LIBMO(リブモ)の一番お得なキャンペーンの詳細、月額料金が半年間最大1000円引き+その後の半年間は400円引き(合計最大8400円)

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

LIBMOでデータSIMを申し込むと月額料金が1年間400円引き(合計4800円引き)、通話SIMだと最初の半年は月1000円引き残りの半年は400円引き(合計8400円引き)のキャンペーンを行なっています。2018年12月20日までのキャンペーンです。

ここではLIBMOのキャンペーンの詳細を説明した後に、LIBMOで販売しているオススメの格安スマホを紹介します。

LIBMO(リブモ)の詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

LIBMOのキャンペーンの詳細

1年間の月額割引

LIBMOでは、秋祭りキャンペーンで通話SIMが月額割引600円(半年間)、サイト限定キャンペーンで通話SIM/データSIMが月額割引400円(1年間)が適用されるキャンペーンを実施しています。

LIBMOの月額割引
・データSIM:1年間、月400円の割引 (合計4800円)
・通話SIM:半年間月1000円の割引+その後の半年間月400円の割引 (合計8400円)

データSIMには限定キャンペーンのみが適用されて、通話SIMには限定キャンペーンと秋祭りキャンペーンの両方が適用されます。

キャンペーン期間 2018年12月20日まで

キャンペーンの詳細はこちら → LIBMO

月額割引を適用した場合のLIBMOの月額料金は下記になります。

月額料金データ量
最初の半年間次の半年間その後
データSIM
SMS付は+140円
80円480円200kbps
480円880円3GB
1080円1480円6GB
1880円2280円10GB
3580円3980円20GB
5480円5880円30GB
通話SIM
10分かけ放題は+850円
180円780円1180円200kbps
580円1180円1580円3GB
1180円1780円2180円6GB
1980円2580円2980円10GB
3680円4280円4680円20GB
5580円6180円6580円30GB

少し複雑な割引内容になっていますが、データSIMなら月額料金が1年間400円引きになり、通話SIMだと月額料金が最初の半年は1000円引き、次の半年は400円引きになります。

キャンペーンの詳細はこちら → LIBMO

LIBMO(リブモ)の詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

LIBMOで買えるオススメの格安スマホ

LIBMOの格安SIMはキャンペーンでかなり安く使うことができますが、格安スマホは定価販売です。

格安スマホを買う場合は、格安スマホが安く買えるMVNOがオススメです。NifMoのキャンペーンBIGLOBEモバイルのキャンペーンUQ mobileのキャッシュバックキャンーペーンなどで格安スマホが安く手に入ります。

参考:格安スマホとiPhoneのキャンペーンのお得度ランキング

基本的に格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安スマホの性能に関しては格安SIMに最適な格安スマホの比較と評価(最新情報)で、端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しているので参考にしてみてください。

LIBMOで格安スマホを買う場合は、下記がオススメになります。

おすすめ No.1:nova lite 2、コスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite 2

Huawei nova lite 2
価格:2万2800円

性能 5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GB、デュアルレンズカメラを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

nova lite 2はスマホを普通に使いたい、できれば安く使いたい、できれば快適に使いたい、そんな場合にnova lite 2が一番オススメです。新しいスマホが必要な場合に、ぜひ検討してみてください。

LIBMOのnova lite 2の詳細と申し込みはこちら → LIBMO

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.2:Huawei P20 lite、2018年で一番売れる格安スマホ

Huawei P20 lite

Huawei P20 lite
価格:2万8800円

性能 5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

LIBMOのP20 liteの詳細と申し込みはこちら → LIBMO

HUAWEI P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.3:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5
価格:5万2800円

性能 6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz SDM636、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

LIBMOのZenFone 5の詳細と申し込みはこちら → LIBMO

ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.4:AQUOS sense lite、防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense lite

AQUOS sense lite
価格:3万2400円

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちもそこそこ良く、RAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

CPUはSnapdragon 430という普通レベルのCPUを搭載していますが、比較的実用度の高いスペック構成になっています。

LIBMOのAQUOS sense liteの詳細と申し込みはこちら → LIBMO

AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.5:ZenFone 4 Max、電池持ちが超良い5.2インチスマホ

ZenFone 4 Max ZC520KL

ZenFone 4 Max ZC520KL
価格:1万9800円

性能:5.2インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4 、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ156グラム、電池容量4100mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

一般的な使い方なら普通に使える性能をしていて、電池持ちに特化した5.2インチスマホです。手頃な価格で普通に使えて、電池持ちは超良い、実用度の高い構成になっています。

できるだけ安く、電池持ちが超良い格安スマホを探している場合に、ZenFone 4 Maxがオススメです。

LIBMOのZenFone 4 Maxの詳細と申し込みはこちら → LIBMO

ZenFone 4 Max ZC520KLの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.6:ZenFone 5Q、比較的高性能で自撮りに強い6インチスマホ

ZenFone 5Q

ZenFone 5Q
価格:3万7800円

性能 6インチ、CPUオクタコア2.2GHz SD630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ(背面1600万画素+800万画素広角/前面2000万画素+800万画素広角)、重さ168グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応予定)

ZenFone 5Qは比較的高性能なCPUとベゼルレスの縦長6インチディスプレイを搭載したDSDS対応の格安スマホです。

ZenFone 5Qは2つのインカメラ(2000万画素+800万画素広角)があり自撮りに強いカメラ構成になっています。インスタをよく使う人や、比較的高性能なスマホでDSDSを使いたい場合にZenFone 5Qがオススメです。

LIBMOのZenFone 5Qの詳細と申し込みはこちら → LIBMO

ZenFone 5Qの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

LIBMOではこの他にもPriori 5、ZenFone 4 Selfie、arrows M04、HUAWEI P9 lite、arrows M03、g07を扱っていますが、オススメ度はかなり低いので紹介は省略します。

LIBMOの格安スマホの詳細はこちら → LIBMO

iPhoneをレンタルできる「かりスマ」の詳細

LIBMOではiPhoneのレンタルも行なっています。

LIBMOのiPhoneのレンタル代
・iPhone 6の16GB:月1500円(1年間200円引きで月1300円)
・iPhone 6の64GB:月1700円(1年間200円引きで月1500円)

iPhoneのレンタルには最低利用期間があります。最低利用期間の6カ月以内にレンタルを止める場合は短期解約金9500円が発生します。(通話SIMを12カ月以内に解約する場合は別途9500円の音声通話機能解除手数料がかかります)

iPhoneを何かしら破損してしまった場合は端末破損時修理費用として8000円がかかります。もしiPhoneを無くしてしまった場合は3万円の端末紛失時損害金がかかります。

中古のiPhone 6なら16GB版なら7000円くらいでヤフオクで落札できます。64GB版でも8000円くらいです。

LIBMOのiPhone 6の16GBをレンタルする場合は半年間で7800円、1年間で1万5600円です。iPhone 6の16GBなら半年間で9000円、1年間で1万8000円です。

iPhone 6を使いたい場合は、素直に中古のiPhoneをヤフオクなどで落札することを強くオススメします。iPhoneを格安SIMで使いたい場合は、iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイドを参考にしてみてください。

LIBMOの関連情報

公式サイト → LIBMO

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最終更新日 2018年9月3日 / 作成日 2018年4月17日 / 作成者 格安SIMの管理人