ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

IIJmioの一番お得なキャンペーンとおすすめの格安スマホを徹底解説、初期費用1円+12GBプランは合計7680円引き+10分かけ放題が7ヶ月無料+乗り換えなら6000円キャッシュバック+格安スマホ大幅割引

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

IIJmioは今なら特典が超たくさん適用できるキャンペーンを行っています。お得度はIIJmio史上で最大級です。

まず初期費用3000円が1円です。12GBプランなら月額料金が6ヶ月間1280円引き(合計7680円引き)になります。

さらに通話SIMなら10分かけ放題が7ヶ月無料、他社からの乗り換えなら6000円キャッシュバック(当サイト限定で増額!)がもらえます。

さらに通話SIMとセットに格安スマホを申し込む場合、OPPO Reno Aが1万9800円、AQUOS R2 compactが1万9800円、AQUOS zeroが3万4500円、中古 iPhone 8が3万4500円などかなりお得な価格で買うことができます。

2020年3月31日までのキャンペーンです。

格安SIMを30枚以上契約、格安スマホを50台近く購入して、IIJmioも2014年から使っている格安SIMの管理人が、IIJmioのキャンペーンと安く買えるオススメの格安スマホを詳しく解説していきます。

IIJmioの料金プランと評価を実際に使って徹底解説、信頼性重視のMVNO

IIJmioの申し込みはこちら → IIJmioの公式サイト

IIJmioのキャンペーンの詳細の目次

IIJmioのキャンペーンの詳細

IIJmioは現在複数のキャンペーンを展開しています。対象プラン/対象スマホの場合、複数のキャンペーンを同時に適用することができます。

キャンペーン1:初期費用3000円が1円

キャンペーン1の内容:IIJmioを申し込む場合は、普通は初期費用3000円がかかりますが、キャンペーンで初期費用が1円になります。

初期費用1円キャンペーンは2020年3月31日までです。

対象プラン:音声通話機能付きSIM、SMS機能付きSIM、データ通信専用SIM、ケータイプラン
対象データプラン:3GBのミニマムスタートプラン、6GBのライトスタートプラン、12GBのファミリーシェアプラン

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キャンペーン2:12GBプランが6ヶ月間1280円引き(合計7680円引き)

キャンペーン2の内容:IIJmioの12GBプラン(ファミリーシェアプラン)を申し込むと、6ヶ月間1280円引き(合計7680円引き)で使うことができます。データSIM、通話SIMの両方とも適用されます。

ファミリーシェアプランの割引キャンペーンは2020年3月31日までです。

  • データ通信専用SIM
  • 12GBプラン 月2560円 → 月1280円 (利用開始翌月から6カ月間)
  • SMS機能付きSIM
  • 12GBプラン 月2700円 → 月1420円 (利用開始翌月から6カ月間)
  • 音声通話機能付きSIM みおふぉん(通話SIM)
  • 12GBプラン 月3260円 → 月2260円 (利用開始翌月から6カ月間)

※ 利用開始月は日割りの月額料金になります。もらえるデータ量は利用開始月は日割りです。

キャンペーンの詳細はこちら → IIJmioの公式サイト

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キャンペーン3:10分かけ放題が7ヶ月間無料

キャンペーン3の内容:IIJmioの通話SIM(ケータイプラン含む)を申し込むときに10分通話定額オプションを申し込むと、7ヶ月間、10分かけ放題が0円で使えます。(※1回の通話が10分を超える場合、超過分は30秒10円がかかります)

対象プラン:音声通話機能付きSIM、ケータイプラン
対象データプラン:3GBのミニマムスタートプラン、6GBのライトスタートプラン、12GBのファミリーシェアプラン

IIJmioの10分かけ放題:月830円で10分以内かけ放題で超過時は10円/30秒、家族への通話は30分以内なら無料

※ 家族への通話は同一契約間通話のことを言います。詳細はIIJmioの通話定額オプションの詳細をご確認ください。

10分かけ放題キャンペーンも2020年3月31日までです。

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キャンペーン4:他社からの乗り換えなら6000円キャッシュバック←当サイト限定で増額

キャンペーン4の内容:IIJmioの通話SIMを申し込む場合で他社からMNPで乗り換える場合、6000円のキャッシュバックがもらえます。

通常のサイトから申し込むと5000円のキャッシュバックですが、当サイト限定で6000円のキャッシュバックに増額になります!

対象プラン:音声通話機能付きSIM (※ケータイプランは対象外)
対象データプラン:3GBのミニマムスタートプラン、6GBのライトスタートプラン、12GBのファミリーシェアプラン

①2020年2月3日~2020年2月29日に申し込んだ場合

2020年6月中旬~6月下旬にキャッシュバック受け取りの案内メールが届き、受け取り口座情報の登録すると当日か翌営業日にキャッシュバックが入金されます。

②2020年3月1日~2020年3月31日に申し込んだ場合

2020年7月中旬~7月下旬にキャッシュバック受け取りの案内メールが届き、受け取り口座情報の登録すると当日か翌営業日にキャッシュバックが入金されます。

※ 案内メールが送付された日から14日以内に口座情報を登録する必要があります。

詳細はこちら → IIJmioへ乗り換えで6000円キャッシュバックサイト

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キャンペーン5:通話SIMとセットに格安スマホを購入すると格安スマホが大幅割引

キャンペーン5の内容:IIJmioの通話SIM(ケータイプラン含む)を申し込む場合、格安スマホが大幅割引で買えるキャンペーンを行っています。

対象プラン:音声通話機能付きSIM、ケータイプラン
対象データプラン:3GBのミニマムスタートプラン、6GBのライトスタートプラン、12GBのファミリーシェアプラン

格安スマホの大幅割引キャンペーンは2020年3月31日までです。

お一人様1台限定端末ラインアップ(割引価格)
・OPPO AX7:100円
・nova lite 5800円
・ZenFone Max M2:9800円

キャンペーン対象端末ラインアップ(割引価格)
・P30 lite:1万4800円
・OPPO Reno A:1万9800円
・AQUOS R2 compact:1万9800円
・Xperia Ace:3万1800円
・中古 iPhone 8 64GB:3万4500円
・AQUOS zero SH-M10:3万4500円
・中古 N-07E:100円

例えばファミリープランを契約して3人で使う場合、「お一人様1台限定端末ラインアップ」から1台、「キャンペーン対象端末ラインアップ」から2台選ぶと、割引価格で買えます。

「お一人様1台限定端末ラインアップ」から2台選ぶと、割引額の高い1台目だけが割引価格で買えて、2台目は定価になるので注意してください。

どの格安スマホがおすすめかは、IIJmioの格安スマホのおすすめランキングに記載しているので参考にしてみてください。

大幅割引の格安スマホの在庫チェック → IIJmioの公式サイト

※ 大幅割引の格安スマホは在庫切れになっている場合がありますが、翌日の午前10時に入荷する場合があります。売り切れの場合は翌日チェックすることをオススメします。

割引対象外のスマホは、選べるe-GIFTが最大5000円分もらえる

格安スマホの大幅割引キャンペーンよりもお得度は低いですが、音声通話SIMをセットに割引対象外の格安スマホを申し込むと最大5000円分の選べるe-GIFTがもらえます。

もらえるギフト券の額は格安スマホの機種によって異なります。

2020年1月30日~2020年2月29日に申し込んだ人
・2020年6月上旬~6月下旬までにギフト券がメールで送信されます。

2020年3月1日~2020年3月31日に申し込んだ人
・2020年7月上旬~7月下旬までにギフト券がメールで送信されます。

選べるe-GIFT:複数の電子マネーやギフト券等から自由に商品を選べるギフトサービスです。Amazonギフト券、Google Playギフトコード、App Store & iTunes コード、すかいらーくご優待券、nanacoポイント、楽天Edyなどから選ぶことができます。

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IIJmioひかりのmio割:IIJの光回線を契約すると月600円引きだけど・・

IIJの光回線、IIJmioひかりを契約すると、IIJmioの月額料金が600円引きになります(1回線のみ適用されます)。

ただ、光回線の手続きは格安SIMの契約と比べると面倒です。。

工事費が1万8000円かかる場合や、ひかり電話の手続き、光回線の速度低下の可能性やらとリスクが高めです。

(IIJmioひかりは混雑時でも速度が低下しにくいIPoEオプションが無料になったので、速度低下のリスクはそれなりに低くなっています)

面倒なので、IIJmioを使っている人でもIIJmioひかりを契約している人は結構少ないです。IIJmioを契約して、暇なときにでもIIJmioひかりを検討してみることをオススメします。

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IIJmioはどうやって契約するのが一番お得? みんなまとめて契約? or 1人ずつ契約?

IIJmioの契約の仕方は大きく分けて2つあります。一つはみんなまとめて契約する方法、もう一つは1人ずつ契約する方法です。

結論は、データをたくさん使う人だけ1人で契約、データをあまり使わない人たちはみんなまとめて契約するのがオススメです。

例えば家族3人(父、母、子)で使う場合

みんなまとめて契約する方法
・ファミリーシェアプランを契約 → SIMカードを3枚選択(父、母、子で、それぞれSIMカードを使う)

1人ずつ契約する方法
・ファミリーシェアプランを契約 → SIMカードを1枚選択(父)
・ファミリーシェアプランを契約 → SIMカードを1枚選択(母)
・ファミリーシェアプランを契約 → SIMカードを1枚選択(子)

みんなでまとめて契約する方法だと、月額割引の6ヶ月間1280円引きが1つだけ適用されるだけです。合計割引額は7680円です。

1人ずつ契約する方法だと、それぞれのプランで月額割引の6ヶ月間1280円引きが適用されます。合計割引額は7680円x3になります。

1人ずつ契約した方が合計割引額が多くなりますが、そもそもデータをそんなに使わない場合はファミリープランをそれぞれで契約しても意味がありません・・。

データをたくさん使う人だけ一つのファミリープランに隔離して、データをそんなに使わない人たちだけまとめて契約するのがおすすめです。

家族間で電話を良くする場合は、みんなまとめて契約する方法が良い

IIJmioの通話定額
・月830円の通話定額:10分以内かけ放題で超過時は10円/30秒、家族への通話は30分以内なら無料
・月600円の通話定額:3分以内かけ放題で超過時は10円/30秒、家族への通話は10分以内なら無料

IIJmioをみんなまとめて契約すると、かけ放題の無料時間が家族間なら延長されます。

1人ずつ契約する場合は、かけ放題の家族間の無料時間の延長は適用されません。

ただ、最近は電話ではなく、家族や友達とはLINEのトークで連絡するのが一般的になっているので、家族間通話の無料時間の延長はそこまでメリットはないのかなと思います。

IIJmioの契約はこちらから → IIJmioの公式サイト

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IIJmioの格安スマホのおすすめランキング

格安スマホのコスパと人気度、大幅割引端末やギフト券の額を考慮して、オススメ順にIIJmioで買える格安スマホを紹介していきます。

※ 格安スマホとセットで申し込んだ場合も上記で説明したキャンペーン特典は適用されます。

超注意:申し込み時に在庫切れになっている場合があるので注意してください。翌日再入荷される。

申し込み時に「在庫切れ」になっていても、大幅割引の格安スマホの場合は翌日の午前10時に再入荷されます。

IIJmioの大幅割引の格安スマホは1日で販売する数が決まっています。その数を売り切ったら本日分が完売になり申し込めなくなります。

完売になった場合でも、翌日の午前10時にその日の売る分が入荷されて申し込めるようになります。

おすすめ No.1:売り切れ注意!1万9800円、AQUOS R2 compact、超高性能なコンパクトスマホ&防水・おサイフケータイ対応

AQUOS R2 compact

AQUOS R2 compactの価格:2万9800円1万9800円、さらに他社からの乗り換えの場合はキャッシュバック6000円

AQUOS R2 compactは売り切れになっている場合がありますが、翌日の午前10時に再入荷されます。

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.2インチ、CPU SDM845、RAM4GB、ROM64GB、カメラ2260万画素(F値1.9+光学手ぶれ補正)、重さ135グラム、電池容量2500mAh

AQUOS R2 compactは2019年2月21日に発売される超高性能なコンパクトスマホです。

Androidスマホの中で小型で一番高性能なのがAQUOS R2 compactです。

そして今回の大幅割引の格安スマホの目玉です。1日で販売する数は決まっているので、早々に売り切れになる場合があります。申し込み時に売り切れている場合、翌日の午前10時以降にチェックすることをオススメします。

AQUOS R2 compactの性能で1万9800円は相当安いです。他社からの乗り換えなら、キャッシュバックが6000円もらえるので実質1万3800円で買えます。

超高性能でコンパクトなスマホを重視する場合は、AQUOS R2 compactを検討することを超オススメです。

今一番売れている格安スマホはAQUOS sense3ですが、AQUOS sense3よりAQUOS R2 compactを選ぶことを強くおすすめします。

AQUOS R2 compactの申し込み → IIJmioの公式サイト

AQUOS R2 compactの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.2:売り切れ注意!AQUOS zero、軽くて大画面の超高性能スマホ

AQUOS zero

AQUOS zeroの価格:4万3800円3万4500円、さらに他社からの乗り換えの場合はキャッシュバック6000円

AQUOS zeroは売り切れになっている場合がありますが、翌日の午前10時に再入荷されます。

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPU SDM845、RAM6GB、ROM64GB、カメラ2260万画素(F値1.9+光学手ぶれ補正)、重さ146グラム、電池容量3130mAh、防水・おサイフケータイ対応

AQUOS zeroは2019年4月9日に発売された6.2インチスマホなのに重さが146グラムしかない世界最軽量の超高性能スマホです。

iPhone XRは6.1インチですが重さは194グラムです。AQUOS zeroの方が50グラム近く軽くなっています。卵1個分くらい軽くなります。この違いは結構大きいです。

AQUOS zeroを実際に手に持ってみましたが、中身がスカスカしている感じするくらい軽く感じられます。

最近のスマホは大画面化にともない重くなってきていますが、AQUOS zeroなら6.2インチの大画面でも軽く使うことができます。大画面で軽さを重視する場合に、AQUOS zeroを検討してみてください。

大幅割引の3万4500円で買えるのは相当お得です。他社からの乗り換えなら、キャッシュバックが6000円もらえるので実質2万8500円で買えます。

コンパクトスマホならAQUOS R2 compactですが、普通サイズのスマホなら安くて超高性能なAQUOS zeroが一番オススメです。

AQUOS R2 compactとともにAQUOS zeroは今回の大幅割引の格安スマホの目玉です。1日で販売する数は決まっているので、早々に売り切れになる場合があります。申し込み時に売り切れている場合、翌日の午前10時以降にチェックしてみてください。

AQUOS zeroの申し込み→ IIJmioの公式サイト

AQUOS zeroのレビュー/スペック/口コミ情報、軽くて大画面の超高性能スマホ

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おすすめ No.3:OPPO Reno A、高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

OPPO Reno A

OPPO Reno Aの価格:2万9800円1万9800円、さらに他社からの乗り換えの場合はキャッシュバック6000円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)、重さ169.5グラム、電池容量3600mAh、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno Aは2019年10月18日に発売された高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

CPUは高性能なSDM710、RAMも大容量の6GB、カメラ性能も割と頑張っていて、電池持ちも良いです。そして防水とおサイフケータイにも対応しています。

OPPO Reno Aの性能で2万9800円はかなりコスパ良いです。

OPPO Reno Aでも十分高性能ですが、AQUOS R2 compactとAQUOS zeroの方がさらに大幅に高性能です。

基本的には性能重視でAQUOS zero、できるだけ安い防水・おサイフケータイを探している場合はAQUOS R2 compact、安さと画面の大きさ重視の場合にOPPO Reno Aを検討してみてください。

OPPO Reno Aの申し込み → IIJmioの公式サイト

OPPO Reno Aの詳細スペックと評価レビュー、コスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

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おすすめ No.4:OPPO AX7、低画質で普通性能だけど、電池持ちが超良く安いスマホ

OPPO AX7

OPPO AX7の価格:1万1000円100円、さらに他社からの乗り換えの場合はキャッシュバック6000円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ(720×1520、HD画質)、CPU SDM450、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1300万画素+深度測定用200万画素、重さ168グラム、電池容量4230mAh、WiFiのac非対応、Type C非対応

OPPO AX7は2018年12月に発売された安さと電池持ち重視の格安スマホです。

CPUは普通性能のSDM450を搭載しているので、基本的に普通に使えます。RAMもROMも普通に使う分には十分な容量があります。

画面はHDの低画質ですが、画面6.2インチで電池容量が4230mAhもあるので電池持ちが超良いです。

小さい文字などは低画質でも普通に見えますが、綺麗な画質でゲームをしたいとか、綺麗な写真をスマホで見たい場合は避けたほうがいいです。

綺麗なゲームや写真を気にしない場合、セールで100円で買えるのはかなり割安です。安さを最重視する場合に検討してみてください。(性能を少しでも重視する場合はnova lite 3やP30 liteのほうが良いです)

OPPO AX7の申し込み → IIJmioの公式サイト

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おすすめ No.5:P30 lite、バランスが良い比較的高性能な格安スマホ

P30 lite

P30 liteの価格:2万3800円1万4800円、さらに他社からの乗り換えの場合はキャッシュバック6000円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh

2018年で一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。

P20 liteと比べて、CPUの性能は1.6倍、ROMは2倍の64GB、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載、広い範囲の風景が撮れる超広角レンズも搭載しました。6.21インチの大画面の格安スマホです。

バランスの良い格安スマホに仕上がっています。

防水とおサイフケータイが必要ない場合におすすめの格安スマホです。

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P30 liteの徹底レビューとスペックの詳細

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おすすめ No.6:nova lite 3、比較的高性能で安いコスパ機種

nova lite 3

nova lite 3の価格:1万5800円5800円、さらに他社からの乗り換えの場合はキャッシュバック6000円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.21インチ、CPU Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応)、WiFiのac非対応、Type C非対応

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ機種です。

P30 liteと処理能力は同じですが、カメラ性能を少し落として、RAMとROMを少なくして、販売価格を安くしています。

防水もおサイフケータイも必要なく、P30 liteがおすすめですが、安さを最重視する場合はnova lite 3を検討してみてください。

nova lite 3の申し込み → IIJmioの公式サイト

nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.7:中古のiPhone 8の64GB版、IIJmioでiPhoneを買うならこれがベスト

iPhone

中古のiPhone 8の64GB版の価格:4万5000円3万4500円、さらに他社からの乗り換えの場合はキャッシュバック6000円

タイプD対応、タイプA対応

IIJmioでもiPhoneを販売していますが、その中で一番おすすめなのがiPhone8の64GB版です。

新品のiPhone8をアップルストアで買うと5万2800円かかりますが、IIJmioの中古のiPhone8なら3万4500円で買えます。中古と言っても状態の良い中古です。

iPhoneは防水でApple Payにも対応していて、かなり高性能なのであと4年くらい使っていけます(途中で5400円で電池交換が必要)。できるだけ長く快適に安くiPhoneを使いたい場合におすすめです。

iPhone8の申し込み → IIJmioの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

おすすめ No.8:Xperia Ace、比較的高性能で防水・おサイフケータイ・コンパクト

Xperia Ace

Xperia Aceの価格:4万2000円3万1800円、さらに他社からの乗り換えの場合はキャッシュバック6000円

タイプD対応、タイプA対応

性能:5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ155グラム、電池容量2700mAh、防水、おサイフケータイ対応

Xperia Aceは2019年6月11日に発売された比較的高性能なCPUを搭載している、5インチのコンパクトスマホです。防水とおサイフケータイにも対応しています。

発売当初5万円くらいで販売していて、かなり割高でしたが、今ならIIJmioで3万1800円で買うことができます。3万1800円なら結構お勧めの機種です。

ただ、防水・おサイフケータイ対応スマホならAQUOS R2 compactとAQUOS zeroの方が性能が圧倒的に上です。Xperiaブランドのファンの場合にXperia Aceを検討してみてください。

Xperia Aceの申し込み → IIJmioの公式サイト

Xperia Aceの詳細スペックと評価レビュー、コンパクトさを重視する場合におすすめ

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おすすめ No.9:ZenFone Max M2、低画質で普通性能だけど、電池持ちが超良く安いスマホ

ZenFone Max M2

ZenFone Max M2の32GB版の価格:1万9800円9800円、さらに他社からの乗り換えの場合はキャッシュバック6000円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.3インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM32G、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売されたゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

画面の解像度が1520×720の低画質で、SDM632はGPUのスコアが最近の格安スマホと比べても低めなのでゲーム向きではありません。

OPPO AX7とほぼ同等性能ですが、CPUの性能はZenFone Max M2の方が少し上です。ただ、そこまでの違いはないので100円で買えるOPPO AX7がおすすめです。

ZenFone Max M2の申し込み → IIJmioの公式サイト

ZenFone Max M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

おすすめ No.10:ZenFone 6、超高性能でコスパ良し&自撮り最強

ZenFone6

ZenFone 6の価格
・RAM6GB+ROM128GB版:6万4800円、ギフト券5000円分
・RAM8GB+ROM256GB版:7万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.4インチ、CPU Snapdragon 855、RAM6GB/8GB、ROM128GB/256GB、ダブルレンズカメラ4800万画素(F値1.79)+超広角1300万画素(F値2.4)、重さ190グラム、電池容量5000mAh

ZenFone 6は2019年8月23日に発売されるコスパの良い超高性能スマホです。

最高峰のスナドラ855を搭載して、電池容量は超大容量の5000mAh。フリップカメラで高品質のアウトカメラをインカメラとして使えるので、自撮り性能が最高クラス、そして画面はノッチなしの全画面ディスプレイです。

RAOM6GB+ROM128GB版なら6万4800円です。この性能でこの価格は、コスパはかなり良いです。スマホを快適にできるだけ長く使いたい場合や、自撮りを綺麗に撮りたい場合に一番オススメです。

RAM8GB+ROM256GB版は1万5000円アップしますが、ゲームをたくさんする場合は念の為RAM8GB版を買うのがいいのかなと思います。

ZenFone 6の申し込み → IIJmioの公式サイト

ZenFone 6の詳細スペックと実機レビュー、フリップカメラで自撮り最強&電池持ち最強、検証動画付き

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おすすめ No.11:nova 5T、コスパの良いカメラ性能特化スマホ

nova 5T

nova 5Tの価格:4万9800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.26インチ、CPU Kirin980、RAM8GB、ROM128GB、4眼レンズカメラ(広角4800万画素+超広角1600万画素+マクロ200万画素+深度補助200万画素)、重さ174グラム、電池容量3750mAh

2019年11月29日に発売されたカメラ性能に特化したコスパの良い格安スマホです。

カメラ性能に定評のあるファーウェイのハイエンドモデルです。超高性能のCPU、Kirin980を搭載してRAMは超大容量の8GBです。高品質な4眼レンズでスマホの中でもトップクラスのカメラ性能になっています。

価格も4万9800円に抑えられているので、比較的手頃な価格でカメラ性能を重視する場合におすすめのスマホになっています。

nova 5Tの申し込み → IIJmioの公式サイト

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おすすめ No.12:ROG Phone 2、ゲーム性能が超良い超高性能スマホ

ROG Phone 2

ROG Phoneの価格:9万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.59インチ、CPU SDM855 Plus、RAM12GB、ROM512GB、カメラ4800万画素(F値1.79)+超広角1300万画素(F値2.4)、重さ240グラム、電池容量6000mAh、microSD非対応

ROG Phone2は2019年11月22日に発売された、ゲーム性能に特化した超高性能スマホです。

最高性能のCPU、SDM855 Plusを搭載して、超大容量のRAM12GB、UFS 3.0対応の512GBのROM、6000mAhの超大容量電池、3Dベイパーチェンバーで効率的に冷却して熱によるタイムラグを防ぎます。リフレッシュレートは最大120Hz、応答速度は1ms、タッチレスポンスは驚異の49msです。

価格は高いですが、ゲーム性能を超重視する場合に一番おすすめのスマホになっています。

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おすすめ No.13:AQUOS sense3、比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3の価格:2万9800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月に発売された比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。2018年後半から2019年前半に一番売れた格安スマホのAQUOS sense2の後継機です。

AQUOS sense3になってCPUの処理能力が15%アップ、ゲーム性能で重要なGPUの処理能力は60%アップ、そして電池持ちが約1.4倍にアップしました。

AQUOS sense3は特別なスマホではありませんが、とりあえず普通に使えて、5.5インチなので扱いやすく、落としても壊れにくく、電池持ちが超良いので電池の劣化の心配なく長い間使えます。

ただ今なら性能が格段に良いAQUOS R2 compactがAQUOS sense3よりも安く売っているので、IIJmioでAQUOS sense3を今買うのは罰ゲームです。

AQUOS sense3の申し込み → IIJmioの公式サイト

AQUOS sense3の詳細スペックと実機レビュー、2019年で一番売れる実用性重視の普通の格安スマホ

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おすすめ No.14:OPPO A5 2020、低解像度だけで、高性能で電池持ち化け物

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020の価格:2万4800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.5インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、4眼カメラ1200万画素(F値1.8)+超広角800万画素+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ195グラム、電池容量5000mAh

OPPO A5 2020は2019年11月1日に発売された電池持ちに特化した格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載していて、CPUは高性能で省エネ性能も高いSDM665、そして画面はHDの低解像度です。電池持ちが超良いスペック構成になっています。

処理性能的には高性能ですが、大画面で低解像度なのでゲームの画質が少し悪くなります。ただ、それを考慮しても2万4800円は性能的にはコスパが良い方です。

WiFiのacとType Cにも対応しているので、安さと電池持ちを最重視する場合におすすめです。

OPPO A5 2020の申し込み → IIJmioの公式サイト

OPPO A5 2020の詳細スペックと実機レビュー、低解像度だけで高性能&電池持ち化け物のコスパ機

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おすすめ No.15:ZenFone Max Pro M2、たくさん使う場合におすすめ

ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro M2
・RAM4GB版の価格:2万4800円
・RAM6GB版の価格:3万5800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.3インチ、CPU SDM660、RAM4GB/6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ175グラム、電池容量5000mAh、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Max Pro M2は2019年3月15日に発売されたスマホをたくさん使う人におすすめの格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載しているので、高性能な格安スマホの中では一番電池持ちが良いです。電池持ちを特化させながら、他の性能も比較的高性能です。

SDM660でRAM4GBなのでなんでもサクサク使えます。そしてゴリラガラス6という画面が割れにく強化ガラスで保護されているので、落としても画面が割れにくいです。カメラ性能も結構健闘しています。

スマホをたくさん使う場合にZenFone Max Pro M2がおすすめです。

※ RAM6GBを検討する場合はZenFone 6を選んだほうが良いです。

ZenFone Max Pro M2の申し込み → IIJmioの公式サイト

ZenFone Max Pro M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

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おすすめ No.16:AQUOS sense3 plus、比較的高性能で電池持ちが良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3 plusの価格:4万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPU SDM636、RAM6GB、ROM128GB、カメラ1220万画素(F値1.8)+超広角1310万画素(F値2.4)、重さ175グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 plusは、2019年12月に発売された比較的高性能で電池持ちがかなり良い防水・おサイフケータイ対応の格安スマホです。

AQUOS sense3 plusは格安スマホで一番売れているAQUOS sense3の上位版です。

AQUOS sense3よりもCPUの処理能力が4割アップ、RAMは6GBに増量、ROMは128GBに倍増、画面は6インチにアップ、カメラはF値1.8の明るいレンズで暗いところでも比較的明るく撮れるようになっています。

ただ、性能がそれなりにアップしますが、性能に比して価格が割高なのでおすすめ度は低めです。

AQUOS sense3 plusの申し込み → IIJmioの公式サイト

AQUOS sense3 plusの詳細スペックと評価レビュー、1番売れている格安スマホのAQUOS sense3の上位版

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おすすめ No.17:ROG Phone、ゲームに特化した超高性能なゲーミングスマホ

ROG Phone

ROG Phoneの価格:7万4800円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPU オーバークロック版SDM845、RAM8GB、ROM512GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.7/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ2000グラム、電池容量4000mAh

ゲームのためのスマホ、それがROG Phoneです。

超高性能のSDM845をさらにクロックアップして、発熱を抑えるために強力な発熱対策を施し、超音波タッチセンサーを側面に配置して指4本でゲームを操作できます。

全てはスマホゲームのために作られたのがROG Phoneです。スマホゲームで最上位を目指したい、そんな場合にオススメなのがゲーミングスマホのROG Phoneです。

後継機種のROG Phone 2が発売されましたが、コスパを重視する場合はだいぶ安くなっているROG Phoneがおすすめです。

ROG Phoneの申し込み → IIJmioの公式サイト

ROG Phoneの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.18:P30、4000万画素のカメラ特化型の超高性能スマホ

P30

P30の価格:6万9800円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.1インチ、CPU Kirin980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角4000万画素+超広角1600万画素+望遠800万画素)、重さ165グラム、電池容量3650mAh

米国政府によるファーウェイの制裁により発売が延期になりましたが、2019年7月2日に発売されました。

超高性能のKirin980を搭載したカメラ性能特化型の格安スマホです。カメラ性能はF値1.8の広角4000万画素で暗いところでも明るく撮れて、望遠レンズで光学3倍、最大30倍に対応しています。超広角レンズで広い風景を撮ることもできます。

ほぼ同じ性能で安く買えるnova 5Tが発売されたので、P30を選ぶメリットはあまりないです。

P30の申し込み → IIJmioの公式サイト

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おすすめ No.19:moto g7 plus、カメラ性能アップ版

moto g7 plus

moto g7 plusの価格:3万5800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値1.7)+500万画素、重さ172グラム、電池容量3000mAh

moto g7 plusは2019年6月7日に発売された、moto g7のカメラ性能アップ版です。WiFiのacにも対応しています。

光学手ぶれ補正に対応して、1600万画素の高画素でF値は1.7とかなり低くなっているので、暗いところでも比較的きれいな写真が撮れるスペックになっています。

モトローラシリーズでカメラ性能を重視する場合にmoto g7 plusを検討してみてください。

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おすすめ No.20:arrows M05、普通性能で防水・おサイフケータイ対応

arrows M05

arrows M05の価格:3万2800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素+500万画素、重さ166グラム、電池容量2880mAh、防水、おサイフケータイ対応

arrows M05は2019年12月18日に発売された普通性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

arrows M05はAQUOS sense3よりも高いのに、AQUOS sense3のほうが高性能で電池持ちが良いです。arrows M05を買うメリットはほぼないです。

なぜかarrowsブランドではないとダメな場合に検討してみてください。

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おすすめではない:ZenFone Live L1

ZenFone Live L1の価格:1万6800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPU SDM430、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Live L1は2018年12月21日に発売された5.5インチの比較的コンパクトで価格を抑えた格安スマホです。

価格は安いですがRAMが2GBしかありません。少し高くなりますがP30 liteを買ったほうが相当マシです。

ZenFone Live L1の性能評価と評判

おすすめではない:AQUOS sense2

AQUOS sense2の価格:2万4800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ148グラム、電池容量2700mAh、防水、おサイフケータイ対応

後継機のAQUOS sense3が発売された今となっては、あまり安くなっていないAQUOS sense2を買うメリットは少ないです。

AQUOS sense2の性能評価と評判

おすすめではない:moto g7

moto g7の価格:2万9800円

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ174グラム、電池容量3000mAh、WiFiのac非対応

moto g7は2019年6月7日に発売された、比較的高性能でバランスの良いコスパ機種です。

それなりに性能が高いですが、より安くより高性能なOPPO A5 2020があるので、moto g7を選ぶメリットはあまりありません。

おすすめではない:moto g7 power

moto g7 powerの価格:2万4800円

性能:6.2インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値2.0)+500万画素、重さ193グラム、電池容量5000mAh、WiFiのac非対応

moto g7 powerは2019年6月7日に発売された、安さと電池持ちに特化した格安スマホです。

カメラ性能を最小限に抑えて、auのVoLTEにも非対応、画面の解像度を1520×720の低解像度にする代わり、比較的安いに抑えています。

悪くはない機種ですが、同じような価格帯でより高性能なOPPO A5 2020があるので、moto g7 powerを選ぶメリットはほとんどありません。

おすすめではない:NichePhone-S 4G

NichePhone-S 4Gの価格:1万2800円

性能:0.96インチ、CPUクアッドコア1.25GHz、RAM512MB、ROM4GB、重さ52グラム、電池容量1000mAh、ナノSIM

NichePhone-S 4Gは52グラムの超小型携帯です。スマホというよりも、主に電話をするための携帯ですが、電池持ちが良くないので飾り用かもしれません。変わったものを集めるのが好きな場合に、検討してみてください・・。

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最終更新日 2020年2月3日 / 作成日 2017年3月8日 / 作成者 格安SIMの管理人
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「IIJmioの一番お得なキャンペーンとおすすめの格安スマホを徹底解説、初期費用1円+12GBプランは合計7680円引き+10分かけ放題が7ヶ月無料+乗り換えなら6000円キャッシュバック+格安スマホ大幅割引」をシェアする
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larch
ゲスト
larch

SMS付きデータSIMを検討中です。キャンペーンが美味いので12GBで半年契約し、その後は3GBに落とそうかと考えているのですが、dタイプの速度はaタイプに月140円上乗せする価値があるでしょうか。(現在はQTモバイル利用中で、それよりも大幅に遅くなるようならdタイプにするつもりです)

ariyuri
ゲスト
ariyuri
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前サイトの時から参考にさせていただいています
現在3年超使用のSH03Jの充電が変でやばくなってきたのと
最近NIFMOの通信品質低下を顕著に感じる為
新規にIIJmioの通信SIM+AQUOSzero SH-M10
こちら経由で申込いたしました

四角いバナー経由でキャンペーン適用でした
お役に立てましたでしょうか?
これからもよろしくお願いします(^^)

とまと
ゲスト
とまと
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いつもキャンペーン情報参考にさせていただいております。
本サイトもみましたが、最低利用期間半年とあります。
こちらのキャンペーンと併用可能なのかな…と。
もちろん機種は欲しいので一括購入します!

ケン
ゲスト
ケン
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このサイト限定!12カ月さらに毎月3GB追加で、合計月4GB増量!にひかれて、IIjmioに申し込みましたが公式サイトにつながるばかりで、キャンペーンサイトは存在しませんでした。
しようがないので、他のキャンペーンサイトから1G +2G増量に申し込みました。

DAPO
ゲスト
DAPO

格安simの管理人様

はじめましてDAPOと申します。
こちらのページから申し込み&紹介コード入力で、キャンペーン増量を利用できました。
ありがとうございます。

過去四年ほど、モバイルルーターをOCNモバイルで利用しておりましたが、
iPad Pro のセルラー版を手に入れたのを機に、simを変えました。
検索したところ、lljimioは対応が悪いなどのコメントもあるようですが、
データsimだけなら手続きもシンプルで、問題ありませんでした。
申し込み5/30から到着6/2までも早かったですし、設定も数分で完了しました。

ところで、アプリから通信残量を見ると、
キャンペーンの増量は反映されていないようですね。
lljimioの会員情報ページには、キャンペーンが反映しているように見えますので、
アプリのみなのかも知れません。

この度は、こちらの記事のおかげでお得にsimの乗り換えが出来ました。
改めて、ありがとうございました。

Pogo
ゲスト
Pogo

質問致します。現在、llmioのデータSIMを使用しています。4G増量がいいなと思っていて、音声SIMに変更または追加してもいいかなと思っています。

llmioで音声SIMは申し込んだ事がないですが、この場合データSIMを契約したまま音声SIMを追加で新規で申し込んでもキャンペーンの適用はされませんよね?

音声SIMの新規というのは一度もlljmioを申し込んだ事がない人であれば対象になりますか?
それともデータSIMの契約はカウントに入れず新規扱いになるのかが分かりません。

対象にならない場合は、一度データSIMを解約してまたキャンペーンがあった時に音声SIMを申し込みしなおすか、家族で別契約をしてもらうかかなと思いますが、少し面倒かなと思っています。

もしご存知でしたらお時間のある時に教えて下さい。

M
ゲスト
M
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格安SIMへのMNPに際して、大変勉強になりました。
コラボとお友達の両方を活用させていただき、iiJmioへ申し込みを済ませました。
5月中に届くのか微妙なところですが(苦笑)格安SIM生活を楽しみたいと思います。
これからも更新楽しみにさせていただきます。
ありがとうございました。