ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

料金プランが月1000円台の格安SIMの音声通話SIMを選ぶポイント&おすすめの音声通話SIM

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

音声通話プランの付いた格安SIM(通話SIM)の定番は月1000円台です。

通話SIM = 音声通話SIM、音声SIM、音声プラン、通話プラン、音声通話プラン、全て同じ意味です。

格安SIMを選ぶ人の6割〜7割は通話SIMを選んでいて、通話SIMを選ぶ人の7割くらいは料金プランが月1000円台を選んでいます。

月額料金が安いほど使えるデータ量(ギガ数)が少なくなるので、安さだけ重視するのは注意してください。

月1000円台の通話SIMを選ぶポイントは月額料金、データ量、実際の速度、通話オプション、キャンペーンの有無です。ここでは選ぶポイントを詳しく解説するとともに、月1000円台の通話SIMをおすすめ順に紹介します。

月1000円台の通話SIMを選ぶポイント

自宅にWiFiがあるかで選ぶプランが大きく変わる

必要なデータ量は自宅にWiFiがあるかで大きく変わります。自宅にWiFiがあれば、自宅ではWiFi経由でデータ消費なしにスマホが使えるからです。

自宅にWiFiがある場合

自宅にWiFiがあり外ではスマホをあまり使わない場合は月1GBぐらい、外でも普通程度に使う場合は月3GBぐらい必要です。

1GBと3GBの月額料金の差は200円くらいなので、迷ったら3GBが無難です。外でスマホをたくさん使う場合は、月5GB〜10GBのデータ量が使える月2000円以上の通話SIMがおすすめです。

自宅にWiFiがない場合

自宅にWiFiがない場合は、スマホをあまり使わない場合でも月2GB〜3GB、普通程度に使う場合は月5GBくらい、たくさん使う場合は月10GBくらい必要です。

動画をたくさん見ると月10GBを簡単に超えてくるので、その場合は動画に特化しているBIGLBOEモバイルポケットWiFiやWiMAX2+を検討することをお勧めします。

自分に必要なデータ量の目安は、使うデータ量ごとの選び方にも記載してあるのでそちらをご確認ください。

必要なデータ量の目安にも動画/SNS/ゲーム/音楽/ラジオ/アプリ/サイト/メール等のデータ量の目安を記載しているので、そちらもあわせて参考にしてみてください。

月1000円台の通話SIMの目次

格安SIMによっては実際に出る速度が結構違う

月額料金とデータ量は数字で記載されているので比較するのは簡単ですが、問題は速度です。

各MVNOのホームページには、通信速度は最大788Mbpsと記載されていても、実際の速度は数Mbps程度です。しかも格安SIMサービスを提供するMVNOによって、実際の速度が大幅に異なります。

そのため格安SIMの管理人は格安SIMを30枚以上契約して、毎日リアルタイムで速度計測を行い、速度が速い格安SIMがわかるように速度ランキングを3〜4ヶ月に1度、更新しています。

2020年3月版の格安SIM/ドコモ/ポケットWiFiの速度ランキング

超速い 1位 UQ mobileドコモ本家ワイモバイル
2位 WiMAX2+FUJI WiFi
3位 どんなときもWiFi(大規模障害)、楽天モバイル UN-LIMIT(電波悪い)
4位 OCNモバイルONEの新コース(暫定)、BIGLOBEモバイルのタイプA、LinksMate
比較的速い 5位 IIJmioのタイプD、LIBMO、BIGLOBEモバイルのタイプD、イオンモバイルのタイプ2のドコモ回線
6位 mineoのauプラン、mineoのドコモプラン、エキサイトモバイルイオンモバイルのタイプ1のドコモ回線、QTモバイルのDタイプ
普通 7位 LINEモバイルのソフトバンク回線、mineoのソフトバンクプラン、OCNモバイルONEの旧コース、楽天モバイルのau回線、IIJmioのタイプA
少し遅い 8位 楽天モバイルのAPN(JP)、楽天モバイルのAPN(CO)、LINEモバイルの新プランのドコモ回線
遅い 9位 楽天モバイルのスーパーホーダイの低速ON、LINEモバイルの旧プランのドコモ回線、LINEモバイルのau回線、イオンモバイルのタイプ1のau回線
超遅い 10位 TONEモバイル、ロケットモバイルの神プラン

最新の速度ランキングの詳細を読む

格安SIMの速度は時期により変動する場合が多々あります。格安SIMの速度ランキングの記録に過去の計測結果の記録も掲載しているので、そちらも参考にしてみることをおすすめします。

自宅にWiFiがない場合は比較的速い格安SIMを選ぶのが重要です。どの程度の通信速度が必要かは、本当に必要な通信速度の話にも記載しているので参考にしてみてください。

月1000円台の通話SIMの目次

通話料金を安くするための通話オプション

格安SIMの多くが10分以内の国内通話がかけ放題になるオプションがあります。中には、毎月一定の無料通話時間がもらえる通話オプションもあります。

ただし、月30分も電話をかけない場合は、通話料金が半額の30秒10円の楽天でんわアプリで十分です。月30分以上電話をかける場合は下記も参考に、かけ放題オプション等の通話オプションがある格安SIMを選んでみてください。

格安SIMの通話料金を節約する方法:半額でんわ、かけ放題、無料通話、050のIP電話、2台持ち、DSDVでドコモのFOMA/ソフトバンクのスマ放題

この他にも、月額料金、選べるデータ量の数、キャンペーンのお得度も評価ポイントになりますが、それら全てを総合的に評価して、下記におすすめ順にランキングしています。

月1000円台の通話SIMの目次

月1000円台の通話SIMのおすすめランキング

No.1:UQ mobile

UQ mobile

格安SIMの中で通信速度がダントツに一番速いのがau系の格安SIMのUQ mobileです。月に使うデータ量が3GB以下の人はUQ mobileを第一候補に入れることを強くオススメします。

通話オプション
・10分かけ放題(月700円、超過後30秒20円)
・月60分かけ放題(月500円、超過後30秒20円)
・24時間かけ放題(月1700円)

回線の種類:au回線

通話SIM月額料金データ量
スマホプランS1980円3GB ※1

※1:通話オプションに加入すると13ヶ月間4GBに増量

UQモバイルのキャンペーンとキャッシュバックの詳細、最大1万円のキャッシュバック、または最大1万8000円の端末割引

UQモバイルのスマホプランを申し込むと、SIMのみの場合は最大1万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。iPhoneや格安スマホとセットで申し込むとキャシュバックの代わりに最大1万8000円の端末割引で買えます。

UQモバイルは速度が超速いので、いつでも快適にスマホが使えます。
UQ mobileのキャンペーンの詳細を見る

UQ mobileの公式サイト(最大6000円のキャッシュバック/端末割引)

UQ mobileの料金プランと評価を徹底解説

月1000円台の通話SIMの目次

No.2:BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルの3GB以上のプランは、月480円のエンタメフリーに加入すると、YouTubeやAbemaTVが見放題になります。YouTubeやAbemaTVをたくさん見る場合に一番おすすめです。通信速度も比較的速く、特にau回線が優秀です。

通話オプション:3分かけ放題、または月60分の無料通話(月600円、超過後30秒9円)。10分かけ放題、または月90分の無料通話(月830円、超過後30秒9円)

回線の種類:ドコモ回線/au回線

通話SIM月額料金データ量
音声通話スタートプラン1400円1GB
3ギガプラン1600円3GB
一番お得なBIGLOBEモバイルのキャンペーン情報を徹底解説、初月無料+月額料金が合計9600円引き+初期費用全額ポイントバック、格安スマホは7000円ポイント還元、6ヶ月YouTube見放題

BIGLOBEモバイルでは、通話SIMの月3GB以上を申し込むと、月額料金は初月無料で翌月から6ヶ月間1600円引き(合計9600円引き)、そして初期費用の3394円が全額ポイントバックになるキャンペーンを行なっています。

さらに指定の格安スマホセットなら7000円相当のポイントがもらえます。YouTubeがギガ消費なしで見放題になるエンタメフリーオプションも半年間無料で使えます。キャンペーン終了日は未定です。
キャンペーンの詳細を見る

BIGLOBEモバイルの公式サイト

BIGLOBEモバイルの料金プランと評価を徹底解説

月1000円台の通話SIMの目次

No.3:OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONE

OCNモバイルONEは電話代を安くできる通話オプションが豊富で、格安スマホを大幅に割安に買えます。

長電話をしたい場合や、新しいスマホが必要な場合にオススメの格安SIMです。格安スマホを安く買えるキャンペーンにも力を入れているので、新しいスマホが必要な場合にもオススメです。速度も2019年11月から格段に速くなっています。

通話オプション:10分かけ放題(月850円、1回10分を超過後30秒10円) / トップ3かけ放題(月850円で3人まで通話無料)

回線の種類:ドコモ回線

音声対応月額料金データ量
1GB/月コース1180円1GB
3GB/月コース1480円3GB
6GB/月コース1980円6GB
OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが割引価格で買えるセールを実施中

OCNモバイルONEは、通話SIMとセットだと格安スマホを割引価格で買えるキャンペーンを行っています。

moto g8 plusが2万3000円、OPPO Reno Aが実質2万4000円、AQUOS sense3が実質2万100円など。他社からの乗り換えなら、さらに5000円引きで買うことができます。
キャンペーンの詳細を見る

OCNモバイルONEの公式サイト

OCNモバイルONEの料金プランと評価を徹底解説

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No.4:IIJmio

IIJmio

高い信頼性があるのがIIJmioの格安SIMです。長期にわたって安定した比較的速い速度を維持していることから、IIJmioは高い信頼性を得ています。信頼性を重視する人にはIIJmioがおすすめです。

通話オプション:月額830円のオプション料金で10分以内の国内通話がかけ放題、月額600円で3分以内の国内通話がかけ放題、1回の通話が10分/3分を超えると30秒ごとに10円。複数のIIJmioの通話SIMを契約している場合は、その通話SIM間のかけ放題の時間が30分/10分に増量されます。

回線の種類:ドコモ回線/au回線

音声通話機能付きSIM月額料金データ量
みおふぉん ミニマムスタート1600円3GB
IIJmioの一番お得なキャンペーンとおすすめの格安スマホを徹底解説、初期費用1円+12GBプランは合計7680円引き+10分かけ放題が7ヶ月無料+乗り換えなら6000円キャッシュバック+格安スマホ大幅割引

IIJmioは今ならたくさん特典が適用できるキャンペーンを行っています。

まず初期費用3000円が1円です。そして12GBプランなら月額料金が6ヶ月間1280円引き(合計7680円引き)になります。

さらに通話SIMなら10分かけ放題が7ヶ月無料、他社からの乗り換えなら6000円キャッシュバック(当サイト限定で増額)がもらえます。

さらに通話SIMとセットに格安スマホを申し込む場合、nova lite 3が100円、P30 liteが1万4800円、OPPO Reno Aが1万9800円、中古 iPhone 8が2万9800円などかなりお得な価格で買えます。

2020年5月31日までのキャンペーンです。
キャンペーンの詳細を見る

IIJmioの公式サイト

IIJmioの料金プランと評価を徹底解説

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No.5:LIBMO(リブモ)

LIBMO

LIBMOは高額なキャッシュバックキャンペーンでかなり安く使うことができます。最大6台まで使える総合セキュリティソフト(月400円)を3ヶ月無料で使えます。低速無制限ですがバースト転送は使えません。

通信速度は遅い時期もありましたが、2019年12月から格安SIMの中でも結構速い速度に改善しました。追加SIMはMVNOで最安値クラスです。

通話オプション:10分かけ放題(月850円、1回10分を超過後30秒10円)

回線の種類:ドコモ回線

月額料金データ量
通話SIM1180円200kbps
1580円3GB
LIBMO(リブモ)の一番お得なキャンペーンの詳細、最大2万円のキャッシュバック実施中!

LIBMOでデータSIMを申し込むと最大1万円のキャッシュバック、通話SIMだと最大2万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。

例えば月3GBのデータSIMなら5000円、通話SIMだと1万4000円のキャッシュバックがもらえます。キャッシュバックキャンペーンの終了日は未定です。
キャンペーンの詳細を見る

LIBMO(リブモ)の料金プランと評価を実際に使って徹底解説

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No.6:LINEモバイル

LINEモバイル

LINEモバイルはLINEの年齢認証ができて、LINEアプリがギガ消費なしで使えます。オプションを追加すると、Twitter、Facebook、インスタグラムもギガ消費なしになります。SNS系アプリをたくさん使う場合にオススメの格安SIMです。

通話オプション:10分かけ放題(月880円、1回10分を超過後30秒10円)

回線の種類:ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線

ベーシックプラン月額料金データ量
通話SIM980円500MB
1480円3GB

LINEアプリはギガ消費なし

+月280円のSNSデータフリー
・LINE、Twitter、Facebookがギガ消費なし

+月480円のSNS音楽データフリー
・LINE、Twitter、Facebook、インスタグラム、LINE MUSICがギガ消費なし

ギガ消費なしの対象アプリを使いすぎると通信速度が制限される場合があります(目安は1日0.5GB程度)。

LINEモバイルのキャンペーンの詳細、月額料金が2ヶ月間無料キャンペーン+7109円相当のポイント、おすすめの格安スマホも徹底解説

LINEモバイルの3GB以上の通話SIMを申し込むと初月と翌月の2ヶ月間、月額料金が0円で使えるキャンペーンを行なっています。

さらに月額料金の支払いにも使える7109円相当のLINEポイントまたはLINE Pay残高が追加でもらえるキャンペーンも行っています。2020年4月6日までのキャンペーンです。

※ SMS付きのデータSIMだと1000円相当のポイントです。

更に格安スマホセールで、ZenFone Live L1が9880円、OPPO A5 2020が19800円のセール価格で買えます。
キャンペーンの詳細を見る

LINEモバイルの嘆きのレビュー、新料金プランと評価を実際に使って徹底解説

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No.7:mineo

mineo

mineoはドコモプラン、auプラン、ソフトバンクプランの格安SIMを提供しています。月50円引きになる家族割や複数回線割、パケットギフトやパケットシェアなどで、複数人で使う場合におすすめの格安SIMです。

月350円のオプションで500kbpsの低速が使い放題です。

通話オプション:10分かけ放題(月850円、1回10分を超過後30秒10円)

回線の種類:ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線

デュアルタイプ(通話SIM)月額料金データ量
ドコモプラン1400円500MB
1600円3GB
auプラン1310円500MB
1510円3GB
ソフトバンクプラン1750円500MB
1950円3GB

mineoの料金プランと評価を徹底解説

月1000円台の通話SIMの目次

No.8:QTモバイル

QTモバイル

QTモバイルの強みは、1GBプランでも現金8000円のキャッシュバックがもらえます。最初の半年間だけ月額料金が少し安くなります。データをあまり使わない場合に特におすすめです。

通話オプション:10分かけ放題(月850円、1回10分を超過後30秒15円)

回線の種類:ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線

月額料金データ量
6ヶ月目まで7ヶ月目以降
通話SIM890円1450円1GB
990円1550円3GB
990円2250円6GB
QTモバイルのキャンペーンの詳細、現金キャッシュバック8000円+月額料金が最大1万5120円引き

QTモバイルでは、通話SIMを申し込むと月額料金が半年間で最大3360円引きになる割引キャンペーンを行っています。データSIMの場合は最大2400円引きです。(選ぶデータ量によって割引額が変わります)

このキャンペーンに加えて、通話SIMを申し込むと現金8000円がキャッシュバックになるキャンペーンも行っています。キャッシュバックキャンペーンの終了日は未定です。

さらに今なら2020年5月31日までmoto G8 Plusが約1万円引きの2万3760円で買える、かなりお得なキャンペーンを行っています。
キャンペーンの詳細を見る

QTモバイルの詳細評価

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No.8:LinksMate(リンクスメイト)

LinksMate(リンクスメイト)

リンクスメイトは速度も結構速く、選べるデータ量が格安SIMの中で最多です。

月500円のカウントフリーオプションを足せば、AbemaTVとニコニコ動画が見放題、Twitter、Facebook、インスタグラムもほぼデータ消費なしで使うことができます。

通話オプション:10分かけ放題(月850円、1回10分を超過後30秒10円)

回線の種類:ドコモ回線

月額料金データ量
通話SIM970円100MB
1020円200MB
1070円500MB
1100円1GB
1380円2GB
1620円3GB
1860円4GB

LinksMateの料金プランと評価を徹底解説

月1000円台の通話SIMの目次

No.8:エキサイトモバイル

エキサイトモバイル

エキサイトモバイルの月額料金は1GBごとの従量制なので、一番簡単に安くすることができます。色々調整が面倒と感じる場合に、一番おすすめの格安SIMです。SIM3枚コースも安いので、家族で使う場合はより無駄なく使える格安SIMになっています。

通話オプション:3分かけ放題(月690円、1回3分を超過後30秒10円)

回線の種類:ドコモ回線

通話SIM月額料金データ量
最適料金プラン1200円200kbps
1330円100MB
1360円1GB
1470円2GB
1580円3GB
1850円4GB

エキサイトモバイルの料金プランと評価を徹底解説

月1000円台の通話SIMの目次

No.8:イオンモバイル

イオンモバイル

月額料金が安く通信速度も速めです。ただし、キャンペーンが少なめで、ネットの申し込みに難があります。イオンモバイルを検討するなら、通信速度が少し速くなり、比較的お得なキャンペーンに取り組んでいるIIJmioがオススメです。

通話オプション:10分かけ放題(月850円、1回10分を超過後30秒10円)

回線の種類:ドコモ回線/au回線

通話SIM月額料金データ量
音声通話プラン1130円0.5GB
1280円1GB
1380円2GB
1580円4GB
1980円6GB

イオンモバイルの料金プランと評判を実際に使って徹底解説

月1000円台の通話SIMの目次


ほとんど誰も選ばない月1000円台の通話SIM

上記以外にも月1000円台の通話SIMを提供している格安SIMがいくつもありますが、ほとんど誰も選んでいないです・・。料金プランを抜粋してもあまり意味がないので列挙だけしておきます。


月1000円台の通話SIMの目次

料金別や家族向けの通話SIMを選ぶポイントとおすすめの通話SIM

最終更新日 2020年4月4日 / 作成日 2015年3月20日 / 作成者 格安SIMの管理人

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UQはぴったりプランしかないから料金がめちゃくちゃ高い!ひどい時は大手並いく高すぎる!あとないけど、なぴったりプランしかないのであろう
何故yモバイルは完全かけ放題が実現できるのであろう!

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