mineo(マイネオ)のキャンペーンの詳細情報とオススメの格安スマホとiPhoneの端末情報

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

mineoではデュアルタイプ(通話SIM)を申し込むと、月額料金が半年間333円から使えるキャンペーンを行なっています。ドコモ回線なら月1067円引き、au回線なら月1417円引きになります。2018年11月6日までのキャンペーンです。

これに加えて10分かけ放題が3ヶ月無料で使えるキャンペーンも行っています。こちらも2018年11月6日までのキャンペーンです。

ここではmineoのキャンペーンの詳細を説明した後に、mineoで販売している格安スマホとiPhoneをおすすめ順に紹介します。

mineoの詳細評価&実際の速度と他の格安SIMとの比較と評判

mineoのキャンペーンの詳細

キャンペーン1: 3つそろって333キャンペーン、月額料金の大幅割引

mineoでは、2018年9月4日から始まるソフトバンクプラン(Sプラン)を記念して、月額料金が大幅割引になる333キャンペーンを行なっています。

キャンペーン期間:2018年11月6日まで
キャンペーン内容:デュアルタイプ(通話SIM)を申し込むと、利用開始月の翌月から半年間月額料金が大幅割引

初月の月額料金は割引なしで日割りになります(データ量はフルでもらえます)。

キャンペーンの詳細はこちら → mineo

333キャンペーンの割引適用後の月額料金(半年)は下記になります。

auプラン(Aプラン)月額料金データ量
デュアルタイプ(通話SIM)1310円 333円500MB
1510円 533円3GB
2190円 1213円6GB
3130円 2153円10GB
4590円 3613円20GB
6510円 5533円30GB
ドコモプラン(Dプラン)月額料金データ量
デュアルタイプ(通話SIM)1410円 333円500MB
1600円 533円3GB
2280円 1213円6GB
3220円 2153円10GB
4680円 3613円20GB
6600円 5533円30GB

auプランとドコモプランは、2018年9月2日まで1GBプランを選ぶことができますが、9月3日以降は1GBプランは廃止になるので、ここでは掲載を省略しています。

ソフトバンクプランは2018年8月1日から先行予約がスタートして、実際にサービス開始日と申し込み開始日は2018年9月4からになります。

ソフトバンクプラン(Sプラン)月額料金データ量
デュアルタイプ(通話SIM)1750円 333円500MB
1950円 533円3GB
2630円 1213円6GB
3570円 2153円10GB
5030円 3613円20GB
6950円 5533円30GB

ソフトバンクプラン限定で、2018年8月1日から2018年8月31日までに先行予約をすると月額料金がさらに333円割引×6カ月になるキャンペーンを行います。

ソフトバンクプラン(Sプラン)月額料金データ量
デュアルタイプ(通話SIM)
先行予約限定
1750円 333円 0円500MB
1950円 533円 200円3GB
2630円 1213円 880円6GB
3570円 2153円 1820円10GB
5030円 3613円 3280円20GB
6950円 5533円 5200円30GB

どのプランを選ぶのが良いかというと、

・スマホを使ったことがない人 → ドコモプラン
・SIMロックを解除できるiPhoneを使っている人 → ドコモプラン
・auのスマホを使っている人 → auプラン
・ドコモのスマホを使っている人 → ドコモプラン
・ソフトバンクのスマホを使っている人 → ソフトバンクプラン (ただし、LINEモバイルのソフトバンク回線のほうがおすすめです)

ざっくり説明するとこんな感じになっています。

※ スマホ = Androidスマホ
※ iPhone = iPhone

スマホやガラケーを使ったことがない人は、mineoのドコモプランを契約です。

すでにスマホやガラケーを使っている人は、自分の契約している携帯キャリアを下記から選択して乗り換えの仕方を参考にしてみてください。

ドコモから格安SIMへ乗り換えauから格安SIMへ乗り換えソフトバンクから乗り換え
格安SIMから他の格安SIMへ乗り換える方法

キャンペーン2: 人気オプション最大3カ月無料(10分かけ放題等が3ヶ月無料)

下記のオプション料金が利用開始月から最大3カ月無料無料になります。(利用開始月+翌月と翌々月が無料です)

特典① mineoでんわ
月額850円の10分かけ放題サービスが3ヶ月無料

特典② ウイルスバスターモバイル 月額版
月額270円のウイルスバスターモバイルが3ヶ月無料

特典③ 端末安心保証サービス
月額370円の端末安心保証サービスが3ヶ月無料(mineoで購入した格安スマホのみ適用可)

特典④ mineo安心パック2 (ウイルスバスターと端末安心保証のセットオプション)
月額550円のmineo安心パック2が3ヶ月無料

ウイルスバスターモバイルは基本的に必要ないので、特典①のmineoでんわ、mineoで格安スマホを購入する場合は特典③の端末安心保証サービスがオススメです。

キャンペーン期間:2018年11月6日まで

キャンペーンの詳細はこちら → mineo

mineoの詳細評価&実際の速度と他の格安SIMとの比較と評判

mineoで買えるオススメの格安スマホ

マイネオでは、P20、P20 lite、nova lite 2、AQUOS sense plus、AQUOS sense lite、AQUOS R compact、ZenFone 5、ZenFone 4 Max、nova、arrows M04、arrows M03の販売を行っています。

mineoで選べるオプションサービスに、端末安心保証サービス(mineoで購入したスマホの保証)と持込み端末安心保証サービス(mineo以外で購入したスマホの保証)があります。

保護ケースや強化ガラスフィルムなどでスマホの故障・破損はかなりの確率で防ぐことができるので、端末保証に入る必要はあまりないのですが、心配な場合はmineoのオプションサービス:端末保証を参考に、加入するどうか検討してみてください。

ただ、mineoだと格安スマホは定価販売です。MVNOの中には格安スマホがかなり安く買えるキャンペーンをしているところがあります。mineoは格安SIMは月額割引があるので良いのですが、格安スマホのお得度はかなり低いです。

新しいスマホが必要な場合は、格安スマホがかなり安く買える、BIGLOBEモバイルのキャンペーンNifMoのキャンペーンUQ mobileのキャッシュバックキャンペーンから選ぶのをお勧めします。

下記からmineoで格安スマホを買う場合の、オススメ順にそれぞれの性能を説明していきます。

おすすめ No.1:nova lite 2、コスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite 2

Huawei nova lite 2の価格:2万2800円

マイネオのドコモプラン(ナノSIM)で使うことができます。

性能 5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 2を最優先で検討することを強くオススメします。

mineoのnova lite 2の詳細と申し込みはこちら → mineo

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.2:P20 lite、2018年で一番売れる格安スマホ

Huawei P20 lite

Huawei P20 liteの価格 2万9400円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)とドコモプラン(ナノSIM)の両方で使うことができます。

性能 5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

性能的に似ているP20 liteとnova lite 2で迷うところですが、mineoだと価格差は6600円もあります。このくらいの価格差だと、安く買えるnova lite 2の方がおすすめです。

auプランだとnova lite 2は使えないので、auプランを選ぶ場合はP20 liteが選択肢になります。

mineoのP20 liteの詳細と申し込みはこちら → mineo

HUAWEI P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.3:AQUOS sense plus、防水・おサイフケータイ対応で一番オススメの格安スマホ

AQUOS sense plus

AQUOS sense plusの価格 4万3200円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)とドコモプラン(ナノSIM)の両方で使うことができます。

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHx4+1.8GHzx4 SDM630、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1640万画素、重さ157グラム、電池容量3100mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

AQUOS sense plusは防水・おサイフケータイに対応しているスマホの中で一番オススメの格安スマホです。

5.5インチのスリムな縦長画面、比較的高性能なCPU(SDM630)、RAM3GB、ROM32GB、電池容量が大容量の3100mAh、そして2年間のアップデートに対応しています。防水、おサイフケータイに対応している格安スマホの中でもかなり完成度の高いスペックになっています。

おサイフケータイ、もしくは防水に対応しているスマホが必要な場合にAQUOS sense plusが一番オススメです。

mineoのAQUOS sense plusの詳細と申し込みはこちら → mineo

AQUOS sense plusの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.4:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5の価格 5万2800円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)とドコモプラン(ナノSIM)の両方で使うことができます。

性能 6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

mineoのZenFone 5の詳細と申し込みはこちら → mineo

ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.5:P20、カメラ性能を特に重視

P20

P20の価格 6万5400円

マイネオのドコモプラン(ナノSIM)で使うことができます。

性能 5.8インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素カラーセンサー(F値1.8)+2000万画素モノクロセンサー(F値1.6)、重さ165グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE非対応)

P20はカメラ性能に特化したスマホです。

背面カメラは、ライカ製のダブルレンズカメラ、F値1.8の1200万画素カラーセンサーとF値1.6の2000万画素モノクロセンサーを使っています。前面カメラはF値2.0で24000万画素です。

AIフルオートで、場面に応じて最適な写真を自動的に撮ることができます。カメラ性能を特に重視する場合、P20が一番おすすめです。

mineoのP20の詳細と申し込みはこちら → mineo

P20の性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.6:ZenFone 4 Max、電池持ち最強のトリプルスロット搭載スマホ

ZenFone 4 Max

ZenFone 4 Maxの価格:1万9800円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)とドコモプラン(ナノSIM)の両方で使うことができます。

性能 5.2インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 500万画素広角)、重さ156グラム、電池容量4100mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone 4 Maxは電池持ちが超良いトリプルスロットに対応した格安スマホです。電池持ちを重視する場合や、DSDSを使いながらマイクロSDカードも使いたい場合にオススメの格安スマホです。

高性能というわけではありませんが、実用性がかなり高いのがZenFone 4 Maxです。普通に使えて、予算を抑えられて、電池持ちが超良い格安スマホならZenFone 4 Maxが最適です。

mineoのZenFone 4 Maxの詳細と申し込みはこちら → mineo

ZenFone 4 Maxの性能評価の詳細と評判+購入後の実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.7: AQUOS sense lite、バランスの良いそこそこ高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense lite

AQUOS sense liteの価格:3万3000円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)とドコモプラン(ナノSIM)の両方で使うことができます。

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、連続待受LTE540時間、ナノSIM、Android 7.1、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちもそこそこ良く、RAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

SIMフリーの防水・おサイフケータイ対応スマホはいくつかありますが、そのどれもが何かを我慢する必要がありました。AQUOS sense liteの登場でようやくまともな防水・おサイフケータイ対応スマホになりました。

ただ、より高性能なAQUOS sense plusが発売されたので、基本的には快適に使えるAQUOS sense plusを選んだほうがいいです。快適さより、安さを重視する場合にAQUOS sense liteを検討してみてください。

mineoのAQUOS sense liteの詳細と申し込みはこちら → mineo

AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.8:AQUOS R compact、防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の超高性能のコンパクトスマホ

AQUOS R compact

AQUOS R compact SH-M06の価格:6万7800円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)とドコモプラン(ナノSIM)の両方で使うことができます。

性能 4.9インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ 1640万画素、重さ140グラム、電池容量2500mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

AQUOS R compact SH-M06は2018年1月25日に発売された、超高性能なCPUを搭載した防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の4.9インチのコンパクトスマホです。

性能的にも価格的にもZenFone 4のほうが良いのですが、防水・おサイフケータイ・ワンセグ・コンパクトが必須な場合に、AQUOS R compactを検討してみてください。

mineoのAQUOS R compactの詳細と申し込みはこちら → mineo

AQUOS R compactの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.9:nova、コンパクトで比較的な高性能5インチスマホ

Huawei nova

Huawei novaの価格:2万8200円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)とドコモプラン(ナノSIM)の両方で使うことができます。

性能 5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ146グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)、指紋認証搭載、Android 6(Android 7へのアップデート可)

novaは2017年2月24日に発売された、電池持ちがかなり良いコンパクトな5インチスマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。5インチスマホの中でもコンパクトな作りになっているのが最大の特徴です。ただ、1年以上前の機種なので、今から買うのは微妙な感じです。

mineoのnovaの詳細と申し込みはこちら → mineo

Huawei novaの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.10: arrows M04、低性能な防水・ワンセグ・おサイフケータイ対応スマホ

arrows M04

arrows M04の価格:3万1800円

マイネオのauプラン(au VoLTE用SIM)とドコモプラン(ナノSIM)の両方で使うことができます。

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2580mAh、連続待受LTE640時間、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、対衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、Android 7

そこそこヒットしたarrows M03の後継機がarrows M04です。電池持ち良し、防水、おサイフケータイ、そしてワンセグ対応という基本性能を引き継いで、加えて耐衝撃と泡洗いに対応しました。

ただし、価格に比してCPUが低性能すぎるので、快適に使うのはかなり厳しいです。スマホのライトユーザ向けの格安スマホです。これを選ぶならAQUOS sense plusを選んだ方がだいぶマシです。どうしてもワンセグが必須な場合に、arrows M04を検討してみてください。

mineoのarrows M04の詳細と申込はこちら → mineo

arrows M04の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめではない: arrows M03

arrows M03もかなり古いスマホで割高なのでおすすめではありません。arrows M03を検討する場合は、AQUOS sense plusを検討することを強くオススメします。

mineoで買えるその他のタブレットやモバイルルーターについて

mineoでは格安スマホの他にもタブレットとモバイルルーターの販売も行なっています。

mineoのタブレット

スマホと比べてタブレットは画面が大きいので、Webサイトで一度に見れる情報が多くなります。動画を見る場合も大きな画面で見ることができます。

ただし最近は格安スマホの画面の大型化でタブレットの存在意義が少なくなっています。nova lite 2は画面が5.65インチもあります。

CPUも性能もnova lite 2の方がmineoで扱っているタブレットよりも良いので、タブレットを選ぶメリットは少なめです。

HUAWEI MediaPad M3 lite
価格:2万9400円
性能:画面8インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、重さ310g、電池容量4800mAh
ドコモタイプはシングルタイプとデュアルタイプに対応、auプランはシングルプランのみに対応。

HUAWEI MediaPad T2 8 Pro
価格:2万2800円
性能:画面8インチ、CPUオクタコア1.5GHzx4+1.2GHzx4、RAM2GB、ROM16GB、重さ340g、電池容量4800mAh
ドコモタイプはシングルタイプとデュアルタイプに対応、auプランはシングルプランのみに対応。

タブレットは老眼が入ってきて小さい文字が読みづらい場合に検討してみてください。

タブレットを検討している場合は、格安タブレットと格安SIMという選択肢も参考にしてみることをオススメします。

mineoのモバイルルーター

mineoではモバイルルーターも販売しています。

モバイルルーターって何?みたいな場合は、格安SIMとモバイルルーターのベストな組み合わせを参考にしてみてください。

・Aterm MR05LN 価格2万2800円 ドコモ/auプラン対応 シングルタイプ(データSIM)
・HUAWEI Mobile WiFi E5577 価格9600円 ドコモプラン対応 シングルタイプ(データSIM)

mineoでモバイルルーターを購入しても特に割高というわけではありませんが、定価販売です。

Amazonで安く売っている場合があるので、モバイルルーターを購入する場合はAmazonを覗いて見ることをオススメします。

Amazon:モバイルルータのベストセラー

mineoで買えるiPhoneについて(よく在庫切れ)

iPhone

海外販売のiPhone 6s 16GB
マイネオ価格 4万9800円

マイネオでは下記のiPhone 7と7 Plusも500台限定で販売していましたが、瞬殺され在庫切れで再販の予定はたっていません。海外販売のiPhone 6sもよく在庫切れになっているので、マイネオでiPhoneをセットに購入したい場合は、事前に在庫を確認しておくことを強くオススメします。

国内版のiPhone 7 128GB
マイネオ価格 7万8000円 (256GB版は8万7600円)

国内版のiPhone 7 Plus 128GB
マイネオ価格 8万9400円 (256GB版は9万9600円)

マイネオでiPhoneを普通程度に使いたい場合は、AppleストアのiPhoneで32GB以上、安く手に入れたいなら白ロムのiPhoneをヤフオクや中古店などで入手して使うのがオススメです。

マイネオのiPhoneの詳細と申し込みはこちら → mineo

参考:iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

一番簡単に快適にiPhoneが使える組み合わせ、UQ mobileとiPhone SE / 6s

UQ mobileの場合は普通に新品の32GB以上のiPhoneを取り扱っています。

扱っているiPhoneは比較的手頃な価格で買えるiPhone SEとiPhone 6sです。容量は32GBと128GBです。iPhoneを初めて使う場合や、iPhone 5sなどかなり古いiPhoneを使っている場合にオススメのiPhoneのモデルです。

mineoの通信速度は平日昼にかなり遅くなったりしますが、UQ mobileの通信速度はいつでも超速いです。UQ mobileなら快適にiPhoneを使うことができます。

さらに、UQ mobileの5分かけ放題(もしくは月60分〜180分の無料通話)付きのプランを選ぶと月額割引と高額のキャッシュバックがもらえるので、かなり割安にiPhoneが手に入り、とても簡単に格安SIM(UQ mobile)でiPhoneを使うことができます。

UQ mobileの5分かけ放題(もしくは月60分〜180分の無料通話)付きのプランの詳細はこちら → UQ mobileのおしゃべりプランとぴったりプランの詳細まとめ

コンパクトなスマホが良い場合はiPhone SE、少し画面の大きなスマホが良い場合はiPhone 6sがオススメです。

UQ mobileのiPhone SE

UQのiPhone SE 32GBの価格4万900円

おしゃべり/ぴったり
プランS → 実質ゼロ円、キャッシュバックが300円残る計算
プランM → 実質ゼロ円、キャッシュバックが1300円残る計算
プランL → 実質ゼロ円、キャッシュバックが3300円残る計算

データ高速+音声プラン → 実質3万5900円

(詳細な内訳はUQ mobileのiPhone SEの実質価格を参考に)

UQ mobileのiPhone 6s

UQのiPhone 6s 32GBの価格5万5300円

おしゃべり/ぴったり
プランS → 実質2万6100円
プランM → 実質1万3100円
プランL → 実質1万1100円

データ高速+音声プラン → 実質5万300円

(詳細な内訳はUQ mobileのiPhone 6sの実質価格を参考に)

キャッシュバック付きのiPhone SE / 6sの詳細と申込はこちら → UQ mobileのキャッシュバックキャンペーン

UQ mobileでiPhoneを申し込むと格安SIMも一緒に届いて、あとは格安SIMを入れるだけです。

mineoや他の格安SIMだとAPNの設定に構成プロファイルをダウンロードしてインストールする必要があったりと、少し難しいところがありますが、UQ mobileなら格安SIMを入れるだけで使えます。超簡単です。

UQ mobileなら通信速度もとても速いので、快適に簡単にiPhoneを使うことができます。(テザリングもできます)

実際の設定の仕方は下記に詳しく書いてあるのでそちらを参考にしてみてください。

初めてiPhoneを買って格安SIM(UQ mobile)で使う方法、お得な買い方から必要な設定の全て

mineoの関連情報

公式サイト → mineo

mineoの口コミと質問はこちら
格安SIMとスマホの口コミ:mineoの口コミ

mineoのリアルタイムの実際に出る通信速度はこちら
mineoのauプランの通信速度(リアルタイム)
mineoのドコモプランの通信速度(リアルタイム)

最終更新日 2018年8月12日 / 作成日 2017年1月21日 / 作成者 格安SIMの管理人