

Pixel 4aの詳細スペックと性能レビュー、Pixel 4との違いとiPhone SE比較

おサイフケータイ・防水でおすすめ2位:AQUOS sense3 / sense3 lite、電池持ちが超良く比較的高性能でコンパクト

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3の実売価格:3万3000円(税込)

購入する場所で使える格安SIMが異なります。

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、ナノSIM(SIMフリー版はDSDV対応)、auのVoLTE対応(ドコモ版はauのVoLTE対応は不明)、防水・防塵、おサイフケータイ対応、Android 10、WiFiのac対応、Type C対応、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月前後に発売した比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。

OPPO Reno3 Aと比べるとカメラ性能や処理能力が劣ってしまいますが、5.5インチでコンパクト、電池持ちは超良いです。

AQUOS sense3は特別なスマホではありませんが、とりあえず普通に使えて、5.5インチなので扱いやすく、落としても壊れにくく、電池持ちが超良いので電池の劣化の心配なく長い間使えます。スマホに特にこだわりがない場合は、AQUOS sense3がおすすめです。

楽天モバイルではAQUOS sense3 liteを2万3618円(税込2万5980円)で販売していますが、合計で26,300円相当のポイント還元がもらえます。

実質2980円のAQUOS sense3 liteの詳細と申し込み → 楽天モバイル

2万5980円 + 事務手数料3300円 – ポイント還元2万6300円 = 実質2980円(税込)

AQUOS sense3 (sense3 lite)の詳細スペックと性能レビュー、実用性重視の普通の格安スマホ

おサイフケータイ・防水でおすすめ2位:Xperia 10 II、コンパクト/軽い/電池持ち良い/防水/おサイフケータイ

Xperia 10 II

SIMフリー版のXperia 10 IIの実売価格:4万3780円(税込)

購入する場所で使える格安SIMが異なります。

性能:6インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン1200万画素+望遠800万画素+超広角800万画素、重さ151グラム、電池容量3600mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、Android 10、WiFiのac対応、Type C対応

SIMフリー版のXperia 10 IIは2020年10月1日に発売されました。Xperia 10 IIは軽くて電池持ちがかなり良い、おサイフケータイ防水対応の格安スマホです。

電池持ちが超良い格安スマホは結構ありますが、200グラム前後あり少し重いです。Xperia 10 IIなら6インチで比較的コンパクトで、重さも151グラムで軽いです。

価格は他の格安スマホと比べると少し高いですが、電池持ちと軽さを重視する場合は、Xperia 10 IIがおすすめです。

※ ワイモバイル版、au版、ドコモ版のXperia 10 IIはシングルSIMでDSDV非対応です。SIMフリー版のみDSDV対応です。

Xperia 10 IIの詳細スペックと性能レビュー、ワイモバイル版とSIMフリー版のOCNモバイルONEの違い

おサイフケータイ・防水でおすすめ3位:Galaxy A20、安い格安スマホ、乗り換えなら実質3850円(税込)

Galaxy A20

Galaxy A20のUQ価格
・新規契約:1万800円
・他社からの乗り換え:500円

UQモバイルの実質価格(初期費用3000円込み)
新規:1万800円+3000円+消費税 = 実質1万5180円(税込)
乗り換え:500円+3000円+消費税 = 実質3850円(税込)

UQモバイル版:au回線の格安SIMに対応

Galaxy A30の性能:5.8インチ、CPU Exynos7884B、RAM3GB、ROM32GB、カメラ800万画素(F値1.9)、重さ151グラム、電池容量3000mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、指紋認証非対応

Galaxy A20はUQ mobile、au、ドコモから発売した普通性能の防水・おサイフケータイ対応の普通性能のスマホです。

Galaxy A20は安さ重視の格安スマホなので、最近の格安スマホと比べて性能は劣りますが、それなりに普通に使えます。比較的コンパクトで電池持ちもかなり良いです。

他社からUQモバイルへ乗り換える場合、Galaxy A20が実質3850円(税込)で買えるので、乗り換える場合に検討してみてください。

Galaxy A20の詳細スペックと性能レビュー

おサイフケータイ・防水でおすすめ3位:Rakuten Mini、超コンパクトスマホ、楽天で実質ゼロ円

Rakuten Mini

Rakuten Miniの価格:1万8700円(税込)

楽天ポイント:22,000ポイントプレゼント

実質価格(事務手数料3300円込み)
1万8700円+3300-2万2000円 = 実質ゼロ円

eSIMで楽天回線に対応

性能:3.66インチ、CPU SDM439、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素(F値2.0)、重さ79グラム、電池容量1250mAh、eSIM、防滴、おサイフケータイ対応、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応

Rakuten Miniは2020年1月23日に発売された、楽天モバイルの「Rakuten UNLIMIT」で使える、超コンパクトで軽いeSIM搭載のおサイフケータイ対応スマホです。

スマホをあまり使わない人、電話用に使う人、おサイフケータイ用に使う人、パソコンのテザリング用として使う場合におすすめです。

Rakuten Miniを購入するには、Rakuten UNLIMITの契約が必要です。楽天アンリミットは先着300万名まで月額料金が1年間無料で使えます。

Rakuten UNLIMITはいつ解約しても違約金なしで解約できるので、試してみるだけでも結構おすすめです。

Rakuten Miniの詳細スペックと性能レビュー、実質ゼロ円!あまり使わない人&電話用&テザリング専用に特化

おサイフケータイ・防水でおすすめ4位:AQUOS sense3 plus、比較的高性能だけど割高

AQUOS sense3 plus

AQUOS sense3 plusの実売価格:5万1000円(税込)

SIMフリー版:ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線、楽天回線の格安SIMに対応

性能:6インチ、CPU SDM636、RAM6GB、ROM128GB、カメラ1220万画素(F値1.8)+超広角1310万画素(F値2.4)、重さ175グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水、おサイフケータイ対応、Android 10、WiFiのac対応、Type C対応

AQUOS sense3 plusは、2019年12月に発売された比較的高性能で電池持ちがかなり良い防水・おサイフケータイ対応の格安スマホです。

AQUOS sense3 plusはAQUOS sense3の上位版です。

AQUOS sense3よりもCPUの処理能力が4割アップ、RAMは6GBに増量、ROMは128GBに倍増、画面は6インチにアップ、カメラはF値1.8の明るいレンズで暗いところでも比較的明るく撮れるようになっています。

性能がそれなりにアップしますが、性能に比して価格が割高なのでおすすめ度は低めです。

AQUOS sense3 plusの詳細スペックと性能レビュー、AQUOS sense3の上位版

一般ユーザにオススメの格安スマホランキング

スマホを普通程度に使う場合におすすめの格安スマホをランキング順にしています。

スマホは価格が高いほど性能が良くなりますが、普通程度に使う場合はそんな高額なスマホは必要ありません。

ここでは普通に使う分には十分な性能がある2万円〜4万円程度の格安スマホをおすすめ順に並べています。格安スマホを購入する人の7割くらいは2万円〜4万円程度のスマホを選んでいます。

一般ユーザにおすすめ1位:Redmi Note 9S、異常なコスパ

Redmi Note 9S

Redmi Note 9Sの実売価格
・RAM4GB&ROM64GB版:2万4800円(税込)
・RAM6GB&ROM128GB版:2万9800円(税込)

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線、楽天回線の格安SIMに対応

性能:6.67インチ、CPU SDM720G、RAM4GB/6GB、ROM64GB/128GB、メイン4800万画素+深度200万画素+超広角800万画素+マクロ500万画素、重さ209グラム、電池容量5020mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、Android 10、WiFiのac対応、Type C対応

Redmi Note 9Sは2020年6月9日発売の異常なコスパの格安スマホです。

価格は税込2万4800円です。(RAM6GB&ROM128GB版は税込2万9800円)

CPUはSDM720GというAQUOS sense3より2.5倍も高性能、OPPO Reno Aとmoto g8シリーズより1.6倍高性能なCPUを搭載しています。

6.67インチの大画面高画質ディスプレイ、電池容量は大容量5020mAh、メインカメラは4800万画素(F値1.79)、WiFiのacとUSB Type Cにも対応しています。

この性能で税込2万4800円で買えるのは安すぎです。迷ったら、とりあえずRedmi Note 9Sを選ぶのが最善です。

Redmi Note 9Sの凄いスペック、安くて高性能で電池持ちも超良い

一般ユーザにおすすめ2位:Xiaomi Mi Note 10 Lite、高品質なカメラスマホ

Xiaomi Mi Note 10 Lite

Xiaomi Mi Note 10 Liteの実売価格
・ROM64GB版:税込3万9800円
・ROM128GB版:税込4万4800円

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線、楽天回線の格安SIMに対応

性能:6.47インチ、CPU SDM730G、RAM6GB、ROM64GB/128GB、メイン6400万画素+深度500万画素+超広角800万画素+マクロ200万画素、重さ204グラム、電池容量5260mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、Android 10、WiFiのac対応、Type C対応

Xiaomi Mi Note 10 Liteは2020年6月9日発売の高品質な格安スマホです。

超高性能ではありませんが、価格を抑えながら十分な高性能なスペック構成になっています。

Xiaomi Mi Note 10 Liteの詳細スペックと性能レビュー、高品質カメラスマホ

一般ユーザにおすすめ3位:moto g8 plus、性能バランスが良い格安スマホ

moto g8 plus

moto g8 plusの実売価格:3万6000円(税込)

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線、楽天回線の格安SIMに対応

性能:6.3インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン4800万画素+深度センサー500万画素+超広角カメラ1600万画素、重さ188グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応

moto g8 plusは2020年3月16日に発売された、性能バランスの良い比較的高性能な格安スマホです。

3万円台のスマホとして、まんべんなく性能を底上げしてきた格安スマホです。普通に使う上でバランス良くまとまっています。

moto g8 plusの詳細スペックと性能レビュー、性能バランスの良い格安スマホ

一般ユーザにおすすめ3位:Galaxy A7、安さ重視で楽天モバイル専売、実質700円

Galaxy A7

Galaxy A7の価格:1万8700円(税込)

楽天ポイント:21,300ポイントプレゼント

実質価格(事務手数料3300円込み)
1万8700円+3300円-2万1300円 = 実質700円(税込)

ドコモ回線、au回線、楽天回線の格安SIMに対応

Galaxy 7の性能:6インチ、CPU Exynos 7885、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ広角2400万画素(F値1.7)+深度測定用500万画素(F値2.2)+超広角800万画素(F値2.4)、重さ168グラム、電池容量3400mAh、ナノSIM、Android 9、WiFiのac対応、Type C非対応

Galaxy A7は2019年10月1日に発売された、楽天モバイル専売の普通性能ですが、カメラ性能が良い格安スマホです。

6インチの有機ELでディスプレイの画質がキレイです。F値1.7の明るいレンズで夜景にも強く、超広角カメラで広い範囲の写真も撮ることができます。

CPUはAQUOS sense3 liteやXperia Aceよりも1.2倍くらい高性能です。

Galaxy A7を購入するには、Rakuten UNLIMITの契約が必要ですが、実質700円(税込)でGalaxy A7が手に入るのは、超お得です。

楽天モバイルのGalaxy A7が実質700円!楽天回線対応のGalaxy A7の詳細スペックと性能レビュー

一般ユーザにおすすめ3位:moto g8 power、比較的高性能で電池持ち化け物

moto g8 power

moto g8 powerの実売価格:3万円(税込)

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線、楽天回線の格安SIMに対応

性能:6.36インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン1600万画素+超広角カメラ800万画素+望遠カメラ800万画素+マクロ200万画素、重さ197グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、Android 10、WiFiのac非対応、Type C対応

moto g8 powerは2020年5月4日に発売された、電池持ちが超良い格安スマホです。

重さが197グラムと少し重いですが、5000mAhの超大容量電池で電池持ちが超良く、CPUもSDM665で比較的高性能です。

カメラ性能もF値1.8で1600万画素のメインカメラに加えて、光学2倍ズームの望遠カメラ800万画素、超広角カメラとマクロカメラも搭載しています。

ただし、WiFiのacには対応していません。

Redmi Note 9Sのほうが安く電池持ちが更にアップ、WiFiのacにも対応していて、より高性能なCPUを搭載しています。

moto g8 powerよりもRedmi Note 9Sを選んだほうが良いです。

moto g8 powerの詳細スペックと性能レビュー、楽天モバイル対応、電池持ちが超良い&高画質で比較的低価格

一般ユーザにおすすめ4位:P30 lite、バランスが良く比較的高性能

P30 lite

P30 liteの実売価格:2万9000円(税込)

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線、楽天回線の格安SIMに対応

性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ広角2400万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.4)+200万画素(深度測定用)、重さ159グラム、電池容量3340mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、Android 10、WiFiのac対応、Type C対応

2018年で一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。米国政府によるファーウェイの制裁により発売が延期になりましたが、2019年7月2日に発売されました。

P20 liteと比べて、CPUの性能は1.6倍、ROMは2倍の64GB、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載、広い範囲の風景が撮れる超広角レンズも搭載しました。6.21インチの大画面の格安スマホです。

バランスの良い格安スマホに仕上がっています。

P30 liteの詳細スペックと性能レビュー、ワイモバイルで実質1873円

一般ユーザにおすすめ5位:moto g8、安さ最重視の格安スマホ

moto g8

moto g8の実売価格:2万3000円(税込)

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線、楽天回線の格安SIMに対応

性能:6.4インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン1600万画素+マクロ200万画素+超広角800万画素、重さ188グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、Android 10、WiFiのac非対応、Type C対応

moto g8は2020年5月4日に発売された電池持ちが良く、安さを最重視の格安スマホです。SDM665を搭載しているので、安いですが結構高性能です。

電池容量が4000mAhですが画面が低解像度なので、電池持ちはmoto g8 powerとそんなに変わらない感じです。

きれいな写真を表示したい場合や、キレイな画質でゲームを楽しみたい場合は、ディスプレイが高画質のmoto g8 powerが良いですが、気にしない場合は安さ重視でmoto g8がおすすめです。

moto g8の詳細スペックと評価レビュー、4000mAhで電池持ちが良い&安さ最重視の格安スマホ

5万円以上の高性能な格安スマホ/iPhone

スマホはお金を出せば出すほど性能(CPUの処理能力)が良くなっていきます。

普通程度にスマホを使う場合はそんなに処理能力は必要ないのですが、スマホをたくさん使う場合は処理が重くなったりするので、より高性能なスマホが必要になったりします。

カメラ性能とゲーム性能もスマホの価格に比例して良くなります。普通程度に写真が撮れれば良い場合や、ゲームも暇つぶし程度なら3万円くらいの格安スマホでも十分です。

綺麗に写真を撮りたい場合やどんなゲームでも快適に遊びたい場合は5万円以上のスマホがおすすめです。

5万円以上でおすすめ1位:iPhone 12/mini/Pro/Pro Max 最新5G対応iPhone

iPhone12シリーズ

iPhone 12シリーズの税込価格:8万2280円〜16万5880円

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線、楽天回線の格安SIMに対応

iPhone12とiPhone 12 Proは2020年10月23日発売、iPhone 12 miniとiPhone 12 Pro Maxは11月16日に発売です。

全体的にコンパクトになり、落としても4倍壊れにくくなっています。暗いところでもよりキレイに撮れるようになり、eSIM、Felica、5Gにも対応しています。

指紋認証に対応していないのが痛いですが、性能的に6年くらい使うことができます。

iPhone 12/mini/Pro/Pro Maxの詳細スペックと性能レビュー、メリット・デメリット

5万円以上でおすすめ2位:Pixel 4a (5G)とPixel 5、電池持ちも良い5G対応スマホ

Pixel4a (5G)とPixel5

実売価格(税込)
・Pixel 4a (5G):6万500円
・Pixel 5:7万4800円

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線、楽天回線の格安SIMに対応

共通性能:SDM765G、ROM128GB、カメラ1220万画素(F値1.7)+超広角1600万画素(F値2.2)、ナノSIM+eSIM対応、auのVoLTE対応、Android 11、WiFiのac対応、Type C対応、おサイフケータイ対応

Pixel4a (5G)の性能:RAM6GB、6.24インチ、重さ168グラム、電池容量3885mAh
Pixel 5Gの性能:RAM8GB、6インチ、重さ151グラム、電池容量4080mAh、防水

Pixel 4a (5G)とPixel 5は2020年10月15日に発売された高性能な5G対応スマホです。おサイフケータイにも対応しています。

Pixel 4aと比べて価格は結構高くなってしまいますが、電池持ちが15%〜20%ほどアップして、5G対応になったのが強みです。

Pixel4a (5G)とPixel5の詳細スペックとレビュー、楽天モバイル対応と使える格安SIMのまとめ

5万円以上でおすすめ3位:ZenFone 7 / 7 Pro ゲーム性能と自撮り性能最高&5G対応スマホ

ZenFone 7 / ZenFone 7 Pro

ZenFone 7
定価:8万5800円(税抜)
OCNモバイルONEの特別価格:7万1600円 ← 発売記念特価で6万4800円(11月4日午前11時まで)

ZenFone 7 Pro
定価:9万9800円(税抜)
OCNモバイルONEの特別価格:8万4100円 ← 発売記念特価で7万6800円(11月4日午前11時まで)

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線の格安SIMに対応

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

ZenFone 7のOCN実質価格
新規:6万4800円-1000円+3394円+消費税 = 実質7万3913円(税込)
乗り換え:上記本体価格から5000円引き = 実質6万8413円(税込)

ZenFone 7 ProのOCN実質価格
新規:7万6800円-1000円+3394円+消費税 = 実質8万7113円(税込)
乗り換え:上記本体価格から5000円引き = 実質8万1613円(税込)

性能:6.67インチ、CPU SDM865 (7 ProはSDM 865 Plus)、RAM8GB、ROM128GB(7 Proは256GB)、メイン6400万画素+望遠800万画素+超広角1200万画素、重さ235グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応

ZenFone 7とZenFone 7 Proは2020年10月23日発売のゲーム性能が超良く、背面カメラ回転してインカメラになるSIMフリーのスマートフォンです。

定価だとコスパが悪くておすすめではありませんが、OCNモバイルONEなら発売記念特価で定価よりも2万円ほど安く買えます。

ゲーム性能を最重視する場合、もしくは自撮り性能を最重視する場合で、OCNモバイルONEの特価価格で買う場合にZenFone7 / 7 Proはおすすめです。

※ ZenFone 7 / 7 Proは5G通信に対応していますが、OCNモバイルONEでは5Gは使えません。

ZenFone 7 / 7 Plusの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

ZenFone 7とZenFone 7 Proの詳細スペックと性能レビュー、買うなら大幅割引のOCNモバイルONEのセール中

5万円以上でおすすめ4位:Xiaomi Mi Note 10 Pro / 無印 最高クラスのカメラ性能で良コスパ

Xiaomi Mi Note 10 Pro

Mi Note 10の実売価格:税込5万8000円
(RAM6GB/ROM128GB)

Note 10 Proの実売価格:税込7万1000円
(RAM8GB/ROM256GB)

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線の格安SIMに対応

性能:6.47インチ、CPU SDM730G、RAM6GB/8GB、ROM128GB/256GB、5眼カメラ(広角1万800万画素+超広角2000万画素+望遠500万画素+ポートフォリオ1200万画素)、重さ208グラム、電池容量5260mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、Android 10、WiFiのac対応、Type C対応

Xiaomi Mi Note 10 Proは2019年12月23日に発売された、1億800万画素のカメラを搭載したカメラ性能に特化したSIMフリーの格安スマホです。

Xiaomi Mi Note 10 Proの強みはカメラ性能です。

5つの背面カメラ、500万画素の望遠カメラ、1200万画素のポートレートカメラ、1億800万画素の超高解像度カメラ、2000万画素の超広角カメラ、200万画素のマクロカメラを搭載しています。

カメラ性能を最重視する場合に一番おすすめの格安スマホです。

Xiaomi Mi Note 10 Proの詳細スペックと性能レビュー

5万円以上でおすすめ4位:AQUOS zero2、最軽量で大画面の超高性能ゲーミングフォン

AQUOS zero2

AQUOS zero2の実売価格:9万4000円(税込)

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線の格安SIMに対応

性能:6.4インチ、CPU SDM855、RAM8GB、ROM256GB、カメラ標準1220万画素(F値1.7+光学手ぶれ補正)+広角2010万画素(F値2.4)、重さ141グラム、電池容量3130mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水・おサイフケータイ対応、Android 10、WiFiのac対応、Type C対応

AQUOS zero2は2020年3月13日に発売された世界最軽量のゲーミングフォンです。AQUOS zeroの後継機種です。

AQUOS zeroは6.2インチで146グラムですが、AQUOS zero2は6.4インチに大きくなって、重さが141グラムに軽くなりました。

性能もAQUOS zeroと比べてCPU性能が30%アップ、GPU性能は20%アップしています。ゲーム性能をより重視した4倍高速有機EL、最速レスポンスにも対応しています。

最近のスマホは大画面化にともない重くなってきていますが、AQUOS zero2なら6.4インチの大画面でも軽く使えます。

大画面で超高性能、そして軽さを重視する場合にAQUOS zero2を検討してみてください。

AQUOS zero2の詳細スペックと性能レビュー、世界最軽量のゲーミングフォン

以前売られていた格安スマホ

昔紹介していた格安スマホ/タブレット/白ロムの跡地に、以前売れていたスマホを簡単に紹介しています。

今でもそこそこの人気を維持しているスマホもありますが、基本的には今から選ぶスマホではありません。こんなのもあったんだくらいです。

最終更新日 2020年10月23日 / 作成日 2015年3月18日 / 作成者 格安SIMの管理人
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

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84 の口コミとコメント
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通りがかりのネットサーファー
通りがかりのネットサーファー
2020年8月12日 10:05 AM
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ここに書いて良いのかわかりませんが失礼します。色々なサイトをみて「redminote9s」にしようと思っていたのですが、8/9付の本サイトの「第二のHUAWEI問題?」を拝見し、性能、重量、電池持ちを考慮して「motog8plus」にしようかと思います。HUAWEIの件をみてもGoogle系のアプリが今後使えない可能性もありそうなので(販売済みのものは良いかもしれませんが)ただ、考えすぎということもあるかもしれませんけどね。使用用途はライトな要素でヘビーに使います。「pixel」は軽量ですが電池持ちが悪いのでもともと選択には入っていません。

あ
2020年8月2日 10:22 PM
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XiaomiやoppoってOSのバージョンアップがないって噂だけど、売って終わりってことですか?価格なども考慮すると、つまり2年くらいの使い捨てってこと?
Androidには、Appleみたいに毎年更新来て、4年くらい使える機種(メーカー?)ってないんですかね?

蟹座
蟹座
 
2020年8月3日 7:16 PM

それなら間もなく発表されるグーグルのPixelが良いですよ

悩める者
悩める者
2020年8月2日 5:36 PM
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はじめまして
そして勝手にいつもお世話になっています
今、機種で悩んでいます
ご教授願いたいです
①できるだけ長く使いたい(OSアップデート含む)
②バッテリー大事(軽く依存症)
③ゲームはパズドラくらい

候補としては
a motog8plus
b rebmi note 9s
c renoA or reno3A
d P30lite

お忙しいところ大変申し訳ありません

とある自作er
とある自作er
  悩める者
2020年8月2日 8:04 PM

aは値段の割に性能がイマイチ、dは去年の端末だから自動的に選択から外れる。
bかcの2択になるけど防水とおサイフケータイを必要とするかになるかな。
バッテリーとゲーム性能はbが上だからおサイフと防水がいらないならbが1番ふさわしいと思う。とは言ってもcでもbに比べたら少し劣るぐらいだからパズドラぐらいなら全く問題ないけどね。
あとは細かい所だけどRenoAは広角レンズ非搭載、急速充電非対応、バッテリーはReno3Aに劣るから選択肢から外すべきだと思う。ほんのわずかなゲーミング性能取るぐらいなら便利機能を追加したReno3Aが選択肢になるかと。
まとめてバッテリーとゲーミングを重視するならb
バッテリーとゲーミングはそこそこにしてその他の便利機能が必要ならcかな

悩める者
悩める者
  とある自作er
2020年8月2日 8:15 PM

早速の返信ありがとうございます!
参考にさせていただきます

もし上記b c以外におすすめがあったら教えていただけるとありがたいです
お願いばかりで申し訳ありません

とある自作er
とある自作er
  悩める者
2020年8月2日 8:52 PM

少し値段上がるけどiPhoneSE2、Mi Note10Liteあたりかな。あとは近々出ると思うpixel4aあたりかと。
どれもパズドラぐらいのゲームなら余裕だけど一応それぞれの利点、弱点も
iPhoneSE2はゲーミング最強、バッテリーそこそこ、防水お財布対応、顔認証無し、Lightning端子
Mi note10Lite バッテリーはこの中で1番いい、ゲーミングもかなり上、おサイフ、防水非対応
pixel4aは予想になるけどゲーミングそこそこいい、おサイフ、耐水、バッテリーが少し不安
大体まとめてみた

悩める者
悩める者
  とある自作er
2020年8月4日 10:44 PM

とある自作erさん
ご意見を参考にあれから色々と自分でも調べてみました。•••が、余計に困惑してしまいました。
redmi note 9sのMIUI?が使いにくい、音が悪い、逆にmoto g8 plusは素のAndroidなので使いやすい、音が良いとありました。様々なサイトで9s推しで、当然、性能や電池持ちを考えると9sなんでしょうが、踏み切れずにいます。背中を押してもらえる最後の一声をいただけますか?

とある自作er
とある自作er
  悩める者
2020年8月4日 11:39 PM

OSの使い易さは人によって異なるからMIUIが使いづらいというブログを書いてる人にはおそらくMIUIが使いずらかったんだと思う。逆にピュアAndroidでも使いやすいということは必ずしも言えないからね。AndroidOSはメーカーによって色々いじってるけど基本的な機能は同じだし不安なら家電量販店などで実機に触れてみたほうがいいと思う。
 音は確かにmoto g8 plusの方がいいけれどこの値段帯のスマホのスピーカーの音質なんてたかが知れてるし僅かなアドバンテージにしかならない、ましてそれ以上にredmi note 9sの性能が優れすぎてて音が多少良いぐらいの利点は無いに等しいかと。イヤホンとかで聴けば音質なんて変わらないし、もしスピーカーで音を聴いてもわかる人にしかわからないと思う。これも不安なら家電量販店で試したみるのも手かと思う。
 個人的にはこの2機種ならredmi note 9s一択、多少の音質の良さをとるより最初に書いた通り圧倒的にバッテリー、ゲーミング性能が優れててコスパがいいからね。

jirochan
jirochan
  悩める者
2020年8月3日 3:20 AM

悩める者さん
私も大体、とある自作erさんと同意見ですね。上のa~dの中から選ぶとすれば、おサイフと防水を選択肢から除くと、バッテリー持ちが優れていてゲームもパズドラはもちろん軽いゲームなら楽勝な、ここの管理人さんも薦めているbのrebmi note 9sですね。ここ最近で出た機種では、性能コスパともに1つ頭の抜きんでた存在です。
それ以外も、これもとある自作erさん被りますが、Mi Note10Liteは画面が有機ELで画面の端がカーブしている、所謂エッジディスプレイです。ここは個人の好みの問題なので一概には言えませんが、個人的にはエッジディスプレイは結構いらっとします。量販店等で確認出来るのであれば、しっかりと確認をおすすめします。また、バッテリーの持ちに関しては、Redmi Note 9SとMi Note 10 Liteとを比べると確かにカタログスペック的には10Liteの方が多いのですが、実際に2つを体感的にみてみると9Sの方がバッテリー持ちは良いに感じます。特にスリープ時の持ちが9Sは良いですね。CPU(SoC)の性能が型番上からすると、9Sのが下の様に見えますが、実際には9SのSDM720Gの方が最新と言う事も関係するのでしょうか。
Pixel4aはまさに本日8月3日に発表が予定されているGoogle謹製の最新スマホとなります。リーク情報によると、価格は6GB+128GBモデルで$349、SoCはSDM730G(10Liteと同等)、5.81インチの有機ELでバッテリー容量は3140mAHになります。日本発売バージョンは3aの実績からMicroSDには非対応、おサイフはあり、DSDVは無しになります。ここで、9SとPixel4aを比較すると9Sの利点はコスパ、MicroSD、DSDV対応、バッテリーの持ちと画面サイズ(6.67インチ)。欠点は単純に重い。OSのアップデートが不安(未定)。一方、Pixel4aの利点はOSのアップデートが盤石(OSアップデートは発売日から最低2年間)、ピュアアンドロイド機として端末動作が安定(安心)、余計なプリインソフトが入っていない、有機EL、おサイフ、カメラ性能(AIによるソフト補正でカタログスペック以上に綺麗に撮れます)それと、3aの実績からおそらくステレオスピーカー搭載。実際に3aXLを所持していますが、音はかなり良いです。欠点は、バッテリーの持ち、画面サイズ、MicroSD、DSDV非対応、あと発売日がかなり先になること位でしょうか。

以上、纏まりの無い文章で長くなりましたが、私のおすすめは、Redmi Note 9SかPixel4aとなります。
尚、ここでのPixel4a情報はリーク情報や過去の端末の実績から予測した物になりますので、実際に発表されてから、おそらく数日中には各種ITメディアサイトや個人ブログで詳細に分析されると思いますので、そちらも参考にして下さい。

jirochan
jirochan
  jirochan
2020年8月4日 4:53 AM

自己レスです。
Pixel4aが正式発表されました。上の情報から訂正追加は、
OS : Android 10 (最低 3 年間の OS とセキュリティのアップデート)
DSDV対応(物理SIM+eSIM)
防水防塵なし
gorilla glass 3
重量143g
色はブラックのみ
価格は税込み42900円
発売日は8月14日予約開始、8月20日発売
だそうです。

改めて、9Sと4aを比べると、
・コスパ、大画面、バッテリー持ちを重視
→Redmi Note 9S
・軽量コンパクト、OSのアップデート重視
→Pixel4a
(SoC性能はほぼ同様)
になります。

悩める者
悩める者
  jirochan
2020年8月4日 10:46 PM

jirochanさん、アドバイスありがとうございます。上記のとある自作erさん同様、最後の一声をいただけますか?

jirochan
jirochan
  悩める者
2020年8月5日 6:05 AM

単純にコスパだけを考えれば、Redmi Note 9S一択になります。MIUIも個人的には使いやすいと思います。AndroidOSベースのカスタムOSとしてはピュアAndroidに比べて出来る事が沢山あります。例えば、デュアルアプリやセカンドスペース、ゲームターボ等があります。また、購入時のプリインアプリもクリーナーからセキュリティソフト等のユーティリティアプリも一通り揃っており便利です。テーマや壁紙も豊富に揃っており選ぶのに苦労するくらいです。(笑)、最新のMIUI11ではアプリドロワーにも対応し、ホーム画面もピュアAndroidライクに使用できます。また、次期バージョンのMIUI12にも時期未定ですがアップデートされると思います。MIUIのメジャーアップデートはiOSの様な感覚でなにかワクワクさせるものがあります。AndroidOS本体も現在の10から11のメジャーアップデート一回位ならあるとは個人的には思っています。

moto g8 plusの素のAndroid(ピュアAndroid)の音の良さが気になっている様ですが、それなら絶対にPixel4aをおすすめします。Pixel4aは本家本元のピュアAndroidです。OSのアップデートはもちろん、細かなセキュリティアップデートも他のメーカーに比べて断然早いです。音の良さに関しても4aはステレオサウンドで音も問題ありません。Pixel3aXLでの話になりますが、何か包み込むサラウンドな感じがして、moto g8 plusに引けを取らないと思います。
4aはバッテリーの持ちがどうなるかまだ未知数ですが、独自の自動調整バッテリー機能を搭載し、少ない容量ながらも24時間の駆動が可能の様です。また、18Wの急速充電にも対応し、30分で約50%の充電が可能になります。それでいて、有機ELディスプレイ、おサイフケータイ、上位機種のPixel4譲りのカメラ性能、eSIM対応(楽天UN-LIMITと相性良さそう)とかなり隙の無い仕上がりになっています。(唯一カラーバリエーションがブラックのみと言うのが不満点としてありますが)また、画面サイズは約5.8インチとRedmi Note 9Sに比べれば小さいですが、必要十分なサイズ感です。それと重量143gと最近のスマホにしては軽いです。軽さは正義です。(笑)

結論として、万人におすすめ出来る、Pixel4aを推します。(8月20日発売で少し待ちますが)
あとは、ヨドバシ等の量販店で実際に2つを手に取っての確認をおすすめします。画面サイズ、画質、重量、設定画面での操作感、カメラ性能、YouTube等を再生してみての感覚・サウンド回り、この辺りがざっくりとしたチェック項目かと。

jirochan
jirochan
  悩める者
2020年8月5日 1:18 PM

追記です。
何か、Redmi Note 9Sの購入の背中を押す一言と言う割りに長文で、しかもおすすめが別スマホになっていますね。(笑)
一番始めに、コスパならRedmi Note 9S一択と書かせ頂きましたが、BIGLOBEモバイル等のSIMと端末でセットで購入出来る9SはRAM4GB&ROM64GB版になります。条件をPixel4aに合わせると、
・Redmi Note 9S/RAM6GB&ROM128GB版 2万9800円(税込)
・Pixel4a/RAM6GB&ROM128GB版 4万2900円(税込)
約1万3000円程の差になります。最低3年間スマホ使い続けるとして、月々わずかな差でOSアップデート等の安心が買えると思うと検討の価値はあると思います。microSDスロットが無い欠点もROM128GBあれば大体の事は事足りる容量で、いざとなればクラウドサービスにデータを待避させる事も可能ですし、クラウドに抵抗があるのであればUSB-C接続のカードリーダーを使用すれば、スマホ単体で本体からmicroSDカードにデータを待避する事が可能です。(私はAnker製のUSB-C 2-in-1 カードリーダーをAmazonで1200円程で購入していますが、問題はありません。)とmicroSDスロットが無い欠点も致命的では無いと思います。
とまぁ、だんだんPixel4aのセールスマンの様になってきましたが(笑)、それでも、コスパ命と言うのならば、Redmi Note 9Sの購入は止めません。良い端末です。ただ、言えるのは、少し待ってでも実機は絶対に触るべきです。人がなんと言おうと、最終的には個人の感触や感覚が一番大事ですので。。

jirochan
jirochan
  悩める者
2020年8月5日 1:48 PM

更に追記。
丁度、管理人さんもPixel4aの記事を更新されましたね。
そちらも参考になさって下さい。

悩める者
悩める者
  格安SIMの管理人
2020年9月1日 10:49 PM

お世話になりました
あれから色々と検討してpixel4aを買うこと決めました!優柔不断な私に親身にアドバイスいただき感謝します!
ありがとうございます

jirochan
jirochan
  悩める者
2020年9月2日 6:08 AM

おお、選ばれたのですね。よかったよかった。
Pixel4aバッテリー持ちに関しては、TwitterやYouTubeをみる限り、意外と持つなと言う意見と、全然ダメと、賛否両論あるみたいです。暫く使ってみてバッテリー持ちについて感想等頂けたら個人的に嬉しいです。(笑)

AS
AS
2020年7月9日 8:40 AM
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はじめまして。すごいブログですね。大変参考に、そして勉強になりました。ありがとうございます。

今度mineoのHuawei nova liteからOCNへスマホセットの乗り換えを考えています。バッテリーの持ちが悪くなってきた&容量が小さいという理由です。私はごく普通の主婦で普段はニュースを見る、ネットショッピング、動画を見る、メルカリを使う、程度の使い方です。ゲームは全くしません。スマホに対するこだわりもあまりありません。強いて言えば、これからブログを始めようと思っているのでブログの更新がしやすいものがよいという事です。

もしよろしければ格安SIMの管理人さんにご意見をいただければ幸いです。
以下の3つで迷っています。私にはどればおすすめでしょうか?

1. Redmi Note 9S
単純に良さそう!

2. ZenFone Max(M2)
実質本体440円なら安い!どうなんだろう?

3. OPPO A5 2020
1円で買えるなら私にはこれで十分?

お時間がある時で結構ですので、お返事いただけると幸いです。よろしくお願いします。

天の助
天の助
2020年6月18日 1:23 AM

OPPO Reno Aいいかな~と思ったんですがAndroid10にアップデートしないんですね
良い機種だと思ったのになぁ

二郎
二郎
2020年6月16日 9:54 PM

OPPO Reno3 A 良さげですね~
防水におサイフ(FeliCa)対応&有機ELで価格3万円台
Redmi Note 9S並みに人気が出そうな予感がします。

初心者
初心者
2020年6月6日 1:50 PM
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現在、UQモバイルでHUAWEIノバ2を使用しています。
この記事を参考にPixel 3aに買い替えようと思うのですが、シムを入れ替えるだけで
使用できるのでしょうか?UQに問い合わせたところ動作確認がとれていないと言われました。
VoLTE共通シムVr4というのが入っているそうです。

Nothing
Nothing
2020年5月24日 2:34 PM
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Softbank・XPELIAを使用しています。
今まで最新機種を購入してきたので、格安スマホなどを利用した事がないため、質問になります。
Softbankユーザーのママで、格安スマホを購入する場合、どういった手順で購入し、利用できるようになりますか?
Softbankと契約も当然として見直ししないとダメですよね?

たろう
たろう
2020年5月18日 1:46 AM
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お、おサイフケータイ・防水対応オススメスマホが
一般ユーザーにオススメスマホの上に移動されたんですね。
好みが分かれるかもしれませんが、こっちの方がいいかもですね。初見さんとかだとどっちの方がいいんでしょう…うーむ

あと、大まかなCPU性能表のところに、iPhoneSE(第2世代)も載せた方がいいと思います。(表だと初代SEが6sの隣にいるので、それを見てSE第2世代の性能と誤解する人が出ないように)

DEEPBLUE
DEEPBLUE
2020年5月1日 1:10 AM

ここを見てキャンペーンでnova lite 3買いました。端末がボロボロだったので良い買い物が出来ました。いつもありがとうございます

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