
発売予定または発売直後の最新のAndroidスマホについて語る口コミ掲示板です。
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格安スマホおすすめ機種ランキングと性能比較【2026年2月の格安スマホ総合掲示板】
【2月最新】格安スマホの端末キャンペーンのおすすめ!1円スマホもある
この記事の最終更新日 2026年1月2日 / 作成日 2023年5月7日
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LINEが使える2つ折り「MIVEケースマ」が韓国から上陸、3万円台でスマホとケータイの「いいとこ取り」
https://www.google.com/amp/s/www.itmedia.co.jp/mobile/amp/2602/12/news107.html
性能はガラホなのでお察し、当然FeliCaも無しで、NFCの有無も不明。搭載SoCがHelioG99の可能性が高いので、RAM3GBだとバランスはあまり良くないです。一応Goを積んでるので、Mode1 RETRO IIより機種の安定性は高いかもです。
Band 1/3/8/18/19/26/28/41
とのことで、一応、国内キャリア対応のようですね(楽天は機種を選ぶらしい)。
重さは195gとスマフォとあまり変わりませんが、二つ折りだとケースはなくてもいい人もいるので、実質軽くなるかな。
Android Go editionがどこまでのアプリに対応するかや、将来に渡りLINEを使い続けられるかがやや心配ですが、興味はあります。
サウンドを重視したPOCO F8 Proが2026年1月22日に発売日しました。
89,980円でBose監修の共同チューニングサウンドのデュアル超リニア対称ステレオスピーカー搭載です。
Snapdragon 8 Elite(Antutu V11:推定320万)、RAM12GB、ROM256GB、6.59インチ(有機EL/120Hz/3500nits/Gorilla Glass 7i)、199グラム、5000万画素メインカメラ(F値1.88、1/1.55インチセンサーサイズ)+5000万画素望遠カメラ(F値2.2)、800万画素超広角カメラ(F値2.2)、2000万画素フロントカメラ、6,210mAh(100W急速充電)、ステレオ、eSIM、防水、指紋認証、顔認証
非対応:おサイフケータイ
https://www.mi.com/jp/product/poco-f8-pro/
音重視のスマホというのも良いですね。懐かしのGRANBEATのようなスマホを出してもらいたいなー。
REDMI Note 15 Pro 5Gが2026年1月15日に発売です。
54,980円でDimensity 7400-Ultra(Antutu V10:推定90万)、RAM8GB、ROM256GB、6.83インチ(有機EL/120Hz/3200nits/Gorilla Glass Victus2)、210グラム、2億画素メインカメラ(F値1.7、1/1.4インチセンサーサイズ)、800万画素超広角カメラ(F値2.2)、2000万画素フロントカメラ、6,300mAh(45W急速充電)、ステレオ、eSIM、おサイフケータイ、防水、耐衝撃、指紋認証、顔認証
重さが210グラムで少し重く、超広角カメラがしょぼいですが、それを目を潰れる人なら5万円台のスマホとしてかなり良いです。
https://www.mi.com/jp/product/redmi-note-15-pro-5g/
公式サイトがスペックの記載ミスをしてたー。
REDMI Note 15 Pro 5Gの重さは210グラムではなく200グラムでした。
6.99mmの薄型スマホ「motorola signature」発表 約18万3000円前後から、日本市場にも投入へ
モトローラも薄型を投入するようですが、果たして売れるのでしょうかね?
自分にとってmotorolaって
「癖が無く、スマホに慣れた人や初心者と幅が広く、〇〇特化では無いが人を選ばない」メーカーと思うんですよね。
私自身も昔motorolaのスマホを勧めた事もありますし(motog100)
なので、あまりこういった方向性に走るのは不安を感じます
薄型はappleが盛大に爆死(?)して焼け野原になっているのに何故そこに走って行くのか…
逆にいえば頑なに時代遅れだとか大コケしたモノも後追いしてるイメージですけどね。トレンド落ちしてたエッジディスプレイを数年間採用し続けたり、世界レベルでコケてる折り畳みやら超薄型に手を出したり……
薄型は当然のこと、折り畳みに関してもシェアはSamsungが激減して焼け野原状態で、空いたニッチに中国国内以外では瀕死のHuaweiが首位の時点で世界シェアは相当お察しですね……
技術的には必要ですが、市場的には要らんでしょう。
モトローラのラインナップはミドルのEdge、エントリーのMoto、縦型折り畳みのRazrなので、売る側としてはハイエンドを加えたいのは理解できます。
ハイエンドって高級品としてのブランド感が必要だと思います。iPhoneやGalaxyはブランドイメージを確立しているし、XiaomiやOppoはライカやハッセルブラッドと組むことでブランド感を補完しています。対してmotorola signatureはPantoneやDXOMARKと組んでいるようですが、18万円出して買うかというと、正直厳しい感じがします。iPhone Airの動向から、薄さは重要な要素では無いようですし。
モトローラはブック型折りたたみのrazr foldも準備しているようですが、こちらはGalaxy Z FoldやPixel Pro Foldを上回るコスパを出せれば、戦えるかもしれません。
https://japan.cnet.com/article/35242406/
カメラ性能と電池持ちが犠牲になる高価格薄型は無理っぽいです。
ミドルレンジ以下なら薄型&軽さ重視で戦えそうな気がします。
私は2021年発売スマホのMi 11 Lite 5G(6.55インチ、薄さ6.81mm、159グラム)のスペックが好きでした。
XiaomiがPocoM8を明日発売。
グローバルにおけるRedmi Note 15 5Gのインド向けのリブランドのグローバル品。SDM6gen3なので性能自体はM7とほとんど変わらないですが、GPU面は大分マシになってます。
ただ既に発売されているRedmi 15 5GがSDM695でFeliCaありなので、やっぱり出す意味があるかは不明。正直このレベルのSoCではゲーミングとしては中途半端です。一応SDM6系はDimensity6000番代や7020系よりはGPU面はマシですが、ゲームやるなら最低でも8300か8s gen 3(7+ gen 3)で無ければ結果は同じなので……
RedmiNoteとしては15ProがFeliCaアリで投入予定。+版か無印かはちょっと不明ですが、性能的には大差ないようです。
他ではPoco F8 Proは認証を取ったようですが、8elite止まりなので値上げ幅次第では大コケでしょうね。
ASUSスマホ事業撤退の噂 2026年は新機種投入なしを明言
https://asus.blog.jp/archives/1083943116.html
> 2014年に初代ZenFone 5が投入されてから10年以上続いたASUSのスマホ事業ですが、実は一度も黒字化していません。万年赤字の事業ながら、なんとか踏ん張って新製品を出し続けていました。
ZenFone売れている気配がないので、2020年のZenFone 7からこのサイトではスルーしてました。。
以前、ASUS Zenfone Max (m2)を使っていたことがあります。地味ですが、バッテリーの持ちも良く、結構良かったですが、結局Android10は来なかった気が・・🤔
Zenfone7頃からXiaomiとBBKに客層をほぼ総取りされてXperiaレベルの嗜好品クラスに落ちぶれたので、そもそもスマホが生き残ってるだけでも奇跡なんですよね……高級路線に舵を取って赤字大拡大こそ逃れましたが、高級機ならiPhoneとGalaxyに勝てませんからね。
だらだら続けて死んだHTCなんかはいつ倒産するのかとここ数年ずっと言われてますからね……
個人的な意見としては
ASUSに関しては、特にこの会社ならではって言うのを感じないんですよね…
何と言うか、「スマホ」のみで言うならすごく影が薄い気はします。
かと言って「永遠の2番手」と言うイメージも無いですし。
ASUSはスマホ部門以外は堅調ですからね……去年の時点でZenfoneについては生産撤退の話が流れてたくらいで、撤退が無いとされていたROGPhoneの出来すらZenfoneと外観の部品すら共通化という過去最悪のやる気のなさだったのも事実だったので、今回の休止は開発の完全凍結及び撤退すら視野に入ってると思います。記憶媒体の超高騰も割に合わないと判断された事情の一つでしょうね。
ただサポートに関してはROG Allyの存在もあり、当面は心配ないと思います。アレは事実上タブレットなので、内部部品なんかはスマホと大差ないでしょうし。
自分はZenFoneシリーズは7を使った事がありますが、以降のシリーズは使った事が無いですね。
フリップ式のカメラは面白いですが、逆に言えばそれだけの印象でした
(他は良くまとまっていますが、それだけなら他機種もありますし)
それに「ASUSって言えば?」となればまず「PCかPC関連」と答える人がほとんどだと思います…
Redmi 15 5Gが発表。OPPOのA5 5Gと値段だけでなく5Gローエンドという性能、おサイフケータイ対応という部分まで大差ありません。単純なSoCのスペックで言えば15 5Gの方が僅かに上ですが、このクラスではゲームの一部が最低設定で僅かにスナドラな分だけマシな動きをするかな?程度なので、考えるだけ無駄なレベル。また15 5Gの方のみ解像度がフルHDだったりもしますが、スマホの画面比率だと7インチ以下の場合はHDでも250ppiを超えてしまうため、ほとんどの人は気にならないレベルでしょう。
他では画面の最大駆動率も15 5Gの方が上ですが、Xiaomiの駆動率はエントリー機だとなんちゃって仕様なことも多く、このクラスでは大半のアプリが事実上60Hzでしか動かないってヲチも考えられるためオマケ程度に考えたほうがいいですね。
その他にも細かい仕様が少し違うので、買う場合は自分の用途にあった方を選べばいい感じですね。
DRAMの価格が高騰して、パソコンの価格が15%〜20%ほど値上がりするみたいですが、スマホは大丈夫なのかな・・?
PC大手3社が悲鳴、DRAM枯渇で値上げラッシュへ
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2069374.html
スマホ用メモリ在庫が「4週間」を割り込む:AIブームの影で廉価版デバイスを襲う「価格高騰」と「スペックダウン」の全貌
https://xenospectrum.com/smartphone-memory-shortage-inventory-crisis-2026-price-hike/
> このメモリ危機の影響は、iPhoneの最上位モデルのようなハイエンド機よりも、我々の生活に身近な普及価格帯のスマートフォン(ローエンドからミドルレンジ)に直撃している。
だめっぽい・・
PCやスマートデバイス向けのROMやRAMをいくら作っても全く会社の利益に繋がらない構造に加えて、確実に利益が見込めるだけでなくAI化が急速に進んだことでPCやスマートデバイスとは比較にならないほど需要が無尽蔵レベルになってしまって更に利ザヤが稼げる状態になっているスパコンやサーバー向けに生産力が集中するのは利潤追求が第一の企業としては当然の話でしょうからね。それだけでなくサーバー向けの生産ライン増強がいくらやっても追いつかず、既存のライン転用も相次いでいるせいで更にPCやスマートデバイス向けの生産は加速度的に減少しているとも聞きます。
ぶっちゃけ民間の足りないって声に迎合してRAMやROMを増産した会社は衆愚として潰れるって言うのもあながち現実で起こり得るほど、AI需要によって構造が歪んでしまってると思いますね。
流石にここまで来ると需要の釣り合いが取れるまでAIを大幅に規制するか、そもそもスマホやパソコンの生産を強制的に大幅減産させるっていうのを国際社会主導でやらなきゃならない事態すら出てきそうなレベルなのも恐怖です。値上げどころではなく、製品そのものが部品不足で作れないレベルになってきており、パソコンに限らず同じくラインが競合する車のナビやレコーダーの部品すら減産の影響で既に枯渇してるって状態であり、このまま放置すれば普通の生活にすら支障が出てもおかしくないレベルです。
Micronが捨てるコンシューマ向けメモリ/SSD事業。Crucialブランドはなぜ潰えるのか?
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/2069270.html
さようなら「Crucial」――Micronがコンシューマー向け製品事業から撤退 販売は2026年2月まで継続
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2512/04/news073.html
恐れていた事態が現実味を帯びてきましたね。そのうちPC用やスマホ用のRAMやROMすらブランド品がコンシューマ向けから消え、品質が安定しないノーブランド品を大手すら使わざるを得なくなるディストピアみたいな個人向けデバイスが市場構造が変わらない限り数年もしないうちに蔓延するかもですね……この状況に陥って悲惨なのは値上げされるのに品質が大幅に下がるという点。パソコンのパーツがドンドン安物になっていった状況がRAMやROMのような根幹の心臓部にまで及んでくるということですね。
“DRAMパニック”はなぜ起きたか、価格はいつ落ち着くのか? 狂騒の裏で起きていること – ITmedia NEWS
落ち着くのは2027年以降との予想です。
サムスン、海外で3つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」発表 10インチ画面でマルチタスク強化
>韓国市場では12月12日にカラーは「Crafted Black」のみ、メモリ16GB・ストレージ512GBの単一モデルが発売される。価格は359万400ウォン(約38万円)。中国、台湾、シンガポール、UAE、米国でも順次展開する。
三つ折り型には夢がありますが、流石に恐ろしい価格ですね…
率直な感想としては
「38万!?誰が買うねんこれ」
という感想ですね
確かに夢はありますが
おっさんくさい言い方ですが
「スマホも色々変わったのう…」
としみじみ思います(笑)
スマホは世界中に広まりましたが、まさか物理的(縦横)にも広がるとは当時は誰も思わなかったでしょうね
既にファーウェイが3つ折りスマホを出しているので、サムスンは折りたたみスマホ先駆者のメンツから、出さざる得なかったのではないかと想像します。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1663910.html
一見便利そうに見えますが、約309gはスマホとしては重いです😅素直にタブレットとスマホ2つ使ったほうが実用的だと思います😅
三つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」の実機を触ってみた 開けば10型タブレット、価格は約38万円
国内の発売は不透明ですが、Galaxy Harajukuで展示されるようです😅
1台に纏めた場合、故障や紛失の際には色々な意味で大打撃でしょうね…
10万円台になっていただければ、タブレットと併合でアリかもと思いつつ、重さ309グラムを持ち歩くのは厳しいのではと思ったりもですが、普段使っているXiaomi 14 Ultraのケース付きは重さ248グラムだし、撮影用グリップ込みだと320グラムなので、案外いける。。
※ 私はお出かけ専用の小さいバックにスマホを入れて持ち歩いてます
気になるのは数年前は折りたたみスマホは壊れやすいイメージですが、最近の折りたたみスマホの耐久性はどうなんでしょう?平均5年以上使えればいいなと思いました。
ただ、5年以上だと電池交換の目処も必要になるはずで、いろいろ考えるとやっぱスマホとタブレットで分けた方がいい気が・・
私も魅力的だけど壊れそうと思ってましたが、身近にサムスンの折りたたみ→モトローラの折りたたみの人がいて、ちょっと重いくらいであとは問題ないといってます。5年以上は使っなさそうですけど^^;
「OPPO A5 5G」が12月4日(木)から販売開始
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000119.000069011.html
3万2800円、大容量の6,000mAhバッテリーを搭載しつつ、重量を約194gに抑えているのが特徴です。
しかしながら、RAM容量が4GBなのは弱点です。同じ価格帯なら、RAM8GBのmoto g66jをおすすめしたいです。OPPOのなかではワンランク上のRenoシリーズ、旧モデルのReno11Aの実売価格が下がっているので、こちらを選ぶ手もあります。
Xiaomiの次世代機のPOCOF8系が半導体不足と円安のダブルパンチで3万以上値上げされている有様なので、スマホ買い替えを考えている人は早めに動いたほうがいいかもですね。来年だとこのクラスの機種でさえ5万近くになってしまうおそれもあるので……特にXiaomiでコスパ重視のPOCOでこの有様だと他社のミッドハイ以上は軒並み4万以上値上げされる可能性が高いです。
P-UP World、コンパクトサイズのスマホ「Mode1 Pocket(MD-07P)」を11月11日に発売
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/2059866.html
なんていうか7-8年前の化石スマホをそのまんま作った感じ。しかもmediatekでバッテリー2900では微妙ですね。さらにピーアップはサポートもアプデも期待できないので、サブ機ぐらいにしか使えないでしょうね。
Rakuten Handの後継機種を探していますので、そこそこ朗報です。
MD-07Pは小型サイズで、軽くて、3.5mmΦジャックがあって、eSIM、pSIMが使えて、ワイヤレス充電対応 なところがいいです。
FeliCaと通知ランプがなくて、
[※Docomo/au系の通信網のeSIMはご利用は出来ません。nanoSIMカードをご利用ください]
が、惜しいところです。
モバイルSuicaを使いたいので、FeliCa搭載が一番痛いかな。
ドコモ系のeSIMなんぞはたいした需要もないですが、Povo2.0でeSIMが使えないのはかなりどうかと思うレベルですね。ソフトバンクのeSIMしか使えないのなら、そもそもeSIM使えなくてもいいのではないのかって感じです。
海外のeSIMなら使えるのかも。
> 128GBモデルが3万5200円、256GBモデルが3万8280円
うーん。客層的に6万円台でも売れそうなので、お値段アップしてFeliCa、eSIM(全キャリア)、Snapdragon 6 Gen3、RAM8GB搭載で頑張ってもらいたかったです。あとOS2回アップデート保証付きで
OSアップデート保証やセキュリティアップデート期間保証は欲しいですね
会社たたむなら仕方無いけど通信機器を商品にするなら責任感を持ってほしいです
Mode1 RETRO II という、野球のボールみたいなデザインで申し込み寸前までいったけど、流石にスペックが足りないと思い直し辞めたやつだー
小さめスマホにFeliCa機能絶対欲しいですよね、ピッするとき楽なんで
Samsung、Galaxy S26 Plus を復活させる可能性。S25 Edge の販売不振が影響か
https://helentech.jp/news-75289/
物珍しさで出だしこそ売れたものの、在庫ダダ余りの大コケのようです。iPhone Airも大不振で早くも黒歴史の臭いがプンプンする中で、発売発表の時点で既に懸念されていた中国の大手とそれ以外でバッテリー性能差がモロに出た感じです。特にGalaxyはそもそもがバッテリー品質もあまりいい評判とは言えない中で、その容量すら最底辺レベルとあっては初動以外で買う人もいないのでしょうね。
Xperia10 Ⅶ、定価が74800円……
先日ハイエンドに見せかけた欠陥品を20万で売りつけて大炎上したばかりだというのに、今回はそもそも買うまでもなく誰得レベル。
もうなんか出すたびに憐れさが漂うレベル。誰か社内で止める人いないんですかね……?
Snapdragon 6 Gen 3で74,800円も出したくないですね・・
最悪でもSnapdragon 7s Gen3。Snapdragon 7 Gen3だったら、Xperiaにしては頑張った感。
いずれにせよXperia10 ⅦはSnapdragon 6 Gen 3で74,800円なので、コスパが悪すぎるのでおすすめしない機種に放り込みます。
https://www.sony.jp/xperia/products/xperia10m7/
ただ、Xperia10 ⅦはソフトバンクのVoNRに対応しているらしく、5Gのまま音声通話ができるのは面白いと思いました。
https://www.softbank.jp/corp/news/press/sbkk/2025/20251002_02/
加工に長けていたタイ工場も手放してXperia1は不具合だらけとなり、この機種に至っては本機に限らないですが(ACEや10は元々ODMのハズなので)中国製の完全ODMという何とも言えない機種との話。
これ以上恥を晒す前に潔くLGみたいに撤退した方が本気でマシだと思います。ぶっちゃけハイエンドをOEMで作る予算すらもったいないのなら、LGのようにあきらめて技術転用した方が傷も浅い気が素人ながら思います。
8.8型ハイエンドタブ「Xiaomi Pad Mini」発売、7万4980円から USB Type-Cポートを2つ搭載
8.8型のXiaomi Pad Miniが本日から発売開始ですね!
そこまで定価でのコスパがいいかというと、何とも言えない感じなのが少し残念ですね。Xiaomiは発売後少しすればセールになるので、実売で7万切れば選択肢に入ってくるといった感じですかね。
定価であればZTEやLenovoの方がスペック的には分がいいと思います。
うぐーーー。5G/4G(音声通話)対応だったら+2万円でも歓喜して買うのにー!
本日発売のXiaomi 15Tと15T PRO、どこが違うんじゃい?と思ったので表を作りました(平日昼間に何やってるんだ😅)
15TのDimensity 8400-UltraはAntutu v10で100万台半ば、15T PROのDimensity 9400+は200万台後半で、だいぶ差があるようです。
あと15TはFelicaなし、15T PROはFelicaあり。
15Tはコスパの良いミドルハイ、15T PROはフルスペックのハイエンドがコンセプトでしょうか。
かなり15Tは微妙ですね。値段にしてはカメラはいいと思いますが、普通にPOCO買った方が大半の人は幸せになる気がします。
目下ライバルOPPO Reno 14proがあまりに酷すぎるので、コレでもマシに見えるのがアレですが……
Xiaomiはスマホを出しすぎて、立ち位置が謎になってきました。Xiaomi Tシリーズ/無印/Ultra、POCO M/X/F/F/Pro、Redmiシリーズなど。。
XIaomi Tシリーズの立ち位置は、カメラ性能重視のコスパ機?
マイナンバーカードでFelicaの重要性が高まっているので、カメラ性能コスパ機ならXiaomi 15T Proが良さげな気がします。
コスパ機で約11万円は厳しいですが、IIJmioに乗り換えなら79,800円でわりと良さげです。
マイナンバーカードに必要なのはNFCで、Felica(これも厳密にはNFCのタイプの一種ですが)ではないと思います。よってFelica非対応の15T無印もNFC対応です。
ただし、マイナポータルアプリはデジ庁のホワイトリスト方式で、今回発表のシャオミ機が対応端末になるかは「リストに載るまで分からない」状況で、今回キャリアモデルがないようなので、デジ庁の判断次第になるかと思います
マイナンバーカードの登録自体はNFCでできますが、どういう理屈なのか「スマホアプリで電子証明書として使う」仕組みにはFeliCaネットワークが三重セキュリティの一つとして使われているという腐りきった仕様のため、結果的にNFCのみでマイナンバーカードを使うには欠陥どころかほぼ役立たずの仕組みになっています。
隠れたマイナカードトラブル 最新機種でスマホ用電子証明書が使えない問題
https://www.watch.impress.co.jp/docs/topic/1648819.html
Redmi Note 15シリーズが発表。
日本に来そうな15 Pro+は搭載SoCは7s gen 4。額面は7+ gen 2に迫るミドルハイ性能。むしろディスプレイやカメラの一部がフラグシップ級という豪華さを前面に出してる感じです。
15 ProはDimensity7400なので、性能面で13 Pro+よりもグレードが落ちる上、14 Proや15 Pro+とも差別化が難しいので、日本発売は無さそうです。
通常の15は上位モデルと仕様が異なりEdgeディスプレイ採用でバッテリー容量も上位の7000ではなく5800と少なめ。SoCも型落ちの6 gen 3なので、Redmi 15 5Gの日本発売が有力な以上、コレもでないでしょう。