初期費用1円キャンペーン中、IIJmioのeSIMプランを徹底解説&楽天モバイル比較とiPhoneやiPadで使うメリット

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (3) / 関連:IIJmio更新順(7) | iPhone更新順(20)

IIJmioのeSIMプランでiPhoneやiPadを使って、何かメリットでもあるの??そんな疑問に答えます。

メリット① IIJmioのeSIMプランはドコモやauの契約のままでスマホの料金を節約できる。

メリット② eSIMならドコモ、au、ソフトバンクを契約しながらiPhoneで格安SIMの使い勝手を試せる。

メリット③ 楽天モバイルUN-LIMITを使う場合で、IIJmioのeSIMプランを契約しておくと、楽天だと電波が届かない場所でもIIJmioのeSIMでネットが使える。

IIJmioのeSIMプランの特徴

IIJmioのeSIMプランのメリットやデメリット、料金プラン、eSIMプランの使い道、そして楽天モバイルのeSIM版との比較を詳しく説明します。

今ならeSIMプランが初期費用3000円が1円で使えるキャンペーンを実施中です。2020年10月31日までのキャンペーンです。

データプランゼロで実際にかかる料金
初期費用1円+SIMカード発行手数料200円+月額基本料金150円x2ヶ月分+1GBチャージ300円 = 801円

801円(税込881円)で試せるので、eSIMプランを試してみたい場合におすすめです。

IIJmioでiPhoneを使う方法の全て、今のiPhoneや新しいiPhoneのお得な買い方から必要な設定

IIJmioのeSIMの申し込み → IIJmioのeSIM公式サイト

eSIMって何?通常のSIMカードとの違い

格安SIMは普通は下記のようなSIMカードをスマホやiPhoneに入れて使います。

通常のSIMカード

eSIMの場合は、この物理的なSIMカードがありません。iPhoneやスマホに実装されているチップIC(eSIM)にプロファイルをネット経由でインストールするだけです。

ドコモ、au、ソフトバンク等の大手キャリアを契約している場合、iPhoneの中には大手キャリアの物理SIMが入っています。この物理SIMを通して、電話やネットをしています。

eSIMを使えば、eSIM経由でネットができます。電話やSMSは大手キャリア経由、データ通信はeSIM経由で使い分けられます。大手キャリアのギガを使わないので、スマホの料金を節約できます。

IIJmioのeSIMのメリットとおすすめポイント

  • ドコモやauの契約のままで毎月のスマホ料金を節約できる
  • 契約が簡単ですぐに使える
  • 格安SIMがどんなものか簡単に試せる
  • auやソフトバンクを使っている場合は通信障害に強くなる
  • 余ったデータを繰り越せる(eSIMプランのベータ版のみ繰越対応)
  • 速度が必要になったら、大手キャリアのデータ通信に切り替えられる
  • 楽天モバイルUNL-LIMITのバックアップ回線にできる

IIJmioのeSIMの注意点とデメリット

  • 使える端末がeSIM対応機種に限られる
  • データSIMのみ
  • ソフトバンクは低容量プランがゲロ高いので節約にならない
  • 大手キャリアと比べると速度が遅くなる(平日の昼に注意)
  • 物理SIMではないので、SIMカードを他のiPhoneやスマホ、タブレットに入れ替えられない(eSIM対応機種同士の入れ替えには再発行が必要、手数料200円)

IIJmioのeSIMプランの料金プランの詳細

データSIM(SMSなし)月額料金データ量
eSIMプラン(ベータ版)1520円6GB
データプランゼロ150円(基本料金)0GB
450円1GB
900円2GB
1350円3GB
以降10GBまで1GBごとに450円

データSIM = 「データ通信専用SIM」

IIJmioのeSIMプランはSMSなしのデータSIM専用のプランです。eSIMプラン(ベータ版)とデータプランゼロがあります。両方ともeSIMです。

eSIMプラン(ベータ版)はデータオプションで+月3100円で月20GBの追加、+月5000円で月30GBの追加ができます。

データプランゼロは月額基本料金が150円です。必要な月にデータをチャージして使います。最初の1GBは300円でチャージできて、2GB〜10GBまでのチャージは1GB当たり450円でチャージできます。

  • その他にかかる費用
  • 初期費用:3000円 ← 2020年10月31日まで初期費用1円!
  • SIMカード発行手数料:200円

SIMカード再発行手数料:200円

eSIMプランからIIJmioの他のプランへは変更できません。eSIMプラン(ベータ版)からデータプランゼロへの変更などもできません。

料金の詳細はこちら → IIJmioのeSIM公式サイト

IIJmioのeSIMプランはドコモ回線の格安SIMです。テザリングもできます。

eSIMプラン(ベータ版)のその他の仕様

低速モードの詳細 (低速モードが使える格安SIMの詳細と使い道)
・バースト転送あり
・低速3日間で366MBまで利用可、実測200kbps
・低速と高速の切り替えアプリあり

通信制限(規制情報)
高速データ通信量を使い切った場合は通信速度は200kbpsに制限されます。200kbpsに制限された状態で3日で366MB超のデータ通信を行った場合、さらに通信速度が制限(20kbps)される場合がある。

余ったデータの繰越もできます。初月の月額料金は日割りで、もらえるデータ量も日割りになります。解約月は満額請求で月末まで使うことができます。契約月は解約できません。契約月の翌月から解約できます。

データプランゼロのその他の仕様

データプランゼロは低速通信はできません。月末に余ったデータも翌日に繰り越せません。

初月の月額基本料金の150円は日割りです。

eSIMプランに対応している機種、iPhone、iPad、Pixel 4など

IIJmioのeSIMプランに対応しているiPhone
・iPhone SE 第2世代
・iPhone 11
・iPhone 11 Pro
・iPhone 11 Pro MAX
・iPhone XS
・iPhone XS Max
・iPhone XR

IIJmioのeSIMプランに対応しているAndroidスマホ
・Google Pixel 4
・Google Pixel 4 XL

IIJmioのeSIMプランに対応しているiPad(Wi-Fi+Cellularモデル)
・iPad 第7世代
・iPad mini 第5世代
・iPad Air 第3世代
・11インチiPad Pro 第2世代
・11インチiPad Pro
・12.9インチiPad Pro 第4世代
・12.9インチiPad Pro 第3世代

IIJmioのeSIMプランに対応しているその他のタブレット / ノートPC
・Surface Pro LTE Advanced
・Surface Pro X
・ASUS TransBook Mini T103HAF-LTE
・ASUS TransBook Mini T103HAF-GR079LTE

IIJmioのeSIMプランの使い道①:大手キャリアのままで節約する

IIJmioのeSIMプランの使い道の一つは、ドコモ、au、ソフトバンクのiPhoneのままでスマホの料金を節約することです。

eSIM対応のiPhone
・取り外せる物理SIM ← 今使っているスマホ会社のSIMが入っている
・基盤に張り付いているeSIM ← これにIIJmioのeSIMプランを設定する

音声通話とSMSの送受信は今使っているスマホ会社経由、データ通信はIIJmioのeSIM経由で行えます。eSIM経由でデータ通信ができるので、今使っているスマホ会社のギガを消費せずにネットが使えます。

IIJmioのeSIMプランでも節約できますが、楽天モバイルのUNLIMITのeSIM版ならさらに節約できる場合があるので、下記も参考にしてみてください。

IIJmioのeSIMプランの使い道②:格安SIMの使い勝手を試す

普通の格安SIMはネットで申し込んで、SIMが届くのに3日間くらい時間がかかります。届いたらすぐ格安SIMでネットが出来ます。

IIJmioのeSIMプランの場合は、ネットで申し込んだら10分くらいでネットが使えるようになります。物理SIMのようにSIMカードが届くのを待つ必要はありません。

IIJmioのeSIMプランの速度は平均的な格安SIMよりも少し速い程度の速度なので、格安SIMの使い勝手を試すのにも丁度いいです。

IIJmioのeSIMプランの使い道③:楽天モバイルUNLIMITのバックアップ回線

IIJmioのeSIMプランは、楽天モバイルのUNLIMITのバックアップ回線としても有用です。

楽天モバイルのUNLIMITは先着300万人まで無料で1年間ギガ使い放題ですが、楽天電波やパートナー電波が使えない場所、または単に通信障害などの心配があります。

そんな場合、IIJmioのeSIMプラン(データプランゼロ)を入れておけば、月150円で緊急時のバックアップ回線としてネットが確保できます。

eSIM比較:IIJmioのeSIMプラン vs 楽天モバイルのUN-LIMIT

eSIMプランを提供しているのはIIJmioと楽天モバイルだけです。この2つのeSIMプランを比較します。

IIJmio楽天モバイル
料金とギガ数ベータ版:月1580円で6GB
データプランゼロ:月額基本料金150円+1GBチャージで300円(2GB以降は450円/GB)
先着300万人まで1年間無料でギガ使い放題、2年目以降は月2980円
パートナーエリアだとギガ使い放題ではなく月5GB&低速1Mbps
速度普通の格安SIMよりかは少し速い(平日昼や混雑時に速度低下)超速い
縛りなし
音声通話機能なしあり(通話料無料)
SMS機能なしあり(SMS送受信無料)
事務手数料3000円+200円3000円

IIJmioと楽天モバイルのeSIMの主な違いは以上です。

ちょっと使うくらいならIIJmioのeSIMがおすすめです。そこそこ以上使う場合は楽天モバイルのUNLIMITのeSIM版を検討してみてください。

楽天モバイルUN-LIMITのeSIM版:ギガ使い放題で1年間無料

楽天モバイルのUN-LIMITなら先着300万人まで1年間無料でギガ使い放題です。2年目以降でも月2980円で使えます。音声通話機能にも対応していて、楽天リンクを使うことで国内通話が時間無制限で無料でかけられます。

※ パートナーエリアだとギガ使い放題ではなく月5GB&低速1Mbps

楽天回線エリアで楽天電波が使える場所なら、WiMAXと光回線の代わりとしても使えます。WiMAXは3日間10GBまでですが、楽天モバイルのギガ使い放題なら1日10GBまで使えます。

普通にスマホとして使うのも良いですが、楽天モバイルのUN-LIMITのSIMカードをモバイルルータに入れてポケットWiFiとして使うのもアリです。ホームルータ化して自宅のWiFiとして使うのも、安くて便利に使えます。

楽天モバイルUN-LIMIT、WiMAXと光回線の代わりになる?モバイルルータ&ホームルータ化の完全ガイド

ギガ使い放題の詳細 → 楽天モバイルの公式サイト

楽天モバイルのキャンペーンの詳細、1年無料&最大2万6300ポイントプレゼント&格安スマホのおすすめランキング

楽天モバイルでは先着300万人まで、月2980円でギガ使い放題のRakuten UN-LIMITを1年間無料に使えるキャンペーンを行っています。

さらにオンラインで申し込むと楽天ポイントが3000ポイント、事務手数料3300円相当が全額ポイント還元です。格安スマホとセットで購入すると、追加で最大20,000ポイントがもらえます。

事務手数料込み&税込み計算でもGalaxy A7なら実質700円で手に入ります。
キャンペーンの詳細を見る

楽天モバイルのUN-LIMITを実際に使って徹底解説、料金プランと総合評価&1年無料でギガ使い放題

モバイル回線の二重化で通信障害に強くなる(おまけ程度)

auとソフトバンクを契約している場合は、IIJmioのeSIMプランでモバイル回線を二重化することができます。(IIJmioはドコモ回線を使っています)

auかソフトバンクで通信障害が生じた場合でも、IIJmioのeSIMプランを契約していれば、影響を受けずにeSIMプランでデータ通信ができます。

ドコモで通信障害が生じた場合はIIJmioのeSIMプランがデータ通信ができなくなりますが、その場合は契約しているauやソフトバンクでデータ通信ができます。

例えば、2018年にソフトバンクで大規模な通信障害が起きましたが、そんな時にeSIMプランを契約していたら影響を受けることなくネットが使えました。

eSIMプランを使っていれば、もしもの時も安心して利用することができます。

※ ドコモを契約している場合は、IIJmioのeSIMプランではモバイル回線の二重化にはなりません。。

au回線やソフトバンク回線の格安SIM、または楽天モバイルUNLIMITを使っている場合、IIJmioのeSIMでモバイル回線の二重化ができる

au回線やソフトバンク回線の格安SIM、または楽天モバイルUNLIMITを使っている場合、IIJmioのeSIMを契約すればモバイル回線を二重化することができ、通信障害に強くなります。

関東大震災みたいな地震が発生すると、みんな瀕死の通信品質になるので二重化の意味は少ないですが、通常の通信障害くらいなら二重化の意味はあります。

IIJmioのeSIMプランの申し込み方法と設定の仕方

eSIMプランを申し込むのに必要なもの

QRコードをiPhoneで読み込む必要があります。パソコンで申し込むか、他のスマホから申し込むか、もしくはQRコードを読み込むために、申し込み完了後にQRコードを印刷するなどが必要になります。

iPhoneだけで、申し込みから設定を完了することはできないので注意してください。

eSIM対象機種のiPhone/iPadの他に、パソコン or 他のスマホ or 他のタブレット or QRコードの印刷のいずれかが必要になります。

ざっくりとした申し込みの流れ

ドコモ、au、ソフトバンクのiPhone 11、11 Pro、11 Pro Max、XR、XS、XS Max、SE(第2世代)の場合は事前にSIMロックを解除しておく。

基本的に、パソコンから申し込む

申し込みが完了するとバーコードが表示される(アクティベーションコード)。

iPhone XRなどの対象機種のモバイル通信の設定から、パソコンに表示されたQRコードを読み込み設定する。

eSIMでデータ通信ができるようになる。

申し込みは本人名義のクレジットカードが必要です。格安SIMの管理人も実際にIIJmioでeSIMプランを申し込んで設定してみたので参考にしてみてください。

申し込みステップ1:ほとんど無視して進んでいく

IIJmioのeSIMの申し込み → IIJmioのeSIM公式サイト

上記のページにある「eSIMプランを申し込む」をクリック。

他のページからだと通常の物理SIMのみを申し込むページになっているので注意してください。

IIJmioを初めて使う場合は会員登録をする。格安SIMの管理人は何度もIIJmioの格安SIMを申し込んでいるので、mioIDとパスワードでログイン。

色々書いてありますが、無視して次へ進む。

eSIMプランには紹介コードはないので無視して次へ進む。

念の為、大容量オプションは追加しないを選択して、あとは無視して次へ進む。

無視して次へ進む。

契約者本人にチェックを入れて、次へ進む。

申し込みステップ2:申し込み内容を確認する

契約内容くらいは少しちゃんと確認していきます。

今回はキャンペーンで初期費用が2999円引きになりますが、ここには反映されていませんが気にしない。

動作確認済み端末以外で無理やり試すと壊れる場合があるそうです。

全部チェックをして、「この内容で申し込む」をクリックする。

これでeSIMの申し込みは完了です。

iPhoneでの設定1:パソコンやiPhone以外のスマホでQRコードを表示する

eSIMを申し込んで、5分くらいするとアクティベーションコードの準備ができて、iPhoneで設定ができるようになります。

ここからはパソコン(またはタブレットや他のスマホ)を使います。

メールが届いたらアクティベーションコードのURLをクリックします。

アクティベーションコードのURLにアクセスしたら、サービスコードを選択します。

注意点いろいろ・・。

サービスコードを選んで決定というボタンを押すとQRコードが表示されます。

このQRコードをパソコンや他のスマホで表示させたままにします。

iPhoneでの設定2:モバイル通信の設定からQRコードをスキャンする!

ここからiPhoneで操作します。

iPhone → 設定 → モバイル通信

「モバイル通信プランを追加」をタップします。

QRコードをスキャンというのが起動するので、パソコンや他のスマホで表示させておいたQRコードをかざします。

・・・

おい、こいつ、QRコードが枠内に全然入っていないのに、パソコンの画面の何かに反応して、強制的に飛ばしやがる。。

パソコンの画面に向けるとすぐ飛んで枠内にうまく入らない。。

なんとか枠内に入った状態で移動した。。(これ、枠内に入ってなくても大丈夫な感じでした)

「保証されていないモバイル通信プラン」とかいう脅し文句が表示されますが、気にしない。。(気になるけど・・)

主回線はドコモ、副回線にIIJmioのeSIMの情報が入っています。

副回線からモバイルデータ通信に変更。。

主回線(ドコモ)をデフォルト回線にして、モバイルデータ通信(IIJmioのeSIM)をモバイルデータ通信にのみ使用にして、完了をポチッと。

iPhoneのモバイル通信の設定がこんな感じになりました。

これでデータはIIJmioのeSIMを使うことになります。大手キャリアのデータを使いたい場合は、モバイルデータ通信をタップして、大手キャリアのデータに切り替えることができます。

iPhoneでの設定3:eSIMプランの速度チェック!

7月18日(木曜) 午前11時25分 IIJmioのeSIMの速度

平日の昼の速度も計測してみましたが、0.35Mbpsになっていたので、eSIMプランもIIJmioのタイプDと同じような速度になっていそうです。

7月18日(木曜) 午前11時26分 ドコモの速度

さすがドコモ、超速い・・。

最終更新日 2020年9月10日 / 作成日 2019年7月6日 / 作成者 格安SIMの管理人
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

※ コメントは手動承認が必要になる場合があります。コメントしても反映されない場合、1日程度で反映されます。

5 1
この記事は参考になった/良かった
購読する
通知する
guest
3 の口コミとコメント
新しい順
古い順 良い順
権兵衛
権兵衛
2019年7月6日 6:37 PM
この記事は参考になった/良かった :
     

5月末にdocomoでiPhone7plusからXSMaxに乗り換えましたがこれはちょっと面白そうですね。
自宅はドコモ光で現状のモバイルデータ通信使用量が平均10GB(少ない時で7GBで多い時は12~13GB)なので、料金節約の面を期待しての活用は難しいかもしれませんが、気になります。
iPadと通信量をシェアしてる都合上、ウルトラデータLパック20GBで契約してるので、eSIMで同じ使い方するのであれば、iPadのdocomo回線を解約してテザリングするかもしくは別の格安SIMで運用した方が安上がりかもしれませんね。

権兵衛
権兵衛
  格安SIMの管理人
2019年7月18日 10:32 PM

返信ありがとうございます。
dカードGOLDアリです。
iPadは月々サポートも端末代支払いも終わってSIMロック解除したので、格安SIMで運用を検討してみます。
(iPhoneはdocomoのまま)
乗り換え候補は、エキサイトモバイル、LinksMate、イオンモバイルタイプ2、BIGLOBEモバイル、IIJmioです。
毎月の通信量の管理のしやすさでは、エキサイトモバイルかLinksMate、速度重視&動画視聴を重視ならBIGLOBEかLinksMateかな?って気もするのですが、ちょっと悩み中です。
iPadの運用は基本的に自宅でWiFi、休日のお出かけにノートPC代わりに時々持ち出します。

「初期費用1円キャンペーン中、IIJmioのeSIMプランを徹底解説&楽天モバイル比較とiPhoneやiPadで使うメリット」をシェアしてくださいm(_ _)m
格安SIM/格安スマホ/ポケットWiFiの情報をつぶやいてます
コメント