IIJmioのキャンペーンとオススメの格安スマホの詳細、初期費用1円+9ヶ月間データ2倍+最大1万円分のギフト券+月額料金が9ヶ月間600円引き

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

IIJmioでは2018年11月6日までに格安SIMを申し込むと、通常3000円かかる初期費用が1円、半年間データ量が通常の2倍もらえます。それに加えて、音声通話SIMだと月額料金が半年間600円引き(合計3600円引き)、音声通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分のAmazonギフト券がもらえるキャンペーンを行っています。

さらに当サイト限定でデータ量2倍が3ヶ月追加、音声通話SIMの月600円引きが3ヶ月追加になるキャンペーンも行っています。通常キャンペーンと合わせて9ヶ月間データ量2倍で月額料金も600円引きです。例えば月3GBプランなら9ヶ月間、毎月600円引きで6GB使えます!

IIJmioの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

IIJmioのキャンペーンの詳細

IIJmioは現在複数のキャンペーンを展開しています。対象プラン/対象スマホの場合、複数のキャンペーンを同時に適用することができます。

キャンペーン終了日は2018年11月6日です。

キャンペーン1:初期費用3000円が1円!

格安SIMや格安スマホの申し込みには初期費用として3000円程度かかりますが、IIJmioでは初期費用が1円です。

キャンペーン内容:IIJmioの音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、もしくは格安スマホのセットを申し込むと、初期費用3000円が1円になります。(エコプランとコミコミセットは対象外です)

キャンペーンの詳細はこちら → IIJmioの公式サイト

※ 初期費用は1円ですが、SIMカード発行手数料としてタイプDは394円、タイプAは406円がかかります。

IIJmioでは初期費用1円キャンペーンの他に、Amazonギフト券がもらえるキャンペーンや、月額料金が割引になるキャンペーン、データ量が2倍もらえるキャンペーンを行っています。

例えば、IIJmioの音声通話SIMと格安スマホをセットで申し込む場合、初期費用1円、Amazonギフト券最大1万円、月額料金が9ヶ月間600円引き、データ量が9ヶ月間2倍、全て適用されます。

キャンペーン2:Amazonギフト券が最大1万円分プレゼント

キャンペーン内容(3周年記念キャンペーン):音声通話SIMをセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分のAmazonギフト券がもらえます。データSIMとセットの場合は、一部の格安スマホの場合のみ最大2000円のAmazonギフト券がもらえます。

もらえるギフト券の額は格安スマホの機種によって異なります。Amazonギフト券は2019年4月下旬から2019年5月下旬の間、順次メールにて送信されます。

ギフト券の額とキャンペーンの詳細は、IIJmioの公式サイトをご確認ください。

Amazonギフト券の詳細はこちら → IIJmioの公式サイト

公式サイト上では、もらえるAmazonギフト券の詳細を見つけづらいですが、リンク先のページの上部にある端末・セットをクリックして、端末ラインアップをクリックすると、Amazonギフト券のもらえる額が表示されます。

キャンペーン3:このサイト限定、月額料金が9ヶ月間600円引き(合計5400円引き)

キャンペーン内容:音声通話SIM、または音声通話SIMと格安スマホをセットで申し込むと、月額料金が9ヶ月間600円引きになります(合計5400円)

IIJmioが行なっている通常キャンペーンの割引期間は6ヶ月ですが、このサイト限定で割引期間が3ヶ月延長して、合計9ヶ月600円引きを適用することができます。

月額割引が3ヶ月延長の9ヶ月 → IIJmioのサイト限定キャンペーン

キャンペーン4:このサイト限定、もらえるデータ量が9ヶ月間2倍!

キャンペーン内容:音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、または格安スマホをセットで申し込むと、9ヶ月間もらえるデータが毎月2倍になります。

例えば、月3GBプランなら月6GB、月6GBプランなら月12GB、月12GBプランなら月24GBもらえます。

3GBプラン → 9ヶ月間、毎月6GB
6GBプラン → 9ヶ月間、毎月12GB
12GBプラン → 9ヶ月間、毎月24GB

※ シェアプランなど複数のSIMカードを契約する場合、適用できる割引や増量は1枚だけになります。5枚申し込む場合でも、1枚しか月額割引やデータ2倍は適用されません。

IIJmioが行なっている通常キャンペーンだとデータ量2倍の期間は半年間ですが、このサイト限定でデータ2倍の期間が3ヶ月延長して、合計9ヶ月データを2倍使うことができます。

データ2倍が3ヶ月延長の9ヶ月 → IIJmioのサイト限定キャンペーン

IIJmioの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

IIJmioの格安スマホのおすすめランキング

格安スマホのコスパと人気度とAmazonギフト券の額を考慮して、オススメ順にIIJmioで買える格安スマホを紹介していきます。

※ データSIMとセットで申し込む場合は、一部の格安スマホだけ2000円分のAmazonギフト券がもらえます。

おすすめ No.1:honor9、かなり割安な高性能スマホ、実質1万9800円

honor9

honor9の価格:2万9800円、Amazonギフト券1万円分(データSIMだと2000円分)

タイプD対応、タイプA非対応

性能:5.15インチ、CPUオクタコア2.4GHzx4+1.8GHzx4 Kirin960、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー)、重さ155グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)

honor9は2017年10月12日に発売された、5.15インチの超高性能スマホです。CPUも超高性能、RAM4GB、ROM64GB、そしてかなり高性能なカメラ性能になっています。

もともとコスパが良い機種ですが、2018年8月22日に1万円値下げになって、相当お得な機種になっています。もらえるAmazonギフト券も1万円分で最高額です。スマホをヘビーに使う人や、写真を撮るのが好きな場合におすすめです。

P20 liteよりもCPUの性能が2倍近くになります。IIJmioなら安く買えるhonor9を優先的に検討することをオススメします。

honor9の申し込み → IIJmioの公式サイト

honor9の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.2:ZenFone 4 カスタマイズモデル、かなり手頃な価格で比較的高性能なスマホ、実質1万9800円

ZenFone 4

ZenFone 4 カスタマイズモデル
IIJmio価格:2万9800円、Amazonギフト券1万円分(データSIMだと2000円分)

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHz SD630、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角(F値2.2))、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 カスタマイズモデルは、MVNO向けにカスタマイズした手頃な価格で買えるZenFone 4です。

ZenFone 4 カスタマイズモデルは2018年8月22日に5000円値下げして、もらえるAmazonギフト券が1万円に増額しました。

性能も比較的高性能で、カメラ性能も良いです。

性能的にはZenFone 5Qとほぼ同じですが、5Qよりも実質1万5000円安く購入できます。新型のZenFone 5Qのほうが画面が大きいですが、基本的にそれだけです。かなり安く買えるZenFone 4 カスタマイズモデルの方がオススメです。

honor9と悩むところですが、基本的にはhonor9を少し優先して、将来au系の格安SIMを使いそうな場合は、au系の格安SIMも使えるZenFone 4 カスタマイズモデルを検討してみてください。

ZenFone 4 カスタマイズモデルの申し込み → IIJmioの公式サイト

ZenFone 4 カスタマイズモデルの性能評価の詳細と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.3:Huawei P20 lite、2018年で一番売れる格安スマホ

Huawei P20 lite

P20 liteの価格:2万7800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

ただ、Amazonギフト券が多くもらえて実質的に安くなるhonor9の方がCPUの性能が2倍になるので、基本的にはhonor9を優先することをオススメします。カメラ性能もhonor9の方が良いです。画面の広さを最優先する場合にだけ、P20 liteを検討してください。

P20 liteの申し込み → IIJmioの公式サイト

HUAWEI P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.4:Huawei nova lite 2、コスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite 2

nova lite 2の価格:2万1800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能:5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 2を最優先で検討するのがいいのですが、IIJmioの場合はhonor9がとにかく安いです。

Amazonギフト券を考慮すると、実質的に同じような価格で買えるますが、honor9の方がCPUの性能は2倍、カメラ性能も数段上です。honor9を選ぶことを強くオススメします。

nova lite 2の申し込み → IIJmioの公式サイト

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.5:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5の価格:4万8800円、Amazonギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM636、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

ZenFone 5の申し込み → IIJmioの公式サイト

ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.6:AQUOS sense plus、防水・おサイフケータイ対応で一番オススメの格安スマホ

AQUOS sense plus

AQUOS sense plusの価格:3万6800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHx4+1.8GHzx4 SD630、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1640万画素、重さ157グラム、電池容量3100mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

AQUOS sense plusは防水・おサイフケータイに対応しているスマホの中で一番オススメの格安スマホです。

5.5インチのスリムな縦長画面、比較的高性能なCPU(SD630)、RAM3GB、ROM32GB、電池容量が大容量の3100mAh、そして2年間のアップデートに対応しています。防水、おサイフケータイに対応している格安スマホの中でもかなり完成度の高いスペックになっています。

家電量販店での定価は4万4880円ですが、IIJmioなら3万6800円で買えるのに加えてAmazonギフト券が5000円分ももらえます。

おサイフケータイ、もしくは防水に対応しているスマホが必要な場合にAQUOS sense plusが一番オススメです。

AQUOS sense plusの申し込み → IIJmioの公式サイト

AQUOS sense plusの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.7:HTC U11、防水・おサイフケータイ対応でカメラ性能も良く超高性能

HTC U11

HTC U11の価格:5万4800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.45GHz SDM835、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.7)、重さ170グラム、電池容量3000mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

HTC U11 lifeは防水・おサイフケータイに対応、F値1.7の高性能なカメラを搭載、そしてSDM835の超高性能CPUを搭載しています。

防水・おサイフケータイに対応していて、比較的妥当な価格内でカメラ性能とCPUの性能を重視する場合にオススメです。

HTC U11の申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.8:Wiko VIEW、最安値重視ならこれ、実質5800円!

Wiko VIEW

Wiko VIEWの価格:9800円、Amazonギフト券4000円分(データSIMだと2000円分)

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.7インチ、CPUクアッドコア1.4GHz SD425、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ188グラム、電池容量2900mAh、デュアルSIM(マイクロSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

とにかく安さを重視する場合に選択肢に出てくるのが、Wiko VIEWです。

2017年12月に2万8000円程度で発売されましたが、IIJmioが取り扱いを開始したのは2018年8月22日。そして価格は9800円。。。

IIJは在庫処分をどっかからか取ってきたっぽいです(単なる推測です)。

Wiko VIEWはスマホでネットやメール、LINEなどをする分には普通に使えますが、CPUがSD425という低性能、カメラ性能もそんなによろしくなく、電池持ちも連続待受時間が約184時間とあまりよろしくないです。それゆえに売れずに、IIJmioに流れてきたのだろうと思います。

ただ、それも価格が9800円なら十分話になります。

Wiko VIEWは誰にでもオススメできる機種ではありませんが、ネットやメール、LINE、Twitter、Facebookなどの基本的なことくらいなら普通に使えます。

ただ、性能的にヘビーに使えるというわけではないので、スマホをそんなに使わない場合で、安さを最重視する場合に検討してみてください。

Wiko VIEWの申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.9:R15 Neo 3GB/4GB、電池持ち最強の6.2インチ&DSDV対応スマホ

R15 Neo

OPPO R15 Neoの価格
RAM3GB版:2万4800円、Amazonギフト券3000円分
RAM4GB版:2万9800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB/4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1300万画素(F値2.2)+200万画素(F値2.4)、重さ168グラム、電池容量4230mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、DSDVとマイクロSDカードの同時利用可)

OPPO R15 Neoは2018年8月31日に発売された、電池持ちが超良い6.2インチのDSDV対応の格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDVでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

価格もRAM3GB版なら2万4800円と比較的手頃な価格で、CPUはSDM450なので比較的サクサク使うことができます。電池持ちを重視している場合や、安くDSDV対応の格安スマホを使いたい場合にOPPO R15 Neoを検討してみてください。

OPPO R15 Neoの申し込み → IIJmioの公式サイト

OPPO R15 Neoの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.10:Essential Phone PH-1、Android 9 Pie搭載の開発者向けスマホ

Essential Phone PH-1

Essential Phone PH-1
IIJmio価格:4万6800円、Amazonギフト券1万円分

タイプD対応

性能:5.71インチ、CPUオクタコア2.45GHz SDM835、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1300万画素(F値1.85)、重さ185グラム、電池容量3040mAh、ナノSIM

Essential Phone PH-1はAndroidアプリの開発者向けの格安スマホです。Android 9 Pieに対応しているので、最新のAndroid OSで実機テストを行うことができます。

SDM835の超高性能CPUで、価格も4万6800円でAmazonギフト券も1万円分もらえるので、結構お買い得です。

IPX4の防水性能がありますが、これは水しぶきくらいなら大丈夫な防水性能なので、水の中に落としたら死ぬので注意してください。

auのVoLTEにも対応しているはずで、タイプAでも使えるはずですが、IIJmioではなぜか今のところタイプDを申し込む場合にのみEssential Phoneを申し込むことができます。

Essential Phoneの申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.11:nova 3、インスタ映えするカメラ性能でコスパが良い超高性能スマホ

nova 3

nova 3の価格:4万9800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能:6.3インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM 128GB、背面ダブルレンズカメラ1600万画素カラーセンサー(F値1.8)+2400万画素モノクロセンサー(F値1.8)、前面ダブルレンズカメラ2400万画素+200万画素(F値2.0)、重さ166グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応予定)

nova 3は2018年10月5日発売の、超高性能なCPUを搭載していて、インスタ映えする写真が撮れるコスパの良い超高性能スマホです。

CPUはKirin 970という超高性能なCPUを使っているので何でもサクサク使えます。画面も6.3インチの縦長大画面でDSDVにも対応しています。(auのVoLTEにも対応予定)

インスタ映えするカメラで超高性能スマホを探している場合にnova3を検討してみてください。

nova 3の申し込み→ IIJmioの公式サイト

HUAWEI nova 3の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.12:Moto G6 Plus、トリプルスロット対応のバランスの良い比較的高性能なスマホ

Moto G6 Plus

Moto G6 Plusの価格:3万5800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.93インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM630、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.7)+500万画素(F値2.2)、重さ165グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto G6 Plusは2018年6月8日に発売された、縦長の5.93インチのディスプレイを搭載した比較的高性能な格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

カメラもF値1.7の高品質レンズを使っています。バランスの良い構成になっています。

Moto G6 Plusの申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.13:Moto G6、比較的安いトリプルスロット対応スマホ

Moto G6

Moto G6の価格:2万6800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.7インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素(F値2.2)、重さ162.5グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto G6は2018年6月8日に発売された、縦長の5.7インチのディスプレイを搭載した比較的高性能な格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

Moto G6 Plusよりも、CPUの性能が1段下がって、RAMやROMも少なくなっています。カメラ性能もF値が上がったことにより、カメラ性能も若干落ちています。

Amazonギフト券を考慮すると、Moto G6 Plusは実質3万800円、Moto G6は実質2万3800円です。価格差は7000円。CPU、RAM、ROM、カメラ、ディスプレイのサイズ差などを考えると、7000円払ってもMoto G6 Plusを選んだ方がいい感じです。

ただ、Moto G6でも性能と価格を考えると良機種です。

Moto G6の申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.14:ZenFone 5Z、ゲーム性能を特に重視、Snapdragon 845搭載の超高性能スマホ

ZenFone 5z

ZenFone 5Zの価格:6万4800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.2インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+800万画素広角(F値2.2)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5Zは、超高性能CPU、Snapdragon 845(SDM845)を搭載した超高性能スマホです。ゲーム性能を特に重視する場合にSDM845を搭載したZenFone 5zが一番おすすめです。

ZenFone 5Zの申し込み → IIJmioの公式サイト

ZenFone 5Zの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.15:P20、カメラ性能を特に重視

P20

P20の価格:6万2800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能:5.8インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素カラーセンサー(F値1.8)+2000万画素モノクロセンサー(F値1.6)、重さ165グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE非対応)

P20はカメラ性能に特化したスマホです。

背面カメラは、ライカ製のダブルレンズカメラ、F値1.8の1200万画素カラーセンサーとF値1.6の2000万画素モノクロセンサーを使っています。前面カメラはF値2.0で24000万画素です。

AIフルオートで、場面に応じて最適な写真を自動的に撮ることができます。カメラ性能を特に重視する場合、P20が一番おすすめです。

P20の申し込み → IIJmioの公式サイト

P20の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.16:HTC U12+、最高性能の防水・おサイフケータイ対応スマホ

HTC U12+

HTC U12+の価格:9万2000円、Amazonギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 SDM845、RAM6GB、ROM128GB、カメラ1200万画素(F値1.75)+望遠1600万画素(F値2.6)、重さ188グラム、電池容量3500mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

HTC U12+は最高性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

HTC U12+のカメラはスマホの中でも最上位のカメラ性能を持っています。そしてCPUはSDM845の最新最速のCPUを搭載しています。

価格は9万2000円と高いですが、防水とおサイフケータイに対応している最高性能のスマホ探している場合に検討してみてください。防水とおサイフケータイが必要ない場合h、ZenFone 5Zがオススメです。

HTC U12+の申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.17:HTC U11 life、防水・おサイフケータイ対応でカメラ性能も少し良い

HTC U11 life

HTC U11 lifeの価格:3万6800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.2インチ、CPUオクタコア2.2GHx4+1.8GHzx4 SD630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値2.0)、重さ142グラム、電池容量2600mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

HTC U11 lifeは防水・おサイフケータイに対応していて、F値2.0の比較的高性能のカメラを搭載しています。

基本的には電池持ちが良く、画面を広く使えるAQUOS sense plusを選んだ方が良いですが、電池持ちや画面の広さよりも、カメラ性能を重視する場合にHTC U11 lifeを検討してみてください。

U11 lifeの申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.18:Oppo R15 Pro、高性能な防水・おサイフケータイ・DSDV対応の格安スマホ

Oppo R15 Pro

Oppo R15 Proの価格:6万7800円、Amazonギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6.28インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM660、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1600万画素+2000万画素)、重さ170グラム、電池容量3430mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDVでマイクロSDも同時使用可)

Oppo R15 Proは、防水・おサイフケータイ・DSDV対応で、高性能なSnapdragon 660を搭載しています。

ゲーム性能を最重視する場合は、より高性能なCPUを搭載しているZenFone 5ZやHTC U12+がオススメですが、ゲーム性能を重視しつつ防水や、おサイフケータイ、DSDV対応である程度値段を抑えたい場合にOppo R15 Proを検討してみてください。

Oppo R15 Proの申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.19:ZenFone Max (M1)、電池持ちが超良い比較的コンパクトな縦長スマホ

ZenFone Max (M1)

ZenFone Max (M1)の価格:2万1800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 800万画素広角)、重さ150グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone Max (M1)は、電池持ち特化で比較的手頃な値段で人気のZenFone 4 Maxの後継機です。

性能はほとんど同じですが、縦長のベゼルスタイルにすることで、5.2インチのZenFone 4 Maxよりも少し本体サイズが小さくなり、画面サイズが5.5インチになりました。

電池持ちを重視する場合は、基本的にはOppo R15 Neoを選んだ方がいいですが、コンパクトさも重視する場合はZenFone Max (M1)を検討してみてください。

ZenFone Max (M1)の申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.20:moto z3 play、moto mods対応の拡張モジュールで楽しめる高性能スマホ

moto z3 play

moto z3 playの価格:5万4800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM636、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.7) / 500万画素)、重さ156グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

moto z3 playはmoto modsという拡張モジュールで機能を追加することができます。

moto 360 カメラで360度の動画や写真を撮影できたり、Polaroid インスタプリンターで簡単にプリントできたり、いろいろな拡張モジュールがあります。ただ、拡張モジュール自体が2万円くらいしますが・・。

ユニークな機能で楽しみたい場合にmoto z3 playがおすすめです。

moto z3 playの申し込み → IIJmioの公式サイト

おすすめ No.21:ZenFone 5Q、比較的高性能で自撮りに強い6インチスマホ

ZenFone 5Q

ZenFone 5Qの価格:3万7800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:6インチ、CPUオクタコア2.2GHz SD630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ(背面1600万画素+800万画素広角/前面2000万画素+800万画素広角)、重さ168グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5Qは比較的高性能なCPUとベゼルレスの縦長6インチディスプレイを搭載したDSDS対応の格安スマホです。

性能的にはZenFone 4 カスタマイズモデルとほぼ同じですが、5Qは画面が6インチになりインカメラが2つ付いています。その代わり、カスタマイズモデルよりも5000円高くなっています。

ZenFone 5Qは2つのインカメラ(2000万画素+800万画素広角)があり自撮りに強いカメラ構成になっています。インスタをよく使う人や、比較的高性能なスマホでDSDSを使いたい場合にZenFone 5Qがオススメです。

自撮りをあまりしない場合は、ZenFone 5Qよりも少し安く手に入るZenFone 4 カスタマイズモデルがおすすめです。

ZenFone 5Qの申し込み → IIJmioの公式サイト

ZenFone 5Qの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.22:AQUOS sense lite、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense lite

AQUOS sense liteの価格 1万9800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちもそこそこ良く、RAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

CPUはSnapdragon 430という普通レベルのCPUを搭載していますが、比較的実用度の高いスペック構成になっています。

防水もしくはおサイフケータイ対応のスマホが必要な場合は、より高性能なAQUOS sense plusがオススメですが、安さを重視する場合でスマホはそんなに使わない場合にAQUOS sense liteを検討してみてください。

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AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.23:ZenFone 4 Max、電池持ちが2番目に最強のトリプルスロット搭載スマホ

ZenFone 4 Max

ZenFone 4 Maxの価格:1万9800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.2インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 500万画素広角)、重さ156グラム、電池容量4100mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone 4 Maxは電池持ちが超良いトリプルスロットに対応した格安スマホです。DSDSを使いながらマイクロSDカードを使うこともできます。

高性能というわけではありませんが、実用性が高いのがZenFone 4 Maxです。ただ、電池持ちがさらに良く、CPUの性能が1.4倍くらい良くなっているOPPO R15 Neoが発売された今となってはZenFone 4 Maxを選ぶメリットは少ないです。

性能よりも、とにかく安さと電池持ちを重視する場合にZenFone 4 Maxを検討してみてください。

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ZenFone 4 Maxの性能評価の詳細と評判+購入後の実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.24:AQUOS R compact、防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の高性能のコンパクトスマホ

AQUOS R compact

AQUOS R compactの価格:4万9800円、Amazonギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:4.9インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM660、RAM3GB、ROM32GB、カメラ 1640万画素、重さ140グラム、電池容量2500mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

AQUOS R compact SH-M06は2018年1月25日に発売された、高性能なCPUを搭載した防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の4.9インチのコンパクトスマホです。

防水・おサイフケータイに対応していて、なおかつワンセグ・コンパクトが必須な場合に、AQUOS R compactを検討してみてください。

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おすすめ No.25:Mate 10 Pro、AI搭載の最先端の最高性能スマホ

Mate 10 Pro

Mate 10 Proの価格:7万9800円、Amazonギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能:6.0インチ、CPUオクタコア(4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53) + i7 コプロセッサ Kirin 970 / Mali-G72 12コア GPU / NPU: Neural Network Processing Unit、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー F値1.6)、重さ178グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)、USB Type C対応、防水・防塵対応

AIチップを搭載した最新のスマホ、それがMate 10 Proです。

Mate 10 ProはCPUの性能も最高性能ですが、それに加えて音声認識、画像認識、電力効率化をサポートするAIを初搭載しています。

従来はクラウドで音声認識を行なっていましたが、Mate 10 ProならAIが音声認識をサポートすることから、タイムラグなしの音声認識を行うことができます。画像認識もサポートして、状況に応じた最低なカメラ設定を行い、最高の写真を撮ることができます。

電力の効率化もサポートして、もともと電池持ちがかなりよかったMate 9よりもさらに3割電池持ちが良くなっています。

価格は高いですが、最先端の最高のスマホを使いたい場合にMate 10 Proがおすすめです。防水と防塵にも対応しています。

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おすすめ No.26:Moto E5、比較的安いトリプルスロット対応スマホ

Moto E5

Moto E5の価格:1万6800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能:5.7インチ、CPUクアッドコア1.4GHz SDM425、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素(F値2.0)、重さ173グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto E5は2018年6月8日に発売された、縦長の5.7インチのディスプレイを搭載した低価格の格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

性能が低いので、スマホでWebサイトを見たり、メールをしたりするくらいなら問題なくできます。

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おすすめ No.27:KYOCERA DURA FORCE PRO、壊れないタフネススマホ

KYOCERA DURA FORCE PROの価格:6万9800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応

性能:5インチ、CPUオクタコア1.5GHz×4+1.2GHz×4、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ230グラム、電池容量3240mAh、ナノSIM、防水、高耐久

KYOCERA DURA FORCE PROは2018年3月14日に発売された、壊れない格安スマホです。

防水、防塵はもちろんのこと、落下時の衝撃を和らげる「バンパー構造」で過酷な現場作業に耐えられる堅牢性を備えています。軍手やゴム手袋をしていても、濡れた手でも操作することができます。

工事現場で働く人のための格安スマホです。ただ、IIJmioでは売り切れになっていて、おそらく販売終了になっていると思われます。

おすすめ No.28:NichePhone-S 4G、超小型携帯

NichePhone-S 4Gの価格:1万2800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能:0.96インチ、CPUクアッドコア1.25GHz、RAM512MB、ROM4GB、重さ52グラム、電池容量1000mAh、ナノSIM

NichePhone-S 4Gは52グラムの超小型携帯です。スマホというよりも、主に電話をするための携帯ですが、電池持ちが良くないので飾り用かもしれません。変わったものを集めるのが好きな場合に、検討してみてください・・。

おすすめではない:ZenFone Max Plus(M1)

ZenFone Max Plus(M1)の価格:2万7800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能:5.7インチ、CPUオクタコア1.5GHz、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1600万画素 / 800万画素広角)、重さ160グラム、電池容量4130mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE非対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone Max Plus(M1)は5.7インチのトリプルスロットに対応した格安スマホです。電池容量はZenFone 4 Maxよりも少しだけ多いですが、MediatekのCPUを使っているため、電池持ちはZenFone 4 Maxよりも劣ります。

電池持ちを重視する場合はOppo R15 Neo、コンパクトさも重視する場合はZenFone Max (M1)を選ぶことをオススメします。

おすすめではない:Moto G5s Plus

Moto G5s Plusの価格:3万6800円、Amazonギフト券5000円分

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM4GB、ROM32GB、デュアルカメラ1300万画素x2、重さ170グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

比較的高性能なCPUと、大容量のRAM4GB、ROMも32GB搭載している格安スマホです。比較的手頃な価格でデュアルカメラを搭載しています。ただ、これを買うなら新型のMoto G6 Plusのほうが良いので、G5s Plusをあえて選ぶ理由はほとんどありません。

Moto G5 PlusとMoto G5s Plusの性能評価と評判

おすすめではない:Moto X4

Moto X4の価格:5万2800円、Amazonギフト券5000円分

性能:5.2インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素+広角800万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

Moto X4は2017年10月27日に発売された、比較的高性能なCPUと防水・DSDS・auのVoLTE・デュアルレンズカメラを搭載した実用的な格安スマホです。

auのVoLTEに対応したDSDS対応の防水スマホを探している検討機種に入りますが、同じ系統だとAQUOS sense plusやHTC U11のほうが良いので、Moto X4を選ぶメリットは少ないです。

おすすめではない:ZenFone 4 Selfie

ZenFone 4 Selfieの価格:2万4800円、Amazonギフト券3000円分

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、カメラ背面1600万画素/前面2000万画素+800万画素広角、重さ144グラム、電池容量3000mAh、デャアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 Selfieも2017年12月15日に発売された価格を抑えた自撮りに特化した格安スマホですが、日本では自撮りのニーズは少ないみたいで、Selfieシリーズはあまり売れてないそうです・・。

おすすめではない:NuAns NEO Reloaded

NuAns NEO Reloadedの価格:3万4800円、Amazonギフト券5000円分

性能:5インチ、CPU2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ150グラム、電池容量3450mAh、防滴、おサイフケータイ対応、マイクロSIM、auのVoLTE対応

NuAns NEO Reloadedは、防滴・おサイフケータイ対応していて、CPUに省エネで比較的性能の良いSnapdragon 625を搭載しています。※防水ではなく防滴仕様です。

ただしNuAns NEO Reloadedは、あまり完成度の高いスマホではないので、ある程度妥協して使う必要があります。電池持ちだけは良いです。防水・おサイフケータイ対応スマホなら、基本的にAQUOS sense plusを選んだほうが無難です。

NuAns NEO Reloadedの性能評価と評判+購入後の詳細レビュー

おすすめではない:arrows M04

arrows M04の価格:2万7800円、Amazonギフト券5000円分

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、auのVoLTE対応、指紋認証非対応

防水・おサイフケータイ・ワンセグにも対応していて、衝撃に強く、洗剤で洗うこともできます。ただ、CPUの性能がかなり低いので全体的に反応が少し鈍くなります。防水・おサイフケータイ対応スマホならAQUOS sense plusがオススメです。

arrows M04の性能評価と評判+キャンペーン情報

IIJmioでは他にもIDOL4、Blade V8等を販売していますが、あまりお得ではないか、性能的に少し微妙な機種なので選ばない方が良いです。

KYOCERA DURA FORCE PROと同じタフネススマホとしてCAT S60も販売していますが、工事現場で働く人の場合に検討してみてください。

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最終更新日 2018年10月16日 / 作成日 2017年3月8日 / 作成者 格安SIMの管理人