LIBMO(リブモ)のデリットとメリット&料金プランの総まとめ

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (20) / 関連:LIBMO更新順(4) | SIM総合評価(33)

LIBMOはTOKAIコミュニケーションズが提供する格安SIMです。

結論から先に書くと、LIBMOは1年間安く使いたい人、主に電話だけ使いたい人、またはTOKAIホールディングスの株主の場合に検討する格安SIMです。

LIBMOのデメリットとメリット&料金プラン

LIBMOのデメリットは、平日昼12時台に速度が遅くなる、1年以内の解約は違約金10,450円、かけ放題なしだと通話料金が高いことです。

LIBMOのメリットは、平日昼12時以外は快適、安い20GBと30GBプラン、主に電話を使う場合でも安い、そしてキャンペーンで1年間は格安SIMの中でも最安値なことです。

キャンペーンを適用すると、3GBは実質月599円、20GBは実質月1052円で1年間使えます。

最大17,000円相当還元 → 限定特典付きのLIBMO申込みサイト

ここではLIBMOの料金プランを最初に紹介して、LIBMOのデメリットとメリットを徹底解説します。

格安SIMの管理人は2018年3月からLIBMOの通信速度を計測して、実際の通信品質の結果もLIBMOの評価に反映させています。

※ 料金は全て税込価格
※ 500MB = 0.5GB

LIBMOの料金プランの詳細

LIBMOのスマホ用の料金プラン:音声通話機能付きSIM

データ量月額料金低速繰越速度
0.5GB+5分かけ放題月1100円128kbps
0.5GB+10分かけ放題月1320円
0.5GB+かけ放題マックス月1980円
3GB月980円200kbps
8GB月1518円
20GB月1991円
30GB月2728円

※ 0.5GBはかけ放題は外せません。かけ放題込みの料金です。
※ 繰越:余ったデータを翌月に繰り越せる機能
※ 低速:データを使い切った後の速度

初月にもらえるデータ量はまるまる、初月の月額料金は日割りです。

  • 通話料金(国内通話)
  • 普通に電話をかけると通話料金が30秒22円
  • 5分かけ放題:月550円、1回5分を超えると30秒11円
  • 10分かけ放題:月770円、1回10分を超えると30秒11円
  • かけ放題マックス:月1430円で2時間かけ放題 (1回2時間を超えると通話が切れる)
  • 留守番電話:月330円

キャンペーン適用時の実質料金

LIBMOは初期費用が無料、最大17,000円相当のポイント還元がもらえるキャンペーンをしています。

キャンペーンを適用すると、LIBMOの1年間の実質料金は下記です。

データ量月額料金初期費用ポイント還元1年間の料金
0.5GB+5分かけ放題月1100円3300円
+433円
なし実質月1411円
0.5GB+10分かけ放題月1320円実質月1631円
0.5GB+かけ放題マックス月1980円実質月2291円
3GB月980円無料
+433円
5,000円相当実質月599円
8GB月1518円実質月1137円
20GB月1991円3300円
+433円
15,000円相当実質月1052円
30GB月2728円17,000円相当実質月1622円

1年間は3GBが月599円、20GBが月1052円、30GBが月1622円です。格安SIMの中でも最安値です。

3GBまたは大容量プランを1年間安く使いたい場合におすすめです。2年目以降は、格安SIMの中で平均的な料金になります。

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一番お得なLIBMOのキャンペーンまとめ、最大17,000円相当のポイント還元

その他にかかる費用や違約金

  • 契約事務手数料(初期費用):3300円 ← キャンペーンで一部プランは無料
  • SIMカード発行手数料:433円
  • 違約金:1年以内に解約すると契約解除料10,450円

その他の利用条件

LIBMOはドコモ回線の格安SIMです。テザリングもできます。

データを使い切ると200kbpsに制限されます(0.5GBプランは128kbps)。低速と高速の切り替えアプリはありませんが、Web経由での切り替えのみ対応しています。低速は無制限で使えます。

データ通信専用プランの詳細

データ通信専用プランは、主にモバイルルータやセルラー版のiPadのプランです。

データ通信専用プランデータ量低速繰越速度
月528円常時低速200kbps××
月858円3GB128kbps
月1320円8GB
月1991円20GB
月2728円30GB

※ SMS機能なし

初月にもらえるデータ量はまるまる、初月の月額料金も日割りです。ただし、初月に解約した場合は日割りにはならず満額です。

データ専用プランの初期費用は無料、20GBと30GBなら5,000円相当のポイント還元です。

データ専用プランならいつ解約しても違約金はかかりませんが、ポイント付与前に解約するとポイントはもらえなくなります。

LIBMOのデメリットの詳細

LIBMOの速度計測を開始してから3年経つ格安SIMの管理人が、普通の人がLIBMOを使う場合で考えうるデメリットを徹底解説します。

LIBMOのデメリットのまとめ

  • デメリット① 平日昼12時台に速度が遅くなる
  • デメリット② 1年以内に解約すると違約金10,450円
  • デメリット③ かけ放題なしだと30秒22円
  • デメリット④ eSIMと5G通信に非対応
  • デメリット⑤ サポートしてくれる店舗がほとんど無い

デメリット① 平日昼12時台に速度が遅くなる

LIBMOの1番目のデメリットは平日12時台に速度が遅くなることです。ニュース記事くらいは読めますが、画像の表示が少し遅れます。

平日昼12時台にゲームを快適に遊びたい、動画をサクサク見たい場合は、LIBMOだと厳しいです。

LIBMOの通信速度をリアルタイムで計測中

LIBMOの通信速度をリアルタイムで計測を行なっています。LIBMOの速度を複数の測定項目で計測しているので参考にしてみてください。

LIBMOの速度(リアルタイム)

平日12時台以外なら、安いLIBMOでも普通に使えます。(LIBMOに限らず、一般的な格安SIMの多くは平日昼12時台に速度が低下します)

デメリット② 1年以内に解約すると契約解除料10,450円

最近の格安SIMのほとんどはいつ解約や他社へ乗り換えても違約金がかかりませんが、LIBMOの場合は違約金があります。

1年以内に解約や他社に乗り換えた場合、契約解除料として10,450円がかかります。

※ データ通信専用プランなら違約金なし

デメリット③ かけ放題なしだと30秒22円

LIBMOはかけ放題に加入しないと、通話料金が30秒22円です。LIBMOには半額電話がありません。

ただ、かけ放題なしのLIBMOユーザは楽天でんわを使えば、30秒11円で電話ができるので実害はありません。

デメリット④ eSIMと5G通信に非対応

LIBMOはeSIMは提供していません。5G通信も非対応です。

一般的な使い方なら、LIBMOにeSIMがなくても特に困りません。仮に格安SIMで5G通信が使えたところで実益はほとんど無いので、無視で大丈夫です。

デメリット⑤ サポートしてくれる店舗がほとんど無い

LIBMOの店舗サポートは静岡県だけです。

初めて使う時に、SIMカードの設定などで質問があるかもですが、その場合はLIBMOに電話で問い合わせれば答えてくれます。(0120‐27‐1146 / 受付時間:10:00~18:00)

LIBMOのサポート

初期設定をしてスマホが使えるようになったら、その後はサポートが必要になることはほとんどないです。

※ 店舗がある格安SIMでも、サポートは契約時のみだったりします

LIBMOのメリットの詳細

LIBMOのメリットのまとめ

  • メリット① 平日昼12時以外は快適
  • メリット② 人口カバー率99.9%超でどこでも使える
  • メリット③ 余ったデータを翌月に繰り越せる
  • メリット④ 安い30GBプランがある
  • メリット⑤ 8GB超〜30GB以下は格安SIMで最安値水準
  • メリット⑥ 主に電話だけ使う人も安く使える
  • メリット⑦ キャンペーンで1年間かなり安く使える
  • メリット⑧ 大特価セールでスマホが安く買える
  • メリット⑨ 専用の電話アプリなしで、かけ放題が使える
  • メリット⑩ TCOMまたはTNCの光回線契約者なら月220円引き
  • メリット⑪ 株主優待で月850円引き

メリット① 平日昼12時以外は快適

LIBMOは平日昼12時台に速度が遅くなりますが、それ以外の時間帯や土日祝日は快適にスマホが使える速度が出ます。

LIBMOの通信速度の満足度
2020年9月のLIBMOによる調査結果

少し前の調査ですが、9割以上のLIBMOユーザが通信速度に不満を感じずに利用できています。

※ 調査当時の速度よりも、2022年の速度のほうが少し改善しているので、LIBMOの速度の満足度も少し上がっていると思われます

メリット② 人口カバー率99.9%超でどこでも使える

LIBMOのサービスエリア

LIBMOはドコモの電波を使っているので、人口カバー率は99.9%超です。ドコモのスマホが使える場所ならLIBMOも使えます。

メリット③ 余ったデータを翌月に繰り越せる

LIBMOなら余ったデータを翌月に繰り越せます。

LIBMOの余ったデータの繰越

繰り越せるデータ量の最大値は契約データ量までです。例えば、8GBプランを契約している場合は、翌月に繰り越せるのは最大8GB、月初は最大16GBからスタートします。

メリット③ 安い30GBプランがある

LIBMOなら安い30GBプランがあります。

最近は10GBを超えるプランがある格安SIMは少ないです。特に20GBを超えるようなプランを提供している格安SIMは数えるほどしかありません。

30GBプランの料金

  • イオンモバイル:月4158円
  • LinksMate:月3905円
  • LIBMO:月2728円 (最安)

メリット⑤ 8GB超〜30GB以下は格安SIMで最安値水準

LIBMOは8GB以下だと平均的な料金プランですが、8GBを超える場合はLIBMOは格安SIMの中でも最安値水準です。

月額料金8GB10GB15GB20GB25GB30GB繰越
LIBMO1518円—-—-1991円—-2728円
IIJmio1500円—-1800円2000円—-—-
OCN—-1760円—-—-—-—-
イオン1628円1848円—-2178円—-4158円
mineo—-1958円—-2178円—-—-
日本通信SIM—-—-—-2178円—-—-×
ahamo—-—-—-2970円—-—-×
povo2.0—-—-—-—-2168円—-
LINEMO—-—-—-2728円—-—-×
ワイモバイル—-—-3278円—-4158円—-
UQモバイル—-—-2728円—-3828円—-
楽天モバイル2178円3278円×

ahamo、povo2.0、LINEなどは余ったデータを繰り越せませんが、LIBMOなら余ったデータを繰り越せるという強みもあります。

スマホの20GBプラン比較

スマホの20GBプラン比較:LIBMOが最安で余ったデータの繰越可で最安30GB

メリット⑥ 主に電話だけ使う人も安く使える

LIBMOのゴーゴープラン

自宅にWiFiがあって、データはほとんど使わない。でも電話はそこそこ使う。

そんな場合におすすめなのがLIBMOのゴーゴープランです。使えるデータ量は500MB(0.5GB)ですが、かけ放題付きでこの料金は安いです。

  • 5分かけ放題:1回5分を超えると30秒11円
  • 10分かけ放題:1回10分を超えると30秒11円
  • かけ放題マックス:2時間かけ放題

※ かけ放題マックスは1回2時間を超えると通話が切れます。かけ直せば繋がります。他社の時間無制限のかけ放題も、何らかの時間制限があることが多いです。

ゴーゴープランはかけ放題を外せませんが、3GBで月1078円の料金プラン等にプラン変更できます。

プラン変更OK:ゴーゴープラン ⇔ 通常プラン(なっとくプラン)

メリット⑦ キャンペーンで1年間かなり安く使える

LIBMOのキャンペーンのまとめ

LIBMOでは初期費用3300円が無料、最大17,000円相当のポイント還元のキャンペーンを行っています。

LIBMOは選ぶプランでキャンペーン特典が変わります。

データ量月額料金初期費用ポイント還元1年間の料金
0.5GB+5分かけ放題月1100円3300円
+433円
なし実質月1411円
0.5GB+10分かけ放題月1320円実質月1631円
0.5GB+かけ放題マックス月1980円実質月2291円
3GB月980円無料
+433円
5,000円相当実質月599円
8GB月1518円実質月1137円
20GB月1991円3300円
+433円
15,000円相当実質月1052円
30GB月2728円17,000円相当実質月1622円

ポイント還元を考慮すると、3GBは実質月563円、20GBは実質月1016円で1年間使えるのはすごく安いです。格安SIMの中でも最安値です。

一番お得なLIBMO(リブモ)のキャンペーンまとめ、最大17,000円相当のポイント還元

LIBMOは初期費用3300円が無料、最大17,000円相当のポイント還元、端末セットは最大24,360円引きになるキャンペーンを行っています。

キャンペーンを適用すると、LIBMOの音声通話SIMの3GBは実質月599円、20GBは実質月1052円(1年間)です。すごくお得なサイト限定キャンペーンです。

2022年5月31日までのキャンペーンです(6月以降も継続の可能性があります)
キャンペーンの詳細を見る

最大17,000円相当還元 → 限定特典付きのLIBMO申込みサイト

ポイント還元の詳細は、一番お得なLIBMOのキャンペーンまとめをご確認ください。

メリット⑧ 大特価セールでスマホが安く買える

LIBMOのスマホ大特価セール

LIBMOは音声通話SIMとセットなら、対象の格安スマホが大幅割引で購入できるスマホ大特価セール中です。

  • moto e7 power:15,840円 ← セールで1円 (微妙)
  • OPPO Reno5 A:39,600円 ← セールで16,560円 (おすすめ)
  • AQUOS sense6:40,920円 ← セールで16,560円 (おすすめ)
  • AQUOS sense4:38,280円 ← セールで9,900円 (普通)
  • AQUOS wish:31,680円 ← セールで12,144円 (普通)

moto e7 powerは性能が結構低いので、OPPO Reno5 AAQUOS sense6がおすすめです。

ただし、大特価セール対象機種を購入する場合は、ポイント還元対象外、初期費用は無料にはならず3,300円かかります。

※ 入荷待ちに注意
※ セール機種を選ぶ場合、契約時はゴーゴープランは選べません

スマホ大特価セール機種は入荷待ちになっていることがあります。申し込み画面に進まないと、在庫が確認できないです。

申込みを検討している場合は、とりあえず申込みに進んで在庫の有無を確認することをおすすめします。

スマホ大特価セールの対象スマホの在庫確認と申込みはこちら

メリット⑨ 専用の電話アプリなしで、かけ放題が使える

LIBMOなら専用の電話アプリを使う必要なく、標準の電話アプリでかけ放題が使えます。

メリット⑩ TCOMまたはTNCの光回線契約者なら月220円引き

LIBMOの光セット割

対象の光回線を契約している場合、LIBMOの月額料金が220円引きになります。

対象の光回線:ドコモ光x@T COM / ドコモ光xTNC / TNCケーブルひかり / ひかりdeネット

家族で契約するなど複数回線契約する場合は、最大5回線まで月220円引きを適用できます。

LIBMOの公式サイト:LIBMO×セット割の詳細

メリット⑪ 株主優待で月850円引きにできる

LIBMOの最後のメリットはTOKAIホールディングスの株を持っていれば、株主優待でLIBMOを月850円引きで使うことができることです。

TOKAIホールディングスは1株900円前後をうろうろしていますが、300株以上(27万円)を保有していれば、LIBMOを月850円引きで使えます。

※ 投資は自己判断で・・

まとめ

LIBMOは1年以内に解約すると10,450円の違約金が発生するというハードルもありますが、キャンペーンで最大17,000円相当のポイント還元がもらえます。

キャンペーン適用で実質月1052円で20GBプランが1年間使えるのはスゴくお得です。

平日昼12時にスマホをたくさん使う場合は、LIBMOはやめたほうが良いですが、平日昼12時にスマホをあまり使わない場合に、LIBMOがおすすめです。

最大17,000円相当還元 → 限定特典付きのLIBMO申込みサイト

自宅にWiFiがあり、データは殆ど使わないけど電話はそこそこする場合は、0.5GBの低容量で5分かけ放題付きで月1100円のゴーゴープランも検討してみることをおすすめします。

※ 月0.5GBなら速度はほとんど気にしなくて大丈夫です。

株主優待組はかなりおすすめ

リスクはそれなりにありますが、TOKAIホールディングスを300株もっておけば、株主優待でLIBMOが月850円引きです。LIBMOの3GBプランだと月130円で使えちゃいます。

※ 株主優待を適用する場合でもポイント還元は適用されます

申し込みに必要なもの

LIBMOを申し込むには、本人名義のクレジットカード、本人確認書類、そして今の電話番号のまま乗り換えたい場合はMNP予約番号が必要です。

本人確認書類

本人確認書類の下記の1点
健康保険証、運転免許証、マイナンバーカード、日本国パスポート(発行日が2020年2月3日以降だと補助書類が必要)、在留カード、特別永住者証明証、身体障がい者手帳

MNP予約番号:今の電話番号のまま乗り換えたい場合

今のガラケーやスマホの電話番号のままLIBMOに乗り換えたい場合、MNPの手続きが必要になります。

現在契約中のスマホ会社に電話をかけてMNP予約番号をもらうだけです。LIBMOの申し込み中にMNP予約番号を入力すれば、LIBMOでも今の電話番号が使えます。

LIBMOの豆知識:LIBMOはどんなとこ? ← 東海地方の格安SIM

LIBMOはTOKAIコミュニケーションズが運営しています。TOKAIコミュニケーションズは売り上げ500億円、経常利益30億円程度のわりと大きな会社です。

TOKAIコミュニケーションズはネットワーク、データセンター、システム開発などを行なっています。

TOKAIコミュニケーションズの親会社がTOKAIホールディングスです。TOKAIホールディングスはガス供給事業を主としていましたが、ブロードバンドやケーブルテレビ、モバイル事業なども手がけて、売上を伸ばしているかなり大きな会社です。

電力グループで格安SIM事業をしているところ

関西電力グループはmineo、九州電力グループはQTモバイル、四国電力グループはFiimo、TOKAIグループはLIBMOといった感じで、電力・ガス会社などがMVNOにを運営しています。

LIBMOは2017年2月23日からサービスを開始した格安SIMです。LIBMOはLIfe Benefit(Beautiful) MObileの略です。

「生活(Life)を便利(Benefit)に彩り豊か(Beautiful)に!」をブランドコンセプトとして、家計にやさしく便利にする身近な「格安モバイル(Mobile)」なんだとか・・。

LIBMOはおそらく全国区のテレビCMはしていませんが、ローカル局でテレビCMをしている(していた?)と思われます。

おすすめの格安SIM

  • UQ mobile
    • au回線の格安SIM。速度が超速く、いつでも快適に使えます。余ったギガの繰越可、ギガを消費しない節約モード(プランSは300kbps、プランMは1Mbps)が使い放題です。auひかり/JCOM/BIGLOBEひかり/auでんき契約者なら3GBが月990円
  • ワイモバイル
    • ソフトバンク回線の格安SIM。UQ同様に速度が超速く快適に使えます。2回線目以降は3GBは月990円。節約モード不可ですが、ヤフーショッピングと組み合わせるとネットの買い物が最安値になり、コスパが最高になります。
  • 楽天モバイル
    • 月1078円〜3278円の段階制。データを無制限に使っても月3278円です。楽天リンクで電話が24時間無料でかけ放題。速度は速いですが、場所によって電波が弱くなる場合があります。パートナーエリアだと月5GBを超えると1Mbpsに制限
  • OCNモバイルONE
    • ドコモ回線の格安SIMです。新しい格安スマホが超安く買えます。通信速度はドコモ回線の中で一番速いです。月770円の1GBプランもあります。
格安SIMの管理人の画像
書いた人

2015年3月から格安SIMの比較サイトを運営しています。

1人で地道にこつこつ運営していたら、累計訪問者数は約2600万人で約9000万ページビューになりました(2021年8月時点)

これからも格安SIMと格安スマホの情報をできるだけ詳しくお届けします!

最終更新日 2022年4月1日 / 作成日 2018年3月23日
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この記事に関する口コミ

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20 の口コミとコメント
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p
p
2022年5月14日 12:16 AM

株主優待割引につきまして、記載の内容から変更されているようです。
対象になる所有株数は100株〜、期間は6ヶ月間とあります。

https://www.tokaiholdings.co.jp/ir/stock/benefit.html

格安SIM最高
格安SIM最高
2021年9月26日 3:21 AM
この記事は参考になった/良かった :
     

メリット①〜⑦の説明で、⑥だけデメリットと表記されてます。

kai
kai
2021年9月2日 11:36 AM

こちらの記事で株主優待割引のことを知り、2020年12月、一株998円で300株購入しました。
昨日の株価が916円ですので、現在は、24,600円の含み損の状態です。
お得かと思って、MNP転入しましたが、なかなかうまくいかないものですね、、、

em
em
2021年3月31日 9:44 AM

新プランになって、自宅の固定回線用にデータ専用30GBを検討しましたが、通信の最適化が強制のようなので躊躇しました。(同意しないと申し込めない)
通信の最適化のメリット・デメリットは理解しているつもりですが、常時となるとやはり気に掛かります。
結局は最適化を解除できるmineoのデータ専用20GBを契約しました。
fuji wifiも検討しましたが、今後どうなるのか分からないので。

東海
東海
2020年9月13日 10:52 PM

24歳以下ならキャッシュバック受領後に学生支援30を適用させるのが可能ならありかもですね
その場合だと30GBだとあまり意味無いので、通話SIMなら3GBか6GBを選んでから7ヶ月後に30GBに変更という流れになりますかね

東海
東海
  格安SIMの管理人
2020年9月15日 3:36 PM

学生支援30を適用させると参加中のキャンペーンが解除されるため、キャッシュバッカー受領後の適用をチャットサポートで勧められました。なんとかなりそうです。

学生支援30がお得なので検討していますが、他に併用できそうなのは株主優待ですかね。こちらについての記事も見てみたいです、

東海
東海
2020年8月26日 5:12 AM

LIBMO以外で大学生や20代前半を対象とした料金割引等のキャンペーンを行っているキャリアや格安SIMがありましたら教えていただきたいです。

東海
東海
  格安SIMの管理人
2020年8月29日 11:40 AM

ご返信ありがとうございます。
データSIM20G〜30Gを検討しているのですが、LIBMO24歳以下プランとFUJI Wifiとどちらがいいでしょうか。音声通話SIMならLIBMOしかないと思いますが。
また、端末も同時に購入したいと思っています。

関西人なのにTOKAIsim
関西人なのにTOKAIsim
2020年6月21日 12:27 AM

LIBMOのメリットとしてシェア用の追加simの月額料金が安いというのも有りますよ。データsim追加ならば120円です。タブレット用に追加しました。

あき
あき
2019年4月20日 10:55 AM

こんにちは。
いつもこちらのサイトを大いに参考にさせていただいてます。
リブモユーザーですが、最近マイページに「高速/低速」ボタンが表示されているのに気づき、???となりましたが、よくある質問をみてみたら、どうやら、リブモにも高速/低速切り替え機能が実装されたようです。
こちらのサイトではまだ切り替えができないと書いてあるようですので、お知らせしました。

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