日本通信SIMのデメリットとメリット&料金プランのまとめとHISモバイル比較

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (15) / 関連:SIM総合評価(33)

日本通信SIMなら1GBが290円で使えちゃいます!通信速度は安かろう悪かろうだけど、月1GB以下なら細かいことは考えなくてOKです。1GB最安値です。

2GBでも月510円です。3GB以上だと、通信速度が遅いので他社が良いですが、2GB以下なら日本通信は格安SIMの有力候補です。

日本通信SIMの楽天モバイル対抗プラン

楽天モバイルが1GB以下0円を廃止するので、楽天モバイルから日本通信SIMに乗換を検討している人が多いです。

ざっくり説明すると、月0.5GB以下はpovo2.0がおすすめです。0.5GB超〜1GB以下は日本通信SIMがおすすめです。

日本通信SIMのデメリットは、データを安売りしすぎているので速度低下が進んでいること、最近まで大赤字を続けていて、なのに会長の給料は億超えという謎の経営体制が個人的には気になるところです。

日本通信SIMとHISモバイルと比較する人も多いので、HISモバイルも合わせて解説します。

日本通信SIMの公式サイト

HISモバイルの申込みはこちら → HISモバイルの公式サイト

※ 料金は全て税込価格

日本通信SIMの料金プラン

日本通信SIMの全てのプランの共通仕様

事務手数料:3,300円 ← スターターパックなら実質3,000円

  • ドコモ回線の格安SIM、テザリング可
  • 余ったデータの繰越不可
  • 日本通信SIMは全てスマホ用のプラン(通話SIM)

※ 通話料金の記載は国内通話

シンプル290プラン

シンプル290の料金データ量低速繰越速度
月290円1GB通信不可
月510円2GB
月730円3GB
月950円4GB
月1170円5GB
月1390円6GB
月1610円7GB
以下1GBごとに+220円

シンプル290は実際に使ったデータ量で料金が変わる段階制プランです。

上限を使い切ると通信不可です(デフォルトは10GB)。日本通信の公式サイトとマイページのみアクセスできます。マイページで上限を上げると、通信不可が解除されます。

  • シンプル290の通話料金
  • 30秒11円
  • 月70分の無料通話:月700円、超過後は30秒11円
  • 時間無制限のかけ放題:月1600円

みんなのプラン

みんなのプランの料金データ量低速繰越速度
月1390円6GB非公開(実測100kbps?)
以下1GBごとに+275円
  • みんなのプランの通話料金
  • 月70分の無料通話:無料、超過後は30秒11円

20GBプラン

20GBプランの料金データ量低速繰越速度
月2178円20GB非公開(実測100kbps?)
以下1GBごとに+275円
  • 20GBプランの通話料金
  • 月70分の無料通話:無料、超過後は30秒11円

かけほプラン

かけほプランの料金データ量低速繰越速度
月2728円3GB非公開(実測100kbps?)
以下1GBごとに+275円
  • 20GBプランの通話料金
  • 時間無制限のかけ放題:無料

※ 他にもWスマートプランがありますが、割高で誰も選ばないと思うので無視します

HISモバイルについて

HISモバイルは日本通信とHISの合弁会社です。

HISモバイルは日本通信の設備を使っているので、HISモバイルの自由自在プランと日本通信SIMは同じ速度が適用されると思われます。(可能性90%以上)

HISモバイルの料金プラン

自由自在プランの料金データ量低速繰越速度
通話SIMデータSIM
月550円
100MB以下は290円
月440円1GB最大200kbps
実測100kbps?
月770円月580円3GB
月990円月880円7GB

HISモバイルの自由自在プランは、あらかじめ使うデータ量を決めて使う料金プランです。データを使い切ったら、速度が最大200kbps(実測100kbps?)に制限されます。1GB200円でチャージできます。

通話SIMの1GBを契約した場合、月100MB以下しかデータを消費しなかった場合は、その月の料金は290円になります。

事務手数料:3,300円

  • 自由自在プランの通話SIMの通話料金
  • 30秒9円
  • 5分かけ放題:月500円、超過後は30秒9円
  • 時間無制限のかけ放題:月1480円

ドコモ回線の格安SIMです。テザリングも使えます。

HISモバイルの料金プランの詳細と申込み

HISモバイルには上記以外にもプランはありますが、名前が違うだけで日本通信SIMと同じプランだったり、割高だったりするので無視します。

比較してどっちが良い?

日本通信SIMのシンプル290とみんなのプラン、HISモバイルの自由自在が比較対象になります。

どっちが良いかは2GB以下なら日本通信SIM、3GB〜7GBはHISモバイル、8GB以上は日本通信SIMがおすすめです。

日本通信SIMのデメリット

  • デメリット① データの安売りで速度低下
  • デメリット② 長年大赤字だった
  • デメリット③ 大赤字でも会長の年収は億超え
  • デメリット④ 過去が微妙
  • デメリット⑤ 余ったデータを繰り越せない
  • デメリット⑥ キャンペーンなし
  • デメリット⑦ 低速の速度が非公開
  • デメリット⑧ eSIMの再発行が面倒
  • デメリット⑨ AndroidはeSIMサポート対象外
  • デメリット⑩ スマホの販売なし

データの安売りで速度が遅くなる

日本通信SIMは以前は速度が速かったですが、データを安売りしているので、速度が徐々に低下しています。

平日12時台の速度がだいぶ遅くなり、反応速度も非常に悪いので、その時間帯の使い勝手が悪いです。平日昼ほどではないですが、平日朝8時台と18時前後も速度がそれなりに低下します。

データをたくさん使う場合は、日本通信SIMはあまりおすすめではないですが、月1GB程度なら日本通信SIMの速度でもほとんどの人は大丈夫です。

日本通信SIMの速度(リアルタイム)

※ 平日昼12時台を除けば大体大丈夫ですが、速度低下が進んでいるのが心配です。といっても、月1GBならよっぽど速度が悪くならなければ気にしなくて良いです。

2022年1月版の格安SIMの速度ランキング

速い
普通
遅い
  • 7位 LinksMate、LINEモバイルのau回線、OCNモバイルONEの旧コース、楽天モバイルの組み合わせプラン(CO)
  • 圏外 TONEモバイル、楽天モバイルのスーパーホーダイ、楽天モバイルの組み合わせプラン(JP)、ロケットモバイルの神プラン

最新の速度ランキングの詳細を読む

※ 2022年5月時点の日本通信の速度ランキングは6位です。

長年大赤字だった(最近なんとか浮上!)

日本通信の業績年間売上当期損益純資産
2015年3月期売上51億円当期利益3億円純資産48億円
2016年3月期売上41億円当期損失22億円純資産27億円
2017年3月期売上27億円当期損失22億円純資産17億円
2018年3月期売上30億円当期損失23億円純資産9億円
2019年3月期売上35億円当期損失5億円純資産6億5700万円
2020年3月期売上35億円当期損失6億7000万円純資産5億4800万円
2021年3月期売上35億円当期損失2億4000万円純資産3億4100万円
2022年3月期売上46億円当期利益3億円純資産7億8500万円

日本通信は総務省に訴えることで、2020年6月の総務大臣裁定によりNTTドコモから原価ベースで音声通話サービスの調達に成功しました。

ようは通話料金の安いプランを提供できるようになりました。その結果、2022年3月期は7期ぶりの黒字を達成です!

おめでとうございます。首の皮1枚で繋がりました。

会長の年収は億超え・・

会長の役員報酬

2015年3月期 2億7953万円
2016年3月期 2億6339万円
2017年3月期 2億6339万円
2018年3月期 1億7093万円
2019年3月期 1億7222万円
2020年3月期 1億7222万円
2021年3月期 1億7807万円

莫大な利益を生んでいるなら高額でも良いですが、大赤字を連発して、死にかけても億超えをもらい続けられるのが謎すぎです。

会長の株の保有割合は1%程度です。株主総会で問題にならないのかな??

※ 日本通信SIMのデメリットというわけではないですが、個人的になんだかなーと思っています

老舗だけど過去が微妙

日本通信株式会社は格安SIMの草分け的存在でしたが、無制限だけど速度が遅くて不安定な高速データ通信のプランで評判が地に落ちて、2015年にVAIO Phoneを発売してほとんど売れずに爆死しました。

2017年3月に起死回生でソフトバンク回線を使った格安SIM「b-mobile S」を始めましたが、その後に速度が速くて料金も安いLINEモバイルのソフトバンク回線が登場して、b-moble Sは用無しに。

日本通信は格安SIMのプランをたくさん作り出すも、その後、どうなったか不明です。

過去にあった日本通信の格安SIMプラン:Platinum SIM、PAYG SIM、携帯電話SIM、イオン音声通話SIM、データ通信月額課金サービス、Platinum Data SIM、b-mobile X SIM、b-mobile4G PairGB SIM、b-mobile4G 基本料0円 SIM、b-mobile4G アマゾン限定 高速定額、ヨドバシカメラ格安スマホセット スマホ電話SIM フリーData、高速定額プラン、開幕SIM、おかわりSIM、携帯電話SIM、25GB定額SIM、スマートSIM

その他にもb-mobileブランドで990 JUST FIT、190PAD SIM、START SIMなどを提供するもぱっとせずです。

プランを乱発していましたが、2020年に開始した通話料金が安い日本通信SIMがヒットして、日本通信がなんとか持ち直しました。

余ったデータを繰り越せない

日本通信SIMは余ったデータを翌月に繰り越せません。

キャンペーンが特に無い

日本通信SIMはキャンペーンは特にやっていません。キャンペーンでお得に使いたい場合は下記を参考にしてみてください。

格安SIMのキャンペーン

格安SIMのキャンペーン比較とおすすめランキング

低速の速度が非公開

日本通信SIMのシンプル290プランは、上限を使い切ると通信不可になります。低速で使い続けることはできません。通信不可を解除するには、マイページで上限を引き上げる必要があります。

それ以外のプランの低速時の速度の記載がないので、日本通信に問い合わせてみたところ・・

日本通信SIMの低速速度の回答

日本通信SIMの低速時の速度は非公開とのこと。。低速速度を非公開にしている格安SIMは日本通信くらいでは・・。

おそらく実測100kbpsくらいだと思われます。タイミングがあったときに、低速の速度を計測してみようと思います。

eSIMの再発行は手数料1100円でメールフォームで問い合わせ

日本通信SIMはeSIMを選ぶことができますが、eSIMの再発行が面倒です。

日本通信SIMのeSIMの再発行

現在はマイページでのeSIMの再発行手続きができず、問い合わせフォームから再発行を依頼する必要があります。

eSIMの再発行は無料のところがほとんどですが、日本通信SIMだと1100円かかります。(日本通信SIMでも期間未定で無料で再発行。いつ有料になるかは不明)

eSIMはAndroidスマホはサポート対象外

日本通信SIMはなぜかeSIMはiPhoneのみサポートしています。

日本通信SIMのeSIMは、Rakuten Hand/BIG/BIGs/Hand5G、OPPO A73、OPPO Reno5 AなどのeSIM対応のAndroidスマホをサポートしていません。

サポートしていなくても、日本通信SIMのeSIMを申し込んで、eSIMのプロファイルをダウンロードして、APNを設定すれば使えると思われます。

※ 日本通信側が動作確認するのが面倒だからサポートしないとかだと思われます。

スマホの販売をしてない

日本通信SIMはSIMまたはeSIMのみの提供です。スマホは販売していません。新しいスマホが必要な場合は、下記を参考に他社にすることをおすすめします。

格安スマホのキャンペーン

格安SIMのキャンペーン比較とおすすめランキング

日本通信SIMのメリット

  • メリット① 1GB290円は安い
  • メリット② 通話料金が安い
  • メリット③ 使えるデータ量の上限設定
  • メリット④ スターターパックで少し安くなる

メリット① 1GB290円は安い

日本通信SIMのシンプル290プランの1GB290円はすごく安いです。1GBプランでは最安値です。

日本通信SIMは速度低下が続いていますが、月1GB程度なら速度が遅くてもほとんど問題ないです。(安い格安SIMほど速度低下しやすくなります。。)

2GBで月510円も安いです。

メリット② 通話料金が安い

日本通信SIMは通話料金も安いです。

みんなのプランなら月1390円で6GB使えて毎月70分の無料通話が付いてきます。

専用の通話アプリも不要です。スマホの標準の通話アプリでかけ放題、70分無料、30秒11円などの通話料金が自動的に適用されます。

メリット③ 使えるデータ量の上限を設定できる

日本通信SIMを選ぶ人の大半はシンプル290プランを選ぶと思います。

シンプル20プランは実際に使ったデータ量で料金が決まるプランですが、事前に使えるデータ量の上限を設定できるので、使いすぎを防げます。

メリット④ スターターパックで事務手数料が少し安くなる

日本通信SIMを契約するには3300円の事務手数料が必要です。

Amazonの3000円のスターターパックを購入すれば、事務手数料が無料になります。つまり300円お得に契約できます。

日本通信SIMのスターターパック

Amazon:日本通信SIMのスターターパック

楽天モバイルから乗り換えはあり?

楽天モバイルは1GB以下0円を廃止するので、1GB290円の日本通信SIMへの乗換を検討している人が多いと思います。

楽天モバイルから乗換はありです。ただし、0.5GB以下ならpovo2.0がおすすめです。

月0.5GB以下 → povo2.0がおすすめ。povo2.0なら事務手数料無料です。基本料0円で実測100kbpsの低速が使い放題です。月0.5GB以下しか使わない場合は、ほとんどの場合で低速でもなんとかなります。

月0.5GB超〜1GB以下 → 日本通信の1GB290円がおすすめ。事務手数料が3300円かかりますが、月0.5GBを超える場合は、povo2.0の低速を使い続けるのはストレスが大きくなります。

月2GB以上または新しいスマホが必要 → IIJmioがおすすめです。

日本通信SIMの公式サイト

HISモバイルの申込みはこちら → HISモバイルの公式サイト

おすすめの格安SIM

  • UQ mobile
    • au回線の格安SIM。速度が超速く、いつでも快適に使えます。余ったギガの繰越可、ギガを消費しない節約モード(プランSは300kbps、プランMは1Mbps)が使い放題です。auひかり/JCOM/BIGLOBEひかり/auでんき契約者なら3GBが月990円
  • ワイモバイル
    • ソフトバンク回線の格安SIM。UQ同様に速度が超速く快適に使えます。2回線目以降は3GBは月990円。節約モード不可ですが、ヤフーショッピングと組み合わせるとネットの買い物が最安値になり、コスパが最高になります。
  • 楽天モバイル
    • 月1078円〜3278円の段階制。データを無制限に使っても月3278円です。楽天リンクで電話が24時間無料でかけ放題。速度は速いですが、場所によって電波が弱くなる場合があります。パートナーエリアだと月5GBを超えると1Mbpsに制限
  • OCNモバイルONE
    • ドコモ回線の格安SIMです。新しい格安スマホが超安く買えます。通信速度はドコモ回線の中で一番速いです。月770円の1GBプランもあります。
格安SIMの管理人の画像
書いた人

2015年3月から格安SIMの比較サイトを運営しています。

1人で地道にこつこつ運営していたら、累計訪問者数は約2600万人で約9000万ページビューになりました(2021年8月時点)

これからも格安SIMと格安スマホの情報をできるだけ詳しくお届けします!

最終更新日 2022年5月17日 / 作成日 2022年5月17日
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この記事に関する口コミ

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15 の口コミとコメント
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QR
QR
2022年6月3日 8:18 PM

お昼は通信よくないらしいですが、QRコード決済もエラーになるくらいでしょうか?
それとも、それくらいは大丈夫でしょうか?
反応はすごい遅いのでしょうか?

yagi
yagi
2022年5月19日 9:26 AM

上限超えると通信不可になるのがどうなんだろ。
インフラとしての自覚がないんじゃないか。
気になっていたけど、その一点でナシになりました。

わやな
わやな
  yagi
2022年5月19日 12:26 PM

元々金儲けしか考えてないから、インフラとしての責任とかは皆無な感じでしたよね

ななし
ななし
2022年5月18日 11:04 AM
この記事は参考になった/良かった :
     

月額料金は安くても事務手数料が高いから1年以上使えないとお得感がないのでデメリット②③が不穏でならない

sada
sada
  ななし
2022年5月18日 3:49 PM

新規契約なら日本通信、乗り換えならOCNかIIJIIJmioで端末を貰いながら、が総合的に見て得だと思いました。

hiro
hiro
2022年5月18日 12:12 AM

5Gが使えないのはみんなあんまり気にしないのかな?

キョウ
キョウ
  hiro
2022年5月18日 12:50 AM

5Gはエリアがまだまだすぎますからね。そもそも4Gも5Gも体感速度に差がなく1Gしかないんだから高速ダウンロードも不要

中
  キョウ
2022年5月18日 3:27 AM

ほとんどのエリアがなんちゃって5Gだから5G使えなくても問題無し
iPhoneは未だにミリ波が使えないからもっと問題無し

通りすがり
通りすがり
 
2022年5月18日 5:56 AM

メーカーにテクノロジーで踊らされてるだけだよ
テレビの3Dなんかいい例だ
みんな気をつけろ

tanki
tanki
2022年5月17日 9:45 PM

HISはデータ専用のビタッ!プランで上限100MB(後120kbps)設定で190円が好きですね、SIMロック解除できなかった頃のドコモスマホを使いたくなったとき用に確保してます(多分上限設定できるドコモ回線のmvnoでは2番目に安い?(linksmateに負けた))
当時日本通信の190pad simが上限設定がもうちょっと上からだったので、HISの方契約して…もう何年…?
Linksmateに変えるのも検討したものの、解約費用や初期手数料の回収がなかなかできなさそうだったので当分このままの予定です

クドリャフカ
クドリャフカ
2022年5月17日 7:42 PM

うーん、、、AndroidでeSIM確認が取れていないのがなぁ。。。

楽天eSIM→日本通信eSIMを予定しており、経験上問題なく動作するんだろうけど一応メイン回線なので不安払拭されるまでは待機しようかな。
sense6でeSIM利用できるか喜んで人柱になりたかったのですが、現状のSIM構成と契約タイミング的に少し厳しくて。。。

はて
はて
  クドリャフカ
2022年5月17日 8:48 PM

メインに楽天や日本通信ですか?

sk
sk
2022年5月17日 4:15 PM

HISモバイルの良い点は、通話SIMで7GBが990円と安いこと、1GB200円でチャージできること、通話が30秒9円でできることですね。

ロム
ロム
2022年5月17日 12:12 PM

HISモバイルは家族のクレジットカードで支払いできる点は良いですね。
日本通信のeSIM、というよりドコモの通話eSIMは
申込み時に端末のEID(32桁)を登録する必要がるのが面倒。
iPhoneはコピペできるけど、Androidはコピペできない・・・
お客さんの打ち間違いでeSIMが登録できないリスクがあるので
嫌がっているのかもしれませんね。
(登録できないと再手続きで手数料が発生)

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