mineo(マイネオ)のキャンペーンの詳細+月額料金が最大で合計4320円引き+10分かけ放題が2ヶ月無料

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

mineoでは、デュアルタイプ(通話SIM)を申し込むと月額料金が最大合計で4320円引きになるキャンペーンを多なっています。10分かけ放題などの人気のオプションが最大2ヶ月無料になるキャンペーンも行っています。2019年5月8日までのキャンペーンです。

ここではmineoのキャンペーンの詳細を説明した後に、mineoの格安SIMへの乗り換え方法や、mineoで販売している格安スマホとiPhoneのおすすめランキングを紹介します。

mineoの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

mineoのキャンペーンサイト

mineoのキャンペーンの詳細

キャンペーン1:月額料金が最大4320円引き

mineoでは、キャンペーン期間中にデュアルタイプ(通話SIM)を申し込むと翌月から月額料金が3ヶ月割引になります。割引額は選ぶデータ量によって変わります。2019年5月8日までのキャンペーンです。

500MB、3GB、20GB、30GBプラン
割引額500円x3ヶ月 = 合計1500円引き

6GBプラン
割引額1180円x3ヶ月 = 合計3540円引き

10GBプラン
割引額1440円x3ヶ月 = 合計4320円引き

mineoは初月の月額料金は日割りです。料金は日割りですが、初月の場合もデータ量は全部まるまるもらえます。

キャンペーン2:10分かけ放題等の人気オプションが最大2カ月無料

下記のオプション料金が利用開始月から最大2カ月無料無料になります。(利用開始月+翌月が無料です)

特典① mineoでんわ
月額850円の10分かけ放題サービスが2ヶ月無料

特典② ウイルスバスターモバイル 月額版
月額270円のウイルスバスターモバイルが2ヶ月無料、ただしウイルスバスターのiOSアプリ版は現在使用できません。

ウイルスバスターモバイルは基本的に必要ないので、特典①のmineoでんわがオススメです。月額割引のキャンペーンも同時に適用することができます。

キャンペーン期間:2019年5月8日まで

キャンペーンの詳細はこちら → mineoの公式サイト

mineoの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

今使っているiPhone&スマホがそのまま使える&乗り換え方法

※ ガラケーを使っている場合はここは読む必要ないので飛ばして、MNP(乗り換え)の手続きをするに行ってください。

今ドコモ、au、ソフトバンクのiPhoneやスマホを使っている場合、ほとんどの場合でmineoでそのまま使うことができます。

4年くらい前のAndroidスマホだと面倒な場合がありますが、2015年5月以降に発売されたAndroidスマホならとても簡単です。(iPhoneならiPhone 5s以上なら大丈夫です)

新しいスマホやiPhoneに買い替える必要もなく、今まで撮った写真もそのままで、使っていたアプリもそのまま使い続けられます。楽です。

※ キャリアメールや大手キャリアの純正アプリなどは使えなくなります。

とりあえずSIMロックを解除する

とりあえず今使っているiPhoneやスマホのSIMロックを解除します。2015年5月以降に発売されたスマホやiPhoneならSIMロックの解除ができます。

SIMロックを解除しなくても使えるケースは結構ありますが、あとあと問題にあってくる可能性や、間違えて使えないパターンになる可能性も出てくるので、少し面倒でも2015年5月以降に発売されたスマホやiPhoneはSIMロックを解除することを強くオススメします。

SIMロック解除をすることで、余計なトラブルが起きる可能性がかなり少なくなります。とにかくSIMロック解除です。

SIMロック解除を簡単に説明すると、SIMロック解除は二段階に分かれています。ネットでSIMロック解除の手続きをするのが一段階目。自分のスマホやiPhoneのSIMロックを解除するのが二段階目です。

一段階目はドコモ/au/ソフトバンクの契約中にしかできない作業です。今やる作業です。10分くらいで手続きができると思います。

二段階目は他社のSIMカード(格安SIM)が必要になるので、格安SIMが届いてからやっても問題ありません。ただし、一段階目で手に入れた解除番号(ドコモの場合は解除コード、ソフトバンクの場合はSIMロック解除キー)を忘れずに控えておきます。なお、二段階目はWiFiが必要になります。

2015年4月以前に発売されたスマホやiPhoneだとSIMロックは解除できないので、解除しなくても使えるプランを選択する必要があります。

自分のスマホやiPhoneが使えるかどうかの詳細は公式サイトの対応端末一覧から確認することをオススメします。

対応端末一覧はこちら → mineoの公式サイト

公式サイトのドコモプラン対応端末一覧、auプラン対応端末一覧、ソフトバンクプラン対応端末一覧から、自分のスマホ/iPhoneが使えるかどうか確認できます。下記でもざっくりと説明していきます。

ドコモのスマホ/iPhoneは使える?

ドコモのスマホは、mineoのドコモプランで使うことができます。面倒な話はほとんどなく簡単に使えます。9割がたnanoSIMです。

SIMロックを解除することで、auプランやソフトバンクプランでも使えるようになりますが、対応バンドの違いからまともに使えない可能性が高いので、ドコモのスマホはドコモプランが無難です。

ドコモのiPhoneについて

ドコモのiPhoneはmineoのドコモプランで使うことができます。ドコモプランならテザリングもできます。SIMのサイズはnanoSIMです。

iPhone 6s以上のモデルならSIMロックを解除することで、auプランとソフトバンクプランでも使えるようになります。auプランはau VoLTE対応SIM(マルチSIM)、ソフトバンクプランはナノSIMを選びます。auプランだとiPhoneではテザリングが使えなくなります。

auのスマホ/iPhoneは使える?

auのスマホは、mineoのauプランで使えます。

ざっくり説明すると、auのスマホはSIMロックを解除して、au VoLTE対応SIM(マルチSIM)を使えば問題ありません。

2017年8月以降に発売されたauのスマホやiPhoneならSIMロックを解除なしにauプランが使えますが、あとあと面倒なことになる可能性があるので、とりあえずSIMロックを解除することを強くオススメします。

2015年4月以前に発売されたスマホはSIMロックの解除ができません。発売から結構経って性能的にも微妙で、使うには複雑な条件をクリアする必要があるので、新しい格安スマホやiPhoneを購入することをオススメします。

auのiPhoneについて

auのiPhone 5 / 5s / 6 / 6 plusはmineoのauプランで使えます。VoLTE非対応のnanoSIMを選びます。

auのiPhone 6s以上のモデルはSIMロックを解除すれば、ドコモプラン、auプラン、ソフトバンクプランで問題なく使えるようになります。ドコモプランとソフトバンクプランはnanoSIM、auプランはau VoLTE対応SIM(マルチSIM)を選びます。

auのiPhone 8以上のモデルならSIMロックの解除の必要なくmineoのauプランで使うことができますが、あとあと困ったことになる可能性があるので、SIMロックを解除してから使うことを強くお勧めします。

ドコモプランとソフトバンクプランはテザリングができますが、auプランはテザリングができません。

ソフトバンクのスマホ/iPhoneは使える?

ソフトバンクのスマホは、SIMロックを解除すればmineoのソフトバンクプランで使えます。テザリングも使えます。ナノSIMを選びます。

2017年8月以降に発売されたソフトバンクのスマホやiPhoneならSIMロックを解除なしにソフトバンクプランが使えますが、あとあと面倒なことになる可能性があるので、とりあえずSIMロックを解除することを強くオススメします。

ソフトバンクのiPhoneについて

ソフトバンクのiPhone 6s以上のモデルはSIMロックを解除すれば、ドコモプラン、auプラン、ソフトバンクプランの全てで使えます。ドコモプランとソフトバンクプランはnanoSIM、auプランはau VoLTE対応SIM(マルチSIM)を選びます。

ソフトバンクのiPhone 7以前のモデルは、SIMロックを解除しなくてもソフトバンクプランで使うことができます。(iPhone 5 / 5s / 6 / 6 plusはSIMロック解除できないのでソフトバンクプランを使う)

ソフトバンクのiPhone 8以上のモデルは、SIMロックを解除しなくてもソフトバンクプランで使うことができます。ただし、あとあと面倒なことになる可能性が高いので、SIMロックを解除できるソフトバンクのiPhoneやスマホは、SIMロックを解除してからmineoで使うことを強くオススメします。

ソフトバンクプランならテザリングもできます。

MNP(乗り換え)の手続きをする

すでにスマホやガラケーを使っている人は、自分の契約している携帯キャリアを下記から選択して乗り換えの仕方を参考にしてみてください。

申し込みはこちら → mineoのキャンペーンサイト

スマホやガラケーが使えなくなる期間なしに、乗り換えることができます。

mineoの格安スマホのおすすめランキング

スマホを持っていなかったり、持っていても使えないスマホの場合は、新しいスマホやiPhoneを購入します。

マイネオでは、Mate 20 Pro、P20、P20 lite、nova 3、nova lite 2、AQUOS sense2、AQUOS sense lite、ZenFone 5、ZenFone Max (M1)、nova、arrows M04、arrows M03を販売しています。

mineoでは端末保証として、端末安心保証サービスや持込み端末安心保証サービスがありますが、基本的には必要ありません。

保護ケースや強化ガラスフィルムなどでスマホの故障・破損はかなりの確率で防ぐことができるので、端末保証に入る必要はあまりないのです。心配な場合はmineoのオプションサービス:端末保証を参考に、加入するどうか検討してみてください。

ただ、mineoだと格安スマホは定価販売です。MVNOの中には格安スマホがかなり安く買えるキャンペーンをしているところがあります。mineoは格安SIMは月額割引があるので良いのですが、格安スマホのお得度は低いです。

新しいスマホが必要な場合は、格安スマホがかなり安く買える、BIGLOBEモバイルのキャンペーンIIJmioのキャンペーンUQ mobileのキャッシュバックキャンペーンから選ぶのをお勧めします。

下記からmineoで格安スマホを買う場合の、オススメ順にそれぞれの性能を説明していきます。

おすすめ No.1:AQUOS sense2、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense2

AQUOS sense2の価格:3万3000円

対象プラン:マイネオのドコモプラン/ソフトバンクプラン

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証搭載(前面)

AQUOS sense2は防水・おサイフケータイに対応していて、電池持ちも結構良く、比較的性能の良いCPU、RAM3GB、ROM32GB、5.5インチの縦長ディスプレイを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

防水やおサイフケータイが必要ない場合はP20 liteがオススメですが、防水やおサイフケータイが必要な場合はAQUOS sense2が一番おすすめです。

AQUOS sense2の申し込み → mineoのキャンペーンサイト

AQUOS sense2の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.2:nova lite 2、コスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite 2

nova lite 2の価格:2万2800円

対象プラン:マイネオのドコモプラン/ソフトバンクプラン

性能:5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 2を最優先で検討することをオススメします。

nova lite 2の申し込み → mineoのキャンペーンサイト

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.3:P20 lite、2018年で一番売れた格安スマホ

Huawei P20 lite

P20 liteの価格:2万9400円

対象プラン:マイネオのドコモプラン/auプラン/ソフトバンクプラン

性能:5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

性能的に似ているP20 liteとnova lite 2で迷うところですが、mineoだと価格差は6600円もあります。このくらいの価格差だと、安く買えるnova lite 2の方がおすすめです。

auプランだとnova lite 2は使えないので、auプランを選ぶ場合はP20 liteが選択肢になります。

P20 liteの申し込み → mineoのキャンペーンサイト

HUAWEI P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.4:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5の価格:5万2800円

対象プラン:マイネオのドコモプラン/auプラン/ソフトバンクプラン

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

ZenFone 5の申し込み → mineoのキャンペーンサイト

ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビュー

おすすめ No.5:nova 3、コスパとカメラ性能が良い超高性能スマホ

nova 3

nova 3の価格:4万9800円

対象プラン:マイネオのドコモプラン/auプラン/ソフトバンクプラン

性能:6.3インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM 128GB、背面ダブルレンズカメラ1600万画素カラーセンサー(F値1.8)+2400万画素モノクロセンサー(F値1.8)、前面ダブルレンズカメラ2400万画素+200万画素(F値2.0)、重さ166グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

nova 3は2018年10月5日発売の、超高性能なCPUを搭載した、AIサポートでカメラ性能もとても良い6.3インチの縦長大画面の格安スマホです。

CPUはKirin 970という超高性能なCPUを使っているので何でもサクサク使えます。画面も6.3インチの縦長大画面でDSDVにも対応しています。

カメラ性能が良くてコスパも良い、超高性能スマホを探している場合にnova3を検討してみてください。

nova 3の申し込み → mineoのキャンペーンサイト

HUAWEI nova 3の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.5:P20、カメラ性能を特に重視

P20

P20の価格:6万5400円

対象プラン:マイネオのドコモプラン

性能:5.8インチ、CPUオクタコア2.8GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1200万画素カラーセンサー(F値1.8)+2000万画素モノクロセンサー(F値1.6)、重さ165グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE非対応)

P20はカメラ性能に特化したスマホです。

背面カメラは、ライカ製のダブルレンズカメラ、F値1.8の1200万画素カラーセンサーとF値1.6の2000万画素モノクロセンサーを使っています。前面カメラはF値2.0で24000万画素です。

AIフルオートで、場面に応じて最適な写真を自動的に撮ることができます。カメラ性能を特に重視する場合、P20が一番おすすめです。

P20の申し込み → mineoのキャンペーンサイト

P20の性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.6:ZenFone Max (M1)、電池持ちが超良い比較的コンパクトな縦長スマホ

ZenFone Max (M1)

ZenFone Max (M1)の価格:1万9800円

対象プラン:マイネオのドコモプラン/auプラン/ソフトバンクプラン

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 800万画素広角)、重さ150グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone Max (M1)は、電池持ち特化で比較的手頃な値段で人気のZenFone 4 Maxの後継機です。

性能はほとんど同じですが、縦長のベゼルスタイルにすることで、5.2インチのZenFone 4 Maxよりも少し本体サイズが小さくなり、画面サイズが5.5インチになりました。

電池持ちを重視する場合は、基本的にはOppo R15 Neoを選んだ方がいいですが、コンパクトさも重視する場合はZenFone Max (M1)を検討してみてください。

ZenFone Max (M1)の申し込み → mineoのキャンペーンサイト

おすすめ No.7:Mate 20 Pro、3つの高品質カメラを搭載した最先端の超高性能スマホ

Mate 20 Pro

Mate 20 Proの価格:9万9600円

対象プラン:マイネオのドコモプラン/ソフトバンクプラン

性能:6.39インチ、CPUオクタコア2.6 GHzx2 + 1.92 GHzx2 + 1.8GHzx4 Kirin 980、RAM6GB、ROM128GB、トリプルレンズカメラ(広角カメラ4000万画素F値1.8 + 超広角カメラ2000万画素F値2.2 + 望遠カメラ800万画素F値2.4)、重さ189グラム、電池容量4200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応予定)、USB Type C対応、防水・防塵対応

Mate 20 Proは2018年11月30日に発売された超高性能CPU、高品質な3つのカメラ、ワイヤレス充電、防水、高精度なGPS機能、ディスプレイ指紋認証を搭載した、6.39インチの格安スマホです。

Kirin 980という最新の超高性能CPUを搭載して、格安スマホの中でもトップクラスの性能を持っています。3つの高品質カメラとAIによる自動調整も加わり、それぞれのシーンで一番良い写真を簡単に撮ることができます。被写体から2.5センチまで超接近してドアップの写真も撮れます。

価格は高いですが、カメラ性能を最重視する場合にMate 20 Proを検討してみてください。

Mate 20 Proの申し込み → mineoのキャンペーンサイト

Mate 20 Proの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめではない:AQUOS sense lite

AQUOS sense liteの価格:3万3000円

性能:5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、連続待受LTE540時間、ナノSIM、Android 7.1、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

後継機のAQUOS sense2が発売された今となってはAQUOS sense liteを選ぶメリットは皆無です。

AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判

おすすめではない:nova

novaの価格:2万8200円

性能:5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ146グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)、指紋認証搭載、Android 6(Android 7へのアップデート可)

novaは2017年2月24日に発売された、電池持ちがかなり良いコンパクトな5インチスマホです。CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。ただ、2年近く前の機種なので、今から買うのはやめたほうがいいです。

Huawei novaの性能評価と評判

おすすめではない:arrows M04

arrows M04の価格:3万1800円

性能:5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2580mAh、連続待受LTE640時間、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、対衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、Android 7

電池持ち良し、防水、おサイフケータイ、そしてワンセグ対応で耐衝撃と泡洗いに対応しています。ただし、価格に比してCPUが低性能すぎるので、快適に使うのはかなり厳しいです。

これを選ぶならAQUOS sense2を選んだ方が相当マシです。どうしてもワンセグが必須な場合に、arrows M04を検討してみてください。

arrows M04の性能評価と評判

おすすめではない: arrows M03

arrows M03もかなり古いスマホで割高なのでおすすめではありません。arrows M03を検討する場合は、AQUOS sense plusを検討することを強くオススメします。

mineoで買えるその他のタブレットやモバイルルーターについて

mineoでは格安スマホの他にもタブレットとモバイルルーターの販売も行なっています。

mineoのタブレット

スマホと比べてタブレットは画面が大きいので、Webサイトで一度に見れる情報が多くなります。動画を見る場合も大きな画面で見ることができます。

ただし最近は格安スマホの画面の大型化でタブレットの存在意義が少なくなっています。nova lite 2は画面が5.65インチもあります。

CPUも性能もnova lite 2の方がmineoで扱っているタブレットよりも良いので、タブレットを選ぶメリットは少なめです。

HUAWEI MediaPad M3 lite
価格:2万9400円
性能:画面8インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、重さ310g、電池容量4800mAh
ドコモタイプはシングルタイプとデュアルタイプに対応、auプランはシングルプランのみに対応。

タブレットは老眼が入ってきて小さい文字が読みづらい場合に検討してみてください。

タブレットを検討している場合は、格安タブレットと格安SIMという選択肢も参考にしてみることをオススメします。

mineoのモバイルルーター

mineoではモバイルルーターも販売しています。

モバイルルーターって何?みたいな場合は、格安SIMとモバイルルーターのベストな組み合わせを参考にしてみてください。

・Aterm MR05LN 価格2万2800円 ドコモ/auプラン対応 シングルタイプ(データSIM)
・HUAWEI Mobile WiFi E5577 価格9600円 ドコモプラン対応 シングルタイプ(データSIM)

mineoでモバイルルーターを購入しても特に割高というわけではありませんが、定価販売です。

mineoで買えるiPhoneについて(よく在庫切れ)

iPhone

海外販売のiPhone6sの64GB版
マイネオ価格の5万9400円

国内版のiPhone8の64GB版
マイネオ価格:6万7800円 (256GB版は8万5200円)

国内版のiPhone8Plusの64GB版
マイネオ価格:7万9200円 (256GB版は9万6000円)

mineoでは上記の他にはiPhone7を販売していましたが在庫切れが続いています。

海外販売のiPhone6sは割高なので買わないほうがいいですが、iPhone8/8Plusは割高ではなくAppleストアで買う場合とほぼ同じ価格になっています。

mineoのiPhoneの詳細と申し込み → mineoのキャンペーンサイト

参考:iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

一番簡単に快適にiPhoneが使える組み合わせ、UQ mobileとiPhone 6s / 7

UQ mobileではiPhone6sとiPhone7を扱っています。容量は32GBと128GBです。iPhoneを初めて使う場合や、iPhone6以下の古いiPhoneを使っている場合にオススメです。

mineoの通信速度は平日昼にかなり遅くなったりしますが、UQ mobileの通信速度はいつでも超速いです。UQ mobileなら快適にiPhoneを使うことができます。

さらに、UQ mobileの5分かけ放題(もしくは月60分〜180分の無料通話)付きのプランを選ぶと月額割引と高額のキャッシュバックがもらえるので、かなり割安にiPhoneが手に入り、とても簡単に格安SIM(UQ mobile)でiPhoneを使うことができます。

UQ mobileの5分かけ放題(もしくは月60分〜180分の無料通話)付きのプランの詳細はこちら → UQ mobileのおしゃべりプランとぴったりプランの詳細まとめ

UQ mobileのiPhone 6s

UQモバイルのiPhone6s 32GBの価格:5万5300円 (128GB版だと1万2000円加算)

おしゃべり/ぴったり
キャッシュバックと月額割引を考慮したiPhone6sの32GB版の実質価格

プランS → 実質ゼロ円、キャッシュバックが300円残る
プランM → 実質ゼロ円、キャッシュバックが1300円残る
プランL → 実質ゼロ円、キャッシュバックが3300円残る

詳細な内訳の参考:UQモバイルのiPhone6sの性能評価+キャッシュバックで実質ゼロ円

UQモバイルのiPhone7

UQモバイルのiPhone7の32GB版の価格:6万2900円 (128GB版だと1万2000円加算)

おしゃべり/ぴったり
キャッシュバックと月額割引を考慮したiPhone7の32GB版の実質価格

プランS → 実質3万3700円
プランM → 実質2万700円
プランL → 実質1万8700円

詳細な内訳の参考:UQモバイルのiPhone7の性能評価と一番お得なキャッシュバック情報+購入後の実機レビュー

UQ mobileのiPhone → 最大1万3000円のキャッシュバック

UQ mobileでiPhoneを申し込むと格安SIMも一緒に届いて、あとは格安SIMを入れるだけです。

mineoや他の格安SIMだとAPNの設定に構成プロファイルをダウンロードしてインストールする必要があったりと、少し難しいところがありますが、UQ mobileなら格安SIMを入れるだけで使えます。超簡単です。

UQ mobileなら通信速度もとても速いので、快適に簡単にiPhoneを使うことができます。(テザリングもできます)

実際の設定の仕方は下記に詳しく書いてあるのでそちらを参考にしてみてください。

初めてiPhoneを格安SIM(UQ mobile)で使う方法、お得な買い方から必要な設定の全て

mineoの関連情報

mineoの公式サイト

mineoの口コミと質問はこちら
格安SIMとスマホの口コミ:mineoの口コミ

mineoのリアルタイムの実際に出る通信速度はこちら
mineoのドコモプランの通信速度(リアルタイム)
mineoのauプランの通信速度(リアルタイム)
mineoのソフトバンクプランの通信速度(リアルタイム)

最終更新日 2019年2月1日 / 作成日 2017年1月21日 / 作成者 格安SIMの管理人