格安SIM(格安スマホ)の支払い方法、口座振替ができる格安SIMとおすすめのクレジットカード

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (2) / 関連:お役立ち情報(38)

格安SIMや格安スマホの支払い方法には、クレジットカード、デビットカード、口座振替の三種類があります。

ざっくり推定すると85%はクレジットカードで支払いをして、3%がデビットカード、12%が口座振替です。

格安SIMの支払い方法

ほとんどの人がクレジットカードで支払っている理由は、大半の格安SIMや格安スマホの支払いはクレジットカードでしか受け付けていないためです。

ごく一部の格安SIMでデビットカードや銀行の口座振替での支払いを受け付けていますが、選択肢が限りなく少なくなりお得度も減ります。

まず最初に格安SIMや格安スマホの支払いにオススメのクレジットカードを紹介して、次にデビットカード、そして銀行の口座振替や特殊な方法で支払いが可能な格安SIMを紹介します。

※ 格安SIM = 格安スマホ = MVNO、すべて同じ意味で大丈夫です。

格安SIMや格安スマホの支払いにオススメのクレジットカード

格安SIMや格安スマホを契約する場合、ほとんどの場合で申込時に本人名義のクレジットカードが必要です。そのクレカで料金を支払います。

デビットカードや銀行の口座振替での支払いを受け付けている格安SIMはごく一部です。

基本的に本人名義のクレジットカードが必要

ほとんどの格安SIMは自分名義のクレジットカードが必要です。ただし、例えば夫が奥さん名義のクレジットカードを使って、格安SIMや格安スマホを奥さん名義で契約すれば問題ありません。(奥さんに許可を取ればです)

MNPをする場合
今のスマホやガラケーの名義 = 格安SIMまたは格安スマホの契約者 = クレジットカードの名義

すべて同じ名義に揃える必要があります。

奥さん名義のクレジットカードを使う場合で、スマホやガラケーが夫名義の場合は、奥さん名義に変更してからMNPする必要があります。

イオンモバイルと楽天モバイルの場合は、本人名義のクレジットカードでなくても申し込めます。(※楽天モバイルは家族名義のクレカなら大丈夫でした。赤の他人とかだと無理かもです)

未成年の場合、どうする? ← 親名義で契約するのが簡単

未成年の場合は親名義で契約するのが普通です。

ただし、過半数の格安SIMは未成年は契約できませんが、未成年の場合でも親の同意書があれば契約できる格安SIMがいくつかあります。

  • UQ mobile:中学生以上(実店舗に親同伴で来店が必要)
  • ワイモバイル:12歳以上(実店舗に親同伴で来店が必要)
  • IIJmio:18歳以上
  • mineo:18歳以上
  • LINEモバイル:18歳以上
  • nuroモバイル:18歳以上
  • LinksMate:14歳以上 (クレジットカードがない場合は、LP払いが可能)
  • BIGLOBEモバイル:追加SIMなら6歳以上(支払いは親名義)

UQモバイルとワイモバイルはは銀行振替、LinksMateはLP払い、BIGLOBEモバイルは親名義のクレジットカードで支払えます。

それ以外の格安SIMは子供名義のクレジットカードが必要です。

面倒な場合は、親名義で契約しても大丈夫です(子供名義のスマホやガラケーをMNPをする場合は、名義を親に変えてからMNPする必要があります)。

契約中に名義変更できる格安SIMは、ワイモバイルmineoOCNモバイルONEイオンモバイルだけです。

それ以外の格安SIMは契約した後に子供が成人した等で名義を変更したい場合は、一旦、名義変更できる格安SIMやドコモ、ソフトバンク、auなどの大手キャリアへMNPをしてからでないと名義変更ができません。

格安SIMや格安スマホの支払いにオススメのクレジットカード

すでにクレジットカードを持っている場合は、基本的にそれを使えばいいです。

クレジットカードを持っていない場合は、ポイント還元率が比較的高く使い勝手が良い楽天カードを作るのがおすすめです。

クレジットカードは支払った金額に応じてポイントをもらうことができます。例えば100円使うと1円相当のポイント(還元率1%)がもらえたりします。

口座振替だとポイント還元はなく、デビットカードではポイント還元は0.2%くらいになります。

クレジットカードの中にはポイント還元率が0.5%以下だったり、年間費がかかるクレジットカードがあるので注意してください。クレジットカードは、ポイント還元率1%、年間費無料のクレジットカードを選ぶのがお勧めします。

楽天カード:楽天市場のお買い物がポイント最大3倍

楽天カードは年間費が無料で、ポイント還元率が1%のクレジットカードです。

100円の支払いで、1円相当の楽天ポイントがもらえます。楽天ポイントには有効期限が実質なく(最後にポイント加算されてから1年間)、主に楽天市場で使えます。

加えて楽天カードで楽天市場の買い物の支払いをするともらえるポイントが1倍だったのが3倍になります。楽天市場で買い物をすることがある場合に、一番オススメのクレジットカードです。

楽天カードの申し込み → 楽天カードの公式サイト

さらに楽天モバイルを契約すると、楽天市場でもらえるポイントが+1倍アップします。

つまり、今まで1倍のポイントだったのが、楽天カードと楽天モバイルを申し込むと、楽天市場での買い物で合計4倍のポイントがもらえるようになります。

デビットカードは支払いに使える?

デビットカードは使用時に直接銀行からお金を引き出すカードです。一部の格安SIM(格安スマホ)で一部のデビットカードでの支払いを受け付けている場合があります。

ただ、デビットカードはメリットが少ししかなく、デメリットが大きいです。基本的には楽天カード等のクレジットカードを発行することを強くおすすめします。

デビットカードのメリット:審査なしに発行できる

デビットカードは審査なしに発行してもらえます。クレジットカードの発行には審査があります。普通の人なら普通に審査は通りクレジットカードを発行してもらえます。

過去にクレジットカードの支払いを踏み倒したり、自己破産とかしている場合はクレジットカードの発行が困難になるので、その場合に使えるのがデビットカードです。

デビットカードのメリット:使いすぎを抑えられる?

デビットカードは銀行にお金ないと使えないので、クレジットカードのように使いすぎることがあります。

ただ、クレジットカードでもよっぽどの無計画人間じゃなければ使いすぎることはないですし、デビットカードでも銀行に入っているお金なら全部使えるので、使いすぎを抑えられるというわけでもないです。

デビットカードのデメリット:ほとんどの格安SIMで使えない

2014年くらいまではデビットカードでの支払いも受け付けていましたが、2015年にデビットカードでの支払いを不可にする格安SIMが増えて、2016年にはほとんどの格安SIMがデビットカードでの支払いを受け付けなくなりました。

格安SIMがデビットカードの支払いを拒否し始めた理由は、デビットカードだと料金の回収に支障をきたすためです。デビットカードは銀行口座にお金がないと支払いができず、少なくないユーザが銀行口座に十分なお金を入れずに使ったためです。

デビットカード(楽天デビットカード/スルガ銀行デビットカード)で支払いを受け付けているのは楽天モバイルくらいです。

デビットカードのデメリット:ポイント還元が悪い

クレジットカードの場合、1%くらいのポイント還元があります。1000円使えば10円相当のポイントがもらえます。対してデビットカードの場合はポイント還元は0.2%くらいです。

さらにクレジットカードの場合、クレジットカード発行時に大量のポイントがもらえます。楽天カードなら楽天市場でもらえるポイントがかなり増えます。

デビットカードだと特典も少なく、ポイント還元も低く、申し込める格安SIMが少ないので、事情がなければ避けたほうが良いです。

銀行の口座振替で支払いができる格安SIM

極一部の格安SIMで銀行の口座振替で支払いを受け付けています。

ただ、クレジットカードで月額料金を支払えば1%のポイントがもらえて、いろいろ特典も付いてきます。デビットカードなら0.2%くらいです。口座振替だと何ももらえません。

それに加えて、口座振替だと選べる格安SIMが極端に少なくなり、自分にあった格安SIMを選ぶことができなくなる可能性が高くなります。

口座振替の支払い手数料が別途かかったり、場合によっては口座振替だと手続きに1ヶ月くらいかかる場合もあります。

基本的にはクレジットカード、何らかの事情がある場合に口座振替を検討してみてください。

口座振替で支払いができる格安SIMは実質4つ

口座振替で支払いができる格安SIMは、UQ mobileワイモバイル楽天モバイルOCNモバイルONEです。

他にも口座振替を受け付けている格安SIMがありますが、データSIMのみだったり、条件が厳しかったりするので無視です。

UQ mobileの口座振替の特徴 (おすすめ)

UQ mobileなら口座振替を選ぶて、振替手数料などもかかりません。オンラインでも申し込めます。端末代金も代引きか分割払いなら口座振替で支払うことができます。

かかる時間もクレジットカードを選ぶ場合とで大差ありません。

口座振替をしたい場合は、UQ mobileがおすすめです。UQ mobileは格安SIM/格安スマホの中で圧倒的に通信速度の速い格安SIMです。

※ オンラインで申し込む場合、MNPのみ口座振替に対応しています。MNP以外の新規契約はクレジットカードが必要です。

UQモバイルのキャンペーンとキャッシュバックの詳細、最大1万円のキャッシュバック、または最大1万9500円の端末割引

UQモバイルのスマホプランを申し込むと、SIMのみの場合は最大1万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。iPhoneや格安スマホとセットで申し込むとキャシュバックの代わりに最大1万9500円の端末割引で買えます。

UQモバイルは速度が超速いので、いつでも快適にスマホが使えます。
UQモバイルのキャンペーンの詳細 / UQモバイルの格安スマホのおすすめランキング

UQモバイルを徹底解説、料金プランと総合評価&速度が速くて満足度最高

ワイモバイルの口座振替の特徴

ワイモバイルなら口座振替を選ぶて、振替手数料などもかかりません。ただし、口座振替を選ぶ場合はオンラインでは手続きはできず、ワイモバイルショップで手続きをする必要があります。

端末を購入する明愛は、機種代金はワイモバイルショップで支払う必要があります。

店舗で申し込むとワイモバイルのキャンペーン特典の大半が適用できないので注意してください。

ワイモバイルのキャンペーン攻略情報

5の付く日に申し込むとPayPayがたくさんもらえるキャンペーンをしています。事務手数料3300円が無料、アウトレットやタイムセールで格安スマホをかなり安く買えます。

ワイモバイルは速度も超速く、Yahooショッピングの買い物が相当お得に使えるようになります。

ワイモバイルを徹底解説、料金プランと総合評価&ネットの買い物が最安

楽天モバイルの口座振替の特徴

楽天モバイルでも口座振替を選ぶことができますが、月100円の振替手数料が必要です。手続きはネット上で簡単にできて、時間もかかりません。

楽天モバイルの場合、口座振替以外にも楽天デビットカードでも申込みと支払いができます。楽天デビットカードなら振替手数料はかかりません。

クレジットカード(楽天カード)や楽天デビットカードを絶対使いたくない場合に、楽天モバイルの口座振替を選択してください。

格安スマホの端末代は口座振替で支払えませんが、3万円以内の格安スマホの端末代なら楽天ポイントで支払えます。コンビニ等で楽天ポイントギフトカードを購入すれば、ポイントを増やすこともできます。(口座振替の場合は、端末代の分割払いはできません)

楽天モバイルのキャンペーンの詳細、1年無料&最大2万8000ポイント&格安スマホのおすすめランキング

楽天モバイルでは先着300万人まで、月2980円でギガ使い放題のRakuten UN-LIMITを1年間無料に使えるキャンペーンを行っています。

楽天モバイルなら通常かかる事務手数料3300円が無料、さらにSIMのみなら楽天ポイントが8000ポイント、格安スマホとセットだと追加で最大2万ポイントもらえます。

2020年12月8日午前8:59までのキャンペーンです。
キャンペーンの詳細を見る

楽天モバイルのUN-LIMITを実際に使って徹底解説、料金プランと総合評価

OCNモバイルONEの口座振替の特徴

OCNモバイルONEは口座振替ができますが、ネット経由では口座振替で申し込めません。電話で問い合わせて申し込み用紙を請求して申し込む必要があります。

OCNモバイルONEの口座振替で申し込めるのは格安SIMのみです。格安スマホとセットに格安SIMを申し込む場合は、クレジットカードが必要です。

クレジットカードを使えば、格安SIMや格安スマホの申し込みはWebサイトから5分も使えば簡単に申し込めます。申し込んで、4,5日もすれば届いて使えるようになります。

OCNモバイルONEの口座振替は、書類での手続きになる上、手続きを全部終えるのに1ヶ月くらいかかります。相当面倒なことになります。

OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが大幅割引セール実施中

OCNモバイルONEは、通話SIMとセットだと格安スマホとiPhoneを大幅割引価格で買えるキャンペーンを行っています。

今なら初期費用込み&税込みで・・
・Redmi Note 9sの4GB版:3953円
・Redmi Note 9sの6GB版:1万3853円(乗り換えなら8353円)
・AQUOS sense3:9233円
・OPPO Reno A:9563円
・OPPO Reno3 A:1万7263円
・Xiaomi Mi Note 10 Lite:1万7263円
・その他多数

2020年12月23日午前11:00までのセールです。
キャンペーンの詳細を見る

OCNモバイルONEを徹底解説、料金プランと総合評価&格安スマホを大幅割引

クレジットカードなしで、特殊な方法で支払える格安SIM

LINEモバイル:LINE Payカード

LINEモバイル

LINEモバイルはLINE Payカードを使えば、クレジットカードなしにLINEモバイルを申し込めます。支払いにもLINE Payカードが使えます。

LINE Payカードは誰でも審査なしに作れるプリペイド型のクレジットカードです。LINE Payカードの申し込み(外部サイト)から1週間〜2週間で届きます。

ローソンに行ってLINE Payカードにチャージしてもらうか、銀行口座を登録して銀行口座からお金を送金してLINE Payカードにチャージします。銀行口座の場合、一定額を下回ると自動的にチャージされるオートチャージも使えます。

チャージしたら、そのLINE Payカードを使ってLINEモバイルを申し込みます。

LINEモバイルは、LINE、Twitter、Facebook、インスタグラムをデータ消費なしで使えます。LINEの年齢認証もできるのでLINEのID検索が使えます。

LINEモバイルのキャンペーンの詳細、シークレット特典で最大5000円相当プレゼント+月額料金3ヶ月500円

LINEモバイルの3GB以上の通話SIMを申し込むと翌月から3ヶ月間は980円引きで使えるキャンペーンを行なっています。(3GBプランなら月500円)

SIMのみの申込みなら、シークレット特典で最大5000円相当のポイントがもらえます(シークレット特典のキャンペーン終了日は未定)。
キャンペーンの詳細を見る

LINEモバイルを徹底レビュー、料金プランと総合評価&SNS使い放題

リンクスメイト:LP払い

LinksMate(リンクスメイト)

リンクスメイトは、少し複雑ですが、銀行(銀行振込)やコンビニで料金を支払えます。

ざっくり説明するとリンクスメイトで使えるポイント、LPというのを銀行振込やコンビニで購入します。LPを購入したら、そのLPでリンクスメイトの格安SIMを申し込めます。

ただし、手数料が3%かかって、最低限維持するLPというのがあります。この最低限のLPは最低でも1万2000円分は必要になります。LPを1万2000円分購入して、手数料は3%で360円かかります。

LinksMateはスマホゲームに強みのある格安SIMですが、通信速度が比較的速く、AbemaTVやTwitter、Facebook、インスタグラムをほぼデータ消費なしで使えるカウントフリーオプションも安く使えます。

リンクスメイトを徹底解説、料金プランと総合評価&ゲーム向けの格安SIMだけど低容量プランも安い

格安SIMや格安スマホの支払い方法のまとめ

格安SIMや格安スマホの支払いは、よっぽどのことがない限り、クレジットカードで支払うことを強くおすすめします。

クレジットカードなら全ての格安SIMから選べるし、手続きも簡単、ポイント還元も多く、各種特典も付いてきます。端末を分割払いで支払いたい場合にも、クレジットカードなら分割払いが可能な格安SIMが多くあります

※ 端末を分割払いにすると結構高額な分割手数料がかかる場合があるので、一括払いがおすすめします。

クレジットカードを使わない強い信念、自己破産したことがある場合、またはクレジットカードの支払いを踏み倒したことがある場合にだけ、デビットカードでの支払いを検討してみてください。

口座振替はデメリットがあっても、メリットなんて何もないはずですが、えーと・・・、個人の自由意思に任せます・・。

LINEモバイルやLinksMateなどの特殊な方法でも支払うことができますが、最初の手続きが結構面倒なので、基本的には通常のクレジットカードで申し込むことをお勧めします。

おすすめの格安SIM

  • UQ mobile
    • au回線の格安SIMです。速度が超速く、いつでも快適に使えます。余ったギガの繰越可、ギガを消費しない節約モード(プランSは300kbps、プランMは1Mbps)が使い放題です。10分かけ放題などの通話オプションを付けたり外したりできます。
  • ワイモバイル
    • ソフトバンク回線の格安SIMです。UQ同様に速度が超速く快適に使えます。余ったデータの繰越不可、節約モード不可、10分かけ放題は強制ですが、ヤフーショッピングと組み合わせるとネットの買い物が最安値になり、コスパが最高になります。
  • 楽天モバイルUNLIMIT
    • 先着300万人まで1年無料でギガ使い放題です(2年目以降は月2980円)。楽天リンクを使えば国内通話も無料で時間無制限でかけ放題です。速度は速いですが、場所によって電波が弱くなる場合があります。パートナーエリアだと月5GB&低速1Mbpsが適用されます。
  • OCNモバイルONE
    • ドコモ回線の格安SIMです。新しい格安スマホが超安く買えます。通信速度はドコモ回線の中で一番速いです。月1180円の1GBプランもあります。
最終更新日 2020年8月24日 / 作成日 2016年8月12日 / 作成者 格安SIMの管理人
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

※ コメントは手動承認が必要になる場合があります。コメントしても反映されない場合、1日程度で反映されます。

4 1
この記事は参考になった/良かった
購読する
通知する
guest
2 の口コミとコメント
新しい順
古い順 良い順
Hatherlos
Hatherlos
2019年10月2日 4:07 PM
この記事は参考になった/良かった :
     

山口銀行は公式にデビットカードでのUQモバイルの支払い対応を謳っているみたいです。
そのうえ、支払い指定で次年度年会費無料にもなるみたいです。
https://www.yamaguchibank.co.jp/personal/convenience/ym_debit/

「格安SIM(格安スマホ)の支払い方法、口座振替ができる格安SIMとおすすめのクレジットカード」をシェアしてくださいm(_ _)m
格安SIM/格安スマホ/ポケットWiFiの情報をつぶやいてます
コメント