IIJmioの格安スマホのおすすめランキング

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / 関連:IIJmio更新順(7)

IIJmioでは格安スマホを30機種前後扱っています。どれを選んだら良いのかわからない・・、そんな場合にIIJmioの格安スマホのおすすめランキングを参考にしてみてください。

格安SIMの管理人は格安スマホを今までで50台以上買っている感じの、ちょっと人生の道を外れてしまった迷子ですが、格安スマホは結構まっとうに評価します。

IIJmioの格安スマホのおすすめランキング

IIJmioのキャンペーンの詳細は、IIJmioのキャンペーンを徹底解説をご確認ください。格安SIMの管理人はIIJmioを2014年から契約しています。

IIJmioを実際に使って徹底解説、料金プランと総合評価

IIJmioの格安スマホの申し込みはこちら → IIJmioの公式サイト

目次

① 新規契約で格安スマホを購入すると最大5000円のギフト券

IIJmioの通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと最大5000円分の選べるe-GIFTがもらえます。

対象プラン:音声通話機能付きSIM
対象データプラン:3GBのミニマムスタート、6GBのライトスタート、12GBのファミリーシェアプラン、従量制プラン、ケータイプラン

もらえるギフト券の額は格安スマホの機種によって異なります。

選べるe-GIFT:複数の電子マネーやギフト券等から自由に商品を選べるギフトサービスです。Amazonギフト券、Google Playギフトコード、App Store & iTunes コード、すかいらーくご優待券、nanacoポイント、楽天Edyなどから選べます。

ギフト券の受け取り方法は下記になります。

2020年10月1日~2020年10月31日に申し込みの人
→ 2021年2月上旬~2月下旬までに順次メールにて連絡がきます。

格安スマホ以外のキャンペーン特典に関しては、下記をご確認ください。

IIJmioのキャンペーンを徹底解説、初期費用1円+月額料金が最大1万1880円引き+10分かけ放題が7ヶ月無料+乗り換えで4000円キャッシュバック

IIJmioでは初期費用3000円が1円、月額料金が合計で最大1万1880円引き、10分かけ放題が7ヶ月無料、他社からMNPで乗り換えならタイアップキャンペーンで4000円のキャッシュバックがもらえます。

さらに他社からの乗り換えならRedmi Note 9Sが9800円で買えます。

結構複雑ですが、12GBプランや家族で契約する場合にお得なキャンペーンになっています。2020年11月4日までのキャンペーンです。
キャンペーンの詳細を見る

② 他社からの乗り換えなら対象スマホが大幅割引

他社からMNPでIIJmioへ乗り換える場合、対象の格安スマホが大幅割引で買うことができます(e-GIFTはもらえません)

対象プラン:音声通話機能付きSIM
対象データプラン:3GBのミニマムスタート、6GBのライトスタート、12GBのファミリーシェアプラン、従量制プラン、ケータイプラン

他社からMNPで乗り換える場合
・Redmi Note 9S:2万1800円 → 9980円
・nova lite 3+:2万2800円 → 9980円
・AQUOS sense3:2万6800円 → 1万9800円
・AQUOS sense2:1万9800円 → 6980円 (おすすめじゃない)
・OPPO Reno A:2万7800円 → 1万9800円
・OPPO A5 2020:1万9800円 → 6980円
・Xperia Ace:2万3800円 → 2万1800円 (おすすめじゃない)
・moto e6s:1万4800円 → 1980円 (おすすめじゃない)
・中古iPhone8 64GB:2万9800円 → 2万7500円

※ 従量制プランの場合は、Redmi Note 9Sは対象外です。

大幅割引の格安スマホの詳細と申し込み → IIJmioの公式サイト

2020年11月4日までの大幅割引キャンペーンです。

IIJmioでiPhoneやiPadを買うメリットってあるの・・??

IIJmioでは中古のiPhoneやiPadを販売していますが、個人的には正直おすすめではないです。

理由は中古なのに安くないからです。普通に新品買ったほうが良いじゃんとか思っています。

iPhone 8の64GB版だけIIJmioで比較的安く販売しているので検討してみるのは良いと思いますが、それ以外のiPhoneはアップルストアの新品が良いです。

IIJmioでiPhoneを使いたい場合は、IIJmioでiPhoneを使う方法の全てにまとめているので参考にしてみてください。

従量制プランの申し込みは専用ページへのアクセスが必要

IIJmioの従量制プランの申し込みは、通常のページからでは申し込めません。

従量制プランは下記のページから申し込めます。(他のリンクからだと、申込時に従量制プランが出てこないです)

従量制プランの詳細と申し込み → IIJmioの公式サイト(従量制プラン用)

IIJmioの格安スマホのおすすめランキング

格安スマホのコスパと人気度、大幅割引端末やギフト券の額を考慮して、オススメ順にIIJmioで買える格安スマホを紹介します。

データSIMはキャンペーン特典の対象外です。

おすすめ No.1:Redmi Note 9S、異常なコスパ、他社からの乗り換えなら9980円

Redmi Note 9S

Redmi Note 9Sの価格:2万1800円

他社からの乗り換え:大幅割引で9980円

性能:6.67インチ、CPU SDM720G、RAM4GB、ROM64GB、メイン4800万画素+深度200万画素+超広角800万画素+マクロ500万画素、重さ209グラム、電池容量5020mAh

Redmi Note 9Sは2020年6月9日発売の異常なコスパの格安スマホです。

CPUはSDM720GというAQUOS sense3より2.5倍も高性能、OPPO Reno Aとmoto g8シリーズより1.6倍高性能なCPUを搭載しています。

この性能で2万円台で買えるのはコスパが異常です。特に他社からの乗り換えなら9980円で買えるのは超お得です。

Redmi Note 9Sの詳細と申し込み → IIJmio

コスパ異常、Redmi Note 9Sの詳細スペックと性能レビュー、高性能で電池持ちも超良い

おすすめ No.2:OPPO Reno A、コスパが良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

OPPO Reno A

OPPO Reno Aの価格:2万7800円

他社からの乗り換え:大幅割引で1万9800円

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)、重さ169.5グラム、電池容量3600mAh、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno Aは2019年10月18日に発売された比較的高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

他社からの乗り換えなら1万9800円で買えるので、乗り換えの場合で防水おサイフケータイ対応スマホを検討している場合におすすめです。

OPPO Reno Aの詳細と申し込み → IIJmio

OPPO Reno Aの詳細スペックと評価レビュー

おすすめ No.3:AQUOS sense3、電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3の価格:2万6800円

他社からの乗り換え:大幅割引で1万9800円

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月に発売された普通性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。

AQUOS sense2からsense3になってCPUの処理能力が15%アップ、ゲーム性能で重要なGPUの処理能力は60%アップ、そして電池持ちが約1.4倍にアップしました。

AQUOS sense3は特別なスマホではありませんが、とりあえず普通に使えて、5.5インチなので扱いやすく、落としても壊れにくく、電池持ちが超良いので電池の劣化の心配なく長い間使えます。

防水とおサイフケータイ対応スマホは、OPPO Reno Aがおすすめですが、性能よりもコンパクトさを最重視する場合にAQUOS sense3を検討してみてください。

AQUOS sense3の詳細と申し込み → IIJmio

AQUOS sense3の詳細スペックと性能レビュー、実用性重視の普通の格安スマホ

おすすめ No.4:nova lite 3+、比較的高性能で安いコスパ機種

nova lite 3

nova lite 3+の価格:1万6800円

他社からの乗り換え:大幅割引で4980円

性能:6.21インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、WiFiのac非対応、Type C非対応

nova lite 3+は2019年2月1日に発売されたnova lite 3の改善版です。nova lite 3+は2020年5月29日に発売されました。

RAMが3GBから4GBに増量、ROMは32GBから128GBに大幅アップしました。Kirin710なので比較的高性能です。

悪くはない機種ですが、今ならRedmi Note 9Sのほうがおすすめです。軽いスマホを重視する場合に、nova lite 3+を検討してみてください。

米中の国益争いでファーウェイのスマホ(nova lite 3+)に何かしらの悪影響がでる可能性がありますが、他社からの乗り換えの場合は4980円で買えるので、リスク込みでもそこそこおすすめです。

nova lite 3+の詳細と申し込み → IIJmio

nova lite 3の詳細スペックと性能レビュー

おすすめ No.5:OPPO A5 2020、安い電池持ち最強スマホ、乗り換えなら68980円

OPPO A5 2020の価格:1万9800円

他社からの乗り換え:大幅割引で1万9800円

性能:6.5インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、4眼カメラ1200万画素(F値1.8)+超広角800万画素+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ195グラム、電池容量5000mAh

OPPO A5 2020は2019年11月1日に発売された電池持ちに特化した格安スマホです。

基本的には画面もキレイで、処理能力が2倍くらいにアップするRedmi Note 9Sがおすすめですが、安さと電池持ちを最重視する場合にOPPO A5 2020を検討してみてください。

OPPO A5 2020の詳細と申し込み → IIJmio

OPPO A5 2020の詳細スペックと性能レビュー

おすすめ No.6:OPPO Reno3 A、防水・おサイフケータイ対応の大本命

OPPO Reno3 A

OPPO Reno3 Aの価格:3万1800円、ギフト券5000円分

性能:6.44インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ175グラム、電池容量4025mAh、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno3 Aは2020年6月25日に発売された防水・おサイフケータイ対応スマホで一番売れる格安スマホです。

OPPO Reno Aと比べてゲーム性能は低下しましたが、ROMが64GBから128GBへ倍増、カメラ性能も4800万画素に大幅アップして超広角カメラも搭載、電池持ちは1割ちょっとアップしました。

防水おサイフケータイ帯雄馬ホで、乗り換えなら安く買えるOPPO Reno Aがおすすめですが、新規契約ならOPPO Reno3 Aがおすすめです。

OPPO Reno3 Aの詳細と申し込み → IIJmio

OPPO Reno3 Aの詳細スペックと性能レビュー、防水・おサイフケータイ対応スマホの大本命

おすすめ No.7:iPhone 8の64GB版、従量制プランの場合におすすめ

iPhone

iPhone 8の64GB版の価格:2万9800円(未使用品)

他社からの乗り換え:割引で2万7500円

IIJmioでもiPhoneを販売していますが、その中で一番おすすめなのがiPhone8の64GB版です。

iPhone8は防水でApple Payにも対応していて、高性能なのであと4年くらい使っていけます(途中で5400円で電池交換が必要)。できるだけ長く快適に安くiPhoneを使いたい場合におすすめです。

iPhone8の詳細と申し込み → IIJmio

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

おすすめ No.8:Xperia 10 II、コンパクトで軽く電池持ちも良い防水・おサイフケータイ

Xperia 10 II

Xperia 10 IIの価格:3万9800円

性能:6インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン1200万画素(F値2.0)+望遠800万画素+超広角800万画素、重さ151グラム、電池容量3600mAh

Xperia 10 IIは2020年10月1日発売の軽くて電池持ちがかなり良い、おサイフケータイ防水対応の格安スマホです。

電池持ちが超良い格安スマホは結構ありますが、200グラム前後あり少し重いです。Xperia 10 IIなら6インチで比較的コンパクトで、重さも151グラムで軽いです。

価格は他の格安スマホと比べると少し高いですが、電池持ちと軽さを重視する場合は、Xperia 10 IIがおすすめです。

Xperia 10 IIの詳細と申し込み → IIJmio

Xperia 10 IIの詳細スペックと性能レビュー

おすすめ No.9:Xperia Ace、普通性能の防水・おサイフケータイ・コンパクト

Xperia Ace

Xperia Aceの価格:2万3800円

他社からの乗り換え:割引で2万1800円

性能:5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ155グラム、電池容量2700mAh、防水、おサイフケータイ対応

Xperia Aceは2019年6月11日に発売された普通性能なCPUを搭載している、5インチのコンパクトスマホです。防水とおサイフケータイにも対応しています。

メリットは特にありませんが、安いXperiaを最重視している場合に検討してみてください。

Xperia Aceの詳細スペックと性能レビュー

おすすめ No.10:AQUOS sense2、他社からの乗り換えで従量制プランを選ぶと2980円

AQUOS sense2の価格:1万9800円

他社からの乗り換え:大幅割引で6980円

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ148グラム、電池容量2700mAh、防水、おサイフケータイ対応

2018年12月に発売された結構古い機種ですが、他社からの乗り換えなら6980円で買えます。

他社からの乗り換えの場合で、安さ最重視で防水・おサイフケータイ対応スマホを探している場合に検討してみてください。

AQUOS sense2の詳細スペックと性能レビュー

おすすめ No.11:Xiaomi Mi Note 10 Lite、高品質なカメラスマホ

Xiaomi Mi Note 10 Lite

Mi Note 10 Liteの価格:3万4800円、ギフト券3000円分

性能:6.47インチ、CPU SDM730G、RAM6GB、ROM64GB、メイン6400万画素+深度500万画素+超広角800万画素+マクロ200万画素、重さ204グラム、電池容量5260mAh、マイクロSDカード非対応

Xiaomi Mi Note 10 Liteは2020年6月9日発売の高品質な格安スマホです。

Redmi Note 9SとMi Note 10 Liteの主な違いは、Mi Note 10 Liteは有機ELを使っていて画面の発色が良くなります。

CPUは同程度の性能ですが、RAMが6GBに増量、メインカメラが6400万画素に性能アップしています。Mi Note 10 LiteはマイクロSDカード非対応です。

そこまでスペックアップしているわけではありませんが、RAM6GBなのでアプリをガシガシ使いたい場合は、RAM6GBのMi Note 10 Liteのほうが安心感がある感じです。

Redmi Note 9Sも十分に高性能ですが、より高品質を求める場合にXiaomi Mi Note 10 Liteを選ぶ感じです。

Xiaomi Mi Note 10 Liteの詳細スペックと性能レビュー、高品質カメラスマホ

おすすめ No.12:AQUOS zero2、軽くて大画面の超高性能なゲーミングフォン

AQUOS zero2

AQUOS zero2の価格:8万4800円、ギフト券5000円分

性能:6.4インチ、CPU SDM855、RAM8GB、ROM256GB、カメラ標準1220万画素(F値1.7+光学手ぶれ補正)+広角2010万画素(F値2.4)、重さ141グラム、電池容量3130mAh

AQUOS zero2は2020年3月13日に発売された世界最軽量のゲーミングフォンです。

AQUOS zero2は超高性能なCPUを搭載して、画面は6.4インチの大画面なのに重さが141グラムに超軽いです。

スマホの軽さとゲーム性能を最重視する場合にAQUOS zero2を検討してみてください。

AQUOS zero2の詳細スペックと性能レビュー、世界最軽量のゲーミングフォン

おすすめ No.13:moto g8 plus、性能バランスが良い格安スマホ

moto g8 plus

moto g8 plusの価格:3万4800円、ギフト券3000円分

性能:6.3インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン4800万画素+深度センサー500万画素+超広角カメラ1600万画素、重さ188グラム、電池容量4000mAh

moto g8 plusは2020年3月16日に発売された、性能バランスの良い比較的高性能な格安スマホです。

3万円台のスマホとして、まんべんなく性能を底上げしてきた格安スマホ、それがmoto g8 plusです。普通に使う上で、とてもバランス良くまとまっている構成です。

ただ、より高性能で安いRedmi Note 9Sがおすすめです。

moto g8 plusの詳細スペックと評価レビュー、性能バランスの良い格安スマホ

おすすめ No.14:AQUOS sense3 plus、比較的高性能な防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 plus

AQUOS sense3 plusの価格:4万9800円、ギフト券5000円分

性能:6インチ、CPU SDM636、RAM6GB、ROM128GB、カメラ1220万画素(F値1.8)+超広角1310万画素(F値2.4)、重さ175グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 plusは、2019年12月に発売された比較的高性能で電池持ちがかなり良い防水・おサイフケータイ対応の格安スマホです。

AQUOS sense3よりもCPUの処理能力が4割アップ、RAMは6GBに増量、ROMは128GBに倍増、画面は6インチにアップ、カメラはF値1.8の明るいレンズで暗いところでも比較的明るく撮れるようになっています。

ただ、OPPO Reno3 Aのほうが性能が良いです。AQUOSにこだわりがある場合に、AQUOS sense3 plusを検討してみてください。

AQUOS sense3 plusの詳細スペックと性能レビュー、AQUOS sense3の上位版

おすすめ No.15:nova 5T、コスパの良いカメラ性能特化スマホ

nova 5T

nova 5Tの価格:4万9800円、ギフト券3000円分

性能:6.26インチ、CPU Kirin980、RAM8GB、ROM128GB、4眼レンズカメラ(広角4800万画素+超広角1600万画素+マクロ200万画素+深度補助200万画素)、重さ174グラム、電池容量3750mAh

2019年11月29日に発売されたカメラ性能に特化したコスパの良い格安スマホです。

カメラ性能に定評のあるファーウェイのハイエンドモデルです。超高性能のCPU、Kirin980を搭載してRAMは超大容量の8GBです。高品質な4眼レンズでスマホの中でもトップクラスのカメラ性能になっています。

価格も4万9800円に抑えられているので、比較的手頃な価格でカメラ性能を重視する場合におすすめのスマホになっています。

ただ、米中が国益争いをしているので、その余波でファーウェイのスマホ(nova 5T)に何かしらの悪影響がでる可能性があるので、とりあえず今は避けたほうが良いです。

おすすめではない:P40 Pro 5G、P40 lite 5G、P40 lite E ← Google Playストアが使えないのは致命的

IIJmioではP40 Pro 5G、P40 lite 5G、P40 lite Eを販売していますが、米国政府のファーウェイ制裁でGoogle Playストアが使えないので選ばないほうが良いです。

Google Playストアが使えないので、YouTube、Twitter等、その他にも多くのアプリが使えなくなっています。

おすすめではない:moto e6s

moto e6sの価格:1万4800円

他社からの乗り換え:大幅割引で1980円

性能:6.1インチ(低解像度)、CPU MediaTek Helio P22、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素(F値2.2)+深度用200万画素、重さ160グラム、電池容量3000mAh、WiFiのAC非対応、USB Type C非対応

moto e6sは2020年9月4日に発売された格安スマホですが、低性能なので選ばないほうが良いです。

おすすめではない:Xperia 8 Lite

Xperia 8 Liteの価格:2万6800円

性能:6インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ170グラム、電池容量2760mAh

Xperia 8 Liteは2020年8月26日に発売された格安スマホですが、強みが特にないので無視です。

Xperia 8 Liteの詳細スペックと性能レビュー

おすすめではない:Xiaomi Mi Note 10

Xiaomi Mi Note 10の価格:4万9800円、ギフト券5000円分

性能:6.47インチ、CPU SDM730G、RAM6GB、ROM128GB、5眼カメラ(広角1万800万画素+超広角2000万画素+望遠500万画素+ポートフォリオ1200万画素)、重さ208グラム、電池容量5260mAh、外部マイクロSD非対応

Xiaomi Mi Note 10は2019年12月23日に発売された、1億800万画素のカメラを搭載したカメラ性能に特化したSIMフリーの格安スマホです。

IIJmioでは長期間在庫切れになっているので、販売は終了したと思われます。

Xiaomi Mi Note 10 / Xiaomi Mi Note 10 Proの詳細スペックと性能レビュー

おすすめではない:ROG Phone

ROG Phoneの価格:4万9800円

性能:6インチ、CPU オーバークロック版SDM845、RAM8GB、ROM512GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.7/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ2000グラム、電池容量4000mAh、外部マイクロSD非対応

ROG Phoneは2018年11月23日に発売されたゲーム性能特化型のスマホです。IIJmioでは長期間在庫切れになっているので、販売は終了したと思われます。

ROG Phoneの詳細スペックと性能レビュー

おすすめではない:ZenFone 6

ZenFone 6のRAM6GB版の価格:6万4800円

性能:6.4インチ、CPU Snapdragon 855、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ4800万画素(F値1.79)+超広角1300万画素(F値2.4)、重さ190グラム、電池容量5000mAh

ZenFone 6は2019年8月23日に発売されるコスパの良い超高性能スマホです。IIJmioでは長期間在庫切れになっているので、販売は終了したと思われます。

ZenFone 6の詳細スペックと性能レビュー

おすすめではない:moto g8 power

moto g8 powerの価格:2万7800円、ギフト券3000円分

性能:6.3インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン1600万画素(F値1.8)+マクロ200万画素+超広角800万画素+望遠800万画素、重さ197グラム、電池容量5000mAh、WiFiのac非対応

moto g8 powerは2020年5月14日に発売された格安スマホです。Reami Note 9Sを選んだほうが幸せになれます。

moto g8 powerの詳細スペックと性能レビュー

おすすめではない:moto g8

moto g8の価格:2万2800円、ギフト券3000円分

性能:6.4インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン1600万画素(F値1.8)+マクロ200万画素+超広角800万画素、重さ188グラム、電池容量4000mAh、WiFiのac非対応

moto g8は2020年5月14日に発売された格安スマホです。Redmi Note 9Sを買ったほうが幸せになれます。

moto g8の詳細スペックと評価レビュー

おすすめではない:moto g7

moto g7の価格:2万9800円

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ174グラム、電池容量3000mAh、WiFiのac非対応

moto g7は2019年6月7日に発売された普通性能の格安スマホです。Reami Note 9Sを選んだほうが幸せになれます。

おすすめではない:ZenFone Max M2

ZenFone Max M2の32GB版の価格:1万7500円、ギフト券3000円分

性能:6.3インチ(低画質)、CPU SDM632、RAM4GB、ROM32G、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売されたゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。Reami Note 9Sを選んだほうが幸せになれます。

ZenFone Max M2の詳細スペックと性能レビュー

おすすめではない:ZenFone Max Pro M2

ZenFone Max Pro M2の価格:3万5800円

性能:6.3インチ、CPU SDM660、6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ175グラム、電池容量5000mAh、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Max Pro M2は2019年3月15日に発売されたスマホをたくさん使う人におすすめの格安スマホです。Reami Note 9Sを選んだほうが幸せになれます。

ZenFone Max Pro M2の詳細スペックと性能レビュー

おすすめではない:arrows M05

arrows M05の価格:3万2800円、ギフト券3000円分

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素+500万画素、重さ166グラム、電池容量2880mAh、防水、おサイフケータイ対応

1万円だったら検討する機種です。

最終更新日 2020年10月1日 / 作成日 2020年7月2日 / 作成者 格安SIMの管理人
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

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