IIJmioのキャンペーンとオススメの格安スマホの詳細、初期費用1円+月4GB増量+最大1万円分のギフト券+1年間月額料金が300円引き

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

IIJmioでは2018年5月31日までに格安SIMを申し込むと、通常3000円かかる初期費用が1円、1年間毎月3GB増量になります。それに加えて、音声通話SIMだと月額料金が1年間300円引き(合計3600円引き)、音声通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分のAmazonギフト券がもらえるキャンペーンを行っています。

さらに今ならデータ量が1年間毎月1GB追加でもらえる当サイト限定のキャンペーンも行っています。通常キャンペーンと合わせて合計4GB増量です。例えば月3GBプランなら1年間毎月7GBも使えます!

IIJmioの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

IIJmioのキャンペーンの詳細

IIJmioは現在複数のキャンペーンを展開しています。対象プラン/対象スマホの場合、複数のキャンペーンを同時に適用することができます。

キャンペーン終了日は2018年5月31日です。(5月8日から延長しました)

キャンペーン1:初期費用3000円が1円!

格安SIMや格安スマホの申し込みには初期費用として3000円程度かかりますが、IIJmioでは初期費用が1円です。

キャンペーン内容
IIJmioの音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、もしくは格安スマホのセットを申し込むと、初期費用3000円が1円になります。(エコプランとコミコミセットは対象外です)

キャンペーンの詳細はこちら → IIJmio

IIJmioでは初期費用1円キャンペーンの他に、Amazonギフト券がもらえるキャンペーンや、月額料金が割引になるキャンペーン、データ量が1年間毎月3GB+1GB(合計4GB)もらえるキャンペーンを行っています。初期費用1円のリンクから申し込む場合でも、同じようにキャンペーンは適用されます。

例えば、初期費用1円のリンクからIIJmioの音声通話SIMと格安スマホをセットで申し込む場合、初期費用1円、Amazonギフト券最大1万円、1年間月額300円引き、1年間毎月4GB増量、全て適用することができます。

キャンペーン2:Amazonギフト券が最大1万円分プレゼント

キャンペーン内容
音声通話SIMセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分のAmazonギフト券がもらえます。もらえるギフト券の額は格安スマホの機種によって異なります。Amazonギフト券は2018年9月下旬から順次メールにて送信されます。

ギフト券の額とキャンペーンの詳細は、IIJmioの公式サイトをご確認ください。

キャンペーンの詳細はこちら(公式サイト) → IIJmio

公式サイト上では、もらえるAmazonギフト券の詳細を見つけづらいですが、リンク先のページの上部にある端末・セットをクリックして、端末ラインアップをクリックすると、Amazonギフト券のもらえる額が表示されます。

キャンペーン3:1年間、月額料金が300円引き(合計3600円引き)

キャンペーン内容
音声通話SIM、または音声通話SIMと格安スマホをセットで申し込むと、月額料金が1年間300円引きになります(合計3600円)

キャンペーン4:1年間、データ量が月3GB増量!

キャンペーン内容
音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、または格安スマホをセットで申し込むと、1年間データが毎月3GB追加でもらえます。

※ シェアプランなど複数のSIMカードを契約する場合、適用できる割引や増量は1枚だけになります。5枚申し込む場合でも、1枚しか月額割引や1GB増量は適用されません。

キャンペーン5:当サイト限定、データ量がさらに追加で月1GB増量!

キャンペーン内容
当サイト限定で、音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、または格安スマホをセットで申し込むと、1年間データが毎月1GB追加でもらえます。

キャンペーン4でデータ量が月3GB追加でもらえますが、当サイト限定でさらに月1GB追加でもらえます。つまり、合計で毎月4GB追加でもらうことができます。(シェアプランなど複数のSIMカードを契約する場合、適用できる割引や増量は1枚だけです)

3GBプラン → 1年間、毎月7GB
6GBプラン → 1年間、毎月10GB
12GBプラン → 1年間、毎月16GB

3GBを申し込む場合でも、1年間毎月7GB使うことができます!

キャンペーンの詳細はこちら(公式サイト) → IIJmio

IIJmioの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

IIJmioで買える一般ユーザ向けのオススメの格安スマホ

格安スマホのコスパと人気度とAmazonギフト券の額を考慮して、オススメ順にIIJmioで買える格安スマホを紹介していきます。

おすすめNo.1:Huawei nova lite 2、コスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite 2

Huawei nova lite 2
IIJmio価格 2万1800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能 5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 2を最優先で検討することを強くオススメします。

IIJmioのnova lite 2の詳細と申し込みはこちら → IIJmio

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.2:AQUOS sense lite、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense lite

AQUOS sense lite
IIJmio価格 2万5800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちも良くそこそこ高性能なCPUとRAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

SIMフリーの防水・おサイフケータイ対応スマホはいくつかありますが、そのどれもが何かを我慢する必要がありました。AQUOS sense liteの登場でようやく何か我慢する必要のない防水・おサイフケータイ対応スマホを使うことができます。

防水もしくはおサイフケータイ対応のスマホを探している場合は、AQUOS sense liteが最善です。

IIJmioのAQUOS sense liteの詳細と申し込みはこちら → IIJmio

AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.3:honor9、比較的安い超高性能スマホ

honor9

honor9
IIJmio価格:3万9800円、Amazonギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能 5.15インチ、CPUオクタコア2.4GHzx4+1.8GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー)、重さ155グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)

honor9は2017年10月12日に発売された、5.15インチの超高性能スマホです。CPUも超高性能、RAM4GB、ROM64GB、カメラもダルブレンズで最高クラスのカメラ性能になっています。

もらえるAmazonギフト券も1万円分で最高額です。スマホをヘビーに使う人や、写真を撮るのが好きな場合におすすめです。

価格が4万4800円だったのが、2018年2月1日から3万9800円に値下げになりました。

IIJmioのhonor9の詳細と申し込みはこちら → IIJmio

honor9の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.4:ZenFone 4 カスタマイズモデル、ゲーム向け&大きな風景が撮れる高性能スマホ

ZenFone 4

ZenFone 4 カスタマイズモデル
IIJmio価格:3万4800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHz Snapdragon 630、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角(F値2.2))、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 カスタマイズモデルは、MVNO向けにカスタマイズした、より手頃な価格で買えるZenFone 4です。

通常のZenFone 4は価格が5万6800円とかなり高いのですが、カスタマイズモデルはCPUの性能を1段階落として、RAMを6GBから4GBに少なくすることで、価格は2万2000円も安く抑えています。それ以外は、基本的に同じ性能です。

カスタマイズモデルは通常のZenFone 4よりもCPUの性能は落ちますが、通常のZenFone 4のCPUは超高性能なので、少し落としたクラでは、快適性はほとんど変わりません。RAMも6GBから4GBに減っていますが、普通の使い方や、少しヘビーな使い方をする場合でもRAMは4GBもあれば十分です。

どんなゲームでも快適にガシガシ遊びたい場合は通常のZenFone 4を検討するものいいですが、基本的には安く買えるカスタマイズモデルがオススメです。

カメラはダブルレンズカメラになっていて、片方は通常のカメラ、もう片方は広角カメラになっています。広角カメラで写真を撮ると、通常のカメラの2倍の大きさで風景を撮ることができます。風景を撮ることが多い場合、ZenFone 4は最高です。カスタマイズモデルも同様のカメラ性能です。

CPUは高性能で省エネ性能にも優れているSnapdragon 630というCPUを使っています。なんでもサクサク使えて、ゲーム性能も良いです。電池持ちもかなり良くなっています。

スマホのヘビーユーザやゲームが好きな人、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

IIJmioのZenFone 4 カスタマイズモデルの詳細と申し込みはこちら → IIJmio

ZenFone 4 カスタマイズモデルの性能評価の詳細と評判+キャンペーン情報

おすすめNo.5:ZenFone 4 Max、電池持ち最強のトリプルスロット搭載スマホ

ZenFone 4 Max

ZenFone 4 Max
IIJmio価格:1万9800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.2インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 500万画素広角)、重さ156グラム、電池容量4100mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone 4 Maxは電池持ちが超良いトリプルスロットに対応した格安スマホです。電池持ちを重視する場合や、DSDSを使いながらマイクロSDカードも使いたい場合にオススメの格安スマホです。

高性能というわけではありませんが、実用性がかなり高いのがZenFone 4 Maxです。普通に使えて、予算を抑えられて、電池持ちが超良い格安スマホならZenFone 4 Maxが最適です。

※ただしカメラ性能が微妙なので、写真を撮るのが好きな場合は少し避けたほうがいいです。

IIJmioのZenFone 4 Maxの詳細と申し込みはこちら → IIJmio

ZenFone 4 Maxの性能評価の詳細と評判+購入後の実機レビューとキャンペーン情報

おすすめNo.6:ZenFone Max Plus(M1)、5.7インチのトリプルスロット搭載スマホ

ZenFone Max Plus(M1)

ZenFone Max Plus(M1)
IIJmio価格:2万7800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応

性能 5.7インチ、CPUオクタコア1.5GHz、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1600万画素 / 800万画素広角)、重さ160グラム、電池容量4130mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE非対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone Max Plus(M1)は5.7インチのトリプルスロットに対応した格安スマホです。電池持ちを重視する場合や、DSDSを使いながらマイクロSDカードも使いたい場合にオススメの格安スマホです。

電池容量はZenFone 4 Maxよりも少しだけ多いですが、MediatekのCPUを使っているため、電池持ちはZenFone 4 Maxよりも劣ります。

Mediatekを使っているのでZenFone 4 Maxよりも安定性が劣りますが、5.2インチの本体サイズに5.7インチの画面を搭載しているので、比較的コンパクトなサイズで大画面を使うことができます。

基本的にはnova lite 2を選んだほうがいいですが、大画面スマホでDSDSを使いたい場合にZenFone Max Plus(M1)を検討してみてください。

IIJmioのZenFone Max Plus(M1)の詳細と申し込みはこちら → IIJmio

おすすめ No.7:ZenFone 4、ゲーム向けの超高性能スマホ

ZenFone 4

ZenFone 4
IIJmio価格:5万6800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角(F値2.2))、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4は超高性能で省エネのCPUと6GBのRAMを搭載した、電池持ちがかなり良く、カメラの性能もかなり良い、高級感のある格安スマホです。

カメラはダブルレンズカメラになっていて、片方は通常のカメラ、もう片方は広角カメラになっています。広角カメラで写真を撮ると、通常のカメラの2倍の大きさで風景を撮ることができます。風景を撮ることが多い場合、ZenFone 4は最高です。

CPUは超高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 660というCPUを使っています。なんでもサクサク使えて、ゲーム性能が特に良いです。ゲームが好きな人にオススメです。

ただし、IIJmioではコスパの良いカスタマイズ版のZenFone 4を販売しています。IIJmioでZenFone 4を購入する場合は、カスタマイズ版のZenFone 4を検討することをオススメします。

IIJmioのZenFone 4の詳細と申し込みはこちら → IIJmio

ZenFone 4の性能評価の詳細と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.8:Mate 10 Pro、AI搭載の最先端の最高性能スマホ

Mate 10 Pro

Mate 10 Pro
IIJmio価格:7万9800円 – キャッシュバック1万円 = 実質6万9800円

タイプD対応、タイプA非対応

性能 6.0インチ、CPUオクタコア(4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53) + i7 コプロセッサ Kirin 970 / Mali-G72 12コア GPU / NPU: Neural Network Processing Unit、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー F値1.6)、重さ178グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)、USB Type C対応、防水・防塵対応

AIチップを搭載した最新のスマホ、それがMate 10 Proです。

Mate 10 ProはCPUの性能も最高性能ですが、それに加えて音声認識、画像認識、電力効率化をサポートするAIを初搭載しています。

従来はクラウドで音声認識を行なっていましたが、Mate 10 ProならAIが音声認識をサポートすることから、タイムラグなしの音声認識を行うことができます。画像認識もサポートして、状況に応じた最低なカメラ設定を行い、最高の写真を撮ることができます。

電力の効率化もサポートして、もともと電池持ちがかなりよかったMate 9よりもさらに3割電池持ちが良くなっています。

価格は高いですが、最先端の最高のスマホを使いたい場合にMate 10 Proがおすすめです。防水と防塵にも対応しています。

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Mate 10 Proの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.9:Moto G5s Plus、比較的安いデュアルカメラ搭載スマホ

Moto G5 Plus

Moto G5s Plus
IIJmio価格:3万6800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM4GB、ROM32GB、デュアルカメラ1300万画素x2、重さ170グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

比較的高性能なCPUと、大容量のRAM4GB、ROMも32GB搭載している格安スマホです。比較的手頃な価格でデュアルカメラを搭載しています。撮った写真を加工して楽しみたい場合に検討してみてください。

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Moto G5 PlusとMoto G5s Plusの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.10:Moto X4、防水対応のデュアルレンズ搭載の比較的高性能なスマホ

Moto X4

Moto X4
IIJmio価格:5万2800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素+広角800万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

Moto X4は2017年10月27日に発売された、高性能なCPUと防水・DSDS・auのVoLTE・デュアルレンズカメラを搭載した実用的な格安スマホです。

auのVoLTEに対応したDSDS対応の防水スマホを探している場合にオススメです。

IIJmioのMoto X4の詳細と申し込みはこちら → IIJmio

おすすめ No.11:AQUOS R compact、防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の超高性能のコンパクトスマホ

AQUOS R compact

AQUOS R compact SH-M06
IIJmio価格:5万9800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 4.9インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ 1640万画素、重さ140グラム、電池容量2500mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

AQUOS R compact SH-M06は2018年1月25日に発売された、超高性能なCPUを搭載した防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の4.9インチのコンパクトスマホです。

性能的にも価格的にもZenFone 4のほうが良いのですが、防水・おサイフケータイ・ワンセグ・コンパクトが必須な場合に、AQUOS R compactを検討してみてください。

IIJmioのAQUOS R compactの詳細と申し込みはこちら → IIJmio

AQUOS R compactの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.12:KYOCERA DURA FORCE PRO、壊れないタフネススマホ

KYOCERA DURA FORCE PRO

KYOCERA DURA FORCE PRO
IIJmio価格:6万9800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応

性能 5インチ、CPUオクタコア1.5GHz×4+1.2GHz×4、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ230グラム、電池容量3240mAh、ナノSIM、防水、高耐久

KYOCERA DURA FORCE PROは2018年3月14日に発売された、壊れない格安スマホです。

防水、防塵はもちろんのこと、落下時の衝撃を和らげる「バンパー構造」で過酷な現場作業に耐えられる堅牢性を備えています。軍手やゴム手袋をしていても、濡れた手でも操作することができます。

工事現場で働く人のための格安スマホです。

IIJmioのKYOCERA DURA FORCE PROの詳細と申し込みはこちら → IIJmio

おすすめ No.13:ZenFone 4 Selfie Pro、自撮りに特化した格安スマホ

ZenFone 4 Selfie Pro

ZenFone 4 Selfie Pro
IIJmio価格:3万2800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM4GB、ROM64GB、カメラ背面1600万画素/前面1200万画素+500万画素広角、重さ147グラム、電池容量3000mAh、デャアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 Selfie Proは2017年9月23日に発売された自撮りに特化した格安スマホです。

比較的高性能で省エネのCPUと4GBのRAMを搭載、電池持ちも結構よく、前面にデュアルレンズカメラが付いています。自撮りで背景を広く撮ることもできます。インスタグラム好きな場合にオススメの格安スマホです。

IIJmioのZenFone 4 Selfie Proの詳細と申し込みはこちら → IIJmio

ZenFone 4 Selfie Proの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.14:ZenFone 4 Selfie、価格を抑えた自撮りに最適なスマホ

ZenFone 4 Selfie

ZenFone 4 Selfie
IIJmio価格:2万4800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、カメラ背面1600万画素/前面2000万画素+800万画素広角、重さ144グラム、電池容量3000mAh、デャアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 Selfieも2017年12月15日に発売された価格を抑えた自撮りに特化した格安スマホです。

ZenFone 4 Selfie Proとの違いはCPUの性能と前面のカメラ性能です。ZenFone 4 Selfie ProのほうがCPUの性能が1.5倍くらい良いですが、ZenFone 4 Selfieのほうが前面の自撮り用のカメラの性能が良いです。加えて、ZenFone 4 Selfie Proよりも1万4000円安く買うことができます。

できるだけ安く自撮りだけ特化したスマホが良い場合にZenFone 4 Selfieがオススメです。ただ、日本では自撮りのニーズは少ないみたいで、Selfieシリーズはあまり売れてないそうです・・。

IIJmioのZenFone 4 Selfieの詳細と申し込みはこちら → IIJmio

おすすめ No.15:NuAns NEO Reloaded、高性能だけど不具合多い

NuAns NEO Reloaded

NuAns NEO Reloaded
IIJmio価格:3万9800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5インチ、CPU2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ150グラム、電池容量3450mAh、防滴、おサイフケータイ対応、マイクロSIM、auのVoLTE対応

防水・おサイフケータイ対応のSIMフリーのスマホの中で最も高性能なのがNuAns NEO Reloadedがオススメです。CPUに万能型のSnapdragon 625を搭載することにより、高性能で省エネなスマホになっています。ただし、防水ではなく防滴仕様です。

ただしNuAns NEO Reloadedは、あまり完成度の高いスマホではないので、ある程度妥協して使う必要があります。電池持ちだけは良いです。防水・おサイフケータイ対応スマホなら、基本的にAQUOS sense liteを選んだほうが無難です。

IIJmioのNuAns NEO Reloadedの詳細と申し込みはこちら → IIJmio

NuAns NEO Reloadedの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.16:arrows M04、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応

arrows M04

arrows M04
IIJmio価格:3万2800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、auのVoLTE対応、指紋認証非対応

防水とおサイフケータイに対応していて、ワンセグも使いたいならarrows M04です。衝撃に強く、洗剤で洗うこともできます。

ただ、CPUの性能が低いので全体的に反応が少し鈍くなります。防水・おサイフケータイ・耐衝撃対応スマホならAQUOS sense liteがオススメです。ワンセグと泡洗いが必須の場合にだけ、arrows M04を検討してみてください。

IIJmioのarrows M04の詳細と申し込みはこちら → IIJmio

arrows M04の性能評価と評判+キャンペーン情報

IIJmioでは他にもIDOL4、Blade V8、AQUOSケータイ SH-N01等を販売していますが、あまりお得ではないか、性能的に少し微妙な機種なので選ばない方が良いです。

Moto Z2 Playは悪くはないのですが、モトローラファンだけ検討してみてください。

KYOCERA DURA FORCE PROと同じタフネススマホとしてCAT S60も販売していますが、工事現場で働く人の場合に検討してみてください。

GRANBEAT、BLU GRAND X LTE、ZenFone 4 Pro、ZenFone 3、HUAWEI P10 Plus、CAT S41は売り切れ完売です。

IIJmioの関連情報

公式サイト → IIJmio

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その他の格安SIMや格安スマホのキャンペーンについては、格安SIMと格安スマホのキャンペーンの最新情報をご確認ください。

最終更新日 2018年5月9日 / 作成日 2017年3月8日 / 作成者 格安SIMの管理人