LIBMO(リブモ)の一番お得なキャンペーン、最大2万円キャッシュバック実施中

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (11) / 関連:LIBMO更新順(3) | キャンペーン情報(25)

LIBMOはデータSIMを申し込むと最大1万円のキャッシュバック、通話SIMだと最大2万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行っています。

例えば月3GBのデータSIMなら5000円、通話SIMだと1万4000円のキャッシュバックがもらえます。

最大2万円のキャッシュバックは2020年5月末に一旦終了しましたが、6月18日に再開しました。キャッシュバックキャンペーンの終了日は未定です。

LIBMOのキャッシュバックのキャンペーン

ここではLIBMOのキャンペーンの詳細を説明した後に、LIBMOで販売しているオススメの格安スマホを紹介します。

LIBMO(リブモ)を実際に使って徹底解説、料金プランと総合評価&速度も結構速い

キャッシュバックの詳細と申込み → LIBMOの高額キャッシュバック

一番お得なLIBMOのキャッシュバックキャンペーンの詳細

LIBMOは申し込む場所によって5つの異なるキャンペーンを展開しています。

すべて同時に適用することはできません。どれか一つのキャンペーンから申し込む必要があります。

① 公式サイトの月額割引キャンペーンは損、最大3600円の割引

LIBMOの公式サイトでは、通話SIMを申し込むと「LIBMO音声サポートプログラム」で月額料金が6ヶ月間600円引きになるキャンペーンを行なっています。

合計3600円の割引です。公式サイトではデータSIMはキャンペーン対象外です。

キャッシュバックサイトなら最大2万円のキャッシュバックがもらえるので、公式サイトのキャンペーンは損です。

端末購入サポートプログラムも損

LIBMOの公式サイトで端末を購入すると、LIBMO音声サポートプログラムの代わりに「端末購入サポートプログラム」で2年間300円引きの割引(合計7200円)がもらえます。

これも最大2万円のキャッシュバックサイトから申し込んだほうがお得なので、公式サイトでの申し込みはおすすめではありません。

② 一部の紹介サイトのキャンペーンのお得度も低い、最大7800円相当の割引

一部の紹介サイトを経由すると、紹介サイト特典で公式サイトよりも少し月額料金が増えたり、TCLポイントがもらえるキャンペーンを行なっている場合があります。

一部の紹介サイトを経由のキャンペーン
・データSIM:1年間、月300円の割引 (合計3600円)
・通話SIM:半年間月800円の割引+月額料金の支払いに使える3000円相当のTCLポイント (合計7800円)

公式サイトよりもお得度は高いですが、一番お得度が高いのは下記のキャッシュバックキャンペーンです。

③ キャッシュバックキャンペーンなら最大2万円キャッシュバック!

LIBMOの格安SIM(または格安SIMとスマホのセット)を下記のリンクから申し込むと、最大2万円のキャッシュバックがもらえます。

キャッシュバックの詳細 → LIBMOの高額キャッシュバック

申し込み月を1ヶ月目として6ヶ月目(上旬を予定)に、キャッシュバックの申請書が登録住所に届きます。

振込口座を記入して返送すると、申し込みから7ヶ月目の月末にキャッシュバックが振り込まれます。

キャッシュバック額はプランによって下記になります。

※ ライトプランは200kbpsの低速通信が無制限に使えるプランです。ライトプランだと高速データ通信は使えません。

データSIM月額料金キャッシュバック額
ライトプラン480円3,000円
3GBプラン880円5,000円
6GBプラン1,480円7,000円
10GBプラン2,280円7,000円
20GBプラン3,980円10,000円
30GBプラン5,880円10,000円

※ SMS付きのデータSIMは+月140円

通話SIM月額料金キャッシュバック額
ライトプラン1,180円8,000円
3GBプラン1,580円14,000円
6GBプラン2,180円17,000円
10GBプラン2,980円17,000円
20GBプラン4,680円20,000円
30GBプラン6,580円20,000円

データSIMのライトプランだけ一部の紹介サイトを経由のほうがお得度が高いですが、それ以外のプランはキャッシュバックキャンペーンのほうがお得度が大幅にアップです。

おすすめは3GB以上のプラン

ライトプランは月額料金が安いですが、通信速度が200kbpsしか出ず結構遅いです。

3GBプランは月400円アップしますが、キャッシュバックがデータSIMなら2,000円アップ、通話SIMだと6,000円もアップします。

キャッシュバックをもらうには7ヶ月契約する必要があるので、ライトプランではなく3GBプランにすると7ヶ月の合計で2,800円の月額料金がアップします。

データSIMなら2,000円のキャッシュバックが増えるので、実質800円の負担で7ヶ月間高速データ通信でネットが使えます。

通話SIMは6,000円もキャッシュバックがアップするので、ライトプランを契約するよりも3GBプランを契約したほうが逆に安くなります。

キャッシュバックを受け取る前にデータ量を変更すると、変更後または変更前のデータ量の少ないキャッシュバック額が適用になります。

無理にキャッシュバック額の大きいプランを選ぶのではなく、3GBプランか6GBプランがおすすめです。大体の人は月3GBか6GBで十分な感じです。(全体の1割弱が10GB以上のプランを選んでいる感じです)

キャッシュバックの詳細と申し込み → LIBMOの高額キャッシュバック

キャッシュバックのキャンペーン期間:終了日未定 (2020年5月末に一旦停止しましたが、6月18日から再開)

※ キャッシュバックの申請書が届いた翌月末までに返却しないとキャッシュバックは無効になります。

※ 住所が変更になった場合は、LIBMOお客様センター(0120-27-1146)に電話をかけて、住所の変更手続きを行う必要があります。

④ LIBMOの学割、学生応援プログラムは特に意味なし、学生支援30がおすすめ

利用者が18歳以下の場合、親がLIBMOを契約して、学生応援プログラムを適用すると下記の学割が適用されます。

6GBプラン 600円x13ヶ月間 = 合計7,800円の割引
10GBプラン 800円x13ヶ月間 = 合計10,2400円の割引
20GBプラン 1,000円x13ヶ月間 = 合計13,000円の割引

キャッシュバックキャンペーンなら、6GBプランと10GBプランなら17,000円のキャッシュバック、20GBプランなら20,000円のキャッシュバックがもらえます。

キャッシュバックや通常の月額割引と、学生応援プログラムの学割は併用できません。キャンペーンを適用できるのは、どれか1つだけです。キャッシュバックが一番お得です。

学割支援30ならおすすめ

LIBMOの学割は2つあります。一つは前述した役立たずの学生応援プログラム、もう一つは有用な学割支援30です。

学割支援30を使えば、30GBのデータ通信専用SIM(データSIM)は通常5880円のところ、24歳以下なら月2280円です。音声通話機能付きSIM(通話SIM)なら月2980円です。

データをたくさん使う場合は相当安いです。詳細は下記にまとめているので24歳以下の人は参考にしてみてください。

格安SIMの学割(LIBMOの学生支援30)

24歳以下なら30GBプランが大幅割引の学生支援30の詳細と申し込み

格安SIMの学割でコスパ最高、24歳以下なら30GBプランが月2280円、LIBMOの学生支援30なら料金が半額以下

⑤ 契約解除料0円プログラムよりも最大2万円のキャッシュバックがおすすめ

LIBMOでは、音声通話機能付きSIM(通話SIM)を12ヶ月以内に解約や他社へMNPをすると、9500円の音声通話機能解除手数料がかかります。

契約解除料0円プログラムを適用して申し込むと、12ヶ月以内に解約やMNPをする場合でも9500円の解除手数料が掛からなくなります。

ただし、契約解除料0円プログラムを適用して申し込むと最大2万円のキャシュバックももらえません・・・。

LIBMOを申し込む場合は、キャッシュバックサイトから申し込むことを強くおすすめします。

申し込みはこちら → LIBMOの高額キャッシュバック

LIBMOの料金プランと評価を実際に使って徹底解説&速度も比較的速い

LIBMOの格安スマホのおすすめランキング

LIBMOの格安SIMはキャッシュバックキャンペーンでかなり安く使うことができますが、格安スマホは定価販売です。

格安スマホを買う場合は、格安スマホが安く買えるMVNOがオススメです。OCNモバイルONEのキャンペーンBIGLOBEモバイルのキャンペーンUQ mobileのキャッシュバックなどで格安スマホが安く手に入ります。

格安スマホのキャンペーンのおすすめランキング

格安スマホのキャンペーンのおすすめランキング、SIMとセットでスマホが安くなる

iPhoneのキャンペーンのおすすめランキング

iPhoneのキャンペーンのおすすめランキング、安くiPhoneが買えるMVNOとサブブランド

LIBMOで格安スマホを買う場合は、下記がオススメになります。格安スマホの性能は格安スマホのおすすめ機種ランキングを参考にしてみてください。

おすすめ No.1:OPPO Reno3 A、防水・おサイフケータイ対応の大本命

OPPO Reno3 A

OPPO Reno Aの価格:3万5520円

性能:6.44インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ175グラム、電池容量4025mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno3 Aは2020年6月25日に発売された防水・おサイフケータイ対応スマホで一番売れる格安スマホです。

OPPO Reno Aと比べてゲーム性能は低下しましたが、ROMが64GBから128GBへ倍増、カメラ性能も4800万画素に大幅アップして超広角カメラも搭載、電池持ちは1割ちょっとアップしました。

最近はキャッシュレス決済も流行り始めているので、キャッシュレスのおサイフケータイを使いたい場合は、OPPO Reno3 Aが一番おすすめです。単に防水だけ欲しい場合でもOPPO Reno3 Aのコスパはかなり良いです。

OPPO Reno3 Aの申し込み → LIBMOのキャッシュバック

OPPO Reno3 Aの詳細スペックと性能レビュー、防水・おサイフケータイ対応スマホの大本命

おすすめ No.2:OPPO Reno A、高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

OPPO Reno A

OPPO Reno Aの価格:3万3600円

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)、重さ169.5グラム、電池容量3600mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno Aは2019年10月18日に発売された高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

CPUは高性能なSDM710、RAMも大容量の6GB、カメラ性能も割と頑張っていて、電池持ちも良いです。そして防水とおサイフケータイにも対応しています。

基本的には電池持ちとカメラ性能がアップしている後継機のOPPO Reno3 Aのほうがおすすめですが、ゲーム性能を重視する場合にReno3 Aを検討してみてください。

OPPO Reno Aの申し込み → LIBMOのキャッシュバック

OPPO Reno Aの詳細スペックと評価レビュー、コスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

おすすめ No.3:P30 lite、バランスが良い比較的高性能な格安スマホ

P30 lite

P30 liteの価格:2万8800円

性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応

2018年で一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。米国政府によるファーウェイの制裁により発売が延期になりましたが、OCNモバイルONEでは2019年8月20日にようやく販売を開始しました。

P20 liteと比べて、CPUの性能は1.6倍、ROMは2倍の64GB、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載、広い範囲の風景が撮れる超広角レンズも搭載しました。6.21インチの大画面の格安スマホです。

バランスの良い格安スマホに仕上がっています。

防水・おサイフケータイが必要ない場合で、出来るだけ安くて性能バランスの良いスマホが欲しい場合はP30 liteがおすすめです。

P30 liteの申し込み → LIBMOのキャッシュバック

P30 liteの徹底レビューとスペックの詳細

おすすめ No.4:AQUOS sense3、比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3の価格:3万4800円

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水・防塵、おサイフケータイ対応、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月に発売された比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。2018年後半から2019年前半に一番売れた格安スマホのAQUOS sense2の後継機です。

AQUOS sense3になってCPUの処理能力が15%アップ、ゲーム性能で重要なGPUの処理能力は60%アップ、そして電池持ちが約1.4倍にアップしました。

AQUOS sense3は特別なスマホではありませんが、とりあえず普通に使えて、5.5インチなので扱いやすく、落としても壊れにくく、電池持ちが超良いので電池の劣化の心配なく長い間使えます。スマホに特にこだわりがない場合は、AQUOS sense3がおすすめです。

AQUOS sense3の申し込み → LIBMOのキャッシュバック

AQUOS sense3の詳細スペックと実機レビュー、2019年で一番売れる実用性重視の普通の格安スマホ

おすすめ No.5:OPPO A5 2020、低解像度だけで、高性能で電池持ち化け物

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020の価格:2万6400円

性能:6.5インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、4眼カメラ1200万画素(F値1.8)+超広角800万画素+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ195グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac対応、Type C対応

OPPO A5 2020は2019年11月1日に発売された電池持ちに特化した格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載していて、CPUは高性能で省エネ性能も高いSDM665、そして画面はHDの低解像度です。電池持ちが超良いスペック構成になっています。

処理性能的には高性能ですが、大画面で低解像度なのでゲームや写真の画質が少し悪くなります。

WiFiのacとType Cにも対応していて、電池持ちを最重視する場合におすすめです。

OPPO A5 2020の申し込み → LIBMOのキャッシュバック

OPPO A5 2020の詳細スペックと実機レビュー、低解像度だけで高性能&電池持ち化け物のコスパ機

おすすめ No.6:arrows M05、普通性能で防水・おサイフケータイ対応

arrows M05

arrows M05の価格:3万4800円

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素+500万画素、重さ166グラム、電池容量2880mAh、防水、おサイフケータイ対応

arrows M05は2019年12月18日に発売された普通性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

arrows M05はAQUOS sense3と同じ価格ですが、AQUOS sense3のほうが高性能で電池持ちが良いです。arrows M05を買うメリットはほぼないです。

なぜかarrowsブランドではないとダメな場合に検討してみてください。

arrows M05の申し込み → LIBMOのキャッシュバック

おすすめではない:LIBMOで販売しているiPhone

LIBMOではiPhone XR、iPhone8、iPhone7、iPhoneSEを販売していますが、割高です。

LIBMOでiPhoneを使いたい場合は、アップルストアで新品(iPhone SE 第2世代がおすすめ)を買って、LIBMOでSIMのみを申し込むのがおすすです。

iPhoneを格安SIMで使うための完全ガイド

おすすめではない、その他のスマホ

moto g7 plusは後継機のmoto g8 plusが発売された今となってはmoto g7 plusを選ぶメリットはありません。

moto g7も後継機のmoto g8が発売された今となってはmoto g7を選ぶメリットはありません。

AQUOS sense2の後継機種のAQUOS sense3のほうが性能がだいぶアップするので、今からAQUOS sense2を選ぶメリットはありません。

ZenFone Live L1は2018年12月21日に発売されましたが、今から買うメリットがありません。

その他、LIBMOではnova lite 3やZenFone Max M2を2020年5月から扱っていますが、1年以上前の機種をいまから扱い始める意味がわからないので無視です。

LIBMOの関連情報

LIBMOの公式サイト

LIBMOの実際に出る通信速度
LIBMOの速度(リアルタイム)

最終更新日 2020年9月25日 / 作成日 2018年4月17日 / 作成者 格安SIMの管理人
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

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名前はまだない
名前はまだない
2020年6月3日 10:24 PM
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いつも記事を楽しみしております。
先月MNPをする予定だったんですが1カ月遅らせて今月LIBMOにMNPするつもりで確認するとキャッシュバックがなくなっていました。(こちらのページを更新する前に気づきました)
先月しとけば良かったです。今となっては楽天にするしかないような気がする。

名前はまだない
名前はまだない
  格安SIMの管理人
2020年6月7日 1:24 PM

楽天アンリミットにMNPで移行します。使い物にならなかったら、再度MNPします。どのみち(楽天アンリミットが使えても)1年後にはMNPする予定です。わが街まで楽天エリアになるのは1年では無理だと思っていますので。

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  名前はまだない
2020年6月19日 3:28 PM

楽天アンリミットにMNPしたら、LIBMOキャッシュバック復活ですか。タイミングが悪すぎますね。キャッシュバック辞めたらだれも契約しなくなったのでしょう。

名前はまだない
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  格安SIMの管理人
2020年6月25日 8:23 PM

楽天アンリミットはパートナーエリアであればUQモバイル並みに快適だと思います。1年無料でも契約数が増えないのはiPhoneが正式対応してないからだと思います。300万回線達成は来年以降になるのではと思っています。(300万回線達成したころには1年無料が終了する人が大量に解約するかもしれませんね)

わわわ
わわわ
2020年3月8日 6:15 PM
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他のサイトでアマゾンエントリーパックがお得だと見て、注文しました。エントリーパックは公式キャンペーンとほぼ変わりありませんし、キャッシュバックの方が断然お得ですね!
申し込み前に分かって良かったです。ありがとうございました!

わわわ
わわわ
  格安SIMの管理人
2020年3月15日 5:53 PM

早速、貴サイトよりLIBMOにNMPで申し込みし、IIJから乗り換えました。問題なく使えています。
私はもともとTOKAIホールディングスの株主なので、次の優待からLIBMOの割引を選択し、さらにお得な価格でスマホを使っていくつもりです。
有意義な情報をありがとうございました。

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