IIJmioでは格安スマホを40機種前後扱っています。
どれを選んだら良いのかわからない・・、そんな場合にIIJmioのスマホのおすすめ端末ランキングを参考にしてみてください。2026年3月最新情報です。
格安スマホを今までで100台以上買っているので、おすすめのスマホをできるだけわかりやすく比較評価します。

IIJmioの端末キャンペーンの詳細と申し込み (公式サイト)
IIJmioは格安スマホやiPhoneを普通よりも少し安く販売していますが、他社から乗り換える場合は人気端末が大特価セールで買えます。
普通に買うよりも2万〜3万円くらい割引になるので、乗り換えでIIJmioを契約する場合は端末セットがおすすめです。
IIJmioの評判とデメリット&料金プランまとめ【IIJmio総合掲示板】
IIJmioのおすすめ端末の目次 (音声SIM/音声eSIM限定)
- 端末キャンペーン① 乗換なら対象スマホが大特価セール
- 端末キャンペーン② 5GB500円/10GB1250円/15GB700円で6ヶ月使える
- 端末キャンペーン③ 15GBプラン以上ならデータ量が6ヶ月10GB増量
- 端末キャンペーン④ 10分かけ放題が6ヶ月無料
- スマホおすすめ機種ランキング(売れ筋 ※在庫切れに注意)
- 1位 moto g66j 5G 良バランスで9,980円
- 1位 arrows We2 Plus 12GB/256GBで9,980円
- 2位 Nothing Phone 3a 光るスマホが24,800円
- 2位 moto g05 大画面スマホが2,480円(最安値)
- 2位 REDMI 15 5G 6.9インチ&超大容量電池で12,800円
- 2位 motorola edge 60 pro 高性能機種が39,800円
- 2位 motorola edge 50 pro 比較的高性能で24,800円
- 3位 REDMI Note 15 Pro 5G 頑丈で34,800円
- 3位 POCO X7 Pro ゲーム性能コスパ機が512GBで39,800円
- 3位 Nothing CMF Phone 2 Pro 高性能望遠カメラが19,800円
- 4位 OPPO Reno13 A 電池持ち超良くて27,800円
- 4位 Galaxy A36 5G カメラに定評のGalaxyスマホが24,800円
- 5位 AQUOS sense10 格安スマホの定番が49,800円
- 超小型スマホ:Jelly Star 世界最小が24,800円
- 高齢者用の罰ゲームスマホ:らくらくスマートフォン Lite MR01
- 在庫切れのAndroid機種
- ハイエンドAndroidスマホおすすめランキング(約5万円以上)
- 1位 arrows Alpha 高性能&万能型が49,800円
- 1位 POCO F7 Ultra 超超高性能機種が62,800円(売り切れ注意)
- 2位 OPPO Find X9 化物クラスの超超高性能スマホが104,800円
- 3位 Xiaomi 17 Ultra 旧カメラ最高スマホが129,800円
- 3位 Xiaomi 15 Ultra カメラ最高スマホが169,800円
- 3位 Xiaomi 15T おサイフケータイなしの高性能ライカスマホが64,980円
- 3位 Xiaomi 15 おサイフケータイなしの超超高性能機種が79,800円
- 3位 AQUOS R10 ライカ監修カメラが79,800円
- 4位 AQUOS R9 Pro 超高性能スマホカメラが159,800円
- 4位 Xperia 10 VII コンパクトで電池持ち最高クラスが69,800円
- 4位 Galaxy S25 Ultra カメラ最高クラスでペン付167,800円
- 4位 motorola razr 60 ultra 超高性能折りたたみスマホが129,800円
- 在庫切れのハイエンドAndroid機種
- おすすめiPhoneランキング(在庫切れ注意)
- IIJmioのスマホを申し込むのに必要なものと事前準備
- スマホの性能の見方、どれがより高性能?
- IIJmioユーザ限定のオンラインストアに機種変でたまに激安機種がある
- おすすめしない機種
- コメントと実体験を書き込む (口コミ284件)
端末キャンペーン① 乗り換えなら対象スマホが大特価セール
他社からMNPでIIJmioへ乗り換える場合、対象機種がスマホ大特価セールで大幅割引で買えます。2026年3月31日までのハッピープライスキャンペーンです。
期間:2026年2月3日〜2026年3月31日まで (※新規契約またはデータSIMとデータeSIMは対象外)
スマホ大特価セールの対象機種
- arrows Alpha:84,800円 → 49,800円 (おすすめ)
- arrows We2 Plus:54,800円 → 9,980円(おすすめ)
- AQUOS R10:99,800円 → 79,800円
- AQUOS sense10:61,000円 → 49,800円
- AQUOS sense9:64,980円 → 27,800円
- OPPO Reno13 A:48,800円 → 27,800円
- moto g66j 5G:30,800円 → 9,980円 (おすすめ)
- moto g05:19,800円 → 2,480円
- motorola edge 60 pro:69,800円 → 39,800円 (おすすめ)
- Nothing Phone 3a:54,800円 → 24,800円 (おすすめ)
- Nothing CMF Phone 2 Pro:54,800円 → 19,800円
- REDMI 15:34,800円 → 19,800円
- Xiaomi 15 Ultra:179,800円 → 129,800円
- iPhone 15 256GB:84,980円 → 69,800円 (おすすめ)
- iPhone 14 128GB:64,980円 → 39,800円 (おすすめ)
- iPhone SE3 128GB:39,800円 → 9,980円 (おすすめ)
- その他多数
※ IIJmioは上記の本体価格に加えて、初期費用3300円とSIM発行手数料でドコモ回線は433円、au回線は446円かかります。
IIJmioの端末キャンペーンは1人1台限定、2台目の割引は1年後なら可能
スマホ大特価セールは一人1台限定です。
複数回線を契約して、それぞれで機種を購入した場合、割引額が一番大きな機種のみが特別価格で購入できます。それ以外の機種は割引なしになります。
IIJmioの端末キャンペーンで2台目も割引したい場合は、1台目の契約から1年経過後に申し込めばキャンペーン価格で買えます。
過去1年以内に端末セットを契約したことがある人は対象外
IIJmioの申し込み日より過去1年間の間に、IIJmioで端末とセットで契約したことがある人は、スマホ大特価セールの端末割引対象外です。
例えば、2026年2月3日に他社から乗り換えでIIJmioを初めて契約して、2026年2月10日に開通した場合、2回線目や再契約で端末割引が再度適用できるのは2027年2月11日以降の申し込みになります。
※ 転売ヤー対策です
エントリーパッケージは利用不可
スマホ大特価セールで端末とセットで申し込む場合は、初期費用無料のエントリーパッケージは利用できません。
IIJmioは事務手数料として3,300円です。さらにSIM発行手数料として、ドコモ回線433円(タイプD)、au回線の物理SIMは446円(タイプA)、au回線のeSIMは220円かかります。
au回線の音声eSIMとセットだと少し安くなる
IIJmioを契約する場合、初期費用として事務手数料3,300円とSIM発行手数料(eSIM発行手数料)がかかります。
SIM発行手数料(eSIM発行手数料)
- au回線の音声eSIM:220円
- au回線の音声SIM:446円
- ドコモ回線の音声eSIMと音声SIM:433円
au回線の音声eSIMが一番安くなりますが、eSIMだと機種変更ごとにeSIM発行手数料がかかるので、メリットとしては微妙です。
基本的には通常の音声SIM(物理SIM)で申し込むのがおすすめです。
在庫切れの再入荷は月に1〜2回
乗り換えなら格安スマホやiPhoneがかなり安く買えますが、在庫切れになることがあります。
IIJmioは一度在庫切れになると、結構長い期間再入荷されないので、次回入荷未定の場合は他の機種を検討することをおすすめします。
※ 在庫切れ機種によって「次回入荷未定」や再入荷予定日が記載されている場合があります。
価格が不定期に変わる
IIJmioのスマホの本体価格は新しいキャンペーンが始まる時に変わることが多いですが、それ以外でも価格が不定期に変わることがあるので注意です。
キャンペーン切替日でもないのに、気づいたら値段が結構上がっていたり、下がっている場合があります。
端末キャンペーン② 5GB500円/10GB1250円/15GB700円で6ヶ月使える

IIJmioの新規契約または他社からの乗り換えで契約すると5GBが月500円、10GBが月1250円、15GBが月700円で6ヶ月使えます。
音声SIMまた音声eSIM限定特典です。利用開始月は通常料金の日割りです。
端末とセットで申し込む場合でも月額割引が適用されます。(データSIMとデータeSIMは対象外)
ハッピープライスキャンペーン【音声SIM割引】
キャンペーン期間:2026年2月3日〜2026年3月31日まで
IIJmioを2回線以上申し込んだ場合でも、それぞれの回線で割引料金が適用されます。
端末キャンペーン③ 15GBプラン以上ならデータ量が6ヶ月10GB増量
IIJmioを新規契約または他社からの乗り換えで契約すると、15/25/35/45/55GBなら利用開始月から10GB増量で6ヶ月使えます。
利用開始月のデータ量は通常のデータ量と10GB増量の日割りです。
音声SIMまた音声eSIM限定特典です。端末とセットで申し込む場合でも月額割引が適用されます。(データSIMとデータeSIMは割引対象外)
ハッピープライスキャンペーン【音声SIMデータ増量】
キャンペーン期間:2026年2月3日〜2026年3月31日まで
IIJmioを2回線以上申し込んだ場合でも、それぞれの回線で割引と増量が適用されます。
端末キャンペーン④ 10分かけ放題が6ヶ月無料
IIJmioでは10分かけ放題が6ヶ月無料、5分かけ放題と時間無制限かけ放題は3ヶ月無料で使えるキャンペーンをしています。
ハッピープライスキャンペーン【通話定額オプション割引】
キャンペーン期間:2026年2月3日〜2026年3月31日まで
- 通話定額5分+:
月500円← 月0円(3ヶ月間) - 通話定額10分+:
月700円← 月0円(6ヶ月間) - かけ放題+:
月1400円← 月0円(3ヶ月間)
利用開始月から月0円が適用されます。ただし、例えば5分+で加入した後に10分+に変更したりすると、無料適用は終了して通常料金に注意してください。
スマホおすすめ機種ランキング(売れ筋)

おすすめのIIJmioのスマホをランキング順に紹介します。
おすすめの機種は他社からの乗り換えなら一括2,980円〜60,000円で買えるAndroidスマホです。
ただし、2,980円の最安スマホは性能的に心許ないので、少しお金を出して買った方が後悔することが少なくなります。
- 1位:moto g66j 5G
- 1位:arrows We2 Plus
- 2位:Nothing Phone 3a
- 2位:moto g05
- 2位:REDMI 15 5G
- 2位:motorola edge 60 pro
- 2位:motorola edge 50 pro
- 3位:Nothing CMF Phone 2 Pro
- 4位:OPPO Reno13 A
- 4位:Galaxy A36 5G
- 5位:AQUOS sense10
※ IIJmioは機種代金に加えて、初期費用3300円とSIM発行手数料でドコモ回線は433円、au回線は446円かかります。
※ 別段の記載がなければ、全てデュアルSIMでDSDV対応です。
1位 moto g66j 5G、良バランスで9,980円

通常価格:30,800円
乗り換え価格
・9,980円 2026年3月31日まで
・17,800円 2026年2月下旬まで
・9,980円 11月上旬まで
性能:2025年7月発売、6.7インチ(120Hz、Gorilla Glass 7i)、Dimensity 7060、RAM8GB、ROM128GB、カメラ5000万画素+超広角800万画素、前面カメラ3200万画素、重さ200グラム、電池容量5200mAh(30W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| moto g66j 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.0 |
| カメラ性能 | 3.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 3.0 |
| コスパ | 4.5 |
安くてもそれなりに使えるスマホを探しているならmoto g66j 5Gがおすすめです。
比較的高性能なDimensity 7060を搭載して、RAMも8GBあるので、スマホを普通に使う分には十分な性能です。
200グラムで少し重いですが、強化ガラスと耐衝撃構造で落としても壊れにくいので、保護ケースなしで使うのがおすすめです。
1位 arrows We2 Plus、12GB/256GBで9,980円

通常価格:54,800円
乗り換え価格
・9,980円 2026年3月31日まで
・24,800円 2026年2月下旬まで
・19,800円 2026年2月2日まで
・24,800円 2025年11月下旬まで
・19,800円 2025年11月上旬まで
・24,800円 2025年7月下旬ごろまで
・19,800円 2025年6月下旬ごろまで
・27,800円 2025年3月31日まで
・24,800円 2025年2月下旬ごろまで
・39,800円 11月30日まで
・36,800円 10月31日まで
性能:2024年8月発売、6.6インチ(有機EL、144Hz)、Snapdragon 7s Gen2、RAM12GB、ROM256GB、カメラ5010万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.2)、前面カメラ1610万画素、重さ182グラム、電池容量5000mAh(急速充電)、Android 15へアップデート可、デュアルスピーカー、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| arrows We2 Plus | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能(推定) | 3.0〜3.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 4.0 |
| コスパ | 4.0 |
arrows We2 PlusはAQUOS sense9よりも少し良いスマホです。
処理能力はsense9と同等ですが、arrows We2 PlusならRAM12GB搭載でアプリをたくさん使っても余裕、ROM256GBを写真や動画をたくさん撮っても大丈夫です。
電池の劣化を抑える充電技術で、通常利用なら4年後でも初期値の80%を維持します。落としても壊れにくい耐衝撃構造になっているので、長く使いたい人におすすめです。
2位 Nothing Phone 3a、光るスマホが24,800円

通常価格:54,800円
乗り換え価格
・24,800円 2026年3月31日まで
・39,800円 2026年2月下旬ごろまで
・36,800円 6月下旬ごろまで
性能:2025年4月発売、6.77インチ(有機EL、120Hz)、Snapdragon 7s Gen3、RAM8GB、ROM128GB、メインカメラ5000万画素+超広角800万画素+望遠5000万画素(光学2倍)、前面カメラ3200万画素、重さ201グラム、電池容量5000mAh、Android 15、デュアルスピーカー
防水(防滴) △ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| Nothing Phone 3a | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能 | 3.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.0 |
| コスパ | 4.5 |
Nothing Phone 3aは背面が光るスマホです。AQUOS sense10と似たような性能です。
マイクロSDカードに非対応でROM128GBですが、Snapdragon 7s Gen3でRAM8GBが乗換価格24,800円は格安です。
Google Oneなどのクラウドを併用する場合におすすめの機種です。
2位 moto g05、大画面スマホが2,480円

通常価格:19,800円
乗り換え価格
・2,480円 2026年3月31日まで
・7,980円 2026年2月2日まで
・2,990円 12月下旬まで
・500円 11月20日まで
性能:2025年3月発売、6.7インチ(120Hz、低解像度)、Helio G81 Extreme、RAM8GB、ROM128GB、カメラ5000万画素、前面カメラ800万画素、重さ188.8グラム、電池容量5200mAh(18W急速充電対応)、Android 15、デュアルスピーカー
防水 △ (防滴) | おサイフケータイ × | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G × | eSIM ×
| moto g05 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 2.5 |
| カメラ性能(推定) | 2.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 4.5 |
moto g05はIIJmioで安さを最重視する場合に検討する機種です。
安さ重視はRedmi Note 13 Pro+ 5Gが無難ですが、moto g05のHelio G81 Extremeの処理能力は低いですが、RAMも8GBあるのでゲームをしないのであればそれなりに動いてくれます。
2位 REDMI 15 5G、6.9インチ&超大容量電池で12,800円

RAM4GB/ROM128GB
・通常価格:29,800円
・乗換価格:12,800円 2026年3月31日まで
・乗換価格:19,800円 2026年2月2日まで
RAM8GB/ROM256GB
・通常価格:34,800円
・乗換価格:19,800円 2026年3月31日まで
・乗換価格:24,800円 2026年2月2日まで
性能:2025年12月発売、6.9インチ(144Hz)、Snapdragon 6s Gen 3 (Antutu65万/GPU6万)、メインカメラ5000万画素、前面カメラ800万画素、重さ217グラム、電池容量7000mAh(33W急速充電)、Android 15
防水(防滴) △ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| REDMI 15 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.0 (8GB) 2.5 (4GB) |
| カメラ性能(推定) | 2.0〜2.5 |
| 画面の大きさ | 5.0 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 2.0 |
| コスパ | 4.0 |
普通性能ですが6.9インチの大画面スマホで、7,000mAhの超大容量電池を搭載しています。
それなりに使うならRAM8GB版が無難です。217グラムで少し重いですが、電池持ちを重視する場合におすすめです。
2位 motorola edge 60 pro、 高性能機種が39,800円

通常価格:69,800円
乗り換え価格
・39,800円 2026年3月31日まで
・49,800円 2026年2月下旬まで
・39,800円 2026年2月2日まで
・49,800円 11月下旬ごろまで
・39,800円 8月31日まで
性能:2025年7月発売、6.7インチ(有機EL、120Hz、Gorilla Glass 7i)、Dimensity 8350 (Antutu170万/GPU50万)、RAM12GB、ROM256GB、カメラ5000万画素+超広角5000万画素+望遠1000万画素(光学3倍)、前面カメラ5000万画素、重さ184グラム、電池容量5000mAh(125Wの超急速充電器付き)、Android 15、デュアルスピーカー、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| motorola edge 60 pro | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.5〜5.0 |
| カメラ性能(推定) | 4.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.0 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 4.0 |
高性能で強化ガラスと耐衝撃で落としても壊れにくく、おサイフケータイ対応でIP68/69の完全防水、重さも184グラムで最近のスマホの中では比較的軽めです。
motorola edge 60 proの詳細と申し込みはこちら
2位 motorola edge 50 pro、比較的高性能で24,800円

通常価格:34,800円
乗り換え価格
・24,800円 2026年3月31日まで
・29,800円 2026年2月2日まで
・19,800円 2025年9月30日まで
・29,800円 2025年6月下旬ごろまで
・42,980円 2025年3月31日まで
・39,800円 2025年2月下旬ごろまで
・54,800円 10月31日まで
・49,800円 9月30日まで
性能:2024年7月発売、6.7インチ(有機EL、144Hz)、Snapdragon 7 Gen3 (Antutu80万/GPU25万)、RAM12GB、ROM256GB、カメラ5000万画素+超広角1300万画素+望遠1000万画素(光学3倍)、前面カメラ5000万画素、重さ186グラム、電池容量4500mAh(125Wで19分の超急速充電器付き)、Android 15へアップデート可、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| motorola edge 50 pro | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能(推定) | 4.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 3.5 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 4.0 |
motorola edge 50 proは全体的に比較的高性能なスマホに仕上がっています。
何かに特化するのではなく性能バランスを重視する場合におすすめの機種です。
motorola edge 50 proの詳細と申し込みはこちら
3位 REDMI Note 15 Pro 5G、頑丈で34,800円

8GB/256GB版 (おすすめ)
・通常価格:54,980円
・乗換価格:34,800円 2026年3月31日まで
8GB/512GB版
・通常価格:64,980円
・乗換価格:44,800円 2026年3月31日まで
性能:2026年1月発売、6.83インチ(有機EL、120Hz、Gorilla Glass Victus2)、Dimensity 7400-Ultra(Antutu80万/GPU14万)、RAM8GB、カメラ2億画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)、前面カメラ2000万画素、重さ210グラム、電池容量6300mAh(45W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| Redmi Note 15 Pro 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能(推定) | 3.5〜4.0 |
| 画面の大きさ | 5.0 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 2.5 |
| コスパ | 3.5 |
防水、おサイフケータイ、eSIMに対応していて、Dimensity 7400-Ultraで比較的高性能、RAMは8GB搭載している全部込みスマホです。
欠点は超広角カメラが800万画素なのでメインカメラ2億画素の実性能はそこまで期待できないことです。
頑丈なスマホを探している場合におすすめの機種です。
REDMI Note 15 Pro 5Gの詳細と申し込みはこちら
3位 POCO X7 Pro、ゲーム性能コスパ機が512GBで39,800円

RAM8GB/ROM256GB
・通常価格:48,980円
・乗換価格:37,800円 2026年3月31日まで
・乗換価格:39,800円 2026年2月2日まで
・乗換価格:34,800円 7月下旬ごろまで
・乗換価格:39,800円 6月下旬ごろまで
・乗換価格:34,800円 6月2日まで
・RAM12GB/ROM512GB
・通常価格:58,980円
・乗換価格:39,800円 2026年3月31日まで
・乗換価格:49,800円 2026年2月2日まで
・乗換価格:44,800円 6月下旬ごろまで
性能:2025年2月発売、6.67インチ(有機EL、120Hz、1.5K)、Dimensity 8400-Ultra (Antutu190万/GPU60万)、メインカメラ5000万画素(F値1.5)+超広角800万画素(F値2.2)、前面カメラ2000万画素(F値2.2)、重さ195.5グラム、電池容量6000mAh(90W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ × | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ×
| POCO X7 Pro | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能 | 3.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.0 |
| コスパ | 4.0 |
POCO X7 Proはゲーム性能を重視する場合におすすめのコスパ機種です。
Dimensity 8400-Ultra (Antutu190万/GPU60万)、RAM12GB、ROM512GB搭載で乗換価格39,800円は格安です。
3位 Nothing CMF Phone 2 Pro、高性能望遠カメラが19,800円

通常価格:42,780円
乗り換え価格
・19,800円 2026年3月31日まで
・32,800円 2026年2月下旬ごろまで
・27,800円 8月31日まで
性能:2025年7月発売、6.77インチ(有機EL、120Hz)、Dimensity 7300 Pro 5G、RAM8GB、ROM128GB、メインカメラ5000万画素(F値1.88)+超広角800万画素(F値2.2)+望遠5000万画素(光学2倍、F値1.85)、前面カメラ1600万画素、重さ185グラム、電池容量5000mAh(急速充電33W)、Android 15
防水 △ (防滴) | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| Nothing CMF Phone 2 Pro | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.5 |
| カメラ性能(推定) | 3.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 4.5 |
Nothing CMF Phone 2 Proは、OPPO Reno13Aよりも安く、Nothingのほうが処理能力が1割アップして、望遠カメラを搭載しています。
その代わりにNothingは防水ではなく防滴、電池容量は5800mAhから5000mAhにダウン、ステレオ非対応、耐衝撃構造にも対応していません。
基本的には安いNothingがおすすめですが、電池持ち・ステレオ・耐衝撃を重視する場合はOPPO Reno13Aがおすすめです。
4位 OPPO Reno13 A、電池持ち超よくて27,800円
通常価格:48,800円
乗り換え価格
・27,800円 2026年3月31日まで
・29,800円 2026年2月2日まで
・26,800円 9月30日まで
性能:2025年6月発売、6.7インチ(有機EL、120Hz、Dragontrail STAR2)、Snapdragon 6 Gen1、RAM8GB、ROM128GB、メインカメラ5000万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素、前面カメラ3200万画素、重さ192グラム、電池容量5800mAh、Android 15、デュアルスピーカー、耐衝撃構造
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| OPPO Reno13 A | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.5 |
| カメラ性能(推定) | 3.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 3.5 |
OPPO Reno13AはReno11Aの後継機です。15グラム重くなりましたが、ステレオに対応して、電池容量が5000mAhから5800mAhにアップして、完全防水で耐衝撃構造になりました。
電池持ちは超良くて4年使っても電池容量は80%以上を維持できて、落としても壊れにくいです。長く使い続けたい場合におすすめの機種です。
OPPO Reno13 Aと11 Aの比較!詳細スペックと性能レビュー【Reno Aシリーズ総合掲示板】
4位 Galaxy A36 5G

通常価格:49,800円
乗り換え価格
・24,800円 2026年3月31日まで
・34,800円 2026年2月3日まで
・29,800円 11月20日まで
性能:2025年6月発売、6.7インチ(有機EL、120Hz)、Snapdragon 6 Gen 3(Antutu V10:60万/GPU14万)、RAM6GB、ROM128GB、メインカメラ5000万画素+超広角800万画素+マクロ500万画素、前面カメラ1200万画素、重さ195グラム、電池容量5000mAh(45W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー
防水(防滴) ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯ (物理SIM1枚)
| Galaxy A36 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.5 |
| カメラ性能 | 3.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.0 |
| コスパ | 4.0 |
Galaxyスマホの廉価版です。カメラ性能に定評があるので、価格を抑えたい場合で、それなりにカメラ性能を重視する場合におすすめの機種です。
マイクロSDカードに非対応でROM128GBなのが欠点です。Google Oneなどのクラウドを併用する場合に検討する機種です。
5位 AQUOS sense10
RAM6GB/ROM128GB
・通常価格:64,980円
・乗換価格:49,800円 終了日未定
・乗換価格:44,800円 2026年2月2日まで
・RAM8GB/ROM256GB
・通常価格:72,000円
・乗換価格:59,800円 終了日未定
・乗換価格:54,800円 2026年2月2日まで
性能:2025年11月発売、6.1インチ(有機EL、240Hz)、Snapdragon 7s Gen3、メインカメラ5030万画素(F値1.9)+超広角5030万画素(F値2.2)、前面カメラ3200万画素(F値2.2)、重さ166グラム、電池容量5000mAh(36W急速充電)、Android 16、デュアルスピーカー、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ (マスクOK) | 5G ◯ | eSIM ◯
| AQUOS sense10 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能 | 3.5 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 5.0 |
| コスパ | 3.0 |
AQUOS sense10は2025年11月発売のsense9の後継機です。
違いはSoC(CPU/GPU)性能です。Snapdragon 7s Gen3搭載で処理能力が2割アップ、ゲーム性能は4割アップしたことです。
コンパクトで壊れにくく、電池持ちが良く、最大3回のOSアップデート対応で長く使えるスマホとしておすすめです。
性能も比較的良いのでRAM8GB/ROM256GBがおすすめですが、RAM8GB/ROM256GB版を買うなら同じような価格でより高性能なarrows Alphaのほうが良いです。
AQUOS sense10のレビューとスペック&sense9/8/7など比較【senseシリーズ総合掲示板】
超小型スマホ:Jelly Star

通常価格:32,800円
乗り換え価格
・24,800円 終了日未定
・19,800円 2026年2月2日まで
・27,800円 2025年11月下旬ごろまで
・14,800円 9月30日まで
・9,980円 8月31日まで
・14,800円 7月下旬ごろまで
・9,980円 6月下旬ごろまで
性能:2023年8月発売、3インチ、Helio G99、RAM8GB、ROM256GB、カメラ4800万画素、前面カメラ800万画素、重さ116グラム、電池容量2000mAh、Android 13
防水 × | おサイフケータイ ☓ | 指紋認証 ◯ (背面) | 顔認証 ◯ | 5G ☓ | eSIM ☓
| Jelly Star | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 2.5 |
| カメラ性能(推定) | 3.0 |
| 画面の大きさ | 2.0 |
| 電池持ち | 2.5 |
| 軽さ | 5.0 |
| コスパ | 2.0 |
3インチという超小型スマホを愛好している人だけが検討する機種です。
人それぞれの趣向なので特にいうつもりはありませんが、普通の人が買う機種ではないです。
高齢者用の罰ゲームスマホ:らくらくスマートフォン Lite MR01

通常価格:49,800円
乗り換え価格
・29,800円 終了日未定
・24,800円 6月2日まで
・29,800円 2月下旬ごろまで
・24,800円 2月3日まで
性能:2024年12月発売、6.1インチ(低解像度)、Dimensity 7025、RAM4GB、ROM64GB、カメラ5100万画素、前面カメラ800万画素、重さ185グラム、電池容量4500mAh(68W急速充電)、Android 14、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| らくらくスマートフォン | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 2.5 |
| カメラ性能 | 2.5 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 2.5 |
なんで高齢者用のスマホって罰ゲームなんでしょう?
「ご家族へのプレゼントにも最適」と紹介されていますが、まともな人だったら苦い顔をするスペックです。
arrows we2 plusを購入して、シンプルモードにして高齢者に渡した方が幸せです。
在庫切れのAndroid機種
(在庫切れ)POCO F7、ゲーム性能重視で29,800円

ROM256GB
・通常価格:54,980円
・乗換価格:29,800円 2026年3月31日まで
・乗換価格:42,980円 2026年2月2日まで
・乗換価格:39,800円 9月30日まで
ROM512GB
・通常価格:64,980円
・乗換価格:39,800円 2026年3月31日まで
・乗換価格:59,800円 2026年2月下旬まで
・乗換価格:54,800円 2026年2月2日まで
・乗換価格:62,800円 11月下旬日まで
・乗換価格:59,800円 8月31日まで
性能:2025年7月発売、6.83インチ(有機EL、120Hz、1.5K)、Snapdragon 8s Gen 4、RAM12GB、メインカメラ5000万画素(F値1.5)+超広角800万画素(F値2.2)、前面カメラ2000万画素(F値2.2)、重さ215.7グラム、電池容量6500mAh(90W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ × | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ×
| POCO F7 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能 | 3.5 |
| 画面の大きさ | 5.0 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 2.0 |
| コスパ | 3.5 |
おサイフケータイとeSIMに非対応ですが、その分だけゲーム性能で重要なSoCにお金をかけています。
Snapdragon 8s Gen 4は超高性能なので、ほとんどのゲームは快適に遊べます。POCO F7はゲーム性能を重視する場合におすすめです。(売り切れ注意)
(在庫切れ)Redmi Note 13 Pro+ 5G、比較的高性能で9,980円

通常価格:58,800円
乗り換え価格
・9,980円 2026年3月31日まで
・34,800円 2026年2月2日まで
・34,800円 2025年11月ごろまで
・9,980円 2025年9月30日まで
・19,800円 2025年8月31日まで
・17,800円 2025年6月下旬ごろまで
・29,800円 2025年3月31日まで
・27,800円 2025年2月下旬ごろまで
・34,800円 11月10日頃まで
・44,800円 10月31日まで
・39,800円 9月30日まで
性能:2024年5月発売、6.67インチ(有機EL、120Hz)、Dimensity 7200-Ultra(Antutu V10:80万/GPU18万)、RAM8GB、ROM256GB、カメラ2億画素(F値1.65)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素、重さ204.5グラム、電池容量5000mAh(120W急速充電)、Android 15へアップデート可、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| Redmi Note 13 Pro+ 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能(推定) | 3.5〜4.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 2.5 |
| コスパ | 4.5 |
2億画素のメインカメラで最大4倍まで劣化なしにズームできます。120Wの超急速充電で19分で満充電します。
Dimensity 7200-UltraはAntutu V10で80万、GPUは18万で比較的高性能です。
防水やおサイフケータイにも対応していて、この性能で乗り換えで約1万円で買えるのはかなりお得です。
(在庫切れ)POCO F7 Pro、ゲーム性能がかなり良くて42,980円

ROM256GB
・通常価格:69,980円
・乗換価格:49,800円 2026年3月31日まで
・乗換価格:64,980円 2026年2月2日まで
・乗換価格:59,800円 11月下旬まで
・乗換価格:64,980円 11月ごろまで
・乗換価格:54,800円 9月30日まで
・乗換価格:49,800円 8月31日まで
ROM512GB
・通常価格:79,800円
・乗換価格:42,980円 2026年3月31日まで
・乗換価格:67,800円 2026年2月2日まで
・乗換価格:69,800円 11月ごろまで
・乗換価格:39,800円 9月30日まで
・乗換価格:69,800円 8月31日まで
性能:2025年3月発売、6.67インチ(有機EL、120Hz、2K)、Snapdragon 8 Gen3、RAM12GB、メインカメラ5000万画素(F値1.6)+超広角800万画素(F値2.2)、前面カメラ2000万画素、重さ206グラム、電池容量6000mAh(90W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ × | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ×
| POCO F7 Pro | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能(推定) | 3.0〜3.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5〜5.0 |
| 軽さ | 3.0 |
| コスパ | 3.5 |
POCO F7 ProはおサイフケータイとeSIMには対応していませんが、比較的安価な機種でゲーム性能を重視する場合におすすめです。
IIJmioのハイエンドAndroidスマホのおすすめランキング(5万円以上)
ハイエンドAndroidで1位 arrows Alpha

通常価格:84,800円
乗り換え価格
・49,800円 2026年3月31日まで
・54,800円 2026年2月2日まで
・49,800円 11月20日まで
性能:2025年8月発売、6.4インチ(有機EL、144Hz、解像度2670×1200)、Dimensity 8350 Extreme、RAM12GB、ROM512GB、カメラ5030万画素+超広角4990万画素、前面カメラ4990万画素、重さ188グラム、電池容量5000mAh(90W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| arrows Alpha | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.5 |
| カメラ性能(推定) | 3.5〜4.0 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 4.0 |
arrowsスマホの最新高性能機種です。
強力な防水性能、落としても壊れにくい耐衝撃構造、おサイフケータイにも対応していて、Dimensity 8350 ExtremeとRAM12GB搭載の高性能機種が乗り換えなら49,800円で買えるのは結構お得です。
ハイエンドAndroidで1位:POCO F7 Ultra

RAM12GB/ROM256GB
・通常価格:99,980円
・乗換価格:62,800円 2026年3月31日まで
・乗換価格:84,800円 2026年2月2日まで
・乗換価格:69,800円 9月30日まで
・乗換価格:84,800円 8月31日まで
RAM16GB/ROM512GB
・通常価格:109,800円
・乗換価格:72,800円 2026年3月31日まで
・乗換価格:94,800円 2026年2月2日まで
・乗換価格:79,800円 9月30日まで
・乗換価格:89,800円 8月31日まで
性能:2025年3月発売、6.67インチ(有機EL、120Hz、2K)、Snapdragon 8 Elite、メインカメラ5000万画素(F値1.6)+超広角3200万画素(F値2.2)+望遠5000万画素(F値2.0、光学2.5倍ズーム)、前面カメラ3200万画素、重さ212グラム、電池容量5300mAh(120W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ × | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ×
| POCO F7 Ultra | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能(推定) | 4.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 2.5 |
| コスパ | 3.5 |
POCO F7 Ultraはゲーム性能を最重視する場合におすすめです。
おサイフケータイ非対応で、カメラはライカ監修ではありませんが、その分だけゲーム性能で重要なSoCにお金をかけつつ乗換価格を下げています。
Snapdragon 8 Eliteは2026年2月時点で最高性能のゲーム性能のSoCです。
ハイエンドAndroidで2位:OPPO Find X9

通常価格:149,800円
乗り換え価格
・104,800円 2026年3月31日まで
・129,800円 2026年2月下旬まで
・109,800円 2026年2月2日まで
性能:2025年12月発売、6.6インチ(有機EL、120Hz、ゴリラガラス7i)、Dimensity 9500、RAM16GB、ROM512GB、カメラ5000万画素+超広角5000万画素+望遠5000万画素(光学3倍)+マルチスペクトル200万画素、前面カメラ3200万画素、重さ203グラム、電池容量7025mAh(80W急速充電)、Android 16、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| OPPO Find X9 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能(推定) | 4.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 3.0 |
| コスパ | 3.5 |
化物クラスのスマホ、それがOPPO Find X9です。
最新のSnapdragon 8 Eliteを超える超超高性能なDimensity 9500を搭載して、電池容量は7025mAhです。超大容量の電池を搭載しているにもかかわらず重さは203グラムに抑えています。
スウェーデンの高級カメラブランドのハッセルブラッドと共同開発したカメラの評判はかなり良いです。(旧モデルのX8)
おサイフケータイにも対応しています。性能最重視ならOPPO Find X9がイチオシです。
ハイエンドAndroidで3位 Xiaomi 17 Ultra
ROM512GB
通常価格:199,800円
乗換価格:169,800円 2026年3月31日まで
ROM1TB
通常価格:219,800円
乗換価格:189,800円 2026年3月31日まで
性能:2026年3月発売、6.9インチ(有機EL、WQHD+、120Hz)、Snapdragon 8 Elite Gen5(Antutu370万/GPU130万)、RAM16GB、カメラ5000万画素+超広角5000万画素+望遠2億画素、前面カメラ5000万画素、重さ218グラム、電池容量6000mAh(急速充電90W/ワイヤレス充電対応)、Android 16、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ☓ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| Xiaomi 17 Ultra | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能 | 5.0 |
| 画面の大きさ | 5.0 |
| 電池持ち | 4.0 |
| 軽さ | 3.5 |
スマホの中でカメラ性能が一番良いのがXiaomi 17 Ultraです。
ライカ監修の1インチセンサー搭載、付属のフォトグラフィーキットでデジカメと同じような操作性で写真も撮れます。
旧モデルのXiaomi 15 Ultraと比較して、CPUやゲーム性能が約1.2倍アップ、望遠カメラが2つから1つに減りましたが連続ズームができるようになり、電池持ちが約1割アップしています。
デジカメや一眼レフを持ち歩くのはめんどくさい・・、そんな場合にカメラ性能つよつよのXiaomi 17 Ultraがおすすめです。
最強カメラスマホの軌跡! Xiaomi 17 Ultraと15 Ultraの違いとレビュー
ハイエンドAndroidで3位 Xiaomi 15 Ultra
通常価格:179,800円
乗り換え価格
・129,800円 2026年3月31日まで
・154,800円 2026年2月2日まで
・159,800円 9月末まで
・154,800円 8月31日まで
性能:2025年3月発売、6.73インチ(有機EL、WQHD+、120Hz)、Snapdragon 8 Elite、RAM16GB、ROM512GB、カメラ5000万画素+超広角5000万画素+望遠2億画素、前面カメラ3200万画素、重さ226グラム(シルバークローム229グラム)、電池容量5410mAh(急速充電90W/ワイヤレス充電対応)、Android 15、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ☓ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| Xiaomi 15 Ultra | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能 | 5.0 |
| 画面の大きさ | 5.0 |
| 電池持ち | 3.5 |
| 軽さ | 3.5 |
2025年でスマホの中でカメラ性能が一番良いのがXiaomi 15 Ultraでした。
最新のXiaomi 17 UltraのほうがCPUやゲーム性能が約1.2倍アップして、電池持ちが約1割アップしますが、カメラ性能はそんな変わりません。
Xiaomi 17 Ultraと比較すると4万円も安くなるので、コスパを重視するなら旧モデルのXiaomi 15 Ultraを買うのは全然ありです。
ハイエンドAndroidで3位 Xiaomi 15T

通常価格:69,980円
乗換価格
・64,980円 終了日未定
・49,800円 2026年2月2日まで
性能:2025年9月発売、6.83インチ(有機EL、120Hz、1.5K)、Dimensity 8400-Ultra、RAM12GB、ROM512GB、カメラ5000万画素+超広角1200万画素+望遠5000万画素(光学2倍)、前面カメラ3200万画素、重さ194グラム、電池容量5500mAh(67W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ × | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| Xiaomi 15T | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能(推定) | 4.0〜4.5 |
| 画面の大きさ | 5.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.0 |
| コスパ | 2.5 |
ライカ監修のトリプルカメラを搭載していて、望遠カメラは光学2倍ズームに対応しています。
おサイフケータイが不要な場合で、カメラ性能をできるだけ重視つつ、安さを重視する場合におすすめの機種です。
ハイエンドAndroidで3位 Xiaomi 15

通常価格:119,980円
乗り換え価格
・79,800円 終了日未定
・99,800円 2026年2月2日まで
・79,800円 9月末まで
・109,800円 7月下旬ごろまで
・99,800円 6月下旬ごろまで
性能:2025年4月発売、6.36インチ(有機EL、120Hz、解像度2670×1200)、Snapdragon 8 Elite、RAM12GB、ROM256GB、カメラ5000万画素+超広角5000万画素+望遠5000万画素(光学2倍)、前面カメラ3200万画素、重さ191グラム、電池容量5240mAh(90W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ☓ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| Xiaomi 15 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能(推定) | 4.5 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 3.5 |
Xiaomi 15は最新の超超高性能CPUのSnapdragon 8 Elite搭載スマホです。
おサイフケータイは不要で、カメラ性能を重視しつつもXiaomo 15 Ultraは高すぎと感じる人で、ゲーム性能をかなり重視したい人におすすめなのがXiaomi 15です。
ハイエンドAndroidで3位:AQUOS R10

RAM12GB/ROM256GB
・通常価格:99,800円
・乗換価格:79,800円 終了日未定
・乗換価格:84,800円 2026年2月2日まで
・乗換価格:79,800円 11月中旬まで
・乗換価格:89,800円 9月末まで
・乗換価格:79,800円 8月31日まで
RAM12GB/ROM512GB
・通常価格:106,800円
・乗換価格:84,800円 終了日未定
・乗換価格:89,800円 2026年2月2日まで
・乗換価格:84,800円 11月中旬まで
・乗換価格:99,800円 9月末まで
・乗換価格:89,800円 8月31日まで
性能:2025年7月発売、6.5インチ(有機EL、240Hz、Gorilla Glass Victus2)、Snapdragon 7+ Gen3、RAM12GB、ROM256GB、カメラ5030万画素+超広角5030万画素、前面カメラ5030万画素、重さ197グラム、電池容量5000mAh、Android 15、デュアルスピーカー、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ (マスク対応) | 5G ◯ | eSIM ◯
| AQUOS R10 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.5 |
| カメラ性能(推定) | 4.5〜5.0 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 3.5 |
AQUOS R10はライカ監修カメラを搭載した高性能スマホです。(R9のマイナーバージョンアップ版です)
ライカ監修カメラならより高性能なXiaomi 15T Proがおすすめですが、ROM256GBなら、比較的安く落としても壊れにくい耐衝撃構造のAQUOS R10がおすすめです。
ハイエンドAndroidで4位 AQUOS R9 Pro

通常価格:194,500円
乗り換え価格
・159,800円 2026年2月2日まで(販売停止中)
・179,800円 9月末まで
・169,800円 8月31日まで
性能:2024年12月発売、6.7インチ(有機EL、240Hz、Gorilla Glass Victus2)、Snapdragon 8s Gen3、RAM12GB、ROM512GB、カメラ5030万画素+超広角5030万画素+望遠5030万画素(光学2.8倍)、前面カメラ5030万画素、重さ229グラム、電池容量5000mAh、Android 15へアップデート可、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ (マスク対応) | 5G ◯ | eSIM ◯
| AQUOS R9 Pro | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能(推定) | 5.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 2 |
| コスパ | 2.5 |
ライカ監修のメインカメラのイメージセンサーサイズは1インチ越えです。シャッターボタンも搭載されているので、デジカメのようにシャッターを押して写真を撮れます。
高額ですが、お金よりもカメラ性能を最重視する場合に検討する機種です。
カメラ性能を最重視する場合は、基本的にはXiaomi 15 Ultra、またはOPPO Find X9がおすすめです。AQUOSスマホの中でカメラ性能を最重視する場合は、AQUOS R9 Proが選択肢になります。
ハイエンドAndroidで4位 Xperia 10 VII

通常価格:74,800円
乗り換え価格
・69,800円 終了日未定
・64,980円 2月2日まで
性能:2025年10月発売、6.1インチ(有機EL、120Hz、Gorilla Glass Victus2)、Snapdragon 6 Gen3、RAM8GB、ROM128GB、メインカメラ5000万画素(F値1.9、1/1.56型センサー)+超広角1300万画素(F値2.4、1/3型センサー)、前面カメラ800万画素(F値2.0)、重さ168グラム、電池容量5000mAh(30W急速充電)、耐衝撃、Android 15、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯
| Xperia 10 VII | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能 | 3.5〜4.0 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 5.0 |
| コスパ | 2.0 |
Xperia 10 VIIは、6.1インチで168グラムの軽量コンパクトサイズです。電池持ちはスマホの中でも最高クラス。最近の機種では珍しくイヤホンジャックも搭載しています。
性能的にハイエンドではないですが、人気機種です。
ハイエンドAndroidで4位 Galaxy S25 Ultra

ROM256GB
・通常価格:199,800円
・乗換価格:167,800円 終了日未定
・乗換価格:179,800円 11月20日まで
ROM512GB
・通常価格:184,980円
・乗換価格:169,800円 2026年3月31日まで
・乗換価格:184,980円 2026年2月下旬まで
・乗換価格:199,800円 11月20日まで
ROM1TB
・通常価格:234,800円
・乗換価格:219,800円 2026年3月31日まで
・乗換価格:234,800円 2026年2月下旬まで
性能:2025年2月発売、6.9インチ(有機EL、120Hz、Quad HD+)、Snapdragon 8 Elite for Galaxy、RAM12GB、カメラ2億画素+超広角5000万画素+望遠5000万画素(光学5倍)+望遠1000万画素(光学3倍)、前面カメラ1200万画素、重さ218グラム、電池容量5000mAh、Android 15、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯ (物理SIM1枚)
| Galaxy S25 Ultra | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能(推定) | 5.0 |
| 画面の大きさ | 5.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 2.5 |
| コスパ | 2.5 |
Galaxy S25 Ultraはカメラ性能最高クラスのスマホです。
AQUOS R9 ProとXiaomi 15 Ultraはカメラ性能に偏っていますが、スマホとしての完成度はGalaxy S25 Ultraに分があります。
ハイエンドAndroidで4位 motorola razr 60 ultra

motorola razr 60 ultra
通常価格:149,800円
乗り換え価格
・129,800円 2026年3月31日まで
・149,800円 2026年2月下旬まで
性能:2025年12月発売、開いた状態7インチ(有機EL、165Hz)、閉じた状態4.0インチ(有機EL、165Hz)、Snapdragon 8 Elite、RAM16GB、ROM512GB、カメラ5000万画素+超広角5000万画素、前面カメラ5000万画素、重さ199グラム、電池容量4700mAh、Android 15、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| motorola razr 60 ultra | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能(推定) | 4.0〜4.5 |
| 画面の大きさ | 5.0 |
| 電池持ち | 3.5 |
| 軽さ | 3.0 |
| コスパ | 2.5 |
motorola razr 50 ultraは超高性能なSnapdragon 8 Eliteを搭載したSIMフリーの折りたたみスマホです。
折りたたみスマホで性能を最重視する場合におすすめです。
motorola razr 60

motorola razr 60
通常価格:135,800円
乗り換え価格
・79,800円 3月31日まで
・99,800円 2月2日まで
性能:2025年12月発売、開いた状態6.9インチ(有機EL、120Hz)、閉じた状態3.6インチ(有機EL、90Hz)、Dimensity 7400X、RAM12GB、ROM512GB、カメラ5000万画素+超広角1300万画素(マクロ対応)、前面カメラ3200万画素、重さ188グラム、電池容量4500mAh(30W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー
防水 ○ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| motorola razr 50 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能(推定) | 4.5 |
| 画面の大きさ | 5.0 |
| 電池持ち | 3.5 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 3.0 |
motorola razr 60の無印はUltra版よりも処理能力が半減以下、カメラ性能もスペックダウンです。
ハイエンドAndroidで5位 OPPO Reno14 5G

通常価格:79,800円
乗り換え価格
・49,800円 2026年3月31日まで
・59,800円 2026年2月2日まで
・69,800円 11月下旬まで
・59,800円 11月ごろまで
・49,800円 8月31日まで
性能:2025年7月発売、6.6インチ(有機EL、120Hz、Gorilla Glass 7i)、Dimensity 8350、RAM12GB、ROM256GB、カメラ5000万画素+超広角800万画素+望遠5000万画素(光学3.5倍)、前面カメラ5000万画素、重さ187グラム、電池容量6000mAh(80W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ☓ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| OPPO Reno14 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.5 |
| カメラ性能(推定) | 4.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 3.5 |
OPPOスマホの中でカメラ性能を重視した機種がOPPO Reno14 5Gです。おサイフケータイには対応していません。
同じ価格で似たような性能でおサイフケータイに対応しているarrows Alphaがおすすめです。
在庫切れのハイエンドAndroid機種
(在庫切れ)Xiaomi 15T Pro

ROM256GB版
・通常価格:109,800円
・乗換価格:79,800円 2026年3月31日まで
・乗換価格:84,800円 2026年2月下旬まで
・乗換価格:79,800円 11月上旬まで
ROM512GB版
・通常価格:119,980円
・乗換価格:89,800円 終了日未定
・乗換価格:84,800円 11月上旬まで
性能:2025年9月発売、6.83インチ(有機EL、144Hz、1.5K)、Dimensity 9400+、RAM12GB、カメラ5000万画素+超広角1200万画素+望遠5000万画素(光学5倍)、前面カメラ3200万画素、重さ210グラム、電池容量5500mAh(急速充電で36分で満充電)、Android 15、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| Xiaomi 15T Pro | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能(推定) | 4.5 |
| 画面の大きさ | 5.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 2.5 |
| コスパ | 3.0 |
Xiaomi 15T Proに搭載されているDimensity 9400+は、Snapdragon 8 Eliteとほぼ同等の最高性能CPUです。
ライカ監修のトリプルカメラを搭載していて、望遠カメラは光学5倍ズームに対応しています。
arrows Alphaもおすすめですが、カメラ性能とゲーム性能をより重視する場合におすすめの機種です。
IIJmioのおすすめiPhoneランキング
IIJmioでは中古美品と未使用品のiPhoneを扱っていますが、iPhoneが長期在庫切れになっている可能性が高いので注意してください。
中古美品は本体のみの提供です。未使用品は付属品も入っています。保証期間は30日間です。Apple Careは加入できません。
※ IIJmioは機種代金に加えて、初期費用3300円とSIM発行手数料でドコモ回線は433円、au回線は446円かかります。
IIJmioの中古iPhone12を購入したやまやまさんのコメント「本日、iPhone12届きました。中古美品で購入いたしましたが、外見上は擦り傷ひとつない、美品でした。肝心のバッテリーは90%でした。安心して使えそうです。」 2024年2月
1位 iPhone SE 第3世代
64GB版の中古美品
・通常価格:35,800円
・乗換価格:2,480円 2026年3月31日まで
・乗換価格:19,800円 2026年2月下旬まで
128GB版の中古美品
・通常価格:39,800円
・乗換価格:9,980円 2026年3月31日まで
・乗換価格:24,800円 2026年2月下旬まで
iPhone SE 第3世代の性能:4.7インチ、CPU A15 Bionic、RAM4GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、前面カメラ700万画素、重さ144グラム
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ (Apple Pay) | 指紋認証(前面) ◯ | 顔認証 ☓ | 5G ◯ | eSIM ◯
| iPhone SE3 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.5 |
| カメラ性能 | 3.5 |
| 画面の大きさ | 2.5 |
| 電池持ち | 3.0 |
| 軽さ | 5.0 |
| コスパ | 4.0 |
アップルストアだと62,800円(2025年2月終売)ですが、IIJmioなら乗り換えなら中古美品なら2,480円です。(128GBの9,980円がおすすめ)
コンパクトなiPhoneで長く使い続けたい場合におすすめな機種です。iPhone SE3なら性能的に3年くらい使えます。
1位 iPhone 14

128GB版の中古良品
・通常価格:64,980円
・乗換価格:39,800円 2026年3月31日まで
・乗換価格:44,800円 2026年2月下旬まで
・乗換価格:49,800円 2026年2月2日まで
・乗換価格:39,800円 11月20日まで
256GB版の中古良品
・通常価格:69,800円
・乗換価格:49,800円 2026年3月31日まで
・乗換価格:54,800円 2026年2月下旬まで
・乗換価格:44,800円 11月20日まで
iPhone 14の性能:2022年9月発売、Apple A15 Bionic(GPU5コア)、RAM6GB、6.1インチ、有機EL、カメラ1200万画素(F値1.5 / 1.9um)+超広角カメラ1200万画素(F値2.4)、前面カメラ1200万画素(F値1.9)、172グラム、動画再生時間20時間
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ (Apple Pay) | 指紋認証 ☓ | 顔認証 ◯ (マスクありでも使える) | 5G ◯ | eSIM ◯
| iPhone 14 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理・ゲーム性能 | 4.5 |
| カメラ性能 | 4.5 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.0 |
| 軽さ | 4.0 |
| コスパ | 4.5 |
コスパ良いiPhoneならおすすめは中古良品のiPhone 14です。
中古でもiPhone14が39,800円で買えるのはお得です。今でも十分以上に高性能なので4年くらい使えます。処理能力はiPhone 16eと大差ないです。
iPhoneを普通程度に使うのであれば128GBでも十分です。
安くて快適!iPhoneを格安SIMで使うおすすめの方法と手順
2位 iPhone 15
128GB版で中古良品
・通常価格:76,980円
・乗換価格:69,800円 終了日未定
256GB版で中古良品
・通常価格:84,980円
・乗換価格:69,800円 2026年3月31日まで
iPhone 15の性能:6.1インチ(有機EL)、CPU A16、RAM6GB、カメラ4800万画素(F値1.6)+超広角1200万画素(F値2.4)、前面カメラ1200万画素、重さ171グラム
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ (Apple Pay) | 指紋認証 ☓ | 顔認証 ◯ (マスクありでも使える) | 5G ◯ | eSIM ◯
| iPhone 15 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能 | 4.5 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 4.0 |
| コスパ | 4.0 (256GB版) |
iPhone 14からiPhone 15になって、処理能力が1割アップして、Dynamic Islandに対応して、充電口がライトニングからUSB Type Cに変更になりました。
iPhone 15はiPhone 16eよりも少し高性能です。iPhone15の256GBの中古相場は9万円なので、IIJmioに乗り換えれば安く買えます。
3位 iPhone 16
通常価格:121,980円 (未使用品)
乗り換え価格
・109,800円 終了日未定
・97,980円 2026年2月2日まで
・112,800円 11月下旬まで
・109,800円 11月20日まで
・121,980円 7月下旬まで
・109,800円 6月下旬まで
iPhone 16の性能:6.1インチ(有機EL)、CPU A18、RAM8GB、カメラ4800万画素(F値1.6)+超広角1200万画素(F値2.4)、前面カメラ1200万画素、重さ170グラム
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ (Apple Pay) | 指紋認証 ☓ | 顔認証 ◯ (マスクありでも使える) | 5G ◯ | eSIM ◯
| iPhone 16 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能 | 4.5 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 4.0 |
| コスパ | 2.5 |
アップルストアではiPhone16の128GBが124,800円です。IIJmioに乗り換えるなら未使用品が109,800円なので、あんまお得ではないです。
iPhone 15からiPhone 16になって、アクションボタンとカメラコントロールが追加されて、背面カメラが縦配列になり、マクロ撮影と3D撮影に対応しました。
A18を搭載して前モデルと比較してCPU30%、GPU40%性能アップです。バッテリー持ちもiPhone16は15よりも1割アップです。
3位 iPhone 16e
通常価格:95,800円 (未使用品)
乗り換え価格
・89,800円 終了日未定
・79,800円 11月20日まで
iPhone 16eの性能:6.1インチ(有機EL)、CPU A18チップ(GPU4コア)、RAM8GB、カメラ4800万画素(F値1.6)、前面カメラ1200万画素(F値1.9)、重さ167グラム、動画再生時間26時間
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ (Apple Pay) | 指紋認証 ☓ | 顔認証 ◯ (マスクありでも使える) | 5G ◯ | eSIM ◯
| iPhone 16e | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.5〜5.0 |
| カメラ性能 | 4.0 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 4.0 |
| コスパ | 2.5 |
アップルストアではiPhone16eの128GBが99,800円です。IIJmioに乗り換えるなら未使用品が89,800円で買えます。
iPhone 16eはiPhone16の廉価版です。主なデメリットは超広角カメラがないことです。
超広角カメラが必須な人はそこまで多くないので、不要な場合ならiPhone 16eがおすすめです。
おすすめではないiPhone
おすすめではないiPhone Air
IIJmioでは未使用品のiPhone Airを乗り換えなら154,800円で販売していますが、アップルストアでは新品を159,800円で販売しています。
あまり安くなっていないので、IIJmioでiPhone Airを買うメリットはほとんどないです。
おすすめではないiPhone SE 第2世代
64GB版の中古
・通常価格:良品19,800円
・乗換価格:良品4,980円
iPhone SE 第2世代の性能:4.7インチ、CPU A13 Bionic、RAM3GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、前面カメラ700万画素、重さ148グラム
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ (Apple Pay) | 指紋認証(前面) ◯ | 顔認証 ☓ | 5G ☓ | eSIM ◯
| iPhone SE2 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能 | 3.5 |
| 画面の大きさ | 2.5 |
| 電池持ち | 3.0 |
| 軽さ | 5.0 |
| コスパ | 4.5 (中古良品) |
iPhone SE2は比較的高性能ですが、性能寿命は1年くらいです。
iPhoneをできるだけコスパ良く安く使いたい場合に、中古美品のiPhone SE 第2世代を検討する機種ですが、長い目で見てSE3の128GBがおすすめです。
IIJmioのスマホを申し込むのに必要なものと事前準備
IIJmioは18歳以上なら契約できます。申し込みに必要なものは、①本人確認書類、②本人名義のクレジットカード、③今の電話番号のまま乗り換えたい場合はMNP予約番号が必要です。
本人確認書類は運転免許証(表と裏)またはマイナンバーカード(顔写真の面)のいずれか1点です。スマホで全体の写真を撮っておきます(eSIMなら事前撮影不要)
失敗しないIIJmioの申し込み方法と必要な本人確認書類の詳細
今のスマホ会社がMNPワンストップ対応ならMNP予約番号は不要
IIJmioはMNPワンストップに対応しているので、今のスマホ会社もMNPワンストップに対応している場合、MNP予約番号なしで今の電話番号のままIIJmioに乗り換えられます。
MNPワンストップ対応の事業者:ドコモ / au / ソフトバンク / 楽天モバイル / ワイモバイル / LINEMO / UQモバイル / povo / ahamo / irumo / IIJmio / mineo / BIGLOBEモバイル / イオンモバイル / 日本通信SIM / NUROモバイル / LINEモバイル
例えば、ドコモからIIJmioに乗り換える場合、両方ともMNPワンストップに対応しているので、MNP予約番号なしに乗り換えできます。
ただし、今のスマホ会社のマイページにログインするためのIDとパスワードがわからない場合は、今のスマホ会社に電話をかけてMNP予約番号をもらう必要があります。
※ 新しい電話番号でも問題ない場合もMNP予約番号は不要です。ただし、この場合は新規契約になり、乗り換え価格でスマホが買えなくなります。
キャリアメールからGmailへの変更がおすすめ
IIJmioに乗り換えてもドコモメール、auメール、ソフトバンクメールなどのキャリアメールを使い続けることができますが、月330円かかります。
Gmailなどの無料のフリーメールに変更するのががおすすめです。(キャリアメール代込みでもIIJmioのほうが大幅に安くなるので、乗り換えてから時間ができた時にメルアド変更でもOK)
IIJmioの申し込みに必要なものと事前準備は、基本的に以上です。結構簡単に乗り換えられます。
スマホの性能の見方、どれがより高性能?
スマホの性能で一番重要なのはCPUです。CPUが高性能なほどスマホがサクサク動きます。
どのCPUが高性能か知らない人が多いと思うので、下記にざっくりとした性能表を載せておくので参考にしてみてください。
2026年版:超ざっくりしたCPU/SoCの性能表 | |
|---|---|
| 超高性能 | Snapdragon:8 Elite Gen5、8 Elite、8 Gen3、8s Gen4、8 Gen2 MediaTek:Dimensity 9500(スナ8 Elite)、9400+と9400、9300+(スナ8 Gen3)、8400-Ultra(スナ8 Gen2)、9200+(スナ8 Gen2) Galaxy:Exynos 2500と2400e(スナ8 Gen2) iPhone:17ProMaxと17Pro、17、17Airと16ProMaxと16Pro、16Plusと16、15ProMaxと15Pro |
| 高性能 | Snapdragon:8s Gen3、7+ Gen3、8+ Gen1、8 Gen1、7+ Gen2、888、7 Gen3 MediaTek:Dimensity 8350 Extremeと8350(スナ8s Gen3) Google:Tensor G4(スナ8 Gen1)、G3(スナ7+ Gen2)、G2(スナ888) Galaxy:Exynos 2200(スナ7+ Gen2) iPhone:15と15Plusと14ProMaxと14Pro、16e、14と14Plusと13ProMaxと13Pro、13と13miniとSE3、12シリーズ、11シリーズ |
| 比較的高性能 | Snapdragon:870、865、860、7s Gen3、855、7 Gen1、6 Gen3、780G、778G、7s Gen2、6 Gen1 MediaTek:Dimensity 8020と1200-Ultra(スナ865)、7400 Ultraと7400(90万/GPU15万)、7200 Ultra(スナ7s Gen3)、7200 Pro(スナ7 Gen1)、7300 Ultra(スナ860)、7050(スナ6 Gen1) Google:Tensor G1(スナ865) Galaxy:Exynos1480(スナ855)、1280と1380(スナ778G) iPhone:SE2、XSMaxとXS、XR |
| 普通性能 | Snapdragon:845、765G、695、750G、732G、835、4 Gen2、720G、690、730G、730、480+、480 MediaTek:Dimensity 7030、800Uと6300と7020と7025(スナ695)、Helio G100-Ultra、700と6020とHelio G99(スナ4 Gen2)、6100+(スナ480) UNISOC:T8100とT760(スナ480) iPhone:X、8 |
| 低性能 | Snapdragon:710、680、675、670、820、6s 4G Gen 1、660、665、662 MediaTek:Helio G85、G81シリーズ iPhone:7、SE1、6s |
左に行くほど高性能です。一般的な使い方なら普通性能または比較的高性能で十分です。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。
スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。
スマホのSoC性能(CPU/GPU)とAntutuスコアまとめ【Snapdragon、MediaTek、Tensor、Apple等】
IIJmioユーザ限定のオンラインストアに機種変でたまに激安機種がある
IIJmio会員限定でオンラインストアで端末を購入できます。2025年2月時点のラインアップ(一部)は下記です。

IIJmio会員限定のオンラインストアはこちら(IIJmioユーザのみアクセス可)
中古のiPhoneがかなり安く買えます。おすすめはiPhone 13 128GBの47,800円です。
ラインアップはそこそこ頻繁に変わります。お得なAndroidスマホを販売していることもありますが、あんま安く無い機種もあります。
例えば、194,800円のXiaomi 14 Ultraが129,800円、68,800円のPOCO F6 Pro 12GB/256GBが39,800円など。販売開始から1〜2日ほどで売り切れたりしました。
たまに覗いてみると良いかもです。
新しい機種に変更したくなったら、機種変ではなく他社へ乗り換えがおすすめ
IIJmioの機種変更でお得な機種が見つからない場合は、他社に乗り換えるのがおすすめです。他社に乗り換えれば最大22,000円割引で最新スマホが買えます。
【3月最新】格安スマホの端末キャンペーンのおすすめ!1円スマホもある
IIJmioのおすすめしない機種の詳細
IIJmioはスマホをたくさん販売していますが、おすすめではない機種も結構あります。
ここではIIJmioのおすすめしない機種を紹介します。同じような性能で他の機種の方が安かったり、コスパが悪い機種があります。
IIJmioのおすすめしない機種
- nubia Flip 5G
- AQUOS R8 Pro
- AQUOS sense9
- Nothing Phone 2a
- Titan Slim
- Galaxy A25 5G
- POCO M7 Pro 5G
- Nothing CMF Phone 1
- Redmi Note 14 Pro 5G
- Redmi 12 5G
- Redmi 14C
- Pixel 7a
- Xperia 10 VI
- motorola edge 40 neo
- moto g64 5G
- OPPO A5
- OPPO A5x
- OPPO A3 5G
- OPPO A79 5G
- arrows We2
- AQUOS wish5
nubia Flip 5Gはおすすめではない

通常価格:79,800円
乗り換え価格
・79,800円 終了日未定
・19,800円 2026年2月2日まで
・25,800円 2025年11月上旬まで
・9,980円 2025年9月末まで
・24,800円 2025年7月下旬ごろまで
・19,800円 2025年6月下旬ごろまで
・39,800円 2025年6月2日まで
・59,800円 2025年2月下旬ごろまで
・54,800円 9月30日まで
性能:2024年3月発売、6.9インチ(有機EL、サブディスプレイ1.43インチ)、Snapdragon 7 Gen1、RAM8GB、ROM256GB、メインカメラ5000万画素+深度200万画素、前面カメラ1600万画素、重さ214グラム、電池容量4310mAh(33W充電)、Android 13、デュアルスピーカー
防水 △ (防滴) | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| nubia Flip 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能(推定) | 3.5 |
| 画面の大きさ | 5.0 |
| 電池持ち | 3.5 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 1.0 |
折りたたみスマホです。Android 13ですが、Snapdragon 7 Gen1、RAM8GB、ROM256GBの比較的高性能な折りたたみスマホです。
少し前までは乗換価格で9,980円で買えていましたが、今は79,800円に値上がりしてしまったので無視です。
AQUOS R8 Proはおすすめではない

通常価格:189,800円
乗り換え価格
189,800
・189,800円 終了日未定
・54,800円 2026年1月ごろ
・59,800円 11月上旬まで
・49,800円 9月30日ごろまで
性能:2023年7月発売、6.6インチ(有機EL、240Hz、Gorilla Glass Victus)、Snapdragon 8 Gen2、RAM12GB、ROM256GB、カメラ4720万画素(センサーサイズ1インチ)、前面カメラ1260万画素、重さ203グラム、電池容量5000mAh、Android 15へアップデート可、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ (マスク対応) | 5G ◯ | eSIM ◯
| AQUOS R8 Pro | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.5 |
| カメラ性能(推定) | 4.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.0 |
| コスパ | 1.0 |
望遠と超広角カメラはありませんが、ライカ監修で1インチのイメージセンサーサイズを搭載しています。
以前は乗換価格54,800円でかなりおすすめでしたが、今は割引き対象外なので無視です。
AQUOS sense9はおすすめではない
RAM6GB/ROM128GB
・通常価格:64,980円
・乗換価格:27,800円 2026年3月31日まで
・乗換価格:44,800円 2026年2月下旬まで
・乗換価格:37,800円 8月31日まで
・乗換価格:39,800円 6月下旬ごろまで
・乗換価格:34,800円 6月2日まで
・乗換価格:44,800円 2月下旬ごろまで
・乗換価格:39,800円 2月3日まで
・RAM8GB/ROM256GB
・通常価格:72,000円
・乗換価格:49,800円 終了日未定
・乗換価格:44,800円 6月下旬ごろまで
・乗換価格:59,800円 3月下旬ごろまで
・乗換価格:54,800円 2月3日まで
性能:2024年11月発売、6.1インチ(有機EL、240Hz)、Snapdragon 7s Gen2、メインカメラ5030万画素(F値1.9)+超広角5030万画素(F値2.2)、前面カメラ3200万画素(F値2.2)、重さ166グラム、電池容量5000mAh(36W急速充電)、Android 15へアップデート可、デュアルスピーカー、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ (マスクOK) | 5G ◯ | eSIM ◯
| AQUOS sense9 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.5 |
| カメラ性能 | 3.5 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 5.0 |
| コスパ | 3.5 |
より安くより高性能なarrows We2 Plusを選んだほうが良いです。
Nothing Phone 2aはおすすめではない

通常価格:49,800円
乗り換え価格
・19,800円 2026年3月31日まで
・33,800円 2026年2月下旬まで
・9,980円 9月30日まで
性能:2024年4月発売、6.77インチ(有機EL、120Hz)、Dimensity 7200 Pro、RAM8GB、ROM128GB、メインカメラ5000万画素+超広角5000万画素、前面カメラ3200万画素、重さ190グラム、電池容量5000mAh(45W急速充電)、Android 15へアップデート可、デュアルスピーカー
防水(防滴) △ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ×
| Nothing Phone 2a | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能 | 3.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 4.0 |
Nothing Phone 2aは背面が光るスマホです。処理能力は後継機のNothing Phone 3aよりも約10%ダウンしますが、moto g66 5Gよりも約40%アップ(ゲーム性能は約2倍)です。
マイクロSDカード非対応でROM128GBですが、Dimensity 7200 Pro搭載でRAM8GBです。悪くない機種ですが、似たような価格で後継機のNothing Phone 3aがおすすめです。
Titan Slimはおすすめではない
Titan Slimは物理キーボード付きのスマホです。Android 11で低性能Helio P70搭載です。
数千円で買えるならおもちゃとしては良いかもですが、14,800円するのでおすすめではないです。
Galaxy A25 5Gはおすすめではない
通常価格:27,800円
乗り換え価格
・9,980円 2026年3月31日まで
・14,800円 2026年2月2日まで
・9,980円 11月20日まで
性能:2025年2月発売、6.7インチ、Dimensity 6100+、RAM4GB、ROM64GB、カメラ5000万画素+マクロ200万画素、前面カメラ500万画素、重さ210グラム、電池容量5000mAh(120W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯ (物理SIM1枚)
| Galaxy A25 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.0 |
| カメラ性能(推定) | 3.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 2.5 |
| コスパ | 4.0 |
今からRAM4GB、ROM64GBのスマホは買わない方が良いです。
POCO M7 Pro 5Gはおすすめではない
通常価格:32,980円
乗り換え価格
・17,800円 2026年3月31日まで
・24,800円 2026年2月2日まで
・17,800円 9月30日まで
・24,800円 7月下旬ごろまで
性能:2025年4月発売、6.67インチ(有機EL、120Hz、Gorilla Glass 5)、Dimensity 7025-Ultra、RAM8GB、ROM256GB、カメラ5000万画素(F値1.5)+マクロ200万画素、前面カメラ2000万画素(F値2.2)、重さ190グラム、電池容量5110mAh(45W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー
防水 △ (防滴) | おサイフケータイ ☓ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ☓
| POCO M7 Pro 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.5 |
| カメラ性能(推定) | 3.5〜4.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.0 |
| コスパ | 4.0 |
可もなく不可もない機種ですが、似たような性能でおサイフケータイも付いてきて安いmoto g66 5Gが良いです。
Nothing CMF Phone 1はおすすめではない

通常価格:39,800円
乗り換え価格
・39,800円 終了日未定
・27,800円 11月ごろまで
・14,800円 9月下旬ごろまで
・9,980円 6月下旬ごろまで
・39,800円 2月下旬ごろまで
・34,800円 1月14日まで
性能:2024年10月発売、6.67インチ(120Hz)、Dimensity 7300、RAM8GB、ROM128GB、カメラ5000万画素、前面カメラ1600万画素、重さ197グラム、電池容量5000mAh、Android 14
防水 △ (防滴) | おサイフケータイ ☓ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ☓
| Nothing CMF Phone 1 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.5 |
| カメラ性能(推定) | 3.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.0 |
| 軽さ | 3.0 |
| コスパ | 2.0 |
ドコモとauのプラチナバンドにも対応していないのでおすすめではないです。
もともとは39,800円でしたが、売れなかったためしばらく通常価格14,800円にして叩き売って、今は39,800円に戻しています。
Nothing CMF Phone 1はNFC非対応なので注意です。(NFC非対応だとマイナンバーカードが不自由に・・)
Redmi Note 14 Pro 5Gはおすすめではない
8GB/256GB版
・通常価格:45,980円
・乗換価格:34,800円 終了日未定
・乗換価格:29,800円 9月30日まで
12GB/512GB版
・通常価格:55,980円
・乗換価格:34,800円 2026年2月2日まで
・乗換価格:42,980円 2026年2月2日まで
・乗換価格:39,800円 9月30日まで
性能:2025年3月発売、6.67インチ(有機EL、120Hz、Gorilla Glass Victus)、Dimensity 7300-Ultra、カメラ2億画素(F値1.65)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素、前面カメラ2000万画素(F値2.2)、重さ190グラム、電池容量5110mAh(45W急速充電)、Android 14、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ☓ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ☓
| Redmi Note 14 Pro 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能(推定) | 3.5〜4.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.0 |
| コスパ | 3.5 |
悪くない機種ですが、旧モデルのRedmi Note 13 Pro+ 5Gと性能があまり変わらないので、安く買えるRedmi Note 13 Pro+ 5Gにした方が良いです。
Redmi 12 5Gはおすすめではない

RAM4GB・ROM128GB版
・通常価格:27,800円
・乗換価格:17,800円 終了日未定
・乗換価格:9,980円 2026年2月2日まで
・乗換価格:14,800円 2025年11月下旬ごろまで
・乗換価格:500円 2025年9月30日まで
・乗換価格:1,980円 2025年6月下旬ごろまで
・乗換価格:980円 2025年6月2日まで
・乗換価格:5,980円 2025年4月下旬ごろまで
・乗換価格:2,990円 2025年2月3日まで
・乗換価格:9,980円 11月30日まで
・乗換価格:4,980円 9月2日まで
・乗換価格:7,980円 6月3日まで
・乗換価格:4,980円 3月31日まで
・乗換価格:12,800円 1月17日まで
・乗換価格:9,980円 2023年11月30日まで
RAM8GB・ROM256GB版
・通常価格:31,320円
・乗換価格:24,800円 終了日未定
・乗換価格:19,800円 2025年11月下旬ごろまで
・乗換価格:9,980円 2025年6月下旬ごろまで
・乗換価格:4,980円 2025年6月2日まで
・乗換価格:19,800円 2025年2月下旬ごろまで
・乗換価格:12,800円 2025年2月3日まで
・乗換価格:14,800円 9月30日まで
・乗換価格:9,980円 9月3日まで
・乗換価格:7,980円 6月3日まで
・乗換価格:27,800円 3月31日まで
・乗換価格:14,800円 2月29日まで
・乗換価格:12,800円 1月17日まで
性能:2023年10月発売、6.8インチ(90Hz、ブルーライト軽減)、Snapdragon 4 Gen2、カメラ5000万画素+深度200万画素、前面カメラ500万画素、重さ200グラム、電池容量5000mAh、Android 14へアップデート可
防水 △ (防滴) | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| Redmi 12 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 2.5〜3.0 |
| カメラ性能(推定) | 2.5 |
| 画面の大きさ | 5.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.0 |
| コスパ | 2.5 |
Snapdragon 4 Gen2はゲーム性能は低めですが、それ以外は普通に使える性能です。
悪くない機種ですが、今からならREDMI 15が良いです。
Redmi 14Cはおすすめではない
Redmi 14Cは低性能の大画面スマホです。NFC非対応なので、将来的に格安SIMなどのオンライン契約に支障が出る可能性が高いので、今からは買わないほうがいいです。
Pixel 7aはおすすめではない
通常価格:57,800円
乗り換え価格
・39,800円 終了日未定
・29,800円 2025年6月2日まで
・37,800円 2025年2月下旬まで
・33,800円 9月2日まで
・44,800円 6月ごろまで
性能:2023年5月発売、6.1インチ(90Hz、有機EL)、Google Tensor G2、RAM8GB、ROM128GB、カメラ6400万画素+超広角1300万画素、前面カメラ1300万画素、重さ193グラム、電池容量4385mAh、Android 15へアップデート可、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯
| Pixel 7a | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能 | 4.0 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.0 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 3.5 |
可もなく不可もなくです。
Xperia 10 VIはおすすめではない
通常価格:59,400円
乗り換え価格
・59,400円 終了日未定
・39,800円 2025年11月ごろまで
・44,800円 2025年6月下旬ごろまで
・39,800円 2025年6月2日まで
・49,800円 2025年2月下旬ごろまで
・44,800円 2025年2月3日まで
・54,800円 11月30日まで
・49,800円 10月31日まで
性能:2024年7月発売、6.1インチ(有機EL)、Snapdragon 6 Gen1、RAM6GB、ROM128GB、メインカメラ4800万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.2)、前面カメラ800万画素(F値2.0)、重さ164グラム、電池容量5000mAh、Android 15へアップデート可、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ☓ | 5G ◯ | eSIM ◯
| Xperia 10 VI | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.5 |
| カメラ性能(推定) | 3.5 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 5.0 |
| コスパ | 1.5 |
Xperia 10 VIと似たような性能でより安いOPPO Reno13 Aを買った方が良いです。Xperia 10 VIは割高です。
motorola edge 40 neoはおすすめではない

通常価格:53,700円
乗り換え価格
・9,980円 2026年3月31日まで
・32,800円 2026年2月2日まで
・14,800円 2025年9月30日まで
・12,800円 2025年7月下旬ごろまで
・19,800円 2025年6月2日まで
・29,800円 2025年4月下旬ごろまで
・29,800円 2025年1月ごろまで
・34,800円 9月30日まで
・19,800円 7月中旬頃まで
性能:2024年5月発売、6.55インチ(有機EL、144Hz)、Dimensity 7030、RAM8GB、ROM256GB、カメラ5000万画素+超広角1300万画素(マクロ対応)、前面カメラ3200万画素、重さ170グラム、電池容量5000mAh(68W急速充電)、Android 15へアップデート可、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| motorola edge 40 neo | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.0 |
| カメラ性能 | 3.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.0 |
| 軽さ | 4.0 |
| コスパ | 2.0 |
motorola edge 40 neoはDimensity 7030という比較的高性能なCPUを搭載しています。
悪くない機種ですが、同じ価格でより高性能なRedmi Note 13 Pro+ 5Gがおすすめです。
moto g64 5Gはおすすめではない

通常価格:30,800円
乗り換え価格
・12,800円 終了日未定
・19,800円 2025年6月下旬ごろまで
・9,980円 2025年6月2日まで
・19,800円 2025年2月下旬ごろまで
・14,800円 2025年1月ごろまで
・18,800円 10月31日まで
・7,980円 7月中旬頃まで
性能:2024年6月発売、6.5インチ(120Hz)、Dimensity 7025、RAM8GB、ROM128GB、カメラ5000万画素+マクロ200万画素、前面カメラ1600万画素、重さ177グラム、電池容量5000mAh(30W急速充電対応)、Android 15へアップデート可、デュアルスピーカー
防水 △ (防滴) | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| moto g64 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.0 |
| カメラ性能(推定) | 2.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.0 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 3.5 |
安くてより高性能な後継機のmoto g66j 5Gを買った方が良いです。
OPPO Reno11 Aはおすすめではない
通常価格:48,800円
乗り換え価格
・48,800円 終了日未定
・24,800円 2026年2月下旬ごろまで
・27,800円 2025年11月下旬ごろまで
・19,800円 2025年9月30日まで
・14,800円 2025年6月2日まで
・24,800円 2025年2月下旬ごろまで
・29,800円 11月30日まで
・24,800円 10月31日まで
性能:2024年6月発売、6.7インチ(有機EL、1200Hz)、Dimensity 7050、RAM8GB、ROM128GB、メインカメラ6400万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素、前面カメラ3200万画素、重さ177グラム、電池容量5000mAh、Android 15へアップデート可
防水 △ (防滴) | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| OPPO Reno11 A | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.5 |
| カメラ性能(推定) | 3.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 4.0 |
| コスパ | 1.0 |
OPPO Reno11Aならバッテリーが長寿命に対応しているので、4年使っても電池がへたりづらいです。電池の劣化を抑えつつ、専用の超急速充電器で48分で満充電できます。
CPUも比較的高性能です。さらにIIJmioのOPPO Reno11 Aなら67Wの超急速充電器が無料で付いてきます。
悪くない機種ですが、在庫切れで割引にもなっていないので無視です。
OPPO A5 5Gはおすすめではない
通常価格:32,800円
乗り換え価格
・24,800円 終了日未定
・17,800円 2月2日まで
性能:2025年12月発売、6.7インチ(120Hz、低解像度)、Dimensity 6300、RAM4GB、ROM128GB、メインカメラ5000万画素+深度200万画素、前面カメラ800万画素、重さ194グラム、電池容量6000mAh(45W急速充電)、耐衝撃、Android 15
防水 △ (防滴) | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| OPPO A5 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 2.5 |
| カメラ性能(推定) | 2.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 3.0 |
| コスパ | 3 |
OPPO A5 5GはA5xの性能アップ版です。悪くない機種ですが、同じ価格でより高性能なmoto g66j 5Gがおすすめです。
OPPO A5xはおすすめではない
通常価格:18,800円
乗り換え価格
・9,980円 終了日未定
・4,980円 9月30日まで
性能:2025年8月発売、6.7インチ(90Hz、低解像度)、Snapdragon 6s 4G Gen 1、RAM4GB、ROM128GB、メインカメラ3200万画素、前面カメラ500万画素、重さ193グラム、電池容量6000mAh(45W急速充電)、耐衝撃、Android 15
防水 △ (防滴) | おサイフケータイ × | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ×
| OPPO A5x | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 2.5 |
| カメラ性能(推定) | 2.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 3.0 |
| コスパ | 2.5 |
低性能CPUのSnapdragon 6s 4G Gen 1を搭載しているので選ばない方がいいです。NFCにも非対応です。
moto g66j 5Gを買った方が良いです。
OPPO A3 5Gはおすすめではない

通常価格:29,800円
乗り換え価格
・17,800円 終了日未定
・9,980円 2026年2月2日まで
・12,800円 11月下旬ごろまで
・9,980円 7月下旬ごろまで
・14,800円 6月2日まで
・24,800円 2月下旬ごろまで
・17,800円 2月3日まで
性能:2024年12月発売、6.6インチ(120Hz、低解像度)、Dimensity 6300、RAM4GB、ROM128GB、メインカメラ5000万画素(F値1.8)+深度200万画素、前面カメラ800万画素(F値2.0)、重さ187グラム、電池容量5100mAh(45W急速充電)、耐衝撃、Android 14
防水 △ (防滴) | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| OPPO A3 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.0 |
| カメラ性能(推定) | 2.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 3.5 |
| コスパ | 3 |
落としても壊れにくい対衝撃スマホです。AQUOS senseシリーズやarrow We2 Plusも対衝撃ですが、OPPO A3 5Gが一番頑丈そうです。
普通性能ですが、安くて壊れにくいスマホを重視する場合に検討する機種ですが、性能的に割高です。moto g66y 5Gを買った方が良いです。
OPPO A79 5Gはおすすめではない
OPPO A79 5Gのエントリーモデルで発売日は2024年2月15日です。
2年近く前のエントリーモデルを今から買うのは安くても微妙です。
arrows We2はおすすめではない
通常価格:32,800円
乗り換え価格
・32,800円 終了日未定
・19,800円 2026年2月2日まで
・14,800円 9月30日まで
・9,980円 8月31日まで
・24,800円 2月3日まで
・19,800円 1月ごろまで
性能:2024年8月発売、6.1インチ(低解像度)、Dimensity 7025、RAM4GB、ROM128GB、カメラ5010万画素(F値1.8)+マクロ190万画素(F値2.4)、前面カメラ800万画素、重さ179グラム、電池容量4500mAh(急速充電)、Android 14、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| arrows We2 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.0 |
| カメラ性能(推定) | 2.5 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 4.0 |
| コスパ | 2.5 |
arrows We2は悪くない機種です。コスパ的に買っても後悔が少ない機種ですが、おすすめにランクインするほどでもない感じがするのでここに残しています。
AQUOS wish5はおすすめではない
通常価格:33,800円
乗り換え価格
・19,800円 2026年3月31日まで
・24,800円 2026年2月2日まで
・14,800円 9月30日まで
性能:2025年6月発売、6.6インチ(低解像度)、Dimensity 6300、RAM4GB、ROM128GB、カメラ5010万画素、前面カメラ800万画素、重さ187グラム、電池容量5000mAh(充電時間130分)、Android 15、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ | 顔認証 ◯ (マスク対応) | 5G ◯ | eSIM ◯
AQUOS wish5の性能で乗換価格24,800円は割高です。
より高性能でより安いmoto g66j 5Gやarrows We2 Plusがおすすめです。









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3月(2月下旬?)に入ってIIJmioのキャンペーン機種の乗換価格がかなりお得に変わりました。
乗換価格が安くなった主な機種
moto g66j 5G:17,800円→9,980円
arrows We2 Plus:24,800円→9,980円
Nothing Phone 3a:39,800円→24,800円
motorola edge 60 pro:49,800円→39,800円
Nothing CMF Phone 2 Pro:32,800円→19,800円
OPPO Find X9:129,800円→104,800円
iPhone SE 第3世代 128GB:24,800円→9,980円
iPhone 15 256GB:69,800円
個人的にはNothing Phone 3aが良いなと思いました。
機種が一番安く買える時期(3月)なので、新しいスマホを検討している場合は、この機会に乗り換えると良いです。
申し訳ありません。質問させて下さい🙇
10ギガより15ギガを申込するほうが安く、
5分かけ放題より10分かけ放題を申込するほうが3ヶ月長くお得
という理解であっておりますでしょうか?
合ってます。
今回のIIJmioのキャンペーンは15GBと10分かけ放題をセットにするのが、一番お得です。
ご返信ありがとうございます(*^^*)
この組み合わせで契約したいと思います。
IIJmioのキャンペーン機種の乗換価格が結構変わりました。
Redmi Note 13 Pro+ 5G
34,800円→9,980円
moto g05
7,980円→2,480円
REDMI 15 5G
4GB/128GB:19,800円→12,800円
8GB/256GB:24,800円→19,800円
などなど。POCOスマホの乗換価格も結構安くなっていますが、最初から売り切れてたりです。
個人的には9,980円で買えるRedmi Note 13 Pro+ 5Gが一番良さげです。
あとXiaomi 15 Ultraの乗換価格が129,800円になってるのが、かなり安いです。ただ、新型のXiaomi 17 Ultraがそろそろ出そうです。
Xiaomi 17 Ultraはおサイフケータイに対応してきそうな気がするので、おサイフケータイがほしい場合は様子見がいいかも。
motorola edge 40 neoはどうでしょう?充電器付き9,980円です
IIJで購入し家族が使っています。
edgeシリーズのなかで特に軽めです。
MNP9,980円は、とても安いです。
付属の充電器は65Wで、ノートPCの充電にも使えます。
他のほとんどの機種と同様に、着信ランプはありません。ディスプレイのエッジがなで肩なのが気にならなければおすすめです。
motorola edge 40 neoユーザーで、楽天とIIj使用です。
個人的の使用感です。
電池持ち 〇(まずまず)
充電時間 ◎(すぐに100%になる)
edge画面 〇(端まで選択しやすい)
GPS △(新幹線で隧道に入るとその後の動きが鈍い)
シム △(シムカード×2だったら◎)
重量 〇(画面が大きいわりに軽い)
Edge 40 Neo、9,980円はいいですね。2024年5月発売でちょっと古いので、メーカーの在庫放出なのかな?
エッジディスプレイを使ったことがないのですが、横の端で誤タッチは発生しないのでしょうか?
エッジディスプレイは保護フィルムが貼りにくいとよく言われますが、私はそもそも保護フィルムを使わないので、その点は問題無しです。
アップデート情報です。
9,980円なら、まあいいのでは。
https://jp-jp.support.motorola.com/app/answers/detail/a_id/187547/~/os%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%81%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%88
2026年1月29日にIIJmioで中古iPhone 15の128GBが取り扱い開始です。
iPhone 15 128GB
通常価格:76,980円 (中古良品)
乗り換え価格:69,800円 終了日未定
iPhone 15 128GBの中古相場は8万円くらいなので、IIJmio乗換でぼちぼち程度
IIJmioのmotorola edge 60 proの乗換価格が49,800円から39,800円に値下げです。
少し高いですが、全部込みの高性能機種で39,800円は安いと思うので、おすすめ1位に押し上げました。
IIJmioで超高性能なスマホ、OPPO Find X9が2025年12月23日に発売です。
この機種かなり良さそうな気がします。
通常価格149,800円、IIJmioに乗換なら109,800円。Snapdragon 8 Eliteを超える超高性能なDimensity 9500を搭載、スウェーデンの高級カメラブランドのハッセルブラッドと共同開発した評判の良いカメラ(旧モデルのX8参考)、7025mAhの超大容量電池、重さは203グラムに抑えていて、おサイフケータイ対応。
とりあえずハイエンド機種でおすすめ1位にしておきました。
https://www.oppo.com/jp/smartphones/series-find-x/find-x9/
2025年11月21日にキャンペーン変更で、端末価格も少し変わりました。変わったというか、いくつか値上げです。
moto g05が500円から2990円、Galaxy A36 5Gが29,800円から34,800円、arrows Alphaが49,800円から54,800円、iPhone 14が39,800円から49,800円に値上げ・・。
全て微妙ですね。(あんま良くない)
いつの間にかXiaomi 14T Proの乗換価格が59,800円に値下げになっていて、これは結構良いですが、在庫切れだし。。
来年2月の繁忙期になったらお得になったりしないだろうか?
ブラック・フライデーということで端末単品が少し安くなっています。とはいえ安い機種の大半は型落ちなので在庫は期待薄。それを差し引くとまともなのはRedmi Note 14 Proぐらい、しかもこの機種はFeliCaが無いので、かなり微妙。次点でarrows We2 Plusあたりですが、これもAlphaが出た次点で事実上型落ちなので在庫は微妙でしょうね。
IIJmioユーザ限定のBlack Fridayセールの端末リストと価格 Redmi Note 14 Pro 5G [8GB/256GB] 一括:29,800円(税込)、24回:1,243円(税込) POCO M7 Pro 5G 一括:29,800円(税込)、24回:1,243円(税込) CMF P… Read more »
IIJmioの在庫切れ機種が再入荷されていましたが、ほとんどの再入荷機種は大幅値上げになってしまいました。
キャンペーン期間中に大幅値上げとかしないでもらいたい・・
2025年10月になってIIJmioのキャンペーン機種の価格がいくつか変わりました。主に値上げです。
乗換価格
nubia Flip 5G:9,980円→25,800円
Xiaomi 15:79,800円→99,800円
物理キーボード付きのスマホ、Titan SlimがIIJmioで販売開始です。3年前の機種でAndroid 11で低性能Helio P70搭載で乗換価格24,800円。
性能ヤバすぎでいらねー、IIJmioの担当者はとち狂ったのかと思ったりですが、実は結構良い機種だったりしませんよね?
それはそうと売れ筋のお値打ち機種が軒並み売り切れで、売り物がないー。。(お値段がそれなりにしますが、ハイエンド機種ならarrows AlphaとXiaomi 15T Proが良さげ)
ちょうど新機種ラッシュだからか非常にショボいですね。最早買うのを見送った方がいいレベルかと……
ハイエンドおすすめ1位のXiaomi 15T Proが10月1日の発売初日で売り切れてしまいました!(2日は少し再入荷したっぽいですが、それも売り切れ
残りはarrows Alphaくらい・・。arrows Alphaが合わない場合は、特に何もないのでしばらくお見送りした方が良いですね…
IIJmioがGalaxyスマホを2025年10月2日から販売開始です。
取り扱い機種
Galaxy A25 5G / A36 5G / S24 FE / S25 / S25 Ultra / Z Flip7
乗換価格
Galaxy A36 5G:29,800円
Galaxy S24 FE:69,800円
Galaxy S25:109,800円
Galaxy S25 Ultra:179,800円
すごくお得な感じはしませんが、選択肢としては悪くないくらい?
おすすめ上位の機種、軒並み取り扱い端末から消えてませんか?在庫切れではなく、影も形もないっぽいです。
Nothing Phone 2a
Redmi Note 13 Pro+ 5G
motorola edge 50 pro
POCO F7 Pro….
終売?
ちなみにiPhone14中古良品はもう在庫切れでした。
おすすめ上位機種が軒並み消えてますね!(泣
端末ラインナップのリストから消えていますが、個別ページには残ってます。
例えば、Nothing Phone 2a
https://www.iijmio.jp/device/nothing/phone2a.html
再入荷するか終売かは微妙です。。消えた機種は、しばらくの間は売り切れ機種の項目に投げ込んでおきます。
moto g66 5gも消えちゃいましたね(泣)
今契約しているところが半年過ぎるのが11月に入ってからなので、11/20ギリギリでMNPしようと思ってましたが、再入荷してくれないと選ぶ端末がない。。。
moto g66 5gも在庫切れになって、なかなか再入荷しませんね・・。
再入荷するとは思いますが、キャンペーン終盤になると再度在庫切れ機種が多発しそうな気がします。
IIJmioが中古iPhone14の販売を2025年9月4日に開始です。
中古良品の乗換価格
・128GB:39,800円
・256GB:44,800円
結構良いと思うです!そこそこたったら売り切れると思うので、購入判断はお早めに
IIJmioのキャンペーン機種の価格変更(乗換価格)
Redmi Note 13 Pro+ 5Gが19,800円から9,980円に値下げ。防水とROM256GB
motorola edge 50 proが2025年9月5日に19,800円の最安値で再登場です。Snapdragon 7 Gen3、RAM12GB、ROM256GB。
POCO F7 ProのROM512GB版が69,800円から39,800円に謎に大幅値下げです。
この3つコスパ良いです。
最近発売されたarrows AlphaとOPPO A5x、ついでにmoto g05を追加しました。
マイナンバーカードでおサイフケータイの必要性が高まりそうなので、おサイフケータイ対応で高性能なarrows Alphaが49,800円で買えるのは、割といいと思う。
低性能OPPO A5xはいらん子
moto g05は低性能だけどRAM8GBで500円なので、悪くないけど、個人的には1万円だして、性能的に長く使えるNothing Phone 2aやRedmi Note 13 Pro+ 5Gが無難な気がします。
Moto g05などの4G機はeSIM非対応の一方で今や5Gローエンド機でも見掛けなくなった物理トリプルスロットなのが利点。特にMotorolaは唯一NFC搭載、かつOSのクセもないのでサブ機にはオススメ。ただしxiaomiやOPPOもそうですが、いずれのローエンド機種も量販店やECサイトで2万を切っているので、あえてMNPで買う理由も薄いです。
はじめましておはようございます。
大変参考にさせていただいてます。
家族と私のスマホの購入を考えているのですが、ご意見いただけますと幸いです。
ゲームは3マッチパズルゲームぐらい、電話とメール、ネット検索などがメインです。
今、Xperia 10 Ⅳ を使用してます。
日本メーカーのスマホで伝言メモとマイクロSDカードを使える喜びを感じていました。
あと小さめのスマホが好きです(iPhoneは使ったことが無いです)。
単純なRAMとROMのスペックで次は
①arrows We2 Plus
が良いかなぁと思っていました。
ですが
②Nothing Phone 2a
可愛いですし、何だか気になってきました。
③nubia Flip 5G
折りたたみに少し興味あり。
持ち歩きに便利?
④AQUOS R8 Pro
一生ハイエンドとか Pro とか縁が無いと思ってたのに、買えるお値段で使ってみたいけど自分にどうなのか…
と、迷いはじめてしまいました。
壊れそうになるまでスマホは使ったりしますし、本気の写真はカメラを別途使ったりもします。
そうなるとお勧めはいかがでしょうか。
CMF Phone 2 proとかいかがでしょう。SDカード使えます。スピーカーはモノラル。
値段次第では候補かも。
https://www.iijmio.jp/device/nothing/cmf_phone2_pro.html
Nothing Phone 2aは利用中で、MNPだと激安ですが、OSアップデートがそろそろ終わりです。15で打ち止めか。
(修正:Android16まで提供されそうでした)
他機は価格コム情報も参考に、不具合報告が少ないのがいいと思います。
早速ありがとうございました。
CMF Phone 2 Pro
可愛いですね!
OSアップデートの問題とかが出てくるんですね…
あと不具合は嫌です。当たり前ですが。
②③は驚きの価格で使ってみたくなったのだと思いました。
家族には十分な気がしているので家族用に検討してみます。
おはようございます。
Android16まで提供の件、ご丁寧に情報ありがとうございました。
日本メーカーで、伝言メモとマイクロSDカードに対応した①arrows We2 Plusか④AQUOS R8 Proが良いと思います。
①と④の画面サイズは6.6インチで同じですが、重さは④が20グラム程重いです。①は店頭で実機を確認できると思うので、触ってみてもっと重い④でも耐えられるか考えてみるのがよさそうに思います。
こんにちは。
日本の携帯に慣れていて地味に伝言メモが便利で良かったです。
そんなに聞かないですがイヤホンジャックやおサイフケータイもです。
冷静に考えると
①arrows We2 Plus
④AQUOS R8 Pro
結果的に満足なのかもしれません。
Google Pixel 8aも検討したのですがやっぱりmicroSDと伝言メモで、引っ掛かりました。。
今、Androidは画面が大きいですね!moto g24 の実機を見た時に驚きました。
20gの重さも検討してみます。
ありがとうございました。
再度失礼いたします。
スマホの性能の差や値段の差はざっくり言うと
①CPU
②カメラの良さ
ここになってくるのでしょうか。
仰る通り、CPU(処理性能)とカメラ性能が良いほど価格は高くなります。3Dの重いゲームはしない、カメラは程々でいい場合は高価な機種を買う必要はないと思います。
上記以外の価格に関係する要素は、RAM容量、ストレージ容量、画面(中~上位機種は有機EL、エントリー機種は液晶)でしょうか。
おはようございます。コメントありがとうございました。
お礼が遅くなり申し訳ありませんでした。
スマホの写真は気軽で楽しいのですが、こんな物と割りきってました。
1インチのセンサーがスマホにとなると、
あれ?AQUOS R8 Pro もしかしたら好みかとしれない。
と遅れて思うようになりました。
でもバランス見て決めたいと思います。
IIJmioのキャンペーン機種の価格変更
Nothing Phone 2aが9,980円に値下げ。先月は19,800円?くらいだったのでかもなく不可もなくでスルーしたのですが、この性能で9,980円はかなりいいと思う。ROM128GBでマイクロSDカード非対応な点に注意
nubia Flip 5Gが9,980円で叩き売り。Android 13というのがネックですが、Snapdragon 7 Gen1、RAM8GB、ROM256GBの折りたたみスマホが9,980円は安いと思う
AQUOS R8 Proが49,800円で再登場。ライカ監修で1インチのイメージセンサーサイズのカメラスマホ。望遠と超広角カメラをあまり使わないのであればイチオシ
Xiaomi 15が79,800円に値下げ。おサイフケータイ不要でカメラ性能とゲーム性能重視の場合にかなりよい
今月はいい感じの機種が並んでるー
2度目の台湾旅行に間に合わせるため、AQOUS R8をIIJmioへのMNPで購入しましたが、R8 Proでもよかったかなーと。
色的にはR8のほうが好きなんですよね…。
IIJmioのおすすめ機種ランキングに下記の4つを追加しました。
乗換価格
ぼちぼちな感じ
ぼちぼちですが、パッともしないですね。4機種とも性能的に見るべきところも無いので当然ですが……F7に関しても欲しい人は既にF7系かX7 Pro持っている可能性が高いです。
この値段だと新製品ならMotorola edge 60 Pro、値引きが大きい商品なら旧製品のRedmi Note 13 Pro+ 5Gあたりのほうがいいでしょう。
IIJmioユーザ限定サイトでPixel 6 Proが29,800円、motorola razr 40が24,800円で売られてるよ。端末のみでこの価格は結構安いです。
IIJmioユーザ限定サイト
https://www.iijmio.jp/campaign/auth/closed_sale.html