LinksMate(リンクスメイト)の詳細評価と評判&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

LinksMate(リンクスメイト)はCygamesの子会社、LogicLinksが提供する格安SIMサービスです。LinksMateの格安SIMを契約すると、グランブルーファンタジー、シャドウバース、プリンセスコネクト!Re:Dive、エレメンタルストーリーのゲーム内で使える特典が毎月もらえます。

LinksMateはドコモ系の格安SIMの中でも通信速度が一番速く、AbemaTVやTwitter、Facebook、インスタグラムをほぼデータ消費なしで使えるカウントフリーオプションを安く使うこともできます。

お得なキャンペーンをほとんどやっていない点がデメリットですが、通信速度を重視する場合、安くカウントフリーを使いたい場合、もしくはゲームをよくする場合にオススメの格安SIMです。

このサイトでは、2018年2月からLinksMateを契約しています。定期的にLinksMateの通信速度の計測を行って、実際の通信品質の結果をLinksMateの評価に反映させています。

LinksMateの公式サイト

LinksMate(リンクスメイト)の目次

LinksMateのメリットとおすすめポイント

  • ドコモ系の格安SIMで通信速度が一番速い
  • グラブル、シャドバ、プリコネ、エレストで使えるゲーム特典が毎月もらえる
  • AbemaTV、Twitter、Facebook、インスタグラムをほぼデータ消費なしで使える
  • チャットで24時間いつでも質問に答えてくれる
  • チケットによるデータチャージが安くて有効期限が180日もある
  • 14歳以上なら申し込める(未成年の場合は親の同意書が必要)
  • 18歳未満ならフィルタリングアプリが無料
  • 銀行決済、コンビニ決済でも料金を支払える

LinksMateの注意点とデメリット

  • SIMカード削除事務手数料が3000円
  • キャンペーンをほとんどしていない
  • 今後も速い通信速度を維持できるかは少し不明
  • 毎年数億円の赤字会社(親会社がCygamesなのである程度は大丈夫)
  • クレジットカード以外の支払いは手数料3%で1万2000円以上の入金が必要

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LinksMateの格安SIMプランと月額料金

月額料金データ量
データSIM+SMS500円1GB
1000円1GB+チケット2GB
1500円5GB
2000円5GB+チケット2GB
2500円10GB
4200円20GB
5400円30GB
通話SIM(データSIM+SMS+音声通話)1100円1GB
1600円1GB+チケット2GB
2100円5GB
2600円5GB+チケット2GB
3100円10GB
4800円20GB
6000円30GB

※ SMSなしのデータSIMはありません。
※ チケットを使ったデータ量は一例です。追加容量チケットオプションで月500円で2GB、月2000円で10GB分のチケットがもらえます。チケットの有効期限は180日。チケットの詳細はこちら

※ 1GBプランの速度は最大2Mbpsに制限 ← 2019年2月14日にこの制限は撤廃

その他にかかる費用
新規契約事務手数料 3000円
SIMカード発行手数料 400円

最低利用期間はありませんが、解約時またはMNP転出時にSIMカード削除事務手数料が1枚ごとに3000円かかります。またMNP転出時はMNP予約番号発行手数料として2000円かかります。

SIMサイズの変更/追加 3000円
(参考記事:格安SIMカードのサイズを変更する方法、マイクロSIM⇔ナノSIM)

データ量を複数のSIMカードでシェアする場合、追加するSIMカードごとに、データSIM+SMSは月300円、通話SIMは月900円がかかります。

カウントフリーオプション 500円/月
追加SIMも含めて月500円です。例えば、親回線1枚で子回線4枚の場合、カウントフリーオプションは5枚で500円になります。

オプションについて
・留守番電話サービス 300円/月 (→無料で使える留守番電話の設定の仕方)
・端末保証 500円/月

通話料金 30秒20円
・MatePhoneを使うと通話料金が30秒10円
・10分かけ放題 850円/月、10分以内の国内通話がかけ放題、1回10分超過後の通話料金は30秒10円

低速モードの詳細 (低速モードが使える格安SIMの詳細と使い道)
・バースト転送不明
・低速3日間で300MBまで利用可、実測不明
・低速と高速の切り替えアプリなし (Web経由での切り替えは可能)

通信制限(規制情報)
低速モードで3日間で300MB以上データを使うと、通信速度がさらに制限される場合があります。この制限が加わるとカウントフリーサービスも速度制限の対象になります。この場合、グループ内すべてのSIMカードで通信制限になります。

高速データ通信量を使い切った場合は通信速度は最大200kbpsに制限されます。最大200kbpsの状態で3日間で300MB使うと通信速度はさらに制限されます。

料金の詳細と申し込み → LinksMateの公式サイト

LinksMateはドコモ系の格安SIMです。余ったデータの繰越可、テザリングもできます。

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LinksMateの評価と他の格安SIMとの比較

LinksMateはどんなところ、グラブルのために始めたMVNO

LinksMateは2017年7月から始まった比較的新しいMVNOです。

Cygamesでグランブルーファンタジーをプロデュースしていた春田康一氏が、2016年11月にCygamesの子会社のLogicLinksの代表取締役に就任しました。(LogicLinksも同時期に設立)

「グラブルなどで遊ぶとデータを結構消費して通信制限になる」それを解消するためにグラブルなどのゲームをしてもデータをほとんど消費しないMVNOのLinksMateを立ち上げました。

そんな趣旨を持ったLinksMateですが毎年赤字を計上しています。2017年は3億8500万円の赤字、2018年は4億3300万円の赤字・・。通常であれば資本金が2500万円でここまで赤字の会社なんて使わないほうがいいですが、LinksMateを運営しているLogicLinksはCygamesの子会社です。

Cygamesは毎年100億円以上の利益を出しているので、子会社のLogicLinksの赤字はそこまで問題ない気がします。

おそらくグラブルなどのゲームをしてもデータをほとんど消費しない見返りに、グラブルを運営しているCygamesなどからキックバックをもらっているのかなと思います。

LinksMateのざっくり評価

スマホゲームと連携することでゲーム内で使える特典が毎月もらえたり、データ消費なしにゲームができることで、ゲームが好きな人の間で有名な格安SIMです。

ゲームをあまりしないからLinksMateは関係ないと思いきや、実は通信速度がドコモ系の格安SIMの中で一番速いので、通信速度を重視する場合にもLinksMateはオススメです。

月500円のカウントフリーオプションで、Twitter、インスタグラム、Facebookがほとんどデータ消費なしに使えて、AbemaTVもほとんどデータ消費なしに見ることができます。

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ドコモ系の格安SIMで通信速度が一番速い

リンクスメイトはドコモ系の格安SIMで通信速度が一番速いです。

格安SIM全体だとUQ mobileが通信速度の絶対王者ですが、UQ mobileはau系の格安SIMです。いつでも超速い通信速度が出ます。

UQモバイルよりかは速度が少し遅くなりますが、結構速い格安SIMを探している場合はau系のBIGLOBEモバイル、ソフトバンク系のLINEモバイルなどの選択肢があります。

ただし、ドコモ回線を使っている格安SIMで、通信速度が速い格安SIMという条件が加わった場合、選択肢はリンクスメイトだけになります。

IIJmioやmineoなどのドコモ系の格安SIMも通信速度が比較的速いですが、それでも平日の昼は急低下します。それなりに使えますが、快適に使いたい場合は厳しいです(少し我慢して使う感じです)。

リンクスメイトだけがドコモ系の格安SIMの中で唯一平日の昼でも快適な通信速度を維持しています。

リンクスメイトの超速い通信速度は維持できる?

無理だと思っていましたが、リンクスメイトが格安SIMサービスを2017年7月に開始して現在に至るまで、通信速度がまずいくらい低下したのは2017年11月前後くらいです。それ以外は、平日の昼でも快適な通信速度を維持しています。

リンクスメイトの通信速度が低下する可能性はあるにはありますが、サービスを開始してから結構経過していますが、今でも快適に使えるのはかなり頑張っているMVNOです。

普通の格安SIMはデータ通信が主な売り上げになるのですが、リンクスメイトはおそらくゲームのキックバックが存在していると思われます。

リンクスメイトはLogicMateが運営していますが、LogicMateの親会社はグラブルやシャドバを運営しているCygamesです。リンクスメイトはグラブルやシャドバと連携してゲーム特典などを提供しています。グラブルやシャドバの売り上げの一部がリンクスメイトに流れていても不思議ではないです。

加えて、リンクスメイトはAbemaTVをカウントフリーで提供していますが、AbemaTVを運営しているのがCygamesの親会社のサイバーエージェントです。AbemaTVへ誘導する場合でも、何かしらのインセンティブがリンクスメイトに流れていてもおかしくないです。

データ通信だけの売り上げでは間違いなく速度低下しますが、ゲームやAbemaTVのインセンティブによって、超速い速度は無理にしても平日昼でも4Mbpsを維持しているのかもしれません。

リンクスメイトの通信速度をリアルタイムで計測中

このサイトでは2018年2月から格安SIMの通信速度をリアルタイムに計測するサイトをオープンしました。リンクスメイトの実際に出る通信速度を複数の測定項目で計測しているので参考にしてみてください。

リンクスメイトの通信速度(リアルタイム)

2019年2月版の格安SIM34枚とドコモ本家とWiMAX2+の通信速度ランキング

超速い 1位 UQ mobileドコモ本家(ドコモwith)
2位 WiMAX2+ワイモバイル
3位 なし
4位 BIGLOBEモバイルのタイプA、LINEモバイルのソフトバンク回線、mineoのソフトバンクプラン(暫定順位)、LinksMate
比較的速い 5位 BIGLOBEモバイルのタイプD、NifMo、mineoのドコモプラン、mineoのauプラン、nuroモバイルのドコモ回線
6位 IIJmioのタイプD、楽天モバイルのau回線、イオンモバイルのタイプ2のドコモ回線、U-mobileの通常プラン
普通 7位 DMMモバイル楽天モバイルのAPN(JP)、楽天モバイルのAPN(CO)
少し遅い 8位 LIBMO、LINEモバイルのドコモ回線、IIJmioのタイプA、エキサイトモバイルイオンモバイルのタイプ1のドコモ回線、楽天モバイルのスーパーホーダイの低速ON、QTモバイルのDタイプ、FREETEL、nuroモバイルのソフトバンク回線
遅い 9位 OCNモバイルONE、DTI SIM、ロケットモバイル、イオンモバイルのタイプ1のau回線、ヤマダニューモバイル
論外 10位 DMMモバイルのSNSフリー、TONEモバイル、0SIM

最新の通信速度ランキングと実際に出る通信速度の詳細を読む

格安SIMは時期によって速度が変動することがあるので、nuroモバイルの実際に出る通信速度の最新情報は格安SIMの通信速度の記録を参考にしてください。

このサイトでは30枚以上の格安SIMの実際に出る通信速度を毎日計測して、その結果をもとに1ヶ月に1度、通信速度のランキングを更新しています。

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アプリや利用用途ごとに速度制限されている

LinksMateの通信速度はかなり速いですが、トラフィックコントロールでアプリや利用用途ごとに通信速度が制限されている場合があります。

例えば、スピテスで通信速度が20Mbps出ていたとしても、LinksMateだとアプリをダウンロードするとき、通信速度は5Mbps程度に制限されます。

Youtubeの通信速度は平日昼は0.9Mbps、それ以外の時間帯は2.5Mbps程度に速度制限しています。インスタグラムの通信速度は終日1.6Mbps程度に速度制限しています。昼の12時になるとHTTPSの通信速度は5Mbpsに制限されます。

他にも通信速度に色々手を加えていそうです。LinksMateは細かく速度制限を行なっていますが、実害は少ないです。

アプリをダウンロード速度も4.5Mbpsも出ていれば許容範囲だし、Youtubeも0.7Mbps以上出ていれば困ることはほとんどないし、インスタグラムも1.6Mbps程度出ていれば、困ることはあまりない感じです。昼の12時台もHTTPSの通信速度が5Mbps出れば超満足です。

LinksMateはトラフィックコントロールで、速度を色々いじっているとだけ頭の片隅にでも置いておけば、特に問題ない感じです。

ただ、一つ注意したいところはTwitterの読み込み速度がそこそこ遅くなることです。

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カウントフリーでAbemaTV、Twitter、インスタグラム、Facebookがほぼ使い放題!

リンクスメイトに、月500円のカウントフリーオプションを追加すると、AbemaTV、Twitter、インスタグラム、Facebookなど、ほぼデータ消費なしで使うことができます。

カウントフリーオプション対象コンテンツ
Twitter、Facebook、インスタグラム、AbemaTV、AWA、対象ゲームアプリのゲームプレイとそのゲームのAppStoreとGoogle Playでのダウンロードとアップデート

カウントフリーオプション対象ゲーム
グランブルーファンタジー、Shadowverse、プリンセスコネクト!Re:Dive、エレメンタルストーリー、アイドルマスター、剣と魔法のログレス いにしえの女神、千年戦争アイギス A、みんゴル等その他多数

カウントフリー対象のコンテンツやゲームは結構増えていったりするので、最新情報はLinksMateの公式サイトをご確認ください。

カウントフリー対象の詳細 → LinksMateの公式サイト

これらのコンテンツやゲームをするときに、データ消費を90%以上抑えることができます。例えば普通なら10GB消費するところが、実際のデータ消費が1GBになったりします。

※ TwitterとFacebookでの動画の再生はデータ消費する場合があります

カウントフリーオプションを提供しているMVNO

リンクスメイトのようにカウントフリーオプションを提供しているMVNOは下記になります。

BIGLOBEモバイル
カウントフリーオプション料金:データSIMは月980円、通話SIMは月480円 (月3GB以上のプラン)
カウントフリーの対象:Youtube、AbemaTV、radiko.jp、Google Play Music、Apple Music、Spotify、AWA、Amazon Music、U-Next、YouTube Kids、YouTube Music

LINEモバイル
カウントフリーオプション料金:無料 (月3GB以上のプラン)
カウントフリーの対象:LINE、Twitter、Facebook、インスタグラム

DMMモバイル
カウントフリーオプション料金:月250円 (月3GB以上のプラン)
カウントフリーの対象:LINE、Twitter、Facebook、インスタグラム

※ DMMモバイルのカウントフリーの通信速度は超遅いので使わないほうが良いです。

DTI SIM
カウントフリーオプション料金:無料 (データSIM専用)
カウントフリーの対象:Youtube、Twitter

※ DTI SIMのカウントフリーはデータSIMしかないのに加えて、元々の月額料金も高いので無視です。

リンクスメイトは月1GBのプランからでもカウントフリーオプションを追加することができますが、他のMVNOだと最低でも月3GBを契約する必要があります。

BIGLOBEモバイルにもAbemaTVのカウントフリーがありますが、BIGLOBEモバイルのカウントフリーでAbemaTVを見ると普通画質で見れる程度に通信速度が制限されます(0.6Mbps程度)。

リンクスメイトのAbemaTVだと通信速度が5Mbps近く出るので、高画質でAbemaTVを見ることができます。

リンクスメイトなら月500円で格安SIM5枚までカウントフリーにできる!

リンクスメイトのカウントフリーオプションは月500円で格安SIMを5枚までカウントフリーにすることができます。SIMカードそれぞれにカウントフリーのオプションを追加する必要はありません。親回線がカウントフリーになれば、子回線もカウントフリーになります。

他のMVNOだと、子回線でも格安SIM1枚ずつにカウントフリーオプションを追加してオプション料金を支払う必要がありますが、リンクメイトなら親回線が月500円支払えば、親回線と最大4枚の子回線も含めてカウントフリーです。かなり安いです。

※ 別々に契約するとカウントフリーのオプション料金もそれぞれにかかります。リンクスメイトを契約(親回線)したら、追加SIM(子回線)という形で追加する必要があります。通話SIMの場合は、親回線と子回線の名義は全てそろえる必要があるので注意してください。

低速モードで制限になったらカウントフリーも制限対象になる

可能性は低いのですが、データを使い切って、低速モードになった場合で、3日間で300MB以上のデータを消費すると、さらに低速になる速度制限があります。この速度制限になった場合、カウントフリーも制限対象になるので少し注意してください。

通常の低速モード時なら、カウントフリーの対象サービスは高速データ通信のままで利用することができます。

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追加容量チケットオプションで月500円で2GB、月2000円で10GBもらえる

LinksMateの毎月もらえるデータ量は1GB、5GB、10GB、20GB、30GBですが、追加容量チケットオプションを使えばデータ量を細かく調整できます。

追加容量チケットオプション
・月500円 1GBx2枚
・月2000円 1GBx10枚

毎月もらえるデータ量を全部消費すると自動的にチケットが消費されてデータが追加されます。もしくは、マイページからチケットを消費してデータを追加することができます。

チケットを消費して追加されたデータの有効期限180日です。チケットは毎月消費してデータを追加する必要があります。翌月になると前月もらったチケットの権利は失われます。

毎月チケット(所定枚数)がもらえます。毎月もらえるデータ、もしくは前月余ったデータを消費した後に、チケットで追加したデータを消費します。有効期限が短くなっているデータから先に使っていきます。

追加容量チケットオプションありでLinksMateを新規契約した場合、最初から追加容量チケットがもらえます。

LinksMateを契約した後に追加容量チケットオプションを契約した場合は、当月中は追加容量チケットはもらえません。翌月1日に所定枚数のチケットがもらえるようになります。

追加容量チケットオプションを使うことで、3GB(1GB+2GBチケット)、5GB、7GB(5GB+2GBチケット)、10GB、12GB(10GB+2GBチケット)など、使うデータを比較的細かく設定できます。

月1GB超〜5GB以下の場合で一番安く使う方法は、とりあえず1GB+10GBチケットで契約することです。ある程度データが貯まったら追加容量チケットオプションを解除します。追加容量チケットで追加したデータが少なくなってきたら、再び月2000円の1GBx10枚のチケットオプションに加入してを繰り返します。

LinksMateの追加容量チケットオプションはかかり良心的なサービスです。

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24時間チャット対応!!たとえ真夜中でも人間が対応!

リンクスメイトの強みは、通信速度が超速いことと、カウントフリーオプションが安いこと、ゲーム特典があること、そして追加容量チケットオプションが安いことです。

もう一つ個人的にすごいと思っていることが、24時間のチャット対応です。

他のMVNOでも公式サイトでチャット対応をしているところが多数ありますが、朝9時から夜9時ごろまでです。真夜中になると、人間ではなく自動対応のボットに切り替わって、役に立たない自動回答を返答するくらいになります。

リンクスメイトのチャットは「24時間」人がいます。真夜中だろうが、早朝だろうが人対応してくれます。回答に数分かかってしまいますが、かなり細かい問い合わせ内容でも正確に答えてくれます。

チャットだと詳細はわからないという外注に出しているようなMVNOがある中、リンクスメイトのチャット回答力はかなり高いです。

さすがに真夜中や早朝は休んでもいい気がしますが、本当に24時間対応しているのはリンクスメイトだけだと思います。

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クレジットカードがなくても使えるLP払い

リンクスメイトはクレジットカードの他に、LP払いでも格安SIM/格安スマホを申し込むことができます。

LP払いは、銀行振込やコンビニ決済、WebMoneyでLPを購入して、購入したLPでリンクスメイトの料金を支払うことができます。注意点は手数料に3%かかることと、申し込みにLPを最低でも1万2000円分は購入しておく必要があることです。(選択するデータ量によっては1万6000円程度が必要になることもあります)

格安スマホをセットで申し込む場合は、格安スマホの本体代分をLPで購入しておく必要があります。

クレジットカードは持つべき

クレジットカードを持っていないから口座振替に対応している格安SIMを探している人は、クレジットカードを作った方が良いです。クレジットカードの保有率は9割近いです。

クレジットカードを持っていない場合は、ヤフーカードがオススメです。年間費無料で100円の支払いにつき1ポイントのTポイントがもらえます。

LinksMateの申し込みと支払いに → ヤフーカード

ヤフーカードの申し込みをして1週間くらいでヤフーカードが届きます(審査に通ればですが・・)。クレジットカードで申し込めば格安SIMが届くのも早いです。口座振替手数料もなくポイントももらえるので、格安SIMの支払いにはクレジットカードを使うことを強くおすすめします。

銀行振替で料金を支払えるMVNO

口座振替に対応しているのは、BIGLOBEモバイル、UQ mobile、楽天モバイル、OCNモバイルONEです。

BIGLOBEモバイルはデータSIMだけが口座振替に対応しています。UQ mobile楽天モバイル、OCNモバイルONEならデータSIMと音声SIMの両方とも口座振替に対応しています。

BIGLOBEモバイルはデータSIMの場合は口座振替に対応していますが200円の振替手数料が毎回かかってしまいます。UQ mobileとOCNモバイルONEなら振替手数料無料、楽天モバイルだと振替手数料は月100円です。

OCNモバイルONEの場合は書類での手続きで、格安SIMが届くのに3週間くらいかかります。UQ mobileと楽天モバイルなら口座振替でもネットで申し込みが完結して4,5日で格安SIMが届きます。口座振替を検討している場合はUQ mobileか楽天モバイルがお勧めです。

格安SIMと格安スマホの支払い方法、クレジットカードと口座振替できるMVNOのまとめ

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月額850円のMatePhoneで10分かけ放題

通常の電話料金は30秒20円ですが、リンクスメイトでMatePhoneという半額電話を使うことで30秒10円で電話をかけることができます。

月額850円の10分かけ放題オプションをつけると、1回10分までの通話料金が無料になり、1回の通話で10分を超えた場合に超過通話料金として30秒10円がかかります。

この他にも格安SIMには通話料金を抑えられる方法が色々あるので、電話をそこそこする場合は下記を参考にしてみてください。

参考:格安SIMの通話料金をできる限り抑える方法、半額でんわ、かけ放題、無料通話、050のIP電話、2台持ち、DSDS

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LinksMateのまとめ

LinksMateはキャンペーンをしていないか、していてもお得度が低く、解約時には3000円のSIMカード削除事務手数料がかかるというデメリットがあります。

単純な料金面で見るとLinksMateは他の格安SIMと比べて見劣ります。

ただし、ドコモ回線の格安SIMで通信速度が一番速いです。安く使えるカウントフリーオプションがあります。そして、ゲーム特典も充実しています。

この3つのいずれか一つ以上を重視する場合、LinksMateがオススメです。

申し込みはこちら → LinksMateの公式サイト

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LinksMateのスマホゲーム連携とゲーム特典の詳細

LinksMateのカウントフリーオプションでゲーム特典たくさん!

LinksMateでは月500円のカウントフリーオプションに加入すると、対象ゲームのデータ消費が90%以上オフになるのに加えて、ゲーム連携を行うと対象のゲーム内で使える特典がたくさんもらえます。

データ消費が90%以上オフになるゲームはたくさんありますが、初回特典と毎月特典がもらえる対象ゲームは下記になります。

・グランブルーファンタジー
・シャドウバース
・プリンセスコネクト!Re:Dive
・エレメンタルストーリー

契約しているデータ量によって連携できるゲーム数が異なります。1GB/5GBプランは1つ、10GB以上のプランなら3つのゲームと連携して特典をもらうことができます。

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対象ゲームのダウンロード/アップデート/プレイのデータ消費が90%オフ

下記のゲームアプリのデータ消費が90%以上オフになります。

アイドルマスター SideM / SideM LIVE ON STAGE! / シャイニーカラーズ / シンデレラガールズ / シンデレラガールズ スターライトステージ / ミリオンライブ! シアターデイズ

アークザラッド R / エレメンタルストーリー / オルタナティブガールズ2 / オルタンシアサーガ / ガールフレンド(仮) / 怪盗ロワイヤル / グランブルーファンタジー / 剣と魔法のログレス / 実況パワフルサッカー / Shadowverse / 戦国炎舞 / 戦国ロワイヤル / 千年戦争アイギス / 刀剣乱舞 / ドラガリアロスト / 農園ホッコリーナ / バンドリ! / FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS / ファンタジーライフオンライン / プリンセスコネクト!Re:Dive / ぼくとドラゴン / 魔法少女まどか☆マギカ外伝 / みんゴル / 夢王国と眠れる100人の王子様 / 妖怪ウォッチ ぷにぷに / 妖怪ウォッチ ワールド / リネージュ2 レボリューションなど

ゲームアプリのダウンロードやアップデート、ゲームプレイ中のデータ消費などが全て90%以上オフになります。グランブルーファンタジーで月3GB消費した場合、実際に消費されるのは0.3GB程度になります。

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ゲーム内で使える特別な初回プレゼント

データをほとんど消費しないゲームはたくさんありますが、ゲーム内で使える特別な初回プレゼントがもらえるゲームは4つのみになります。

ゲーム連携するともらえる初回のプレゼント

・グランブルーファンタージ:SSRキャラのメドゥーサ
・シャドウバース:プレミアムオーブ3枚/しゃどばすチャンネルスリーブ/エンブレム3種
・プリンセスコネクト:メモリーピース50個
・エレメンタルストーリー:6キャラ【烈槍の女神アテナ】

1GB/5GBプランだと連携できる数は1つですが、例えば最初にグラブルを連携してグラブルの初回特典をもらって、連携を解除した後に、シャドバを連携すれば、シャドバの初回特典をもらうことができます。

ゲーム連携と初回特典の受け取り方

①LinksMateをカウントフリーオプション付きで申し込む(カウントフリーオプションは後日申し込んでも大丈夫)

②LinksMateから格安SIMが届いたら、それをスマホに入れてデータ通信ができるようにする。

③LinksMateのマイページにアクセスして、ゲーム連携画面で連携するゲームを選択して、「ゲームID」と「ゲームニックネーム」を入力する。

④LinksMateの格安SIMを入れたスマホでゲームをプレイする(WiFiは切る)

⑤LinksMateのマイページのゲーム連携タブより「連携特典を受け取る」ボタンを押すと初回の連携特典が届く。(反映するのに時間がかかる場合があります)

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ゲーム内で使える特典が毎月もらえる

5GB以上のプランなら毎月プレゼントがもらえます。

・グランブルーファンタージ:エリクシールハーフ/ソウルシード/リンクスガチャチケット/ルピ
・シャドウバース:レッドエーテル
・プリンセスコネクト:無償マナ/女神の秘石/スキップチケット
・エレメンタルストーリー:召喚券/ライフポーション/ミニGP回復薬/マナ

データ量に応じてもらえる数が増えます。

毎月もらえるゲーム特典の受け取り方

初回特典を受け取ったら、その時点でゲーム特典は毎月もらえるようになっています。

10GB以上のプランだとスターを貯めると豪華プレゼント

10GB以上のプランなら毎月連携しているゲームでスターを1つ獲得することができます。スターが6個貯まると下記の豪華プレゼントがもらえます。

・グランブルーファンタジー:ヒヒイロカネ、金剛晶、またはリンクス交換チケット
・シャドウバース:プレミアムレジェンドカード3枚
・プリンセスコネクト:好きなキャラクターのメモリーピースを50個
・エレメンタルストーリー:リンクス★5交換券

ゲーム特典の詳細はこちら → LinksMateの公式サイト

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申し込みに必要なものとMNPについて

リンクスメイトは支払い方法にクレジットカードとLP払いを選ぶことができます。クレジットカードで支払う場合は本人名義のクレジットカードが必要になります。

リンクスメイトで通話SIMはもちろんのこと、データSIMを申し込む場合でも本人確認書類が必要になります。他社からMNPをする場合はMNP予約番号が必要になります。ここで、一つ一つ必要なものを説明していきます。

本人名義のクレジットカード

リンクスメイトを申し込む場合は、クレジットカードで支払う場合は本人名義のクレジットカードが必要になります。

リンクスメイドはクレジットカードなしで、LP払い(銀行決済/コンビニ決済)での申し込みもできますが、結構面倒なことになるので、基本的にはクレジットカードで申し込むことをオススメします。

すでに自分のクレジットカードを持っていればそれを使えばいいです。クレジットカードを持っていない場合は、ヤフーカードがオススメです。年間費無料で100円の支払いにつき1ポイントのTポイントがもらえます。

LinksMateの申し込みと支払いに → ヤフーカード

ヤフーの申し込みをして1週間くらいでクレジットカードが届きます(審査に通ればですが・・)。クレジットカードで申し込めば格安SIMが届くのも早いです。口座振替手数料もなくポイントももらえるので、格安SIMの支払いにはクレジットカードを使うことを強くおすすめします。

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全ての申し込みに本人確認書類が必要

LinksMateで端末本体を購入する場合や、データSIMを申し込む場合、通話SIMを申し込む場合、MNPをする場合は本人確認書類が必要になります。

本人確認書類の下記の1点
運転免許証、健康保険証、日本国パスポート、マイナンバー(個人番号が記載されていない面)、住民基本台帳カード(顔写真付き)、身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、特別永住者証明書、在留カード、外国人登録証明書、特別永住者証明書、届出避難場所証明書

本人確認書類に記載の住所と現在の住所(現住所)が異なる場合は下記の補助書類1点
現住所の記載がある公共料金領収書、現住所の記載がある住民票

本人確認書類をスマホやガラケー、デジカメなどで撮ったり、スキャナーでスキャン等して申し込み時にその写真をアップロードできるように準備しておきます。

本人確認書類に記載されている氏名と住所が、申し込みするときに入力する氏名と住所が異なると申し込みがキャンセルされます。加えて、クレジットカードの名義(または銀行口座の名義)も同じものである必要があります。

そのほか利用できる本人確認書類
・療養手帳+補助書類
・後期高齢者医療被保険者証+補助書類
・特定疾患医療受給証+補助書類
・特定疾患医療登録者証+補助書類

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未成年が契約する場合は、親権者の本人確認書類と同意書

リンクスメイトは14歳以上なら契約できますが、未成年の場合は親権者の本人確認書類と同意書が必要になります。

MNPをする場合は、MNP予約番号が必要

今まで使っているガラケーやスマホの電話番号をそのままリンクスメイトでも使いたい場合は、MNPの手続きが必要になります。必要なのは現在契約中のキャリア(ドコモやau、ソフトバンク等)に電話をかけて、MNP予約番号をもらうだけです。

リンクスメイトの申し込み中に、そのMNP予約番号を入力する画面が出てくるので、もらったMNP予約番号を入力すれば、リンクスメイトでも今まで使っていた電話番号をそのまま使うことができるようになります。

注意点は、ガラケーやスマホの名義とリンクスメイトを申し込む氏名が異なる場合は、MNPで失敗してひどいことになることです。ガラケーやスマホの名義がリンクスメイトを申し込む人と異なる場合は、同じようになるようにどちらかを変更する必要があります。

下記で各キャリアからのMNPの仕方を詳しく説明しているので参考にしてみてください。

リンクスメイトでは、ガラケーやスマホが使えなくなる期間なしにMNPをすることができます。

リンクスメイトを申し込みしてからも、ガラケーやスマホは使えます。数日してリンクスメイトから格安SIMが届いたら、格安SIMを用意したスマホに入れます。

この時点でもガラケーやスマホは使えます。リンクスメイトのマイページの「MNP開通依頼」にアクセスして、開通手続きをします。この開通手続きをすると、今まで使っていたガラケーやスマホが使えなくなります。開通手続きをして、1時間程度で格安SIMを入れたスマホでネットや電話が使えるようになります。

※ 開通依頼受付時間は10:00~18:00です。

申し込みはこちら → LinksMateの公式サイト

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LinksMateのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホ

※ 格安スマホに関する最新情報は格安SIMに最適な格安スマホの比較と評価(最新情報)で記載しています。基本的に正しいのは最新情報のほうです。最新情報を合わせて格安スマホの購入の参考にしてみてください。

LinksMateはキャンペーンをほとんどしません。キャンペーンをしている場合でも、お得度が微妙なキャンペーンだったりします。

LinksMateを申し込む場合は、基本的にキャンペーンがないものとして扱った方がいいです。LinksMateでは格安スマホも定価販売です(たまに旧型の格安スマホを割引販売していることがありますが・・微妙な感じです)。

キャンペーン費用を少なくすれば、それだけ通信速度の速さの維持に使うことができるので、LinksMateのキャンペーンのショボさは、そんなもんだと諦めた方がいいです。

SIMカード削除事務手数料に3000円かかりますが、この手数料の存在で解約率も結構低めに抑えられていると思います。解約率を減らせれば、それだけ通信品質の維持に注力できると思います。

もし格安スマホを安く手にいれたい場合は、新しいスマホがかなり安く買えるOCNモバイルONEのキャンペーンIIJmioのキャンペーンBIGLOBEモバイルのキャンペーンUQモバイルのキャンペーン等を検討することをお勧めします。

その他、MVNOのキャンペーン情報は下記にまとめているので参考にしてみてください。

格安SIMのキャンペーンのお得度ランキング
格安スマホとiPhoneのキャンペーンのお得度ランキング

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新しいiPhoneや今使っているドコモやau、ソフトバンクのスマホは使える?

新しいiPhoneは使える? ← 使える

LinksMateでも新しいiPhoneが使えます。アップルストアでiPhoneを購入するか、ヤフオクや中古ショップでドコモのiPhone、もしくはSIMロックを解除したドコモ/au/ソフトバンクのiPhoneを購入すれば、そのiPhoneをLinksMateで使うことができます。

テザリングも問題なくできます。SIMのサイズは、ナノSIMを選ぶだけです。

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

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ドコモのスマホは使える? ← 使える

ドコモのスマホは、LinksMateの格安SIMで使うことができます。面倒な話はほとんどなく簡単に使えます。2015年4月以降に発売されたドコモのAndroidスマホならテザリングもできます。

ドコモのiPhoneについて

ドコモのiPhoneもLinksMateで使うことができます。ドコモのiPhoneならテザリングも問題なく使うことができます。

ドコモのiPhone/スマホ/iPad/タブレットを格安SIMで使うための詳細+SIMロック解除の仕方

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auのスマホは使える? ← 他の格安SIMが良い

SIMロックを解除したauのスマホならLinksMateで使うことができます。

ただし、対応バンドの確認ができないので、電波の受信が少し悪くなる可能性があります。基本的にはauのスマホはUQモバイルBIGLOBEモバイルのタイプAなどのau系の格安SIMで使うことを強くオススメします。

auのiPhoneについて

SIMロックを解除したauのiPhoneならLinksMateで問題なく使うことができます。テザリングもできます。

auのiPhone/スマホ/iPad/タブレットを格安SIMで使うための詳細+SIMロック解除の仕方

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ソフトバンクのスマホは使える? ← 他の格安SIMが良い

ソフトバンクのスマホは、SIMロックを解除すればLinksMateで使うことができます。

ただ、ソフトバンク系の格安SIMなら対応バンドが同じなので、ソフトバンクのスマホはソフトバンク系の格安SIMで通信速度も結構速いLINEモバイルのソフトバンク回線を使うことをオススメします。

ソフトバンクのiPhoneについて

SIMロックを解除したソフトバンクのiPhoneならLinksMateで問題なく使うことができます。電波の受信も問題ないです。テザリングも使えます。

ソフトバンクのiPhone/スマホ/iPad/タブレットを格安SIMで使うための詳細+SIMロック解除の仕方

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LinksMateの評判とTwitterでの満足度調査の結果

LinksMateモバイルの評判の歴史

LinksMateの評判は良いです。

評判が良い理由は通信速度が超速いからです。LinksMateは2017年11月前後に速度が他の格安SIM並みに低下して、評判が微妙になった時期がありますが、速度が改善してからは、好評が続いています。

快適な通信速度に加えて、ゲーム連携でもらえる特典も人気が高いです。

グランブルーファンタジーや、シャドウバース、プリンセスコネクト、そしてエレメンタルストーリーもゲーム連携に加わったことから、ゲームユーザが選ぶ格安SIMとしてはかなりオススメです。

ゲームユーザ以外でも、通信速度の速いドコモ系の格安SIMを探している場合、LinksMateが最有力な選択肢になります。

格安SIMの評判の鍵を握っているのが実際に出る通信速度ですが、LinksMateが好評を維持できるかどうかは親会社の業績次第だと思われます。

LinksMateはLogicMateが運営しています。LogicMateはCygamesの子会社で、Cygamesはサイバーエージェントの子会社です。Cygamesがグラブル、シャドバ、プリコネを運営していて、サイバーエージェントはAbemaTVを運営しています。

LinksMateは通信事業単体としては赤字だと思いますが、親会社への貢献(ゲーム課金)と親会社の業績次第で、何かしらのインセンティブがLinksMateに流れて、今後もLinksMateの通信速度が比較的良い位置で維持されて、良い評判が続くかもです。

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2018年のTwitterでの満足度調査の結果

格安SIMはどこもかしこも何かの調査で満足度1位を掲げていたりしますが、胡散臭いことこの上ないです。

そこで、このサイトでは2018年5月にTwitterで格安SIMの満足度の投票を行いました。MVNOごとの満足度の投票も行い、イオンモバイルの投票結果は・・・

投票結果だけ見るを除いたLinksMateの2018年の満足度の結果

80%がLinksMateにして満足
10%が不満
10%がやめた

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2019年のTwitterでの満足度調査の結果

2018年に続いて、2019年も同じ満足度調査を行いました。

投票結果だけ見るを除いたLinksMateの2019年の満足度の結果

84.6%がLinksMateにして満足
7.7%が不満
7.7%がやめた

LinksMateの満足度はかなり高い結果になっています。投票の結果だけを見た人が他の格安SIMと比べて多いのは、知名度が少し低いことと、キャンペーンをほとんど行なっていないので契約を躊躇している人が多いためだと思います。

満足度の上位陣はUQ mobileLINEモバイルBIGLOBEモバイルになっています。逆に満足度が低いのはワイモバイル、OCNモバイルONE、楽天モバイルといった具合になっています。

リンクスメイトの口コミと質問は下記から

このサイトではユーザ参加型の格安SIMと格安スマホの口コミサイトを運営しています。リンクスメイトも下記で口コミや質問を受け付けているので、何かあれば書き込んでいただければと思います。

格安SIMとスマホの口コミ:リンクスメイトの口コミ

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LinksMateの関連情報

LinksMateの公式サイト

LinksMateの詳細評価と評判&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較

LinksMateの口コミと質問はこちら
格安SIMとスマホの口コミ:LinksMateの口コミ

LinksMateの実際に出る通信速度はこちら
LinksMateの通信速度(リアルタイム)

その他のおすすめの格安SIM

  • UQ mobile
    • 全ての格安SIMの中で圧倒的に通信速度が速くて安定しているのがUQ mobileです。通信速度を重視する場合はUQ mobileがダントツで一番おすすめの格安SIMです。
  • IIJmio
    • 高い信頼性、それがIIJmioの格安SIMです。シェア上位のMVNOと比べて通信速度が比較的速いです。通信障害に強く長期にわたって安定した比較的速い通信速度を維持しているので、信頼性を重視する人におすすめの格安SIMです。
  • LINEモバイル
    • LINEモバイルは、LINE、Twitter、Facebook、インスタグラムをデータの消費なしに使うことができます。LINEの年齢認証も行うことができるのでID検索もできます。ソフトバンク回線なら通信速度も結構速いです。
  • BIGLOBEモバイル
    • BIGLOBEモバイルはYoutubeやAbemaTVをたくさん見たい場合に、最もオススメの格安SIMです。BIGLOBEの3GB以上のプランだと、通話SIMなら月額480円のオプション料金でYoutubeやAbemaTVをデータ消費なしに無制限で見ることができます。安く使えるキャンペーンも積極的です。

格安SIMと格安スマホのキャンペーン情報のまとめ

格安SIMのキャンペーンのお得度ランキングではMVNOで行なっている格安SIMのキャンペーン情報をお得度順に掲載しています。格安SIMのみ申し込む場合(SIM替え)に参考にしてもらえればと思います。SIMカードだけ入れ替えて今使っているスマホやiPhoneを使い続ける形です。

格安スマホとiPhoneのキャンペーンのお得度ランキングではMVNOで行なっている格安スマホとiPhoneのキャンペーン情報をお得度順に掲載しています。新しいスマホが必要な場合に参考にしてみてください。

BIGLOBEモバイルのキャンペーン

BIGLOBEモバイルのキャンペーンの詳細、最大3万3749円相当の特典+初月無料+紹介コードで追加で1ヶ月無料

BIGLOBEモバイルでは、月3GB以上のプランを申し込むと月額割引とキャッシュバックがもらえて、初期費用も無料になるキャンペーンを行なっています。2019年3月31日までのキャンペーンです。

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UQモバイルのキャンペーン

UQモバイルのキャンペーンとキャッシュバックの詳細、最大1万3000円のキャッシュバック

UQモバイルの通話SIMを申し込むと5000円のキャッシュバック、おしゃべりプランとぴったりプランを申し込む場合は最大1万3000円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。UQモバイルは通信速度が超速いので、いつでも快適にスマホを使いたい場合におすすめです。
UQモバイルのキャッシュバックキャンペーンの詳細を見る


OCNモバイルONEのキャンペーン

OCNモバイルONEのキャンペーンの詳細、月額料金が2年間ずーと320円引き+新生活応援プライスで格安スマホが安い

OCNモバイルONEでは通話SIMを申し込むと月額料金が2年間ずーと320円引き(合計7680円引き)になるキャンペーンを行なっています。2019年3月31日までのキャンペーンです。

通話SIMと格安スマホをセット購入すると2年間の月額割引に加えて、3月18日午前11時までnova lite 3が8800円、AQUOS R2 compactが4万7800円で買える新生活応援プライスセールを行なっています。
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最終更新日 2019年2月19日 / 作成日 2018年3月5日 / 作成者 格安SIMの管理人

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