IIJmioのキャンペーンとオススメの格安スマホの詳細、初期費用1円+3ヶ月6GB増量+通話SIMなら月額料金が3カ月1100円引+最大1万円分のギフト券

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

IIJmioでは2019年1月31日までに格安SIMを申し込むと通常3000円かかる初期費用が1円になり、データ量が3カ月間月3GB増量します。それに加えて音声通話SIMだと月額料金が3カ月間1100円引き、音声通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと1万円分のギフト券(選べるe-GIFT)がもらえるキャンペーンを行っています。

さらに当サイト限定でデータ量が3カ月間さらに追加で毎月3GBもらえるキャンペーンも行っています。

IIJmioの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

IIJmioのキャンペーンの詳細

IIJmioは現在複数のキャンペーンを展開しています。対象プラン/対象スマホの場合、複数のキャンペーンを同時に適用することができます。

キャンペーン終了日は2019年1月31日です。

キャンペーン1:初期費用3000円が1円!

格安SIMや格安スマホの申し込みには初期費用として3000円程度かかりますが、IIJmioでは初期費用が1円です。

キャンペーン1の内容:IIJmioの音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、もしくは格安スマホのセットを申し込むと、初期費用3000円が1円になります。(エコプランとコミコミセットは対象外です)

キャンペーンの詳細はこちら → IIJmioの公式サイト

※ 初期費用は1円ですが、SIMカード発行手数料としてタイプDは394円、タイプAは406円がかかります。

IIJmioでは初期費用1円キャンペーンの他に、ギフト券がもらえるキャンペーンや、データ量が毎月3GB追加でもらえるキャンペーンを行っています。

例えば、IIJmioの音声通話SIMと格安スマホをセットで申し込む場合、初期費用1円、月額料金が3カ月間1100円引き(合計3300円引き)、Amazonギフト券などが最大1万円、データ量が3ヶ月間追加で3GB+当サイト限定でさらに3GB(合計6GBの追加)、全て適用されます。

キャンペーン2:データ量が3カ月間月3GB増量

キャンペーン2の内容:IIJmioの音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、もしくは格安スマホのセットを申し込むと、利用開始の翌月から3ヵ月間データ量を毎月3GB増量します。

3GBプラン → 3ヶ月間、毎月6GB
6GBプラン → 3ヶ月間、毎月9GB
12GBプラン → 3ヶ月間、毎月15GB

※ 利用開始月は日割りのデータ量になります。

キャンペーン3:音声通話SIMなら3カ月間1100円引き

キャンペーン3の内容:IIJmioの音声通話SIM、もしくは音声通話SIMと格安スマホのセットを申し込むと、利用開始の翌月から3ヵ月間、月額料金が1100円引きになります。

音声通話SIM(みおふぉん)
3GBプラン 月1600円 → 増量で6GBが月500円 (利用開始翌月から3カ月間)
6GBプラン 月2220円 → 増量で9GBが月1120円 (利用開始翌月から3カ月間)
12GBプラン 月3260円 → 増量で15GBが月2160円 (利用開始翌月から3カ月間)

※ 利用開始月は日割りの月額料金になります。

キャンペーン4:格安スマホの購入で選べるe-GIFT(Amazonギフト券等)が最大1万円分もらえる

キャンペーン3の内容:音声通話SIMをセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分の選べるe-GIFT(Amazonギフト券等)がもらえます。データSIMとセットの場合は、一部の格安スマホの場合のみ2000円の選べるe-GIFTがもらえます。

もらえるギフト券の額は格安スマホの機種によって異なります。選べるe-GIFTは2019年8月下旬から2019年9月下旬の間に順次メールにて送信されます。

選べるe-GIFT:複数の電子マネーやギフト券等から自由に商品を選べるギフトサービスです。Amazonギフト券、Google Playギフトコード、App Store & iTunes コード、すかいらーくご優待券、nanacoポイント、楽天Edyなどから選ぶことができます。

ギフト券の額とキャンペーンの詳細は、IIJmioの公式サイトをご確認ください。

ギフト券(選べるe-GIFT)の詳細はこちら → IIJmioの公式サイト

公式サイト上では、もらえるギフト券の詳細を見つけづらいですが、リンク先のページの上部にある端末・セットをクリックして、端末ラインアップをクリックすると、ギフト券のもらえる額が表示されます。

キャンペーン5:このサイト限定、データ量が3カ月さらに毎月3GB追加でもらえる

キャンペーン内容:音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、または格安スマホをセットで申し込むと、3カ月間もらえるデータがさらに毎月3GB追加になります。

IIJmioの通常キャンペーンだと3カ月間3GB追加でもらえますが、サイト限定キャンペーンでさらに追加で3GBもらえます。つまり合計で毎月6GBデータがもらえます。

例えば、月3GBプランなら月9GB、月6GBプランなら月12GB、月12GBプランなら月18GBもらえます。

通常キャンペーン+サイト限定キャンペーンで合計6GB追加
・3GBプラン → 3ヶ月間、毎月9GB
・6GBプラン → 3ヶ月間、毎月12GB
・12GBプラン → 3ヶ月間、毎月18GB

3カ月間データをさらに3GB追加→ IIJmioのサイト限定キャンペーン

※ シェアプランなど複数のSIMカードを契約する場合、適用できるデータ増量は1枚だけになります。5枚申し込む場合でも、1枚しかデータ3GB追加は適用されません。

IIJmioの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

IIJmioの格安スマホのおすすめランキング

格安スマホのコスパと人気度とギフト券の額を考慮して、オススメ順にIIJmioで買える格安スマホを紹介していきます。

※ データSIMとセットで申し込む場合は、一部の格安スマホだけ2000円分のギフト券がもらえます。

おすすめ No.1:ZenFone 4 カスタマイズモデル、かなり手頃な価格で比較的高性能なスマホ

ZenFone 4

ZenFone 4 カスタマイズモデル
IIJmio価格:1万9800円、ギフト券3000円分(データSIMだと2000円分)

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHz SD630、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角(F値2.2))、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 カスタマイズモデルは、MVNO向けにカスタマイズした手頃な価格で買えるZenFone 4です。

2018年で一番売れている格安スマホのP20 liteよりも高性能で、カメラ性能も比較的良く、なおかつP20 liteよりも安いです。安くて一番まともなスマホを探している場合に、ZenFone 4 カスタマイズモデルがおすすめです。

ZenFone 4 カスタマイズモデルの申し込み → IIJmioの公式サイト

ZenFone 4 カスタマイズモデルの性能評価の詳細と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.2:Huawei P20 lite、2018年で一番売れる格安スマホ

Huawei P20 lite

P20 liteの価格:2万7800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

2018年で一番売れている格安スマホがP20 liteです。

IIJmioならP20 liteよりもZenFone 4 カスタマイズモデルの方が安くて性能が少し良いのですが、本体サイズはP20 liteの方が少しコンパクトです。コンパクトさを重視する場合はP20 liteがおすすめです。

P20 liteの申し込み → IIJmioの公式サイト

HUAWEI P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.3:Huawei nova lite 2、コスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite 2

nova lite 2の価格:1万6800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能:5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザにおすすめです。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合、安さ最重視でnova lite 2を最優先で検討するのがいいのですが、IIJmioの場合は、あと3000円足せば電池持ちやCPUの性能が少し良くなるZenFone 4 カスタマイズが買えます。

nova lite 2でも普通に使う分には十分使えますが、安さを最重視する場合で、少しコンパクトなスマホが良い場合は、nova lite 2が最後の選択肢になります。(もう少し安いスマホもありますが、これ以上安くなると性能が一気に低くなり)

nova lite 2の申し込み → IIJmioの公式サイト

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.4:AQUOS sense plus、防水・おサイフケータイ対応で一番オススメの格安スマホ

AQUOS sense plus

AQUOS sense plusの価格:3万6800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHx4+1.8GHzx4 SD630、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1640万画素、重さ157グラム、電池容量3100mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

AQUOS sense plusは防水・おサイフケータイに対応しているスマホの中で一番オススメの格安スマホです。

5.5インチのスリムな縦長画面、比較的高性能なCPU(SD630)、RAM3GB、ROM32GB、電池容量が大容量の3100mAh、そして2年間のアップデートに対応しています。防水、おサイフケータイに対応している格安スマホの中でもかなり完成度の高いスペックになっています。

家電量販店での定価は4万4880円ですが、IIJmioなら3万6800円で買えるのに加えてAmazonギフト券が5000円分ももらえます。

おサイフケータイ、もしくは防水に対応しているスマホが必要な場合にAQUOS sense plusが一番オススメです。

AQUOS sense plusの申し込み → IIJmioの公式サイト

AQUOS sense plusの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.5:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5の価格:4万8800円、ギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM636、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

ZenFone 5の申し込み → IIJmioの公式サイト

ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.6:HTC U11、防水・おサイフケータイ対応でカメラ性能も良く超高性能

HTC U11

HTC U11の価格:5万4800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.45GHz SDM835、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.7)、重さ170グラム、電池容量3000mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

HTC U11 lifeは防水・おサイフケータイに対応、F値1.7の高性能なカメラを搭載、そしてSDM835の超高性能CPUを搭載しています。

防水・おサイフケータイに対応していて、比較的妥当な価格内でカメラ性能とCPUの性能を重視する場合にオススメです。

HTC U11の申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.7:R15 Neo 3GB/4GB、電池持ち最強の6.2インチ&DSDV対応スマホ

R15 Neo

OPPO R15 Neoの価格
RAM3GB版:2万4800円、ギフト券3000円分
RAM4GB版:2万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB/4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1300万画素(F値2.2)+200万画素(F値2.4)、重さ168グラム、電池容量4230mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、DSDVとマイクロSDカードの同時利用可)

OPPO R15 Neoは2018年8月31日に発売された、電池持ちが超良い6.2インチのDSDV対応の格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDVでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

価格もRAM3GB版なら2万4800円と比較的手頃な価格で、CPUはSDM450なので比較的サクサク使うことができます。電池持ちを重視している場合や、安くDSDV対応の格安スマホを使いたい場合にOPPO R15 Neoを検討してみてください。

OPPO R15 Neoの申し込み → IIJmioの公式サイト

OPPO R15 Neoの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.8:Essential Phone PH-1、Android 9 Pie搭載の開発者向けスマホ

Essential Phone PH-1

Essential Phone PH-1
IIJmio価格:4万6000円、ギフト券1万円分

タイプD対応

性能:5.71インチ、CPUオクタコア2.45GHz SDM835、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1300万画素(F値1.85)、重さ185グラム、電池容量3040mAh、ナノSIM

Essential Phone PH-1はAndroidアプリの開発者向けの格安スマホです。Android 9 Pieに対応しているので、最新のAndroid OSで実機テストを行うことができます。

SDM835の超高性能CPUで、価格も4万6800円でAmazonギフト券も1万円分もらえるので、結構お買い得です。

IPX4の防水性能がありますが、これは水しぶきくらいなら大丈夫な防水性能なので、水の中に落としたら死ぬので注意してください。

auのVoLTEにも対応しているはずで、タイプAでも使えるはずですが、IIJmioではなぜか今のところタイプDを申し込む場合にのみEssential Phoneを申し込むことができます。

Essential Phoneの申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.9:nova 3、インスタ映えするカメラ性能でコスパが良い超高性能スマホ

nova 3

nova 3の価格:4万9800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能:6.3インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM 128GB、背面ダブルレンズカメラ1600万画素カラーセンサー(F値1.8)+2400万画素モノクロセンサー(F値1.8)、前面ダブルレンズカメラ2400万画素+200万画素(F値2.0)、重さ166グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova 3は2018年10月5日発売の、超高性能なCPUを搭載していて、インスタ映えする写真が撮れるコスパの良い超高性能スマホです。

CPUはKirin 970という超高性能なCPUを使っているので何でもサクサク使えます。画面も6.3インチの縦長大画面でDSDVにも対応しています。

インスタ映えするカメラで超高性能スマホを探している場合にnova3を検討してみてください。

nova 3の申し込み→ IIJmioの公式サイト

HUAWEI nova 3の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.10:ZenFone 5Z、ゲーム性能を特に重視、Snapdragon 845搭載の超高性能スマホ

ZenFone 5z

ZenFone 5Zの価格:6万4800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+800万画素広角(F値2.2)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5Zは、超高性能CPU、Snapdragon 845(SDM845)を搭載した超高性能スマホです。ゲーム性能を特に重視する場合にSDM845を搭載したZenFone 5zが一番おすすめです。(ゲームのトッププレイヤーを目指す場合はゲーミングスマホのROG Phoneが選択肢に入ります)

ZenFone 5Zの申し込み → IIJmioの公式サイト

ZenFone 5Zの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.11:P20、カメラ性能を特に重視

P20

P20の価格:6万2800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能:5.8インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素カラーセンサー(F値1.8)+2000万画素モノクロセンサー(F値1.6)、重さ165グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE非対応)

P20はカメラ性能に特化したスマホです。

背面カメラは、ライカ製のダブルレンズカメラ、F値1.8の1200万画素カラーセンサーとF値1.6の2000万画素モノクロセンサーを使っています。前面カメラはF値2.0で24000万画素です。

AIフルオートで、場面に応じて最適な写真を自動的に撮ることができます。カメラ性能を特に重視する場合、P20が一番おすすめです。(カメラ性能をさらに最重視する場合はMate 20 Proを検討してみてください)

P20の申し込み → IIJmioの公式サイト

P20の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.12:Mate 20 Pro、3つの高品質カメラを搭載した最先端の超高性能スマホ

Mate 20 Pro

Mate 20 Proの価格:10万9800円、ギフト券1万円分

性能:6.39インチ、CPUオクタコア2.6 GHzx2 + 1.92 GHzx2 + 1.8GHzx4 Kirin 980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角カメラ4000万画素F値1.8 + 超広角カメラ2000万画素F値2.2 + 望遠カメラ800万画素F値2.4)、重さ189グラム、電池容量4200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応予定)、USB Type C対応、防水・防塵対応

Mate 20 Proは2018年11月30日に発売された超高性能CPU、高品質な3つのカメラ、ワイヤレス充電、防水、高精度なGPS機能、ディスプレイ指紋認証を搭載した、6.39インチの格安スマホです。

Kirin 980という最新の超高性能CPUを搭載して、格安スマホの中でもトップクラスの性能を持っています。3つの高品質カメラとAIによる自動調整も加わり、それぞれのシーンで一番良い写真を簡単に撮ることができます。被写体から2.5センチまで超接近してドアップの写真も撮れます。

価格は高いですが、カメラ性能を最重視する場合にMate 20 Proを検討してみてください。

Mate 20 Proの申し込み → IIJmioの公式サイト

Mate 20 Proの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.13:ROG Phone、ゲームに特化した超高性能なゲーミングスマホ

ROG Phone

ROG Phoneの価格:11万9500円、ギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPUオクタコア2.96GHz オーバークロック版SDM845、RAM8GB、ROM512GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.7/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ2000グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ゲームのためのスマホ、それがROG Phoneです。

超高性能のSDM845をさらにクロックアップして、発熱を抑えるために強力な発熱対策を施し、超音波タッチセンサーを側面に配置して指4本でゲームを操作できます。

全てはスマホゲームのために作られたのがROG Phoneです。スマホゲームで最上位を目指したい、そんな場合にオススメなのがゲーミングスマホのROG Phoneです。

ROG Phoneの申し込み → IIJmioの公式サイト

ROG Phoneの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.14:HTC U12+、最高性能の防水・おサイフケータイ対応スマホ

HTC U12+

HTC U12+の価格:9万2000円、ギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM128GB、カメラ1200万画素(F値1.75)+望遠1600万画素(F値2.6)、重さ188グラム、電池容量3500mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

HTC U12+は最高性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

HTC U12+のカメラはスマホの中でも最上位のカメラ性能を持っています。そしてCPUはSDM845の最新最速のCPUを搭載しています。

価格は9万2000円と高いですが、防水とおサイフケータイに対応している最高性能のスマホ探している場合に検討してみてください。防水とおサイフケータイが必要ない場合h、ZenFone 5Zがオススメです。

HTC U12+の申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.15:ZenFone Max (M1)、電池持ちが超良い比較的コンパクトな縦長スマホ

ZenFone Max (M1)

ZenFone Max (M1)の価格:2万1800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 800万画素広角)、重さ150グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone Max (M1)は、電池持ち特化で比較的手頃な値段で人気のZenFone 4 Maxの後継機です。

性能はほとんど同じですが、縦長のベゼルスタイルにすることで、5.2インチのZenFone 4 Maxよりも少し本体サイズが小さくなり、画面サイズが5.5インチになりました。

電池持ちを重視する場合は、基本的にはOppo R15 Neoを選んだ方がいいですが、コンパクトさも重視する場合はZenFone Max (M1)を検討してみてください。

ZenFone Max (M1)の申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.16:AQUOS sense lite、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense lite

AQUOS sense liteの価格 1万9800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちもそこそこ良く、RAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

CPUはSnapdragon 430という普通レベルのCPUを搭載していますが、比較的実用度の高いスペック構成になっています。

防水もしくはおサイフケータイ対応のスマホが必要な場合は、より高性能なAQUOS sense plusがオススメですが、安さを重視する場合でスマホはそんなに使わない場合にAQUOS sense liteを検討してみてください。

AQUOS sense liteの申し込み → IIJmioの公式サイト

AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.17:AQUOS R compact、防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の高性能のコンパクトスマホ

AQUOS R compact

AQUOS R compactの価格:4万9800円、ギフト券5000円分(データSIMだと2000円分)

タイプD対応、タイプA対応

性能:4.9インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM660、RAM3GB、ROM32GB、カメラ 1640万画素、重さ140グラム、電池容量2500mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

AQUOS R compact SH-M06は2018年1月25日に発売された、高性能なCPUを搭載した防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の4.9インチのコンパクトスマホです。

防水・おサイフケータイに対応していて、なおかつワンセグ・コンパクトが必須な場合に、AQUOS R compactを検討してみてください。

AQUOS R compactの申し込み → IIJmioの公式サイト

AQUOS R compactの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.18:Moto G6 Plus、トリプルスロット対応のバランスの良い比較的高性能なスマホ

Moto G6 Plus

Moto G6 Plusの価格:3万5800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.93インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM630、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.7)+500万画素(F値2.2)、重さ165グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto G6 Plusは2018年6月8日に発売された、縦長の5.93インチのディスプレイを搭載した比較的高性能な格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

カメラもF値1.7の高品質レンズを使っています。バランスの良い構成になっています。

Moto G6 Plusの申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.19:HTC U11 life、防水・おサイフケータイ対応でカメラ性能も少し良い

HTC U11 life

HTC U11 lifeの価格:3万6800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.2インチ、CPUオクタコア2.2GHx4+1.8GHzx4 SD630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値2.0)、重さ142グラム、電池容量2600mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

HTC U11 lifeは防水・おサイフケータイに対応していて、F値2.0の比較的高性能のカメラを搭載しています。

基本的には電池持ちが良く、画面を広く使えるAQUOS sense plusを選んだ方が良いですが、電池持ちや画面の広さよりも、カメラ性能を重視する場合にHTC U11 lifeを検討してみてください。

U11 lifeの申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.20:moto z3 play、moto mods対応の拡張モジュールで楽しめる高性能スマホ

moto z3 play

moto z3 playの価格:5万4800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM636、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.7) / 500万画素)、重さ156グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

moto z3 playはmoto modsという拡張モジュールで機能を追加することができます。

moto 360 カメラで360度の動画や写真を撮影できたり、Polaroid インスタプリンターで簡単にプリントできたり、いろいろな拡張モジュールがあります。ただ、拡張モジュール自体が2万円くらいしますが・・。

ユニークな機能で楽しみたい場合にmoto z3 playがおすすめです。

moto z3 playの申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.21:Mate 10 Pro、最先端の最高性能スマホだった

Mate 10 Pro

Mate 10 Proの価格:7万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能:6.0インチ、CPUオクタコア(4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53) + i7 コプロセッサ Kirin 970 / Mali-G72 12コア GPU / NPU: Neural Network Processing Unit、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー F値1.6)、重さ178グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)、USB Type C対応、防水・防塵対応

AIチップを搭載した最新のスマホがMate 10 Proでしたが、後継機のMate 20 Proが発売された今となっては、なんとも微妙な立ち位置にいるのがMate 10 Proです。

発売から1年経っても超高性能なスマホですが、価格もそんなに安くなっておらず、結構高いです。ここまでお金出すなら、さらに3万円出して最新のMate 20 Proを検討することをお勧めします。

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Mate 10 Proの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.22:NichePhone-S 4G、超小型携帯

NichePhone-S 4Gの価格:1万2800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能:0.96インチ、CPUクアッドコア1.25GHz、RAM512MB、ROM4GB、重さ52グラム、電池容量1000mAh、ナノSIM

NichePhone-S 4Gは52グラムの超小型携帯です。スマホというよりも、主に電話をするための携帯ですが、電池持ちが良くないので飾り用かもしれません。変わったものを集めるのが好きな場合に、検討してみてください・・。

おすすめではない:Moto E5

Moto E5の価格:1万6800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.7インチ、CPUクアッドコア1.4GHz SDM425、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素(F値2.0)、重さ173グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto E5は2018年6月8日に発売された、縦長の5.7インチのディスプレイを搭載した低価格の格安スマホです。性能がかなり低いので、あえて選ぶメリットは少ないです。できるだけ安いスマホを探している場合は、ZenFone 4 カスタマイズかnova lite 2がおすすめです。

おすすめではない:arrows M04

arrows M04の価格:2万1800円、ギフト券3000円分(データSIMだと2000円分)

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、auのVoLTE対応、指紋認証非対応

防水・おサイフケータイ・ワンセグにも対応していて、衝撃に強く、洗剤で洗うこともできます。ただ、CPUの性能がかなり低いので全体的に反応が少し鈍くなります。防水・おサイフケータイ対応スマホならAQUOS sense plusがオススメです。

arrows M04の性能評価と評判+キャンペーン情報

IIJmioでは他にもCAT S41も販売していますが、工事現場で働く人の場合に検討してみてください。

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最終更新日 2018年12月4日 / 作成日 2017年3月8日 / 作成者 格安SIMの管理人