楽天モバイルのキャンペーンを徹底解説、格安スマホのおすすめランキング&2回線目以降はプラス割で最大5000円キャッシュバックまたは追加割引

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

楽天モバイルでは格安スマホが少し買えるキャンペーンを行なっています。

2019年11月1日までのキャンペーン
対象スマホ:AQUOS sense3 lite、OPPO Reno A、arrows RX

2019年11月14日までのキャンペーン
対象スマホ:P30 lite、AQUOS zero、AQUOS R2 compactなど

その他、2回線目以降はプラス割で最大5000円キャッシュバックも行なっています。

格安SIMを30枚以上契約、格安スマホを50台近く購入して、楽天モバイルも2015年4月21日から使っている格安SIMの管理人が、楽天モバイルのキャンペーンの詳細と、楽天モバイルで買えるオススメの格安スマホを詳しく解説します。

楽天モバイルの料金プランと評価を実際に使って徹底解説&楽天市場がよりお得

キャンペーンの詳細はこちら → 楽天モバイルの公式サイト

楽天モバイルのキャンペーンの徹底解説の目次

楽天モバイルの格安スマホのキャンペーンの詳細

各種格安スマホの発売記念キャンペーン

各種格安スマホの発売記念キャンペーン
2019年9月24日~2019年11月1日(金) 9:59

対象プラン
スーパーホーダイ、もしくは組み合わせプランの通話SIM (データSIMはキャンペーン対象外)

対象スマホ
・AQUOS sense3 lite:先着5000台限定で2000円引き
・OPPO Reno A:先着3000台限定で3000円引き
・arrows RX:先着2000台限定で3000円引き

さらに2回線目からは、プラス割キャンペーンで、格安スマホはセール価格から最大5000円引きで購入することができます。(通話SIMのみだと5000円のキャッシュバック)

割引価格になる格安スマホの詳細は、楽天モバイルの格安スマホのランキングを参考にしてみてください。

対象プランの詳細は下記を参考にしてみてください。
楽天モバイルのスーパーホーダイの詳細評価
楽天モバイルの料金プランと評価を徹底解説 ← 組み合わせプランの詳細

キャンペーンの目次

人気スマホラストバイキャンペーン

人気スマホラストバイキャンペーン
2019年10月1日~2019年11月14日(木) 9:59

対象スマホ
・AQUOS zero SH-M10
・AQUOS R2 compact SH-M09
・AQUOS sense2 SH-M08
・AX7
・Reno 10x Zoom
・P30 lite

対象プラン
スーパーホーダイ、もしくは組み合わせプランの通話SIM (データSIMはキャンペーン対象外)

割引価格になる格安スマホの詳細は、楽天モバイルの格安スマホのランキングを参考にしてみてください。

2回線目からは、プラス割キャンペーンで、格安スマホはセール価格から最大5000円引きで購入することができます。(通話SIMのみだと5000円のキャッシュバック)

その他、楽天モバイルのキャンペーンや料金の詳細は下記の楽天モバイルの公式サイトをご確認ください。

キャンペーンの詳細はこちら → 楽天モバイルの公式サイト

キャンペーンの目次

家族でお得、2回線目から適用されるプラス割キャンペーンの詳細

プラス割で2回線以降で最大5000円のキャッシュバック/最大5000円の割引

楽天モバイルは通話SIMを契約すると、2回線目から最大5000円のキャッシュバックがもらえる「プラス割」キャンペーンを行っています。キャンペーン終了日は未定です。

※ 通話SIM = スーパーホーダイ、または組み合わせタイプの通話SIM (ただし20GBと30GBプランは対象外)

2回線目以降の追加するSIMのタイプ

通話SIMの場合
SIMのみなら5000円のキャッシュバック
スマホセットならスマホ本体価格から5000円引き

データSIMの暴い
SIMのみなら3000円のキャッシュバック
スマホセットならスマホ本体価格から3000円引き

OK) 通話SIMを1回線契約して、開通後に1回線目の楽天モバイルユーザIDがわかる → 1回線目の楽天モバイルユーザIDを使って、自分の2回線目でプラス割を適用、開通後に2回線目の楽天モバイルユーザIDがわかる → 2回線目の楽天モバイルユーザIDを使って、自分の3回線目でプラス割を適用

ダメ) 1回線目の楽天モバイルユーザIDで、2回線目と3回線目でプラス割を適用すること。プラス割は1回線ごとに1回まで。

OK) 父親が通話SIMを契約、開通後に父親の楽天モバイルユーザIDがわかる → 母親が父親の楽天モバイルユーザIDでプラス割を適用して通話SIMを契約、開通後に母親の楽天モバイルユーザIDがわかる → 子供が母親の楽天モバイルユーザIDでプラス割を適用して通話SIMを契約

プラス割キャンペーンの詳細 → 楽天モバイルの公式サイト

キャンペーンの目次

プラス割の仕方

まず誰でもいいですが、楽天モバイルの通話SIMを契約します。通話SIMが自宅に届いて、開通手続きをしてスマホが使えるようになったら、次に2回線目の契約を行います。

2回線目の契約は、1回線目の申し込み完了時にすぐに届いた申し込み完了メールに記載されている専用ページへアクセスします。

専用ページに1回線目の楽天モバイルユーザID(raから始まる番号)と1回線目の契約者の生年月日を入力して申し込みに進みます。

これで2回線目の契約でプラス割が適用されます。

3回線目を申し込む場合は、2回線目を開通した後で、2回線目の楽天モバイルユーザIDと2回線目の契約者の生年月日を入力して申し込みに進みます。(3回線目の申し込み時に、1回線目の楽天モバイルユーザIDと生年月日を入力するとキャンペーン適用外になります)

4回線目以降も同じように手続きをすれば、それぞれでプラス割を適用できます。

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プラス割のキャッシュバックの受け取り方

2回線以降は格安スマホとセットで申し込む場合は、格安スマホの本体価格にプラス割の割引が適用されるだけなので簡単です。

2回線以降で格安SIMのみ申し込む場合は、キャッシュバックの受け取り手続きを行う必要があります。

開通月の翌々月の25日ごろに「事前メール」が届きます。その月の月末に楽天銀行から「送金通知メール」が届きます。

送金通知メールに従ってキャッシュバックの手続きを行います。キャッシュバック可能期間は、送金通知メールを受け取り後45日間になります。それを過ぎるとキャッシュバックがもらえなくなるので注意してください。

※ 楽天モバイルに登録された契約者のカタカナ氏名とキャッシュバック受取口座の名義人は、同一である必要があります。

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楽天カードを申し込むと格安スマホの購入で使えるポイントがたくさんもらえる&楽天市場のポイントが2%アップ

楽天モバイルを検討する場合、申し込み前でも後でもいいですが、楽天ポイントがたくさんもらえるので楽天カードも申し込むことをおすすめします。

楽天カードを申し込むと、新規入会キャンペーンで楽天スーパーポイントをたくさんもらえます。新規入会でもらったポイントも、格安スマホの購入代金にあてたり、月額料金の支払いにもポイントを使うことができます。

最初にもらえる大量のポイントに加えて、楽天モバイルの通話SIM、もしくはスーパーホーダイを申し込むと、楽天市場の買い物でもらえるポイントが2%アップします。

さらに楽天市場の買い物で楽天カードを使うと、もらえる楽天ポイントが2%アップします。つまり、いつでも5%のポイントをもらえるようになります。

楽天カードは月額料金が無料で、通常の支払いのポイント還元率も1%あります。楽天モバイルの通話SIMやスーパーホーダイで楽天ポイントが貯まりやすくなって、楽天カードでさらに貯まりやすくなります。

楽天カードの申し込みはこちら → 楽天カード

楽天モバイルを申し込む場合は楽天カードの申し込みも検討してみてください。

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楽天モバイルの格安スマホのオススメランキング

楽天モバイルはスーパーホーダイもしくは通話SIMとセットに申し込む場合に、格安スマホを少し割引価格で買うことができます。

既存の楽天モバイルユーザの場合は機種変更の価格で格安スマホを購入できます(いつから機種変更できるのかはよくわかりません・・)。

分割払いは危険!

楽天モバイルの格安スマホは分割払いにすることもできます。楽天カードなら分割手数料はかからないのですが、楽天カード以外のクレジットカードで分割払いを指定すると、比較的高い手数料がかかります。

ざっくり計算すると分割にすると15%くらいの分割手数料がかかります。3万円の格安スマホなら4500円ぐらいの分割手数料がかかるの、楽天カード以外で支払う場合は一括払いにした方が良いです。

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おすすめ No.1:AQUOS sense3 lite、比較的高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense3 lite

AQUOS sense3 liteの楽天モバイル価格
・通話SIM:2万7819円 (2019年11月1日9:59までのセール価格)
・データSIM:2万9819円
・機種変更:2万4837円

性能:5.5インチ、CPU Snapdragon 630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ166グラム、電池容量4000mAh、ナノSIM、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証(前面)

AQUOS sense3 liteは2019年10月1日に発売された防水・おサイフケータイ対応スマホです。

2018年から2019年に一番売れた格安スマホがAQUOS sense2です。AQUOS sense3 liteはその後継機種です。

処理能力が20%アップ、電池容量は2700mAhから4000mAhに大幅アップ、RAMは3GBから4GBにアップ、ROMは32GBから64GBにアップしました。

AQUOS sense2は普通に使える格安スマホとして大ヒットしましたが、後継機のAQUOS sense3 liteは普通にたくさん使える格安スマホとして大ヒットしそうです。

通話SIMとセットだと2019年11月1日9:59までの発売記念キャンペーンで2万7819円で買えます。発売記念キャンペーン後もしくはキャンペーンの販売台数に達したら価格が2000円アップします。

AQUOS sense3 liteは普通に使える程度で十分だけど、スマホをたくさん使いたい場合にオススメです。

AQUOS sense3 liteの詳細と申し込み → 楽天モバイルの公式サイト

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おすすめ No.2:OPPO Reno A、高性能でコスパが良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

OPPO Reno A

OPPO Reno Aの楽天モバイル価格
・通話SIM:3万2273円 (2019年11月1日9:59までのセール価格)
・データSIM:3万5273円
・機種変更:2万8745円

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM128GB、デュアルレンズカメラ1600万画素(F値1.7)+深度測定用200万画素(F値2.4)、重さ169グラム、電池容量3600mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応)、防水、おサイフケータイ対応、ディスプレイ指紋認証

OPPO Reno Aは2019年10月1日に発売された、高性能でコスパが良い防水・おサイフケータイ対応スマホです。

AQUOS sense3 liteよりも少し高くなりますが、CPUの処理能力が約1.3倍、RAM6GBにアップ、ROM128GBに倍増、カメラスペックも結構アップします。

通話SIMとセットだと2019年11月1日9:59までの発売記念キャンペーンで3万2273円で買えるのはコスパはかなり良いです。発売記念キャンペーン後もしくはキャンペーンの販売台数に達したら価格が3000円アップします。

AQUOSにこだわりがなければ、基本的にはOPPO Reno Aを選ぶことをオススメします。

AQUOS sense3 liteでも普通にたくさん使えますが、OPPO Reno Aだとより快適に使える感じにパワーアップします。

OPPO Reno Aの詳細と申し込み → 楽天モバイルの公式サイト

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おすすめ No.3:P30 lite、バランスが良い高性能な格安スマホ

P30 lite

P30 liteの楽天モバイル価格
・通話SIM:2万9819円 (2019年11月14日9:59までのキャンペーン価格)
・データSIM:3万2880円
・機種変更:2万9592円

性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応)

2018年で一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。米国政府によるファーウェイの制裁により発売が延期になりましたが、楽天モバイルでは2019年8月5日から販売しています。

P20 liteと比べて、CPUの性能は1.6倍、ROMは2倍の64GB、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載、広い範囲の風景が撮れる超広角レンズも搭載しました。6.21インチの大画面の格安スマホです。

バランスの良い格安スマホに仕上がっています。

P30 liteの申し込みはこちら → 楽天モバイルの公式サイト

P30 liteの徹底レビューとスペックの詳細&米国政府の制裁について

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おすすめ No.4:Galaxy A7、高性能でカメラ性能が良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

Galaxy A7

Galaxy A7の楽天モバイル価格
・通話SIM:3万8000円
・データSIM:3万8000円
・機種変更:3万4200円

性能:6インチ、CPU Exynos 7885、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ広角2400万画素(F値1.7)+深度測定用500万画素(F値2.2)+超広角800万画素(F値2.4)、重さ168グラム、電池容量3400mAh、ナノSIM、指紋認証(側面)、microUSB

Galaxy A7は2019年10月1日に発売された、比較的高性能でカメラ性能も良い格安スマホです。

6インチの有機ELでディスプレイの画質がキレイです。F値1.7の明るいレンズで夜景にも強く、超広角カメラで広い範囲の写真も撮ることができます。

CPU(Exynos 7885)は、AQUOS sense3 liteやXperia Aceよりも1.2倍くらい高性能です。

価格をできるだけ抑えて、カメラ性能を重視する場合にGalaxy A7がオススメです。

P30 liteと性能はほぼ同じですが、カメラ性能はGalaxy A7が少し勝ってそうな感じです。その分、P30 liteよりも価格が高いですけど。。

Galaxy A7の詳細と申し込み → 楽天モバイルの公式サイト

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おすすめ No.5:Xperia Ace、比較的高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホ

Xperia Ace

Xperia Aceの楽天モバイル価格
・通話SIM:4万9819円
・データSIM:4万9819円
・機種変更:4万4837円

性能:5インチ、CPU Snapdragon 630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ155グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証(側面)

Xperia Aceは2019年6月1日にドコモから発売され、10月1日に楽天モバイルからも発売された、比較的コンパクトな防水・おサイフケータイ対応スマホです。

5インチディスプレイなどの比較的コンパクトな作りになっています。

性能的にはAQUOS sense3 liteと似た感じですが、Xperia Aceの方が値段が2万円くらい高くなります・・。正直割高感が強いです。

Xperia Aceは電池容量が2700mAhで普通ですが、AQUOS sense3 liteは4000mAhです。Xperia Aceの電池持ちは悪くはないですが、AQUOS sense3 liteと比べると見劣りしてしまいます。

Xperia Aceはカメラ性能はF値1.8の明るいレンズを使っているので、夜景などは比較的綺麗に撮れるスペックになっています。AQUOS sense3 liteに優っているのはそれくらいです。

コンパクトなスマホを重視する場合にXperia Aceを選ぶ感じです。

本体サイズ
Xperia Ace
約140 x 約67 x 約9.3mm、155グラム

AQUOS sense3 lite
約147 x 約70 x 約8.9mm、166グラム

実は本体サイズはそんな大きく違わないですけど・・。

カメラ性能をもう少し重視する場合は、Galaxy A7、OPPO Reno A、P30 liteが無難な選択肢順です。

Xperia Aceの詳細と申し込み → 楽天モバイルの公式サイト

Xperia Aceの詳細スペックと評価レビュー、コンパクトさを重視する場合におすすめ

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おすすめ No.6:nova lite 3、比較的高性能で安いコスパ機種

nova lite 3

nova lite 3の楽天モバイル価格
・通話SIM:1万5980円
・データSIM:1万5980円
・機種変更:1万4382円

性能:6.21インチ、CPU Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応)、指紋認証(背面)、micorUSB、WiFiのac非対応

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種です。

2018年で一番売れた格安スマホのP20liteよりもCPUの性能は1.6倍、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載していて、6.21インチの大画面の格安スマホです。

以前は安いスマホには安いなりの理由がありましたが、今の格安スマホは安いのに高性能という恐ろしいコスパになっています。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 3を最優先で検討することを強くオススメします。

nova lite 3の申し込みはこちら → 楽天モバイルの公式サイト

nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.7:arrows RX、壊れにくい普通性能の防水・おサイフケータイ対応スマホ

arrows RX

arrows RXの楽天モバイル価格
・通話SIM:2万6819円 (2019年11月1日9:59までのセール価格)
・データSIM:2万9819円
・機種変更:2万3837円

性能:5.84インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1310万画素+深度測定用500万画素、重さ166グラム、電池容量2880mAh、ナノSIM、指紋認証(背面)

arrows RXは2019年10月1日に発売された、壊れにくい普通性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

米国国防総省の調達基準(MIL-STD-810G)で落下に準拠した試験を実施しているので、落下にも強く安心して使うことができます。

ただし、性能が全般的に1年前の機種になっています・・。

普通に使えますが、今から2万円後半を払って買うかというと微妙です。日本製が好きな高齢者には良いんかもしれません。。

通話SIMとセットだと2019年11月1日9:59までの発売記念キャンペーンで2万6819円です。発売記念キャンペーン後もしくはキャンペーンの販売台数に達したら価格が3000円アップします。

arrows RXの詳細と申し込み → 楽天モバイルの公式サイト

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おすすめ No.8:AQUOS R2 compact、超高性能なコンパクトスマホ

AQUOS R2 compact

AQUOS R2 compactの楽天モバイル価格
・通話SIM:6万2800円 (2019年11月14日9:59までのキャンペーン価格)
・データSIM:6万9800円
・機種変更:6万2820円

性能:5.2インチ、CPU Snapdragon 845、RAM4GB、ROM64GB、カメラ2260万画素(F値1.9+光学手ぶれ補正)、重さ135グラム、電池容量2500mAh、ナノSIM、防水・おサイフケータイ対応、指紋認証(全面)

AQUOS R2 compactは2019年2月21日に発売された超高性能なコンパクトスマホです。

楽天モバイルで販売しているスマホの中で一番コンパクトなスマホになっています。

本体サイズ:131 x 64 x 9.3mm 135グラム

超高性能でコンパクトなスマホを重視する場合は、AQUOS R2 compactを検討してみることをオススメします。CPUの処理性能はXperia Aceの2倍以上あります。防水とおサイフケータイにも対応しています。

AQUOS R2 compactの申し込み → 楽天モバイルの公式サイト

AQUOS R2 compactの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.9:OPPO Reno 10x Zoom、最大60倍ズームの超高性能スマホ

OPPO Reno 10x Zoom

OPPO Reno 10x Zoomの楽天モバイル価格
・通話SIM:9万5880円 (2019年11月14日9:59までのキャンペーン価格)
・データSIM:9万9880円
・機種変更:8万9892円

性能:6.65インチ、CPU Snapdragon 855、RAM8GB、ROM256GB、トリプルレンズカメラ(広角カメラ4800万画素F値1.7 + 超広角カメラ800万画素F値2.2 + 望遠カメラ1300万画素F値3.0)、重さ215グラム、電池容量4065mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応)、ディスプレイ指紋認証

Mate 20 Proは2019年7月12日に発売された最新の超高性能CPUのSnapdragon 855を搭載、インカメラをスマホ内部に隠した6.65インチの大画面、劣化を抑えた10倍のハイブリッドズームに加えて、最大60倍のズームにも対応しているカメラ性能を重視した格安スマホです。

ディスプレイ指紋認証にも対応、そしてデュアルバンドGPSにも対応しているので位置情報の精度が通常の格安スマホよりもアップします。

価格は10万円近くしますが、ズーム性能を重視する場合に一番オススメの格安スマホです。

Reno 10x Zoomの申し込み → 楽天モバイルの公式サイト

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おすすめ No.10:AQUOS zero、最軽量で大画面の超高性能スマホ

AQUOS zero

AQUOS zeroの楽天モバイル価格
・通話SIM:7万9980円 (2019年11月14日9:59までのキャンペーン価格)
・データSIM:8万9980円
・機種変更:8万982円

性能:6.2インチ、CPU Snapdragon 845、RAM6GB、ROM128GB、カメラ2260万画素(F値1.9)、重さ146グラム、電池容量3130mAh、ナノSIM

AQUOS zeroは2019年4月9日に発売された6.2インチスマホなのに重さが146グラムしかない、世界最軽量の超高性能スマホです。

最近のスマホは大画面化にともない重くなってきていますが、AQUOS zeroなら6.2インチの大画面でも軽く使えます。大画面で超高性能、そして軽さを重視する場合にAQUOS zeroを検討してみてください。

AQUOS zeroの申し込み → 楽天モバイルの公式サイト

AQUOS zeroのレビュー/スペック/口コミ情報、軽くて大画面の超高性能スマホ

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おすすめ No.11:OPPO Find X、可動式のカメラ搭載の超高性能スマホ

Oppo Find X

OPPO Find Xの楽天モバイル価格
・通話SIM:9万9880円
・データSIM:9万9880円
・機種変更:8万9892円

性能:6.4インチ、CPU Snapdragon 845、RAM8GB、ROM256GB、ダブルレンズカメラ1600万画素+2000万画素(F値1.85)、重さ186グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応)、顔認証(指紋認証はない)

価格は税込みで10万円近くしますが、最高性能と最先端技術を取り入れたのが可動式のカメラを搭載した超高性能スマホのOPPO Find Xです。

CPUはSnapdragon 845という超高性能CPUを採用して、RAM8GBとROM256GBの大容量メモリを搭載しています。

最大の特徴は、何と言ってもスマホで初めて可動式のカメラを搭載することにより、余白がほとんどない全画面(93.8%)のディスプレイを搭載していることです。顔認証や写真撮影など、必要な時にカメラが上部からにょきっと出てきて使うことができます。

何か新しいモノが好きな人におすすめのスマートフォンです。

Find Xの申し込み → 楽天モバイルの公式サイト

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おすすめではない:AQUOS sense2

AQUOS sense2

AQUOS sense2の楽天モバイル価格
・通話SIM:2万4800円 (2019年11月14日9:59までのキャンペーン価格)
・データSIM:2万9800円
・機種変更:2万6820円

性能:5.5インチ、CPU Snapdragon 450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証搭載(前面)

AQUOS sense2は2018年12月25日に発売された防水・おサイフケータイ対応スマホです。

電池持ちも結構良く、普通性能のCPU、RAM3GB、ROM32GB、5.5インチの縦長ディスプレイを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

後継機のAQUOS sense3 liteが発売された今となっては、安くなっていないAQUOS sense2を買うメリットはありません。

AQUOS sense2の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめではない:OPPO AX7

OPPO AX7

OPPO AX7の楽天モバイル価格
・通話SIM:2万5880円 (2019年11月14日9:59までのキャンペーン価格)
・データSIM:2万9880円
・機種変更:2万6892円

性能:6.2インチ(解像度1520×720)、CPU Snapdragon 450、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素+200万画素)、重さ168グラム、電池容量4230mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

大画面で電池持ち最強クラスで、普通性能で価格が安いのがOPPO AX7です。

解像度が1520×720という低画質なので綺麗なゲームをするのには向きませんが、ネットをするくらいならそんなに画面の荒さは気になりません。

基本的には処理能力の高いnova lite 3を選んだ方が良いです。電池持ちを重視する場合は、より高性能なAQUOS sense3 liteを選んだ方が良いです。

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おすすめではない:AQUOS sense plus

AQUOS sense plus

AQUOS sense plusの楽天モバイル価格
・通話SIM:3万2800円
・データSIM:3万2800円
・機種変更:2万9520円

性能:5.5インチ、CPU Snapdragon 630、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1640万画素、重さ157グラム、電池容量3100mAh、ナノSIM、防水・防塵、おサイフケータイ対応

AQUOS sense plusは防水・おサイフケータイに対応しているスマホの中でも比較的高性能な格安スマホです。

5.5インチのスリムな縦長画面、比較的高性能なCPU(SDM630)、RAM3GB、ROM32GB、電池容量が大容量の3100mAhです。防水、おサイフケータイに対応している格安スマホの中でもかなり完成度の高いスペックになっています。

後継機のAQUOS sense3 liteが発売された今となっては、安くなっていないAQUOS sense plusを買うメリットはありません。

AQUOS sense plusの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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スマホ交換保証は本体価格が5万円以上なら検討する

楽天モバイルで端末購入時に月500円のスマホ交換保証に加入すると、スマホが壊れても6000円で新品同等の同一機種に交換してくれます。

※ 在庫状況によっては、必ずしも同一機種・同一カラーの端末に交換できない場合があります。

スマホ交換保証に入るべきかどうかですが、本体価格が5万円以上なら検討してみてください。本体価格が5万円未満なら、壊れたら諦めて自分で新しい機種を買った方が経済的です。

楽天モバイルでは「スマホ利用者約3人に1人が故障経験あり」と不安を煽っていますが、故障原因の7割は電池の消耗、ディスプレイの破損、水没です。

電池の消耗は保証対象外です。ディスプレイの破損はスマホに保護ケースを付けておけば、落としてもディスプレイが破損することは相当程度低くなります。水没を心配するなら、防水対応のスマホを買えばいいだけです。

不可抗力で壊れる可能性は実質1割くらいです。そのためにスマホ交換保証に加入するのは経済的ではありません。

ただし、5万円以上するスマホだと低確率でも金銭的ダメージもそれなりに大きくなるので、スマホ交換保証の加入を検討することをオススメします。

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最終更新日 2019年10月10日 / 作成日 2016年6月1日 / 作成者 格安SIMの管理人
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