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IIJmioの一番お得なキャンペーンとおすすめの格安スマホを徹底解説、初期費用1円+12GBプランは6ヶ月1000円引き+格安スマホはギフト券最大5000円

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

IIJmioでは初期費用3000円が1円、さらに12GBプランを申し込む場合は月額料金が6ヶ月間1000円引き、通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと最大5000円分のギフト券がもらえるキャンペーンを行っています。

初期費用1円キャンペーンは2020年1月29日まで、12GBプランの割引キャンペーンはキャンペーン終了日未定です。

格安SIMを30枚以上契約、格安スマホを50台近く購入して、IIJmioも2014年から使っている格安SIMの管理人が、IIJmioのキャンペーンと安く買えるオススメの格安スマホを詳しく解説していきます。

IIJmioの料金プランと評価を実際に使って徹底解説、信頼性重視のMVNO

IIJmioの申し込みはこちら → IIJmioの公式サイト

IIJmioのキャンペーンの詳細

IIJmioは現在複数のキャンペーンを展開しています。対象プラン/対象スマホの場合、複数のキャンペーンを同時に適用することができます。

キャンペーン1:初期費用3000円が1円

キャンペーン1の内容:IIJmioを申し込む場合は、普通は初期費用3000円がかかりますが、キャンペーンで初期費用が1円になります。

初期費用1円キャンペーンは2020年1月29日までです。

対象プラン:音声通話機能付きSIM、SMS機能付きSIM、データ通信専用SIM
対象データプラン:3GBのミニマムスタートプラン、6GBのライトスタートプラン、12GBのファミリーシェアプラン

※ ケータイプランは初期費用1円の対象外です。

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キャンペーン2:12GBプランが6ヶ月間1000円引き(合計6000円引き)

キャンペーン2の内容:IIJmioの12GBプラン(ファミリーシェアプラン)を申し込むと、6ヶ月間1000円引き(合計6000円引き)で使うことができます。データSIM、通話SIMの両方とも適用されます。

ファミリーシェアプランのキャンペーン終了日は未定です。

  • 音声通話SIM(みおふぉん)
  • 12GBプラン 月3260円 → 月2260円 (利用開始翌月から6カ月間)

※ 利用開始月は日割りの月額料金になります。

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キャンペーン3:通話SIMとセットに格安スマホを購入すると選べるe-GIFT(Amazonギフト券等)が最大5000円分もらえる

キャンペーン3の内容:音声通話SIMをセットに格安スマホを申し込むと最大5000円分の選べるe-GIFT(Amazonギフト券等)がもらえます。

もらえるギフト券の額は格安スマホの機種によって異なります。

2020年4月上旬~4月下旬までにギフト券がメールで送信されます。

選べるe-GIFT:複数の電子マネーやギフト券等から自由に商品を選べるギフトサービスです。Amazonギフト券、Google Playギフトコード、App Store & iTunes コード、すかいらーくご優待券、nanacoポイント、楽天Edyなどから選ぶことができます。

ギフト券の額とキャンペーンの詳細は、IIJmioの公式サイトをご確認ください。

ギフト券(選べるe-GIFT)の詳細はこちら → IIJmioの公式サイト

公式サイト上では、もらえるギフト券の詳細を見つけづらいですが、リンク先のページの上部にある端末・セットをクリックして、端末ラインアップをクリックすると、ギフト券のもらえる額が表示されます。

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お友達紹介キャンペーン:紹介コード「573353428119485」で2ヶ月間さらに10%増量

格安SIMの管理人のIIJmioの紹介コード「573353428119485」を申し込み時に入力すると、翌月から2ヶ月間データ量がさらに10%増量します。

※ 通話SIM/データSIM/SMS対応データSIMが対象です。エコプランやケータイプランは対象外になります。

ちょっと複雑で3GBの増量分には10%増量は適用されません。つまり紹介コードを入力すると下記のようになります。

例)3GBプランの場合、2ヶ月間10%増量が適用されて3.3GBになります。これに加えて3ヶ月間3GBが増量されます。利用開始月の翌月から2ヶ月間は合計6.3GB/月、その翌月は合計6GB/月、その翌月からは通常の3GB/月になります。

紹介コードの入力場所

IIJmioの申し込み画面で少し行くと、紹介コードを入力する画面が出てきます。その画面で573353428119485を入力すると利用開始月の翌月から2ヶ月10%増量が適用されます。

IIJmioの申し込みサイト

※ 実際に紹介コードを入力した人によると、申し込み画面上では紹介コードを入力しても、10%増量が適用されたかどうかがよくわからないそうです。IIJmioに問い合わせたところ、紹介コードの併用は大丈夫とのことなので、翌月分から目立たない感じで増量になっているかと思います。

IIJmioの料金プランと評価を実際に使って徹底解説、信頼性重視のMVNO

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IIJmioの格安スマホのおすすめランキング

格安スマホのコスパと人気度とギフト券の額を考慮して、オススメ順にIIJmioで買える格安スマホを紹介していきます。

※ 格安スマホとセットで申し込んだ場合も上記で説明したキャンペーン特典は適用されます。

在庫切れになっている場合があるので注意してください。

「次回入荷未定」になっていても、最近発売されたスマホなら適当な時期に入荷されますが、1年くらい前に発売されたスマホだとそのまま完売になる可能性があります。

おすすめ No.1:OPPO Reno A、高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

OPPO Reno A

OPPO Reno Aの価格:3万4800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)、重さ169.5グラム、電池容量3600mAh、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno Aは2019年10月18日に発売された高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

CPUは高性能なSDM710、RAMも大容量の6GB、カメラ性能も割と頑張っていて、電池持ちも良いです。そして防水とおサイフケータイにも対応しています。

OPPO Reno Aの性能で3万4800円はかなりコスパ良いです。

最近はキャッシュレス決済も流行り始めているので、キャッシュレスのおサイフケータイを使いたい場合は、OPPO Reno Aが一番おすすめです。単に防水だけ欲しい場合でもOPPO Reno Aが一番コスパが良い機種になります。

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OPPO Reno Aの詳細スペックと評価レビュー、コスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

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おすすめ No.2:P30 lite、バランスが良い比較的高性能な格安スマホ

P30 lite

P30 liteの価格:2万2800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh

2018年で一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。米国政府によるファーウェイの制裁により発売が延期になりましたが、2019年7月2日に発売されました。

P20 liteと比べて、CPUの性能は1.6倍、ROMは2倍の64GB、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載、広い範囲の風景が撮れる超広角レンズも搭載しました。6.21インチの大画面の格安スマホです。

バランスの良い格安スマホに仕上がっています。

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P30 liteの徹底レビューとスペックの詳細

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おすすめ No.3:AQUOS sense3、比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3の価格:2万9800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月に発売された比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。2018年後半から2019年前半に一番売れた格安スマホのAQUOS sense2の後継機です。

AQUOS sense3になってCPUの処理能力が15%アップ、ゲーム性能で重要なGPUの処理能力は60%アップ、そして電池持ちが約1.4倍にアップしました。

AQUOS sense3は特別なスマホではありませんが、とりあえず普通に使えて、5.5インチなので扱いやすく、落としても壊れにくく、電池持ちが超良いので電池の劣化の心配なく長い間使えます。スマホに特にこだわりがない場合は、AQUOS sense3が一番おすすめです。

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AQUOS sense3の詳細スペックと実機レビュー、2019年で一番売れる実用性重視の普通の格安スマホ

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おすすめ No.4:ZenFone 6、超高性能でコスパ良し&自撮り最強

ZenFone6

ZenFone 6の価格
・RAM6GB+ROM128GB版:6万4800円、ギフト券5000円分
・RAM8GB+ROM256GB版:7万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.4インチ、CPU Snapdragon 855、RAM6GB/8GB、ROM128GB/256GB、ダブルレンズカメラ4800万画素(F値1.79)+超広角1300万画素(F値2.4)、重さ190グラム、電池容量5000mAh

ZenFone 6は2019年8月23日に発売されるコスパの良い超高性能スマホです。

最高峰のスナドラ855を搭載して、電池容量は超大容量の5000mAh。フリップカメラで高品質のアウトカメラをインカメラとして使えるので、自撮り性能が最高クラス、そして画面はノッチなしの全画面ディスプレイです。

RAOM6GB+ROM128GB版なら6万4800円です。この性能でこの価格は、コスパはかなり良いです。スマホを快適にできるだけ長く使いたい場合や、自撮りを綺麗に撮りたい場合に一番オススメです。

RAM8GB+ROM256GB版は1万5000円アップしますが、ゲームをたくさんする場合は念の為RAM8GB版を買うのがいいのかなと思います。

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ZenFone 6の詳細スペックと実機レビュー、フリップカメラで自撮り最強&電池持ち最強、検証動画付き

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おすすめ No.5:nova 5T、コスパの良いカメラ性能特化スマホ

nova 5T

nova 5Tの価格:4万9800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.26インチ、CPU Kirin980、RAM8GB、ROM128GB、4眼レンズカメラ(広角4800万画素+超広角1600万画素+マクロ200万画素+深度補助200万画素)、重さ174グラム、電池容量3750mAh

2019年11月29日に発売されたカメラ性能に特化したコスパの良い格安スマホです。

カメラ性能に定評のあるファーウェイのハイエンドモデルです。超高性能のCPU、Kirin980を搭載してRAMは超大容量の8GBです。高品質な4眼レンズでスマホの中でもトップクラスのカメラ性能になっています。

価格も4万9800円に抑えられているので、比較的手頃な価格でカメラ性能を重視する場合におすすめのスマホになっています。

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おすすめ No.6:OPPO A5 2020、低解像度だけで、高性能で電池持ち化け物

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020の価格:2万4800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.5インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、4眼カメラ1200万画素(F値1.8)+超広角800万画素+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ195グラム、電池容量5000mAh

OPPO A5 2020は2019年11月1日に発売された電池持ちに特化した格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載していて、CPUは高性能で省エネ性能も高いSDM665、そして画面はHDの低解像度です。電池持ちが超良いスペック構成になっています。

処理性能的には高性能ですが、大画面で低解像度なのでゲームの画質が少し悪くなります。ただ、それを考慮しても2万4800円は性能的にはコスパが良い方です。

WiFiのacとType Cにも対応しているので、安さと電池持ちを最重視する場合におすすめです。

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OPPO A5 2020の詳細スペックと実機レビュー、低解像度だけで高性能&電池持ち化け物のコスパ機

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おすすめ No.7:ZenFone Max Pro M2、たくさん使う場合におすすめ

ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro M2
・RAM4GB版の価格:2万4800円
・RAM6GB版の価格:3万5800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.3インチ、CPU SDM660、RAM4GB/6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ175グラム、電池容量5000mAh、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Max Pro M2は2019年3月15日に発売されたスマホをたくさん使う人におすすめの格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載しているので、高性能な格安スマホの中では一番電池持ちが良いです。電池持ちを特化させながら、他の性能も比較的高性能です。

SDM660でRAM4GBなのでなんでもサクサク使えます。そしてゴリラガラス6という画面が割れにく強化ガラスで保護されているので、落としても画面が割れにくいです。カメラ性能も結構健闘しています。

スマホをたくさん使う場合にZenFone Max Pro M2がおすすめです。

※ RAM6GBを検討する場合は、ZenFone 5ZかZenFone 6を選んだほうが良いです。

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ZenFone Max Pro M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

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おすすめ No.8:ZenFone 5Z、ゲーム性能を特に重視、Snapdragon 845搭載の超高性能スマホ

ZenFone 5z

ZenFone 5Zの価格:3万9800円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPU SDM845、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+800万画素広角(F値2.2)、重さ165グラム、電池容量3300mAh

ZenFone 5Zは、超高性能CPU、Snapdragon 845を搭載した超高性能スマホです。

ゲーム性能を特に重視する場合にSDM845を搭載したZenFone 5zが一番おすすめでしたが、より高性能なZenFone 6が発売された今となっては、ZenFone 5Zを選ぶメリットは少なめです。

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ZenFone 5Zの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.9:AQUOS R2 compact、超高性能なコンパクトスマホ&防水・おサイフケータイ対応

AQUOS R2 compact

AQUOS R2 compactの価格:4万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.2インチ、CPU SDM845、RAM4GB、ROM64GB、カメラ2260万画素(F値1.9+光学手ぶれ補正)、重さ135グラム、電池容量2500mAh

AQUOS R2 compactは2019年2月21日に発売された超高性能なコンパクトスマホです。

旧モデルのAQUOS R compactよりも、本体サイズが少し小さくなって画面サイズが4.9インチから5.2インチへアップ、CPUの処理能力は1.5倍にアップ、RAMは3GBから4GB、ROMも32GBから64GBへ容量が大幅アップしています。カメラ性能も大幅に改善されています。

超高性能でコンパクトで、防水・おサイフケータイ対応スマホを探している場合は、AQUOS R2 compactを検討してみてください。

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AQUOS R2 compactの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.10:AQUOS zero、軽くて大画面の超高性能スマホ

AQUOS zero

AQUOS zeroの価格:5万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPU SDM845、RAM6GB、ROM64GB、カメラ2260万画素(F値1.9+光学手ぶれ補正)、重さ146グラム、電池容量3130mAh、防水・おサイフケータイ対応

AQUOS zeroは2019年4月9日に発売された6.2インチスマホなのに重さが146グラムしかない世界最軽量の超高性能スマホです。

iPhone XRは6.1インチですが重さは194グラムです。AQUOS zeroの方が50グラム近く軽くなっています。卵1個分くらい軽くなります。この違いは結構大きいです。

AQUOS zeroを実際に手に持ってみましたが、中身がスカスカしている感じするくらい軽く感じられます。

最近のスマホは大画面化にともない重くなってきていますが、AQUOS zeroなら6.2インチの大画面でも軽く使うことができます。大画面で軽さを重視する場合に、AQUOS zeroを検討してみてください。

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AQUOS zeroのレビュー/スペック/口コミ情報、軽くて大画面の超高性能スマホ

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おすすめ No.11:ROG Phone、ゲームに特化した超高性能なゲーミングスマホ

ROG Phone

ROG Phoneの価格:5万9800円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPU オーバークロック版SDM845、RAM8GB、ROM512GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.7/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ2000グラム、電池容量4000mAh

ゲームのためのスマホ、それがROG Phoneです。

超高性能のSDM845をさらにクロックアップして、発熱を抑えるために強力な発熱対策を施し、超音波タッチセンサーを側面に配置して指4本でゲームを操作できます。

全てはスマホゲームのために作られたのがROG Phoneです。スマホゲームで最上位を目指したい、そんな場合にオススメなのがゲーミングスマホのROG Phoneです。

後継機種のROG Phone 2が発売されましたが、コスパを重視する場合はだいぶ安くなっているROG Phoneがおすすめです。

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ROG Phoneの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.12:ROG Phone 2、ゲーム性能が超良い超高性能スマホ

ROG Phone 2

ROG Phoneの価格:9万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.59インチ、CPU SDM855 Plus、RAM12GB、ROM512GB、カメラ4800万画素(F値1.79)+超広角1300万画素(F値2.4)、重さ240グラム、電池容量6000mAh、microSD非対応

ROG Phone2は2019年11月22日に発売された、ゲーム性能に特化した超高性能スマホです。

最高性能のCPU、SDM855 Plusを搭載して、超大容量のRAM12GB、UFS 3.0対応の512GBのROM、6000mAhの超大容量電池、3Dベイパーチェンバーで効率的に冷却して熱によるタイムラグを防ぎます。リフレッシュレートは最大120Hz、応答速度は1ms、タッチレスポンスは驚異の49msです。

価格は高いですが、ゲーム性能を超重視する場合に一番おすすめのスマホになっています。

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おすすめ No.13:Xperia Ace、比較的高性能で防水・おサイフケータイ・コンパクト

Xperia Ace

Xperia Aceの価格:4万4800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ155グラム、電池容量2700mAh、防水、おサイフケータイ対応

Xperia Aceは2019年6月11日に発売された比較的高性能なCPUを搭載している、5インチのコンパクトスマホです。防水とおサイフケータイにも対応しています。

ただ、正直言ってXperia Aceの性能で5万円近くするのはかなり割高です。ブランド価値を考慮しても、妥当な価格は3万5000円ぐらいです。

コスパよりもXperiaというブランドに価値を見出す場合に検討してみてください。

同じような価格で超高性能でコンパクトな防水・おサイフケータイ対応のAQUOS R2 compactが買えるので、Xperia Aceのおすすめ度は低いです。

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Xperia Aceの詳細スペックと評価レビュー、コンパクトさを重視する場合におすすめ

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おすすめ No.14:P30、4000万画素のカメラ特化型の超高性能スマホ

P30

P30の価格:5万9800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.1インチ、CPU Kirin980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角4000万画素+超広角1600万画素+望遠800万画素)、重さ165グラム、電池容量3650mAh

米国政府によるファーウェイの制裁により発売が延期になりましたが、2019年7月2日に発売されました。

超高性能のKirin980を搭載したカメラ性能特化型の格安スマホです。カメラ性能はF値1.8の広角4000万画素で暗いところでも明るく撮れて、望遠レンズで光学3倍、最大30倍に対応しています。超広角レンズで広い風景を撮ることもできます。

ほぼ同じ性能で安く買えるnova 5Tが発売されたので、P30を選ぶメリットはあまりないです。

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おすすめ No.15:AQUOS sense3 plus、比較的高性能で電池持ちが良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3 plusの価格:4万9800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPU SDM636、RAM6GB、ROM128GB、カメラ1220万画素(F値1.8)+超広角1310万画素(F値2.4)、重さ175グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 plusは、2019年12月に発売された比較的高性能で電池持ちがかなり良い防水・おサイフケータイ対応の格安スマホです。

AQUOS sense3 plusは格安スマホで一番売れているAQUOS sense3の上位版です。

AQUOS sense3よりもCPUの処理能力が4割アップ、RAMは6GBに増量、ROMは128GBに倍増、画面は6インチにアップ、カメラはF値1.8の明るいレンズで暗いところでも比較的明るく撮れるようになっています。

ただ、性能がそれなりにアップしますが、性能に比して価格が割高なのでおすすめ度は低めです。

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AQUOS sense3 plusの詳細スペックと評価レビュー、1番売れている格安スマホのAQUOS sense3の上位版

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おすすめ No.16:moto g7 plus、カメラ性能アップ版

moto g7 plus

moto g7 plusの価格:3万5800円、ギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値1.7)+500万画素、重さ172グラム、電池容量3000mAh

moto g7 plusは2019年6月7日に発売された、moto g7のカメラ性能アップ版です。WiFiのacにも対応しています。

光学手ぶれ補正に対応して、1600万画素の高画素でF値は1.7とかなり低くなっているので、暗いところでも比較的きれいな写真が撮れるスペックになっています。

モトローラシリーズでカメラ性能を重視する場合にmoto g7 plusを検討してみてください。

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おすすめ No.17:arrows M05、普通性能で防水・おサイフケータイ対応

arrows M05

arrows M05の価格:3万2800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素+500万画素、重さ166グラム、電池容量2880mAh、防水、おサイフケータイ対応

arrows M05は2019年12月18日に発売された普通性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

arrows M05はAQUOS sense3よりも高いのに、AQUOS sense3のほうが高性能で電池持ちが良いです。arrows M05を買うメリットはほぼないです。

なぜかarrowsブランドではないとダメな場合に検討してみてください。

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おすすめではない:ZenFone Live L1

ZenFone Live L1の価格:1万6800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPU SDM430、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Live L1は2018年12月21日に発売された5.5インチの比較的コンパクトで価格を抑えた格安スマホです。

価格は安いですがRAMが2GBしかありません。少し高くなりますがP30 liteを買ったほうが相当マシです。

ZenFone Live L1の性能評価と評判

おすすめではない:AQUOS sense2

AQUOS sense2の価格:2万4800円、ギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ148グラム、電池容量2700mAh、防水、おサイフケータイ対応

後継機のAQUOS sense3が発売された今となっては、あまり安くなっていないAQUOS sense2を買うメリットは少ないです。

AQUOS sense2の性能評価と評判

おすすめではない:nova lite 3

nova lite 3の価格:2万2800円

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.21インチ、CPU Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、WiFiのac非対応、Type C非対応

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種です。

基本性能はP30 liteと同じですが、nova lite 3はRAM3GB、ROM32GB、WiFi ac非対応、Type C非対応にスペックダウンになっています。カメラ性能もP30 liteと比べると劣ります。

価格もP30 liteと同じくらいなので、nova lite 3を選ぶメリットはかなり低いです。

nova lite 3の性能評価と評判

おすすめではない:OPPO AX7

OPPO AX7の価格:1万2800円、ギフト券3000円分

性能:6.2インチ(解像度1520×720)、CPU SDM450、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素+200万画素)、重さ168グラム、電池容量4230mAh、WiFiのac非対応、Type C非対応

大画面で電池持ち最強クラスで、普通性能で価格が安いのがOPPO AX7です。

画面の解像度が1520×720という低画質なので綺麗なゲームをするのには向きませんが、ネットをするくらいならそんなに画面の荒さは気になりません。

ただし、より高性能なOPPO A5 2020が発売された今となっては、AX7を選ぶメリットはほとんどありません。

おすすめではない:moto g7

moto g7の価格:2万9800円

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ174グラム、電池容量3000mAh、WiFiのac非対応

moto g7は2019年6月7日に発売された、比較的高性能でバランスの良いコスパ機種です。

それなりに性能が高いですが、より安くより高性能なOPPO A5 2020があるので、moto g7を選ぶメリットはあまりありません。

おすすめではない:ZenFone Max M2

ZenFone Max M2
・32GB版の価格:2万1800円
・64GB版の価格:2万5800円

性能:6.3インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM32GB/64GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売されたゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

画面の解像度が1520×720の低画質で、SDM632はGPUのスコアが最近の格安スマホと比べても低めなので、ゲーム向きではありません。

悪くはない機種ですが、同じような価格帯でより高性能なOPPO A5 2020があるので、ZenFone Max M2を選ぶメリットはほとんどありません。

ZenFone Max M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

おすすめではない:moto g7 power

moto g7 powerの価格:2万4800円

性能:6.2インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値2.0)+500万画素、重さ193グラム、電池容量5000mAh、WiFiのac非対応

moto g7 powerは2019年6月7日に発売された、安さと電池持ちに特化した格安スマホです。

カメラ性能を最小限に抑えて、auのVoLTEにも非対応、画面の解像度を1520×720の低解像度にする代わり、比較的安いに抑えています。

悪くはない機種ですが、同じような価格帯でより高性能なOPPO A5 2020があるので、moto g7 powerを選ぶメリットはほとんどありません。

おすすめではない:NichePhone-S 4G

NichePhone-S 4Gの価格:1万2800円

性能:0.96インチ、CPUクアッドコア1.25GHz、RAM512MB、ROM4GB、重さ52グラム、電池容量1000mAh、ナノSIM

NichePhone-S 4Gは52グラムの超小型携帯です。スマホというよりも、主に電話をするための携帯ですが、電池持ちが良くないので飾り用かもしれません。変わったものを集めるのが好きな場合に、検討してみてください・・。

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最終更新日 2019年12月23日 / 作成日 2017年3月8日 / 作成者 格安SIMの管理人
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ariyuri
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ariyuri
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前サイトの時から参考にさせていただいています
現在3年超使用のSH03Jの充電が変でやばくなってきたのと
最近NIFMOの通信品質低下を顕著に感じる為
新規にIIJmioの通信SIM+AQUOSzero SH-M10
こちら経由で申込いたしました

四角いバナー経由でキャンペーン適用でした
お役に立てましたでしょうか?
これからもよろしくお願いします(^^)