リンクスメイトの料金プランとサービス内容を実際に使って徹底解説、ゲーマーのための格安SIM

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

リンクスメイトを使っている格安SIMの管理人が、リンクスメイトの速度を含めた評価、料金、MNPの仕方、ゲーム連携やゲーム特典などの実際の使い勝手を徹底的に解説します。

リンクスメイト(LinksMate)はCygamesの子会社、LogicLinksが提供する格安SIMサービスです。LinksMateの格安SIMを契約すると、グランブルーファンタジー、シャドウバース、プリンセスコネクト!Re:Dive、エレメンタルストーリーのゲーム内で使える特典が毎月もらえます。

LinksMateはドコモ系の格安SIMの中でも通信速度が一番速く、AbemaTV、ニコニコ動画、Twitter、Facebook、インスタグラムをほぼデータ消費なしで使えるカウントフリーオプションを安く使うこともできます。

お得なキャンペーンをほとんどやっていない点がデメリットですが、通信速度を重視する場合、安くカウントフリーを使いたい場合、もしくはゲームをよくする場合にオススメの格安SIMです。

格安SIMの管理人は2018年2月からLinksMateを契約して、LinksMateの速度のリアルタイム計測を行い、実際の通信品質の結果をLinksMateの評価に反映させています。

LinksMateの公式サイト

LinksMateの徹底解説の目次

LinksMateのメリットとおすすめポイント

  • ドコモ系の格安SIMで通信速度が一番速い
  • グラブル/シャドバ/プリコネ/エレストのゲーム特典が毎月もらえる
  • 40個以上のスマホゲームをデータ消費なしに遊べる
  • AbemaTV/Twitter/Facebook/インスタグラム等がほぼデータ消費なし
  • チャットで24時間いつでも質問に答えてくれる
  • チケットによるデータチャージが安くて有効期限が180日もある
  • 14歳以上なら申し込める(未成年の場合は親の同意書が必要)
  • 18歳未満ならフィルタリングアプリが無料
  • 銀行決済、コンビニ決済でも料金を支払える

LinksMateの注意点とデメリット

  • SIMカード削除事務手数料が3000円
  • キャンペーンをほとんどしていない
  • 今後も速い通信速度を維持できるかは少し不明
  • 毎年数億円の赤字会社(親会社がCygamesなのである程度は大丈夫)
  • クレジットカード以外の支払いは手数料3%で1万2000円以上の入金が必要

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LinksMateの料金プランの詳細

LinksMateの通常の料金プラン(データ+SMS+音声通話機能 SIMカード)

LinksMateを選ぶ人の5割〜6割くらいは「データ+SMS+音声通話機能 SIMカード」の料金プランを選んでいます。名称が長すぎるので通話SIMと省略します。

「データ+SMS+音声通話機能 SIMカード」 = 通話SIM

月額料金データ量
通話SIM(1枚)1100円1GB
1600円1GB+チケット2GB
2100円5GB
2600円5GB+チケット2GB
3100円10GB
4800円20GB
6000円30GB

※ チケットを使ったデータ量は一例です。追加容量チケットオプションで月500円で2GB、月2000円で10GB分のチケットがもらえます。チケットの有効期限は180日。チケットの詳細はこちら

通話SIMなら070/080/090等の携帯電話番号で電話ができます。他社からMNPをする場合も通話SIMを選びます。

LinksMateは1つのプランを契約してSIMカードを追加して、そのプランのデータをシェアすることもできます。

例えば、月5GBを契約して、その後にSIMカードを1枚追加すると、SIMカード2枚で月5GBのデータをシェアできます。

2枚契約の月額料金データ量
通話1/データ1通話2
1400円2000円1GB
1900円2500円1GB+チケット2GB
2400円3000円5GB
2900円3500円5GB+チケット2GB
3400円4000円10GB
5100円5700円20GB
6300円6900円30GB
3枚契約の月額料金データ量
通話1/データ2通話2/データ1通話3
1700円2300円2900円1GB
2200円2800円3400円1GB+チケット2GB
2700円3300円3900円5GB
3200円3800円4400円5GB+チケット2GB
3700円4300円4900円10GB
5400円6000円6600円20GB
6600円7200円7800円30GB

※ 通話1 = 通話SIM1枚
※ データ1 = データSIM1枚

格安SIMは最大4枚(合計で5枚)まで追加できます。SIMの4枚目以降はデータSIMは300円/枚、通話SIMは900円/枚が加算されます。

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タブレット/モバイルルータ/2台目スマホ用のLinksMateの料金プラン

LinksMateでは「データ+SMS SIMカード」と呼んでいますが、長いのでデータSIMと記載します。

「データ+SMS SIMカード」 = データSIM

※ LinksMateにはSMSなしのデータSIMはありません。

データSIMはLTE対応のタブレット、モバイルルーター、もしくは2台目のスマホに使うための格安SIMです。(大手キャリアのスマホは主に電話用途として使い、ネットは2台目のスマホにデータSIMを入れて使う人はそれなりにいます)

データSIMの月額料金データ量
データ1データ2データ3
500円800円1100円1GB
1000円1300円1600円1GB+チケット2GB
1500円1800円2100円5GB
2000円2300円2600円5GB+チケット2GB
2500円2800円3100円10GB
4200円4500円4800円20GB
5400円5700円6000円30GB

※ データ1 = データSIM1枚

データSIMを最大4枚(合計で5枚)まで追加できます。SIMの4枚目以降は300円/枚が加算されます。

データSIMには携帯電話番号の通話機能は付いていないので、070/080/090等の携帯電話番号で電話はできません。ただ、LINEの無料通話などはできます。(参考:音声通話SIMとデータSIMの違いは110番などの緊急通報の有無)

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その他にかかる費用

  • 初期費用
  • 新規契約事務手数料:3000円 (追加SIMは3000円/枚)
  • SIMカード発行手数料:400円/枚

LinksMateで格安スマホを購入した場合は端末代金がかかります。

  • 通話SIMの料金
  • 普通に電話をかけると通話料金が30秒20円
  • MatePhoneを使うと通話料金が30秒10円
  • 10分かけ放題:850円/月、10分以内の国内通話がかけ放題、1回10分超過後の通話料金は30秒10円
  • 留守番電話:月300円 (→無料で使える留守番電話の設定の仕方)

最低利用期間はありませんが、解約時またはMNP転出時にSIMカード削除事務手数料が1枚ごとに3000円かかります。

LinksMateから他社へMNPする場合はMNP転出手数料(MNP予約番号発行手数料):2000円

SIMカードの追加/再発行/サイズの変更/交換:3000円/枚+SIMカード発行手数料/枚

カウントフリーオプション:月500円
追加SIMも含めて月500円です。例えば、Linksmateを親回線1枚と子回線4枚を契約していている場合は、カウントフリーオプションは5枚で500円になります。

その他のLinksMateの仕様

低速モードの詳細 (低速モードが使える格安SIMの詳細と使い道)
・バースト転送不明
・低速3日間で300MBまで利用可、実測不明
・低速と高速の切り替えアプリなし (Web経由での切り替えは可能)

通信制限(規制情報)
低速モードで3日間で300MB以上データを使うと、通信速度がさらに制限される場合があります。この制限が加わるとカウントフリーサービスも速度制限の対象になります。この場合、グループ内すべてのSIMカードで通信制限になります。

高速データ通信量を使い切った場合は通信速度は最大200kbpsに制限されます。最大200kbpsの状態で3日間で300MB使うと通信速度はさらに制限されます。

※ 低速にして3日間で300MBを使うと速度制限になり、速度制限中は高速への切り替えができないので注意してください。

料金の詳細と申し込み → LinksMateの公式サイト

LinksMateはドコモ系の格安SIMです。余ったデータの繰越やテザリングもできます。

契約した月(初月)の月額料金は日割りにはなります。申し込んだ日の翌日から数えて5日後の日付からの日割りになります。初月のデータ量も日割りです。データ量は申し込んだ日の翌日からの日割りになります。

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LinksMateの速度とサービス内容の評価、他の格安SIMとの比較

ドコモ系の格安SIMで通信速度が一番速い

リンクスメイトはドコモ系の格安SIMで通信速度が一番速いです。

格安SIM全体だとUQ mobileが通信速度の絶対王者ですが、UQ mobileはau系の格安SIMです。いつでも超速い通信速度が出ます。

UQモバイルよりかは速度が少し遅くなりますが、結構速い格安SIMを探している場合はau系のBIGLOBEモバイル、ソフトバンク系のLINEモバイルなどの選択肢があります。

ただし、ドコモ回線を使っている格安SIMで、通信速度が速い格安SIMという条件が加わった場合、選択肢はリンクスメイトだけになります。

IIJmioやmineoなどのドコモ系の格安SIMも通信速度が比較的速いですが、それでも平日の昼は急低下します。それなりに使えますが、快適に使いたい場合は厳しいです(少し我慢して使う感じです)。

リンクスメイトだけがドコモ系の格安SIMの中で唯一平日の昼でも快適な通信速度を維持しています。

リンクスメイトの超速い通信速度は維持できる?

無理だと思っていましたが、リンクスメイトが格安SIMサービスを2017年7月に開始して現在に至るまで、通信速度がまずいくらい低下したのは2017年11月前後くらいです。それ以外は、平日の昼でも快適な通信速度を維持しています。

リンクスメイトの通信速度が低下する可能性はあるにはありますが、サービスを開始してから結構経過していますが、今でも快適に使えるのはかなり頑張っているMVNOです。

普通の格安SIMはデータ通信が主な売り上げになるのですが、リンクスメイトはおそらくゲームのキックバックが存在していると思われます。

リンクスメイトはLogicMateが運営していますが、LogicMateの親会社はグラブルやシャドバを運営しているCygamesです。リンクスメイトはグラブルやシャドバと連携してゲーム特典などを提供しています。グラブルやシャドバの売り上げの一部がリンクスメイトに流れていても不思議ではないです。

加えて、リンクスメイトはAbemaTVをカウントフリーで提供していますが、AbemaTVを運営しているのがCygamesの親会社のサイバーエージェントです。AbemaTVへ誘導する場合でも、何かしらのインセンティブがリンクスメイトに流れていてもおかしくないです。

データ通信だけの売り上げでは間違いなく速度低下しますが、ゲームやAbemaTVのインセンティブによって、超速い速度は無理にしても平日昼でも4Mbpsを維持しているのかもしれません。

リンクスメイトの速度をリアルタイムで計測中

このサイトでは2018年2月から格安SIMの通信速度をリアルタイムに計測するサイトをオープンしました。リンクスメイトの実際に出る通信速度を複数の測定項目で計測しているので参考にしてみてください。

リンクスメイトの速度(リアルタイム)

2019年8月版の格安SIM/ドコモ/WiMAXの速度ランキング

超速い 1位 UQ mobileドコモ本家
2位 WiMAX2+ワイモバイル
3位 どんなときもWiFi
4位 BIGLOBEモバイルのタイプA、LinksMate
比較的速い 5位 BIGLOBEモバイルのタイプD、IIJmioのタイプD、イオンモバイルのタイプ2のドコモ回線
6位 DMMモバイルmineoのauプラン、mineoのドコモプラン、エキサイトモバイル
普通 7位 LINEモバイルのソフトバンク回線、OCNモバイルONE楽天モバイルのau回線、mineoのソフトバンクプラン、イオンモバイルのタイプ1のドコモ回線、QTモバイルのDタイプ
少し遅い 8位 楽天モバイルのAPN(JP)、楽天モバイルのAPN(CO)、IIJmioのタイプA
遅い 9位 楽天モバイルのスーパーホーダイの低速ON、LIBMO、LINEモバイルのドコモ回線、LINEモバイルのau回線、イオンモバイルのタイプ1のau回線
超遅い 10位 DMMモバイルのSNSフリー、TONEモバイル、ロケットモバイルの神プラン、0SIM

最新の速度ランキングの詳細を読む

格安SIMは時期によって速度が変動することがあるので、LinksMateの実際に出る通信速度の最新情報は格安SIMの速度ランキングの記録を参考にしてください。

このサイトでは30枚以上の格安SIMの実際に出る通信速度を毎日計測して、その結果をもとに1ヶ月に1度、通信速度のランキングを更新しています。

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アプリや利用用途ごとに速度制限されている

LinksMateの通信速度はかなり速いですが、トラフィックコントロールでアプリや利用用途ごとに通信速度が制限されている場合があります。

例えば、スピテスで通信速度が20Mbps出ていたとしても、LinksMateだとアプリをダウンロードするとき、通信速度は5Mbps程度に制限されます。

Youtubeの通信速度は平日昼は0.9Mbps、それ以外の時間帯は2.5Mbps程度に速度制限しています。インスタグラムの通信速度は終日1.6Mbps程度に速度制限しています。昼の12時になるとHTTPSの通信速度は5Mbpsに制限されます。

他にも通信速度に色々手を加えていそうです。LinksMateは細かく速度制限を行なっていますが、実害は少ないです。

アプリをダウンロード速度も4.5Mbpsも出ていれば許容範囲だし、Youtubeも0.7Mbps以上出ていれば困ることはほとんどないし、インスタグラムも1.6Mbps程度出ていれば、困ることはあまりない感じです。昼の12時台もHTTPSの通信速度が5Mbps出れば超満足です。

LinksMateはトラフィックコントロールで、速度を色々いじっているとだけ頭の片隅にでも置いておけば、特に問題ない感じです。

ただ、一つ注意したいところはTwitterの読み込み速度がそこそこ遅くなることです。

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カウントフリーでAbemaTV、ニコニコ動画、Twitter、インスタグラム、Facebookがほぼデータ消費なしで使い放題!

リンクスメイトに、月500円のカウントフリーオプションを追加すると、AbemaTV、ニコニコ動画、Twitter、インスタグラム、Facebookなど、ほぼデータ消費なしで使うことができます。

カウントフリーオプション対象コンテンツ
Twitter、Facebook、インスタグラム、AbemaTV、ニコニコ動画、AWA、対象ゲームアプリのゲームプレイとそのゲームのAppStoreとGoogle Playでのダウンロードとアップデート

カウントフリーオプション対象ゲーム
グランブルーファンタジー、Shadowverse、プリンセスコネクト!Re:Dive、エレメンタルストーリー、アイドルマスター、荒野行動、剣と魔法のログレス いにしえの女神、千年戦争アイギス A、みんゴル等その他多数

カウントフリー対象のコンテンツやゲームは結構増えていったりするので、最新情報はLinksMateの公式サイトをご確認ください。

カウントフリー対象の詳細 → LinksMateの公式サイト

これらのコンテンツやゲームをするときに、データ消費を90%以上抑えることができます。例えば普通なら10GB消費するところが、実際のデータ消費が1GBになったりします。

※ TwitterとFacebookでの動画の再生はデータ消費する場合があります

カウントフリーオプションを提供しているMVNO

リンクスメイトのようにカウントフリーオプションを提供しているMVNOは下記になります。

BIGLOBEモバイル (月3GB以上のプラン)
オプション料金:データSIMは月980円、通話SIMは月480円
カウントフリーの対象:Youtube、AbemaTV、radiko.jp、Google Play Music、Apple Music、Spotify、AWA、Amazon Music、U-Next、YouTube Kids、YouTube Music

LINEモバイル (月3GB以上のプラン)
オプション料金:無料
カウントフリーの対象:LINE、Twitter、Facebook、インスタグラム

DMMモバイル (月3GB以上のプラン)
オプション料金:月250円
カウントフリーの対象:LINE、Twitter、Facebook、インスタグラム

※ DMMモバイルのカウントフリーの通信速度は超遅いので使わないほうが良いです。

リンクスメイトは月1GBのプランからでもカウントフリーオプションを追加することができますが、他のMVNOだと最低でも月3GBを契約する必要があります。

BIGLOBEモバイルにもAbemaTVのカウントフリーがありますが、BIGLOBEモバイルのカウントフリーでAbemaTVを見ると普通画質で見れる程度に通信速度が制限されます(0.6Mbps程度)。

リンクスメイトのAbemaTVだと通信速度が5Mbps近く出るので、高画質でAbemaTVを見ることができます。

リンクスメイトなら月500円で格安SIM5枚までカウントフリーにできる!

リンクスメイトのカウントフリーオプションは月500円で格安SIMを5枚までカウントフリーにすることができます。SIMカードそれぞれにカウントフリーのオプションを追加する必要はありません。親回線がカウントフリーになれば、子回線もカウントフリーになります。

他のMVNOだと、子回線でも格安SIM1枚ずつにカウントフリーオプションを追加してオプション料金を支払う必要がありますが、リンクメイトなら親回線が月500円支払えば、親回線と最大4枚の子回線も含めてカウントフリーです。かなり安いです。

※ 別々に契約するとカウントフリーのオプション料金もそれぞれにかかります。リンクスメイトを契約(親回線)したら、追加SIM(子回線)という形で追加する必要があります。通話SIMの場合は、親回線と子回線の名義は全てそろえる必要があるので注意してください。

低速モードで制限になったらカウントフリーも制限対象になる

可能性は低いのですが、データを使い切って、低速モードになった場合で、3日間で300MB以上のデータを消費すると、さらに低速になる速度制限があります。この速度制限になった場合、カウントフリーも制限対象になるので少し注意してください。

通常の低速モード時なら、カウントフリーの対象サービスは高速データ通信のままで利用することができます。

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招待コードで新規契約事務手数料が2000円引き

LinksMateを申し込むときに、招待コードを入力すると新規契約事務手数料3000円が2000円引きの1000円で申し込むことができます。全てのプランがキャンペーン対象です。

キャンペーン期間:2019年8月21日23:59まで

LinksMateの招待コード(お友だち招待コード)

A100003IWFKPGP
A100003FSLGFPF

どちらかの招待コードを使ってもらえればと思います。。

招待コードの持ち主は、このサイトの管理人と格安SIMとスマホの口コミサイトのユーザさんたちです。招待コードを入力したからといって、個人情報が伝わるとかはないのでご安心ください。

招待コードを使った申し込みはこちら → LinksMate

申し込み画面を少し進むと下記のような項目が出てきます。

赤く囲っている部分に招待コードを入力すると、新規契約事務手数料の割引が適用されます。

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追加容量チケットオプションで月500円で2GB、月2000円で10GBもらえる

LinksMateの毎月もらえるデータ量は1GB、5GB、10GB、20GB、30GBですが、追加容量チケットオプションを使えばデータ量を細かく調整できます。

追加容量チケットオプション
・月500円 1GBx2枚
・月2000円 1GBx10枚

毎月もらえるデータ量を全部消費すると、自動的にチケットが消費されてデータが追加されます。もしくはマイページからチケットを消費してデータを追加することができます。

もらったチケットの有効期限は180日です。もらってから180日以内にチケットを使うとデータが追加されて、そのチケットで追加したデータの有効期限は翌月末までになります。(有効期限が短いデータから先に消費されます)

月500円の1GBx2枚の追加容量チケットオプションに加入した場合で、チケットを全く使わなかった場合は10枚までチケットがたまります。12枚になると最初にもらった2枚のチケットは有効期限切れになるので、最大値は10枚です。(月2000円のオプションだと最大50枚まで貯まります)

途中で追加容量チケットオプションを解約した場合でも、もらったチケットの有効期限はそのままです。

追加容量チケットオプションありでLinksMateを新規契約した場合、最初から追加容量チケットがもらえます。

LinksMateを契約した後に追加容量チケットオプションを契約した場合は、当月中は追加容量チケットはもらえません。翌月1日に所定枚数のチケットがもらえるようになります。

追加容量チケットオプションを使うことで、3GB(1GB+2GBチケット)、5GB、7GB(5GB+2GBチケット)、10GB、12GB(10GB+2GBチケット)など、使うデータを比較的細かく設定できます。

月1GB超〜5GB以下の場合で一番安く使う方法は、とりあえず1GB+10GBチケットで契約することです。ある程度チケットが貯まったら追加容量チケットオプションを解除します。

追加容量チケットが少なくなってきたら、再び月2000円の1GBx10枚のチケットオプションに加入します。それを繰り返します。

LinksMateの追加容量チケットオプションはかかり良心的なサービスです。

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24時間チャット対応!!たとえ真夜中でも人間が対応

リンクスメイトの強みは、通信速度が超速いことと、カウントフリーオプションが安いこと、ゲーム特典があること、そして追加容量チケットオプションが安いことです。

もう一つ個人的にすごいと思っていることが、24時間のチャット対応です。

他のMVNOでも公式サイトでチャット対応をしているところが多数ありますが、朝9時から夜9時ごろまでです。真夜中になると、人間ではなく自動対応のボットに切り替わって、役に立たない自動回答を返答するくらいになります。

リンクスメイトのチャットは「24時間」人がいます。真夜中だろうが、早朝だろうが人対応してくれます。回答に数分かかってしまいますが、かなり細かい問い合わせ内容でも正確に答えてくれます。

チャットだと詳細はわからないという外注に出しているようなMVNOがある中、リンクスメイトのチャット回答力はかなり高いです。

さすがに真夜中や早朝は休んでもいい気がしますが、本当に24時間対応しているのはリンクスメイトだけだと思います。

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クレジットカードがなくても使えるLP払い

リンクスメイトはクレジットカードの他に、LP払いでも格安SIM/格安スマホを申し込むことができます。

LP払いは、銀行振込やコンビニ決済、WebMoneyでLPを購入して、購入したLPでリンクスメイトの料金を支払うことができます。注意点は手数料に3%かかることと、申し込みにLPを最低でも1万2000円分は購入しておく必要があることです。(選択するデータ量によっては1万6000円程度が必要になることもあります)

格安スマホをセットで申し込む場合は、格安スマホの本体代分をLPで購入しておく必要があります。

クレジットカードは持つべき

クレジットカードを持っていないから口座振替に対応している格安SIMを探している人は、クレジットカードを作った方が良いです。クレジットカードの保有率は9割近いです。

クレジットカードを持っていない場合は、ヤフーカードがオススメです。年間費無料で100円の支払いにつき1ポイントのTポイントがもらえます。

LinksMateの申し込みと支払いに → ヤフーカード

ヤフーカードの申し込みをして1週間くらいでヤフーカードが届きます(審査に通ればですが・・)。クレジットカードで申し込めば格安SIMが届くのも早いです。口座振替手数料もなくポイントももらえるので、格安SIMの支払いにはクレジットカードを使うことを強くおすすめします。

銀行振替で料金を支払えるMVNO

口座振替に対応しているのは、BIGLOBEモバイル、UQ mobile、楽天モバイル、OCNモバイルONEです。

BIGLOBEモバイルはデータSIMだけが口座振替に対応しています。UQ mobile楽天モバイル、OCNモバイルONEならデータSIMと音声SIMの両方とも口座振替に対応しています。

BIGLOBEモバイルはデータSIMの場合は口座振替に対応していますが200円の振替手数料が毎回かかってしまいます。UQ mobileとOCNモバイルONEなら振替手数料無料、楽天モバイルだと振替手数料は月100円です。

OCNモバイルONEの場合は書類での手続きで、格安SIMが届くのに3週間くらいかかります。UQ mobileと楽天モバイルなら口座振替でもネットで申し込みが完結して4,5日で格安SIMが届きます。口座振替を検討している場合はUQ mobileか楽天モバイルがお勧めです。

格安SIMと格安スマホの支払い方法、クレジットカードと口座振替できるMVNOのまとめ

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月額850円のMatePhoneで10分かけ放題

通常の電話料金は30秒20円ですが、リンクスメイトでMatePhoneという半額電話を使うことで30秒10円で電話をかけることができます。

月額850円の10分かけ放題オプションをつけると、1回10分までの通話料金が無料になり、1回の通話で10分を超えた場合に超過通話料金として30秒10円がかかります。

この他にも格安SIMには通話料金を抑えられる方法が色々あるので、電話をそこそこする場合は下記を参考にしてみてください。

参考:格安SIMの通話料金をできる限り抑える方法、半額でんわ、かけ放題、無料通話、050のIP電話、2台持ち、DSDS

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LinksMateのまとめ

LinksMateはキャンペーンをしていないか、していてもお得度が低く、解約時には3000円のSIMカード削除事務手数料がかかるというデメリットがあります。

単純な料金面で見るとLinksMateは他の格安SIMと比べて見劣ります。

ただし、ドコモ回線の格安SIMで通信速度が一番速いです。安く使えるカウントフリーオプションがあります。そして、ゲーム特典も充実しています。追加容量チケットオプションもかなり使い勝手が良いので、上手く使えば結構節約できます。

この4つのいずれか一つ以上を重視する場合、LinksMateがオススメです。

申し込みはこちら → LinksMateの公式サイト

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LinksMateのスマホゲーム連携とゲーム特典の詳細

LinksMateのカウントフリーオプションでゲーム特典たくさん!

LinksMateでは月500円のカウントフリーオプションに加入すると、対象ゲームのデータ消費が90%以上オフになるのに加えて、ゲーム連携を行うと対象のゲーム内で使える特典がたくさんもらえます。

データ消費が90%以上オフになるゲームはたくさんありますが、初回特典と毎月特典がもらえる対象ゲームは下記になります。

・グランブルーファンタジー
・シャドウバース
・プリンセスコネクト!Re:Dive
・エレメンタルストーリー

契約しているデータ量によって連携できるゲーム数が異なります。1GB/5GBプランは1つ、10GB以上のプランなら3つのゲームと連携して特典をもらうことができます。

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対象ゲームのダウンロード/アップデート/プレイのデータ消費が90%オフ

下記のゲームアプリのデータ消費が90%以上オフになります。

アイドルマスター SideM / SideM LIVE ON STAGE! / シャイニーカラーズ / シンデレラガールズ / シンデレラガールズ スターライトステージ / ミリオンライブ! シアターデイズ

荒野行動 / アークザラッド R / エレメンタルストーリー / オルタナティブガールズ2 / オルタンシアサーガ / ガールフレンド(仮) / 怪盗ロワイヤル / グランブルーファンタジー / 剣と魔法のログレス / 実況パワフルサッカー / Shadowverse / 戦国炎舞 / 戦国ロワイヤル / 千年戦争アイギス / 刀剣乱舞 / ドラガリアロスト / 農園ホッコリーナ / バンドリ! / FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS / ファンタジーライフオンライン / プリンセスコネクト!Re:Dive / ぼくとドラゴン / 魔法少女まどか☆マギカ外伝 / みんゴル / 夢王国と眠れる100人の王子様 / 妖怪ウォッチ ぷにぷに / 妖怪ウォッチ ワールド / リネージュ2 レボリューションなど

ゲームアプリのダウンロードやアップデート、ゲームプレイ中のデータ消費などが全て90%以上オフになります。グランブルーファンタジーで月3GB消費した場合、実際に消費されるのは0.3GB程度になります。

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ゲーム内で使える特別な初回プレゼント

データをほとんど消費しないゲームはたくさんありますが、ゲーム内で使える特別な初回プレゼントがもらえるゲームは4つのみになります。

ゲーム連携するともらえる初回のプレゼント

・グランブルーファンタージ:SSRキャラのメドゥーサ
・シャドウバース:プレミアムオーブ3枚/しゃどばすチャンネルスリーブ/エンブレム3種
・プリンセスコネクト:メモリーピース50個
・エレメンタルストーリー:6キャラ【烈槍の女神アテナ】

1GB/5GBプランだと連携できる数は1つですが、例えば最初にグラブルを連携してグラブルの初回特典をもらって、連携を解除した後に、シャドバを連携すれば、シャドバの初回特典をもらうことができます。

ゲーム連携と初回特典の受け取り方

①LinksMateをカウントフリーオプション付きで申し込む(カウントフリーオプションは後日申し込んでも大丈夫)

②LinksMateから格安SIMが届いたら、それをスマホに入れてデータ通信ができるようにする。

③LinksMateのマイページにアクセスして、ゲーム連携画面で連携するゲームを選択して、「ゲームID」と「ゲームニックネーム」を入力する。

④LinksMateの格安SIMを入れたスマホでゲームをプレイする(WiFiは切る)

⑤LinksMateのマイページのゲーム連携タブより「連携特典を受け取る」ボタンを押すと初回の連携特典が届く。(反映するのに時間がかかる場合があります)

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ゲーム内で使える特典が毎月もらえる

5GB以上のプランなら毎月プレゼントがもらえます。

・グランブルーファンタージ:エリクシールハーフ/ソウルシード/リンクスガチャチケット/ルピ
・シャドウバース:レッドエーテル
・プリンセスコネクト:無償マナ/女神の秘石/スキップチケット
・エレメンタルストーリー:召喚券/ライフポーション/ミニGP回復薬/マナ

データ量に応じてもらえる数が増えます。

毎月もらえるゲーム特典の受け取り方

初回特典を受け取ったら、その時点でゲーム特典は毎月もらえるようになっています。

10GB以上のプランだとスターを貯めると豪華プレゼント

10GB以上のプランなら毎月連携しているゲームでスターを1つ獲得することができます。スターが6個貯まると下記の豪華プレゼントがもらえます。

・グランブルーファンタジー:ヒヒイロカネ、金剛晶、またはリンクス交換チケット
・シャドウバース:プレミアムレジェンドカード3枚
・プリンセスコネクト:好きなキャラクターのメモリーピースを50個
・エレメンタルストーリー:リンクス★5交換券

ゲーム特典の詳細はこちら → LinksMateの公式サイト

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申し込みに必要なものとMNPについて

リンクスメイトは支払い方法にクレジットカードとLP払いを選ぶことができます。クレジットカードで支払う場合は本人名義のクレジットカードが必要になります。

リンクスメイトで通話SIMはもちろんのこと、データSIMを申し込む場合でも本人確認書類が必要になります。他社からMNPをする場合はMNP予約番号が必要になります。ここで、一つ一つ必要なものを説明していきます。

本人名義のクレジットカード

リンクスメイトを申し込む場合は、クレジットカードで支払う場合は本人名義のクレジットカードが必要になります。

リンクスメイドはクレジットカードなしで、LP払い(銀行決済/コンビニ決済)での申し込みもできますが、結構面倒なことになるので、基本的にはクレジットカードで申し込むことをオススメします。

すでに自分のクレジットカードを持っていればそれを使えばいいです。クレジットカードを持っていない場合は、ヤフーカードがオススメです。年間費無料で100円の支払いにつき1ポイントのTポイントがもらえます。

LinksMateの申し込みと支払いに → ヤフーカード

ヤフーの申し込みをして1週間くらいでクレジットカードが届きます(審査に通ればですが・・)。クレジットカードで申し込めば格安SIMが届くのも早いです。口座振替手数料もなくポイントももらえるので、格安SIMの支払いにはクレジットカードを使うことを強くおすすめします。

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全ての申し込みに本人確認書類が必要

LinksMateで端末本体を購入する場合や、データSIMを申し込む場合、通話SIMを申し込む場合、MNPをする場合は本人確認書類が必要になります。

本人確認書類の下記の1点
運転免許証、健康保険証、日本国パスポート、マイナンバー(個人番号が記載されていない面)、住民基本台帳カード(顔写真付き)、身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、特別永住者証明書、在留カード、外国人登録証明書、特別永住者証明書、届出避難場所証明書

本人確認書類に記載の住所と現在の住所(現住所)が異なる場合は下記の補助書類1点
現住所の記載がある公共料金領収書、現住所の記載がある住民票

本人確認書類をスマホやガラケー、デジカメなどで撮ったり、スキャナーでスキャン等して申し込み時にその写真をアップロードできるように準備しておきます。

本人確認書類に記載されている氏名と住所が、申し込みするときに入力する氏名と住所が異なると申し込みがキャンセルされます。加えて、クレジットカードの名義(または銀行口座の名義)も同じものである必要があります。

そのほか利用できる本人確認書類
・療養手帳+補助書類
・後期高齢者医療被保険者証+補助書類
・特定疾患医療受給証+補助書類
・特定疾患医療登録者証+補助書類

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未成年が契約する場合は、親権者の本人確認書類と同意書

リンクスメイトは14歳以上なら契約できますが、未成年の場合は親権者の本人確認書類と同意書が必要になります。

MNPをする場合は、MNP予約番号が必要

今まで使っているガラケーやスマホの電話番号をそのままリンクスメイトでも使いたい場合は、MNPの手続きが必要になります。必要なのは現在契約中のキャリア(ドコモやau、ソフトバンク等)に電話をかけて、MNP予約番号をもらうだけです。

リンクスメイトの申し込み中に、そのMNP予約番号を入力する画面が出てくるので、もらったMNP予約番号を入力すれば、リンクスメイトでも今まで使っていた電話番号をそのまま使うことができるようになります。

注意点は、ガラケーやスマホの名義とリンクスメイトを申し込む氏名が異なる場合は、MNPで失敗してひどいことになることです。ガラケーやスマホの名義がリンクスメイトを申し込む人と異なる場合は、同じようになるようにどちらかを変更する必要があります。

下記で各キャリアからのMNPの仕方を詳しく説明しているので参考にしてみてください。

リンクスメイトでは、ガラケーやスマホが使えなくなる期間なしにMNPをすることができます。

リンクスメイトを申し込みしてからも、ガラケーやスマホは使えます。数日してリンクスメイトから格安SIMが届いたら、格安SIMを用意したスマホに入れます。

この時点でもガラケーやスマホは使えます。リンクスメイトのマイページの「MNP開通依頼」にアクセスして、開通手続きをします。この開通手続きをすると、今まで使っていたガラケーやスマホが使えなくなります。開通手続きをして、1時間程度で格安SIMを入れたスマホでネットや電話が使えるようになります。

※ 開通依頼受付時間は10:00~18:00です。

申し込みはこちら → LinksMateの公式サイト

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LinksMateのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホ

LinksMateのキャンペーン情報

LinksMateで現在下記のキャンペーンを行なっています。

LinksMateのキャンペーンの詳細、友達招待キャンペーンの招待コード(掲載中)で初期費用が2000円引き、MNPで乗り換えなら3000円引き

LinksMate(リンクスメイト)では、2019年8月21日までに招待コードを使って申し込むと、新規契約事務手数料3000円が2000円引きになる友達招待キャンペーンを行なっています。

MNPで乗り換える場合は、申し込み時にクーポンコード「MNP000000001」を入力すると、新規契約事務手数料3000円が無料になるキャンペーンを行なっています。
キャンペーンの詳細を見る

他の格安SIMのキャンペーンと比べるとお得度は低いですが、キャンペーン費用を少なくすれば、それだけ通信速度の速さの維持に使うことができるので、LinksMateのキャンペーンのショボさは、そんなもんだと諦めた方がいいです。

SIMカード削除事務手数料に3000円かかりますが、この手数料の存在で解約率も結構低めに抑えられていると思います。解約率を減らせれば、それだけ通信品質の維持に注力できると思います。

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LinksMateのおすすめの格安スマホ

LinksMateの格安スマホは基本的に定価販売なので、LinksMateで格安スマホを買うのはおすすめではありません。

もし格安スマホを安く手にいれたい場合は、新しいスマホがかなり安く買えるOCNモバイルONEのキャンペーンIIJmioのキャンペーンBIGLOBEモバイルのキャンペーンUQモバイルのキャンペーン等を検討することをお勧めします。

格安スマホに関する最新情報は格安スマホのおすすめ機種ランキングで記載しています。基本的に正しいのは最新情報のほうです。最新情報を合わせて格安スマホの購入の参考にしてみてください。

その他、MVNOのキャンペーン情報は下記にまとめているので参考にしてみてください。

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招待コード掲載中:お友達招待キャンペーンで招待コードを入力すると新規契約事務手数料が2000円引き

キャンペーン内容
LinksMateを申し込むときに、招待コードを入力すると新規契約事務手数料3000円が2000円引きの1000円で申し込むことができます。全てのプランがキャンペーン対象です。

キャンペーン期間:2019年7月1日〜2019年8月21日23:59

LinksMateの初期費用
・新規契約事務手数料:3000円 ← 招待コードで1000円!
・SIMカード発行手数料:400円
・初月の月額料金は日割り(もらえるデータ量も初月は日割りです)

LinksMateの招待コード(お友だち招待コード)

A100003IWFKPGP
A100003FSLGFPF

どちらかの招待コードを使ってもらえればと思います。。

招待コードの持ち主は、このサイトの管理人と格安SIMとスマホの口コミサイトのユーザさんたちです。招待コードを入力したからといって、個人情報が伝わるとかはないのでご安心ください。

招待コードを使った申し込みはこちら → LinksMate

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新しいiPhoneや今使っているドコモやau、ソフトバンクのスマホは使える?

新しいiPhoneは使える? ← 使える

LinksMateでも新しいiPhoneが使えます。アップルストアでiPhoneを購入するか、ヤフオクや中古ショップでドコモのiPhone、もしくはSIMロックを解除したドコモ/au/ソフトバンクのiPhoneを購入すれば、そのiPhoneをLinksMateで使うことができます。

テザリングも問題なくできます。SIMのサイズは、ナノSIMを選ぶだけです。

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

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ドコモのスマホは使える? ← 使える

ドコモのスマホは、LinksMateの格安SIMで使うことができます。面倒な話はほとんどなく簡単に使えます。2015年4月以降に発売されたドコモのAndroidスマホならテザリングもできます。

ドコモのiPhoneについて

ドコモのiPhoneもLinksMateで使うことができます。ドコモのiPhoneならテザリングも問題なく使うことができます。

ドコモの端末を格安SIMで使うための詳細+SIMロック解除の仕方

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auのスマホは使える? ← 他の格安SIMが良い

SIMロックを解除したauのスマホならLinksMateで使うことができます。

ただし、対応バンドの確認ができないので、電波の受信が少し悪くなる可能性があります。基本的にはauのスマホはUQモバイルBIGLOBEモバイルのタイプAなどのau系の格安SIMで使うことを強くオススメします。

auのiPhoneについて

SIMロックを解除したauのiPhoneならLinksMateで問題なく使うことができます。テザリングもできます。

auの端末を格安SIMで使うための詳細+SIMロック解除の仕方

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ソフトバンクのスマホは使える? ← 他の格安SIMが良い

ソフトバンクのスマホは、SIMロックを解除すればLinksMateで使うことができます。

ただ、ソフトバンク系の格安SIMなら対応バンドが同じなので、ソフトバンクのスマホはソフトバンク系の格安SIMLINEモバイルのソフトバンク回線を使うことをオススメします。

ソフトバンクのiPhoneについて

SIMロックを解除したソフトバンクのiPhoneならLinksMateで問題なく使うことができます。電波の受信も問題ないです。テザリングも使えます。

ソフトバンクの端末を格安SIMで使うための詳細+SIMロック解除の仕方

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LinksMateの評判

LinksMateの評判は格安SIMの中でもかなり良いです。評判の良さはトップクラスです。

LinksMateのターゲットは明確です。ゲームユーザが主なターゲットです。LinksMateならいろんなゲームをデータ消費なしに使えて、ゲーム特典ももらえて、速度もゲームをするのに支障が出ない比較的速い速度を維持してくれています。

他の格安SIMだと、そもそもゲームをデータ消費なしに使える機能なんてないし、ゲーム特典もありません、通信速度もLinksMateと比べると不安定なのでゲームを快適に遊ぶのが少し難しくなる場合があります。

そんなこんなで、LinksMateにゲーマーが集まって、ゲーマーの人たちが中心になって好評になっています。ゲームをよくする場合は、LinksMateが一番おすすめの格安SIMです。

その他、LinksMateの評判の詳細や、LinksMateはどんな会社が運営しているかや、LinksMateを使っている人たちの満足度調査の結果を下記にまとめているので参考にしてみてください。

リンクスメイトの評判のまとめ、リンクスメイトはどんな会社? 使っている人達の満足度調査の結果

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その他のおすすめの格安SIM

  • UQ mobile
    • 全ての格安SIMの中で圧倒的に通信速度が速くて安定しているのがUQ mobileです。通信速度を重視する場合はUQ mobileがダントツで一番おすすめの格安SIMです。
  • LINEモバイル
    • LINEモバイルは、LINE、Twitter、Facebook、インスタグラムをデータの消費なしに使うことができます。LINEの年齢認証も行うことができるのでID検索もできます。SNSをたくさん使う場合におすすめです。
  • BIGLOBEモバイル
    • BIGLOBEモバイルはYoutubeやAbemaTVをたくさん見たい場合に、最もオススメの格安SIMです。BIGLOBEの3GB以上のプランだと、通話SIMなら月額480円のオプション料金でYoutubeやAbemaTVをデータ消費なしに無制限で見ることができます。安く使えるキャンペーンも積極的です。
最終更新日 2019年7月2日 / 作成日 2018年3月5日 / 作成者 格安SIMの管理人
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Lügnerチコちゃんに叱られる!格安SIMの管理人名無し Recent comment authors
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Lügner
ゲスト
Lügner
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mate9のデュアルsimの相手を色々探していましたが、やはりここの記事が決め手になりました。
メインのDMM(通話+ライトプラン)よりSMS付きで税抜き500円は有り難いことこの上無い。
状況に応じてsimの切り替えを行って運用していますがやはり速度は速いです。
やりたいゲームがまだカウントフリーではないですが来たらカウントフリーも契約してしまいそう。

チコちゃんに叱られる!
ゲスト
チコちゃんに叱られる!
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ビデオマーケットまでカウントフリーになったのが大きい!

知らないでいると、チコちゃんに「ボーっと生きて んじゃねーよ!」と叱られます。

リンクスメイト+ビデオマーケットからNHKオンデマンドを登録することで、外で気軽に毎日のNHKニュース、連ドラ、大河ドラマなどを通信料を気にせずに見ることが出来ます。

ゲーマーだけじゃなく、NHK好きの年輩者にオススメします。

名無し
ゲスト
名無し

節約モード時に制限受けると、高速モードへの切り替えが出来ないらしいです

格安SIMと格安スマホの比較と評価で一番詳しいサイト(評判と最新情報も随時更新中)

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