ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

3月版:実はお得?本家ワイモバイルの事務手数料3300円が無料、アウトレット、タイムセール、大感謝セールを徹底解説

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

本家ワイモバイルの公式サイトでは、事務手数料無料、格安スマホのアウトレット、タイムセール、それと格安スマホとiPhoneが大幅割引価格で買える大感謝セールのキャンペーンを行なっています。

大感謝セール:P30 liteが10,800円、Libero S10が5,400円、iPhone7が26,640円など (2020年3月31日まで)
タイムセール:Android One X4が15,120円
アウトレット:Android One S5が14,040円、Android One X4が25,560円など
SIMのみ:最大6000円のPayPay追加でプレゼント

格安スマホやiPhoneが大幅割引で買うことができます。

実は結構お得なワイモバイルの事務手数料無料、アウトレット、タイムセール、大感謝セールを詳しく解説します。

※ ソフトバンク回線のMVNO(LINEモバイルのソフトバンク回線等)は本家ワイモバイルからは申し込めないので注意してください。それとソフトバンクからの乗り換えだと、ほとんどの端末割引は適用されません。

ワイモバイルのアウトレット、タイムセール、大感謝セール

本家のワイモバイルの公式サイト

※ ワイモバイルのキャンペーン情報は全て税込で記載しています。

本家ワイモバイルの事務手数料無料、アウトレット、タイムセール、大感謝セールを徹底解説

最初の注意点:ワイモバイルには2つの公式サイトがあり、ヤフー運営のワイモバイルの公式サイトの方がお得な場合もある

ワイモバイルには本家の公式サイトとヤフー運営の公式サイトがあります。

それぞれで別々のキャンペーンをしていて、時期によってもキャンペーン特典が変わります。どちらがよりお得かは下記のページで詳しく説明しているのでそちらをご確認ください。

お得なワイモバイルのキャンペーンに潜む罠、後悔しないためのワイモバイルのキャンペーン攻略情報

ここでは本家のワイモバイルの公式サイトのキャンペーンを紹介します。

本家のワイモバイルの公式サイト

ヤフー運営のワイモバイルの公式サイト

ヤフー運営のワイモバイルの5のつく日、ゾロ目の日、ヤフーの機種代金割引を徹底解説

本家ワイモバイルのセール情報の目次

ソフトバンク回線のMVNOからの乗り換えは本家ワイモバイルでは受け付けていない、ヤフー運営のワイモバイルのみ受付中

ソフトバンク回線のMVNOからの乗り換えは、本家ワイモバイルでは受け付けていないので注意してください。

※ ソフトバンク回線のMVNO:LINEモバイルのソフトバンク回線、、mineo/nuroモバイル/b-mobile/QTモバイルのソフトバンク回線

ソフトバンク回線のMVNOからのオンラインでの乗り換えは、ヤフー運営のワイモバイルの公式サイトでだけ受け付けています。

ヤフー運営のワイモバイルの公式サイト

ヤフー運営のワイモバイルの5のつく日、ゾロ目の日、ヤフーの機種代金割引を徹底解説

注:端末セットを申し込む場合や、iPhoneを使っている場合はUQモバイルを検討して!

ソフトバンク回線のMVNOからワイモバイルへの乗り換える場合は、キャンペーン特典がほとんど対象外になるので、あまりおすすではありません。

LINEモバイルのソフトバンク回線などを使っている人で、ワイモバイルで端末セットを申し込もうと思っている人や、iPhoneを使っている人の場合は、UQモバイルへ乗り換えることを強くオススメします。

UQモバイルなら同じように快適に使えるのに加えて、ソフトバンク回線のMVNOの人でもUQモバイルなら端末が安く買えます。

iPhoneを使っているならSIMロックを解除すればUQモバイルでも使えて、6000円のキャッシュバックと今ならAmazonギフト券4000円分がもらえます(iPhone6などのかなり古いiPhoneだと不可)

ソフトバンク回線のMVNOからワイモバイルへ乗り換えると、しょぼい特典しかもらえないので、ワイモバではなくUQモバイルへの乗り換えを強くおすすめします。

UQモバイルのキャンペーンとキャッシュバックの詳細、最大1万円のキャッシュバック、または最大1万8000円の端末割引

UQモバイルのスマホプランを申し込むと、SIMのみの場合は最大1万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。iPhoneや格安スマホとセットで申し込むとキャシュバックの代わりに最大1万8000円の端末割引で買えます。

UQモバイルは速度が超速いので、いつでも快適にスマホが使えます。
UQ mobileのキャンペーンの詳細を見る

UQ mobileの料金プランと評価を実際に使って徹底解説&速度が速くて満足度最高

本家ワイモバイルのセール情報の目次

ソフトバンクからの乗り換えは受け付けているけどキャンペーン特典はほとんど対象外

ソフトバンクからワイモバイルへの乗り換えは本家ワイモバイルの公式サイトでも受け付けていますが、ソフトバンクからの乗り換えだと、ほとんどのキャンペーン特典が対象外になります。

ソフトバンクを使っている人の場合で、ワイモバイルで端末セットを申し込もうと思っている人や、iPhoneを使っている人の場合は、UQモバイルへ乗り換えることを強くオススメします。

UQモバイルもワイモバと同じように快適に使えて、ソフトバンクからの乗り換えでもUQモバイルなら端末が安く買えます。

iPhoneを使っているならSIMロックを解除すればUQモバイルでも使えて、6000円のキャッシュバックと今ならAmazonギフト券4000円分がもらえます(iPhone6などのかなり古いiPhoneだと不可)

UQモバイルの一番お得なキャンペーンとキャッシュバックを徹底解説&UQ mobileのおすすめ端末の選び方

ワイモバイルがおすすめの人
・新規契約の人
・ドコモ、au、ドコモ回線とau回線のMVNOからの乗り換えの人
・ソフトバンクのAndroidスマホを使っている人

ワイモバイルはおすすめではない人
・ソフトバンクのiPhoneを使っている人 → UQモバイルが良い
・LINEモバイルのソフトバンク回線を使っている人 → UQモバイルが良い

全員対象で必須:どこでももらえる特典のPayPay3000円相当にエントリーする

ワイモバイルを申し込む場合、まず最初に全員もらえる「どこでももらえる特典」のPayPay3000円相当にエントリーします。

全員です。(この特典だけは、ソフトバンクとソフトバンク回線のMVNOからの乗り換えの人ももらえます)

どこでももらえる特典で事前エントリーしてPayPay3000円もらう

「どこでももらえる特典」をエントリーするにはYahoo! JAPAN IDが必要です。

Yahoo! JAPAN IDを持っていない場合、前月までに作成したYahoo! JAPAN IDが必要です。つまり、今Yahoo! JAPAN IDを作った場合、どこでももらえる特典にエントリーできるのは翌月からになります。

ワイモバイルを申し込んだ後では、どこでももらえる特典はエントリーできないので注意してください。

PayPayは申込日の翌々月の月末にもらえます。

本家ワイモバイルのセール情報の目次

SIMのみ申し込み:事務手数料3300円が無料&追加で最大6000円分のPayPayプレゼント

本家のワイモバイルの公式サイトなら事務手数料3300円が無料です。

新規契約でも他社からの乗り換えの場合でも、>本家なら事務手数料は無料になります。(ヤフー運営の公式サイトでワイモバイルを申し込むと事務手数料3300円がかかります)

ただし、ソフトバンクからの乗り換えの場合で、SIMのみの申し込みだと事務手数料3300円がかかるので注意してください。

YmobileのSIMのみ契約

さらに今ならSIMのみ申し込む場合は最大で6000円のPayPayが追加でもらえるキャンペーンを行っています。

新規契約でSIMのみの契約
・プランM/R:6000円相当のPayPayプレゼント (PayPayキャンペーン+春の大感謝セール)

他社から乗り換えでSIMのみの契約
・プランS:3000円相当のPayPayプレゼント (PayPayキャンペーン)
・プランM/R:6000円相当のPayPayプレゼント (PayPayキャンペーン+春の大感謝セール)

※ ソフトバンクからの乗り換えは追加PayPay対象外

どこでももらえる特典と合わせると、新規契約でSIMのみのプランSは3000円相当のPayPay、M/Lは合計6000円相当のPayPayがもらえます。

他社からの乗り換えでSIMのみの申し込みなら、プランSは合計6000円相当のPayPay、プランM/Rは合計9000円相当のPayPayになります。

ここ最近では特にお得なキャンペーンになっています。

SIMのみの申し込み → 本家のワイモバイルの公式サイト

本家ワイモバイルのセール情報の目次

大感謝セールで端末大幅割引+事務手数料3300円が無料

本家のワイモバイルの公式サイトでは、2020年3月31日までオンラインストア大感謝セールを開催しています。

新規・他社からののりかえで機種代金を一括払いで、スマホベーシックプランM/Rを申し込んだ場合、iPhone7と格安スマホが大幅割引で買うことができます。(プランSも割引価格で買えますが、割引額が少し少なくなります)

端末セットも事務手数料3300円が無料です。

※ ソフトバンクからの乗り換えは大感謝セールの割引対象外です。

おすすめ:iPhone7、快適にできるだけ長く使えるiPhone

iPhone7

iPhone7の機種代金:32GB 44,640円 / 128GB 55,440円

機種代金割引
・プランS:18,000円割引
・プランM/L:14,400円割引

iPhone7の性能:4.7インチ、CPU A10チップ、RAM2GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ138グラム、防水対応、Felica対応(SUICA、iD、QUIC Pay)

iPhone6sからiPhone7になって、性能が3割アップして、電池持ちが良くなり、カメラ性能も良くなり、防水とFelicaにも対応しました。便利に長く快適に使えるのはiPhone7です。

iPhone7の方が1年長く使えて、そしてより快適に使えます。だいたい3年くらい使える感じの製品寿命になります。iPhoneを普通程度に使う場合は32GB版、写真などを多く撮る場合は128GB版がおすすめです。

iPhone7の詳細と申し込み → 本家のワイモバイルの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

本家ワイモバイルのセール情報の目次

おすすめ:Xperia 8、比較的高性能で防水・おサイフケータイ対応

Xperia 8

Xperia 8の機種代金:50,400円

機種代金割引
・プランS:14,400円割引
・プランM/L:18,000円割引

Xperia 8の性能:6インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素、重さ170グラム、電池容量2760mAh、防水、おサイフケータイ対応

Xperia 8は比較的高性能なCPUのSnapdragon 630(SDM630)を搭載した、6インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトなスマホです。

Xperia 8の詳細と申し込み → 本家のワイモバイルの公式サイト

Xperia 8の詳細スペックと実機レビュー、コンパクトな縦長スマホ

本家ワイモバイルのセール情報の目次

おすすめ:P30 lite、バランスが良く比較的高性能

P30 lite

P30 liteの機種代金:28,800円

機種代金割引
・プランS:14,400円割引
・プランM/L:18,000円割引

P30 liteの性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

2018年で一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。2019年7月に発売されました。

P20 liteと比べて、CPUの性能は1.6倍、ROMは2倍の64GB、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載、広い範囲の風景が撮れる超広角レンズも搭載しました。6.21インチの大画面の格安スマホです。

バランスの良い格安スマホに仕上がっています。

P30 liteの詳細と申し込み → 本家のワイモバイルの公式サイト

P30 liteの徹底レビューとスペックの詳細&米国政府の制裁について

本家ワイモバイルのセール情報の目次

おすすめ:Libero S10、安さ最重視のAndroidスマホ

Libero S10

Libero S10の機種代金:23,760円

機種代金割引
・プランS:9,360円割引
・プランM/L:18,360円割引

Libero S10の性能:5.7インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、デュアルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ165グラム、電池容量3100mAh、防水対応

Libero S10は2019年11月8日に発売された、普通性能の防水対応スマホです。

Libero S10の詳細と申し込み → 本家のワイモバイルの公式サイト

本家ワイモバイルのセール情報の目次

タイムセールで端末大幅割引+事務手数料3300円が無料

おすすめのタイムセール:Android One X4がかなり安い

Android One X4

Android One X4の機種代金:25,560円 → タイムセールで15,120円

事務手数料3300円が無料

※ ソフトバンクからの乗り換えはタイムセール対象外です

Android One X4の性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1640万画素、重さ145グラム、電池容量3100mAh、防水、ワンセグ、おサイフケータイ対応

Android One X4は2018年6月7日発売の5.5インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的高性能な格安スマホです。

防水・ワンセグ・おサイフケータイにも対応しています。1万5000円ちょっとで買えるのは結構おすすめです。

タイムセールのAndroid One X4の詳細 → 本家ワイモバイル

タイムセール:夜21時から朝9時まで

本家ワイモバイルのセール情報の目次

微妙:アウトレットで端末割引+事務手数料3300円が無料

アウトレット端末は、お客さま都合などにより返品された未使用および返品端末などを、ワイモバイルの再生施設にてクリーニング・修理・稼動確認を行い、問題なく使用できると確認された商品です。

アウトレットですが端末割引を少しなので、お得度がほとんどないのでおすすめ度は微妙です。

ソフトバンクからの乗り換えの場合でもアウトレット価格で買える場合がありますが、割高価格に変更になるのでおすすめではありません。ソフトバンク価格は無視します。

アウトレット端末:Android One S5、普通性能で防水対応

Android One S5

Android One S5の機種代金:17,640円

事務手数料3300円が無料

Android One S5の性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ149グラム、電池容量2700mAh、防水対応

Android One S5は2018年12月21日発売の5.5インチの縦長ディスプレイを搭載した普通性能な格安スマホです。安い防水対応スマホを探している場合におすすめです。

アウトレットのAndroid One S5の詳細 → 本家ワイモバイル

本家ワイモバイルのセール情報の目次

その他のアウトレット端末は微妙すぎる・・

Android One S5以外にも、アウトレット端末でAndroid One X5、HUAWEI P20 lite、Android One X4がありますが、正直微妙です。

アウトレットのAndroid One X5は在庫切れ、P20 liteは割高、Android One S3は安いですが古すぎ、Android One X4はタイムセールの方が安いです。

本家ワイモバイルのセール情報の目次

その他のワイモバイルで取り扱っている格安スマホとiPhone

セール中の端末以外にも、ワイモバイルで取り扱っている端末は下記になります。

端末セットは事務手数料3300円が無料です。

※ ソフトバンクからの乗り換えは機種代金割引の対象外です

iPhone 6s、安さ最重視のiPhone

iPhone 6s

iPhone6sの機種代金:32GB 34,560円 / 128GB 45,000円

機種代金割引
・14,400円割引

iPhone6sの性能:4.7インチ、CPU A9チップ、RAM2GB、カメラ1200万画素、重さ143グラム

結構前に発売されたiPhoneのモデルですが、今でもあと2年くらい使えるような製品寿命になっています。

iPhone6sの詳細と申し込み → 本家のワイモバイルの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

本家ワイモバイルのセール情報の目次

Android One S7、電池持ち特化で普通性能で防水・おサイフケータイ対応

Android One S7

Android One S7の機種代金:39,600円

機種代金割引
・14,400円割引

Android One S7の性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ167グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃対応

Android One S7は2019年12月19日発売の普通性能の格安スマホです。

普通性能ですが電池容量が4000mAhもあるので、電池持ちが超良いです。電池持ちを重視する場合におすすめです。

Android One S7の詳細と申し込み → 本家のワイモバイルの公式サイト

本家ワイモバイルのセール情報の目次

Android One S6、壊れにくい普通性能で防水・おサイフケータイ対応

Android One S6

Android One S6の機種代金:36,000円

機種代金割引
・14,400円割引

Android One S6の性能:5.84インチ、CPUオクタコア2.3GHz+1.8GHz P35、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ151グラム、電池容量3050mAh、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃対応

Android One S6は2019年12月19日発売の普通性能の格安スマホです。

普通性能ですが耐衝撃に対応しているので、スマホを落として壊しやすい人の場合におすすめです。

Android One S6の詳細と申し込み → 本家のワイモバイルの公式サイト

本家ワイモバイルのセール情報の目次

高齢者用の格安スマホ:かんたんスマホ

かんたんスマホ

かんたんスマホの機種代金:46,800円

機種代金割引
・14,400円割引

かんたんスマホの性能:5インチ、CPU SD430、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ142グラム、電池容量2600mAh、防水、ワンセグ

60歳以上の人で電話を良くするする場合に検討する機種です。

かんたんスマホの詳細と申し込み → 本家のワイモバイルの公式サイト

本家ワイモバイルのセール情報の目次

Android One X5、高性能で防水・おサイフケータイ対応

Android One X5

Android One X5機種代金:55,800円

機種代金割引
・14,400円割引

Android One X5の性能:6.1インチ、CPU SDM835、RAM4GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ158グラム、電池容量3000mAh、防水、おサイフケータイ対応

Android One X5は2018年12月13日発売の6.1インチの縦長ディスプレイを搭載した高性能な格安スマホです。

SDM835の超高性能なCPUを搭載した、防水、おサイフケータイ対応スマホです。価格はワイモバイルの機種の中で一番高いですが、防水とおサイフケータイに対応している高性能スマホを探している場合に検討してみてください。

Android One X5の詳細と申し込み → 本家のワイモバイル

本家ワイモバイルのセール情報の目次

ワイモバイルを申し込むのに必要なもの、免許証などの本人確認書類、MNPで乗り換える場合はMNP予約番号

※ 使っているスマホをそのまま使いたい場合は、ワイモバイルへ乗り換える前にSIMロックを解除します。

ワイモバイルの申し込むのに必要なもの

  • 本人確認書類:運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなどの一点、無い場合は保険証と住民票
  • 本人名義のクレジットカード
  • すでにスマホやガラケーを使っていて電話番号をそのままで使いたい場合はMNP予約番号

スマホやタブレット、ガラケー、デジカメ等で本人確認書類の写真を撮って、スマホやパソコン、タブレット等で申し込むときに画像をアップロードできるようにしておきます。

申し込みから使えるまでの詳細は、「失敗しないワイモバイルの申し込みのまとめ:一番お得な場所、使えるスマホ、家族割、本人確認書類、MNP、実際に申し込みながら徹底解説」を参考にしてみてください。

下記でざっくりと流れだけ紹介します。

新規契約の場合

PayPayアプリをインストールしてYahooと連携しておく

事前エントリーをする

ワイモバイルの公式サイト/ヤフー運営の公式サイトで申し込む

本人確認書類をアップロード

3日程度でワイモバイルのSIMカードが届く。iPhoneまたは格安スマホをセットにして申し込んだ場合は一緒に届く

SIMカードをスマホ(iPhone含む)に入れて設定

My Y!mobileの登録をして、Y!mobileサービスの初期登録をして、オートチャージの設定をする

完了。スマホが普通に使えるようになる

MNPで乗り換えの場合

PayPayアプリをインストールしてYahooと連携しておく

事前エントリーをする

使っているキャリア(ドコモ、au、ソフトバンク等)へ電話をかけてMNP予約番号をもらう

MNP予約番号をもらった当日か翌日にワイモバイルの公式サイト/ヤフー運営の公式サイトで申し込む。申し込み時にMNP予約番号を入力する

本人確認書類をアップロード

3日程度でワイモバイルのSIMカードが届く。iPhoneまたは格安スマホをセットにして申し込んだ場合は一緒に届く。19:00までに開通手続きをする

開通手続きをして1時間ほどしたら、届いたSIMカードが使えるようになる。SIMカードをスマホ(iPhone含む)に入れて設定する

My Y!mobileの登録をして、Y!mobileサービスの初期登録をして、オートチャージの設定をする

完了。スマホが普通に使えるようになる。

実際に格安SIMの管理人もワイモバイルのオンラインショップで格安スマホを申し込んで使っています。オンラインで申し込むのは何となく不安な場合は下記を参考にしてみてください。

失敗しないワイモバイルの申し込みのまとめ:一番お得な場所、使えるスマホ、家族割、本人確認書類、MNP、実際に申し込みながら徹底解説

本家ワイモバイルのセール情報の目次

最終更新日 2020年3月12日 / 作成日 2020年2月25日 / 作成者 格安SIMの管理人

この記事に気軽にコメントや口コミをどうぞ↓

avatar
  Subscribe  
更新通知を受け取る »
「3月版:実はお得?本家ワイモバイルの事務手数料3300円が無料、アウトレット、タイムセール、大感謝セールを徹底解説」をシェアする
格安SIM/格安スマホ/ポケットWiFiの情報をつぶやいてます
(税込1人当たり)
1人目
       

格安SIMと格安スマホの比較と評価で一番詳しいサイト(評判と最新情報も随時更新中)


iPhone7:26,640円(税込)
P30lite:10,800円(税込)
Libero:5,400円(税込)
Xperia 8:32,400円(税込)


ワイモバイルは事務手数料3300円が無料、アウトレット、タイムセール、大感謝セールを徹底解説
格安SIMと格安スマホのカテゴリ
サイト内検索
口コミ