ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

ワイモバイルの申し込みのまとめ:一番お得な場所、使えるスマホ、家族割、本人確認書類、MNP、実際に申し込みながら徹底解説

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

ここではワイモバイルの申し込みの注意点を全てまとめています。実際に申し込みながら、一番お得に申し込める場所、使えるスマホ、家族割の適用の仕方、本人確認書類、MNPの仕方などを説明していきます。

ワイモバイルの料金プランやサービス内容は下記を参考にしてみてください。ここでは申し込むときのポイントを主に説明しています。ワイモバイルを申し込む前に、ざーと確認してもらえればと思います。

ワイモバイルの料金プランと評価を実際に使って徹底解説&ソフトバンクからの乗り換え多数

本家のワイモバイルの公式サイト

ヤフー運営のワイモバイルの公式サイト

ワイモバイルには本家とヤフー運営の公式サイトがあります。どちらがよりお得に申し込めるかは下記で説明しているのでそちらをご確認ください。

お得なワイモバイルのキャンペーンに潜む罠、後悔しないためのワイモバイルのキャンペーン攻略情報

ワイモバイルの申し込みの目次

ワイモバイルショップとオンラインショップ、どちらが一番お得?

ワイモバイルを申し込む場合、実店舗のワイモバイルショップへ行って契約するか、ネットのオンラインショップで契約するかのどちらかになります。

基本的にはオンラインショップで申し込んだほうがお得です。

オンラインショップなら、事務手数料3000円(税込3300円)が無料になり、PayPayがたくさんもらえたり、端末の大幅割引を適用できたりします。

実店舗のワイモバイルショップだと事務手数料3000円がかかり、もらえるPayPayも少なくなり、端末割引もなくなります。

店舗は店舗へ行く手間と待ち時間がある

オンラインショップなら待ち時間などもなく、自分で好きな時間に申し込めますが、ワイモバイルショップの場合は30分から最悪の場合は1時間程度待つ可能性もあります。

事前に予約をすれば、ワイモバイルショップでも待ち時間を少なくすることができますが、ネットでの手続きなら10分くらいでできますが、実店舗の手続きは1時間以上時間がかかります。

基本的には、さっさと自分でオンラインで申し込んだほうが手っ取り早いです。

ただ、店舗なら即日で乗り換えができるので、何らかの理由で即日に乗り換えをする必要がある場合に店舗で手続きをしたほうが良いです。オンラインで手続きをすると、手続き自体は10分くらいでできますが、乗り換えが完了するのに3日程度かかります。

他には、インターネットに苦手意識がある場合は、店舗なら店員さんが契約手続きをしてくれます。ネットに不慣れな場合は店舗で手続きすることをオススメします。

店舗へ行く手間や待ちたくない場合、お得度を重視する場合にオンラインショップで手続きをすることをオススメします。

ワイモバイルの申し込みの目次

今使っているスマホやiPhoneは使える?

SIMのサイズはほとんどの場合でナノSIMです。

マイクロSIMを使っているでも、基本的にはワイモバイルではナノSIMを選んで、変換アダプターでマイクロSIMにして使うことをオススメします。

ソフトバンクのスマホやiPhoneは使える?

ソフトバンクのスマホやiPhoneはSIMロックを解除すれば、ワイモバイルで使うことができます。

ソフトバンクの端末を格安SIMで使うための詳細+SIMロック解除の仕方

ワイモバイルの申し込みの目次

ドコモのスマホやiPhoneは使える?

ドコモのAndroidスマホは、SIMロックを解除すればワイモバイルでも使うことができますが、対応バンドの違いから電波が少し悪くなる可能性があります。

使えなくはないですが、ドコモのAndroidスマホは基本的にはドコモ回線の格安SIMを使うことをオススメします。

ドコモのiPhoneについて

ドコモのiPhoneはSIMロックを解除すれば、ワイモバイルで使うことができます。ナノSIMを選びます。iPhoneの場合は電波の問題もありません。テザリングもできます。

ドコモの端末を格安SIMで使うための詳細+SIMロック解除の仕方

ワイモバイルの申し込みの目次

auのスマホやiPhoneは使える?

auのAndroidスマホは、SIMロックを解除しればワイモバイルでも使えますが、対応バンドが少なくなるので、電波の受信が悪くなる可能性が高いです。

基本的にはauのスマホはUQモバイルBIGLOBEモバイルのタイプAなどのau回線の格安SIMで使うことを強くオススメします。

auのiPhoneについて

auのiPhoneはSIMロックを解除すれば、ワイモバイルで使うことができます。ナノSIMを選びます。iPhoneの場合は電波の問題もありません。テザリングもできます。

auの端末を格安SIMで使うための詳細+SIMロック解除の仕方

ワイモバイルの申し込みの目次

今使っているSIMフリーのiPhoneや格安スマホは使える?

今使っているSIMフリーのiPhoneや格安スマホはワイモバイルでも使うことができます。

注意点は、かなり古い格安スマホだとSIMのサイズがマイクロSIMになっている場合があるので、それを注意するくらいです。

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新しい格安スマホやiPhoneは使える?

ワイモバイルで新しい格安スマホやiPhoneを使うことができます。ワイモバイルで使えない格安スマホは知る限りないです。

ワイモバイルで取り扱っている端末はもちろん使えますが、Amazonや家電量販店で売っている格安スマホや、アップルストアの最新のiPhoneなども使えます。

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1人で最大5回線まで契約できるけど、複数契約は利用者登録が必要

ワイモバイルは1人で最大5回線まで契約することができますが、複数契約の場合は家族などの利用者登録が必要です。

1回線目:自分名義+自分利用
2回線目:自分名義+自分利用 ←できない(店舗だとできるかも・・)

1回線目:自分名義+自分利用
2回線目:自分名義+家族を利用者として登録 ←OK

もしくは
1回線目:自分名義+自分利用
2回線目:家族名義+家族が利用 ←OK

こんな感じなら複数契約することができます。

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家族割の適用方法:まず1回線契約して、契約が完了したら家族の回線を契約する

ワイモバイルを家族で契約する場合、2回線目からは月額料金が500円引きになる家族割を適用することができます。

ただし、適当に申し込んだだけでは家族割は適用されないので注意してください。

家族割を適用するには、まず主回線(父親/母親)になる人がワイモバイルを契約します。ワイモバイルの格安SIM(主回線)が届いて格安SIMが使える状態になったら、家族分の契約を開始します。

家族分の契約をするときに、家族割の選択肢が出てくるので、そのときに主回線の電話番号と名義を入力して続きを進めます。最後に主回線の名義と家族分の名義が異なる場合は、主回線の名義の本人確認書類をアップロードして、ワイモバイルの家族分の契約と家族割の手続きは完了です。

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申し込みに必要なものとMNPについて

必須:20歳以上で本人名義のクレジットカード

ワイモバイルを申し込む場合、本人名義のクレジットカードが必須です。

未成年名義で契約したい場合は、ワイモバイルショップで契約する必要があります。オンラインショップは20歳以上のみになります(利用者登録は未成年でも可)。

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必須:本人確認書類

ワイモバイルを申し込む場合やMNPをする場合は、申し込み時に本人確認書類が必要です。

本人確認書類の下記の1点
運転免許証、日本国パスポート、マイナンバーカード(個人番号カード)、身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、特別永住者証明書

上記の本人確認書類を持っていない場合、下記の確認書類の2点が必要です
・健康保険証または住民基本台帳カード + 公共料金領収書・住民票のいずれか
・在留カード(旧外国人登録証) + 外国パスポート

本人確認書類(必要な場合は補助書類)をスマホやガラケー、デジカメなどで撮ったり、スキャナーでスキャン等して申し込み時にその写真をアップロードできるように準備しておきます。

注意点は、本人確認書類に記載されている氏名と住所が、申し込みするときに入力する氏名と住所が異なると申し込みがキャンセルされます。加えて、クレジットカードの名義も同じものである必要があります。

※ 運転免許証や保険証は裏面に記載が何もなければ、裏面のアップロードは不要です。

※ パスポートは顔写真のあるページと、現住所が記載があるページをアップロードする必要がありますが、複数の画像のアップロードができません。2つの画像をくっつけるか、申し込みに時に片方をアップロードして、申し込み後にもう片方をワイモバイルの本人確認書類のアップロードページでアップロードします。

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家族割を適用する場合に必須:主回線の契約者の本人確認書類

ワイモバイルを家族で契約する場合、最初に契約する人が主回線になります。

主回線の契約が完了てワイモバイルから格安SIMが届いたら、家族分の契約を行います。家族分を契約するときに主回線の契約者の本人確認書類も必要になります。

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ほぼ必須:キャリアメール以外のメールアドレス

ドコモ、au、ソフトバンクなどのキャリアメールを使っている場合、ワイモバイルへ乗り換えるとそのキャリアメールが使えなくなります。

すでにヤフーメールやiCloudメール、Gmailなどを使っている場合はそれで大丈夫です。何もない場合はGmailを使うことをオススメします。ワイモバイルの申し込み時にメルアドの入力欄があるので、キャリアメール以外のメルアドを入力することをオススメします。

※ ワイモバイルを契約すると、ワイモバイルのメールアドレスがもらえますが、そのメルアドは使わないほうがいいです。もしワイモバイルからどこかに乗り換えとワイモバイルのメルアドも使えなくなくなるので、Gmailなどのフリーメールを使うことを強くオススメします。

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MNPで乗り換えをする場合は、MNP予約番号が必要

今まで使っているガラケーやスマホの電話番号をそのままワイモバイルでも使いたい場合は、MNPの手続きが必要になります。

必要なのは、現在契約中のキャリア(ドコモやau、ソフトバンク等)に電話をかけて、MNP予約番号をもらうだけです。

ワイモバイルの申し込み中に、そのMNP予約番号を入力する画面が出てくるので、もらったMNP予約番号を入力すれば、ワイモバイルでも今まで使っていた電話番号をそのまま使うことができます。

注意点は、ガラケーやスマホの名義とワイモバイルを申し込む氏名が異なる場合は、MNPで失敗してひどいことになることです。ガラケーやスマホの名義がワイモバイルを申し込む人と異なる場合は、同じようになるようにどちらかを変更する必要があります。

下記で各キャリアからのMNPの仕方を詳しく説明しているので参考にしてみてください。

ワイモバイルはガラケーやスマホが使えなくなる期間なしに、MNPをすることができます。

ワイモバイルで申し込みして数日して格安SIMが届きます。格安SIMを用意したスマホ(もしくは届いた格安スマホ)に入れます。

この時点でもガラケーやスマホは使えます。格安SIMが届いたら、同封されている案内に従ってワイモバイルへ電話をかけて回線の切替手続きをすると、今使っているガラケーやスマホが使えなくなり、切替手続きから1時間程度で格安SIMを入れたスマホが使えるようになります。

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ワイモバイルのオンラインキャンペーンを確認してお得に契約する!

ワイモバイルのオンラインストアで申し込むと、色々なキャンペーン特典を適用できます。

事前にエントリーをするとPayPayがもらえたり、場合によってはタイムセールでお得に申し込める場合があります。申し込む前にキャンペーンの解説ページをチェックすることを強くオススメします。

キャンペーンではないのですが、ワイモバイルを契約することでYahooショッピングがよりお得になるEnjoyパックなどの特典についても解説しています。

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初月は料金は日割りでデータ量はまるまるもらえる

ワイモバイルは初月(契約月)の料金は日割りです。データ量はまるまるもらえますが、余ったデータ量は翌月に繰り越すことはできません。

ということで、ワイモバイルは特に気にせずいつでも申し込んでも損得はあまり変わりません。

強いて言えば、ワイモバイルへ乗り換える場合は、上旬よりも下旬に申し込んだほうが少しだけ料金を節約できます。ソフトバンクなどを契約している場合、いつワイモバイルへ乗り換えても、その月のソフトバンクの料金は満額請求です。

ただし、手続きに手間取る可能性が無きにしもあらずなので、更新月で月末近くになるのは避けたほうが無難です。

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ワイモバイルを実際にオンラインで申し込む

申し込みStep1:PayPay3000円がもらえる事前エントリーをする

初めに「どこでももらえる特典:PayPayボーナスライト3000円相当プレゼント」にエントリーします。

ヤフーモバイルで事前エントリーするとPayPay3000円もらう

事前エントリーをしてからワイモバイルを申し込むと、PayPayボーナスライトが3000円もらえるので忘れずにエントリーしてください。

PayPayボーナスライトはヤフーショッピング、コンビニ、スーパー、街のお店などで使うことができます。(PayPayの主なご利用可能店舗)

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申し込みStep2:MNP予約番号、クレジットカード、本人確認書類を用意する

事前エントリーをしたら次に申し込み時に必要なものを揃えます。

他社からワイモバイルへ乗り換える場合は、今使ってるキャリア(ソフトバンク、au、ドコモなど)に電話をかけて、MNP予約番号をもらいます。

※ 他社から乗り換える場合は、申し込む当日か前日に今使っているキャリアに電話をかけてMNP予約番号をもらいます。

本人名義のクレジットカードも用意しておきます。

運転免許証などの本人確認書類をスマホなどで撮って、アップロードできるようにしておきます。

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申し込みStep3:格安SIMのみ/格安スマホ・iPhoneのセットを選択

本人確認書類の写真を撮ってアップロードする準備ができたら、さっそくワイモバイルの公式サイトで申し込みます。

ワイモバイルには本家とヤフー運営の公式サイトがあります。どちらがよりお得に申し込めるかは下記で説明しているのでそちらをご確認ください。

お得なワイモバイルのキャンペーンに潜む罠、後悔しないためのワイモバイルのキャンペーン攻略情報

本家のワイモバイルの公式サイト

ヤフー運営のワイモバイルの公式サイト

今回はヤフー運営のワイモバイルの公式サイトで格安スマホとセットで申し込んでみました。端末セットでもSIMのみでも、申し込みの流れはほとんど同じです。

格安SIMのみ申し込む場合は「音声USIMカード」を選びます。SIMのサイズはほとんどの場合でnanoです。

今回は新規契約を選びました。

乗り換えを選択すると上記のような選択肢になります。

スマホプランM、一括払い、オプションはEnjoyパックとデータ増量オプションにチェックを入れます。EnjoyパックはYahooショッピングがお得になるパックです。Yahooショッピングを使う場合はチェックして、使わない場合はチェックを外してください。

家族で申し込む場合で、2回線目以降は家族割引サービスにチェックを入れます。(家族の場合でも1回線目はチェックは入れません)

ご契約者情報の入力へ進みます。

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申し込みStep4-1:契約者情報を入力する

必要事項を入力します。

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申し込みStep4-2:ご利用者情報を入力する契約者情報を入力する

利用者が契約者とは別の場合は、その利用者の情報を入力します。家族でワイモバイルを契約する場合で、2回線目などの場合に家族の利用者情報を入力する感じです。

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申し込みStep4-3:家族割を適用する場合、家族割引サービスの主回線情報を入力する

家族で申し込む場合で、ワイモバイルの2回線目以降の契約の場合に1回線目の情報を入力します。

1回線目の契約者と2回線目以降の契約者が異なる場合は、申し込んだ後にワイモバイルの本人確認書類のアップロードページで、1回線目の契約者の本人確認書類をアップロードする必要があります。

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申し込みStep4-4:のりかえ(MNP)の場合MNP情報を入力する

MNPでの乗り換えの場合は、ここにMNP予約番号や有効期限、今使っているスマホの電話番号を入力します。

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申し込みStep4-5:ネットワーク暗証番号を入力する(忘れるとひどい目にあう)

ネットワーク番号は、MNPの切り替え手続きやワイモバイルのマイページにアクセスするのに必要になります。マイページでデータ増量の設定などをする必要があるので、ネットワーク番号は忘れない番号にします。番号を忘れるとひどい目にあいます。

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申し込みStep4-6:クレジットカードを登録する

クレジットカードを登録します。

必要事項を入力します。ちなみにデビットカードは使えません。

登録します。

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申し込みStep4-7:本人確認書類をアップロードする

アップロードする本人確認書類を選んで、ファイルを選択で撮った写真をアップロードします。

アップロードし終わったら、ご契約内容の確認へ進みます。

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申し込みStep5:いろいろ確認して申し込みを完了する

長ったらしくいろいろありますが、確認したら重要説明事項の確認へ進みます。

チェックを入れたら、「上記の同意のうえお申し込みを完了する」をクリックします。

同意して申し込むをクリックします。

これで申し込みは完了です。

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申し込みから届くまで

2019年6月25日 23時に申し込む

2019年6月28日 12時に到着!

申し込みから2日半くらいで届きました!

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最終更新日 2020年2月25日 / 作成日 2019年7月9日 / 作成者 格安SIMの管理人

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よしくん
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よしくん

いつもお世話になっております。
私は1番最初にこちらのサイトにお世話になってから、もす5年ですかね。昔と変わらず、本当に有意義な情報を少し冗談を混じえて親切、丁寧にお伝えしてくれていてとても感謝しています。
5年前、mineoの契約方法で不明点があった時にメールでこちらの管理人様に問い合わせた所、親切丁寧に返信をくださった事を今でも鮮明に覚えています。
それから時は流れ、今ではMVNOが更に身近になりましたが、新規契約をしたい友人何人にもこちらのサイトを紹介させて頂きました。私自身が心から信頼でき、論理的かつ合理的な手法を最もわかり易く説明しているからです。
まさか、5年越しに今でもサイトを拝見し、こちらのサイトでこんな風に書き込みをするとは思ってもいませんでした(笑)
私は今回エキサイトモバイルからワイモバイルにMNPしようと思っています。ご紹介扱いになるかはわかりませんが、涙目にならなくても、もちろんこちらのサイトを経由して乗り換えます(笑)
今は昔と違って様々なMVNO会社が出て来ており、膨大な作業量だと思います。どうぞ、ご自愛ください。
最後になりましたが、こちらのサイトは本当に優良です。
更新が多少遅い時等があるかもしれませんが、ここのサイトで予習、検討、比較し、各乗り換え先の公式サイトで照らし合わせて自己確認すればまず間違いありません。
サイトを見てくれた方にピッタリのMVNO会社が見つかる事を願っています!

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