IIJmioのキャンペーンとオススメの格安スマホの詳細、初期費用1円+1年間毎月4GB増量+通話SIMなら月額料金が3カ月1300円引+最大1万円分のギフト券

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

IIJmioでは2019年5月8日までに格安SIMを申し込むと通常3000円かかる初期費用が1円になり、データ量が12カ月間月1GB増量します。それに加えて音声通話SIMだと月額料金が3カ月間1300円引き、音声通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分のギフト券(選べるe-GIFT)がもらえるキャンペーンを行っています。

さらに当サイト限定でデータ量が12カ月間さらに追加で毎月3GBもらえるキャンペーンも行っています。つまりこのサイト経由で申し込むと1年間、毎月4GB追加でもらえます!

IIJmioの詳細評価と評判&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較

IIJmioの申し込みはこちら → IIJmioの公式サイト

IIJmioのキャンペーンの詳細

IIJmioは現在複数のキャンペーンを展開しています。対象プラン/対象スマホの場合、複数のキャンペーンを同時に適用することができます。

キャンペーン終了日は2019年5月8日23時59分までです。

キャンペーン1:初期費用3000円が1円!

格安SIMや格安スマホの申し込みには初期費用として3000円程度かかりますが、IIJmioでは初期費用が1円です。

キャンペーン1の内容:IIJmioの音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、もしくは格安スマホのセットを申し込むと、初期費用3000円が1円になります。(エコプランとコミコミセットは対象外です)

キャンペーンの詳細はこちら → IIJmioの公式サイト

※ 初期費用は1円ですが、SIMカード発行手数料としてタイプDは394円、タイプAは406円がかかります。

IIJmioでは初期費用1円キャンペーンの他に、ギフト券がもらえるキャンペーンや、データ量が毎月1GB+当サイト限定で3GB、合計4GB追加でもらえるキャンペーンを行っています。

例えば、IIJmioの音声通話SIMと格安スマホをセットで申し込む場合、初期費用1円、月額料金が3カ月間1300円引き(合計3900円引き)、Amazonギフト券などが最大1万円、データ量が12ヶ月間追加で1GB+当サイト限定でさらに3GB(合計4GBの追加)、全て適用されます。

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キャンペーン2:データ量が12カ月間、月1GB増量

キャンペーン2の内容:IIJmioの音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、もしくは格安スマホのセットを申し込むと、利用開始の翌月から12ヵ月間データ量を毎月1GB増量します。(ケータイプランはデータ増量の対象外です)

3GBプラン → 12ヶ月間、毎月4GB
6GBプラン → 12ヶ月間、毎月7GB
12GBプラン → 12ヶ月間、毎月13GB

※ データ増量は翌月から12ヶ月間適用されます。利用開始月(初月)は増量前の日割りのデータ量になります。

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キャンペーン3:音声通話SIMなら3カ月間1300円引き

キャンペーン3の内容:IIJmioの音声通話SIM、もしくは音声通話SIMと格安スマホのセットを申し込むと、利用開始の翌月から3ヵ月間、月額料金が1300円引きになります。(ケータイプランは月額割引の対象外です)

音声通話SIM(みおふぉん)
3GBプラン 月1600円 → 増量で4GBが月300円 (利用開始翌月から3カ月間)
6GBプラン 月2220円 → 増量で7GBが月920円 (利用開始翌月から3カ月間)
12GBプラン 月3260円 → 増量で13GBが月1960円 (利用開始翌月から3カ月間)

※ 利用開始月は日割りの月額料金になります。

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キャンペーン4:通話SIMとセットに格安スマホを購入すると選べるe-GIFT(Amazonギフト券等)が最大1万円分もらえる

キャンペーン3の内容:音声通話SIMをセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分の選べるe-GIFT(Amazonギフト券等)がもらえます。

もらえるギフト券の額は格安スマホの機種によって異なります。選べるe-GIFTは2020年2月下旬までに順次メールにて送信されます。(2019年11月1日まで継続利用している必要があります。データ量の変更をした場合でも大丈夫です

選べるe-GIFT:複数の電子マネーやギフト券等から自由に商品を選べるギフトサービスです。Amazonギフト券、Google Playギフトコード、App Store & iTunes コード、すかいらーくご優待券、nanacoポイント、楽天Edyなどから選ぶことができます。

ギフト券の額とキャンペーンの詳細は、IIJmioの公式サイトをご確認ください。

ギフト券(選べるe-GIFT)の詳細はこちら → IIJmioの公式サイト

公式サイト上では、もらえるギフト券の詳細を見つけづらいですが、リンク先のページの上部にある端末・セットをクリックして、端末ラインアップをクリックすると、ギフト券のもらえる額が表示されます。

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キャンペーン5:このサイト限定、データ量が12カ月さらに毎月3GB追加でもらえる

キャンペーン内容:このサイト経由で音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、または格安スマホをセットで申し込むと、12カ月間もらえるデータがさらに毎月3GB追加になります。

IIJmioの通常キャンペーンだと12カ月間1GB追加でもらえますが、このサイト限定キャンペーンでさらに追加で3GBもらえます。つまり合計で毎月4GBデータがもらえます。

例えば、月3GBプランなら月7GB、月6GBプランなら月10GB、月12GBプランなら月16GBもらえます。

通常キャンペーン1GB+サイト限定キャンペーン3GBで合計6GB追加
・3GBプラン → 12ヶ月間、毎月7GB
・6GBプラン → 12ヶ月間、毎月10GB
・12GBプラン → 12ヶ月間、毎月16GB

12カ月間データをさらに3GB追加→ IIJmioのサイト限定キャンペーン

※ シェアプランなど複数のSIMカードを契約する場合、適用できるデータ増量は1枚だけになります。5枚申し込む場合でも、1枚しかデータ4GB追加は適用されません。

キャンペーン6:R15 Neoが100円、AQUOS sense plusが1万円! 数量限定売り切れ注意!

音声SIMとセットで数量限定で格安スマホ4機種が超安く買えるキャンペーンを行なっています。2019年3月22日までのキャンペーンですが、数量限定なので結構すぐになくなると思います。出来るだけ早く検討することを強くお勧めします。

おすすめ1位!
OPPO R15 Neo 3GBが通常価格2万4800円のところ100円

おすすめ2位!
AQUOS sense plusが通常価格3万6800円のところ1万円

この2機種はかなりおすすめです。結構早い時点で売り切れると思うので注意してください。

他にもarrows M04が5000円、ZenFone Live (L1)が5000円で数量限定で販売しています。こっちの2機種はそこまではおすすめではありませんが、それなりに売り切れると思います。

IIJmioの詳細評価と評判&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較

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IIJmioの格安スマホのおすすめランキング

格安スマホのコスパと人気度とギフト券の額を考慮して、オススメ順にIIJmioで買える格安スマホを紹介していきます。

※ 格安スマホとセットで申し込んだ場合も上記で説明したキャンペーン特典は適用されます。

※ ギフト券は通話SIMとセットで申し込む場合にもらえます。データSIMとセットだともらえません。

※ 在庫切れになっている場合があるので注意してください。

おすすめ No.1:売り切れ必須!R15 Neo 3GBが100円、電池持ち最強の6.2インチ&DSDV対応スマホ

R15 Neo

OPPO R15 Neo 3GBの価格
通常価格2万4800円 ← 音声通話SIMとセットで数量限定で100円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB/4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1300万画素(F値2.2)+200万画素(F値2.4)、重さ168グラム、電池容量4230mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、DSDVとマイクロSDカードの同時利用可)

OPPO R15 Neoは2018年8月31日に発売された、電池持ちが超良い6.2インチのDSDV対応の格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDVでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

CPUはSDM450なので比較的サクサク使うことができます。電池持ちを重視している場合や、安くDSDV対応の格安スマホを使いたい場合にOPPO R15 Neoを検討してみてください。ただ、指紋認証には対応していません。

通常価格は2万4800円ですが、今なら数量限定で100円で販売しています。超安いので結構すぐに売り切れそうです!

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OPPO R15 Neoの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.2:AQUOS sense plusが1万円、防水・おサイフケータイ対応スマホで比較的高性能

AQUOS sense plus

AQUOS sense plusの通常価格:3万6800円 ← 音声通話SIMとセットで数量限定で1万円

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHx4+1.8GHzx4 SD630、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1640万画素、重さ157グラム、電池容量3100mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

AQUOS sense plusは防水・おサイフケータイに対応しているスマホの中で比較的高性能な格安スマホです。

5.5インチのスリムな縦長画面、比較的高性能なCPU(SD630)、RAM3GB、ROM32GB、電池容量が大容量の3100mAhです。防水、おサイフケータイに対応している格安スマホの中でもかなり完成度の高いスペックになっています。

AQUOS sense2よりも処理能力が2割くらいアップします。

IIJmioの通常価格は3万6800円ですが、今なら音声通話SIMとセットで1万円で買うことができます。超お得価格なので、結構すぐに売り切れると思います。

基本的には防水・おサイフケータイ対応スマホはAQUOS sense2で十分ですが、AQUOS sense plusなら1万円で買えるので防水・おサイフケータイ対応スマホならAQUOS sense plusが一番おすすめです。

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AQUOS sense plusの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.3:nova lite 3、安くて高性能の2019年最強コスパ機種

nova lite 3

nova lite 3の価格:2万2800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.21インチ、CPUオクタコア2.2GHzx4+1.7GHzx4 Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種です。

2018年で一番売れた格安スマホのP20liteよりもCPUの性能は1.6倍、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載していて、6.21インチの大画面の格安スマホです。

以前は安いスマホには安いなりの理由がありましたが、nova lite 3は安いのに高性能という恐ろしいコスパになっています。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 3を最優先で検討することをオススメします。スマホのライトユーザから少したくさん使うユーザにも一番オススメの格安スマホです。

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nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.4:AQUOS sense2、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense2

AQUOS sense2の価格:2万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証搭載(前面)

AQUOS sense2は防水・おサイフケータイに対応していて、電池持ちも結構良く、比較的性能の良いCPU、RAM3GB、ROM32GB、5.5インチの縦長ディスプレイを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

防水やおサイフケータイが必要ない場合はnova lite 3がオススメですが、防水やおサイフケータイが必要な場合でAQUOS sense plusが売り切れた場合は、AQUOS sense2が一番おすすめです。

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AQUOS sense2の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.5:P20 lite、2018年で一番売れた格安スマホ

Huawei P20 lite

P20 liteの価格:1万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

2018年で一番売れた格安スマホがP20 liteです。P20 liteは良いスマホですが、基本的にはCPUの性能がP20liteよりも1.6倍良いnova lite 3がオススメです。

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P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

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おすすめ No.6:ZenFone Live (L1)が5000円、比較的コンパクトで安さ重視

ZenFone Live (L1)

ZenFone Live (L1)の通常価格:1万6800円 ← 音声通話SIMとセットで数量限定で5000円

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SDM430、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDS利用時でもマイクロSDカードを同時に利用可)

ZenFone Live (L1)は2018年12月21日に発売された5.5インチの比較的コンパクトで価格を抑えた格安スマホです。

価格は安いですがRAMが2GBしかありません。スマホをほとんど使わない場合はRAM2GBでもいいですが、ある程度は使う場合はRAM3GB以上のスマホをお勧めします。

基本的には性能に余裕があるnova lite 3がお勧めですが、今なら数量限定で5000円で買えるので、スマホをあまり使わない場合は、かなり安く買えるZenFone Live (L1)がおすすめです。

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おすすめ No.7:arrows M04が5000円、壊れにくい格安スマホ

arrows M04の価格:通常価格2万1800円 ← 音声通話SIMとセットで数量限定で5000円

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、auのVoLTE対応、指紋認証非対応

防水・おサイフケータイ・ワンセグにも対応していて、衝撃に強く、洗剤で洗うこともできます。ただ、CPUの性能がかなり低いので全体的に反応が少し鈍くなります。

基本的にはおすすめではないのですが、5000円で買えるとなると話が少し変わります。耐衝撃で壊れにくく、ワンセグや防水にも対応しているので、高齢者のプレゼントとして購入するのはアリだと思います。

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arrows M04の性能評価と評判

おすすめ No.8:P20、カメラ性能を特に重視

P20

P20の価格:5万4800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.8インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素カラーセンサー(F値1.8)+2000万画素モノクロセンサー(F値1.6)、重さ165グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

P20はカメラ性能に特化したスマホです。

背面カメラは、ライカ製のダブルレンズカメラ、F値1.8の1200万画素カラーセンサーとF値1.6の2000万画素モノクロセンサーを使っています。前面カメラはF値2.0で24000万画素です。

AIフルオートで、場面に応じて最適な写真を自動的に撮ることができます。カメラ性能を特に重視する場合、P20が一番おすすめです。(カメラ性能をさらに最重視する場合はMate 20 Proを検討してみてください)

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P20の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.9:AQUOS R2 compact、超高性能なコンパクトスマホ&防水・おサイフケータイ対応

AQUOS R2 compact

AQUOS R2 compactの価格:6万4800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.2インチ、CPUオクタコア2.6GHzx4+1.7GHzx4 SDM845、RAM4GB、ROM64GB、カメラ2260万画素(F値1.9+光学手ぶれ補正)、重さ135グラム、電池容量2500mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応

AQUOS R2 compactは2019年2月21日に発売される超高性能なコンパクトスマホです。

旧モデルのAQUOS R compactよりも、本体サイズが少し小さくなって画面サイズが4.9インチから5.2インチへアップ、CPUの処理能力は1.5倍にアップ、RAMは3GBから4GB、ROMも32GBから64GBへ容量が大幅アップしています。カメラ性能も大幅に改善されています。

旧モデルのAQUOS R compactは中途半端に高性能でしたが割と売れたコンパクトスマホです。AQUOS R2 compactは超高性能なコンパクトスマホに仕上がっているので、AQUOS R compact以上に人気が出る端末です。

超高性能でコンパクトで、防水・おサイフケータイ対応スマホを探している場合は、AQUOS R2 compactを検討してみてください。

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AQUOS R2 compactの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.10:ZenFone 5Z、ゲーム性能を特に重視、Snapdragon 845搭載の超高性能スマホ

ZenFone 5z

ZenFone 5Zの価格:5万9800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+800万画素広角(F値2.2)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5Zは、超高性能CPU、Snapdragon 845(SDM845)を搭載した超高性能スマホです。ゲーム性能を特に重視する場合にSDM845を搭載したZenFone 5zが一番おすすめです。(ゲームのトッププレイヤーを目指す場合はゲーミングスマホのROG Phoneが選択肢に入ります)

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ZenFone 5Zの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.11:Mate 20 Pro、3つの高品質カメラを搭載した最先端の超高性能スマホ

Mate 20 Pro

Mate 20 Proの価格:9万8000円、ギフト券1万円分

性能:6.39インチ、CPUオクタコア2.6 GHzx2 + 1.92 GHzx2 + 1.8GHzx4 Kirin 980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角カメラ4000万画素F値1.8 + 超広角カメラ2000万画素F値2.2 + 望遠カメラ800万画素F値2.4)、重さ189グラム、電池容量4200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応予定)、USB Type C対応、防水・防塵対応

Mate 20 Proは2018年11月30日に発売された超高性能CPU、高品質な3つのカメラ、ワイヤレス充電、防水、高精度なGPS機能、ディスプレイ指紋認証を搭載した、6.39インチの格安スマホです。

Kirin 980という最新の超高性能CPUを搭載して、格安スマホの中でもトップクラスの性能を持っています。3つの高品質カメラとAIによる自動調整も加わり、それぞれのシーンで一番良い写真を簡単に撮ることができます。被写体から2.5センチまで超接近してドアップの写真も撮れます。

価格は高いですが、カメラ性能を最重視する場合にMate 20 Proを検討してみてください。

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Mate 20 Proの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.12:Mate 10 Pro、Leicaカメラ&防水対応の超高性能スマホ

Mate 10 Proの価格:5万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.0インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.8GHzx4 Kirin 970、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー F値1.6)、重さ178グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、USB Type C対応、防水・防塵対応

AIチップを搭載した最新のスマホだったのがMate 10 Proです。

後継機のMate 20 Proが発売された今となっては、あえてMate 10 Proを選ぶメリットは少ないですが、2019年2月に2万円値下げされて超高性能スマホとしては結構お手頃価格になっているので検討してみてください。

Mate 10 Proの性能評価と評判

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おすすめ No.13:HTC U11、防水・おサイフケータイ対応でカメラ性能も良く超高性能

HTC U11

HTC U11の価格:5万4800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.45GHz SDM835、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.7)、重さ170グラム、電池容量3000mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

HTC U11 lifeは防水・おサイフケータイに対応、F値1.7の高性能なカメラを搭載、そしてSDM835の超高性能CPUを搭載しています。

防水・おサイフケータイに対応していて、比較的妥当な価格内でカメラ性能とCPUの性能を重視する場合にオススメです。

HTC U11の申し込み → IIJmioの公式サイト

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おすすめ No.14:ROG Phone、ゲームに特化した超高性能なゲーミングスマホ

ROG Phone

ROG Phoneの価格:11万9500円、ギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPUオクタコア2.96GHz オーバークロック版SDM845、RAM8GB、ROM512GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.7/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ2000グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ゲームのためのスマホ、それがROG Phoneです。

超高性能のSDM845をさらにクロックアップして、発熱を抑えるために強力な発熱対策を施し、超音波タッチセンサーを側面に配置して指4本でゲームを操作できます。

全てはスマホゲームのために作られたのがROG Phoneです。スマホゲームで最上位を目指したい、そんな場合にオススメなのがゲーミングスマホのROG Phoneです。

ROG Phoneの申し込み → IIJmioの公式サイト

ROG Phoneの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.15:OPPO AX7、電池持ち最強で性能も比較的良いトリプルスロット搭載スマホ

OPPO AX7

OPPO AX7の価格:2万9800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ(解像度1520×720)、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素+200万画素)、重さ168グラム、電池容量4230mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

大画面で電池持ち最強クラスで、性能も比較的良くて、価格も安いのがOPPO AX7です。

解像度が1520×720という低画質なので綺麗なゲームをするのには向きませんが、ネットをするくらいならそんなに画面の荒さは気になりません。

出来るだけ安く、電池持ちと画面の大きさを重視する場合にOPPO AX7がオススメです。

OPPO AX7の申し込み → IIJmioの公式サイト

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おすすめ No.16:nova 3、インスタ映えするカメラ性能でコスパが良い超高性能スマホ

nova 3

nova 3の価格:4万9800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能:6.3インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM 128GB、背面ダブルレンズカメラ1600万画素カラーセンサー(F値1.8)+2400万画素モノクロセンサー(F値1.8)、前面ダブルレンズカメラ2400万画素+200万画素(F値2.0)、重さ166グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova 3は2018年10月5日発売の、超高性能なCPUを搭載していて、インスタ映えする写真が撮れるコスパの良い超高性能スマホです。

CPUはKirin 970という超高性能なCPUを使っているので何でもサクサク使えます。画面も6.3インチの縦長大画面でDSDVにも対応しています。

インスタ映えするカメラで超高性能スマホを探している場合にnova3を検討してみてください。

nova 3の申し込み→ IIJmioの公式サイト

HUAWEI nova 3の性能評価と評判+キャンペーン情報

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おすすめ No.17:Oppo Find X、可動式のカメラ搭載の超高性能スマホ

Oppo Find X

Oppo Find Xの価格:9万8000円、ギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.4インチ、CPUオクタコア2.8GHz SDM845、RAM8GB、ROM256GB、ダブルレンズカメラ1600万画素+2000万画素(F値1.85)、重さ186グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、auのVoLTE対応、DSDV対応)、顔認証(指紋認証はない)

価格は高いですが、最高性能と最先端技術を取り入れたのが可動式のカメラを搭載した超高性能スマホのOppo Find Xです。

CPUはSnapdragon 845という超高性能CPUを採用して、RAM8GBとROM256GBの大容量メモリを搭載しています。auのVoLTE対応のDSDV対応機種です。

最大の特徴は、何と言ってもスマホで初めて可動式のカメラを搭載することにより、余白がほとんどない全画面(93.8%)のディスプレイを搭載していることです。顔認証や写真撮影など、必要な時にカメラが上部からにょきっと出てきて使うことができます。

何か新しいモノが好きな人におすすめのスマートフォンです。

Oppo Find Xの申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.18:HTC U12+、最高性能の防水・おサイフケータイ対応スマホ

HTC U12+

HTC U12+の価格:8万7800円、ギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM128GB、カメラ1200万画素(F値1.75)+望遠1600万画素(F値2.6)、重さ188グラム、電池容量3500mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

HTC U12+は最高性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

HTC U12+のカメラはスマホの中でも最上位のカメラ性能を持っています。そしてCPUはSDM845の最新最速のCPUを搭載しています。

価格は9万2000円と高いですが、防水とおサイフケータイに対応している最高性能のスマホ探している場合に検討してみてください。防水とおサイフケータイが必要ない場合h、ZenFone 5Zがオススメです。

HTC U12+の申し込み → IIJmioの公式サイト

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おすすめ No.19:OPPO R17 Pro、夜景が綺麗に撮れる高性能スマホ

OPPO R17 Pro

OPPO R17 Proの価格:6万7800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.4インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM710、RAM4GB、ROM128GB(マイクロSDカード非対応)、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.5/2.4)+2000万画素、重さ183グラム、電池容量3700mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

OPPO R17 Proは2018年12月21日に発売された夜景が綺麗に撮れる高性能スマホです。

カメラはシーンに応じてF値1.5とF値2.4に自動で変わることができるので、暗いところでも明るく撮ることができます。1.4μmのピクセルと1/2.55インチの受光面積、OIS光学式手ブレ補正機、そしてウルトラナイトモードで完璧な夜景を撮ってくれます。

夜景を綺麗に撮りたい場合に一番オススメのスマホです。

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おすすめ No.20:AQUOS R compact、防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の高性能のコンパクトスマホ

AQUOS R compact

AQUOS R compactの価格:4万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:4.9インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM660、RAM3GB、ROM32GB、カメラ 1640万画素、重さ140グラム、電池容量2500mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

AQUOS R compact SH-M06は2018年1月25日に発売された、高性能なCPUを搭載した防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の4.9インチのコンパクトスマホです。

基本的には新型のAQUOS R2 compactを選んだほうがいいですが、コンタクトで高性能で、なおかつワンセグが必須な場合にだけAQUOS R compactを検討してみてください。

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AQUOS R compactの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.21:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5の価格:4万8800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM636、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

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ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.22:ZenFone Max (M1)、電池持ちが超良い比較的コンパクトな縦長スマホ

ZenFone Max (M1)

ZenFone Max (M1)の価格:2万1800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 800万画素広角)、重さ150グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone Max (M1)は、電池持ち特化で比較的手頃な値段で人気のZenFone 4 Maxの後継機です。

性能はほとんど同じですが、縦長のベゼルスタイルにすることで、5.2インチのZenFone 4 Maxよりも少し本体サイズが小さくなり、画面サイズが5.5インチになりました。

電池持ちを重視する場合は、基本的にはOPPO AX7とOppo R15 Neoが良いですが、コンパクトさも重視する場合はZenFone Max (M1)を検討してみてください。

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おすすめ No.23:Moto G6 Plus、トリプルスロット対応のバランスの良い比較的高性能なスマホ

Moto G6 Plus

Moto G6 Plusの価格:3万5800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.93インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM630、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.7)+500万画素(F値2.2)、重さ165グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto G6 Plusは2018年6月8日に発売された、縦長の5.93インチのディスプレイを搭載した比較的高性能な格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

カメラもF値1.7の高品質レンズを使っています。バランスの良い構成になっています。

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おすすめ No.24:moto z3 play、moto mods対応の拡張モジュールで楽しめる高性能スマホ

moto z3 play

moto z3 playの価格:5万4800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM636、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.7) / 500万画素)、重さ156グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

moto z3 playはmoto modsという拡張モジュールで機能を追加することができます。

moto 360 カメラで360度の動画や写真を撮影できたり、Polaroid インスタプリンターで簡単にプリントできたり、いろいろな拡張モジュールがあります。ただ、拡張モジュール自体が2万円くらいしますが・・。

ユニークな機能で楽しみたい場合にmoto z3 playがおすすめです。

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おすすめ No.25:AQUOS sense lite、安い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense lite

AQUOS sense liteの価格 1万9800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちもそこそこ良く、RAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

ただ、より高性能なAQUOS sense2が発売された今となっては、AQUOS sense liteを買うメリットは少ないです。安さを重視する場合でスマホはそんなに使わない場合にAQUOS sense liteを検討してみてください。

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AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

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おすすめではない:NichePhone-S 4G

NichePhone-S 4Gの価格:1万2800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能:0.96インチ、CPUクアッドコア1.25GHz、RAM512MB、ROM4GB、重さ52グラム、電池容量1000mAh、ナノSIM

NichePhone-S 4Gは52グラムの超小型携帯です。スマホというよりも、主に電話をするための携帯ですが、電池持ちが良くないので飾り用かもしれません。変わったものを集めるのが好きな場合に、検討してみてください・・。

おすすめではない:Moto E5

Moto E5の価格:1万6800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.7インチ、CPUクアッドコア1.4GHz SDM425、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素(F値2.0)、重さ173グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto E5は2018年6月8日に発売された、縦長の5.7インチのディスプレイを搭載した低価格の格安スマホです。性能がかなり低いので、あえて選ぶメリットは少ないです。できるだけ安いスマホを探している場合は、ZenFone 4 カスタマイズかnova lite 3がおすすめです。

IIJmioでは他にもCAT S41も販売していますが、工事現場で働く人の場合に検討してみてください。

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最終更新日 2019年2月21日 / 作成日 2017年3月8日 / 作成者 格安SIMの管理人