UQ mobileで買えるオススメの格安スマホ(+iPhone SE / 6s)とキャンペーンの詳細

最終更新日 / 作成日 2017年2月22日 / 作成者 格安SIMの管理人

2年前くらいのUQ mobileは選べる端末も少なく、端末自体がクズ性能という悲惨な状態だったのですが、最近ではまともなスマホを取り揃えています。

ただし、全ておすすめというわけでもなく、微妙なものも多く混じっています。ここでは、UQ mobileで買える格安スマホをオススメ順に詳しく紹介していきます。

まず最初に、UQ mobileの複雑な端末代とキャンペーン内容を説明した後に、端末保証の必要の有無(基本的にいらないです)を説明して、その後にオススメの格安スマホを紹介していきます。UQ mobileで販売しているiPhone SE/6sについてや、その他のオススメではない格安スマホも説明していきます。

UQ mobileの格安スマホの端末代とキャンペーン内容を解読する

UQ mobileの公式サイトの月額料金やキャンペーン内容を見てもらえるとわかると思いますが、実質的にいくら端末代に支払っているのか、相当難解な料金表示になっています。

というのも、UQ mobileの格安スマホは選択するプランによって端末代の月額割引が月額料金に入り込み、端末の実質的な価格がさっぱりわからなくなり、さらに適用できるキャンペーンも変わってくるためです。

ここでは、かなり詳しく解読していくので辛抱強く読み流してみてください。

UQ mobileには6つのプランがあります。このうち、おしゃべりプランS/M/LとぴったりプランS/M/Lというプランを申し込む場合に、端末代の月額割引(マンスリー割)、そして商品券もしくはキャシュバックがもらえるキャンペーンが適用されます。

データ高速プラン、データ無制限、データ無制限+音声通話プランは端末代は定価販売、データ高速+音声通話プランだけ5000円分の商品券のプレゼントがあります。

おしゃべりプランS/M/L、ぴったりプランS/M/Lを選ぶ場合

おしゃべりプランS/M/Lは5分かけ放題が付いたプラン、ぴったりプランS/M/Lは月60分から180分の無料の通話時間が付いたプランです。

おしゃべりプランとぴったりプランの詳細は、UQ mobileのおしゃべりプランとぴったりプランの詳細まとめに詳しく記載しているので、そちらを参考にしてみてください。

UQ mobileのおしゃべり/ぴったりプランを選ぶ場合、機種によって端末代の月額割引(マンスリー割)、もしくは最大2万1600円の購入サポート割引が適用されます。

さらに追加のキャンペーンで、商品券かキャッシュバック(+初期費用無料)のプレゼントももらうことができます。とりあえず公式サイトのセールと各キャンペーンサイトを見てください。

公式サイト → UQ mobile

最大1万3000円分の商品券がもらえるキャンペーン → 商品券プレゼントキャンペーン

最大1万3000円のキャッシュバック+初期費用無料のキャンペーン → UQモバイル(代理店)

上記の3つのキャンペーンサイトのいずれかで申し込むことができます。

見た感じどれが一番お得なのかよくわからないと思いますが、お得なのはキャッシュバック+初期費用無料のキャンペーンです。ただし、このキャッシュバックキャンペーンは申し込んでから届くのに7日〜10日ほどかかる場合があります。

キャッシュバックキャンペーンを行なっている会社はUQではありません。UQの代理店(リンクライフ)です。そのためUQと比べてサポート体制が弱く、格安スマホが届くのにかなり時間がかかる場合があります。加えて何かしら問題が発生した場合、代理店への電話での問い合わせはかなり繋がりづらくなっています。

リスクが少なく、お得度も高いのが最大1万3000円分の商品券がもらえるキャンペーンです。このキャンペーンはUQが行なっています。代理店のように届くのが極端に遅れることなく、だいたい申し込みから3日程度で届きます。何かしら問題が発生した場合でも、UQで対応できるので、問い合わせ電話も比較的スムーズに行うことができます。

公式サイトのキャンペーンは、単に商品券やキャッシュバック分がなくなっただけのキャンペーンです。お得度はないので選ぶメリットはありません。

端末代の月額割引(マンスリー割)は、SプランよりもMプランやLプランの方が高額になる場合があります。

マンスリー割とUQ購入サポートの違い

購入する端末によって、マンスリー割、もしくはUQ購入サポートが適用される端末があります。マンスリー割は月額割引です。UQ購入サポートは端末代金が割引されます。

マンスリー割が適用される機種は、UQ購入サポートは適用されません。UQ購入サポートが適用される機種は、マンスリー割は適用されません。

例:3万円の格安スマホ

マンスリー割が適用される場合
→ 一括で3万円を支払い、2年間月額料金が833円引(合計2万円の割引)
→ 分割払いで毎月1250円(2年間)を支払い、2年間月額料金が833円引(合計2万円の割引)

UQ購入サポートが適用される場合
→ 一括で1万円を支払う

UQ購入サポートのほうがシンプルで良いと思うかもしれませんが、1年以内にSプラン⇆M/Lプランに変更すると違約金が最大2万円かかってしまいます。マンスリー割の場合は、プランを変更したら変更後のマンスリー割が適用されるだけです。

その他のプランを選ぶ場合

その他のプランはおしゃべりプランやぴったりプランのように、5分かけ放題や無料の通話時間は付いてこないシンプルなプランになっています。その代わり、端末代の割引はほとんどありません。

データ高速プラン、データ無制限プラン、データ無制限+音声通話プランは端末代は定価販売です。

データ高速+音声通話プランだけ5000円分の商品券のプレゼントがもらえます。

5000円分の商品券がもらえる申込サイト → 商品券プレゼントキャンペーン

おしゃべり/ぴったりプラン以外のプランの詳細は下記に記載しているので、そちらをご参考ください。

UQ mobileの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

格安スマホのセットではなく、格安SIMだけの申し込みでも、データ高速+音声通話プランなら5000円分の商品券がもらえるので、結構お得です。

おしゃべりプランとぴったりプランも格安SIMだけ申し込むことはできますが、実質100円で手に入る格安スマホが多数あるので、格安SIMだけ申し込むのはもったいないです。

おしゃべりプランとぴったりプランは格安SIMだけ必要な場合でも、安く手に入る格安スマホをセットにして、ヤフオクで売っぱらう、またはもしスマホが壊れてしまった場合の予備にしてしまうのを強くお勧めします。

最大1万3000円の商品券がもらえるキャンペーンと注意点

下記のUQ mobileのキャンペーン経由で申し込むと、最大1万3000円分の商品券がもらえます。

最大1万3000円分の商品券がもらえるキャンペーンサイト → 商品券プレゼントキャンペーン

もらえる商品券の額は選ぶプランによって異なります。

「おしゃべりプランL」「ぴったりプランL」
JCBギフトカード1万3000円分

「おしゃべりプランM」「ぴったりプランM」
JCBギフトカード1万1000円分

「おしゃべりプランS」「ぴったりプランS」
JCBギフトカード1万円分

「データ高速+音声プラン」
JCBギフトカード5000円分

商品券のプレゼントキャンペーンは格安SIMのみ申し込む場合でも適用されます。

ただし、おしゃべり/ぴったりプランを申し込む場合はマンスリー割でかなり割安に格安スマホが買うことができます。必要ない場合でも予備として購入してしまうことをオススメします。(必要ない場合でも、ヤフオクで売却すれば2万円くらい得します)

同じプランを4ヶ月間は維持する

おしゃべりプランやぴったりプラン、データ高速+音声プランを契約してSIMカードが届いた時の月から数えて4ヶ月目に商品券が発送されます。(届くのはだいたい下旬です)

おしゃべりプラン、ぴったりプランのプラン(データ量)を変更した場合でも、商品券の権利は失われませんが、発送時までにデータ量を少ないプランに変更すると、その少ないプランの商品券の額が届きます。

例えば、契約から4ヶ月以内におしゃべりプランL → おしゃべりプランSに変更した場合は、もらえる商品券の額は1万円分です。ただし、おしゃべりプランSからおしゃべりプランLに変更した場合では、もらえる商品券の額は1万円分のままです。

データ高速+音声プランは無制限プランへ変更することができますが、無制限プランには商品券はもらえないので、4ヶ月以内に無制限プランへ変更してしまうと商品券がもらえなくなります。

商品券をもらった後はプランの変更は自由です。正確には4ヶ月目にプラン変更の手続きをして、5ヶ月目からプラン変更が適用されるような場合は、商品券は普通にもらうことができます。

高額な商品券のために大容量プランを選ぶべき?

月14GB使えるプランLなら1万3000円分、月6GB使えるプランMなら1万1000円分、月2GB使えるプランSなら1万円分のJCBギフト券がもらえます。

JCBギフト券の額につられて、大容量のプランを選ぶべきかどうかですが微妙です。

プランSの月額料金が一番安く、プランMはプランSよりも1000円高く、プランLはプランMよりも1000円高くなります。そしてJCBギフト券をもらうには、同じプランを4ヶ月使う必要があります。

プランLはプランMと比べると4ヶ月の月額料金が合計で4000円高くなりますが、商品券が2000円多くもらえます。このため実質2000円上乗せするだけで4ヶ月間は月6GBを月14GBで使うことができる計算になります。

ただし、月14GBはかなり多すぎです。ほとんどの人が月6GBのプランMで十分なデータ量です。月14GBを選んでしまうと、多くの場合で無駄にデータが余りすぎて、余ったデータの一部は繰越できず、お得度がほとんど無くなります。

ほとんどの人はプランMを選ぶのが一番無難です。契約して4ヶ月目に、余ったデータ量を考えてプランSに適時変更する感じで使うのが適切な感じになります。(データをたくさん使う超ヘビーユーザなら、プランLが適切ですが、該当する人は全体で1割くらいしかいないと思われます)

キャッシュバックがもらえるキャンペーンと注意点

UQ mobileの格安スマホを申し込む場合、商品券がもらえるキャンペーンの他に、キャッシュバックがもらえるキャンペーンも行っています。

ただし商品券がもらえるキャンペーンはUQが行なっているのに対して、キャッシュバックがもらえるキャンペーンはUQの代理店が行なっているキャンペーンです。

最大1万3000円のキャッシュバック+初期費用無料のキャンペーン → UQモバイル(正規代理店のキャンペーン)

対象となるプランは、おしゃべりプランとぴったりプランです。対象の格安スマホをセットで申し込む場合に、キャッシュバックと初期費用無料が適用されます。(SIMのみの申し込みの場合は、キャッシュバック対象外です)

UQ mobileのマンスリー割なども普通に適用されます。変わるのはキャッシュバックと初期費用、そして届くのにかかる日数とサポートに関するところです。

ちなみに、商品券とキャッシュバックの両方をもらうことはできません。どちらか片方です。

キャッシュバック額と対象スマホ

キャッシュバック額
プランS:1万円
プランM:1万1000円
プランL:1万3000円

キャッシュバックの対象スマホ
P10 lite、AQUOS sense、AQUOS L2、DIGNO V、DIGNO W、arrows M04 PREMIUM、BLADE V770、DIGNO Phone、ZenFone 3

初期費用無料の対象プランと対象スマホ

初期費用無料の対象プラン
おしゃべり/ぴったりプランM
おしゃべり/ぴったりプランL

初期費用の対象スマホ
P10 lite、AQUOS sense、AQUOS L2、DIGNO V、DIGNO W、arrows M04 PREMIUM、BLADE V770、DIGNO Phone

キャンペーン終了日:未定

正規代理店経由で申し込む場合の注意点

正規代理店経由で申し込む場合、申し込みから発送までを正規代理店のリンクライフが行なっています。この間にUQに直接問い合わせても何も情報は得られません。

問題になってくるのが、正規代理店経由で申し込むと発送に時間がかかる場合が結構あることです。

UQ経由(商品券キャンペーン)で申し込むと3日程度で届きますが、正規代理店経由(キャッシュバックキャンペーン)で申し込むと7日〜10日ほどかかる場合があります。もっと時間がかかる可能性さえあります。逆に正規代理店経由でも4日程度で届いたという報告もあったりします。

正規代理店サイトには「24時間受付」「最短当日発送」と記載されている場合がありますが、正規代理店経由で申し込むと正直言っていつ届くのか分かりません。さらに問題をこじらせるのが、正規代理店の問い合わせ電話はかなり繋がりづらくなっていることです。

正規代理店経由で申し込む場合は、時間がかなりかかっても大丈夫な場合に検討してみてください。特にMNPをする場合は、発送の遅れで更新月を逃す恐れがあるので、正規代理店経由での申し込みは避けたほうが良いです。

キャッシュバックの受け取り方

キャッシュバックキャンペーンを選ぶと、格安スマホがいつ届くのかよく分からなくなるという問題もありますが、キャッシュバックの受け取りにもかなり注意が必要です。

キャッシュバックを受け取り方

開通月を含めない3ヶ月後の1~10日までにキャッシュバックの案内メールが申し込み時に入力したメールアドレスに届きます。

案内メールが届いた月の20日までに、案内メールに記載されている口座情報の入力フォームURLから必要な手続きを行います。すると、その月の月末までに指定口座にキャッシュバック額が入金されます。口座情報の名義はUQの契約名義と同じ必要があります。

キャッシュバックの受け取り手続きができる猶予期間は最短で10日です。

結構タイトなスケジュールになっているので、もし少し忘れちゃったり、口座情報の名義をUQの契約者以外の名義の口座を使ってしまうと、キャッシュバックをもらえなくなるので注意してください。

商品券の場合は何も言わずに届くのですが、キャッシュバックの場合は受け取れないリスクがそこそこ高くなっています。

プラン変更自由

キャッシュバック額と初期費用無料は申し込み時のプランで決まります。

つまり、初期費用が無料になって、キャッシュバック額も一番大きくなるプランLがベストです。格安スマホが届いたら、データ量を適切なものに変更です。変更は翌月反映されます。

プランを変更しても、もらえるキャッシュバック額も変わりません。初期費用無料も適用されます。マンスリー割は、変更後のプランのマンスリー割が適用されます。

最大1万3000円のキャッシュバック+初期費用無料のキャンペーンページ → UQモバイル(正規代理店のキャンペーン)

商品券とキャッシュバック、どちらを選ぶべき?

選択する機種によっては、初期費用が無料になるキャッシュバックキャンペーンの方が少しお得ですが、格安スマホがいつ届くのか分からない点、正規代理店の電話がかなり繋がりにくい点、キャッシュバックの受け取りにリスクがある点などを考慮すると、リスクの方が大きい気がします。

商品券のキャンペーンなら、申し込みから3日程度で届いて、問い合わせもUQに直接電話をかけることができて比較的繋がりやすいです。商品券も何もしなくても届きます。

基本的には商品券のキャンペーン経由で申し込んで、時間にかなり余裕がある場合にキャッシュバックキャンペーンを検討してみてください。

キャッシュバック経由で申し込んだ場合のトラブル例

代理店サイトには「当月内にMNPご希望のお客様は月末の一週間前までにお申込みくださいませ。」と記載がありますが、2017年9月23日の早朝に申し込み手続きを終えた場合でも、審査が10月3日になってしまい、更新月を逃して迷惑を被った人がいました(口コミ情報より)

端末補償(月額380円)に加入すべきか?

UQ mobileでスマホを購入する場合に、端末補償を申し込むことができます。スマホの修理代金が5000円を超えた場合に、超えた金額分を補償でカバーしてくれます。

例えば、スマホを水浸しにして壊れてしまった場合、修理代が1万5000円かかった場合は、自分が支払う料金は5000円だけになります。

端末補償が必要かというと微妙です。水濡れの故障を恐れる場合は、普通に防水に対応したスマホ(AQUOS sense、AQUOS L2、DIGNO W、DIGNO V、arrows M04 PREMIUM)を選べば良いだけです。スマホを落としてディスプレイが割れるのを恐れるなら、強化ガラスフィルムをディスプレイに貼って、衝撃に強そうな保護ケースや手帳型のケースに入れて使えば良いだけです。これで故障原因の8割以上は防げると思います。

端末補償は事前に対策を何も取りたくない場合に申し込む感じになります。UQ mobileの端末補償は月額380円でそこまで割高というわけでもないので加入しても、そこまで悪いサービスでもありません。

ZenFone 4とZenFone 4 Selfie Proは端末補償が良いかも

本体価格が安い格安スマホで端末補償に入ってもあまり経済的ではないのですが、ZenFone 4とZenFone 4 Selfie Proは本体価格が結構高く、防水や耐衝撃にも対応していないので、この機種は端末補償に入っておくと良いかもしれません。

iPhone SE / 6sはiPhone用の端末補償サービスになります

iPhone用の端末補償は月額380円ではありません。iPhone SEの端末補償は月額534円、iPhone 6sの端末補償は月額617円です。補償内容も上記の自己負担5000円ではなく、下記の補償内容になります。

UQ mobile:AppleCare+ for iPhoneの詳細

補償に入っていてもiPhoneは修理代金が結構高くつくので、補償には入らず、落としても壊れにくそうな保護ケースと強化ガラスフィルムで対策をとることを強くお勧めします。保護ケースや強化ガラスフィルムを使いたくない場合は、UQ経由でAppleCare+に入っておくことをオススメします。

UQ mobileで買える格安スマホのおすすめランキング、端末の実質価格と性能評価

人それぞれスマホに求めるものが異なるので、ランキングが高いのが絶対ではありませんが、ランキング下位は何かしら問題を抱えているので、基本的にランキング上位の格安スマホを選ぶことをおすすめします。

※ UQ mobileで掲載されている金額は、SIMパッケージ料金(事務手数料)の3000円が加算されています。
※ UQ mobileでは税込価格で掲載されていますが、MVNOの多くのサイトでは料金は税抜きでの表示になっているので、比較のためにこのサイトでは税抜き価格で統一しています。

キャンペーンには商品券プレゼントとキャッシュバックの2つのキャンペーンがありますが、キャッシュバックキャンペーンは少しリスクが高いので、商品券プレゼントを基準に紹介していきます。

おすすめ1位:iPhone SE、コンパクトで高性能なiPhone

iPhone SE

iPhone SE、ROMが32GBの価格4万900円

おしゃべりプランS、またはぴったりプランS
マンスリー割 700円x24ヶ月 = 1万6800円
+1万円分の商品券プレゼント
→ 4万900円 – 1万6800円 – 1万円 = 実質1万4100円

おしゃべりプランM、またはぴったりプランM
マンスリー割 1200円x24ヶ月 = 2万8800円
+1万1000円分の商品券プレゼント
→ 4万900円 – 2万8800円 – 1万1000円 = 実質1100円

おしゃべりプランL、またはぴったりプランL
マンスリー割 1200円x24ヶ月 = 2万8800円
+1万3000円分の商品券プレゼント
→ 4万900円 – 2万8800円 – 1万3000円 = 実質ゼロ円、商品券が900円分残る計算

データ高速+音声プラン、5000円分の商品券プレゼント
→ 4万900円 – 5000円 = 実質3万5900円

iPhone SE、ROMが128GBの価格5万500円

おしゃべりプランS、またはぴったりプランS
マンスリー割 800円x24ヶ月 = 1万9200円
+1万円分の商品券プレゼント
→ 5万500円 – 1万9200円 – 1万円 = 実質2万1300円

おしゃべりプランM、またはぴったりプランM
マンスリー割 1300円x24ヶ月 = 3万1200円
+1万1000円分の商品券プレゼント
→ 5万500円 – 3万1200円 – 1万1000円 = 実質8300円

おしゃべりプランL、またはぴったりプランL
マンスリー割 1300円x24ヶ月 = 3万1200円
+1万3000円分の商品券プレゼント
→ 5万500円 – 3万1200円 – 1万3000円 = 実質6300円

データ高速+音声プラン、5000円分の商品券プレゼント
→ 5万500円 – 5000円 = 実質4万5500円

性能 4インチ、CPU A9チップ、RAM2GB、カメラ1200万画素、重さ113グラム

UQ mobileのiPhone SEは、マンスリー割等を考慮すると、超割安に手に入れることができます。ROM32GBはライトユーザと一般ユーザ、ROM128GBはヘビーユーザにオススメです。

ただ、画面のサイズが4インチなので、大きめの画面が良い場合はオススメではありません。ある程度画面が大き目のiPhoneが良い場合は、iPhone 6sがおすすめです。iPhone SEはコンパクトなスマホを使いたい人に一番おすすめのスマホになっています。

iPhone SEなら購入から100日経てばSIMロックを解除できます。SIMロック解除後は、au系の格安SIMに加えて、ドコモ系の格安SIMでも使うことができます。

商品券プレゼント付きのiPhone SEの詳細と申込はこちら → 商品券プレゼントキャンペーン

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

おすすめ2位:AQUOS sense、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense

AQUOS senseの価格:2万8900円

おしゃべりプランS、またはぴったりプランS
マンスリー割 700円x24ヶ月 = 1万6800円
+1万円分の商品券プレゼント
→ 2万8900円 – 1万6800円 – 1万円 = 実質2100円

おしゃべりプランM、またはぴったりプランM
マンスリー割 1200円x24ヶ月 = 2万8800円
+1万1000円分の商品券プレゼント
→ 2万8900円 – 2万8800円 – 1万1000円 = 実質ゼロ円、商品券が1万900円分残る計算

おしゃべりプランL、またはぴったりプランL
マンスリー割 1200円x24ヶ月 = 2万8800円
+1万3000円分の商品券プレゼント
→ 2万8900円 – 2万8800円 – 1万3000円 = 実質ゼロ円、商品券が1万2900円分残る計算

データ高速+音声プラン、5000円分の商品券プレゼント
→ 2万8900円 – 5000円 = 実質2万3900円

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、Android 7.1、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証搭載(前面)

AQUOS senseは防水・おサイフケータイに対応していて、電池持ちも良く比較的高性能なCPUとRAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

SIMフリーの防水・おサイフケータイ対応スマホはいくつかありますが、そのどれもがCPUが貧弱だったり、RAMが2GBでROMが16GBだったり、指紋認証が搭載されていなかったりと、何かを我慢する必要がありました。

AQUOS senseの登場でようやく何か我慢する必要のない防水・おサイフケータイ対応スマホを使うことができます。

防水もしくはおサイフケータイ対応のスマホを探している場合は、AQUOS senseが最善です。防水もおサイフケータイも必要ない場合に、iPhone SE / 6sとP10 liteがオススメになります。

AQUOS senseはau系の格安SIM(VoLTE用SIM)で使うことができます。(※公式上ではドコモ系の格安SIMは使えないことになっていますが、AQUOS senseはドコモ系の格安SIMでも使うことができます)

商品券プレゼント付きのAQUOS senseの詳細と申込はこちら → 商品券プレゼントキャンペーン

AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ3位:Huawei P10 lite、バランスの良い比較的高性能な格安スマホ

Huawei P10 lite

Huawei P10 liteの価格:3万1300円

おしゃべりプランS、またはぴったりプランS
マンスリー割 800円x24ヶ月 = 1万9200円
+1万円分の商品券プレゼント
→ 3万1300円 – 1万9200円 – 1万円 = 実質2100円

おしゃべりプランM、またはぴったりプランM
マンスリー割 1300円x24ヶ月 = 3万1200円
+1万1000円分の商品券プレゼント
→ 3万1300円 – 3万1200円 – 1万1000円 = 実質ゼロ円、商品券が1万900円分残る計算

おしゃべりプランL、またはぴったりプランL
マンスリー割 1300円x24ヶ月 = 3万1200円
+1万3000円分の商品券プレゼント
→ 3万1300円 – 3万1200円 – 1万3000円 = 実質ゼロ円、商品券が1万2900円分残る計算

データ高速+音声プラン、5000円分の商品券プレゼント
→ 3万1300円 – 5000円 = 実質2万6300円

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.1GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ146グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)、Android 7

P10 liteは2017年6月9日に発売された、性能バランスの良い5.2インチスマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。カメラ性能も良く、電池持ちも結構良いです。

UQ mobileで新しい格安スマホを検討している場合は、よくわからなくなってしまった場合は、とりあえずP10 liteを選んでしまって問題ないです。防水もおサイフケータイも必要ない場合は、ほとんどの人が正解になります。P10 liteは格安スマホの中でも最も人気の格安スマホです。

P10 liteはスマホのライトユーザ、一般ユーザ、ヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

P10 liteはau系の格安SIMに加えて、ドコモ系の格安SIMでも使うことができます。2年後に解約やMNPをする場合も、問題なく他の格安SIMでも使うことができます。

商品券プレゼント付きのP10 liteの詳細と申込はこちら → 商品券プレゼントキャンペーン

HUAWEI P10 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ4位:iPhone 6s、手頃なサイズの高性能なiPhone

iPhone 6s

iPhone 6s、ROMが32GBの価格5万5300円

おしゃべりプランS、またはぴったりプランS
マンスリー割 500円x24ヶ月 = 1万2000円
+1万円分の商品券プレゼント
→ 5万5300円 – 1万2000円 – 1万円 = 実質3万3300円

おしゃべりプランM、またはぴったりプランM
マンスリー割 1000円x24ヶ月 = 2万4000円
+1万1000円分の商品券プレゼント
→ 5万5300円 – 2万4000円 – 1万1000円 = 実質2万300円

おしゃべりプランL、またはぴったりプランL
マンスリー割 1000円x24ヶ月 = 2万4000円
+1万3000円分の商品券プレゼント
→ 5万5300円 – 2万4000円 – 1万3000円 = 実質1万8300円

データ高速+音声プラン、5000円分の商品券プレゼント
→ 5万5300円 – 5000円 = 実質5万300円

iPhone 6s、ROMが128GBの価格6万7300円

おしゃべりプランS、またはぴったりプランS
マンスリー割 500円x24ヶ月 = 1万2000円
+1万円分の商品券プレゼント
→ 6万7300円 – 1万2000円 – 1万円 = 実質4万5300円

おしゃべりプランM、またはぴったりプランM
マンスリー割 1000円x24ヶ月 = 2万4000円
+1万1000円分の商品券プレゼント
→ 6万7300円 – 2万4000円 – 1万1000円 = 実質3万2300円

おしゃべりプランL、またはぴったりプランL
マンスリー割 1000円x24ヶ月 = 2万4000円
+1万3000円分の商品券プレゼント
→ 6万7300円 – 2万4000円 – 1万3000円 = 実質3万300円

データ高速+音声プラン、5000円分の商品券プレゼント
→ 6万7300円 – 5000円 = 実質6万2300円

性能 4.7インチ、CPU A9チップ、RAM2GB、カメラ1200万画素、重さ143グラム

UQ mobileのiPhone 6sは、マンスリー割と商品券を考慮すると比較的割安に手に入れることができます。ROM32GBはライトユーザと一般ユーザ、ROM128GBはヘビーユーザにオススメです。

画面のサイズも4.7インチで手頃なサイズで使いやすくなっています。iPhone SEより少し高いですが、コンパクトさを重視しなければ、画面の表示できる情報量が多くなる4.7インチのiPhone 6sがお勧めです。

iPhone 6sは購入から100日経てばSIMロックを解除できます。SIMロック解除後は、au系の格安SIMに加えて、ドコモ系の格安SIMでも使うことができます。

商品券プレゼント付きのiPhone 6sの詳細と申込はこちら → 商品券プレゼントキャンペーン

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

おすすめ5位:ZenFone 4、広角カメラで大きな風景が撮れる超高性能スマホ

ZenFone 4

ZenFone 4の価格:5万6800円

おしゃべりプランSとぴったりプランS
UQ購入サポート 1万円
+1万円分の商品券プレゼント
→ 5万6800円 – 1万円 – 1万円 = 実質3万6800円

おしゃべりプランMとぴったりプランM
UQ購入サポート 2万円
+1万1000円分の商品券プレゼント
→ 5万6800円 – 2万円 – 1万1000円 = 実質2万5800円

おしゃべりプランLとぴったりプランL
UQ購入サポート 2万円
+1万3000円分の商品券プレゼント
→ 5万6800円 – 2万円 – 1万3000円 = 実質2万3800円

データ高速+音声プラン、5000円分の商品券プレゼント
→ 5万6800円 – 5000円 = 実質5万1800円

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角(F値2.2))、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)、USB Type C対応

ZenFone 4は超高性能で省エネのCPUと6GBのRAMを搭載した、電池持ちがかなり良く、カメラの性能もかなり良い、高級感のある格安スマホです。

カメラはダブルレンズカメラになっていて、片方は通常のカメラ、もう片方は広角カメラになっています。広角カメラで写真を撮ると、通常のカメラの2倍の大きさで風景を撮ることができます。風景を撮ることが多い場合はZenFone 4が最高です。

CPUは超高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 660というCPUを使っているので、なんでもサクサク使えて、電池持ちもかなり良くなっています。

ただし、割引がUQ購入サポートのため、1年以内にプランS⇆プランM/Lの間でプラン変更すると最大で2万円の違約金が発生するので注意が必要です。

ZenFone 4はau系の格安SIMに加えて、ドコモ系の格安SIMでも使うことができます。2年後に解約やMNPをする場合も、ZenFone 4なら問題なく他の格安SIMでも使うことができます。

商品券プレゼント付きのZenFone 4の詳細と申込はこちら → 商品券プレゼントキャンペーン

ZenFone 4 / Pro / Selfie Proの性能評価の詳細と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ6位:ZenFone 4 Selfie Pro、自撮りに特化した格安スマホ

ZenFone 4 Selfie Pro

ZenFone 4 Selfie Proの価格:4万2800円

おしゃべりプランSとぴったりプランS
UQ購入サポート 1万円
+1万円分の商品券プレゼント
→ 4万2800円 – 1万円 – 1万円 = 実質2万2800円

おしゃべりプランMとぴったりプランM
UQ購入サポート 2万円
+1万1000円分の商品券プレゼント
→ 4万2800円 – 2万円 – 1万1000円 = 実質1万1800円

おしゃべりプランLとぴったりプランL
UQ購入サポート 2万円
+1万3000円分の商品券プレゼント
→ 4万2800円 – 2万円 – 1万3000円 = 実質9800円

データ高速+音声プラン、5000円分の商品券プレゼント
→ 4万2800円 – 5000円 = 実質3万7800円

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM4GB、ROM64GB、カメラ背面1600万画素/前面1200万画素+500万画素広角、重さ147グラム、電池容量3000mAh、デャアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 Selfie Proも2017年9月23日に発売された自撮りに特化した格安スマホです。

比較的高性能で省エネのCPUと4GBのRAMを搭載、電池持ちも結構よく、前面にデュアルレンズカメラが付いています。自撮りで背景を広く撮ることができます。インスタグラム好きな場合にオススメの格安スマホです。

ただし、割引がUQ購入サポートのため、1年以内にプランS⇆プランM/Lの間でプラン変更すると最大で2万円の違約金が発生するので注意が必要です。

ZenFone 4 Selfie Proはau系の格安SIMに加えて、ドコモ系の格安SIMでも使うことができます。2年後に解約やMNPをする場合も、ZenFone 4 Selfie Proなら問題なく他の格安SIMでも使うことができます。

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ZenFone 4 / Pro / Selfie Proの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ7位:DIGNO W、耐衝撃・防水・ワンセグ・おサイフケータイ対応スマホ

DIGNO W

DIGNO Wの価格:3万4900円

おしゃべりプランS、またはぴったりプランS
マンスリー割 950円x24ヶ月 = 2万2800円
+1万円分の商品券プレゼント
→ 3万4900円 – 2万2800円 – 1万円 = 実質2100円

おしゃべりプランM、またはぴったりプランM
マンスリー割 1450円x24ヶ月 = 3万4800円
+1万1000円分の商品券プレゼント
→ 3万4900円 – 3万4800円 – 1万1000円 = 実質ゼロ円、商品券が1万900円分残る計算

おしゃべりプランL、またはぴったりプランL
マンスリー割 1450円x24ヶ月 = 3万4800円
+1万3000円分の商品券プレゼント
→ 3万4900円 – 3万4800円 – 1万3000円 = 実質ゼロ円、商品券が1万2900円分残る計算

データ高速+音声プラン、5000円分の商品券プレゼント
→ 3万4900円 – 5000円 = 実質2万9900円

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ159グラム、電池容量3000mAh、Android 7、防水・防塵、耐衝撃、ワンセグ、おサイフケータイ対応、指紋認証非搭載

DIGNO Wは防水・ワンセグ・おサイフケータイに対応していて、電池持ちも良く比較的高性能なCPUを搭載している格安スマホです。

DIGNO Wの最大の強みは衝撃に強いことです。おそらく格安スマホの中で最も壊れにくいスマホに仕上がっています。衝撃に強い外観に加えて、ディスプレイも弾力性のあるディスプレイを採用することにより、かなり壊れにくいです。

ただし、DIGNO WもAQUOS senseが発売された今となっては、DINOG Wを選ぶよりもAQUOS senseを選ぶことを強くオススメします。

DIGNO Wは衝撃に強く、ワンセグが付いていて、電池持ちも相当良いのですが、それらのメリットよりもRAMが3GB、ROMが32GB、指紋認証も搭載されているAQUOS senseを選ぶメリットのほうが大きいです。

DIGNO Wを検討する場合は、AQUOS senseのほうを検討することを強くオススメします。どうしてもワンセグが必須な場合にだけ、DIGNO Wを検討してみてください。

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DIGNO Wの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ8位:AQUOS L2、ライトユーザにおすすめ、防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS L2

AQUOS L2の価格:2万8900円

おしゃべりプランS、またはぴったりプランS
マンスリー割 1200円x24ヶ月 = 2万8800円
+1万円分の商品券プレゼント
→ 2万8900円 – 2万8800円 – 1万円 = 実質ゼロ円、商品券が9900円分残る計算

おしゃべりプランM、またはぴったりプランM
マンスリー割 1200円x24ヶ月 = 2万8800円
+1万1000円分の商品券プレゼント
→ 2万8900円 – 2万8800円 – 1万1000円 = 実質ゼロ円、商品券が1万900円分残る計算

おしゃべりプランL、またはぴったりプランL
マンスリー割 1200円x24ヶ月 = 2万8800円
+1万3000円分の商品券プレゼント
→ 2万8900円 – 2万8800円 – 1万3000円 = 実質ゼロ円、商品券が1万2900円分残る計算

データ高速+音声プラン、5000円分の商品券プレゼント
→ 2万8900円 – 5000円 = 実質2万3900円

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ137グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、Android 7、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証非搭載

AQUOS L2は防水・おサイフケータイに対応していて、電池持ちも良く比較的高性能なCPUを搭載している格安スマホです。

ただし、AQUOS senseが発売された今となってはAQUOS L2を選ぶメリットはほとんどありません。

AQUOS senseとAQUOS L2の違いは、AQUOS senseがRAMが3GB、ROMが32GBに倍増して、指紋認証まで搭載されている点です。これでAQUOS L2を選ぶ利点(プランSを選ぶ場合は安い)は吹っ飛びます。

AQUOS L2を検討する場合は、AQUOS senseのほうを検討することを強くオススメします。どうしてのプランSで安くスマホを手に入れる必要がある場合にだけ、AQUOS L2を検討してください。

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AQUOS SH-M04とAQUOS L2の性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ9位:DIGNO V、耐衝撃・防水・おサイフケータイ対応スマホ

DIGNO V

DIGNO Vの価格:2万4100円

おしゃべりプランS、またはぴったりプランS
マンスリー割 1000円x24ヶ月 = 2万4000円
+1万円分の商品券プレゼント
→ 2万4100円 – 2万4000円 – 1万円 = 実質ゼロ円、商品券が9900円分残る計算

おしゃべりプランM、またはぴったりプランM
マンスリー割 1000円x24ヶ月 = 2万4000円
+1万1000円分の商品券プレゼント
→ 2万4100円 – 2万4000円 – 1万1000円 = 実質ゼロ円、商品券が1万900円分残る計算

おしゃべりプランL、またはぴったりプランL
マンスリー割 1000円x24ヶ月 = 2万4000円
+1万3000円分の商品券プレゼント
→ 2万4100円 – 2万4000円 – 1万3000円 = 実質ゼロ円、商品券が1万2900円分残る計算

データ高速+音声プラン、5000円分の商品券プレゼント
→ 2万4100円 – 5000円 = 実質1万9100円

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ139グラム、電池容量2600mAh、Android 7.1、防水・防塵、耐衝撃、おサイフケータイ対応、指紋認証非搭載

DIGNO Vは耐衝撃・防水・おサイフケータイ対応スマホです。電池持ちはDIGNO Wよりも15%ほど低下しますが、かなり良い電池持ちになっています。

基本的には電池持ちがより良くなって、ワンセグも付いて、泡洗いにも対応しているDIGNO Wの方が良いのですが、プランSを選ぶ場合で、壊れにくいスマホを重視している場合に、安く手に入るDIGNO Vがオススメになります。

ただし、AQUOS senseが発売された今となってはDIGNO Vを選ぶメリットはほとんどありません。耐衝撃とワンセグに対応してるDIGNO Vよりも、RAMが3GB、ROMが32GB、そして指紋認証を搭載しているAQUOS senseを選んだほうがかなり良いです。

DIGNO Vを検討する場合は、AQUOS senseのほうを検討することを強くオススメします。どうしてのプランSで安くスマホを手に入れる必要があり、なおかつワンセグと耐衝撃に対応しているスマホが必要な場合に、DIGNO Vを検討してください。

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DIGNO Vの性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ10位:ZenFone 3、高性能で省エネなCPU、3GBのRAMを搭載したロングセラーな人気スマホ

ZenFone 3

ZenFone 3の価格:3万9800円

おしゃべりプランSとぴったりプランS
UQ購入サポート 1万円
+1万円分の商品券プレゼント
→ 3万9800円 – 1万円 – 1万円 = 実質1万9800円

おしゃべりプランMとぴったりプランM
UQ購入サポート 2万円
+1万1000円分の商品券プレゼント
→ 3万9800円 – 2万円 – 1万1000円 = 実質8800円

おしゃべりプランLとぴったりプランL
UQ購入サポート 2万円
+1万3000円分の商品券プレゼント
→ 3万9800円 – 2万円 – 1万3000円 = 実質6800円

データ高速+音声プラン、5000円分の商品券プレゼント
→ 3万9800円 – 5000円 = 実質3万4800円

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ144グラム、電池容量2650mAh、デュアルSIM(ナノSIMx1、マイクロSIMx1、DSDS対応、auのVoLTE対応)、Android 6

格安スマホで最も人気のある機種の一つがZenFone 3です。ZenFone 3は高性能で省エネのCPU、そして3GBのRAMを搭載しているので何でもサクサク動きます。カメラの性能もそこそこ良くて、電池の持ちも良いです。外見も非常に高級感のある作りになっています。

ただし、割引がUQ購入サポートのため、1年以内にプランS⇆プランM/Lの間でプラン変更すると最大で2万円の違約金が発生するので注意が必要です。

ZenFone 3はau系の格安SIMに加えて、ドコモ系の格安SIMでも使うことができます。2年後に解約やMNPをする場合も、ZenFone 3なら問題なく他の格安SIMでも使うことができます。

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ZenFone 3の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ11位:HUAWEI nova、コンパクトで高性能なAndroidスマホ

Huawei nova

Huawei novaの価格:3万7980円

おしゃべりプランSとぴったりプランS
UQ購入サポート 1万円
+1万円分の商品券プレゼント
→ 3万7980円 – 1万円 – 1万円 = 実質1万7980円

おしゃべりプランMとぴったりプランM
UQ購入サポート 2万円
+1万1000円分の商品券プレゼント
→ 3万7980円 – 2万円 – 1万1000円 = 実質6980円

おしゃべりプランLとぴったりプランL
UQ購入サポート 2万円
+1万3000円分の商品券プレゼント
→ 3万7980円 – 2万円 – 1万3000円 = 実質4980円

データ高速+音声プラン、5000円分の商品券プレゼント
→ 3万7980円 – 5000円 = 実質3万2980円

性能 5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ146グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)、Android 6

novaは電池持ちがかなり良いコンパクトな5インチスマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。5インチスマホの中でもコンパクトな作りで高性能なところが最大の特徴です。

ただし、割引がUQ購入サポートのため、1年以内にプランS⇆プランM/Lの間でプラン変更すると最大で2万円の違約金が発生するので注意が必要です。

novaはau系の格安SIMに加えて、ドコモ系の格安SIMでも使うことができます。2年後に解約やMNPをする場合も、novaなら問題なく他の格安SIMでも使うことができます。

商品券プレゼント付きのnovaの詳細と申込はこちら → 商品券プレゼントキャンペーン

HUAWEI novaの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ12位:arrows M04 PREMIUM、低性能だけど防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応スマホ

arrows M04 PREMIUM

arrows M04 PREMIUMの価格:3万3700円

おしゃべりプランS、またはぴったりプランS
マンスリー割 400円x24ヶ月 = 2万4000円
+1万円分の商品券プレゼント
→ 3万3700円 – 9600円 – 1万円 = 実質1万4100円

おしゃべりプランM、またはぴったりプランM
マンスリー割 900円x24ヶ月 = 2万1600円
+1万1000円分の商品券プレゼント
→ 3万3700円 – 2万1600円 – 1万1000円 = 実質1100円

おしゃべりプランL、またはぴったりプランL
マンスリー割 900円x24ヶ月 = 2万1600円
+1万3000円分の商品券プレゼント
→ 3万3700円 – 2万1600円 – 1万3000円 = 実質ゼロ円、商品券が900円分残る計算

データ高速+音声プラン、5000円分の商品券プレゼント
→ 3万3700円 – 5000円 = 実質2万8700円

性能 5インチ、CPUクアッドコア1.2GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2580mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、Android 7.1、防水・防塵、耐衝撃、ワンセグ、おサイフケータイ対応、指紋認証非搭載

arrows M04 PREMIUMは、防水・ワンセグ・おサイフケータイに対応した日本仕様のスマホになっています。ただし、CPUの性能がかなり低いのでオススメ度は低いです。

AQUOS senseが発売された今となっては、arrows M04 PREMIUMを選ぶメリットはほとんどありません。

RAMとROMの容量は同じですが、AQUOS senseのほうがCPUの性能が1.6倍くらい良く、指紋認証も搭載しています。そしてAQUOS senseのほうが安く手に入ります。

arrows M04 PREMIUMはワンセグと対衝撃に対応しているというメリットはありますが、AQUOS senseのCPUの良さと指紋認証を搭載している点を優先することを強くオススメします。

商品券プレゼント付きのarrows M04 PREMIUMの詳細と申込はこちら → 商品券プレゼントキャンペーン

arrows M04 (+PREMIUM)の性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめではない:ZTE BLADE V770

ZTE BLADE V770の価格:2万6500円

どうでも良い機種なので実質価格は省略します。

性能 5.2インチ、CPUオクタコア1.5GHZx4+1.2GHzx(Snapdragon 617)、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ145グラム、電池容量2540mAh、ナノSIM、Android 6

格安スマホは音はそんなに重視していませんが、音を少し重視したのがZTE BLADE V770です。音以外の性能は普通です。P10liteのほうが性能がだいぶ良いので、ZTE BLADE V770を検討するならP10 liteにしたほうが良いです。

商品券プレゼント付きのZTE BLADE V770の詳細はこちら → 商品券プレゼントキャンペーン

おすすめではない:arrows M03

arrows M03のUQ mobile価格:3万8800円

どうでも良い機種なので実質価格は省略します。

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、ナノSIM、Android 6、指紋認証非搭載

電池持ち良し・防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応と、日本向けの機能が満載の隙のない構成をしています。ただし、性能が低いので選ばないほうが良いです。arrows M03よりも性能が良くてマンスリー割で安く手に入るAQUOS L2やDIGNO W、DIGNO Vのほうが良いです。

arrows M03の性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめではない:LG X screen

LG X screenの価格3万4900円

どうでも良い機種なので実質価格は省略します。

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ120グラム、電池容量2300mAh、Android 6、指紋認証非搭載

LG X screenは選ばない方が良いです。LG X screenは実質ゼロ円で商品券までもらえますが、CPUが低性能で電池持ちも悪いです。セカンドスクリーンを搭載していることが特徴ですが、セカンドスクリーンをオンにすると電池持ちが最悪になります。

おすすめではない:DIGNO Phone

DIGNO Phoneの価格1万9300円

どうでも良い機種なので実質価格は省略します。

性能 3.4インチ、CPUクワッドコア1.1GHz、RAM1GB、ROM8GB、カメラ800万画素、重さ130グラム、電池容量1500mAh、指紋認証非搭載

ガラケータイプのスマホ(ガラホ)です。ネットをほとんどせず、電話機としてスマホを使うための超低性能機種です。DIGNO Phoneを選ぶくらいなら、ガラケーを使ったほうが幸せになれます。

UQモバイルの関連情報

公式サイト → UQ mobile

最大1万3000円分の商品券がもらえるキャンペーン → 商品券プレゼントキャンペーン

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