IIJmioの一番お得なキャンペーンを徹底解説、初期費用1円+1年間4GB増量+月額料金が合計3900円引き+最大1万円分のギフト券

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

IIJmioでは2019年7月3日までに格安SIMを申し込むと初期費用が1円になり、データ量が12カ月間毎月1GB増量します。それに加えて通話SIMだと月額料金が3カ月間1300円引き、通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分のギフト券がもらえるキャンペーンを行っています。

さらに当サイト限定でデータ量が12カ月間さらに追加で毎月3GBもらえるキャンペーンも行っています。つまりこのサイト経由で申し込むと1年間、毎月4GB追加でもらえます!

2019年7月3日まで数量限定でP20 liteが9800円などで買えるスマホ大幅割引キャンペーンも行っています。

注意事項:米国政府がファーウェイに対して制裁を発動しています。この制裁により、ファーウェイのスマホでGoogleのサービスの一部が将来使えなくなる可能性があります。

ファーウェイのスマホを検討している場合は、米国政府の制裁で、ファーウェイのスマホがまともに使えなくなる可能性があるを一読してから、購入を検討することをお勧めします。

IIJmioで扱っているファーウェイのスマホは、P30 lite、P30、nova lite 3、P20 lite、P20、Mate 20 Proです。

格安SIMを30枚以上契約、格安スマホを50台近く購入して、IIJmioも2014年10月から使っている格安SIMの管理人が、IIJmioのキャンペーンと安く買えるオススメの格安スマホを詳しく解説していきます。

IIJmioの評判/料金/評価を格安SIMの管理人が徹底解説

IIJmioの申し込みはこちら → IIJmioの公式サイト

IIJmioのキャンペーンの詳細

IIJmioは現在複数のキャンペーンを展開しています。対象プラン/対象スマホの場合、複数のキャンペーンを同時に適用することができます。

キャンペーン終了日は2019年7月3日23時59分までです。(5月8日までだったのが延長しました)

キャンペーン1:初期費用3000円が1円!

格安SIMや格安スマホの申し込みには初期費用として3000円程度かかりますが、IIJmioでは初期費用が1円です。

キャンペーン1の内容:IIJmioの音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、もしくは格安スマホのセットを申し込むと、初期費用3000円が1円になります。(エコプランとコミコミセットは対象外です)

キャンペーンの詳細はこちら → IIJmioの公式サイト

※ 初期費用は1円ですが、SIMカード発行手数料としてタイプDは394円、タイプAは406円がかかります。

IIJmioでは初期費用1円キャンペーンの他に、ギフト券がもらえるキャンペーンや、データ量が毎月1GB+当サイト限定で3GB、合計4GB追加でもらえるキャンペーンを行っています。

例えば、IIJmioの音声通話SIMと格安スマホをセットで申し込む場合、初期費用1円、月額料金が3カ月間1300円引き(合計3900円引き)、Amazonギフト券などが最大1万円、データ量が12ヶ月間追加で1GB+当サイト限定でさらに3GB(合計4GBの追加)、全て適用されます。

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キャンペーン2:データ量が12カ月間、月1GB増量

キャンペーン2の内容:IIJmioの音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、もしくは格安スマホのセットを申し込むと、利用開始の翌月から12ヵ月間データ量を毎月1GB増量します。(ケータイプランはデータ増量の対象外です)

3GBプラン → 12ヶ月間、毎月4GB
6GBプラン → 12ヶ月間、毎月7GB
12GBプラン → 12ヶ月間、毎月13GB

※ データ増量は翌月から12ヶ月間適用されます。利用開始月(初月)は増量前の日割りのデータ量になります。

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キャンペーン3:音声通話SIMなら3カ月間1300円引き

キャンペーン3の内容:IIJmioの音声通話SIM、もしくは音声通話SIMと格安スマホのセットを申し込むと、利用開始の翌月から3ヵ月間、月額料金が1300円引きになります。(ケータイプランは月額割引の対象外です)

音声通話SIM(みおふぉん)
3GBプラン 月1600円 → 増量で4GBが月300円 (利用開始翌月から3カ月間)
6GBプラン 月2220円 → 増量で7GBが月920円 (利用開始翌月から3カ月間)
12GBプラン 月3260円 → 増量で13GBが月1960円 (利用開始翌月から3カ月間)

※ 利用開始月は日割りの月額料金になります。

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キャンペーン4:通話SIMとセットに格安スマホを購入すると選べるe-GIFT(Amazonギフト券等)が最大1万円分もらえる

キャンペーン4の内容:音声通話SIMをセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分の選べるe-GIFT(Amazonギフト券等)がもらえます。

もらえるギフト券の額は格安スマホの機種によって異なります。

2019年5月31日までに申し込んで2019年11月1日まで継続利用した場合、2020年2月下旬までにギフト券がメールで送信されます。

2019年5月31日〜2019年7月3日までに申し込んで2020年1月1日まで継続利用した場合、2020年4月下旬までにギフト券がメールで送信されます。

途中でデータ量を変更しても大丈夫です

選べるe-GIFT:複数の電子マネーやギフト券等から自由に商品を選べるギフトサービスです。Amazonギフト券、Google Playギフトコード、App Store & iTunes コード、すかいらーくご優待券、nanacoポイント、楽天Edyなどから選ぶことができます。

ギフト券の額とキャンペーンの詳細は、IIJmioの公式サイトをご確認ください。

ギフト券(選べるe-GIFT)の詳細はこちら → IIJmioの公式サイト

公式サイト上では、もらえるギフト券の詳細を見つけづらいですが、リンク先のページの上部にある端末・セットをクリックして、端末ラインアップをクリックすると、ギフト券のもらえる額が表示されます。

注意:すでに6ヵ月以上利用している場合でもらえるギフト券について

IIJmioではキャンペーン4の他に、すでにIIJmioを契約して6ヶ月以上経っている場合でIIJmioで機種変更する場合、最大1万円分のギフト券がもらえるキャンペーンも行なっています。2019年5月30日までのIIJmioご愛顧感謝キャンペーンです。

IIJmioご愛顧感謝キャンペーンは、すでに6ヶ月以上IIJmioを使っているユーザ限定のキャンペーンです。

これからIIJmioを契約する場合で機種を購入する場合、キャンペーン4が適用されます。これからIIJmioを契約する場合は、キャンペーン4とご愛顧感謝キャンペーンの両方は適用されないので注意してください。

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キャンペーン5:このサイト限定!12カ月さらに毎月3GB追加で、合計月4GB増量!

キャンペーン内容:このサイト経由で音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、または格安スマホをセットで申し込むと、利用開始月の翌月から12カ月間もらえるデータがさらに毎月3GB追加になります。

IIJmioの通常キャンペーンだと12カ月間1GB追加でもらえますが、このサイト限定キャンペーンでさらに追加で3GBもらえます。つまり合計で毎月4GBデータがもらえます。

例えば、月3GBプランなら月7GB、月6GBプランなら月10GB、月12GBプランなら月16GBもらえます。

通常キャンペーン1GB+サイト限定キャンペーン3GBで合計4GB追加
・3GBプラン → 12ヶ月間、毎月7GB
・6GBプラン → 12ヶ月間、毎月10GB
・12GBプラン → 12ヶ月間、毎月16GB

12カ月さらに3GB追加で月4GB増量 → IIJmioサイト限定キャンペーン

店舗やIIJmioの公式サイトから直接申し込んでしまうと月1GBしかデータは増量されないので注意してください。このサイト経由で申し込んだ場合に1年間月4GB増量になります。

※ シェアプランなど複数のSIMカードを契約する場合、適用できるデータ増量は1枚だけになります。5枚申し込む場合でも、1枚しかデータ4GB追加は適用されません。

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キャンペーン6:2019年7月3日まで数量限定でP20 liteが9800円など、売り切れ注意!

2019年7月3日まで数量限定で下記の格安スマホとセットに通話SIMを申し込むと、格安スマホを割引価格で買えるキャンペーンを行っています。

・P20 lite:9800円 ← ファーウェイのスマホの購入リスク
・AQUOS sense2:2万4800円
・AQUOS R2 compact:5万9800円
・AQUOS zero:6万9800円

P20 liteが比較的簡単に売り切れますが、売り切れた場合でも翌日の10時に再度販売したりします。売り切れの場合は翌日に確認することをおすすめします。AQUOS系が売り切れることはほとんどありません。

通話SIMとセットで申し込む必要があります。格安スマホとセットで申し込む場合でも、キャンペーン1,2,3,5と友達紹介コードを同時に適用できます。(選べるe-GIFTだけ適用外です)

数量限定セールの詳細はこちら → IIJmioの数量限定セール

※ 数量限定セールの格安スマホを購入して12ヶ月以内に解約や他社へ乗り換えると、割引額分の違約金が追加で発生してしまうので注意してください。

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お友達紹介キャンペーン:紹介コード「573353428119485」で2ヶ月間さらに10%増量

格安SIMの管理人のIIJmioの紹介コード「573353428119485」を申し込み時に入力すると、翌月から2ヶ月間データ量がさらに10%増量します。

※ 通話SIM/データSIM/SMS対応データSIMが対象です。エコプランやケータイプランは対象外になります。

ちょっと複雑で4GBの増量分には10%増量は適用されません。つまり紹介コードを入力すると下記のようになります。

例)3GBプランの場合、2ヶ月間10%増量が適用されて3.3GBになります。これに加えて12ヶ月間4GBが増量されます。利用開始月の翌月から2ヶ月は合計7.3GB/月、3ヶ月目から12ヶ月目まで合計7GB/月になります。

紹介コードの入力場所

IIJmioの申し込み画面で少し行くと、紹介コードを入力する画面が出てきます。その画面で573353428119485を入力すると利用開始月の翌月から2ヶ月10%増量が適用されます。

IIJmioの申し込みサイト

※ 実際に紹介コードを入力した人によると、申し込み画面上では紹介コードを入力しても、10%増量が適用されたかどうかがよくわからないそうです。IIJmioに問い合わせたところ、紹介コードの併用は大丈夫とのことなので、翌月分から目立たない感じで増量になっているかと思います。

IIJmioの評判/料金/評価を格安SIMの管理人が超徹底解説

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IIJmioの格安スマホのおすすめランキング

格安スマホのコスパと人気度とギフト券の額を考慮して、オススメ順にIIJmioで買える格安スマホを紹介していきます。

※ 格安スマホとセットで申し込んだ場合も上記で説明したキャンペーン特典は適用されます。

※ ギフト券は通話SIMとセットで申し込む場合にもらえますが、数量限定キャンペーンの対象端末はもらえません。またデータSIMとのセットだともらえません。

※ 在庫切れになっている場合があるので注意してください。

おすすめ No.1:AQUOS sense2、数量限定で2万4800円、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense2

AQUOS sense2の価格:2万9800円 2019年7月3日まで2万7800円 ← さらに通話SIMとセットで申し込むと数量限定で2万4800円

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証搭載(前面)

AQUOS sense2は防水・おサイフケータイに対応していて、電池持ちも結構良く、比較的性能の良いCPU、RAM3GB、ROM32GB、5.5インチの縦長ディスプレイを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

防水やおサイフケータイが必要ない場合はZenFone Max Pro M2がオススメですが、防水やおサイフケータイが必要な場合で場合は、AQUOS sense2が一番おすすめです。

AQUOS sense2の申し込み → IIJmioの公式サイト

AQUOS sense2の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.2:ZenFone Max Pro M2、たくさん使う場合に一番おすすめ

ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro M2の価格:3万2800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.3インチ、CPUオクタコア1.95GHz SDM660、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ175グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max Pro M2は2019年3月15日に発売されたスマホをたくさん使う人におすすめの格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載しているので、高性能な格安スマホの中では一番電池持ちが良いです。電池持ちを特化させながら、他の性能も比較的高性能です。

SDM660でRAM4GBなのでなんでもサクサク使えます。そしてゴリラガラス6という画面が割れにく強化ガラスで保護されているので、落としても画面が割れにくいです。カメラ性能も結構健闘しています。

スマホをたくさん使う場合にZenFone Max Pro M2が一番おすすめです。

ZenFone Max Pro M2の申し込み → IIJmioの公式サイト

ZenFone Max Pro M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

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おすすめ No.3:Xperia XZ Premium、超高性能で防水・おサイフケータイ・ワンセグ・フルセグ全て対応の万能型スマホ

Xperia XZ Premium

Xperia XZ Premiumの価格:5万9800円、ギフト券1万円分

タイプD対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.45GHzx4 + 1.9GHzx4 SDM835、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1920万画素(F値2.0)、重さ191グラム、電池容量3230mAh、ナノSIM

Xperia XZ Premiumは発売されてしばらくたちますが、超高性能なCPU(SDM835)を搭載していて、RAM4GB、ROM64GB、防水・防塵・おサイフケータイ・ワンセグ・フルセグに全て対応しています。カメラ性能も良いです。

他の格安スマホと比べたら高いですが、高性能CPU・防水・おサイフ・ワンセグ・フルセグ全部込みの性能を重視する場合は一番おすすめの機種です。

Xperia XZ Premiumの申し込み → IIJmioの公式サイト

Xperia XZ Premiumの詳細評価と評判&実機レビュー

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おすすめ No.4:OPPO R17 Pro、夜景が綺麗に撮れる高性能スマホ

OPPO R17 Pro

OPPO R17 Proの価格:3万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.4インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM710、RAM4GB、ROM128GB(マイクロSDカード非対応)、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.5/2.4)+2000万画素、重さ183グラム、電池容量3700mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

OPPO R17 Proは2018年12月21日に発売された夜景が綺麗に撮れる高性能スマホです。

カメラはシーンに応じてF値1.5とF値2.4に自動で変わることができるので、暗いところでも明るく撮ることができます。1.4μmのピクセルと1/2.55インチの受光面積、OIS光学式手ブレ補正機、そしてウルトラナイトモードで完璧な夜景を撮ってくれます。

夜景を綺麗に撮りたい場合に一番オススメのスマホです。

OPPO R17 Proの申し込み → IIJmioの公式サイト

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おすすめ No.5:Oppo Find X、可動式のカメラ搭載の超高性能スマホ

Oppo Find X

Oppo Find Xの価格:6万9800円、ギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.4インチ、CPUオクタコア2.8GHz SDM845、RAM8GB、ROM256GB、ダブルレンズカメラ1600万画素+2000万画素(F値1.85)、重さ186グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、auのVoLTE対応、DSDV対応)、顔認証(指紋認証はない)

価格は高いですが、最高性能と最先端技術を取り入れたのが可動式のカメラを搭載した超高性能スマホのOppo Find Xです。

CPUはSnapdragon 845という超高性能CPUを採用して、RAM8GBとROM256GBの大容量メモリを搭載しています。auのVoLTE対応のDSDV対応機種です。

最大の特徴は、何と言ってもスマホで初めて可動式のカメラを搭載することにより、余白がほとんどない全画面(93.8%)のディスプレイを搭載していることです。顔認証や写真撮影など、必要な時にカメラが上部からにょきっと出てきて使うことができます。

何か新しいモノが好きな人におすすめのスマートフォンです。

Oppo Find Xの申し込み → IIJmioの公式サイト

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おすすめ No.6:AQUOS R2 compact、数量限定で5万9800円、超高性能なコンパクトスマホ&防水・おサイフケータイ対応

AQUOS R2 compact

AQUOS R2 compactの価格:6万4800円 2019年7月3日まで6万2800円 ← さらに通話SIMとセットで申し込むと数量限定で5万9800円

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.2インチ、CPUオクタコア2.6GHzx4+1.7GHzx4 SDM845、RAM4GB、ROM64GB、カメラ2260万画素(F値1.9+光学手ぶれ補正)、重さ135グラム、電池容量2500mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応

AQUOS R2 compactは2019年2月21日に発売された超高性能なコンパクトスマホです。

旧モデルのAQUOS R compactよりも、本体サイズが少し小さくなって画面サイズが4.9インチから5.2インチへアップ、CPUの処理能力は1.5倍にアップ、RAMは3GBから4GB、ROMも32GBから64GBへ容量が大幅アップしています。カメラ性能も大幅に改善されています。

旧モデルのAQUOS R compactは中途半端に高性能でしたが割と売れたコンパクトスマホです。AQUOS R2 compactは超高性能なコンパクトスマホに仕上がっているので、AQUOS R compact以上に人気が出る端末です。

超高性能でコンパクトで、防水・おサイフケータイ対応スマホを探している場合は、AQUOS R2 compactを検討してみてください。

AQUOS R2 compactの申し込み → IIJmioの公式サイト

AQUOS R2 compactの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.7:ZenFone 5Z、ゲーム性能を特に重視、Snapdragon 845搭載の超高性能スマホ

ZenFone 5z

ZenFone 5Zの価格:5万9800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+800万画素広角(F値2.2)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5Zは、超高性能CPU、Snapdragon 845(SDM845)を搭載した超高性能スマホです。ゲーム性能を特に重視する場合にSDM845を搭載したZenFone 5zが一番おすすめです。(ゲームのトッププレイヤーを目指す場合はゲーミングスマホのROG Phoneが選択肢に入ります)

ZenFone 5Zの申し込み → IIJmioの公式サイト

ZenFone 5Zの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.8:ROG Phone、ゲームに特化した超高性能なゲーミングスマホ

ROG Phone

ROG Phoneの価格:11万9500円、ギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPUオクタコア2.96GHz オーバークロック版SDM845、RAM8GB、ROM512GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.7/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ2000グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ゲームのためのスマホ、それがROG Phoneです。

超高性能のSDM845をさらにクロックアップして、発熱を抑えるために強力な発熱対策を施し、超音波タッチセンサーを側面に配置して指4本でゲームを操作できます。

全てはスマホゲームのために作られたのがROG Phoneです。スマホゲームで最上位を目指したい、そんな場合にオススメなのがゲーミングスマホのROG Phoneです。

ROG Phoneの申し込み → IIJmioの公式サイト

ROG Phoneの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.9:ZenFone Max M2、ゲームをあまりしない場合におすすめ

ZenFone Max (M2)

ZenFone Max M2の価格:2万4800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.3インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM632、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売されたゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

画面の解像度が1520×720の低画質で、SDM632はGPUのスコアが最近の格安スマホと比べても低めなので、ゲーム向きではありません。ゲームをあまりしない場合は、SDM632は比較的高性能なCPUで、電池容量も4000mAhあり、RAMも4GBあるので、結構なんでも快適に使えます。

ゲームをあまりしないし、写真もあまり撮らない場合は、ZenFone Max M2で十分以上の性能を発揮してくれます。

ZenFone Max M2の申し込み → IIJmioの公式サイト

ZenFone Max M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

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おすすめ No.10:ZenFone Live L1、比較的コンパクトで安さ重視

ZenFone Live (L1)

ZenFone Live L1の価格:1万6800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SDM430、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDS利用時でもマイクロSDカードを同時に利用可)

ZenFone Live L1は2018年12月21日に発売された5.5インチの比較的コンパクトで価格を抑えた格安スマホです。

価格は安いですがRAMが2GBしかありません。スマホをあまり使わない場合にZenFone Live L1を検討してみてください。

ZenFone Live L1の申し込み → IIJmioの公式サイト

ZenFone Live L1の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.11:AQUOS zero、数量限定で6万9800円、軽くて大画面の超高性能スマホ

AQUOS zero

AQUOS zeroの価格:7万9800円 2019年7月3日まで7万4800円 ← さらに通話SIMとセットで申し込むと数量限定で6万9800円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPUオクタコア2.6GHzx4+1.7GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM64GB、カメラ2260万画素(F値1.9+光学手ぶれ補正)、重さ146グラム、電池容量3130mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・おサイフケータイ対応

AQUOS zeroは2019年4月9日に発売された6.2インチスマホなのに重さが146グラムしかない世界最軽量の超高性能スマホです。

iPhone XRは6.1インチですが重さは194グラムです。AQUOS zeroの方が50グラム近く軽くなっています。卵1個分くらい軽くなります。この違いは結構大きいです。

AQUOS zeroを実際に手に持ってみましたが、中身がスカスカしている感じするくらい軽く感じられます。

最近のスマホは大画面化にともない重くなってきていますが、AQUOS zeroなら6.2インチの大画面でも軽く使うことができます。大画面で軽さを重視する場合に、AQUOS zeroを検討してみてください。

AQUOS zeroの申し込み→ IIJmioの公式サイト

AQUOS zeroのレビュー/スペック/口コミ情報、軽くて大画面の超高性能スマホ

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おすすめ No.12:HTC U12+、最高性能の防水・おサイフケータイ対応スマホ

HTC U12+

HTC U12+の価格:8万7800円、ギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM128GB、カメラ1200万画素(F値1.75)+望遠1600万画素(F値2.6)、重さ188グラム、電池容量3500mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

HTC U12+は最高性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

HTC U12+のカメラはスマホの中でも最上位のカメラ性能を持っています。そしてCPUはSDM845の最新最速のCPUを搭載しています。

価格は9万2000円と高いですが、防水とおサイフケータイに対応している最高性能のスマホ探している場合に検討してみてください。防水とおサイフケータイが必要ない場合h、ZenFone 5Zがオススメです。

HTC U12+の申し込み → IIJmioの公式サイト

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おすすめ No.13:OPPO R15 Neo、電池持ち最強の6.2インチ&DSDV対応スマホ

R15 Neo

OPPO R15 Neoの価格:2万4800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1300万画素(F値2.2)+200万画素(F値2.4)、重さ168グラム、電池容量4230mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、DSDVとマイクロSDカードの同時利用可)

OPPO R15 Neoは2018年8月31日に発売された、電池持ちが超良い6.2インチのDSDV対応の格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDVでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

CPUはSDM450なので比較的サクサク使うことができます。電池持ちを重視している場合や、安くDSDV対応の格安スマホを使いたい場合にOPPO R15 Neoを検討してみてください。ただ、指紋認証には対応していません。

OPPO R15 Neoの申し込み → IIJmioの公式サイト

OPPO R15 Neoの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.14:AQUOS sense plus、防水・おサイフケータイ対応スマホで比較的高性能

AQUOS sense plus

AQUOS sense plusの価格:3万6800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHx4+1.8GHzx4 SD630、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1640万画素、重さ157グラム、電池容量3100mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

AQUOS sense plusは防水・おサイフケータイに対応しているスマホの中で比較的高性能な格安スマホです。

5.5インチのスリムな縦長画面、比較的高性能なCPU(SD630)、RAM3GB、ROM32GB、電池容量が大容量の3100mAhです。防水、おサイフケータイに対応している格安スマホの中でもかなり完成度の高いスペックになっています。

AQUOS sense2よりも処理能力が2割くらいアップします。基本的には防水・おサイフケータイ対応スマホはAQUOS sense2で十分ですが、スマホをたくさん使う場合により高性能なAQUOS sense plusを検討してみてください。

AQUOS sense plusの申し込み → IIJmioの公式サイト

AQUOS sense plusの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.15:HTC U11、防水・おサイフケータイ対応でカメラ性能も良く超高性能

HTC U11

HTC U11の価格:5万4800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.45GHz SDM835、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.7)、重さ170グラム、電池容量3000mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

HTC U11 lifeは防水・おサイフケータイに対応、F値1.7の高性能なカメラを搭載、そしてSDM835の超高性能CPUを搭載しています。

防水・おサイフケータイに対応していて、比較的妥当な価格内でカメラ性能とCPUの性能を重視する場合にオススメです。

HTC U11の申し込み → IIJmioの公式サイト

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おすすめ No.16:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5の価格:4万8800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM636、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.17:Moto G6 Plus

Moto G6 Plusの価格:3万5800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.93インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM630、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.7)+500万画素(F値2.2)、重さ165グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto G6 Plusは2018年6月8日に発売された、縦長の5.93インチのディスプレイを搭載した比較的高性能な格安スマホです。トリプルスロットに対応していて、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

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おすすめ No.18:moto z3 play

moto z3 playの価格:5万4800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM636、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.7) / 500万画素)、重さ156グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

moto z3 playはmoto modsという拡張モジュールで機能を追加することができます。

moto 360 カメラで360度の動画や写真を撮影できたり、Polaroid インスタプリンターで簡単にプリントできたり、いろいろな拡張モジュールがあります。ただ、拡張モジュール自体が2万円くらいします。

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おすすめではない:AQUOS sense lite

AQUOS sense liteの価格 1万9800円

性能:5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

より高性能なAQUOS sense2が発売された今となっては、AQUOS sense liteを買うメリットは少ないです。

AQUOS sense liteの性能評価

おすすめではない:NichePhone-S 4G

NichePhone-S 4Gの価格:1万2800円

性能:0.96インチ、CPUクアッドコア1.25GHz、RAM512MB、ROM4GB、重さ52グラム、電池容量1000mAh、ナノSIM

NichePhone-S 4Gは52グラムの超小型携帯です。スマホというよりも、主に電話をするための携帯ですが、電池持ちが良くないので飾り用かもしれません。変わったものを集めるのが好きな場合に、検討してみてください・・。

おすすめではない:Moto E5

Moto E5の価格:1万6800円

性能:5.7インチ、CPUクアッドコア1.4GHz SDM425、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素(F値2.0)、重さ173グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto E5は性能がかなり低いので、あえて選ぶメリットは少ないです。できるだけ安いスマホを探している場合は、nova lite 3がおすすめです。

おすすめではない:ZenFone Max M1

ZenFone Max M1の価格:2万1800円

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 800万画素広角)、重さ150グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone Max M1は電池持ちが良いですが、電池持ちを重視する場合はZenFone Max Pro M2、ZenFone Max M2、もしくはOppo R15 Neoが良いです。

おすすめではない:OPPO AX7

OPPO AX7の価格:2万9800円

性能:6.2インチ(解像度1520×720)、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素+200万画素)、重さ168グラム、電池容量4230mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

電池持ちが良いですが、解像度が1520×720という低画質です。安さと電池持ちと画面の大きさを重視する場合はZenFone Max M2がおすすめです。

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ファーウェイのスマホを購入するリスクについて

注意事項:米国政府がファーウェイに対して制裁を発動しています。この制裁により、ファーウェイのスマホでGoogleのサービスの一部が将来使えなくなる可能性があります。

ファーウェイのスマホを検討している場合は、米国政府の制裁で、ファーウェイのスマホがまともに使えなくなる可能性があるを一読してから、購入を検討することをお勧めします。

IIJmioで扱っているファーウェイのスマホは、P30 lite、P30、nova lite 3、P20 lite、P20、Mate 20 Proです。

P20 lite、数量限定で9800円、2018年で一番売れた格安スマホ

Huawei P20 lite

P20 liteの価格:1万9800円 2019年7月3日まで1万2800円 ← さらに通話SIMとセットで申し込むと数量限定で9800円!(売り切れの場合は翌日午前10時に入荷されます)

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で性能バランスが良いです。スマホを普通程度に使う一般ユーザにおすすめです。2018年で一番売れた格安スマホがP20 liteです。

2019年7月3日まで、通話SIMとセットで申し込むと9800円で買えるので一番おすすめです。売り切れている場合は翌日午前10時に再入荷していたいたりするので、確認してみてください。

P20 liteの申し込み → IIJmioの公式サイト

P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

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nova lite 3、安くて高性能の2019年最強コスパ機種

nova lite 3

nova lite 3の価格:2万2800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.21インチ、CPUオクタコア2.2GHzx4+1.7GHzx4 Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種です。

2018年で一番売れた格安スマホのP20liteよりもCPUの性能は1.6倍、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載していて、6.21インチの大画面の格安スマホです。

以前は安いスマホには安いなりの理由がありましたが、nova lite 3は安いのに高性能という恐ろしいコスパになっています。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 3を最優先で検討することをオススメします。スマホのライトユーザから少したくさん使うユーザにも一番オススメの格安スマホです。

nova lite 3の申し込み → IIJmioの公式サイト

nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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Mate 20 Pro、3つの高品質カメラを搭載した最先端の超高性能スマホ

Mate 20 Pro

Mate 20 Proの価格:9万8000円、ギフト券1万円分

性能:6.39インチ、CPUオクタコア2.6 GHzx2 + 1.92 GHzx2 + 1.8GHzx4 Kirin 980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角カメラ4000万画素F値1.8 + 超広角カメラ2000万画素F値2.2 + 望遠カメラ800万画素F値2.4)、重さ189グラム、電池容量4200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応予定)、USB Type C対応、防水・防塵対応

Mate 20 Proは2018年11月30日に発売された超高性能CPU、高品質な3つのカメラ、ワイヤレス充電、防水、高精度なGPS機能、ディスプレイ指紋認証を搭載した、6.39インチの格安スマホです。

Kirin 980という最新の超高性能CPUを搭載して、格安スマホの中でもトップクラスの性能を持っています。3つの高品質カメラとAIによる自動調整も加わり、それぞれのシーンで一番良い写真を簡単に撮ることができます。被写体から2.5センチまで超接近してドアップの写真も撮れます。

価格は高いですが、カメラ性能を最重視する場合にMate 20 Proを検討してみてください。

Mate 20 Proの申し込み → IIJmioの公式サイト

Mate 20 Proの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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nova 3、インスタ映えするカメラ性能でコスパが良い超高性能スマホ

nova 3

nova 3の価格:4万4800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能:6.3インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM 128GB、背面ダブルレンズカメラ1600万画素カラーセンサー(F値1.8)+2400万画素モノクロセンサー(F値1.8)、前面ダブルレンズカメラ2400万画素+200万画素(F値2.0)、重さ166グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova 3は2018年10月5日発売の、超高性能なCPUを搭載していて、インスタ映えする写真が撮れるコスパの良い超高性能スマホです。

CPUはKirin 970という超高性能なCPUを使っているので何でもサクサク使えます。画面も6.3インチの縦長大画面でDSDVにも対応しています。

インスタ映えするカメラで超高性能スマホを探している場合にnova3を検討してみてください。

nova 3の申し込み→ IIJmioの公式サイト

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P20、カメラ性能を特に重視

P20

P20の価格:5万4800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.8インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素カラーセンサー(F値1.8)+2000万画素モノクロセンサー(F値1.6)、重さ165グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

P20はカメラ性能に特化したスマホです。

背面カメラは、ライカ製のダブルレンズカメラ、F値1.8の1200万画素カラーセンサーとF値1.6の2000万画素モノクロセンサーを使っています。前面カメラはF値2.0で24000万画素です。

AIフルオートで、場面に応じて最適な写真を自動的に撮ることができます。カメラ性能を特に重視する場合、P20が一番おすすめです。(カメラ性能をさらに最重視する場合はMate 20 Proを検討してみてください)

P20の申し込み → IIJmioの公式サイト

P20の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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P30 lite、1万4800円、販売延期

P30 lite

P30 liteの価格:2万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.15インチ、CPUオクタコア2.2GHzx4+1.7GHzx4 Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

P30 liteは2019年5月24日に発売を予定していた格安スマホでしたが、米国政府によるファーウェイの制裁により、多くのMVNOで発売が延期になっています。詳細は下記にまとめているので、そちらを参考にしてみてください。

購入注意、格安SIMの管理人のP30 lite (P30lite)の徹底レビューとスペックの詳細&米国政府の制裁について

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P30、4万9800円、販売延期

P30

P30の価格:6万9800円、ギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.1インチ、CPUオクタコア2.6GHzx2 + 1.92GHzx2 + 1.8GHzx4 Kirin980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角4000万画素+超広角1600万画素+望遠800万画素)、重さ165グラム、電池容量3650mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

P30は2019年5月24日に発売を予定していた格安スマホでしたが、米国政府によるファーウェイの制裁により、多くのMVNOで発売が延期になりました。詳細は下記にまとめているので、そちらを参考にしてみてください。

購入注意、格安SIMの管理人のP30 lite (P30lite)の徹底レビューとスペックの詳細&米国政府の制裁について

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最終更新日 2019年5月23日 / 作成日 2017年3月8日 / 作成者 格安SIMの管理人
「IIJmioの一番お得なキャンペーンを徹底解説、初期費用1円+1年間4GB増量+月額料金が合計3900円引き+最大1万円分のギフト券」をシェアする
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ケン
ゲスト
ケン
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このサイト限定!12カ月さらに毎月3GB追加で、合計月4GB増量!にひかれて、IIjmioに申し込みましたが公式サイトにつながるばかりで、キャンペーンサイトは存在しませんでした。
しようがないので、他のキャンペーンサイトから1G +2G増量に申し込みました。

DAPO
ゲスト
DAPO

格安simの管理人様

はじめましてDAPOと申します。
こちらのページから申し込み&紹介コード入力で、キャンペーン増量を利用できました。
ありがとうございます。

過去四年ほど、モバイルルーターをOCNモバイルで利用しておりましたが、
iPad Pro のセルラー版を手に入れたのを機に、simを変えました。
検索したところ、lljimioは対応が悪いなどのコメントもあるようですが、
データsimだけなら手続きもシンプルで、問題ありませんでした。
申し込み5/30から到着6/2までも早かったですし、設定も数分で完了しました。

ところで、アプリから通信残量を見ると、
キャンペーンの増量は反映されていないようですね。
lljimioの会員情報ページには、キャンペーンが反映しているように見えますので、
アプリのみなのかも知れません。

この度は、こちらの記事のおかげでお得にsimの乗り換えが出来ました。
改めて、ありがとうございました。

Pogo
ゲスト
Pogo

質問致します。現在、llmioのデータSIMを使用しています。4G増量がいいなと思っていて、音声SIMに変更または追加してもいいかなと思っています。

llmioで音声SIMは申し込んだ事がないですが、この場合データSIMを契約したまま音声SIMを追加で新規で申し込んでもキャンペーンの適用はされませんよね?

音声SIMの新規というのは一度もlljmioを申し込んだ事がない人であれば対象になりますか?
それともデータSIMの契約はカウントに入れず新規扱いになるのかが分かりません。

対象にならない場合は、一度データSIMを解約してまたキャンペーンがあった時に音声SIMを申し込みしなおすか、家族で別契約をしてもらうかかなと思いますが、少し面倒かなと思っています。

もしご存知でしたらお時間のある時に教えて下さい。

M
ゲスト
M
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格安SIMへのMNPに際して、大変勉強になりました。
コラボとお友達の両方を活用させていただき、iiJmioへ申し込みを済ませました。
5月中に届くのか微妙なところですが(苦笑)格安SIM生活を楽しみたいと思います。
これからも更新楽しみにさせていただきます。
ありがとうございました。

パパ
ゲスト
パパ

いままですごく参考にさせてもらってたんだけど、ファーウェイがこのような状況の中でP20liteをお勧めするようじゃあ、あ~やっぱりそういうことか~って思っちゃったよ・・・

かっちゃん
ゲスト
かっちゃん

度々すみません。

今(5月9日10時)確認したところタイアップキャンペーンのサイトの上のほうでは5月8日までのままですが、「キャンペーン概要」のところでは7月3日までに修正されてます。ということは、今から申し込んでも適用されると考えていいでしょうか?

かっちゃん
ゲスト
かっちゃん

ご多忙のところ恐れ入ります。このサイトを拝見して勉強させてもらっています。

昨日5月8日まで「タイアップサイトを経由してさらに毎月3GB増量×12ヶ月」

は延長や再開の予定、可能性はありますか?あればいつ頃になりますか?

申し込み決断しかねて期限が過ぎてしまいました。

ちなみに、IIJとしては「毎月1GB×12ヶ月増量で初期費用1円」は7月3日まで延長されたようです

D子
ゲスト
D子

初めて格安スマホを契約した約4年前からこのサイトを参考にさせていただいております。大変詳しく書いて下さっていてためになっていました。

この度OCNからIIJにMNPしました。4月末で切り替えたかったのに、もたもたしていて5月にもつれ込み、5日間くらいしか利用してないのに5月分利用料をOCNへも支払う羽目に(>_<)
IIJに申込みをしてから、本人確認がスムーズに進まず時間がかかってしまったのが敗因です(;_;)
15日くらいにMNP転出の申込みをしていれば月内で転出できたと思います。

お友達紹介コードも利用させていただきました。ありがとうございます。

これからもこのサイトを参考にさせていただきます。陰ながら応援してます。

くにゃぺ
ゲスト
くにゃぺ
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はじめまして。早速タイアップキャンペーンページより、P20liteミニマムプランで申し込みました!正直、4GBも増量になるのは怪しいサイトではないかと思いつつ、口コミ投稿もあったので、申し込むと、キャンペーン全て適用されていました!このタイアップキャンペーンは管理人さんとiijmioさんのタイアップキャンペーンなのでしょうか?
楽天モバイルのスーパーホーダイを使っていましたが、2980円丸々払っていたので、1カ月7GBもあれば自分には十分なのでこちらに乗り換えましたp(^^)q
紹介コードも入力させて頂きました!