5月版:実はお得?本家ワイモバイルの事務手数料3300円が無料、アウトレット、タイムセールを徹底解説

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (2) / 関連:キャンペーン情報(14) | ワイモバ更新順(8)

本家ワイモバイルの公式サイトでは、事務手数料無料、格安スマホとiPhoneの端末割引、アウトレット、タイムセールのキャンペーンを行なっています。

端末割引:iPhone7が23,760円
タイムセール:Libero S10が5,760円
アウトレット:P30 liteが5,400円
SIMのみ:最大9,000円のPayPayプレゼント

格安スマホやiPhoneが大幅割引で買えます。実は結構お得なワイモバイルの事務手数料無料、端末割引、アウトレット、タイムセールを詳しく解説します。

ワイモバイルのアウトレット、タイムセール

※ ソフトバンク回線のMVNO(LINEモバイルのソフトバンク回線等)は本家ワイモバイルからは申し込めないので注意してください。それとソフトバンクからの乗り換えだと、ほとんどの端末割引は適用されません。

ワイモバイルの料金プランと評価を実際に使って徹底解説

本家のワイモバイルの公式サイト

※ ワイモバイルのキャンペーン情報は全て税込で記載しています。

本家ワイモバイルの事務手数料無料、アウトレット、タイムセールを徹底解説

最初の注意点:ワイモバイルには2つの公式サイトがあり、ヤフー運営のワイモバイルの公式サイトの方がお得な場合もある

ワイモバイルには本家の公式サイトとヤフー運営の公式サイトがあります。

それぞれで別々のキャンペーンをしていて、時期によってもキャンペーン特典が変わります。どちらがよりお得かは下記のページで詳しく説明しているのでそちらをご確認ください。

お得なワイモバイルのキャンペーンに潜む罠、後悔しないためのワイモバイルのキャンペーン攻略情報

ここでは本家のワイモバイルの公式サイトのキャンペーンを紹介します。

本家のワイモバイルの公式サイト

ヤフー運営のワイモバイルの公式サイト

ヤフー運営のワイモバイルの5のつく日、ゾロ目の日、ヤフーの機種代金割引を徹底解説

本家ワイモバイルのセール情報の目次

ソフトバンク回線のMVNOからの乗り換えは本家ワイモバイルでは受け付けていない、ヤフー運営のワイモバイルのみ受付中

ソフトバンク回線のMVNOからの乗り換えは、本家ワイモバイルでは受け付けていないので注意してください。

※ ソフトバンク回線のMVNO:LINEモバイルのソフトバンク回線、mineo/nuroモバイル/b-mobile/QTモバイルのソフトバンク回線

ソフトバンク回線のMVNOからのオンラインでの乗り換えは、ヤフー運営のワイモバイルの公式サイトでだけ受け付けています。

ヤフー運営のワイモバイルの公式サイト

ヤフー運営のワイモバイルの5のつく日、ゾロ目の日、ヤフーの機種代金割引を徹底解説

注:端末セットを申し込む場合や、iPhoneを使っている場合はUQモバイルを検討

ソフトバンク回線のMVNOからワイモバイルへの乗り換える場合は、キャンペーン特典がほとんど対象外になるので、あまりおすすではありません。

LINEモバイルのソフトバンク回線などを使っている人で、ワイモバイルで端末セットを申し込もうと思っている人や、iPhoneを使っている人の場合は、UQモバイルへ乗り換えることを強くオススメします。

UQモバイルなら同じように快適に使えるのに加えて、ソフトバンク回線のMVNOの人でもUQモバイルなら端末が安く買えます。

iPhoneを使っているならSIMロックを解除すればUQモバイルでも使えて、1万円のキャッシュバックがもらえます(iPhone6などのかなり古いiPhoneだと不可)

ソフトバンク回線のMVNOからワイモバイルへ乗り換えると、しょぼい特典しかもらえないので、ワイモバではなくUQモバイルへの乗り換えを強くおすすめします。

UQモバイルのキャンペーンとキャッシュバックの詳細、最大1万円のキャッシュバック、または最大1万8000円の端末割引

UQモバイルのスマホプランを申し込むと、SIMのみの場合は最大1万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。iPhoneや格安スマホとセットで申し込むとキャシュバックの代わりに最大1万8000円の端末割引で買えます。

UQモバイルは速度が超速いので、いつでも快適にスマホが使えます。
UQ mobileのキャンペーンの詳細を見る

UQ mobileの料金プランと評価を実際に使って徹底解説&速度が速くて満足度最高

本家ワイモバイルのセール情報の目次

ソフトバンクからの乗り換えは受け付けているけどキャンペーン特典はほとんど対象外

ソフトバンクからワイモバイルへの乗り換えは本家ワイモバイルの公式サイトでも受け付けていますが、ソフトバンクからの乗り換えだと、ほとんどのキャンペーン特典が対象外になります。

ソフトバンクを使っている人の場合で、ワイモバイルで端末セットを申し込もうと思っている人や、iPhoneを使っている人の場合は、UQモバイルへ乗り換えることを強くオススメします。

UQモバイルもワイモバと同じように快適に使えて、ソフトバンクからの乗り換えでもUQモバイルなら端末が安く買えます。

iPhoneを使っているならSIMロックを解除すればUQモバイルでも使えて、1万円のキャッシュバックがもらえます(iPhone6などのかなり古いiPhoneだと不可)

UQモバイルの一番お得なキャンペーンとキャッシュバックを徹底解説&UQ mobileのおすすめ端末の選び方

ワイモバイルがおすすめの人
・新規契約の人
・ドコモ、au、ドコモ回線とau回線のMVNOからの乗り換えの人
・ソフトバンクのAndroidスマホを使っている人

ワイモバイルはおすすめではない人
・ソフトバンクのiPhoneを使っている人 → UQモバイルが良い
・LINEモバイルのソフトバンク回線を使っている人 → UQモバイルが良い

全員対象で必須:どこでももらえる特典のPayPay3000円相当にエントリーする

ワイモバイルを申し込む場合、まず最初に全員もらえる「どこでももらえる特典」のPayPay3000円相当にエントリーします。

全員です。(この特典だけは、ソフトバンクとソフトバンク回線のMVNOからの乗り換えの人ももらえます)

どこでももらえる特典で事前エントリーしてPayPay3000円もらう

「どこでももらえる特典」をエントリーするにはYahoo! JAPAN IDが必要です。

Yahoo! JAPAN IDを持っていない場合、前月までに作成したYahoo! JAPAN IDが必要です。つまり、今Yahoo! JAPAN IDを作った場合、どこでももらえる特典にエントリーできるのは翌月からになります。

ワイモバイルを申し込んだ後では、どこでももらえる特典はエントリーできないので注意してください。

PayPayは申込日の翌々月の月末にもらえます。

本家ワイモバイルのセール情報の目次

SIMのみ申し込み:事務手数料3300円が無料 & プランM/Rで追加で最大6000円相当のPayPayプレゼント

本家のワイモバイルの公式サイトなら事務手数料3300円が無料です。

新規契約でも他社からの乗り換えの場合でも、本家なら事務手数料は無料になります。(ヤフー運営の公式サイトでワイモバイルを申し込むと事務手数料3300円がかかります)

ただし、ソフトバンクからの乗り換えの場合で、SIMのみの申し込みだと事務手数料3300円がかかるので注意してください。

YmobileのSIMのみ契約

さらに今ならSIMのみ申し込む場合で、プランM・Rを申し込む場合や、他社から乗り換える場合は最大6000円のPayPayが追加でもらえるキャンペーンを行っています。

新規契約でSIMのみの契約
・プランS:3000円相当のPayPay (どこでも特典3000円)
・プランM/R:6000円相当のPayPay (どこでも特典3000円+プランM/R特典3000円)

他社から乗り換えでSIMのみの契約
・プランS:6000円相当のPayPay (どこでも特典3000円+乗り換え特典3000円)
・プランM/R:9000円相当のPayPay (どこでも特典3000円+乗り換え特典3000円+プランM/R特典3000円)

※ ソフトバンクからの乗り換えは、乗り換え特典とプランM/R特典は対象外

かなりお得なキャンペーンです。

SIMのみの申し込み → 本家のワイモバイルの公式サイト

本家ワイモバイルのセール情報の目次

プランM/Rで申し込んで、すぐにプランSに変更しても大丈夫! ← 実は超重要

プランM/Rで申し込んで、すぐにプランSに変更しても大丈夫です。プランM/R申し込み時の特典が適用されます。

ワイモバイルに何回も電話をかけて回答をもらいました。

プランSで十分な場合でも、とりあえずプランMで申し込んで、SIMが届いたらプランSに変更することを強くおすすめします。すぐにプランSに変更してもMR特典のPayPay3000円相当がもらえます。

プランMはプランSよりも月1000円高くなりますが、ワイモバイルの初月の月額料金は日割りです。すぐにプランSに変更すれば、翌月からはプランSの料金で使えます。

本家ワイモバイルのセール情報の目次

タイムセールで端末大幅割引+事務手数料3300円が無料

ワイモバイルでは夜21時から朝9時まで、タイムセールで格安スマホやiPhone6sが大幅割引で買えます。

タイムセールで申し込んだ場合も事務手数料3300円が無料です。

※ プランM/Rで申し込む必要があります。
※ ソフトバンクからの乗り換えはタイムセール対象外です。

プランM/Rで申し込んで、すぐにプランSに変更してもOK

タイムセールやアウトレット価格で対象のスマホを購入するには、プランM/Rを選択する必要があります。

ただし、これすぐにプランSに変更しても大丈夫です。

プランSで十分な場合でも、とりあえずプランMを選択してタイムセールやアウトレット価格で対象のスマホを購入、スマホが届いたらプランSに変更します。

これでタイムセールやアウトレット価格でスマホが買えます。ペナルティーなどは特に無いです。

プランMはプランSよりも月1000円高くなりますが、ワイモバイルの初月の月額料金は日割りです。すぐにプランSに変更すれば、翌月からはプランSの料金で使えます。

本家ワイモバイルのセール情報の目次

おすすめ2番:P30 lite、バランスが良く比較的高性能(アウトレット)

P30 lite

P30 liteの機種代金:23,400円 → タイムセールで5,400円

事務手数料3300円が無料

P30 liteの性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

2018年で一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。2019年7月に発売されました。

P20 liteと比べて、CPUの性能は1.6倍、ROMは2倍の64GB、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載、広い範囲の風景が撮れる超広角レンズも搭載しました。6.21インチの大画面の格安スマホです。

バランスの良い格安スマホに仕上がっています。

P30 liteはアウトレット品です。アウトレット品は、返品された未使用および返品端末などを当社再生施設にてクリーニング・修理・稼動確認を行い、問題なく使用できると確認された商品です。

新品でも買えますが、その場合は価格が2500円ほどアップするので、基本的にはアウトレット品がおすすめです。

P30 liteの詳細と申し込み → 本家のワイモバイルの公式サイト

P30 liteの徹底レビューとスペックの詳細

本家ワイモバイルのセール情報の目次

おすすめ5番:Libero S10、安さ最重視のAndroidスマホ

Libero S10

Libero S10の機種代金:23,760円 → タイムセールで5,760円

事務手数料3300円が無料

Libero S10の性能:5.7インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、デュアルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ165グラム、電池容量3100mAh、防水対応

Libero S10は2019年11月8日に発売された、普通性能の防水対応スマホです。

Libero S10の詳細と申し込み → 本家のワイモバイルの公式サイト

本家ワイモバイルのセール情報の目次

おすすめではない:iPhone 6s

iPhone6sの機種代金
・128GB 45,000円 → タイムセールで27,000円

事務手数料3300円が無料

iPhone6sの性能:4.7インチ、CPU A9チップ、RAM2GB、カメラ1200万画素、重さ143グラム

結構前に発売されたiPhoneのモデルですが、今でもあと2年くらい使えるような製品寿命です。

ただし、iPhone6sを検討するなら、性能が2.5倍になるiPhone SE 第2世代をアップルストアで買って、ワイモバイルではSIMのみを申し込むことを強くおすすめします。

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

本家ワイモバイルのセール情報の目次

端末大幅割引+事務手数料3300円が無料

スマホベーシックプランM/Rを申し込んだ場合、格安スマホが大幅割引で買うことができます。(プランSも割引価格で買えますが、割引額が少し少なくなります)

端末セットも事務手数料3300円が無料です。

※ ソフトバンクからの乗り換えは割引対象外です。

プランM/Rで申し込んで、すぐにプランSに変更しても、プランM/Rの機種代金の割引が適用される

プランSで十分な場合でも、プランM/Rで申し込んで、すぐにプランSに変更してもプランM/Rの機種代金の割引が適用されます。

プランSに変更した場合でも、分割払いの場合もプランM/Rの機種代金の割引を適用した金額での分割払いになります。

ワイモバイルで格安スマホやiPhoneを申し込む場合は、とりあえずプランMかプランRで申し込むことを強くオススメします。

※ ソフトバンクからの乗り換えの場合は、機種代金割引は適用されません。

本家ワイモバイルのセール情報の目次

おすすめ1番:iPhone7、快適にできるだけ長く使えるiPhone

iPhone7

iPhone7の機種代金:32GB 39,600円 / 128GB 50,400円

機種代金割引
・プランS:12,240円割引
・プランM/L:15,840円割引

iPhone7の性能:4.7インチ、CPU A10チップ、RAM2GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ138グラム、防水対応、Felica対応(SUICA、iD、QUIC Pay)

iPhone6sからiPhone7になって、性能が3割アップして、電池持ちが良くなり、カメラ性能も良くなり、防水とFelicaにも対応しました。便利に長く快適に使えるのはiPhone7です。

iPhone7の方が1年長く使えて、そしてより快適に使えます。だいたい3年くらい使える感じの製品寿命になります。iPhoneを普通程度に使う場合は32GB版、写真などを多く撮る場合は128GB版がおすすめです。

iPhone7の詳細と申し込み → 本家のワイモバイルの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

本家ワイモバイルのセール情報の目次

おすすめ3番:Xperia 8、比較的高性能で防水・おサイフケータイ対応

Xperia 8

Xperia 8の機種代金:43,200円

機種代金割引
・プランS:12,240円割引
・プランM/L:15,840円割引

Xperia 8の性能:6インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素、重さ170グラム、電池容量2760mAh、防水、おサイフケータイ対応

Xperia 8は比較的高性能なCPUのSnapdragon 630(SDM630)を搭載した、6インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトなスマホです。

Xperia 8の詳細と申し込み → 本家のワイモバイルの公式サイト

Xperia 8の詳細スペックと実機レビュー、コンパクトな縦長スマホ

本家ワイモバイルのセール情報の目次

おすすめ6番:Android One X5、高性能で防水・おサイフケータイ対応

Android One X5

Android One X5機種代金:54,000円

機種代金割引
・プランS:17,280円割引
・プランM/L:20,880円割引

Android One X5の性能:6.1インチ、CPU SDM835、RAM4GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ158グラム、電池容量3000mAh、防水、おサイフケータイ対応

Android One X5は2018年12月13日発売の6.1インチの縦長ディスプレイを搭載した高性能な格安スマホです。

SDM835の超高性能なCPUを搭載した、防水、おサイフケータイ対応スマホです。価格はワイモバイルの機種の中で一番高いですが、防水とおサイフケータイに対応している高性能スマホを探している場合に検討してみてください。

Android One X5の詳細と申し込み → 本家のワイモバイル

本家ワイモバイルのセール情報の目次

高齢者用の格安スマホ:かんたんスマホ

かんたんスマホ

かんたんスマホの機種代金:46,800円

機種代金割引
・14,400円割引

かんたんスマホの性能:5インチ、CPU SD430、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ142グラム、電池容量2600mAh、防水、ワンセグ

60歳以上の人で電話を良くするする場合に検討する機種です。

かんたんスマホの詳細と申し込み → 本家のワイモバイルの公式サイト

本家ワイモバイルのセール情報の目次

その他の割引端末+事務手数料3300円が無料

※ ソフトバンクからの乗り換えは割引対象外です。

Android One S7、電池持ち特化で普通性能で防水・おサイフケータイ対応

Android One S7

Android One S7の機種代金:39,600円

機種代金割引
・14,400円割引

Android One S7の性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ167グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃対応

Android One S7は2019年12月19日発売の普通性能の格安スマホです。

普通性能ですが電池容量が4000mAhもあるので、電池持ちが超良いです。電池持ちを重視する場合におすすめです。

本家ワイモバイルのセール情報の目次

Android One S6、壊れにくい普通性能で防水・おサイフケータイ対応

Android One S6

Android One S6の機種代金:36,000円

機種代金割引
・14,400円割引

Android One S6の性能:5.84インチ、CPUオクタコア2.3GHz+1.8GHz P35、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ151グラム、電池容量3050mAh、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃対応

Android One S6は2019年12月19日発売の普通性能の格安スマホです。

普通性能ですが耐衝撃に対応しているので、スマホを落として壊しやすい人の場合におすすめです。

本家ワイモバイルのセール情報の目次

Android One S5、普通性能で防水対応

Android One S5

Android One S5の機種代金:28,800円

機種代金割引
・14,400円割引

Android One S5の性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ149グラム、電池容量2700mAh、防水対応

Android One S5は2018年12月21日発売の5.5インチの縦長ディスプレイを搭載した普通性能な格安スマホです。安い防水対応スマホを探している場合に少し検討するくらいです。

本家ワイモバイルのセール情報の目次

Android One X4、ワンセグ対応(アウトレット)

Android One X4の機種代金:25,560円(アウトレット価格)

Android One X4の性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1640万画素、重さ145グラム、電池容量3100mAh、防水、ワンセグ、おサイフケータイ対応

Android One X4は2018年6月7日発売の5.5インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的高性能な格安スマホです。

防水・ワンセグ・おサイフケータイにも対応しています。

ワイモバイルにはこの他にも扱っているスマホがありますが、微妙すぎるので紹介は省略します。

本家ワイモバイルのセール情報の目次

ワイモバイルを申し込むのに必要なもの、免許証などの本人確認書類、MNPで乗り換える場合はMNP予約番号

※ 使っているスマホをそのまま使いたい場合は、ワイモバイルへ乗り換える前にSIMロックを解除します。

ワイモバイルの申し込むのに必要なもの

  • 本人確認書類:運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなどの一点、無い場合は保険証と住民票
  • 本人名義のクレジットカード
  • すでにスマホやガラケーを使っていて電話番号をそのままで使いたい場合はMNP予約番号

スマホやタブレット、ガラケー、デジカメ等で本人確認書類の写真を撮って、スマホやパソコン、タブレット等で申し込むときに画像をアップロードできるようにしておきます。

申し込みから使えるまでの詳細は、「失敗しないワイモバイルの申し込みのまとめ:一番お得な場所、使えるスマホ、家族割、本人確認書類、MNP、実際に申し込みながら徹底解説」を参考にしてみてください。

下記でざっくりと流れだけ紹介します。

新規契約の場合

PayPayアプリをインストールしてYahooと連携しておく

事前エントリーをする

ワイモバイルの公式サイト/ヤフー運営の公式サイトで申し込む

本人確認書類をアップロード

3日程度でワイモバイルのSIMカードが届く。iPhoneまたは格安スマホをセットにして申し込んだ場合は一緒に届く

SIMカードをスマホ(iPhone含む)に入れて設定

My Y!mobileの登録をして、Y!mobileサービスの初期登録をして、オートチャージの設定をする

完了。スマホが普通に使えるようになる

MNPで乗り換えの場合

PayPayアプリをインストールしてYahooと連携しておく

事前エントリーをする

使っているキャリア(ドコモ、au、ソフトバンク等)へ電話をかけてMNP予約番号をもらう

MNP予約番号をもらった当日か翌日にワイモバイルの公式サイト/ヤフー運営の公式サイトで申し込む。申し込み時にMNP予約番号を入力する

本人確認書類をアップロード

3日程度でワイモバイルのSIMカードが届く。iPhoneまたは格安スマホをセットにして申し込んだ場合は一緒に届く。19:00までに開通手続きをする

開通手続きをして1時間ほどしたら、届いたSIMカードが使えるようになる。SIMカードをスマホ(iPhone含む)に入れて設定する

My Y!mobileの登録をして、Y!mobileサービスの初期登録をして、オートチャージの設定をする

完了。スマホが普通に使えるようになる。

実際に格安SIMの管理人もワイモバイルのオンラインショップで格安スマホを申し込んで使っています。オンラインで申し込むのは何となく不安な場合は下記を参考にしてみてください。

失敗しないワイモバイルの申し込みのまとめ:一番お得な場所、使えるスマホ、家族割、本人確認書類、MNP、実際に申し込みながら徹底解説

本家ワイモバイルのセール情報の目次

最終更新日 2020年5月13日 / 作成日 2020年2月25日 / 作成者 格安SIMの管理人

2
この記事に気軽にコメントや口コミをどうぞ↓

avatar
1 Comment threads
1 Thread replies
0 Followers
 
Most reacted comment
Hottest comment thread
2 Comment authors
格安SIMの管理人GH Recent comment authors
  Subscribe  
新しい順 古い順 最も評価の多い
更新通知を受け取る »
GH
ゲスト
GH

SNSに参戦なさる前から更新される度に参考にさせてもらってます!

>他社から乗り換えでSIMのみの契約
>・プランS:6000円相当のPayPay (どこでも特典3000円+乗り換え特典3000円)
>・プランM/R:9000円相当のPayPay (どこでも特典3000円+乗り換え特典3000円+プランM/R特典3000円)

こちらですが、申込み時にプランMにして9000円相当ゲットした場合、プランSへの変更時期などの縛りはあるのでしょうか?在宅勤務で月4GBで足りそうなので、今月Mで申込み→来月6月からSに変更可能なのかなと、、。もしおわかりでしたらお手すきの時に教えてくださ🙏

「5月版:実はお得?本家ワイモバイルの事務手数料3300円が無料、アウトレット、タイムセールを徹底解説」をシェアしてくださいm(_ _)m
格安SIM/格安スマホ/ポケットWiFiの情報をつぶやいてます

格安SIMと格安スマホの比較と評価で一番詳しいサイト(評判と最新情報も随時更新中)

格安SIMと格安スマホのカテゴリ
サイト内検索
コメント