データ量が月4GB以上の格安SIMを選ぶポイントとおすすめの格安SIM

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

月に4GB以上使える格安SIMは、自宅にWiFiがなかったり、スマホを外で良く使う場合におすすめのデータ量です。

以前はヘビーユーザ向けでしたが、最近は使うデータ量も増えてきたので、スマホを使う人の3割ちょっとは月4GB以上のデータプランを契約している感じになっています。

ここでは使うデータ量を中心に、適切な格安SIMを選べるように解説していきます。スマホで電話をそこそこ以上にする場合は、月2000円以上の通話SIMの選び方も参考にしてみてください。通話オプションを加味して選べるようになっています。

その他のデータ量の選ぶポイント
高速データなし / 月1GB / 月2GB / 月3GB / 無制限orカウントフリー

月4GB以上の格安SIMを選ぶポイント

月に使うデータ量を把握する

月4GB以上データを使う場合、基本的にYoutube等の動画の視聴がデータ消費の多くを占めています。

Youtubeやニコニコ動画、Hulu、Netflix、Amazonプライムビデオ、AbemaTVなどがありますが、これらの動画サービスは1時間で200MBから400MB程度のデータを消費します。

普通画質で動画を見る場合は平均で1時間300MBくらいデータを消費します。通勤通学などで、毎日30分(月20日間)ほど動画を視聴するだけで、月3GBのデータを消費します。外で動画をよく見る場合は、もりもりデータを消費していきます。

次に、TwitterやFacebook、インスタグラムなどのSNS系、それとWebサイトの閲覧ですが、チリも積もれば結構なデータ量になります。普通程度の利用なら月2〜3GBくらいです。廃人クラスになると、月5GB以上はSNS系アプリでデータを消費したりします。

最後にアプリのダウンロードです。ゲームアプリをダウンロードして初回の更新データをダウンロードすると、1つ300MBくらいデータを消費します。自宅にWiFiがあれば、WiFi経由でダウンロードするのが一般的です。

自宅にWiFiがない場合で、ゲームが好きな場合に、結構なデータ量を消費することになります。

メールの送受信や、LINEの無料通話、LINEのトークなど、データの消費は相当少ないので無視です。インターネットラジオや音楽ストリーミングサービスを良く使う場合は、低速モードが使える格安SIMを選べばデータ消費なしに長時間聴けるので問題ありません。

データ消費量の目安は、格安SIMに必要なデータ量の目安にも記載してあるので参考にしてみてください。

動画をたくさん視聴する場合は、無制限orカウントフリーが使える格安SIMがおすすめです。

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実際に出る通信速度を重視する

格安SIMは、実際に出る通信速度が速い格安SIM、普通、遅い格安SIMがあります。速い格安SIMと遅い格安SIMの速度の差は100倍くらいあります。

データをあまり使わない場合、実際に出る通信速度はそこまで重視しなくても大丈夫ですが、データをたくさん使う場合(月4GB以上)、速度が最も重要なポイントになります。

そのため、格安SIMの管理人は格安SIMを30枚以上契約して、毎日リアルタイムで速度計測を行い、速度が速い格安SIMがわかるように速度ランキングを毎月更新しています。

2019年9月版の格安SIM/ドコモ/WiMAXの速度ランキング

超速い 1位 UQ mobileドコモ本家
2位 WiMAX2+ワイモバイル
3位 どんなときもWiFi
4位 BIGLOBEモバイルのタイプA、LinksMate
比較的速い 5位 BIGLOBEモバイルのタイプD、イオンモバイルのタイプ2のドコモ回線
6位 IIJmioのタイプD、mineoのauプラン、mineoのドコモプラン、mineoのソフトバンクプラン、LINEモバイルのソフトバンク回線、エキサイトモバイル
普通 7位 イオンモバイルのタイプ1のドコモ回線、QTモバイルのDタイプ
少し遅い 8位 OCNモバイルONE楽天モバイルのau回線、楽天モバイルのAPN(JP)、楽天モバイルのAPN(CO)、IIJmioのタイプA
遅い 9位 楽天モバイルのスーパーホーダイの低速ON、LIBMO、LINEモバイルのドコモ回線、LINEモバイルのau回線、イオンモバイルのタイプ1のau回線
超遅い 10位 TONEモバイル、ロケットモバイルの神プラン、0SIM

最新の速度ランキングの詳細を読む

速度が出やすい格安SIMは時期により変動する場合が多々あります。格安SIMの速度ランキングの記録に、過去の計測結果の記録も掲載しているので、そちらも参考にしてみることをおすすめします。

データをたくさん使う場合は、比較的速い以上になっている格安SIMを選ぶことを強くお勧めします。

ただし、YoutubeやAbemaTVをたくさん見る場合は、BIGLBOEモバイルが一番おすすめになります。BIGLBOEモバイルならエンタメフリーをツイカスことでYoutubeやAbemaTVが無制限に見ることができます。YoutubeやAbemaTVの視聴は別回線を通るのでかなり快適に見ることができます。

この他にも、月額料金、選べるデータ量の数、キャンペーンのお得度などを総合的に評価して、下記におすすめ順にランキングしているので参考にしてみてください。

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月4GB以上の格安SIMのおすすめランキング

No.1:UQ mobile

UQ mobile

格安SIMの中で通信速度が一番速いのがau系のUQ mobileです。通信速度がとにかく速く、速度も全時間帯で安定しています。月に使うデータ量が比較的多い場合は快適に使えるUQモバイルがおすすめです。

余ったデータを繰り越せるので、データが余分な場合は月3GBプランに適時切り替えるとより節約できます。

このプランにはデータSIMはありません。

回線の種類:au回線

通話SIM月額料金データ量
スマホプランM2980円9GB
スマホプランL3980円14GB
UQモバイルのキャンペーンとキャッシュバックの詳細、最大6000円のキャッシュバック

UQモバイルのスマホプランを申し込むと最大6000円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。乗り換えの場合はiPhone6s/7などの端末が大幅割引で買えます。

UQモバイルは速度が超速いので、いつでも快適に使いたい場合におすすめです。
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UQ mobileの5000円のキャッシュバックサイト

UQ mobileの料金プランと評価を徹底解説

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No.2:BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイル

データをたくさん使う場合で、YoutubeやAbemaTVをたくさん見る場合に、最強になるのがBIGLOBEモバイルです。通信速度は普通レベルですが、通話SIMの月3GB以上のプランなら月480円のエンタメフリーオプションでYoutubeとAbemaTVが見放題になります。

BIGLOBEモバイルはYoutubeやAbemaTVをたくさん見る場合に一番おすすめの格安SIMです。BIGLOBEモバイルのドコモ回線の通信速度は普通、au回線の通信速度は結構速いです。

回線の種類:ドコモ回線/au回線

データSIM月額料金データ量
6ギガプラン1450円6GB
12ギガプラン2700円12GB
20ギガプラン4500円20GB
30ギガプラン6760円30GB

音声通話SIM:+700円/月

一番お得なBIGLOBEモバイルのキャンペーン情報を徹底解説、初期費用0円+初月無料+1500円相当のポイント+YouTube見放題のエンタメフリーが6ヶ月無料

BIGLOBEモバイルでは、通話SIMの月3GB以上を申し込むと、3394円の初期費用が無料、月額料金が初月無料、そしてサイト限定キャンペーンで月額料金の支払いにも使えるGポイントが1000円分もらえるキャンペーンを行なっています。2019年10月31日までのキャンペーンです。

YouTube等をデータ消費なしに見れるエンタメフリーオプションを半年間無料で使えるキャンペーンも実施中です。
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BIGLOBEモバイルの公式サイト

BIGLOBEモバイルの料金プランと評価を徹底解説

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No.3:ワイモバイル

ワイモバイル

ワイモバイルは実際に出る通信速度はUQ mobile並みに超速いのですが、余ったデータの翌月への繰越がなく、データを使い切った後は128kbpsに制限されてしまいます。

基本的にはUQ mobileの方が良いですが、Yahooショッピングでよく買い物をする場合は、ポイントがたくさんもらえるのでワイモバイルがオススメです。

このプランにはデータSIMはありません。

回線の種類:ソフトバンク回線

通話SIM月額料金データ量
スマホベーシックプランS初月2680円の日割り3GB ← 2019年11月28日までに申し込むと2年間4GBが適用
2〜7ヶ月目 1980円/月
8ヶ月目以降 2680円/月
スマホベーシックプランM初月3680円の日割り9GB ← 2019年11月28日までに申し込むと2年間12GBが適用
2〜7ヶ月目 2980円/月
8ヶ月目以降 3680円/月
スマホベーシックプランR初月4680円の日割り14GB ← 2019年11月28日までに申し込むと2年間17GBが適用
2〜7ヶ月目 3980円/月
8ヶ月目以降 4680円/月

※ 2019年11月28日までに申し込むと、使えるデータ量が2年間増量します(3GB→4GB)。2年経過後は月500円の増量オプションを追加すると使えるデータ量を維持できます。

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No.4:IIJmio

IIJmio

IIJmioのドコモ回線(Dタイプ)は長い間、比較的速い通信速度を維持していたことから高い信頼を得ています。信頼性を重視する人にIIJmioがおすすめです。お得に使えるキャンペーンも比較的積極的です。(IIJmioのau回線は速度が悪いので選ばないほうがいいです)

回線の種類:ドコモ回線/au回線

データ通信専用SIM月額料金データ量
ライトスタート1520円6GB
ファミリーシェア2560円12GB

みおふぉん(通話SIM):+700円/月

IIJmioの一番お得なキャンペーンとおすすめの格安スマホを徹底解説、初期費用1円+通話SIMは月額料金が合計5200円引き+3ヶ月間毎月3GB増量+格安スマホの大幅割引セール

IIJmioでは2019年10月31日までに格安SIMを申し込むと初期費用が1円になります。それに加えて通話SIMだと月額料金が3カ月間1300円引き、通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと最大5000円分のギフト券がもらえるキャンペーンを行っています。

最大5000円のギフト券の代わりに、ZenFone Live L1が999円、OPPO AX7が4800円、nova lite 3が9800円、P30 liteとAQUOS sense 2が1万9800円で買えるキャンペーンも行っています。

さらに当サイト限定で通話SIMの月額割引が1ヶ月延長が適用されます。つまりこのサイト経由で申し込むと4ヶ月間1300円引き(合計5200円引き)になります。
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IIJmioの公式サイト

IIJmioの料金プランと評価を徹底解説

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No.5:LinksMate

LinksMate(リンクスメイト)

リンクスメイトは実際に出る通信速度がかなり速いです。月額500円のカウントフリーオプションを足せば、AbemaTVが見放題、Twitter、Facebook、インスタグラムがほぼデータ消費なしで使うことができます。グラブル、Shadowverse、プリコネで使えるゲーム特典を毎月もらうことができます。

回線の種類:ドコモ回線

月額料金データ量
データSIM+SMS1500円5GB
2500円10GB
4200円20GB
5400円30GB

通話SIM:+600円/月

LinksMateの料金プランと評価を徹底解説

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No.6:エキサイトモバイル

エキサイトモバイル

エキサイトモバイルの月額料金は1GBごとの従量制なので、一番簡単に安くすることができます。SIM3枚コースも安いので、家族で使う場合はより無駄なく使える格安SIMになっています。

回線の種類:ドコモ回線

データSIM月額料金データ量
最適料金プラン1150円4GB
1450円5GB
1600円6GB
1900円7GB
2120円8GB
2200円9GB
2380円10GB

音声通話機能(通話SIM):+700円/月

エキサイトモバイルのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホを徹底解説、初期費用とSIM発行手数料が無料

エキサイトモバイルでは、格安SIMのデータSIMと通話SIMを申し込むと通常かかる初期費用3000円が無料、そしてSIM発行手数料394円も無料になるキャンペーンを行なっています。キャンペーンの終了日は未定です。
キャンペーンの詳細を見る

エキサイトモバイルの詳細評価

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No.7:QTモバイル

QTモバイル

QTモバイルの強みは、データ量の少ないプラン(1GB)でも、お得なキャンペーンを適用できるのでデータをあまり使わない場合に特におすすめです。最初の1年間は月額料金を安く使うことができます。キャンペーンで月6GBプランが異様に安く使えたりする場合があります。

回線の種類:ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線

月額料金データ量
12ヶ月目まで13ヶ月目以降
データSIM800円1550円6GB
2400円2550円10GB
4000円4200円20GB
6000円6200円30GB
通話SIM990円2250円6GB
2690円3250円10GB
4690円4900円20GB
6690円6900円30GB
QTモバイルのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホ、月額料金が1年間で最大1万5120円引き+商品券8000円プレゼント!

QTモバイルでは、通話SIMを申し込むと月額料金が1年間で最大1万5120円引きになる、月額割引キャンペーンを行っています。データSIMの場合は最大9000円引きです。(選ぶデータ量によって割引額が変わります)

このキャンペーンに加えて、通話SIMを申し込むと商品券8000円プレゼントのキャンペーンも行っています。キャンペーンの終了日は未定です。
キャンペーンの詳細を見る

QTモバイルの詳細評価

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No.8:LINEモバイル

LINEモバイル

LINEモバイルは、LINEの年齢認証ができて、LINE、Twitter、Facebook、インスタグラムをデータ消費なしに使えます。ただ、LINEモバイルのドコモ回線とau回線の速度は遅く、ソフトバンク回線は普通レベルです。

データフリーを使いながら月3GBの範囲内ならオススメですが、月5GB以上のプランだと速度的にオススメ度は少し低いです。

回線の種類:ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線

データSIM+SMS月額料金データ量
コミュニケーションフリー1640円5GB
2300円7GB
2640円10GB

通話SIM:+580円/月

LINEモバイルのキャンペーン情報とおすすめの格安スマホを徹底解説、月額料金が5ヶ月間半額キャンペーン+キャンペーンコードで5000ポイント

LINEモバイルの3GB以上の通話SIMを申し込むと初月は全プラン600円、そして翌月から月額料金が4ヶ月間、半額になるキャンペーンを行なっています。

さらにキャンペーンコード(1908WA05)を入力すると、月額料金の支払いにも使える5000円相当のLINEポイントが追加でもらえるキャンペーンも行っています。キャンペーンの終了日は未定です。
キャンペーンの詳細を見る

LINEモバイルの料金プランと評価を徹底解説

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No.9:mineo

マイネオ

マイネオは、家族割(月50円引)や複数回線割(月50円引)、家族でデータを分けあえるパケットシェアやパケットギフトがあるので複数人で使う場合におすすめです。他にもフリータンクなど、データを便利に安く効率的に使えるサービスが揃っています。

回線の種類:ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線

データSIM (ドコモ回線/au回線)月額料金データ量
シングルタイプ(データ通信のみ)1580円6GB
2520円10GB
3980円20GB
5900円30GB

デュアルタイプ(通話SIM):+610円/月(auタイプ) / +700円/月(ドコモタイプ)

データSIM (ソフトバンク回線)月額料金データ量
シングルタイプ(データ通信のみ)1670円6GB
2610円10GB
4070円20GB
5990円30GB

デュアルタイプ(通話SIM):+960円/月(ソフトバンクタイプ)

mineoの料金プランと評価を徹底解説

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No.10:LIBMO(リブモ)

LIBMO

LIBMOは高額キャッシュバックでかなり安く使うことができます。最大6台まで使える総合セキュリティソフト(月400円)を3ヶ月無料で使えます。追加SIMはMVNOで最安値クラスです。実際に出る通信速度は遅いです。

回線の種類:ドコモ回線

月額料金データ量
データSIM1480円6GB
2280円10GB
3980円20GB
5880円30GB

通話SIM:+700円/月

LIBMO(リブモ)の一番お得なキャンペーンの詳細、最大2万円のキャッシュバック実施中!

LIBMOでデータSIMを申し込むと最大1万円のキャッシュバック、通話SIMだと最大2万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。

例えば月3GBのデータSIMなら5000円、通話SIMだと1万4000円のキャッシュバックがもらえます。キャッシュバックキャンペーンの終了日は未定です。
キャンペーンの詳細を見る

LIBMO(リブモ)の詳細評価

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No.11:楽天モバイルのスーパーホーダイ

楽天モバイルのスーパーホーダイ

楽天モバイルのスーパーホーダイは、最大1Mbpsの低速モードが使い放題で、10分かけ放題がついた通話SIMのプランです。

最大1Mbpsの低速で動画をたくさん見る場合や楽天市場でよく買い物をする場合にオススメです。楽天市場でもらえるポイントがずーと+2倍になる特典ももらえます。

このプランにはデータSIMはありません。

回線の種類:ドコモ回線

スーパーホーダイ(通話SIM)月額料金データ量
1年目2年目以降
プランM2480円3980円6GB
プランL4480円5980円14GB
プランLL5480円6980円24GB

高速データ通信にしてもあまり速くならないので、データを消費しない最大1Mbpsの低速をたくさん使う場合におすすめです。

楽天モバイルのキャンペーンを徹底解説、格安スマホのおすすめランキング&2回線目以降はプラス割で最大5000円キャッシュバックまたは追加割引

楽天モバイルでは格安スマホが少し買えるキャンペーンを行なっています。

2019年11月1日までのキャンペーン
対象スマホ:AQUOS sense3 lite、OPPO Reno A、arrows RX

2019年11月14日までのキャンペーン
対象スマホ:P30 lite、AQUOS zero、AQUOS R2 compactなど

その他、2回線目以降はプラス割で最大5000円キャッシュバックも行なっています。
キャンペーンの詳細を見る

楽天モバイルのスーパーホーダイの詳細評価

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No.12:OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONE

OCNモバイルONEは電話代を安くできる通話オプションが豊富で、実測230kbpsの低速モードが無制限に使うことができます。長電話をしたい場合や、低速モードでradikoやYoutubeの動画を聞き流したい場合にオススメです。

実際に出る通信速度は遅めなので、データをたくさん使う場合にオススメではありませんが、格安スマホを安く買えるキャンペーンに力を入れているので、新しいスマホが必要な場合にはオススメ度は五分五分な感じです。

回線の種類:ドコモ回線

データSIM月額料金データ量
170MB/日コース1380円170MB/日
6GB/月コース1450円6GB
10GB/月コース2300円10GB
20GB/月コース4150円20GB
30GB/月コース6050円30GB

通話SIM:+700円/月

OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが割引価格で買える

OCNモバイルONEでは、通話SIMとセットだと格安スマホを割引価格で買えるキャンペーンを行なっています。

OPPO A5 2020が1万4800円、OPPO Reno Aが2万7000円、P30 liteが1万2800円、AQUOS sense2が1万6500円など割引価格で手に入れることができます。
キャンペーンの詳細を見る

OCNモバイルONEの詳細評価

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No.13:イオンモバイル

イオンモバイル

イオンモバイルは月額料金が安く通信速度も速めです。ただ、Webサイト経由の申し込みに難があり、キャンペーンもそんなに積極的ではありません。イオンモバイルを検討するなら、同じくらい速度も少し速くなり、キャンペーンにも積極的なIIJmioがおすすめです。

回線の種類:ドコモ回線/au回線

月額料金データ量
データSIM980円4GB
1480円6GB
1980円8GB
2680円12GB
3980円20GB
4980円30GB
6480円40GB
8480円50GB

通話SIM:+700円/月

イオンモバイルの料金プランと評判を実際に使って徹底解説

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No.14:楽天モバイルの組み合わせプラン

楽天モバイル

楽天モバイルの組み合わせプランの通信速度は少し遅めなので月4GB以上必要なユーザにはあまりおすすめではありません。通話SIMは楽天市場でもらえるポイントがずーと+2倍になる特典がもらえます。

回線の種類:ドコモ回線/au回線

データSIM月額料金データ量
5GBプラン1450円5GB
10GBプラン2260円10GB
20GBプラン4050円20GB
30GBプラン5450円30GB

通話SIM:+700円/月

楽天モバイルの料金プランと評価を徹底解説

4GB以上の格安SIMの目次


ほとんど誰も選ばない4GB以上の格安SIM

上記の格安SIM以外にも月4GB以上のプランを提供している格安SIMがいくつもありますが、ほとんど誰も選んでいないです・・。料金プランを抜粋してもあまり意味がないので列挙だけしておきます。


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データ量ごとの選ぶポイントとおすすめランキング

最終更新日 2019年10月14日 / 作成日 2015年3月20日 / 作成者 格安SIMの管理人
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