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Libero 5G IIIのレビューと詳細スペック【キャンペーンで一括3610円】

ワイモバイルのLibero 5G IIIをレビューします。新規契約または他社からの乗り換えならキャンペーンで一括3,610円です。

Libero 5G IIIは新規契約で人気です。(乗り換えならOPPO Reno9 Aが一番人気)

安さと画面の大きさを重視する場合におすすめの格安スマホです。SIMロック解除済みでSIMフリーです。

ワイモバイルのLibero 5G IIIのレビュー

処理能力・ゲーム性能★★★☆☆
カメラ性能★★☆☆☆
画面の大きさ★★★★☆
電池持ち★★★★☆
軽さ★★☆☆☆
コスパ★★★★★

防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ☓ | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ○

ここではLibero 5G IIIの詳細スペックとレビュー、キャンペーン価格、毎月かかる料金を徹底解説します。

Liberoが売れている理由は普通に使える性能で、画面が6.67インチのFHDの高画質で有機EL、そして何より新規でも一括3,610円で買えるからです。

ワイモバ価格(事務手数料無料&送料無料)
・乗換/新規: 3,610円
・機種変更:14,796円
・ソフトバンク/LINEMO/ソフトバンクMVNOから乗換:21,996円

さらに新どこでももらえる特典で最大6000円のPayPayがもらえます。

ワイモバイルのLibero 5G IIIの詳細と申し込み

ワイモバイルのおすすめ機種ランキングと端末評価 [2024年4月最新]

Libero 5G IIIの詳細スペック(性能)

ワイモバイルのLibero 5G IIIのスペック

ワイモバイルのLibero 5G IIIのスペックは、CPUはDimensity 700、RAM4GB、ROM64GB、6.67インチ有機ELのFHD高解像度です。

ざっくり評価すると大画面高解像度で普通性能なスマホです。207グラムで重いです。安さと画面の大きさとキレイさを重視する場合におすすめの機種です。

性能Libero 5G III A202ZT
CPUMediTek Dimensity 700
RAM4GB
ROM64GB
ベンチマークAntutu V9(推定) 270,000 (GPU 55,000)
ディスプレイ6.67インチ / 有機EL / パンチホール型 / リフレッシュレート非公開(おそらく60Hz)
解像度2400×1080 Full HD+ / 画面比率20:9
背面カメラメイン1300万画素 (F値:非公開)
マクロカメラ200万画素
深度カメラ200万画素
前面カメラ800万画素(F値:非公開)
電池容量4120mAh
充電時間85分 / 18Wの急速充電USB PD 3.0対応
サイズ168 × 78 × 9.1mm
重さ207グラム
速度(5G)下り最大1.8Gbps、上がり最大159Mbps
(4G)下り最大285Mbps、上がり最大46Mbps
対応バンド5G n3/28/77
4G B1/2/3/4/8/41/42
3G B1/2/4/8
本体カラーパープル、ホワイト、ブラック
価格定価21,996円 (新規/乗換なら一括3,610円)
発売日2022年12月15日

防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ☓ | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ○

Android 12、SIMロック解除済みでSIMフリー、マイクロSDカードSD対応(最大1TB)、USB Type C対応、Bluetooth 5.1、Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac

デュアルSIM:ナノSIMx1+eSIM対応 (DSDV対応)

Libero 5G IIIは顔認証、イヤフォンジャック、デュアルスピーカーには対応していません。

ワイモバイルのLibero 5G IIIの詳細スペックはこちら

Libero 5G IIIのレビュー評価

ワイモバイルのLibero 5G IIIのレビュー

Dimensity 700で普通性能

Libero 5G IIIのCPUは、MediaTek Dimensity 700です。高性能ではありませんが、普通に使える性能です。

スマホをたくさん使う場合は性能不足ですが、普通程度に使うは十分使える性能です。

Libero 5G IIIのAntutuスコア V9(推定)
総合270,000 (GPU 55,000)

2024年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoC性能)
超高性能
Snapdragon:888、7+ Gen2、8 Gen1、8+ Gen1、8 Gen2
Google:Tensor、Tensor G2、G3(スナドラ888くらい)
MediaTek:9200+(スナドラ8 Gen2くらい)
iPhone:12シリーズ、SE3、13シリーズ、14シリーズ、15、15Plus、15Pro、15Pro Max
高性能
Snapdragon:6 Gen1、778G、780G、7 Gen1、855、860、865、870
MediaTek:Dimensity 8020と1200-Ultra(スナドラ865くらい)
Galaxy:Exynos1280と1380(スナドラ778Gくらい)
iPhone:XR、XS、XS Max、SE2、11シリーズ
比較的高性能
Snapdragon:732G、750G、695、765G、845
MediaTek:Dimensity 800U、Helio G99(スナドラ695くらい)
iPhone:8、X
普通性能
Snapdragon:480、480+、730、730G、690、720G、835
MediaTek:Dimensity 700
iPhone:7
低性能
Snapdragon:662、665、660、820、670、675、680、710
MediaTek:Helio G85
iPhone:6s、SE1

右に行くほど高性能です。一般的な使い方なら普通性能または比較的高性能で十分です。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。ただし、ゲーム性能を最重視する場合はROG系などのゲーミングスマホが無難です。

6.67インチの大画面・高画質・重い

Libero 5Gは6.67インチの大画面でフルHDの高画質で有機ELです。

格安スマホの中でも大きな画面なので、画面の大きさを重視する人におすすめの機種です。

ただし、重さが207グラムで厚さも9.1mmあります。一般的な格安スマホと比べて重くて厚いです。

4120mAhで電池持ちは普通

最近の大画面の格安スマホは電池容量が5000mAhくらいが一般的ですが、Libero 5G IIの電池容量は4120mAhです。

Libero 5G IIIでも普通に使うくらいなら十分に1日以上バッテリーが持ちますが、他の格安スマホと比べると電池持ちは劣ります。

Libero 5G IIIの電池持ち

PCMarkの電池持ち:12時間(推定)

スマホの実機テストによる実際の電池持ち(実測)

PCMarkの電池持ち
AQUOS sense815時間54分
Pixel7a16時間04分 (60Hz)
14時間41分 (90Hz)
Pixel6a15時間11分
OPPO Reno10 Pro 5G14時間53分
OPPO Reno7 A16時間35分 (90Hz)

PCMarkの電池持ちはWebサイトの閲覧、動画の編集、データの書き込みや改変、写真の加工など繰り返したときの電池持ちです。

下記のページに電池持ちのテストの詳細や、電池の寿命を伸ばす方法、多数の格安スマホの電池持ちのテスト結果を掲載しているので参考にしてみてください。

スマホの電池持ちの詳細調査と電池を長持ちさせる方法

おサイフケータイ・防水・eSIM対応、顔認証非対応

Libero 5G IIIはおサイフケータイ・防水・eSIM・デュアルSIMに対応しています。ディスプレイ内蔵の指紋認証に対応していますが、顔認証には対応していません。

カメラ性能は最低限

ワイモバイルのLibero 5G IIIのカメラ性能

Libero 5G IIIのカメラ性能は最低限です。安いスマホの中でカメラ性能を重視する場合は、moto g53y 5Gがおすすめです。

カメラ/電池持ち/軽さを重視ならmoto g53y 5Gだけど1万円高くなる

Libero 5G IIIとmoto g53y 5Gを比較した違いは下記です。

性能比較Libero 5G IIImoto g53y 5G
CPUMediTek Dimensity 700Snapdragon 480+ 5G
ROM64GB128GB
Antutu V9270,000 (GPU 55,000)310,000 (GPU65,000)
ディスプレイ6.67インチ / 有機EL / リフレッシュレート非公開(おそらく60Hz)6.5インチ / TFT / リフレッシュレート120Hz
解像度2400×1080 Full HD+1600×720 HD+
背面カメラメイン1300万画素 (F値:非公開)
マクロ200万画素
深度200万画素
メイン5000万画素(F値1.8)
マクロ200万画素(F値2.4)
電池容量4120mAh5000mAh
サイズ168 × 78 × 9.1mm163 × 75 × 7.8mm
重さ207グラム183グラム
対応バンド5G n3 / n28 / n77
4G B1 / 2 / 3 / 4 / 8 / 41 / 42
3G B1 / 2 / 4 / 8
5G:n3 / n28 / n77 / n78
4G B1 / 2 / 3 / 4 / 8 / 11 / 12 / 17 / 18 / 19 / 26 / 28 / 38 / 41 / 42
3G B1 / 2 / 4 / 5 / 8
発売日2022年12月15日2023年6月29日

Libero 5G IIIのメリットは画面が少し大きくなり、有機ELで画面の発色がよくなり、FHD+で高解像度でキレイに表示されることです。

画面のキレイさを重視する場合はLibero 5G IIIがおすすめです。それ以外はmoto g53y 5Gのほうが性能が上です。

ただし、新規契約だとLibero 5G IIIは一括3,610円なのに対して、moto g53y 5Gは13,400円です。

moto g53y 5Gのほうが性能が少し上ですが、1万円も出すほどの差はないので、新規契約の場合は安さ重視でLibero 5G IIIがおすすめです。

ワイモバイルのmoto g53y 5Gのレビューと詳細スペック[1円スマホ]

Liber 5G IIIのキャンペーン価格の詳細

ワイモバイルのLibero 5G IIIのキャンペーン価格

ワイモバイルのオンラインショップで申し込むと、新規・他社からの乗り換えならLibero 5G IIIが一括3,610円で買えるキャンペーンを行っています。

ワイモバイルショップ(店舗)でも申し込めますが、機種代金が店舗ごとに変わり、事務手数料が3,850円かかります。オンラインショップなら送料無料で事務手数料も無料です。

オンラインショップなら新規または乗り換えで一括3,610円

ワイモバイルのLibero 5G IIIの販売価格は21,995円ですが、新規契約または他社からワイモバイルに乗り換える場合は、大幅割引で買えます。

Libero 5G IIIの機種代金
・乗り換え:3,610円
・新規契約:3,610円
・ソフトバンク/LINEMO/ソフトバンクMVNOから乗換:21,995円

さらに、最大6,000円相当のPayPayがもらえます。

ワイモバイルのLibero 5G IIIの詳細と申し込み

購入前のエントリーでPayPay最大6,000円還元

ワイモバイルのLibero 5G IIIを申し込む前に「新どこでももらえる特典(どこでも特典)」に事前エントリーすると、PayPay最大6000円相当がもらえます。

ワイモバイルを申し込む前に「新どこでももらえる特典」にエントリーすると、PayPayが最大6000円がもらえます。新規・乗り換え特典です。(機種変更は対象外)

  • シンプル2 S:PayPay最大500円
  • シンプル2 M/L:PayPay最大6,000円

新どこでももらえる特典のエントリーはこちら

ワイモバイルの新どこでももらえる特典と6000円の増額対象の詳細

エントリーしないとPayPay特典はもらえません。ワイモバイルを申し込んだ後ではエントリーできないので注意してください。

エントリーにはYahoo! JAPAN IDが必要です。今からIDを作ると、エントリーできるのは翌月からです(前月以前に作成したYahoo! JAPAN IDが必要)

シンプル2 Sで十分でもMでの申し込みがお得

Mで契約して、Sにすぐにプラン変更してもMの端末価格と特典が適用されるので、Mで契約するのがおすすめします。

※ 機種変更は新どこでも特典はもらえません

機種変更は14,796円

ワイモバイルのLibero 5G IIIの機種変キャンペーン

ワイモバイルユーザは下記の限定サイトから機種変更すれば、Libero 5G IIIが14,796円で買えます。

Libero 5G IIIの機種変更はこちら

シンプル2 Sだと機種代が約4,000円アップ (プラン変更OK)

ワイモバイルはシンプル2 Sで契約すると、機種代金が4,000円高くなります。

Sで十分な場合でも、Mで契約して、開通後にSにプラン変更することをおすすめします。Mの機種代金で購入できます。

料金プランはSよりMのほうが最大月1650円高いですが、初月は日割りなので負担額は少なくなります。

ワイモバイルのプラン変更の仕方

※ ワイモバユーザの機種変更やソフトバンクからの乗り換えの場合、S/M/Lで機種代金は変わりません

ワイモバイルショップ:店舗によって機種代金が変わり割高

ワイモバイルショップでもワイモバイルを申し込むことが出来ますが、店舗によって機種代金が変わります。

ほとんどの場合でネットで申し込むよりも5000円〜1万円くらいは割高になります。さらに店舗で申し込む場合は3850円の事務手数料がかかります。

ワイモバイルの店舗で申し込む場合は、そのワイモバイルショップに電話をかけて機種代金を聞いてから検討することをおすすめします。

ワイモバイルのLibero 5G IIIを購入するのに必要なもの

ワイモバイルのLibero 5G IIIの申し込みで必要なもの

ワイモバイルのLibero 5G IIIは18歳以上なら契約できます。

購入するのに必要なものは、①本人確認書類、②クレジットカードまたはキャッシュカード、③今の電話番号のまま乗り換えたい場合はMNP予約番号、④Yahoo! Japan IDです。

本人確認書類は運転免許証(両面)またはマイナンバーカード(顔写真の面)のいずれか1点です。スマホで全体の写真を撮っておきます(eSIMなら事前撮影不要)

ワイモバイルはMNPワンストップ対応なので、ほとんどの場合でMNP予約番号なしで乗り換えられます

自分のYahoo! JAPAN IDも用意します。持っていない場合は新規登録します。(無料)

※ 機種変更、またはソフトバンクからの乗り換えの場合は必要なものは特になし
※ 12歳〜17歳の子供名義で契約したい場合は、ワイモバイルショップに親子同伴で来店が必要です。店舗だと事務手数料が3850円かかり、端末価格が高くなる場合があります。(ネットなら事務手数料無料)

ワイモバイルの申し込み手順、必要な本人確認書類、家族割引の詳細

今のスマホ会社がMNPワンストップ対応ならMNP予約番号は不要

ワイモバイルはMNPワンストップに対応しているので、今のスマホ会社もMNPワンストップに対応している場合、MNP予約番号なしで今の電話番号のままワイモバイルに乗り換えられます。

MNPワンストップ対応の事業者:ドコモ / au / ソフトバンク / 楽天モバイル / ワイモバイル / LINEMO / UQモバイル / povo / ahamo / irumo / mineo / 日本通信SIM / LINEモバイル / ジャパネットたかた

例えば、ドコモからワイモバイルに乗り換える場合、両方ともMNPワンストップに対応しているので、MNP予約番号なしに乗り換えできます。

※ 新しい電話番号でも問題ない場合もMNP予約番号は不要です。この場合は新規契約になります。

キャリアメールからGmailへの変更がおすすめ

ワイモバイルに乗り換えてもドコモメール、auメール、ソフトバンクメールなどのキャリアメールを使い続けることができますが、月330円かかります。

Gmailなどの無料のフリーメールに変更するのががおすすめです。(キャリアメール代込みでもワイモバイルのほうが安くなるので、乗り換えてから時間ができた時にメルアド変更でもOK)

ワイモバイルのLibero 5G IIIの申し込みに必要なものは、基本的に以上です。簡単に乗り換えられます。

毎月かかる料金の詳細

ワイモバイルの毎月かかる料金は通信料金+通話料金です。

※ Libero 5G IIIの本体代は一括3,610円で初月に払います。

ワイモバイルのデータ通信料金

新料金プランデータ量通常料金家族割料金(2回線目以降)おうち割料金
シンプル2 S4GB月2178円月1078円月1078円
シンプル2 M20GB月3828円
1GB以下2728円
月2728円
1GB以下1078円
月2178円
1GB以下1078円
シンプル2 L30GB月4928円
1GB以下2728円
月3828円
1GB以下1078円
月3278円
1GB以下1078円

※ PayPayカードで支払わない場合は月187円値上げ

おうち割料金はSoftBank光/SoftBank Air契約者とその家族向けの料金です。

データを使い切るとシンプルMは最大300kbps、シンプルM/Lは最大1Mbpsの低速に速度制限されます。低速で既定容量の半分(Sは2GB/Mは10GB/Lは15GB)を消費した場合は、当月中は最大128kbpsの超低速に制限されます。

ワイモバイルの通話料金

  • 通話料金(国内通話)
  • オプション無し:30秒22円 ← GCallを使えば30秒8円
  • 10分かけ放題:月880円、1回10分超過後は30秒22円
  • スーパーだれとでも定額:月1980円で24時間かけ放題
  • 留守番電話:無料

ワイモバイルの評判とデメリット&料金プラン総まとめ【契約して徹底評価】

端末保証は必要?(故障安心パックプラス)

故障安心パックプラス

ワイモバイルのLibero 5G IIIは故障安心パックプラスという端末保証に加入できます。

故障安心パックプラス:月759円

故障安心パックプラスに入っていれば、ワイモバで購入したLibero 5G IIが故障した場合でも無料で修理してくれます。もしくは8,250円で新品同等品と交換してくれます。

故障安心パックプラスは安い機種なので、故障安心パックプラスの加入はおすすめではないです。保護ケースに入れて使うのがおすすめです。

スマートフォンセキュリティパックは不要

ワイモバのLibero 5G IIIの申し込み時に、オプションで月660円のスマートフォンセキュリティパックがありますが、不要です。

不正アクセスやウイルスからスマホを守るそうですが、大して効果はありません。(ほとんどの人は加入しません)

Libero 5G IIIで使える格安SIM

Libero 5G IIIは、ワイモバイルやLINEMOなどのソフトバンク回線の格安SIMで使えます。

ドコモ回線の格安SIMau回線の格安SIMでも使えますが、電波が悪くなる可能性があるの使わない方が良いです。Libero 5G IIIは楽天モバイルでは使えません。

この記事の最終更新日 2023年10月17日 / 作成日 2021年5月14日
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かずにゃん
かずにゃん
2021年5月14日 9:44 PM
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私の端末だとantutuV8台は計測不可で、V9.0.5は完走しました(30万ほど)
各種ベンチやったのでよければご覧下さい(ツイッターでLibero5Gと検索すると同じ投稿者名でベンチ結果を載せてます)

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