IIJmioのキャンペーンとオススメの格安スマホの詳細、初期費用1円+月4GB増量+最大1万円分のギフト券+1年間月額料金が300円引き

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

IIJmioでは2018年7月31日までに格安SIMを申し込むと、通常3000円かかる初期費用が1円、1年間毎月3GB増量になります。それに加えて、音声通話SIMだと月額料金が1年間300円引き(合計3600円引き)、音声通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分のAmazonギフト券がもらえるキャンペーンを行っています。

さらに今ならデータ量が1年間毎月1GB追加でもらえる当サイト限定のキャンペーンも行っています。通常キャンペーンと合わせて合計4GB増量です。例えば月3GBプランなら1年間毎月7GBも使えます!

IIJmioの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

IIJmioのキャンペーンの詳細

IIJmioは現在複数のキャンペーンを展開しています。対象プラン/対象スマホの場合、複数のキャンペーンを同時に適用することができます。

キャンペーン終了日は2018年7月31日です。(再延長しました)

キャンペーン1:初期費用3000円が1円!

格安SIMや格安スマホの申し込みには初期費用として3000円程度かかりますが、IIJmioでは初期費用が1円です。

キャンペーン内容
IIJmioの音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、もしくは格安スマホのセットを申し込むと、初期費用3000円が1円になります。(エコプランとコミコミセットは対象外です)

キャンペーンの詳細はこちら → IIJmio

IIJmioでは初期費用1円キャンペーンの他に、Amazonギフト券がもらえるキャンペーンや、月額料金が割引になるキャンペーン、データ量が1年間毎月3GB+1GB(合計4GB)もらえるキャンペーンを行っています。初期費用1円のリンクから申し込む場合でも、同じようにキャンペーンは適用されます。

例えば、初期費用1円のリンクからIIJmioの音声通話SIMと格安スマホをセットで申し込む場合、初期費用1円、Amazonギフト券最大1万円、1年間月額300円引き、1年間毎月4GB増量、全て適用することができます。

キャンペーン2:Amazonギフト券が最大1万円分プレゼント

キャンペーン内容
音声通話SIMセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分のAmazonギフト券がもらえます。もらえるギフト券の額は格安スマホの機種によって異なります。Amazonギフト券は2018年12月下旬から順次メールにて送信されます。

ギフト券の額とキャンペーンの詳細は、IIJmioの公式サイトをご確認ください。

キャンペーンの詳細はこちら(公式サイト) → IIJmio

公式サイト上では、もらえるAmazonギフト券の詳細を見つけづらいですが、リンク先のページの上部にある端末・セットをクリックして、端末ラインアップをクリックすると、Amazonギフト券のもらえる額が表示されます。

キャンペーン3:1年間、月額料金が300円引き(合計3600円引き)

キャンペーン内容
音声通話SIM、または音声通話SIMと格安スマホをセットで申し込むと、月額料金が1年間300円引きになります(合計3600円)

キャンペーン4:1年間、データ量が月3GB増量!

キャンペーン内容
音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、または格安スマホをセットで申し込むと、1年間データが毎月3GB追加でもらえます。

※ シェアプランなど複数のSIMカードを契約する場合、適用できる割引や増量は1枚だけになります。5枚申し込む場合でも、1枚しか月額割引や1GB増量は適用されません。

キャンペーン5:当サイト限定、データ量がさらに追加で月1GB増量!

キャンペーン内容
当サイト限定で、音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、または格安スマホをセットで申し込むと、1年間データが毎月1GB追加でもらえます。

キャンペーン4でデータ量が月3GB追加でもらえますが、当サイト限定でさらに月1GB追加でもらえます。つまり、合計で毎月4GB追加でもらうことができます。(シェアプランなど複数のSIMカードを契約する場合、適用できる割引や増量は1枚だけです)

3GBプラン → 1年間、毎月7GB
6GBプラン → 1年間、毎月10GB
12GBプラン → 1年間、毎月16GB

3GBを申し込む場合でも、1年間毎月7GB使うことができます!

キャンペーンの詳細はこちら(公式サイト) → IIJmio

IIJmioの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

IIJmioで買える一般ユーザ向けのオススメの格安スマホ

格安スマホのコスパと人気度とAmazonギフト券の額を考慮して、オススメ順にIIJmioで買える格安スマホを紹介していきます。

※ データSIMとセットで申し込む場合は、Amazonギフト券はもらえません

おすすめ No.1:Huawei P20 lite、2018年で一番売れる格安スマホ

Huawei P20 lite

Huawei P20 lite
IIJmio価格 2万7800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

P20 liteとnova lite 2で迷うところですが、IIJmioだと価格差は4000円程度しかないので、P20 liteを優先して検討することをオススメします。

IIJmioのP20 liteの詳細と申し込みはこちら → IIJmio

HUAWEI P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.2:Huawei nova lite 2、コスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite 2

Huawei nova lite 2
IIJmio価格 2万1800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能 5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 2を最優先で検討することを強くオススメします。

IIJmioのnova lite 2の詳細と申し込みはこちら → IIJmio

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.3:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5
IIJmio価格:4万8800円、Amazonギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM636、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

IIJmioのZenFone 5の詳細と申し込みはこちら → IIJmio

ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.4:honor9、比較的安い高性能スマホ

honor9

honor9
IIJmio価格:3万9800円、Amazonギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能 5.15インチ、CPUオクタコア2.4GHzx4+1.8GHzx4 Kirin960、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー)、重さ155グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)

honor9は2017年10月12日に発売された、5.15インチの超高性能スマホです。CPUも超高性能、RAM4GB、ROM64GB、カメラもダルブレンズで最高クラスのカメラ性能になっています。

もらえるAmazonギフト券も1万円分で最高額です。スマホをヘビーに使う人や、写真を撮るのが好きな場合におすすめです。

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honor9の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.5:Moto G6 Plus、トリプルスロット対応のバランスの良い比較的高性能なスマホ

Moto G6 Plus

Moto G6 Plus
IIJmio価格:3万5800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.93インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM630、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.7)+500万画素(F値2.2)、重さ165グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto G6 Plusは2018年6月8日に発売された、縦長の5.93インチのディスプレイを搭載した比較的高性能な格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

カメラもF値1.7の高品質レンズを使っています。バランスの良い構成になっています。

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おすすめ No.6:Moto G6、比較的安いトリプルスロット対応スマホ

Moto G6

Moto G6
IIJmio価格:2万6800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.7インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素(F値2.2)、重さ162.5グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto G6は2018年6月8日に発売された、縦長の5.7インチのディスプレイを搭載した比較的高性能な格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

Moto G6 Plusよりも、CPUの性能が1段下がって、RAMやROMも少なくなっています。カメラ性能もF値が上がったことにより、カメラ性能も若干落ちています。

Amazonギフト券を考慮すると、Moto G6 Plusは実質3万800円、Moto G6は実質2万3800円です。価格差は7000円。CPU、RAM、ROM、カメラ、ディスプレイのサイズ差などを考えると、7000円払ってもMoto G6 Plusを選んだ方がいい感じです。

ただ、Moto G6でも性能と価格を考えると良機種です。

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おすすめ No.7:ZenFone 5z、ゲーム性能を特に重視、Snapdragon 845搭載の超高性能スマホ

ZenFone 5z

ZenFone 5z
IIJmio価格:6万4800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 6.2インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+800万画素広角(F値2.2)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5zは、超高性能CPU、Snapdragon 845(SDM845)を搭載した超高性能スマホです。ゲーム性能を特に重視する場合にSDM845を搭載したZenFone 5zが一番おすすめです。

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おすすめ No.8:P20、カメラ性能を特に重視

P20

P20
IIJmio価格:6万2800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能 5.8インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素カラーセンサー(F値1.8)+2000万画素モノクロセンサー(F値1.6)、重さ165グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE非対応)

P20はカメラ性能に特化したスマホです。

背面カメラは、ライカ製のダブルレンズカメラ、F値1.8の1200万画素カラーセンサーとF値1.6の2000万画素モノクロセンサーを使っています。前面カメラはF値2.0で24000万画素です。

AIフルオートで、場面に応じて最適な写真を自動的に撮ることができます。カメラ性能を特に重視する場合、P20が一番おすすめです。

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おすすめ No.9:ZenFone 4 カスタマイズモデル、そこそこ手頃な価格で比較的高性能なスマホ

ZenFone 4

ZenFone 4 カスタマイズモデル
IIJmio価格:3万4800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHz Snapdragon 630、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角(F値2.2))、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 カスタマイズモデルは、MVNO向けにカスタマイズした、より手頃な価格で買えるZenFone 4です。

通常のZenFone 4は価格が5万6800円とかなり高いのですが、カスタマイズモデルはCPUの性能を1段階落として、RAMを6GBから4GBに少なくすることで、価格を安く抑えています。それ以外は基本的に同じ性能です。

カスタマイズモデルは通常のZenFone 4よりもCPUの性能は落ちますが、通常のZenFone 4のCPUは高性能なので、少し落としたくらいでは、快適性はあまり変わりません。RAMも6GBから4GBに減っていますが、普通の使い方や、少しヘビーな使い方をする場合でもRAMは4GBもあれば十分です。

ただ、新型のZenFone 5の方が画面が大きく、音も良く、DSDVにも対応していて、カメラ性能もAI搭載でさらに良くなっています。

基本的にカスタマイズモデルよりもZenFone 5を選んだ方が良いです。できるだけ安く、比較的高性能なスマホを優先する場合に、ZenFone 4 カスタマイズモデルを検討してみてください。

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ZenFone 4 カスタマイズモデルの性能評価の詳細と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.10:ZenFone 5Q、比較的高性能で自撮りに強い6インチスマホ

ZenFone 5Q

ZenFone 5Q
IIJmio価格:3万7800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応予定

性能 6インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM4GB、ROM64GB、カメラ(背面1600万画素+800万画素広角/前面2000万画素+800万画素広角)、重さ168グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応予定)

ZenFone 5Qは比較的高性能なCPUとベゼルレスの縦長6インチディスプレイを搭載したDSDS対応の格安スマホです。

性能的にはZenFone 4 カスタマイズモデルとほぼ同じですが、5Qは画面が6インチになりインカメラが2つ付いています。その代わり、カスタマイズモデルよりも5000円高くなっています。

ZenFone 5Qは2つのインカメラ(2000万画素+800万画素広角)があり自撮りに強いカメラ構成になっています。インスタをよく使う人や、比較的高性能なスマホでDSDSを使いたい場合にZenFone 5Qがオススメです。

自撮りをあまりしない場合は、ZenFone 5Qよりも少し安く手に入るZenFone 4 カスタマイズモデルがおすすめです。

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ZenFone 5Qの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.11:AQUOS sense lite、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense lite

AQUOS sense lite
IIJmio価格 2万5800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちも良く、RAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

CPUはSnapdragon 430という普通レベルのCPUを搭載していますが、実用度の高いスペック構成になっています。

SIMフリーの防水・おサイフケータイ対応スマホはいくつかありますが、そのどれもが何かを我慢する必要がありました。AQUOS sense liteの登場でようやく普通に使える防水・おサイフケータイ対応スマホになりました。

防水もしくはおサイフケータイ対応のスマホを探している場合は、AQUOS sense liteがおすすめです。

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AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.12:ZenFone 4 Max、電池持ち最強のトリプルスロット搭載スマホ

ZenFone 4 Max

ZenFone 4 Max
IIJmio価格:1万9800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.2インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 500万画素広角)、重さ156グラム、電池容量4100mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone 4 Maxは電池持ちが超良いトリプルスロットに対応した格安スマホです。電池持ちを重視する場合や、DSDSを使いながらマイクロSDカードも使いたい場合にオススメの格安スマホです。

高性能というわけではありませんが、実用性が高いのがZenFone 4 Maxです。普通に使えて、予算を抑えられて、電池持ちが超良い格安スマホならZenFone 4 Maxが最適です。

※ただしカメラ性能が微妙なので、写真を撮るのが好きな場合は少し避けたほうがいいです。

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ZenFone 4 Maxの性能評価の詳細と評判+購入後の実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.13:Mate 10 Pro、AI搭載の最先端の最高性能スマホ

Mate 10 Pro

Mate 10 Pro
IIJmio価格:7万9800円、Amazonギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能 6.0インチ、CPUオクタコア(4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53) + i7 コプロセッサ Kirin 970 / Mali-G72 12コア GPU / NPU: Neural Network Processing Unit、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー F値1.6)、重さ178グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)、USB Type C対応、防水・防塵対応

AIチップを搭載した最新のスマホ、それがMate 10 Proです。

Mate 10 ProはCPUの性能も最高性能ですが、それに加えて音声認識、画像認識、電力効率化をサポートするAIを初搭載しています。

従来はクラウドで音声認識を行なっていましたが、Mate 10 ProならAIが音声認識をサポートすることから、タイムラグなしの音声認識を行うことができます。画像認識もサポートして、状況に応じた最低なカメラ設定を行い、最高の写真を撮ることができます。

電力の効率化もサポートして、もともと電池持ちがかなりよかったMate 9よりもさらに3割電池持ちが良くなっています。

価格は高いですが、最先端の最高のスマホを使いたい場合にMate 10 Proがおすすめです。防水と防塵にも対応しています。

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Mate 10 Proの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.14:ZenFone Max Plus(M1)、5.7インチのトリプルスロット搭載スマホ

ZenFone Max Plus(M1)

ZenFone Max Plus(M1)
IIJmio価格:2万7800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能 5.7インチ、CPUオクタコア1.5GHz、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1600万画素 / 800万画素広角)、重さ160グラム、電池容量4130mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE非対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone Max Plus(M1)は5.7インチのトリプルスロットに対応した格安スマホです。電池持ちを重視する場合や、DSDSを使いながらマイクロSDカードも使いたい場合にオススメの格安スマホです。

電池容量はZenFone 4 Maxよりも少しだけ多いですが、MediatekのCPUを使っているため、電池持ちはZenFone 4 Maxよりも劣ります。

Mediatekを使っているのでZenFone 4 Maxよりも安定性が劣りますが、5.2インチの本体サイズに5.7インチの画面を搭載しているので、比較的コンパクトなサイズで大画面を使うことができます。

基本的にはnova lite 2を選んだほうがいいですが、大画面スマホでDSDSを使いたい場合にZenFone Max Plus(M1)を検討してみてください。

IIJmioのZenFone Max Plus(M1)の詳細と申し込みはこちら → IIJmio

おすすめ No.15:Moto E5、比較的安いトリプルスロット対応スマホ

Moto E5

Moto E5
IIJmio価格:1万6800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.7インチ、CPUクアッドコア1.4GHz SDM425、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素(F値2.0)、重さ173グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto E5は2018年6月8日に発売された、縦長の5.7インチのディスプレイを搭載した低価格の格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

性能が低いので、スマホでWebサイトを見たり、メールをしたりするくらいなら問題なくできます。

IIJmioのMoto E5の詳細と申し込みはこちら → IIJmio

おすすめ No.16:Moto G5s Plus、比較的安いデュアルカメラ搭載スマホ

Moto G5 Plus

Moto G5s Plus
IIJmio価格:3万6800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM4GB、ROM32GB、デュアルカメラ1300万画素x2、重さ170グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

比較的高性能なCPUと、大容量のRAM4GB、ROMも32GB搭載している格安スマホです。比較的手頃な価格でデュアルカメラを搭載しています。撮った写真を加工して楽しみたい場合に検討してみてください。

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Moto G5 PlusとMoto G5s Plusの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.17:Moto X4、防水対応のデュアルレンズ搭載の比較的高性能なスマホ

Moto X4

Moto X4
IIJmio価格:5万2800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素+広角800万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

Moto X4は2017年10月27日に発売された、高性能なCPUと防水・DSDS・auのVoLTE・デュアルレンズカメラを搭載した実用的な格安スマホです。

auのVoLTEに対応したDSDS対応の防水スマホを探している場合にオススメです。

IIJmioのMoto X4の詳細と申し込みはこちら → IIJmio

おすすめ No.18:AQUOS R compact、防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の超高性能のコンパクトスマホ

AQUOS R compact

AQUOS R compact SH-M06
IIJmio価格:5万9800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 4.9インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ 1640万画素、重さ140グラム、電池容量2500mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

AQUOS R compact SH-M06は2018年1月25日に発売された、高性能なCPUを搭載した防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の4.9インチのコンパクトスマホです。

性能的にも価格的にもZenFone 4のほうが良いのですが、防水・おサイフケータイ・ワンセグ・コンパクトが必須な場合に、AQUOS R compactを検討してみてください。

IIJmioのAQUOS R compactの詳細と申し込みはこちら → IIJmio

AQUOS R compactの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.19:KYOCERA DURA FORCE PRO、壊れないタフネススマホ

KYOCERA DURA FORCE PRO

KYOCERA DURA FORCE PRO
IIJmio価格:6万9800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応

性能 5インチ、CPUオクタコア1.5GHz×4+1.2GHz×4、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ230グラム、電池容量3240mAh、ナノSIM、防水、高耐久

KYOCERA DURA FORCE PROは2018年3月14日に発売された、壊れない格安スマホです。

防水、防塵はもちろんのこと、落下時の衝撃を和らげる「バンパー構造」で過酷な現場作業に耐えられる堅牢性を備えています。軍手やゴム手袋をしていても、濡れた手でも操作することができます。

工事現場で働く人のための格安スマホです。

IIJmioのKYOCERA DURA FORCE PROの詳細と申し込みはこちら → IIJmio

おすすめ No.20:ZenFone 4 Selfie Pro、自撮りに特化した格安スマホ

ZenFone 4 Selfie Pro

ZenFone 4 Selfie Pro
IIJmio価格:3万2800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM4GB、ROM64GB、カメラ背面1600万画素/前面1200万画素+500万画素広角、重さ147グラム、電池容量3000mAh、デャアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 Selfie Proは2017年9月23日に発売された自撮りに特化した格安スマホです。

比較的高性能で省エネのCPUと4GBのRAMを搭載、電池持ちも結構よく、前面にデュアルレンズカメラが付いています。自撮りで背景を広く撮ることもできます。インスタグラム好きな場合にオススメの格安スマホです。

ただ、より高性能で自撮りに強いZenFone 5Qが発売された今となっては、ZenFone 4 Selfie Proを選ぶメリットはほとんどありません。

IIJmioのZenFone 4 Selfie Proの詳細と申し込みはこちら → IIJmio

ZenFone 4 Selfie Proの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.21:ZenFone 4 Selfie、価格を抑えた自撮りに最適なスマホ

ZenFone 4 Selfie

ZenFone 4 Selfie
IIJmio価格:2万4800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、カメラ背面1600万画素/前面2000万画素+800万画素広角、重さ144グラム、電池容量3000mAh、デャアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 Selfieも2017年12月15日に発売された価格を抑えた自撮りに特化した格安スマホです。

ZenFone 4 Selfie Proとの違いはCPUの性能と前面のカメラ性能です。ZenFone 4 Selfie ProのほうがCPUの性能が1.5倍くらい良いですが、ZenFone 4 Selfieのほうが前面の自撮り用のカメラの性能が良いです。加えて、ZenFone 4 Selfie Proよりも1万4000円安く買うことができます。

できるだけ安く自撮りだけ特化したスマホが良い場合にZenFone 4 Selfieがオススメです。ただ、日本では自撮りのニーズは少ないみたいで、Selfieシリーズはあまり売れてないそうです・・。

IIJmioのZenFone 4 Selfieの詳細と申し込みはこちら → IIJmio

おすすめ No.22:NuAns NEO Reloaded、高性能だけど不具合多い

NuAns NEO Reloaded

NuAns NEO Reloaded
IIJmio価格:3万4800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5インチ、CPU2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ150グラム、電池容量3450mAh、防滴、おサイフケータイ対応、マイクロSIM、auのVoLTE対応

防水・おサイフケータイ対応のSIMフリーのスマホの中で最も高性能なのがNuAns NEO Reloadedがオススメです。CPUに万能型のSnapdragon 625を搭載することにより、比較的高性能で省エネなスマホになっています。ただし、防水ではなく防滴仕様です。

ただしNuAns NEO Reloadedは、あまり完成度の高いスマホではないので、ある程度妥協して使う必要があります。電池持ちだけは良いです。防水・おサイフケータイ対応スマホなら、基本的にAQUOS sense liteを選んだほうが無難です。

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NuAns NEO Reloadedの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.23:arrows M04、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応

arrows M04

arrows M04
IIJmio価格:3万2800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、auのVoLTE対応、指紋認証非対応

防水とおサイフケータイに対応していて、ワンセグも使いたいならarrows M04です。衝撃に強く、洗剤で洗うこともできます。

ただ、CPUの性能が低いので全体的に反応が少し鈍くなります。防水・おサイフケータイ・耐衝撃対応スマホならAQUOS sense liteがオススメです。ワンセグと泡洗いが必須の場合にだけ、arrows M04を検討してみてください。

IIJmioのarrows M04の詳細と申し込みはこちら → IIJmio

arrows M04の性能評価と評判+キャンペーン情報

IIJmioでは他にもIDOL4、Blade V8、AQUOSケータイ SH-N01等を販売していますが、あまりお得ではないか、性能的に少し微妙な機種なので選ばない方が良いです。

Moto Z2 Playは悪くはないのですが、モトローラファンだけ検討してみてください。

KYOCERA DURA FORCE PROと同じタフネススマホとしてCAT S60も販売していますが、工事現場で働く人の場合に検討してみてください。

GRANBEAT、BLU GRAND X LTE、ZenFone 4、ZenFone 4 Pro、ZenFone 3、HUAWEI P10 Plus、CAT S41は売り切れ完売です。

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最終更新日 2018年6月15日 / 作成日 2017年3月8日 / 作成者 格安SIMの管理人