IIJmioのキャンペーンとオススメの格安スマホの詳細、初期費用無料+最大1万円分のギフト券+1年間月額最大300円引きで月1GB増量

最終更新日 / 作成日 2017年3月8日 / 作成者 格安SIMの管理人

IIJmioでは、2018年2月28日までに音声通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分のAmazonギフト券がもらえて、月額料金が1年間300円引き(合計3600円引き)でデータ量が1年間月1GBもらえるキャンペーンを行っています。

加えて今なら初期費用3000円が無料になる当サイト限定のキャンペーンを行っています。格安SIMのみの申し込みでも初期費用が無料になるので、ちょっと試してみたい人にオススメのキャンペーンです。

IIJmioの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

IIJmioのキャンペーンの詳細

IIJmioは現在複数のキャンペーンを展開しています。対象プラン/対象スマホの場合、複数のキャンペーンを同時に適用することができます。

キャンペーン1:初期費用3000円が無料!当サイト限定キャンペーン

格安SIMや格安スマホの申し込みには初期費用として3000円程度かかりますが、IIJmioでは2018年2月28日までに、当サイトを経由して申し込むと初期費用が無料になります。この初期費用無料キャンペーンはサイト限定キャンペーンです。

キャンペーン内容
当サイトのリンクから、IIJmioの音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、もしくは格安スマホのセットを申し込むと、初期費用3000円が無料になります。(エコプランとコミコミセットは対象外です)

キャンペーン終了日
2018年2月28日

初期費用が無料になる申し込みページはこちら → IIJmio(初期費用無料)

注意点はIIJmioには初期費用無料になる申し込みページと、初期費用3000円かかる申し込みページがある点です。このサイトで、IIJmio(初期費用無料)と記載されているリンクから申し込むと初期費用無料が適用されます。

IIJmioでは当サイト限定の初期費用無料キャンペーンの他に、Amazonギフト券がもらえるキャンペーンや、月額料金が割引になるキャンペーンを行っています。初期費用無料のリンクから申し込む場合でも、同じようにキャンペーンは適用されます。

例えば、初期費用無料リンクからIIJmioの音声通話SIMと格安スマホをセットで申し込む場合、初期費用無料、Amazonギフト券最大1万円、1年間月額300円引き、1年間月1GB増量、全て適用することができます。

キャンペーン2:Amazonギフト券が最大1万円分プレゼント

キャンペーン内容
音声通話SIMセットに格安スマホを申し込むと最大1万円分のAmazonギフト券がもらえます。もらえるギフト券の額は格安スマホの機種によって異なります。Amazonギフト券は2018年5月下旬から順次メールにて送信されます。

キャンペーン終了日
2018年2月28日

ギフト券の額とキャンペーンの詳細は、IIJmioの公式サイトをご確認ください。

キャンペーンの詳細はこちら(公式サイト) → IIJmio(初期費用無料)

公式サイト上では、もらえるAmazonギフト券の詳細を見つけづらいですが、リンク先のページの上部にある端末・セットをクリックして、端末ラインアップをクリックすると、Amazonギフト券のもらえる額が表示されます。

キャンペーン3:1年間、月額料金が300円引き(合計3600円引き)

キャンペーン内容
音声通話SIM、または音声通話SIMと格安スマホをセットで申し込むと、月額料金が1年間300円引きになります(合計3600円)

キャンペーン4:1年間、データ量が月1GB増量

キャンペーン内容
音声通話SIM、データSIM、SMS付きのデータSIM、または格安スマホをセットで申し込むと、1年間データが月1GB増量します。

キャンペーン終了日
2018年2月28日

※ シェアプランなど複数のSIMカードを契約する場合、適用できる割引や増量は1枚だけになります。5枚申し込む場合でも、1枚しか月額割引や1GB増量は適用されません。

IIJmioの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

IIJmioで買える一般ユーザ向けのオススメの格安スマホ

格安スマホのコスパと人気度とAmazonギフト券の額を考慮して、オススメ順にIIJmioで買える格安スマホを紹介していきます。

おすすめNo.1:Huawei nova lite 2、コスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite 2

Huawei nova lite 2
IIJmio価格 2万1800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能 5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 2を最優先で検討することを強くオススメします。

IIJmioのnova lite 2の詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.2:AQUOS sense lite、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense lite

AQUOS sense lite
IIJmio価格 2万9800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちも良くそこそこ高性能なCPUとRAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

SIMフリーの防水・おサイフケータイ対応スマホはいくつかありますが、そのどれもが何かを我慢する必要がありました。AQUOS sense liteの登場でようやく何か我慢する必要のない防水・おサイフケータイ対応スマホを使うことができます。

防水もしくはおサイフケータイ対応のスマホを探している場合は、AQUOS sense liteが最善です。

IIJmioのAQUOS sense liteの詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.3:honor9、比較的安い超高性能スマホ

honor9

honor9
IIJmio価格:3万9800円、Amazonギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能 5.15インチ、CPUオクタコア2.4GHzx4+1.8GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー)、重さ155グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)

honor9は2017年10月12日に発売された、5.15インチの超高性能スマホです。CPUも超高性能、RAM4GB、ROM64GB、カメラもダルブレンズで最高クラスのカメラ性能になっています。

もらえるAmazonギフト券も1万円分で最高額です。スマホをヘビーに使う人や、写真を撮るのが好きな場合におすすめです。

価格が4万4800円だったのが、2018年2月1日から3万9800円に値下げになりました。

IIJmioのhonor9の詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

honor9の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.4:ZenFone 4 カスタマイズモデル、ゲーム向け&大きな風景が撮れる高性能スマホ

ZenFone 4

ZenFone 4 カスタマイズモデル
IIJmio価格:3万4800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHz Snapdragon 630、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角(F値2.2))、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 カスタマイズモデルは、MVNO向けにカスタマイズした、より手頃な価格で買えるZenFone 4です。

通常のZenFone 4は価格が5万6800円とかなり高いのですが、カスタマイズモデルはCPUの性能を1段階落として、RAMを6GBから4GBに少なくすることで、価格は2万2000円も安く抑えています。それ以外は、基本的に同じ性能です。

カスタマイズモデルは通常のZenFone 4よりもCPUの性能は落ちますが、通常のZenFone 4のCPUは超高性能なので、少し落としたクラでは、快適性はほとんど変わりません。RAMも6GBから4GBに減っていますが、普通の使い方や、少しヘビーな使い方をする場合でもRAMは4GBもあれば十分です。

どんなゲームでも快適にガシガシ遊びたい場合は通常のZenFone 4を検討するものいいですが、基本的には安く買えるカスタマイズモデルがオススメです。

カメラはダブルレンズカメラになっていて、片方は通常のカメラ、もう片方は広角カメラになっています。広角カメラで写真を撮ると、通常のカメラの2倍の大きさで風景を撮ることができます。風景を撮ることが多い場合、ZenFone 4は最高です。カスタマイズモデルも同様のカメラ性能です。

CPUは高性能で省エネ性能にも優れているSnapdragon 630というCPUを使っています。なんでもサクサク使えて、ゲーム性能も良いです。電池持ちもかなり良くなっています。

スマホのヘビーユーザやゲームが好きな人、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

IIJmioのZenFone 4 カスタマイズモデルの詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

ZenFone 4 カスタマイズモデルの性能評価の詳細と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.5:Huawei P10 lite、バランスの良い格安スマホ

Huawei P10 lite

Huawei P10 lite
IIJmio価格:2万6800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.1GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ146グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応)

P10 liteは2017年6月9日に発売された、性能バランスの良い5.2インチスマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。2017年で一番売れた格安スマホがP10 liteです。ただし、2018年2月にnova lite 2が発売された今となっては、あえてP10 liteを選ぶメリットは少ないです。

P10 liteを検討する場合は、nova lite 2を検討することを強くオススメします。

IIJmioのP10liteの詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

HUAWEI P10 liteの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめNo.6:ZenFone 4 Max、電池持ち最強のトリプルスロット搭載スマホ

ZenFone 4 Max

ZenFone 4 Max
IIJmio価格:2万3800円、Amazonギフト券3000円分

性能 5.2インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 500万画素広角)、重さ156グラム、電池容量4100mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応予定、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone 4 Maxは電池持ちが超良いトリプルスロットに対応した格安スマホです。電池持ちを重視する場合や、DSDSを使いながらマイクロSDカードも使いたい場合にオススメの格安スマホです。

高性能というわけではありませんが、実用性がかなり高いのがZenFone 4 Maxです。普通に使えて、予算を抑えられて、電池持ちが超良い格安スマホならZenFone 4 Maxが最適です。

※ただしカメラ性能が微妙なので、写真を撮るのが好きな場合は少し避けたほうがいいです。

IIJmioのZenFone 4 Maxの詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

ZenFone 4 Maxの性能評価の詳細と評判+購入後の実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.7:Huawei nova lite、旧コスパ最強スマホ

Huawei nova lite

Huawei nova lite
IIJmio価格:1万9800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.1GHz/1.7GHz、RAM3GB、ROM16GB、カメラ1200万画素、重さ147グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応)

nova liteは2017年2月24日に発売された旧コスパ最強スマホです。2万円程度で買えて、高性能なCPUとRAM3GBを搭載しています。

できるだけ安くまともな格安スマホを探している場合にオススメでしたが、後継機のnova lite 2が発売された今となっては、少し安いからといってあえてnova liteを選ぶメリットは少ないです。nova liteを検討している場合は、nova lite 2を検討することを強くオススメします。

IIJmioのnova liteの詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

HUAWEI nova liteの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.8:ZenFone 4、ゲーム向けの超高性能スマホ

ZenFone 4

ZenFone 4
IIJmio価格:5万6800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角(F値2.2))、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4は超高性能で省エネのCPUと6GBのRAMを搭載した、電池持ちがかなり良く、カメラの性能もかなり良い、高級感のある格安スマホです。

カメラはダブルレンズカメラになっていて、片方は通常のカメラ、もう片方は広角カメラになっています。広角カメラで写真を撮ると、通常のカメラの2倍の大きさで風景を撮ることができます。風景を撮ることが多い場合、ZenFone 4は最高です。

CPUは超高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 660というCPUを使っています。なんでもサクサク使えて、ゲーム性能が特に良いです。ゲームが好きな人にオススメです。

ただし、IIJmioではコスパの良いカスタマイズ版のZenFone 4を販売しています。IIJmioでZenFone 4を購入する場合は、カスタマイズ版のZenFone 4を検討することをオススメします。

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ZenFone 4の性能評価の詳細と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.9:P10、コンパクトでカメラ性能重視の超高性能スマホ

Huawei P10

Huawei P10
IIJmio価格:5万7800円、Amazonギフト券3000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能 5.1インチ、CPUオクタコア2.4GHzx4+1.8GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー)、重さ145グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)

P10は2017年6月9日に発売された、5.1インチの超高性能スマホです。CPUも超高性能、RAM4GB、ROM64GB、カメラもダルブレンズで最高クラスのカメラ性能になっています。スマホをヘビーに使う人や写真を撮るのが大好きな場合におすすめです。比較的コンパクトなサイズになっています。

IIJmioのP10の詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

P10とP10 Plusの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.10:P10 Plus、カメラ性能最重視の大画面の超高性能スマホ

Huawei P10 Plus

Huawei P10 Plus
IIJmio価格:6万4800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.4GHzx4+1.8GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー)、重さ165グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)

P10 PlusはP10と基本的には同じ性能ですが、画面が5.5インチに大きくなり、電池容量も2割り増し、カメラの画素数は同じですが、より高級なカメラ部品を使っています。とにかく最高級を求める場合に、P10 Plusを検討してみてください。

IIJmioのP10 Plusの詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

P10とP10 Plusの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめNo.11:Mate 10 Pro、AI搭載の最先端の最高性能スマホ

Mate 10 Pro

Mate 10 Pro
IIJmio価格:7万9800円 – キャッシュバック1万円 = 実質6万9800円

タイプD対応、タイプA非対応

性能 6.0インチ、CPUオクタコア(4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53) + i7 コプロセッサ Kirin 970 / Mali-G72 12コア GPU / NPU: Neural Network Processing Unit、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー F値1.6)、重さ178グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)、USB Type C対応、防水・防塵対応

AIチップを搭載した最新のスマホ、それがMate 10 Proです。

Mate 10 ProはCPUの性能も最高性能ですが、それに加えて音声認識、画像認識、電力効率化をサポートするAIを初搭載しています。

従来はクラウドで音声認識を行なっていましたが、Mate 10 ProならAIが音声認識をサポートすることから、タイムラグなしの音声認識を行うことができます。画像認識もサポートして、状況に応じた最低なカメラ設定を行い、最高の写真を撮ることができます。

電力の効率化もサポートして、もともと電池持ちがかなりよかったMate 9よりもさらに3割電池持ちが良くなっています。

価格は高いですが、P10やP10 Plus、Mate 9よりも上回る、最先端の最高のスマホを使いたい場合にMate 10 Proがおすすめです。防水と防塵にも対応しています。

IIJmioのMate 10 Proの詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

Mate 10 Proの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.12:Moto G5s Plus、比較的安いデュアルカメラ搭載スマホ

Moto G5 Plus

Moto G5s Plus
IIJmio価格:3万6800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM4GB、ROM32GB、デュアルカメラ1300万画素x2、重さ170グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

比較的高性能なCPUと、大容量のRAM4GB、ROMも32GB搭載している格安スマホです。比較的手頃な価格でデュアルカメラを搭載しています。撮った写真を加工して楽しみたい場合に検討してみてください。

IIJmioのMoto G5s Plusの詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

Moto G5 PlusとMoto G5s Plusの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.13:ZenFone 4 Selfie Pro、自撮りに特化した格安スマホ

ZenFone 4 Selfie Pro

ZenFone 4 Selfie Pro
IIJmio価格:3万9800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM4GB、ROM64GB、カメラ背面1600万画素/前面1200万画素+500万画素広角、重さ147グラム、電池容量3000mAh、デャアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 Selfie Proは2017年9月23日に発売された自撮りに特化した格安スマホです。

比較的高性能で省エネのCPUと4GBのRAMを搭載、電池持ちも結構よく、前面にデュアルレンズカメラが付いています。自撮りで背景を広く撮ることもできます。インスタグラム好きな場合にオススメの格安スマホです。

IIJmioのZenFone 4 Selfie Proの詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

ZenFone 4 Selfie Proの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.14:ZenFone 4 Pro、超超高性能CPUと光学2倍ズームを搭載

ZenFone 4 Pro

ZenFone 4 Pro
IIJmio価格:7万9800円、Amazonギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.45GHz、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.7/1.4μm)+1600万画素ズームカメラ(F値1.9))、重さ175グラム、電池容量3600mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 ProはSnapdragon 835というCPUを搭載している超超高性能スマホです。カメラは光学2倍のズームにすることができるので、遠くの風景をズームして撮る場合に便利に使えます。

価格が7万9800円と高いですが、とにかく最高性能のスマホを探している場合に検討してみてください。主にハードゲーマーな方が対象になるスマホです。

IIJmioのZenFone 4 Proの詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

ZenFone 4 Proの性能評価の詳細と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.15:ZenFone 3、ロングセラーの人気スマホ

ZenFone 3

ZenFone 3
IIJmio価格:3万2800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ144グラム、電池容量2650mAh、デュアルSIM(ナノSIMx1、マイクロSIMx1、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 3は2016年10月7日に発売された、高性能で省エネのCPUと3GBのRAMを搭載した高級感のある格安スマホです。少し前の格安スマホですが、今でも人気スマホの一つになっています。

IIJmioのZenFone 3の詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

ZenFone 3の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.16:NuAns NEO Reloaded、高性能だけど不具合多い

NuAns NEO Reloaded

NuAns NEO Reloaded
IIJmio価格:3万9800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5インチ、CPU2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ150グラム、電池容量3450mAh、防滴、おサイフケータイ対応、マイクロSIM、auのVoLTE対応

防水・おサイフケータイ対応のSIMフリーのスマホの中で最も高性能なのがNuAns NEO Reloadedがオススメです。CPUに万能型のSnapdragon 625を搭載することにより、高性能で省エネなスマホになっています。ただし、防水ではなく防滴仕様です。

ただしNuAns NEO Reloadedは、あまり完成度の高いスマホではないので、ある程度妥協して使う必要があります。電池持ちだけは良いです。防水・おサイフケータイ対応スマホなら、基本的にAQUOS sense liteを選んだほうが無難です。

IIJmioのNuAns NEO Reloadedの詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

NuAns NEO Reloadedの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.17:AQUOS SH-M04、少し手頃な価格の防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS SH-M04

AQUOS SH-M04
IIJmio価格:2万4800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ137グラム、電池容量2700mAh、防水、おサイフケータイ対応、ナノSIM、auのVoLTE対応、指紋認証非搭載

AQUOS SH-M04は比較的手頃な価格でおサイフケータイ・防水対応のスマホです。ただし、指紋認証がなく、RAMが2GB、ROMも16GBです。価格は5000円高くなりますが、防水・おサイフケータイ対応スマホなら指紋認証搭載でRAM3GB、ROM32GBあるAQUOS sense liteがオススメです。

IIJmioのAQUOS SH-M04の詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

AQUOS SH-M04の性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.18:できるだけ安いスマホ、VAIO Phone A

VAIO Phone A

VAIO Phone A
IIJmio価格:1万6800円、Amazonギフト券7000円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能 5.5インチ、CPUオクタコア1.5GHzx4+1.2GHzx4、RAM3GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ167グラム、電池容量2800mAh、デュアルSIM(ナノSIMx1、マイクロSIMx1、DSDS対応)、指紋認証非対応

できるだけお金を節約したい場合はVAIO Phone Aです。指紋認証は付いていませんが安いです。ただ、電池持ちが微妙でCPUの性能もそんなに高いものでもないので、あまり人気はありません。

できるだけ安くてまともなスマホを探している場合は、nova liteのほうがオススメです。

IIJmioのVAIO Phone Aの詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

VAIO Phone Aの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.19:arrows M04、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応

arrows M04

arrows M04
IIJmio価格:3万2800円、Amazonギフト券5000円分

タイプD対応、タイプA対応

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、auのVoLTE対応、指紋認証非対応

防水とおサイフケータイに対応していて、ワンセグも使いたいならarrows M04です。衝撃に強く、洗剤で洗うこともできます。

ただ、CPUの性能が低いので全体的に反応が少し鈍くなります。防水・おサイフケータイ・耐衝撃対応スマホならAQUOS sense liteがオススメです。ワンセグと泡洗いが必須の場合にだけ、arrows M04を検討してみてください。

IIJmioのarrows M04の詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

arrows M04の性能評価と評判+キャンペーン情報

音楽マニアに一番おすすめ:GRANBEAT

GRANBEAT

GRANBEAT
IIJmio価格:7万9800円、Amazonギフト券1万円分

タイプD対応、タイプA非対応

性能 5インチ、CPUヘクサコア1.8GHzx2+1.4GHzx4(Snapdragon 650)、RAM3GB、ROM128GB、カメラ1600万画素、重さ234グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(マイクロSIMx2、DSDS対応)

格安スマホはほとんどは音は特にこだわっていません。せいぜいZTEあたりが音に少しこだわったスマホを出すくらいです。

オンキヨー「GRANBEAT」は違います。形からして普通のスマホと比べて全然違います。分厚いので箱っぽいんです。普通のスマホの1.5倍くらい厚みがあります。

音楽マニアにはたまらないというか、音楽マニアにしかわからない境地が、GRANBEATにあります。もはや、普通の人では評価できないので、音楽マニアの人は自身で体験するしかありません。

IIJmioのGRANBEATの詳細と申し込みはこちら → IIJmio(初期費用無料)

IIJmioでは他にもIDOL4、Blade V8、AQUOSケータイ SH-N01、ZenFone Live、arrows M03等を販売していますが、あまりお得ではないか、性能的に少し微妙な機種なので選ばない方が良いです。

Moto Z2 PlayとMoto X4は悪くはないのですが、モトローラファンだけ検討してみてください。。

IIJmioの関連情報

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